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こんにちは。不動産相続の専門店、えほん不動産。 そして、ビジネスノートで即読、奈良学園前スクールオーナー、
ふなっこしみちのりことみっちゃんでございます。 今日もよろしくお願いいたします。
昨日のですね、放送にたくさんのいいね、コメントをいただきましてありがとうございます。 今日から売り上げアップする魔法の一言ってね、これも気になりますもんね。
そして内容も超シンプルということでたくさんいいねをいただきました。本当にありがとうございます。 そして本日、売って代わって皆様全然役に立たないお話をしたいなというふうに思うんですが、
今日はですね、不動産屋さんのコミュニケーションについてお話をしたいと思います。 昨日ですね、
2つの不動産屋さんとお会いしたわけです。 合計3組か、3組とお会いをしてですね、いろんな方とコミュニケーションしたんですけれども、
やっぱ不動産屋さんのコミュニケーションってこうなんですよねっていう順番があるんです。 決まった方みたいなものがあって、みんなこのパターンでやり取りをしていくというこういう流れなんですね。
なので今日はね、そのお話をしたいなというふうに思います。 何の役に立つねんって話なんですけれども、ちょっとあの3人お会いして、3人が3人同じコミュニケーションだったんで、ちょっと話したくなっちゃったっていうのが買ってるんですけれども、
無理くり皆さんの役に立つお話にするとするとですね、 もし不動産を早く売りたかったらこの流れに乗せたらいいんだよです。
無理くり役立つとしたらですよ。 もし早く売りたかったら、ここに乗せたら早く水面下で流通していくんですねってお話をさせていただきます。
お役に立ちましたらいいねボロコメントいただけると嬉しいです。 はいそれでは9月のスポンサー様ご紹介でございます。
細川のりこさん。のりこさんです。ありがとうございます。 のりこさんはですね、危機力のプロでございまして精神科に勤めていらっしゃるナース。
看護師さんなんですね。そんなのりこさんが、なんとなんとあなたのお話をただただ聞いてくれるというサービスをリリースされました。おめでとうございます。
こちらはですねインスタグラムの方からご依頼ができますので、何日と何日はね受けられるよっていうのがインスタに載ってますから、このインスタをご覧いただいて、
ぜひねちょっとお話ししたいんですと、ちょっと壁打ちになってください。 あるいはもうただただ話し相手が欲しいんですという方でも構いません。ちょっとねなんか一人暮らし寂しいなとかね。
ちょっと話聞いてよみたいな感じでもいいですし、なんかね悩み事があって、ただアドバイスはいらないんだけど悩み事を吐き出したいみたいな方もいらっしゃるかもしれません。
いろんな事情でねとにかくお話したい。ただただ聞いてほしい。あるいはねプレゼンの練習で壁打ちしてほしい。何でも結構でございます。
のりこさんがねあなたのお話を聞くというサービス開始されましたから、ぜひともねこのインスタの方からご依頼いただければなと思います。
私も依頼しようと思っております。はいそしてですね、なんと10月スポンサー様がつきました。おめでとうございます。
また改めて発表しますが、みかん農家ベイドンが10月のスポンサーになってくださいました。ありがとうございますベイドン。
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ベイドンについてはまた改めて来月10月ねこってりとご紹介をさせていただきますが、和歌山でみかん農家を営まれている北東雅道さんベイドンが10月のスポンサーになってくださいました。
ということで皆様次のスポンサー枠は12月でございます。12月といえば私みっちゃんの誕生月でございます。よろしくお願いします。
誕生日プレゼントのスポンサーをお待ちしております。はいそれでは本編に参りましょう。今日はですね不動産屋さんのコミュニケーション。
ここに載せたら、この流通に載せたら不動産って売れるんですねというお話をしたいと思います。
昨日3組の不動産屋さんとお会いしたんですが、まるっきり同じコミュニケーションなんです。
不動産屋さんのコミュニケーションってねもう金太郎雨のようにみんな同じコミュニケーションをするんでもめちゃくちゃおもろいんですけどもこれで不動産屋さんの人だったらあるあるってなりますし
それを知らない方、外から見てる方だとそうなんていう変わってるねというそんな話ですけれども不動産屋さんに会うとですねまず雑談をします。
まずしばらく雑談します。最近どうなんみたいな雑談をしてですね。
そして近況報告をしあった後はなんかね結構こう大変だった話かめっちゃ儲かった話をします。
これも定番なんですね。なんかのほら年配の方がねこう年配の方同士が集まったら必ず健康とか病気の話になるみたいなあるじゃないですか。
今こんな薬飲んでね。いやもう俺こんな病気したでみたいなこう病気自慢みたいになったりするっていう。
なんかのそれに近しいんですけれどもなんかねあの不動産屋さんが集まるとなんかすっごい難しい案件を自分の腕で何とかうまいことこう
いい物件に仕上げてめっちゃ儲かったんやみたいなお話かもうなんかあれもすっごいお金かかってえらい損したんやみたいなお話のどっちかが多いです。
なんでなんでしょうか。僕調べでは4割4割ずつぐらいですね。8割がどちらかその話という。
なんかねやっぱ損した話にしても得した話にしてもなんかこうスケールでっかい感ってあるじゃないですか。
なんかね不動産屋さんぽいっていうねなんかスケールでっかい話がやっぱりみんな好きなので特に社長さんはね。
なのでなんかこうなったよあなったよもう社員全員に逃げられたわーだははーみたいなね笑ってればいいかとかねかと思ったらちょっと紹介したらなんか3000万儲かってもうたわーみたいなね。
そういう話とかですねもうすごいそれも枚挙に似てもがないですよ。
そうそうそう何億円のなんかもうババァかけられてなーみたいなそんな話とかね何億みたいな。
そういうのをみんなこう乗り越えたよっていうのがね土屋話みたいなのがこう出てきてですね。
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そしてわーって人しっきり盛り上がってふーふーってなった後に。
ほんで社長とかなんか物件あんのみたいな話になってくるんですね。
いいですか今ここまで肩ですからね。
あのそこでも情報交換が行われですね。
最近預かった水面下の物件とかね。
今相談を受けててまだ預かってないけどこれ出るかもみたいな水面下の物件がここで登場します。
なので肩の振り返りとしてはですねまず雑談をします。
次にですねご自分のビジネスでめっちゃ儲かってるやつの話かもしくはめちゃめちゃ損をしたっていう話がドカーンと出てきます。
わーすごいなーみたいな話になってふーふーってなったら物件の交換です。
ここでいい物件が出てこないとまたねこの人に会おうとかならないわけですね。
なので一応不動産予算に会いに行くにはですね。
なんか手土産物を持っていくよりはどっちかというと物件情報を持って忍ばせていくっていうのが大事ですね。
雑談だけしに来てねなんか子供の使いじゃないわけですからやっぱり最終的にはなんかこういい情報交換ができるみたいなのが不動産予算同士のやり取りになります。
最後はねなんか前にも話しましたけどあのビックリマンのシールを交換するようなノリでですね。
俺これ持ってんねんけどみたいなそうそうあなた何持ってんのみたいなに交換できるみたいなのが最後に出てくるっていう感じです。
ここでねギブアンドテイク的な感じですね。
でねまあこれ何をしてるかって話なんですけどもやっぱり不動産のお仕事もやっぱり信頼関係とか人とつながりがとっても重要なんですね。
なんでもちろん大きな取引だし大事な取引でもあるのでどの人から情報来てるかっていうの結構重要なファクターになるわけですね。
もう本当海のものとも山のものともわからないあなた誰っていう人が飛び込んできて持ってきた情報ってほんまにこれ大丈夫かみたいなのあるんですよ。
実際にあの全然売り主さんのことを何だろうなちゃんと掴めてないのにとりあえずこんな情報あるんですとかで持ってくる人もいるんですね。
そんなまたね実際に現地見に行ったりとか資料を調べたりとかやっぱり手間もかかるね。
実際買うか買わんかとか売るか売らんかみたいな話になった時に結構手間がかかるのでやっぱり信頼できる先から来てる情報っていいんですよ。
あんまり滅多なものをこの人は持ってこないなって分かってたらそのほんまに大丈夫かってフィルターを通さなくてもいいのでコミュニケーションがすごくスムーズなんですね。
間に入る側もある意味外れを引きたくないわけですからやっぱり信頼できる人から信頼できる先から来てる情報っていうのを取りたがるんですね。
という意味で不動産屋さん同士はしっかりそういう意味でコミュニケーションを取りながらこの人大丈夫かなっていうのを雑談やその土屋話の中でこの人のビジネスのスケールとかを測りながらですね。
どんなキャリアを積んできたのか信用できる人なのかっていうのを測りつつ最後に物件の交換するこんな流れでやっております。
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なのでもう一般市場に出る前にめっちゃいい物件があればここでもやり取り決定してるんですね。
とか大きな文状用地とかそういうものっていうのはこういうやり取りの中で成立してやり取りがされているので皆さんが文状用地って目にするも1年とか2年前にはこういうやり取りの中で取引されていることが多いです。
そこから開発というものを計画を立ててそういうのも許可を得てから何年とかかかったりしますからそういうものを段階を経てですね申請とか工事とかの段階を経てようやくチラシになってね皆様のなんか待ち開きみたいなオープンみたいなの出てくるわけですけど
実はその1年2年前からこういう仕込みが始まっているというこういう世界なんですね。
という不動産屋さんの世界でございました。
なのでねもし売っているのを誰にも知られずに売却をしたいという場合にはこういうことに強い不動産屋さんに自分家の資料を渡しておくとなんかねうまいこと売ってきてくれるんです。
平たく言うとあの同業のお友達が多い同業のつながりが多い不動産屋さんは割と強いですね。
どうやってそれを見つけるかというとなかなか難しいんですけどそういうのが得意な業者さんはあんまり個人のお客様相手の商売はやってないことが多いですね。
もう本当に法人向けのそういうことを専門にしている人はいたりしますし
いわゆる会社員さんではなくて最低でも役員さんかもうちっちゃい会社の社長さんみたいなところがそういうふうにいろんなとことのつながりを持っていて顔が広くってね。
その業界で顔が広い人とかがやっぱり売る先買ってくれる先をたくさん知っているので売れる可能性が高かったりしますね。
見つけ方がわかりません。
なので関西圏でそういう物件売りたいよっていう方は私にご相談ください。
最後は宣伝。でもね本当に面白かったです。
今日お会いした3組はみんな同じようにだいたい雑談をしてそしてなんかすごいなーって話をして最後に物件の交換あるいはお客様の情報交換をするみたいなねそんな流れでやっておりました。
ということでね不動産屋さんのコミュニケーションについて今日はご紹介をしました。
皆様お役に立ちましたでしょうか。
もしお役に立たなかったとしてもいいねコメントフォローいただけるとめちゃくちゃ嬉しいです。
そしてね皆様そうだったんやとかね知らなかったみたいなことがあればですねそうなんっていうだけでもね一言コメントいただけるととっても喜びます。
はいというわけでコメント返しのコーナーいきましょう。
昨日の放送でございます。
ヨリさん毎日ありがとうございます。
みっちゃんおはようございます。
魔法の一言早速今日からやります。
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その一言が期待感安心感信頼感をお客様に与えますねってことでありがとうございます。
本当にこれ言うだけですからねめっちゃいいですよね。
ただコストがかからない言うだけでお客様にプラスの印象を与えられる。
もうこれめちゃくちゃやった方がいいというやつでございました。
ありがとうございます。
続きましてしんちゃんありがとうございます。
まずはスポンサーありがとうございます。
生体を震わす言語化する。
一言添えるだけで相手に安心感や信頼感が高まりますね。
そうなんです。
私は笑顔挨拶褒めるを意識的にやってます。
素晴らしい。
しんちゃんもね意識的なんですよ。
しんちゃんも元々ね奥さんから見てもあなたには人間の血が流れてない的なね感情がないみたいなことを言われながらですね。
もう自分で意識をしてそこを改善されてね。
今ではもうなんかねちょっと泣けちゃうみたいなとこまで来てるわけですごいですよね。
しんちゃんもね努力で自分を変えよって言って変えてきたすごい努力の人でございます。
ありがとうございます。
はいということでコメントもありがとうございました。
皆様いかがだったでしょうか。
不動産屋さんのねコミュニケーションはそうなんだみたいなね。
もうほんとねビックリマンシールを子供が交換してるのと同じノリなんですよ。
もう変わんないですね。
なんかまあ不動産屋さんの社長さんってそういう人多いですけどね。
でも勢いだけはすごいみたいな。
圧がすごいみたいな人は結構多いんですけど。
やってることは子供時代からあんま変わってないぞみたいなね。
そういう人が多かったりします。
でもねやっぱり経営者さんってみんなそれぞれにやっぱりね個性もあるしバイタリティもあるし。
やっぱお会いするとね僕もエネルギーが高まるのですごくね大好きな人種でございます。
不動産屋さんの社長さんとのコミュニケーションでございました。
というわけで皆さんの業界でもねあるんじゃないですか。
でも業界人同士のやりとりあるあるみたいなね。
もしあればですねそういったものもコメント欄でねシェアしていただけるととっても嬉しいです。
はいそれでは最後までご視聴ありがとうございました。
本日も素敵な一日をお過ごしください。