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スピーカー 2
今日は、ポッドキャスト研究室に、外部から研究員が来てるということで。
外部研究員?
外部研究員が、なんかあの、最初に断っていくと、今日多分カロリー高いです。
あー、そんな気するな。
カロリーが高い回になると思いますけど、
はい。
じゃあ、早速呼びますか。あの、2人来てるので。
はい。
では、自己紹介の方、お願いします。
お願いします。
スピーカー 1
こんにちは。研究員の山本ユートピアです。よろしくお願いします。
スピーカー 2
よろしくお願いします。
こんにちは。研究員の墨レコザポイズンレディと申します。
よろしくお願いします。
来ましたね。
来ちゃったな。
来ましたよ。
カロリー高いな。
スピーカー 1
まだ名乗っただけなんだけど。
スピーカー 2
何にも言ってないんだけど。
Xで目立ってる?2人。
スピーカー 1
いやー、悪い。悪いな。スタートからいきなりちょっと悪評みたいになって。
スピーカー 2
ヒール役をちょっとね、イメージ付けされてる感じがありますけど、そんな感じですか?
あの、思ったことを話してほしいと思っている2人ですごく。
スピーカー 2
で、これちょっと僕が声かけさせていただいたんですけど、
一応その理由を最初に言っておくと、
ありがたいことに、お2人ともポッドキャスト研究室の感想をいただいたり、
SNSで投稿したりとかしていただいてるじゃないですか、たまに。
はい、してますね。
で、その時に、ちょっとどっちかは忘れたんですけど、
スピーカー 2
いやちょっとポッドキャストの作り方の話聞きすぎて、
もうちょっとどうしたらいいかわからなくなってくるというか、
もうこっちの好きにやってんだよみたいな声が。
うるせえみたいなね。
そう、うるせえみたいな。
レンと一緒だからうるせえみたいな声が聞こえた気がしたんですよ。
スピーカー 2
はいはいはい。確かに見たような気がする。
特定の何かに言ったわけじゃないですよ。
まあまあ、最近ね、多いですから、ポッドキャストの話をする番組。
スピーカー 1
多い、かなり多いですね。
スピーカー 2
なんか目に入っちゃうとね、気になっちゃうしねっていう。
そうですね。
スピーカー 1
2人ともこれは多分身に覚えがあるというか。
僕はこの番組やってなかったらうるせえって言ってる側なんですよ、多分。
スピーカー 2
僕も多分言ってる。
うるせえうるせえって。
言ってるわ。確実に言ってる。
絶対言ってるよね。
スピーカー 2
あっちでもこっちでも似たようなことをね、こう言ってたりとかしてるわけで実際。
もういいよっていう声もわかるし。
知ってるよみたいな。
スピーカー 2
それが我慢できなくなってこの番組始まってるみたいなところもあるんで。
そうですね。
そしたら今度言われる側になるっていうね。
言ってないって言ってないって。
残念ながら当然といったところで。
だけど、なんかね、そういう声をやっぱ聞くことが大事というか。
もちろん一人一人全然作り方違うじゃないですか、ポッドキャストなんて。
そうですね。
正解があるわけでもないし。
だからちょっとちょこちょこね、今後いろんな人にやっぱ話聞いていきたいなと思っていて、ポッドキャスト研究室でも。
なので、まあその実験台というか。
実験台って言ったぞ。
スピーカー 1
実験にすんなよお前、サイエントークじゃないだろここ。
あ、でも研究室ではあるのか。ややこしいな。
スピーカー 2
あ、そうですよ。研究室ですよ。
研究員兼モルモットということで。
で、あとは、めっちゃ僕ばっかり喋ってるあれですけど、もう一個、ソロポッドキャストの話をした回があって。
ありましたね。
これは本来ソロポッドキャストの人にしか分からないことというか、本当にソロでやってる人とかが語るべきテーマだと思ってるんですよ。
なのに、まあやはりよく分からない僕とか吉岡とかが喋ってしまったっていうので。
よく分からないですね。
ソロで頑張っているお二人のソロポッドキャストをこうやって作ってますとか、そういう話も聞きたいと。
スピーカー 2
そうですね。
本当の意味でのソロ回っていうのがここで回収される可能性があると。
そうね。
スピーカー 1
確かに。
スピーカー 2
いやー、今日朝までに終わりますかね。
何卒うまいことをまとめていただいて。
スピーカー 1
ビールかハイボールがないとちょっと。
スピーカー 2
決めていただいても構わないんですけれども、なるべく1時間ぐらいで。
スピーカー 1
リアルだな。
スピーカー 2
大体1時間ぐらいよろしくお願いしますよ。
スピーカー 1
それで言うと、最初のレンさんがおっしゃってた、今そのポッドキャストの作り方みたいな番組多くね問題の話をまずするといきなり。
スピーカー 2
問題というか分かんない。
切り込み隊長って感じがするな。
スピーカー 1
もうがっつりここはいきなり火炎瓶投げさせていただきますけど。
さすがだわ。
放送なんだよな。
これで、まずこれ前提として、いろんなポッドキャストの教科書みたいな番組ができてきたっていうこと自体がそもそも僕はめっちゃすごいと、まず思ってはいるんですよね。
スピーカー 2
それはそう本当に。
スピーカー 1
僕初めて今年で7年目、番組は6年やって7年目かなんですけど、最初なんかもう本当になんか編集のやり方すら正直分からんというか、台本作りも我流だしみたいな。
そもそもポッドキャストって何ですかみたいな世間のこう声というか目というか、趣味でポッドキャストやってますって言ってもあんまり誰もピンとこないみたいな。
時代を経て、そういういろんなこう作り方、みんなどうやってやるのみたいなのをいろんな番組が出てきてるっていうのは本当にすごいことやとは思う。
思う。
が、が、ちょっと最近うるさいかもしんないなこれ。
スピーカー 2
うるさいっていうのはどういううるささ?
スピーカー 1
多すぎるってことですか?
もうちょっと多いかなって思うし、でこれはさっきレンさんもおっしゃってたけど、そのなんかやっぱポッドキャストやってるとこうやって作るんだよって誰かに喋りたくなる気持ちも俺は結構正直分かるところがあるというか、
実際に僕もなんかそのポッドキャストのイベントやってみたいなこうやってやるといいかもとかって話もしたりだとかそれに近しいことはちょっとやってたりもするんだけれども、
けれどもじゃあいざ一人のそのポッドキャストを作る人っていう視点に立ったときにちょっとこのなんだろうなガイアが増えすぎてるというかそのこうやって作るんだよっていう番組のガイアが、野党がうるさすぎるというか、今野党、俺だからさ、その意見としては素晴らしいというか、で俺も真面目だから全部聞いたりするんですよ。
もちろんこの研究室も。
そうやしラジオで作ってらっしゃる方が始めましたみたいな番組とかも俺本当にマジで全部チェックしててなんだけどで非常に有益なんです皆さんこうするといいとかなんか冒頭1分以内に本題入れとか自己紹介最小限でいいとか、
素晴らしいなんて素晴らしいアドバイスなんだんだけどちょっと取り入れすぎてもうちょっと職場気味やなっていうのが結構あるというか結構向き合い方が大事になってくるなって思うんですよねそのアドバイス系番組って言うとあれだけど、
スピーカー 2
本当それはそうだな。
スピーカー 1
それは特にその僕らの場合だとソロでやってるから、例えば相方がいる番組やとこういう番組を聞いて1分以内に本題入るといいって聞いたから、じゃあ今週ちょっとそれでやってみようぜとかやってみて、なんか俺らのテイストとちゃうなやめるかみたいなこう相談がカジュアルにできると思うんですけど、
ソロの場合やとそのアドバイスをじゃあ聞きました面白そうやってみようってやってみるんだけどぶっちゃけなんつーんだろうな手応えもわかんないしこれを全部採用していきすぎると俺の番組じゃねえみたいなマジで野党に乗っ取られている状態になっちゃうから
そこがマジでめっちゃむずいっていうのが最近、それで悩みすぎて俺番組2ヶ月ぐらい休んじゃってるし今
スピーカー 2
それで悩みすぎてっていう
スピーカー 1
そうそうそう非常にだから難しいですようるせえって言いながら聞きに行ってるのは俺なんだけど
スピーカー 2
真面目、真面目なんだよな
スピーカー 1
そう全部聞いちゃえばポッドギャストよくしたいじゃないですかやっぱりちょっとでも聞いてくれる方増やしたりとかね楽しくしたりとかしたいから聞くんだけどいろんな
ちょっと聞きすぎてわけわかんねえなっていうごめんなさいめっちゃ喋ってますけどねこんな感じです
スピーカー 2
ありがとうございます
僕もすごい聞くし自分が始める時もめっちゃ聞いてたんですけどそういう作る系の番組検索して聞いてたんですけど
分かんなくなってくるんで結局僕は選んだというか絞って自分に合うやつだけ聞くみたいな感じにしましたけど
スピーカー 2
分かる分かる俺もそうなってるでそれが行き着いた先が自分でやるになっちゃったから今こうなってるっていう
スピーカー 1
なるほどね
スピーカー 2
自分でやったら
なかなかそうはならんのだけどな
そうですねなんかこうインプット型になってなんかどうしたらいいんだってなる気持ちはめっちゃわかるんですけど
スピーカー 2
もうアウトプットで切り紛らわしてる状態ですよねそれで言うと
それでいくと優斗くんもアウトプットすればいいのではっていう
それもちょっと
スピーカー 1
そうなんすよなんか考えすぎちゃうからどうしても
多分120点を出そうとしすぎるわけですよ120点を叩き出したいからいろんなアドバイスというか番組を聞いて吸収して吸収して出そうみたいな
だけど自分色も出したいけどこれやったらあのなんかどっかで言ってた1分以内にオープニング終われと反するなどこまで喋ろうかな
でもなんかBGMっていらないんだったっけみたいなそもそも台本って確か過剰書きだったよな俺めっちゃ書いてんなとか思ってたら全然取る気なくなっちゃって
スピーカー 2
なんか受験生みたいな メイクエリア
ガンチン絡めちゃう
スピーカー 1
いやマジで助けてほしいマジで俺を助けてくれみんな
スピーカー 2
分からんでもないセカンドオペニオンみたいなのがないっていうか
スピーカー 1
ないっすねないないあの薬飲みすぎて今完全にオーバードーズしちゃってるからマジ助けてほしい
スピーカー 2
なるほどね
スピーカー 2
隅猫さんそういうのならないんですかどうですか
ああなってなってっていうかなんかね本当うるせえって叫んで一回もそういうのを一切聞かなくなったんですよ
ランキングとかも見ないし数字も追わねえみたいな
分かるぞ
スピーカー 2
数字なんか知らねえみたいな感じになって今もそんな感じ数字は知らねえですけど
やっぱりレンさんが言ってた通り選ぶようにはなりましたね
会う人で聞いてそれはうちで取り入れてみて合いそうだなっていうのは入れるけど
入れてみてなんか違うなと思ったらやっぱり変えるし
なんかなんだろうああいうのってなんていうのかな
全員に合うわけじゃないよっていうのをすごい言いたい
みんながみんな全部真似すんなよってすんなよじゃないそんな偉そうに言っちゃいけない
まあでも僕らはちょいちょい言ってますよね
そうだから研究室さんはすごい親切だと思ってて
いやでもそれでも伝わってないところあるなって思うときもあるな
あるな絶対ある
そうそう難しいですよねそのバランスが
ねえなんか取捨選択自分でこれはっていうのだけを取り入れないと
しんどくなるなってて
ヤマモトさんがそんなしんどくなってると思ってなかったけど
スピーカー 1
いやほんとに
スピーカー 2
そんなヤバかったと思ってなかったけど
今ちょっと反省してる僕は
なんで?
研究室として
なんかほんと出てくれてありがとうって思ってる今
オファーした手前で
ヤマモトさん 今日はリハビリ会になればいいよ
すごいなんか元気な声が聞けてよかったと思ってる
スピーカー 1
ヤマモトさん 待ってくれ病気の子供みたいな扱いで
スピーカー 2
いやいやいやそういう事件あるよなというか
スピーカー 1
あるあるある
スピーカー 2
ヤマモトさん あるあるある
めっちゃあるよな50回くらい繰り返してるもんな
スピーカー 1
めっちゃあるし
そういうスランプみたいな時期って
僕結構来るんすよ
で自分なりに攻略法を見つけて
じゃあこの型でいこうこれからバンってやって
自分的にはその型を出した瞬間は
もう2年も3年もこれでいきますせーの気持ちだけど
半年くらいするとまた迷いだすんすよ
いやちょっと待ってよと
なんか思ってた俺の喋りたいのと違うな
型書き変えようかなとか
スピーカー 1
あー活動名は変えた方がいいかもしんないなみたいな
ねヤマモトユートピアですよ私は
ついに理想郷になってしまいましたよ
自分の理想もわかんないのに
スピーカー 2
名前変わってたもんね急にね
離れてきたよね気づいたな
スピーカー 1
ヤマモトさん 理想郷になってしまった
なんかそういうのをずっと続けて
なんかこう創作ひねり出す
それも楽しいんだけど意外とね
スピーカー 1
なんかそれをずっと続けてる感じがしますね
スピーカー 2
創作続けてるのがほんと素晴らしいというか
それが本来あるべき姿だよなってめっちゃ思うんですよね
なんか僕はなんか別にこう言ってますけど
ポッドキャストのこうしたらいいんじゃないかみたいなのを
話してるんですけど
なんか別に真似しなくていいよって思って喋ってるというか
自分がこうやってるっていうのを喋って
あああなたはそうやってるんですねみたいな
そのやりとりが結構面白いと思ってて
だからこうしたらいいって言いたくないんですよねあんまり
そういうのは感じないですねお二人からは
なんか我々はこうしてきたけどどうよみたいな感じが
ヤマモト そうですね確かに
はいその通りにしますみたいな感じは違うなって思ってるだけっていう
そうそうそうそれちゃんと言うの結構大事だと思ってて
よく言ってますもんね僕らも
そうするべきとは言わないけどみたいな前提があったり
なんか俺たちこういう感じでこうしてるけど
えどうなんだろうって急にレンさんが迷宮に落ちるとか
よくあるんですよね
ヤマモト あの正解なんてどこにもねえよなんか大前提にあるから
そういう喋り方というかお届け方になってるのかなって
思ってはいるんですけどね
だって僕らも悩んでるもんね悩みながらやってるから
スピーカー 1
ヤマモト いやそうでしょうよみんな悩んでますよ
スピーカー 2
みんな悩んでるから正解こうだみたいなやつはちょっと難しい
よく言われるパクったらいいよみたいな
そういう論僕ポッドキャストにはあんまりあってないって思ってて
あってないあってない
でも好きにやったらいい
すごい強く言っちゃった
スピーカー 1
今3回くらいあってないって
スピーカー 2
ヤマモト 相当思ってらっしゃる
だってこんなにニッチな人たちが一個一個の番組があってさ
真似してうまくいくはずがないじゃんと思って
いやと思いますけどね
スピーカー 1
ヤマモト 間違いない
スピーカー 2
パクってうまくいくんだったら簡単だけどなっていうのがあると思うし
そうなんですよね
だからいろんな作り方を見ることは大事で
それをへーと思ってじゃあ自分はそのいろんな情報を得た上で
自分がやりたいやつをやるっていうのを
スピーカー 2
それができる人が増えたらいいのかなっていうのはなんとなく思っているんですよね
だからすごい難しいんですよ
でもそういうのを伝えようって思ってこういう番組を作ると
それは落ち着きになるのかなとか考えちゃう時もあるし
スピーカー 1
ヤマモト 悩ましい
でも俺それこそ別にここに出てるからおべっかじゃないですけど
ポッドキャスト研究室はマジで距離感めっちゃちょうどいいと思ってて
スピーカー 1
あくまで俺らは喋ってるだけですよね
喋ってるだけで別にこうしろああしろこうするべきだ
ポッドキャストとは格あるべきだってのは一度も言ってないと俺は思ってるから聞いてる限りだと
だから俺結構気に入ったポッドキャストループして再生したりするんですよ
1話から12話まで再生したらまた1話に戻ってみたいな結構やるんですけど
スピーカー 1
研究室はその聞きやすさでマジで最初の12話ぐらいの時永遠にずっと聞いてた時期があって
スピーカー 2
ヤマモト うれしいけどちょっと大丈夫かってなるけど
だからそうなってんじゃねえのかとは思うね
スピーカー 1
ポッドキャスト いやなんかね激励になってくれるんですよ
ただの応援家というかただの応援家って言うとよくないけどなんか
スピーカー 2
ヤマモト でもそれ結構目指してるところな気がする
スピーカー 1
ポッドキャスト いやなんか嬉しいなんかこうちょっと作ろうかなって思うし
やっぱなんかそのレンさんとかだとフリービージェムがどうこうって言ってると
確かに何年か前にフリービージェム結構漁ってた時期あるけど
ちょっともう一回漁ってみようかなーってなるというか
そうなんかさ葉っぱかけられる感じはめっちゃいいなって思うんですよね
ただ研究室を褒めてるだけなんですけど今
スピーカー 2
ヤマモト うれしいね
ポッドキャスト 嬉しいけどでも葉っぱかけてそうかもしれないですねやりたいことは
ヤマモト じゃあスミレコも褒めておこうかなと思うんですけど
スピーカー 1
ポッドキャスト 褒めタイム始まったぞ
スピーカー 2
ヤマモト 持ち上げタイムしておこうかなと思うんですけど
ポッドキャスト いやいやだったら大丈夫ですけど
ヤマモト いやいやじゃないです本当に思ってるんですけど
始めた頃とか始める前とかにこの番組がやっててくれたらなーって
すっごい思いながら聞いてます
スピーカー 2
ポッドキャスト 分かる
ヤマモト 始める前にこの番組があったらなんか
とりあえずやってみようができたかもなって
ものすごい綿密に計画立ててあてしかって始めたので
あんなにガチガチになんか頭デカチになって
いっぱいいっぱいになってやらなくてもよかったかなーみたいなのは思うので
ポッドキャスト 今から始める人はね研究室に出会ってから始めるっていうのはラッキーだぞっていうことを言っておきます
ヤマモト ありがてー
ポッドキャスト いかがでしょうか
ヤマモト うれしい
ポッドキャスト 本当に思ってるでも
ヤマモト うれしいし僕がやりたいなと思ったきっかけでもあって
僕がこれをやる前のタイミングでいろんな作り方番組とかありますけど
スピーカー 2
なんかそれ違くねって思うことが多かったというか
ポッドキャスト レンさんまで物申し始めた
ヤマモト レンさんも火炎瓶を持ち始めたとこ一緒に投げる?
スピーカー 2
ポッドキャスト 一緒に火炎瓶投げてるけど心の中では
なんかそれを聞いて辛くなっちゃう人いたら嫌だなっていう気持ちをめっちゃあったりして
なんていうんですかね救いの場があった方がいいというか
もうちょっと肩肘張らずにやってもいいんじゃないっていう人がいねえって思ったんですよ
ポッドキャスト ちょっとわかるかもそれ
ヤマモト わかる
ポッドキャスト なんだろうそういう作り方とかしてる番組
僕ももちろん聞くんですけどなんか聞いてたんですけど
雰囲気としてなんか仲間だぞ感はちょっと薄いかなと思っていて
同じポッドキャスト仲間だぞみたいな感じはすごくこう
そんなに感じなかったかなって思っていて
でもこのポッドキャスト研究室のこのスタンスって
同じポッドキャストの仲間だぞ一緒に頑張るぞみたいな
こんなもんあるらしいぞみたいな
そういうなんかこう雰囲気作りみたいなところを頑張っているところもあって
それはちょっと違うのかなと思ったりはしてますよねそういった意味でね
なんかちょっと先に始めた先輩たちが
俺たちの時はこうだったよっていうのを優しく教えてくれる感じがいいなと思う
あとはそういうポッドキャストを作るっていうのを
やっぱサポートする人たちはもちろん重要だと思うんですけど
この業界的には
中にはやっぱそれに取り込まれちゃって
本当はポッドキャストこう自分のポッドキャストこういうためにやってるんだっけみたいに
迷走しちゃうというか
そこじゃねえんだよなって言葉があった
そこじゃねえんだよなってのもあるし
そこじゃないんですよっていう
スピーカー 2
じゃあこうやったら伸びますよっていうやつを何円で買わされますみたいな
そういうのを見ちゃうと
それはもうなんか文化破壊してねえかって思っちゃうところがたまにあって
これは言っておくけど
本当に誰か個人のことを言ってるわけではないですか
スピーカー 1
もちろん
スピーカー 2
そんなこともあるよねっていうね
すげえコメ印入った
これはもちろんコメ印入れておくし
特定の誰かっていうわけじゃない
これは結構しょうがないというか情報格差がある話だから
もちろんそうやってねビジネスするっていうのも一つの手ではあるんだけど
なんかそれが僕の友達だと思ってる人とか
そういうのに取り込まれちゃったら
それはちょっと悲しいことだなって思って
僕個人的にも
見たのがあってやるかっていうのは動機の一つであるんですね
信頼度は高いですよね圧倒的に
スピーカー 1
なんかちょっと分かってきたかも
いろんなそういう作る番組
うるせえってなってるものなんですけど
これはたぶん作ってる番組の人らと
スピーカー 1
聞いてるリスナーとの距離感がたぶん
先生と生徒とか
あと母ちゃんと子供みたいになってて
子供の側からすると
やりてえようにやらせろよと
お前の言うこともある程度は聞くけど
全部が全部聞くと思うなよってなるから
たぶんうるせえってなるんだろうなみたいな
一方で研究室は結構一緒にワイワイ
なんかこうくっちゃべってる友達というか
趣味とかサークルの仲間というか
たぶんそのぐらいの距離感だから
じゃあそのアイデアはもらったとか
それ別に打ちちゃうなみたいなのができるんかな
っていうのは今ちょっと思いましたね
スピーカー 2
そうそう本来そうあれべきなんだよな
目指すべきというか
そうであるといいなって思いながら作ってるので
そういう捉え方をしてくれてるのはすごく嬉しいですよねやっぱり
何も成功例というか
教科書もないし
だからなんていうのかな
言葉尻が強いのは良くないと思うなっていうね
思ってます日々
スピーカー 1
そうなんだよな別に必勝法とかないし
あと何に勝つんだよっていう話だし
スピーカー 2
いやそうなんだよね必勝法ってなんだろうね
スピーカー 1
わかんないな
いやわかんねえんだよマジでわかんねえなんか
スピーカー 1
これね難しい
俺すっごいこの特に2年ぐらいマジで考えてることの一つで
ありがたいことにやっぱりポッドキャストが広がってきたりすると
ちょっとお金の話が入ってきたりするじゃないですか
スピーカー 2
あるある
スピーカー 1
例えばPRお願いできませんかとか
僕の例で言うとポッドキャストがつながって
例えばじゃあフェスで司会やってもらえませんかみたいな話が出てきたりとかしてきたときに
やっぱ人間だからこうちょっと欲が出て
じゃあよりこう悪い言い方すると儲かる方向にちょっと番組を作ってみようかななんて
間がさすこともあり
でもそっちに行くと
本当ねそっちに行くとねマジで良くないというか
さっきレンさんがおっしゃってたビジネスと趣味はちゃんと分けなあかんなみたいな
混ぜこぜにしてうまくいくのは多分ものすごいこうなんつーんだろう
それこそ綿密に考えられたものじゃないと多分無理で
その辺が多分いろいろ混ざってくるとまたこうソロだと非常にこう悩みがちというか
そうそうなんかそうちゃんとお金とは切った方がいいなとは思うというか
スピーカー 2
すっごい分かる
絞り出したみたいな声出ちゃったけど
うちは多分一番ペーペーで3年目に入ったとこなんですけど
2年目でスターワードのアンバサダーをやらせていただいたんですけど
それに絡めてゲストその共産とかの方とかを
スピーカー 2
呼んでスターワードのことを告知しつつ配信するみたいなのを2年目でめっちゃやったんですよ
スターワードにやってくださいって言われたわけじゃなくてこれやったらどうですかねって言ってやったんですけど
スピーカー 2
そうするとなんだろうあのもともとスミレコさんの話が聞きたくて聞いてるのにみたいなことが起きるわけですよ
そうするとあの本当にびっくりするぐらい1000単位とかで再生数が落ちたりとか
すごい気持ちも沈むみたいなでもやんなきゃいけないしみたいなのが2年目で
スピーカー 1
なるほどね
スピーカー 2
フォロワーもババーって消えるとか
スピーカー 1
そんな変わるんだ
スピーカー 2
すごい試練の時だったんですけど
だから分けてやんなきゃダメだっていうのはすごい身に染みる
ありがたいんですよね
スピーカー 1
難しいですね
スピーカー 2
本当にありがたいことなんですけど難しいバランスが
スピーカー 1
難しいやりたいことと求めていただいていることのバランス感というかね
そこはソロだと特にずっと考えるというか今のスミレコさんのお話じゃないですけど
それこそたまーに数字見たりすると僕もなんか一時期すげー数字に執着していた時期があって
精神衛生上良くないんでもう本当ここ3年ぐらいはあんまり見ないようにしてるんですけど
たまーに見るとそのゲスト回とかね時々やったりすると
フォロワーの増減みたいなやつは結構数字に露骨に出るというか
めっちゃ増えることもあるんですけど
じゃあそのゲストの方のファンがめっちゃフォローしてくれてるんやろうなみたいな
通常営業に戻るともちろんそのゲストの方はもういらっしゃらないからやっぱパーっとね離れてくっていうとあれだけれども
フォローは外されるしみたいな
でもちろん再生数もやっぱさっき隅猫さんがおっしゃってたように変わるよね
なんか200〜300ぐらい違うみたいな
そうそれこそ見ない方がいいなと思うんだけど
難しい需要とこっちの出したい供給とは結構シビアに見るのも必要な時もあるなーっていう
スピーカー 2
なんか2番経営さんの勝美さんがお辞めになられたんですけど
やっぱりあそこは企業がやってたのですごいデータをすごい取られてるんですよね
再生数とかランキングとか
そうですね
なんかそれ見て素晴らしいなーって思ったんですけど
それを毎週毎週見なきゃいけないと思うとちょっと無理と思って
そうだなー
髪の毛全部抜けそう
やらざるを得ないんだろうなー
スピーカー 1
仕事の人はなんか言い方難しいですけど
俺あんま参考にしない方がいいなーとは思ってて
スピーカー 2
ちょっと違うね
そのさっきのポッドキャストを作る系番組でも
スピーカー 1
がっつり製作会社とか
もうポッドキャストで食ってますみたいな人が喋ってる番組は
スピーカー 1
ちょっと経営とビジネス目線強すぎるから
趣味でやってる個人ポッドキャスターは話半分どころか
話4分の1ぐらいで聞いたほうがいいと思うなっていう
スピーカー 2
なんか言ってること変わる時もありますもんね
なんか前なんかビデオポッドキャストなんかやるなって言ってたよねみたいな
急になんかビデオポッドキャストをしてるけど飲んなみたいなのとか
別に個人の誰とかは言ってないですけど
思ってますね
米印
スピーカー 1
米印ね
今日米印多いな注釈だらけ
参考文献会を
お金とかそういうのになってくると今求められてることとか
スピーカー 2
これまでずっと聞いてくれた人のことを一回度返しした選択をせざるを得ないですよね
流行りに述べとか
そうそれって多分積み重ねていく系のこのポッドキャストと相性いいかって言ったら多分悪いんですよね
スピーカー 1
悪いですねかなり悪い気がする
スピーカー 2
だから本当うまくやらないといけないというか
違う論理が通ってますよね
そのやっぱ個人でいわゆる僕らが今ここで喋っているような
ポッドキャストをどうのっていう話っていうのと
会社のいわゆる仕事みたいなものを絡めた経営だビジネスだっていう方向のポッドキャストっていうのは
そもそも作り方においての物理が違うというかなというか
スピーカー 1
競技が違いますよね
僕よく複数で喋ってるポッドキャストとソロで喋ってるポッドキャストは
サッカーと野球ぐらい違うみたいな競技違うよみたいな話をよくするんですけど
今個人ポッドキャストは言ってみりゃ草野球みたいなもんで
でもビジネスの人だってもう完全にプロ野球だから
150キロ投げる人の話を聞いたところで草野球には反映できないし
とは思いますね
スピーカー 2
だからそれを理解しているだけでも違うかもしれないですよね
これはプロ向けなんだというか
最初分かんないから全部取り入れようっていう気持ちになっちゃうと思うんですよね
経験あります
だから僕もそうだったし
だけどそれがある程度いろんなものを見ていくと
スピーカー 2
これは自分には合ってる合ってないみたいなのが分かるようになっていくから
なんていうか結構いろんな番組聞いてみるとか
そういうのがやっぱ大事な気がするんですよね
比較するっていう当たり前なんだけど
一個も申し訳ない方がいいというか
これは本当にポッドキャスト研究室だけを申し訳してほしくないですし
そうですねそれは違うなと思う
やっぱりいろんなものを見た上で
なんかこっちの方がなんとなく言ってることが草に合うながあったりすると思うし
スピーカー 2
逆にあっちでもこっちでも同じこと言ってるってことは
多分これはそうなんだろうなっていう
やっぱりサンプル数の多さから来るなとかみたいなのも絶対あると思うし
なんかあと自分が欲しいもの持ってる人に
さっきの話ですけども聞いちゃうっていうか
この番組すごい頼り来てるなとかっていう番組見つけたら
もうその人に聞いちゃった方がいいよっていう
そうね
そこまでこの番組みたいに慣れたらいいなみたいなので参考にするとかは
全然いいとは思うんですよね
それはそんなに迷わないからおそらく
だからそれを見つけるっていうのは一個いいのかもしれない
いろいろ聞いた方がいいですよねだから
スピーカー 1
なんか自分にぴったりくるというか
自分の属性
多分自分にぴったりくるってことは
自分にやりたいこととアウトプットの感じが近いから
そこをそれこそ研究してみんな結構ありかも
スピーカー 2
何でもそうだなこれ
ポッドキャストに限らせるだけじゃないな
毎回こうなる
スピーカー 2
毎回こういうこと言ってる
ポッドキャストだけじゃねえよこの話っていうのは
スピーカー 1
人生に通じる
スピーカー 2
聞いちゃった方が早いって確かによく子供にも言ってるわ
組織とか会社とかでもあるよねこういう
いいロールモデル見つけるとかがあるとやっぱりやる気出ると思うしね
スピーカー 1
ロールモデルだそうだそうだ
スピーカー 2
そうそうロールモデルだと思いますけどねこういうのは
さっき個人のポッドキャスターと企業で作ってるポッドキャストは
こうなんていうか道理が違うというか
競技が違うというかっていう話をしたところであれなんですけど
だからといってなんか個人的に遠ざけるというか
こう参考にならないって言って
こう距離を置いちゃうのは全然違うなと僕は僕で思っていて
スピーカー 2
やっぱりそのある程度聞かれるレビューがある
フォロワーが増えるっていうこと自体の再現性っていうのはやっぱあるわけなんですね
それは個人が作っているからとか数字をしっかり追いかけているからとか
なんかそういうところとは全然別で
要素としてやっぱ取り入れるものっていうのはすごくいっぱいあると思うので
僕今ポッドキャスト何聞くかって言われたら
個人の方が完全に多いのは多いんですけど
かなり企業さんのポッドキャストから
なんて言ったらいいんですか
インスピレーションをもらっているところっていうのが
現状めちゃくちゃ多いんですよね
でもあるある
でもありますよねそれ自体は
それ自体はもちろんありますよね
なんとなくさっきの話とか聞いて
じゃあ参考にしなくていいんだって思うのは
それはそれでまた違うんじゃないのっていうのだけ
ちょっと言っておきたかったというか
参考にするなとは多分山本さん言ってないんですよね
スピーカー 2
4分の1ぐらいにしておいたらみたいな
いいんじゃないかな
スピーカー 1
これを言うとあれだけど
俺めちゃくちゃクロニクルのポッドキャストの真似してるし
参考になりすぎるからね
スピーカー 2
間違いはないね間違いないもん
スピーカー 1
俺野村さんの本もボロボロになるぐらい読んでるし
ツンデレなんだよねやってることが
スピーカー 1
参考になるもんはしたほうがいいから
大好きだからね企業のポッドキャストありがとうみんな
スピーカー 2
だから要法要領を守って
自分に合うものをチョイスして
そうしたらいいんじゃないってことでしょ
何でもかんでも取り入れようとしないほうがいいっていうのは
あるからないいとこ取りしたらいいんだよな
いいとこ取りですよ
スピーカー 1
俺これちょっと話変わるんですけど
なんか皆さんやっぱ毎週基本的に配信をされてるじゃないですか
スピーカー 2
はい
スピーカー 1
ってなってくると
なんとなくそれぞれ皆さん方がもうあると思うんですよ
じゃあ○○はこういう番組です
こんにちは○○です
今日はこういう話をします
最後は番組からお知らせですみたいな
フォローとお便りお願いしますみたいな
完全なるテンプレみたいなのが割とあると思ってるんですけど
個人のソロで配信してると
ある日そういうのすらめちゃくちゃだるくなるときがあって
ただしゃべろうかなみたいな回を
すげー作りたくなるときがあるんですよ
全然作っていいと思う
俺別に企業に作れって言われて作ってないから
いいと思うんだけど
でもこういうの出しちゃうと
今までついてきてたリスナーが離れるかな
でもやりてえなっていう葛藤があります
っていう宣言です
スピーカー 2
出したほうがいいですよ
別にそうじゃないですか
別にいいんじゃない
多分リスナーさん喜べますよ
僕は好きですそういうの
好きだし聞きたい
スピーカー 1
マジで丸虫してしゃべりてえなと思って
最近始めて1年以内とかの
めっちゃ若い20代とか10代のポッドキャスターの番組とか
たまに聞くんすよ
正直どなたも知らないっていう状態で聞くんですけど
スピーカー 1
めちゃくちゃで
めちゃくちゃ加減がまじで愛しいというか
セオリーとかないんですよ
スピーカー 1
突然ストーブ消す音とかするし
なんでも良すぎる
犬めっちゃ吠えるしみたいな
母ちゃんに注意されてるしみたいな
でもなんか俺はしゃべりてえみたいな
ファッションで配信してる時期あったなとか
ちょっと思い出すこともあったりなんかして
スピーカー 2
あれ大事のままだな
NBすぎるな
スピーカー 1
いやマジでNBすぎる
スピーカー 2
そういう回があっても非常に面白いけどな
やりたい確かに
スピーカー 1
たまにやりたいそういう
スピーカー 2
ずっと普段巻いてる回とかやりたい
なんかいわゆるあれしたらいいんじゃないですか
スピーカー 2
プラットフォームで行くところ
リッスンの界隈にあるいわゆる声日記的な
あれってよく僕が聞くポッドキャスターさんでも
週に何度か放送されているうちの
一個は声日記会みたいな感じにしていて
全く編集をしないっていう
BGMをつけない
カットもしない
スピーカー 2
っていうやつをあげたりするんですよ
なんかそれはそれで
もう今回はそういう回ですって割り切ったような
回だったりっていうのは全然成り立つだろうし
よく聞いてる人ほど喜ぶんじゃないっていうのは
スピーカー 1
確かに
スピーカー 2
ありそうですけどね
よっぽど生じゃんって
それも含めて型だと思いますけどね
たまにそういうのを出すっていうのが型というか
スピーカー 1
なるほどね
スピーカー 2
だって別に一個のエピソード
一個のエピソードで本当に作り込むっていう方向性だけじゃないと思うんですよね
番組作るときって
なんなら1年ぐらいとか見て
この番組の型はこうなってるみたいな
それぐらいでもいい気がしてて
だから
今聞いてて思ったのは
あれじゃないですか飽きたタイミングで
ガラッともう変えちゃうとか
市販機に1回めっちゃ型変えるみたいな
その時に一番やりたい型にするみたいな
こうやったら飽きなくていいんじゃないかなって
個人のポッドキャストに回編機あるんや
スピーカー 2
区切り決めるの結構いいと思う
うち回編機あった回編機しましたこの間
ガラッと変えたけど
やってみて良かった今はいいけど
スピーカー 2
なんか疲れてきたから
そのくだま機械とかやりたいなぁとは思ってた
スピーカー 1
疲れてきたから
スピーカー 2
なんかカチカチに決めすぎて疲れたなぁと思って
スピーカー 1
わかる疲れてくるよな
スピーカー 2
なんでこんなにルール化したんだろう自分のことみたいな
疲れてきて
でもなんかプラットフォームもなんですけど
リッスンとかも
これは文句とかじゃないんですけど
ついていけないのすっごいいっぱい色々あるから
じゃあ何で出せばいいのみたいな
ビデオで出せばいいの何で出せばいいのみたいなのが
すごいありすぎて
それも疲れる
スピーカー 2
考えないでできるのがいいですからね
ポッドキャストに振り回されてる人がいる
振り回されてマジ疲れる本当
スピーカー 1
いやまぁわかるよ疲れるはマジでわかる
収録しなきゃなーって思いながら
マイク前座りたくねーなー
あの机座ったら収録が始まっちまうよ
クッソーみたいな
もうちょっとゲームしてよかなみたいな
めっちゃある
スピーカー 2
そこまでいったら結構きついな
そこに抗うのしんどそうと思う
やっぱり
スピーカー 1
マジしんどいよ
だって
スピーカー 2
進めるか収録は楽しく
今はまだ全然やってるんでいいんですけど
スピーカー 1
おいちょっと待って
急に距離入ったぞ
ちょっと待ってくれ
スピーカー 2
収録自体楽しめるかどうか
めっちゃでかいな
でかそう
スピーカー 1
いや収録入ったら楽しいっすよ
なんか言い訳みたいになってるけど
いやその
スピーカー 2
なんつーの
その
スピーカー 1
なんていうの
やらなきゃあかんことになってる時がやっぱりあるから
どうしても人間だから
スピーカー 2
自分の中でね
うん
スピーカー 1
そう自分の中で
そうなので
なんか
なんていうんすか
テスト前だからテスト勉強せなあかんけど
なんか机の掃除始めちゃったみたいに
収録明日
俺火曜日配信にしてるから
もう月曜日の18時だな
そろそろ撮らないと
編集も間に合わねえな
あークッソー
モンハンしようみたいな
スピーカー 2
あーダメだ
ダメダメだ
終わった
終わりましたね今
スピーカー 1
全然あるから俺マジで
何々の日とかに参加するのすごい楽しいんですけど
スピーカー 2
その何々の日って締め切りとかあるじゃないですか
その締め切りがすごい
遅くなるときは正直あって
スピーカー 2
それは
あーもう
イメージして参加することないからな
そうなんか出さなきゃいけないなーっていう
なんかはーんってなってるっていう
スピーカー 1
分かる非常に分かる
スピーカー 2
愚痴吐きに来たみたいになってるけど
大丈夫ですか
いやなんならくだま機械じゃないですかこれ
本当くだま機械かこれ
スピーカー 1
まさにそう大丈夫かなこれ
スピーカー 2
いや別に大丈夫だと思うけど
無理してやらなくてもいいよねってのはあるけど
スピーカー 1
いやほんとそう
それこそね何のためにやってんだってなっちゃうからね
スピーカー 2
そうあと相方と喧嘩とかしてまでやることじゃないよっていうのも
よく聞くのでなんかちょいちょい聞くので
それはそうかもな
そうねー
スピーカー 1
いやほんとマジですごいと思う相方とやってる人
だって俺だったら俺気まぐれだからさ
直前に嫌になっちゃうこと全然あるし
スピーカー 2
直前に嫌になられたらブチ切れるもんな俺
牛若さん家とかすごいだって会ってさ
なんかデートしてるじゃん2人で
デートまではしてる
してんのかあれデートしてんのか
すんごい仲いいよなと思って
かき氷食べてたなこの間な
そうそうそう
15分歩いて行ってかき氷食べて15分歩いて帰ったわ
スピーカー 1
すごいなーそこまで仲いいんやったらそんな苦じゃねーか
苦にならないのかそもそも
スピーカー 2
ずっと喧嘩してるけどな
喧嘩できる方がいいんだろうね多分
なんか悶々となんかあいつって思ってるよりは
何でも言えるのが大事なんじゃないか結局
スピーカー 1
ブチ負けられるのかね
スピーカー 2
だるい時だるいって言えるのがめっちゃ大事な気はしてて
だってうちもそうだもん
直前にだるいってなったらもうやらないっていう選択取るから
全然あるしそういう時
それは逆に2人以上だとそういう問題が発生するって見えるのか
一人だとモチベーションを保つのが大変かなと
スピーカー 1
大変だし僕なんかはすごい飽きっぽいから
さっきのれんさんの話じゃないけど
めっちゃリニューアルしてってめっちゃ思う
なんか常に思ってるなんか変えてみたいな
スピーカー 1
だから今度再開するんすけど
もうここで初めて言うんすけど
もう多分俺サムネも変えるし
番組タイトルもラジ推しだけ残してガラッと変えようかなとは今思ってて
そうそうなんかもうガラッと変えないと
ちょっと自分の思い越しが上がらないなと思っていて
そういうのはソロだからこそ逆に簡単にやれちゃうなっていうのはちょっとあったりもするかな
スピーカー 2
やっぱそういう新しいことをやろうっていう時に一番やる気がみなぎるみたいな
そういう感じなんすかね
一人だったら多分自分がワクワクするようなことじゃないと
自分の労働的にやらないじゃないですか
そもそもポッドキャスト作れって言われてるわけでもないから
スピーカー 1
そうなんすよだから自分にひたすらタイミングでドーピングしてって
自分をこう自分でテンション上げてみたいなのを永遠に繰り返すっていう作業
スピーカー 2
ドーピングっていう言い方良くないなドーピングって
良くないな
もうちょっといい言い方ありそうやけど
スピーカー 1
薪をくべて自分ですぐ燃え尽きちゃうから
すぐ燃え尽きちゃうからひたすら火を入れてみたいな
その結果ね他人のとこにも火炎瓶投げてるんでね
ひどいね
スピーカー 2
ほうかまなんだよやってることが
でもそうやって薪をくべないとなんか走れないみたいな本当になっちゃってるから
次々なんか新しいことに挑戦しようみたいになっちゃってて
変なサイクルになってるなと思ってる
それはすごいけど
スピーカー 2
ずっと疲れてますよだってずっと
それでもやってるからなんかプラスな面はあるわけじゃないですか
やることによる
さっきの地層が熱くなってるかなって思いながらやってます
あとブレないように結局自分のこういう番組をやっていこうっていうのだけはブレないように
そっからブレてない派生したものの新しいものに薪をくべてまた走るみたいな
ずっと走ってる
スピーカー 1
ずっと走ってる
スピーカー 2
これを聞いてやっぱ思ったけどその
そのドーピング薪をくべてその時々燃やしてまで
スピーカー 2
そのやる動機ってすげーよなって思う
みんなそれぞれ違うと思うけど
これがやりたいみたいなの聞きたいけどな
うん
スピーカー 1
でもそれは俺はあって地上波ラジオに出たいなんですよ
俺はもう最初から一貫してて
スピーカー 2
よくね結局言ってるね
スピーカー 1
一番最初に始めた時って僕普通にプロの声優でナレーションとか
なんかこうゲームの声入れてたりとかしてたんですよ
だから声優の仕事として
名を打って顔を打ってで地上波ラジオを目指すぞでスタートしてたんですけど
結果そっちはやめ
この前の顔出しの話じゃないけど
俺は逆に最初に顔出しすぎちゃったから
もう本当に顔を隠したくてしょうがなくて
スピーカー 1
バレたくないのよもう
聞いたことないパターンなんだけど
俺ね顔出したくなくなってきてて本当に
会社とかにもバレるのもやだし
スピーカー 2
環境が変わってとかね
スピーカー 1
たまに話しかけてくださる方とかはめっちゃ嬉しいし
イベントでお会いして挨拶してくれて
なんて恵まれてるんだろうって思うんだけど
全然顔はもう出さなくてもいいかなと思ってて
だからアイコンとかもあんまり俺
実写系のやつあんま使わんようにしてて
スピーカー 1
地上波ラジオ出たいはずっと変わんないんだけど
顔は逆にどんどん出さなくてもいいかなって
あと名前もどんどん本名から離れていってるし今
スピーカー 2
いまユートピアになっちゃうから
現実の山本優斗からどんどん離してって
スピーカー 1
別のものとしてやりたい
スピーカー 2
それも実験っちゃ実験なのか
スピーカー 1
ある意味実験で
俺はこれ撮ってる明日から新しい職場なんですけど
その職場の仕事をめちゃくちゃやりたくて
念願の職場というか
すごいやりたかった仕事に就いたんで
サラリーマンとしての自分も諦めたくないというか
スピーカー 1
そっちはそっちでかなり集中しつつ
ポッドキャストとしての人格を離しておきたくなっちゃってて
だから地上波ラジオ目指しつつ
顔は出さずに
もののけさんみたいになったら一番いいんだけど
スピーカー 1
あれが理想かなと思ってる
それで言ったらスミレコはそうですよ
スピーカー 2
最初から顔を出さない
現場に行かないって決めてたし
話す内容テーマもパーソナルなことなので
どうやらってなってて
最初は全部被る感じを想定してたんですけど
全部被ると息ができないから喋れない
スピーカー 1
めちゃくちゃ面白いんだけど
スピーカー 2
フルフェイスマスクみたいな話
謎にアルパカの全部被るお面で
スピーカー 1
昔のニコニコ動画やないか
ハイポーションの動画やろ
スピーカー 2
懐かしいなハイポーション
色々試行錯誤した結果下半分は出すっていう謎の感じになったんですけど
マスカレードスタイルですね
でもプライベートからはかけ離れたキャラクターを作って
出したのでアイコンとかも最初から
設計して出した
顔出しの話したかったんですよ
設計して出したんですようちは
出ないって言って出さない
っていうのを徹底してやってるんですけど
中途半端に山本さんみたいに
最初出ちゃうって取り戻せないぞっていうところがあるから
スピーカー 1
マジで取り戻せない
スピーカー 2
それ最初決めた方がいいよっていうのは言いたいから
一長一短あるな
急にインターネットのリスクみたいな話になってきた
そうそうそう
スピーカー 1
全然出るからな俺
そうなんだよ
スピーカー 2
でも一長一短本当にあって
スミレコの場合やりたいことは
喋ることで何らか収益を上げたいっていう夢があるわけ
ラジオにも出たいもちろん
それでいろいろチャレンジしてきたんだけど
スピーカー 2
そうするとコミュニティFMに今年出てたんですけど
コミュニティFMの偉い人とかと喋った時に
スミレコザポイズンレイディーじゃなみたいな感じになったんですよ
名前が
クリーンな
クリーンな
アシスタントのなんとかですみたいな感じが
アシスタントでも使えないしなみたいな
キャラも立ってるから
スミレコさんはラジオパーソナリティとかの事務所じゃなくて
タレント事務所の方がいいですよみたいな話になって
そういうことかみたいな
いろんなことを考えたら
AIとかですごいクリーンな女性とかを作り上げて
一切出ないぐらいの方がよかったんじゃないみたいな
スピーカー 2
誰でもよくなっちゃうけど
ザ女子アナみたいなのを作り上げた方がよかったんじゃないみたいな話に今年なったので
自分の行きたい方向性によってキャラを最初設定した方がいいなって思った
でも後の段階でそれ作るの難いだろうな
だからレンさんが一番いいと思ってる
上手いなって
スピーカー 1
それはマジで思う
スピーカー 2
レンさん一番上手い
僕全然出してないですからね
出してないけど
その前にさっきのラジオでタレント事務所の方が言われたら
マジで僕だったらうるせえって言っちゃいそう
本当にそう
スピーカー 1
今日のテーマうるせえだから
スピーカー 2
それこそ一番うるせえじゃん
なんとか4分の3うるせえって言ってるからな
失礼なこと言ってる
スピーカー 1
アドぐらいうるせえって言ってるな
スピーカー 2
うるせえわだよな
スピーカー 1
って思っちゃってるけど
スピーカー 2
だから全顔出しの本名で出るんだったら
FMとかでみたいな話もあったんだけど
全顔出しで本名で出ても
あてしかのリスナーには言えないんだよねみたいな
また別でやらなきゃいけないみたいな
そう別でやらなきゃいけないわけじゃんってなって
なんかすごい悩んじゃって
それは難しい問題だな
スツミレ子ザポイズンレイディーの存在意義とはみたいになっちゃって
やっぱり話してる内容とかもあるけど
その段階で例えばFMとかで
いけるぜってなった時に
スツミレ子ザポイズンレイディーと
元々の本名顔出しのパーソナルが
融合することはないんですか?
もうありえない?
家族に
夫は知ってるんだけど配信をしてることを
子供とかに言ってないのもあったり
ママ友とかにバレたくないみたいな
それはあるよな
ママ友って厳しくない?って思ってて
ただもうポイズンレイディーが突き抜けてさ
ポイズンレイディーっていう一発の何かが出来上がったら
別にバレてもそうっすよって言えるんだろうけど
まだちょっと胸張って
ママ友にはバレたくないなっていうのもあって
スピーカー 1
なるほどね
スピーカー 2
分かるなでもそういう
そういう人結構多い
サイエントワークでもあるんですか?レンさんでも?
あんなクリーンな番組やってて?
ママ友云々みたいな話はないですけど
だってクリーンオブクリーンじゃん
探偵とか浮気とかないしな
スピーカー 1
まあないよな
スピーカー 2
そういう変なことないから
別にいいんだけど
いいけど
スピーカー 2
それこそさっきの
サラリーマンの自分と分けたいというか
そういうのめちゃくちゃ僕も分かって
一緒にすることは別に出来るんだけど
そうなった時に自分の今発信してるコンテンツが
面白いかって言われると
スピーカー 2
隠してた方が面白い気がしちゃうんですよね
この間の顔出しの回でも言いましたけど
はいはいはい
リステリアス
発言に忖度が生まれそうだしね
そうそう忖度生まれるし
それこそ僕の場合
研究機関みたいなところに近い話とかだと
どうしてもリスクになり得るというか
スピーカー 1
まあまあ職場がちょっとね
スピーカー 2
全然申請してるんですけど職場にも
ここまでこういう細かいことやってますまでは言ってないけど
でもなんかお互い阻害しちゃうような気はするんですよね
だけど本当に
二三十年後ぐらいに合流したらいいかなって
僕は思ってるんですよ今
スピーカー 2
確かに
すっごい先で
ここでやってたのは実はあいつだったのかみたいな
スピーカー 2
そういうのを裏目標にしてて
それまではもう切り分けるみたいなのでやってますね
そんな裏目標を話してくれてありがたいですね
聞いちゃったって感じ
全然ありがたい話でもなかった気がするけど
スピーカー 2
すみれこもでも裏目標でありますよ
裏目標っていうか
会社で今コミュニティをビルドするような部署のことを脱進されてて
なんかポッドキャストでやってきたようなことを
また会社でもやらないかみたいな話になってきてて
なんだろうと思って
会社でそういうの出してないんだけどなと思いつつも
なんかそれで仕事と本業と
ポッドキャストを融合したら面白いなみたいな裏目標は
スピーカー 2
今年ありますね
めっちゃいいですね
すごくいい気がする
シナジーあることをやるのはめっちゃいい
なんか人格に影響してきてるのかなと思います
すみれこザポイズンレイディーが
新職取られ始めてるみたいな
どっちが本当の自分かみたいな
スピーカー 1
もう一人の僕じゃん
スピーカー 2
めっちゃわかるなその気持ちは
なんか本業側にポッドキャストのスキルが生きるとかめっちゃあるしな
あるあるある
ありますよね
すっごいある
スピーカー 1
めちゃくちゃある
スピーカー 2
何の話しだっけ
おのおの喋りたいことを喋られてる
まじ飲み会みたいになっちゃってる
スピーカー 2
飲み会になってるけど
3次会ぐらいのトーンではあるけど
3次会ぐらいのトーンだな
もうだってハイフォロー味しないよ
わかんないもん
もう何も食べたくないよ
惰性でエダマメ食ってる
スピーカー 1
今日のテーマはもううっせえわっていうことで
スピーカー 2
うっせえわっていうことで
うっせえわって言える場所も僕は大事だと思うんすよ
正直
スピーカー 2
なんか言い方難しいな
言い方難しいんだけど
もううっせえわって言っちゃってるから大丈夫だと思うけどな
散々言ってる
うっせえわっていうか
なんかポッドキャストいいよねみたいな
ふわっとした仲間意識みたいなのあるじゃないですか
まあねありますね
僕の中で
スピーカー 2
それをいい方向にみんな使ってほしいな
みたいな気持ちがすごくあるんですよね
仲良しグループみたいな感じで
いるのももちろん楽しいしいいっていうのもありつつ
切磋琢磨もいるだろうみたいな
ただただ慣れ合ってんじゃねえぞと
ただただ慣れ合ってる場面とそうじゃない場面は
なんか必要だと思ってて
全員慣れ合おうぜだと
縮小していく気がするんですよ
スピーカー 1
いやまあまあ高め合いは必要というか
スピーカー 2
心のライバルは必要ですよ
そうポジティブなそういうライバル的なのとか
あそこがやってるからもうちょっと頑張るかみたいな
そういうのって結構原動力になると思ってて
それが欲しいなって思いますね
今なんかすごいネガティブな方向に行くんじゃなくて
俺より強いやつに会いに行くをずっとやってるってことですよね
スピーカー 2
ああそうね
それもそうですね
スピーカー 1
それがお互いに相互作用で高め合ったら素敵だし
それで言うとなんか俺
最近というかここ1年で結構嬉しいなって思う出来事が
ヤノさんの番組を聞いて始めましたって
ここ1年ぐらいで全く別の方から2回ぐらい言われたことがあって
すごい
スピーカー 1
ライバルにされてんだ俺ってちょっと嬉しくなったというか
スピーカー 2
いいですね影響を結構与えてる
聞きに行っちゃったもんねやっぱ俺その番組2つとも
スピーカー 1
でなんか普通にうちよりおもろいやんとか思って
なんか逆に悔しくなっちゃって
え遠くおもろ何これみたいな
全然負けてるやんみたいな
なんかそういう高め合いみたいなやつは
常にやってきたよねって
スピーカー 2
それはいい例かもしれないですね
だからそれこそポッドキャスト研究室は
作り方の話とかをやっぱしている以上
なんか聞いて始めましたっていうお便りを
ちょこちょこ頂くことがあるわけですけど
ありがたいですね
そういうのをやっぱり聞きに行ったりとかしていると
あなんかちゃんとこういうとこ気をつけてるんだな
みたいなのってちゃんとわかるわけで
あーあるあるある
なるほどね
もうすごくすごくわかるんですよやっぱりそれって
でなんかそういうのを吸収して始めてくださった番組とかを
聞くにつけこうなんていうの
僕らはここで止まっちゃいけないなみたいな
スピーカー 2
風にもこう思ったりするんですよね
だからと言って強要はしないっていうのがまずまずのスタンスなんですけど
なんかそういうのをすることによって
個人ポッドキャスト系の人たちの
何て言うんだろう
スピーカー 2
地位が上がるって言うとちょっと違うかもしれないけど
何て言うんだろうな
みんなもっと堂々とやればいいと思ってて
こう対等に正直器用が作ってる番組の人と
個人で作ってる番組ってパッと見一緒じゃないですか
スピーカー 1
いや一緒一緒
スピーカー 2
番組っていう箱では
スピーカー 1
違いが正直わからない
スピーカー 2
そうそうそう
だから全然対等にいけばいいと思ってて
だけど対等にいけないケースも結構見てて
だから自分の番組を安売りしたりとかも絶対しない方がいいと思うし
しない方がいい
そうそうそう
僕ももう全然安売りしないようにしてるんですけど
そういうのは気をつけた方がいいとか
そういう個々人の番組がちゃんと大切にされるみたいな
環境であるべきだとは思ってて
そういうのは伝えたいっすよね
そうですね
それが一人でやったりも二人でやっても一緒だと思うし
なんか友達と二人で楽しく喋ってるだけだからいいんですけどみたいなのの
言い訳すんなよって思ってます
急に爆弾ぶっこんだけど
そんな言い訳すんだったら
なんかお便り欲しいとか言うなよって思ってる
ポイズンなんでちょっと言わせていただくと
なんかだったらやることやろうって思うし
やることわかんないんだったら聞いてって思うしって思ってるっていうのを
急になんか今
すいませんでした
すいませんでしたって言ってる人
スピーカー 1
あれなんか謝ってるやつがいるぞ
スピーカー 2
すいませんでした今までありがとうございました
ちゃんといいリスナーついてるから
ありがたいことだ
そうよ
怒ってるとかじゃないんだけど
そういう言い訳してる番組さんを聞くとがっかりしちゃうんだよね
私楽しく聞いてるよって思ってるのに
聞いてる側からしたらそうだな
もっとそのままやってていいよみたいな
ヒゲしなくていいよって思っちゃうときが結構あるな
スピーカー 1
めっちゃわかるそれ
スピーカー 2
俺が好きなお前のことをお前が傷つけるなよみたいな
そうそうそうそう
あったね
あるよねそういうのね
あるあるある
スピーカー 1
そうなんだよななんかこれ俺マジで直近の話で
やっぱりポッドキャスターの方からフォローされるじゃないですか
Xとかで
だいたい僕ポッドキャストこの方やってるなと思ったら返すんですよ
返すんですけどなんか多分初めて
どうなんかな多分10話ぐらい配信したぐらいの方やと思うんですけど
もうめっちゃネガティブでなんか
再生がなんか50もいかないとか
フォロワーが一人も増えないみたいな
スピーカー 2
いかないよいかないよ
いいからやれこの野郎って俺気づかないといけないのかなって
スピーカー 1
この野郎がいいからやれこの野郎お前と思って
びっくりした
スピーカー 2
瞬間いわかしきやつ
びっくりした
しかも2人とも急にって言うねすいませんすいません
スピーカー 1
いやなんかさそのごちゃごちゃ言わずにやらなあかん時期があるよとは言いたい
蘇生乱造でもいいからとにかく出せ出せ出せの時期はあるよ
って思ってたけど別に俺が言うことでもねーなーと思って
アカウントだけ見てもやもやしてた
スピーカー 2
そうなんよなー
言うことじゃないよなーって思う
何も参考になるものがなかったら
自分が知ってるyoutubeとかと比べてなんでこうなっちゃうんだろうってなっちゃうから
それは避けるべき事態よね
そこで出てくるのがポッドキャスト研究室ですよ
そうそうそうって思うけどな
スピーカー 1
いいつなぎだこれ
スピーカー 2
ナイスパスナイスパス
今日ずっとそんな感じの話をしてる気がするけど
ポッドキャスターの地位向上だなこれマジで
地位向上委員会
地位向上委員会では
スピーカー 1
大事だと思うみんなライバル
みんなライバルで横並びで
でも慣れ合いではなく高めあって前に進んでいく
熱血を大事にしていきたい
スピーカー 2
そうそう
時にはうるせえって思いながら自分のスタイルでやると
スピーカー 1
結構野党が多いから
スピーカー 2
チョコチョコ火炎瓶を投げる
火炎瓶は別に投げる必要ないけどね
投げなくていいんだったら投げないほうがいいかもしれないけど
スピーカー 1
投げなくていいんだったら
いやマジで投げないほうがいい
一番投げてるオレグリードもあれだけど投げないほうがいい