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ニンダイ&TGS2026をなんとか
2026-09-28 1:46:26

ニンダイ&TGS2026をなんとか

spotify

//// OIGSコラボ企画 ///////////////

10/3(土)開催のオーサカインディーゲームサミット2026とのコラボ企画3種の関連リンクはこちら。ぜひたくさんのご予約・ご来場をお待ちしております🙇‍♂️🙇‍♂️🙇‍♂️

企画1【配信リレー】配信カレンダー
https://x.com/gamenantoka/status/2094190940479279260?s=20

企画2【OIGS当日のステージイベント】詳細
https://funky802.com/osaka-indiegames-summit/stage.php

企画3【ゲーム系Podcast大集合オフ会】
参加申込はこちら(参加締切は9/23まで)
https://livepocket.jp/e/gamenantokafanfesta2026


//// 概要 ///////////////
Lv.229配信です。今回はニンダイとTGS2026の感想回。お祭り事は楽しいですねー!


//// キーワード ///////////////

OIGS2026/ニンダイ/トルネコ/ロマサガ3/Order of the Sinking Star/ ストレンジャー ザ ヘヴン/エースコンバット8/Witch the Showdown

//// 出演 ///////////////

こへい/HARU

//// チャプター ///////////////

() |オープニング
() |OIGS2026ご案内
() |鬼武者
() |オービタルズ
() |ニンダイ
() |本編/TGS2026をなんとか
() |エンディング

//// 番組へのおたより ///////////////

番組へのおたより・メッセージは番組ウェブサイト( https://gamenantoka.com/ )または gamenantoka@gmail.com へお送りください。

//// 番組YouTubeチャンネル ///////////////

ゲームなんとかの今後の活動の幅を広げるため、さらなる番組リスナーさん増加を目指してYouTubeチャンネルを開設しました。ポッドキャストと同じ音源を配信だけではなく、動画ならではの取り組みも挑戦していこうかと思いますので、ぜひともチャンネル登録をお願いいたします。
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//// その他 ///////////////

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感想

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サマリー

今回は、ニンダイで発表されたトルネコ、ロマサガ3、スターフォックス、ピクミン4などを取り上げ、Switch 2向けタイトルが充実してきた印象を語ります。こへいは鬼武者の弾きやパリーの気持ちよさ、広いフィールドと成長要素を評価し、HARUは協力プレイ作品オービタルズをクリアした感想を話します。 本編ではHARUがTGS2026のビジネスデイを訪れ、シロさんの体感ゲーム「アンリー」、パズル作品「Order of the Sinking Star」、新作「ストレンジャー ザ ヘヴン」、アルゴレメス、エースコンバット8を試遊した体験を報告します。「アンリー」は手のハンドトラッキングとカウンター攻撃を組み合わせた約5分のゲームで、短時間に物語を入れるため脚本を圧縮した制作過程も紹介されます。「ストレンジャー ザ ヘヴン」は約50年の時代を描く新規IPで、左右の攻防を使う重みのある戦闘が印象に残ったと語られます。 さらに「Witch the Showdown」では、パリーを中心に敵ごとに異なる攻略感が生まれることや、デュエルとローグライト、ターンベースの各モードが話題になります。TGSは規模が大きく、台風で最終日が中止になった一方、開発者と直接話せることに価値があるという感想で締めくくられます。

OIGS2026のステージ企画と配信リレー
スピーカー 2
ゲームなんとか制作委員会)皆さん、こんにちは。こへいです。HARUです。 ゲームなんとか第229回です。
この番組、ゲームなんとかは、ゲームがうまくもなければ、詳しいわけでもないけれど、ゲームの話がしたくてたまらない3人が、とにかくゲームの話をするポッドキャスト番組です。毎週月曜0時配信、本日もよろしくお願いしまーす。
概要欄にはチャプターも載せていますので、途中から聞きたいよという方は、ぜひご活用ください。
スピーカー 2
よろしくお願いしまーす。
さて、今週もいよいよ最後ですからね。お知らせごと。
オアイジェス2026についてご案内だけ最後にさせていただこうかなと思います。
今日が月曜日なんで、次の土曜日、日曜日はオアイジェス2026になります。
いよいよです。
おそらく、オアイジェスさん側、公式の方の告知とかもされてると思うんですけども、
スピーカー 2
我々の方からも改めてというところで、順調的にひょっとしたら初出しになってたら恐縮ですけどもね、
コラボ企画として出させていただいていたものの中で、当日、10月3日当日にステージイベントを2つ実施することになっているんですけれども、
そのステージイベントの内容を、なかなか時間がかかっていたというのもあるんですけれども、
改めてお知らせさせていただこうかなと思います。
というわけで、ステージ名の自体は、1日に10月3日土曜日の中に2回、午前の部と午後の部とゲームなんとかが出演するものがありますけれども、
1つ目、午前の部に関しては11時半から12時15分に実施されますが、
そちらは、我々ゲームなんとかの2名と、IGN JAPANのしゃべりすきゲーマーさんとコラボしてトークイベントをさせていただく予定になっております。
スピーカー 1
そうなんでございます。
スピーカー 2
すごくない?すごくない?
ゲームのポッドキャストの一番上の人と捕まえてきたぜって思ってね。
スピーカー 1
そうですね。おそらくそうでしょうね。
スピーカー 2
というわけでね、予定では皆さんご存知、くらべさんにお越しいただく予定なんでね。
くらべさんと僕たち2人で、ゲームのポッドキャストってどんなもんじゃいっていう話をできればなと思っておりますね。
スピーカー 1
そうですね。プロとアマというかね、そういうポジションの違いみたいのがあるのかというかね。
スピーカー 2
ですです。なのでね、お時間自体は45分と短めなのでね、
多分僕らの普段の間隔からするとあっという間かもしれないんですけれども、
スピーカー 2
濃い話題が出せればいいなと思っております。
というのがステージイベントの午前の分1個目でございました。
2つ目、午後の分の方なんですけれども、
こちらは15時半から16時15分に開催予定となっておりまして、
こちらも僕らゲームなんとか2名とゲストの方として、
シュレディンガーズコールのアクロバティックチルメンジャコさんにお越しいただいて、
スピーカー 2
こちらは合計4人でお話しさせていただく予定になっております。
スピーカー 3
アクロバティックチルメンジャコというチームですよね。
制作チームの中からお二人、来ていただくことになっております。
なんで、こちらに関してはある意味というか、
スピーカー 2
普通のゲームなんとかというとちょっと違うんですけどね。
外境が違うんですけれども、
でも開発者の方をゲストにお呼びしてみたいな形で、
ゲームなんとかをお話しさせていただくことも何回かありましたけれども、
それと似たような提出になるんじゃないかなと思っております。
シュレディンガーズコールについて遊んでみた身の目線であったりとか、
一方で作った人側の目線でのお話みたいなところで、
ゲーム自体がこんなんだったね、
スピーカー 2
あんなんだったねというお話ができればなという風に思っております。
スピーカー 3
楽しみですね。
スピーカー 2
というわけでね、なかなか豪華なステージイベントになるんじゃないかなと思ってますね。
OIGSに来ていただける方は、
スピーカー 2
特に予約とか追加の予約とかは必要ないので、
お時間に、ステージイベントの時間になったら、
ステージの方にお越しいただければ自由に観覧できますのでね、
ぜひぜひお越しいただければなと思っております。
スピーカー 3
10月3日の1個目の方が11時からでしたっけ?
スピーカー 2
11時半から、30分から。
スピーカー 3
11時半からか。
うん。
2個目が13時半、15時半ですかね。
スピーカー 2
15時半。
15時半から。
スピーカー 1
なので両方とも10月3日となるとね。
スピーカー 2
ですね。
お越しいただければなと思っております。
スピーカー 3
10月3日来てほしいし、
スピーカー 1
何なら10月4日も多分私はウロウロしてる予定なので、
そこではるさん探しをしても面白いかもしれませんし、
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
皆さんもね、2日間楽しんでいただけたら嬉しいなと思っておりますよ。
スピーカー 2
思っておりまーす。
スピーカー 1
思います。
スピーカー 2
というわけで、今日のお知らせとしてはここまでなんですが、
あとは一応ね、臨時配信というと大げさなんですけども、
今というかもうこの1ヶ月、
OIGS2026を応援しようというところで、
ゲーム系ポッドキャストの配信リレーというものを行ってきましたけれども、
これもいよいよおしまい、最後の方になってきたわけですよ。
で、初版の事情というとめちゃめちゃ大桁なんですけども、
トップバッターもアンカーもとても荷が重いので、
スピーカー 2
ゲームなんとかさんの方でやってよって言われたんで、
やります!っていう風に言ってるんですよ。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
というわけでね、配信カレンダー上、
いつもの月曜日じゃないんですけれども、
10月1日木曜日、ここのところで、
いつもゲームなんとか配信してる曜日じゃないんですけども、
ちょっと短めの追加の音源配信みたいなことをやってみようかなという風に思っておりますので、
そちらも配信リレーの最後を締めくくるといってもね、
多分ご案内事ばっかりになると思うんですけどね。
そういったところではあるんですけれども、
ぜひぜひ聴いていただければなと思っております。
お楽しみにですね。
スピーカー 2
というわけでお知らせ事は以上でございます。
あとあれなんでしょう?
はるさんの方でなんか出てきたんでしょう?
スピーカー 1
ちょっと他の番組に出てきまして、
セキュロ映画と鬼武者の手触り
スピーカー 1
というのも今回あたりはオープニングで話すだろうなというネタだったんだけど、
セキュロの映画をね、前から言ってたじゃないですか。
俺がセキュロをやるモチベーションのきっかけになったというか、
積み上げを崩すきっかけになったセキュロ映画があったんですけど、
スピーカー 3
あれを見てきて、
スピーカー 1
それの感想みたいのは話そうかなと思ってたんですが、
ちょうど俺がXとかで見に行くよっていうのを見てくださったタンタンさんが、
ちょうど反論な話の方でセキュロ映画界をやるということで、
ちょっとお呼ばれしまして、
そちらの方で割とガッツリ語ってきましたので、
よかったら聴いていただけたらなと。
スピーカー 3
ただあちらだとね、割とネタバレっぽい内容も含むっちゃ含むんで、
スピーカー 1
まあまあゲームと大幅に変わるっていう内容ではないんですけど、
まあ一応気にする人は気にしてもらえたらいいかなっていうのもあるんで。
ただまあ一応触りだけここで話しとくと、
すごいね、味わいが深い感じの映画だった。
スピーカー 2
へえ、味わいが深い?
スピーカー 3
なんていうかな、鬼滅の刃みたいなさ、
スピーカー 1
アクションシーンがすごくて技がすごくてみたいな、
キャラクターたちがみたいな、そういう感じじゃない。
スピーカー 1
どちらかっていうと、割とアニメなんだけど時代劇に近いみたいな。
スピーカー 3
いやもちろんちゃんとアクションシーンはあるのよ。
スピーカー 1
それぞれの代表的なボスキャラとかもちゃんと出てくるの。
ゲインジュルムとかね、一心とかね、そういう戦うシーンもあるし、
結構ゲーム全体大枠で言うとゲームをなぞっていくんだけど、
とはいえ見どころとしてそういうアクションシーンと、
スピーカー 1
ちゃんとこう人の機微を描くみたいな感じの内容になっててとても良かったんで。
スピーカー 3
なおかつ良かったんだけど、半ドンダ話で話したやつ、
スピーカー 1
半ドンダ話で他の人の話とかも聞いて、より理解が広がるっていうかな。
なるほどなるほど。
スピーカー 1
あーなるほどね、そういうところもあったのかみたいなところが結構あって、
より好きになりましたね。
スピーカー 3
ぜひ映画見てない方は見てほしいし、
スピーカー 1
見た方はぜひそちらの方聞いていただけたらいいんじゃないかなと思っておりますよ。
スピーカー 2
ええですね。
スピーカー 1
もうこれ配信された時には多分配信されてる予定だという。
スピーカー 2
なるほどなるほど。
半ドンダ話。
スピーカー 1
はい、半ドンダ話ぜひ聞いていただけたらいいんじゃないですか。
スピーカー 2
いいと思います。
スピーカー 1
いいんじゃないでしょうか。
スピーカー 2
セキュロの映画ね。
スピーカー 1
良かったですよ。
スピーカー 2
限定公開んじゃなくてね。
スピーカー 1
そう3週間限定だったけど、なんかちょっと拡大公開で延長するみたいな感じっぽいんで、
まあもしかしたら改めて調べたらお近くの映画館とかでやってるとか全然あるかもしれない。
気になってる方はチェックですね。
スピーカー 2
いいよね、そういうのね。
そんな感じ。
スピーカー 2
ぜひともね、セキュロ映画見て、なんか誰かの感想見てーぜ聞いてーぜって思った方はね、
ぜひぜひ聞いてみるといいと思いますね。
スピーカー 1
はーいお願いします。
スピーカー 2
んでんで、ということはこの辺でお知らせごとはいよいよおしまいで、
ここからはいつも通り普通のオープニングトークをってことは思いますけれども、
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
あのー先週、まあいろいろやってますっていう中で、
鬼武者始めましたーで、鬼武者始めたーで、そこで止まってたんですけども、
スピーカー 3
うんうん。
スピーカー 2
まあ今日も多分深いところまでは話さず、
まあまだ引き続きやってるよっていうぐらいの話にしようかなと思ってるんですけども、
スピーカー 3
うんうん。
スピーカー 2
あの鬼武者、鬼武者面白いっすよ。
あのーびっくりしちゃった。
スピーカー 1
びっくりしちゃうほど面白かった。
スピーカー 2
あのーうん。
まあ正直覚えてないんだけども、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
昔のね、そのー今のそのリバイバルされる前の時代の鬼武者も、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
前作ではないけども、まあ多少触っては痛みとして、
スピーカー 3
うん。
別に面白くなかったと言う気はないんだけども、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
あのーなんだろうな、ちょっと地味めかなとは当時思ってたんですよ。
スピーカー 1
あーはいはいはい、なるほどね。
スピーカー 2
なんだろうなその、まあタレント企業とかがあって地味めっていうのもなんか変な評価になるんだけども、
うん。
まあでもなんかゲームとしては地味めかなって個人的には思ってたんだけども、
スピーカー 1
はいはいはい。
今回は出来がいいですよ、これすごいなって思っちゃった。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
あのー多分説明としては間違ってるんだけども、
スピーカー 1
うんうん。
要素要素はちょっとセキローっぽいところがあるんですよ。
スピーカー 1
それは弾きとかそういう?
スピーカー 2
そうそうそう。
いわゆるパリーが主軸になってるゲームであるっていうことと、
スピーカー 3
なんか体幹ゲージっぽいのもあったわ。
そうそうそうそう。
スピーカー 2
HPと体幹ゲージみたいなこう二軸のゲージがあるんだよね。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
で、大抵のボスがHPのゲージ一回削っても復活するから回復したって毎回思うんだよね。
スピーカー 1
ハハハハハ。
ライフこいついくつあるのかなみたいな感じ。
スピーカー 2
そう、毎回思うの。
スピーカー 1
はいはい。
これセキローじゃんって毎回思うの。
スピーカー 2
もうセキローではないんだよね。
スピーカー 1
まあまあ影響力は偉大でしょうよ、セキローはな。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
まああとセキローじゃんって思いながらこっちは回復全くないから、
あのスッて新力になってる。
スピーカー 3
ハハハハハ。
確かにね。自分側はね。
スピーカー 2
そうそうそう。
あのシステムはかなり独特だもんね、自分が復活するやつね。
スピーカー 2
そうそう。
毎回毎回というか、やっててはすごい思うんだけどね、今回の鬼武者やってて、
攻撃をいなした、弾きをした、パリーをしたっていうモーションがね、すんげえ気持ちいいんだな。
スピーカー 1
うーん、そうね。
スピーカー 2
あれがなんかね、テンポ感がいいというか、気持ちよさにつながってるというか。
スピーカー 1
なんかジャストでのパリーみたいなのやったとき、すごい派手に演出でたような印象がある。
バーン!みたいな。
いっぱいあるっていうのかな。あれパリー、どれ、ごめんね、どれを真のパリーと呼ぶのかわかんないんだけども。
スピーカー 1
ああそうね。バリエーションあるよね。
スピーカー 2
ガードのパリーと弱攻撃のパリーと強攻撃のパリーって回避があるんですけども。
スピーカー 1
ジャスト回避みたいなのもあるよね。
俺も体験版やってたときに言ってたけど、なんか普通にガードパリーと弾きパリーが別みたいな感じがあったよね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。正直ね、使い分けれないというか、狙い分けれなくて。
スピーカー 1
はい、そうですね。
スピーカー 2
だいたい僕の場合は、ジャストガードみたいなパリーを目指すんだけども、
このジャストガードのモーションがすんげえ気持ちいいんだよな、なんか。
スピーカー 1
いいよね。そここだわってくれてるのは、やっぱわかってるかと思うよね。
結構分かれてるけど、特に序盤はどれ使ってもいいよみたいな雰囲気だったから、
じゃあ好きなの使おうかみたいな雰囲気だったよね。
スピーカー 2
うん、多分。
結局僕は見分けができないってことに気づきまして。
一番万能と近いガードパリーをずっと攻めている機能がありますね、正直ね。
スピーカー 1
多少この時はこれみたいなのがあるのかもしれないけどね。
スピーカー 2
まあね、雑魚的な場合はね、分かりやすくあるっちゃあるんだけども、
ボス的にも分かりやすいモーションの時はあるか。
敵の手が青色に光った時はパリーじゃなくて回避だみたいなのがあるんだけどね。
そういう分かりやすいのはあるんだけども、
敵の攻撃にジャストで攻撃を入れるとか、
カウンター的なパリーみたいなものがなかなか狙えないので、
僕はガードパリーみたいなのがモーションとしてもすごく気持ちがいいっていうかね。
正面から受けた時と背後から受けた時でモーションが違うみたいな。
これすごいみたいなのをやっていると。
だいたいまあ、初見でいきなりボス倒せるもないんですけども、
いなしモーションが非常に気持ちいいので、
だんだん正解に近づいていってる、勝ちに近づいていってるぞっていうのを感じながら、
数十分ボスとやり合うっていうのが非常に楽しいなと思ってね。
結構、今何時間くらいやってるのかな?
十数時間くらいやってるんだけども、
結構ボリュームがある気がするんだよなあと思ってね。
スピーカー 3
まあそうね、十時間超えてくるとそれだけでも、
スピーカー 1
アクションゲームでそれだけあれば割と十分なのでは?みたいな感じがあるね。
うん。でも俺、セキュロであれか、三十時間とか四十時間とかやってたから。
まあでもセキュロはまたね、長さとプレイ時間と一致しない感じもちょっとあるんだけどね。
スピーカー 1
そうだね。ちょっと過剰な感じもあるからな。
いろいろ、難易度とかも含め。
スピーカー 2
そう、でも鬼武者遊ぶ前なんかバイオハザードみたいな感じというか、
リニアなストーリーで、バイオハザードとかも十時間くらいだいたいエンディングまで向かうから、
そのくらいかなって思ってやってたんだけども、
スピーカー 2
ステージもあるけど、ちょっとオープンワールドとは言わないなあ。
でも結構広めのフィールドもあって、
そこでサブクエ的なものをちまちまこなしていくっていう要素もあって、
スピーカー 2
武器の強化、成長とかのもの。
結構段階分かれてるんだよな。あれ何段階なんだろう。
三、四十段階くらいある感じなので。
スピーカー 1
すごいね、カスタムしまくりみたいな。
スピーカー 2
そう、こまめに武器装備のレベル上げみたいなものをするくらいの成長要素もあるので、
十数時間やってるけども、感覚的にはこれ、半分?序盤?どっち?くらいの感じなんですよ。
なので、違和感があるというか、違和感があるというのかな。
いつもだったら、もう終わる頃だよね、カプコンのゲームって思ったくらい。
全然終わりが見えないんで、
あれこれひょっとして、ストーリー半ばで時間に続くパターン来る?とか今思ってるんだけども。
スピーカー 1
不安になってきてる。
スピーカー 2
どっち?って思ったよ。これ、どこまでやるの?このゲームって思ったよね。
スピーカー 1
盛り上がり未来の、まだ終わりに向かっていくフェーズみたいなのが見えてない感じなのか。
全然そう。まだまだこのゲーム続きそうな気配あるけども、
スピーカー 2
カプコンのゲームってこれ以上続くってあるんですか?って今思ってたけど、どういう考えか。
スピーカー 1
そうね。
なんかそのくらいで、いい感じの盛り上がり見せて終わってって、
はぁー終わったわー気持ちよかったわーみたいな感じでやらせてくれるイメージ最近強かったけど。
スピーカー 2
ゲームの手触りがいいのでね、全然まだまだやれる気持ちはあるんだけども、
なんか20、30時間分っていくんです?っていう不思議な感じが今ある。
いいんですか?そんなにやっちゃってみたいな。
スピーカー 2
大丈夫ですか?って言って。
まあでも非常に手触りがいいので、このままバーッと突き進んでいこうかなと思ってますんでね。
いいね。そんなに楽しめる内容になってるとは想像してなかった。
スピーカー 2
はるさんは体験版でしょ?体験版ってガンリュウ出てきた?出てこないかな?
スピーカー 3
出てきたはず。
スピーカー 2
出てきたガンリュウ。
スピーカー 1
で、狂った男でしょ?
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
やーな感じの。
スピーカー 2
あいつめっちゃ良くない?って思って。すごいじゃん?って思って。
スピーカー 1
佐々木ガンリュウ。
ずいぶんなキャラにしちゃいましたね、みたいな。
スピーカー 2
感動しちゃった。こんなにイカれたキャラ出てくるの?って思って。
スピーカー 1
なんかちょっとストレオタイプすぎない?って思っちゃったけど。
でも、鬼武者はあえてそういう風にしたいんだろうな。
宮本武蔵こと主人公の対比としてね。
スピーカー 2
そう、でも武蔵もコテコテに細かいこと考えないで、
俺は戦うんでいい?みたいな感じがすごい良いキャラじゃん?って思って。
スピーカー 1
そうね。人間味あるよね、今回のね、主人公って。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 3
それはわかるかな?
スピーカー 2
とても味が、スタンダードな濃い味っていうのがすごい良いんだよね。
スピーカー 1
キャラクター感強いというか、時代劇になりきってない感じというかね。
ある意味カジュアルみたいな感じも含めてるのはすごい良いバランスなんだよね。
スピーカー 2
そうだね。
いやー、まあね、多分、どうだろうな。
10月まで入っちゃうかなと思うんだけどね。
また終わったら話したいなと思いますんでね。
新曲があったらお知らせいたしますね。
スピーカー 1
そうですそうです。
オービタルズの協力プレイをクリア
スピーカー 2
カルさんは最近どうなんですか?
俺は前回話してたオービタルズ。
スピーカー 1
80年代、90年代のアニメスタイルなんだけど、
3Dですごいって言ってたやつでしたけど。
あれ、その後クリアしまして。
嫁さんとやってね、クリアしまして。
スピーカー 1
最後までもうビジュアルヤバーって言いながらクリアしてたんだけど。
でも終わってみたら、思ったよりもコンパクトな印象というか、
スピーカー 1
もしかしたらコンパクトではないのかもしれないけど、
スピーカー 3
なんかね、終わりに向かって、
スピーカー 1
それこそさっきコフェンさんが言ってたみたいな、
終わりに向かってグイッて上がるフェーズってあると思うじゃん。
スピーカー 3
だからまだ終わらないんだろうなと思ったら、
スピーカー 1
割と終わりの方のフェーズにもう入ってて。
スピーカー 2
はいはい、なるほどなるほど。
スピーカー 1
あ、急に終わったみたいな感じ。
急にラストフェーズ来て、バンバンって終わったみたいな感じになって。
スピーカー 3
あー終わったわーって思って、
あーなんかちょっと物足りなかったような、
そのせいでね、ちょっと物足りなかったような感覚あったけど、
でも終わった後に嫁さんと話してて、
スピーカー 1
うーん、でも2人プレイオンリーのゲームだったら、
こんぐらいのボリュームでむしろちょうどいいんじゃねえかみたいな話になりまして。
スピーカー 3
たぶん体感だけど、実際プレイ時間見てないんだけど、
たぶん5、6時間ぐらいなんじゃないかなと思うんだよね、たぶん。
スピーカー 3
もしかしたらそこまでいってない可能性もあるけど。
なので結構ね、終わってみた感想は、
そのボリューム感も含めてちょうどよかったなって思う。
スピーカー 2
おー、でも確かに2人プレイで5、6時間って、
まあ確かにその時間作るの難しいもんな。
なるほどな。
スピーカー 1
本当にずっと遊べる相手とかだと思うんで、
もしかしたらちょっと、あ、もうちょっとボリュームあってもよかったんじゃない?
って思うくらいかもしれないけど。
そうそうそう、実際自分のプレイにかさんでると、
スピーカー 3
そんなもんでよかったんでは?みたいな感覚は結構あったな。
スピーカー 1
嫁さん的にも難易度もまあまあできる範疇だったんだよね。
苦手な人でも。
前にIt Takes Twoやった時、結構難しいアクションさせられるところもあって、
嫁さんが非常に苦しんでおられたというトラウマがあったので、
今回はそういう、そこまで難しくなくいけたので、
嫁さん的にはちょうどよかったみたいな話だよね。
スピーカー 1
自分的には若干ゲームプレイの部分に関しては、
俺から見るとちょっと難易度は低めではあったなっていう感覚があった。
でもそこはなんかそれもやっぱり、
低い方に合わせるっていうのを考えるとちょうどよかったんだろうなっていう感じがして。
スピーカー 2
ええじゃないの。
スピーカー 1
結果的にはとても良いゲームプレイでしたね。
ただなんか、最後までいっても世界観がわからない部分が結構あって、
嫁さんとあれはどういうことだったの?みたいな。
そもそもこの世界観最後で全体的に明かされるのかと思ったら、
最後までちょっとよくわからないのもあってたんだけどみたいな。
スピーカー 2
語り切らない感じ。
スピーカー 1
逆に気になるんですけど、いろいろとみたいな。
最初に主人公たちなんか拾われた子供たちっぽい感じで、
主人公たち二人描かれてたけど、
そっから成長してみたいな感じでゲーム始まってったけど、
拾われたところのエピソードとか何もないの?
あとから何か追加されたりしないのすごい気になるんですけどみたいな。
感じがあったりとか。
でもキャラクターとかは結構やっぱり、
主人公二人は特にだけど魅力的だったな。
スピーカー 2
デッキの良さそうだっていうのもあるけどもね、
二人プレイ前提みたいになると、なかなか手出せないからなって。
すげえ選ばれし者によるゲームだなっていう気がする。
スピーカー 1
まあ現実そうなっちゃうよね。
相手を見つけないといけないからね、まずね。
相手と時間が。
スピーカー 3
興味ね。
スピーカー 2
興味、配信者とかの人が配信してるやつを見れば、
ストーリーとかはね、味わえるのかなと思ったりもするけども。
なんかそれもちょっともったいない気もするっていうかね。
そうですね。
スピーカー 1
ぜひ誰かとこう、声でコミュニケーション取りながら、
スピーカー 3
お互いの画面が見えるけど見る余裕ないから、
今そっちどうなってるの?とか言いながらやるみたいな、
スピーカー 1
そういう設計になってるやっぱり、
ギミックっていうかね、ステージがやっぱり大半なので。
こっち今こうなってるんだけどそっちどうなってる?みたいなね。
スピーカー 2
なるほどなるほど。
スピーカー 1
言い合いながらやる設計になってるよっていうのも、
実際どっかでもそういうインタビュー見かけたし、
実際プレイしてみてそんな感じだったなと思う。
そういうところはちゃんと抑えてるんで素晴らしいですね。
いいよね、可能そうだよねなんか。
スピーカー 1
そうそうそう、やっぱり二人プレイならではだなと思いましたね。
で、なんかキャラクター可愛いんで、事故ってもう許せる感じね。
スピーカー 1
よかったですよみたいですね。
ニンダイのトルネコとロマサガ3
スピーカー 2
じゃあ、今日オープニング長くなっちゃうけどもうちょっと話そうかな。
前週ぐらいに話せよっていうところではあったんですけども、
忍耐があったじゃないですか。
スピーカー 1
はいはい、ありましたね。
スピーカー 2
あれを今のところ全く触れてなかったんで、
今日はちょっと触れたいって思いましたね。
スピーカー 1
はいはい、何日だか忘れたけど9月の初めにあったやつですね。
スピーカー 2
そう、9月上旬ぐらいにあったんですよね。
そこでいろいろ発表あったので、
それで気になるものとかを話していければなと思うんだけども。
スピーカー 1
私はリア対してましたよ、その時ね。
スピーカー 2
リア対してた、すごいね。
45分、情報量が多すぎてケロ吐きそうになりながら見てましたね。
スピーカー 3
なにこれ。
スピーカー 1
いきなりモンハンワイルズのスイッチ2番が出るよっていうのが
しれっと急にトレーラーが始まって。
スピーカー 2
すごいよね、ワイルズも。
スピーカー 1
それも結構大きめの情報だろうけど、
普通にスルッと出してくるのね、見て。
スピーカー 2
そうだよね。
で、割とそんなんばっかり。
スピーカー 1
初出しの情報とかももうちょっと湧くとってやるもんじゃないのっていうぐらい
1分ぐらいで終わるみたいな。
すごいよね。
そんなん連続だったよ。
スピーカー 2
なんか、僕個人的にスイッチ2限定じゃないはずだけども、
トルネコのリマスターが出るっていうのが
忍耐で出てきてさ。
スピーカー 1
結構騒ぎになりましたね。
スピーカー 2
そうそうそう、普通にもうリリース済みなんだけども。
忍耐終わったらもう遊べますみたいなね。
スピーカー 2
そうそうそう。
本当シリーズ一番最初のトルネコの大冒険でさ、
スーファミで当時で言ってたね。
これめっちゃ欲しいって思っちゃって。
当時というか、鬼武者買う直前ぐらいに
スピーカー 2
トルネコも出てんだよなってところで
トルネコと鬼武者で揺れてたんですよ、だいぶ。
どっちだ?って。
スピーカー 1
これは?って。
スピーカー 2
ただ、今ポルカが終わったばっかりで
動き激しいの欲しいって思って鬼武者に言ったんですけども。
スピーカー 1
前言ってた、軽いの重いの軽いの重いの。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
鬼武者終わったらトルネコ行くかなーっていうのが今こう
うわーっていうのがね、あのー
今すごいモワモワと頭の中さまよってるんだよね。
スピーカー 3
なんか結構独特なリメイクでしたね。
スピーカー 1
完全に2Dのままリメイクするわけでもないけど
ドット絵は完全にそのまま。
スピーカー 3
キャラクターのドット絵とかはそのままで
スピーカー 1
ダンジョン自体は3D化されてるみたいな感じになってましたね。
スピーカー 2
そうなんだよね。
リマスターみたいな話だから
要素が増えてる減ってるってのはないんだろうなと思ってはいるんだけども
まあでも単純なリマスターでもないというか。
スピーカー 1
そうですね。なんか配信向けの機能があるみたいな話は
あんまり追ってないんだけどあるとか。
だから追加要素は増えてるみたいですね。多少。
スピーカー 2
僕には全く関係ないなと思いながらも
配信向けのアンケートみたいなのが取れるのがあるでしょ。
すげえなと思ってた。
スピーカー 1
なんかあるらしいですよね。
スピーカー 2
この先どうするって視聴者にアンケートを取る的な
コメント反映機能みたいなのがあるでしょ。
すごいなって。なんだそれって思ったよね。
スピーカー 1
でもやってるのはトルネコっていうね。
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
初代トルネコって。
でも面白いアレンジの効かせ方だなと思いました。
スピーカー 2
そうそうそう。
でもなんだっけ。
そのコメントみたいなものを組み込める機能っていうのは
あれはなんかスチーム版限定らしくてさ。
スピーカー 3
なるほどね。
スピーカー 2
そんな機能があるやつが
忍耐で消失の情報になるんだって。
スピーカー 1
確かに。
その機能については忍耐でも全く触れてなかったな。
そういうことか。
スピーカー 2
なんかおう。おうって思って。
スピーカー 1
いやだから忍耐はなんか弾を揃えてきたな感すごい。
スピーカー 2
そうそうすごいよね。
スピーカー 1
スイッチオンリーじゃないけどやっぱ初出し情報として
揃えてきてるみたいな感じありましたね。
スピーカー 2
そうそう。
スピーカー 1
俺はね急に来てぶっ飛んだんだけど
急に来た上に初出し情報ですよどーんみたいな感じじゃなくて
普通になんかタイトルラインナップの中に
普通にしれっと入ってきてびっくりしちゃったんだけど
ロマサガ3のリメイクが来ましたね。
ロマサガ3ね。
最初俺普通に画面見てなかったもん。
スピーカー 1
あーなんか別のタイトルの月が出て
ショックとか言ってるなーと思って。
ちょっと他の画面見ててパッと見たら
スピーカー 3
あれなんか見慣れたキャラクターいるぞみたいな。
スピーカー 1
見たことあるキャラクターっぽいのいるぞみたいな。
これロマサガ?ロマサガなーっつって。
普通にしれっと出すのほんとにやめてって思って。
スピーカー 2
すごいよねなんか。
初出し情報じゃないですか。
スピーカー 2
ほんとってフルリメイクなんでしょこれ。
すごいよね。
スピーカー 1
フルリメイク。
スピーカー 2
前にあったロマサガ2のリメイクと同じやつですね。
スピーカー 1
ロマサガ3やるんやーと思って。
正直ロマサガ2より内容がとっちらかってる感があるのがロマサガ3なので。
フリーシナリオつって割といろんなところに行けるんだけど
フラグが立ってないと何も起きなかったりする街とか出て現るという。
なおかつ主人公が8人いて
スピーカー 3
どのキャラクター選んでも一応キャラクター特有のイベントが起きたり
スピーカー 1
共通のイベントが起きたりとかっていう。
結構入り組んでるというかごちゃごちゃしてるのよねフラグが。
だからそういうゲームだったりとか
スピーカー 3
フラグなんだけどこのイベントなんだったのとか
スピーカー 1
タイミング逃すとそのフラグが折れちゃって
スピーカー 3
後から全然いけないとかそういうのがロマサガ2以上にある。
スピーカー 1
ゲームだったりするんだけどそれをどうやってまとめたんだろうなぁは
すげえ興味ある。
スピーカー 2
リメイクだからじゃなくてシリーズとしてロマサガってやっぱすごいよね。
すごいですね。
スピーカー 1
それを今あえてリメイクでロマサガ3やるのは本当にその気概を書いたい。
スピーカー 2
そうよね。
スピーカー 1
大変だったでしょみたいなところも含めて。
あれを今のクオリティのゲームとしてまとめるの大変じゃなかったですか?
みたいな感じがある。
スピーカー 2
フリーシナリオとかだって当時は相当斬新な話よね。
スピーカー 1
そうだね。
ロマサガ3ってフリーシナリオにプラスしてミニゲーム的な要素もいっぱいあるのよ。
なんか不動産経営みたいなのがあるのよ。
お金積んで相手の不動産を買収するみたいな。
全然RPG関係ないみたいなミニゲーム入ったりするし。
集団対集団の戦争みたいなのをやるキャラクターもいるのよ。
国の王様か偉い主人公を選ぶとそいつ特有のミニゲームとして合戦みたいなのがある。
どういう陣形で合戦の舞台を進めてこの時に突撃だ!みたいな。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
指令できるみたいなミニゲームがある。
変なゲームなんですよ。ロマサガ3特に。
RPGじゃない要素とかもぶち込んであったりするからね。
でもそれをなんとか一つのゲームにまとめようとしてやり切ったんだろうな。
どうなっちゃってるんだろうなみたいな。
スピーカー 2
すげえな。
スピーカー 1
楽しみですね。楽しみですね。
ロマサガ2があったからこそ楽しみにできる。
スピーカー 2
まあそうだよね。
出来栄えというか完成度的には信頼できるわけだもんね。
スピーカー 1
唐突に放り込まれるボスみたいのがもうちょっと文明不ちゃんとあるんだろうなみたいな。
このボス何なの?みたいなの全然いるから。
いた記憶があるから。
そういうの減ってたりするんだろうな。
スピーカー 1
ロマサガ3発表されてたんで楽しみだなと。来年2月。
すげえな。
スピーカー 2
2月か。来年も忙しいね。
スピーカー 1
忙しいっすよ。
Switch 2版とスターフォックスの対戦機能
ついでに2Dメトロイドも新作発表されて、これも来年1月ね。
スピーカー 1
メトロイドラベナス。
1月ってまあまあ近いなっていうか、まただから年始が大変なことになる。
スピーカー 2
そうだね。
これも続きたいですね。
スピーカー 2
ええですね。
僕はスターフォックスのアップデートが入ったっていうので、正直僕には関係ない話だなと思っちゃうところもあるっちゃあるんだけども、
どうなんだろう、これアップデート前から機能として実装されてたかどうか調べてもないんですけども、
画面4分割対戦ができるようになったらしくて。
スピーカー 1
画面出てましたね、とりあえず。
64そのものというか。
スピーカー 1
あ、なるほどね。そこへのオマージュ的な機能だったのね、あれね。
スピーカー 2
だと思うんだよね。
正直ね、小学生だったか中学生だったか当時の僕も4分割まではやってなかったし、
スピーカー 2
今回もやる予定はないんだけども、画面を見てスターフォックス64だって思ってしまって、すげえって思って。
スピーカー 1
確かにね、64は4人対戦って押してたもんね、コントローラー挿すとこ4つだったからね。
スピーカー 2
そうそうそう、それこそ007とかもそうだったじゃない、この4分割の画面。
スピーカー 1
そうだったそうだった、よくあのスペックのゲーム機で4分割とかやってたよなって思うよね。
スピーカー 2
いやすげえ、なんか今日の時代だって4分割の画面見るのなかなかないからさ、ちょっと感動しちゃってさ。
なかなかないですね。
スピーカー 1
今は普通にオンラインでやりなって言われるやつ。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
え、でもなんかスターフォックスのその4画面分割のやつって、4画面で分割したままオンライン対戦いけるみたいなこと言ってなかった?
スピーカー 2
なんかそんな感じっぽいんだよね、なんかいまいち分かってないんだけども、
それをする、だって対戦的にそれをする意味ってあんまないじゃんって思いながらさ、
でも、てことはこれはもはやただの演出であるっていう、なんかさ。
スピーカー 1
いやでもあの、時々FPSとかでも、ウォーターランズとかでもさ、
オフラインで画面分割しつつもオンラインの他の人と協力するとかってあったわけじゃない?
スピーカー 2
あーはいはい、あったねあったね。
スピーカー 1
だからまあまあそういうようなスタイルが取れるってことだよね。
オフラインで集まって4人入って、それプラスオンラインで対戦に突撃できるみたいな。
スピーカー 2
あ、え?8対8?8対8?
スピーカー 1
いやいや、俺スターフォックスが最高何対何なのか全然把握しないけど、
でもなんかそんな意味合いと取ってたんだけど。
スピーカー 2
あ、そっか、てことは4対4の8人バトルができるのか。
スピーカー 1
んじゃない?
スピーカー 2
あ、そっか、そういうことか。
あれ?64当時そんな機能なかった?64当時の画面4分割ってあれ?あれは1対1対1をやってたのかな?
あれ?2対2をやってたのかな?
NPC相手に4対4をやってたのかな?
あーどうだったんだっけかな?
そもそも4人集められてなかったからな。
スピーカー 1
いやまあね。
スピーカー 2
夢だったんだよな、4対4人バトルみたいなのはな。
スピーカー 1
え、でも今だったらほら、親もゲームやるし子どももゲームやるしで、
親2人子ども2人で4人でそのままオンラインに突撃できますよーとかっていう狙った機能なんじゃない?とか思う。
スピーカー 2
いやそう、だから今はもっとやりやすいはずよね。
ビデオチャットもできるし、
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
ビデオチャットの着せ替えアバターみたいなのがスターフォックスでできるし、
スイッチってお裾分けプレイが結構、今はより強いから、
スピーカー 2
4人ソフト持ってなくてもいいってすごいありがたいよね、なんか。
スピーカー 1
そうね、すごいよね。
スピーカー 2
なんかまあ、スファミとか64の頃もそれこそ友達んちにいて、
それでみんなで協力プレイするとかやってたけども、
ほぼほぼそれと同じことできるのがすごいよなって思うよなー。
スピーカー 3
そうっすねー。
スピーカー 1
お裾分けプレイとか、実際そんなに活用したことないからわかんないけど、
使いこなしたら結構いろんなことできるんだろうなー。
スピーカー 2
だとは思う。僕も使ってないけどもね。
僕が今小中学生だったら、たぶんすごい使ってると思うんだよな、なんかその機能。
ちょっとやらしてよ、みたいなのとかね。
スピーカー 1
んー、じゃないすかね。
え、だってオンラインでお裾分けプレイみたいなのできるんでしょう?
あまりよくわかってないけど。
スピーカー 2
たぶん僕もわかってないけども、
この今回のトレーラーを見る限り、お裾分けプレイでオンラインバトルに突入できるっぽいんだよな。
スピーカー 1
あー、そういうこと、チーム組んでみたいな。
スピーカー 2
そうそう、だからソフト持ってるのが1人だとしても、リアルで3人捕まえてくれば、
俺たちがスターボックスだ!つって対戦認めるんだよな。
スピーカー 1
少なくとも対戦モードはプレイできるってことだよね、他持ってない人もね。
それをきっかけにして買ってほしいみたいな感じだもんな、ゲーム的には。
スイッチってすげーなって思っちゃうよな。
スピーカー 1
過去にPSPとかもそういう機能だったりとか、あったはあったけど、
それをずっとやり続けられてるのはあんまないんじゃないかなって感じがするから。
スピーカー 1
すごいよね、そこまでやり続けて、システム化してったっていう。
スピーカー 2
なかなか仕組み的に維持するのとか大変なのかもなって思ったりもするけどね。
それを開発とかしなきゃいけなさそうだけども、っていう気はするんだけども。
まあ、できれば残っていくと。
僕はあんま関係ない気もするけども、子供たちには重要だよなって思うんだな、なんかな。
いやー、でも原さんまだ忍耐なんかある?
スピーカー 2
いい加減オープニング長く話しすぎたなと思いながらでもあるんだけどね。
短く言えば、ピクミン4のスイッチ2エディションが出るの普通に嬉しいよ。
スピーカー 2
出るよね、あれ出るよね。
スピーカー 1
前にピクミン4やろうと思って、デモ版入れたらスイッチ2対応してなくて、
画面があんまり綺麗じゃなかったんで、スイッチ2エディションいつか出るよなって思って。
詰んどいたんだけど、あ、ついに来ますかと思って、いよいよ買いますかじゃあって思って、思いながら見てた。
いいよね。
スピーカー 1
環境は整ったって、俺のやる時間だけだ、あとはみたいなね。
スピーカー 2
今回ピクミン4もだけどもさ、結構スイッチ2版がさ、出揃ってきた感あるよね。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
なだたるものは、かなりスイッチ2最適化系が出て。
スピーカー 1
バイオハザードリシリーズ全部来たからね。
スピーカー 2
半端ないよね、なんか。
スピーカー 1
急に全部みたいな。
スピーカー 2
そうそうそう。
FF7系だってさ、今回の倫大だとクライシスコアとかも入ったから、かなり。
MXシリーズ結局全部出るよって話だったもんね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。すごない?
スイッチ2でも何でもできるようになってきた、本当に。
スピーカー 1
リアルにすべてのゲームがここに集まる状態になってきた。
スピーカー 2
あー、プレイステーション。プレイステーションの売り物行く。
スピーカー 1
ねえ、天下統一みたいな感じになってまいりましたよ。
スピーカー 2
いや、本当に。
スピーカー 1
もちろんね、プレイできる環境として一番優れているかっていうのはまた別の話だけど、
でもプレイできるはプレイできるもんね、事実。
いやー、本当本当。
スピーカー 2
だかんだほとんどのハードを持っている身からするとどれでもいいんだけどもって思っちゃうけどもさ、
まあ世の中みんな全部そうってわけじゃないからね。
これ持っていれば大体遊びますって言っても、まあとりあえずそれ買うよねっていうハードになるからね、当然。
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
そんな感じあるよね。
スピーカー 2
いやー、スイッチ2。整ってきたね。
スピーカー 1
整ってきたよ。凄まじく整ってきたなって思わせられる45分でしたね。
その前日にゼルダの引退もありましたけども。
スピーカー 2
そうだね。
時のお借りな。
ゼルダもね、そうやって新作、あれも新作っちゃ新作だよな、リメイクとはいえ。
新作みたいな勢いで挑めるんじゃないですか。
スピーカー 1
最近のね、よくやってるスターフォックスとかもそうだし、ほぼ新作として出す一応リメイク。
スピーカー 2
この辺がまあ、だいぶ任天堂IPで結構なラインナップが出て、やっぱりこの先完全なる新作とかね、何かのIPの完全なる新作とかがいよいよ出てくるんだろうなっていう期待感もあるというかね。
ね、マリオ来るかと思ったら来なかったっすね。
ね、27人かな、来るかな。
スピーカー 1
どうなんでしょうね、年末とかかもしれないし。
スピーカー 2
そうだよね、それもあり得るよね。
まあまあでもオープニングでね、もうだいぶ話しましたんでね。
今日も本編入ってね、いろいろお話できればなと思ってますんで、早速本編入っていこうかなと思います。
TGS2026と体感ゲーム『アンリー』
スピーカー 2
本編でーす。
スピーカー 3
今回の本編はTGSの話になるのかな?
スピーカー 2
でーす。TGS2026。
正直僕は言ってないんですけれども、はるさん帰ってきたということでね。
スピーカー 1
レポート的な感じになるのかなと。
スピーカー 2
今回は一応開催前の時点としてはね、その史上初の5日間開催っていう予定で動いてはいたんですらしいんですけれども。
まあ結果としてはね、最終日が台風であれは中止になっちゃったんだよね。
なのでまあオフラインで実施されたのはまあ計いつも通りの4日間分にはなりましたけれども。
その規模としては例年記録更新みたいな感じだったんだと思うんだけど。
今年もたぶん史上最大規模みたいな形でやってたんじゃなかろうかなと思いますね。
スピーカー 1
そうですね。一応来場者数ベースだけで言うとさすがに若干去年には届かなかったみたいな。
まあそりゃ1日回るとないのにね、まあそうなっちゃうねみたいな。
スピーカー 2
まあ予定してた分がなくなっちゃったからね。
スピーカー 1
実際最終日に予定してた人は悔しかろうなと思う。
いやそうだよね。あればっかりはしょうがないですね。
スピーカー 2
しょうがないけどね。残念じゃね。
スピーカー 1
出店側の人たちもえらいこっちゃだっただろうしね。
はるさんはあれだよね、ビジネスデイに行ったことになるんだっけ?
スピーカー 1
そうですね。俺は初日のビジネスデイなんで17日。
スピーカー 2
でもビジネスデイも激込みだったって本当?
スピーカー 1
どうなんすかね。いやでも俺去年かなんかは確か一般日に行ったんですよ。
やっぱそこと比べると全然歩けるっていう印象でしたね、そういう意味では。
ただ人はいっぱいいるかって言われるといっぱいいる普通に。
スピーカー 2
まあそりゃそうだよね。
スピーカー 1
めちゃくちゃいっぱいいるんで、そこは大変でしたけどね。
今回実はシロさんの作ってるゲームに、実は俺すごい薄く効果音の一部に関わっておりまして。
その関係でビジネスデイのチケットを頂きまして。
その日に17日に行くという運びで行ってきたっていうのがあったんですけども。
スピーカー 1
なのでひとまず17日の会場についてシロさんのところへ行き、真っ先にシロさんが作ってるアンリーっていう今年のゲームですよ。
どういうことなんでしょうね今年のゲームってね。
スピーカー 2
今年のゲーム?
スピーカー 1
今年のシロさんのゲーム。
スピーカー 2
シロさん?
スピーカー 1
年一っていう謎のね。
スピーカー 2
本当だよね。
スピーカー 1
年一で作って毎年ゲームショーに出すモチベーションとしてやってるから。
本人的にはそれは年一よねっていう感じらしいんですけど。
スピーカー 2
そうなの?
スピーカー 1
すごくない?
そして毎年作ってるもののレベルアップえぐくない?って思いながらね。
スピーカー 2
あとは物理的な工作が必要なものばっかり作ってるからさ。
スピーカー 1
どうなってるのってことですね。
スピーカー 3
そうですね。
スピーカー 1
特に去年のグルグルパンパンなんかは筐体自体が動いたりとかっていう工作があったんで物理的に動くみたいな印象があったんですけど。
スピーカー 3
今作は外の箱はでかいけど箱自体が動くっていうギミックではなくて黒い膜がかかった筐体の中で手を使ってその手が自分のキャラクターの代わりになって
スピーカー 1
その自分の手を使って手のハンドトラッキングで動かしながら目の前の敵を倒したりしていくみたいな感じのゲームで。
とりあえず筐体に座ってシロさんにチップみたいなアイテムを渡されるんですよ。
そのゲーム用のアイテムを。
で、どうやら大事なものなんだろうなみたいな雰囲気のちょっとキラキラして中に歯車とか入ってるようなものがあってそれを握ってプレイしてくださいって言われるんですね。
で、ゲーム自体は作った本人はワニワニパニックですって言ってた。
奥から敵が近づいてきてそれを自分の手握ったり開いたりする動作で攻撃して倒していくみたいな感じで。
スピーカー 1
で、それのトラッキングがさ、自分の手をトラッキングするんだけど、ああいうのってさ、要は筐体の上にカメラがあってそれで自分の手をトラッキングしてるっぽいよね。
で、なんかそういう体感ゲームってちょっとずれるイメージあるじゃん。
スピーカー 2
まあまあね。認識に時間かかるからね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。手をトラッキングしてなおかつそこにプロジェクターで映像を出してるのよ。
だから自分の手の周りになんかかっこいい魔法陣というか映像がボバーって出てるみたいな。
Xとかで見た気がする。
スピーカー 1
それを左右にババババって動かしたりとかするわけさ、とりあえず。
どんぐらいトラッキングするんだろうなって言ったらめっちゃ追従するの。
すごいこれとか言って。めっちゃ追従性いいやんとか言って。
とりあえずそこで驚いたし。
それがあるがゆえにゲームプレイすっげえ快適なのよ。
敵の攻撃を避けようと思った時にちゃんと避ければ、その当たり判定もちゃんとついてきてるから。
違和感なく操作できるみたいな感じで。
スピーカー 1
なおかつ敵の攻撃に合わせて手を握る動作するとカウンター攻撃が出ますみたいな感じになったりとか。
最後の方もずっとカウンターしてるみたいな。
敵の攻撃に合わせてフン!フン!って手握るみたいな。
その辺のゲーム性もちゃんとあって。
ただただ攻撃してるだけでいいわけじゃないみたいなね。
ボス戦とかだとパリィと普通の攻撃を両方駆使してやらないといけないよみたいな雰囲気になってたりとか。
なおかつ5分くらいで終わるんで。
スピーカー 2
すごいね。
スピーカー 1
すごいしっかり設計されてると思って。
スピーカー 2
素晴らしいね。
スピーカー 3
なおかつ今回のアンリーは世界設定って言うんですかね。
ストーリー的な部分を月一さん、この番組にも出ていただいたことありますけどね。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
作ってもらって、それが要はバックグラウンドでゲームのあたりとしてあるみたいな感じらしくて。
で、結構何か語ろうとしてるんだろうな感はね、今までになくあって。
ただなんか結構怒涛のように過ぎていくんで。
5分で全て終わるから。
スピーカー 2
分かりげん。
分からないよね。
スピーカー 1
なんかいろいろ文字出てきてたよな今みたいな。
なってたりとかするシーンも結構あったりとかしてて。
これバックグラウンドが超気になるぜとか思いながら。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
やってましたね。
ちなみにね、しろさんに関しては現地で撮った音声がありまして。
スピーカー 3
それをちょっとこの後流そうかな。
スピーカー 2
いいじゃないですか。
スピーカー 1
なので、現場での雰囲気というかをちょっと聞いていただけたらなと思いますよ。
スピーカー 2
はーい。
はい。
はい、ということで。
スピーカー 1
うちの番組では割とおなじみのしろさんのブースというか、
今年は安里のブースに来させていただいております。
はい、毎年毎年出させていただいてありがたいことですね。
スピーカー 1
ありがたいですね。
ありがたいというかこちらとしてはとんでもねえなとしか思わないですね。
だって今年もそれこそ前にも話聞きましたけど、
半年ぐらい前ぐらいから作り始めてましたね。
スピーカー 3
そうですね、今年ぐらいから作り始めて。
去年のそれこそ夏ぐらいでしたっけ、
こういうゲームなら次いけるぞみたいな思いついて。
スピーカー 3
その時はまだVRをやろうかとかいろいろお話をしてたんですけども、
そこから模索して模索して、
で前回の神エヴォが終わる直前ぐらいに仕様が固まって、
どうにかこうにかこじつけられたっていうね、こぎつけられた。
スピーカー 1
今までのゲームからステップアップえぐいなと思って、
もうすでに遊んだ後なんですけど、
スピーカー 1
そもそもゲーム自体の内容が3Dじゃないですか。
スピーカー 3
初めて作りましたね、3D。
スピーカー 1
ちゃんと動いてるし、
しかも手をトラッキングしてその手が自分の自機代わりになってるというか。
スピーカー 3
これね、前作のグルグルパンパンでも手をトラッキングしてたんですけれども、
もう外からの光に弱いっていう鉄点があって、
スピーカー 3
それで赤外線を吸収するもので内側を覆ってしまえば邪魔されない、
精度が下がらないっていうのに気づいて、
それでもうどうにかグルグルパンパンの供養をしたみたいな感じですね。
スピーカー 1
パーツも一部流用してるみたいですね。
スピーカー 3
ネジとかね、今回も筐体に使ってますね。
スピーカー 1
今回本当にもう、そこの反省を生かして軽い暗室みたいになってるという。
スピーカー 3
今回あの、めちゃくちゃ日当たりがいいところに出展するっていうのが決まってたんで、
もうね、頑張って釈放してましたね。
スピーカー 1
いやでも今までのよりも物語性みたいなのはすごいあるんだろうなっていう。
スピーカー 3
そこはもう脚本のツキさんがね、めちゃくちゃいい話を書いてくれて、
めちゃくちゃいい話をね、削らないように削らないようにね、
ゲームに馴染ませてくれたんで、クリアしましたね。
でも本当にそのストーリーがストーリーものだと聞いてたから、
それをどう家庭用っていうか、自分の家でできるゲームじゃないじゃないですか。
そうなんすよ。
だからそれをストーリーを入れながら現場で遊んでもらう、
スピーカー 1
まあ治癒とは言わないんだけど、これがもう製品っていうかね、完成品なのに。
それをどう両立するのかなと思ってたんですけど。
スピーカー 3
5、6分ぐらいで終わる体験の中にストーリーを入れようとしたら、
やっぱり喋ってる時間、手を止めさせてしまったら、
ゲームができる時間が減っちゃうんですよね。
だからどうやったら喋ってるのを聞きつつ、なおかつゲームを止めずみたいにできるかっていうのを、
もう脚本の築地さんとひたすら壁打ちをして、
築地さんは壁ではないって。
スピーカー 1
やり取りをしてね。
スピーカー 3
壁打ち。ちょっとGPTR使って。
築地さんと壁打ち。ちょっと壁打ちに慣れすぎましたね。
スピーカー 3
でも一生懸命ね、20秒のセリフを15秒に、15秒のセリフを13秒に、
30秒近いセリフの間には何かを一緒にやってもらえるようにという形で。
スピーカー 1
削っても元にある成分というか糸みたいのはできるだけ残したいみたいなね。
スピーカー 3
できるだけ残したいけれども、やっぱり削らざるを得ないところもあったりして、
ストーリー上は大どんでん返しとか、実はこういうのが明かされるみたいなのがあったりしたんですけれども、
その構造をやっぱり5、6分で伝えるっていうのは難しいねっていう。
スピーカー 1
プレイしてみてももうちょっと時間を圧縮する関係でどうしても急いでる感じというか、
どんどん進むなみたいな。
スピーカー 3
実際それは設計通りだから正しいんですけど。
だから逆に終わった後にどこかで、
スピーカー 1
よくあるじゃないですか、ゲームとかでも小説版が後から出る。
スピーカー 3
やりたい。
スピーカー 1
そういうのを見たい。
スピーカー 3
やりたいですね。
スピーカー 2
表紙つけて。
スピーカー 1
あるんだろうなみたいなのがすごい感じるゲームプレイだ。
スピーカー 3
16ページブックレットとか作りたいですね。
スピーカー 1
いいですね。全然見たい。
いや、そんぐらい感じるものがある逆に。
スピーカー 2
そうなんですよ。
スピーカー 3
分かりやすい話にすればするほど伝わりやすくもなるんですけれども、
やっつけたぞ、めでたしめでたしみたいな、そういう話には絶対したくなくて、
お願いは叶いました、おめでとうございますみたいな感じじゃないな。
スピーカー 1
おうっていう、なんとも言えない感じの終わり方というか、
何をしてしまったんだろう、俺はみたいな。
スピーカー 3
どう足掻いてもあんまり良いことにはならないけれども、
納得しようと思えばできるのかな、いいのかなみたいな。
スピーカー 1
いいですね。個人的にはすごい好みです。
良き体験でした。
スピーカー 3
ありがとうございます。
あれ、メディア芸術祭?
メディア芸術祭。
メディア芸術祭支援か。
そうですね、支援授業。
スピーカー 1
でもそっちでもイベントみたいなのに出展する?
スピーカー 3
そうなんです。2月の末から3月の上旬にかけて2週間くらいで、
常設で東京のどこかで展示をしてくださるということなので。
スピーカー 1
またそっちも近くなったら、また遊べる機会があるようです。
スピーカー 3
そうですね、そこに向けてチューンナップしていきたいところですね。
スピーカー 1
今回のアンリーはその後どうなっちゃうんだろうかみたいな。
ボディーがですか?
スピーカー 3
そうそうそうそう。
ボディーは解体して。
スピーカー 1
やっぱり解体するしかないんでしょうけど、しちゃうんですね。
スピーカー 3
昨日ヒゲモトさんにもお話ししたんですけど。
スピーカー 1
なんかどっかにアーカイブしてくれ、頼むみたいな気分になります。
スピーカー 3
ありがとうございます。
スピーカー 2
全然変わってた。
スピーカー 1
忙しいところありがとうございます。
こちらこそありがとうございます。
5日間あると思うんですけど、まだ今日始まったばっかりなんで、
スピーカー 1
あとほぼ5日頑張ってください。
スピーカー 3
めっちゃ頑張ります。
食べるときに食べ、座れるときに座り。
スピーカー 1
いや本当に。
スピーカー 3
でももうね、5日5連続でサウナに泊まるっていうのは回避してたんでね。
スパ的なところ。
スピーカー 3
ホテルに泊まってんですよ。
なのでしっかり夜も寝て回復して、行き倒れにならないように頑張ります。
本当に5日はマジで辛かろうっていうか、体力的には、心的には充填されるだろうけど。
CGさんですからね。
スピーカー 1
頑張ってください。
スピーカー 3
ありがとうございました。
はい、ということでシロさんのインタビューでした。
スピーカー 2
シロさんありがとうございました。
スピーカー 1
ありがとうございました。
中でも言ってたみたいに、来年の2月、3月ぐらいに時計の方で触れるタイミングがあるそうなので、
気になるんだよっていう方は是非そっちの方もチェックしてもらえたらいいんじゃないかなと思っておりますよ。
応援もしたいですね。
スピーカー 1
あれに関しては、その筐体がある場所に行かないと触れないと思う。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
ぐるぐるパンパンと一緒だね。
スピーカー 1
そうだね。
Order of the Sinking Starと新作アクション
あとはその後はね、一旦インディー側のホールじゃなくて、大手ブースがあるようなホールに一旦行くかと思って。
スピーカー 1
っていうのも、俺個人的に1個欲しいものがあって、今回TGSに行って。
スピーカー 2
欲しいもの?
スピーカー 1
えー、これちょっと欲しいと思って。
はあはあはあ。
スピーカー 1
っていうのが、ウィッドネスを作った人のね、次回作。
スピーカー 2
あー、はいはい。
スピーカー 1
オーダー・オブ・ザ・シンキング・スター。
スピーカー 2
倉庫版みたいですね。
そうそうそうそう。
スピーカー 1
あれのグッズが、オーダー・オブ・ザ・シンキング・スターの使用したらもらえますよっていうのがあって。
スピーカー 3
ほー。
それが、スライドパズル。
スピーカー 2
あー、なるほどなるほど。
スピーカー 3
オーダー・オブ・ザ・シンキング・スター。
スピーカー 1
オーダー・オブ・ザ・シンキング・スターのオリジナルスライドパズルみたいなのがもらえますよって。
えー、何それ。ちょっとゲーム性と相まって、ちょっといいやん。
なんか特別感あっていいと思って。
スピーカー 2
はっはっはっはっは。
スピーカー 1
使用しただけでもらえちゃうんですか?ジェルリーってなって。
スピーカー 2
なるほどなるほど。
で、日本のパブリッシングが、あのプレイズムっていうね。
スピーカー 1
はいはいはい。
はい、パブリッシャーがやってるそうで。
あの、そこのブースでやってますよって言うんで。
一旦それ、ゲットしに行こうってことで。
スピーカー 2
なるほどなるほど。優先度高めで。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
とりあえずそこ行って、オーダー・オブ・ザ・シンキング・スターの体験版を改めてやるという。
スピーカー 2
まあ、もらうためだもんな。
スピーカー 1
そう。って思ってやってたのよ。
やってたら、その時気づかなかったんだけど。
その、もともとスチームで出てた体験版って。
最初のスタート地点から、北と東と西側にはいけるっていう体験版だったの。
それぞれの行く方向にステージがいっぱいあるんだけど。
それこそその時のデモでも、全部クリアすると100ステージくらいあったんだけど。
それが、どうやら今回のTGS版だと、前行けなかった南側も行けますみたいになってたらしくて。
スピーカー 1
それ気づかず全然普通に北側に行って、ここ一回クリアしてるんだけど、あれこれどうやって飛ぶんだっけなとか言いながら。
体験版やってて。
行けるとこ増えてたのかいっていうのを後から鉄拳さんのツイートを見て知るっていう。
みたいなことやってましたね。
スピーカー 2
すげーななんか。
発売前というか、もうCUの段階からそのエグさがもうビシビシにじみ出てるのね。
スピーカー 1
いやでも、今回のCU版に改めて触りながら、このギミックっていうかこのパズル本当にうっとりするデッキと思いながら。
はぁー、あぁこう溶かせるのね、そうだったそうだったみたいな。
すげーな。
スピーカー 1
で無事スライドパズルを手に入れ。
スピーカー 2
無事手に入れ。
キーホルダーになるね、スライドパズル手に入れ。
スピーカー 1
このゲームも今年なんですよ。今年中に出ちゃうんですよ。
スピーカー 2
困るな、予定では。困るぜ。
スピーカー 1
すぐにやるじゃないですか。
スピーカー 2
もうなんか、僕もやるのはやぶさかではない。体験版すら触れてないんだけど、やる前から恐怖でしかなくて。
まあ時間はかかるでしょうしね。
スピーカー 1
なんならどうなんだろうね、作ってる側的にはウィットネスを超えなきゃみたいな気持ちとかあったら大変なことになりますよね。
スピーカー 2
ウィットネスって超えれんの悪くない?そんなの無理だよ。
スピーカー 1
あれもだって結構何十時間、四、五十時間ぐらい普通にエンディングまでかかった印象ありましたけどね。
スピーカー 2
もう時間の問題じゃねえよ、あれはもう。削られるものがあるよ、あれは。
スピーカー 1
こえんさんはオーダー・オブ・ザ・シンキング・スターは触っていい人間なのかちょっと心配になるレベルなんだけど。
俺なんかはウィットネスだよね。楽しかったですからね、気持ちとしては。
スピーカー 1
こえんさん的には割と苦行だったみたいな話聞くから。
スピーカー 2
ウィットネス楽しかったのかな?全く思っててつまらなかったとは言わない。
楽しいという気持ちが一部にはあったから最後まで走り抜けたんですけども。
楽しいとか楽しくないじゃない、何かをその領域まで行ってたからな、あれは。
スピーカー 1
俺はその領域までやらなかっただけっていう説もあるからなんとも言えないけど。
もはや俺はそこって遊びなの?って思ってたところをやってたっていう。
まあ確かにな、あれは遊びだったのかな、確かにな。
スピーカー 1
いやでも言われてみれば、あのゲーム自体が本当に遊びって言っていいのかよくわかんないところはあるけどな、絶対かな。
スピーカー 2
まあでもウィットネスから10年でしょ、その期待値の高さはあるよね、当然ね。
スピーカー 1
またとんでもないゲームを作ってるんだろうな、よくわからんけど今のところ。
今のところすごい美しく作られた倉庫版アッシュ。
ものすごいアッシュって言っていいのかわからないレベルの倉庫版を原型にした何かみたいなね。
スピーカー 1
非常に楽しみです、どんぐらいやらせてくれるのか、そして俺はやる時間があるのかっていう。
スピーカー 2
いやそうだね、本当だよ。
スピーカー 1
ちなみにそこ終わった後はですね、前におメールもいただいていたセガさんのところ、セガさんのブースに行きまして。
いくつか選べたというかお勧めされたんですけども、今回は。
スピーカー 3
最初クレイジータクシー触ろうと思ったの?
スピーカー 2
結構プッシュきたなって思ってたね。
スピーカー 1
そうそうそう、プッシュされてて、車芸だし、何なら俺行った時に釈迦さんがステージ上でプレイしてるみたいなね。
やってたりしてたんだけど。
最初俺クレイジータクシーやろうと思ってたんだけど、目の前まで行ったらストレンジャー・ザ・ヘブンっていうね。
スピーカー 3
龍我ごとくスタジオの新作。
スピーカー 1
あれの看板というかね、トレーラーとか流れてるのを見てたら、
スピーカー 3
いやでもこれがどういうゲームになってるのか興味あるなと思って。
スピーカー 1
ちょっと惹かれちゃいまして、そちらの方を主流してきましたよ、ストレンジャー・ザ・ヘブン。
今回完全に新しいRPじゃないですか、龍我ごとくがしばらくやってきて。
今回完全に新しいIPで。しかも結構ね、時代設定がかなり古いんだよね。
スピーカー 3
1900年代の初め頃から50年くらいの期間を。
スピーカー 2
そうなんだ。
スピーカー 1
一人の人の目線から50年くらいの期間を描くような流れになってるっぽいのよね。
それがどう描かれるのかちょっと分かってないんだけど。
っていう内容らしいんだけど。
今回の主流のやつは、その中の3つの時代の戦闘だけをやれるよみたいな感じの。
スピーカー 3
戦闘だけってわけじゃないんだけど、メイン戦闘が体験できるよみたいな体験。
スピーカー 1
一応なんか飯食ったりとかはできたらっぽいんだけど。
スピーカー 2
なるほどね。
基本的にはアクションがどんな感じになってるかっていうのを体験できるよね。
スピーカー 1
でもね、アクションもね、竜牙ごとく、それこそ6より前のキリュウちゃんがね、主人公の頃の竜牙ごとくアクションだったんだけど。
なんかその頃のアクションって割とボッタン連打に近いというか。
スピーカー 2
はいはい、まあまあまあ。
スピーカー 1
ガード回避殴る、ガード回避殴るみたいな。
スピーカー 2
はいはい、まあまあまあ、そうだよね。
スピーカー 3
みたいな印象が割とあったのよね。
スピーカー 1
なんかちょっと単調なアクションな印象を持ってたんだけど。
なんか今回の結構その戦闘が整理されてて、割とちゃんと重みのある動きになってたりしたのよね。
その重いものを振るときはかなり重そうに振ったりとか。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 3
まあ軽いものだとダメージが出ないのかな。
なんかね、体幹ゲージっぽいものが、体幹ゲージはないか、でも体幹っぽいものがあるっぽいのよね。
だから重いものを殴ると相手がひるんで倒れ込んでそこから馬乗りになってボコボコにするみたいなね。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
とか、まあそういう要素が増えたりとか。
あとはね、攻撃と防御に関して、右左、要は右手左手みたいな、右手で攻撃する、左手で攻撃するみたいなのが結構ちゃんとそのゲーム要素として組み込まれてるっぽくて。
L1、R1が右手の弱攻撃、左手の弱攻撃みたいな。
L2、R2が右手の強攻撃、左手の強攻撃。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
で、○ボタンがガードなんだけど、ガードボタンを押しながらL1、R1を押すと、右ガード、左ガードみたいになるんだよ。
スピーカー 2
えー、難しそう。
スピーカー 3
で、相手の振ってくる方向を見ながら、あ、これは右側から殴ってきたから右ガード、ターッてタイミング合わせてやるとバイーンみたいなね。
えー。
スピーカー 1
要は相手がひるむみたいなガードになってくる。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
なんかね、その辺はちゃんと相手の動きを見ながら戦わなきゃいけないみたいな。
はあー、感じの設計になってて。
いや、俺はこっちの方が好みですねっていう感じはすごいあったな。
スピーカー 2
えー、なんかすごいな。
なんかありそうでなかった系だね。
あんまりね、その形式は、うん、俺も初体験だった気がする。
スピーカー 1
だから最初全然その辺があんまり飲み込めてなくて、めちゃくちゃポーコンにされた。
最後の方はね、なんかその体験版の一番強いやつみたいなやつを倒せるぐらいまでは一応なったのよ。
でもその体験版の一番強いやつが、もうなんか人間離れした。
刀持ってめちゃくちゃ速い動きするみたいな。
スピーカー 1
お前ーっていう。
しかもこっち2発ぐらい食らったら死ぬみたいなね。
スピーカー 2
マジか。
スピーカー 1
もうですね。
でもちゃんとガードをよく見てガードを当てると、相手ひるんでみたいな設計になってて。
これはいけるとか言いながらこうしたりしてたよ。
なんか割とこう整理された戦いができる。
スピーカー 2
なるほどなるほど。
スピーカー 1
距離感見て駆け引きがあるような戦い方ができるような戦闘になってるっぽくて。
そこはなんかいいなって思いましたね。
スピーカー 2
いいですね。
スピーカー 1
で今回のゲーム、俺実際どうなってるのかあんまり把握はしてないんだけど。
でもなんか竜巻ごとくてだんだんミニゲーム集みたいなゲームになってたじゃないですか。
スピーカー 2
まあなんかね、神室町をひたすらね、いろんなことして遊べるゲームになってたよね。
まあ確かにね。
スピーカー 3
今回のは一回ハードボイルドというか渋い方向に戻すみたいな感じなのかなっていう気がしてるのよね。
スピーカー 1
あんまりそのなんかおちゃらけた要素みたいなのもトレーラーとかからも全然感じないし。
そういう意味でも個人的には惹かれるものがあるというか。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
竜巻ごとくのかすが一番の悪ノリしまくりみたいなテンションも嫌いじゃないんだけど。
スピーカー 2
まあまあまあでもIP分けたって意味ではそういうのはいいことだね。
スピーカー 1
ただなんかそのストレンジャーズアンヘブンの新たにちゃんと渋い物語を描こうとしてるみたいだしね。
ちょっと大変気になっておりますね。
手触り良かったなと思って。
スピーカー 2
なるほどね。
そこからどういう物語が語られるのかとか気になるな。
スピーカー 3
それこそね、日本の第二次世界大戦的なね、とかっていう時間軸もまたいでるんだよ。
だから戦前戦後もある。
スピーカー 2
なんかそれ、よくよく考えるとすごい大変だよね、作るのね。
スピーカー 3
いや作るの大変だと思いますよ。
時代違うとちゃんと背景全部違うのよ。
スピーカー 2
そうだよね。背景とかだって全然流用効かないもんね。すごいな。
スピーカー 1
で一応時代交渉とかもたぶんちゃんとしない。
そうだよね。
スピーカー 1
っていうかしなきゃそれやる意味ないよね。ある意味。
すごいな。
スピーカー 1
感じするから。
街並みもたぶん同じところなのかな。同じところだけど時代が違うから見え方が全然違うみたいな。
スピーカー 2
いやそうだよね。
スピーカー 1
時代背景とか雰囲気も違うよねみたいなたぶんことなんだろうなとかもあるし。
スピーカー 2
ゲーム的に多少オリジナルの街並みだったとしても、前来た時と街並み変わっとるみたいな。
電車通りになっとるとかあるなって。
スピーカー 1
そうそうそうそう。たぶんあると思う。
スピーカー 2
それすごい、すごい大変な。
スピーカー 1
いやそうそうそうね。普通にそう思うけどな。
ただなんかトレーラーかなんか見てると最後には最終的にはやっぱりヤクザっぽくなってて。
龍が如くと繋がっちゃうのかなみたいな感じもちょっとあったりとかして。
でもある意味、現代のヤクザ的なものがどういう時代の流れの中から生まれてきたものなのかみたいな。
そういうのを描こうとしてるのかなってぼんやり思ったりするんだけど実際どうなのか知らんけどね。
だからある意味では龍が如くに繋がる話でもあるし、これは別の物語でもあるしみたいな感じなのかなとか思ったりするけどね。
なるほどね。
スピーカー 1
なんか渋さにちょっと心惹かれつつあります。
スピーカー 2
いいじゃないのなんか。
スピーカー 1
やってみたい感じあるな。
スピーカー 2
新しい一面というかね。
ストランジャーザンヘブンってあれ発売っていつって決まってるんだっけ?
スピーカー 3
1月15って出てますね。
スピーカー 2
うわーすごいもう目の前だね。
スピーカー 1
だからさっき言ってたそれこそメトロイドとかと近いのかなタイミング的には。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
困った。
スピーカー 2
困るなこれねどうすりゃいいんだい。
スピーカー 1
いやーでもこれも期待ですわ。
スピーカー 2
いやーそうだね。
スピーカー 1
あとはその後大手側のブースをプラプラしてたんですけどもちろんFFとかも大量にあるし、
エースコンバットエイトとかもあってうわーくっそデカいディスプレイで映像流れてるたまんねーとか思いながら。
スピーカー 3
一旦買うしねとか思いながら。
まあまあまあね。
スピーカー 1
FFのところはなんかセフィロスが上から降りてきて、
原作だとこの感じでエアリスさしてましてねーみたいな。
スピーカー 2
はいはいなんかフォトスポットみたいなやつでしょ?
スピーカー 3
そうそうそうそう。
あ、そっかあれ下に行って写真撮るってことか。
スピーカー 2
なんかAXでそういう写真を何枚か見てたらそういうことなんかなと思って見てたけど。
祈りのポーズをしてるんでしょ?
スピーカー 1
そう俺遠目から見てあれエアリスはいねえなって思ってた。
スピーカー 2
白マテリア握りしめて。
そういうことね。
スピーカー 1
なんてまずいフォトスポットだよ。
刺されるんだぞみたいな。
そういうのを横目に見ながら。
スピーカー 1
まあでももう完全に生理研ないよねみたいなね。
スピーカー 2
まあでもなんかそういう見せ物がちゃんとしてるのっていいよね。
スピーカー 1
でもああいうの作んないといけない雰囲気になってからやっぱTGSに出展するとか大変だなって思ってた。
スピーカー 2
大変だよね。
すごいお金かかるって松山社長も言ってたもんね。
スピーカー 1
セガアトラスのブースも過去最大だったらしいですけどね。
スピーカー 2
いやーなんかあの僕が見に行った時のセガブースのステージとかすさまじかったけど、
スピーカー 1
あれをさらに超えていくのどういうことなんて思っちゃうけどなんか想像つかないよ。
スピーカー 3
割となんか今までのイメージだとセガブースにステージがあって、
スピーカー 1
アトランスブースは割となんかシューミーンだったりとかそのフィギュアとか置いてあるイメージだったのが、
セガブースもステージがあるし、アトランスブースもステージがあるみたいな。
スピーカー 2
あーなるほど。すさまじいな。
すさまじい。
スピーカー 1
だった気がする。
あ、なるほどな。過去最大。なるほどなって思う。
はいはいはい。
私優してると目の前にステージがあるんだからね。
スピーカー 2
うんうんうん。すごいよねあれね。
スピーカー 1
あとはねその後こうプラプラしてる中で、
かけはしゲームスさんってわかりますかね。
スピーカー 2
あれ?シーオブスターがかけはしゲームスだっけ?
あ、違ったかな。
スピーカー 3
そうそうそうそう。
翻訳とかパブリシングもやってるらしくて、
スピーカー 1
多分それの関連でブース出してらっしゃるんだと思ったんですけど、
毎年見かけるよなと思いつつ。
そこをかけはしゲームス自体が知ってる溜まりだったんで、
ちょっとフラフラって言ったら。
ちょっと気になるというか今まで気になってたゲームがたまたま置いてあったんで、
しかも人がいなかったタイミングだったんで、
これはチャンスと思いながらすり寄ってて。
で、そのゲームがアルゴレメスっていうゲームがありましてですね。
これ僕はもともとXカランカランにかけてちょっと気になってたっていうタイトルだったんですけど、
スピーカー 3
言ってしまえば基本のゲームはウィザードリーみたいなダンジョン探索、
スピーカー 1
3Dダンジョンの探索するゲームなんだけど、
全部プログラムで攻略するウィザードリー。
スピーカー 2
プログラムで攻略する?
ダンジョンの中の移動も、
スピーカー 1
各キャラクターの戦闘時のどういう風にコマンドを選ぶかっていうのも、
スピーカー 3
すべてダンジョンに行かせる前に、
スピーカー 1
ビジュアルプログラムというかノードを組んでプログラムを作って、
スピーカー 3
それ通りにしか動かない。
ダンジョンの中で。
スピーカー 2
えー難しそう。
スピーカー 1
それでそのダンジョンRPGを攻略していくっていう感じのゲームで。
俺結局ゲームでプログラムを組ませて動かすのが好きなんだろうね。
この前のメキサスコードも。
スピーカー 2
前もYGSの、そうそうそう。
スピーカー 1
なんか惹かれるんだろうな。
なんでなのかよくわかんないけど。
ダンジョンに潜るのは自分という設計じゃなくて、
スピーカー 1
ゴーレムっていう、
スピーカー 3
多分ゴーレムだから人造人間的なものなんだろうね。
スピーカー 1
なのでプログラムしますよみたいな設定感になってて。
スピーカー 3
特徴的だったのかね。
基本的には今言ってたのが、
スピーカー 1
ゲームの全体の流れでわかるんだけど。
スピーカー 3
特徴的だったのが戦闘でさ、
敵を倒したりすると、
スピーカー 1
普通はアイテムとかを出すじゃない?
敵がドロップしたりするわけじゃない?
お金と運が良ければアイテムドロップしますよ。
スピーカー 1
みたいな感じになってるんだけど。
スピーカー 3
このゲーム面白いのが、
ドロップするものがアイテムとかじゃなくて、
その敵自身に組まれてるプログラムの、
プログラムの一部をドロップするの。
だからその敵が、
スピーカー 1
プログラムが一番右のやつに攻撃するみたいなプログラムが、
その敵が組まれてるとしたら、
その一番右のやつに攻撃するっていう、
ターゲットのプログラムだけがポロって落ちたりするの。
スピーカー 3
で、そのプログラムをダンジョンから帰った時に、
スピーカー 1
自分の仲間のプログラムに組み込めるみたいな。
スピーカー 3
で、そのプログラム、
ポロって敵が落としたプログラムが、
その概念的に手に入れられる。
スピーカー 1
要はアンロックされるみたいな形かと思ったら、
物理みたいな扱いになってて、
スピーカー 3
インベントリの中に幅をちゃんと取るの。
スピーカー 1
プログラムが。
で、何個も敵がドロップすると、
多分これインベントリ埋まるんだろうな、プログラムでみたいな。
そこが超クセ強くて面白かったな。
アイテムの代わりに全部プログラムっていう。
スピーカー 2
それもじゃあ、持ちきれなくなったら捨てていくしかないんだ。
スピーカー 3
たぶん潜ってる中だと捨てていくになるのかな。
スピーカー 2
まさかそれさえもプログラムを組まなきゃいけないのか。
スピーカー 1
いや、さすがにそこは2位だった気がする。
よかった。びっくりした。
スピーカー 3
インベントリの画面が、
敵がアイテムドロップした時に、
インベントリの画面みたいなのがボーンって出てきて、
スピーカー 1
そこからどういう風に配置しますか?みたいな。
インベントリの中にある程度大きさがあるプログラムをどこに置く?みたいな。
バイオハザードのインベントリ管理みたいなのがあるじゃない。
この長細いアイテムをどうやってどこに置く?みたいな。
ああいう感じになってるっぽくて。
スピーカー 3
だからたぶん後々、
スピーカー 1
すげえ強いプログラムとか、
アクションの行動のプログラムとか出てきたら、
たぶんすげえ幅取るとかあるのかなって。
スピーカー 2
そういうことだね。
スピーカー 1
想像しちゃったりするんだけど。
スピーカー 2
めちゃめちゃレアリティが高いプログラムみたいな感じ。
スピーカー 1
そうそう。
スピーカー 2
超変な形ででかい。
スピーカー 1
そうそう。
あったりするんだろうなとか言って。
この中に詰めるのすげえむずいんだけどとかさ。
へえ。
あるのかなと思ったり。
スピーカー 1
それでダンジョンから戻ったりすると、
スピーカー 3
なんかショップみたいのがあるの。
スピーカー 1
ショップでそのプログラムを買うこともできるし、
ショップに自分が手に入れたプログラムの板をペッてやるとお金になる。
売れるんだこれと思って。
スピーカー 2
なんだ。
スピーカー 1
それでもね、独特な体験で面白かったな。
制作してる方もいらっしゃったんで、
ちょっと話聞きながらやってたりしたんだけど。
なんかね、マップとかも、
スピーカー 3
ダンジョンの中のマップも、
敵の配置とか敵のどの敵が出るみたいなのも、
スピーカー 1
ランダムエンカウントとかは基本なくて、
スピーカー 3
毎回同じらしいんだよ。
だからプログラムを買わずに、
スピーカー 1
もう一回行ってこいってやると、
スピーカー 3
全く同じ結果になる。
スピーカー 1
毎回同じ結果になるんで。
毎回ダンジョンから戻ってきたら、
スピーカー 1
プログラム見直して、
じゃあこうしたらもうちょっと奥までいけるかなみたいなやつとかね。
みたいな感じでどんどんプログラムが増えていって、
いろんな分岐が増えていって、
いろんな敵倒せるようになりますよみたいな。
スピーカー 2
なるほどね。
俺がやったCU版だと最初回復魔法とか、
スピーカー 1
魔法使いが仲間にいるんだけど、
スピーカー 3
魔法何にも使えねえ状態だとして、
スピーカー 1
しばらく進んでると回復魔法とか手に入って、
やっと回復できるわと思うけど、
スピーカー 1
毎ターンずっと回復魔法やってんの。
お前そんな回復しなくていいかなって思うんだけど、
その分岐するプログラムがないの。
要はこういう状況だったら回復するっていうプログラムがない。
スピーカー 1
ずっと回復してるみたいな。
で、ちょっと進むと仲間の1人のHPが50%以下の時はみたいな、
分岐プログラムみたいなのが手に入って、
そこからヒールを使う。
誰に? 仲間に。
スピーカー 1
一番ライフの少ない仲間みたいな。
そういう順番で組んでってみたいな。
のを構築するようにできてるみたいな。
できるようになってくみたいな。
間違って回復のプログラムのノードに、
回復する誰をっていう部分に、
間違って一番ライフの少ない敵とかにしちゃうと、
ひたすら回復魔法を敵にやるとか、
攻撃するコマンドの対象に仲間を選んじゃって、
スピーカー 1
ひたすら仲間を殴ってるときとかもある。
いけねいけで間違えたみたいな。
でもそうだよね、プログラムってこうだよねみたいな。
俺が悪かったわっていう。
スピーカー 2
ストイックだななんか。
スピーカー 1
ちょっとね、でも面白そうだなと思っちゃいましたね。
なんかあのユニコーンオーバーロードあったじゃない?
あれのゼフトシステムも結構ロジカルに組んでいけるみたいなさ。
システムがあったじゃない。
あれとか好きな人は割と好きなのでは?って思っちゃったりしましたけどね。
スピーカー 2
なんかちょっと最近そういうのよく聞く感じが増えてるのは、
少しトレンドめいたものがあるのかな。
スピーカー 1
あるかもしれないし、俺がアンテナで引っ掛けてるだけ。
スピーカー 2
確かにな。
はるさんアンテナがそっち方面を呼び寄せてるだけかもしれないな。
スピーカー 1
かもしれない。
そうそうそうそう。
これ面白かったですね。
スピーカー 2
へえ、面白いね。
スピーカー 1
ダンジョンから帰還する時の条件とかもあったりする。
仲間一人が倒れたらダンジョンから帰還するみたいな。
スピーカー 2
ピンチになったらみたいなね。
スピーカー 1
帰還設定しなかったら全員死ぬんかなみたいな。
どうなっちゃうんだろう逆にとか思ったけど。
スピーカー 2
死ぬまでずっと行くのかな。
スピーカー 3
でもなんか最近さ、ノードを使ったプログラム。
スピーカー 1
要はビジュアル的にプログラムを組んでいくみたいなさ。
モノって結構パソコン関係だといろんなところで見かけたりするじゃないですか。
スピーカー 1
それこそゲーム作りの中でもそういう風にプログラムを組んでいけますよみたいな。
立ってる何かみたいなのがあったりする。
見たことある気がするんだけど。
そういうのの本当に初歩的な感覚をつかむツールとして
スピーカー 1
こういうのが遊びながら学べるみたいなのができるんだったら
すごい良いのではって思っちゃったりした。
スピーカー 2
まあ確かにね。
これを真剣に挑んでいったら
学びとしては結構なものがあるよねきっとね。
スピーカー 1
ビジュアルプログラミングみたいな基礎を感じられるゲームみたいな。
スピーカー 2
実ポケモンで賭け算を学んだといっても過言ではないからな。
そういう感じで。
スピーカー 1
確かにこういうところから始めるみたいな。
スピーカー 2
それはあると思う。
良さそうとか思っちゃいましたね。
スピーカー 2
なるほどね。いいじゃないの。
なかなかTGS面白そうだね。
すごいな。
まあでも歩いてるとやっぱり時間足りないっていう感じになりますけどね。
スピーカー 2
まあでも実際そうだよね。
過去行った時も確かに思ったけども
そもそも全部見切るのは無理だ。
無理なスケールだしさ。
無理無理。
スピーカー 2
人の込み入れ具合的にも見たいものすら見れるかも怪しいみたいなところもあるしさ。
一方でさ。
2日3日行くのなんてもう体力的にも厳しいさ。
すごいお祭りだなって本当に思うんだよね。
スピーカー 1
そうなんだよね。
俺も普段動かない性もあって一日行って
まあいる時は別にそうでもないんだけど
帰りくらいになると腰痛いみたいなね。
スピーカー 2
そうそうなるほど。
背中痛いみたいな。
スピーカー 2
本当に。
行ってる時はアドレナリン出てるからいいけどさみたいなところがあるよね。
エースコンバット8とWitch the Showdown
スピーカー 1
ちなみにアルゴレメスを一節切りやった後に
元のインディー側のホールに戻ろうかなと思って歩いてたんだけど
歩いてる途中にまたエスコンのブースの近くを通りかかったんで
スピーカー 1
今何分待ちなんだろうなみたいな
なんかちょっとそこであのバカでかい画面で流されてる映像で
なんとなくムラムラっときちゃったんですけど
今どんくらい待ちになってますかねって見たら
20分待ちとかで
スピーカー 2
おーいける。
スピーカー 3
あれ?いけるんじゃない?20分。
20分だったらいいんじゃないですかねと思って。
スピーカー 1
もう半月後くらいに出るエースコンバットイート
もともとそのつもりはなかったんだけどうっかり触りに行っちゃいまして
スピーカー 2
おーいいじゃないの。
スピーカー 1
触ってきました。
どうでした?楽しかった?
スピーカー 2
いいと。
スピーカー 1
全体的にすごいリッチな感じになってて
ビジュアル面がね。
スピーカー 1
ビジュアル面もリッチになってたし
スピーカー 3
それこそ今まで割と
淡白よりだったあのブリーフィング
スピーカー 1
今回のミッションはこういう内容ですみたいな
ここここに行ってここここに行ってみたいな
このターゲット壊してくださいねみたいなこと言われるような
ブリーフィング画面みたいなのがあるんだけど
スピーカー 3
そこももうちょっとこう
ちゃんとそのブリーフィング室で他の仲間もそこにいて
他の仲間がそのブリーフィングで言われたことに対して
ここの時はどうすんすかとか
スピーカー 1
キャラクターの個性を出しながら
言い合ってくれるみたいな
なんかすごいやっぱキャラクター感出してくるやん
今作とかも
スピーカー 2
いいねいいね
スピーカー 1
やってたりとかでそういうとこも良かったし
あとは機体選ぶ画面が
スピーカー 1
今回舞台が空母なんですよ
舞台っていうかな
主人公の家となる場所が空母なんですよね
スピーカー 3
空母から出て空母に帰ってくるのが
スピーカー 1
少なくとも最初の方は基本
そうらしいんだけど
機体選ぶ画面がちゃんと空母の中の
機体がしまってあるようなところの雰囲気
後ろにちょっと海が見えてるみたいなね
感じになってて終わり
っていうか見せ方がかっこよくなってると思って
良かったしね
スピーカー 3
あとシリーズやってて
スピーカー 1
めちゃくちゃ大きい変更点じゃないのかもしれないけど
個人的にすごい好きだったなってのは
機体を操作した時に
スピーカー 1
例えば真っ直ぐ進んでる時に急上昇すると
スピーカー 3
今までは画面の中央に張り付いたように
スピーカー 1
機体が真ん中にいるのよ
画面の中央に張り付いたように機体がいる
スピーカー 3
操作してもずっと真ん中にいるわけ
スピーカー 1
普通じゃ普通なんだけど
スピーカー 2
そうだよね見えるもんだよね機体はね
時期だからね
スピーカー 3
ただ今作は機外視点
スピーカー 1
コックピット視点じゃなくて機外の視点だと
急上昇とかすると
画面の下の方に離れてくのよ
スピーカー 1
機体がね
ちょっとふわふわ感が増してると言いますか
スピーカー 3
言い方を変えると
スピーカー 1
機体にかかってるGを四角化してるんだなって思う
スピーカー 2
なるほどね
スピーカー 1
遠心力とか
スピーカー 3
だから要は進んでる方向に対して逆側に機体が
スピーカー 1
カメラ上でスーッと動いてくの
スピーカー 3
それが多分機体に乗ってる人間がいるとしたら
スピーカー 1
そっちの方向にGかかるよねみたいな演出かな
これすごい良いと思って
スピーカー 3
カメラワークって大事だなって思った
スピーカー 2
なるほどな
スピーカー 1
浮遊感でめっちゃ出るしとか
その辺は良かったな
スピーカー 2
確かにそういうのが結構プレイフィールを変えたりするもんね
スピーカー 1
アーマードコアの逆だなって思った
アーマードコアってさ
スピーカー 3
機体の移動
スピーカー 1
カメラの移動より機体が先に行くの分かりますか
スピーカー 2
確かに確かに
スピーカー 1
急に横ダッシュとかすると
一旦画面から消えるぐらい
カメラから離れるじゃん
スピーカー 2
分かる分かる
スピーカー 1
あれは機体の速さを表現してると思うんだけど
はいはいはい
スピーカー 1
ちょうどそれの逆みたいな感じ
機体が残されるようなイメージになるかもね
新しい感じがして
スピーカー 3
でもなんか絵的に
凝ったカメラワークになったっていう印象がある
スピーカー 1
ある意味ドラマ的
映画的
みたいな印象になってる感じがして
あれ良かったですね
スピーカー 1
あとミサイルが迫ってるときに三角ボタンを押してみたいな表示が出たから
何かなと思って
三角ボタン押したら真後ろ視点になって
ミサイルが迫ってくるのが見えるみたいな
画面が増えてたりとか
スピーカー 3
うわ怖い怖いけど
これ多分見てる余裕ないだろうな
実際ゲームプレイしてるときにみたいな
でもそれ見ながらギリギリで
ミサイルよけるとかできるようになるのかな
スピーカー 1
うわかっこよみたいな
スピーカー 2
それはすごいな
スーパープレイだな
スピーカー 1
分かんないけどね
でもやっぱり細かい演出周りとかも
結構新しいことやってて
その辺がどう効いてくるのか
非常に楽しみですね
スピーカー 2
いいね
モデルもね
スピーカー 1
でも全然なんか俺が下手くそなのか
選んだ機体が初期機体を選んじゃったせいなのか
結構いろんな機体選べたのに
一番初期の
いやここは今回のメインになるF-18でしょって選んだら
初期機体性能っぽくて
全然回らねえみたいな
やってたら1ミッション終わらずに
はい終了ですってなっちゃって
あららーみたいな感じでやってました
スピーカー 2
まあまあええじゃないですか
製品版でね
スピーカー 3
そうそう
スピーカー 2
そこを味わっていただければね
スピーカー 3
であとは
スピーカー 1
もうその時点で
もう3時ぐらいになって
スピーカー 2
早いね
時間が溶けていくね
スピーカー 1
2時半から3時近くになってたよ
もうそんな時間ですかって思いながら
その後の時間にですね
実はウィッチ・ザ・ショージャンっていう前に
スピーカー 2
ちょっと前にね
スピーカー 1
そうそう紹介というか
デモプレイありますけどやってみませんかみたいなね
スピーカー 2
あれもなかなかシビアなゲームだったよな
判定がむずいというか
かなりパリに特化した
1対1の対戦ゲームみたいなね
スピーカー 1
インディーゲームがありましたけど
スピーカー 3
あちらのTGSの主優に
スピーカー 1
ちょっと招待されてまして
招待いただいておりましてですね
そちらの方に
スピーカー 1
ビジネスブースみたいなところだったんで
多分一般の方はいけないような場所では
あったんですけど
そういうシステムがあるの知らなかったので
そういうのあるんだみたいな
なのでそちらの方に行かせていただいて
スピーカー 3
最新のバージョンの
主優をさせていただきまして
スピーカー 1
それこそウィッチ・ザ・ショーダウンの
マーケティングの
おメールをさせていただいた方と
あと開発者のお二人がいらっしゃって
その方々に見守られながら
プレッシャー強いな
ちょっと久々なので
スピーカー 1
相当下手なプレイを
かわしてしまうんじゃないかと
思うんですが
初めて案の定ボコボコにされるみたいなね
スピーカー 2
しょうがない案の定ゲームはむずい
スピーカー 1
どうやるんだっけ
これ上ボタンでパリーでしたっけ
どうでしたっけみたいな
パリーはできるようになったけど
スピーカー 1
あれこれ攻撃ってどうやるんでしたっけみたいなね
スピーカー 2
そうなるよね
スピーカー 3
パリーをしながら
パリーをするとエネルギー
自分のキャラのエネルギーみたいなのが
溜まっててそのエネルギーで
デッキの中から
スピーカー 3
3枚選ばれたカードの中から
どの攻撃をするかを選びながら
ずっとパリーし続けるみたいな
あれすごい忙しいゲームだな
スピーカー 3
めちゃくちゃ忙しい
スピーカー 1
頭の中パニックになるんだけど
しばらくやってたら感覚も戻ってきて
ちゃんとプレイできるようになったりしたんですけど
スピーカー 1
今回のバージョン
スピーカー 3
今後出るアーリーアクセスの
アーリーアクセスとしてリリースするバージョンが
スピーカー 1
今回の自分が触らせてもらったやつだったみたいです
スピーカー 3
前デモの時だと敵の種類が3人
スピーカー 1
戦える相手が3人だったんですけど
今回8人いましたね
めっちゃ増えた
スピーカー 1
全部は正直触れなかったんですけど
スピーカー 3
こいつとこいつとこいつは触ったことあるな
スピーカー 1
ミノタウロス先生って前からいましたっけみたいな
スピーカー 2
ミノタウロス先生はセリフだけいなかったっけ
スピーカー 1
よく覚えてるね
スピーカー 3
見覚えあるけど戦った記憶はない気がするな
スピーカー 1
いましたっけとかって話したら
トーナメントモードでしたっけ
スピーカー 3
ローグライトのモードの方にだけ
スピーカー 1
チュートリアルキャラとしていたんですよね
その先生と戦えるようになってて
スピーカー 3
一旦今まで戦ったことない
スピーカー 1
デモで戦ったことないやつ
戦ってみるのかと思って
ミノタウロス先生に戦いを挑んだら
すげー攻撃にディレイ挟んでくるやんこいつ
初見でひたすらディレイに殴られるみたいな
スピーカー 3
ここで切りかかってくるのかと思ったら
切りかかってこないで
スピーカー 1
ジャンプしてからドーンって切られるみたいな
これは見慣れないとひたすら切られるやつだな
スピーカー 2
なるほどね
スピーカー 1
しばらく戦いながら
このゲームの楽しさはそこなんだよな
相手の動きを見切って
いかに自分が戦えるようになってるか
あとはデッキをどううまく扱えるか
このデッキはこういうカードが入ってる
こういう攻撃が入ってるカードだから
この攻撃でそれこそデモ版だとね
ひたすらパリィでコンボを貯めていって
メテオを打つとパリィのコンボの数
かけるいくつのダメージが入るみたいなね
あれで一撃で大量にダメージ出すみたいな
あとは氷系の魔法だと
攻撃と同時に割とシールドを回復できるみたいな
スピーカー 3
性能があったりとかそういうものを把握しつつ
スピーカー 1
でも基本はパリィしながら
攻撃とパリィをどう頭の中を制御していくかというか
自分が対応していくかみたいなね
そこの前もデモ版やった時に言ってたけど
無茶振り感みたいなのされてるのは
相変わらずの楽しさあるなと思って
久々にやったね
スピーカー 2
あれはゾーンに入った時めちゃめちゃ楽しいよね
脳汁が出る感じ
スピーカー 3
とりあえずミノタウルス先生は倒したんですよ
やった倒した
スピーカー 1
普通に屈折10回くらいやってるんだけど
最初多分病で死んでるんで
最終的に10回くらい開発者たち見守りながら
スピーカー 2
すげーなでもそれ
スピーカー 1
すいませんね下手くそで
下手なら下手なりに
向こうの参考にはなるんだと思いながら
スピーカー 2
その場がすげーよ
僕も心が折れそうだわ
スピーカー 1
その攻撃食らっちゃいますよねみたいなことを
言われながらちょっと軽く喋りながら
スピーカー 1
ミノタウルス先生は倒したんだけど
他のやつどうしようかなと思って
次誰戦うなんて思いながら
スピーカー 3
一旦戦い慣れたやつもやったんだけど
スピーカー 1
銃使うやつとか
スピーカー 3
いたなーと思いながら
スピーカー 1
そいつを挟んでその後に
ここは一旦一番難しそうなやついきますかと思って
どれが一番むずいですかっていう
開発者の方に聞いて
一番右下のやつですとか
スピーカー 3
そいつキャラクター選択の時点で
二人いるのよ
スピーカー 2
二人いる?
スピーカー 3
敵が二人なの
デュエルじゃないの?って思いながら
スピーカー 1
デュエルって一対一のことを言わない?って思いながら
相手二人で
でも対戦始まったら相手一人しかいないの
スピーカー 1
そんなに攻撃厳しくないわけ
弓矢か何かの攻撃で
スピーカー 1
そんな難しくないですね単調ですねみたいな
ターンみたいな感じでパリパリパリみたいな
スピーカー 3
いけるなー
これなら初見でもいけるなーと思ったら
途中で二人目が乱入してきて
スピーカー 1
ドワー!みたいな演出で二人目がきて
スピーカー 3
攻撃が倍になるわ
スピーカー 2
手数倍
スピーカー 3
手数倍だし
スピーカー 1
リズムめちゃくちゃクザスになるし
相手の攻撃のタイミングの補助する演出みたいなのあるじゃない
輪っかみたいなのがキューって小さくて
それが2人いる敵それぞれの場所に出るわけ
スピーカー 1
2箇所見ないといけなくなっちゃうわけ
急になんか難しい音ゲーみたいな 画面配置になっとうぞみたいな
めっちゃ詰まった攻撃してくるわけ
スピーカー 2
よくすげーなそれは確かに
現状で一番難しいやつって言われて なるほどなと思って
スピーカー 1
と思ったら急にランレモンみたいな 左右で回避するやつ
連続で出してきて矢印矢印矢印 左左右左右みたいな
急にランレモンみたいな画面にな ったぞみたいな
すげー なったりとかで
相当パリーゲーなんだけど演出 の部分でいろんな見せ方を考えて
スピーカー 3
やってらっしゃるんだなと思って ただ攻撃をパリーするっていう
よりかはそのパリーするとか回避 すること自体が敵によって
スピーカー 1
違うゲームになるように設計されてる というか
なるほどね 根本的にはパリーしながら攻撃
スピーカー 3
挟んでくっていうゲームなんだけど 敵によって相当個性がある
それこそ既にスチームにあるデモ版 でも攻撃属性を途中で変えてくる
スピーカー 2
魔女みたいなやつみたいな あったね
あれも結構全然違うプレイフィール だったじゃない
スピーカー 1
ああいう感じでそれぞれの敵キャラ に対してかなり違うプレイフィール
になるように設計してますみたいな 話もしてた
へえ 楽しめそうと思って
スピーカー 3
素晴らしいね いやでもほんと久々にやるとね
スピーカー 1
自分側の攻撃スキルの内容をほとんど 全て忘れてるもんだから
スピーカー 3
いやまあそりゃそうだよね ちゃんと読み込もうとするとさ
スピーカー 2
まあまあ頭使うじゃんあのゲーム そうだねそりゃそうだ
スピーカー 3
だからもうなんか何だったっけ とか思いながら必死にでも戦闘
スピーカー 1
始まっちゃうとさ手元に出てきた カードに効果書いてあるんだけど
スピーカー 2
効果読む余裕がないのね うんないねまあとりあえず使うか
スピーカー 3
みたいな とりあえず使うかって使ったら
スピーカー 1
あれ何も起きなかったぞみたいな ねめっちゃ起きるみたいな感じ
になってて でもその中からやっぱり自分が適応
してって倒せるようになっていく っていう感覚はやっぱねなんか
スピーカー 2
独特な可能性あるねっていう まあそうだよね達成感というか
ね へえ
スピーカー 3
感じと あとすごいメインのモードが
デュエルモードでさ 1対1の要はボス戦みたいなのに
急に始まるみたいな印象じゃない その部分が本当にインスタント
スピーカー 1
で始まるのが逆に遊びやすくて いいなっていう感覚はすごくあった
なんか開発の初期の段階ではなんか 本来はローグライトがメインになる
ゲームになる予定だったらしい のね
スピーカー 3
ローグライトで自分のデッキを 構築しながら戦っていくっていう
スピーカー 1
のがメインのゲームになる予定 だったんだけど
スピーカー 3
それよりも結構インスタントに そもそもいきなりこう戦闘に行ける
要はパリーの楽しさの方を感じ られやすくするみたいなのを打ち
出していきたいみたいな感じが あったというか体験してもらったら
なんかそういう方がいいんじゃない かっていう話になって
スピーカー 1
デュエルモードがメインのゲーム になったっていうような話がされて
スピーカー 3
いましたね でも確かに流れ的にはデュエル
モードでデッキ組んでるデッキ 組んである状態のやつで戦って
スピーカー 1
それに慣れてきたら自分でローグ ライトモードでオリジナルのデッキ
を作っていくみたいなね 流れになってる方が確かに入って
スピーカー 2
いきやすいよねっていう気がした なるほどね
あとはなんかある程度ちゃんと ストーリーはやっぱり語られる
スピーカー 1
みたいですねキャラクター 主人公側のキャラクターは2人
スピーカー 3
ゲームプレイでデュエルモード である程度敵を倒していくと徐々
スピーカー 1
にストーリーの部分が解放されて くるみたいなスタイルになってる
スピーカー 2
らしくて はぁすげえなぁでもあれは作り込み
もなかなかすごかったからなぁ 今8人でしょ8人でもボリューム
スピーカー 3
的に十分すぎる気もするけどな そうねでも8人そうね1匹1匹は
スピーカー 2
かなり難易度高めでしたからね 1人倒す2人倒すってなんかねその
達成感とかすごいんだよなあの ゲームね
スピーカー 3
なおかつ自分がデッキもいろんな 種類選べるからさこのデッキは
スピーカー 1
倒せたけどこのデッキではどう だろうみたいな倒し方のバリエーション
スピーカー 3
もあるし 難易度設定もすごいバリエーション
スピーカー 1
前のデモ版のときも多分5,6段階 ぐらい難易度が選べた
あったあったあった 最初3,4段階ぐらいしか難易度
なかったのに一番上の難易度クリア したらさらに上出るみたいなそれ
スピーカー 2
クリアしたらさらに上出るみたいな もうね考えられない難易度できる
スピーカー 1
わけないってこともそうなってる から上の振り幅もあるしやり込ん
でいけば強いのが出てくるしでも 下側にも広いってことなんであの
かなりいろんな人が遊べる設計 になってるなと思って
スピーカー 3
で俺今回のCUのときに忘れてたん だけどそういやターンベース
スピーカー 1
モードみたいのもあったなと思 って
スピーカー 3
言われてみればあった気もする ねそうだからそこがあるからターンベース
スピーカー 1
でターンベースモードでやれば パリーしながら攻撃みたいなこと
しなくて済むというか パリーはパリー今はパリーする
スピーカー 1
時間です今は攻撃する時間です っていうのがわけない
スピーカー 3
確かにね その辺駆使するとかなり難易度
的にも下がるしでも別にその そっちが簡単モードって歌ってない
スピーカー 1
し歌いたくないんですっていう のもなんか開発の方が言ってらっしゃ
スピーカー 3
いまして どっちが簡単とかじゃなくてどっち
スピーカー 1
も良さがあるゲームモードだから どっちも楽しんでほしいんですよ
ねみたいなことは言ってらっしゃ いましたね
なるほどね素晴らしいね それでしばらくおしゃべりしながら
来ない時計をプレイしながら これよく本当に作りましたねみたいな
でも一作目目なんですみたいな こと言われたりしてまた一作目
スピーカー 2
目みたいな すげえな
スピーカー 1
これ初めてのゲームなんですみたいな そういう人多くないみたいなでも
なんかやっぱり1年ぐらいで作ろう と思ってたんですけど3年かかって
ますねみたいな話されてなんか そういう人多くないみたいな
スピーカー 2
確かにねよく聞く話になっちゃ ってるね
そうそうそう割と開発者あるある なのかもしれないなと思いながら
スピーカー 1
で気づいたらもうたぶん1時間ぐらい 下手したら1時間ちょっと超えて
たかもしれないみたいな 遊ばせたり話させたりしていただき
まして楽しい時間を過ごしました よって
スピーカー 2
素晴らしいありがとうございますね 本当にね
スピーカー 1
なるほどね まあそんなところですかね
だからね今回ね割とインディゲイ は実はあんまり触れてなくてですね
スピーカー 3
まあまあインディゲイに限らず かだから数的にはそんなにやっぱり
スピーカー 2
遊べてなくてですね まあまあそんなもんだよね
スピーカー 1
やっぱDJSの歩き方むずいなーって 今回も思った思ったんですけど
スピーカー 2
いやまあでも数いっぱい触れい ったわけでもないからいいと思います
けどね まあ実際ね作ってる人と話す時間
が得られてるだけでも全然いい と思いますね
そういう意味ではね今年はちょっと いつもと違うような
スピーカー 1
TGSの過ごし方というかさせていただ けたような感じはしましたけど
ね 本当は音声とかも録りたかったん
ですけどやっぱり音声は音声って むずいっすね
スピーカー 3
まあね 音声入れちゃうとこうナチュラル
スピーカー 1
に喋れなくなっちゃうからそれは それで難しいんだよなーって思
えた 確かにね
スピーカー 1
なのでそれこそウィッチダッシュ オーダウンね
感想が良ければ本当に番組出て もらえないかなとか言ってちょっと
スピーカー 2
思っちゃったりしましたけどね 全然ね機会があればぜひぜひ
スピーカー 3
確か11月ぐらいにアーリアアクセス 11月19って言ってますね
スピーカー 1
11月19にアーリアアクセスでリリース されるそうなのでそこをちょっと
楽しみにしつつ 今回のTGSはそんな感じで終わりました
よという感じですかね
はーいありがとうございます
スピーカー 1
ありがとうございます
ゲームイベントの広がりとエンディング
スピーカー 2
それじゃあね時間もなかなかです のでね最後エンディングいこう
かなと思いまーす
スピーカー 3
はい
あなたの代わりに音作り
カメレオンスタジオ
スピーカー 3
エンディングでーす
はーいお疲れです
スピーカー 2
なんのかんので僕が最後に言った のが24年?
23?
スピーカー 3
24年じゃない
スピーカー 2
24年?
4年か
まあなんやかんやTGSぐらいの 頃にその前後ぐらいにイベント
を突っ込んでしまうっていうね 自分でイベントを突っ込んでしまう
っていうね何かこうTGSに行けない 理由を自分で作ってしまうっていう
こと
スピーカー 1
まあ今年はねしょうがないですね
スピーカー 2
まあまあありましてねなんか2年 行けてないんですけどもまあ来年
も5日間らしいんでねなんとか していければなと思ってますよ
予定見て
スピーカー 2
まあねTGSに限らずねいろんな ゲームイベントありますからね
今度直近を訪れるOIGSもそうですし 春にはねTIGSもまたありますし
未だ行ったことのないビットサミット とかもいつかは行ってみたいな
とか思いますしね
スピーカー 1
そうですねいつか行ってみたいですよ ね本当にね
スピーカー 2
そういうのいろいろあるとなんか 1年満遍なくイベントあるよなって
思うしね
スピーカー 1
ありがたいですね今はねインディー 系のイベントみたいなのもねかなり
厚いものになってますから
スピーカー 2
テジゲイ博散とかもそうだし行った ことのゲームダンジョン東京ゲーム
ダンジョンとかもねあれも1回も 行ったことないから行ってみたい
んだよね
スピーカー 1
うんうんそうですね
スピーカー 2
そうそういうのとかね
スピーカー 1
1年中楽しめますな
スピーカー 2
いや本当よ特に特にというかゲーム 作る人って大変だよねほんとね
なんか
スピーカー 2
どのイベント目が開けるかは人によって 違うんだろうけどもさ
スピーカー 3
でも逆に関東だけじゃなくて関西 でもやってるからわりかしこう
スピーカー 1
近いところの方には行くみたいな あるんじゃないですかね
そうだねそうそうあるよねきっと ね
スピーカー 1
まあでも逆に言うと東京の方と 大阪の方とかで出展されてるもの
違うことになるんでしょうからね そういう意味でも今度ある大阪
インディーゲームサミットそれこそ T.I.J.S.は行ったけどO.I.J.S.は
全然違うんだろうなーって人とか もとか思ったりするんで
スピーカー 2
人もだしひょっとしたらねなんか 空気感とか雰囲気とかが違うかもしれない
からねそれはO.I.J.S.行ってみて 肌で感じれればなと思ってますね
スピーカー 1
ね楽しみですね
スピーカー 2
うん
まあというわけでね今週もそろ そろ終わっていこうかなと思います
よ
あそうだ今週はねオープニング でも話しましたけどもね10月1日
に臨時配信もありますのでね そちらもぜひ聞いていただければ
なと思います
スピーカー 1
はい
スピーカー 2
そして通常配信としてはO.I.J.S. のコラボ企画が終わった後直後
くらいのところで通常配信がまた 挟まるはずだと思いますけども
多分撮ってる間がないので普通に それより前の時間軸の僕らがいる
と思いますねね
スピーカー 3
そうですね
スピーカー 2
普通の通常配信になると思います
スピーカー 1
現地で何が起こったのか何も知らない 二人が喋ってますからね
スピーカー 2
ええ喋ってると思いますね
スピーカー 1
来週分
スピーカー 2
うん
というわけでね最後はテイキー インで終わっていこうかなと思います
スピーカー 3
はい
スピーカー 2
この番組ゲームなんとかでは皆さん からのお便りを募集しております
お便りは番組ブログのお便りフォーム またメールにてお送りください
アドレスは概要欄に載せております でぜひご活用ください
スピーカー 3
SNSではハッシュタグゲームなんとか を使ったポストもお待ちしております
スピーカー 2
そんなわけで第229回はこの辺で おしまいです
また次回お会いしましょう
お相手はコヘイト
スピーカー 1
ハルでした
スピーカー 2
それではまた来週
スピーカー 3
バイバイ
01:46:26

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