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2026-05-12 06:32

春の渡りの鳥撮り。

2 Comments

土日に早朝から野鳥観察・撮影に行ってきました。

春の渡りのこの季節、沢山の野鳥に出会うことができました。

Indigo Bunting (ルリノジコ)
Blue-Gray Gnatcatcher (ブユムシクイ)
Eastern Kingbird (オウサマタイランチョウ)
Baltimore Oriole (ボルチモアムクドリモドキ)
Myrtle Warbler (キヅタアメリカムシクイ)

#声日記

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サマリー

GreenFielderは、ポトマック川沿いのダイクマーシュ野生保護エリアで、春の渡り鳥を観察・撮影します。毎年この時期に訪れており、アメリカで日本にはいない鳥を見られることや、日の出から2〜3時間が観察の勝負だと話します。特に、3〜4メートル先で見た真っ青なルリノジコを紹介し、写真を撮れたと振り返ります。翌日はワシントンDCエリアのロッククリークパークに場所を移しますが、高い木が多く、小鳥を低い位置で見る難しさを語ります。

ダイクマーシュで春の渡り鳥を探す
おはようございます。 GreenFielderです。
今朝、今6時過ぎたところですけども、
ポトマック川沿いにあるですね、ダイクマーシュという野生保護エリアに
野鳥を撮りに来ています。
これ、ちょっと見えないですか。
すぐそこがですね、すでにポトマック川になります。
ポトマック川沿いの森林があるところですね。
この先ずっと行くと、もっと海に近いところに行けるということなんですけど、
私がこのバージニア州北部に不倫してきてから、毎年この時期はですね、鳥を観察にこの辺に来ています。
アメリカのね、日本にはいないような鳥たちが結構たくさん見つかるので、
この5月初旬に限らず行ったりもするんですけど、
やっぱりこの時期は渡り鳥たちがちょうどこの上空を通過していく時期なので、
いろいろな鳥を見ることができるので来ています。
ということで、早速野鳥観察をしていきたいと思います。
ロッククリークパークでの観察
これがポトマック川ですね。
はい、では早速始めます。
どうも、おはようございます。
グリーンフィルダーです。
今私はワシントンDCエリア内にあるロッククリークパークというところに来ています。
昨日はダイクマーシュという野生保護地域で鳥を探していましたけど、
今日はちょっと場所を変えて、
コパイロット君にオススメで出てきたこのロッククリークパークで鳥を探してみようという魂胆です。
普通の公園ですね。
どうでしょうね、鳥はいるんでしょうか。
鳥の鳴き声はそれなりに聞こえては来ていますけど、
ちょっと木が高いんでね、
小鳥っていうのは高い木があると高い木に上がっちゃうんでね、
なかなか低い位置で鳥を観察するのは難しいかもしれませんね。
こんな簡易解説書もあったりします。
鳥が鳴いてますね。音入ってますかね。
ルリノジコとの出会いと早朝観察
昨日のダイクマーシュではですね、それなりにたくさんの鳥を見ることができました。
特に最後の最後に私が見たかった真っ青な鳥がいるんですね。
真っ青な鳥。
この鳥、日本語で和名ではルリノジコという名前ですけど、
それが近くにいましたね。
この鳥本当に真っ青なんで、近くにいると青いビニールのゴミかと思うような感じなんですけど、
そいつが結構近くにいまして、3メートルか4メートルくらい先かな。
それなりに鳴いてくれたりして、しっかり写真も撮らせてもらいました。
それは概要欄にでも貼っておきたいと思います。
ちなみに今朝6時15分くらい日の出とともに鳥観察ということで、
鳥観察はですね、明け方日の出からだいたい2,3時間が勝負と言われてますので、
そのくらい公園内を歩き回ってみようかなと思います。
誰もいない静かな森です。
森のイベント参加予定
森といえばプラントライフの金丸さんの主催で、森の話をするイベントがあるんで、
そちらにも参加するつもりです。
はい、ではまた。
06:32

コメント

野鳥撮るの上手ですね!! もしかして、タイトルの渡り鳥と色とりどり掛けてますか?

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