1. ポッドキャスト研究室
  2. #38 ポッドキャストのポッドキ..
2026-09-09 1:30:31

#38 ポッドキャストのポッドキャストうるせえ!外部研究員の叫び【guest:山本ユートピア・すみれ子】

spotify apple_podcasts
外部研究員の山本ユートピアさんとすみれ子the PoisonLadyさんがカチコm…物申しに来てくれました!
どうやら「うるせぇ」そうですが、敵意はなさそうです。
 
9/13 ポッドキャストステッカーベースの詳細とチケットはこちらから。

 

🫧今週の見出し🫧

オープニング:外部研究員がやってきた!
ゲスト紹介:山本ユートピア&すみれ子the PoisonLady
今回のテーマ:ポッドキャストの作り方、ちょっと「うるせえ」?
作り方を教える番組、多すぎ問題
【ソロの悩み】アドバイスを取り入れすぎて
「こうするべき」ではなく「自分はこうしている」を共有したい
ポッドキャストは、真似すればうまくいくもの?
番組を始めた理由
先生と生徒より、サークルの仲間でいたい
迷ったら原点へ
ポッドキャストは花火より「地層」──積み重ねに価値がある
【趣味とビジネス】お金や仕事が絡むと、番組はどう変わる?
ゲスト・告知回で再生数が減少…届けたいものと求められるもの
数字との付き合い方
自分に合うロールモデルの見つけ方
声日記・ノー編集・改編期──番組の「型」をもっと自由に
続ける原動力:地上波ラジオに出たい!
顔を出したくなくなった話
【レンの裏目標】仕事と発信、いつか合流する日まで
ポッドキャストで身につけた力が、本業にも生きる
俺の好きなお前をお前が傷つけるな
今回の研究結果
山本ユートピア、再始動へ
【番組紹介】
エンディング

 

🫟参考情報🫟

 

guest

公式LINEオープンチャット、絶賛稼働中!

なんと160名以上の方が参加してくださってます!ありがとうございます!

オープンチャット「🫟🥼ポッドキャスト研究室 LINE分室🥼🫟

 

使用マイク

MV7+

https://www.shure.com/en-GB/products/microphones/mv7?variant=MV7%252B-K

 

レンのポッドキャスト「サイエントーク

ウシワカのポッドキャスト「工業高校農業部

 

⚡ コンタクト ⚡

おたよりフォーム https://forms.gle/HK3vKAKFTiRfTbCXA

 

公式サイト:https://scien-talk.com/podcast_kenkyu/

 

公式X:https://x.com/podcast_kenkyu

 

公式Instagram:https://www.instagram.com/podcast_kenkyu

 

レン:https://x.com/REN_SciEnTALK

 

ウシワカ:https://x.com/ushiwakamaruo

 

podcast.kenkyu@gmail.com

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

今回のポッドキャスト研究室には、外部研究員として山本ユートピアさんと墨レコザポイズンレディさんが登場しました。彼らは、ポッドキャストの作り方に関する情報が多すぎることへの「うるせえ」という本音を共有し、特にソロポッドキャスターが直面する悩みや、アドバイスに振り回されて自分らしさを見失う危険性について深く掘り下げました。 ゲストは、ポッドキャスト研究室が提供する「こうするべき」ではない、経験を共有するスタンスを評価し、ポッドキャスト制作を「地層を重ねる」ような個人的な旅として捉えることの重要性を語りました。また、趣味としてのポッドキャストとビジネスとしてのポッドキャストの違いを明確にし、商業的な側面が個人の創作活動に与える影響についても議論。数字に囚われすぎず、自身の原点や動機を大切にすることの必要性が強調されました。 最終的に、ポッドキャストは個人と個人の繋がりを楽しむ装置であり、他のクリエイターとの健全な競争や相互作用を通じて、ポッドキャスター全体の地位向上を目指すべきだという結論に至りました。ゲストは、モチベーションの維持や、時には型を破って自由に表現することの価値を語り、リスナーへの感謝と、ポッドキャストを続けることの意義を再確認しました。

外部研究員の紹介とテーマ設定
スピーカー 2
今日は、ポッドキャスト研究室に、外部から研究員が来てるということで。
外部研究員?
外部研究員が、なんかあの、最初に断っていくと、今日多分カロリー高いです。
あー、そんな気するな。
カロリーが高い回になると思いますけど、
はい。
じゃあ、早速呼びますか。あの、2人来てるので。
はい。
では、自己紹介の方、お願いします。
お願いします。
スピーカー 1
こんにちは。研究員の山本ユートピアです。よろしくお願いします。
スピーカー 2
よろしくお願いします。
こんにちは。研究員の墨レコザポイズンレディと申します。
よろしくお願いします。
来ましたね。
来ちゃったな。
来ましたよ。
カロリー高いな。
スピーカー 1
まだ名乗っただけなんだけど。
スピーカー 2
何にも言ってないんだけど。
Xで目立ってる?2人。
スピーカー 1
いやー、悪い。悪いな。スタートからいきなりちょっと悪評みたいになって。
スピーカー 2
ヒール役をちょっとね、イメージ付けされてる感じがありますけど、そんな感じですか?
あの、思ったことを話してほしいと思っている2人ですごく。
スピーカー 2
で、これちょっと僕が声かけさせていただいたんですけど、
一応その理由を最初に言っておくと、
ありがたいことに、お2人ともポッドキャスト研究室の感想をいただいたり、
SNSで投稿したりとかしていただいてるじゃないですか、たまに。
はい、してますね。
で、その時に、ちょっとどっちかは忘れたんですけど、
スピーカー 2
いやちょっとポッドキャストの作り方の話聞きすぎて、
もうちょっとどうしたらいいかわからなくなってくるというか、
もうこっちの好きにやってんだよみたいな声が。
うるせえみたいなね。
そう、うるせえみたいな。
レンと一緒だからうるせえみたいな声が聞こえた気がしたんですよ。
スピーカー 2
はいはいはい。確かに見たような気がする。
特定の何かに言ったわけじゃないですよ。
まあまあ、最近ね、多いですから、ポッドキャストの話をする番組。
スピーカー 1
多い、かなり多いですね。
スピーカー 2
なんか目に入っちゃうとね、気になっちゃうしねっていう。
そうですね。
スピーカー 1
2人ともこれは多分身に覚えがあるというか。
僕はこの番組やってなかったらうるせえって言ってる側なんですよ、多分。
スピーカー 2
僕も多分言ってる。
うるせえうるせえって。
言ってるわ。確実に言ってる。
絶対言ってるよね。
スピーカー 2
あっちでもこっちでも似たようなことをね、こう言ってたりとかしてるわけで実際。
もういいよっていう声もわかるし。
知ってるよみたいな。
スピーカー 2
それが我慢できなくなってこの番組始まってるみたいなところもあるんで。
そうですね。
そしたら今度言われる側になるっていうね。
言ってないって言ってないって。
残念ながら当然といったところで。
だけど、なんかね、そういう声をやっぱ聞くことが大事というか。
もちろん一人一人全然作り方違うじゃないですか、ポッドキャストなんて。
そうですね。
正解があるわけでもないし。
だからちょっとちょこちょこね、今後いろんな人にやっぱ話聞いていきたいなと思っていて、ポッドキャスト研究室でも。
なので、まあその実験台というか。
実験台って言ったぞ。
スピーカー 1
実験にすんなよお前、サイエントークじゃないだろここ。
あ、でも研究室ではあるのか。ややこしいな。
スピーカー 2
あ、そうですよ。研究室ですよ。
研究員兼モルモットということで。
で、あとは、めっちゃ僕ばっかり喋ってるあれですけど、もう一個、ソロポッドキャストの話をした回があって。
ありましたね。
これは本来ソロポッドキャストの人にしか分からないことというか、本当にソロでやってる人とかが語るべきテーマだと思ってるんですよ。
なのに、まあやはりよく分からない僕とか吉岡とかが喋ってしまったっていうので。
よく分からないですね。
ソロで頑張っているお二人のソロポッドキャストをこうやって作ってますとか、そういう話も聞きたいと。
スピーカー 2
そうですね。
本当の意味でのソロ回っていうのがここで回収される可能性があると。
そうね。
スピーカー 1
確かに。
スピーカー 2
いやー、今日朝までに終わりますかね。
何卒うまいことをまとめていただいて。
スピーカー 1
ビールかハイボールがないとちょっと。
スピーカー 2
決めていただいても構わないんですけれども、なるべく1時間ぐらいで。
スピーカー 1
リアルだな。
スピーカー 2
大体1時間ぐらいよろしくお願いしますよ。
ポッドキャスト制作ガイドの多さへの本音
スピーカー 1
それで言うと、最初のレンさんがおっしゃってた、今そのポッドキャストの作り方みたいな番組多くね問題の話をまずするといきなり。
スピーカー 2
問題というか分かんない。
切り込み隊長って感じがするな。
スピーカー 1
もうがっつりここはいきなり火炎瓶投げさせていただきますけど。
さすがだわ。
放送なんだよな。
これで、まずこれ前提として、いろんなポッドキャストの教科書みたいな番組ができてきたっていうこと自体がそもそも僕はめっちゃすごいと、まず思ってはいるんですよね。
スピーカー 2
それはそう本当に。
スピーカー 1
僕初めて今年で7年目、番組は6年やって7年目かなんですけど、最初なんかもう本当になんか編集のやり方すら正直分からんというか、台本作りも我流だしみたいな。
そもそもポッドキャストって何ですかみたいな世間のこう声というか目というか、趣味でポッドキャストやってますって言ってもあんまり誰もピンとこないみたいな。
時代を経て、そういういろんなこう作り方、みんなどうやってやるのみたいなのをいろんな番組が出てきてるっていうのは本当にすごいことやとは思う。
思う。
が、が、ちょっと最近うるさいかもしんないなこれ。
スピーカー 2
うるさいっていうのはどういううるささ?
スピーカー 1
多すぎるってことですか?
もうちょっと多いかなって思うし、でこれはさっきレンさんもおっしゃってたけど、そのなんかやっぱポッドキャストやってるとこうやって作るんだよって誰かに喋りたくなる気持ちも俺は結構正直分かるところがあるというか、
実際に僕もなんかそのポッドキャストのイベントやってみたいなこうやってやるといいかもとかって話もしたりだとかそれに近しいことはちょっとやってたりもするんだけれども、
けれどもじゃあいざ一人のそのポッドキャストを作る人っていう視点に立ったときにちょっとこのなんだろうなガイアが増えすぎてるというかそのこうやって作るんだよっていう番組のガイアが、野党がうるさすぎるというか、今野党、俺だからさ、その意見としては素晴らしいというか、で俺も真面目だから全部聞いたりするんですよ。
もちろんこの研究室も。
そうやしラジオで作ってらっしゃる方が始めましたみたいな番組とかも俺本当にマジで全部チェックしててなんだけどで非常に有益なんです皆さんこうするといいとかなんか冒頭1分以内に本題入れとか自己紹介最小限でいいとか、
素晴らしいなんて素晴らしいアドバイスなんだんだけどちょっと取り入れすぎてもうちょっと職場気味やなっていうのが結構あるというか結構向き合い方が大事になってくるなって思うんですよねそのアドバイス系番組って言うとあれだけど、
スピーカー 2
本当それはそうだな。
スピーカー 1
それは特にその僕らの場合だとソロでやってるから、例えば相方がいる番組やとこういう番組を聞いて1分以内に本題入るといいって聞いたから、じゃあ今週ちょっとそれでやってみようぜとかやってみて、なんか俺らのテイストとちゃうなやめるかみたいなこう相談がカジュアルにできると思うんですけど、
ソロの場合やとそのアドバイスをじゃあ聞きました面白そうやってみようってやってみるんだけどぶっちゃけなんつーんだろうな手応えもわかんないしこれを全部採用していきすぎると俺の番組じゃねえみたいなマジで野党に乗っ取られている状態になっちゃうから
そこがマジでめっちゃむずいっていうのが最近、それで悩みすぎて俺番組2ヶ月ぐらい休んじゃってるし今
スピーカー 2
それで悩みすぎてっていう
スピーカー 1
そうそうそう非常にだから難しいですようるせえって言いながら聞きに行ってるのは俺なんだけど
スピーカー 2
真面目、真面目なんだよな
スピーカー 1
そう全部聞いちゃえばポッドギャストよくしたいじゃないですかやっぱりちょっとでも聞いてくれる方増やしたりとかね楽しくしたりとかしたいから聞くんだけどいろんな
ちょっと聞きすぎてわけわかんねえなっていうごめんなさいめっちゃ喋ってますけどねこんな感じです
スピーカー 2
ありがとうございます
僕もすごい聞くし自分が始める時もめっちゃ聞いてたんですけどそういう作る系の番組検索して聞いてたんですけど
分かんなくなってくるんで結局僕は選んだというか絞って自分に合うやつだけ聞くみたいな感じにしましたけど
スピーカー 2
分かる分かる俺もそうなってるでそれが行き着いた先が自分でやるになっちゃったから今こうなってるっていう
スピーカー 1
なるほどね
スピーカー 2
自分でやったら
なかなかそうはならんのだけどな
そうですねなんかこうインプット型になってなんかどうしたらいいんだってなる気持ちはめっちゃわかるんですけど
スピーカー 2
もうアウトプットで切り紛らわしてる状態ですよねそれで言うと
それでいくと優斗くんもアウトプットすればいいのではっていう
それもちょっと
スピーカー 1
そうなんすよなんか考えすぎちゃうからどうしても
多分120点を出そうとしすぎるわけですよ120点を叩き出したいからいろんなアドバイスというか番組を聞いて吸収して吸収して出そうみたいな
だけど自分色も出したいけどこれやったらあのなんかどっかで言ってた1分以内にオープニング終われと反するなどこまで喋ろうかな
でもなんかBGMっていらないんだったっけみたいなそもそも台本って確か過剰書きだったよな俺めっちゃ書いてんなとか思ってたら全然取る気なくなっちゃって
スピーカー 2
なんか受験生みたいな メイクエリア
ガンチン絡めちゃう
スピーカー 1
いやマジで助けてほしいマジで俺を助けてくれみんな
スピーカー 2
分からんでもないセカンドオペニオンみたいなのがないっていうか
スピーカー 1
ないっすねないないあの薬飲みすぎて今完全にオーバードーズしちゃってるからマジ助けてほしい
スピーカー 2
なるほどね
自分らしいポッドキャストの追求と研究室の役割
スピーカー 2
隅猫さんそういうのならないんですかどうですか
ああなってなってっていうかなんかね本当うるせえって叫んで一回もそういうのを一切聞かなくなったんですよ
ランキングとかも見ないし数字も追わねえみたいな
分かるぞ
スピーカー 2
数字なんか知らねえみたいな感じになって今もそんな感じ数字は知らねえですけど
やっぱりレンさんが言ってた通り選ぶようにはなりましたね
会う人で聞いてそれはうちで取り入れてみて合いそうだなっていうのは入れるけど
入れてみてなんか違うなと思ったらやっぱり変えるし
なんかなんだろうああいうのってなんていうのかな
全員に合うわけじゃないよっていうのをすごい言いたい
みんながみんな全部真似すんなよってすんなよじゃないそんな偉そうに言っちゃいけない
まあでも僕らはちょいちょい言ってますよね
そうだから研究室さんはすごい親切だと思ってて
いやでもそれでも伝わってないところあるなって思うときもあるな
あるな絶対ある
そうそう難しいですよねそのバランスが
ねえなんか取捨選択自分でこれはっていうのだけを取り入れないと
しんどくなるなってて
ヤマモトさんがそんなしんどくなってると思ってなかったけど
スピーカー 1
いやほんとに
スピーカー 2
そんなヤバかったと思ってなかったけど
今ちょっと反省してる僕は
なんで?
研究室として
なんかほんと出てくれてありがとうって思ってる今
オファーした手前で
ヤマモトさん 今日はリハビリ会になればいいよ
すごいなんか元気な声が聞けてよかったと思ってる
スピーカー 1
ヤマモトさん 待ってくれ病気の子供みたいな扱いで
スピーカー 2
いやいやいやそういう事件あるよなというか
スピーカー 1
あるあるある
スピーカー 2
ヤマモトさん あるあるある
めっちゃあるよな50回くらい繰り返してるもんな
スピーカー 1
めっちゃあるし
そういうスランプみたいな時期って
僕結構来るんすよ
で自分なりに攻略法を見つけて
じゃあこの型でいこうこれからバンってやって
自分的にはその型を出した瞬間は
もう2年も3年もこれでいきますせーの気持ちだけど
半年くらいするとまた迷いだすんすよ
いやちょっと待ってよと
なんか思ってた俺の喋りたいのと違うな
型書き変えようかなとか
スピーカー 1
あー活動名は変えた方がいいかもしんないなみたいな
ねヤマモトユートピアですよ私は
ついに理想郷になってしまいましたよ
自分の理想もわかんないのに
スピーカー 2
名前変わってたもんね急にね
離れてきたよね気づいたな
スピーカー 1
ヤマモトさん 理想郷になってしまった
なんかそういうのをずっと続けて
なんかこう創作ひねり出す
それも楽しいんだけど意外とね
スピーカー 1
なんかそれをずっと続けてる感じがしますね
スピーカー 2
創作続けてるのがほんと素晴らしいというか
それが本来あるべき姿だよなってめっちゃ思うんですよね
なんか僕はなんか別にこう言ってますけど
ポッドキャストのこうしたらいいんじゃないかみたいなのを
話してるんですけど
なんか別に真似しなくていいよって思って喋ってるというか
自分がこうやってるっていうのを喋って
あああなたはそうやってるんですねみたいな
そのやりとりが結構面白いと思ってて
だからこうしたらいいって言いたくないんですよねあんまり
そういうのは感じないですねお二人からは
なんか我々はこうしてきたけどどうよみたいな感じが
ヤマモト そうですね確かに
はいその通りにしますみたいな感じは違うなって思ってるだけっていう
そうそうそうそれちゃんと言うの結構大事だと思ってて
よく言ってますもんね僕らも
そうするべきとは言わないけどみたいな前提があったり
なんか俺たちこういう感じでこうしてるけど
えどうなんだろうって急にレンさんが迷宮に落ちるとか
よくあるんですよね
ヤマモト あの正解なんてどこにもねえよなんか大前提にあるから
そういう喋り方というかお届け方になってるのかなって
思ってはいるんですけどね
だって僕らも悩んでるもんね悩みながらやってるから
スピーカー 1
ヤマモト いやそうでしょうよみんな悩んでますよ
スピーカー 2
みんな悩んでるから正解こうだみたいなやつはちょっと難しい
よく言われるパクったらいいよみたいな
そういう論僕ポッドキャストにはあんまりあってないって思ってて
あってないあってない
でも好きにやったらいい
すごい強く言っちゃった
スピーカー 1
今3回くらいあってないって
スピーカー 2
ヤマモト 相当思ってらっしゃる
だってこんなにニッチな人たちが一個一個の番組があってさ
真似してうまくいくはずがないじゃんと思って
いやと思いますけどね
スピーカー 1
ヤマモト 間違いない
スピーカー 2
パクってうまくいくんだったら簡単だけどなっていうのがあると思うし
そうなんですよね
だからいろんな作り方を見ることは大事で
それをへーと思ってじゃあ自分はそのいろんな情報を得た上で
自分がやりたいやつをやるっていうのを
スピーカー 2
それができる人が増えたらいいのかなっていうのはなんとなく思っているんですよね
だからすごい難しいんですよ
でもそういうのを伝えようって思ってこういう番組を作ると
それは落ち着きになるのかなとか考えちゃう時もあるし
スピーカー 1
ヤマモト 悩ましい
でも俺それこそ別にここに出てるからおべっかじゃないですけど
ポッドキャスト研究室はマジで距離感めっちゃちょうどいいと思ってて
スピーカー 1
あくまで俺らは喋ってるだけですよね
喋ってるだけで別にこうしろああしろこうするべきだ
ポッドキャストとは格あるべきだってのは一度も言ってないと俺は思ってるから聞いてる限りだと
だから俺結構気に入ったポッドキャストループして再生したりするんですよ
1話から12話まで再生したらまた1話に戻ってみたいな結構やるんですけど
スピーカー 1
研究室はその聞きやすさでマジで最初の12話ぐらいの時永遠にずっと聞いてた時期があって
スピーカー 2
ヤマモト うれしいけどちょっと大丈夫かってなるけど
だからそうなってんじゃねえのかとは思うね
スピーカー 1
ポッドキャスト いやなんかね激励になってくれるんですよ
ただの応援家というかただの応援家って言うとよくないけどなんか
スピーカー 2
ヤマモト でもそれ結構目指してるところな気がする
スピーカー 1
ポッドキャスト いやなんか嬉しいなんかこうちょっと作ろうかなって思うし
やっぱなんかそのレンさんとかだとフリービージェムがどうこうって言ってると
確かに何年か前にフリービージェム結構漁ってた時期あるけど
ちょっともう一回漁ってみようかなーってなるというか
そうなんかさ葉っぱかけられる感じはめっちゃいいなって思うんですよね
ただ研究室を褒めてるだけなんですけど今
スピーカー 2
ヤマモト うれしいね
ポッドキャスト 嬉しいけどでも葉っぱかけてそうかもしれないですねやりたいことは
ヤマモト じゃあスミレコも褒めておこうかなと思うんですけど
スピーカー 1
ポッドキャスト 褒めタイム始まったぞ
スピーカー 2
ヤマモト 持ち上げタイムしておこうかなと思うんですけど
ポッドキャスト いやいやだったら大丈夫ですけど
ヤマモト いやいやじゃないです本当に思ってるんですけど
始めた頃とか始める前とかにこの番組がやっててくれたらなーって
すっごい思いながら聞いてます
スピーカー 2
ポッドキャスト 分かる
ヤマモト 始める前にこの番組があったらなんか
とりあえずやってみようができたかもなって
ものすごい綿密に計画立ててあてしかって始めたので
あんなにガチガチになんか頭デカチになって
いっぱいいっぱいになってやらなくてもよかったかなーみたいなのは思うので
ポッドキャスト 今から始める人はね研究室に出会ってから始めるっていうのはラッキーだぞっていうことを言っておきます
ヤマモト ありがてー
ポッドキャスト いかがでしょうか
ヤマモト うれしい
ポッドキャスト 本当に思ってるでも
ヤマモト うれしいし僕がやりたいなと思ったきっかけでもあって
僕がこれをやる前のタイミングでいろんな作り方番組とかありますけど
スピーカー 2
なんかそれ違くねって思うことが多かったというか
ポッドキャスト レンさんまで物申し始めた
ヤマモト レンさんも火炎瓶を持ち始めたとこ一緒に投げる?
スピーカー 2
ポッドキャスト 一緒に火炎瓶投げてるけど心の中では
なんかそれを聞いて辛くなっちゃう人いたら嫌だなっていう気持ちをめっちゃあったりして
なんていうんですかね救いの場があった方がいいというか
もうちょっと肩肘張らずにやってもいいんじゃないっていう人がいねえって思ったんですよ
ポッドキャスト ちょっとわかるかもそれ
ヤマモト わかる
ポッドキャスト なんだろうそういう作り方とかしてる番組
僕ももちろん聞くんですけどなんか聞いてたんですけど
雰囲気としてなんか仲間だぞ感はちょっと薄いかなと思っていて
同じポッドキャスト仲間だぞみたいな感じはすごくこう
そんなに感じなかったかなって思っていて
でもこのポッドキャスト研究室のこのスタンスって
同じポッドキャストの仲間だぞ一緒に頑張るぞみたいな
こんなもんあるらしいぞみたいな
そういうなんかこう雰囲気作りみたいなところを頑張っているところもあって
それはちょっと違うのかなと思ったりはしてますよねそういった意味でね
なんかちょっと先に始めた先輩たちが
俺たちの時はこうだったよっていうのを優しく教えてくれる感じがいいなと思う
あとはそういうポッドキャストを作るっていうのを
やっぱサポートする人たちはもちろん重要だと思うんですけど
この業界的には
中にはやっぱそれに取り込まれちゃって
本当はポッドキャストこう自分のポッドキャストこういうためにやってるんだっけみたいに
迷走しちゃうというか
そこじゃねえんだよなって言葉があった
そこじゃねえんだよなってのもあるし
そこじゃないんですよっていう
スピーカー 2
じゃあこうやったら伸びますよっていうやつを何円で買わされますみたいな
そういうのを見ちゃうと
それはもうなんか文化破壊してねえかって思っちゃうところがたまにあって
これは言っておくけど
本当に誰か個人のことを言ってるわけではないですか
スピーカー 1
もちろん
スピーカー 2
そんなこともあるよねっていうね
すげえコメ印入った
これはもちろんコメ印入れておくし
特定の誰かっていうわけじゃない
これは結構しょうがないというか情報格差がある話だから
もちろんそうやってねビジネスするっていうのも一つの手ではあるんだけど
なんかそれが僕の友達だと思ってる人とか
そういうのに取り込まれちゃったら
それはちょっと悲しいことだなって思って
僕個人的にも
見たのがあってやるかっていうのは動機の一つであるんですね
信頼度は高いですよね圧倒的に
スピーカー 1
なんかちょっと分かってきたかも
いろんなそういう作る番組
うるせえってなってるものなんですけど
これはたぶん作ってる番組の人らと
スピーカー 1
聞いてるリスナーとの距離感がたぶん
先生と生徒とか
あと母ちゃんと子供みたいになってて
子供の側からすると
やりてえようにやらせろよと
お前の言うこともある程度は聞くけど
全部が全部聞くと思うなよってなるから
たぶんうるせえってなるんだろうなみたいな
一方で研究室は結構一緒にワイワイ
なんかこうくっちゃべってる友達というか
趣味とかサークルの仲間というか
たぶんそのぐらいの距離感だから
じゃあそのアイデアはもらったとか
それ別に打ちちゃうなみたいなのができるんかな
っていうのは今ちょっと思いましたね
スピーカー 2
そうそう本来そうあれべきなんだよな
目指すべきというか
そうであるといいなって思いながら作ってるので
そういう捉え方をしてくれてるのはすごく嬉しいですよねやっぱり
何も成功例というか
教科書もないし
だからなんていうのかな
言葉尻が強いのは良くないと思うなっていうね
思ってます日々
スピーカー 1
そうなんだよな別に必勝法とかないし
あと何に勝つんだよっていう話だし
スピーカー 2
いやそうなんだよね必勝法ってなんだろうね
スピーカー 1
わかんないな
いやわかんねえんだよマジでわかんねえなんか
ポッドキャストを始める動機と個人的な哲学
スピーカー 1
そうなんだよな
だからマジで本当に極論を言うと
作りたいもん作って出しゃいいだけだから
スピーカー 2
そうそうそう
必勝法はあれじゃないですかレンさんも言ってた
とにかく配信し続けるっていうことしかない
いっぱい出すみたいな
スピーカー 1
足を止めずにね
スピーカー 2
必勝っていう感じではないですけど
必勝じゃ必ず勝つではないですけどね
自分に勝つみたいな話になるかもしれないけど
スピーカー 1
自分との勝負ですよねぶっちゃけね
スピーカー 2
自分との勝負は全然したらいいというか
どんどんやればいいですね
いいと思うんだけど
他人との勝負をし始めると
ポッドキャストでそんな勝負してもなみたいな
何を軸に始めたのかっていうのを
立ち返って考えるようにしてますね
そうブレだしたら
スピーカー 1
まあそうだよな
原点を考え直すというか
スピーカー 2
考え直すかいみたいになってきてるけど
相談に来る人もいないみたいになったらさ
絶対辛くなっちゃうよ
スピーカー 1
まあ確かにな
スピーカー 2
なんかしみじみかいみたいになってきてるけど
しみじみとか飲んでるみたいになっちゃう
スピーカー 1
たしかに飲みのテンションみたいな
スピーカー 2
ハイボールとか入れる?
スピーカー 1
ちょっと飲みたくなってきちゃったなこれな
始めた動機で言うと
僕の場合は
うちのラジオ師という番組は
演劇とか映画とかゲームとか
自分が面白いなとか
人にも何か進めたいなみたいなのを
面白おかしく喋りたいというか
スピーカー 1
めちゃくちゃ地語になるんですけど
めちゃくちゃゲームが好きなんですけど
スピーカー 1
今年で僕34なんですけど
大人になってくると
趣味が多様化してるのもあって
自分のこんな面白い趣味
こんな面白いのに
なんで世の中の人知らねえんだろう
っていうのがあまりにも増えてくるのが
スピーカー 2
嫌で
スピーカー 1
それを
じゃあ番組という形で
世に出したら
どこかの人には
届くんじゃないかなみたいなのが
今ね原点を考えると
そういう動機なのかなっていうのは
ちょっとあるかなとは今思いましたね
スピーカー 2
そうやってすぐ伝わってくる
その原点は伝わる?
ラジオ師で聞いてたら
スピーカー 1
誰がわかんねえみたいな話
別に極論誰がわかんなくてもいいのよ
俺が面白いと思ってるものを
外に出してるだけだから
これちょっと待って
俺のリハビリみたいになってきた
スピーカー 2
三人で真剣に聞いてるよ
リハビリですよ
スピーカー 1
リハビリですねありがたい
スピーカー 2
もっとリラックスしてもらっていいですよ
力抜いて
一回真剣にしておきますか
波の音とか聞きながら
照明暗くしますか
やりすぎやりすぎ
スピーカー 1
ビカビカに明るい
ビカビカに明るい部屋でしゃべってる
タタミ部屋でしゃべってる
でもすごい伝わってくるそれは
スピーカー 2
さっきのお話
ずっと続くけど
地続きだけど
ポッドキャストって花火みたいに
バーンってバズるというか
そういうのってあまり聞かないじゃないですか
あまり見ないし
なんかアワード取ったよ
ドーンとかだったらあるかもしれないんですけど
なんていうかな
地層みたいなもんだと思ってて
重なっていく
一発ドカンって当てるんじゃなくて
毎週一枚ずつ積もっていって
積もっていってっていうのを
スピーカー 2
やってるうちに
誰かがたまたま
最新回を聞いてくれたときに
スピーカー 2
レンさんが言ってたオフィシャル
ヒゲダンディズムの話じゃないですけど
ちょっとその地層の下の方の
過去回を掘ったときに
ハマるとかさ
地層だと思うので
山本さんの
途中で変えたとかも
この人ここで変えたいなっていう
面白地層になってるはずだし
スピーカー 1
たしかに
スピーカー 2
関東ロームゾーンみたいなのがバーンって入ってるわけ
そうそう
スピーカー 1
ここ柔らかいなとか
層重なりすぎててさえげつないミルフィーユになってるから
うちの番組
スピーカー 2
でもそれは山本さんしか重ねられなかった地層じゃん
スピーカー 1
確かに
ちょっと涙出てきたわ
勘弁してくれ
ゲストで出てよ
スピーカー 2
ずっと俺たち頑張ろうみたいになってるけど
なんか
このさ情報が爆発してる
社会においてさ
みんなさ数字数字とかなったり
しますね
しちゃってみんな同じような
方向に向かっていったりするけど
ポッドキャストとかで話してるのは
ほんと個人的なことだったりするし
スピーカー 2
聞いてる側も
たまたまであって
ハマるみたいな
すごい個人と個人のやりとりだと思うんですよね
そうですね
ポッドキャストやってなかったら
僕もね
今この3人と喋ることもなかっただろうし
とか考えると
それだけで結構やってよかったなみたいな
そういう体験を楽しむ装置だと思ってて
だからこそ
これが正解だとか
うるせーってなるのは
マジでそうだなっていう
結局その話になっちゃうんだけど
スピーカー 1
本当にそうだった
アドバイスの活用法と個人・企業ポッドキャストの違い
スピーカー 2
なんか百科事典ぐらいしかできないよね
正解っていうのはないけど
だから牛若パターンだと
これ
レンパターンだとこれ
山本パターンだとこのページだし
スミレコパターンでやるならこれ
みたいな
百科事典はできるけどさ
個人と個人の電話みたいなイメージなのかなと思って
そこに他人が立ち入る余地はないというか
そういう感じでもあると思うんですよね
スピーカー 2
あくまで電話のかけ方だけ教えますみたいな
とか
自分はこういう出会いがあったとか
そういう話を共有するのは
それ自体がやっぱ面白いし
コンテンツになると僕は思ってるんですけど
気になる人がいたら
DMとかして聞いたほうがいいですよね
どうやってるんですかこれとか
教えてくれない人は教えてくれないと思うんですけど
気になる人がいたら聞きたいがいいのにって思ってて
結構ポッドキャストとか教えてくれるんですよ
スミレコは最初の頃結構それで
音響がとかいって
いろいろ相談してすごいやってもらったりとかしたので
そういう心の高い人が多い気がしてるので
聞いちゃったほうがいいかもしれない
いろんな先生の話を聞くよりも
確かに
それはそうですね
そうですね
僕も最初の最初は
普段聞いてる番組のMCにDMしましたもん
こんなん買おうと思ってるんですけどみたいな
これとこれ用意したら大体できます?って言って
超失敗したりしましたけどね
失敗したんかい
失敗したなと思ったけど
超違ったなと思った
スピーカー 1
パターンでうまくいかんことあるんや
スピーカー 2
自分とこの環境と合ってなくてみたいな
全然ダメだった
これだけじゃダメだったわって書いたしたりとか
しましたけど
でもそういう時に結構心よくやっぱ
教えてくれたりするもので
そもそも土壌としてそういう感じなんだろうなっていうのがあるんでね
それ聞いて思い出したけど私
マイク貸してもらいましたよ最初
使ってないマイクあるから
住所教えるの嫌だったら
大和の営業所止めでもいいから送ってあげるんで
一回使ってみてそれでよかったら同じの買いなみたいな
人もいたので
ありがたいなと思って
なんか同じことやれるかって言ったら
マイク1個しかないんでできないんですけど
スピーカー 2
それに準じたことはお答えできることはしてきてるつもりではあるけど
でもそれはうちのパターンだからねっていうのはやっぱり言いますね
必ず
スピーカー 1
それは大事ね
スピーカー 2
あくまでNイコール1
そう全部Nイコール1ではあるし
そうですね個人でポッドキャストやる人は
考えすぎもちょっと気を付けた方がいいっていうのは本当にあるし
何だろうな会社としてやるっていうのとちゃんと区別しないといけないかもしれないですけどね
スピーカー 1
それはね
それはね俺それ結構言いたいかもしれない
何か
スピーカー 2
言ってください
2発目の買い日が来るぞ
ビジネスと趣味のバランスの難しさ
スピーカー 1
これね難しい
俺すっごいこの特に2年ぐらいマジで考えてることの一つで
ありがたいことにやっぱりポッドキャストが広がってきたりすると
ちょっとお金の話が入ってきたりするじゃないですか
スピーカー 2
あるある
スピーカー 1
例えばPRお願いできませんかとか
僕の例で言うとポッドキャストがつながって
例えばじゃあフェスで司会やってもらえませんかみたいな話が出てきたりとかしてきたときに
やっぱ人間だからこうちょっと欲が出て
じゃあよりこう悪い言い方すると儲かる方向にちょっと番組を作ってみようかななんて
間がさすこともあり
でもそっちに行くと
本当ねそっちに行くとねマジで良くないというか
さっきレンさんがおっしゃってたビジネスと趣味はちゃんと分けなあかんなみたいな
混ぜこぜにしてうまくいくのは多分ものすごいこうなんつーんだろう
それこそ綿密に考えられたものじゃないと多分無理で
その辺が多分いろいろ混ざってくるとまたこうソロだと非常にこう悩みがちというか
そうそうなんかそうちゃんとお金とは切った方がいいなとは思うというか
スピーカー 2
すっごい分かる
絞り出したみたいな声出ちゃったけど
うちは多分一番ペーペーで3年目に入ったとこなんですけど
2年目でスターワードのアンバサダーをやらせていただいたんですけど
それに絡めてゲストその共産とかの方とかを
スピーカー 2
呼んでスターワードのことを告知しつつ配信するみたいなのを2年目でめっちゃやったんですよ
スターワードにやってくださいって言われたわけじゃなくてこれやったらどうですかねって言ってやったんですけど
スピーカー 2
そうするとなんだろうあのもともとスミレコさんの話が聞きたくて聞いてるのにみたいなことが起きるわけですよ
そうするとあの本当にびっくりするぐらい1000単位とかで再生数が落ちたりとか
すごい気持ちも沈むみたいなでもやんなきゃいけないしみたいなのが2年目で
スピーカー 1
なるほどね
スピーカー 2
フォロワーもババーって消えるとか
スピーカー 1
そんな変わるんだ
スピーカー 2
すごい試練の時だったんですけど
だから分けてやんなきゃダメだっていうのはすごい身に染みる
ありがたいんですよね
スピーカー 1
難しいですね
スピーカー 2
本当にありがたいことなんですけど難しいバランスが
スピーカー 1
難しいやりたいことと求めていただいていることのバランス感というかね
そこはソロだと特にずっと考えるというか今のスミレコさんのお話じゃないですけど
それこそたまーに数字見たりすると僕もなんか一時期すげー数字に執着していた時期があって
精神衛生上良くないんでもう本当ここ3年ぐらいはあんまり見ないようにしてるんですけど
たまーに見るとそのゲスト回とかね時々やったりすると
フォロワーの増減みたいなやつは結構数字に露骨に出るというか
めっちゃ増えることもあるんですけど
じゃあそのゲストの方のファンがめっちゃフォローしてくれてるんやろうなみたいな
通常営業に戻るともちろんそのゲストの方はもういらっしゃらないからやっぱパーっとね離れてくっていうとあれだけれども
フォローは外されるしみたいな
でもちろん再生数もやっぱさっき隅猫さんがおっしゃってたように変わるよね
なんか200〜300ぐらい違うみたいな
そうそれこそ見ない方がいいなと思うんだけど
難しい需要とこっちの出したい供給とは結構シビアに見るのも必要な時もあるなーっていう
スピーカー 2
なんか2番経営さんの勝美さんがお辞めになられたんですけど
やっぱりあそこは企業がやってたのですごいデータをすごい取られてるんですよね
再生数とかランキングとか
そうですね
なんかそれ見て素晴らしいなーって思ったんですけど
それを毎週毎週見なきゃいけないと思うとちょっと無理と思って
そうだなー
髪の毛全部抜けそう
やらざるを得ないんだろうなー
スピーカー 1
仕事の人はなんか言い方難しいですけど
俺あんま参考にしない方がいいなーとは思ってて
スピーカー 2
ちょっと違うね
そのさっきのポッドキャストを作る系番組でも
スピーカー 1
がっつり製作会社とか
もうポッドキャストで食ってますみたいな人が喋ってる番組は
スピーカー 1
ちょっと経営とビジネス目線強すぎるから
趣味でやってる個人ポッドキャスターは話半分どころか
話4分の1ぐらいで聞いたほうがいいと思うなっていう
スピーカー 2
なんか言ってること変わる時もありますもんね
なんか前なんかビデオポッドキャストなんかやるなって言ってたよねみたいな
急になんかビデオポッドキャストをしてるけど飲んなみたいなのとか
別に個人の誰とかは言ってないですけど
思ってますね
米印
スピーカー 1
米印ね
今日米印多いな注釈だらけ
参考文献会を
お金とかそういうのになってくると今求められてることとか
スピーカー 2
これまでずっと聞いてくれた人のことを一回度返しした選択をせざるを得ないですよね
流行りに述べとか
そうそれって多分積み重ねていく系のこのポッドキャストと相性いいかって言ったら多分悪いんですよね
スピーカー 1
悪いですねかなり悪い気がする
スピーカー 2
だから本当うまくやらないといけないというか
違う論理が通ってますよね
そのやっぱ個人でいわゆる僕らが今ここで喋っているような
ポッドキャストをどうのっていう話っていうのと
会社のいわゆる仕事みたいなものを絡めた経営だビジネスだっていう方向のポッドキャストっていうのは
そもそも作り方においての物理が違うというかなというか
スピーカー 1
競技が違いますよね
僕よく複数で喋ってるポッドキャストとソロで喋ってるポッドキャストは
サッカーと野球ぐらい違うみたいな競技違うよみたいな話をよくするんですけど
今個人ポッドキャストは言ってみりゃ草野球みたいなもんで
でもビジネスの人だってもう完全にプロ野球だから
150キロ投げる人の話を聞いたところで草野球には反映できないし
とは思いますね
モチベーション維持とポッドキャスターの自己変革
スピーカー 2
だからそれを理解しているだけでも違うかもしれないですよね
これはプロ向けなんだというか
最初分かんないから全部取り入れようっていう気持ちになっちゃうと思うんですよね
経験あります
だから僕もそうだったし
だけどそれがある程度いろんなものを見ていくと
スピーカー 2
これは自分には合ってる合ってないみたいなのが分かるようになっていくから
なんていうか結構いろんな番組聞いてみるとか
そういうのがやっぱ大事な気がするんですよね
比較するっていう当たり前なんだけど
一個も申し訳ない方がいいというか
これは本当にポッドキャスト研究室だけを申し訳してほしくないですし
そうですねそれは違うなと思う
やっぱりいろんなものを見た上で
なんかこっちの方がなんとなく言ってることが草に合うながあったりすると思うし
スピーカー 2
逆にあっちでもこっちでも同じこと言ってるってことは
多分これはそうなんだろうなっていう
やっぱりサンプル数の多さから来るなとかみたいなのも絶対あると思うし
なんかあと自分が欲しいもの持ってる人に
さっきの話ですけども聞いちゃうっていうか
この番組すごい頼り来てるなとかっていう番組見つけたら
もうその人に聞いちゃった方がいいよっていう
そうね
そこまでこの番組みたいに慣れたらいいなみたいなので参考にするとかは
全然いいとは思うんですよね
それはそんなに迷わないからおそらく
だからそれを見つけるっていうのは一個いいのかもしれない
いろいろ聞いた方がいいですよねだから
スピーカー 1
なんか自分にぴったりくるというか
自分の属性
多分自分にぴったりくるってことは
自分にやりたいこととアウトプットの感じが近いから
そこをそれこそ研究してみんな結構ありかも
スピーカー 2
何でもそうだなこれ
ポッドキャストに限らせるだけじゃないな
毎回こうなる
スピーカー 2
毎回こういうこと言ってる
ポッドキャストだけじゃねえよこの話っていうのは
スピーカー 1
人生に通じる
スピーカー 2
聞いちゃった方が早いって確かによく子供にも言ってるわ
組織とか会社とかでもあるよねこういう
いいロールモデル見つけるとかがあるとやっぱりやる気出ると思うしね
スピーカー 1
ロールモデルだそうだそうだ
スピーカー 2
そうそうロールモデルだと思いますけどねこういうのは
さっき個人のポッドキャスターと企業で作ってるポッドキャストは
こうなんていうか道理が違うというか
競技が違うというかっていう話をしたところであれなんですけど
だからといってなんか個人的に遠ざけるというか
こう参考にならないって言って
こう距離を置いちゃうのは全然違うなと僕は僕で思っていて
スピーカー 2
やっぱりそのある程度聞かれるレビューがある
フォロワーが増えるっていうこと自体の再現性っていうのはやっぱあるわけなんですね
それは個人が作っているからとか数字をしっかり追いかけているからとか
なんかそういうところとは全然別で
要素としてやっぱ取り入れるものっていうのはすごくいっぱいあると思うので
僕今ポッドキャスト何聞くかって言われたら
個人の方が完全に多いのは多いんですけど
かなり企業さんのポッドキャストから
なんて言ったらいいんですか
インスピレーションをもらっているところっていうのが
現状めちゃくちゃ多いんですよね
でもあるある
でもありますよねそれ自体は
それ自体はもちろんありますよね
なんとなくさっきの話とか聞いて
じゃあ参考にしなくていいんだって思うのは
それはそれでまた違うんじゃないのっていうのだけ
ちょっと言っておきたかったというか
参考にするなとは多分山本さん言ってないんですよね
スピーカー 2
4分の1ぐらいにしておいたらみたいな
いいんじゃないかな
スピーカー 1
これを言うとあれだけど
俺めちゃくちゃクロニクルのポッドキャストの真似してるし
参考になりすぎるからね
スピーカー 2
間違いはないね間違いないもん
スピーカー 1
俺野村さんの本もボロボロになるぐらい読んでるし
ツンデレなんだよねやってることが
スピーカー 1
参考になるもんはしたほうがいいから
大好きだからね企業のポッドキャストありがとうみんな
スピーカー 2
だから要法要領を守って
自分に合うものをチョイスして
そうしたらいいんじゃないってことでしょ
何でもかんでも取り入れようとしないほうがいいっていうのは
あるからないいとこ取りしたらいいんだよな
いいとこ取りですよ
スピーカー 1
俺これちょっと話変わるんですけど
なんか皆さんやっぱ毎週基本的に配信をされてるじゃないですか
スピーカー 2
はい
スピーカー 1
ってなってくると
なんとなくそれぞれ皆さん方がもうあると思うんですよ
じゃあ○○はこういう番組です
こんにちは○○です
今日はこういう話をします
最後は番組からお知らせですみたいな
フォローとお便りお願いしますみたいな
完全なるテンプレみたいなのが割とあると思ってるんですけど
個人のソロで配信してると
ある日そういうのすらめちゃくちゃだるくなるときがあって
ただしゃべろうかなみたいな回を
すげー作りたくなるときがあるんですよ
全然作っていいと思う
俺別に企業に作れって言われて作ってないから
いいと思うんだけど
でもこういうの出しちゃうと
今までついてきてたリスナーが離れるかな
でもやりてえなっていう葛藤があります
っていう宣言です
スピーカー 2
出したほうがいいですよ
別にそうじゃないですか
別にいいんじゃない
多分リスナーさん喜べますよ
僕は好きですそういうの
好きだし聞きたい
スピーカー 1
マジで丸虫してしゃべりてえなと思って
最近始めて1年以内とかの
めっちゃ若い20代とか10代のポッドキャスターの番組とか
たまに聞くんすよ
正直どなたも知らないっていう状態で聞くんですけど
スピーカー 1
めちゃくちゃで
めちゃくちゃ加減がまじで愛しいというか
セオリーとかないんですよ
スピーカー 1
突然ストーブ消す音とかするし
なんでも良すぎる
犬めっちゃ吠えるしみたいな
母ちゃんに注意されてるしみたいな
でもなんか俺はしゃべりてえみたいな
ファッションで配信してる時期あったなとか
ちょっと思い出すこともあったりなんかして
スピーカー 2
あれ大事のままだな
NBすぎるな
スピーカー 1
いやマジでNBすぎる
スピーカー 2
そういう回があっても非常に面白いけどな
やりたい確かに
スピーカー 1
たまにやりたいそういう
スピーカー 2
ずっと普段巻いてる回とかやりたい
なんかいわゆるあれしたらいいんじゃないですか
スピーカー 2
プラットフォームで行くところ
リッスンの界隈にあるいわゆる声日記的な
あれってよく僕が聞くポッドキャスターさんでも
週に何度か放送されているうちの
一個は声日記会みたいな感じにしていて
全く編集をしないっていう
BGMをつけない
カットもしない
スピーカー 2
っていうやつをあげたりするんですよ
なんかそれはそれで
もう今回はそういう回ですって割り切ったような
回だったりっていうのは全然成り立つだろうし
よく聞いてる人ほど喜ぶんじゃないっていうのは
スピーカー 1
確かに
スピーカー 2
ありそうですけどね
よっぽど生じゃんって
それも含めて型だと思いますけどね
たまにそういうのを出すっていうのが型というか
スピーカー 1
なるほどね
スピーカー 2
だって別に一個のエピソード
一個のエピソードで本当に作り込むっていう方向性だけじゃないと思うんですよね
番組作るときって
なんなら1年ぐらいとか見て
この番組の型はこうなってるみたいな
それぐらいでもいい気がしてて
だから
今聞いてて思ったのは
あれじゃないですか飽きたタイミングで
ガラッともう変えちゃうとか
市販機に1回めっちゃ型変えるみたいな
その時に一番やりたい型にするみたいな
こうやったら飽きなくていいんじゃないかなって
個人のポッドキャストに回編機あるんや
スピーカー 2
区切り決めるの結構いいと思う
うち回編機あった回編機しましたこの間
ガラッと変えたけど
やってみて良かった今はいいけど
スピーカー 2
なんか疲れてきたから
そのくだま機械とかやりたいなぁとは思ってた
スピーカー 1
疲れてきたから
スピーカー 2
なんかカチカチに決めすぎて疲れたなぁと思って
スピーカー 1
わかる疲れてくるよな
スピーカー 2
なんでこんなにルール化したんだろう自分のことみたいな
疲れてきて
でもなんかプラットフォームもなんですけど
リッスンとかも
これは文句とかじゃないんですけど
ついていけないのすっごいいっぱい色々あるから
じゃあ何で出せばいいのみたいな
ビデオで出せばいいの何で出せばいいのみたいなのが
すごいありすぎて
それも疲れる
スピーカー 2
考えないでできるのがいいですからね
ポッドキャストに振り回されてる人がいる
振り回されてマジ疲れる本当
スピーカー 1
いやまぁわかるよ疲れるはマジでわかる
収録しなきゃなーって思いながら
マイク前座りたくねーなー
あの机座ったら収録が始まっちまうよ
クッソーみたいな
もうちょっとゲームしてよかなみたいな
めっちゃある
スピーカー 2
そこまでいったら結構きついな
そこに抗うのしんどそうと思う
やっぱり
スピーカー 1
マジしんどいよ
だって
スピーカー 2
進めるか収録は楽しく
今はまだ全然やってるんでいいんですけど
スピーカー 1
おいちょっと待って
急に距離入ったぞ
ちょっと待ってくれ
スピーカー 2
収録自体楽しめるかどうか
めっちゃでかいな
でかそう
スピーカー 1
いや収録入ったら楽しいっすよ
なんか言い訳みたいになってるけど
いやその
スピーカー 2
なんつーの
その
スピーカー 1
なんていうの
やらなきゃあかんことになってる時がやっぱりあるから
どうしても人間だから
スピーカー 2
自分の中でね
うん
スピーカー 1
そう自分の中で
そうなので
なんか
なんていうんすか
テスト前だからテスト勉強せなあかんけど
なんか机の掃除始めちゃったみたいに
収録明日
俺火曜日配信にしてるから
もう月曜日の18時だな
そろそろ撮らないと
編集も間に合わねえな
あークッソー
モンハンしようみたいな
スピーカー 2
あーダメだ
ダメダメだ
終わった
終わりましたね今
スピーカー 1
全然あるから俺マジで
何々の日とかに参加するのすごい楽しいんですけど
スピーカー 2
その何々の日って締め切りとかあるじゃないですか
その締め切りがすごい
遅くなるときは正直あって
スピーカー 2
それは
あーもう
イメージして参加することないからな
そうなんか出さなきゃいけないなーっていう
なんかはーんってなってるっていう
スピーカー 1
分かる非常に分かる
スピーカー 2
愚痴吐きに来たみたいになってるけど
大丈夫ですか
いやなんならくだま機械じゃないですかこれ
本当くだま機械かこれ
スピーカー 1
まさにそう大丈夫かなこれ
スピーカー 2
いや別に大丈夫だと思うけど
無理してやらなくてもいいよねってのはあるけど
スピーカー 1
いやほんとそう
それこそね何のためにやってんだってなっちゃうからね
スピーカー 2
そうあと相方と喧嘩とかしてまでやることじゃないよっていうのも
よく聞くのでなんかちょいちょい聞くので
それはそうかもな
そうねー
スピーカー 1
いやほんとマジですごいと思う相方とやってる人
だって俺だったら俺気まぐれだからさ
直前に嫌になっちゃうこと全然あるし
スピーカー 2
直前に嫌になられたらブチ切れるもんな俺
牛若さん家とかすごいだって会ってさ
なんかデートしてるじゃん2人で
デートまではしてる
してんのかあれデートしてんのか
すんごい仲いいよなと思って
かき氷食べてたなこの間な
そうそうそう
15分歩いて行ってかき氷食べて15分歩いて帰ったわ
スピーカー 1
すごいなーそこまで仲いいんやったらそんな苦じゃねーか
苦にならないのかそもそも
スピーカー 2
ずっと喧嘩してるけどな
喧嘩できる方がいいんだろうね多分
なんか悶々となんかあいつって思ってるよりは
何でも言えるのが大事なんじゃないか結局
スピーカー 1
ブチ負けられるのかね
スピーカー 2
だるい時だるいって言えるのがめっちゃ大事な気はしてて
だってうちもそうだもん
直前にだるいってなったらもうやらないっていう選択取るから
全然あるしそういう時
それは逆に2人以上だとそういう問題が発生するって見えるのか
一人だとモチベーションを保つのが大変かなと
スピーカー 1
大変だし僕なんかはすごい飽きっぽいから
さっきのれんさんの話じゃないけど
めっちゃリニューアルしてってめっちゃ思う
なんか常に思ってるなんか変えてみたいな
スピーカー 1
だから今度再開するんすけど
もうここで初めて言うんすけど
もう多分俺サムネも変えるし
番組タイトルもラジ推しだけ残してガラッと変えようかなとは今思ってて
そうそうなんかもうガラッと変えないと
ちょっと自分の思い越しが上がらないなと思っていて
そういうのはソロだからこそ逆に簡単にやれちゃうなっていうのはちょっとあったりもするかな
スピーカー 2
やっぱそういう新しいことをやろうっていう時に一番やる気がみなぎるみたいな
そういう感じなんすかね
一人だったら多分自分がワクワクするようなことじゃないと
自分の労働的にやらないじゃないですか
そもそもポッドキャスト作れって言われてるわけでもないから
スピーカー 1
そうなんすよだから自分にひたすらタイミングでドーピングしてって
自分をこう自分でテンション上げてみたいなのを永遠に繰り返すっていう作業
スピーカー 2
ドーピングっていう言い方良くないなドーピングって
良くないな
もうちょっといい言い方ありそうやけど
スピーカー 1
薪をくべて自分ですぐ燃え尽きちゃうから
すぐ燃え尽きちゃうからひたすら火を入れてみたいな
その結果ね他人のとこにも火炎瓶投げてるんでね
ひどいね
スピーカー 2
ほうかまなんだよやってることが
でもそうやって薪をくべないとなんか走れないみたいな本当になっちゃってるから
次々なんか新しいことに挑戦しようみたいになっちゃってて
変なサイクルになってるなと思ってる
それはすごいけど
スピーカー 2
ずっと疲れてますよだってずっと
それでもやってるからなんかプラスな面はあるわけじゃないですか
やることによる
さっきの地層が熱くなってるかなって思いながらやってます
あとブレないように結局自分のこういう番組をやっていこうっていうのだけはブレないように
そっからブレてない派生したものの新しいものに薪をくべてまた走るみたいな
ずっと走ってる
スピーカー 1
ずっと走ってる
スピーカー 2
これを聞いてやっぱ思ったけどその
そのドーピング薪をくべてその時々燃やしてまで
スピーカー 2
そのやる動機ってすげーよなって思う
みんなそれぞれ違うと思うけど
これがやりたいみたいなの聞きたいけどな
うん
スピーカー 1
でもそれは俺はあって地上波ラジオに出たいなんですよ
俺はもう最初から一貫してて
スピーカー 2
よくね結局言ってるね
スピーカー 1
一番最初に始めた時って僕普通にプロの声優でナレーションとか
なんかこうゲームの声入れてたりとかしてたんですよ
だから声優の仕事として
名を打って顔を打ってで地上波ラジオを目指すぞでスタートしてたんですけど
結果そっちはやめ
この前の顔出しの話じゃないけど
俺は逆に最初に顔出しすぎちゃったから
もう本当に顔を隠したくてしょうがなくて
スピーカー 1
バレたくないのよもう
聞いたことないパターンなんだけど
俺ね顔出したくなくなってきてて本当に
会社とかにもバレるのもやだし
スピーカー 2
環境が変わってとかね
スピーカー 1
たまに話しかけてくださる方とかはめっちゃ嬉しいし
イベントでお会いして挨拶してくれて
なんて恵まれてるんだろうって思うんだけど
全然顔はもう出さなくてもいいかなと思ってて
だからアイコンとかもあんまり俺
実写系のやつあんま使わんようにしてて
スピーカー 1
地上波ラジオ出たいはずっと変わんないんだけど
顔は逆にどんどん出さなくてもいいかなって
あと名前もどんどん本名から離れていってるし今
スピーカー 2
いまユートピアになっちゃうから
現実の山本優斗からどんどん離してって
スピーカー 1
別のものとしてやりたい
スピーカー 2
それも実験っちゃ実験なのか
スピーカー 1
ある意味実験で
俺はこれ撮ってる明日から新しい職場なんですけど
その職場の仕事をめちゃくちゃやりたくて
念願の職場というか
すごいやりたかった仕事に就いたんで
サラリーマンとしての自分も諦めたくないというか
スピーカー 1
そっちはそっちでかなり集中しつつ
ポッドキャストとしての人格を離しておきたくなっちゃってて
だから地上波ラジオ目指しつつ
顔は出さずに
もののけさんみたいになったら一番いいんだけど
スピーカー 1
あれが理想かなと思ってる
それで言ったらスミレコはそうですよ
スピーカー 2
最初から顔を出さない
現場に行かないって決めてたし
話す内容テーマもパーソナルなことなので
どうやらってなってて
最初は全部被る感じを想定してたんですけど
全部被ると息ができないから喋れない
スピーカー 1
めちゃくちゃ面白いんだけど
スピーカー 2
フルフェイスマスクみたいな話
謎にアルパカの全部被るお面で
スピーカー 1
昔のニコニコ動画やないか
ハイポーションの動画やろ
スピーカー 2
懐かしいなハイポーション
色々試行錯誤した結果下半分は出すっていう謎の感じになったんですけど
マスカレードスタイルですね
でもプライベートからはかけ離れたキャラクターを作って
出したのでアイコンとかも最初から
設計して出した
顔出しの話したかったんですよ
設計して出したんですようちは
出ないって言って出さない
っていうのを徹底してやってるんですけど
中途半端に山本さんみたいに
最初出ちゃうって取り戻せないぞっていうところがあるから
スピーカー 1
マジで取り戻せない
スピーカー 2
それ最初決めた方がいいよっていうのは言いたいから
一長一短あるな
急にインターネットのリスクみたいな話になってきた
そうそうそう
スピーカー 1
全然出るからな俺
そうなんだよ
スピーカー 2
でも一長一短本当にあって
スミレコの場合やりたいことは
喋ることで何らか収益を上げたいっていう夢があるわけ
ラジオにも出たいもちろん
それでいろいろチャレンジしてきたんだけど
スピーカー 2
そうするとコミュニティFMに今年出てたんですけど
コミュニティFMの偉い人とかと喋った時に
スミレコザポイズンレイディーじゃなみたいな感じになったんですよ
名前が
クリーンな
クリーンな
アシスタントのなんとかですみたいな感じが
アシスタントでも使えないしなみたいな
キャラも立ってるから
スミレコさんはラジオパーソナリティとかの事務所じゃなくて
タレント事務所の方がいいですよみたいな話になって
そういうことかみたいな
いろんなことを考えたら
AIとかですごいクリーンな女性とかを作り上げて
一切出ないぐらいの方がよかったんじゃないみたいな
スピーカー 2
誰でもよくなっちゃうけど
ザ女子アナみたいなのを作り上げた方がよかったんじゃないみたいな話に今年なったので
自分の行きたい方向性によってキャラを最初設定した方がいいなって思った
でも後の段階でそれ作るの難いだろうな
だからレンさんが一番いいと思ってる
上手いなって
スピーカー 1
それはマジで思う
スピーカー 2
レンさん一番上手い
僕全然出してないですからね
出してないけど
その前にさっきのラジオでタレント事務所の方が言われたら
マジで僕だったらうるせえって言っちゃいそう
本当にそう
スピーカー 1
今日のテーマうるせえだから
スピーカー 2
それこそ一番うるせえじゃん
なんとか4分の3うるせえって言ってるからな
失礼なこと言ってる
スピーカー 1
アドぐらいうるせえって言ってるな
スピーカー 2
うるせえわだよな
スピーカー 1
って思っちゃってるけど
スピーカー 2
だから全顔出しの本名で出るんだったら
FMとかでみたいな話もあったんだけど
全顔出しで本名で出ても
あてしかのリスナーには言えないんだよねみたいな
また別でやらなきゃいけないみたいな
そう別でやらなきゃいけないわけじゃんってなって
なんかすごい悩んじゃって
それは難しい問題だな
スツミレ子ザポイズンレイディーの存在意義とはみたいになっちゃって
やっぱり話してる内容とかもあるけど
その段階で例えばFMとかで
いけるぜってなった時に
スツミレ子ザポイズンレイディーと
元々の本名顔出しのパーソナルが
融合することはないんですか?
もうありえない?
家族に
夫は知ってるんだけど配信をしてることを
子供とかに言ってないのもあったり
ママ友とかにバレたくないみたいな
それはあるよな
ママ友って厳しくない?って思ってて
ただもうポイズンレイディーが突き抜けてさ
ポイズンレイディーっていう一発の何かが出来上がったら
別にバレてもそうっすよって言えるんだろうけど
まだちょっと胸張って
ママ友にはバレたくないなっていうのもあって
スピーカー 1
なるほどね
スピーカー 2
分かるなでもそういう
そういう人結構多い
サイエントワークでもあるんですか?レンさんでも?
あんなクリーンな番組やってて?
ママ友云々みたいな話はないですけど
だってクリーンオブクリーンじゃん
探偵とか浮気とかないしな
スピーカー 1
まあないよな
スピーカー 2
そういう変なことないから
別にいいんだけど
いいけど
スピーカー 2
それこそさっきの
サラリーマンの自分と分けたいというか
そういうのめちゃくちゃ僕も分かって
一緒にすることは別に出来るんだけど
そうなった時に自分の今発信してるコンテンツが
面白いかって言われると
スピーカー 2
隠してた方が面白い気がしちゃうんですよね
この間の顔出しの回でも言いましたけど
はいはいはい
リステリアス
発言に忖度が生まれそうだしね
そうそう忖度生まれるし
それこそ僕の場合
研究機関みたいなところに近い話とかだと
どうしてもリスクになり得るというか
スピーカー 1
まあまあ職場がちょっとね
スピーカー 2
全然申請してるんですけど職場にも
ここまでこういう細かいことやってますまでは言ってないけど
でもなんかお互い阻害しちゃうような気はするんですよね
だけど本当に
二三十年後ぐらいに合流したらいいかなって
僕は思ってるんですよ今
スピーカー 2
確かに
すっごい先で
ここでやってたのは実はあいつだったのかみたいな
スピーカー 2
そういうのを裏目標にしてて
それまではもう切り分けるみたいなのでやってますね
そんな裏目標を話してくれてありがたいですね
聞いちゃったって感じ
全然ありがたい話でもなかった気がするけど
スピーカー 2
すみれこもでも裏目標でありますよ
裏目標っていうか
会社で今コミュニティをビルドするような部署のことを脱進されてて
なんかポッドキャストでやってきたようなことを
また会社でもやらないかみたいな話になってきてて
なんだろうと思って
会社でそういうの出してないんだけどなと思いつつも
なんかそれで仕事と本業と
ポッドキャストを融合したら面白いなみたいな裏目標は
スピーカー 2
今年ありますね
めっちゃいいですね
すごくいい気がする
シナジーあることをやるのはめっちゃいい
なんか人格に影響してきてるのかなと思います
すみれこザポイズンレイディーが
新職取られ始めてるみたいな
どっちが本当の自分かみたいな
コミュニティと相互成長の重要性
スピーカー 1
もう一人の僕じゃん
スピーカー 2
めっちゃわかるなその気持ちは
なんか本業側にポッドキャストのスキルが生きるとかめっちゃあるしな
あるあるある
ありますよね
すっごいある
スピーカー 1
めちゃくちゃある
スピーカー 2
何の話しだっけ
おのおの喋りたいことを喋られてる
まじ飲み会みたいになっちゃってる
スピーカー 2
飲み会になってるけど
3次会ぐらいのトーンではあるけど
3次会ぐらいのトーンだな
もうだってハイフォロー味しないよ
わかんないもん
もう何も食べたくないよ
惰性でエダマメ食ってる
スピーカー 1
今日のテーマはもううっせえわっていうことで
スピーカー 2
うっせえわっていうことで
うっせえわって言える場所も僕は大事だと思うんすよ
正直
スピーカー 2
なんか言い方難しいな
言い方難しいんだけど
もううっせえわって言っちゃってるから大丈夫だと思うけどな
散々言ってる
うっせえわっていうか
なんかポッドキャストいいよねみたいな
ふわっとした仲間意識みたいなのあるじゃないですか
まあねありますね
僕の中で
スピーカー 2
それをいい方向にみんな使ってほしいな
みたいな気持ちがすごくあるんですよね
仲良しグループみたいな感じで
いるのももちろん楽しいしいいっていうのもありつつ
切磋琢磨もいるだろうみたいな
ただただ慣れ合ってんじゃねえぞと
ただただ慣れ合ってる場面とそうじゃない場面は
なんか必要だと思ってて
全員慣れ合おうぜだと
縮小していく気がするんですよ
スピーカー 1
いやまあまあ高め合いは必要というか
スピーカー 2
心のライバルは必要ですよ
そうポジティブなそういうライバル的なのとか
あそこがやってるからもうちょっと頑張るかみたいな
そういうのって結構原動力になると思ってて
それが欲しいなって思いますね
今なんかすごいネガティブな方向に行くんじゃなくて
俺より強いやつに会いに行くをずっとやってるってことですよね
スピーカー 2
ああそうね
それもそうですね
スピーカー 1
それがお互いに相互作用で高め合ったら素敵だし
それで言うとなんか俺
最近というかここ1年で結構嬉しいなって思う出来事が
ヤノさんの番組を聞いて始めましたって
ここ1年ぐらいで全く別の方から2回ぐらい言われたことがあって
すごい
スピーカー 1
ライバルにされてんだ俺ってちょっと嬉しくなったというか
スピーカー 2
いいですね影響を結構与えてる
聞きに行っちゃったもんねやっぱ俺その番組2つとも
スピーカー 1
でなんか普通にうちよりおもろいやんとか思って
なんか逆に悔しくなっちゃって
え遠くおもろ何これみたいな
全然負けてるやんみたいな
なんかそういう高め合いみたいなやつは
常にやってきたよねって
スピーカー 2
それはいい例かもしれないですね
だからそれこそポッドキャスト研究室は
作り方の話とかをやっぱしている以上
なんか聞いて始めましたっていうお便りを
ちょこちょこ頂くことがあるわけですけど
ありがたいですね
そういうのをやっぱり聞きに行ったりとかしていると
あなんかちゃんとこういうとこ気をつけてるんだな
みたいなのってちゃんとわかるわけで
あーあるあるある
なるほどね
もうすごくすごくわかるんですよやっぱりそれって
でなんかそういうのを吸収して始めてくださった番組とかを
聞くにつけこうなんていうの
僕らはここで止まっちゃいけないなみたいな
スピーカー 2
風にもこう思ったりするんですよね
だからと言って強要はしないっていうのがまずまずのスタンスなんですけど
なんかそういうのをすることによって
個人ポッドキャスト系の人たちの
何て言うんだろう
スピーカー 2
地位が上がるって言うとちょっと違うかもしれないけど
何て言うんだろうな
みんなもっと堂々とやればいいと思ってて
こう対等に正直器用が作ってる番組の人と
個人で作ってる番組ってパッと見一緒じゃないですか
スピーカー 1
いや一緒一緒
スピーカー 2
番組っていう箱では
スピーカー 1
違いが正直わからない
スピーカー 2
そうそうそう
だから全然対等にいけばいいと思ってて
だけど対等にいけないケースも結構見てて
だから自分の番組を安売りしたりとかも絶対しない方がいいと思うし
しない方がいい
そうそうそう
僕ももう全然安売りしないようにしてるんですけど
そういうのは気をつけた方がいいとか
そういう個々人の番組がちゃんと大切にされるみたいな
環境であるべきだとは思ってて
そういうのは伝えたいっすよね
そうですね
それが一人でやったりも二人でやっても一緒だと思うし
なんか友達と二人で楽しく喋ってるだけだからいいんですけどみたいなのの
言い訳すんなよって思ってます
急に爆弾ぶっこんだけど
そんな言い訳すんだったら
なんかお便り欲しいとか言うなよって思ってる
ポイズンなんでちょっと言わせていただくと
なんかだったらやることやろうって思うし
やることわかんないんだったら聞いてって思うしって思ってるっていうのを
急になんか今
すいませんでした
すいませんでしたって言ってる人
スピーカー 1
あれなんか謝ってるやつがいるぞ
スピーカー 2
すいませんでした今までありがとうございました
ちゃんといいリスナーついてるから
ありがたいことだ
そうよ
怒ってるとかじゃないんだけど
そういう言い訳してる番組さんを聞くとがっかりしちゃうんだよね
私楽しく聞いてるよって思ってるのに
聞いてる側からしたらそうだな
もっとそのままやってていいよみたいな
ヒゲしなくていいよって思っちゃうときが結構あるな
スピーカー 1
めっちゃわかるそれ
スピーカー 2
俺が好きなお前のことをお前が傷つけるなよみたいな
そうそうそうそう
あったね
あるよねそういうのね
あるあるある
スピーカー 1
そうなんだよななんかこれ俺マジで直近の話で
やっぱりポッドキャスターの方からフォローされるじゃないですか
Xとかで
だいたい僕ポッドキャストこの方やってるなと思ったら返すんですよ
返すんですけどなんか多分初めて
どうなんかな多分10話ぐらい配信したぐらいの方やと思うんですけど
もうめっちゃネガティブでなんか
再生がなんか50もいかないとか
フォロワーが一人も増えないみたいな
スピーカー 2
いかないよいかないよ
いいからやれこの野郎って俺気づかないといけないのかなって
スピーカー 1
この野郎がいいからやれこの野郎お前と思って
びっくりした
スピーカー 2
瞬間いわかしきやつ
びっくりした
しかも2人とも急にって言うねすいませんすいません
スピーカー 1
いやなんかさそのごちゃごちゃ言わずにやらなあかん時期があるよとは言いたい
蘇生乱造でもいいからとにかく出せ出せ出せの時期はあるよ
って思ってたけど別に俺が言うことでもねーなーと思って
アカウントだけ見てもやもやしてた
スピーカー 2
そうなんよなー
言うことじゃないよなーって思う
何も参考になるものがなかったら
自分が知ってるyoutubeとかと比べてなんでこうなっちゃうんだろうってなっちゃうから
それは避けるべき事態よね
そこで出てくるのがポッドキャスト研究室ですよ
そうそうそうって思うけどな
スピーカー 1
いいつなぎだこれ
スピーカー 2
ナイスパスナイスパス
今日ずっとそんな感じの話をしてる気がするけど
ポッドキャスターの地位向上だなこれマジで
地位向上委員会
地位向上委員会では
スピーカー 1
大事だと思うみんなライバル
みんなライバルで横並びで
でも慣れ合いではなく高めあって前に進んでいく
熱血を大事にしていきたい
スピーカー 2
そうそう
時にはうるせえって思いながら自分のスタイルでやると
スピーカー 1
結構野党が多いから
スピーカー 2
チョコチョコ火炎瓶を投げる
火炎瓶は別に投げる必要ないけどね
投げなくていいんだったら投げないほうがいいかもしれないけど
スピーカー 1
投げなくていいんだったら
いやマジで投げないほうがいい
一番投げてるオレグリードもあれだけど投げないほうがいい
ポッドキャスト制作の現実と今後の展望
スピーカー 2
一番手に投げてたのにな
いや率直な意見が聞けて
これはこれもNBですよ
NBすぎるかもしれない
NBってもうすごい包括的
いやいやそうだよ
無理して言ってるわけじゃない
思ったこと言ってたらもうそれはNBですよ
NBのNに熱血も入っちゃったじゃん
スピーカー 2
確かにね
熱血ボディ
熱血じゃないと毎週出せないもんね
確かに
スピーカー 1
いやそうっすよ
ある種根性で出してるところもあるから
スピーカー 2
それもそうだな
それも現実としてある気もする
スピーカー 1
それも楽しいんだけどね
苦しみながら出すのが意外と後になって
考えると楽しかったりもするんだけど
スピーカー 2
それも分かる
苦しい時期ってありますよ
いまだになんで明日の朝6時に更新なんだって思いながら
編集してる時あるから
めっちゃ分かる
やるんだよね結局
泣きそう
めっちゃ思うな
スピーカー 1
みんなギリギリだろうね
スピーカー 2
そうそうそう
でも聞いてくれてる人いるとか思い始めたらね
ある程度続けてそういう人が出てきたら
それがめっちゃモチベーションになるしね
本当にそうなんですよね
最初の方は感じなかったけど
スピーカー 2
だんだんそれこそ目に見える形で聞いてくれる人とか
実際にお会いしたことがあるリスナーさんが増えたりとか
すると
なんで俺は朝6時に設定したかなとか思いながら
スピーカー 2
これを明日の朝何百人とか
千人二千人聞いてくる可能性があるよなって思ってたら
全然まあまあと思いながらやるもんね
そうだな
そのフェーズに行ったらやっぱ原動力になるよね
本当になる
リアルに感想とかをもらえるようになってきたら
モチベーションを保てる気がする
保ちやすくはなる
保ちやすくなるか
それでもポキッと行くときはあるんだけどね
全然あるよ
スピーカー 2
元気出てきた気がする最初より
どうですか山本さん
腰は楽になりましたか
調子出てきた
スピーカー 1
俺の回復会みたいになってるけど
スピーカー 2
お加減いかがですか
心配よ
スピーカー 1
でもまじで
さっき言ったテンプレとか一切廃して
とりあえず喋るだけの回だけでも
なんか再開していなってまじで思った今
スピーカー 2
前進
大事だと思うそれ
考えすぎないで出しちゃうのも大事だと思う
スピーカー 1
本当にねめちゃくちゃスパイダーマンの映画の話を
ずっとしていなと思って
スピーカー 2
したらいいのよ
ブランニューでいい
スピーカー 1
そうそうブランニューで
あーだこうだ考察固まんねーなーとか言ってるけど
もう別に好きに喋ればいいかーって今なってる
スピーカー 2
いいと思いますよ
なんかやりたいことをやるのがリハビリになる気がするけど
リハビリ前提なんだよ
スピーカー 1
もう一回負傷してるからね今
休養中だから
スピーカー 2
大変故障してるもんね
スピーカー 1
大故障してるよもうね
そうそうそうそう
助かりましたよ治療になりました今回は
治療会これ治療会ってことね
スピーカー 1
治療会
向上したり治療したり
スピーカー 2
火炎ビール投げてみたり
そうね
なんか元気なんだけど元気じゃないんだけどよく分かんないけど
分かんないな
スピーカー 1
よく分かんねえ
まじで分かんねえ
スピーカー 2
変な生き物
でも永遠と喋れますね
スピーカー 1
これもNBですよ
スピーカー 2
まあでもそれぞれやり方があるし
それはめっちゃ伝わったと思うこの話
もうそろそろ閉めるけどこの飲み会も
何も飲んでないよ
スピーカー 1
いやそうなんだよね
まじで水しか飲んでないから俺
もう水しか飲んでない
スピーカー 1
そこもみんなポッドキャスターだなちゃんと
スピーカー 2
お酒飲まない
アルコール入れてないっていうね
スピーカー 1
炭酸とか飲まないっていうね
スピーカー 2
飲めないよね
いやだからそれぞれみんな違うっていう
スピーカー 2
この4人ですらもうバラバラだしさ
正解ないし
ですね
スピーカー 2
バラバラでしたね
だから今後ちょいちょいね
ポッドキャスター研究室もさ
スピーカー 2
今まで全然ゲスト呼んでないからねあんまり
呼ばながちですね
積極的には呼ばながちだったけど
スピーカー 2
いろんな話聞いても面白いと思うし
なんか研究ですね
雑まとめ
ざっくりとゆるりと今
スピーカー 1
着地しましたけど
ソフトランディング
スピーカー 2
ソフトランディング
いやいやソフトランディングしとかないとさ
スピーカー 2
まあねハードでいっかちゃんと落ちるよりはいいか
空中で一回バラバラになりかけたから
地面に降りただけありがたい
いろいろね
ここでしか聞けない話聞けたんで
ありがとうございますお二人とも
ありがとうございます
最後にあれっすかね
こんな番組やってますっていうのやってもらって
番線をがっつりお願いしたいところでございます
スピーカー 1
僕は今は山本優斗のラジオ師という番組をやってまして
おそらく9月に今休業中なんですけど
復活すると思うんですが
多分その時に名前が変わります
多分ラジオ師っていう名前だけは残すつもりなので
ラジオ師で検索していただければ聞けるかなとは思います
スピーカー 1
番組の中では演劇映画ゲーム
僕が好きなエンタメの話を好き勝手に喋るという
長いと1時間1人で1時間喋って6年経ちました
スピーカー 2
すごい
スピーカー 1
そんな番組でございますよろしくお願いします
スピーカー 2
ラジオ師はラ字がカタカナで
推しは推し勝つの推しですね
スピーカー 1
そうですね
大変に唯一みたいな字ですね
スピーカー 2
推薦の推ですね
推薦の推
スピーカー 2
じゃあ澄子さん
ありがとうございます
スミレコザポイズンレイディーと申しました
テーマがですね
自分の人生幸せにできるのは自分だけをテーマに
木曜日の朝7時に
アテクシの屍を超えててという番組を配信しております
自分の経験をまるっと包み隠さず話してですね
誰かの反面教師になったら
慣れたらいいなという気持ちで配信している番組なんですけども
10月からですね
ちょっと新たな展開があるんですが
ちょっとまだお話できないんですけど
また番組内でお話できたらと思います
ちょっとクリーンなスミレコに生まれ変わるかもしれません
ご期待くださいということで
よろしくお願いします
今日の話からの
クリーン
9月13日東京東新宿で行われるポッドキャスト
ステッカーベースに出展しますので
そのお話をしたいと思ったんですけど
研究室のお二人も一緒だということで
すごく心強いです
よろしくお願いします
遅刻するけど行きます
スピーカー 2
頑張ります楽しみにしてますよ
なんか研究結果になりそうな企画もあるみたいですよね
確か研究室で使えそうなみたいな
スピーカー 2
そうですね
ちょっとまだ分かんない
スピーカー 2
現地で確認してくださいみたいな感じだと思うんですけど
なんとなくふわっとした話だけすると
イベントの会場でいわゆるステッカーとか
そういうものを貼って
ある種データが取れるような
エリアを作ろうみたいなというか
働きかけをさせていただいて
多分会場に行けばパッと見て分かるような感じで
それがあると思うので
もしかしたらイベント会場で取れた生のデータが
Podcast研究室に反映されるというのが
あるんじゃないかなというね
そうですね
とか普通に会場でいろいろ喋ると思うんですけど
いろんな人と
それも喋るかもしれないね
こういうことがあったとか
そうですね
喋りっぱなしでしょうよ
収録とかはしないんですか?します?
収録?
現地で全然考えてなかった
僕はいつでもピンマイク持ってますよ
それもいいかもね
インタビューというか
スピーカー 2
喋ってもらうみたいな
いいかもしれないね
うちは今回研究室さんに
お邪魔させていただいておいて
観測室
アテシカ観測室というのをやりまして
あるお菓子を食べていただいて
それにまつわるお話を収集しようと思ってます
すごいふんわりしてますけど
怪しい企画
すごいものを食わされる可能性がある
誰もが食べたことあるあるお菓子
際物じゃないこと
ぜひお二人にも声かけるので
ぜひ来てください
お菓子くれるってこと?
お菓子くれます
お菓子あげます
じゃあ行きます
じゃあって
お菓子くれるなら行くわ
お菓子くれるなら行くでしょ
研究室グッズとかあるんですか?
研究室グッズはあるんですよね
これがね
スピーカー 2
楽しみ
スピーカー 1
おー気になる
スピーカー 2
それはお楽しみってことですか?
お楽しみですね
スピーカー 2
ここで言っちゃうのもね
直前すぎるから
スピーカー 2
もしかしたらツイッターとかに
画像が出てる可能性がないにしもあらずなんですが
まあまあまあ
いわゆるこのポッドキャスト研究室っぽいグッズを
引っさげて
行こうかなと思っておりますので
ご期待ください
楽しみにしております
楽しみにしてます
山本さんもね
来れたら遊びに来てください
スピーカー 1
そうですね僕1回目にいたので
スピーカー 2
2回目にいないという
出店側だったよね
スピーカー 1
そうそう
出店側だったんですけど
今回ちょっとね仕事のスケジュールが
分かんないんでまあ会えたら
行けたらいきます大学生ですね
行けたらいきます
スピーカー 2
行けたらいくは来ないんだよな
スピーカー 1
いけたらいくよ俺は
スピーカー 2
来ないんだって
スピーカー 1
起きれたらいいよ
スピーカー 2
まあじゃあ楽しみにしてます会えるのを
スピーカー 1
やばい
スピーカー 2
お菓子あげるからね
来てね
あーお菓子あるだろ
みんな子供だ
はい
ということで今日お二人ありがとうございます
ありがとうございました
スピーカー 2
面白かったな
面白かった
ノープランみたいなところから進みましたけど
めちゃくちゃノープランだった
いつの間にかリハビリしてたし
すごいびっくりした
スピーカー 2
いつの間にか地位の向上が
進められていたので
そしてポッドキャスト研究室が褒められる
って
よかったよかった
本気で怒られなくてよかった
いやーほんとね
勝ち込みのパターンありましたからね
勝ち込みじゃない
スピーカー 1
どうなんだろうな
スピーカー 2
危ないところあったかもしれないけど
あったあった
スピーカー 1
勝ち込みだったら多分出てないと思う
スピーカー 2
何よりでございます
ありがとうございました
ということで本日ゲストに来て下さいましたのは
ラジオ誌の山本ユートピアさんと
私の屍を超えていっての
スミレコザポイズンレイリさんでした
ありがとうございました
ありがとうございました
ありがとうございました
01:30:31

コメント

スクロール