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はい、こんにちは、ラディオ。大山です。
いつもですね、東方のラディオを聞いただきましてありがとうございます。
はい、こちらの番組ですけれども、これから不動産賃貸経営をね、始められる皆様、
それとですね、将来事業処刑をね、行う予定の息子に残す音声の記録ということで収録させていただいております。
はい、こちらの番組のスポンサーですけれども、
ハイクラスバリゾートのサンセットビラ、総合損害保険代理店株式会社KRC、
生命保険代理店株式会社ベストエージェンシー、子育てお父さんを応援するNPO法人オットパーザー、
カスタムゴルフクラブ一頭盛りのMTGスタジオ、石川県金沢市の宿泊施設金沢八度、
アパート定期清掃から放置自転車の撤去、樹木のバックコンまで、便利屋八重門さんの提供でお送りします。
今回のテーマはですね、儲かる不動産、どこで情報を手に入れるという話をしたいと思います。
はい、今回のテーマなんですけどね、私もですね、不動産の賃貸業を始めて18年ということになっているんですけども、
私、宅建業者さんじゃないんでね、業者さんじゃないので、賃貸の収入をメインとしてやってるんですね。
いわゆる印鑑を得るためにやっているということになりますね。
その中で、儲かる不動産情報、物件情報って非常に重要ですよね。
どこでその情報を手に入れるかということって非常に大事ですよね。
その中で私が考えるところを今回お話ししたいと思うんですね。
この結論を先にもうちょっと言いますと、実需とかですね、
収益をあまり扱っていない町の不動産屋さんが一番そういう情報ってね、おいしい物件情報ってあるのかなと思うんですね。
特に5年配の町の不動産屋さん、そういうところから情報を収集して購入に至るということって結構ありますよね。
なぜ町の不動産屋さんなのかということで言うと、
例えばね、名前出しちゃって申し訳ないんですけど、
顕微屋さんとか楽松さんとか収益のポータルとかに上がっている物件ってね、
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ほぼ投資家の目線ですとか収益を中心に扱っている業者さんが物件情報を出されていると思うので、
そうするとですね、やっぱり相場感っていうのがもうあるわけですよね。
現在の相場感エリアのね、表面利益回りとかそういうのがありますんで、
そうするとあんまりね、割安でこれはっていうのはなかなかちょっとないかなと思いますよね。
よく言われるね、物件情報の出ているポータルサイトなんかでね、
昔からちょっと言われるのが不動産ジャパンとかね、アットホームとか、
なんかそういうものがね、いいとか、そういう話も聞いたりしますけど、
町の不動産屋さんが私はいいかなと思います。
特に実樹とかね、やってるようなそういう不動産屋さん。
それで、あんまりこういう表現良くないのかもしれませんが、
やる気のない不動産屋さんですよね。ガツガツしてないような。
そういう不動産屋さんからだと意外とね、ポロッと面白い物件情報があるのかなと思いますね。
最近私もね、取得した物件ってね、あの業者さんが結構60代の5年配の方で、
あんまりガツガツしてない感じで、あっていう感じでね。
だから両手取ろうというよりはね、割と別れでもいいから売りたいと。
そういう感じでね、なんていうのかな、あんまり強いこだわりを持ってないというか、
そういう業者さんだと意外とね、そういう面白い物件情報もあるかと思いますね。
それでですね、再生物件とか結構やってて、
国とかね、地方公共団体の購買とかも取得してきたんですよね。
最近はということでお話しますと、なかなか物件の価格も非常にちょっと高くて、
私の目線に合う再生指定収益につなげる物件って、
ちょっと少ないような気がするんですよね、コロナ以降ね。
ちょっと面白いなと思う物件っていうのは、大体宅建業者さんが取得していって、
私はね、リフォームしたりリノベーションしたり、もしくは外壁を直してとかということで再生して、
賃貸としてやろうとするんですけども、
その他にね、競合がやっぱり宅建業者さんとかね、
なりますので、10人いたら2割が私ぐらいの人で、
あとはね、残りの8割は宅建業者さんでという感じでね、
特に立地の良い物件については、宅建業者さんがね、
建物を解体して、宅地として区画してね、売却してとか、
そういうことで利益を得てという、そういう物件も非常に多いので、
なかなかね、宅建業者さんそれだったら高い価格入れてもね、収支合うんですよね。
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むしろね、私たち、私のようなね、再生系のことをやる方っていうのは、
リフォームとかね、修繕のコストまで見込んで、
トータルの総事業で回るのか回らないのかということで考えるのでね、
なかなかそこの土俵に乗ってくる価格っていうのは、
やっぱりある程度取得価格を抑えないと回らないということにもなってくるので、
なかなか宅建業者さんにはね、金額的には入札関係ですよね。
これ軽倍なんかもそうかもしれませんけどね、合わないかなという形で、
入札の物件というのはいわゆるセリですからね、価格がどんどん上がっていきますので、
なかなか今取得は難しいかなというのが正直な肌感覚でありますよね。
ということで、今回はね、私が思うお得だね、
不動産情報を仕入れる情報源ということでね、お話しさせていただきました。
いつもですね、東雲のレディを聞いただきましてありがとうございます。
またですね、コメントやいいねもですね、頂戴しましてありがとうございます。
また今回の内容がですね、いいなと思われましたら、
ぜひね、グッドボタンいただけますと大変嬉しいですし、また励みともなります。
それではね、今回はこちらで失礼いたします。ありがとうございました。