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#31 不動産投資は電話ができる人は有利
2026-08-03 09:14

#31 不動産投資は電話ができる人は有利

不動産投資は電話ができる人は有利です

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ゼロから始めて総資産12億円オーバーの不動産投資家の中松です。 初心者の方から中級者の方まで不動産投資で成功するための考え方や思考法をお伝えしていきます。
はい、中松です。今日の不動産投資に関するお話は、 不動産投資は電話が得意な人は有利をテーマにしてお話をしていきたいと思います。
電話。 この令和の時代に電話と聞いて、「ん?」って思う方もいるかもしれませんが、
そうなんですね。電話がやっぱりできると、通話ですね。
声と声での通話ができると不動産投資っていうのは有利になります。 と言いますのも、今本当にLINEなんかもそうですけど、各種SNSのダイレクトメッセージ機能とかね、
使ってしまえば本当に基本的には誰とでもすぐに繋がれて、メッセージのやり取りが簡単にできてしまうので、
テキストコミュニケーションって言ったら何なんですけどね、このメッセージですよね。 メッセージでのコミュニケーションがすごく増えている時代になってきています。
これ自体はすごく便利ですしね。 メッセージを送っておけば別に相手が忙しくても、相手が暇になった時に確認してもらったりとかできますので、
すごく便利な機能だと思いますけど、不動産投資の場合はどうかなとなりますと、それプラス電話というか、直接の会話というか、電話を通しての会話が結構武器になってきます。
と言いますのも、例えばあなたが何か気になった物件が出てきたので問い合わせをしたと、不動産のポータルサイトなどを経由して
物件の問い合わせをしたら、大体がその不動産会社ですね、担当の不動産会社が物件資料をメールとかメッセージですよね。 ポータルサイト経由のメッセージとか、あるいは登録しているメールアドレスに資料とかをメールで送ってきたりしますね。
これはそれもそのはず、すごく不動産投資というのは情報量がとても多い世界なので、何千万とか何億とかの世界になってきますので、物件情報に始まり価格とか物件の詳細等規模等本であったりとか、地図とか全面道路に関する情報であったりとか、いろんなものが情報として送られてきますので、
そのためにファーストステップとしてはメールとかメッセージで資料が送られてくるんですけど、それプラス次のステップとしては温度感ですよね。その物件の反響とか、どのぐらいの人が今問い合わせしてきているのかとか、どのぐらいの目線、いくらぐらいなら買えるのかとかっていうのは、もちろんメールでやり取りしていくっていうのもできるんですし、それはそれでOKなんですけど、プラス電話しちゃうのが早いってケースもとても多いですね。
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特に足が速い物件、いわゆる物件の相場の割には安く出ているような物件ですね。結構私の音声、スタイフでも繰り返し言ってますけど、基本相場より安く買えれば不動産当社は負けないので、そういった諸事情により相場より安く出ている物件が出てきた時っていうのはスピード勝負になってきますので、
思っている以上に、買い主側および仲介にものすごい問い合わせのメッセージとかが来ているので、正直全部見れてないケースが多いんですよね。買い主とか仲介の方が。そうなると、やっぱり一足先にメッセージ系の問い合わせをしつつ、一本電話できる人がやっぱり付き合いかなっていうところですね。
先ほど丸々経由で問い合わせメッセージの方をくださっていただいた仲松なんですけど、この物件多分人気があると思うので電話をさせていただきましたとか、現状買い付けとかどうですかとか、そんな風に軽くコミュニケーションも兼ねて連絡してみると、その時点でのあれが分かってきますのでね、どういう状況かって。
おっしゃる通り情報がすごく大人気でして、これはスピード勝負になりそうですとかって風に言ってくれる仲介さんとかもいますし、もう買い付け入ってきてますのでちょっとお断りしちゃってるんですよねって風にこの段階で断られたりするケースもあったりしますので、断られるなら断られるので早い方がいいんですよね。
で、こうちんたらちんたら送ってきた資料を自分でチェックしてて、よしじゃあちょっと買いたいなと思って問い合わせしたら、もうとっくにこれ終わってますよなんて言われちゃったら時間と労力の無駄になってしまいますので、すごい人気ありそうな物件なんかの時はスピード勝負でやっぱり電話をするのが大事かなと。
で、スピード勝負の時はもちろんのこと、電話でしか話せない内容とかっていうのも不動産投資はその性質上あったりしまして、例えばあんまり文面とかテキストファイルとか、テキストってメールだと残るのでよくも悪くもね、残した方がいい情報っていうのもあるんですけど、あんまり残したくない情報っていうのも仲介さんとかってやっぱりあったりするのでね。
例えばあんまり大きい声じゃ言えないんですけど、ちょっと売り主さんお金困ってるみたいなので結構差し入れできるかもしれませんよみたいな感じっていうのは、これね電話だったら教えてくれたりとか言えたりしますよね。
でもこれちょっとメールとかであんまり残すのは、書いてくる人もいますけどね、でもあんまりよろしくないかなってところなので、電話ならではの情報とかっていうね、会話ならではの情報っていうのもありますので、この辺り含めてやっぱり電話できる、電話で話せるっていうのは武器かなってところです。
別にそんなダラダラダラダラ話せていただけじゃないので、かけてちゃんとコミュニケーションとってってところですね。
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あと相手側にも電話できる人って冷やかしじゃないっていうかその本気度が高い方っていうような感じになりますので、優先度をねそれだけでも上げてもらえる可能性ってのはありますので、本気で検討したい物件とかね、勝負出たいと言ったらなんですけど気になってる場合、時なんかは電話をね積極的にね1本入れるっていうのを頭の中に入れておくといいかなってところです。
はい、そうですね、電話についての重要性をちょっとここまで厚く語ってしまいましたが、補足としてはこれはあれかな、不動産の仲介さんだけではなくて、銀行さんとのやり取りのときもやっぱり電話できたりした方がいいですね。
融資を使っていくケースの場合、当然銀行との関わりは必要不可欠になってくるわけですけど、基本的には銀行の人ともメールですよね、メッセージで資料のやり取りなどを進めていくわけですけど、急ぎの時とか細かいメールでだとちょっと伝えきれない時なんかの場合だと電話かかってきたりとかやっぱりするので、それをちゃんと取る、電話をちゃんと取る。
もし取れなかったとしても、なるべく気づいたらすぐに折り返すっていうのがスタンスとしてはやっぱり大事ですね。
普段あんまりもう人によると思うんですけど、電話の時代ですけど、今もう全然今も昔と変わらず電話コミュニケーション、通話のコミュニケーションを頻繁にやられている方もいれば、ほとんど電話で会話、通話なんかしてないよっていう人も中にいるかもしれないですね。
そういう方の場合だと結構連絡来てても折り返すのが遅くなっちゃったりとか、レスポンスが遅くなったりするってケースもなくはないと思うんですよね。
でもこの銀行とのやり取りの時っていうのは結構スピード勝負と言ったらなんですけど、銀行員もなかなか忙しいですし、返事が遅れれば遅れるほど彼らの仕事がストップしてしまうわけなので、それを防ぐ意味でも基本彼らから、銀行員から連絡が来た時はすぐに対応する。
そのためにも電話での重要さっていうのは不動産投資においては一つ頭に入れておくのがいいかなってとこですね。
そのくらいでいいかなと思います。とりあえず不動産の仲介さんとのやり取り、やり取り、あと銀行ですね。
私の場合だとこれにプラスして建設会社とか新築も多くやってるので、建設会社とかのやり取りも入ってくるので、そこまで電話とかも結構使うんですけど、
でもそこはね、おそらく土地から新築っていうのはまだまだ先の話だと思いますので、ここはでは控えておこうかなと思います。
09:00
はい、いつもいいねを押してくれてありがとうございます。
今回も中松がお届けしました。
ではまた次回お会いしましょう。
09:14

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