見逃したくない、小さな成長
2026-09-20 14:59

見逃したくない、小さな成長

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ほいくPLUS|保育士の経験と保育観を、自分の言葉で届けるポッドキャスト


「あのとき、なぜそう関わったのか。」 「子どもや保護者、仲間との出会いから、何を大切にするようになったのか。」


ほいくプラスのポッドキャストは、保育士一人ひとりが、これまで積み重ねてきた保育経験と、自分らしい保育観を語る番組です。

保育士、幼稚園教諭、保育学生、子育て支援に関わる方、そして保育や子どもに関心を持つすべての方へ。現場で育まれた等身大の声を通して、保育の奥行き、保育士という仕事の専門性、そして保育に関わる人の魅力を届けます。


この番組が目指すのは、保育の知識やノウハウを一方的に紹介することではありません。


子どもとの関わり、保護者との対話、環境づくり、チーム保育、キャリア、働き方。日々の保育には、マニュアルだけでは言い表せない判断や、言葉にしきれない思いがあります。保育士がどんな経験を重ね、どんな迷いを抱え、何を大切にして今の保育をつくっているのか。その背景にある「その人自身の物語」に耳を傾けます。


保育士の経験には、一つとして同じものはありません。子どもの小さな変化に気づいた瞬間。思うようにいかず、立ち止まった日。保護者とのやり取りから学んだこと。同僚の言葉に救われたこと。子どもとの関係をつくり直した経験。研修や本、仲間との対話を通して、自分の保育観が変わった出来事。それらはすべて、誰かに正解を教えるためだけではなく、他の保育者が自分の保育を見つめ直すための大切なヒントになります。


ほいくプラスのポッドキャストでは、正解をひとつに決めません。

保育には、子ども一人ひとり、家庭一つひとつ、園や地域の状況に応じた多様な考え方があります。大切にしていることが異なるからこそ、保育士同士は学び合えます。ゲストが自分の言葉で語る保育観に触れながら、聴き手が「自分ならどうするだろう」「自分は何を大切にしているだろう」と考えられる余白をつくります。


番組に登場するのは、子ども・保護者・保育者との関係のなかで、実践を重ねてきた保育士たちです。華やかな成功談だけでなく、葛藤や失敗、迷い、選び直したこと、学び続けていることも語ります。だからこそ、一人ひとりの言葉に誠実さと温度があります。「この保育士さんの話をもっと聴きたい」「この人の考え方が素敵だな」「自分も明日から少し違う視点で子どもを見てみよう」。そんな尊敬、共鳴、気づきが生まれる時間を目指しています。


【この番組で大切にすること】

・保育士の経験には価値があること 日々の実践で培われる観察力、対話力、子ども理解、判断の積み重ねを、かけがえのない知恵として受け止めます。経験年数や役職だけでは測れない、一人ひとりの保育の言葉を大切にします。


・一人ひとりの保育観に出会うこと 子どもとの距離感、遊びの捉え方、環境のつくり方、保護者支援、チームでの協働。保育に向き合う軸は人によって異なります。考え方の違いを優劣にせず、その背景にある思いを知り、互いから学べる場をつくります。


・保育士の人柄と専門性を伝えること この番組が届けるのは、すぐに使えるテクニックだけではありません。子どもに向き合うまなざし、仕事への誇り、誠実さ、学び続ける姿勢、仲間を尊重する態度。その人らしい声を通して、保育者として働く魅力と専門性を伝えます。


・保育の魅力を社会へひらくこと 保育は、子どもの育ちと生活を支える専門性の高い仕事です。同時に、保護者や地域、職場の仲間との関係のなかで深い学びが生まれる営みでもあります。保育に関心を持つ方にも、保育の現場で働く人の魅力と、保育が社会にもたらす価値を知っていただけるよう発信します。


【こんな方におすすめです】

・保育士として、自分の保育や子どもとの関わり方を見つめ直したい方 ・他の保育士が大切にしている保育観や、現場での実践を知りたい方 ・保育の仕事に誇りを持ち、学び続けたい方 ・チーム保育、職場の人間関係、同僚との協働について考えたい方 ・保護者とのコミュニケーションや子育て支援について学びたい方 ・保育学生、幼稚園教諭、子どもに関わる仕事を目指している方 ・保育園、幼稚園、認定こども園の現場に関心がある方 ・子育てや教育、子どもの育ちについて深く考えたい方


【主なテーマ】

保育士のキャリアとこれまでの経験/保育観・教育観・大切にしている価値観/子ども理解と子どもとの関係づくり/遊びと環境づくり/保護者とのコミュニケーションと子育て支援/チーム保育と同僚との協働/リーダーシップと後輩育成/失敗や葛藤から得た学び/保育士として働き続けること/保育の仕事の魅力と可能性。


これらのテーマは、誰かの答えをそのまま受け取るためのものではありません。語り手が出会った子ども、保護者、仲間、出来事を通して、自分ならどう考えるか、自分の園やチームでどんな対話ができるかを考えるための入口です。一話ごとに完結しているため、気になるテーマや、心に残った保育士の言葉から、初めての方も気軽にお聴きいただけます。

保育の仕事には、目に見えにくい専門性があります。子どもの表情や遊びの変化を読み取り、安心できる環境を整え、その日の気持ちに応じた関わりを選ぶこと。保護者の言葉の奥にある思いを受け止め、必要なときには園内で連携すること。こうした日々の判断は、子ども一人ひとりへの理解と、長い時間をかけて育まれた実践知に支えられています。ほいくプラスは、その専門性を難しい言葉だけで語るのではなく、保育士自身の具体的な経験と言葉から伝えていきます。


また、保育士として働く時間には、喜びとともに悩みもあります。自分の保育に自信が持てないとき。職場のなかで考え方の違いに出会ったとき。仕事と自分の生活をどう両立するか考えるとき。子どもの育ちを支えたいという思いを、どのように形にするか迷うとき。この番組は、そうした問いを抱える保育者が、一人で答えを探し続けなくてもよいと感じられる場でありたいと考えています。誰かの率直な語りに触れることが、自分の経験を肯定し、次の一歩を見つける支えになることがあります。


保育士同士が互いの実践を知ることは、比較のためではなく、視野を広げるための機会です。異なる園種、経験年数、役割、地域で働く保育者の声に触れることで、自分の当たり前を見つめ直し、子どもや保護者、仲間との関わりに新しい選択肢を見いだせます。これから保育士を目指す方には、資格や仕事内容の説明だけでは分からない、保育者として生きる人の姿を知る機会として。保育に関心がある方には、子どもの育ちを支える仕事の豊かさと責任を知る機会として、番組をお届けします。


本番組は、保育士の声を通じて、保育の仕事をより立体的に知るためのポッドキャストです。保育園、幼稚園、認定こども園など、それぞれの現場には異なる文化や課題があります。しかし、子どもの育ちを願い、保護者とともに歩み、仲間とよりよい保育を探すという思いには、共通するものがあります。語り手の経験を聴くことは、保育の現場にある多様性と、そこで働く人たちの確かな専門性を知ることにつながります。

一人の保育士の言葉が、別の保育士にとっては、明日の子どもへの声かけや、同僚との対話を見直すきっかけになるかもしれません。保育学生にとっては、これから出会う仕事の豊かさを想像するヒントに。子育て中の方や保育に関心のある方にとっては、子どもを支える専門職の思いや役割を知る入り口に。ほいくプラスは、経験を語り合い、互いの実践を尊重することで、保育者同士のつながりと学びを広げていきます。


通勤の途中、休憩時間、家事の合間、保育の振り返りをしたい夜に。誰かの保育の物語が、あなた自身の経験にあらためて言葉を与え、明日の保育や働き方を考える小さなきっかけになればうれしく思います。


【ほいくプラスについて】

ほいくプラスは、保育に関わる人が、自分らしい保育を続け、互いに学び合えるつながりを広げるための場です。

このポッドキャストでは、保育士の等身大の声を届けることで、保育者同士の縁を育み、保育に関心を持つ人との新しい接点をつくります。現場で頑張る保育士の魅力と、実践に込められた思いを、より多くの方へ届けていきます。


全国の保育士が運営するこの番組を聴いて共感したこと、考えたこと、もっと聴いてみたいテーマがあれば、ぜひほいくプラス公式LINEへお寄せください。

配信のお知らせ、最新の活動情報、保育に役立つ情報も公式LINEでご案内します。


▼ほいくプラス公式LINE https://utageまたかけ-system.com/line/open/aRJZDaNGgpeM?mtid=fqKzB9YnhJTP

保育士の経験は、誰かの明日を支える言葉になる 。ほいくプラスのポッドキャストとともに、一人ひとりの保育の物語に耳を傾けてみませんか。

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こんにちは。保育を語る在宅保育士の声です。 この番組は、保育士がそれぞれの現場で出会った経験や保育を通して大切にしてきた価値観を語り、保育への尊敬や共鳴、気づきを広げていく番組です。
今回のパーソナリティは、在宅保育士アキこと、 デザイナーに挫折、虹まま夜泣き保育士です。 今日は、見逃したくない小さな成長をテーマに、私の保育館をお話しします。 どうぞ最後までお聞きください。
私はアキと申します。現在は下の子が1歳、上の子が5歳の虹の母でもある保育士です。 出産後、時短勤務とフルタイム両方を経験し、この4月から2回目の育休明けで職場復帰をしました。
運動会に向けて、今まさに保育士の皆さん、頑張っている真っ最中ですよね。 今回は運動会までの活動で感じた、見逃したくない小さな成長をテーマにお話しします。
今日はそこから、私自身が気づかされたことをお話ししたいと思います。 運動会に向けた飛び箱の練習中の出来事です。
運動会になると、僕はやりたくない。 クラスに1人2人、そのように感じてしまう子もいますよね。
そういう時、あなたならどうしますか? 4歳1クラスで運動会の練習真っ最中でした。
本番に向けて最後まで練習に取り組む気持ちや、お友達を応援し合う気持ちを育てたいと考えながら練習を進めていました。
ハルト君はもともと飛び箱が得意で、運動の時間5段をいつも楽しそうに飛んでいました。
ある日6段に挑戦しようとして失敗して、飛び箱にぶつかり痛いと言いました。
それ以来教室の隅でお山ずばりをしたまま、固くなり飛び箱を飛ぼうとしなくなったのです。
理由を聞いても、怖いからとぽつりと言うだけ、それ以上はだんまりしているハルト君でした。
私は本人に成長する機会を作ってあげたいなぁと思いながら、どこかで運動会で保護者さんにハルト君が飛んでいるところを見せたい。
そんな気持ちもない心抱いて正直焦っていました。
最初は飛び箱が怖いんだなぁと思って、私はあの手この手で怖くないよと勇気を出してもらおうとしていました。
うまとびで飛ぶ感覚に少しずつ慣れる練習もしてみました。
ハルト君、うまとびは飛べました。
飛ぼうとしたこと、うまとびを飛べたこと、そんな小さな成長を認めて、
03:01
よし、ハルト君次は飛び箱の低い段から挑戦してみようかと誘ってみましたが、ハルト君はやっぱり首を振って飛びませんでした。
そしてお家で運動会の練習したくないから保育園に行きたくないと言ったと保護者の方から聞きました。
まずはハルト君をよく観察し理解することから始めました。
ハルト君の日々の活動を見ていてわかったことがありました。
自分には難しそうと思うと折り紙の最中に無理だよと諦めてぐしゃぐしゃにしてしまう時がある。
それでも一緒に考えてみようかと隣で見守っていると完成した時には誰よりも嬉しそうに喜んでくれる姿がとても可愛い。
キラキラっと目を輝かせてもう一度やってみたい僕と言ってくれる。
不器用ながら一生懸命取り組むその姿を見て私は感じました。
ハルト君が本当に怖がっていたのは飛び箱そのものじゃなかった失敗してしまう自分自身が怖かったのだと。
運動会はママやパパが楽しみにしてくれていることをもうハルト君は理解できる。
だから本番失敗する姿をイメージしてしまい怖くなってしまったのかもしれない。
でもハルト君だって本当は飛び箱が飛びたいのだと思う。
ハルト君が今の心の壁を飛び越えて笑顔になる姿が私には見えました。
私はハルト君の持つ力を信じることにしました。
ハルト君ならきっとできるそう感じていました。
そこで私は思い切って伝えました。
飛び箱ハルト君は飛ばなくていいよ。
その代わりにハルト君にはクラスのみんなの応援団長になってもらいました。
お友達が飛ぶたびに頑張れと声をかけるいわば監督のポジションです。
誰かが飛び終わるたびにハルト君とハイタッチ。
クラスにはもう一人レント君という男の子がいました。
レント君は飛び箱の5段がなかなか飛べずにいました。
それでもレント君は何度も何度も諦めませんでした。
転んでも失敗しても次の日にはまた列に並ぶ。
監督席のハルト君はそんなレント君に大丈夫だよ諦めないでと毎日声をかけ続けていました。
監督の声に連れられてクラスのみんなにもお互いを応援し合うムードが生まれていました。
みんなで応援して約1ヶ月がたった頃レント君はついに飛び箱に成功したのです。
その瞬間でしたあんなに飛ぼうとしなかったハルト君が自分から列に並んで飛び箱を飛んだのです。
06:06
着地した瞬間ハルト君はまっすぐ私の方を見ました。
少し照れたようなでも誇らしそうな顔で私も思わずガッツポーズをしていました。
私もクラスの子供たちもあーっと驚きました。
クラスのみんながレント君とハルト君にやったねーと声をかけました。
応援し合う子供たちの純粋な心とハルト君の成長に私はとても嬉しくなりました。
保育士は小さな成長と幸せがたくさん詰まった本当に素敵な仕事だと思っています。
でも同時に気づいたことがありました。
行く休暇期に時短勤務フルタイムも経験しフルタイムだとお迎えに行けるのは6時半。
毎日寝かしつけまで怒涛のスケジュールで過ぎていきます。
頭の中ではいつも遅くとも10時までには寝かしつけをしないとなーと時間を気にして動いています。
よしあと10分で夕飯を終えてみんな歯磨きするよー
こんな声かけばかりしています。
第二子の行く休暇期は特に夕飯の支度をしながら下の子を抱っこをし相手をし上の子と話す。
自分でできることの多い息子にはつい自分でやってごらんできるよと言ったり。
ちらーっと見てすごいねーと声をかけすぐに背中を抜けて下の子のおむつをかえる。
私はゆっくり息子の話を聞いてあげられていたのだろうか。
気づいたら息子は大きくなっていました。
下の子が生まれてから寄り添う感じることが増えました。
気づいたら息子は大きくなっていました。
下の子が生まれてから寄り添う感じることが増えました。
小さな変化や小さな成長、ハルトくんのような小さな悩みや頑張っていることに私自身はどれだけ気づいてあげられていたのだろうか。
息子がねえママ今日は保育園休みたいと言った時内心
今日は休めないんだから勘弁してほしい。
あと20分はゆっくり話を聞いて待ってあげよう。
でもそれ以上は遅刻するからどう説得しようか。
と瞬時に頭をめぐらせて時計とにらめっこ。
我が子がどう思っているかよりどう遠縁に気持ちを切り替えさせて仕事に間に合わせるかで頭がいっぱいでした。
そのもどかしさと小さな後悔がずっと胸の内にありました。
09:02
お迎えに行くと息子はけろっとしていて。
ねえ今日朝なんで行きたくなかったのと聞いてもわかんないというのです。
そのわからないを私は今でもふとした瞬間に思い出します。
本当はあの時涙を流しながら何か伝えたいことがあったんじゃないのか。
私がもう少し聞く余裕を持ってていたら何か違ったんじゃないのか。
急いでいる朝はつい早くしてと急かしてしまう自分が嫌いです。
その度に息子と手をつないで歩く帰り道にごめんね朝あんまり話聞けなかったねと謝る日もあります。
男の子だからこれから先あっという間に私の手を離れていくことでしょう。
今はまだママ聞いて今日ねお友達とブロックで剣作ったよ。
ママポケモンってねすごいんだよってたくさん気づいたこと好きなことを話しかけてくれているのに
どれだけ目を見て一緒に話ができていたんだろう。
もちろんできる限り手を止めて一緒に笑い合う時間を大切にしてきました。
愛情は寮より質。そんなことは保育士だからわかりきっています。それも事実。
でもママにはママのキャパがある。そこは保育士か保育士じゃないかは関係ない。
自分のこととなると帰宅後の2時間半じゃ私には足りない。ゆっくり寄り添うにはやはり時間が必要なんだと思う。
もう遅いのかなぁ。いや今ならまだ間に合う。
私はそう思って子供との時間を増やしたいと思うようになりました。
若子が学校や保育園に行っている間、寝かしつけの後の時間に仕事をしたいと考えるようになったんです。
今は副業の形ですがそんな思いで在宅保育士を始めました。保育士をしているとクラスの子供たちの成長には本当に敏感でいられます。
小さな変化にもすぐ気づける。でも家に帰ると自分の子供の成長には案外気づけていないことがあるんじゃないでしょうか。
私自身がそうです。先日息子のランドセルを買いに行った時のことです。
背負うのを手伝おうとしたら息子は自分でやると言って堂々とランドセルを背負いました。
その後ろ姿は想像していたよりランドセルがずっと大きく見えて、でも想像していたよりずっと頼もしかったんです。
12:02
少し前まで下の子の抱っこを羨ましがり、自分も抱っこしてと言っていたのに気づけば私の手を離れ自分の足で未来に向かって歩いていました。
気づいたらこんなに大きくなっていたんだなぁと、着替えるのに追いかけ回していた2歳の頃が懐かしくなりました。
あの頃は朝遅刻しそうで時間に追われると焦ってばっかりだったけれども、なんて可愛くて尊い時間だったんでしょうか。
一つずつできることが増えるたびに嬉しさと同時に寂しさを感じるこの頃です。
保育士の皆さんは一番近くにいる大切な子供の気持ちや成長、自分を見てくれる可愛い顔を見逃してしまっていることありませんか。
今日も忙しいからと話半分で返事をしてしまったことはありませんか。
もし思い当たることがあったら今日ほんの少しでいいので目を見てゆっくり話す時間を作ってみてください。
お子さんはあなたのことをいつも目で追ってくれています。
でもね、それにはいつか終わりが来るんです。
あなたの子供がいつか一人暮らしを決めて家を出るその時、後悔はないですか。
一番大切にしたいものは何ですか。
私は在宅保育士として未来に向けて一歩ずつ進んでいます。
始めたばかりの頃は不安もありましたが、それ以上に子供の成長は待ってくれない、見逃したくないという焦りが私の背中を押してくれました。
今私が大切にしたいのは目の前の今を後回しにしないことです。
子供の成長は待ってくれない、だからこそ見逃したくない。
今日の話を聞いてくださった方も大切な人の小さな変化に目を向ける時間を一つ見つけてみてください。
今回は見逃したくない小さな成長についてお話をしました。
私が保育で大切にしているのは子供の小さな成長を見逃さないことです。
この番組ではこれからもいろいろな先生が登場しそれぞれの保育の経験や価値観をお届けします。
今回の内容に共感していただけた方は保育につってもっと聞いてみたい方は是非このポッドキャストをフォローしてこれから登場するいろいろな先生のお話も聞いてみてください。
それでは次回の配信でお会いしましょう。ありがとうございました。
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