1. ゲームなんとか
  2. おたよりをなんとか Vol.43
おたよりをなんとか Vol.43
2026-09-21 1:31:20

おたよりをなんとか Vol.43

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//// OIGSコラボ企画 ///////////////

10/3(土)開催のオーサカインディーゲームサミット2026とのコラボ企画3種の関連リンクはこちら。ぜひたくさんのご予約・ご来場をお待ちしております🙇‍♂️🙇‍♂️🙇‍♂️

企画1【配信リレー】配信カレンダー
https://x.com/gamenantoka/status/2094190940479279260?s=20

企画2【OIGS当日のステージイベント】詳細
https://funky802.com/osaka-indiegames-summit/stage.php

企画3【ゲーム系Podcast大集合オフ会】
参加申込はこちら(参加締切は9/23まで)
https://livepocket.jp/e/gamenantokafanfesta2026


//// 概要 ///////////////
Lv.228配信です。おたより紹介回です。いつもたくさんのおたよりありがとうございます!


//// キーワード ///////////////

MGS4/ゴーストバベル/Finding Polka/鬼武者/オービタルズ/OIGS2026/ゲーマーになった瞬間/ドキドキ文芸部/アイマス

//// 出演 ///////////////

こへいHARU

//// チャプター ///////////////

() |オープニング
() |Finding Polka
() |オービタルズ
() |本編/おたよりをなんとか
() |エンディング

//// 番組へのおたより ///////////////

番組へのおたより・メッセージは番組ウェブサイト( https://gamenantoka.com/ )または gamenantoka@gmail.com へお送りください。

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感想

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サマリー

前半では、こへいが『メタルギアソリッド4』をクリアし、マスターコレクション収録の資料やゲームボーイ版『ゴーストバベル』を楽しんだ話をします。続いて、犬を探すインディーゲーム『Finding Polka』の絵本のような画面、奇想天外な演出、3〜4時間で遊べるマルチエンドについて語られます。HARUは二人プレイ専用の『オービタルズ』を紹介し、80〜90年代アニメを再現した3D表現、主題歌、謎の多い世界設定を高く評価します。二人は『鬼武者』を遊び始めたことにも触れます。 おたより回では、大阪インディーゲームサミットに出展するリスナーのゲーム『言葉ノック』、ゲームに夢中になったきっかけ、そして『ダルヤド』の進展がなくクラウドファンディングのリターンも中途半端なままだという現状を話します。『ドキドキ文芸部』を勧めるおたよりから、長大な作品の合間に短いインディーゲームを挟む遊び方や、短さを強みにできるインディーゲームについて議論します。最後は初期『アイドルマスター』の如月千早、アーケード版の育成難度、「千早スパイラル」、楽曲「青い鳥」、Xbox 360版や『ミリシタ』の話に広がります。

オープニングと大阪インディーゲームサミットの案内
スピーカー 1
自認ゲーマーじゃないからね。
スピーカー 2
マリオランドってあれだよな。 飛行機乗ったりするあれだよね。
キャンシーソングであるあれだよね。
当時の僕は、ビートマニアっていうね。 金子雄一の。
スピーカー 1
キョウセイシが戦場の傷だった金子雄一の。 当時のやつ。
スピーカー 2
詳しいわけでもないけれど、 ゲームの話がしたくてたまらない3人が、
とにかくゲームの話をするポッドキャスト番組です。
毎週月曜日、0時配信。 本日もよろしくお願いします。
スピーカー 1
概要欄にはチャプターも載せていますので、 途中から聞きたいよという方は、ぜひご活用ください。
スピーカー 2
今日の配信日は21日とかなので、
タイムリーに聞いている方がいれば、
TGS真田中とかなのかなって思うんですけれども、
21日タイムリーに聞いている方がいれば、
スピーカー 3
2週間後。 2週間後ですね。早いですね。まずいですね。
大阪でね。 大阪インディーゲームサミットでね。
ステージイベントとか、オフ会とかやるんでね。
スピーカー 2
ぜひ大阪に来てねという案内を、 また今週もさせていただきます。
その中でね、オフ会。 オフ会はね、先週も言いましたけれども、
お店の予約の都合上、23日で一旦締め切りを 切ろうかなと思っているので、
これの配信からすると、あと2日なんですよ。 2日? 3日なんですよ。
スピーカー 3
そうですね。今日入れて3日ってことなのかな。 そうそう。配信入れて。
スピーカー 2
なので、あっ、うっかり忘れてたっていうパターンだけ 避けていただきたいので、お早めに。
スピーカー 3
そうだね。YGS本番まであと2週間あるから 大丈夫なんて思ってたら、
予約必要だったんかいって絶対あるなとは 思っちゃうから、お気をつけてっていうね。
お気をつけて。 23日までですので。
スピーカー 1
ぜひぜひ。
スピーカー 2
ぜひぜひね。概要欄とかに今週も リンク貼ってあると思いますんでね。
そこからぜひ参加登録を していただければなと思います。
スピーカー 1
お願いします。ぜひぜひ。
スピーカー 2
あとはね、配信リレーとかもね、 毎回超豪華でやってますんでね。
そちらもぜひ聞いていただければなと思ってます。
スピーカー 3
すごい密度で配信してますからね。
スピーカー 2
まあまあ、そんなわけでね。
多分来週もYGSのお知らせとかを すると思いますけども、
当日も近くなってきたんで、ぜひお楽しみに。
ご期待いただければなと思っておりますよ。
スピーカー 1
よろしくお願いします。 現地でぜひお会いしましょう。
スピーカー 2
ぜひぜひ。
問いあたりで通常のオープニングトークに 入っていければなと思うんですけれども、
『メタルギアソリッド4』と『ゴーストバベル』
スピーカー 2
最近の僕はですね、
まあ先週、メタルギアソリッド4遊んでるよって。
お酒傍らに遊んでるとベロベロ臭いよ みたいなこと言ったはずなんですけども。
スピーカー 3
酒に手を伸ばす時間が長いんですよね。
そうそうそう。
スピーカー 2
その後ね、終わりまして、
4をとりあえずクリアして、
ああ、メタルギアだったなって思いながら、
それを一通りのゲームプレイをして、
マスターコレクションの中には、
あれな、たぶん実は本だったんだろうなって、
いわゆる解体全書的な内容がデジタル版に入ってたんですよ。
それをむさぼるように読み。
スピーカー 3
結構テキスト情報みたいのがあるようなやつ?
スピーカー 2
時系列的にはね、
メタルギアソリッド5も出た後の話になってたから、
メタルギアソリッドシリーズ全部を
総クルメで連票に起こしてみたよとか、
この人物は、ソリッドスネークはこういう人生だったとか、
ネイキッドスネークはこういう人生だったみたいなのを
一通り書いたって、
あるじゃないですか、
スピーカー 2
ウィキペディア見てたら終わらないよりが始まるときとか、
あるじゃないですか、
あれになるような本、マジで。
スピーカー 3
あとは長く続いている漫画とかで、
よくちょいちょい出るやつだよね。
今までのおさらい本みたいなやつ。
スピーカー 2
そういう感じのやつだね。
それを一通り読んだりとか、
こっちはマスターコレクション限定なのかどうかも分からないけど、
本当に書くムービーのセリフ集というか、
スピーカー 2
シナリオブックっていうのがあって、
スピーカー 3
なんかよりどりみどりだね。
スピーカー 2
それも全部文字なんだけども、
それも思わずこう、おーって言いながら見て、
全部見たらトロフィーがピコーンとれて、
トロフィー取れたとか言いながらね。
スピーカー 3
セリフだけがひたすら書いてある。
スピーカー 1
台本みたいな感じでもないんだ。
スピーカー 3
かっこ書きみたいなのが書いてあるとか、そういうのではない?
スピーカー 2
でもかっこ書きくらいは多少ある。
でも収録に使ったものとかっていうものではないと思うんだなってくらい。
なんかレリケーターって言ってるようなやつが書いてあったりとかね。
スピーカー 2
まあみたいなのをひたすら見たり、
あとはマスターコレクションであったおまけに、
ゴーストバベルっていう海外で出てたゲームボーイかな?
スピーカー 3
ゲームボーイカラーかなんかのやつらですね。
そうそうそうそう。
スピーカー 2
のやつがあって、それを、
それは正直クリアまで言ってないんだけども、
とりあえず起動スペアって言ったら、
ゲームボーイなのに導入のムビー?
何回も。
スピーカー 3
マジ何回も。
やるねえ。
スピーカー 2
え?え?って思ったもん。
これ当時のまんまだよなって思って。
これがないと確かにストーリーの導入わかんないもんねっていう。
スピーカー 2
いわゆるメタルギアの無線会話の導入みたいなのが、
何分くらいあったのかなあれ。
スピーカー 2
10分近く見た気がするんだよな。
スピーカー 3
すっご。
キャラクターたちが会話して状況を説明するみたいな?
そうそう。
スピーカー 2
本当に大佐とスネークが出てきて、
久しぶりだなスネークってところから始まり。
スピーカー 3
ジャンジバーランドぶりだなみたいなこと言ってるわけだね。
スピーカー 2
そうそうそう。
どうしてまた俺を呼び、
俺はもう隠居した生活なんだみたいな。
いつもの始まりから始まり、
君を呼び戻したのはだねえって。
本当にいつもの定型みたいなフォーマットの、
なぜこれからスネークが一人で潜入するのかっていう説明が、
無線形式でずっと続いて、
分かった大佐、やろうみたいなところで、
スピーカー 2
飛行機がビューン飛んでって、
タイトルバック、メタルゲアソロリッジ、
ゴーストバーベルみたいなのが出てきて、
これがゲームボーイだったんかいって。
スピーカー 3
すげえぜ。
それはでもちょっと触ってみたいよね。
完全に初見じゃない?
スピーカー 2
僕は初見。
スピーカー 3
俺も全然やったことないから。
どういう風にゲームボーイを映し込んでたんじゃろかいみたいなところが興味あるし。
スピーカー 2
それは正直片手間でやったりしつつ、
どっぷりというよりかは、
時々起動して遊ぶぐらいでいこうかなって思いながらやってるんですけども、
『Finding Polka』の犬探しと奇想天外な世界
もう一個遊び終わったやつがありまして、
スピーカー 2
ファインディングポルカっていうのを買って、
終わったんすよ。
スピーカー 3
なんかインディゲーだよね。
スピーカー 2
そうそうそう。
別にこれ包み隠さずというかね、
スピーカー 2
OIGS絡みで、
何かゲーム開発者の人と新しい接点を持ちたいみたいなことを思ったのをね、
うちわのディスコードとかにポヨーンって書いてたら、
ファインディングポルカとか結構おすすめかもしれないですよって、
あれはゲームスキャネルさんだったかなって言ってくれたんですよね。
ほん、そんなのがあるんだ。
とりあえずポチッ買って、
とりあえず遊び始めて。
ちょうど今のガッツリしたゲームがあんまりやる気が起きてないみたいなことを言ってたから、
スピーカー 3
そこにちょうどうまくはまったみたいな感じか。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
語弊があるかもしれないんだけど、
ウォーリーを探せみたいなタッチのイラストで、
本当にね、
ウォーリーを探せの絵ってあるじゃないの。
見開きでドカーンって大きい絵が。
スピーカー 3
人がいっぱい描いてあるやつね。
スピーカー 2
そうそうそう。
ああいう絵の、わちゃわちゃっとした絵の中で、
飼い犬を探すっていうゲームなんですよ。
スピーカー 3
いいね、いいね。
スピーカー 2
どっか行っちゃって飼い犬を探す。
スピーカー 3
いいね、絶対に関係ないところめっちゃドラマとか入ってたりするんじゃないの?とか思っちゃうね。
スピーカー 2
うん、なんかわかんねーのあるぞとか、
ここになんだこれって言ったら、
スピーカー 2
忍者です、みたいな。
忍者出てきたみたいなこと言いながらね。
スピーカー 1
あーちゃんと動くんだね。
スピーカー 2
そうそうそう、あのね、
テイストはね、ウォーリーを想像してもらったとしても、
結構動くのよみんな。
みんなっていうのかな。
インタラクトできるというか、
なんかお困りごとをしてる人がいるなとか、
これをインタラクトするとあれがこうなるみたいなのがあったりとかで、
スピーカー 2
あとそもそも探している犬のポルカが進んでいくとね、
あそこにいたーって言って、
スピーカー 2
あそこに行くにはこっち行ってこっち行ってこっち行ってって、
一回画面外にさっきまでいた犬が消えて、
戻ってくると、いない。
スピーカー 3
移動してやがる。
スピーカー 2
どこ行ったって言ったら、
スピーカー 3
じっとしてろって言ってないけど行っただろうみたいな。
いたはずのところにポルカのウンチが。
スピーカー 2
そのウンチを片付けるのが飼い主の役目さみたいな。
スピーカー 3
なるほどね。
スピーカー 2
画面が挟まったりみたいなね。
スピーカー 3
いいな。
スピーカー 2
なんかこういろいろインタラクトしていくね。
結果的に困ってる人を助けるっていう場面が多くて、
助けると助けた相手からハイタッチを求められて、
パーンってハイタッチするカットシーン。
スピーカー 3
カットシーンって言うのかな。
スピーカー 2
ワンカットが入って、
最初はなんだこれって思ってたんだけども、
だんだん楽しくなってくるんだよね。
相手が人間だけじゃねえんだよ。
スピーカー 2
タコとか横にタコって書いてる。
タコとハイタッチしたら横に。
スピーカー 3
不思議世界なのね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
ステージが変わってくると、
地下のモグラがいっぱいいる世界にたどり着いたぞみたいな。
モグラとハイタッチしたりとかね。
スピーカー 3
いいね。
スピーカー 2
モグラの世界と思ったら、
モグラと争ってんの?
人間みたいな人間がいたりとかね。
でもなんかファンシーな世界観ではある。
スピーカー 2
ファンシーとも言えるし。
人間だけでもないんだ。
スピーカー 2
突然バイオハザードの後半に入ってくる
研究室みたいなのが来たなって。
スピーカー 3
いろんな世界を試しちゃうわけね。
追っかけていった。
スピーカー 2
この先どうなるの?このゲームっていう。
エリア移動のワクワクがあったりとか。
スピーカー 2
あんまり細かく言うと、
ちょっと楽しみを損なう気もするんだけども。
奇想天外な演出があったりするんですよ。
この道を塞いでいる岩、
どうやってインタラクトしたい?
避ければいいんだろうな。
この辺にあるツルハシかな。
こっちにあるドリルかな。
でも絵としては描かれてるけど、
インタラクトできないから触れねえや。
スピーカー 3
なんだろうな。
スピーカー 2
とりあえず岩は触ってみっか。
主人公の女の子が、
いきなりドラゴンボールみたいに
はぁーって気を貯めて、
聖剣でパーンって岩を壊してる。
えーって。
オーラを出してボーって。
スピーカー 3
どういうこと?
スピーカー 2
っていうのは、
時々平然と行われる。
特に説明もなく。
スピーカー 2
おふざけだったんだな、
ってことを飲み込むというかね。
スピーカー 3
いいな、いいな。
ノリというか、
作者がこれでいいんだよって思ってるのを
作る感じがいいね。
奇想天外な世界に驚かされながら、
スピーカー 2
次何を込むのかなっていうのが楽しい。
いいね、いいね。
スピーカー 3
なんかその流れ自体はすごい
良さそうだなって感じがするね。
スピーカー 2
あんまり言い過ぎるべきじゃないなと思うんで、
これ以上は言わないんだけども。
でもちゃんとなんかあるってことね。
スピーカー 2
何時間くらいだったかな。
そんな長くもなくて、
3時間4時間くらいで終わったかな、僕は。
もっと早くいけるのかなっていう気もするし。
あとね、一応マルチエンドあったんですよ。
スピーカー 3
えー。
ウォーリングも探せんにマルチエンドとかあるの?
解釈があるよ。
俺の今の情報だけだと。
見つけて終わりではないのってなるよね。
面白いね。
僕も一旦ね、
スピーカー 2
明らかにマルチエンドって分かる分岐があって。
スピーカー 1
あー、なるほどね。
スピーカー 2
一旦、僕こっちしか選択肢が得られなかったから
一旦こっちかってエンディング見るじゃない。
おいおい、もう一方の方どうなってんだよって気になって。
クリア後、チャプター戻ったりってことができるんで。
思わずちゃんとフラグを立て直して
もう一個のエンディングも見たくなっちゃうっていう作りになってたんでね。
スピーカー 3
いいね。
スピーカー 2
ファインディングポルクは普通にコンパクトで超楽しいゲームでしたよ。
スピーカー 1
うんうんうん。
それは2週目やるときはもう分かっちゃってるから楽勝楽勝でもない?
スピーカー 3
あれはあったりする?
スピーカー 2
いや、でもね、マルチエンドがあるんだってあたりで結構分かりやすく
フラグ要素これだよねっていうのが提示してくれるので
もう一個エンディング見たいなって時に詰まることはないかな。
スピーカー 3
それを追っかけていく感じになる?
スピーカー 2
そうそうそうそう。
いいですね。
スピーカー 2
分かんないゼロからもう一回ってことはなくて
あれか、あの要素とあれとあれかみたいな感じで。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 3
2週目はそっちを追っかけるみたいな感じ?
スピーカー 2
そうそうそうですね。
いいゲームでした。
スピーカー 3
見た目もなんかふわっとした感じだね、アートで。
それは普通に楽しそうだね。
スピーカー 2
そうなのよ、買って起動した瞬間とかね
スチームとかの販売画面とかで見える限りのもののイメージとは
触ってみるとなんか表さんといい意味で違うって思う。
もっとはちゃけてるって思いながら。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 3
もうちょっと落ち着いた雰囲気というか空気感多めのゲームかなと思ったけど。
スピーカー 2
そうそう。
あのなんていうのかな
優しい世界観なのかなって勝手に思って始めたんだけど。
スピーカー 3
思ったよりもはちゃけてるってね。
スピーカー 2
優しくないわけじゃないんだけど
なんかこうノリがとても軽いって思いながらね。
スピーカー 3
でもその驚きはなんかやってて思ってなるよね。
いい方向の驚きというか。
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 3
なるよな。
スピーカー 2
いいゲームでしたよ。
スピーカー 3
ファイティングボックス。
スピーカー 2
その後はね鬼武者を買いましたね。
スピーカー 1
買いましたか。
スピーカー 2
買いました。
スピーカー 3
俺もなんかまたカプコンのゲームが新しく出てしまったと思いながら
今遊べてるんだって思いながら
目の前を通り過ぎてるのを待ってるみたいな感じになってたけど。
小池さん言いましたか。
言いましたよ。
スピーカー 2
でも鬼武者はね今日はここまでこれ以上話さずにね
また次週とかねちょっと話せればなと思うんでね。
とりあえず鬼武者やってますというところですね。
スピーカー 3
いいですねいいですね。
その辺の実際製品版をやってた話は。
俺あの体験版だけねやってた。
スピーカー 2
あーそうだよね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 3
ちょっとその辺の話も製品版だとこんな感じだったみたいな話を聞きたいですね。
スピーカー 2
まあ僕は最近こんな感じです。
春さんはどうなんですか?
『オービタルズ』が再現する80〜90年代アニメ
スピーカー 3
俺はね最近新しくゲームを買いまして
これも9月入ってから発売されたのかな。
オービタルズっていう。
はいはい。
スピーカー 1
春ぐらいにやってた。
春かな?去年かな?
ぐらいにやってた年代でね。
スピーカー 1
ほうほうほう。
スピーカー 3
たぶん初報で。
少なくとも自分的にはそこで最初に見たのがアニメティだと。
あのすごい古いアニメ。
スピーカー 1
90年代か80年代かぐらいのアニメテイストの
スピーカー 3
Git Takes Twoみたいなやつね。
スピーカー 2
あ、なるほど。
あれ二人プレイみたいなところに重きが置かれてんだ。
そうそうそう。
重きが置かれてるっていうかもう
スピーカー 1
販売のページ行くと
これは二人プレイ専用です!
スピーカー 3
ってめっちゃ書いてるから。
スピーカー 2
へーなるほどね。
スピーカー 1
まあまあそれこそGit Takes Twoとかと一応
そのテンプレート的には同じ。
スピーカー 3
テンプレート?ジャンル?みたいなね。
的には同じなんだけど
俺初見で見た時から聞かれてたのが
本当に80年代、90年代のアニメにしか見えなかったわけ。
スピーカー 3
当時のドレラーを見てた時に。
スピーカー 2
なんか本当スペースファンタジーって感じする。
スピーカー 3
そうそうそうそう。
スピーカー 1
これ、でもこのビジュアルすごくない?
どうなってんの?って思いながら
スピーカー 3
実際発売されたらやってみたいなと思ってて。
スピーカー 2
あれ、僕も原さんに教えてもらったトレーラーだけ見たけども
あのなんかすごいな。
ゲーム画面がまたそのテイストを踏襲しててすごいね。
スピーカー 3
いやーそう。
スピーカー 1
で実際買ってプレイしたら
俺ずっと嫁さんをね、相方にして
スピーカー 3
やろうよーっつって。
面白そうだからやろうよ。
一人じゃできねえんだよーって言いながら。
スピーカー 3
やり始めてですね。
スピーカー 1
やり始めたらすげえの。
スピーカー 3
もう徹底して80年代、90年代のアニメなの。ずっと。
キャラクターのモーションとかもそうだし。
なんかキャラクターは一応3Dのモデルがあって動いてるんだけど
スピーカー 1
そのシェーダーっていうかその
スピーカー 3
それっぽく見せるやつが本当にうまく機能してて。
静止画状態、要はスクリーンショットとか撮ってみると
普通にアニメの画面というか2Dの画面にしか見えねえじゃんっていう。
スピーカー 2
いやでも本当そう見えるよね。すごいよねあれね。
スピーカー 1
で実際動かしても
そのキャラクターの動き方だったりとか
スピーカー 3
モーションだったりとか
なんか宇宙をジェットスーツみたいなので
飛ぶときに手を広げながらフーって飛んだりとかするの
なんか荒れちゃうみたいな感じで。
ちょっと古いのよみんな。なんか動き方とかも含め。
でいちいち細かいエフェクトとかも
スピーカー 3
なんか古そうっていう感じがすごいする。
スピーカー 1
これあれだな作ってる側の隙がめちゃくちゃこう
スピーカー 3
汁が出まくってるゲームだなと思って。
スピーカー 1
やりながらいや完成度高いこれ。
しかもゲームを立ち上げると最初にタイトルが出るんだけど
スピーカー 3
要はタイトル画面のところで
タイトルのロゴとかの出方もすごい古作的なんだけど
後ろからギューンジャキーンみたいな感じで作るんだけど
その時に流れてるBGMが
さっき小平さんにも聞いてもらったんだけど
本当にねめちゃくちゃ古臭いのよ
当時のアニメ
スピーカー 3
何かしらのアニメのオープニングだろうなっていう感じしかしない曲なの
スピーカー 2
なんかね初代ガンダムとかの時代というか
あの頃にやってたロボットアニメとかこういう曲調だし
こういうタッチだよねって感じすごいするよね
スピーカー 3
これ歌ってる人も古っぽく歌うのって難しいんじゃないかなと思ったの
スピーカー 1
どうしても今の人が古っぽく歌っても
スピーカー 3
多分上手くなっちゃうんじゃないかなって気がしちゃったの
スピーカー 2
そうだよね
スピーカー 3
古っぽく歌う。要は今っぽくない歌い方
するのって難しいんじゃないかなと思って
誰が歌ってるんだろうなと思って調べたら
スピーカー 3
あゆかわまみさんっていう
ゼータガンダムのオープニングとか歌ってた人らしいです
スピーカー 2
はいはいはい
スピーカー 3
前期のゼータ時を越えてっていう
多分小平さんわかるのかなと思って
スピーカー 2
めちゃ有名だよ
スピーカー 1
歌ってる人を連れてきて歌ってもらったらしいです
スピーカー 2
全然ゼータだけじゃなくて当時のアニソンというか
歌ってるのは複数
スピーカー 3
ドラグナーとかエルガイムとか歌ってる
ドラグナーそうだよね
スピーカー 2
やば
スピーカー 3
スパロボとかやってたら
しょっちゅう聞くことになっちゃうからわからないけど
スピーカー 2
スパロボはなかなかボーカルは切られてる
でもスパロボを大好きっ子としてはだいたい知ってますよ
スピーカー 3
その方が歌ってるらしいです
スピーカー 2
すげえ
スピーカー 1
それはそうなわけだっていうか
スピーカー 3
マジモンじゃないですかっていう
風じゃないのよ
そういうことだ
スピーカー 1
ウィキペディア曰く現在65歳の方
スピーカー 3
いや65歳には聞こえないんだけどね
普通にこれは色々すごいなと思っちゃう
スピーカー 2
すごいね
文化的価値がある
スピーカー 3
いやそうかもしれない
スピーカー 1
それこそ前にさ
カップヘッドとかも昔のそれこそディズニーアニメ
スピーカー 2
あーそうだね
スピーカー 3
もっと時代的には古いけど
スピーカー 1
そういう時代の2Dのアニメを
2Dのアクションゲームに落とし込みましたよ
がカップヘッドだった
スピーカー 3
今回のオーヴィダルスは
もともと2Dのアニメというか
スピーカー 3
80年代90年代ぐらいのアニメ
のテイストを3Dでやってるから意味がわからない
そうだねすごいな
スピーカー 1
キャラクターの見た目とか
スピーカー 3
もうなんかアニメでいそうだなとか
ジブリとかでいそうだなみたいなやつとか
スピーカー 1
ステージもそういう感じなのよ
そういう感じで遠目に見ると
スピーカー 3
これマジで2Dで描いてるのか3Dで描いてるのか
わかんないなって思って近く寄ってみると
ちゃんと3Dで描写されてるのよ
意味わからんとか思いながら
謎テクノロジーすぎると思って
結構感激したなこのゲーム
2人いるときでしかできないから
なかなかちょっとずつしか進められなかったりとかあるんだよ
スピーカー 2
まあでもそれも含めて
こだわりがあって作られたものだからこそなんだろうね
こだわりしか感じねえマジ
スピーカー 2
すげえ
キャラクターの表情のチョイスとかさ
スピーカー 3
絶対今のアニメキャラクターこんな顔しないみたいな
ちょっとなんか表金というか
今見るとちょっとダサいみたいな笑い方したりとかさ
スピーカー 2
なるほどね
スピーカー 3
それこそ主人公たち2人がハイタッチしたりとかもあるよ
いいねえなんか
スピーカー 3
キャラクターセレクト画面みたいなのが最初にあるのね
要はどっちがどっちのキャラ使うみたいな
ワンコンがどっち使って続くコンがみたいな感じになって
スピーカー 1
要はその選ぶタイミングで
スピーカー 3
1Pの人が女の子の方を選んだ状態で
2Pの人が2Pの人も女の子を選ぼうとすると
スピーカー 1
女の子のキャラクターがもうすでに選ばれちゃってるもんね
スピーカー 3
俺みたいな意地悪い笑い方するっていうのが入ってたりとかして
スピーカー 1
しかもその笑い方もまた何だろうな
スピーカー 3
あられちゃんとかかなみたいな感じの
古い感じの笑い方すんのが
このゲーム本当に細かいところがこうなってんねえ
スピーカー 2
すごい
スピーカー 3
キャッチーだった個人的にはめちゃくちゃキャッチーだったね
今の人がやっても一種リワイバル的な音楽とかでも
スピーカー 2
結構そのぐらいの年代の音楽がリワイバルで流行ったりとかしてるっぽいね
あるね
スピーカー 3
シティーポップとかね
スピーカー 1
そういう感じで今やっても新しく感じるぐらいなんじゃないかなとかって思うぐらい
スピーカー 3
雑なその時代のオマージュじゃなくて
本当に今に蘇らせようとしてるというか
スピーカー 2
すげえ
みたいな気概を感じたね
スピーカー 3
でもストーリー面ももうちょっと分かりやすいのかなと思ったらね
結構謎が多くて
スピーカー 1
初っ端から
世界設定を説明してくれっていう感じの
スピーカー 3
なんかよく分かんないけど人たちは普通にいるんだけど
でもどうやら死んでも復活することにちゃんと意味を持たせてるというか
魂みたいなのを装置に入れて
スピーカー 1
その魂がある限りは肉体は再生できるっぽいような
スピーカー 3
設定があるっぽいんだけど何も説明してくんねえなみたいな
多分これ後々全体の世界観に関わってくるんだろうな
スピーカー 2
そんな気するね
スピーカー 3
とか昔宇宙嵐みたいのがあって
当時生きてた人たちは結構その嵐にやられて死んでしまったっぽいんだよな
よく分かんないけどみたいな
その中で次の嵐を防ぐためのシールドを張るためのバッテリーを持って回収して来い
スピーカー 2
ラジャーみたいな
なるほどね
スピーカー 3
漢字の冒険譚なのか秘密を解く話なのかみたいな
それもある意味当時っぽいっちゃ当時っぽさもあるかもなと思わないけどね
スピーカー 2
面白そうだね本当に
スピーカー 3
面白かった面白かった
本当にやる相手がいるんであればめっちゃお勧めできると思う
良かった良かった
現状スイッチ2オンリーのあなた
スピーカー 2
へえ
スピーカー 1
まあそのうち他のところでもできるようになるんじゃないかなという気はするんだけど
スピーカー 3
現状だととりあえずスイッチ2オンリーなので
スイッチ2で触ってみたらいかがですっていう感じですけどね
スピーカー 2
すごいね面白そうだわ
スピーカー 3
特に俺ら世代は普通に懐かしさをめちゃくちゃ感じるプレイしてるだけ
スピーカー 2
そうだよね
スピーカー 3
色々
あとはもう本当にビジュアルの完成度の高さはとにかく100%
スピーカー 2
そうだよねあの絵作りすっごいわ
スピーカー 3
いや本当一回騙されたと思って見てほしい
知ってる人は知ってるだろうけど知らないよっていう方はぜひ一回見てもらえたらいいんじゃないかな
スピーカー 2
すごいよななんか技術というか表現というか
こんなことができるんだって思っちゃうもんね
スピーカー 3
なんか一周回ってただのセルガーアニメ調をもう一歩突き抜けて
もう手塗りの絵にしか見えない
ジブリとかの手描きの背景みたいなのあるじゃん
あんな感じの方が背景にずっとあるみたいな感じ
3Dなんだけど
スピーカー 2
わかるんだけど
スピーカー 3
3Dの描写のはずなんだけどなぁ2Dなんだよなぁ
すげぇってなる
スピーカー 2
いいね
スピーカー 3
ぜひ一度見てほしいしやってほしいね
俺もクリアに向けてどう話が展開していくのか楽しみです
ゆるゆる進めていきますわ
スピーカー 2
ええと思いますね
まあまあお時間的にもそろそろ本編に行きますかね
今日はお便り会になりますんでね
本編入って早速ご紹介していこうかなと思います
ゲーム作りと『言葉ノック』の便り
スピーカー 2
本編でーす
はいお便り会です
スピーカー 2
お便り会です
今週もねいつものように交互にご紹介していければなと思うんですけれども
最初一通目はですね
これの収録をする本当に直前に届いたお便りを
最初にちょっとご紹介させていただきたい
収録の準備してたら来たっていうね
スピーカー 3
よし今から撮るぞみたいなこと思ったら来たんですよ
内容的にもちょっと
スピーカー 2
そうそうめちゃめちゃタイムリーなんでね
お名前がりゅうりゅうさんからです
タイトルがついにゲームなんとかが大阪に
本文読ませていただきますと
スピーカー 2
1年半ぶりにメッセージを送らせていただきます
去年のTIGSでこえさんとはるさんに会って
ゲームを作りたいって言ってたものですこんにちは
こんにちは
これ読んでていたそういう人と思った
いやー嬉しましたね懐かしいですね
スピーカー 2
僕は大阪に住んでいるんですが
ゲームなんとかが大阪でイベントを行うって聞いたんでとても嬉しかったです
しかもOIGSのイベントに参加されるとして
僕も展示者として参加する予定なんで驚きました
スピーカー 1
たまんねーぜ
スピーカー 2
お二人のトークイベント今からもうワクワクしているくらい楽しみにしています
当日は展示の傍ら空いた時間に聞きに行こうと思っています
スピーカー 2
また僕は言葉ノックというゲームを9人のメンバーで作成したので
もし時間があればぜひ遊びに来てくださいといった内容でございました
スピーカー 3
ありがとうございます
スピーカー 2
ありがとうございます
スピーカー 1
そうだよね去年のTIGSだから2025だよね
スピーカー 2
そうかそうか1年半ぶりだもんね
誰彼と出会った時くらいのじゃなかったかな
スピーカー 3
確かその時だったなっていう記憶がぼんやりあるんだけど
スピーカー 2
あったね
スピーカー 3
リスナーなんですけど実は僕もゲーム作っててみたいな話を
スピーカー 2
そうそうそうあったね
スピーカー 3
してくださった方がいてね
スピーカー 2
すごいよね
その時作ってるんですってのを聞いて
今回出展側でいる
スピーカー 3
マジっすかってなった
スピーカー 2
別にこの方が初めてではないんだけど
そういう人いっぱいあるってすげえなと思うんだよね
スピーカー 3
嬉しいよね
その時は確か学生さんだったよね確かね
スピーカー 2
そうそうそう
ゲームなんとかのお便りフォームとかで年代入力できる欄がある
そこにも20から25歳の欄とかで回答してくれてるんで
若いんすよ
スピーカー 3
これからゲーム作ってみようかと思ってるんすよみたいな話だった
こんなタイミングでその話が来るのも嬉しいし
そこにちょうど俺らが行くっていう話になってるところなのがまたたまらんで
スピーカー 2
僕らもね今回OIGSにコラボ企画ってやらせてもらってるのは
非常に喜ばしい出来事だと思ってるんですよね
自分で言うと自画自賛みたいで恐縮なんですけど
アマチュアポッドキャストですからね
スピーカー 3
すごくないと思うんだよね
間違いない
ありがたいですね
スピーカー 2
ここにコラボっていう企画をさせていただくに至ってはね
いろんな人にご協力いただいたからこそっていうのはもちろんあるので
自分のお手柄とは思わないんですけども
いやでもこうやって皆さんの前田たりきで
OIGSに関わらせてもらってるのは嬉しいし
そこにそれをリュウリュウさんみたいに
嬉しいですって言ってくれてる人がいるのもとても嬉しいと思っている
スピーカー 2
だってゲーム作って応募したことないけども
こういうインディーゲームイベントに出展するって
ハードル高い話じゃないですか
簡単じゃないでしょうね
スピーカー 3
そもそもプレイできる完成度まで持っていかないという話にならない
スピーカー 2
そうそう
スピーカー 3
応募したけど遊ぶゲームありませんとかってなかなか厳しいもんね
たぶん一応何かしらの審査じゃないけどあるだろうしね
スピーカー 2
審査あるだろうし
デモみたいなものとか作んなきゃねえってなるしね
いやーすごいなー素晴らしいよ本当に
スピーカー 3
嬉しいですねシンプルにね
スピーカー 2
本当にこのお便りをもらって非常に嬉しかったし
読むなら今しかねえと思ってね
スピーカー 3
そうだねぜひ皆さんも言葉ノックっていう
全部ローマ字ですね言葉ノック
スピーカー 2
そうだね言葉アタック
どんなゲームなのかもまだ分かってはいないんですけども
当日まで楽しみにしておきますからね
スピーカー 3
言葉を集めてぶん投げるボンバーマンみたいな感じっぽかった
スピーカー 2
え?ボンバーマン?
スピーカー 3
なんかそれぞれの揃えたい言葉みたいのがあって
スピーカー 1
そのワードが地面に落ちてるんで
それを集めると要はワードが完成すると
それが爆弾になってそれをぶん投げる
ほー
スピーカー 3
なんかそういう説明が書いてあったんで
ちょっと実際触ってみないと分かんないなと思いつつ
なるほど
スピーカー 2
まあまあまあでもなるほどね
対戦みたいなのが大きいっていうのかな
スピーカー 3
対戦ゲームっぽいですね
ぜひ現地で遊びましょう
スピーカー 2
いきましょうね
ぜひぜひ現地でお会いできることを楽しみにしておりますからね
まあというわけでね
まず5つ目が非常に嬉しいお便りだったなというところでね
ご紹介させていただきました
スピーカー 1
ありがとうございます
スピーカー 3
はいじゃあ次ははるさんまたお願いしますね
ほーい
ゲーマーになった瞬間とゲームとの人生
スピーカー 1
続いてはお名前勇者よつおさんですね
スピーカー 3
タイトルがゲーマーになった瞬間についてということで
スピーカー 1
本文ゲームなんとかのみなさんはこんにちは
スピーカー 2
こんにちは
スピーカー 3
ゲーマーになった瞬間についてお聞きしたいです
スピーカー 1
私はPS4を買ったときゲーマーになったと思いましたが
違うかもしれないと改めるきっかけがありました
私は物心つく頃からゲームボーイカラーのポケモン銀が家にありましたが
ゲームをやる時間は1日30分ルール
その後誕生日プレゼントや友達との貸し借りで
それなりに各世代のゲームには触れてきましたが
子供の頃からのルールが染み付いていたのか
長時間熱中するほどゲームはやりませんでした
スピーカー 2
なるほどね
習慣だね
スピーカー 1
大人になってからのある日
友人の家に遊びに行ったとき
ウィッチャー3を見て衝撃が走り
スピーカー 2
これまで眠っていたゲーム欲が爆発
爆発
スピーカー 3
PS4とウィッチャー3を購入し
スピーカー 1
46時中ウィッチャー3をやりたい感情に支配され
スピーカー 3
そこからあらゆるゲームを触れることになり
ゲーマーになったと思っていました
スピーカー 2
すごいゲーマーになったね
スピーカー 3
これはなってるね
覚醒してるね
そうだね
スピーカー 1
しかしつい先日のこと
この番組でも紹介されていた
私を構成する9つのゲームについて
友人と飲みに行ったときに聞いてみると
友人はほぼゲームに触れてこなかったため
構成する9つのゲームどころか
今までやってきた全てのゲームが本当のことでした
スピーカー 1
友人からはゲームを面白いと感じて
やり続けてきた時点で
スピーカー 3
ゲーマーだと思うよ
スピーカー 1
少なくとも私の家にゲームあったけど
スピーカー 3
あまりハマらなかったと言われ衝撃
ガンダムユニコーンのガンダムに乗るかどうか
自分で決めたことであって偶然ではない
スピーカー 2
なるほどな
すごいシミールな
スピーカー 3
ブライトさんの名言に似たようなことを言われた気がした
ゲーマー人生エピソードゼロは
ポケモンから始まったのだと感じました
エピソードゼロ
ユニコーンで重ねてくるか
スピーカー 1
ゲーマーになった瞬間
定義とは人それぞれだと思いますし
過去の回でもたびたび触れている内容と
被る部分はあるかと思いますが
ゲーマーになったと思った瞬間はありますか
また思い返すと別のきっかけがあったかもなどありましたら
お聞かせください
ありがとうございます
いいね
スピーカー 3
これはウィッチャー3やりたい欲に
急激に支配されるのは目覚めた感じ
スピーカー 2
これが目覚めた瞬間で間違いないと思うし
そうじゃないにしても
人生の不思議であるのは間違いない
スピーカー 1
そうだろうね
ここまで明確なのはさすがにないんだよな
スピーカー 1
こういうの聞くとみんなどうなんだろう
俺自身は何か
わりかしゲームをやり始めた時の記憶も
もう子供過ぎてあやふやだし
スピーカー 3
でもそこからずるずるやり続けてるから
スピーカー 1
ここのこれだみたいなやつが
めちゃくちゃよつおさんみたいに
スピーカー 3
あるって感じではないんだよなと思ってね
スピーカー 1
こいつはその辺なんか
スピーカー 2
よつおさんみたいにバキッとした
スイッチが入った瞬間ってわけじゃなくて
僕もぬるっと
ゲームピタリになってたっていうのが実態なので
スピーカー 2
それこそだって僕ファミコンで
スーパーマリオブラザーズとか
アイスクライマーとか
僕その頃実年齢たぶん
4,5歳とかだと思うんだよね
そのぐらいの頃から触ってて
コンボ員の謎とかね
トランスフォーマーコンボ員の謎とか
ゼータガンダムのホットスクランブルとかね
あと仮面ライダークラブとかね
ファミコンでもいろいろ触ってたなっていうのが
ボロボロ出てくるんですけども
スピーカー 3
なんでムズゲーばっかり出てくるんだ
たまたまだろうけど
スピーカー 2
僕はなんかね
もちろんマリオとか
任天堂IPとかは違うかなって思うけども
やっぱり僕の記憶に節目として大きいのって
キャラゲーなんだよねとはすぐ思ってて
ガンダムとかね
仮面ライダーとかね
そっち系のものが好きで
それに関わるコンテンツの一つとして
ファミコンとかでも
それを好んで触っていたっていう
僕の人生に
ガンダムとゲームが
同時並行で走ってたみたいなところがあると思ってる
小兵座らしいな
僕は本当そういう
スピーカー 2
キャラクターとかね
漫画とかアニメとかそういうのと
一緒くたにゲームが
ずっと人生並走し続けている中で
最終的にやっぱゲームが一番好きだなって
どっかのために絞られていったっていうぐらいの感じかな
スピーカー 2
そういう人生ですね僕はね
スピーカー 1
俺それに合わせて言うなら
俺実は漫画とかアニメとかそんなに実は通ってない
なので割とゲームに偏ってたんで
なんかその要素だけで言うなら
俺ゲームと音楽なのかなとは思うかもしれない
スピーカー 3
中学時代かなり音楽付けな時代だったんで
スピーカー 1
割とゲーム当時やってはいたけど
スピーカー 3
多分ね他の時代よりは薄かったんじゃないかな
それこそ部活で吹奏楽やって
それにプラスしてバンドとかもやってたから
当時ゲームとどう触れ合ってたのか
あんまり記憶にないぐらい
スピーカー 3
どうだったんだっけなって感じではあるんだけど
スピーカー 2
でも中学校とか高校とかの部活動とかあると
やっぱ多分一旦離れる時期だよね
ゲームとか時間取れなくなるとかね
スピーカー 3
でも俺逆に高校は部活動に入らなかったし
入れなかったので入ろうと思ったけど
なんかうっかりずるずるその脇たくぶになっちゃったので
割とゲームをやりこんでたので
だからその時代に
スピーカー 1
ゲーマーになったのかなといえばなったかもなと思うし
スピーカー 3
でもやっぱり自分の中で結構デカかったなって思うのは
モンハンポーターボーですかね
スピーカー 1
あの時がやっぱり一番
スピーカー 3
もうほぼ自分の生活イコールモンハンになったぐらい
結構やってたんで
スピーカー 1
もちろん仕事はしてたんだけども就職してね
仕事はしてたんだけど
スピーカー 3
でも仕事の行き帰りで電車の中でずっとやってたし
家帰ってきてからもう嫁さんとやってるみたいな
本当にそんな感じだった
たぶん生涯でちゃんと1000時間とか超えて
やってたゲームってあれぐらいだったんじゃないかな
とかって思うと
スピーカー 2
まあでもそうだよね
いわゆるその新職を忘れてまでやるゲームみたいなのが
まあでもあったか
僕高校ぐらいの頃からやってたもんな
なんか徹夜でゲームとかやってたかな
スピーカー 1
まあ徹夜でゲームぐらいだったら
スピーカー 3
俺もあったけどね確かに
スピーカー 2
布団かぶってプレスレとかやってたわ
バレないようにみたいな
親にバレないようにみたいなことも
スピーカー 3
布団かぶってプレスレってどういうこと?
スピーカー 2
親に夜中やってたら
まあ普通に言ったら怒られるじゃないかな
高校生ぐらいの
だから当時のフラウン館なのか
スピーカー 2
駅長なのかぐらいのデカめのテレビに
布団かぶってさ
光が漏れないようにして
自分とテレビだけの空間にして
至近距離でずっと
イヤホンジャックにね
イヤホン挿してみたいな
スピーカー 3
すごいな
光が漏れたら殺されるみたいな感じの
プレイの仕方だった
スピーカー 2
静かな連打じゃん静かな
スピーカー 1
逆にその状況でやってたほうが
スピーカー 3
目に悪そうとか色々考えちゃうから
スピーカー 2
それぐらいバカな高校生だったんですよ
スピーカー 3
ね今考えるとね
スピーカー 1
僕は少なくとも昔からバカだったなって思うんですけどね
スピーカー 3
ゲームボーイとかじゃねえのとかまたいいよな
スピーカー 2
やりたかったんだよ
スピーカー 1
でもゲームボーイでいいや
俺でもその一番最初にすごいやったというか
なんか自分でちゃんとクリアしたなみたいな
印象に残ってるのは
俺意外とあれかもしれない
スーパーマリオランドかもしれない
スピーカー 2
ゲームボーイだね
スピーカー 1
あれを結構小さい頃に
スピーカー 3
なんかちゃんと最後までクリアできたゲームって
スピーカー 1
俺あれが最初なんじゃないかなって
スピーカー 3
ちょっと思ってる気がするかも
スピーカー 2
まあでもなんか分からんでもない
僕もファミコンとかの頃って
クリアできなかったゲームが大半だったから
マリオランドはでも結構やれた記憶が
マリオランドってあれだよね
飛行機乗ったりするあれだよね
キャンシーとか出るあれだよね
スピーカー 1
あれはねどうだったんだろうな
メンセレみたいのがあったのか
スピーカー 3
ちょっと記憶は定かじゃないんだけど
スピーカー 1
でもなんか自力でクリアしたっていう印象が
スピーカー 3
すごい残ってるからね
当時のゲームってさ
スピーカー 1
クリアがそもそもないか
スピーカー 3
クリアまで行き着くの結構むずいみたいな
ザラだったわけじゃない
スピーカー 2
アーケードっぽいゲーム
いっぱいあったからね
スピーカー 3
ロックマンとかさ
ロックマンなんかパスワードあんのに
クリアエンディング自力で見た記憶がねえっていう
スピーカー 2
いやむずいよロックマンはむずいって
スピーカー 3
ああいう感じでさあったなと思ったんだけど
スピーカー 1
スーパーマリオランドは自分でクリアしたっていう
イメージが残ってるから
意外とそういうのがきっかけで
スピーカー 3
よりゲームにハマってたとかってあるのかもな
ってちょっと思ったりしてた
スピーカー 2
まあでもなんかきっと多少はあるよね
なんかその成功体験じゃないけどさ
達成感というかさ
スピーカー 3
あ俺できるよね
思い込むみたいのはありそうだなと思って
スピーカー 2
自力でクリアしたとか
僕なんか小学校ぐらいの頃
友達と集まって
リアルコープするみたいなんで
めちゃめちゃ盛り上がったみたいなね
政権とかまさしくだったじゃないか
一人でやるんじゃなくて
友達一人で2人でやるみたいな感じ
マルチタップ繋いで3人でやるみたいなのできたからね
スピーカー 2
そうそうそうそういうの
そこからそういう何?
スピーカー 2
当時の気持ちが
例えばモンハンの時とかに
スピーカー 3
まだブワーって耳が入ってくるみたいな
スピーカー 2
みんなでゲームやりたい楽しいみたいな
帰ってくる時期があるとかさ
そうねそうね
スピーカー 1
今モンハンが同じような感じで出ても
でもやれてないというか
スピーカー 3
やれる仲間がまた違っただろうなと思って
当時一緒にやってた仲間と違うから
スピーカー 1
当時は当時で
うちの家に人がたむろうみたいな
場所になってたりしたのね
スピーカー 1
ほうほうほう
そういう特殊な事情と
スピーカー 3
モンハンがめっちゃ流行って
普段ゲームやらない人までやってたみたいな事情と
スピーカー 1
いろいろ重なって
スピーカー 3
あの時期は得意点的な感じになってたな
自分でも思うな
スピーカー 2
ハウさん家からポッケ村のBGMが聞こえてくるような感覚
そうそうそう
スピーカー 3
でもポッケ村のBGMが慣れすぎて
もはや睡眠導入剤みたいになってる
ポッケ村のBGM
この曲聞くと眠くなるんだよねーとか
スピーカー 1
みんな言うみたいな
スピーカー 3
どんだけネルマ王シーンでみんながプレイしてたかっていうね
記憶あるな
今でもだって嫁さんあの曲聞くと
スピーカー 1
うわー眠くなるーというもん
スピーカー 3
いや俺もそうだけど
スピーカー 2
わからんではないくらいに
スピーカー 3
ちょっとね静かな感じがあるんだよな
スピーカー 2
そうだなーでもなんか
この話というか
どうなんだろうな
この勇者よつおさんは
ウィッチャー3がゲームやりたいよ
すごい高めたゲームだったわけでしょ
スピーカー 2
たまにさ
過去のどれかっていうのは思い出されて
過去にたまに似たようなお便りというか
スピーカー 2
このゲームってなんか
ゲームめっちゃやるようにまたなりましたみたいな
お話とかってたまにもらったりするから
そういう人もいるんだよね
スピーカー 1
それこそあれじゃない
スピーカー 3
ダンサーとかもなんかそんな話だったよね
スピーカー 2
あー言ってた
言ってなくてPS4あれウィッチャーだっけ
スピーカー 2
ウィッチャーだっけ
出たね確かに
スピーカー 3
でねゲームに結構がっつり戻ってきたみたいな
言ってたよね確かに
スピーカー 2
そうよね確かに
スピーカー 3
俺らほぼなんか人生とほぼ並走してるからね
ゲームはね
そういうの逆にあんまないけど
スピーカー 2
多少やらない
やる時間減ってる時期があったとしても
完全にストップして数年とかってのはなかったからな
スピーカー 3
ないっすね
常に人生のどっかにはゲームがいる人生
スピーカー 2
そうなんだねそうなんですよね
なんかいばれることではないかもしれないけどもそうなんですよね
スピーカー 3
そうなんだもん
別にいばれるとかでもなくそうなんだもん私っていう
スピーカー 2
そうなんだな
なんかこれこういう話題というか
僕とかはるさん系の人みたいな感じの人と
スピーカー 2
よつおさんみたいに節目があってドカーンはまったっていう
人とかでこうなんか
いろんな人の意見を聞きたいよ
スピーカー 3
まあまあそういろいろあるだろうなみんなそれぞれな
スピーカー 1
でも俺あれよ
自認ゲーマーじゃないからね
スピーカー 2
ゲームじゃないの?
スピーカー 1
いやっていうのをなんかゲームなんとかの一番最初の方に
スピーカー 3
なんかそんな話したなとちょっと思い出した
小平さんは自分のことゲーマーだって言って
俺はただのゲーム好きですって
言ってた記憶がある
スピーカー 2
そうかもしれない
スピーカー 1
小平さん的には
スピーカー 3
いやでも俺らみたいなのがゲーマーって言わなきゃ
誰もゲーマーって言えなくなっちゃうじゃんみたいなこと
スピーカー 2
確かに言った気がするわ
スピーカー 3
言ってることはわからんでもないけど別にそれを
寄せる必要もないよねみたいな
なんかそんな感じの話だったような気もする
ちょっと思い出したっていう話でした
スピーカー 2
最初期にそんな話してた気がするわ
したと思う確かに
スピーカー 2
したと思う確かに
スピーカー 3
別にどっちでもいいんですけどね
まあね別に定義でね
スピーカー 3
ゲーマーと言うならそうだなって感じはありましたね
スピーカー 2
そうだな
いやでも程度差はある
みんなゲームが好きっていうのが
このゲームなんとか聞いてくれてると思うんでね
ゲームが好きなこと自体はね
何も悪びれることはありませんからね
スピーカー 3
ないですよ
少なくともこの番組の中ではね
スピーカー 2
好きって言っていこうどんどん
スピーカー 1
好きなものは好きって言えばいいんですよ
スピーカー 2
買って積んでしまっても悪びれる必要はなし
スピーカー 3
それがあなたです
いろいろひっくり返す
それがあなたです
スピーカー 2
まあまあ次のお便りいきますかね
スピーカー 1
はいお願いします
次も
『ダルヤド』の現状と待つしかない事情
スピーカー 2
これもOIJS絡みかな
というところはありますけども
お名前がダルヤドファン
という方からねいただきましたね
スピーカー 3
ありがとうございます
スピーカー 2
件名がOIJS×ゲームなんとか
というタイトルでいただきました
本文読ませていただきます
これはすごいテンション上がりまくりです
ゲームなんとか聞き続けてよかった
興奮しすぎて冒頭聞きながらお便り送ってます
これ来ますよね
ダルヤド新情報最高の舞台
行くぜOIJS待ってろ
と言ったのでいただきました
スピーカー 2
ありがとうございます
スピーカー 3
これはなかなか
スピーカー 2
いやー喜んでくれてるのが嬉しいんですけども
申し訳ねえという話をさせていただき
すればなと思ってお便りを読んでおります
大変申し訳ないんですけども
ダルヤドの新情報ございません
スピーカー 3
新情報どころか
スピーカー 2
申し訳ございません本当に
スピーカー 3
どころか何もございませんすみません
スピーカー 2
いや本当に全然ふざけられないんですけども
またねダンさんと
ともに連絡は取れておらない日々が
続いておりましたね
スピーカー 1
そうなんですよね
スピーカー 2
何もふざける余地はなく
OIJSのステージイベントとか
ブース関係とかで
ダルヤドの話は全く正直
新情報ないですし
当日もダンさんは来ないと思われますね
多分ね普通に来ないと思います
スピーカー 3
そうでしょうね
新情報も本人も来ないでしょうな
とは思ってますけどね
スピーカー 2
大量送ってくれた
ダルヤドファンの方は
喜んでくれて嬉しいんですけれども
申し訳ございません
というところです
本当にねはいすみません
スピーカー 3
そうですね
スピーカー 2
正直ね
結局ダンさんもね
別にこう
しょっちゅうはどうなってるの
って連絡送り続けてるっていうわけではなく
そっとこうしとこうタイムっていうのも
正直あるところもあってですね
そうですね
正直勝手な想像ですけど
勝手な想像なんですけども
ひたすらこちらからアプローチをかけても
何も動かないよね
ってことも思っているのが
実際そう思って
うーんって
静観してるのがたった今のフェーズ
そうですね
スピーカー 1
ずっと言えば言うほど
スピーカー 3
逆効果になることも
スピーカー 1
普通に考えんじゃないですかね
スピーカー 3
法律的にもね
スピーカー 2
まあそうしてね
もちろんねミクスナさんとかね
ダルヤド待ってくださってる方からすると
非常に
中途半端な状態だな
とは思うんですけどね
スピーカー 1
僕ら的にもね
スピーカー 3
本当にそれはわかってるんで
スピーカー 1
なんとかしてっていう気持ちはずっとあるんですよね
うーん
スピーカー 3
ただこうどうにもならない
もどかしさはありますね
スピーカー 2
現実的に再始動するってのは
まあ考えづらいんだよなとは
思いながらね
まあただそれを
僕やはるさんが決めてしまうのも
よろしくないかなとも思いつつね
なんていうかこう
申し訳ないですけども
待つしかないという
状態かなと思いながら
スピーカー 3
そうですね
スピーカー 2
なのであんまり言いたくはないんですけども
期待しないで
待っていただけると嬉しいな
嬉しいというのかな
まあ一番現実的な
回答なのかなと思ってるというのが
実際です
スピーカー 3
申し訳ないですけどっていう感じですね
スピーカー 2
そうなんですよね本当に
なんかねそうこれがね
現実的にね
その当時の
クラファンのね
生産というかリターンを変更して
みたいなところも
すごく中途半端に止まっちゃってるのが
分かってはいるんです
リアルな物品に一部を送りして
スピーカー 2
みたいなことは動きつつも
その
リターン関係全部
お届けできてるかっていうと
僕とかはるさんが知ってる範疇でも
作って
多分遅れる直前までは
行ってるんだけども
まあ
多分ね送って
あれこれ波風がたくつのが怖い
波風っていうのかな
リアクションが来るのが怖いみたいなところがあって
遅れずにいるみたいなところで止まっちゃった
みたいなのが多分あるんだと思うんですけども
スピーカー 3
まあおそらく
スピーカー 1
そうなのかなっていう想像ですけどね
スピーカー 2
僕らも直接聞いたわけじゃないから
でもまあまあ
スピーカー 3
想像するにそういう感じかなとは思うんで
それが
スピーカー 2
結局そこで止まっちゃってるんで
クラファンの
リターンを変更しますっていうある種
生産みたいな部分のところも
とんざしちゃってるっていうのは分かってるんです
分かってるんですけども
これが非常に中途半端な状態のまま
ずーっとそのままになってる
っていうのが申し訳ないと
思いつつ
スピーカー 2
ただここで
ダンサーから主導権をぶんどることもできず
ある意味
動き出すのを待つしかない
という状態になってる
っていうのが
僕らの対応としては非常に中途半端だ
っていうのは分かってますし
申し訳ないとも思ってますし
でもここから無理にことを動かすのも
ダンサーにとって
良くないなっていうのもあって
発砲塞がりみたいになってる
っていう
本当に正直なところなんですよね
スピーカー 3
そうなんですよね
スピーカー 1
諦めてるわけではない
スピーカー 3
僕らとしてはそもそも
スピーカー 1
諦めてるわけではないんだけど
かといって
スピーカー 3
上手い打開策だったりとか
そもそもコンタクト取れないんで
どうすりゃいいのっていう感じ
ところにちょっと行き詰まっちゃってる
っていうのが正直なところですね
向こうから立たれちゃってるような
状態なので
スピーカー 2
まあそうね
まあそうなんです
以前にダルヤドのお話をした時と
正直
動きがあったのかというと
全然ないっていうのが
実態ではあるのでね
そこの部分も含めて申し訳ない限りなんですし
この2人みたいにね
YGSとのコラボみたいな形で
ひょっとして
っていう風に期待していただいて
楽しみにしてもらってるっていう部分の方が
いらっしゃるのにまた非常に
心苦しいとは思ってはいるんですけどもね
そこのところは
ごめんなさいしか言えないんですけども
何卒ご容赦いただければな
と思っております
それはそれとしてね
YGSに関するコラボに関しては
僕とはるさんと
ゲストの方というか
みたいな方も
ステージイベントには登壇いただく予定なので
どうだろうな
まだ公開されてないかな
最終リリースとかで公開されてるかもしれないですけども
それか今週か
来週なのかわからないですけども
YGSさんの方の公式とかでリリース済みかもしれないですけども
僕たち2人だけが
話すってわけじゃないんでね
スピーカー 2
僕たちなりに
考えうる
最高のイベントにしようと
思っているので
頑張ってますね だいぶ頑張ったつもりなのに
スピーカー 3
ちょっと背伸びしてますね
っていうか
スピーカー 2
だいぶ背伸びしてる気がする
でもね
できる範疇の中での
ベストは尽くそうと思ってるんで
そこの点を楽しみにしていただければな
と思ってますので
ぜひともYGSの方はよろしくお願いいたします
スピーカー 3
お願いします
スピーカー 2
というわけでね
こちらのお便りは以上でございます
スピーカー 3
じゃあ続いて
今回2つ目なんだけど
ちょっと今までと
違うことをやってみようかなと思ってて
スピーカー 1
今までって普通に2つ
スピーカー 2
選んでたじゃない そうだね
自分でね これやばーって
スピーカー 1
でそれを実験的に
スピーカー 2
実験的に
スピーカー 3
ルーレットで選んでみようかなと思って
はーはーはーはー
はるさんの意思ではなくってことね
スピーカー 3
今まで切ったやつの中で
どうしても自分で選ぶと
読みたいやつを読んじゃうっていうさ
偏った感じになっちゃうと
それはそれで申し訳ないなっていう感じ
スピーカー 2
なるほど なるほど
スピーカー 3
機械的なランダム性を取り入れてもいいんじゃないかと思いまして
スピーカー 2
はいはいはい なるほど
スピーカー 3
いただいたお便りに通し番号がついてるんですが
その番号の中から
抽選アプリで番号を選んでもらって
それを読むということを
ちょっとやってみようかなと思ってますので
じゃあルーレットの方回していきます
選ばれたものがですね
『ドキドキ文芸部』と短いインディーゲームの魅力
スピーカー 1
今年の1月ですね
1月19日に
いただいておりました
ひでにぃさんのお便り
スピーカー 1
タイトルがはじめましてということで
スピーカー 3
いいですね もう初です
スピーカー 1
ゲームナントカの皆様はじめまして
ひでにぃと申します
いつも楽しく配信をさせていただいています
ありがとうございます さて
これまでゲームナントカを聞いてきたおかげで
セキロ
エルデンリンク 十三騎兵防衛剣
竜牙ごとくセブン
FF15 最近ですと
誰彼など
スピーカー 3
様々なゲームに出会うことができました
スピーカー 2
ありがてえな
スピーカー 3
心当たりがあるゲームしかない
スピーカー 2
セブン名作だ
スピーカー 1
これはゲームナントカの皆さんのおかげは
当然ですが
他のリスナーさんやお便りや
Xツイッターの書き込みを見て
興味が湧くことも多く
関わっている皆さんに対して
本当にありがてえなと日々思っております
スピーカー 2
なるほど
スピーカー 1
ただ私自身50歳を過ぎており
最近はゲームへの集中力が持たず
クリアまで突き進めないまま
積んでしまうことが増えてきています
そんな中
短時間でクリアでき
かつゲーム人生40年以上の中でも
かなり衝撃を受けた
ゲームと出会う機会がありました
もし皆さんが
やったことないのであれば
ぜひ体験していただきたいと思い
スピーカー 3
お便りしました
スピーカー 1
そのゲームはドキドキ文ゲームです
ドキドキ文ゲーム
スピーカー 1
クリアまで5時間程度だと思いますので
もしやる機会があれば
やってもらいたいなと思っています
またすでにやったことがある場合は
感想等をお聞かせもらえると幸いです
それではこれからも
配信楽しみにしています
スピーカー 1
ゲーミングお父さんや
コヘイさんとお子さんの話は
20年以上前の子育てが大変だった頃の
自分を思い出し
いつも応援しています
スピーカー 3
ゲーミングお父さんの皆さん
スピーカー 1
がんばれということで
スピーカー 2
ありがとうございました
ありがとうございます
いいですね
かなり我らが喋ってきたゲームを
スピーカー 1
しかも結構大作な
スピーカー 3
感じのものをガツガツやっていただいている感じ
です
セキローエルテンリング13機
スピーカー 2
なんか
セキローとエルテンリング
やったなら全然
途中で積んでしまうとか
気にすることはないと思うんですけど
スピーカー 3
そうね
そこで十分素晴らしいです
スピーカー 2
いや十分すぎるだって
フリーハンマーすごくない
スピーカー 3
対策も対策ですからね
時間的な意味でも対策ですからね
スピーカー 2
だってさリュウガゴトク7って
RPGのほうでしょ
13機兵防衛剣に
FF15って
なかなかの
フリーハンマーでないと
俺も結構なボリュームだよ
スピーカー 3
対策感ありますよ
最後に誰彼等って来てるんで
誰彼のところだけすごい安心感あるんですけど
スピーカー 2
そうだそうだね
スピーカー 3
いいですね嬉しいですね
スピーカー 1
そんな中
スピーカー 3
秀兄さん的にはドキドキ文芸部を
お二人にも進めたいと
スピーカー 2
ドキドキ文芸部
スピーカー 3
ドキドキ文芸部は我ら的には
結構前から
名前だけは知っておるんや
スピーカー 3
そしてみんなが進めてくれるのは
知っとるんや
スピーカー 2
ドキドキをお勧めされるゲーム
スピーカー 1
結果触れてないんだよな
なんとなくのギミックは
知っちゃってる節はあるんだけど
それでもやっぱプレイしたら違うんだろうな
スピーカー 3
ってのがめっちゃあるから
スピーカー 1
やってみたいと思いつつ
スピーカー 3
触れてないんだよな
ダーマだなって思っちゃってる感じはある
スピーカー 2
5時間くらいな
スピーカー 3
でも5時間くらいなんだね
スピーカー 1
直接どんくらいのボリューム感
っていうのはあんま知らなかったから
スピーカー 3
5時間くらいでやってみるかって思っちゃうな
スピーカー 2
そうだね
ドキドキ文芸部
なんかナビゲーターみたいな
人いないかな
ナビゲーターって変だな
僕とはるさんが遊ぶにしても
スピーカー 3
あの
スピーカー 2
その筋の
苦労感がある
一緒に話したけどな
スピーカー 3
いやでも
スピーカー 1
知ってる人が横にいると
スピーカー 3
その人が苦しいだけなのでは
っていう気もしないでもないけど
なんも喋れんみたいな
スピーカー 1
ずっと横で
スピーカー 3
そうだねそうだねって言ってる人が
出ることになりそうだけど
スピーカー 2
いやー
スピーカー 1
なんとなくうっそら知ってる
範囲で言うと
俺はこれに関しては
スピーカー 3
PCでやりたいなと今思ってる
スピーカー 1
メタ的な要素が
スピーカー 3
ある
スピーカー 2
そうなんだ
スピーカー 3
元々PCのゲームだったからね
そういう意味でも
PCでやるの無難みたいな
スピーカー 2
いやー
そうだよね
スピーカー 2
ドキドキ文芸部もこうやって名前上げてもらうの
僕とはるさんから
自分たちから出ないからさ
スピーカー 2
基本お便りで教えてもらってるパターン
しかないわけじゃない
スピーカー 3
あとはユアゴティとかね
スピーカー 2
ユアゴティもあるか
それなりの数
おすすめだぞみたいな
遊んどけよみたいな
言われてる気がする
それなりの数ね
スピーカー 2
これやらねばならんよな
っていう気は
スピーカー 1
俺多分どっかしらで
スピーカー 3
やれる環境持ってる気がするんだよな
スチームかエピックストアあたり
ある気がするんだよな
やりたいと思います
スピーカー 1
でもあれだよね
スピーカー 3
長時間のゲームが
辛くなってきたじゃないけど
あんまり集中力が
持たなくなってきた
俺もちょっとわかる気がする
スピーカー 1
最近ってほとんどない
スピーカー 3
俺昔からRPGできない人だから
っていう感覚を
スピーカー 3
持っちゃってる人だから
それに近い感覚なんだろうな
やる前に
スピーカー 1
特にノベルゲームとかだと
スピーカー 3
俺自身が途中で飽きちゃいそう
スピーカー 1
ちょっと考えちゃって
スピーカー 3
なかなか手を出せない
とか大ボリュームの
ゲームだったらクリアまで
飽きずにやれるんだろうかみたいな
最初に思っちゃう
最近あるなって思うから
それこそインディゲーとかって
スピーカー 3
そこにちょうどよくはまるよねって
最近改めて結構強く思う
スピーカー 2
それは
はるさんと感じてるものが一緒かは
またちょっと違うかもしれないけど
僕も似たようなものは思っていて
最近ね
メジャーとインディみたいに分けたとしたら
昔は
メジャー、メジャー、メジャー
みたいな感じでやってきたわけですけど
最近はメジャー、インディ、メジャー、インディ
みたいなリズムを刻むと
すごいモチベーションが途切れにくいんだなって
すごく感じるんだよね
ずーっと
スピーカー 2
メジャーみたいな
50時間くらいかかるのを連作でずっとやっていくと
スピーカー 1
キツーって
スピーカー 3
息継ぎしたくなるみたいな
感覚があるよね
それは分かるけど
スピーカー 1
対策ずっとやってると
なんかちょっと息苦しくなる
スピーカー 3
みたいなのなんかない?感覚的に
スピーカー 2
ファインニングポルカめっちゃ楽しい
みたいな
スピーカー 1
なんだろうな
スピーカー 3
クリアまでのスパンなのかな
明確に何が要因なのか分かんないけど
スピーカー 1
やっぱ一回クリアまで
行くと呼吸してるみたいな
スピーカー 1
感覚みたいなのがあるのかな
スピーカー 2
息継ぎしてる
スピーカー 1
なおさらコヘイさんみたいに
スピーカー 3
他のゲームやらないって
決めてるわけじゃないんだろうけど
そういうスタイルじゃない?コヘイさんって
スピーカー 2
僕はそのスタイルが多い
スピーカー 3
それこそ一息で水中の中泳いでいってる
感覚になるのかな
スピーカー 3
より思ったりする
これ結構複数やって
対策やってても息継ぎしてる人なんで
時々ストロークやって息継ぎしてみたいな
別のゲームやって息継ぎして
とかやってる人とかはあるんで
よりコヘイさんのほうがそれ思うところはあるかもな
スピーカー 2
いやーまあそうだね
だから本当
脅すわけじゃないけども
FF7リバース結構しんどかった
スピーカー 3
っていう気持ちもあるからね
スピーカー 2
怖めぇ
スピーカー 3
100時間クラスのやつを
一息でやるのは
結構大変よね
普通に
スピーカー 3
俺なんか途中で
どっか寄り道したくなっちゃう人かもしれない
エルデンも寄り道しながらやってたし
スピーカー 2
いやでもなんか
僕は僕自分のね
それぞれ自分のプレイスタイルがあるから
いいんだろうけども
逆に僕はハルさんみたいなプレイスタイルしたら
絶対なんかもう
戻れないというか
何がなんだかってなっちゃう
のめり込み具合の違いなんだろうな
スピーカー 2
って思う
プレイスタイルとして違いがあるんだろうな
って思うよね
スピーカー 3
インディゲーはなんか
スピーカー 1
短い分やっぱちゃんとクリアした感
スピーカー 3
だったりとか
短い中に隙がすごい詰まってたりするわけじゃない
作り手のこだわりみたいな
スピーカー 2
そうね
スピーカー 1
それを感じられるのがすごいインディゲーやってて
スピーカー 3
心地いいんだよなって最近はやっぱり
改めて思うし
スピーカー 1
短くてもいいゲームって
もはやインディゲーの
強みだなって思う
スピーカー 2
まあそうだね強みと言えるかもね
確かに確かに
スピーカー 3
メジャーメーカーが
スピーカー 1
このゲーム短いんす
でもすげえいいゲームなんすよって
なかなか言いづらい世の中だよね
スピーカー 2
まあね確かにね
大手
大手のね
パブリッシャーデベロッパーとかからね
プレイ時間
5時間ぐらいのゲームが出ても
スピーカー 2
おいおいっていう
リアクション出るもんねきっとね
スピーカー 3
そうだねせめて10時間ぐらい作れよみたいなね
スピーカー 1
だってそれこそ
スピーカー 3
コヘンさんとダンさんがやってさ
スピーカー 1
短かったよって言ってた
スピーカー 3
タイタンフォール2でさ10時間ぐらいやったっていう話だったじゃん
スピーカー 2
確かに
スピーカー 1
感覚的にそのぐらいが
スピーカー 3
最低ラインみたいな感覚があるのかもな
って思ったです
スピーカー 2
ついこないだやったバイオハザード9とかも
1週のプレイ時間は
多分10時間終わるぐらいで
あれはほんとなんかコントロールされた
適切な
ボリューム感なんだろうなって思ったけど
スピーカー 2
あー楽しかったー
これで終わってもいいし遊び足りない気持ちもあるから
2週目もやりたいなって
あるめちゃ絶妙な
ラインでやる気がしたんだよね
バイオ9とかって
スピーカー 3
カプコンはその辺ほんと上手いからね
その辺ね
スピーカー 2
10時間ぐらいのボリューム感絶妙なラインだなって思うよ
スピーカー 1
でもなんか
スピーカー 3
メジャーってやっぱそのぐらい
はないとみたいな感じあるけど
インディーだったらほんとにね
スピーカー 3
1時間だ2、3時間だとか
それこそドキドキ文芸文
ノベル芸だけど5時間で終わりますみたいな
スピーカー 2
そうだね
スピーカー 1
だってノベル芸だったらそれこそ
スピーカー 3
シュタインズゲートみたいなさ
あれも何時間あったか忘れないけど結構長かった記憶があるんだよ
スピーカー 2
うーん
スピーカー 3
4、2、8とかさ
やっぱあんぐらいのボリュームになるじゃないメジャーのゲームで
スピーカー 1
でもなんかインディーだったらもっと短くても
スピーカー 3
それこそ5時間とかで終わっても
スピーカー 1
体験が面白ければ
なんかありって思えるっていうものを
スピーカー 3
作っていいっていうのが強みだなって
すげえ思っちゃった
思ったりして
スピーカー 1
割と
そういうところとうまくはまったのが
スピーカー 3
なんかスイッチだね
スイッチっていうハードが結構インディー
ガツガツ出してたけどそういうところと
食い合わせが良かったんだろうなとか
色々思ったりするけどね
それこそドキドキ文芸文も確か出てたような気がするし
スピーカー 2
あるある
ドキドキ文芸文
スピーカー 3
そういう意味でゲーム業界にとって
スピーカー 1
結構インディーが
今担っているポジションって結構大きい
スピーカー 3
ものなのかもしれない
そう考えると
スピーカー 2
それは本当そうなんだろうね
スピーカー 1
インディーゲーム
スピーカー 2
パブリッシャー
みたいなことを行う会社も
増えてきたからね
インディーゲームの存在感というか
役割みたいなものがね
業界の中での役割みたいなのが気づかれつつあるんだろうな
って思う
スピーカー 3
思ったりしましたね
これ読んでね
そうだよな
スピーカー 2
ゲームなんとか始めた頃そんな感覚なかったからな
変わったんだよな時代がな
スピーカー 3
そうね
今はね平気でダウンロードで
ゲーム買ってるけど当時
スピーカー 1
この番組始まった当時まだ
スピーカー 2
そうだね全然
スピーカー 1
DS4とか買ってた
スピーカー 2
ディスク版ばっかだよ僕
スピーカー 1
俺もこの前
スピーカー 3
10周年になったノーマンズスカイ
久々にやろうかなと思って
インストールしようと思ったけど
ディスク版だった
そうそうそうだよね
スピーカー 3
10年前は俺普通に
ディスクでゲームやってたんや
スピーカー 2
そうだよね確かにな
変わったな
スピーカー 3
変わったんだと思うよ
スピーカー 2
よし
ギリギリもう一歩行けるか
ギリもう一歩行っちゃおうかね
初期『アイドルマスター』と千早スパイラル
スピーカー 2
じゃあ今日は5通目
行こうかなと思います最後の1通でございます
比較的直近
ファイさんからいただきました
タイトルが
千早スパイラルと青い鳥
これを読んでも
ああのお話かと思う人は
その筋の人ですね
小池さんはるさんいつもお世話になっております
今回は旧アーケード版
ザ・アイドルマスターのボーカル曲
木更木千早の持ち歌
青い鳥についてお話したいと思います
めちゃめちゃ突然だよね
スピーカー 3
すみません
スピーカー 1
なんか今までその話の流れ
スピーカー 3
ありましたっけみたいな感じがする
スピーカー 2
直近そんな話しましたっけ
って怒られるわけですね
スピーカー 2
アーケード版は
ワンプレイ100から200円で
Sランク到達までに必要な
スピーカー 1
61周イコール61
スピーカー 2
プレイを重ねる必要があり
当時のプレイヤーには
なかなか覚悟が求められるゲームでした
スピーカー 2
しかも
規定周数までに一定の
ファン数を稼ぐため通信対戦
オーディションに合格し続けることが必須で
ここで千早の難しさが
本領発揮します
スピーカー 2
これ話は僕分かるんだけど
はるさんとか全然分かんないでしょ
スピーカー 3
全然分かんない
当時のアーケード版のゲームシステム
あんまりよく分かってないっちゃ
分かってない
スピーカー 2
とりあえず安いゲーセンでも
千早で楽しみきるには
6100円必要だよってことね
スピーカー 1
そういうことね
スピーカー 2
高いゲームだったら
余裕で1万円超えるよって話ですね
千早はテンション管理が
全キャラの中で最も難しく
テンションが下がるとレッスン精度が落ち
パルメータ不足から
オーディションでの転倒や貸し飛びといった
致命的なミスが発生します
テンションが低く
レッスンをドザキャンスする
オーディションに落ちる
テンションがさらに下がるという千早スパイラルに
飲み込まれた思い出を持つプロデューサーは多いはずです
スピーカー 3
それを千早スパイラルって呼ぶのね
スピーカー 2
そうそう難しいんですよ千早はね
攻略がね
そんな中で通信対戦を勝ち抜き
育成がかみ合い千早が
青い鳥を美しく歌い上げてくれた
瞬間は格別でした
静かで凛として
どこか痛みを抱えた歌声が
明け晩特有の生々しい
判定と結びつき
積み重ねた収束が報われるような
カタルシスがありました
スピーカー 2
千早というキャラクターの難しさと
魅力がこの曲に凝縮されているように
思います
スピーカー 3
生々しい判定って
これはコヘイさんピント狂うの
スピーカー 2
言ってることをつかめてるか
わからないけど
あくまでも通信対戦だから
スピーカー 1
あーそうか対戦ね
スピーカー 2
コンピューター相手じゃないからね
っていうところでね
スピーカー 1
どんなに自分が
スピーカー 2
すごくても勝てないときは勝てない
っていう意味だと思うんだけどな まあでもお便り最後まで見ますよね
コヘイさんが明け盤を遊んでいた頃 担当アイドルと持ち歌にどんな印象を持っていたのか
ぜひ伺ってみたいですこれからも放送を 楽しみにしておりますといった内容で
スピーカー 3
ございました ありがとうございまーす
スピーカー 2
めちゃめちゃアイマスの アイマスの初期の超深い話だよ
スピーカー 3
そうだね俺もうキャラクターは知ってるのよ あのミリ下をやってたから
スマホの音源をやってたからキャラクターとしては知ってるんだけど 実は思い入れはあんまりないんだよね
スピーカー 1
一応あの初期アイドルマスターのアニメは見てるんだけど でも俺最初にやり始めたのはやっぱりミリ下だから
そんなにね実は思い入れはないはないんですよね キャラクターはわかるんですけど
スピーカー 2
逆に僕はミリ下あってはいたけども キャラクターへの思い入れって言われるとね
20代前半そのぐらいの頃にこう 気持ちとお金を継ぎ込んだ
明け版なのか 360版なのかみたいなところでね
その辺がねやっぱり僕としては確かに思い入れが強いので
スピーカー 2
ファイさんほどではないお便りをくれたファイさんほどの思い入れは正直ないんです 明け版そこまでツヤしてなかったんでね
そんなにお金持ってた学生ではなかったんでね 当時の僕はビートマニアっていう金食い虫と
起動戦士ガンダム戦場の絆という金食い虫を同時にやってたんでね
合いますだけにそこまで注げなかったのはあるんでね
スピーカー 2
でもお互いで書いてくれたんだけども 千早がむずいっていうのは友達とかからも聞いてた
キャラクターによって育成難易度がしやすいことをしにくい子がいてね
でも本当に千早がトップクラスの難しい子だったと思うんだよな
スピーカー 3
実際そのキャラクターの喋りとか聞いててもちょっと性格が難しい子みたいな
スピーカー 2
異様な扱われ方をしているキャラだもんね そうそう気難しいというかプライドが高いというか
それを反映したゲームプレイだったよね そうそう出れにくいというか
他の子は多少選択肢を間違ったとしてもね
会話の選択肢を間違ったとしてももうプロデューサーさんたらーみたいなんで
さほど下がらないとかあるんだけども
千早だけギュンみたいなハァハァハァみたいな
スピーカー 3
もう帰るぐらいの感じになっちゃうもんね
スピーカー 2
もうこの週回終わったわみたいなことを思うぐらいはね
へーそうなんだ そう正直あんまり覚えないんだけども
確かねアーケード版ってプレイヤーのカードがあってね
時期カードがあってあれに確か同時に育成できるのは3人じゃなかったっけかな
1枚のカードに3人まで入るってことか 確か確か3人とかだったと思うんだよな
スピーカー 3
アーケードのカードなついなぁ
スピーカー 2
だからまあカード自体2枚目作れば別にまあまあ
いろいろな現実ねあの9人同時でやるみたいな
まあ世の中にはいたんだろうけども
まあ並のプレイヤーはまあ同時進行できるなんてこう一人二人ですよ
だってワンプレイ100円200円かかって
スピーカー 2
だってね本当に途中コンプリートしようと思わなくても
3,40週分はプレイしなきゃちゃんといけなかったはずだから
一キャラクターにあの3,000円4,000円かかるっていうのは普通の話であって
でまあそもそもねその1日にプレイできるのも上限があったから
スピーカー 2
リアルな時間も必要なんだよ
であの前にはるさんに話したかもしれないけども
メールが来るのよ普通に
スピーカー 3
育ててる子からね
プロデューサーさん最近来ませんねみんな来るんですよ
スピーカー 3
キャバクラシステムね
スピーカー 2
今週はこれがとても上がりやすい気がするなみたいな
オススメだと思いますこのレッスンみたいなのが来て
スピーカー 3
おー行くかーみたいな気が利くねーっつってね
スピーカー 2
やるかーっつってキャンペーン実施中みたいなのがやるから
それにまくし立てられて育成に励まねばならないっていう
プロデューサー業の難しさがあったわけでね
で正直僕はやってはいたんだけども
やってた当時もうすでにアーケード版は結構下火の時期というか
正直僕のデビューって360版がほぼほぼ出た時期ぐらいだったんですよ
スピーカー 1
じゃあもうアーケード版別芸ではあるけど
スピーカー 3
わりとその360版側も盛り上がってきたっていうかその時代から
スピーカー 2
それこそねもうアーケード版が好きな人がいるのはわかってるんだけども
アーケード版と360版でビジュアルが全然違うんですよキャラモデリングが
スピーカー 1
アーケード版の方がカクカクだった
スピーカー 2
そうカクカクまあまあそうだねカクカクだった正直カクカクだった
であの360版が衝撃だった
わーってなるとよすげーって
スピーカー 3
なんかアーケードと家庭用版のゲーム機の性能が逆転した時代なのかなとか思ったですね
スピーカー 2
あとはね360版は新キャラの星幹が登場して
結構センセーショナルなアップデートがいっぱいあったんですよ
DLCのゲイツポイントでDLCを買うとかね
スピーカー 3
懐かしいよゲイツポイントめちゃくちゃ懐かしいよ
スピーカー 2
僕はそのアーケードのアイマスってすごいんだよっていうよりも
360で出たアイマスってなんか次世代的すぎてやべーってか
ナムコすげーみたいなことを言ってたのがどちらかというと僕のガチ時代だったから
DLCが出るっていう時にもう新衣装だとか
スピーカー 3
カタログみたいなの出てたよね
スピーカー 2
そうそうそうそう
スピーカー 3
ダウンロードコンテンツのカタログが出て
この中から好きな衣装とか買っちゃってくださいねプロデューサーの皆さんみたいな
出ててすごいなんかDLCめちゃくちゃとんでもない数売ってるんだけど
どういう界隈って思ってたけどなんかその話聞くと
スピーカー 1
あ、厳選でやるより全然安かったんだなって納得した
スピーカー 2
そうなんですそうなんです
全然鍛えられた者たちが360に昇格してるんでね
スピーカー 2
500ゲイツポイントかふーんちゃりーみたいなの買っちゃったんだよ
スピーカー 3
アーケードで何回分とか全然安い安いみたいなことがあったの
スピーカー 2
今日はDLCの発売日だぞってみんな0時まで待機みたいなの普通に言ったからね
スピーカー 3
いやでもその話聞くとなんかアーケード版でその推しのキャラクターとの関係性を育んで
360版で思う存分ある種その可愛がるみたいな流れがあったのかね
スピーカー 2
そうそうそうだからね僕はどちらかというとそっちの時代で刺さってしまった勢なので
アーケードで育ててるっていう感じの感覚と持ち歌に対する印象っていうよりかはね
それこそあのニコニコ動画でめちゃめちゃ話題になってるから
スピーカー 2
すごいアイドルマスター楽しいみたいな感じのそのニコ動で話題になってた曲大好きみたいな
スピーカー 3
ヤバイヤバイヤバイ
スピーカー 2
あのふぬけた勢なんですすいません本当にすいません
ハイさんには顔向けできない勢なんです本当にすいません
スピーカー 3
俺もやっぱり最初にアイドルマスター認識したのはその時代だもんねニコ動とかで
すいません本当に僕はその程度の勢なんです本当に
スピーカー 3
アニメっぽい3Dのキャラがこんなに滑らかに動くんだなーって感心して見てたみたいな時代だったの
スピーカー 2
そうそうそうそう
スピーカー 3
でもそういう日はあれだよミリシタ俺何ヶ月か前ぐらいになっちゃうけど
久々に起動したみたいな時期があったのね
そしたらねなんか新しい機能でもう俺いつから入ってるとかそういうの全然認識したいんだけど
スピーカー 1
なんかそれこそ初代のアーケードにあったアイドルマスターをオマージュした
ミリシタの音系じゃないものがミリシタの中になんか新しく入るらしいのね
スピーカー 3
アイドルグランプリとかっていう名前で入るらしくて
でそれがなんかそのミリシタのキャラをその初代のアーケードゲームライクなスタイルで攻略していくみたいなものが入って
スピーカー 1
でまだ俺がやった時はまだなんかその早期版みたいな感じでまだキャラしか実装されてないっす
スピーカー 3
でもこれ今後ちゃんとできるようになったら徐々に増やしていきますっぽい感じだったのね
スピーカー 1
ミリシタのキャラの一人しか攻略できないんだけど
なんかちゃんとお金みたいのを入れてチャレンジで入れて
スピーカー 3
これでやるみたいなスタイルになってたから
これあれだよな多分初代のKoheiさんがやってた時のやつだよなって思いながら
スピーカー 1
でなんかちゃんとミニゲームみたいのをやって育成していって
スピーカー 3
なんか全然わかんないんだけどカードみたいなやつを強化していくみたいなパートもあったの
スピーカー 1
でそれで最終的になんかステージに立ってなんかするんだろうなみたいな
スピーカー 3
俺あんまりちゃんと最後までやりきれなかったんだけど
ちょっとオトゲやっていいですかみたいな気分になっちゃったの俺はね
オトゲがやりたい人なんで
スピーカー 2
まあまあミリシタ入れてる人はそうだよね
スピーカー 3
でも多分そうなんだろうなと思ってそういうのが入るっぽいよ
スピーカー 2
それちょっとサイコさん勢大歓喜じゃないの
スピーカー 1
んじゃないのかな
スピーカー 3
いやもちろん多分あれなんだと思うよ初期面も入るんだと思うよ初期の
スピーカー 2
うわー
スピーカー 3
十何人でしたっけ12人くらいでした
スピーカー 2
うわー10人かな11人かなそのくらいだったな
スピーカー 3
もう多分最終的には入るんじゃないですかね
スピーカー 2
これはすごいぜ
スピーカー 3
ただ本当にえミリシタの52人とか全員やる気みたいな
ちょっと狂気だなと思うんだけど
スピーカー 2
確かに確かにとんでもないことになるな
スピーカー 1
まあでもその懐かしいその時代を知ってる人にとっては
スピーカー 3
一旦触ってみてもいいんじゃないみたいな気がしましたけどね
どんぐらい違うのかも含む
スピーカー 2
そうだね
へー相まそうそうかまあいいねなんか
すっかりなんか手の届かないものになったなって思ってるけども
そういうある種の怪奇を呼び込むものもあるんだね嬉しいねなんかね
スピーカー 1
まあミリシタってそもそも音芸だからさ
スピーカー 3
そのキャラクターとの関係性を育てていくっていうパートって実はあんまないのよね
そのキャラクターのストーリーを見るみたいなパートは結構あるんだよね
多分そのよりそのワンツーマン的な思い入れを深めさせたいっていう意図があるんだろうなみたいな
スピーカー 3
もう推しのキャラクターいるでしょもちろんみたいな
じゃあそのキャラクターとワンツーマンでアイドルのトップに当てませんかみたいなモードなんだろうなと思って
確かに確かに
スピーカー 3
これは狙いすましてますねみたいな
スピーカー 2
そうだな
スピーカー 3
逆パターンだよね
その360版からアーケード版に戻るみたいな道筋だよね
スピーカー 2
確かに確かに近いかもしれない
スピーカー 1
いろんなキャラいる中で好きなキャラできたでしょ
スピーカー 3
じゃあよりこう関係性深めてみませんかみたいな感じなのかなとか思っちゃう
うわーうわーなんかいいね
スピーカー 3
ただなんかベータ版だからなのかね
俺音ゲーよりも動作重くてガクガクだったんでなかなか進めなかったみたいな
スピーカー 2
とんでもねえ音ゲーなのにね
スピーカー 3
俺のスマホが非力なせいもあるんでしょうがすまんと思うやろ
だから多分普通に最近のスマホだったらちゃんとキビキビ動くと思いますよ
見たらよろしいかと思いますよ
スピーカー 2
いいじゃないですか
それこそファイザーなんてもうすでにやってるかもしんないけどもね
スピーカー 3
多分やってるでしょ
スピーカー 2
いやーアイマスもなアイマス
でもなんかじっくり腰を据えてっていう
ミリシタもなんかさあなかなか告げられなかったからな
どこかでまたなアイマスの思い出話できるかな
どこかでまたなんか
スピーカー 3
有識者集めるとちょっとそっちの方の知識量過ごそうみたいなイメージありますけど
スピーカー 2
僕の記憶を呼び戻す材料さえもらえればやれる気はするんだけどな
スピーカー 3
さすがに離れて久しいみたいな
スピーカー 2
そうそうなんだな
俺自身ももうミリシタでさえ年単位というか
スピーカー 3
久々に触ったら曲数もうどちゃくちゃ増えてて
相変わらずずっと曲増やし続けてるんですねみたいな
スピーカー 2
すごいよね
スピーカー 3
普通にしばらく触ってないと平気で100曲近く増えてるみたいなイメージですからね
スピーカー 2
100曲増えてるとんでもねえな
スピーカー 3
曲はさすがにリスクが薄いかな
でも多分何十曲かは普通に増えてた気がする
スピーカー 1
ひえー
スピーカー 2
いやーまあまあでもね
お時間的にはこのくらいかなと思われますけどもね
いやー今日も色々
いろんな方向性の話題があって楽しかったですね
スピーカー 3
いいですね
お便り会はオンニバス的な感じでね
スピーカー 2
うんうん
おたより紹介と今後のイベント案内
スピーカー 2
じゃあ最後
ご紹介できなかったんですけれども
頂いてものお名前と県名ぐらいはご紹介させて頂こうかなと思いますけども
8月19日にさやさんから
ワンサーゲーミングキッズというお便りを頂いておりました
はい
同じく8月28日に
がくひさんから
この気持ちを消化させてくれというお便り頂いておりました
スピーカー 3
ありがとうございます
スピーカー 2
そしてお便りとしては最後で9月4日に
ゲーミングトトさんから
我が家のゲームルール覚悟思い出編というものを頂いておりました
スピーカー 3
ありがとうございます
スピーカー 2
ありがとうございます
そしてついでにっていうと違うんだけども
直近これ収録してるのがTGSの直前ぐらいに収録してるんですけども
TGS近いからなのかなーってあたりで
ゲームなんとか宛てにデモ版出しましたんで
ぜひ遊んでみてねっていうお便りとか
ほんと直近今週先週ぐらいのところで
スピーカー 2
3通4通もらってるんですよ
スピーカー 3
ありがたい
スピーカー 2
それも一応ね
スピーカー 3
お便りちゃお便り
お便りちゃお便りなんで
スピーカー 3
おメールですね
スピーカー 2
件名ぐらいは触れておこうかなと思っておりまして
それをちょっと簡単にご紹介させていただこうかなと思っておりまして
TGSなのでっていうところなんですけども
限定主流のご案内ということで
病脳探偵っていうゲームがね
あと不良少女ディテインドっていうゲーム出ますよっていうところで
中の人からご案内いただいておりました
スピーカー 3
ありがとうございます
スピーカー 2
あとはクロッキーザゲームっていうので
これもインディータイトルのRPGの体験版出ましたよってところで
ご紹介のものをいただいておりました
スピーカー 3
ありがとうございます
スピーカー 2
あとはこれちょっと読み方間違ったらすみませんね
エクスシさんかな
ごめんなさいこれ読み方間違ったらほんとすみませんね
オカルトホラーローグライトっていうタイプのゲームで
こちらもデモ版出ましたよってものを
メッセージでいただいておりました
ありがとうございます
スピーカー 2
正直今のところ触れられてないんですけども
折りを見て触れたらまた過去も何かやってみたっていうので
やりましたからね
何か折り見てやりたいなっていうのを思っております
スピーカー 3
はいありがとうございます
スピーカー 2
あとはこれもおメールいただいたものの中で
SEGAの中の人からゲームショップにTGSで出るんでね
ぜひ遊びに来てねっていうお便りをいただいておりまして
これも毎年ありがとうございます
ありがとうございます
ちょっと今年も僕が行かないですけども
はるさんが行くんでシャララさんが赴くかもしれません
スピーカー 3
今年も行く予定ではおりますんで
でもこれあれか配信されたときはもう終わった後なんかな
スピーカー 2
そうなんですよね
そうなんですよね
お話的には終わった後の話の部分のところもあるんですけれども
でもデモ版とかのお知らせとかそういうのもね
いただいてるともちろん全部は遊ぶとは言えないんですけども
たまに来ると嬉しいねって思って読むんでね
気が向いたものをちゃんと遊んでるんでね
スピーカー 3
そうねだいたい来たものってそもそも俺ら知らなかったりすることが多いんで
普通にその中で気になるものとかあれば普通に前のメールに遊ぶみたいな
スピーカー 1
全然ありますからね
スピーカー 2
なんでねこうやってお便り会の中で紹介するのが正しいのかというと
そうじゃないかと思ってるところもあるんですけども
こういうものをいただいてますし
それこそこういうふうにデモ版とか遊んでみてねとかっていうお知らせをいただくのは
気持ちウェルカムなんで
全然必ず番組に紹介するとは約束ができないんですけども
普通に送ってくれることはウェルカムですっていうご案内でございました
というところでございました
スピーカー 3
よろしくお願いします
スピーカー 2
というわけでね今週もねお便り様々皆さんありがとうございましたというあたりで
スピーカー 1
最後エンディング入っていこうかなと思いまーす
はい
あなたの代わりに音作り
スピーカー 3
カメレオンスタジオ
スピーカー 2
エンディングでーす
スピーカー 1
はいお疲れ様です
スピーカー 2
お疲れ様です
皆様お便り本当にありがとうございます
ありがとうございました
スピーカー 2
いやーなんかねいろんなお便りがあって嬉しいですね
スピーカー 3
今回実験的にやったけど古いお便りも
なんかああいう方法で半ば無理矢理掘り返していけないかなっていうね
ちょっと思ったんですよね
スピーカー 2
いやほんとねそうだよね
スピーカー 1
古いのはもう読まれないんじゃっていうのも
スピーカー 3
なんかそれはそれでかわいそうみたいな気がちょっとしてるんだよね
スピーカー 2
そうだねおっしゃる通り
スピーカー 3
まぁちょっとこうゲーム的な感覚で
ランダムに選ばれるっていうのも面白いんじゃないかなとちょっと思っておりますけどね
スピーカー 2
まぁもちろんね
なかなかねこういただいているより全部読むってことができないっていうのが
まぁ実際問題としてあるところはありますけどもね
まぁそれでもねお気軽にっていうとこで送っていただけると嬉しいなと思ってますし
内容のね文章の長さとか短さとかってあんまり問わないんでね
スピーカー 2
ぜひぜひ気張りすぎず
そしてあのめちゃめちゃ遂行してすごく時間かけて作りましたってものを
別にそれを求めてるわけでもないんでね
書きやすい形送りやすい形で送っていただければなと思いますね
スピーカー 3
はいよろしくお願いします
スピーカー 2
まぁそれこそね仮に番組で紹介しなくても
それこそ今日の一通目とかでご紹介したように
どこかのインディーゲームイベントであれこれやるんですとかっていうのがあれば
お便りで紹介しなかったとしても
現地で何かとかってのがあるかもしれないんでね
お知らせとかも全然全然送ってもらいたいって思ってますんでね
スピーカー 1
そうですね番組で読まなくていいですって書いてあるものに関しては読まないです
あーそうですね
スピーカー 3
読まなくてもいいですって書いてある場合は読むの可能性が高いです
そうですね
だいたい空気読まず読んじゃうみたいな感じありますけども
はいまあそんな感じで
スピーカー 1
ですです
スピーカー 2
まぁというわけでね最後にでき
あーそうだもう一回もう一回だけね
あのお知らせが最後まで頭に入ったお知らせもう一回言いますけどね
スピーカー 3
はいはい
スピーカー 2
OIGS10月3日のねステージイベントに関してはぜひぜひ来てくださいねっていうこととね
オフ会に関しては23日が参加予約の締め切りになりますね
ぜひ行こうかなって思ってる方は忘れなきよう
そうですねどちらかというと現時点でお忘れの方はお早めにと言うかいますかね
スピーカー 2
お早めに
ですね
というところでねぜひぜひよろしくお願いいたしますというお知らせでございました
スピーカー 3
はいお願いします
スピーカー 2
はいというわけでゲームなんとかでは皆様からのお便りを募集しております
お便りは番組ブログのお便りフォームまたメールにてお送りください
アドレスは概要欄に載せておりますのでぜひご活用いただければなと思います
スピーカー 1
SNSではハッシュタグゲームなんとかを使ったポストもお待ちしております
スピーカー 2
そんなわけで第228回はこの辺でおしまいです
スピーカー 1
また次回お会いしましょうお相手はコヘイトハルでした
それではまた来週バイバイ
01:31:20

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