さあ始まりました、縁側テックトークです。 こちらのポッドキャストは、エンジニア2人が縁側でまったりとしているように、トークに吹ける、というテーマでお送りいたします。
パーソナリティを務めますショスさんです。 はい、もう一人のパーソナリティのマグノリアです。よろしくお願いします。 よろしくお願い致しまーす。
はい、というわけで、ちょっと この始まる前に会話で、お疲れ気味という
話をですね、してましたが、 ちょっとですね。 健康は大事です。
いやー、本当に健康大事ですね。 大事ですよね。 なんか30代後半になってきて、余計にやっぱりもう健康大事ですよね、っていうのが
身に染みてわかるようになってきましたね。 いや、本当ですよ。
早速、トークのテーマというか、あの話始めていくんですけど、 あのね、入門30代、この話をもう最初にしてしまいましょうか。
そうですね、もう最初の入りなんでね、やっぱね。 はーい、ちょっとここから入りますか。
入門30代という、改めて説明いたしますと、 技術書店で何か本出したいなぁと思ったんですが、
ちょっとその時に、自分がですね、今年で38ということで、 まあそろそろ40代に突入するということで、何かしらですね、30代でいろいろあったなぁ
というのを振り返ったときに、 そうだ、これから30代に突入する方に向けて、何かしらヒントとなるような言葉とかが書いてあるような本があったら面白いなぁということで、
まあツイッターで呼びかけたらですね、非常に多くの方に ちょっと書いてみたいっていうお声をいただきまして、
そちらの方書いておりましたが、 無事にですね、先月いっぱいで原稿が集まりまして、
総勢多分20名近くの機構がですね、集まりまして、 ちょっと総ページ数をですね、まだマージできてないプロリクエストとかもまだまだあるんですが、
途中段階でもうすでに200ページを超えているので、 まあそのぐらいのボリューム感の本になるという。
こう、あれですよね、皆さんの30代に対する思いがぎゅうぎゅうに詰まってるってことですよね。
そうですね、もう本当になんか、僕とあと残り2人、 りょうさんっていう方と、あと吉竹さんっていう方のこの3人で編集としていろいろとレビューしたりとか、
これから編集作業もやるんですけど、その3人で、私を含めた3人でやるんですけども、
まあ、読んでいたらですね、やはりこう身に詰まされる話というか、 ああやっぱそういうことって皆さん感じましたよねーっていうことだったりとかが、
すごいいっぱい話として載っていて、 これは私も一人の読者として読んだときに、すごい面白いなーって思いましたね。
お楽しみ。
なんか、どんな人が執筆してるとか、 どういうジャンルというか属性の人が執筆してるとか、なんか傾向みたいなのあったりするんですか?
これがですね、全く傾向がつかめなくて、 つかめない。
ごったに感がすごい。
まあ、なんというか、普通にこう文章として、 ブログ記事に書かれるような題材で書かれる方だったりとか、
あとは小説風味にして書かれている方。 本当にストーリーとして書かれている方だったりとか、
あとはそうですね、漫画形式でも入稿されている方がいて、 漫画でもですね、入稿されている方がいたので、それ含めてもう本当にいろんなごったに。
内容としても、なんていうんですかね、 エンジニアならではっていうところの題材であったりとか、
あとは本当に人間としての人生を考えさせられるような、 これからこういう軸はあったけど、
自分にとってそこってどう対処していったらいいか、 どういう選択をとっていったらいいかっていうのを、
一つご自身の経験からこういうふうに考えるのはどうか、 みたいなことを書いている方だったりとか、
あとは、マグノリアさんも書かれているということで。 実は、実は。
そうですね、内容はね、出てからのお楽しみというか、 ぜひいろんな人に読んでいただきたいなと思ってるんですけど、
なんかその、没ネタじゃないですけど、 書かなかったというか、最初書き始めたときは全然別のタイトルで書き始めていて、
卒業30代っていうタイトルで書き始めたんですけど、 最終的にはまとまらなかったので結局没にしたんですけど、
なんかその、30代をどういうふうに終わるか みたいなところってあると思っていて、
やっぱなんかこう、憧れる人っていうか、 なんかこの人参考にしたいなみたいな、その年上の人っているじゃないですか。
はいはい。
で、なんかその、例えば機嫌がいいとか、 なんかいろんな趣味を持っているとか、
なんかこう、余裕。まあ余裕があるなのかな。 余裕があるみたいな人っていうのが結構、
あの年上の人にいると、あ、こういう感じで参考にしたいな みたいなことを思っていて、で、それを実現するためには、
どういうふうにその30代の間を過ごしたらいいか、 みたいなことを最初ずっと書いていたんですけど、
なんか、でもなんか自分を振り返った時に、 うん、結局なんかあんま覚えてないし、
なんかいつの間にかここにいたな、みたいな感じになっちゃって、 なんか薄い内容になっちゃったので、
それは、あの、没にしましたけど、もうちょっと時間があったら、 あの、そういうのも、あの、もう少し書けたかなっていうのはあったんですけど、
ちょっとなんか、何回考えてもやっぱうまくバトンのないから、 これはやめって言って、
あの、結局それはまた全然別の内容で、 ちょっと寄稿させていただいたんですけど、
やっぱこう、みんなやっぱり、30代って考える時期じゃないですか、 なんかめっちゃ、その時も考えるし、後でも考えると思うんですけど、
なんか、みんな一言言いたいですよね。 まあ、そうですよね。ちょうど30代本当に節目だなぁと自分も思っていて、
で、その、自分の人生照らし合わせた時にやっぱり、 転職とかも長く、で、意味のあるところでやっぱり働けるようなところに転職したいなっていう、
ちょっと若い時とはまた違った軸で、 ちゃんとって言ったらあれですけども、
より真剣に今後の人生を考えた転職先をっていうのを、 やっぱり軸において、まあ30代の前半で転職しましたし、
なんか、その辺でやっぱり30って本当にちょっと大きい節目ではあるなぁとは、 そうですね、自分も感じてますね。
そうですよね。なんか、その、自分が大学生だった時に、 たまたまなんかその、特別講義みたいのがあって、
はいはいはい。 その時に、その講義で来られた、企業の方が特別講義で来られたんですよね。
なんか、あの、普通、そう、教授とかじゃなくて、企業の方が本当に3日間かな、3日間ぐらいのなんか集中講義みたいな感じで来られて、
なんかいろんな話をしていただいたんですけど、 その中でも一番印象的だったのが、あのプログラマー35歳定年説ってあるじゃないですか。
はいはいはい。 あれをしゃべってくれて、
その時に言われたのは、その、別に何か35歳になったら、突然プログラムが書けなくなるわけでもないし、
何かその体力的にもう衰えちゃうから、なんかやりたい、今までできたことができなくなるとか、そんなことでもないですと。
あの、それはまあすごい昔の話なので、今はまた全然違うんですけど、その当時の、あの、いわゆるプログラマーに対する給与と、
そこで得られる、その会社が得られる収入みたいなバランスが崩れるのが、まあ35歳ぐらいで崩れちゃうんだと。
だから別にその人の実力とか、そういうことが関係あるわけじゃなくて、自分の価値を高めていけば別に、
35歳を過ぎてもプログラマーとしては全然やっていけるし、なんかそういう言葉に惑わされちゃいけなくて、自分の価値をちゃんと
提供し続ければ大丈夫だよみたいな話をされて、まあ当然大学生なんで20代前半の時にそういう話を聞いたんですけど、
それはなんかすごく印象的に残っていて、なんかこうじゃなきゃいけないって決めつけないで、なんか自分なりにやっていけばいろんな道があるんだなっていうのを
なんかすごく感動したというか、なんか印象に残ったんですよね、すごく。
だからなんかね、30代ってどう過ごすんだろうなってずっとその時から想像してました。
はいはいはいはいはい、なるほど。いやなんか面白い講義っすね。なんか自分も20歳ぐらいの時にそれあったら、すごいなんか今後の方針に役立ったなーって思うんですけど、
なんかマフノリアさんのお若い時にも35歳定年説ってあったんですね。
あったんですよ、それがだからすごいもうあのね、何十年も前になっちゃうんですけど、何十年も前にも言われていて、
しかもそれもその時点であれは誤解だから、誤解というか解釈の仕方みたいな話だから変に捉えないでねっていうところまでちゃんと説明をしていただいたので、
それはなんかすごい視野が広がったというか、なるほどそういう見方があるんだというふうに思いましたね。
うーん、なるほどなるほど。いやこれ35歳定年説の発端が気になりますけどね、どっから生まれたんだこれっていうのは。
そうなんですよね。
いや面白い。
すごくね印象的だった、なんか今でも妙に覚え、その講義を妙に覚えてるんですけど、もう一つのテーマじゃないですけど、なんか話題がユニコードはどうやってあの企画になったかっていう説明をしていただいて、
あれも誤解じゃないですけど結構わかりづらいじゃないですか、漢字が統合されてるから、
いろいろな国の言葉が混ざってるみたいなところもあって、でもこれはこういう経緯で、こういう背景でそうなってるんだよみたいな、
何かこうパッと見える風景とその裏でなんか全然違う考え方だとか、ものの見方とかそういうのがあるっていうのを、なんかそういう技術的な話だとかキャリア的な話で、
いろいろ喋ってくれたっていう謎の講義だったんですよね。
うーん、いやいいっすね、そういう講義受けたかった。
なんか妙に、妙に印象に残ってるんですよね。3日間だけだったんですけど。
はいはいはいはい。
そうですね、やっぱりこう、マグノリアさんとしてはそういう、
お若い時に、ああ30歳ってそんな感じでこうやられてるんだなぁみたいな感じの気づきを得るタイミングがありましたけども、やっぱりなかなかそういう、
いやこれから30代に入るに当たってだなぁみたいな話を、やっぱり20歳ぐらいの時に周りにしてくれる大人の方、年上の方って、
いなかったなぁ、自分の場合はいなかったなぁと思っていて、そういう方って少なからずいるんじゃないかとは思っていまして、
そういった方に向けてっていうのもやっぱり一つありますね、今回のモチベーションとしては。
なかなかそういうのをやっぱり聞く機会ってないと思うし、なんか迷うことも多いと思うんですけど、
みんな迷ってるっていうか、30代大人だなぁみたいなふうに見えると思うんですけど、
中ではすごい迷ってるし、もがいてるし、考えてるしっていうのが、なんかわかるとすごくいいなって確かに思いましたね。
なんかこの本についてだと、あと他に入門40代とか入門50代が欲しいみたいな方もいらっしゃって、
まあそれはちょっと著者を集めるのが大変そうだなぁっていうのは、ちょっとありますね。
そうですね。でもあれじゃないですか、キノコカンファレンスってここ数年開催されてるんですけど、
キノコカンファレンスって登壇者の年齢だけが縛りになっていて、40代以上じゃないと、40歳以上じゃないと登壇できない、
プロポーザーの応募資格がないっていう珍しいイベントになっているんですけど、
すごくたくさんの人がプロポーザーで出されるので、意外といるよっていう、40代以上ちゃんとまだまだいるぞというのが、
そういうプロポーザーとか見るとか、あと実際もう今年もイベント終わってますので発表内容とか見るとわかるんじゃないかなって思いますね。
そうですね、キノコカンファレンスは本当に40代以上の方が出られるということで、逆に20歳とか20代の方にとってもそうなんですけども、
30代の我々にとっても参加したらすごい面白いカンファレンスではあったので、ぜひぜひ参加してみるのはいいんじゃないかなと思いますね。
そして、ぜひ入門40代、入門50代、実現するといいですよね。
いやー、そうっすねー、なかなか、今回もちょっとやっぱり作ってみて、感じしみたこととしては、やっぱりこう協助者というか、多くの方に書いてもらうのはまあ大変だなという。
そうですよね。みんなギリギリに原稿を持ってきますからね。
そうですね、締め切りの結構中盤ぐらいに、ああ、つまりこのぐらいかーって思ってて、で、締め切り直前にですね、ダダダッと書き込みがございまして、
やっぱり、締め切り効果的なものはありますんで、
はい。いやー、まあちょっとそれをですね、通過しましたという感じでございます。
で、まあ一応ですね、今編集作業がですね、これから始まりまして、また無事、11月、ん?20日だったかな?
えっと、技術書店21には出せるんじゃないかなと、はい、思います。
で、あのオフラインの方のサークルの登録も当たっておりましたので、
はい、当日はあのオフラインブースを出して、編集3人で出展しようと思っておりますので。
楽しみ、楽しみですね。
ぜひ、これを聞いて、あのー、ちょっと話しかけていただける方がいらっしゃいましたら幸いでございますという、はい、感じですかね。
はーい。
はい、ということでよろしくお願いいたします。
で、えー。
話題を変えますか。
そうですね、話題を変えますか。
イベントとかなんか結構行かれてますよね。
あーそうですね、イベントは、今回はSRE、地域SREイベント行ってきたりや、
プラットフォームエンジニアリング会議2026の方にも行ってまいりましたね。
で、そうですね、地域SREイベントの方は、
溝野口で開催された野口SREと、札幌で開催されたSRE、札幌.SRE。
あー、結構いろんなところでやられてるんですね。へー。
そうなんですよね、なんかいろいろと。で、もう一つがちょうど同時期ぐらいで、あのゴタンダ.SREがございまして、
まあこの3つがたぶん新しく生えた地域SRE。
あとちょっともうちょっと先にはなるんですが、名古屋SREと、
あとはもう2回開催ぐらいやっているあの福岡SREとかもありまして、
最近はこの地域SREイベントがすごい熱いという。
すごいですね、一気になんかできた印象があるんですけど。
そうですね、一気にこういろんなところで生えたなというのがありました。
あ、あとあれだ、大阪の方にも、あのちょっと何たらSREという名前ではないんですが、
えーと、名前が出てこない。なんだっけ、えーっと。
名前が出てこなくなる30代。
いやー、本当に固有名詞が出てこなくてちょっと最近。
ほんまでっかいSRE勉強会ですね。
なかなかいいタイトルですね。
いやー、本当にちょっとナイスなタイトルだなと。
こちらも第2回が終わって、たぶん次が第3回という感じのやつですね。
なんか、きっかけというか、
なんかこう、ここ1年ぐらいでそうやってバーっとSRE系のイベントが増えていった、
なんかきっかけみたいなのあったりするんですか?
あー、なんですかねー。
あ、たぶん1つあるのは、あのSREnextさん。
はいはい。
あのフロントに立ってらっしゃる一般社団法人のSREnextさんが、
地域SREイベントに対して補助を出す。
はいはいはい。
ということをですね、宣言していらっしゃいまして、
そちらの方では、本当に金銭的な、イベント開催っていうと会場費と、
あとは飲食費がかかる場合があるとは思うんですが、
そちらに対して予算を出しますよということを宣言されていらっしゃいまして。
いいですね、いいなぁ。
そうですね、そちらにお話を通すと、そういった補助が受けられる。
っていったものだったりとか、
あとは、さっぽろ.sreとかの辺だと、
スラックもSREnextさんが管理しているものを使えたりとか、
そういったことができるので、
たぶん色々とコミュニティが増えたのかなーという感じがしますね。
そういうの大事ですね、やっぱり。
そういう支えがあってこそみたいなとこありますもんね。
いや、ほんとそうですね。
ちなみにその地域SREイベントで、それぞれの地域でやられてるのに参加して、
なんか地域食とか、この地域ならではみたいなトークとか傾向みたいなのあったりするんですか?
あー、トーク傾向としては、
そこまで地域食っていうものはないっていう感じではあったんですが、
やっぱりこの同じ領域を都心で勉強会やった場合って、
同じような人が集まるじゃないですか、固定メンバーが。
ありますね、ありますね。
集まるっていうのはあると思うんですけども、
ほんと地域SREイベントに行くと、
近くの方、近くでSREをやられていたりとか、
やらない方とかも来られたりとかすると思うんですけども、
いつもと違うメンツのエンジニアの方とお会いできるっていうのが、
やっぱりちょっと面白さの一つなのかなと思いますね。
その集まってる方々って、ロールとしてもSREを実際やられてるとか、
あとSREとしての役割を、
ロールとしてやられてるみたいな方が多いんですかね。
そうですね、私が参加したときは、
本当にSREそのものを実践してますっていう方だったりとか、
あとはインフラを専門としている方で、
やっぱりSREも一つの領域として学ばないといけないという方もいらっしゃいましたし、
近い方、やってる方とか、あとは近い領域にいるけども、
今勉強中みたいな方とか、やっぱりいろいろいらっしゃいましたね。
なるほどなるほど。
でもいろんな地域で普段と違う人とか、
普段違う役割の人みたいなのが会えるから、やっぱりいいですよね。
そうですね。あとはやっぱり地元にある会社さん。
例えばこれは、全然別なの。
ロードトゥSREネクストっていうSREネクストさんがやってる地域イベントの方で、
お会いした方だったんですけども、
北海道の地元のテレビ局にお勤めの方だったりとかは、
お話ししててすごい面白かったですね。
どこでやってるのかみたいな話とかできたんで。
テレビ局か。
そうですね。
とか、ちょっとそういうところで地元色を感じる場面はありましたね。
面白いな。
なるほどね。
あとは地域で行くということは、
ちょっとした小旅行っていう楽しみ方もできるので、
ちょうどですね、行った時に、
札幌の方で有名なお祭り、オータムフェストがやっておりまして、
こちらが参加できたのがすごい嬉しかったですね。
どんなイベントなんですか、それは。
本当に一つのストリート、それも端から端まで行くと、
もう10分、15分ぐらい歩くレベルの、すごい長いストリートのところの横に、
露店とか食べ物だったりとか。
いいですね、いいですね。
そうですね、ほとんどが食べ物なんですけども、
あとは地元のお酒だったりとか、
日本酒、ウイスキー、ワインとか、
本当に北海道の地のものが味わえるような感じのお祭りがですね、やっておりまして、
いやー、あれに参加できたのはすごい嬉しかったですね。
いつか行きたいと思っていたので。
そうですよねー、この間ちょっと話をしてたんですけど、
今年は、ヤプシジャパンがヤプシ東京ということで、11月に開催されるんですけど、
これに関してちょっといろんな人とお話しするときがあって、
旅行先が今年は一つ減ったねっていう話をしていて、
東京開催は、これはこれですごく嬉しいんですけど、
一昨年、私2024年の函館と2025年の福岡は参加したんですけど、
旅行じゃないですけど、きっかけになるんですよね。
そういう地域に行くっていうきっかけになるので、
いいなと思ってて、去年のヤプシ福岡の会場にいたときに、
次、来年はどこだろうなーって、結構、旅行先どうしよっかなーみたいなことを考えながら、
クロージングを聞いたら、次回はヤプシ東京ですって言って、
やったーって思ったんですけど、ちょっとだけ、旅行先にないな、みたいな。
まあ、開催されること自体はすごい喜ばしいんですけども、っていう感じですかね。
そうなんですよね。
やっぱり、地域、地方のほうに行って、その宿取って参加すると、
言っちゃあれですけど、無限に懇親会に出れるじゃないですか。
時間を気にせず、なんかね、参加できるみたいなところもあるので、
それはそれで一つ楽しみだなーって思ってたりするんで、
まあ、あの、別にヤプシに限らずですね、他のでもちょっと行ければなーっていうのは思いますね。
ヤプシの話でいくと、ちょうどキックオフイベントがありましたが、
僕はちょうど収録、別の酒とキャリアとエンジニアのほうの収録と被っちゃっていて、
ちょっと行けなかったんですけども、マグノリアさんは司会進行されていたということで。
そうですね。ヤプシ東京のコアスタッフを今やっているので、
その関係で、公式として何か盛り上げるイベントを事前にやっておきたいよねっていうことで、
たぶん初めてじゃないかな、公式でやるのはたぶん初めてだと思うんですけど、
キックオフということで、メルカリさんにちょっと会場提供いただきまして、
ヤプシ東京はどんなイベントだよっていう紹介をしたりとか、あと交互のLTがあったりとか、
あともうプロポーザルの採択が全部終わっていて、登壇者の方も全部決まっているので、
登壇者の方にですね、ティザートークということで、
こんなトークするからぜひ行ってねーって、来てみてねーっていうような予告をしていただいて、
いったようなことをやらさせていただいたんですけど、
一つ印象の一つっていうのは、LTとかそういう内容がですね、もう本当にインターネットだったなって。
懐かしいな、みたいな、いわゆるインターネット老人会じゃないですけど、
ヤプシってこういう雰囲気だよねっていうのがもうギリギリギラッと圧縮されてて、
会場でね、最初に聞いたんですよね、ヤプシ初めて参加される方っていうと結構手が上がっていて、
初めましての人も結構いらっしゃったので、
その人たちにどう思われたかは若干よくわからないですけど、楽しそうにみんな聞いていらっしゃったので、
良かったなっていうふうに思っております。
あとは、ヤプシ歴史が長いので、結構歴戦の強者たちもいっぱいその会場にいてですね、
なんか、見たことある人がいっぱいいるみたいな感じだったので、
そういう意味でも、こういう昔からよく参加される方もいらっしゃれば、初めて参加される方もいらっしゃる。
で、いろんなトーク、パールに限らずいろんなトークがある中で、
みんなそれを楽しみそうに聞いているっていう雰囲気を事前に体験できるっていう意味では、
なかなかイベントの趣旨的にはですね、すごく上手くいったなっていうふうに思ってますね。
あー、話を聞くと行きたかったなーっていう気持ちがムクムクと湧いてきますね。
いやー、行きたかった。
スライドとかがいくつかですね、公開されてますので、それ見るだけでも雰囲気がすごくわかる感じだと思います。
そして、ミッツィさんのやつは、私も読みましたね。
他人の記録で振り返る私のヤプシ20年。
これは読んでいて、やっぱり歴史がすごいあるなーっていうのは、主なスピーカーの方の書かれているんですけども、
やっぱりソウソウタルメンメンがすごいいらっしゃるなーっていうのはもう、
ありましたよね。
めくっていっても、なんか割と同じ人が何回か出てきて、
あれ、なんかさっきも見たな、また同じ名前があるな、デジャブーかな、みたいな時もあったりして。
やっぱり強い人多いなー、みたいなのがありますよね。
いやー、そうですね。
で、だんだん新しくなるごとに、
あ、なんか知り合いの方の名前がみたいなところもやっぱりあったりとかして。
ちょっとなんか面白い。
その歴史の変遷も味わえるっていう意味ではすごい面白いスライドだったなと思いますね。
あとこれも公開されてるんですけど、
奥和穂さんがLTをやっていただいたんですけど、
そのHTTPに関する技術的な投稿をやりながら、
もうインターネットミーム満載なスライドに仕上げられていて、
いやー、これはちょっといろいろデータをぶっこんできたな、みたいなのがすごい会場では大受けでしたね。
あの、今の時代、多分みんなやらないやつなんですよ。
やらないのをわざとやってるっていうのがすごく印象的でしたね。
けどなんか、一昔前の登壇、発表とかって、
わりとそのインターネットミームをちょっと盛り込んだりとか、
なんかその辺のユーモアってあったなーって思うんですけど、
最近は皆さん、まあいいことではあるんですけど、
すごい真面目な内容がやっぱり多いので、
そういう昔の雰囲気、昔の風を感じられるようなイベントになったらいいなと、
僕はすごいヤプシに。
僕もちょっと初めて、今年初参加、ヤプシ初参加なんですけども、
まあ結構そういうところを期待したりとかもありますね。
そうですね。今回、ヤプシ東京って、
ヤプシジャパンとしてリブートして、2016年からずっと続いてたんですけど、
一旦ここで終了ということで、
ヤプシを運営されてるJPA、ジャパンパールアソシエーションさんとして、
公式に運営するっていう意味でのイベントは今年が最後になるので、
来年からは今のところ予定はされてないんですけれども、
そういう意味でもすごくたくさんの人たちが集まってくるし、
せっかくだから、最後だからっていうのでプロポーザーを出された方もすごく多くて、
ひとつ歴史的なイベントになるんじゃないかなっていう感じがしますね。
いやーほんとそうですね、ちょっとドキドキしております、今から。
という感じそうですね、ヤプシもですし、
で、自分、そのプラットフォームエンジニアリング会議の方ちょっと話すの。
これなんかですね、当日ハッシュタグがどんどん流れてきてたのは見てたんですけど、
実は私、PEKの略、何の略なのかが全くは分からなくて、
あれ今日なんかすごい盛り上がってるイベントやってるけど、
PEKって何?って思いながら実は眺めてました。
はいはいはい。そうですね、プラットフォームエンジニアリング会議の略のあれなんですけども、
その後はやっぱりプラットフォームエンジニアリングがいろいろと知見共有されているカンファレンスでありましたという感じで、
本当にいろんなセッション聞かせていただいたんですけども、どれもすごい面白くて、
ただやっぱり中でも一際光って面白かったのが、メルカリさんのセッションでして、
メルカリさんが社内でエージェント基盤、AIエージェント基盤を作っているっていう話をされておりまして、
こちらのスライドの方にも上がってはいるんですが、
メルカリの社内で、例えば何かしらのアプリケーションを、プロトタイピングですね、作って、アプリケーションを公開してっていうことを、
一連のものをですね、隔離環境というか安全な環境でやらせたいっていうことで、
じゃあその環境を作っちゃえということで、みんなが使える環境を作っちゃえということで、
GKE上、Google Kubernetes Engine上に、それを自動で作れるようなものを仕組み化しましたというところで、
これ話聞いていて、なんかすごいなーっていうのは思ったんですが、中でもですね、
HTTPプロキシを自作して、外に出る経路をそこに一本化して、
不審な通信とか、リクエストの中身ですね、っていうのはちゃんと我々で検査できるようにしようっていうのをやっていて、
いやこれはすごいなーと、そこまでやっぱ作るべきだよなーっていうのはすごい思っていて、
で、やっぱりアクセスしに行く外に出るときのエンドポイントで許可されてない、会社として許可されてないものは403返したりとか、
その辺もちゃんとやっていたりとか、本当にスライドを見ていただいたらめちゃくちゃわかるんですけど、
ちゃんとWebhookの対応もされていたりとか、これはここまでやるのはさすがメルカリさんという内容でございましたね。
なんかこう、制約をかける方とか、単純にガチガチの制約をかけるみたいなソリューションに行きがちじゃないですか、こういうのって。
それを使いやすくするとか、でも肝心なとこはちゃんと抑えておくみたいな、発想で作ってるように聞こえていて、
その辺がすごく実践的だなっていうふうに聞いてて、今思いましたね。
そうですね。デモも当日やっていたんですけども、デモもですね、見た時に、いやこれ一つの製品じゃんって思いましたね。
でもちゃんと外にこのままお出しできるような感じじゃんっていうのはすごい思って、それぐらいちゃんと作られている。
っていうところと、あとはやっぱり話聞いた時に、すごい終盤ぐらいまで、いやけどこれものすごくお金かかるんじゃないのかなっていうのは感じてたんですが、
もちろんですけどお金はかかりますと。ただコストを抑えるために我々はこれをやってますっていうことが発表されていて、
ああ素晴らしいって、そこもちゃんとケアされているっていう、本当にそんな感じですごい素晴らしい発表でしたね。
この間とある方に、LLMとかをどれぐらい使ってるのみたいな話を聞いた時に、結構すごい額を使ってるんですよ。
そんな使ってるみたいな額を使われていて、それが積み重なって、例えば社員数分だみたいな話になってくると、なかなかのお金が使われるじゃないですか。
お金が使われるっていうのは、その金額そのものもそうですけど、それだけの価値を生まなきゃいけないとか、それからやっぱりそれだけの、
例えば人件費に換算したら、何人分の人の活動に相当するぐらいの、そこに活動量があったりするわけで、これってもう本当経営だと思うんですよね。
人を雇うのと同じような経営だと思っていて、そのためにプラットフォームをエージェントのために定義をするとかって、
それこそ人間のためにオフィスを用意して、なんかセキュリティゲートを作ってとか、鍵をかけてっていうのと変わらないような、やっぱり投資が必要になってくる話なんだろうなーっていうのは、なんか最近聞いてて思いましたね。
いやーそうなんですね。うちの会社でもやはり、このぐらいかかってますよーっていうお話があったりとかもしたんですけども、いやーAIって高いねーっていうのはすごい感じるようなお値段感だったので、
あとはやっぱり、いろんな種類のAIエージェントがございますと、例えばクロードであったりとか、オープンエンチャットDVDだったりとか、それ以外にも最近だとジェブとかも出てきてますし、
その辺でこう新しく増えてくるAIに関する利用機、プラスアルファ、この間オープンAIデブデイっていうのがございまして、そこで発表されてちょっと会場がシーンとなってましたけど、
プロプランだったかな、確か200ドルのプランの利用可能数が半減されるというですね、ちょっと大きなマイナスの発表がございまして、
なんかそういったところで、だんだんだんだん制限が増えてくる。お金的な制限が増えてきて、お金がやっぱりかかるような感じになってくるんだろうなーっていうのがちょっと伺えるような感じの発表もあったりとかして、
今後ますますですね、ちゃんと用意したい、皆さんがAIを十二分に使えるような環境を用意したい、だけどお金がなーっていうのが増えてくるんだろうなーっていうのをちょっと思わされましたね。
なるほどなるほど。やっぱりそうですよね、これだけの巨額のお金が動いてくると、それがどの組織でも自由にできますなんてことは当然なくてないし、倫理観じゃないですけど、LNMが暴走しますみたいな話もよく最近話題になっちゃうじゃないですか、セキュリティを勝手に突破しちゃうとか、
そういうような話も出てくる中で、どうやって使うか、どれぐらい使うかみたいな、本当になんか経営上の戦略ですよね。
そうですねー、ちょうど前に話したかもしれないんですけども、AI共有会っていうのをやっておりまして、でこの前出したやつがちょうどそのLNMの暴走の話で、
で、オープンAIの方なんですけども、ちょっと笑っちゃったのが、とある疾患、その病気に関しての詳細な調査内容を持ってきてくれっていうのをパッって投げたら、用意していたテストデータにないですと。
で、そこでモデル自体が引き下がったらいいんですけど、いやちょっとなかったです、で引き下がったらいいんですけども、モデルがない、じゃあどこにあるだろう、なんかオーストラリア政府がめちゃめちゃ持ってそうだぞ、じゃあオーストラリア政府に不正アクセスしようって、
で、オーストラリア政府にハッキングじゃないですけど、不正アクセスをしに行って、でまんまと内部に入って調査データをパッて取ってきて、はい取ってきました、っていうことがあったらしくて。
だから、やっぱまだまだ倫理感はないんですよね。
いやーそうですねー。
で、よくインターネットミームに出てくる、なんでそう変な方向にばかり思い切りがいいのよっていうやつがあるんですけど、ほんとまさにそれですよね。
そうですよね、あと漫画の一コマのやつ。
そうそうそうそう。
いやほんとに、なんかそういう形でちょっとこう、とんでもな方向に暴走し始めることもあるので、まああの、まさしくこうやってメルカニさんがやってるようなちゃんとした隔離環境を用意してあげるとかもそうですし、
あとはこれすごい面白いなと思ったんですけど、レイヤーXさんも同じようなAIエージェント基盤っていうの作られていて、
なるほどなるほど。
なんか一つのこうやっぱりムーブメントじゃないですけども、やっぱり皆さん考えることが最終的に同じ方向に向くんだなーっていうのはちょっと思いましたね。
うーん、まあでもあれですよね、今までも普通に人間がインターネットアクセスするときに、自由にアクセスある意味させないようにプロキシが用意されていて、
監査ができるとかフィルタリングができるとか、そういうソリューションが大抵大きな会社さんだとだいたい入っていて、
そこで社員の行動が結構監視じゃないですけど、されている。まあ企業活動なんでそれはしょうがないと思うんですけど、全て同じことがやっぱり始まっているんだろうなーっていうのはすごく感じますね。
うーん、確かに確かに。
インフラのためのインフラじゃないですけど、それを適切に使われているっていうのを常に監視というか監査というか、
そういうのをしていかなきゃいけないっていうことを考えると、そういうプラットフォームが必要だよねっていうことの機遇が高まってきていて、
たぶんそろそろそういうソリューションというかサービスとかとして実際、製品化もどうなっていくんだろうなーっていうのは過去の傾向を見せてもきっと出てくるんだろうなーって思うんですけど、
まあ余計ばっかりがかかりますよね、そうするとね。
いやーそうなんですよねー、結局そこにもお金かかるんかいの話がまた出てくるので、なかなかニッチもサッチもいかないなーっていう。
難しいですねー。
さてさてだいぶ喋っちゃいましたけれども。
そうですねー。
どうしましょう、最後。
はい。
じゃあ最後で、最近読んだ本をちょっとお話しするんですけど、前回のソンムーさんに紹介してもらった本をそのまま買って読むっていうのをやってるんですけど、
はい。
究極の鍛錬と善悪の悲願の2冊を早速買いまして読んでます。
あ、もう究極の鍛錬の方は読み終わられてましたよね。
はい、読み終わりましたねー。
ちょっと僕まだ全然途中なんですけども、読み終えられた感想とかなんか、ブログには書かれたと思うんですけど、改めてありますかね。
ちょっとブログにも書いてあるんですけど、放題だね、日本語訳が結構僕誤解を招くなーって思って、
書いてあるその本の趣旨と、僕結構なんか真逆に受け取ったんですよね。
究極の鍛錬になる何か便利なハックみたいなやり方があるかのような印象を最初受け取ったんですけど、
実際本の中はハックはないからなっていう内容なんですよね。
ちょっと放題が期待感上げるような究極の鍛錬っていうタイトルなんで、
これあれですよね、向こうの原著の方だともうちょっとマイルドなというか。
そうですね、もっと内容と上手く噛み合ったじゃないですけど、そのタイトルだったら確かにそういうこの内容で合ってるなーみたいな、
期待値と内容とかすごくすり合うようなタイトルがつけられてるし、
究極の鍛錬っていうキーワード自体もまたちょっと違う言葉なんですよね。
そこがマーケティング的にはすごくいいと思うんですけど、
それをちょっと原著ではこういうタイトル、こういうキーワードで書かれてるっていうのを頭に入れて読むとすごくいい本だなっていうふうには思いましたね。
なるほど。僕はまだ全然読めてないんであれなんですけども、
表紙の部分がですね、だいぶこう究極の鍛錬っていうデカい文字でバーンって書いてあって、
外で読むには相当恥ずかしいなと思いまして、
これ買うのにちょっと躊躇されてる方は別にカバー外したらものすごくシンプルなやつになるので、
外で読むのに躊躇いがある方はぜひカバーを外していただいてということで。
本の中身はすごくいい内容だし、なるほどねって誤解をせずに、
こういうふうにやっていくと自分のスキルを上げることができるんだなっていうことを、
別に何歳でも補足はないと思うんですけど、一定の時間はどうしても必要になってくるので、
早く読めればそれに越したことはないかなっていうふうには思いますね。
で、某一冊が「善悪の悲願が深淵を覗く物話」のやつですね、おっしゃられた。
結構あれ後ろの方のパートに出てくるんですけど、
何て言うんでしょうね、この手の本を読むのが実質初めてじゃないかなっていうぐらい、
なので全く読み進めることができず、
1日に1ページ読んで疲れる、よし続きは明日みたいな感じで、
最初の10ページぐらいがなかなか終わりません。
これは哲学本になるんですかね。
ジャンル的にはそうですね、哲学の本になると思うんですけど、
いろんな思想が書かれてるんですけど、本当に分からないです。
分からないなって思いながら読むのが、ちょっといいなって思いながら読んでいます。
なんか普段使わない脳の部分使ってる感じというか。
この言葉、一生涯でまだ出会ってないぞっていう言葉がいっぱい出てきます。
いやー分かります。なんか自分もなんだっけなー、
すごい古いロンマ時代かなんかの、
宗教家が書いた、すごいなんか愚痴とかも書いてあるような、
小分けになってる、別に小立てとかにもなってない集めた本みたいなのがあって、
それペラペラっと暇なとき読んでたんですけども、
本当に宗教の詰んだ話になると、
当時の情勢とか文化を合わせて、
何言ってるのか全然分かんないっていうのがやっぱりいっぱいあって。
ありましたねー。
この説にはこう書かれているが、
私は人生の上でこう感じていてみたいなのが書いてあるんですけど、
いや、元の聖書が分からんなーみたいな、そこからの話だったんで。
いやーなんか、昔というかやっぱりその、何でしょうね、
時代背景とかも絡んでくるような本だったりとか、
こういった哲学とか絡んでくる本っていうのは、
なかなか求められる前提の知識だったりとかあったりとか、
その辺でやっぱり難しいよなーっていうのはちょっと感じますよね。
そうなんですよ。解説してもらいたいなって思うんですよね。
確かに。
チャットGPTとかでようやく作ってもらうと、
確かにこんな感じの内容だよっていうのはまとめてはくれるし、
それは入口にはちょうどいいんですけど、
やっぱそれだと流し読みしてふーんって終わっちゃうんで、
こう苦労しながらも読み進めるっていう感覚をしっかりつかんで、
やっぱ読み切ったほうがいいんだろうなーって思いながら今読んでます。
いやー。
なかなか進みません?
いえいえいえ。読んでることがやっぱ大事っすね。
うんうん。
素晴らしいっす。
いやー自分も読まないと。やばいやばい。
いや、積み本がいっぱいあるので、ちょっと読まないとという感じでございますね。
積み本お家もいっぱいあるなー。
はい。あ、で、お時間が結構来てるんですが、
ちょっと最後にですね、
はい、どうぞどうぞ。
あのー宣伝というか、
大事ですね。
はい。ちょっとあのーSRE会議、私が主催しておりますあのSRE会議のですね、
プロポーザルとスポンサー側を、スポンサー様をですね、
今絶賛募集中でございますということで、
ぜひですね、ちょっとプロポーザル出してみようかな。
まあ今日の話にもありましたけども、
プロポーザル出してみようかなーっていう方だったりとかは、
ちょっと考えていただいたりとか。
あとはスポンサー様はですね、
ぜひとも申し込みをしていただけると、私は泣いて喜びますので、
ぜひぜひお願いいたします。
あの、集まらなかったらマジで開催できねえっていうことになってしまいますので、
まあそれはそっちの都合じゃねえかって話はあるんですけども、
まあちょっとですね、開催も頓挫するという可能性もやっぱり無きにしもあらずですので、
ぜひともですね、ちょっとでもご意向をいただけると非常に助かりますということで、
プロポーザルとスポンサーをですね、募集しておりますという宣伝でございました。
はい。
なんかマグノリアさんは宣伝ないですか?大丈夫ですか?
さっきも言ったんですけど、ヤプシー東京2026のコアスタッフをやっておりまして、
実はチケットのほうがもう実はすでに売り切れてしまっているんですけども、
若干ですね、キャンセルが出るという話がありまして、
そのキャンセル分を解放するっていうのが追って告知されると思いますので、
Xのヤプシージャパンのアカウントをぜひフォローしておいていただけると、
そのあたりチェックできますというのと、
あとはキックオフの時にも紹介したんですけど、
一つ重要なお知らせがあって、
懇親会のチケットはまた別なんですね。
懇親会用のチケットがまた別なんで、
これチェックし忘れるとせっかくの機会なのに懇親会に参加できないという悲しいことになってしまいますので、
これもまだ始まってないんですけども、
Xのほうで随時告知がされますので、
ぜひチェックしておいていただければなと思います。よろしくお願いします。
あ、懇親会別なんですね。
チケット説明をよくよく読んでいただくと実は書いてあるんですね。
あーなるほど、あぶねー買ってなかったー。
まだ発売前なので。
あ、なるほどなるほど。
追って周知されますので、よろしくお願いします。
わかりました。
ヤプシーでツイッター検索すると、
あ、売り切れてる、買っときゃよかったという声がものすごくありますね。
そういう声を見るたびに若干キャンセルが出るかなっていうのを各スタッフが個別に返信しています。
あとは当日スタッフになってしまうという手もありますからね。
あー確かに確かに、それが一番手っ取り早いですね。確実です。
確実なやつなんで、ぜひとも。
当日スタッフはもう募集は今されているんですか?
まだしてたじゃないかな、ちょっとこれの公開日次第のところもありますけど、
ちょっと見ておいていただければなと思います。
ぜひお願いいたしますということで、今回はこれで終わりですかね。
はい、それでは今回はですね、ここまでということで、
それではまた次回お聞きいただきありがとうございました。
はい、ありがとうございます。