スピーカー 2
HARUです。ゲームなんとか第211回です。
この番組、ゲームなんとかはゲームが上手くもなければ詳しいわけでもないけれど、
ゲームの話がしたくてたまらない3人が、とにかくゲームの話をするポッドキャスト番組です。
スピーカー 3
毎週月曜0時配信、本日もよろしくお願いしまーす。
概要欄にはチャプターも載せていますので、途中から聞きたいよという方はぜひご活用ください。
スピーカー 2
はーい。
先日、忍大とは言わないよね、忍大とは。
あのー、スターフォックス出るよっていうのが急に来て。
スピーカー 1
最近単一タイトルの時って、スターフォックスダイレクトとかそういう感じの名前出てきたりするよね。
そうそう。
まさしくスターフォックスダイレクトが急に来たよね、ほんとにね。
スピーカー 2
急に来た。
スピーカー 1
なんなら夕方ぐらいに今日の夜やるんでみたいな。
この後すぐにやりますんでみたいな。
どんなタイム感なの?みたいな。
スピーカー 2
なんならその告知をまず知らないで、スターフォックスダイレクトも放送されきった後にみんなが騒いでるっていうのでようやく知る僕みたいな。
そのぐらい急に来たんだよね。
スピーカー 1
急に来ましたね。
スピーカー 2
別に僕はスターフォックスめちゃくちゃシリーズファンっていうわけではないんだけれども、今回出るスターフォックスがスターフォックス64のリメイク?リメイクなのか。
なんかちょっと立ち位置が複雑だなと思うんだけども、でもまあまあ内容的には64巡挙っぽいんだよね。
スピーカー 1
リイマジネーションってことですか?
スピーカー 2
どうなんだろうなあ。あえてリメイクとは言ってないし、64っていうのもタイトルには入ってないし。
ただまあストーリーラインみたいなほぼほぼ64投手っぽいみたいなことを見ましたね。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
まあとりあえず欲しいって思っちゃったんですよ。スターフォックス64を現行ハードで?みたいな。
スピーカー 1
まあそういうことだね。ほぼほぼそういうことだね。
コヘイさんにとって思い出のタイトル。
スピーカー 2
別にエースコンボってやってたとかそういうのが特になく、戦闘機バトルとかに別に知識もないわけですね。
スターフォックス64と言われたら黙っちゃいられないというかね。それぐらい好きでした。
スピーカー 1
いいですねいいですね。
スピーカー 2
実際マルチプレイとかも64の時当時もあったんだけども、そうじゃなくてシングルプレイのストーリーモードでコープ感があるのがスターフォックス64の良さだったんですよ。
スピーカー 1
よう仲間とかが来てくれるみたいな?
スピーカー 2
そう、基本は時期がね、フォックスが乗ってる時期を操作するんだけども、ちょいちょいとね、スリッピーとかが、
助けてフォックス!後ろの敵を何とかしてよ!みたいなことを言って、おいおいお前、みるみるスリッピーのライフが減ってるみたいなことがあるんですよ。
スピーカー 1
その辺なんか初代から果敢にやってたけどな。
スピーカー 2
そうだよね。
スピーカー 1
スーファミの頃からね。
スピーカー 2
それは聞いてたんだから、64が別にめちゃめちゃ新しかったわけじゃないというのは事実も。
当時それがなんかすごい、一人でやってるはずなのに一人じゃない感が好きだったんですよ。チームプレイ感が。
スピーカー 1
いいよね、あれね。
スピーカー 2
スターフォックスが自分たちだけども、スターウルフっていう敵の4人編成のチームも登場してくると、ストーリーモードなのに4対4バトルが始まるんですよ。
スピーカー 1
っていうかあれだよね、64からのフリーファイトっていうかドッグファイトっていうかさ、自由に動けるようなスタイルの条件が出てきてるのが64からだよね。
スーファミの時はレールシューターっていうか、基本的には自由に動けない強制スクロールの中をいかにシューティングしていくかっていうゲーム。
割とそういう意味では64からスペースシューター。
スピーカー 2
ボス戦の時に、スターウルフ戦の時にある意味遠景みたいなステージに変わって、仲間も4、敵も4で、自分がスターフォックスだから、まあ同格期というか、スターウルフを倒すのが基本の相手にはなるわけだけども、
そのスターウルフとどっちが後ろを取れるかみたいなのをやってる最中で、あー味方がやられてるからその前にあいつをやっつけなきゃーみたいなやつとかを、すごい気を配る戦いっていうのは楽しいんだよね。
スピーカー 1
いいね、ライライトにドッグファイトみたいなのを感じられるわけだな。後ろの取り合いだけじゃなくてね、リーダーとしての仲間に気を配るみたいなのを。
スピーカー 2
ストーリー一つにおいても達成条件なのかな、何回も満たすとミッション完了、ミッション完了って表示が出る時、ミッション終了って表示が出る時があって、条件を満たしてる時は完了なんだけど、満たしない時は終了みたいな形で、クリアはクリアで次ステージ行けるんだけども、ちょっと劣る分岐に割れていくみたいなね。
ランクが低いって言ったらあれだけど、ストーリー上分岐するのよ。この星に行くことになった、みたいなストーリー分岐が起きるんですよ。
スピーカー 1
まあ、敵を撃墜したか、撃退したかの違いみたいなことでしょ、多分。
スピーカー 2
なんかね、それだけじゃないんだよね。ストーリー上のこれを破壊してるか否かとか、そういうのがあるんだよね。
単純にスコアが高いとか、特定の敵を倒したかっていうだけでもないんだよね。
みんなが、スターフォックスメンバーが戦闘中にピーチクパーチク喋ってる中で、「まずい、あれを止めるんだ!」みたいなことを言う。あれを止めたかどうかみたいなね。
っていう、ストーリーをちゃんと満たしたかっていうので、分岐していくんだけども。
当時、64の当時は、僕中学校?小学校?とかだったんで、そこそこに難易度が高いというかね。
ぽんぽんクリアできるっていうタイプじゃなかったんですよ、僕の実力的に。
スピーカー 3
なるほどね。
スピーカー 2
だから、ミッションも分岐するって言っても、一生懸命やってんだけども、今日もこのラインに乗れなかったみたいなやつがあって。
スピーカー 1
いいね、やり込みが。
スピーカー 2
結構何度も繰り返しプレイしたんだよね。
スピーカー 1
スターフォックス、俺64はやってないけど、初代のスターフォックスでも結構やり込みできるようなタイプだったもんね。
ルートが3つあってさ、難易度が違うルートが3つあって、ステージが全部違うんだよね。
ステージ数結構あるよね、みたいなさ、スーファミだったけど。あれもすげえなって思ったけどね、あの時点で。
スピーカー 2
まずスーファミで、あのグラフィックというか、あれすごかったもんな。
スピーカー 3
いや、すごかったよ。
スピーカー 2
リアタイで触ってはなかったけども、ほんと後々知って驚愕だもんね。
スピーカー 1
俺も持ってはなかったけど、やっぱり友達の家でやったりとか、ただけコーナー的なところでやったりとか。
やっぱりだいぶたまげたよね。え?これスーファミなの?みたいな。
確かに動き重いけど、表現力すげえってなったよね。
それで一作目であんだけのステージ数があって、
しかも結構やり込み要素っていう、裏ボスみたいなやつとか、隠しステージみたいな。
難易度から別の難易度にワープする要素だったりとか、結構やり込みがあった。
あれ未だに考えてもすげえなって思ったけどね。
スピーカー 2
すごいよね。
スピーカー 1
ついでにコヘイさんって、この話の流れで、スターフォックス2ってやったことあります?
スピーカー 2
スターフォックス2ってあれじゃない?スーファミミニみたいなのが出た時に話題にならなかったっけ?
スピーカー 1
スーファミミニも入ってたのかな?スイッチオンラインに今あるんですよね。
あ、スイッチオンラインか。そっちの方か。
そう、入ってて。で、この話が出た時に、
あ、そういえば今スイッチオンライン入ってるなと思って、僕はポケモンの絡みでね。
スピーカー 1
入ってるなーと思って、ちょっとスターフォックス2やってみるかっていうのを思い出しまして。
過去にも一回クリアしてるっぽかったんだけど、あんまり覚えてなかったので、もう一回やるためにやったんだけど。
しかもさ、スターフォックス2って、もともとスーファミミニでスターフォックスの続編として開発してたんだけど、
時期的にもうすぐ64が出るっていう時期で、スターフォックス64の方にスライドしてたらしいんだよな、プロジェクト自体が。
だから多分、俺64の方はやってないけど、フリーバトルというか、レールシューターじゃない、自由な方向に向いて敵のケツを追うみたいな。
要素はスターフォックス2の方に入ってたね。
ほー。
スピーカー 2
ほーって言うけど、スーファミで?マジかよ。
スピーカー 3
で、しかもゲーム全体が、ステージが順番に決まったステージをやっていくんじゃなくて、好きなところに行って、
全体の相手の本拠地から飛んでくるミサイルとかを破壊したりとか、相手のライバルキーが飛んできたりとかを、
自分からリアルタイムストラテジーみたいな感じで、ここに移動してこいつを倒して、ここの基地を破壊してみたいのが選べるみたいな。
スピーカー 1
すごい仕組みになってて、面白いと思って。
で、ちゃんとライバルキーみたいなやつのところに行くと、一匹倒したらそいつの復讐じゃないけど、後追いみたいな感じで、
他のライバルキーがうおーって突っ込んでくる。
なんかアーマードコアとかでありそうな展開。
2機目きたー!みたいな。
死とかあったりとか。
あれもすげーなーと思ったけどね。1もすげーなーと思ったけど。
スピーカー 2
すごいねー。
スピーカー 1
これがどう64に引き継がれたのか、俺は2の方しかやってないからなんとも言えないんだけど。
スピーカー 2
僕も逆に2を知らないから、理解しきれてるかわからないんだが。
スターフォックスって、そんなに任天堂タイトルの中でも作品本数が出てる方ではなかったからさ。
スピーカー 1
そうかもね。
スピーカー 2
スターフォックスアサルトだったかな。あれがゲームキューブBとかで、ハードも覚えてないけど出て以来くらいの気持ちなんだけど。
スピーカー 1
めちゃくちゃ当たってるよ。
スピーカー 2
だからさ、スターフォックスも二度と出ないものなのかな、くらいの気持ちだったかな。
スピーカー 1
確かにね。他のゲームとコラボでフォックスが出てくるみたいなのはあったような気がするし。
それこそスマブラとかにフォックスが出たりとかはあるけど。
スピーカー 2
マリオの新作の映画にもちょろりフォックスが出てたみたいな。
そういうのもあるみたいな。
スピーカー 1
あるけど、急に新作が出てくるとはよ。
スピーカー 2
すごいなと思って。こういう驚きが嬉しいですね。
スピーカー 1
いいね。本当に隠しながら持ってるっていうか。
しかも発売もう1ヶ月ちょい後みたいな。
溜めるよね。最近の任天堂めちゃくちゃ溜めるよね。
スピーカー 2
待って!準備か!みたいな感じになるからね。
積み上げの処理が終わっていないんですもんね。
スピーカー 1
そこまでのプランどうしてくれるの?こっちの方がいいね。
でも逆にその感じが興奮に変わるみたいなのもあるね。
スピーカー 2
まあね。そういう風に勢いで買っちゃう方があるからなと思う。
あともう1個さ、今回の新作でバトルで対人戦する時に使えるなりきりフィルターっていうやつがあるらしいじゃないの。
あれすげえなと思っちゃって。
スピーカー 1
あれカメラ機能を使って、キャラクターの顔と自分の顔の表情が一致するようになるみたいな。
スピーカー 2
そうそうそう。ボイチャのアバターがね。
スピーカー 1
そういうことだよね。ゲーム内のキャラクターに自分の表情が反映されるみたいな感じ。
スピーカー 2
あれすごくない?すごくないっていうか、確かになと思う限りなんだけどさ。
スイッチ、スイッチ2があって、ビデオチャット、Cボタンのやつをやれば使えるんですけどさ。
まあ画面上に自分の顔ずっと出るのもストレスかかるからあんまりやりたくないって気持ちもちょっとあるじゃない。
そこでスターボックスたちの顔がまんまかぶさって、ただカメラでトラッキングしてくれるから表情はまんま反映してくれて、
これお手軽で最高だなって思ってた。
スピーカー 1
そうね。なんならゲームやりこんでたらロールプレイまでできるよね多分ね。
僕だよケロケローとか言っていい?
スピーカー 2
すごく良くない?これ。
スピーカー 1
できるよね。
スピーカー 2
スネッピーの顔被ったらケロケロ言いたいでしょみたいなさ。
スピーカー 1
やりたくなるよな絶対。
スピーカー 2
ファルコンになったらちょっと生意気言いたくなるでしょみたいな。
スピーカー 1
言いたくなるよね。別に助けなんていらなかったのにぐらいにさ。
スピーカー 2
ボックスとか言いながらやりたくなるでしょみたいなね。
スピーカー 1
いいよね。すごい食い合わせいいよね。そんなにこうなんか珍しいことをやってるわけじゃないじゃない今日日。
顔を上半分に乗せるとかスマホとかでもできがちだからさ。
スピーカー 3
その組み合わせは確かに非常に良いね。
スピーカー 2
非常に良いこれ。
スピーカー 1
あのゲームだと顔だけがボンって出てくるみたいなのが普通じゃない?通信の時にさ。
でアニメチックでみたいなのも前提もあるからすごい食い合わせいいよなっていう。
スピーカー 2
いやこれほんと素晴らしい。
幼い頃の僕がガンダム芸人抱いた夢みたいなのが叶ってるもんね。
スピーカー 1
まあまあ確かにね。
他のゲームでもその発想は反映できそうな感もある。
スピーカー 2
いやこれ幅広くやってもらいたいこの機能。ほんとに思っちゃうもんね。
スピーカー 1
いいよな対戦とかで仲間やられたらすげー苦しそうな顔してるみたいな。
楽しそうだよな。
スピーカー 2
撃墜される時にこうフォックスーとか言って死にたいもんね。
スピーカー 1
いいよねそれね。
まあカメラを買わないと一応その反映はできないのかなとは思うんですけど。
でもカメラもさなんか一台で複数人の顔認識できたりとかっていう機能もさもともとあるやつだから。
スピーカー 2
マジかそんなことできるのか。
スピーカー 1
できるってあのスイッチ2の不思議展開なんかに書いてあった気がする。
スピーカー 2
マジか。
スピーカー 1
いやだからこっちから2人向こうから2人とか言ってさ。
スピーカー 2
やべー。
楽しい。
スピーカー 1
できんのかなー。
今適当に言っちゃったけど。
そういうのも技術的にはできるだろうな。
スピーカー 2
すごいなポテンシャルが半端ねえな。
そうあのスターフォックスっていうIPではすごくしっくりくるんだよね。
スピーカー 1
まあそうですね。
スピーカー 2
これすごい。
スピーカー 1
今回のねその追加されたチャット機能とかも増やせいいっていう風になったんだろうなってなんとなく想像しますね。
スピーカー 2
いやすごくいい。
そして意外とこう任天堂の他のIPでここまでこのアバターチャットがしっくりくるIPが他にない。
スピーカー 1
まあそうかもしれない。
スピーカー 2
すげー。
スピーカー 3
マリオとかでもできそうっちゃできそうだけどにしてもあの顔だけね。
スピーカー 2
そう顔だけのセンス。
スピーカー 1
ワイプで出てくるのと食い合わせが本当にいい。
スピーカー 2
すごくない?戦闘機で通信する感じすごくぴったり。
スピーカー 1
ダメージ受けたらノイズが増えるとかやってほしいね。
スピーカー 2
ああやってほしい。
すごいやってほしい。
スピーカー 3
やってそうだけどな。
スピーカー 1
分かんないけど。
スピーカー 2
やってそうだしなんか通信機だけジャミングするボムとか出してほしいもんね。
スピーカー 3
すげー戦略的じゃん。
スピーカー 1
いやまあそもそもスターワックスの対戦っていうのがあんまり想像ついてないかもしれないけど。
スピーカー 2
まあ実際そこまで通信ではあんまり戦略化合わないんだけどね。
スピーカー 1
まあまあまあまあそうだろうけどね。
スピーカー 2
でもなんか演出としてやってほしいよなんか楽しい。
スピーカー 1
だし多分何かしらこう戦略性みたいのがある程度あるようなその対戦の仕組みになったりするんじゃないのかねとか思うけどね。
スピーカー 2
対戦モードとかちょっと増えてたりするかもしれないしな。
スターワックス急に来てビビったっていうね。
スピーカー 1
いや単純にあのシングルプレイでスターワックスやりたいよみたいなちょっと今回スターワックスのスーパー味のスターワックス改めてちょっと触り直して。
ちょっとやってみてもいいなーって思っちゃったし。
スピーカー 2
いやいいよスターワックスはいいよ。
スピーカー 1
録音しかやってないのに。
まあいいもんはいいよな。
まあほんと。
思い出フィルターがバリバリかかってるからね。
スピーカー 1
いやそれはそうだろうな。
でもその思い出フィルターから大きく外れないような何なら新しい驚きとか入ってたりするだろうな。
スピーカー 2
そうね。まんまでも楽しいんだけどもアレンジが入っててもいいしなと思うよな。
元と同じにするつもりはないんじゃないですかねって気がしますけどね。
そうだね。
あくまで下敷きとしてそれをやってるだけでっていうぐらいなんじゃないかなと思うね。
スピーカー 1
楽しみですね。
スピーカー 2
まあ発売すぐ買うかっていうとやっぱり怪しいんだけどもね。
まだまだ積み上げがたくさんあるんでね。
スピーカー 1
そもそもスイッチ2革にやらですね。
スピーカー 2
ええええええ。
まあまあまあスターワックスで延々話してもしゃーないんでね。
最近のゲームの話というかね。
スピーカー 2
いつも話してますけどもベイビーステップまだやってまして。
たぶん前回この話をしたときに男砕きについたぞっていうこれから登るぞっていう。
スピーカー 1
そうでしたね番組的にはね。
スピーカー 2
っていうところで話は終わってたと思うんですけどもその後祝々と男砕きを登っては落ち、登っては落ちっていうのを繰り返しておりまして。
途中振動って思って。
連日ベイビーステップだけやるの振動って思ってしまって。
スピーカー 3
発狂するで。
スピーカー 1
俺も最近小平さんがねXにちょこちょこ上げてるじゃないベイビーステップ何日目みたいな。
あれに改めて触発されてやるかと思って。
小平さんはまあひたすらこう登っては落ち、登っては落ちみたいな。
俺はですねスタッフロールを見ました。
スピーカー 2
おー素晴らしい。
スピーカー 1
ただそれ以外のことは全て黙秘したい。
スピーカー 2
まあまあいいですよ。
今日話せとは言いませんよ。
スピーカー 1
ただ俺は小平さんを信じていいのかなと思って。
どうなんだろうな。
スピーカー 2
どういうこと?どういうことだよ。
スピーカー 1
まあまあそういう意味じゃ小平さんが終わり次第ベイビーステップ回が取れるかもしれない。
スピーカー 2
そうね。
僕は正直まだゲーム終わってないので。
春さんと収録外のところではちょろっと話したけども。
スピーカー 2
ずっと男砕きを登っては落ちてるから。
あと例えば来週終わるよとかっていう宣言ができないってこともある。
マジでいつ終わるか分からない。
スピーカー 1
それは本当にそうなんだよ。
イカれてるよねあのゲーム。
スピーカー 2
他のゲームだったらだいたい多分なんだかんだ言って来週とか終わってんじゃないかなとか見通しを言えるんだけども。
ベイビーステップはマジで見通ししか言えないっていう。
スピーカー 1
ある意味終わりが見えないみたいな感じしかない。
スピーカー 2
でもなんかあの鉄拳さんだったかな。
鉄拳さんだったと思うんだけども。
男砕きで何時間くらいかかりましたみたいなやつとか誰かが言ってたので。
確か10時間くらいとか言ってた。鉄拳さんかどうか忘れてたけどね。
なんか書いてたのを見たので。
そういえばっていって。
PSでやってるけども一応PSでトータルプレイ時間とかが見えるじゃない。
男砕き到着したときが何時間目だったかってはっきりと覚えてないんだけども。
10のくらいはざっくり覚えてた気がするので。
あれ10時間くらい経ってんなと思って。
やべえなこれって思って。
スピーカー 1
俺一応スタッフロールに出てきたクリアタイムみたいなのが一応書いてあったんだけど。
スピーカー 2
あるんだ。
スピーカー 1
18でした。
スピーカー 2
すげえ。僕すでに20後半いってるよ。
スピーカー 1
コウヘイさんもすげえなと思うけどそういう意味で。
とりあえずコウヘイさんには終わるまで正気でいてほしいと思ってる。
ずっとやってると本当にメンタルが心配になってくる。
スピーカー 2
正気というかね、しんどって思ってしまって。
基本僕一つのゲームをやるって言ったら、
基本はずっとそのゲームをやってクリアまで向かいたいタイプなんですけども。
でも今回のベイビーステップはちょっとしんどいなと思って。
昨日も一昨日もずっとベイビーステップやってずっと同じとこで落ちてるぞみたいなことが続いたときがあって。
ちょっと今日はベイビーステップじゃないものをやりたいと思って。
一旦スチームを起動して、買ったはいいけどやってないものを一回起動しようと思って。
僕の中で積まれてるのがニーディガールオーバードースかスペルトナイルだったので。
スペルトナイルの方がちょっと短そうじゃねって思って。
スピーカー 1
カジュアルゲーっぽく見えるよなみたいな。
スピーカー 2
スペルトナイルを起動して、一旦やってみて。
お、なんか楽しい!って思ってやってたら、想像以上に骨太なゲームで。
あれ?これなんか全然終わる気しねえんだけどって思って。
スピーカー 1
なんかユアゴティでもさ、お値段異常すぎるっていうレビューアップがあったしね。
スピーカー 2
分かりました。
スピーカー 1
そういうことかってことか。
スピーカー 2
そうそうそう。
起動したその日はもうユアゴティとかのレビューとかすっかり全部忘れて。
300円で買ったしなっていう値段の感じしかなくて。
だから2,3時間くらい。
ベイビーステップをやらない1日で遊ぶものとしてスーパーちょうどいいであろうみたいなことを思ってやったんだけども。
なんかやってくとしっかりめのストーリーっぽい感じがするなっていうのと。
あれなんか、ストーリーというかちょっとループもの的な要素あるんすか?みたいなやつと。
あれ?シンプルにナイト高くて全然クリアできねえみたいな。あれ?みたいな。
スピーカー 1
やり込みゲーでしたか?
力強い返答が。
スピーカー 2
勝つためには計画を立てる必要があり。
その計画を立てた上で計画を実行するためのプレイヤースキルが求められる。
まだ1回もクリアしてないんだけども、エンディングパターンが複数あるっていう表示が見えて。
おや?って思って。
スピーカー 1
そもそもエンディングを何回もループするようなゲームってこと?
それはだいぶだね。
スピーカー 2
おそらくそういうことだと思われる。
スピーカー 1
ワオワオ。
スピーカー 2
基本としてはキーボードみたいな50音が並んでるキーボードみたいなのをマウスカーソル的なものでグイーンってたどりながらキックみたいなものをたどるとキックっていう呪文が放てるみたいなね。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
で、キックは最弱呪文というか物理攻撃っぽいんだけども、それでとりあえず最初に出会うスライムっていう1日目の敵になるスライムを倒せる。
で、倒すとお金がもらえる。
そのお金をもらってまた呪文をお店で購入して2日目に挑む。
で、2日目は新しく買った呪文とかで敵もちょっと強くなってるし自分もちょっと強くなってるしみたいなこうだんだん何日目何日目っていうものを進めていくみたいな流れなんだけどね。
で、だんだん敵の攻撃は厳しくなって弾数が増えてもシューティングゲームみたいな弾幕ゲームみたいになってくるし。
攻撃呪文だけじゃなくて回復呪文を唱えると自分のマックスのHPも上限も増えるし。
え?
スピーカー 2
上限増えるのよ。
上限も増えるんだ。
上限も増えるの。最初本当初期ステータスってHP1攻撃力1防御力1からスタートするのね。
スピーカー 1
なんじゃそら。
スピーカー 2
だから食らったら即死なのよ。
スピーカー 3
じゃあひたすら自分でこうせっせこせっせこどんどん持っていかないといけないっていう。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
森に持っていかないといけない。
スピーカー 2
単純に攻撃して敵を倒すっていうのもあるんだけども、それ以外にHPを回復する魔法を使えば上限も増えるし、何らかで食らって被弾した時に回復もできるしっていう呪文もあったり。
あと攻撃呪文があると攻撃の基礎ステータスが上がるのよ。攻撃力1が攻撃力2になったりとかっていうね。
スピーカー 1
攻撃をするのにね。
スピーカー 3
バフも兼ねてる。っていうか全体的に何かするとバフも兼ねるってことか。
スピーカー 2
うんとね、パターンいろいろあるんだけども、攻撃呪文と攻撃のパラメータを上げる呪文は別で、あと防御力を上げる呪文ってのもあってね。
なんでこう戦いの中では制限時間があるんだけども、自分の基礎パラメータを上げるっていう呪文を唱えつつ、敵の攻撃を避けつつ、時間内に倒さないとゲームオーバーになっちゃうから攻撃呪文も唱えていくっていうスタイル。
でもあんまり早く倒すと基礎パラメータを上げる時間がないぞみたいなね。
スピーカー 3
あ、そうか。その基礎パラメータ引き継がれるんだ。
スピーカー 2
そう、引き継がれる。翌日とかにつられていくんだ。
スピーカー 1
じゃあできるだけ基礎パラメータを上げて、時間ギリギリで倒すみたいなのがシンプルに考えるといい戦法な気がしちゃうもんね。
スピーカー 2
一方で制限時間ギリギリで倒すと報酬としてもらえるお金が少なくなる。
スピーカー 1
二律背反。
スピーカー 2
そう、だから呪文を買うためにはお金が欲しいっていうのもあるのね。
スピーカー 1
はいはい、そうだよね。どういうバランスでってことか。
スピーカー 2
君はどういう戦略で戦っていくんだいっていうのを試されるわけですよ。
スピーカー 1
バカだね、なんか設定が。すごい分かりやすい二律背反迫られる。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
おもろいな。
スピーカー 2
だから最初何も考えずやっていくときにはそこそこのお金とそこそこのパラメータでいくとだんだん敵のインフレに追いつけなくなって、
どんだけ攻撃を与えても全く倒せる気がしないみたいな状況に追い込まれたりとか。
であれば先にいっぱいお金を貯めてしまって、お金が貯まると強い攻撃、強い呪文が返るから、
その呪文を早めに買って基礎パラメータも早めに上げてみたいなことを攻めるとか。
いや、序盤にとにかくパラメータをめちゃくちゃ上げてから、ちょっと中盤以降にお金を稼ぎ出して、
強い呪文を集め始めるみたいにでもいいんじゃないかみたいなことを。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
ずーっと色々試行錯誤しながら、お金が結構貯まってた時に、
あ、ここまで来るとこんな強い呪文あるんだ。
攻撃パラメータと防御パラメータ同時に銃上げる魔法とかあんだみたいなやつとかね。
スピーカー 1
そこまで手に入れたら、そこからステータス漏ればいけるかどうだみたいな。
スピーカー 2
とか。
っていうことを色々試行錯誤していく中で、
ふと全く使い道が分からない呪文とかが出るわけですよ。
なんか値段張るんだけど、これ何?
スピーカー 1
ゴミみたいなの。一見ゴミみたいに見えるみたいなのがあるのか。
スピーカー 2
で、そのよく分からないものがありつつ、
エンディングパターンが複数あるっていうのと、
ストーリーが語られる中で色々匂わせがあるんですよ。
これ絶対あるじゃん!みたいなね。
絶対あるじゃんこれ!みたいな。
スピーカー 1
なるほど。何かを感じ取れるわけだな。
スピーカー 2
そう。
意図が分からない呪文って1個じゃない?何個か出てくるんだよ。何回もやってると。
また意図の分からない呪文と出会ったみたいな。
でも前と違うみたいな。
スピーカー 1
何だこれ?みたいなね。
スピーカー 2
っていう、これ何回も多分一旦クリアして、
ノーマルエンドを見た後に、そういうことか!つって、
このよく分からない呪文とかを集めて、
トゥルーエンドを目指すパターンじゃねえかな?
みたいなことを今思ってるんだけども、
そもそものノーマルエンドが難しくてたどり着けない。たどり着けない。
スピーカー 1
一旦そこを目指さないとってことね。
スピーカー 2
一旦ノーマルエンドにたどり着きたいっていうところで、
悪戦苦闘している中で、
たまにベイビーステップもやるかって言って、ベイビーステップに戻って、
ベイビーステップに新曲が出た!っていうのが、
今でベイビーステップ一旦クリアしたーい!っていう今。
どちらも中途半端な状態。
スピーカー 3
クリアしたーい!
クリアしたツルッ!
あー!
スピーカー 1
絶望の瞬間を2つ。
スピーカー 2
そう、絶望。
スピーカー 1
本当に気が狂いそうになるよね、あれね。
スピーカー 2
あのー、ゲームで高いところから落ちて、
本気で怖いって思うのが、
マーベルスパイダーマン以来なんですよ。
スピーカー 1
怖ってなる。
そうね、普通に痛そうなんだよね。
スピーカー 3
時々落ちて、
スピーカー 1
螺旋階段の手すりとかにバーンって当たったりすると、
こいつ完全に死んだろう、みたいな。
背骨バキッ!みたいになるやつでしょ、って思うけど。
スピーカー 2
どう見ても当たり所悪い時あるよね。
スピーカー 1
そうそう、いや終わった、みたいな。
いくらネイトでも終わったろう、みたいな感じじゃなくて、
うーって言うだけでちゃんと浮き上がる。
スピーカー 2
わーい、とか言って。
わーいじゃねーよ、つって。
スピーカー 1
でもこっちがコントローラー動かすまでさ、
高いところから落ちた時ってさ、動かないんだよね。
うー、とか言って。
もうやだ、みたいな感じ。
プレイヤーもさ、しばらく呆然とするからさ、
本当にコントローラー触んないでいるとさ、
ネイトが画面の中で同じリアクションしてるみたいな。
スピーカー 2
方針状態になるんだよね。
いいよ、でもなんか、
ベビーステップクリア、エンディングにたどり着いたらね、
改めて話すこともあらあらだとは思うんだけども、
最近はね、なんかね、
今までと違う歩き方を知った。
スピーカー 3
あ、ほんと。
スピーカー 2
ずっとここ苦労するんだよなって時に、
この歩き方をすればいけるんだっていうのに、
なんか気づいた一瞬があって、
すごいなんかね、
スピーカー 3
これ安定する?みたいな。
スピーカー 2
安定するって言っても、それでもまあ落ちるんだよね。
落ちるんだけども、それでも
勝率が高まった気がする、歩き方とかね。
ここの時はこの歩き方がいいみたいな。
みたいなやつに出会って、
いくつになっても上達ってあるんだなって、
ふと思ってね、すごいって思った。
スピーカー 1
それでも、頂上はまだたどり着かず。
スピーカー 2
A、A、A、A、何回滑落したのか、
本当によく分からないもん。
スピーカー 1
落ちた回数出してほしいよね。
スピーカー 2
本当にあとなんかこう、
一回落ちて、めげないぞって言いながら、
心がめげてる時に、雑に上って、
序盤ですぐ落ちる時、あの絶望ね。
スピーカー 3
うーんってなるよね、めちゃくちゃなる。
しかも序盤というか、下の方さ、
スピーカー 1
どんどんやればやるほど当たり前だけど、雑になってるんだよね。
スピーカー 3
雑になる。 雑になってるからこそ落ちるんだよね。
スピーカー 1
そう。 めっちゃ分かる。
スピーカー 2
でも、下の方なんか、
今さらすごい丁寧に上る気持ちは慣れないので、
とにかくさっき落ちたとこで、もう一回
着きたいっていう気持ちで。
スピーカー 1
でもなんか、本当に難しいところってさ、
いやいやいや、これ、え?
スピーカー 3
めちゃくちゃ狭いんですけど、みたいなところいっぱいあるじゃん。
スピーカー 1
狭い上に坂になってるんですけど、
いや、クリアさせる気ないでしょ、みたいな。
いや、もうほとんど運やん、これ。
足置いて滑るか滑らないかの運やん、みたいな。
そう。 感じすごいよね。
スピーカー 2
あの、この、つま先しかついてないじゃん。
これネイトだから片足で立てるけどもぐらいの時、
いっぱいある。
スピーカー 1
ネイトの身体能力が高いのか低いのかわかんない時あるよね。
スピーカー 2
逆に体感が強い。
スピーカー 3
この狭くて坂になってる部分で片足で立つだと?
スピーカー 2
立てる。
この状況からそこまで足を上に上げれるみたいな。
スピーカー 1
確かに。
俺だったら絶対無理だもん、みたいな。
スピーカー 2
すごいって。
スピーカー 1
ネイトがあの世界の中だと不死身っていうのが、
せめて物救いだよね。
スピーカー 2
でも、何回かもう殺してくれって思う時あったけどね。
スピーカー 1
ほら、横に螺旋階段があるよ、こえさん。
登りやすい螺旋階段があるよ。
まあまあいいんです。
また今度話しましょう。
スピーカー 2
今日も話しましたね、いっぱいね。
そろそろ本編に行こうかと思います。
スピーカー 1
今回はお便り会ね。
スピーカー 2
お便り会でございます。早速本編入っていこうかなと思います。
本編でーす。
本編お便り会でございます。
スピーカー 1
5月分って感じですかね。
スピーカー 2
基本はいつもの通り読んでいくんですけども、
最初ご紹介させていただくものの中で、
ポッドギャスウィークエンドの感想が何つかもらってたんで、
今回読まないと二度と読まないかもなって思っちゃうので、
スピーカー 1
タイミング的にね。
スピーカー 2
これ以降後になるとね、今更感が出ちゃうので、
最初にポッドギャスウィークエンド関連で、
3つお便りいただいてたんで、
最初はバーっと読んじゃいますね。
まとめてご紹介させていただこうかなと思います。
最初が、けんさんさん。
けんすりーさん。
タイトルがポッドギャスウィークエンドに行きましたと。
初めてお便りさせていただきます。
けんすりーと申します。
ポッドギャスウィークエンドに行き、お二人にお会いすることができました。
お会いした時にいただけたログインボーナスがとても豪華で、
制作に時間がかかっただろうなと思い感謝しています。
はるさんとゲームをしてコントローラーもお返しする際に
勢い余って握手を求めてしまいました。
本当にすみませんでした。
スピーカー 1
いやいやいや、とんでもない。むしろ嬉しい。
スピーカー 2
そして急な対応をしていただきありがとうございました。
これからも配信楽しく聞かせていただきます。
ありがとうございました。というのが一つ目でございました。
これはまとめて読ませておきますね。
スピーカー 1
じゃあ二つ目俺読みます。
じゃあ読みます。
スピーカー 3
お名前はらしょうさん。
スピーカー 1
ポッドキャストエキスポ2026ありがとうございました。
本文、ゲームなんとかの皆様。
スピーカー 3
お便りは2回目ぐらいな気がしております。
はらしょうと申します。
スピーカー 1
5月9日のポッドキャストエキスポでは、
スピーカー 3
はるさんとコウヘイさんに始まったかどうかの時間に
ぬるっとご挨拶してしまいました。
キーファーの会を聞きながら参加していたので、
スピーカー 1
ドラクエの話とか梅原の十作の結果とかの話題があったはずですが、
スピーカー 3
全部ぶっ飛んでおりました。
さわやかに対応していただきありがとうございました。
また、野外とは思わず日差しと風の中でかなり大変そうでしたが、
その後大丈夫だったでしょうか。
ログインボーナスの箱のピクミンは、
息子さんと作ったとのことですが、
ピクミンの絵が上手ですね。
また、グッズの数々のうち、
早速傘入れはペットボトル入れとして使わせてもらっています。
スピーカー 1
小さく折りたためるので重宝しています。
スピーカー 3
最近、誰彼とリープイヤーを終わらせて、
スピーカー 1
グノーシアとスペルトナイルをやっていますが、
スペルトナイルが難しくて挫折しそうなので、
番組で取り上げるかもう少し先でお願いします。
スピーカー 2
僕もまた先になると思います。
スピーカー 1
全く同じ意見っぽかった。
スピーカー 3
ゲームなんとかのリアルイベントは、
ここ2回ちょうど出張が入って大手を振って参加できているので、
スピーカー 1
またどこかでお会いしたいと思います。ありがとうございました。
ありがとうございました。
スピーカー 3
出張と一緒に来ているというね。
スピーカー 2
ありました。
このまま3通目もご紹介しますね。
ピシタロさんからいただきました。
お疲れ様でした。
本文を読ませていただきますと、
朝一の飛行機に乗り、夕方頃には帰るという鬼の弾丸旅行をしましたが、
無事にお二人でお話ができ、
しかもグッズも買え、ログインボーナスではゲームなんとかのカードを当てることができ、
来てよかったなと思いました。
会場ではハルさんと一緒に、
星のカービーナの刹那飲み切りという合図が出たら、
どちらが先にボタンを押すかのゲームで、
ハルさんが手加減をしてくれたおかげで勝利することができ、
その説はありがとうございました。
みんな強かったって言ってたよね。
スピーカー 1
普通に強かったよ。
割と普通に真面目にやってたんですけどね。
勝率は割とマジで2割ぐらいしか勝てなかったと思う。
スピーカー 2
みんな強いよね。
しかしイベントごとに行く度に思うのは、
人見知りの性格なんであまり話すことができなかったり、
お話ができたにしても何かしてあったのではないかと、
自己嫌悪に陥ってしまいます。
そんなことは全くなかったですよ。
今回の会場でもコヘイさんとばかり話してしまい、
ハルさんとはあまり話せていなくて、
トレードマークのハンチング棒をかぶっていなかったことをさらに触れずにいましたので、
帰り際に自分の立ち振り前を振り返りながら、
どうしてもっとこうできなかったんだよ。
バカバカと思うばかりです。
スピーカー 1
そう思うことはないだろうと思いつつも、
でもそっちの気持ちも分かれちゃわからない。
スピーカー 2
なので、何かしらイベントごとされる場合は、
またお邪魔させていただきます。
今回はポッキャストウィークエンドおつかれさまでした。
スピーカー 3
ありがとうございました。
スピーカー 1
ぜひぜひまた来てください。
スピーカー 2
今以上3通分まとめてご紹介させていただきましたが、
ご参加の方もありがとうございました。
スピーカー 1
ありがとうございました。
スピーカー 2
前回も話したけども、
ポッキャストウィークエンドは、
頭からお尻までずっと人が来てくれていたので、
退屈しなくて済んだのが非常にありがたかったです。
スピーカー 1
それはそうですね。
言うても、ちょこちょこ合間に休憩する時間ぐらいの
合間とかももちろんあったりはあったり。
ちょうどよかったというか。
スピーカー 2
あと差し入れくれたりとかね。
麦茶くれたの、麦茶めっちゃありがたかった。
スピーカー 3
すごい絶妙なタイミングで、
麦茶ありがたかった。
スピーカー 2
屋外っていうのはわかってはいたんだけれども、
基本僕とハルさんしかいないから、
どっちかがすぐ離れてずっといなくなるってことも
なかなかできないなと思ってたし。
スピーカー 1
だし、俺ら的にはね、
そこに立って話してるとアドレナリン出ちゃって、
そういうの忘れがちみたいなのがあるしね。
スピーカー 2
これといってお昼ご飯時間とかも取らなかったし、
飲み物系も朝に買ったのきりだったから、
僕個人で言えばね、
食べ物系はそこまでなくてもなんとかと思ってたけども、
僕朝買ってたアイスコーヒーが、
昼になる前に直射日光で
ちょっとホットコーヒー的になってた。
スピーカー 3
ちょっとどころじゃなく普通にホットコーヒーになってました。
スピーカー 2
喉は渇いたが、
これ飲むのしんどーって思い始めて、
これにめっちゃもらってとても嬉しいって思ってた。
スピーカー 3
ヌルいっていうレベルじゃなくて、普通に温かいっていう感じだった。
スピーカー 2
本当にそう。
スピーカー 1
なるよなーみたいな。天気ではありましたけどね。
スピーカー 2
でも本当にありがとうございましたね。
スピーカー 3
ありがとうございましたね。
スピーカー 1
結構遠くから来てらっしゃる方とかも、
本当にいいんですかみたいな。
そんな遠くから来てくださっていいんですかみたいなね。
話も結構あったですね。
あとなんか海外から来てらっしゃる方と言えばね。
スピーカー 3
海外に在住の方って言った方もいたらしいのかな。
スピーカー 2
あの方もタイミングがあったんで、
来ましたー!みたいな。
そんな奇跡的にタイミングが合うことある!?
すごい!って思って。
僕らで言うと、ゲーム団とかで言うと、
2019年、19年と24年に
オフラインイベントをやりましたよー!っていうのと、
ちょっと間接的ではあるけど、
ハヤツの2020年にオフラインイベントをやった時とかに、
リスナーさんとお話しするみたいな場面が
あったりとかっていうのも過去はあったけど、
今回はまた違う人と会えたんで、
よかったかなーとは思いましたね。
ウィークエンド、多分来年も
あるんだろうなとは思うので、
もともと応募したら絶対参加させてもらえる
というタイプのイベントではないので、
どうなるかは全く分からないので、
来年も行きまーすとも名言ではできないんですけども、
ウィークエンドに限らず、
オフラインイベントとか、
そういうのはまた積極的に考えていければなとは思っておりますんでね。
スピーカー 1
何があった時はぜひ!
スピーカー 3
言うかなと思っております!無理しない程度に!
スピーカー 2
無理しない程度にって思いながら、
皆さんにお願いとしてはね、
イベントするときに誰も来なかったら二度とできなくなるんだよ。
スピーカー 1
皆さんちょっとだけ無理してもらってって思っちゃうね。
スピーカー 2
無理しすぎない程度で無理してほしいって思いますよ。
スピーカー 3
ちょっとだけね。
スピーカー 2
本当に行って来てもらえないと、
シンプルに自分のモチベーションってのももちろんあるんだけどもね、
お金の問題とかね、
ウィークエンドとかさんで言えば、
大元の方々とかに対する、
せやせやみたいになるのもあるんでね。
なんだかんだ言ってやるときは、
一人でも多く来てもらいたいっていうのが本音でございますね。
スピーカー 1
そうですね。もちろんやるからには。
スピーカー 2
でも本当にありがとうございました。
今回のウィークエンドに関しては、
たくさんの皆様に来ていただきまして、
大変助かりましたという嬉しかったですというお話でございました。
スピーカー 1
ありがとうございました。
スピーカー 2
というわけで次のお便り行きますかね。
スピーカー 1
次のお便りは忘れていただきますが、
スピーカー 3
お名前がジェニファーさん。
スピーカー 1
タイトルが、
スピーカー 1
ハイパフォーマンスコントローラーはいいぞということでいただいております本文です。
スピーカー 3
ゲーム男とかの皆さんこんにちは、ジェニファーです。
今日はハイパフォーマンスコントローラーはいいぞおじいさんとして、
皆様にハイパフォーマンスコントローラーの魅力を紹介したいと思います。
スピーカー 2
教えてもらいたい。
スピーカー 3
私はPS5のデュアルセンスエッジスイッチ2の
スピーカー 1
プロコントローラーを使用しておりますが、
スピーカー 3
どちらも背面ボタンが搭載されており、
スピーカー 1
背面ボタンなしではゲームできない体になってしまいました。
へえ。
スピーカー 3
色々なゲームで共通するアクション、
例えば回避行動が違うボタンに割り当てられていて、
違うゲームをするときに混乱してしまう問題も、
背面ボタンに同じ役割を割り当ててしまえば、
あら不思議ゲームオーバーを防ぐことができます。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 3
ここからはデュアルセンスエッジだけの機能ですが、
1、全てのボタンを入れ替えることができます。
キーコンフィグが搭載されていないあのゲームも、
自分好みにカスタム。
スピーカー 1
画面表示と操作が異なる問題はあります。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 3
2、スティックの感度を5段階に調節できます。
少し倒しただけで最大入力や、
大きく倒すまでほぼ動かないなど。
3、R2、L2の感度、遊びを調節できます。
スピーカー 1
軽く押し込みでは入力なしや、半分押しただけで感度最大など。
スピーカー 3
4、アナログスティックを交換できます。
ドリフト問題がつきないアナログスティックを交換することで、
スピーカー 1
買い替えせずに使用できます。
なるほど。
スピーカー 3
他にもハイパフォーマンスコントローラーの魅力はつきませんが、
スピーカー 1
最後にこれだけは要してください。
ハイパフォーマンスコントローラーはいいぞ。
スピーカー 2
ハイパフォーマンスコントローラーいいぞおじさんだ。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 3
PS5だとデュアルセンスエッジって言われてたやつね。
スイッチ2だとニンテンドースイッチ2プロコントローラーかな。
XBOXだとXBOXエリートワイヤレスコントローラー。
シリーズ2。
っていうのが一番最新なのかな。
公式から出てるやつだね。
スピーカー 1
エリコンは2万7千円。
PS5のは2万9千9百8千円。
スピーカー 3
ほぼ3万ですね。
スイッチ2のプロコンは1万円くらいです。
今まで全く手を出したことなかったし、
そこまで問題を感じるというかさ、
普通のノーマルのコントローラーで問題を感じることが
特になかったから、
スピーカー 1
買おうと思ったことはなかったんだけど、
そういう話聞くとなるほどなっていう感じがありましたね。
スピーカー 2
オープニングで話す通り今はベイビーステップ脳なもんで、
スティックの入力感度とL2R2の
遊びの感度っていうのは
今すごく繊細に歩いてる。
スピーカー 1
ベイビーステップあるよね。
スピーカー 3
もうちょっと薄っすらだけ
足を上げたいんだけどみたいな時さ、
思ったより足が上がっちゃうなとかさ。
スピーカー 2
どのゲームよりも今一番
スティックとL2R2の押し込みに関して
今シビアに指の感覚を研ぎ澄ましてるから。
スピーカー 1
それはそうかもしれない。
アナログスティックもそうだしね。
足の置き場を伸び小節みたいなね。
あるからなベイビーステップな。
背面ボタンは使ったことないから、
スピーカー 3
使い始めたら慣れちゃって本当に戻れなくなるんだろうなとかは思う。
スピーカー 2
背面ボタンってどうなん?
薬指で押すのか?
スピーカー 1
基本は薬指なんじゃないですかね。
スピーカー 2
薬指でボタン押せんのかな?
中指を後ろに持っちゃえばね。
スピーカー 3
握る感覚で引っ張るみたいな感じに近いんじゃないですかね。
スピーカー 1
グッて。
握り込むというか。
押すっていう感覚とちょっと違うかもしれないですね。
スピーカー 2
どうなんだろうな。
実際触ってみたら便利ってなるんだろうな。
スピーカー 1
あるでしょうね。
スピーカー 3
プロコンとかだとアナログスティック自体のね、
そこの部分をさっき言ってたみたいに
スピーカー 1
ドリフトし始めちゃったからちょっとおかしいよみたいなのもできるだろうし。
スピーカー 2
それは大きいよね。
スピーカー 3
アナログスティックのキノコの部分、上のゴムの部分だけ
スピーカー 1
別の形に変えるみたいなのもできるらしいですよね。
手のフィット感が悪いみたいな時に。
この形が指にフィットするんだよなみたいな。
このゲームはこの形がやりやすいんだよなとか
っていうのに変えられるみたいなのもありますよね。
スピーカー 3
でも初期投資さえ考えなければ
確かにアナログスティックだけ
スピーカー 1
その部分だけ交換できるとかっていうのは
スピーカー 3
コントローラー自体が高くなったからこそ
スピーカー 1
有益性あるのかもって思っちゃう節はあるね。
スピーカー 3
だって3倍でしょ。
スピーカー 1
約3倍ぐらいって考えると。
2回壊れて交換したら同じ値段になるって考えると
それプラス背面ボタンとか色々カスタマイズ性あるよって言われると。
そうか。確かに長い時間やるって考えると
あれっちゃあれやのかって思うんだよね。
スピーカー 2
まあね、考え方次第だよね。
僕割とコントローラー運がいいのかな。
PSのコントローラーって壊れたこと一回もないんだよね。
スピーカー 1
いいですね。素晴らしいですね。
俺PS5のコントローラー今2台目使ってますけど。
スピーカー 2
マジか。
スピーカー 1
それこそドリフトが出始めちゃって。
スピーカー 2
僕もSwitch1のジョイコンが片っぽドリフトするっていうのになったんだけども。
あれがこれが噂に言うドリフトかーってなったぐらいで
それもたぶんリングフィットアドベンチャーって
足のあそこに入れてるので
あれで負荷かかったんだろうなって思うぐらいで。
無茶な使い方したしなっていうぐらいの感覚で。
そんなにドリフト問題に悩まされたことがなくて
あんまりね、たった今の僕の感覚だと
3枚のコントローラーで元が取れるかっていうと
いやーどうだろうかーって思う気持ちがあるんだよね。
スピーカー 3
実際買おうっていう気にはなかなか腰は重いよね。
でもなんかあえてこう
スピーカー 1
自分のプレイの中で使い道ありそうだなーって考えると
レースゲーとかは普通にありそうだなーと思っちゃいます。
スピーカー 2
なるほどなるほど。
スピーカー 1
グランツーとかやってると
スピーカー 3
ちょっとしたハンドル切るみたいな
すごい微妙にだけハンドル切りたいみたいな調整が
スピーカー 1
アナログスティック非常に難しいので
その辺は感度調節を設定できれば
スピーカー 3
もうちょっとやりやすくなったりするのかなーとか思ったりとか
あと背面ボタンに車のマニュアルのギアの上げ下げを
アサインしておけば
スピーカー 2
楽しい。それっぽいね。
スピーカー 3
リアルの車の
スピーカー 2
シフトレバーっぽいもんね。
スピーカー 3
そうシフトレバーというかパドルシフトってやつね。
スピーカー 1
セミオートマチックの車で
パドルを押すだけでギアが変わるみたいな。
あれとすごい感覚に似てるんじゃね?みたいな。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
思ったりとかちょっとして。
スピーカー 2
確かにな。
スピーカー 1
クリア性良さそうだなーとか思ったりはしたんだけど
でもそれで3万だったらハンコン買うっていう選択肢もあるなーとか思って
うわーってなる。
まあ確かにな。
スピーカー 3
いやまあ確かにハンコンは3万ではなかなか買えないけどね。
スピーカー 1
もうちょい出さないといけないけど。
スピーカー 2
そうよなー。
どうなんだろうなー。
たった今の僕の感覚だと
ハイパフォーマンスコントローラー
欲しいぞーって気持ちはそこまでは空いてないのが本音なんですけども
一方でXBOXとかだとさ
XBOXって限りないのかな?
好きなカラーリングのコントローラー作れるサービスあったじゃない?
今でもあると思うんだけど。
ああいうのすごい楽しいよなって思ったりとか
なんかのIPのオリジナルデザインコントローラーとか
ちょいちょい初回版で出る時とかもあるじゃない?
あの感じ結構好きというか
デザインコントローラーってコレクション性高くて
なんかちょっと羨ましいという気持ちと
いやコントローラーそもそもめっちゃ高いからやめてくれという気持ちが戦うんですよ。
スピーカー 1
いやまあそれはわかるわかる。
本当にタイミングすげえいい時に発売されてくれたら買えるけど
スピーカー 3
いやこのタイミングでアストロボットのコントローラーとか出されても買えねえんじゃんみたいな
スピーカー 1
めちゃ欲しいけどさすがに何もない時に急にもう一個コントローラー買うのにはちょっと高えんじゃんみたいなね。
スピーカー 2
そうなんだよね。
スピーカー 1
あったりするな確かに。
スピーカー 2
絶妙にコントローラーってちょっと所有欲をくすぐる感じも
そこも気持ちとしてはわかる感じがあってさ
多分今僕ハイパフォーマンスコントローラー
画面上でしか見たことないからね。
実物見たことないし触ってみたこともないんで
多分見たり触ったりすると変わるんだろうなって気持ちもあるんだよね。
触ったら戻れなくなる可能性が大いにあるなとは思ってますね。
スピーカー 2
結構一番値段的にもだけどスイッチ2のプロコンが一番ポジション的には近いのかなとも思うんだよな。
スピーカー 3
まあそうですね。
スピーカー 2
ジョイコン2どんな感じかわかっちゃないっちゃわかっちゃないけども
それこそスイッチ1でねブレワイとかティアキンやってた時に
まあ別にジョイコンで問題はないんだけども
いわゆるPSとかXboxみたいないわゆる本当にコントローラーっていうあの形でやりたいなっていう気持ちが多少あったんだよね。
だからスイッチはジョイコンメインで
プロコン的なものがサブとしてあってもいいよなっていう気持ちはちょっとある。
スピーカー 1
いや俺あれだったもんプロコンじゃなくてコンバーターみたいなの繋いでXboxのコントローラーワイヤレスのコントローラー繋いでたもんねスイッチ。
スピーカー 2
そんなのあるんだ。
スピーカー 1
うん何のゲームだったかやるときにだったか忘れたけどあのジョイコンきついなってなって
シビアなアクションゲームとかマジできついなってなって
Xboxのコントローラーでやってたっていう時期あったな。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 3
でもそうだよなXboxのコントローラーとかPS5のコントローラーって最近さPCにも使えたりするじゃない。
スピーカー 2
つながるつながる。
スピーカー 1
もちろん多分そのプロコン系も使えるってのを考えるとさPCゲームにも使えるって考えると結構使える幅広いからそういう意味では何か価値というか買いやすくなる。
スピーカー 2
言われてみれば僕あのXboxの8個のコントローラー今Xboxで使う時よりもSteamで使う時の方が多いわ。
確かに確かに。
スピーカー 1
パソコンの標準のコントローラーXboxのコントローラーみたいになりつつあるからね。
スピーカー 2
あるあるあるあるある。
あーでもなんかそう思うとなんかハイパフォーマンスコントローラーがなんかユニバーサル化2と合ってるかわかんないけども。
PSでもXboxでもSwitch2でもつながりますみたいになってくんねえかなってちょっと思っちゃうななんか。
ダメ?
スピーカー 1
難しいでしょうけどね。
ダメ?それはちょっと頼みに。
ゲーマー的には理想だけどね。
スピーカー 2
ダメ?
スピーカー 1
ガンダガンダでやっぱり独自の機能みたいのはあるって言ったりするからね。
スピーカー 2
まあなあ。
まあなあそうだなあ。
スピーカー 1
PSで言えばトリガーボタン。
スピーカー 2
アダプティブあるもんなあ。
スピーカー 1
アダプティブトリガーとかねああいうのとかねタッチパッドとかねああいうのもあるしね。
スピーカー 2
えーもう全ハード持ってるやつ大変だぜもうコントローラー台だけで何万かガンダってなっちゃうからなあ。
スピーカー 1
まあそういう意味ではPCゲーム作ってる側の人たちはそこに対応するの大変だろうなってすごい思いますけどね。
スピーカー 2
そうだねえ。
スピーカー 1
でもなんかある程度そのスチーム側でそこをなんかコンバートしてくれる機能みたいのはあるっぽいですけどね。
スピーカー 2
あえー。
スピーカー 3
これ本来はXBOXのコントローラー向けに作られてるゲームだけどあのPS5のコントローラーでもいい感じにアサインしておきますみたいな。
スピーカー 2
えーありがたいねそういうのはね。
なるほどなあ。
スピーカー 1
まあそんなハイパフォーマンスコントローラーはいいぞおじさんから。
ジュニカワさんからのお便りでございました。
スピーカー 2
おじさんありがとうございました。
スピーカー 1
知らない世界だったからね。
こういうお便りありがたいですね。
スピーカー 2
そうだなあ。
まあこうは言ってるけどもそのうち買ってるかもしれないからなあ。
スピーカー 1
まあなんかあったら買ってるかもしれないですね。
それこそ格ゲーとかやってるとね何かしらコントローラー買うってのはありがちですからね。
スピーカー 2
いや本当に実際こう今壊れてないから困ってるんだけど壊れた時に何買うかって一回悩むからなあ。
スピーカー 1
ああまあそうですねこういう情報知ってるとなおさらね選択肢になってくるよなあ。
スピーカー 2
買ってみるとかってのは起きるかもしれないからね。
スピーカー 1
そうだよね一度試してみないとわかんないしねとか言ってね。
スピーカー 2
まあまあまあまあ勉強代だと思ってとか言ってな。
スピーカー 1
にしちゃってやっぱだけんけどな。
ゲーム何本分だよどうしても頭よくいっちゃうよ。
スピーカー 2
まあねえ。
スピーカー 3
悩ましいぜ。
スピーカー 2
まあまあまあ次のお便り行きますかね。
スピーカー 3
はい。
スピーカー 2
えーこちらえーハープゲームスのゆうみさんからいただきました。
スピーカー 1
はいありがとうございます。
スピーカー 2
えータイトルがこうDREコロン情報解禁者ウニョウニョ新作ウィッチーザーショーダウンデモキーバンキーソウウみたいなタイトルできましたけども。
えーこれちょっと先に前振りしますと先日メールが来たから遊んでみたぞ紹介してみるぞっていう回を配信したと思うんですよ。
はいはい。
でその時にポイントインタイムだとかウィッチーザーショーダウンだとかパイクムーンライダー物語だって3本紹介した回がありましたけども。
ありましたね。
そこで紹介したメールをもらったんでプレイして紹介しましたっていう回を配信しましたっていうところでそれを受けてのお返事が来たんです。
スピーカー 1
おーありがたい。
スピーカー 2
党の中の人から。
スピーカー 1
ウィッチーザーショーダウンのね中の方から。
スピーカー 2
そうウィッチーザーショーダウンの方から。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
っていうそのお返事のものをこれから読ませていただきます。
スピーカー 1
いいんですか読んじゃってみたいなね。
スピーカー 2
まあ多分読んでししょうないと思うので読ませていただきます。
スピーカー 1
はいありがとうございます。
スピーカー 2
ゲームなんとか小平様春様。
お世話になっておりますパープゲームスのユミです。
先日はポッドキャストにて弊社パブリッシングタイトルのウィッチーザーショーダウンを紹介いただき誠にありがとうございます。
スピーカー 1
こちらこそ。
スピーカー 2
パープの表記を日本語でお知らせせず戸惑わせてしまい申し訳ございませんでした。
パープゲームスと読みます。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
むしろすいませんでした。
実際にデモをプレイした時ターンベースモードを含め詳しく長く様々な視点からコメントいただき非常に嬉しいです。
どうもありがとうございます。
スピーカー 1
こちらこそ。
スピーカー 2
普段からリスナーとしてゲームなんとかを聞いていた個人としてもパブリッシャーとしてもウィッチーザーショーダウンの紹介を聞いて感無量でした。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
いわゆる音ゲーであり死にゲーでもあるこちらのゲーム。
全てがボス戦のため非常に高難易度ではありますがそこを含めて楽しんでいただけたようで嬉しいです。
弊社は日本人が過去そもそもアジア人が私しかおらずお二人のポッドキャストをそのまま理解できるのが私と開発者しかいないのが非常に申し訳ないもののいただいたコメントを要約し英語の翻訳をロンドンのチームに提出させていただきます。
スピーカー 3
チームロンドンなんだ。
スピーカー 2
すげー。
とんでもない話になってきた。
ウィッチーザーショーダウンに貴重なお時間を押さえていただき誠にありがとうございました。
これからもポッドキャストを楽しみにしておりますといった内容でございました。
ありがとうございます。
スピーカー 3
ありがとうございます。
スピーカー 1
お客多いですね。
スピーカー 2
とんでもないことになったぞ。
スピーカー 1
ちゃんと届いてらっしゃるっていうね。
スピーカー 2
これぶっちゃけ話言いますけども、
メールをもらって、
当時も話しましたけど、メールもらってからちょっと時間置いちゃってたんですよ。
置いちゃってたんで、
そもそもデモ版、デモキーや送りますっていうのを、
この日までにみたいな期限があったものをそもそもすっぽかしてるくらいの感じの時間が経っちゃってたやつなんですよ。そもそもね。
で、遊んでゲーム内で話しましたって言っても、
そもそも、それで終わりだと思ってたんで。
こっちの自己満足みたいなところ、正直ありましたね。
スピーカー 2
メールもらって放置しちゃってた、なんかちょっと申し訳ねえなっていう、罪滅ぼしみたいな側面が強かったんで。
番組で配信して、こんな速攻で聞きましたありがとうございますっていうメールが来るなんて全く思ってなかったんで。
スピーカー 1
ありがたいね、ほんとにね。
スピーカー 2
本当にありがとうございます。
スピーカー 1
このお便りの中でさ、いわゆる音ゲーでありってしねっと書いてあるのがさ、非常にこう、
いや音ゲーではないけどなって。
なんか俺らの文脈でいうさ、パリーゲーイコール音ゲーみたいなことを平坂よく言うね。
あれを組んでの、いわゆる音ゲーでありっていう言葉だから、ちょっと面白かった。
スピーカー 2
そう、だからなんか結構、ゲームなんとかの文脈を組んでくれてるのがね、非常に嬉しい。
スピーカー 1
ねえ。
ありがたい。
いやほんとずっとご報告お待ちしておりますよ、スイッチ雑誌をね。
楽しみ楽しみ。
スピーカー 2
リリース、正式リリースお待ちしておりますしね。
うんうん。
なんかあの、思いもよらぬ形でこう、ロンドンチームに
日本人がこんなほどいてやぞっていうのが、共有されてしまう。
スピーカー 1
ねえ。
なんかどういうリアクションされるんだろう。
でもなんか生の声みたいな感じで伝わってくれたりするんでしょうかね。
パブリッシングのチームってことですよね、たぶんね。
スピーカー 2
まあそうだね。
いやー、ロンドンのチームだってなんかとんでもねえな、ほんとに。
スピーカー 1
すごいですね。
でもスイッチザーショーダウンも、そのロンドンの会社のパブリッシングがついてるってことですよね。
すごいな、国際的というか。
海外からもいいよね、こういうのっていう評価があったってことですよね、きっとね。
スピーカー 2
なんかパッと見てるという失礼だけども、やっぱ絵柄とか見るとなんか日本向け、
最近など中国とかでもああいう絵柄はあるかとかっていうのは思うけども、
なんかそのヨーロッパという感じは全く感じなかった。
スピーカー 3
確かにね。
スピーカー 2
え、え?っていう。
スピーカー 1
まあでもやっぱりそっちの方でも、ああいうテイストみたいなのがやっぱり流行ってるってことなんですかね。
スピーカー 2
そうなんだろうね。
まあでも、手触りは普通、普通に。
これまた失礼な言い方だけでも、ちゃんと面白かったからね。
スピーカー 1
いや、もちろんもちろん。
いや、普通に製品版楽しみですよ、なんか。
ね、そのボリューム感というか、どんぐらい増えるのかとか、
何気ストーリー周りだったりキャラクターどうなるのかなみたいな話だったりとか、結構気になりますよね。
スピーカー 2
いや、ほんとよ。
でもなんかありがたいことにさ、このミッチー・ザ・ショーダウンもそうだけどもね、
メールをもらって、そこで出会って、こういうゲーム案内面白いなっていうのに出会うっていうのもありがたい出会いだなって思ったりもするし、
インディーゲームのイベントに行ってそこで出会うのもありがたいなって思うんだけども、
あと知り合いから作ったんで遊んでみてくださいよみたいなこと言われるのもあるんだけども、
続々と発売されてくるじゃないですか、なんかね。
回ってくれ!回ってくれ!回ってくれ!って変な話なんだけども、追いつかないっていうのがね、実情としてあるんだよね。
スピーカー 1
今ほんとにまずいっすね。
スピーカー 2
そう、こないださ、マジカルプリンセスも発売されちゃったじゃない、なんか。
スピーカー 1
マジカルプリンセス発売されてるし、評判いいし、やりてぇんだけどどうしようってなってるね。
スピーカー 2
どうしようって思ってたら、ローンチのセールが終わって、やべぇいよいよ出遅れてるみたいになってた。
スピーカー 1
評価されてるからな、それはほんとによかったなと思いつつ、いやでも自分でやらなきゃわかんねえなこれなと思いながら。
スピーカー 2
そうなんだよな。
スピーカー 1
まあ間違いないだろうなっていう感じはしてます。
でも個人的には4月の途中に出たオプスも気になってるんで、終焉者ゲームスのやつですけど。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
あれもやりたいし。
スピーカー 2
シュレディンガーコールも。
スピーカー 1
あーもう5月末に出るし。
スピーカー 2
で、出る、出る。
スピーカー 1
し、あのプラグマタも普通に気になってはいたんで、気になるし、サロスも気になるしってずっと言ってますけど、それが4月に全部来ちゃったんだよ。
スピーカー 2
バイオハザード9やってないんすよ。何をやらねばならないとバイオハザード9を。レクイエムもしなきゃならないんすよ。
スピーカー 1
ほんとだよな。
スピーカー 2
全然できる気がしてない。
スピーカー 1
ほんとだよな。もうだいぶ経っちゃったよな。
スピーカー 2
だいぶ経った。なんならセール待とうかなっていう気持ちにちょっと切り替わりつつある。
スピーカー 3
なんか、なんか知んないけど、今年なんか渋滞具合やばない?
スピーカー 1
なんだろうね、インディー挟んでるせいなのかな。
全部ベビーステップのせいにしとくか。
スピーカー 3
あいつが悪い。
スピーカー 1
ひどい扱いする。
スピーカー 2
いやーそう、いろんなゲームが出て、あのー、どれも楽しくて困る。
スピーカー 3
いやーそれはそう。
スピーカー 1
だからこそ簡単に終われないしみたいなところもあるし。
どれをどういう順番でやろうみたいなところに悩み出すみたいなのもあるしね。
スピーカー 2
そうなんだよねー。
いやーまあでもね、まあゲームなんとかとしてっていうわけではないけどもね、
なんかこうやっぱり縁があるものはやっぱりしっかり追いかけていきたいとは思っているんでね。
スピーカー 1
そうですね。聞いてくださってるなんか言われちゃったらね、もうそれだけで好きってなっちゃいますからね。
単純ですから私。
スピーカー 2
いやそう、だからなんか本当にこう、今回そのー、メールの、メールで返事をもらうっていうか、
あのー、配信ありがとうございましたっていうこのお便りをもらうっていうことが、
これやっぱ嬉しかったんでね。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
ぜひ来たらやっぱり、待ってますっていう、ぜひ遊びたいですって気持ちがより一層高まるってところがね。
スピーカー 1
高まりましたねー。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
ありがたい。
はい。
スピーカー 2
なんでね、うん、まあ本当に嬉しかったよって、それをご紹介したかったっていうだけなんですけども、
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
引き続きゲームお待ちしております。
スピーカー 1
お待ちしております。頑張ってください。
スピーカー 2
お待ちしております。
スピーカー 1
開発頑張ってください。
スピーカー 2
お待ちしております。
発売して、あの、発売リリースされた当日に遊べるかっていうと、遊べないパターンもあるんですけれども。
スピーカー 3
ちょっと今、本当にそれをめちゃくちゃ字で言っちゃってるから。
スピーカー 1
あれだったんですけど、絶対どっかでは遊ぼうと思ってます。
スピーカー 2
果敢には遊ぼうと思っておりますね。
ぜひ。
ぜひよろしくお願いいたします。
スピーカー 1
お願いします。
スピーカー 2
うん。
次が最後かなー。
スピーカー 1
次最後ですかねー。
じゃあ、えー、自分の2つ目になりますかねー。
スピーカー 3
えー、お名前つばめっさん。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
タイトルがはじめまして、ということで、本文。
スピーカー 3
小江さん、はるさん、だんさん、はじめまして。いつも楽しく配信しています。
うんうん。
スピーカー 1
レベル207、208で、はるさんがポコアポケモンの話をされていたので、初めてお便りを送らせていただきます。
スピーカー 2
だまだま。
スピーカー 1
はじめに白状すると、クラウド島にはるさんの像を立てたのは、私です。
スピーカー 2
あらわれた。
スピーカー 1
来ましたか。
スピーカー 2
現れたぞ。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 3
あの日の夕方頃に、同じくゲームなんとかリスナーの夫が、クラウド島にはるさん来てると教えてくれたので、
夫婦二人でゲーム寄せ鍋なんとか、クラウド島の名前ですね。
スピーカー 3
ゲーム寄せ鍋なんとかにお邪魔して、はるさんとわちゃわちゃ暴露させていただきました。
スピーカー 1
その日の夜にどうしても作りたくなってしまい、再び一人で訪問し、ネタフリで劇場版タローマンを見る夫の横で黙々とはるさんの像を立てて帰りました。
殺送としてるな。
缶バッチは光ってると可愛いので光らせちゃいました。
スピーカー 1
その後も夫婦でお邪魔し、こっそりマグマンの滝の隠し部屋を作っていたらはるさんに見つかったりといろいろやらかしております。
ありましたね。
その説はたくさん交流していただきありがとうございました。
スピーカー 2
すげー。
ほとんどジェスチャーのみのコミュニケーションでしたが、とても楽しかったです。
スピーカー 3
季節の変わり目で気温の変化が大きいこの頃ですが、ご自愛くださいませ。長文隊失礼しました。
ありがとうございます。
スピーカー 1
ありがとうございます。
ご本人登場。
ご本人登場?
スピーカー 2
ご本人登場だけど、これ時系列通りに書いてくれてるのがあるけども、はるさんとゲーム場で一回対面し、その時にはまだはるさん像は立ってないんだけども、
スピーカー 3
俺の目線だとその次の日に行ったらあった。
すげー。すごいよな。
スピーカー 2
一晩で立ってる。マジすげー。ほんとに。
結構簡単じゃないのよ。あのサイズのドットアートを書くって。
しかも割とまだ何もない頃のクラウド島に急に立ってるから。
スピーカー 3
マジ?
スピーカー 1
素材をある程度集めたりしないと、都合のいい色のブロックとかを生成できなかったりクラフトできなかったりするから。
そこも含めての時間だから、まあまあそれなりにかかったでしょうよって思っちゃいますけどね。
スピーカー 2
すごいよな。
スピーカー 1
で、俺のドット絵と見比べながらここはこの色だなとか言ってやったんだろうなみたいな。
すげー職人や。
スピーカー 2
すごいよね。
それがあるだけで一気に観光地感あるもんね。
スピーカー 1
観光地感ある。
スピーカー 2
いやーすごいすごい。
スピーカー 1
ありがたかった。ありがたかった。
スピーカー 3
でもまだ最近もね、俺クラウド島ちょこちょこ入ってますからね。
スピーカー 2
僕もポコアポケモン買ったら原さんのクラウド島に観光に行こうって思ってるもんね。
スピーカー 1
ぜひ来てください。
スピーカー 3
で、以前に来てくれた人に一つ情報をあげると、
スピーカー 1
今クラウド島のポケモンセンターっていうね、メインのスタート地点みたいなのがある。
町でいうとこの市役所みたいなのがあるんだよね。
それが途中で移転できるっていうことに気づいて、
お引越しできるっていうポケモンセンター自体を。
あ、引越しできんだと思って、まだ栄えてないところの真ん中にボーンって置いたんで。
スピーカー 3
ポケモンセンターを。
再び入ったらここどこってなる。
スピーカー 1
いや、そんな前の場所からめっちゃ離れてるわけじゃないんだけど。
急にスタート地点の景色が全然変わってる。
スピーカー 2
なるほどなるほど。
スピーカー 1
前に来たことある人はもう一回来てくださると、ここどこってなると。
スピーカー 2
おもろいよね。
なんかこう、物を作る以外にゲーム的にはないんだっけ?
来たよ!みたいな消息を残すっていうのは。
スピーカー 1
写真撮って、写真を貼れるところがあるんで、そこにあるぐらいしかない。
でも時々ね、あれ?この写真見たことないぞみたいなのが一応あったりするんで。
スピーカー 2
楽しいね。
スピーカー 1
これ誰か来たんやろうなみたいな。
一瞬、実はゴヘイさんがスイッチを使って、これゴヘイさんなんじゃないかって思ってたけど、そんなことなかったね。
スピーカー 2
そんなことはないです。
スピーカー 1
誰なんだろうなみたいな思ったりするけど。
スピーカー 2
僕の性格的に言ったら、ゲーム上にも残せるものは何か残そうと思うけども、たぶんXの方にも何か投稿してると思うね。
スピーカー 1
たぶんそれはそうだろうね。
スピーカー 2
ハルサン像あった!みたいなことやってると思う。
スピーカー 1
ついに来た!みたいな。
うわー!って眺めて終わりかいみたいなね。
なんか建物一個でも作ってけよ!みたいな。
スピーカー 2
えーでも、こんなすごいものがある横に何も建てれんみたいな。
スピーカー 1
そしたらその横にさらにゴヘイ像ができたりとかね。
ゴヘイさんドット絵がないから無理する。
スピーカー 2
もうハルサンほど手頃なドット絵ないからな。
スピーカー 1
それでもおもろいな。どんどん増えとるやんけみたいな。
でもあのハルのドット絵は俺が自分で手で描いてますからね。
スピーカー 2
でもアイコンにしてるあれ結構長く使ってるよな。
スピーカー 1
もうもうだいぶ長いんじゃないかな。
スピーカー 2
ずっとあのイメージがある。
スピーカー 1
だってゲームダウンとか始まる前ぐらいからあったら遠いだったんじゃないかな。
ちょっと俺も記憶が定かじゃないけど。
スピーカー 2
そんな気はする、でも。
スピーカー 1
これが黒いギター描かれてるやつね。
あれ自分でどっかのタイミングで自分のドット絵作ってみようって思って
ノリで自分でドットを打ったやつなんだよ。
スピーカー 2
すげー。
もうなんかポコアポケモンのポートコンテストだったら送りたいもんなあの写真ね。
スピーカー 1
誰?ってなると普通に。
誰やねん。
スピーカー 2
何にもポケモン関係ねえってなるし。
スピーカー 1
ポケモン関係ない。
誰やねん。誰なの?って。
スピーカー 2
いやーでもいいよね。ポコアポケモン。
そして作ってくれた人がこうしてお便りをくれるとね、これはまたありがたいですね。
スピーカー 1
ありがたいっす。
でもなんかあの、俺が番組内でさ、なんかこっそりこう、
何?秘密基地みたいのを作ってくれても面白いっすねみたいな話に答えてくださって、
早速そのマグマで、マグマの扉が開閉するみたいな感じの、
結構凝ったギミックの隠し部屋みたいなの作ってくださってた。
スピーカー 3
でも俺たまたま、
スピーカー 1
すごいよな。
スピーカー 3
たぶんね、気づかなかったら、たぶん数ヶ月単位で気づかないくらいの感じで、
スピーカー 1
普通にマグマは流れてるなみたいな。
スピーカー 3
最初気づかなかったんだけど、途中であれ?こんなとこにマグマあったっけ?と思って近づいたら、
スピーカー 1
たまたまその出入りしてる途中のところに遭遇して、
あっ!ってなって気づいたんだけど。
スピーカー 3
そうじゃなかったら多分結構しばらく気づかなかったんじゃないか。
スピーカー 2
すごいなあ。
スピーカー 1
みたいなのね。
スピーカー 2
お便りくれたツバメさんがめちゃくちゃ得意。
マイクラ得意なのかな?ビルダーズが得意なのかな?
とりあえず得意なんだろうな。
スピーカー 1
得意な気がします。
結構ね、センスのある装飾がされた建物とかが増えてたりすると、
これツバメさんなのかな?みたいな想像しちゃいますね。
スピーカー 2
まあでも本当、ビルダーズの時も思ったけど、
そういうのが得意な人が作った建物って本当、きれいだったりするよね。
その発想ない?みたいな。
スピーカー 1
細かい装飾がすごいオシャレみたいだね。
家なんだけど、いい感じのところにツタがわざと這わせてあったりとかさ。
細かい装飾品が置いてあったりとか。
あえて木の枝とかが床にブペンって置いてあって、
これでもわざと置いてるんだなみたいなやつだったりとか。
すごいサンズの勉強になりますって思っちゃうけどね、こっちからすると。
スピーカー 2
時間的にはこのくらいですかね。
スピーカー 1
このくらいですかね。もういい時間なんですね。
ありがとうございます。
スピーカー 2
今日は都合で一応4本以上紹介してはいるけれども、
実質4本かなというところではありますかね。
スピーカー 3
そうですね。
スピーカー 1
リレー的には。
スピーカー 2
でも今回もいろんな多岐にわたるお便りでありがとうございました。
スピーカー 3
ありがとうございました。日々ありがとうございます。
スピーカー 2
そうですね。直近だと読んでないものの中では、
キーファーイコールオルゴデミーラ説に関するお便りがいくつかいただいておりました。
これもいつか紹介したいなと思うところではございますけども、
また時を改めてやりたいと思っております。
スピーカー 1
あれも結構ね、さっきありましたけども、
ポッドキャストウィークエンドの現場でもね、
いやそうなんすよみたいな。
スピーカー 2
みんなやっぱキーファーには何か感じるものがあるんだね。
スピーカー 1
前のセブンのキーファー本当に本当にヘイト買ってたんすよみたいな。
すごい熱弁していただいたりとかもあって。
思った以上にそうなんだなみたいな。
話とか聞いたりとかして。
スピーカー 2
そんなわけでね、時間もあれなんでね、終わっていこうかなと思いますんで、
最後エンディング入っていこうかなと思います。
あなたのカフェの土地区。
スピーカー 1
カメレオンスタジオ。
スピーカー 2
エンディングでーす。
スピーカー 1
はーいお疲れ様でーす。
スピーカー 2
お疲れ様でーす。
スピーカー 2
ここでお知らせです。
スピーカー 1
なんと何か?
スピーカー 2
ちょっと今更ながらお知らせです。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
多分X帳ではもう放流してると思うので、
終盤戦になってるとは思うんですけれども、
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
ただいまお便り募集を実はしております。
スピーカー 1
お、なんと唐突に。
スピーカー 2
そのお便り募集テーマはですね、
今だから言えるキングダムハーツ3ぶっちゃけ感想。
スピーカー 1
きましたねー。
スピーカー 2
えー。
スピーカー 1
恐ろしい回が始まってしまうような気が。
スピーカー 2
別にこうあのー、悪口をって話じゃないんですけどもね。
スピーカー 1
もちろんもちろん。
ぶっちゃけ、ぶっちゃけこう思ってたみたいなね。
スピーカー 3
まあまあそのー、キングダムハーツ発売した当時はさすがにこう、
スピーカー 1
公にこんなことは言えんかったけどみたいなことかな。
スピーカー 2
うーんまあ気持ちの整理もつかなかったもあるかなとは思うんですけどもね。
まあでも振り返ればキングダムハーツ3が出てね、
こうまあ数年帯の時間が経ち、
今思うとあーだよな、こうだよなとか、
あの時はもやもやしてなんかうまく言語化できなかったけども、
今こう思うんだなーみたいな感想。
それを長い短い問わず送ってもらえたらなと思っているんです。
それを次回のゲームなんとかテーマにしたいと思っております。
スピーカー 1
今回もね、今回のお便り会というか、
のタイミングで来てたお便りの中にもそれ系のお便りがあったので、
それも何か違いがあるのかな、感じもありますけども。
スピーカー 2
そうなんです。すでにこう1本いただいてるのもあって、
あ、これいいじゃんと思ってるところもあって、
募集させていただいているというところもありますね。
スピーカー 3
はいはい、なるほどね。
スピーカー 1
じゃあまあ、キングダムハーツ3にいかがもある方はぜひぜひって感じですかね。
スピーカー 2
ええええ、ですです。
で、ゲームなんとかの収録スケジュール的に大変恐縮ではございますけども、
今日の配信が通常月曜日に配信してるんで、
月曜日配信に聞いてくださっている人はまだ間に合う。
締め切りがですね、火曜いっぱい。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
5月26日火曜いっぱいをギリと。
スピーカー 1
人によっては聞いた瞬間にもう終わっとるじゃないかっていう。
終わってるかな、締め切り過ぎとるかなという方もいらっしゃるかもしれないですけども、
スピーカー 2
そこちょっとご容赦いただきたい。
スピーカー 1
過ぎてた場合は普通にお便りとして送ってきてくださっても全然かまいませんけどね。
スピーカー 2
まあまあ全然ね、全然。
まあということでね、キングダムハーツ3に関するお便りいただければ、
それをご紹介しつつ、僕の当時の振り返り感想みたいなものを話したのが、
次回のゲームなんとかにできればなぁと思っておりますので、
ぜひね、こんなこと思ったよっていうのを教えていただければなと思っております。
スピーカー 1
よろしくお願いします。
スピーカー 3
ということは必然的に次回はそれの話と。
スピーカー 2
そうなります。
次回はキングダムハーツ3の感想を今更話します。
スピーカー 1
珍しく次回予告ができる。
スピーカー 2
話しますよ。
なんでこう、それも僕がベイビーステップをまだクリアできるか自信がないというところから来ております。
スピーカー 1
まあでもこれもね、コヘさんのキングダムハーツ話みたいなのが結構望んでる方も多いですからね。
そういう方もお楽しみにって感じですね。
スピーカー 2
そうまあでも、僕だけじゃないからな。
みんなの感想で、そんなよなっていう共感をしていきたいと思っておりますのでね、
ぜひぜひお気軽に送っていただければなと思います。
スピーカー 1
よろしくお願いします。
スピーカー 2
というわけでね、最後はいつものテキーラで終わっていこうかなと思います。
この番組ゲームなんとかでは皆様からのお便りを募集しております。
お便りは番組ブログのお便りフォームまたメールにてお送りください。
アドレスは概要欄に載せておりますのでぜひご活用ください。
スピーカー 1
SNSではハッシュタグゲームなんとかを使ったポストもお待ちしております。
スピーカー 2
そんなわけで第211回はこの辺でおしまいです。
スピーカー 3
また次回お会いしましょう。お相手はコヘとハルブした。
それではまた来週。バイバイ。