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不登校は突然始まった|小1の息子が学校を休むようになるまで【不登校の進路相談ラジオ#1】
2026-06-19 21:44

不登校は突然始まった|小1の息子が学校を休むようになるまで【不登校の進路相談ラジオ#1】

▼今回の主な話題


・1学期は元気だった次男が、突然「行きたくない」と言った日のこと

・「お腹が痛い」だけがシグナルじゃない。元気をなくす、シュンとしている――幼い子が抱える後ろめたさ

・小1で言った「先生が怖い」の意味。怒られていたのは別の子だった

・親の対応の3段階:「理解のある親のフリ」から、無理やり、価値観の変化まで

・「行ってほしい」という気持ちが強い間は、むしろ行かなかった

・「一本道」ではなく「二つ道」――選択肢があると気持ちが軽くなる



▼背景にあるニュース


NHK NEWS WEB 2026年5月23日

「10年で7倍 不登校の"低年齢化"にどう対応?」

過去最多35万人のうち、小学1・2年生で不登校が10年で7倍に増加しています。

https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015126451000


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▼出演

松下雅征(まつした・まさゆき)

教育会社ユイロ代表/『13歳からの進路相談』『転校の教科書』著者


舩山さん

3人の子ども全員が不登校を経験した保護者


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▼番組について


「不登校の進路相談ラジオ」は、子どもの不登校を経験した保護者が知りたいことを、書籍『13歳からの進路相談』著者である松下雅征と、一緒に考える番組です。


会場は、毎週松下が読書会を開催している福岡天神 蔦屋書店 SHARE LOUNGE。

舩山さんと松下の対話を通して、答えではなく、視聴者と一緒に考える時間をお届けします。


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#不登校 #行き渋り #小1プロブレム #低年齢化 #進路相談 #13歳からの進路相談 #ユイロ #転校の教科書

感想

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不登校の進路相談ラジオ。この番組は、子供の不登校を経験した保護者が知りたいことを、唯々代表であり、13歳からの進路相談、著者の松下正之と一緒に考える番組です。
会場は、毎週私が読書会を開催している、福岡天神蔦谷書店さんのシェアラウンジからお届けしています。
今日、私と一緒に考えてくださるのは、3人の子供全員が不登校を経験した保護者である船山さんです。
船山さん、よろしくお願いします。 よろしくお願いします。
もう早速、本題に移りたいなと思ってまして、子供の不登校を経験した保護者が知りたいことをということなので、船山さんからこんなことを知りたい、一緒に考えたいというお題をいただきたいんですけれども。
そうですね。第1回の話題にしたいのは、5月23日のNHKのニュースで報道された、「10年で7倍、不登校の定年齢化にどう対応?」というニュース。
これを話題にしてもらいたいなと思って持ってきました。
わかりました。よろしくお願いします。
なぜにこれかというと、この不登校の定年齢化、まさに我が家の不登校の歴史が始まったのが、
うちは、今現在、大学1年生の長男と中学3年生の次男と小学5年生の三男の3人の男の子がいるんですけれども、
先ほど冒頭に言っていただいた通り、3人とも不登校を経験しているんですけど、
一番最初に不登校になったのが、真ん中の中3の次男なんですね。
彼が小学校1年生の2学期。
まさに小1、2で不登校が増えるという定年齢化の…。
この10年で7倍の中の1人ですね。
そういうことなんですね。
そうですそうです。ちょうど8年前ぐらいになるのかな。
だからこの10年で7倍になったという中の1人がうちの次男です。
そうだったんですね。最初に次男のお子さんが不登校になった時って、どういうきっかけと言いますか、始まりだったんですか。
もうね、突然だったんですよ。
そうなんですね。
夏休みが明けてすぐに行きたくないって言われたんですけど、1学期の間、彼はとても毎日楽しく元気に学校に通っていて、
1日も休むことなくですね、嫌がることもなく通っていて、お友達もたくさんいたし、
家で宿題したりする時に勉強でつまずいているというところも特になかったし、
何か彼の小学校生活に対して不安なことがあったかというと、もう全くなかったんですよ。
03:04
全く?
全くなかった。だから、え?なんで?みたいな。
急に?
急に、本当に急にで、え?どうしようって。全然心の準備もできていないから、ん?って。
なるほど。
どうしようってなりましたね。
そうだったんですね。このニュースで私もこの話題を取り上げたいという人が事前に言っていただいたので見てみたんですけど、
お腹が痛いから行けないが典型的なシグナル、サインだというふうにも書いていたんですけど、そういうのも何もなかったんですか?
だから、行きたくないって言った時に、今思い返せばですけど、お腹が痛いとは言わなかったけども、やっぱり元気はなくなりましたね。
元気はなかった。とても悪いことを告白するような、子供ながらに、小一ながらに、すごい後ろめださみたいなものはあったのかなっていう感じはしますね。
そうだったんですね。じゃあ、いわゆるお腹痛いから行けないっていう典型的なサイン、シグナルもなければ、もともと幼稚園の時にちょっと行きたくないってなっていたりっていうわけでもなく、
勉強でつまづいたとか、友達にいじめられたとか、
もうない。
強いて言えば、彼が行きたくないと言った時に、当然、こっちはなんでって聞きますよね。
その時に彼が言った理由を強いてあげれば、先生が怖いだったんですよ。
確かにちょっと厳しめの年配の先生で、次男が怒られるっていうことはないんだけど、
次男の近くの席の子がよく怒られていたと。
その怒られてる声を聞くのがすごく嫌だっていうのは、一番最初の理由としてはあげましたね。
今の自分は怒られているわけではないけど、先生が怖いっていうのって、
実は高校生や中学生でも同じ声が多いんですよ。
私が経営している優良高等学院の生徒で、もともと前立性に通っていて、通信生の学校に転校してきた。
その理由を聞いていくと、同じように教室が怖いって言うんですね。
教室、何が怖いのって聞いていくと、
友達が怒られているのを見ていると、まるで自分が怒鳴られてるみたいに思っちゃって、
心が苦しくなるっていうことを言っている生徒が。
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そうですね、もう2、3人じゃ済まないと言いますか。
全然珍しい話ではないなと感じていたので、
それはもう小学校のお子さんから同じなんだなっていう。
そうですね、なんか不思議だなと思ったのは、
怒られていたやんちゃな子は、けろっと学校に通っているんですよ。
そうなんですよ。
なぜかでも怒られていない次男は行けなくなっちゃったっていう。
最初、なんで?って、あなたが怒られているわけじゃないのに、
そんなの聞き流せばいいじゃない?って、
理解してあげられなかったんですけど、
でも、なんか理不尽なことを言われているなとか、
そもそも怒鳴っている声が怖いなとか、
なんか幼いながらにいろいろあったんでしょうね。
傷ついちゃったのかなと思って。
なるほど。
ちなみにそうなった時に、行きたくないってなるじゃないですか。
どう対応されるんですか?
その時は、最初はもっと軽く考えてたんですよ。
もともと善調もなかったし、
たまたま今日ちょっとそんな気分なだけなんじゃないかなって。
だから、初日は割とあっさり休ませました。
いいよ、2,3日休めばまた行くようになるだろう、
そんな日もあるよねっていうので、
ちょっと理解のある親のふりをして休ませました。
なんだけども、2日経っても3日経っても変わらない、
行けないっていうところから焦り始めて、
いやー、もうなんだろう、
やっちゃいけないことは全部やっちゃったって感じですね。
やっちゃいけないことは何ですか?
無理やり連れて行くとか、
行きたくないって言ってるのを脅し、
眺め、物で釣り、
ありとあらゆる手を使って、
騙し騙し、ちょっとお母さんが一緒についてってあげるからって言って嫌がるのを背中を押して、
学校まで行ったり、
行きたくないって、体はもう拒否してるんですよね、
行きたくないってなってるところを先生に無理やり渡して、
私はパッと帰るとか、
泣いたりとかはしなかったんだけども、
でも多分すごく抵抗してたのを行かせてましたね。
当時は学校もやっぱり来させてくださいだったんですよね。
そうなんですか。
学校の先生からも無理やりでも何でも連れてきてくださいと、
連れてくれば後は何とかしますからって言われてました。
じゃあ本人の心としてはもう怖いというか、
学校に行くとに対して拒否反応を示してはいたけど、
でもやっぱり親の心情としては行ってほしいし、
行ったら何か変わるかもって。
そうですね。
行けば元気に過ごせたりするんですよね、またこれが。
なるほど。
だから行けば何とかなるんじゃないっていうのはあったし、
09:00
行ってまた慣れればまた元に戻るんじゃないかっていう期待があったんですけど、
でもやっぱり行きたくないっていうその固くなりにやっぱり行きたがらないし、
どんどん元気がなくなっていくんですよね。
やっぱりその姿を見てると無理に行かせることはやっぱりできないなと。
難しいなっていうふうにちょっとだんだん私たちも無理矢理っていうのはやっぱり
ちっちゃい子だからその担いでいけばそれは何とかなるんですよね。
だけどやっぱりそれはできないなっていうふうにだんだんちょっと考えが変わってきたかなと。
本人が行きたいにならないと解決にならないからどうやったら行きたいになるかっていうのを今度は。
でもそれも今思うと行きたくないのに行きたいって思わせようとするために
親がいろいろ必死に働きかけるっていうのはしんどかっただろうなって思いますけどね。
一番最初はそもそもあの手この手を尽くしてどうにか行ってもらおう無理矢理にでも。
その次の段階としてはやっぱり本人の気持ち大事だからどうしたら行きたいになるかっていうのを試行錯誤されて。
でもそれすらも今振り返るとそもそも行きたくないって思ってるんだからそうではなかったなっていうふうに。
2段階ぐらい舟山さんご自身の価値観が変わられてきてると思うんですけど。
この時間間と言いますかどのぐらいのタイミングで変わっていったものなんですか。
えーどうかな。時間か。
でも1年生の間は無理に行かせることはやめたけれども
どこかで結局最初に先生が怖いからっていう理由を聞いてるから
1年生の間だけじゃないかなって思って休ませてましたね。
だから2年生になった時にまた気持ちがリセットしちゃうんですよ親の方が。
2年生になったらまた行けるかもしれないって言って2年生から行かせる。
もう1回ちょっと挑戦してみないっていうふうに背中を押すし
本人もやっぱり行かなきゃいけない学校っていうのは行かなきゃいけないものなんだみたいな
なんでしょう空気感があるのかな子供の世界にも。
だから子供も新学期からは頑張ってみようかなみたいなことを言ってみたりするんですよ。
そうすると親も行くのかなってまた期待しちゃうっていうのをずっと繰り返してましたね。
だから本当に完全に行かなくていいよってなったのは本当に何年もかかった気がします。
小学校の高学年ぐらいになるまで。
でまたうちの次男が完全に全く1日も学校に行かないタイプの不登校ではなくて。
違うんですか。
そうなんですよたまに行くんですよ。
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たまにっていうのは1週間なのか1ヶ月なのか待ち待ちだと思いますね。
本当に待ち待ちで例えば楽器の最初ちょっと頑張ってみようって思うんでしょうね一瞬。
楽器の最初1週間行ってみるとかでもやっぱり1週間ぐらいでパタッと行けなくなっちゃうとか。
あと運動会があるから運動会のまで学校もね行事があったりすると行事においでよっていう風に先生が働きかけてくるわけですよ。
で運動会だけ行ってみようかとかって運動会。
運動会何気に彼はね小学校1年生から6年生までの間ほぼほぼ不登校にもかかわらず運動会はフル参加してるっていう不思議な不登校。
やっぱり本人の中ではここだけは外せないというか。
自然教室とかがあるんですよね。
福岡では自然教室って言ってるんですけど林間学校みたいな海の近くの少年自然の家みたいなところに行ったりするのがあるんですけどそれも行ったし修学旅行も行った。
でもそれができたのは多分その学校に行けないって言って元気なくしちゃって
親も学校に行け行けっていうのを小学校の1年生2年生3年生ぐらいの間に済ませちゃったからだと思います。
済ませちゃったっていうのはどういう意味ですか?
なんて言ったらいいんだろう。多分その学校に行かなきゃいけないのに行ってない。悪いことをしているだっていう罪悪感とか劣等感みたいなものにすごく子供って抱えると思うんですよね。
なぜなら親がやっぱり行け行けとその行けってしなくても行ってほしいって思ってるのは気持ちがその圧は伝わっちゃうんですよ。
親の思いに応えられない自分、親を心配させている自分ならやっぱりちょっと元気なくなっちゃったりするじゃないですか。
そうですね。親の方もそうですよね。
そんなことをしちゃってる自分で友達はみんな行ってるのにできてないっていうので元気なくしちゃって
どこにも行けない時期とか外に遊びに行くのもちょっとなんかしたくないなぁみたいな時期とかもあったんですよね。
でもそういうのを経てなんか私の方もこんなに元気なくしちゃうぐらいなら学校行かなくても元気でいればいいじゃないと。
学校に行ってなくても元気でさえいてくれればいいっていうのを一回元気をなくすところまで落ちちゃうところまで落とさせてからじゃないと私も気づけなかったのは本当に自難に申し訳ないところなんだけども
そこに多分ねちょっとごめんなさいね私ももう時系列でちゃんと覚えてないんだけど多分3年生とか4年生ぐらいで
あーって気がついたんですよね。行かないなら行かないでも元気でさえいる方法を見つければいいんじゃないかなっていうところになって
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自難もじゃあ元気でいればいいんだなったらたまにがなずか学校に行くようになった。
自分自身の親自身のもうどっちでもいいやと言いますかこの子が心も体も元気でさえいてくれればいいんだって思えたら行くようになった。
そうですねだからなんかすごく何て言うんだろう矛盾してるんですけど学校に行ってほしいっていう気持ちが強い間はむしろ行かなくて
行っても行かなくてもだから行きたいんだったら行っていいよってなったら行かなくてもいいよだから行きたくないなら本当に行かないでいい
行きたいなら行っていいどっちでもいいってなったら行くようになったっていうところはありますね
今のはすごく私の専門は進路なんですけど進路選択をする時にも実は似ていないことがあって
人が進路を決める時にここしか選べないとすごくストレスが強いと言われたりするんですね
例えば大人で言えばこの会社でしか働けないっていう状態
もうどこにも行けないと自分はこの仕事しかできないんだって思ってしまうとすごくストレスが強くなってしまう
けど他の会社や他の仕事もできるけどこの仕事を自分を選んでるんだこの会社を選んでるんだって思えると
たとえ仕事内容や周りの職場環境上司が変わらなかったとしても気持ちが楽になって仕事に対するストレスが減るっていう風に言われていて
たぶん同じようにお子さんの場合も学校に行かないといけないっていう一本道しかないっていう状態だと
たぶんすごく心が窮屈になってしまうというかストレスを抱えてしまうけど
2つ道がある学校に行ってもいい道と行かなくてもいい道っていう2つ道があると心が軽くなって
その結果今行きたいときに行ける余裕が少しずつ生まれてきたのかなっていう風に今思いました
でもすごくそれなんか納得だし子ども自身もそうだし
たぶん親も何でそんな必死に学校に行かせようかって思うかっていうと
学校しか知らないんですよね
この学歴義務教育と言われている年代のときに学ばせる場所は学校しかないのに
その学校に行かなくてどうすればいいんだって
だからすごく不安とか焦りでいっぱいになったんですよね
だけども時代の不登校が長くなるにつれこれは無理に行かせられないなって
私の心境が変わってきたところで
18:00
行かないっていうところを認めたはいいけど
じゃあ行かない間彼はどうすればいいの?
どこで学べばいいの?どこでどう過ごせばいいの?っていう問題が突きつけられるんですよね
それをいろいろ必死で探して
やっぱりなかなか見つからないので
だから学校に行かせなきゃっていう気持ちは消えないんですけど
必死で探して足掻いて何とかすれば
少しずつ学校以外の居場所みたいなのが見つかってきたんですよ
で私も気持ちが楽になってきたような気がします
じゃあ言ってしまえばそのお子さん自身だけじゃなくて
親である船山さん自身もその学校しか選択肢が知らない状態と
それ以外にもフリースクール始め
今いろんな選択肢学びの場という意味では選択肢があると思うので
そういうのを知っているとそこに行くかどうかはさておき
そういう選択肢もあるんだって思えているから
気持ちが楽になるっていうのがあったかもしれないですね
ありがとうございます
そろそろ時間にもなってきたので
すみません全然入口だけでネウスの話には入れなかったんだけど
また次回それは話しましょうということで
この不登校の進路相談ラジオでは一つのニュースを考えた後に
お互いに今日話した中で気づきと言いますか
これが一番印象に残った心に残ったっていうのを
意見交換したいなと思ってまして
私からでも船山さんからでもどちらでもいいんですけど
これが印象に残った
いいですか
さっき言っていただいた
この一本道しかないと思っているととても苦しいと
でも他にも選択肢いろんな方法があるんだよということを知ったら
とても気持ちが軽くなって
その今いる場所きつかったはずの場所でも
また頑張れるようになるっていうお話
すごく実体験を振り返っても
とても腑に落ちてなるほどって思いました
よかったですありがとうございます
私はですね
船山さんが価値観を変えることができたのは
やっぱり一度お子さんが
もう本当にしんどそうっていう状態を見たからこそっていうのは
すごく印象に残っていて
今の私の話も
言葉で言うのは簡単というか
そりゃそうだよねともなると思うんですよ
ただ実際そういう場面に遭遇したときに
わかったと学校に行かないから
じゃあ違う選択肢探そうかっていう風に
思えるかって言われると
私の場合は思えなさそうだなって正直思ってしまって
やっぱり思えなかった
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自分は学校に行ってたし
行ってたからこそ行ってほしいし
なるんで
一度子どもには申し訳ないですけど
やっぱりしんどい状態にならないと
気づけないっていうのは
ある意味仕方ないことというか
そうだよなというふうに思いましたね
ではこの辺りで1回目の終了を終えたいと思います
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コメント欄等からよろしくお願いいたします
本日も最後までお聞きくださりありがとうございました
ありがとうございました
森山さん今日もありがとうございました
ありがとうございました
21:44

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