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Ep0-3. 経営懐疑アフタートークその3
2026-10-07 21:32

Ep0-3. 経営懐疑アフタートークその3

ヤマとヤスの経営懐疑アフタートーク、最後の録音です!

感想

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00:00
この回は録音してませんよね、ヤスタン。
えっ、それがですね。
なんと、ちゃんと録音してます。
そしたらこれ、もう一発目でいいじゃないですか。
作るに至った経緯、みたいな。
それめっちゃ面白いコンテンツだと、俺は今、話してて思ってますけどね。
そうですよね。僕は、その予感を最初にしたんで、ちゃんと録音しました。
おお、素晴らしい。
素晴らしいでしょう。
褒めてください。
はい。
それは、私、いいと思います。
このコンテンツ、きんなきんな。
僕、あの。
圧倒の予想。
ヤバさんに最初出ました時、音声があれだったじゃないですか。
2回電話かけたじゃないですか。
ああ、はい。
これ、最初スマホでかけて。
で、でもこれ録音した方が絶対いいじゃんと思って、パソコンでかけ直して2回目なんですよ。
ああ、なるほど。
で、とりあえずスマホで録音してます。
いやいや、そう。これ、ぜひ初回にしたいなと思いました。
そうですよね。
僕もそう思ってました。
初回というか、ゼロ回くらいいいと思いました。
確かに、第ゼロ回。
エピソードゼロでいいと思います。
エピソードゼロ。
できる前。
経営会議、アフタートークから。
いいですね。
いいんじゃないですか。
それ、あの、お二人としてもすごい、なんか喜んでくださったら僕たちも嬉しいし。
はい。
そうですね。
もう日本時間の1時ぐらいに話してることですというのは。
確かに。
いやー、いいですね。
いや、おもろいっすね、ポッドキャスト。
そういうコンテンツは確かに私聞いたことないですもんね。
作るかどうか話してるところ。
いや、おもしろいと思います。
私もとうとうすぐ聞いてきましたけど、
あの、これがおもしろいと思います。
ああ、いいですね。
いや、いいですね。
これこそプロセスエコノミーってやつですか?
うん、そうですね、まさに。
えー、いいな。
いや、僕結構もう、人にそういうのを共有するモチベが日ごろ低いタイプの人間だから、
いいな、でもこういう型ができると取り組みやすいからいたたいっすね。
そうですね。
で、やっぱりそこは私たち、たぶん二人とも苦手だと思うんで、
そうですね。
そういうのを見せたいとか、発信したいとか、そういうのが好きな人を、
まあ、三人目として入れてやってもらうのが大事だと思います。
生きていくために。
いいっすね。
毎回最初以下なんか、あの、
ぜひ僕たちだけではポッドキャスト回せないと思ってるんで、
誰か僕たちインタビューとか。
募集しますっていうのも、あの、ぜひやりましょう。
いいっすね。
え、ポッドキャストっておもしろいっすね。
なんか、あの、Linusの順番はたぶん、
エピソード1の次エピソード0とかでいいんじゃないですかね。
最近これは何の話をしてるんだこいつらはってなると思うんで。
03:01
確かに。
ゆるく。
そう、これから始まったらもう訳わからないって思ってるやつ。
確かに。
こっから始まったら訳がわからん、すみません。
そう。なんでまあ、順番は後だけど、まあ、これもね、
0として出す予定でいいんじゃないですか。
確かに、ポッドキャストの録音、しっかり収録用で伝えるようなやつと、
こういうイルッド回があってもいい気がしてる。
そうですね、まあ、裏側とかもなんか、
生、ライブで録りました版と、ちょっと準備しました版はいいんじゃないですか。
そう、やりながらどっちか伸びるとかなんかわかると思いますか。
意外とこっちのライブ版の方がニーズがあったとかね、ちゃんとまとめるよりも。
まあ、全然ありそうっすね。
なんか思考過程に興味を持つ変な人がいるかもしれません。
変な人。
いいな、やってみますか。
うん、とりあえずやってみましょう。
もうね、この勢いでやるの大事ですから。
大事っすね、ちょっと。
ちょっと一回見て、明日、なんか言っちゃったっけ。
明日やりたいのはもう既に、
明日、とりあえずAIに文字起こしを食わせて。
まあ、なんか既に録ってるやつでも、なんか内容について、
今回の企画について話してるやつとかあれば、
それでもういいんじゃないですか。
いや、まあそれでいい気がします。
なんかそれは溜まってるんで。
一番なんか全体像がわかりやすそうなやつを、
まずやりましょうかね。
最初の山さんから僕が聞いた時のやつとかもいいかもしれないですけどね。
僕は、それもあります。
大体録音してます、僕は。
大体文字起こしをまとめてるんですよ。
我々の興奮が伝わるんじゃないですか。
まあちょっとあれの欠点は、
僕が盗職中でマジで頭死んでて、
2日連続の盗職の最後に、
もう頭が起きてない状態で、
でも逆にいいかもしれない。
数が意外と長くなったあの時ですね、覚えてます。
しかもそれなんか僕、その時、
ウェブサイトか何かを、
開発こういうの提案するっていうのを、
同時にやりながらって感じだったんで、
逆に死ぬほど聞き返してるんで、
理解はしやすいっていう説はありますけど。
いいっすね。
これはぜひやりましょう。
いいっすね。
ポッドキャストデビューしますか。
ポッドキャストデビューしましょう。
めちゃくちゃもう、
こういう録音を上げるってもう、
ガチのプロセスエコノミーというか。
これ今までもいろいろ考えてたんですよ、ポッドキャスト。
やるネタはフィリピン時代からたくさんあったんで、
なんか旅人というかね、
変なゲストとかに聞いたりとか、
インターンの募集をしているときの面接の様子とかを、
面白い話結構出ることもあるんで、
06:01
年間2,300人と面接してたんで、
その中で面白いやつをピックアップして、
なんか作ったりしても面白いかなとか思ってましたけど、
結局やらなかったんですけど、
こんな形でやることになるとかっていうのは、
面白い。
僕これ結構、
確かに、
なんかそれこそ、
なんでしょう。
僕のこういう企業とかをやりたいことの、
結構中心に近いことだなと思ってて、
今ふと思ったのは。
っていうのは、
結構企業とかをやりたい、
結構モチベーションの、
結構強いモチベの一つが、
なんかいろんな人と、
こういう、
なんか、
結構知的なって言ったらちょっと調子乗ってますけど、
なんか新しい概念とか、
そういうこういうのができたら、
面白いよねっていう、
試行実験とか、
自分がこういう、
自分が新しい、
こんなのがあるんだって認識できるような会話をしたい、
っていう、
その会話のネタとして企業をしたいっていうのは結構強いですよ。
はいはい。
確かにそう、そういう話をしたら、
確かにそうなんですよね。
この企業二次ネスをどう作るかとか、
なんか新しいプロジェクトを作るかみたいなアイディアがあって、
その話をするのが楽しくて、
そういうことをやろうとしてる感はありますね。
そうなんすよ。
で、
っていうのを普通に、
ポッドキャストをやろうと思ったら、
それを自然にやることになるんじゃないかと思って。
はいはい。
これ結構僕の興味が、
強い範囲かもなと思って。
確かに。
ポッドキャストをやってる人がないから、
こういう新しいことに興味が、
ある。
で、自分がそれをやってると思ってる人が多いし、
だからこそ面白い会話になるんだなと思ってますから。
あーへー。
そういうのもあるぞ。
いいっすね。
いやもうポッドキャスト、
聞くのちょっと苦手だったんすけど、
なんか僕結構YouTubeとか、
2倍速とかで聞く、見るタイプで、
あの、
なんか結構、その、
に対して情報量がポッドキャストって、
ちょっと、
まあ、あの、
難しい内容知ってるっていうのもあるかもしれないですけど、
でも物理的に視覚と聴覚があってだけでは聴覚しかなくって、
で、それを1.5倍とか2倍にした時に、
その元の良さが損なわれるような感じがして、
なんかなかなか気分よくできなくって、
聞くのは苦手だったんですけど、
でも、
まあ少なくとも作る側は面白そうかもっていうのは結構やってます。
確かに。
そう、たぶんヤスさんはその、
あの、聞く線ではないと思うんですけど、
要は、
なんでしょうね。
この間も、
なんか野球とかスポーツやってる、
学生の日本人が来て、
あの、私サッカー見てたら、
もうすぐやりたくなっちゃうんで、
見れないんですみたいな人。
そういうタイプで、
やる側というかプレイヤーじゃないと伸びないタイプですね。
うん。
分かります。
なんか、たぶん。
スポーツに関しては。
いや、僕たぶんやる、
自分がやるってなったらめっちゃ集中できるタイプなんで、
09:03
いや、いいな。
ポッドキャストいいな。
なんか、すごいポッドキャストの楽しさについて、
なんか、だんだん理解してきたかも。
やってないけど、まだ。
それ、まずそれだけで、
私ちょっと嬉しいです。
ポッドキャスト、広めたい、
よくありますからね。
いや、別に僕作る、
今のような持ち目で、
一回作りたいなとは思ってたんですよ。
その、
友達が持ってきてくれなかっただけで、
その時は。
まあでも、
その時は結構あんまり、
話すネタがあんまり思いつかなかったんで、
できなかったっていうのはあるんですけど、
今回は話すネタっていうか、
材料もありそうなんで、
まあ、なんか、
そんなに頑張らなくても、
継続できるんじゃねっていう。
そうですね。
これ、やっぱり毎回やっててね、
どんどん面白いの出てきますから、
これ。
この題材というか。
確かに実習室って題材自体が、
あ、めっちゃいい。
そうか、そうか。
だからそれこそ実習室っていう、
この毎回話すたんびに新しいのが出てくるやつを、
もう、
それをもう、
ネタっていうか。
それを、そっか。
それを流しちゃえばいいのか。
そっかそっか。
で、それ。
しましょう。
そっか。
で、その話すこと自体が、
結構僕が楽しめちゃうから、
いいね。
いいっすね。
そうですね。
これ、楽しみの、
さらにこう、
なんか、
新しい、
なんか、
まあ、なんでしょ、
価値というか、
皆さんにも聞いてもらえるかもしれないっていう。
そうですね。
まあ、しかもこれで、
もう、
ポッドキャストにする上で、
まあ、やっぱ、
新しい何かが、
聞いてもらう人に、
新しい知見か何かがあったらいいなっていう、
そういう方を模索していくことは、
まあ、僕が、
普通に会話の中で、
新しい何かを見つけることに、
繋がっていく気もしてくるんで。
そうですね。
私たち以外にも、
聞いてる人がいるかもと思ったが、
なんか、
言うことも少し変わりそうにしました。
そうですそうです。
しかも、
毎回、
なんか、
こういうテーマ、
新しいテーマに、
周りにないテーマで話そうってなるじゃないですか。
で、
それ自体が結構、
なんか、
僕の興味、
つまり、
会話の中で新しい知見を得るっていう、
僕が喜びを感じるポイントに近い気がするんで、
いや、いいわ。
なんか、
僕はこれ結構、
会話が盛り上がるだけで、
まあ、
授業的にはプラスになる可能性が高いですから。
そうですよね。
文法だけでも十分。
確かに。
それぞれでペイいきますもんね。
まあ、
それこそお二人はもう、
自分たちが楽しいかどうかが一番大事って言ってましたけど、
おっしゃってましたけど。
そういうこと、
分かりました。
なんとなくもう今、
実感できた。
うーん。
これが収録されてるっていうことを知り、
話し方が少し私も変わったかもしれないですけど、
いや、僕はもう、
もう、
意識して、
いつもと変えないようにしてました。
僕はあのなんですよ。
あれ、いつも言ってましたっけ?
アバダさんとの話は大体録音してますよ。
って言った気がするんですけど。
まあ、そうですよね。
それはでもAIのためかなと思ってました。
いや、
基本AIのためなんですけど、
まあ、
AIに読ませるためには録音せざるを得ないんで。
うん、
そうですね。
録音してるのはいつも当たり前になっちゃってるから、
12:01
アバダさんとの会話。
もう、
いつも通りになっちゃってるけど。
まあでも確かに、
いいな。
じゃあやりましょう。
ちょっと明日、
ちょっと寝てからまた、
ちょっとやりましょう。
ちょっと僕、
それこそ、
例えば音声の文字起こしとかを、
アバダさんが知った暇だったら、
例えば僕の課金しているクラウドコードとかに、
僕の文字起こしをどんどんかませて、
テーマとかを、
AIに発案してもらいながら、
その画面を共有して、
ヤマダさんと一緒に、
ヤマダさんと一緒に、
どんな感じで作ろうかっていう会議をして、
それを録音すると。
ああ、
いいですね。
何が使えるかわかんないですかね。
もうなんだね。
まあとりあえずそこで、
とりあえずまた新しいものが一個生まれば、
それでいいですから。
題材を考えるっていうテーマを、
カイが一回生まれるかもしれない。
いいですね。
面白いな。
マイク、東京にくれなかった。
そうですね。
まあまあでも別に、
とりあえず聞ければいいんじゃないですか。
そうですね。
とりあえずは。
僕の方は、
普通に多分、
仕様に耐えられるマイク、
僕は持ってますっていう感じですよ。
そうですか。
3連科でゲットできるかわかんないですけど、
なんかしら、
ちょっと、
声を聞いてて、
私も、
聞きづらと思ったら、
なんか買います。
でもなんか、
ワンチャン、
なんかズームで聞く山田さんの声よりも、
LINEを通して聞く声が、
なんか、
かっきり聞こえる気がするんですよね。
例えば今はあれなんですよ、
スピーカーで話してますね。
その、
エアポンスみたいなやつで。
センサーなのか。
それに、
マイクの位置が変わるからですかね。
もしくは、
なんか、
電話って、
声を、
何パターンか、
なんか、
そもそもあって、
それに似た音声を選択して、
その声で再生させてるっていう噂を聞くじゃないですか。
そうなんですか。
昔の電話はそうだったんですよ。
で、
確かLINEもそうだった気がする。
忘れちゃったんですけど、
もしそうだとしたら、
そもそもそれ、
選択された音声になってるんで、
聞きやすい、
言語モデルなんか、
それに対して、
言語モデルとか、
音声のあれなんか、
それに対して、
ずっとそのままの音声を届けてるのかな、
っていう噂だと思います。
あとは単純に、
今は音声だけの通話にしてるんで、
多分ビデオと一緒だと、
なんか、
データ容量的にカクカクになるみたいな。
確かに。
それ結構あり得るんですよね。
確かに。
そうか、
通信の問題かもしれないですね。
いいな。
いいですね。
マジで自修室すげえな。
15:01
なんかこんなに、
話すたび話すたび、
これやろう、
あれやろうが出てくるサービス、
今まで僕見たことないですけどね。
いや、
それで、
いや、
いいっすね。
自修室代よりは、
また新しい、
その周りが、
強くなった気がしましたね。
いいな。
やりましょう。
そうですね、
これはとりあえず、
広めることさえできれば、
広まる。
そうですね。
まあまあ、
逆にそうやることはもう、
なんかね、
運用的には、
なんか、
システムが作るとか、
そんな難しくないですから、
人と人を繋げるだけですから、
これどっちか。
そっちの方が、
第一というか、
それだけですからね。
それを広めるための、
ポッドキャストになるんだったら、
もう十分。
そうですね。
それでポッドキャストやることで、
解決するんだったら、
もう話は終わりです。
もういい、
もうそれでいいじゃんっていう。
そう。
ティーチャー・ティーチャーさんとか、
要するにそういうことですもんね。
うん、
そうですね。
えー。
いや、いいな。
やる気出るな。
いや、いいな。
ポッドキャストの、
自分のやる気が出る文脈を、
発見できた。
使われれば使われるほど、
これは我々は、
自修室的な、
意味合いで使ってますね、
このポッドキャストをね。
ポッドキャストを作る、
自修室みたいな感じですよね、
これは。
確かに。
それこそそっか、
ポッドキャストっていう、
一つのテーマがあるからこそ、
一緒に何かを取り組む、
時間をお互いで、
共有できるというか、
ゲーム実況では、
口と耳を共有することができるけど、
ポッドキャストが、
そうそうそう、
そういう感じかな。
あの話は面白かった。
うん。
いや、いいですね。
いや、
今日は結構、
本当にいろんな地球に
寝られた日でした。
いや、
確かに。
いや、いいですね。
あの二人なら、
そういうのが出そうだなと
すごい思ったんで、
連絡したのも
まさにありますけど。
素晴らしい。
もっといろんな人とも
話していきたいですね、
これね。
また前年出てくると思います。
それこそポッドキャストが、
いい感じなら、
ポッドキャストのゲストとして
お願いするっていう、
やり方も一つの
パターンとして
やるかもしれないですね。
それこそね、
あの放送を聞いて、
この案について
私こう思います。
ちょっと話しましょう
みたいな人出てきたら
いいですね。
顔やばい。
ちょっとアカウント作んなきゃ、
ポッドキャストの。
そうですね。
明日中くらい
なんかやりましょう。
私もなんか
調べます。
この数日の
僕の予定どうだっけ?
18:01
そっか、
まあ明日、
それこそ僕が、
個人事業主の
オフ会に行くぐらい。
3時後は、
ちょっと予定あるんですけど、
逆に3時以前だったら
いくらでもできるんで。
だからちょっと、
山田さんが起きた段階で、
取り組める段階になったら
ちょっと教えてください。
僕は多分それより
早く起きてるんで。
はい、そうですね。
私も最近ありますよ。
リランカ時間の
5時とかから
ジムに行ってますから。
すげえ。
その間は
リランカできないんですけど。
別にジム行ってもらってる間でも
いいっすよ。
そのくらいは
仕事できます、確かに。
できます。
俺、まあ主に
ダイエットのために
行ってるだけなんで、
ほとんどその、
トレッドビルっていうか、
ランニングマシーンは
歩いてるだけですから、
その間は全然
話してきます。
いいじゃないですか。
最初に公開される音金が、
トレッドビルの上からの収録って
舐めきってますけど、
おもろいっすね。
まあ若干ちょっと音が
うるさいっすね。
なんかガンガンなんか
人間の音楽流れてるんで、
ちょっと
兼ねられないかもしれません。
ズームやったら勝手に
音声消してくれますけどね。
多少はできますけど、
多分それ、
まあ、
以上にうるさい気がします。
あそこは。
ズームなんで。
なるほど。
まあじゃあ、
それ終わってからでも、
違う別にそのあいすぐは
決めもないんで。
まあまあ、
試しに一回やってみても
いいと思いますけどね。
これは無理や。
分かりました。
いや、
ちょっと見ましょう。
マイクを持っていきます。
地味に。
ガチでやるかどうかは
分かりました。
やりましょう。
ではでは。
はい。
なんかひとつ。
これで、
第0回の収録は
終了ということで。
確かに。
第0回の収録は
終了っていうのを
作ったほうがいいっすね。
はい。
そうか、
これ自体も慣れたらいいから。
そういうのが
必要っていうのが
全然当たらなかった。
じゃあ、
はい。
じゃあ、
おやすみなさい。
おやすみなさい。
ヤマです。
皆さん、
この長い話を
聞いていただき
ありがとうございます。
こういった経緯で、
我々は
ポッドキャストを
やることと
なりました。
この企画がですね、
今後どうなっていくのか、
このポッドキャストで
お届けしていきたい
と思います。
聞いていただく中で、
参加していただくような形で
聞いていただければ
とてもありがたいな
と思いますし、
この企画に関してでも、
我々の活動に関してでも、
または、
全く関係のないことでも
いいので、
何かメッセージとかですね、
リアクションをいただけたら、
21:02
そこでね、
新しい繋がりみたいなものが
一つでも生まれたら、
それだけで
このポッドキャストを
やった甲斐が
あるかなと思いますので、
ぜひ、
番組のですね、
概要欄の方に
連絡先を
貼っておきますので、
そちらから、
ぜひお気軽に
ご連絡ください。
それでは、
これからも我々が
頑張っていきますので、
引き続きよろしく
お願いいたします。
21:32

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