1. ゲームなんとか
  2. わびさび寿司ダービーをなんと..
わびさび寿司ダービーをなんとか(ゲスト:ゅゆゆさん)
2026-09-14 1:35:31

わびさび寿司ダービーをなんとか(ゲスト:ゅゆゆさん)

spotify

//// OIGSコラボ企画 ///////////////

10/3(土)開催のオーサカインディーゲームサミット2026とのコラボ企画3種の関連リンクはこちら。ぜひたくさんのご予約・ご来場をお待ちしております🙇‍♂️🙇‍♂️🙇‍♂️

企画1【配信リレー】配信カレンダー
https://x.com/gamenantoka/status/2094190940479279260?s=20

企画2【OIGS当日のステージイベント】詳細
https://funky802.com/osaka-indiegames-summit/stage.php

企画3【ゲーム系Podcast大集合オフ会】
参加申込はこちら(参加締切は9/23まで)
https://livepocket.jp/e/gamenantokafanfesta2026


//// 概要 ///////////////
Lv.227配信です。開発者であるゅゆゆさんをゲストにわびさび寿司ダービーを大いに語ります。


//// キーワード ///////////////

ゲストはゅゆゆさん/テラリア/MGS4/わびさび寿司ダービー

//// 出演 ///////////////

こへいHARU

//// チャプター ///////////////

() |オープニング
() |ゲストはゅゆゆさん
() |本編/わびさび寿司ダービーをなんとか
() |エンディング

//// 番組へのおたより ///////////////

番組へのおたより・メッセージは番組ウェブサイト( https://gamenantoka.com/ )または gamenantoka@gmail.com へお送りください。

//// 番組YouTubeチャンネル ///////////////

ゲームなんとかの今後の活動の幅を広げるため、さらなる番組リスナーさん増加を目指してYouTubeチャンネルを開設しました。ポッドキャストと同じ音源を配信だけではなく、動画ならではの取り組みも挑戦していこうかと思いますので、ぜひともチャンネル登録をお願いいたします。
https://www.youtube.com/c/gamenantoka

//// その他 ///////////////

■ 番組の感想には #ゲームなんとか をお気軽にお使いください!
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サマリー

今回のエピソードでは、ゲーム開発者のゅゆゆさんをゲストに迎え、彼が手掛けたユニークな育成レースゲーム「わびさび寿司ダービー」について深く掘り下げました。ゅゆゆさんは元々「ゲームなんとか」のリスナーであり、番組を聴いてゲーム開発を始めたという異色の経歴の持ち主です。テラリアやドラクエビルダーズといったシミュレーションゲームを深くやり込むゲーマーでもあり、インディーゲームの受賞作を研究するなど、開発者としてのインプットも欠かしません。 「わびさび寿司ダービー」は、馬の代わりに寿司を育成してレースで競わせるという斬新なコンセプトが特徴です。東京インディーゲームサミットの「とにかくかわいいアワード」やBitSummitの「BitKids Award」など、国内外で数々の賞を受賞し、特に子供たちからの人気が高いことが明かされました。ゲームデザインにおいては、寿司が食べられることでステータスが劣化するという「諸行無常感」や、プレイヤーに愛着を持たせつつも別れを経験させるという、独特の感情体験が意図的に設計されています。また、Switch版のリリースに伴うUI/コントローラー対応の苦労や、グローバル展開を意識した価格設定(5ドル)の裏話も語られました。 ゲーム内にはカリフォルニアロールやシメサマ、ドラゴンロールといった多様な寿司ネタが登場し、それぞれ異なるスキルや育成経路が楽しめます。特に、難易度の高い「ナワマリウォーズ」や、コーン寿司でのクリアといったやり込み要素も紹介されました。ゅゆゆさんは、将来的なマルチプレイの可能性にも言及しつつ、現在は全く異なるジャンルの「経営アクションゲーム」の次回作を構想中であることも明かしました。この次回作も「わびさび寿司ダービー」に通じるシュールさとキャッチーさを持ち合わせているようで、そのユニークなアイデアに期待が寄せられます。番組は、ゅゆゆさんの開発への情熱と、インディーゲーム界における独創性の重要性を改めて浮き彫りにしました。

オープニングとOIGS告知
スピーカー 3
ゲームなんとか制作委員会)HARUです。 今回の話題は、わびさび寿司ダービーをなんとか制作委員会)HARU、です。
ゲームなんとか制作委員会)HARU、です。 今回の話題は、わびさび寿司ダービーをなんとか制作委員会)HARU、です。
スピーカー 1
ぜひとも遊びに来ていただきたいなと思っておりますね。 よろしくお願いします。
ゲーム向けポッドキャスト配信リレーも半分ぐらい進んでるんですか?
スピーカー 3
そうですね。もう今日の配信が9月14とかなんでね。 配信リレーも半分ぐらいが過ぎましたからね。
1週間後ぐらいには、当日ですよ。
スピーカー 1
ですね。もうすぐですわ。
スピーカー 3
そう、もうすぐですよ。
ぜひぜひよろしくお願いしますね。
お付き合いの方もぜひね。お付き合いの方もお金がかかっちゃいますけど、ぜひとも気軽に来ていただければなと思ってますよ。
スピーカー 2
よろしくお願いします。
スピーカー 3
お付き合いの方は、別に直接インタビュー撮ったわけじゃないんですけども、チケットの購入状況とかを見てるんですね。
大体の場合お一人様なんでね。一人で行くの心配とかってことは思う必要ないと思うんでね。
その辺は気兼ねなくというか、気楽に臨んでいただければなと思いますね。
あともう一個ね、ホットキャスト配信してる人いっぱいいるのはわかってるんですけども、全部聞ききれないから不安みたいなのはそれも気にしなくていいと思っております。
スピーカー 1
それはそうですね。
スピーカー 3
この番組聞いたことないけども大丈夫かなってのも大事だと思っております。
スピーカー 1
むしろそこをきっかけに広げていけばいいんだよぐらいの勢い。
スピーカー 3
そうなんですよ。ゲームなんとか聞いたことなくても全然大丈夫ですってね。本当に大丈夫です。
スピーカー 1
ゲームが好きなら大丈夫なんじゃないですか。
さすがに番組にもゲームにも興味ないって言われると、ハテッとはなるかもしれない。大変かなとは思う。
スピーカー 3
いいんですよ。最悪ね。ハヤツとオトカメが大好きですっても出てくるんですけどね。
スピーカー 1
もちろんもちろん。そうですけどね。
そういう会えるタイミングとして使っていただいてももちろん構いません。
スピーカー 3
極めてお気軽に参加していただいても構いませんね。
ぜひぜひ迷ってるんであればせっかくなのでぐらいの気持ちで来ていただければ嬉しいなと思っております。
スピーカー 1
OIJSともよろしくお願いします。
スピーカー 3
OIJSステージイベントの方はオイジェス公式の方のチケットの購入は確か当日も一応買えるし前日までとかも買えるのでギリギリまで悩んでいただけるんですけども
オフ会の方は一応チケットの時期に23日に設定してるんですよね。
人数把握の関係であとお店の人に何人参加ですって言わなきゃいけないので。
スピーカー 1
そうですね食事的なものはありますもんね。
スピーカー 3
そうなんですよ。
徹底的にオフ会の方は締め切りが10日後ぐらいなんで迷ってる方はぜひお早めに参加登録をしていただけると嬉しいなと思ってます。
スピーカー 1
そうですね。もうこれ配信されたタイミングだとそんなにもう日にちないですもんね。
そうなんですよ。
スピーカー 3
ぜひお早めによろしくお願いいたします。
スピーカー 1
よろしくお願いします。
スピーカー 3
というところでお知らせは以上でございます。
ゲスト紹介:ゅゆゆさんとの出会い
はいはい。
スピーカー 3
そしてですね今週もゲストの方がいるんですよ。
2週連続ですね。
スピーカー 2
ありがたいですね。
スピーカー 3
先週はムラシュンさん。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 3
ポッドキャスト配信者の方だったんですけども今週はゲーム開発者の方ですよ。
スピーカー 2
うん。
今週のゲストは早速お呼びしましょう悠悠さんですどうぞ。
スピーカー 2
どうも。わびさび寿司ダービーを開発している悠悠悠と申します。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
スピーカー 1
いや念願の。
スピーカー 3
すごい念願ですね。
スピーカー 1
発売されたらゲストに呼ぼうってずっと言ってた。
裏では少なくともね。
言ってたんですけど。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
やっとお呼びできましたね。
スピーカー 3
そうですよね。
番組ゲームのとか聞いてくださっている方もどうなんでしょうね。
こう注意深く聞いていればあれちょこちょこ話題に出るあの人じゃないみたいなのとか気づかれることもあるかもしれないし。
悠悠さん以前お便り送ってもらったと思うんですよね。
スピーカー 2
そうですね。
なんかそのゲーム内の運転マナーどうなってますかみたいな話。
スピーカー 1
はいはいはいはい。
お呼びした記憶が。
スピーカー 2
多分あったかなと思いましたね。
スピーカー 3
はいはいはい。
そうそうそうですよね。
全くもってこう今回初の登場というわけではないんですけれども。
スピーカー 3
まあでもこうやって肉性で登場していただくのは初めてなんで。
スピーカー 2
ありがたいです。
すごいなんかいつも聞いてるのもなんか自分が混ざってるなって。
スピーカー 1
混ざってるんですよ事実。
スピーカー 2
大変だ。
スピーカー 1
嬉しいですね。
スピーカー 3
なのでね今日の本編の方ではね。
わびさび寿司ダービーの話を作っている中の人をお相手に話していければなと思ってるんですけども。
いつものようにオープニングトークでは寿司ダービーお寿司の話以外をしたいなと思いますからね。
悠悠さんのね人となりが分かればいいなと思うわけですけれども。
スピーカー 1
そもそもこの番組との繋がり的な感じで辿っていくと。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
シンプルにあの悠悠さんがこの番組のリスナーさんで。
そうですね。
でなおかつ正直どこのタイミングだったか明確に覚えてないですけど。
どこのタイミングでこう実は自分もゲーム開発しててっていうコンタクトがどっかであったんだったような気がするんですけど。
スピーカー 2
どっかでそうですね。
どこで。
いや、もともとずっと聞かせていただいてて。
確か初めて出会ってで過去回から最初から聞き直すのをやってしまって。
ちょうどあと1ヶ月ぐらいで追いつくっていうタイミングでオフ会の話が始まって。
あれと思ってオフ会の日時を確認したら先週だったみたいなのがあったので。
スピーカー 3
そんなのあったわ。
スピーカー 2
オフ会のちょっと前から多分聞き始めてましたね。
2019のやつ?2024のやつ?
スピーカー 2
19のやつです。
スピーカー 3
うわ、19のやつすげー。
スピーカー 1
パンフェスタ。
スピーカー 2
聞き逃したっていうのがスターでしたね。
スピーカー 3
へー。
スピーカー 1
じゃあもうかなり古くから聞いてくださってる方ですね。
スピーカー 2
ちょっと申し上げておきたいのがもし今過去回から聞き登って今これを聞いてる方は一旦最新回のイベントがないか確認していただきたいと思います。
確かにそうですね。
スピーカー 2
思っておりますね。
スピーカー 1
でもそのタイミングでこれにこう昔のやつからたどり着いたパターンだともうあれですね、OIJSのイベントとかも。
OIJSも間に合ってないね。
そうですね。
スピーカー 3
またねその次のかやってるかもしれないからね。
2030年までのイベントがあるかもしれないですね。
スピーカー 1
そうですねそうですね。
とりあえず最新回は平行で追っかけてほしいぐらい感じはやってる方的には場所はありますけどね。
スピーカー 3
そうだね。
あー、確かにな。
スピーカー 1
せめてツイッターだけはフォローしときたいみたいだね。
そういう感じはあるかもしれない。
スピーカー 3
そっかー。
でも2019年は結構19年ぐらいから聞いてくださってたってことは。
7年前だよ。
そんなですか。
スピーカー 1
もうなんていうか初期面ぐらいの勢いですよ今から考えると。
スピーカー 3
そうだねもう最古さんに近い領域に。
そうですね。
聞いてましたねそうですね。
スピーカー 3
でもその当時ってまだスシダービー開発には着手いたってないわけですか?
スピーカー 2
そうですゲームを作ってないですね。
作ったこともない時期ですねまだ。
スピーカー 3
じゃあその頃は1ゲーム遊ぶ人。
スピーカー 2
そうですね1ゲーム遊ぶ人。
何もやってないおじさんでした。
どんなゲームが好きなんですか?
ゅゆゆさんのゲーム遍歴と開発への道
スピーカー 3
最近のでも昔のでも。
スピーカー 2
もとはノンジャンルに何でもやるタイプなのでスカイリムとかもやるしドラクエもやるしシミュレーションもやるしみたいなので。
すごいジャンルバラバラですけど時間が多いので言うとやっぱシミュレーション系が多いかなって感じですね。
スピーカー 1
タイトル的にはどの辺ですか?
スピーカー 2
テラリアが多分一番長くて1100時間ぐらいやってて。
スピーカー 3
1100時間!?
スピーカー 2
あとドラクエビルダーズとかシムズとかも結構数百時間単位でやってるとは思います。
ビルダーズを数百時間!?
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
確かにテラリアとかもねそれこそマイクラライクというか2D版のマイクラなんて言われますけど。
あれも結構やり込み要素というか多いですよね。
スピーカー 2
アップデートが来ちゃうのでアップデートが来たらまあしょうがない1からやるかっていうのを。
スピーカー 3
何を言うとるんだ。
スピーカー 2
最後のアップデートだって言うからもう1回やるかっていうのを。
もう1回やるか。色々変わってるしなみたいな。
スピーカー 2
繰り返してますね。
スピーカー 1
前と違う遊び方しようかなって気づいたら全然同じような遊び方してたみたいなやつね。
すげえ。
そうですね。
スピーカー 1
でもテラリアとか聞くとなんかそれこそスチダービーがねドットAベースのゲームだったりとかちょっと繋がるとこあるとか勝手に考えちゃいますけど。
スピーカー 2
ドットAは結構好きで色々やってる感じはしますね。
スピーカー 3
育成レースゲーム?ダビスターとかやんないですか?
スピーカー 2
ダビスターをやったことはあるんですけどメインでハマってたわけではないですね。
スピーカー 3
ああそうなんだ。
スピーカー 2
そうですね。そこらへんちょっと気まずいなとは思いつつ。
スピーカー 1
気まずいか。作ったゲームがお寿司ダービーだからってことですね。
スピーカー 2
そうですね。
いやなんかそういうの好きなのかなってやっちゃうと思っちゃいますけど別にそういうわけでもないですね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
結構一つのゲームものすごいやりこんじゃうみたいな。
スピーカー 2
飲んじゃうのに結構色々回ってます。今やってるのはサンダストリーって砂の粒をひたすら掘ってはそれを監禁するみたいな。
監禁?
ベルトコムレアで運んで加工してみたいなのをひたすらやる。
スピーカー 1
監禁かと思ってた。どういうのを見てた俺は。お金に使えるものに。
スピーカー 2
何でもありの世界ですからね。そうですよね。
いったいのゲームをここ3日くらいはやってたりします。
それ結構なんかあんまりメチャじゃないようなタイトルを出されるんじゃないかな。
スピーカー 2
インディーの多分アルファ版なのですごいよくできてて面白かったですね。
スピーカー 1
やっぱりインディーの中のコミュニティではないけど、そっち側にアンテナが向いてるというか。
スピーカー 2
それは多分意識してやってるところだと思います。
むしろ賞を取ったタイトルとかを一通り触ってみてとかいうのをやってますね。
スピーカー 3
ご立派。
スピーカー 1
まあでもプレイして、なるほど。賞を取るとはこういうことかみたいな。こういうゲームが賞を取るんや。
確かにちょっとテラリアに通じるところがあるようなタイプのゲームですね。
スピーカー 2
そうですね。見た目結構似てると思います。
スピーカー 1
地下に潜ってて砂をみたいなことなんですね。
スピーカー 3
でもあれだよね。インディーゲームとはいえその受賞タイトルとかを触っておかねばとか置きたいなみたいなのは素晴らしいことだしあるべき姿って思うんですけども。
そうやっても大変ですよね。結構数になるでしょうし。
スピーカー 2
そうですね。あと英語しかないやつのノベル芸とかナラティブなやつとか出てきたらどうしようかなと思うときはありますけど。
一応雰囲気だけでも味わおうかなとは思って見てはいますね。
スピーカー 1
サンダストリーの映像をずっと見てた。
なんかそのテラリアみたいに地下掘ってってそこから砂を集めて向上化していくんだなと思って。
スピーカー 2
そうですね。砂から砂金を掘り出してとか再利用したりとか。
スピーカー 1
システム化してどんどん監禁、お金に変えるような工場を作って砂をどんどん生成していくみたいな感じなんだと思って。
その作っていく感みたいなのを楽しんだなって。
ゲーム作ってる側の人が楽しめるじゃないけど。感みたいなのもあると思うしね。
スピーカー 2
建築が建てるのが好きで、ビルダーズとかでも村を作って村人がちゃんと思った通りの動線で歩いてトイレ行って食事して働いてっていうのができてるかっていうのを見るのが結構好きだったりしますね。
スピーカー 1
システム化されていくことにロマンを感じるんじゃないけど。楽しめるみたいなのがあるのかなと。
そうですよね。
スピーカー 3
ビルダーズとかトイレ渋滞とか起きるからね。
スピーカー 2
そうそう。申し訳なくなっちゃって。
スピーカー 3
すまねえ。この村にはトイレが足らないってなるから。
手に入らないですよね。便器がなかなか。
スピーカー 1
ここに作れば全員が幸せになれるのか。
一個ずつ通していくみたいな。
ゲーム作りに繋がるような感じで勝手に受けちゃう。
スピーカー 3
なるほどな。一定の好みの方向性みたいなのを確かに感じますね。
そっか。
適当な全然違う話をすると、アクションゲームでスカッとみたいなものは意外とそこまででもないみたいな。
アクションで言うと、最近のメタルギアソリッドの4をやり直して。
スピーカー 1
コウヘイさんも今やってる。
スピーカー 2
コレクションパックが出てる。
スピーカー 3
僕もまさしくでやってますね。
スピーカー 2
昨日も寝る前に時間やろうかなと思ったらほぼ全部動画だった。
スピーカー 3
そうなんだよ。めっちゃわかる。
スピーカー 1
ゲームプレイ前から今日みたいな。
スピーカー 3
めっちゃわかる。
スピーカー 2
1時間コントローラー握ってたけど。
スピーカー 1
ずっと見てたなみたいな。
スピーカー 3
ムービーシーンに×ボタン押してとかデジャブのやつがあるから微妙にコントローラーを離せないみたいな。
スピーカー 2
心臓でガカガカって。
スピーカー 3
そう。めっちゃわかる。
今メタルギアの話出たから僕もちょろっと話すけどね。
僕も昔と違ってメタルギアソリッドも昔やってた時は1日に一気に5,6時間かぶっ通してやってたから夜だったんだけど。
最近は夜に1時間とか1時間半とかでやろうとしてね。
元々の動機もムービー系だから最近アクションゲームバシバシやるのモチベーション低いしって思ってたからちょうどいいと思ってたんだけど。
本当に初めてただムービー見て終わっただけだった。
スピーカー 1
そうなるよな確かに。
スピーカー 3
プレイパート5、10歩歩いただけだなみたいな。
スピーカー 1
移動してまたカットシーン始まってみたいなね。
スピーカー 2
あれでも当時はロード時間もあったじゃないですか。
スピーカー 3
ありましたね。
ロード始まってタバコ吸ってる映像をたそら10分くらい見させられるみたいな。
スピーカー 1
当時はあったからそれがなくなったのは結構助かったと思います。
全体的にテンポがかなり良くなってる。
カットシーンの前のロードとかも多分相当少なかったでしょうね。
スピーカー 3
昔のロード時間の時、当時僕もタバコ吸ってたんだよね。
スネ夫とはして一緒にタバコ吸ってたんだけど。
スピーカー 2
吸ってました吸ってました。
スピーカー 3
インストールが長すぎて、僕は気持ち悪くなるぐらい吸うことになってた。
スピーカー 1
何をしてるの?
スピーカー 2
ずっと付き合ってあげてたんですか?
スピーカー 3
ずっと付き合ってたんだけど、スネ夫そんなには無理って。
スピーカー 1
当時はインストールもそんなに早くないだろうからな。
スピーカー 3
普通に10分15分吸わされたからさ。
スピーカー 2
やってましたね。
スピーカー 3
最近は夜ムービー見る時間の間に僕は柑橘酔いとか飲んでるんだけど。
想像以上に命定するんだよ。
スピーカー 1
手が暇だからずっと飲んじゃうみたいな。
ずっと飲んじゃうみたいな。
すげーわかる。
スピーカー 1
映画見てる感覚じゃない。映画の合間にゲームやってるみたいな。
スピーカー 3
普段のゲームの感じだと全然酔わないんだけど、
普通に映画一本見たぐらいの飲みっぷりだからめっちゃ酔うんだけど。
普通のゲームだとやってる間のカットシーンとか、
スピーカー 1
労働が挟まったら労働のタイミングとかで行って飲むみたいな。
逆だもんね、完全にバランスがね。
スピーカー 3
ぶっ続けて飲んでるから。
スピーカー 1
俺もフォーやりたいなと思っててさ、いつか買おうと思ってるんだけど。
最近YouTubeとかで自分が見てるやつでさ、
マスターコレクション2が出たからさ、
その関係でメタルギア関係の動画とかやたら流れてきて。
その中にさ、メタルギアストリート5?
スピーカー 1
ファントムフェインの話とか流れてきて。
あれ?でもここの話って俺やってねーんだよなーってなっちゃって。
あれ俺これもしかして、フォーをやる前に
ピースウォーカーとファントムフェインやらなきゃいけないんじゃない?
ファントムフェインっていうかファイブ自体はね。
スピーカー 1
グランドゼロもやってないからね。
全部やらないといけないんじゃないの?
それでフォーやらないと俺やったことにならないんじゃないの?
みたいな気分になってきちゃって。
スピーカー 1
せめてそこはできるんだからやらないといけないのでは?
みたいな気分になってきちゃって。
どうしようってなって。
スピーカー 3
果てない道になるなー。
スピーカー 1
長いっすかねフォーはね。
ファイブね。
スピーカー 3
フォーやったら一旦お腹いっぱいになると思うし、
ピースウォーカーやったら一旦お腹いっぱいになると思うし。
スピーカー 3
ファイブもね、十分お腹いっぱいになるよ。
スピーカー 1
いやそうなの。
そうですね。
だから肝心のフォーをやる前にファイブをやらないと順番的にうーんって感じになるから。
時系列的には一応ファイブ。
スピーカー 3
そうだね。
うーん。
スピーカー 1
あるから。
でもそれやらないといけないの?
スピーカー 1
やってないからなーみたいな気分になってる今。
困ったなーって思ってね。
スピーカー 3
大変だぞー。
でもやらないと何かいつやるの?逆に次。
スピーカー 1
そのタイミングってあるの?みたいな気分になっちゃう。
スピーカー 3
確かにね。
スピーカー 1
終わったライブ向きではあるんだよなータイミング的になーみたいな。
そこの悩ましさで今ちょっと戻れてるけどね。
スピーカー 3
いやー今始めたサイレントヒルにもエースコンバットに間に合わないなー。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
いやもうその前にね、オアジスのイベントがあるから。
その前にメタルギアがあって出すのは無理っぽいなー。
でもそれ終わった後にサイレントヒルやって。
スピーカー 3
エースコンバットやって。
スピーカー 1
えーその後にメタルギアそれをやってFF7リバースやるの俺?みたいな。
スピーカー 2
思い。
7リベレーションも発売日出たからなー。
スピーカー 2
あ、そうなんだ。
スピーカー 1
来年4月とかに決まってましたねー。
どうすんの?
スピーカー 3
いやー3ヶ月かかるぞー。
スピーカー 1
困ったねー。嬉しい姫だけどねー困ったねー。
スピーカー 3
年始には始めないと間に合わないぞー。
スピーカー 1
いやそうよねー。
時間が取れるかもわからんしねー。
ほんとだね。
みたいな話を、今4の話を聞いて思い出しましたけど。
スピーカー 3
いやー大変だねー。
スピーカー 1
嬉しい姫ですよー。
まあでもそういうチャンスがあったらやってみたいと思います。
スピーカー 3
そうだねー。
え、ていうかでもあれですね、ニューユーさんリアルタイムにそこそこ重めのゲームちゃんと触ってるんですね。
スピーカー 2
そうですね、合間であれですも重めのやつもやってはいますねー。
なんかあったかな?
スピーカー 3
なんか開発者の人呼ぶと作るのが手いっぱいでーみたいなことよく聞くんで。
スピーカー 2
それはそう、今ちょうど新しいゲームをやってるので、なんかなるべくインプットを増やしたいとは思って。
スピーカー 3
なるほどなるほど、そういう目的もあるんですね。
スピーカー 1
制作の方が一段落したからこう、今インプットの時期みたいな。
スピーカー 2
今ならできるみたいな感じはありますね。
スピーカー 1
いいですね、それ聞くとじゃあ次の作品はみたいなところになるんでしょうけど、それは今話す話じゃないか。
本編か。
スピーカー 3
そう、そうっすね。
えーでもすごいなー。
スピーカー 2
いやいや。
スピーカー 3
待ってお寿司ダービーができたのだって、え、だって7月?
スピーカー 2
7月16日に発売になりました。
スピーカー 3
まだ2ヶ月ぐらいですよね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 3
2ヶ月ってもう次のものの話を考え始めている。
スピーカー 2
そうです、それで言うともう今年入ってからは結構、まあ4月ぐらいから結構もう人にお渡しして、なんかQAとかローカライズとかいろいろ見ていただくターンにはなってたので。
スピーカー 3
あーなるほど。
いろいろやれてはいましたね。
スピーカー 3
そうなんだ、なんかだんだんあれですね、やっぱりお寿司の話に寄ってきてしまいますね、だんだんね。
スピーカー 2
まあそらしゃあない。
そうですね。
スピーカー 3
じゃあこの辺で本編に行きますかね、そろそろね。
「わびさび寿司ダービー」開発秘話と受賞歴
はいはい。
スピーカー 3
じゃあね、今日の本編は開発者のね、ゆゆさんと一緒にわびさび寿司ダービーの話をしていこうかなと思いますね。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 3
早速本編入っていこうかなと思います。
スピーカー 1
はいお願いします。
本編でーす。
スピーカー 1
はい、開発者のゆゆさんと一緒にわびさび寿司ダービーの話をしたいと思います。
スピーカー 2
よろしくお願いします。
スピーカー 3
お願いします。
スピーカー 2
お願いします。
スピーカー 3
いやー、わびさび寿司ダービー、OIGSにも出展されるそうで。
スピーカー 2
はい。
スタジオさんのブースで出させていただくことになりました。
10月3日。
スピーカー 3
てことは、現地できっと会えるはずですね。
スピーカー 2
そうですね。
一応ブースから見えるかなっていうのをちょっと拡散はしてたんですけど、できる限りステージイベントにはいけるようにと思っております。
スピーカー 1
嬉しい。とても嬉しい。
ありがとうございます。
恥をしのんでるとね、少しでも席を埋めたいと思ってますからね。
なんとかブースを抜け出していこうかなとは思っております。
逆に僕らもね、ステージイベント以外のところはきっと隙間があると思うのでね、
スピーカー 3
わびさび寿司ダービーブースに遊びに行こうかなと思っておりますよ。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
今回は、前にインディーゲームサミットでとにかくかわいいブームを受賞した関係でみたいな。
スピーカー 2
そうですね。東京インディーゲームサミットが今年の3月5日公演でやってたイベントで、とにかくかわいいアワードというのをいただきまして、
その後縁でTIGSアワードコミュニティさんの支援をいただいていて、それでOIGSも出させていただくということになりました。
スピーカー 1
ちなみにそれ以外の受賞歴って何があったかなと思って、お寿司ダービーを調べてみたんですよ。AIに聞いて。
AIに聞いた。ありがとうございます。
なので、AIがハルシュレーションを起こしてないか、ご本人に確認するという。
スピーカー 1
2024年7月ビットサミットドリフト、ビットキッズアワード。
キッズ、ノミネート。
スピーカー 2
受賞、ビットキッズアワードをいただきました。
スピーカー 1
ビットキッズアワード受賞なんですね。
スピーカー 3
受賞、ハルシュレーション起きてる。
そうね、ノミネートって書いてあるからね。
スピーカー 2
いただきましたね。
スピーカー 1
そうですね、確かに。ビットサミットで賞を取ったっていうイメージが。
スピーカー 2
はい、ハルシュレーションをいただきました。
新人賞みたいな感じなんですかね、ビットキッズアワード。
スピーカー 2
ビットキッズアワードっていうのは、その年までなくてですね。
その年に初めてできたんですけど、会場に遊びに来てた子供が、アンケートで一番面白かったゲームに、確かにシール貼ってみたいなのがあって、それで一番多く取っていただいた。
で、受賞になったんです。
スピーカー 3
嬉しいやつじゃん。
スピーカー 2
それはもう。
スピーカー 1
そんなありがたい賞作ってくれちゃったんですか?みたいな。
賞をいただいたんですけど、何賞かは教えてもらえなくて、一旦ステージ裏に来てくださいって言われて、行くんですよ。
スピーカー 2
で、その間も去年の賞とかを見てて、え、どれだったんだろうみたいな、ちょっとドキドキしてたら、全然新しい賞をいただいてて。
びっくりした。呼ばれて初めて。
スピーカー 1
でもそれ嬉しいっすね。子供たちが選んだっていう感じなんですね。
スピーカー 2
子供に結構刺さったみたいで、結構子供たちが行列を作ってくれてたので、良かったみたいです。
スピーカー 1
相性良さそうですよね、子供とね。
プレイしててもめっちゃ思うもんね。
スピーカー 3
実際と付きやすいからね、すごいそこを、すしダーピーの強みだなって思いますもんね。
スピーカー 2
ありがたいです。
スピーカー 1
あとはね、2025年9月、東京ゲームショー2025セレクテッドインディー80選出。
はい、インディーのセレクテッド80に入れていただいて出展してました。
スピーカー 1
去年のTGSですね。
あとは2026年、ミックスサマーゲームフェスト2026オフィシャルセレクション。
スピーカー 2
あー、海外のやつですかね。
ちょっとそこら辺をパブリッシャーの講談者さんが頑張って推してくれているので、セレクションに入れていただいたと思います。
スピーカー 1
ゲームフェスのオフィシャルが選んだチョイスみたいなやつに入ってたと。
すごい。
スピーカー 3
でもなんか僕もインタビュー掲示だったかな。
でもなんか、お寿司っていう題材にしたのは海外受けも意識したんだよみたいなのを、僕何かで読んだんですよね。
結構、もともとダビスタをベースに作り始めてたんですけど、
スピーカー 2
ダビスタ、馬を走らせても多分ちょっとコアな人にしか刺さらないかもなと思ってて。
で、後輩させられてレースで競えるものなんだろうっていうのをずっと考えてて。
スピーカー 3
後輩ね、なるほどなるほど。確かに。
スピーカー 2
そしたらもうどうしてもモンスターとかになっちゃうんですよね。
モンスターでレースをするっていうのを最初作ってたんですけど、多分これじゃ刺さらないよなって思って、
何か別の走らせるものを探してて、見つけたのが寿司。
スピーカー 1
そうはならんやろ。
お寿司走らないよ。
いやでも、それが逆にキャッチーなんですよね。寿司走っとるってなるのか。
スピーカー 2
寿司を育ててレースで戦うゲームと。
スピーカー 1
そこがすごい効いてますよね、このゲーム全体的に。
スピーカー 3
いやーでもなんかその、どこが発想の起点だったのかっていうのは、僕は作った人じゃないから分からないけども、
結果としてはお寿司っていうものになった瞬間に、日本人からしたら海底の寿司みたいなものも想像しやすいし、海外目線でもキャッチーだし、
スピーカー 1
そうですね。
すげーなって思ったのが、レースで勝ち残っても鮮度が落ちるからステータスが劣化するっていうのは、あの設定。
スピーカー 1
あのなんだろうね。
スピーカー 3
天才かって思った。
スピーカー 1
何この諸行無常感みたいな。
そうそうそう。
そうですね。
勝ち続けてもいつか賞味期限が来てダメになってしまうと。
スピーカー 3
そうそうそう。
スピーカー 2
そうですね。
一応食べ物なので最後は絶対食べるっていうのは徹底したくって、なんで腐るのも絶対嫌だったし、
っていうとやっぱり生鮮食品なので、すごい高速に育成を回していくようなゲームスタイルになるだろうっていうのを決めた当初から。
寿司にした時点で決めてたアイデアではありますね。
スピーカー 3
いやでもこれ本当にすごいよね。
自分で寿司ダービーやってて思ったことというか、後輩というか、開発系譜というか、Gジェネレーションでよく見るやつとか、あれあるじゃないですか。
スピーカー 2
ネタ釣りって言ってるやつですね、あのネタ釣り。
スピーカー 3
あれをどうしたってプレイヤーとしてはあれを上のレベルに上げていきたくなる。
スピーカー 1
でもああいうのって大抵それなりに繰り返しやってというか、努力を重ねた上で次のレベルに行っていくようになるものだっていうイメージが僕の中にはあるんですけどね。
スピーカー 3
割とテンポよくレベル上がるじゃないですか。
そうですね。
テンポよく上がるし、だいたいレベル2くらいで次の系譜に行けるようになってるじゃないですか。
スピーカー 2
最初にマグロ使い始めたらマグロで2戦くらい勝てば、マグロの次のやつに使える。
スピーカー 1
解放されて使える。
スピーカー 3
次のできるのだったら、次の握りたくなるじゃないですか。
その、鍛えたい、次のに行きたいっていう欲求をめちゃめちゃテンポよく進めてくるし、育成して究極の寿司ネタ作るんだいっていう気持ちを抱いたとしてもそれが叶わない。
高速で食べられていく。
スピーカー 2
一瞬で食べられる。
スピーカー 1
すごい無情だよな。
寿司握って最終的な選択肢は賞味期限が切れてヘロヘロになるか食べられるかどっちかなんだよね。
スピーカー 1
最後だけでいっちゃうね。
面白いよな。
でもその過程でレースに勝てばお金稼げるし、食べられても売り上げとしてお金もらえる。
そうそうそうそう。
すっごいすごいよな。
食べられてもまあって思える設計になってるというか。
なんかあれすごいうまいな。
スピーカー 3
あれすごいよね。
スピーカー 1
すくいがあるじゃないですか。
いや、一撃死なんだけど。
やってることは。
即死なんだけど。
即死で食べられても、でもその後にリザルトみたいな画面でこういう人に何日目で食べられましたみたいな。
スピーカー 2
感想がつくってね。
スピーカー 1
食べ終わった時の感想みたいなのがもらえてて。
今まで食べたお寿司の中で一番おいしかった。
若い頃に食べたお寿司の味を思い出しました。
スピーカー 1
68歳女性みたいな。
スピーカー 2
なんかカップルがイチャイチャ食べてたりとか。
サラリーマンのおじさんだったり、インフルエンサーだったり、いろいろ入れてますね。
スピーカー 1
インフルエンサー?
インフルエンサーっけな。
スピーカー 1
なんか食材評論家みたいな人がめっちゃ長い文章を書いてて途中で切れてるとか。
スピーカー 3
あったあったあった。
スピーカー 2
タベログによくある長いポエムみたいなのを入れてみたり。
スピーカー 1
いいですよね。
あそこがちょっとしたコンテンツになってるかもしれない。
生物してるから。
死んでもショックだけではないというか。
なんとなく救われる気持ちになるみたいな。
スピーカー 2
最初は結構食べられた瞬間に真っ暗な画面で醤油皿にハモンがピチョーンって落ちるみたいな。
企画書では書いてたんですけど。
さすがに悲しすぎるっていう。
切ないですね、確かにね。
スピーカー 2
もうちょっと食べられてよかった感を出そうっていうので。
企画書から変わったと思うんですね。
スピーカー 3
でも、着地した最終形が大正解だなと思いますね。
スピーカー 1
そうですね。
最初のは最初で、味わいみたいなのがありそうですけどね。
スピーカー 3
どうなんだろうね。
人によって違うのかなと思ったら、絶妙に罪悪感を残すんだよね。
絶妙にね。
引きずりすぎない程度。
スピーカー 1
しかもわざわざ名前つけるんだよね、寿司。
そうそうそうそう。
あの辺とかちょっと意地悪さみたいなのが見えるんですよ。
スピーカー 2
愛着をたくさん持って欲しくて。
マウスオーバーするとハートが出るとか。
スピーカー 2
名前つけられたりとか。
トレーニングでめでたりみたいなのが。
大分愛着を持てるように持てるように一緒に設計はしてます。
スピーカー 1
でも、でも食べられる。
スピーカー 2
サッとね。
スピーカー 1
大抵最後は食べられちゃう。
そう。
しかも食べられるのが、自分のミスで食べられることがまあまああるじゃないですか。
そうなんだね。
スピーカー 1
ダッシュというか頑張り、一時的な加速させるみたいな。
スピーカー 3
これは逃げ切れるって思ったけど、逃げ切れない時いっぱいあるからな。
スピーカー 1
応援ボタンを押すタイミングが違うとね。
スピーカー 2
納得感をすごい出したいんですよね。
あーなるほどね。
あなたのせいで負けたんだよっていうのをちゃんとわかってもらえるように。
スピーカー 1
納得感?罪悪感?どっちどっち?
なぜ負けたかがちゃんと理不尽じゃないよっていうのを伝えたくて。
スピーカー 1
運任せとかではない。
スピーカー 2
設計にはしてますね。
ゲームデザインとプレイヤー体験
スピーカー 3
確かにね。なるほどな。
スピーカー 1
でもそれ以外のこう、寿司がどっち方向に走るみたいなのがコントロールできるわけじゃないですか。
その辺がランダムですね。
寿司が目の前の壁にガーンと撃突してるのを見て、よしよしって思いながら、不器用だなって思いながら見るみたいな。
それと自分の掛け合いみたいなのがありますよね。
スピーカー 2
もうボタンを押すタイミングだけのゲームにはなっているので、すごいシンプルではあるんですけど。
スピーカー 1
シンプルだけど、めちゃくちゃ簡単ってわけでもない。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
そういうところはありますよね、確かにね。
スピーカー 3
なるほどな。
スピーカー 1
でもさっきオープニングで話してた話ですけど、ゲームなんとか聞いて作り始めた、
ゲームなんとか聞いた後に作り始めたっていう話がありましたけど、今回初作ってことなんですか?
スピーカー 2
そうですね。一応今回ちゃんと売ったのは初めてというか、
ユニティワンウィークを1週間でゲーム作るみたいな企画が、実は私も忘れてたんですけど、
この前見つけて、あ、初作こっちかと思いました。
一応、ちゃんとして製品として仕上げたのは今回が初めてですね。
スピーカー 1
すごい。
スピーカー 3
というかすごいですよね、だってそもそも後段者さんがバックにおり、
さっき原さんが挙げてくれたみたいにいろんなものを受賞し。
スピーカー 2
ありがたいです。
すごい。
スピーカー 3
結構この1年2年激動だったんじゃないですか?
スピーカー 2
そうですね。
なかなか大変そうな。
スピーカー 2
本当に最初に着想を得たところが良かった、アイディアが良いのを拾えたっていうのはあるなとは思ってるんですけど、
一番最初の目標はやっぱりTGSに出展するみたいなのが目標だったので、
それができたっていうのが非常にありがたかったですね。
一発でいけると思ってなかったので。
スピーカー 3
どうなんだろうな。
このゲーム作ろうって言った時に、はっ!寿司だ!ってなった瞬間があったと思うんですけども、
その瞬間勝利は確信したんですか?
スピーカー 2
これなら勝てるみたいな。
スピーカー 3
これは当たるぞ!みたいな。
スピーカー 2
全然でしたね。
物は作って寿司かなって思ったんですよ。
回転寿司を家族で食べてる時に横に走ってるのがいて、寿司走るじゃんと思って、寿司レースにしようって。
スピーカー 1
回ってるね。回ってたよね。
スピーカー 2
そこから企画を友人と繋いでて。
確かにね。
周回コースっぽい。
そうですね。
ただ、お皿に乗せるのかとか、足を生やすのかとかは結構悩み抜いたところではありましたけど。
それで、ただいけるかどうかは作り始めてたけど、自分たちは面白いと思ってるけど、本当にこれは大丈夫なのかなって常に思ってはいて。
それで、客観的にあれこれ言ってほしくて、講談社さんに持ち込みさせてもらって。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
相談した結果、パブリッシャーになっていただくっていうのがありました。
そういうことなんですか。
スピーカー 1
客観的な視点でこれは売れるかどうかみたいなのを聞いてみたいな。
スピーカー 2
ちょっとヤバいこと言ってるかもしれないと思って、アドバイスが欲しくて持ち込んだって感じですね。
スピーカー 1
自分が育てたやつが食われるんですけど、どう思います?みたいなね。
面白いと思います?それとも無情だと思います?みたいな。
スピーカー 2
怒られたらどうしようと思って。
スピーカー 1
いいねってなったんですね。
スピーカー 2
そこをもうトントンとそこから持ち込んだら、そのままOKいただいて。
OKいただいた2週間後が確かTGSの日で、いきなりTGSのチケット、出展者パスをもらってしまって。
あれ?ってなりましたけど。
スピーカー 3
出してみないか君って。
スピーカー 2
まだゲーム完成してなかったんで、一旦見に行くだけでしたけど。
スピーカー 3
なるほどなるほど。
スピーカー 2
TGS、行けちゃったわと一瞬思いましたけど。
スピーカー 1
一応出展者側で行くっていう夢だとしたら、かなえてますねみたいな。
スピーカー 2
あれ?ってなりましたけど。
スピーカー 1
でも結局開発し始めてというか、構想ぐらいの段階からしたら何年くらいかかったんですか?
スピーカー 2
3年くらいかかって、2023年の9月にホーダン社さんと契約して、9月か10月かにしているので。
そこから、ちょっと前からその年の頭ぐらいから作ってたので、3年くらいはやってると思いますね。
スピーカー 3
長かった。
スピーカー 1
どういうところが大変だったっていう苦労話みたいなのを聞きたいなと思っちゃいますけど。
3年の中でこの部分作るのがすごい苦労したんですよみたいな。
スピーカー 3
ガッツリ作り変えたとこありますとか。
構想からここがだいぶ変わりましたとかね。
スピーカー 2
結構最初のステージをたぶん1年半ぐらい作ってたような気がするんですよ。
面白さを確かめるっていうのをずっとやってて、走らせてみて、スキルをすしごとにいろんなスキルを足してみようとか。
みんなで一生懸命どんなスキルがあるだろうというのを出し合って実装して、面白いかを確認していくっていうのが、たぶんそれで2年ぐらい費やしていて。
そこからそろそろ終わらせの世界になって、いろんなコースをそこから一気に作って、8コースぐらいあるのかな。
スピーカー 2
ステージを整えてっていうので、一気に終わらせに向かってやってた感じですね、最後の。
なるほど、なるほど。
スピーカー 1
そもそものゲームのバランスを整えるというか、ゲームの根本の部分が固まるまで結構時間かかったと。
スピーカー 2
そうですね。一旦CUとかでワンステージあればなんとかできるので、ワンステージをひたすらやってましたね。
面白くなるか、反応してもらえるかみたいなのをいろんな出展して反応を見ながら調整してたって感じではありますね。
スピーカー 1
大変だろうな。
スピーカー 2
何気にコントローラー対応が実は一番つらかったところはあって。
スピーカー 1
はいはい、今回スイッチ版とかも出てましたよね。
スピーカー 2
ずっとキーマウスで作ってたんですけど、ゲームパッドでスイッチで出していただけることになったんで、コントローラー対応しなきゃいけないっていうので、
UIがコントローラー向けになってなかったっていうのも、1から全て直すのが結構しんどかったですね。
スピーカー 1
その時に結構レイアウトとか変えたりしたんですか? 実際俺スイッチで遊んだんですけど。
スピーカー 2
ギリ変わって、ちょっと変えてるところもあるんですけど、スキルを例えばボタンで十字キーで発射できるようにするってことか。
スピーカー 1
そっか、あそこは元々はマイナスでクリックしてスキル発動ってこと?
スピーカー 2
なので横並びだったんですけど、それを修正したり、これなら伝わるかなみたいなのをやってた感じですね。
それが結構数ヶ月やってましたね。
スピーカー 3
なるほどな。確かにUI変更で数ヶ月って結構大変だね。しんどいね。
スピーカー 2
最初から考えとけばよかったかな。
最初から考えてる考えてないは、確かに響きそうですよね。
スピーカー 1
でもスイッチ発売は普通に、そうやろうじゃないから。
そうですね。
結構子供遊ぶのに向いてるゲームじゃないですか。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
だからスイッチ発売するって聞いた時に、「そうだよな!」みたいな気分がすごいなりましたね。
スピーカー 2
そうですね。結構いろんな方に、「うちの子に買ったよ!」みたいな言っていただける。
うちの子がハマってますみたいな言ってもらえるんですが、やっぱりその時はスイッチでみなさん買っていただいてるなと。
子供にSteamをやらせる人はあまりいないかなと思うので。
普及率的な話で言うと、やっぱり子供が触るんだったらスイッチが一番手近でしょうしね。
スピーカー 2
そうなんだと思いますね。
スピーカー 3
そうだよね。
やれてよかったです、あれは。
スピーカー 3
いろんな開発者の人に聞いても、やっぱりスイッチで出るって嬉しいってみんな言いますもんね。
スピーカー 2
それは本当に。そしてこう、任天堂のあれに乗ってるっていうのを。
スピーカー 3
そうだよね。
ちょっとザワザワきますね。
スピーカー 3
そうっすよね。そうなんだろうな。
スピーカー 2
起動して自分のゲームの画面が出てきた瞬間、やっぱりかなりゾワッときましたね。マジかと思って。
スピーカー 3
でもいいじゃないですか。ある種ドリームというか。
スピーカー 2
そうですね。やってみたかったので。
スピーカー 3
そうなんだな。
すごいどうでもいいことって言われてるんですけど。
素朴な疑問レベルのことを聞きたいんですけど。
スピーカー 3
710円で売ってるじゃないですか。
なぜ?って思って。
スピーカー 1
なぜ?なぜ?まあまあまあ。わからんでもないけど。
スピーカー 2
そうですね。根付けの部分はパブリッシャーさんがいろんな試算を出したり、マーケの判断でやられてるんですけど。
たぶん5ドルにしたいと思いました。
そっちの目線か。なるほど。
スピーカー 2
5ドル以下か上かでちょっと変わってくるので、5ドルにした。
その結果日本の値段がそのぐらいになったんだと思います。
スピーカー 1
グローバルターゲットだね。
スピーカー 3
すごい。
スピーカー 2
そうっすね。
スピーカー 3
ずっとお寿司に関して710円なんかも5ドルなんかもずっと知らん。全然わかんねえって思って。
スピーカー 1
確かにお寿司は710円。
一皿だったらだいぶ高いな。
スピーカー 3
何?何で10円のみたいな数?
スピーカー 1
5ドルの皿の値段みたいだね。
スピーカー 3
そうそうそう。
でもなるほどな。そっちの理由なんすね。なるほど。
ドルだてでワンコインだったっていう。
スピーカー 2
海外のリリースではカリフォルニアロールよりも安いぞみたいな。
最高だ。
こんなに面白いのにカリフォルニアロールより安い。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
カリフォルニアロールそんなに高いんか。
スピーカー 2
あのときはびっくりですけどね。
スピーカー 3
このゲームカリフォルニアロールめっちゃ強いよね。
何個のスキルセットって思った。
スピーカー 1
カリフォルニアロールだってなんかあれなんかスキル握るときにはスキル1個しかないっぽく表示されてるけど
使ってみたら最初からフル装備みたいな。
そうそうそうめちゃめちゃ強えなあいつ。
スピーカー 2
握るに至った経路にいるやつのスキルを継承してるみたいな形になってますね。
スピーカー 1
すごいこいつだけなんかキメラみたいになっとるみたいな。
カリフォルニアロールってそういうあれだっけみたいな。
スピーカー 3
こいつだけなんかほんと違う世界から来ましたからね。
スピーカー 1
イクラの技も使えるしみたいなね。
スピーカー 2
サーモンもバランもあって。
スピーカー 3
そうそうそうほんとねなんかね。
スピーカー 1
フル装備状態っていう。
いやでも俺最後クリアするときに使ったのはねカリフォルニアロールも強かったんだけどね。
シメ様だったんですよ。
シメ様なんだ。
スピーカー 1
リアルでシメ様めっちゃ好きなんですけど。
あれもシンプルに強いですね。
このゲームでもシメ様一応一番上のランクのスシになってますから。
スピーカー 1
シメ様いいよねって思いながら。
逆になんで一番上だったんだろうっていうのに興味があるんですけど。
スピーカー 2
一番上は多分ドラゴンロールっていうのがカリフォルニアロールの上位互換がいて。
その一個前のティアにシメ様と大トロとカリフォルニアロールとあとホタルイカとかが並んでて。
それぞれの系統のトップのうちの一つがシメ様。
スピーカー 1
そうですね。
シメ様はお茶の継ぎ足しができるっていう。
話だけ聞いてると意味わからんと思うけど。
要は応援みたいなね。
ダッシュを使うゲージみたいなのがお茶で表現されてるんですけど。
ダッシュを使うとお茶が一回無くなるんですけど。
それを無理やり強制回復することができるっていうスキルなんですよ。
あれめっちゃ便利ですよね。
スピーカー 1
とりあえず自分が狙われた時にダッシュして逃げ切りたいんだけど。
自分が狙われない時は常にダッシュボタン連打して。
狙われた瞬間に継ぎ足し!って。
継ぎ足しダッシュをして回避するっていう。
いいかも。
それでずっとやってましたね。最後。
あれもう素直にブーストを2回にしないあたりが意地悪だなとは思ってます。
スピーカー 1
継ぎ足ししてもちょっと足らない時があるんですよね。
完全回復ではないっていうのは。
スピーカー 2
微妙に届かないみたいな。
時々それがうっかりしない時がありますね。
それでもあれ結構安定だったかな。
スピーカー 2
あれも強いですね。
スピーカー 3
僕はもうティア表を見て、ドラゴンのやつでしたっけ。
スピーカー 2
ドラゴンロール。
スピーカー 3
見ちゃったからあれを目指すためにあの系譜の子たちを順当に上げていったからな。
スピーカー 1
ドラゴンロールってあれ何?ランダムなんですか?スキル。
スピーカー 2
あれもスキルですよね。
スピーカー 1
スキルは一応確か固定でいろいろ入ってるやつですね。そこまで来たやつを持ってるはず。
スピーカー 3
基本はカリフォルニアロールと同じ考え方。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 3
スキルガン積みのなんか化け物みたいな。
スピーカー 1
フル装備状態みたいなね。最初から。
あれいいよな。
スピーカー 2
なんかブーストが強い系譜とかちょっとトリッキーな技使えるとか、スキルガン積みの系譜とかいろいろそれぞれで特色が出るようにはしてましたね。
スピーカー 1
ドラゴンロールとか俺も最初こいつが最強なんだろうと思ってしばらくこいつ育ててたんだけどさ。
レベル上がると握る値段がとんでもないことになる。
一回握るのに1万いくらみたいなの取られるみたいな。嘘だろみたいなね。
スピーカー 2
いないんですけどね。
スピーカー 3
何だっけ、サーモン系しか出れないデータが。
スピーカー 2
サーモン乱系のやつですね。
スピーカー 3
あれ系でカリフォルニアロール系がめちゃめちゃいっぱいいて、大渋滞の大事故みたいな。
みんながスキル乱発で僕もいくみたいな。
スピーカー 2
ジェラインを撃つわ、ジェラインを撃つわ。
スピーカー 1
めちゃくちゃいくら落ちてますけど、いくらジェラインがすごい量落ちてる。
スピーカー 2
ゴール前とかハマると腹立つみたいになるね。
スピーカー 1
でも俺クリアした後に系譜埋めてみようかなと思って、他の系譜もやってたんですよ。
最終的にあれこれ一番難関なのこれなんじゃないと思ったのがイカタコ。
スピーカー 3
イカタコ。
スピーカー 1
イカタコ、最初がタコでその後がイカなんですよね。
イカが開放できて。でその後に、何イカでしたっけ?
ホタルイカ。
ホタルイカが確か最終系譜なんですよ。
でホタルイカの開放条件がイカをレベル2にしたらいけるのかなと思ったら、このレースを勝たなきゃいけませんっていう。
タコイカ限定のレースを勝たなきゃいけませんっていう。
スピーカー 2
ナワマリボーズってやつですね。
そうそうそうそう。でイカを頑張って育ててそのレースに出て勝たないといけないっていう感じになってて。
スピーカー 1
これだけ出場者がタコかイカ限定っていう。
むずいって思って。しかもタコイカのスキルそんなに強くないっていう。
あれここだけやたらむずいぞと思って。ホタルイカ出すの超むずいぞとか。
スピーカー 2
タルイカ結構見た目がインパクトあるやつだったんでちょっと私もお気に入りだったので頑張ってもらおうかなって。
スピーカー 1
あれびっくりした。クリアした後にやってあれクリアさせるよりこれむずいんじゃないの?みたいな。
思いながらやってましたね。
スピーカー 2
結構スチームの実績とかでもやり込みプレイの要素を入れなきゃいけなくて。
私も思いつきでじゃあこんな実績入れときますみたいな設定をしたらデバッグのためにそれを自分も解除しなきゃいけなくなって。
スピーカー 3
なるほどなるほど。
すごい苦労した覚えがあります。
スピーカー 1
できないもの入れるなよみたいなことがあるんですね。
入れたからにはやらなきゃいけなくなっちゃって。
スピーカー 1
むずいじゃんこれみたいな。
スピーカー 2
このゲームむずくない?と聞いてました。
自分でやっててもいまだに声が出ますね。食べられると。
スピーカー 1
ナンバリングウォーズしかもあれじゃないですか逆走、回転寿司の例を逆走するレース。
スピーカー 2
逆走してるんですね。
スピーカー 1
だからこっちが頑張ってダッシュしてもあんまり前に進まないもんでゆっくりしか進めないから
イカの注文が入った箸にめちゃくちゃ取られやすくて。
ここむずいぜって思いながらやってました。
さっきやっててなんとかギリギリ1位でクリアできてよっしゃーって。
そこで注文きた時の絶望感はちょっとありますね。
スピーカー 1
あそこむずかったな。
スピーカー 3
こういうコースもいろんなのありますからね。
スピーカー 1
俺フードコース好きだった。
スピーカー 2
遊び倒してるやつですねあれね。
スピーカー 1
いろんなの出てくるじゃないですか。
たこ焼き屋さんがあったり。
スピーカー 2
ラーメンがハゲハゲしてて。
スピーカー 1
ちゃんとお寿司屋さんも途中に挟まってたりするじゃないですか。
あそこ見てて楽しいと思って。
スピーカー 3
遠景になっててラップ3ぐらいまであるようなレースが一旦標準かなって思ってましたけども。
やっていくと割と序盤かな。
ただの直線でこう。
ラップとかがないとこから一回ポッキリ出てくる。
スピーカー 3
ああいうのもあったり。
初見じゃゴールのタイミングがどこか全く読めんみたいな。
スピーカー 1
確かに言われてみればそう。
スピーカー 2
それは終わっちゃうんですね。
あ、終わってダッシュすれば勝てたよみたいな時とか普通にある。
スピーカー 1
ミニマップとかあれやったのか。
俺全然気にしてはなかったけど言われてみるやつか。
スピーカー 2
よく言われますよ。ミニマップ入れてほしいっていうのは頂いてたんですけど。
スピーカー 3
そうですね。
スピーカー 2
覚えるし一回負けるのもありかなとは思って何も言っておいたって感じですね。
スピーカー 3
いやでもいいと思いますよ。
スピーカー 1
何回か走ってるともうすぐゴールだなって分かってる。
スピーカー 2
ここの辺でダッシュすればゴールまでいけるみたいな。
寿司ダービーはサイクルが短いから許せる許容できる感じがあるんですよね。
スピーカー 1
ある意味食べられて覚える。死んで覚えるなら食べられて覚えるみたいなね。
スピーカー 3
そうそうそうそう。
高い寿司握った時にすぐ食べられたら本当に寿司になる。
寿司ネタの多様性とやり込み要素
スピーカー 1
はー!はー!うなぎー!カニー!握るー!
トレーニングのために、ここはちょっと奮発して1000円くらいのトレーニングしちゃおうかなーとか言って走り始めたら速攻食べられて。
食うー!お金減るー!みたいなね。
スピーカー 3
あるよね。
スピーカー 1
無情って。
なのに作者が一匹一匹に思い出させようとするんです。
いやー面白いよなー。
スピーカー 3
ゲーム性とはめちゃめちゃ関係ないかもしれないんだけども、ゆゆさんにただただ僕の感想を伝えて話すんですけど、
このゲーム本当にやっててね、食べられる瞬間が複雑な気持ちになるゲームだなってすぐ感じたんですよ。
さっきまではるさんと全く同じテーマは同じなんですけども、
序盤こそよく感じたのかな。
基本は握ってトレーニングしてレース勝とう!というのを行きまいて挑むわけじゃないですか。
さっきのはるさんみたいに、行きまいた時なんだけどもあっさり食べられるというのはあるじゃないですか。
スピーカー 1
なんでそこで注文入るんだよ!バカヤロー!みたいなね。
ひどい時に2連続で注文入ってた。
スピーカー 3
スッと箸につかまって足バタバタさせながら消えていく瞬間を見届けるわけじゃないですか。
スピーカー 1
あれをどうやって食べてるのか気になるんだよね。
スピーカー 3
あの瞬間を何度か味わっていると何とも形容し難い気持ちになるというかね。
あの寿司達って嬉しいとも悲しいとも言えない顔のまま去ってくるじゃないですか。
無表情というか。
あれを見てて、僕は個人の記憶でしかなくて、全然ゲームの感想でもないんですけども、
スピーカー 3
あの食べられるシーンを何回も見てた時に、
藤子F藤代さんの作品でミノタウロスの皿っていうのがあるの知ってます?
スピーカー 2
わかんないです。
スピーカー 3
わかんなくてもいいです。
リサさんに知ってる人がいたら、ミノタウロスの皿のネタバレが若干混じるのは申し訳ないですけども。
ミノタウロスの皿っていう漫画で最終盤のシーンね。
女の子が食べられてしまうっていうシーンがあるんですよ。
食べられてしまうのを止められなかったっていう主人公がいるんですね。
スピーカー 3
食べられてしまうんですけども、女の子の方は食べられるんだけども、
食べられること自体を喜ばしいことだと思って死んでいくんですよ。
スピーカー 1
今、俺は一応見たことがある。アニメのやつで。
これ、大丈夫かって思って。
そんなファッシーなゲームなのに、そんな例えって思って。
スピーカー 3
別にそれ以上の関連性があるよって言いたいわけでもなく、
ただ僕の記憶と符号しただけなんだけども。
スピーカー 1
お寿司がわーって食べられてる感じが演奏される。
スピーカー 3
お寿司が食べられていって、お前の幸せは食べられることだよなーって。
スピーカー 1
お寿司だからなーって。
スピーカー 3
僕はそれを素直に喜べないって見送るあの一瞬がね、すっごいミノタウロスの皿を思い出す。
スピーカー 1
変なのよ、このゲーム。そういう意味か。
どっちに思い入れをしたらいいのかわかんない。
生かしたいのか、お寿司としての運命を全うさせたいのか、どっちなんだよみたいな。
そう、そうなの。
スピーカー 3
自分の気持ちのやり場がなくなる一瞬からだ、あのゲームね。
スピーカー 1
逆に言うと、そこが変なのが面白いんだけどね。
スピーカー 3
良さでもあると思っている。
スピーカー 2
多分、結構こだわったとこかなと思っていて。
お寿司の絵柄がいろいろあった時に絶対に笑顔にしないでくれっていうのはデザイナーさんにお願いしてて。
エンディングだけ多分お寿司の笑顔があるんですけど。
基本的に食べられて嬉しい顔をしてほしくないなとは思ってます。
あくまでフラット?
そうですね、あくまでそうですね。悲しくもなく、たぶんジタバタしてますけど。
食べられないとしているか、食べられるっていうのを表現したくて、あの形にはしてますね。
スピーカー 1
え、ってことはエンディングで笑ってるってことは、あそこはある意味お寿司たちのお花畑だったんだね。
スピーカー 2
あの星になった姿がね。
スピーカー 1
後ろに虹出てますしね。キラキラキラキラ上がってる。
スピーカー 2
あれがなんだかって言うと私もよくわかんない。
スピーカー 1
お寿司が降りる人って得点もらってるんだよね。
確かになんだって。
スピーカー 3
なるほどな。なんでしょうね。すごい独特の気持ちになるんですよ。
スピーカー 1
まあわからんではないですね。
でも別にそれをネガティブな感情になってるというつもりはなく、割と序盤に話した通り、
ゲームのテンポは早いから、なんだったんだ今のこの僕の感情って。
スピーカー 3
その感情さえも置き去りにするくらいに次のお寿司を握ってる僕がいるんですよね。
スピーカー 2
だんだんね、心が麻痺していくんですよね。
スピーカー 1
今のシュンはこれだなとか言いながらね。
安いの来てるぞみたいな。
スピーカー 2
一旦こいつ食べさしとくかみたいな心地がなんだね。
入ってきますね。
ゲーム開発の人に言っていただいたのが、
スピーカー 2
多分食べられるだけのゲームだとここまで話題にしていただけなかったのかなと思ってて。
可愛くてめでられてそれが食べられるっていうことで初めてこのゲームの味が出てるとは言っていただいてて。
確かにそれは自分でも意識してなかったけどそうなのかなと思いました。
スピーカー 3
そうかもしれないですね。
スピーカー 1
ある意味二律背反じゃないけど。
どっちも正しいんだけど、どこに行ってもこれは正しいんだろうかじゃないけど。
ちょっと複雑な気持ちになるみたいな。
面白いですよね。
スピーカー 3
寿司ネタたちは見た目、ビジュアルで言えばシンプルに可愛いですもんね。
これはもうグッズ商売やりたい放題だぜって思いましたもんね。
スピーカー 1
私もキーホルダーのお寿司の人形買いましたけどね。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 3
あれめっちゃいいよね。
スピーカー 2
ミニクション。
スピーカー 1
良かった。可愛い。
スピーカー 3
世の中可愛いものグッズはいっぱいあるから全然混じっていけるなこの寿司たちって思う。
スピーカー 2
結構グッズはないのかっていうお問い合わせはよくいただいてますね。
スピーカー 1
その気持ちはすごい分かりますもんね。
ガチャガチャがいいね。
ガチャガチャでアークキーとかで出てきたらお寿司のアイツが出てきていっぱい並べたくなるじゃん。
テーブルの上とか。
スピーカー 3
縁側。
スピーカー 1
カリフォルニアロール来た!ドラゴンロール来た!
スピーカー 2
何ドラゴンロールって。
スピーカー 1
でもしめさまが良かった!みたいなね。
それ確かにな。そそるな。
スピーカー 2
結構そうなんですよね。やっていただいてるの聞いてても皆さん思い入れのある寿司が全然違う。
最強の寿司は何だっていう寿司もみんな違ってて。
結構そこは面白いなって思いましたね。
スピーカー 1
確かに確かに。
作れるのが最初の方の寿司でもレベル上げれば全然上の寿司と。
スピーカー 2
勝てる。全ての寿司で勝てるようにっていうのは意識してたところではありますね。
スピーカー 1
たぶん最後まで縁側で行った人とかも全然いるでしょうなって気がしますね。
スピーカー 3
そうだよね。
スピーカー 1
縁側超強いもんね。
スピーカー 2
一番バズってた?視聴数が伸びてたのはコーンで最後までクリアするっていう方がすごい再生数伸びてましたね。
コーンだけで行ったりとか。
スピーカー 3
コーンの能力って何だっけ?スキルね。
スピーカー 2
コーン何もないんですよ。一番最初の五三家っていうね。
赤身サーモンコーン。
スピーカー 1
スキル何もないグミが?
スピーカー 2
何もないグミのやつ。
それはすごい。
スピーカー 2
それで行ってましたね。
スピーカー 1
すげー。ひたすらコーンを育てまくってみたいな。
そういう縛りプレイするとかなりやりごたえありそうですね。
スピーカー 3
確かにな。
スピーカー 1
毎回トレーニングの中身でどういうスキル取るみたいな。
そうだね。
自重を覚ますみたいな。
確かに。
すごいな。
スピーカー 1
いいな。大人のお寿司ダービーだな。
コーン。
寿司なのかって言うあれはあるけど、コーン。
スピーカー 3
どうなんだろうな。
ソロプレイで普通に楽しかったけども、
対戦要素とかあっても楽しいのかなと思ったりもしたんですけど。
スピーカー 2
すごいそれもお問い合わせいただくというか、
マルチでやりたいというのは言っていただいてて。
スピーカー 2
ただ、一旦ソロでも設計して作ってしまって、
ここからマルチはちょっと持っていくのが難しいので、
一旦ソロで販売させていただいてって感じではおりますが。
ちょっとね、やりたい気持ちはありますって感じですね。
スピーカー 3
まあでも結構大変ですよね。
スピーカー 1
なんかファミリーで画面分割でとかも。
確かに。
スピーカー 2
ローカルマルチとか。
スピーカー 1
そうですね。
4画面分割とかでそれぞれとかは確かに面白そうちゃうんですよ。
それこそさっき言った。
4画面分割。
スピーカー 2
ホタルイカとかの能力とかって他の周りのやつの
スタミナをゼロにする。
スピーカー 1
スタミナをゼロにする。
お茶を無くすっていう。
ああいうのとかなんか対戦で輝きそうだよなこれみたいな。
スピーカー 2
嫌がらせに。
スピーカー 3
確かにね。
スピーカー 2
あるじゃないですか。
そうなんですよ。
スピーカー 1
なんなら他の画面見ながら、
お、あいつ注文入ったぞピッつって。
ダッシュできなくするみたいな。
スピーカー 2
マリオカートみたいな。
スピーカー 1
足の引っ張り合いみたいな。
スピーカー 2
あいつ甲羅取ったなみたいな。
スピーカー 1
そういうの面白そうですよ。
スピーカー 3
そうだね。
確かにスキルバトルみたいなものになっていくと
要素としては対戦ガルドより燃えるよね。
スピーカー 2
そうですよね。
でも大変なんだろうなあ。
スピーカー 3
作り変えるとしたらなあ。
スピーカー 1
色々やり直さなきゃいけないというか設計しなきゃいけない。
スピーカー 3
まあサーバー。
スピーカー 2
一番気にしてたのがたぶんサーバーのところで
サーバー立てるのか、運用コストどうするのかみたいな。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
悩ましいところではあるんですけど
なんか今無料のやつが一個出てて
ゲームのサーバーで。
スピーカー 1
それを使えば
スピーカー 2
めっちゃカメレオンが裏で使ってて話題になるやつ。
スピーカー 3
そっかそっかそっか聞いたことある。
スピーカー 2
あれ入れたらもしかしたらいけるかもっていうのは
ちょっと検討の訴状には上がってはおりますって感じですね。
スピーカー 1
いいですね。
まあまあとはいえそこを超えても
ゲームとして対戦できるものとして
それこそ調整だったりとかね。
いろいろあるでしょうしね。
スピーカー 3
大変なのは変わらないよね。
デバッグも大変だしね。
スピーカー 1
成長要素とかっていうのも
どうするのみたいなのもありそうですしね。
スピーカー 2
今思ってたのはマリッカみたいに
例えば5レース行きます。
優勝した人は賞金でトレーニングできる。
食べられてもアンロックされる筋が出てきて
それで次のレースに臨めるみたいな。
食べられても、もしくは着順低かったら
もっといいのが開放されるからって言って
スピーカー 1
バランスが取れてくる。
スピーカー 2
強いスシがどんどん増えてくるみたいな。
のをやるのはありかなとは思いましたけどね。
テンポがどんぐらいペースでやれるか悩ましいですけど。
面白そうですね。
スピーカー 1
対人。
対人とはいえ別に操作するわけじゃないってのが絶妙。
スピーカー 3
でもよくある非対称対戦みたいに
一人だけ人間役で捕まえさせ欲しいかなと思いました。
そうですね。
スピーカー 2
注文出せるとかね。
やりたいですね。
スピーカー 3
お、あいつ。今だ。
円側に注文入れちゃおうみたいな。
ポチッて。
スピーカー 1
前の方走ってる奴ら重点的に狙われるみたいな。
そうそう。
スピーカー 2
スキルのボツネタの一個で
1位の注文を出すっていうのがありましたね。
1位のやつの注文を出すみたいなのはありましたけど。
ちょっとこれ対戦じゃないとあんまり会えないかなと。
ボツにしようとしたけどね。
スピーカー 1
見えないことが多いですね。
スピーカー 2
そういうのやってみたいですね。
スピーカー 3
なるほどなあ。
マルチプレイの可能性と次回作の構想
スピーカー 3
まあでもそうだよね。
遊んでるとあれもできたらこれもできたらって思っちゃうけどもなあ。
でもまあきっとゆうさん的には
次の作品とかも思うと
スピーカー 2
そうですね。
お寿司だけに全てを注ぎきるわけにもいかないでしょうしね。
スピーカー 2
そうですね。
次のもおすすめつつ。
なんか東京ゲームショー今年は出ないんですけど。
ずっとその講談社さんの枠で出れてたんですけど。
もう発売になっちゃったんで。
もう自分の出展作品が東京ゲームショーに出れないとなると。
あ、やべえ。
次作んないともういけないんだと思うと。
急いで作ろうとは思ってますね。
次のやつをなんとか。
スピーカー 3
あれですよね。
お寿司ダービー自体もゆうさん一人で作ってるわけではないですよね。
スピーカー 2
あ、そうですね。
私が、あ、要は絵をお願いしてるのと音楽をしろさんにお願いしてる。
うん。
スピーカー 3
おなじみしろさんね。
スピーカー 1
しろさんね、最近ゲーム開発者としての話題が多いですけど。
多いっすよね。
普通に曲作ってますからね。
会場に何作品あるんだっていう時が。
スピーカー 1
関連作品ですね。
しろさん関連作品みたいなのをまとめないといけないようになっちゃう。
スピーカー 3
バンドルセットとか出してほしいな。
スピーカー 1
しろさん関連作品バンドル。
俺の歌を聴けばバンドルみたいな。
面白いなそれ。
そういうふうにひっくるめて開発モードと、それこそSteamとかに板前スタジオっていう。
板前スタジオってチーム名でやらせてもらって。
スピーカー 1
それは今回が板前スタジオっていう。
そうですね。
スピーカー 2
今、今回集まった方を板前スタジオを呼ぶのではいるので、
次が板前スタジオかどうかはまだ決めてないって感じですね。
スピーカー 3
なるほどなるほど。
じゃあ全然違うメンバー構成で作ることになるかもしれないしとか。
スピーカー 2
そうですね、その3Dに行くのかとか。
何作るかで結構変わる部分があるかなと思っていて。
そこかなとは思いますね。
スピーカー 1
何せ今、次のものを組み立てていくというか、
頭の中なり実際なり分からないですけど、
そういう段階には来ているのかなみたいな感じなんですかね。
スピーカー 2
そうですね。今とりあえず木を作ってみて、
面白くなるかを確認しているみたいな段階ではあります。
スピーカー 1
すごい素人質問的な感じでもあるんですけど。
スピーカー 2
私も素人です。
スピーカー 1
ゲームを作るときに売れることみたいなのをどのくらい考えるんだ?
売れることを真っ先に考えるものなのか、
スピーカー 1
それとも個性みたいなのを考えるというか。
スピーカー 2
多分人によるとは思うんですけど、
私は売れることが大前提で作っていると思います。
モチーフを選ぶときとか、これは日本でしか知られていないとか。
これはあの国ではタブーになりかねないとかは外していって、
ボツにしていっているので、まず大前提としてそれから始めている感じはあります。
多分本当に人によるところだと思うので。
スピーカー 2
僕はアートもセンスみたいなのが全然ないので、
思いつきでやれないみたいなのがあって、
スピーカー 2
組み立てて組み立ててやっているところはあります。
スピーカー 1
お寿司タイムは嘘っちゃそうですけど、
ある意味アート的なものではなくて製品っぽい印象はあります。
物語とかがすごいメッセージ性とかがあるわけではないじゃないですか。
今あったらどうしようって思っちゃったんですけど。
何もないですね。
言いかけてあって思っちゃったんです。
スピーカー 2
ストーリーは一番最後に考えました。
それくらい。
何もないですね、パソコンには。
スピーカー 1
一応ストーリーはあるんですよね、アートゲームで。
宇宙人が地球で話題のお寿司を食べる。
スピーカー 2
一通り作ったので、これ設定どうしようかって話になって。
なんで食べられるんだっけみたいな。
なんで握ってんだっけみたいな。
そうですよね。
スピーカー 2
言わなきゃいけないらしい。
ダビスさんのお寿司版作ったけど、バックグラウンド何も考えてなかったわってことですよね。
スピーカー 2
そう最後につけました。
スピーカー 1
いいっすね、いいっすね。
キャトルミューティレーション的な感じで、お寿司がフィーって。
スピーカー 3
あるよね、最後のレースもね。
スピーカー 1
侵害されていくの悪かったと思って。
一応世界的には宇宙人が来てお寿司をめっちゃ食べるので、インバウンドが起きてる。
スピーカー 2
インバウンド需要で寿司が好当してるんで、最初のコースの値札とか見てると1億円くらいする海鮮丼があったりするんですよ。
スピーカー 1
細かいとこ作られてる。
スピーカー 2
宇宙人向けの海鮮丼が1億円くらい書いてあったりします。
こういうのがところどころ入ってますね。
スピーカー 3
でもなんかその世界観とかは、意外と掘る余地あるんじゃないかって思っちゃいますけど、他にも使えるんじゃないかって思っちゃいますね。
スピーカー 1
別バージョンのお寿司を使ったら何かが出てくるってこと?
それもちょっと面白そう。
スピーカー 3
意外とその世界観が踏襲された他の作品があっても全然いいと思う。
スピーカー 1
確かに。
っていうくらいのお寿司キャッチではあるような。
スピーカー 2
キャッチすぎたのもあって、次作るってなった時にあれモチーフ寿司にするっていう議論がちょいちょい出ます。
いやいやもういいでしょみたいなのを言いつつも。
スピーカー 1
物によってはありかもみたいになりますよね。
スピーカー 3
そうですね。
スピーカー 1
でもさっき言ってたキャトルミューティレーションで思い出したけど、お寿司の中に一匹だけ和牛ってのがいるじゃないですか。
どこの系譜にも繋がってない謎の存在。
あれはそういうこと?キャトルミューティレーション的なこと?
そういうこと?
UFOに牛が誘拐されるからその流れで和牛が一匹だけいるってこと?和牛寿司。
スピーカー 2
宇宙人のセットより前にたぶん和牛がいたと思います。
スピーカー 1
なんであいつだけどこの系譜にも繋がってないんですか。
スピーカー 2
一応種類で全部繋いでいるので、あいつだけ哺乳類なんです。繋がないっていうのがあって、その上にイカ、トウソク類とか貝、ワンソク類みたいなのをちゃんと分けていて、
魚は魚、赤身は赤身、サーモンはサーモンみたいな感じで分けているので、牛だけは繋げませんっていうのを宣言しました。
牛繋がないのって言われたんですよ。
なんか、でもほら、哺乳類系でもなんかあったじゃないですか。最近ここはハンバーグだとかってあるじゃないですか。
スピーカー 3
あるよね。
スピーカー 1
なぜ和牛だけそろって思って。
スピーカー 3
肉寿司で一貫だけある。
スピーカー 2
なんかすごいこだわりを感じるっていう。
スピーカー 1
なぜ逆に?って思って。
スピーカー 2
ウニもね、確か繋いでないですね。
スピーカー 1
ウニも繋いでませんでしたっけ?
スピーカー 2
ウニも貝ではないし、イカタコでもないのでって繋いでないですね。
スピーカー 3
すげー。学びがあるな。
スピーカー 2
どうでもいいとここだわっちゃうんですよね。
スピーカー 1
いやでもそのこだわりはむしろ、そういう話に出るみたいな意味で。やっぱ面白いですよ。情報として付加されて。
ちゃんと議論された末に繋いでないんだからね。
スピーカー 1
いやそうなんだろうなって思うけどみたいな。
ウニはもう他にいないのはわからんではないけど。
その和牛類はいたっしょみたいな。
面白がっちゃってましたね。
スピーカー 2
ハンバーグとかね、よくいただきますね。
スピーカー 1
最近ね、豚肉とかもありますもんね。
スピーカー 3
リアルの方のお寿司がね、バリエーションすごい色々あるからね。
スピーカー 1
天ぷらとかね。
スピーカー 3
天ぷらあるよね。
スピーカー 1
あるある。
エビフライはいるのに天ぷらはいないのかみたいな。
スピーカー 2
なんとかエビフライはねじ込んだんですけど。
スピーカー 1
そこ逆になぜみたいなのがあった。
エビフライはありなみたいな。
スピーカー 2
あり得る寿司ネタをバーっと並べてみて、
なんかやっぱり系譜的にこれないと三つ揃わないみたいなのとかで選んでたり、
あとは海外からどんだけ理解されるかみたいなのがあって、
見た目のインパクトとかで選んでるところはありますね。
スピーカー 1
あとスキルとの絡み合いとかは考慮は?
スキルもそうですね。悩ましかったですね。
スピーカー 1
エビフライとかはしっぽをやりたいがために入ってるのかなとか勝手に思ってたんですけど。
スピーカー 2
あの系譜は物理で殴るだけの系譜にはしてますね。
スピーカー 1
そこはやっぱり揃えてますね。スキルの系譜。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
面白いな。
スピーカー 3
ねえ、なんかこのスキル考えるの大変だったとか、
これめっちゃお気に入りとかあります?
スピーカー 2
それでいうとホタルイカとか結構好きで、
なんか見た目がちょっとエイリアンっぽいんですよね。
スピーカー 1
ホタルイカって。
スピーカー 2
イカタコが結構海外では難しい地域もあるみたいなのがあって、
扱い方が悩ましかったんですけど、
いっそもう思いっきりエイリアンにしてしまえという悪ノリで、
ああいう形になってて、
なんであいつがなんかこうもっと凄い凶悪なスキルを作ってあげたくて、
スピーカー 2
全員のスタミナをゼロにする。
なるほど。
しかも使うときに目キュピーンみたいなエフェクトを点発する。
スピーカー 1
確かに今、なるほどなと思いました。
スピーカー 2
なのでテストプレイではよくあれを使ってやってましたね。
スピーカー 1
まあイカタコはね、結構怪物的な感じで見られる。
そうですね。
食べられない地域とかありますもんね。
スピーカー 2
ホタルイカってまさにもう形そのままみたいな。
スピーカー 1
確かに。
怪物の丸のみみたいなことになっちゃう。
スピーカー 3
甘えてんだなあ。
スピーカー 2
ゲームなんとかさんがなければ作られなかったゲーム。
スピーカー 3
そう言ってもらえるのはありがたい限りなんですけども、
何の役にも立ってませんからね。
スピーカー 1
どういうバタフライエフェクトですかっていう。
スピーカー 3
本当でね。
本当バタフライエフェクトの端から端みたいなのがあるよね。
スピーカー 2
なんかその配信を聞いてて、
ゲームって作ってもいいんだって思ったのを覚えてます。
そうかと思ってユニティをその足でダウンロードして
スピーカー 3
すげーぜ。
スピーカー 2
始めたのがこれです。
スピーカー 1
その段階から作って完成度になるっていうのが
本当にっていう気分になりますね。
スピーカー 1
よく聞くじゃないですか。
たびたび。
いやそれこそしろさんもそうだけど。
スピーカー 2
そうそう。
スピーカー 1
カミエルの著作ですみたいな。
マジで言ってますみたいな感じになったりする。
スピーカー 2
しろさんも意味わかんないですね。
なんか本当すごいよな。
スピーカー 3
いろんなショートを撮ったりとか
きっかけが些細なことっていうのがまたびっくりしちゃうんだよな。
スピーカー 1
え?なんか違う世界の話してますみたいな気分になる。
でもあれなんか感覚的には俺だが
あれ?ポッドキャストできるんじゃねえと同じ感覚ってこと?
そうそうそうそう。
スピーカー 3
まあまあそうなのかな。
スピーカー 1
だから自分にあるスキルの中で
あれ?これだったら俺にもできるんじゃないみたいな。
スピーカー 3
まあまあそうだね。
思い立った瞬間みたいな。
スピーカー 1
俺なんかポッドキャストとかあったわ。
最初聞いてた方だったけど
あれ?これ自分でもできるんじゃないみたいな。
そういう感覚に近いのかな。
スピーカー 2
でもそんな感じだと思います。
いい気分じゃない?
スピーカー 3
そうだよね。
別に悠悠さんと同じ目線になるわけではないですけども
なんか僕もポッドキャストをやって思うのは
僕普通とね、サラリーマンを本業にしてますけども
本当にポッドキャストやって
サラリーマンしてるのでは
考えられない人付けが発生してるなというのはそう思うので
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 3
思いつきてもやってみるとなんか起きるよねとは思うんですよね。
スピーカー 1
それはそうですね。
スピーカー 2
なんか受賞者飲み会みたいなの呼んでいただいて
とんでもない人たちがいっぱいいたりするのを見ると
こうなることは全く予想してなかったなとは本当に
どうしてこうなったと思う時はあります。
3年前から想像つかないことをやってますね、今。
スピーカー 1
そういうのは言葉で言われそうとしたら
それこそセンスがあったとかいう話になってくるんでしょうね。
スピーカー 1
そこでお寿司を選ぶセンスみたいな。
スピーカー 2
いや本当にいいアイデアを拾っただけな気はしてるので
たまたま考えてる時に寿司屋で考えてたっていうだけなんだけどなー
思ってます、いつも。
スピーカー 3
きっかけはそうなのかもしれないですけど
でもやっぱりゲームのメカニックス的な噛み合い方は半端ないと思うんですよね。
スピーカー 1
プラス、お寿司っていうテーマを決めて
あのキャラクター感もそうだし
お寿司を握る時の寿司ネタの画像あるじゃないですか
スピーカー 1
あそこの画像を異様にこだわってたりする
こだわる場所のセンスみたいなのがすげー出るんだろうなって
ああいうとこ俺はすごいツボだったんですよ
なんでここにそんな大判のドット絵と思って
キャラクターあんなにドット少ないのにって思いながら
スピーカー 2
言っていただけましたね
スピーカー 1
そうめちゃくちゃあそこツボだったんですよ
すごいリッチじゃんこっちみたいな
あれとか走らせるお寿司たちに装飾することできるじゃないですか
飾り付け
スピーカー 2
デコれるのか
スピーカー 3
もみじおろしとかね
スピーカー 1
そうそうそうもみじおろしとか貝割れ大根とか
貝割れ大根可愛いみたいな
スピーカー 2
貝割れ大根だけ私が描いたドット絵なんですよ
スピーカー 3
そうなんだ
スピーカー 2
唯一描いたやつです
スピーカー 1
貝割れ大根愛用してましたけどね
とかなんかいろんなねわさびのネタとか
なぜかグラサンかけられたりとか
なぜそれだけ寿司外れたって思いながら
一応あれ海苔を切ってかけてるみたいな
スピーカー 2
あれにして
一応なんとしても食べ物に収めたいっていう
スピーカー 1
一応食べ物だが
見たことないぞ寿司かグラサンかけてるのに
スピーカー 1
そうそうそう
ああいうところとか
いいセースだなって思いながらやってましたね
スピーカー 3
良かった
スピーカー 1
そういうところがセースが良いっていう
スピーカー 2
本当ありがたいですね
スピーカー 3
そうっすよね
色んな面でキャッチーであるとか
手触りが良いとか
ゆうさん謙遜するけど
やっぱり当たるべくして当たってる気はするんだと
僕は思いますよやっぱり
スピーカー 2
そうなんですかね
なんか再現性があるのかどうか自分でも分かんなくて
次作ってダメだったら
あれ一発屋かとか思ったり
次作らなければ一発屋にならないんじゃないかって思ってみたり
スピーカー 3
作らなければね
逆にあえてね
なるほど
と思ったりする時も
スピーカー 3
ダリ100%のままね
スピーカー 1
確かに確かに
スピーカー 2
思いはしますけどね
スピーカー 1
それはでも物作る時の気持ちとしてはすごい分かる気がする
スピーカー 2
始めてしまったらもうこれはやめられないなとは思いますね
楽しいですし
スピーカー 3
でも言えないこともあると思いますけども
別に次も育成レースゲー作ろうってわけではなく
また違うジャンルとかなんですよね
スピーカー 2
そうですね
完全に別のやつを作ろうとしてます
一応経営アクションゲームみたいな
スピーカー 3
アクションゲーム
スピーカー 2
になればいいかなとは思ってます
スピーカー 1
全く使いながらない
頭のデータベースの中で経営とアクションを融合してるゲームが何も思いつかない
なんだろうな
スピーカー 2
全然言っても全然大丈夫なんですけど
これ使うかどうかはお任せしますけど
スピーカー 2
人たちが働いている会社があって
プレイヤーは人たちが働いている会社になって
その会社にコンサルに行くと
その会社を仕事を振ったり会議をやったりして
売り上げを上げていくんですけど
スピーカー 3
ただ人たちが働いている会社になって
スピーカー 2
なんで適切な距離を保ちながら
マネジメントしていくみたいな
スピーカー 2
ゲームにできないかなと思ってて
スピーカー 1
いいなあ
お寿司旅に通じるシュールさある
スピーカー 3
そしてまたキャッチーなキャラクターになれそうな気がする
スピーカー 2
カソコン持ち上げて投げつけると仕事を振ることができて
スピーカー 1
でも
スピーカー 2
ワンワンとかになってもなんとか
適切な距離を保ちましょうみたいな
スピーカー 3
いいねこれ
スピーカー 2
ゲームにしたいなと思っていろいろやってます
スピーカー 3
これはるさん絶妙にピー入れてほしいな
まだもったいないぞこれ
スピーカー 1
どこにピー入れるの
楽しみですね
スピーカー 3
いいじゃないですか
スピーカー 1
大半のところにはピー入ってるけど
僕らのリアクションから想像してくださいみたいな
スピーカー 3
そうだねそのくらいがちょうどいいと思うね
ぜひ期待していただきたい
スピーカー 2
全然
スピーカー 1
いつかバッテマンになってくるのか楽しみですね
スピーカー 2
来年とかで出せるといいなと思ってますね
スピーカー 3
今の話講談社さんとかにしました?
拍手喝采じゃなかったですか?
スピーカー 2
講談社さんちょっと食いついていただいてるんで
今毎週2週間1回くらいやりとりは続けてます
そうですよね
スピーカー 3
可動性しか感じない
スピーカー 1
チュールというかやっぱりなんかこう
普通じゃない様子
スピーカー 3
ほんのり狂気がある
スピーカー 2
名前をつけるとか
いろいろやりたいって話はしてます
スピーカー 1
いいですね
しかも見たことないっていうか
他に類似したものがないっていうのが
またやっぱりいい部分ですよね
スピーカー 2
それも結構いろいろ
海外の扱われ方も調べてて
この内容は多分
このテーマは多分どこでも通じそうだなっていうのから
切り出してやってますね
スピーカー 3
やっぱなんか
言語化できないけど
悠悠さん独自の狂気みたいのは
やっぱあるんじゃないかなと思う
スピーカー 1
ゲームショーでお会いしたりすると
すごい優しそうな方なんですよ
スピーカー 2
逆に怖いですね
めちゃめちゃ人暮らしそう
スピーカー 1
次回作はちょっと
寿司ダービーよりも
ちょっと狂気寄りなのかなって考えると
よりその
そのゲームを紹介してる悠悠さんの笑顔に
僕ちょっと
狂気を感じるみたいなのが楽しそうだなと思って
スピーカー 2
キッズアワードは無理かもしれないですね
スピーカー 1
キッズも意味わからずやって楽しいみたいな
ところに落ち着く可能性もありますけど
スピーカー 2
どうなるか分からないですからね
スピーカー 3
そうだな
スピーカー 1
楽しみですね
でも寿司ダービーもそうですけど
普通に大人も楽しめるっていうか
子供向けだけじゃないっていう
それこそ俺らも楽しかったし
ただただ可愛いだけじゃないっていうのは
スピーカー 3
チーカーとかそうですからね
ただただ可愛いだけじゃないから
スピーカー 1
そうね
大人が狂気を感じるっていう
大人がそこにグッと来ちゃうみたいなね
スピーカー 2
そうですね
チーカーは結構参考にしたというか
当時流行ってるもので
そうですね
参考にしたモチーフというか
そうなんだ
可愛いだけじゃないっていうのは
スピーカー 3
そこからですね
それはあるよね
スピーカー 1
なんでそこにこだわるんだよ逆にみたいな
そこはリアルなのかよみたいな
そういうのって大人になると笑っちゃうというかね
スピーカー 3
そうだよね
スピーカー 1
でもそういう作り手のこだわりが見えるって
結構よりインディーゲームとかだと浮き出て見えるというか
感じたい部分みたいなところあります
最近やってて
作り手のこだわりが見えるゲームって
すごいやってて楽しいというか
スピーカー 3
そうだね
スピーカー 2
最近だとやっぱりインディーで
開発者のこだわりとインディーゲームの未来
スピーカー 2
AI使って一瞬で
一週間くらいで作れちゃうみたいなのが
出てくるだろうと思うと
ちょっと細部のこだわりとか
いうのがちょっと差になってくるのかなとは
思うときはありますね
スピーカー 1
いくらAI使っても
そもそもの設計だったりとか
っていうのはやっぱり人間がやらないと
個性が出なかったり
スピーカー 3
育成が出なかったり
なんだかね
次のTGSかな
TIGSかな
OIGSかな
どれかで今
Pまみれだったやつが見れるといいな
スピーカー 2
なんとか来年に
間に合わせようとしてはいます
スピーカー 3
早くもいつか行きたいからな
スピーカー 1
いやでもゲーム自体は本当に
期待しちゃうんですね
スピーカー 3
時間的にはこのぐらいですかね
スピーカー 2
ありがとうございます
スピーカー 3
楽しくいつの間にか時間が過ぎてましたね
なんかね
開発者の人に向けて
勝手に感想を押し付けるっていう
毎回してますけどもね
スピーカー 2
本当にありがたいですそれは
嬉しいです
スピーカー 3
なんか伝えたかったことも伝えられたし
思いのほかこういろんなことを聞くなんて楽しかったですね
スピーカー 1
番組普段聞いてくださってるっていうのが
逆に安心感になって何でも聞けちゃうみたいな
ズルいところもちょっとありますけど
スピーカー 2
大体知ってますね
スピーカー 3
そんなわけでね
お寿司ダービーね
スピーカー 3
スチームニンテンドースイッチ
この辺で710円で遊ばれてますからね
スピーカー 2
5ドル
カリフォルニアロールより安い
スピーカー 3
そのフレーズいいよね
カリフォルニアロールより安いって
こんな楽しいゲームが
カリフォルニアロールいくらか問題かわからないんだけど
国内でもね
高級なお皿取ったら
それなりの値段したりしますからね
スピーカー 3
そういったものと比べても
ゲーム1本買えるっていうのはね
いいお値段設定ですよね
スピーカー 1
天寿司での1人分のお会計よりも
スピーカー 3
大抵のお会計より安いですね
スピーカー 1
相当正直な人じゃないか
スピーカー 3
ご興味あればぜひぜひ
見ていただければなと思いますね
スピーカー 2
よろしくお願いします
スピーカー 3
デモ版ありませんでしたっけ?
スピーカー 2
体験版がスチームだけあります
スピーカー 3
そうですよね
それとかでね
ひとまずお試しにとかでも全然いいと思いますし
というかあれですよ
オファーIGSに来てくれたらその場で触れるんですか?
スピーカー 2
そうですよ
CU版があります
ちょっと変えてますけどね
最初の4レースだけで聞いたりします
スピーカー 1
いいですね
また子供に大人気なんだろうなと思いつつ
スピーカー 3
そうだね
スピーカー 2
ありがたい
スピーカー 3
でもそういった意味ではね
親子で遊べるタイトルとも言えますからね
ぜひぜひ見ていただければなと思いますね
スピーカー 1
というわけで最後エンディング入っていこうかなと思います
エンディングとOIGS再告知
スピーカー 1
あなたの代わりに音作り
カメレオンスタジオ
スピーカー 3
エンディングです
ありがとうございました
スピーカー 2
ありがとうございました
すごい本当に出てますね私
スピーカー 1
本当に出てます
めちゃくちゃ事故って録音が失敗してない限り出てます
スピーカー 2
やば
スピーカー 3
嬉しいですね
とても話しやすい時間で
とても楽しい時間でしたね
スピーカー 2
楽しかったです
ありがとうございます
スピーカー 1
こちらこそ
スピーカー 3
ゲームなんとかが別に
ゲーム作ったわけじゃないわけですけど
聞いてくれてる人が作ったゲームだよ
みたいなことを言うと
勝手に仲間意識というか
親近感を抱えてするんでね
スピーカー 3
あの時から出してたゲームが
もう発売されてんだなぁ
みたいなことを思うと
感慨深いものがありますよね
スピーカー 2
おかげさまで作らせていただけました
ありがとうございます
スピーカー 3
僕らは何者なんですかね
お名前を出させていただいて
スピーカー 2
いろんなところに
名前が載ってしまっておりますが
スピーカー 1
それこそ
スピーカー 3
僕らもむしろありがとうございます
ゆるさんいろんなところで
インタビュー受けるときに
ゲームなんとかってわざわざ挙げてくれるんですよね
スピーカー 2
好きならば入れておこうと思って
スピーカー 3
めちゃめちゃありがたい
スピーカー 1
むしろ恐縮です
スピーカー 3
インタビュアーの方
何それって聞いてると思いますけど
スピーカー 3
そこにね
文字でゲームなんとかって書いてると
ありがてぇ
めちゃめちゃありがてぇって思ってますよ
スピーカー 2
なんとか推しポッドキャストを
拡散していこうと思ってます
スピーカー 3
いろんなゲストの人に来てもらうと
ゲームなんとかも返せるものがあれば
いいなと思うんですけどね
微力で申し訳ないことでありますよね
スピーカー 1
ひとまずこうやって
お呼びできて
スピーカー 2
本当にありがとうございます
スピーカー 1
一つ目のお返しはできたかな
全然呼びたいだけなんですけどね
話聞きたーいって
スピーカー 3
楽しかったです
スピーカー 2
照れるってすごいですね
いつも聞いてるやつに
スピーカー 2
とんでもないことだなと思っております
きっとそうなんだろうなと思います
スピーカー 1
こっちはほっといただいて
スピーカー 2
ありがとうございます
スピーカー 1
こっちの一方的な思いで話したい
みたいなところが正直ありますけど
スピーカー 3
どうしてもゲーム開発者の方だと
できたゲームの話を
お呼びするのが
それは当たり前のようにそうなっちゃうんですけど
別に
ゆうさんも一回出てもらったんで
すっげースコンバットの話して
って言ってくれれば呼びますからね
スピーカー 1
どうぞ
スピーカー 3
すっげーサイレントヒルの話して
って言ったらオフィスに来てもらえば
いいですからね
全然
開発者だから自分のゲームの話を
しなきゃいけないってわけじゃないですか
スピーカー 1
持ち込み企画とかでもありますよね
スピーカー 3
全然いいんですよ
ゲームの話が楽しくできれば
なんでもいいんですからこの番組は
というわけで
リスナーさん皆さんとかには
スピーカー 3
今日は
わびさび寿司ダービーの話をしてきましたけど
開発者のゆうさん
お呼びしたわけですけど
改めて最後に
お知らせとかがあればお願いしたいなと思うわけです
スピーカー 2
お知らせ
そうですね
10月
3日4日の
大阪インディーゲームサミットというイベントがありまして
そちらに
わびさび寿司ダービー出展させていただくことが
決まりましたということで
ぜひ大阪に皆さん来ましょう
というのが
スピーカー 2
全く同じ告知を
させていただきましたが
スピーカー 3
ありがとうございます
スピーカー 1
後回聞いていただければわかると思いますが
ゆうさんめちゃくちゃ優しい方なので
ぜひぜひ
この話に
スピーカー 1
ぜひ現地でお会いしていただいて
スピーカー 2
恐気があるかもしれないので
危ないですよ
スピーカー 1
ゲームなんとかの回聞きました
スピーカー 2
あーやばい泣いちゃうそれは
スピーカー 1
いただければ
スピーカー 2
でも私も言ったことがある
ゲームなんとか聞いて遊びに来ましたって
出展してる方に言ったことがある
スピーカー 3
ありがてーなそういうの
ほんとありがてーよ
スピーカー 2
ゲームなんとか方面から来ました
というような気がします
スピーカー 1
どっち方面
そうそう
スピーカー 3
今回で
僕らはね
冒頭のオープニングとかで告知した通り
僕らはね10月3日初日だけが
ステージイベントとか
あるタイミングではありますけれども
ゆうさんとか出展者側の方からすると
2日間なのでね
10月3日と4日と2日間
スピーカー 2
出てます
スピーカー 3
どちらか遊びに来ていただければ
スシダービー遊べるかなと思います
スピーカー 3
ぜひぜひ
お時間合うタイミングで
来ていただければなと思いますよ
よろしくお願いします
スピーカー 3
というわけでね
長い時間ゆうさんありがとうございました
スピーカー 2
楽しかったです
こちらこそ
スピーカー 3
こちらこそでございます
最後ね定型読んで終わっていこうかなと思います
この番組ゲームなんとかでは
皆さんからのお便りを募集しております
お便りは番組ブログのお便りフォローも
またメールにてお送りください
アドレスは概要欄に載せておりますので
ぜひご活用ください
スピーカー 1
SNSではハッシュタグゲームなんとかを使った
ポストもお待ちしております
スピーカー 3
そんなわけで第227回は
この辺でおしまいです
また次回お会いしましょう
お相手はコヘイとハルと
スピーカー 2
ゆうでした
それではまた来週バイバイ
スピーカー 3
ありがとうございました
01:35:31

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