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自分に今実験していることがあります
2026-10-21 17:17

自分に今実験していることがあります

グラウンディング=地に足をつける
そんなセッションみたいなことを自分にしています。
私は自立し、地に足はついていますが、さらに強化するために、やっていることがあります。それがめちゃくちゃスッキリするし気持ちがいい。
あることに気づきました、そうだったのか!と。それを深めて体験していくので、出来上がったらまた発信します。

過去や未来への不安や恐れが、これで、皆無になります。
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サマリー

話者は、6年間アクセスバーズを続ける中で、HSP気質による疲れやストレス、考えすぎから少しずつ抜け出し、生活や頭の中を整えてきた経過を語る。瞑想や呼吸、食生活や運動などの日々のセルフケアを重ね、他人に依存せず自分で整えることを重視している。現在は「グラウンディング」と仮に呼ぶ、脳と体の構造を知って不安や恐れを手放し、意識を今ここへ戻す新しいアプローチを自分自身で試している。アクセスバーズとは異なる強いすっきり感があり、数か月実験したうえで、深く苦しみ手放せない人向けのセッションにできないか考えている。後半では、アクセスバーズの単なる伝達者ではなく、自分のエネルギーと融合させて独自に深めたいという思いも語られる。

6年間の自己調整とセルフケア
はい、こんばんは。 今日はですね、ちょっと私自身にやっていることのお話をしようかなと思うんですけど、
うーん、まあ私はね、この6年間ずっとこのアクセスバーズのサロンやってきて あの自分自身がもう整いたかったからやってたんですよね。
もうね、なんか、変わりたいというか、変えたいというか、もう抜け出さなければどうしようもないっていうような感じだったんで、苦しくてしょうがなかったんですよね。
HSP気質っていうのもあって、受け取りすぎた疲れ、ストレスとか、もうなんかいろんな記憶を受け取りすぎて、しかも考えすぎるっていう悪循環にいたので、なかなかそこから抜け出せずに苦しんでたんですよ、誰にも
言えずに。
そのもつれた糸が、こう少しずつ解けてきたような感じかな、今6年かけて、もうぐっちゃぐちゃに絡まった糸をね、一瞬でパッてできないじゃないですか。
それをこうゆっくり一つずつ外していって、今ね、本当にまっすぐな、何のもつれもない糸みたいになってるんですよ。
もうね、それがもう気持ちよくて心地よくてたまらない、すっきりした状態なんですよね。
でね、自分を整い続けることを続けていこうと、ちょっと油断したら、またストレスためたらまたおかしくなっていくので、もうここからは、これからはストレスをためず、疲れをためず、自分を大事に生きようと決めた
んですよ。
それでこう瞑想とかアクセスバージョンを続けているわけなんですけど、それだけではダメで、やっぱり前回も配信しましたけど、やっぱり食生活とか運動とかね、自分の日々の生活も整えていかないとっていう話でね。
部屋にいたと言うと、すごいもうある程度きれいにしたんですよね、部屋を。そしたら日々のちょっとした汚れも気になるみたいな感じですよ。すごいこうおしゃれにきれいにした部屋、やっと何年もかけて完成させたら
ね、やっぱりちょっと汚れたら気になるじゃないですか。そんな感じですよ。
もうぐっちゃぐちゃの部屋だったら、もうちょっと片付けたくらいではもう気が遠くなるわみたいな手がつけられない状態じゃなくて、やっときれいになったから、部屋のようにね、頭の中が。そしたらちょっとのなんか淀
みも気になるようになるんですよ。そんな感じです。
で、今は私、やっぱり完璧というわけじゃなく、やっぱり怒ったりイラっとしたりとかはあるんですね。でもそれを長引かせない、客観視できるっていうのはなったんですよ。それでもね、ちょっとね、この思考ずっと考
えるの嫌やなっていうのがあって、なんか恐ろしい方に行く時があるんですよ、思考が。考えだしたら止まらなくて。
やっぱり私もこういうのあるんやなと思ってね。で、そこのところをずっとこう結構考えてたんですよ。アクセスバーズっていうのが、寝てもらって手術したらね、その時はすっきりするんですが、皆さんやっぱり一回や
っただけでは、家に帰ってね、また生活に戻ると、またやっぱり思考のルーティンは始まるわけなんですよ。
で、私はこう何回も、しんどくなったら来てくださいっていう風にするのではなく、やっぱり一回やって、自分でそのコツをつかんでね、整えていけば、やっていけるんじゃないかなと思うんですよ。度合いにもよるんです
けどね。
それはもうその受ける方に任せたいんですよね。来たかったら来たらいいし、もう大丈夫と思うんだったら受けなくてもいいのではないかなと。というのが、もう自分でできるやっぱりセルフスケアってあると思うんで。
グラウンディングで意識を今ここへ戻す
で、私自身ももう誰かから何かを受けるとかね、カウンセリングとかコーチングとか、アクセスバーズを受けなくても自分でできるしっていうのがあって、もう全部こう整えるのは自分でできるようになったんですよ。
で、そんな中、グラウンディングをやってるんです、今。グラウンディングっていうのは直訳すると、地に足をつけるっていう意味なんですね。
それで何をやってるかって言ったら、本当にもう今、自立してますけどもちろん、いろんな意味で、グラウンディングをやりたいなと。それっていうのは心理用語なんですけどね。不安とかストレスを感じると、人の意識
って未来とか過去に行きがちなんですよ。
それを今ここに戻すっていうこと。それをずっと言ってるし、ずっとやってるわけで、今ここはその呼吸をしましょうみたいなね、言うんですけど、こう長くこう吸って、吐いてっていうのを、呼吸に意識を向けると、今
ここになって、その不安とかね、ごちゃごちゃ悩んでることがちょっとこうすっと意識がこっちに行くからっていうことでお勧めしてるんですよね。
やっぱりイライラしてる時とか悩んでる時は呼吸が浅いんですよ。疲れてる時とか、余白がない時。だからこう自分で意図的にゆっくり呼吸をする時間をとっていけば、そういう日々を積み重ねていけば、ゆったりした余白
のある人生になるんじゃないっていうのが私の考えなんですけど。
そこでね、ずっとこの6年間、結構こうゆるーく無理せずにね、ふわーっとやってきたというか、なんですけど、やっぱりまだね、私自身誰にも言えない、ちょっとこうあるんですよ、すっごいなんかこれはきついな
自分への実験と新しいセッションの構想
と思うことがあってね。
で、これをどうにか消し去りたいというか、自然に消えるのを待つというか、ちょっと長いんちゃうみたいな、もう何年これ持ってるんやっていうのがあってね。
それでちょっとグラウンディングっていうのにちょっとたどり着いたんですけど、やっぱり日々そのアンテナを磨いてると、そういう情報にもパッて出会えるんですよ。
で、これ結構衝撃的で、私今自分に対してやってるんですね。これっていうのがそのアクセスバーズではないアプローチなんですよ。
考え方の、何もしないんです。自分自身でこうやってやっていくっていうのはね、要は脳の構造と体の構造を知ってやっていくっていうやつ、グラウンディング。
自分が本当に不安とか恐れを手放して、地に足をつけて生きるっていうことを私自身にやってるんですよ。
これね、出会った時に目から鱗で、これを知ってる人いるんやなっていうことにまず驚いたし、発信してる人がいてね、その人は何もやってないんですよ。
ただ知ってるっていうので自分にやってるっていう感じで、これはこうしたらいいんだよみたいなね。
うわー、これすごいこと言ってんなと思って。でもね、多くの人通り過ぎるんですよね。何言ってんやろって感じで。
でも私は気づいたんですよ。ずっとやってたからね、6年間。どうしたら手放せるやろ。どうしたら不安がなくなるやろってずっと考えてたから。
それもアクセスバーズなんだなと思ってやってたんだけど、もうちょっと劇的にというか早くというか、もうそろそろみたいなのがあって、完全に真っ白にしたいみたいな感じなんですよね。
それでグラウンディングっていうのがあって、名前はこれじゃないですよ。仮の名前で言ってるんですけど、名前ないんですよね。
で、ちょっと何ヶ月間それをやってみようと思うんですね。ここ1週間くらいかな、ちょっとやってるんですけど、めちゃくちゃ気持ちいいんですよ。
えー、みたいな。あー、こういうことかっていうね。めっちゃスッキリするし、なんかね、またアクセスバーズとは違うスッキリ感があって、もうなんか、なんだろうな、もう何にも怖くないというかね、何もいらない
っていう感じ。
で、これはね、アクセスバーズと並行してやっていくのがいいかなと思ってて、どっちもね。アクセスバーズは辞めるってことはないので、別にただの瞑想なんでね。
で、瞑想っていうのは日々の習慣であって、もうふわっとしてるわけなんですよね。いつの間にか人生静かに整っていくみたいな感じですけど、このグラウンディングは結構ね、なんか衝撃的ですね。
私にとったらね。あー、そういうことかって、何でもやっぱり知ることですよね。で、脳の構造について、人間の構造について、私はずっと学んできたつもりで、そうか、だったらこういうふうにしようって、ずっとこの発
信も続けてきたんですけど、あー、それ、やっぱりもっと深く追求していくとね、そういうことかと。
直感に従った決断と依存しない関係
で、あのー、やっぱり直感で生きるっていうこと、自分の感覚を大事にするってことで大正解なわけなんですよ。その感覚を鈍らせないために、そうやって瞑想とかね、自分を整えることをやっていくってこと。
もうね、ちょっと紙に書いてたんですね、ノートに。自分のやってきてよかったことみたいな。直感でやってきたこと、まあ30項目ぐらいあって、全部がよかったーって思えること。
例えばね、直感でなんか、なんか違和感あるしあの人と別れたみたいな、人間関係の断捨離とかあるじゃないですか。それはもう全部大正解で、よかったーと思って、その時ちょっと寂しかったりね、なんか申し訳ないな
と思っても、やっぱりちょっとこうバーンと切ることで、悔いがないんですよ。
一つも悔いがなくて、なんかもうね、すべてですよ。だから会社を辞めたことも、あの違和感がすごく体がすごかったから、よかったーって思いますよね、辞めて。いろいろあるんですよ。もうなんかもう続けてたらゾッと
するみたいなことが30項目ぐらい。
この時決断したなっていうね。今の家に引っ越したことも、なんか周りがびっくりしてましたから、それも直感やったんですよ。絶対にもう引っ越してマンション買うんやっていう。もう恐ろしい。あの時期じゃないと無理
やったし、すごいなと思って自分が。
自分がすごいなっていうことに、やっと気づけたっていうところになってくると、もう自信が確信になって、やっぱり自立していくんですよね。何にも依存しない私になれるんですよ。だから次から次へとなんかいろんな講
座を受けたりとか、なんか病院に行ったりとかね、カウンセリングを受けたりとかしなくていいっていう。
本当に病院とか行くのが嫌なんで、やっぱり自分で何とかしたいわけですよ私は。そして私はサロンをやっている上で、そのお客さんに対してもやっぱり自立してほしいんですよね。
苦労客さんはもうね、それを分かってはるんですよ。カズ子さんにずっと依存するんじゃなくて、やっぱり自分でちゃんとやっていきたいとはっきり口に出してね、おっしゃった方がいて、さすがやなと思って。そういう依
存の関係のサロンではないんですよね。
やっぱりお互い対等で、最終的には自立っていうのが目標というか。来たかったらずっと来ていただいてもいいんですけど、しゃべりたいとかね。でも結局やっぱり自分一人だと思うんですよ、人間って。
誰かに頼るとかじゃなくて、すごいなんか厳しい言い方かもしれんけど、ずっとなんか一生死ぬまで仲良しだよねとかはないと思うんですよね。そんな別に言わなくてもそんなこと、なんか女性に結構ありがちですけど
ね。
そんなこと言い合わなくてもやっぱり自然に生きてたら、信頼し合える人は何年会えなくても信頼してるし、好きな人は会わなくても好きでいるしね、ずっと。そんなベタベタした関係とか依存とか執着の関係はもうない
かなと思っています。
そんな中で本当にね衝撃的なことに出会ったんですよね。今言ったグランディングは、自立している私をさらに自立させるものなんですよ。一つだから私がどうしても嫌やなと思っていることがあるのでね、これを手放せた
らどれだけもっと軽くなれるんだなっていう、もっと自由になれるんだなっていうものがあって、これはもう言いたくないんですけど。
これがうまくいったらね、ちょっとこうサロンでやっていこうかなと思ってるんですが、その対象となる人が、やっぱ同じようにこうものすごく苦しんで手放したいけど手放せなかった人、何をやっても無理だったみたいな
人に来てほしいなと思うんですよね。
多くはないと思うんですよ。だからちょっとこう気軽な感じじゃなく結構濃いやつですね。セッションとしてやろうかなと思っている。その前に自分で実験して試して、何かやっていきたいなと思ってるんですよね。
アクセスバーズを自分のエネルギーで深める
そういうのをちょっと前振りとして。私自身がアクセスコンシャスネスのプラクティショナーなんですね。単なる手術者っていうだけで、それでずっとやっていきたいなと思っているんですよ。
いやそれも大正解でね、たまに言われるんですけど、かずこさんから講座受けられないんですかって。ファシリテーターじゃないから受けられないんですよ。いろいろちょっとルールがあってややこしいんですけど、ファシ
リテーターの資格っていうのはもう今持ってなくてね、やらないんです。
それはやっぱりやらなかったことも正解だったなと思っているんですよ。やっぱり私はアクセスバーズの職人というか、これを深く追求していきたい人なんだなっていう。ずっとマニュアルとか何回も読んで、本とかも読
んでアクセスの学んできた私なんで、
誰よりもアクセスバーズ大好きだし、自分にその実験としてやってきた、もう世界最高峰と言っていいかもしれない。本当に。
掃除者のギャリー・ダグラスさんに感謝の気持ちがとてもあるんですが、何て言うのかな、ただの伝達者になりたくなかったんやなって気づいたんですよ。
分かりますかね。ただ素晴らしいものをね、アクセスバーズっていうものを発見した人ですごい尊敬してるんですが、ただの伝達者になりたくなかったんですよ、私。
っていうのをちょっと今日気づいたんですよ。もっと深めたい。さらに私というエネルギーと融合して、さらにもっといいものができるかもっていう、無限の可能性も与えてもらえたんかなって勝手に思ってるんで。
だから結構独自のセッションとかやったりしてるんでね、音声のやつもそうだし、占いとかもそうだし、コーチングもそうなんですけど、やっぱり私っていう、カズコっていうエネルギーを出したいっていうのがすごくある
んですよね。
だから今回のグラウンディングもアクセスバーズと並行してね、やっていきたいなと思ってるものなので、やっと言えたうまく、これどうやって発信しようと思ってたんで、ちょっとまた正式にできたらいつかわかんない
ですけど、またスタンドFMでも発信をしていきたいと思います。
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