経営懐疑アフタートーク、前回の続きです!
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サマリー
出演者たちは、ポッドキャストを始めるべきかを、聞き手が感じる心地よさや話し手のキャラクターという観点から話し合う。内容が濃いだけでなく、リアクションや冗談、話の緩急を作れる第三者がいると、長時間でも聞きやすくなるという意見が出る。そこで、二人の会話をそのまま届ける形式と、初心者や聞き手に近い人を加えて疑問を拾う形式を、同じチャンネルで並行する案が提案される。候補として、SNS運用やIPビジネスに関心のある友人、サイバーエージェントで働く柳、大学生などが挙げられ、賢すぎず素朴な質問をできる人が望ましいとされる。 手元には既存の録音があり、雑音を消す道具もあるため、まずは新録なしで公開できる可能性も検討される。配信頻度は2週間に1回程度で、1時間の収録から2本作る案が話される。さらに、コテンラジオをきっかけにしたポッドキャスト制作者向けコミュニティに参加し、制作方法やコラボレーションを学ぶ案も出る。一方で、出演者の一人は大規模に聞かれる番組を作りたいわけではなく、検索や自主室、寄付者向けの情報提供から見つけてもらえれば十分だと語る。最終的には、まず録音済みのこの回を数日以内に公開し、その後コミュニティを調べて参加を検討する流れになる。
ポッドキャストに向く話し手と聞きやすさ
その様子をちゃんと届けられる発信を我々なのか、誰かにやってもらえればいいと思います。
まあ、とりあえずポッドキャスト始めるのはやったほうがいい気がしますけどね。 なんか、ひとしさんたちも応援してくれそうだし。
ポッドキャスト。
うん。
で、私がね、ちょっとポッドキャストリスナーとしていろんな番組を聞いてて、
まあ、それを聞くか聞かないかは、もうちょっと内容とかあれもあるんですけど、
あとあの、何でしょう、なんか話す人のキャラなんですよ。
ああ、はい。
かなと思って。
まあ、はるかさんとかはちょっとやっぱ面白いキャラなんですよね。
ああ、そうだね。
よくて。
まあ、もちろん先生とかやってて、話も分かりやすく上手いですけど、
で、まあ正直ですね、私も何回もポッドキャストやりたいなと思ったけど、俺は向いてないと思ってるんです。
あの、話自体は面白いことできるかもしれないけど、
聞くか聞かないかを決めてるのは論理の部分ではなくて、
心地よいかどうかっていう感覚的なものだと思って。
で、例えばやっぱ女性が一人いるとかの方が聞くなと思うし、
リアクションがめっちゃできるような人とかの方がいいんですよね。
で、我々はどっちかっていうと、適してないと思ってます。
ポッドキャスト。
しかも音だけで聞いてもらうときに、
我々プラス誰か、なんかそういう人がいたらいいと思うんですけど。
ああ、そういうものなんですね。
まあまあ、私の感覚ですけどね。
女性の方がいいんですか?
女性じゃなくてもいいですけど、なんかこう、
リアクションができる人とか、
なんかずっと話してるとこに欲望をつけられる何かが持ってる人がいいんですよね。
欲望。
具体的なキャラクター像って言いますか?
なんかこういう、誰々さんみたいに。
うーんとですね。
私は聴いているラジオの中にはいるんですけど。
ああ。
ひとしさんか、どうぞ。
まあ、何でしょう。
ずっとためになる話すぎても、どこを集中すればいいか分からないんですよ。
ずっと集中しないといけないのがしんどいんで。
なんか息抜きができるアホなことをちょっとフワッと言ってくれたりとか、
ボケてくれたりとか、
なんか変なリアクションで場が生まれて、
なんかすごい驚いてるシーンがあるとかあると、
なんかそこら辺が、ここは面白いコートなんだとか、
ここはまあ適当に流してもいい部分なんだとかっていうのがあると長時間聴いてられるんですけど、
それがない、なんか淡々ととではないですけど、
ずっとなんか濃い話ばっかりずっとしてるやつって結構しんどいんですよね。
なあと思ってますけど、
まあ私の話も面白くなるかもしれないし、やってみないと分からないですけど、
今後に期待。
いやでも、え?
録音済み素材と第三者を加える配信案
昨日のコピーキャストをやらなかった理由はそれです、とりあえず。
なんか、ひとしさんがリンク送ってくださったやつあるじゃないですか。
はい。
はい。
これはなんだ?
手探りLMトークン作りたいアプリ。
これは?
なんていうタイトルの?
TTT?
何も決まっていません。
これは誰か?
これは山田さん知ってましたか?これがなるのは。
いやそれは多分ね、
本当にこの間の、この経営会議出たのちょっと言ってたぐらいなんで、まだ全然誰も知らないと思います。
8月17から始まってますね。
こういう感じで始めてみたらっていう感じだったんで、これを一回聞いて、
で、これなら僕たちでもやってみよう。
で、多角的に見て、あの2人からして、これをやること自体に意味があるんじゃないとおっしゃってくれるんだったら、
この基準ぐらいでやれそうだと思ったら一回やってみましょうかって感じだし。
てかまぁ、てかまぁ別に、え、どうすか。今までの録音をとりあえず垂れ流すは無理すかね。
それは、あずいすかね。流してもあずい内容もある気がするけど、そんなにどうせ聞かれないだろうっていう気持ちで流してはいけませんでもない。
そうですね。どうしますかね。全然考えたかったけど。
いや、録音自体はあるんですよ。僕のスマホに。
僕雑音とかも消せるんですよ。音楽なくにもってるんで。
はいはい。
なんで、道具は揃っちゃってはいるんですよ。何なら新しく収録しなくても材料はあるっちゃあるっていう。
はいはい。
なんか、もしできるんだったら私はどうせなら伸びてほしいので。
で、多分その聞いてる人のレベルに合わせる必要もあると思うんで、それを自然にするには、
誰かこの活動にちょっと興味を持ってるけど新しく入ってくれる人と3人でやって、その人に我々がやりたいことを説明していくスタイル。
その人がパッと思った疑問とかも拾って、
要は多分その人がリスナーと近い目線で話を展開してくれると思うんですよね。
その人がわからないことはリスナーもわからないんで。
で、音はちゃんと聞きやすい、皆さんがついてこれる話に自然になると思うんですよね。
それができたらいいかなと思ってますけどね。
なんかやってくれるかわかんないけど、
でもこれって例えば…
出演候補と二種類の番組形式
でもこれはやってくれる人もいそうっちゃいそうというか、
候補1は僕の友達のコミックCMで働いてる友達とかはリモートワークだから、
そういう子は昔SNS運用とか興味あって、今IPビジネスに興味がある子らしいんですけど、
あるらしいんですけど、男っすよ、なんですけど、
僕は一緒に、僕もそれこそTeacherTeacherさんを知った時とかに
ポッドキャストしないって誘ってみたんですよね、そいつと。
そいつとは僕が結構飛び飛びで話すのに対して結構細かく質問してくれるタイプだったんで、
ポッドキャストに適してるかなっていう。
たぶん山田さんと同じような、僕がやるとしたら問題意識は、
たぶん似たようなことをお互い感じてる気がするんで。
僕もたぶんその時感じて…
俺だとたぶん他の人がついていけないってぶっ飛ばしてきそうなんで、
そうじゃない感じがいいかなと思ってます。
個人的にはどっちも上げていい気がしますけどね。
とりあえずそれはそれで上げつつ、別でそっちをやるっていう。
なんか垂れ流しのサブチャンみたいな、YouTubeで上げつつ、
インタビューをしてもらうっていうので。
で、そいつが、
そいつなんか一回僕がやろうとしてることをSNS運用するよってやってくれたことがあったんですよ。
っていうのに興味持ってくれるかなっていうのはまず一つ。
で、他のパターンとしては、
なんかそのヤナギとか、
ヤナギとかすごいいいな。
前ヤマンさんと話した…
はいはい、わかります。サイバーエージェント。
うん、サイバーエージェントの。
彼とかしっかり結構リアクションを後輩っぽく取ってくれるというか。
だから、私が今思いついたのは、
我々二人で普通に話すやつもあるし、
でもそれだけやると多分普通な人がついてこれないんで、
そこで思いついたね。
その我々二人のリンキングでできてきた新しい案について、
その第三者の意見を求めるみたいなのを別枠で取って。
だから二種類のタイプの音声が毎回上がっていくみたいな。
同じチャンネルですか。
2番と3番で。
同じチャンネルで。
それで聞く人はどっちがいいかで、
そのうちどちらかが生き残る、どちらかが消えるかもしれないですけど、
っていうやり方だったらいい気がしますね。
別。
ストーリーが、アイデアが生まれた背景も聞きたい人は聞けるし、
それについてわかりやすく話してる回も元々聞けるというか。
確かにいいですね。
とりあえず、いい考えた。
僕たちがこんな適当に話してる回って溜まっていくじゃないですか。
それを適当に上げるにしろ上げないにしろ、
上げるとしてどんどん上げていくとして、
文字起こしも生成されるじゃないですか。
文字起こしをパッと見て気になることを聞いてもらうみたいな。
しっかり読んでもらわなくてもいいから、
AIの役とか見てこれなんすかみたいな感じのことを聞いてもらう。
例えば柳とかすごいキャラクター的には、
さっきの僕は性格的にもそれが合ってる気がするし。
なんか柳のような。
時間的に変わるんですか。
我々と話し合ってくれたら、
大体1回1時間半から1時間ぐらいで取られちゃうかもしれないけど、
大丈夫そうですよね。
週に1回、どのくらいの頻度ですか、あれは。
それしぐらい、我々がどれくらいのあれを生み出すかによるでしょうけど。
2週間に1回お話しするとかでも、
なんか今回はそうらしいですよね、経営会議。
そうですね。
1回30分だとして、1時間話せば2本取れるんで、
2週間に1回1時間話すっていうのでもいいかなと思ってて。
はいはい。
初心者の質問と配信ペース
柳は結構いいなと思う、もう一つのポイントは、
結構企業に興味があるタイプなんですよ。
企業は絶対したいってずっと前から言ってはいるんですけど、
とはいえなんか、
多分今すぐする必要性って感じてるわけでもないタイプだと思ってて、
いつかはしたいと思ってるけどみたいな。
でも今リスク取るっていうよりかは、
いろんな情報を集めたりみたいな準備段階な気がしてて、
なんとかそういう話をしたんですけど、
そういう状態だったら今ちょうど動こうとしてる人たちは、
どんな感じでやろうとしてるのかっていうのは、
気になる可能性はあるかなと思ってて。
はいはい。
っていう意味でも、
いいんじゃねっていう。
彼も興味を引く可能性はあるかなっていう。
柳じゃなくても、企業に興味あるっていうのはワンチャンあるかなっていう、
これにやってくれる。
それこそいつきくんとかも、
もしかしたらやってくれるかもしれないし。
そうですね、大学生とかでも全然いいと思いますね。
なんならそれぐらい。
人の方が、
そんなにいいこと全然わからなくから、
いろいろ質問してて、
リスナーの方がいい方に思うわけですよね。
柳の問題は、
彼、結構賢いっていう。
結構理解しちゃう。
賢くない方が俺はいいと思ってる。
そうですね。
結構優秀なタイプだからな。
結構、
プログラミングとかも一緒に、
彼は初心者で僕は結構やってる段階で一緒に開発したんですけど、
相当なスピードで追いついちゃうっていうか。
しっかりサイバーエジョンって浮かれるタイプなんで。
はい。
そうなんですよ。
だから、
フォトギアと聞いてて面白くないなっていうか、
なんかいい話してるけどつまらんなと思うのは、
頭いい2人が話してるやつは面白くないんですよ。
で、ここにちょっと抜けてる人というか、
ペースをゆっくりに落としてくれたりとか、
っていう人がいるんですよね。
個人的に聞きたいテーマの番組案
てか、ポッドキャストおもろいっすね。
なんか普通に僕、他の人もなんか、
やりたいなと思った。
なんかその、
え、なんか僕、全然関係ないですけど、
なんか18禁の成人向け漫画とかをひたすら、
あと、ゆりアニメっていう女の子同士のアニメとかを
なんかひたすら僕にお勧めしてくれるやついるんですけど。
はい。
で、あ、それもいいな。
それ自体はテーマにしてもいいし、
でもそいつ、あの、
普通にあの、旧大学部なんですけど、
トップ10ぐらいでよかってるんですよ、確か。
で、数学めっちゃ好きで、
で、
数学の話とかかな、
兼論っていうなんか、
クソおもろい話をしてたりするんですけど、
なんかそういうのも好きで、
僕にこういうの面白いんだよって言って、
うん、分からんとか言ってくれるんですけど。
そういう、まあ多分それはなんか、
多分他の第三者が聞いても面白くない、
さっきのようなパターンになりそうではあるんですけど、
シンプルに僕が聞きたいっていうので、
それを録音してあげるだけでも、
一応成立するんだったらやりたいなっていう。
はいはい。
あ、いいな。
いいな。
いやー、これあの、彼も、
彼は絶対にこれを、
なんでしょう、
この、僕たちのこのプロジェクトで、
聞いてもあんまり意味がないというか、
さらにごちゃるだけなんで、
あれなんですけど、
なんか、
ポッドキャストって形式面白いなって、
今ふと思いました。
そうですね。
ポッドキャスト制作者コミュニティ
で、なんかですね、
ひとつさんもなんかやってるかもしれないんですけど、
その、
ひとつさんたちの、
元になったコテンラジオっていうやつがあって、
レッドコートなのが一人の人が、
そのポッドキャストを新しく始めたい人向けの、
コミュニティを作ってるんですよ。
よう呼ばれるか。
まあ特に福岡ら辺でやってるんですけど、
そこに入って、
要はそのどういう風に作っていったらいいとか、
そういうことを教えてくれるんですよね。
どういうサイトを作って、
どういう風に録音してとか。
で、そこでやっぱ、
ある程度コミュニティをできると、
まあ少なくともその人たちは聞いてくれるというか、
ポッドキャスト好きのコミュニティがあるんで、
で、お互いになんかね、
コラボしたりして、
さらに、
ポッドキャストが知ってもらえるための方法って、
有名なポッドキャストに、
コラボするぐらいしかないんですよ。
そのコラボも大事だし、
まあそういう、
やってる中で、
なんかいろいろまた出てくると思うんで、
とりあえずなんかそういう、
なんでしょう、
ポッドキャストを始めてる、
始めたい人のグループに入りませんか、どっか。
まあいいっすね。
全然入ってもいい気がします。
僕はなんか、
そうですね。
広く聞かれることを目指すか
まあでも、
正直、
まあそうですね、
これはどこを目指すかって話だと思うんですけど、
正直僕そんなにポッドキャストに聞かれたくないと思っているところがあるかも。
僕ポッドキャストに、
そんなにいいポッドキャストを作りたい欲は低いかもしれない。
今思ったけど。
で、なんか、
なんか例えば、
なんかやること自体が大切で、
なんか検索で、
例えば国境なきティータイムとかで引っかかりましたっていう時とかに、
ポッドキャストやってますとかで来てくれる人がいるぐらいでもいいかなと思ってて、
あとは自主室やってます、
自動室のことを話してる会議がありますって時に、
自主室の寄付してくださった方とかが、
現状知る会とかがあるとか、
そっち側の流入から使われるだけでもいいかなと思ってて。
いやまあそうです。
別に広まり方はそんな感じだとは思うんですよ。
何かそれをきっかけで見つけてもらって。
キックに耐えられるかどうかっていうものかっていうか。
そうなんですか。
まあ、
どっちにしても、
まず公開してコミュニティを調べる
全然どっちでもいいかなと思うんですけど、
それに入るかどうか。
まあ入っても入らない理由もないから、
やりつつ、
まあ個人的にはとりあえずやってから入ったらって気はしますけどね。
とりあえずなんか上げてから。
っていうのは、
声をやってみたらって言ってくださってて、
まあとりあえずやってみてあげましたって
2人に報告するのは結構でかいと思うんですよ。
まあそれが一番大事かなって。
あまりにもひどかったらアドバイスくれると思うんですよね。
ディスコードとかで。
で、見るに見かねて、
コラボしてくれるかもしれないじゃないですか。
そうですね。
少なくとも、
次回まで彼らがこれをいつあるか、
いつ上げるかわかんないですけど、
まあ2週間後ぐらいに上げるときまでに、
我々が始めてたら、
そのリンクぐらいはその概要欄に貼ってくれると思うんですよね。
そうですよね。
一緒に彼らが始めたらしいですみたいな。
後付けで音声とか撮ってくれる。
なんならもう、
この2日か3日以内に上げるぐらいの速度感でやってもいい気がします。
なんか別に録音はあるわけだから。
でも、で、そしたら後付けに入れてくれるかもしれないじゃないですか。
編集前だったら。
はいはい。
そうですね。
それはやってくれると思うんで。
別に正直経営会議を聞いてる人が少ないと思うんで、
経営会議かの理由には少ないと思うんですけど、
とはいえお二人はやって、
でもただ経営会議をした結果、
その後にアフタートークでこういうことを話して、
ちょっとやってみたらって、
2人早速始めたそうですみたいな感じで。
はい。
なったら、経営会議としてもいいと思うんですよ。
いやそうですね。
経営会議の影響力があれってすごい。
経営会議の会議の結果が。
前よりいる腰筋たちを会議して導いたぜって。
はい。
いいですね。
いいですね。
僕こういう機会ではないとポテキャストやろうと思わないからいいかも。
そう、とりあえずまず作りましょうと、
ちょっとコミュニティ、良さげなやつを色々調べてみて、
興味あるやつだったら入ってみましょう。
僕はコミュニティに入るのに何の抵抗もないんで、
僕はオンラインの怪しいコミュニティに入る人間なんで、
全然大丈夫ですよ。
実際に福岡行ったら珍しいなと思わなくもないけど。
でも別に僕時間あるから行ったら行けるわ。
時間さえあれば。
じゃあまあ別に福岡にプッシュではないとか、
そういうルーム全てオンラインでやってるんじゃないかと思いますけど。
ただここら辺の人が多いってだけで。
いいな。
録音済みの回を第一回にする
これ山田さんとちょっと試しに上げてみたら。
え、山田さんですかね。
この回は録音してませんよね。
それはですね。
なんとちゃんと録音してます。
そしたらこれもう一発目じゃないですか。
作るに至った経緯。
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