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545.掛川花鳥園に行ってきました
2026-08-31 23:07

545.掛川花鳥園に行ってきました

545.掛川花鳥園に行ってきました

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サマリー

今回の放送では、パーソナリティのワタナベさんとハセベさんが、夏休みに訪れた掛川花鳥園について語っています。次女が鳥を飼いたいと言い出したことをきっかけに、家族で鳥にハマり、掛川花鳥園への訪問が実現しました。東京から車で約3時間の掛川花鳥園は、鳥と花の楽園として知られ、特に鳥がメインの施設です。広大な敷地には、ハシビロコウやフクロウ、ペンギンなど様々な鳥がおり、バードショーや、インコやオウムと触れ合える体験も楽しめます。また、スイレンが咲き誇る広大な水辺や、食虫植物のエリアもあり、自然の驚異を感じられる空間となっています。訪れた日は、朝早く出発し、閉園時間まで満喫して帰路についたとのこと。長女は部活のため同行しませんでしたが、次女は鳥との触れ合いに夢中になり、非常に満足度の高い一日となったようです。番組の最後には、掛川花鳥園の食虫植物エリアや、鳥が言葉を覚える仕組みについての考察も交え、夏の思い出を振り返りました。

夏休みの思い出と掛川花鳥園への訪問
観葉植物を楽しむグリーンラジオ ワタナベです。 ハセベです。さあ、今日は。
夏休みということで。 うん、ああ、夏休みね。
水田を見たでしょ。 あれね、あの企画考えるセンスというか、なんかあれはもう企画妙麗にね。いや、そうですよね。
の妙がすごいかったですよね。まだ見てない人はTVerで見れると思いますので。 いや、ただね、結構ボツになったりとか、
苦戦してるネタもあるはずですよ。 まあ、そりゃそうだけどさ。
相当だって前の、まだ長袖のやつとかってあったりするじゃないですか。
やっぱそれぐらい取ってんだなって思いますよ。 いや、でもあれはすごいよ。すごいと思った。
面白かったですね。はい、で、夏休み。 はい、かけがわ花鳥園というグリーンスポットに行ってまいりました。かけがわ花鳥園。
はい、かけがわは静岡のかけがわですね。 かけがわマネージャーってことですか?
何それ。 あ、課長ってそういうことじゃないですか? あ、そういうこと? 次長課長じゃなくて。
あの花と鳥の課長ね。課長風月の課長ね。 なるほど、課長風月ですね。はい。
かけがわ課長園。 かけがわって言ったら我々世代だとシュートとかのほうが来ないですか? いや、そりゃそうですよ。
かけがわ高校ね。 青木伝説シュートね。 そう。
久保サッカー好きかね。 あ、久保じゃねーや。 都市ね。 都市サッカー好きかね。 久保が言うんだよ。久保さんがそれを言うんでしょ。
都市サッカー好きかね。 で、行ってきたんですよ。はい。
ちょっと待ってください。 鳥と花の楽園ね。 え?
家庭全体に鳥が侵食してきてないですか? 鳥インフルエンス。 そこまで言うと不謹慎な感じもすると思って、プレミアムの方で言うかもしれないですけど。
失礼しました。 インフルエンスされていることは間違いない。 そういう、そうか。
鳥インフルエンスされてるんですね。 鳥を見にわざわざかけがわまで。 そうそうそう。
かけがわって東京からそない近くないですよね。 車で3時間。
あ、でも3で着いた? いや3時間ですよ。
いや、なんか静岡ってほら、あの、東西に長いじゃないですか。 長い。
だからこう、静岡県に入りましたから。 長い。 あれ?みたいな。 だから、東京から行くと、えーと、なんだ?
新幹線で行ったんじゃないんだ。 うん、車で行きました。 へー。
かけがわ浜松ぐらいってだいぶ東海寄りというか。 いやもう浜松なんてもうほぼ名古屋に侵食されてますからね。
だからその東側の静岡と西原市とかは全然違うなっていうのは思ったんですけど。 うんうんうんうん。
まあ鳥の話をプレミアムリスナーの方でだけしかしてないかも。 あ、確かに。 してないと思って。
あの我が家が文帳をこの夏買いまして。 うんうん。
でまあいろいろなんかこう買うまでに子供らしいひともん着があって。 はい。
絶対欲しい、あんたは世話できんの? うん。 大丈夫。
チームの方がね。 まあまあそういうのがあって。
次女、現の次女が鳥を飼いたいと言い出し、家族大会議ね。 大会議をして。
で、飼って、飼ってみたら次女はおろか、奥さんとかもすごいドハマリしてるみたいな。 うんうん。
状況だったんですけど、でまあ夏休みどこ行くみたいな話になった時に。
まあなんかいろいろ選択肢がある中で、なんかこういつでも行けそうな場所ってあるじゃないですか。
いつでも行けそうな場所。 例えば東京の西側で言えばヨミリランドとかね。 うん。
いつでも友達同士で行くでしょそんなとこみたいな。 うんうん。
そんなとこっていう場所じゃないですけど、距離的にね、カジュアルさっていう意味でね。
はい。別にヨミリランドが良い悪いって話じゃないですね。 そうそうそう。
別に友達とプール行ってくるとかもあるし。 うんうん。
っていう中で。 Yね。 Y、ヨミリプールYね。 うん。
とかがまあいろいろ出てきてて。 はい。
そんなんだったら、かけがわ花鳥園とか君らその鳥ハマってんだったら、
そういうところに自分、父がね、休みのタイミングなんだから、
そういうとこに行くとかの方がいいんじゃないみたいな。
その父というカードを切るんであれば。 そう。
ヨミランドかじゃなく、もう鳥の楽園に連れて行けるんだぞ父はぞ。
ヨミラン、原宿。 うんうん。確かにね。竹下通りで。
そう。スタバとか。 はいはい。スタバで。
スタバってどこに住んでるんですか。
いやだって。 まあでもね、まあまあ原宿ね。
もうずーっとテレビ見てるわけですよ。夏休みね。
もう朝8時半から21時までぐらいの感覚でね。
あの僕の感覚としてはね。
でそのテレビなんて、本当にこれもう言っちゃ悪いですけど、
テレビ作ってた側の人間。
昼なんですとか見てると、まあお昼ご飯食べる時見るじゃないですか。
はいはい。
もう人が変わってるだけで常に、
伊豆かUSJかディズニーランド行ってるみたいな。
小峠さんが行ってるか、
藤森さんが行ってるかみたいな、その違いしかないわけですよ。
もうずーっと毎日つけるたびにまたディズニーランドかみたいな。
まあだからお出かけスポットやってるってことだよね。
そう。そういうのやってて、ディズニーとか読売ランドとか。
強めの演出ね。
そう。その新作のフラペチーノがとか言ってんだったら、
そんなの別に半日休みで友達と行ったりとか、
あとまあママと行ったりとかもできるんだから、
極論行きたいところに行くための交通手段、
足だと思えば父親をね。
なるほど。
こういう時しか行けない場所に行く方がいいんじゃないかって話をして。
だから掛川家長は知らないですよね。
いやこれはね、前に話してるんですよ。
あ、そうなんだ。
鳥を飼う時に。
掛川花鳥園の魅力と体験
鳥飼う時に、
鳥飼うのめんどくさいじゃないですか。
基本的に生き物飼うのって楽しいのと同じようにめんどくさいがあるじゃないですか。
だしまあめんどくさいというか、
子供の鳥欲しいが一家制なのかどうなのかみたいな話をその時したんだよね。
でその猫カフェじゃないけど、クローカフェみたいなのに行って、
もうそれで満喫できれば、もしかしたらもうやっぱり鳥いらないってなった時に、
鳥怖いとかね、いざ近くに来た時に。
そこにだって3ヶ月に1回も猫カフェでも行けば、
十分猫を楽しみたい欲は満たされるというかね。
だからその程度なのかっていうのを試したらどうなんみたいなのを話してたんだよね。
そこから5年10年と飼うわけじゃないですか。
そこで花鳥園の話が出たんだ。
花鳥園とか、あとコシガヤにもあるんですよ。
コシガヤ花鳥園?
違う、キャンベルタウン野鳥の森みたいな。
これはコシガヤがオーストラリアのそういう町と姉妹都市みたいな感じ。
キャンベルってそういうことね。
ナオミじゃなくてね。
ドームみたいな感じでネットを張ってるから、いわゆる森の中に話しがいしてるみたいな。
植物園と鳥居とみたいなね。
本当にインコオウムが現地の野生だとどういう感じかっていうのは見る。
国内で普通に話しがいすると逃げちゃう問題とかあるから。
そういうところとかいいんじゃないかって話してる中で、今回カケガワ花鳥園に行きましょうとなって。
俺もコシガヤだったらカケガワ行きたいな。
コシガヤも派手さはないんですけど、近いじゃないですか。
街としてね。
メイクタウンしかないんでしょコシガヤって。
そんなことないですよ。
そんなことないですけど。
ただねほら、カケガワ花鳥園。
カケガワってカケガワ城とかありますよだって。
いやだからこれも、どこまで無理するかっていう観点で日帰りで。
日帰り?
日帰り日帰り。
日帰りカケガワ?話変わってくるね。
だから僕往復6時間は運転してるわけで普段運転しない人間がね。
日帰りカケガワ話変わってくる。しかも車ね。
新幹線で行かずに車で行ったんだ。すご。
これはね、いろいろ自分ちなりの制約状況みたいなのがあって。
そういう中で車になったっていうね。
でなると僕は車の運転がまず第一というか。
気を張るところで言うと普段乗らないし。
平日に行ってったよね。
平日の朝から朝の6時くらいに出て。
週末の透明の大渋滞みたいな感じではないよね。
そうそうそう。そういうのにぶつかりたくないってことで。
旅程で言えば朝早く早朝6時くらいに出て。
9時から開いてるんでオープンと同時に行くみたいな。
並び方とか入り方はディズニーランドと同じ感じで入ってますね。
開演と同時に入りますみたいな。
ディズニーランドも開演2時間前とか行かないと入れないですからね。最初には。
それでもう昼も食べず、そこだけ満喫して十分ってなったら
かけがわ城もハンバーグの爽やかも行かずに帰ったんですよ。
それはもう夜の渋滞に巻き込まれないようにね。なるべく。
本当にじゃあかけがわ課長宴に行ってお昼も食べず。
社内?あれか。
ただその代わりサービスエリアにかなり多く寄ったんですよ。わざわざ。
いろいろなサービスエリアあるじゃないですか。
藤川サービスエリアとかって観覧車あったりするんですよ。
あと今ドラえもんのプラネタリウムやったりとか。
だからサービスエリアに寄るだけで僕の休憩にもなんて安全だし、
早く静岡エリアを出ることで東京に着く時間も見えるし、
渋滞にもはまらず帰れるしみたいな。
そういう意味ではかけがわを楽しめないっていうだけであって、
三方良しというかだいぶ安全にスムーズに行くことができたっていう。
これは君と一緒に旅行はできないと分かりましたけど、まあいいです。
僕だって時間さえあればゆっくりしたいんですけど、
いかんせん子供を宿泊させるというところにハードルが非常に高い部分もあったりとかするので。
っていうのがあって。
奥さんはいないとと。
奥さん行きましたよ。
だからそこで行って。
かけがわ課長の話にならないですね。
いやもうこんなもんじゃないですか夏のね。
聞いてる人だってそんなにかけがわ課長に知りたいというか夏休みの気分ですから。
これがほらガンガンこう仕事のあれだったらもうちょっと。
かけがわ課長園のお花の話を聞けるのかなと思ったら、
かけがわ課長園に行って帰ってくる話だいぶ尺取ったなと思って。
それでいいですよ。
ちょっと聞かせてくださいよかけがわ課長園がどうだったの。
僕知らなかったです。
今初めて聞いたんで。
花と鳥の。
花はねそんなに綺麗ですけど。
いわゆるこう植物園みたいな感じほどではないというか。
かけがわ課長園はそのよくほら花がさ。
さっきのあのキャンベル越谷直美キャンベルみたいなやつはドームになってるみたいな。
よく動物園とか行くとその途中のエリアにさ。
その植物と鳥のエリアのドームがあるじゃん。
それではないんだ。
そういう感じ。
そうなんですね。
そういう感じですね。
どっちかというと鳥がメイン。
鳥メインの場所で。
ところどころやっぱ広いんでそのでっかいモンステラがあったりオガスターあったりとか。
そういうのは当然ありますけど。
基本的には花よりも鳥メインですね。
なるほど。
だってホームページ最初に開くと鳥たちの世界で遊んじゃおうって出てきますからね。
まあどちらが引きが強いかといったら確かに鳥の方がね。
そうそうそうそう。
でもホームページ開いたら最初にブーゲンビリアみたいなのが出てきますけど。
花はねすごい綺麗に植わってるんですよ。
であとスイレンとかも本当に広いプール。
25mプール4個分ぐらい並んでそこにいろんなスイレンが出てて。
スイレンはねめちゃめちゃ良かった。
熱帯と鳥を育てる温度がちょうど合ってるんでしょうね。
インパチェンスっていうのがこの吊り下がってる。
そうそうそう。
だからすごい綺麗ですよ。
あとほらよくイベントで子供が乗るハスの葉っぱみたいなのじゃないですか。
ああいうのとかもあったりとか。
なるほど。
だから植物園の温室に行った感じ。
温室ってよくスイレンのコーナーとかあったりするじゃないですか。
あれがメインの超でかいみたいな感じです。
でもハシビロコウとかいるんですね。
そうハシビロコウはね多分レアな鳥でマジで動かないですよね。
僕見てる間10分ぐらいずっと見てましたけど瞬き一つしないみたいな。
本当に作り物なんじゃないかっていうぐらい。
でもこれって動物園とかにいると目玉になるぐらいインパクトあるやつだもんね。
やっぱり一番奥にいたんでメインの子なんでしょうね。
楽しそうじゃん。
すごい楽しかったですよ。
鬼大橋とか見てみたいな。
フクロウコーナーがあって。
あとペンギンコーナーだ。
ペンギンもいるんだ。
だから鳥類ですね。
メインはフクロウとか毛巾類とかを腕に乗せられるところがあったりとか。
あと広い先のスイレンがあるプール。
プールというか水場の横に植物があってそこの中をインコが話しがいになっているみたいな。
だから自分の横をすり抜けて飛んでいくみたいな。
そういうのもあったりとか。
なるほど。秘め込んどる。
あとバードショーもあるんですよ。
バードショー。
バードショーはいわゆる高所みたいな感じでスタッフさんが観客の間を。
観客の半円状のステージがあってその半円状に我々がそこを囲んでいて。
スタッフ2人でその半円状のところを縫うように鷹を行き来させるんですよ。
なるほど。
自分の真横を鷹がすり抜けていくのが見れたりとか。
なるほど。いいですね。
あとヘビを餌にしている鳥がいてフラミンゴみたいなフォルムなんですけど。
その鳥はね、それバードショーで。
ヘビのおもちゃあるじゃないですか。
そのヘビのおもちゃをバーって出すとそいつ目がけてめちゃめちゃ足で踏みに行くんですよ。
へー面白い。
足でガンガンガンガン踏んで必ず頭を踏むんですよね。
へー。
尻尾じゃない。ちゃんと頭踏んでそしたらヘビを食べるみたいな。
そういうやつがいたり。そのバードショーがあったりとか。
非常に生き物に興味を持ちたい人たちからすると楽しい場所というかね。
へー面白そう。見たことのない鳥たくさんいますね。
その辺にいるいわゆるスズメ、ハトみたいな日本の野生種みたいなのはあんまりいないんですよ。
猪柱公園はね、カラスが展示されています。
そうそう。動物園でもそうじゃないですか。日本の固有種の場所があったりとか。
植物園でも日本のサンヤソウみたいなのがあるじゃないですか。
そういうのはほとんどなくて、基本はその南国の鳥みたいなのが所狭しと。
赤や黄色、緑のね。
へー行ってみたいな。
掛川花鳥園訪問の感想と考察
ハンバーグの爽やかだけはね、行きたかったんですけど、ほんと掛川インターがあって、
インターのすぐ目の前に爽やかがあって、そのすぐ先に花鳥園なんで。
極論僕そこで全部済ませたかったんですけど、この間定休日でたまたま。
爽やかが?
爽やかそう、行けなくて。僕ね、爽やかほんとずっと行きたいと思って、
起きながらいけてないという場所なんですよね。
なるほど。僕昨日あの埼玉行ってまして、たまたま近くを通った時にあったフライングガーデンっていうハンバーグ屋さん、
ファミレスみたいなハンバーグ屋さん行ったら、たぶんほぼ爽やかでしたね。
へー。
めちゃめちゃ美味しかったです。
いいなぁ。いいなぁとはいえか。
いやなんで掛川花鳥園すごい大満足。子供からするとやっぱりインコに餌あげたりとかして、
家だとね、ほら1羽ですけど、5羽6羽とかに囲まれるようになる、もみくちゃ体験みたいになるじゃないですか。
そういうのもここでしかできなかったりしますし。
なるほど。
まさにこういう感じですね。ホームページの写真でいうところの。
あ、そんなにもう手や肩に鳥が止まってくるってこと?
そうそうそうそう。
それなに?餌あげるってこと?
餌あげようとするとそこの餌に寝かけて集まってくるっていう。
ほら、次女は鳥に夢中だけど、長女はみたいな話があったじゃないですか。
唯一家族で名前呼ばずに鳥って呼んでるっていう。
僕も呼んでないですよ。しかも長女はもうこの日行ってないですからね。
え、そういうこと?お留守番?
そう、留守番っていうか部活普通に。
うわ、そういうことなんだ。
いやもうだから、これはもう長谷部家もそのうち行きますけど、やっぱり兄弟姉妹と言って人間全然違うから一緒に行きたいっていうのはないし、
なんか一緒に行くんだったら行きたい場所だとしても行かないみたいな、そういう感覚もあるしね。
うちは比較的、部活とかあったら無理だけど兄弟で出かけてたからな。
なるほどね。まあでも中二ともなればそうなりますよね。
でもなんか一個でも疑問に思ったことがあって、
オウムとかインコって喋るやつがよくいるじゃないですか。
で、そこの、例えばハッピー君みたいなね、見てこの子はおはよう、こんにちはとか喋るよみたいな。
張り紙貼られてるじゃないですか。
そうすると、そこの前に来る人たちって、まあそうやって話すかなと思って聞くじゃないですか。
で、まあ僕もそれいつ話すんだろうと思って聞いたりしてたんですけども、
結局その時は調子悪いのか気分じゃないのか、おはようとか言わなかったんですよ。
まあでも観光客の人たちは言うんですよね。
おはよう、おはようって自分たちから言うじゃないですか。返事返してくれると思って。
これって仮に言ったことない言葉だったとしても、
この子はこの言葉を喋りますよって張り紙を貼ったらいつか覚えんじゃないかなと思って。
あーなるほどね。こっちから声かけるから、それを覚えるっていう。
そう、だから、なんて言うんですか。
例えばボイシーだとしたら、ボイシーってこの子は喋りますよって言ったら、前に来た人みんなボイシーボイシーって言うじゃないですか。
フリクエンシーでね。
そしたらその言葉を元々話せるか話せないかに関係なく、それで喋れるようになるんだよね。
なるほどね。
ほら、飼育員が覚えさせるよりも、その張り紙を貼って観光客に言わせた方が楽だし、
確かに。
っていうこともできるんじゃないかってちょっと思っちゃいましたよね。
喋るやつを見て。
何の話だよ。
まあまあ赤ちゃんが最初にママって言うみたいなところですよね。
そうそうそうそう。
植物はね、植中植物展というのをやってましたね。
あー人気よね。
プロドリーフに買いに行った時も植中植物エリアみたいな。
なんかかっこいい植物から一周して、そういうちょっと奇妙なやつも人気ですよね。
なんか自分も小さい時に植中植物に興味を持ったというか、ちょっとワクワクするみたいな感覚はあったじゃないですか。
虫を食べるんだって。
パクッてするとか、植物じゃなくてもアリ地獄とか。
なんかこう自然の凄さを感じますよね。
でもクラマとかじゃないですか。
いーやってたヨーコクラマで。
ヨーコクラマでお辞儀葬とかね。
魔界の植物は希少が荒いみたいな話とか。
そういうのとかでも本当にこれがあるんだとか思いましたよね。
売ってたわプロドリーフも。コーナーになってて。
やっぱり子供に言うと、どれが食べたの?どれが食べるの?みたいな。
そうですよね。
なるよね。
そんなのもアリ。
だから非常に満足度の高い架け川花鳥園でしたけど。
他のね、多分、ほら僕去年長寿と名古屋行った時とかは、名古屋とか愛知行った時は、
行ってね、西に。
そう、名古屋城、犬山城とか、そういうの見たんですよ。
長女はそういうの楽しいんですけど。
やっぱり次女は城とか。
まあまあまあ、でも正午はちょっとまだ城難しいかもしれないね。
あとはそれ以外の観光者は興味ないから。
もうとにかく、なんていうんですか。
ドーパミン出てほしいみたいなことばっかりだから。やっぱり小学生はね。
まあまあまあ、だし、アテンションエコノミーの世界に今どっぷり溜まってるからさって。
そう、そう、そう。
ツームの演出にね。
そう。
テレビのね。
そう、みたいな。
鳥10匹に埋もれてみた?みたいなのがわかんないけど。
そんなの見てんじゃないですか。わかんないけどね。
なんかそういう。
確かにね。
なんかそういうのあるから、長女とは全然違う性質ではあって。
なるほどな。
まあ確かに、先週僕はゲンの長女にも会いましたけど。
ゲンの長女は確かにね、ちょっと人文っぽい雰囲気はありますよね。
確かにな。
まあいいんじゃないですか。それはそれで。
それぞれタイプがあって。
まあちょっとそんな。
夏休み。
夏休みでございました。1日の。
ということで皆さんね、来週までには加計川課長に行っていただいて、その感想をコメントに。
東海の人ばっかじゃないでしょ。東海の人は100キロちょいぐらいでしょうけど。
はい、ということでした。ありがとうございました。
23:07

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