ぜひ今のうちにもですね、
そちらの方のご意見いただければと思います。
どうせなので、
ポストしておこうかな。
スタッフのご意見、ご衆、
テーマが、
今日のテーマは、
何だっけ、2025年上半期振り返りですね。
これでソーシャルの方は投げておいたので、
これはそうそう、
YouTubeとFacebookは出るんですけど、
Xも出ないんですよね。
そして、XがXに巻く、
投稿できない。
今日のテーマは、
いっぱい皆さんのご意見、
募集としてですね、
あとはこのURLを押して、
投稿しておいたんで、
ぜひ今のうちにですね、
皆さんご意見いただければと思います。
ではですね、
それまでは最近のDevRelに関するようなところの話題を
取り上げられればなと思うんですけれども、
最近ちょっとですね、
個人的に作ってるものがあったんですよ。
簡単に言うと、
テキストを読み上げるソフトで、
有名な会社さんとかが出しているものがあって、
今だったらそのAIとかでもできるんですけど、
クラウドサービスのね、
クラウドサービスのAIとかでもできるんですけど、
なんか日本語の読み上げとかが、
結構微妙なときあると思うんですよね。
で、それをこう、
もうちょっとこう、
日本の声優さんとかが読み上げているソフトがあって、
で、唯一1種類だけ、
日本語と英語に対応してるっていうのがあるんですよ。
で、それがこう、
使いたくて、
結構昔に買ったんですけど、
Windowsでしか動かないんですよね。
そういうソフトって、
大抵Windowsでしか使えないっていうのがあって、
最初だけちょっと試したんですけど、
私はどうしてもこう、
Windowsがなかなかうまく使えないので、
ちょっと離れちゃってたんですよね。
ちょっと気になったときにパッて調べたら、
なんかこうAPIが公開されていると、
ソフトウェアなんですね。
で、それを使うと外部からですね、
外部のプログラムと一緒に連携して動かせるっていう風に書いてあったんで、
これ使えんじゃねえと思って、
それをこう、
Windowsのソフトがあって、
Visual Studioから、
CシャープのDLLがあるんで、
それを使ってですね、
呼び出せば、
ワンチャンこれWeb APIにできんじゃないかなと思って、
そしたらLANの中でとかで、
HTTPのサーバー立てて、
Macとかからですね、
コールすれば使えるかなと思って、
Cシャープに関しては、
ちょっとは書けるんですけど、
そういうこうなんか、
アプリケーション作るっていうのがほとんど経験なかったんで、
これちょうどいいからバイブコーディングでやってみようかなと思って、
何でやったんだったかな、
ChatGPTとクラウドコードでやったのかな、
一回ベースになるものを作るまではすごく早かったんですよね、
その日の2時間かかんないぐらいかなとかでできて、
その後どうしても最後の微妙なところが、
もともとCシャープのASP.NETで、
ちょっと語弊があるかもしれないですけど、
ASP.NETで作ってて、
それを実行バイナリーのバイナリーファイルにしたいなと思って、
それ聞いてChatGPTがこういうふうにやればできるよっていうんで、
それをやったらプロジェクトファイルがぶっ壊れて、
二度と起動できなくなって、
次の日またやり直して、
最初から実行バイナリーにするっていう仕様を組み込んでやったら、
わりとシンプルに出来上がって、
今もうそれが稼働できる状態になってるんですけど、
結構バイブコーディングでも、
わりとどうにかなるなっていうのが、
体験としてつかめてきて、
あれを自分でデバッグしてくれって言われたら、
できないことはないけど、
ここに新しい機能、こういう機能追加してくれって言われたら、
自分でコーディングするんじゃなくて、
多分またAIに頼むことになるだろうなって、
ちょっと思うんですよね。
一回もうバイブコーディングで作っちゃうと、
そこに自分で自ら手を入れるっていうのが、
結構奥になってしまっていて、
多分またAIに頼ってっていうことを繰り返していくと、
どんどん自分でコーディングしていかなくなるし、
何だったらCシャープの勉強しなくても、
それっぽいコードが出力できて、
なんとなくコードを読めば、
何をやってるか分かるくらいな感じになっていくんだろうなって思うと、
結構エンジニア力というか、
エンジニアとしての力っていうか、
プログラマーとしての力がすごく弱まっていくんだろうなっていうのが、
ちょっとつくづくそのバイブコーディングを通して感じましたね。
とはいえ、
ASP.NETとかCシャープの経験期間があまりない中で、
今回みたいにそのWindowsのDLLを呼び出して、
それをWeb API化するみたいな、
そういう実装を2時間とか3時間とかでできるかって言われたら、
多分できないと思うんですよね。
いろいろ調べて、
いろいろ悩んでうまくいかないところとかもいろいろ経験しながら、
結果的に多分1週間とか2週間とかかかってたんだろうなって思うと、
このAIとかバイブコーディングとかの威力がものすごいなって思いましたね。
結果的にできあがったものは、
APIでコールするとWebファイルですね。
WAVのファイルが返ってくるっていう、
バイナリーが返ってくるっていう感じのものができあがったので、
割と望んでいたものができたかなというところですね。
ああいうのが簡単にできるようになると、
そのアプリケーションとしてすっごい複雑なものとかを作るってなると、
ちょっとまだバイブコーディング怪しいというかですね、
全部できるとは思わないんですけど、
ちょっとしたツールとかを作るっていう意味では、
そこそこの威力が出せるようになってるかなって思いますね。
聞いた話によると、
バイブコーディングが脅かしてる業界って、
ノーコードとかローコードの業界みたいなんですよね。
今までノーコードにしてもローコードにしても、
あんまり喫水のエンジニアというか、
喫水のプログラマーとかの人は使ってなくて、
上質の方であったりとか、
プログラミングが完全に専業ではない方とかが、
ちょっとしたツール、社内ツールとかを作るのに使うみたいな、
そういうイメージかなと思うんですけれども、
それをノーコードとかのSaaSを使わずに、
例えばGoogle Apps Scriptで作っちゃうとか、
ちょっとしたツールをプラグインを作るとかですね、
そういう感じで乗り越えるという話が聞かれるようになってますね。
例えばワードプレスのプラグインとかを、
外注先に依頼して作っていたみたいな話であれば、
多分あれこそ世界中にたくさんサンプルコードがあるんで、
言葉で説明しても、
だいたい仕様通りのものが仕上がってくるんじゃないかなって思ったりしますね。
もちろんセキュリティ面とか含めると、
ちょっと怪しいところもあるかなと思うんで、
出来上がったものをきちんとしたプログラマーの人に見てもらうみたいな、
そういうところは必要かなと思うんですけど、
今言ってて思いましたけど、
私のところが手伝っているCode Rabbitというサービスは、
そこをAIでレビューするサービスだったりするんで、
最近クロードコードでコードを書いてとか、
あとDevianでコードを書いて、
Code Rabbitでプレビューしてみたいな感じの、
そういうAI駆動開発っていうのが広まってるというか、
私の観測範囲とかでよく見かけしたりするんで、
そういうワードプレスとかをViveコーディングで作り、
セキュリティ面とかをCode Rabbitチェックしてもらうみたいな、
とんでもというか、結構すごいコードだったりして、
動かないんだけど、見た目ちゃんとできてるみたいな。
上級者が書いたかのようなコードみたいなのが渡されて、
よくよく聞いてみると、
生成AIで作ったコードです、みたいなこと言われて、
仕様は正しく書けていれば、
もしかしたらちゃんと動作するのかもしれないですけど、
そうではない状態で、
なんとなく雰囲気で書いてある内容に沿ってプログラミングされたものとかだと、
なかなか生成されるものも凄まじいものがあり、
それを送りつけられて、
そこに対して何と対処したらいいか分からないみたいな、
そんな話を聞くことがありましたね。
なので、バイブコーディングとかは言うんですけれども、
多分結果的に出力されるものが予想できているというか、
こういうコードになるんだろうなっていうのが分かりつつ、
コーディングと自然言語で指定していかないと、
結構厄介なものが、
余計予定していなかったものが生成されてしまうと、
当然それは動かないんですけど、
動かない理由っていうのが判断できないので、
SaaSのベンダーとか、
そういうサービスを提供しているところに問い合わせが来ると、
そのサポートの人がとばっちりを食らって、
なぜかAIのコードをデバッグするようになるという、
なかなか地獄みたいな未来が、
最近繰り広げられているらしいですね。
AIで生成するのはいいんですけど、
それの正しさみたいなものはやっぱり判断できないと、
正しく動いているかどうかもよく分からないものに、
なってしまうんだろうなと思いますね。
ちょっと関係ない話に脱線しちゃったんで戻ってですね。
最近のレベルに関連したようなものというところで、
これ面白いなと思ったのが、
テキストリントのルールなんですけれども、
AIライティングですね。
AIが書いたような記述パターンを検出して、
より自然な日本語表現を促すルール集というのができているということで、
これ日本語に対応してるんですけど、
結構このRead Meに書いてある内容が、
めっちゃAIみあるみたいな、そんな感じの内容なんですよね。
面白いのは含まれるルールで、
例えばリストアイテム。
結構AIで書かせるとリストよく使うかなと思うんですけど、
リストアイテムの中で機械的な印象を与える可能性のある記述パターンを検出とか、
AIが機械的に生成しがちな強調パターンを検出とか、
例えばですね。
リストアイテムで検出されるのが、
リストの後ろにマークダウンでいうと、
このコメ印2つの文字列のコメ印で、
その後ろにコロンが来て項目が来るみたいな。
これすごいよく見るんですよね。
何なんでしょうね。
わざわざ強調するパターン。
それをコメ印2つですね。
いわゆる太字になるやつをテキストリントのほうで外してくれるとかですね。
あとリストの頭に絵文字を使いがちっていうね。
これも多いですよね。
リストだけじゃないと思うんですよね。
見出しにも絵文字使いがちな気がしていて、
星とかロケットとか、
あとToDoのチェックマークとか、
この辺りよく使う気がしますね。
あと、絶対性とか完全性を演出する表現っていうので、
革命的な技術で業界を変えますとか、
世界初のソリューションを提供しますとか、
これも確かにAIっぽい文章かなと思いますね。
あとは抽象的な演出、
魔法のように動作しますとか、
奇跡的な結果を生み出しますとか、
この辺りもそれっぽいですね。
このテキストリントにあるもの、文章が、
AIっぽい文章として並んでいるので、
こういう文章だと確かにAIっぽく感じるんだろうなとは思いますね。
個人的には、あとは苦痛点じゃなく、
最後がコロンで終わるケースがある気がするんですよね、
AIに書かせると。
あれもすっごい気になるんですよね。
VS Codeとか使ってて、
GitHub Copilotとか入っていると、
サジェストで文章が出てくると思うんですけど、
そのときに苦痛点が丸じゃなくて、
一番最後コロンみたいな感じのパターンが結構出るなとは思うんですよね。
あれがあるとすっごい、
これAIが書いた文章っぽいなって思ったりしますね。
ここに書いてあるようなですね、
パターンにマッチするような文章を載せてしまうとですね、
全体的にAIっぽくなるかなと思うんで、
ぜひ注意していただいたほうがいいんじゃないかなと思いますね。
別にAIが書いた文章が悪いっていうわけじゃないんですけれども、
読んでて引っかかる場合が参見される気がするんですよね。
そんなのも流れの中で読んでいたら、
ほとんど気にならないのかもしれないですけど、
個人的に文章とか書くのは好きなので、
そこでAIっぽい文章が見られるとすごくわだかまりを感じてしまうんですよね。
これが古い人間のところなのかもしれないですけど、
そういうAIっぽい文章とかだと素直に落ちてこないというか、
吸収できない部分があるので、
なるべくそういうAIっぽい文章は避けたほうがいいんじゃないかなって思ったりしますね。
なんかこれはAIが書いてるっぽいなみたいな感じで、
受け入れられない時代は多分早々に終わっちゃうんだろうなと思いますね。
もうごくごく当たり前のように、
AIが書いた文章を使うようになりますかね。
小田翔さんからコメントきてますね。
最近弊社翻訳はローカライズでSaaS使って管理してますということですね。
そうですね。ローカライズも有名ですよね。
さっき言ってたのはそれじゃないですね。
なんか別なやつなんですけど。
他のとこだとStrapi CMSみたいな、
そんなのを使って辞書ベースの翻訳文を管理していたりとかしますね。
次の話題なんですけど、
あんまこれはいい話題ではないんですが、
AIによってテック業界の人材流動が加速、
人はこの変化に対応できるかという記事が出ております。
Gizmodo Japanの記事ですね。
毎日のようにAIの話題ばっかりで、
スラーって思ったりするんですけど、
ここはセールスポースの話で、
CEOの方によると、
同社の業務の30から50%がすでにAIによって行われているということで、
専任をレイオフ発表しているということですね。
これは今年初めの話で。
一方で、同社独自のAIエージェント技術、
エージェントフォースの販売に特化した専任を新たに採用する計画があるということですね。
AI導入を他社に売り込むための人材を雇い、
そのAIが人間の仕事を代替するという構図になっているということですね。
Amazonに関しても、
今日行われている仕事のいくつかについては、
将来的に必要な人材が減ることになるというふうに発表されているということですね。
今、ゲストが来られたのでお呼びします。
おだしょーさん、お疲れ様です。
お疲れ様です。
今ちょっとAIの仕事を取られるという話をちょっとしてたんですけど、
実際、おだしょーさんの仕事の中で、
多分AI使ってないわけはないと思うんですけど、
今までだったら3人必要だったのに1人でできるようになったみたいな、
そういうのってあったりしますか?
そうですね。
今の自分の仕事か、
年一で、さっきの話ちょっとかかってきちゃうんですけど、
テスティングインデボックスレポートっていうのを会社が出していて、
それの中で日本語翻訳を入社してから毎年やってるんですけど、
それの翻訳がめちゃめちゃ早くなりましたね。
2人とか3人がかりで結構、
用語の説明がどうとかこうとかっていうような話だったりとか、
レポートの内容に英語、日本語にそこはあるないとかっていうのを
結構細かくチェックしたんですけど、
なので本国側で出してから、
去年ぐらいまではそれこそ2ヶ月ぐらいかけて、
ちょっと長めのレポートなので出したんですけど、
今年は結構サクッと終わったというか、
ちょっとレビューじゃないけど、軽く見てもらう程度で済んだので、
その辺だいぶスピード上がったなーっていうのは実感としてありますよね。
おー、そうなんだ。
なんかこう、日本の場合って、
いきなりこう人をクビにするっていうことはないと思うんですよね。
このセールスポーツみたいに変人レイオフみたいな。
そういうことはあんまないと思うんですけど、
その代わり人を雇わなくなる可能性はあると思うんですよね。
そうですね。
今までだったら事務職でこういうのが必要だったみたいな感じのが、
どんどんなくなっていくんじゃないかなっていう心配をしてますね。
確かに確かに。
本当にプログラミングまでやってくれるようになってるので、
これまでデスクワークでやってた細かいもろもろとか、
相当時間が節約できるんじゃないかななんて思いますよね。
それこそ開発すらかなりスピードが上がってるレベルなので、
セールスポーツさんが1000人来て1000人入れるみたいなものは、
ある種合理的というか、
営業職っぽいような仕事が残るってすごく腹落ちするというか。
最近ちょっとレイオフ続いてますけど、
確かに。
かなりポジティブな見方ですけどね。
でもポジティブな方がいいとは思いますね。
そうですね。
ではコメントが来ておりますね。
久々ですね。横井さんから来てますね。
久々に博多から遊びに来ました。話題がAIになっていて驚きですということですね。
久々ですね。
そうなんですね。
横井さんはひたちのお勤めじゃないですか。
会社にお邪魔して、
上から偉そうに皆さんにお話しさせていただく機会があったりとかして。
へー。
そうなんですよ。
半年くらい前かな。
2、3時間くらいオンラインでも講義したりとか。
講義というかプレゼンテーションをしたりとかさせてもらったりとかして。
またちょっとお邪魔させてもらえればと思います。
あと、木澤さんからもコメント来てますね。
こんにちは。お久しぶりですと来てますね。
木澤さんもそうですね。私結構お久しぶりかもしれないですね。
木澤さん最後になったのはいつだったっけかな。
Googleのイベントかなんかでお会いしたような記憶が。
1年くらい前かもしれないですね。
1年くらい前かもしれないですね。
確かにそう。
オフライン回帰ちょっと前から始まってて。
ちょこちょこね。
昔のような雰囲気に戻りつつあるような気がしますね。
またみんなでいろいろできるといいですけど。
そうですね。
では今日のメインテーマ。
2025年の上半期振り返りですけど。
小田初さん。
何か思うとこありますか。上半期どうだったか。
上半期か。
そうですね。
仕事本業の方がだいぶバタバタしていたというか。
結構一人でやらなきゃいけないことが多かったので。
そっちの方にかなり時間取られてしまったなっていうのもあるんですけど。
ただそれが3月ぐらいには
いろいろ改善して。
この前なんか創業者とかも来たりとか。
今年下半期から本格スタートしていけたらなみたいな。
そんな感じですかね。
リカバリーの半年でしたね。
大体体制整ってきた感じ。
ですですですです。
個人的にも年末にバイクで転んだりとかもしちゃったので。
その辺も含めてリカバリーしてきたみたいな感じでしたね。
確かに。
そういう意味ではドタバタしちゃったんですかね。
役年ってすげえなって思いましたね。
毎役ですけどみたいな。
来年本役?
来年本役。
俺はこんなところじゃみたいな感じですよね。
俺のドタバタはこんなところじゃ留まんねえぞみたいな。
早いなあ。
でもまだ毎役ですからね。
来年分かんない。
来年分かんない。
年明けの役大年なんですけどちょっと高めに課金しようかなと思いますね。
今年も課金したんだけどな。
追いつけてください。
本当にね。
本当ですね。
後半のダショーさんから本気が見えるってことですね。
そうですね。
頑張っちゃおうかなと思います。
ではですね。いただいたご意見の方入っていきたいんですけど1件目ですね。
ダショーさん読んでいただいてもいいでしょうか。
はい。
いつもありがとうございます。
222回泥目ですね。
この半年は地元で上手UG都知事支部を立ち上げ上手デーズCFP4件全オチ&スタッフ参加。
グローバルのAWSコミュニティビルダー。
AWS同人誌執筆。
ジャパンAWSトップエンジニア落選。
AWSサミットリーダーミートアップ参加と濃密な期間でした。
貢献の意識が高まった半年でした。
結果を踏まえて年後半は何でも目指すのではなく今までよりも自分自身の興味関心を重視してやりたいことを重視して過ごそうと思っています。
引き続きよろしくお願いします。
ありがとうございます。
AWSフォームがアクティブですね。
そうですね。めちゃくちゃ多いですね。
この半期の成果報告みたいな感じになっててちょっとおもろいなと思ったんですけど。
でもすごいですよね。
コミュニティ立ち上げるのがまずすごいし、
チャレンジというか手を止めてないんですよね。
同人誌書いたりとか、ビルダーに選出されたりだったりとか。
まずいろいろ自分でできるものをやっていってアチーブしたものもあればそうじゃないものもあるみたいな感じで。
ご本人おっしゃる通り、濃密な期間なんじゃないかなと。
そうですね。バンナウトしないといいですけどね。
そうですね。ちょっと走りたくなるのもそうだし、これがずっと続けば同人誌だし、多少休憩しながらでもいいですね。
何らかの好きなことって続くと思うのでいいんじゃないかなと思います。個人的には。
そうですね。このままの勢いで。
そうですね。体力ありますからね。
富士山登って降りた帰りにそのままレベルポン参加するような人なんで、ジャニーマンさんって。
体力めちゃめちゃあるんで、たぶん大丈夫なんじゃないかなと。
確かに。
思います。
こんだけイベントというか、アチーブメントができるAWS絡みっていうのもすごいなと思いますよね。
そうですよね。受け取る器がちゃんとあるっていうのがすごいなと思いますよね。
細かくいろんな章を用意したりだったりとか、やった分に対して報える体制がちゃんと整ってるというか。
その辺は制度設計はきちんとしてないとできないし、これまでの十数年の積み上げがあるんでしょうね。しっかりした。
そうですね。
木澤さんからもコメントでジャニーさんすごいと来てますね。
はい、すごいですね。
素晴らしいと思います。
お二人目私から読ませてもらいます。
デブレルネーム西から来た馬面の男さんですね。いつもありがとうございます。
今週のテーマは2025年上半期振り返りとのことでお便りします。
今年の目標として掲げていたのは、海外的な登壇回数13回です。
現状実施したのは4回なので進捗率は半分いっていません。これから踏ん張ろうと思います。
個人的にはデブレル会議のCFPで採択されたのがとても嬉しかったです。
3件目ですね。レベルネーム作太郎さんですね。ありがとうございます。
上半期もお世話になりました。下半期もよろしくお願いします。
今回のお題、2025年上半期振り返りですが、
僕にとっては生成AIの進化に振り回されがちな上半期でした。
情報に振り回されてばかりで正直AI疲れが起きておりました。
下半期も同じような状況だと思いますが、
僕の心に強い軸を情報に振り回されないように僕ら一人活動していきたいと思います。
とのことです。ありがとうございます。
これはね、本当に毎日AIのネタを見てますよね。
本当に確かにね、お腹いっぱいですよね、みんなね。
お腹いっぱいだし、X上でも盛り上がってましたけど、
もうそろそろね、AIいいんじゃねって言ってる派と、
いやいやもう最先端に乗り続けるのが楽しいんだよって言ってる派がいて、
どっちもいいと思うんですよね。
結局自分の身一つしかないので、
このぐらいまで走れればいいなっていうところを自分で定めて、
少し腰据えてツール深掘りするのか、
もう本当に最先端追いかけ続けるのかっていうのは、
もうその人が自由に決めていいことだし、
IT業界の特性上はある程度新しいものを追いかけていくのが正義みたいなところがあったりするので、
自分が必要になったらキャッチアップ頑張るみたいな感じでいいと思うんですよね。
常に最先端追いかけてるだけだと、
結局ツールに対して喋れるようになったとしても、
何かアウトプットがめちゃくちゃ出てるかっていったら、
多分深掘りしてるほうが出るので、
難しいところですよね。
各々好きに判断したらいいんじゃないと思ってます。個人的には。
最後はぶっちゃけてます。
ぶん投げて終わり。
今からだと多分10年か15年ぐらい前のスマホが出てきたときに、
ちょっと近いかなと思っているんですよね。
スマホが出てきたときに、
僕らも10年以上若かったときなんで、
アプリがいろいろ出てきたりとかして、
世界が変わるんじゃないかみたいな、
いう気がしてたと思うんですよ。
あの波に乗ったサービスもすごい多かったりとか、
失敗してサービス終わっちゃったやつもいっぱいありますけど、
そのときに、いやいやタブレットはこういうことができるって、
だいたいもうわかったからいいじゃんみたいな。
スマホでね、だいたいできることはこういうことでしょ。
使われる側に回るのか、
それともそこから生み出す側に変わるのかっていうところ。
の今、ある意味瀬戸際に来てるのかなと思うんですけど、
日本について言えば、
みんなもうLLMのAPI使うのが当たり前みたいになってるので、
使われる側になってるのかなーって思ったりしますかね。
はいはいはい。
なんかちょっと前に消しからんってよくおっしゃったNTTの方とかがね、
クラウドサービスを使う側じゃなくて作る側にならないと、
みたいなことをおっしゃってましたよね。
それに近いというか、結局難しいんですよ。
本当に何が正しいのか、
自分の中でもちゃんと言語化できてないんですけど、
確かにいろんなツール部分があって、
それの使いこなしで、
特に今日本でコンパスとか眺めてると、
イベント周りすごい盛り上がってて、
それはそれでいいと思うんですけど、
一方でやっぱり作る側が出てきてないというか、
自分がハイパースケーラ側にいたから余計に思うのかもしれないんですけど、
それを提供する側が結局勝ってるよね、みたいな。
すごい勝ってるよね、みたいな。
なんで提供する側にはみんな興味ないんだろうなー、みたいな。
それから巨人の肩に乗るっていう感覚なのかもしれないんですけど。
そうですね。
結構サツタバのぶん殴り合いのところはあったりするんで、
今のAIは。
そうですね。
なかなかそこで対抗できないっていう場合もあるのかなとは思うんですけど、
まだ勝負できる領域はあったのかなって、
ディープシークとかね。
はいはいはい。
オープンソースでミニマルなGPUでも回せるみたいな、
あの領域とかあったはずなのに、
そこすら中国側に取られてるっていうね。
そうですね。
日本産のみたいなやつがたまにね、タイムライトが流れてきたりしますけど、
これって別にそういうこと生成やとか入れるのぶん殴り合いじゃなくて、
ずっとそうじゃないですか。
ずっとそうだから、
この辺はみんな見ないようにしてるように見えちゃうんで、
技術的なインプットアウトプットみたいなサイクルを
一旦止めざるを得ない状況がちょっと続いちゃったので、
この辺も自分も負けじと追いつき追い越せみたいな感じで
やっていかないとなって感じですね。
そうですね。
アウトプットは多分継続的なところで必要だと思うんですけど、
インプットは個人的には、
状況を見ながらやっててもいいんじゃないかなって思ったりしましたね。
そうですよね。
勤めりとな方が多分多いので、
これに完全別としてやってる一部の方いらっしゃいますけど、
そういうのも全然やり方としてはありだと思うんですけど、
いかんせんね。
それだとくり隠れちゃう可能性のある方とかもいらっしゃったりするので、
自分の業務をしながらインプットアウトプットやってみたいな感じになった時に、
スピード感に当然勝てないので、かけられる時間。
勝ち目のない勝負じゃない、
別に勝負を挑んでるわけでもなんでもないと思うんですけど、
少し落ち着いて考えてもいいんじゃないかなと思いますね。
そうですね。私もそう思いますね。
でもアウトプットは確実に必要なので、
それはぜひ継続していただきたいというところですね。
そうですね。テーマを絞るのが西から来た馬空の男さんみたいな形で、
目標とかテーマを絞ってやる。
そうですね。
はい。
では最後イベントのご案内で、
まず1個目が普通の通常回の方ですね。
今回ちょっと日程を私の方で勝手に変更させてもらって、
DevRelConのニューヨークが再来週ぐらいですかね。
あるのでそれのリキャップをやりたいなと思っております。
7月の23日水曜日ですね。
いつもとちょっと違いますからね。
いつもは第1週の水曜日なんですが、
明日は開催されず、
DevRelConニューヨークですよね。
行きたかったけども、
行きたかったけどもみたいな感じですね。
そうですね。
去年私行けなかったので、
今年は行っておこうっていうところなんですけど、
ニューヨークは本当にね、
物価がもうアホほど高いので、
正直行きたくないって、
物価の迷惑になっちゃう。
いや仕事とかお金消し飛びますよね。
簡単にね。
本当に本当に。
ロンドンもあれだけど、
ロンドンとかサンフランシスコとかだったら、
まだ全然乗り気バリバリなんですけど、
ニューヨークか。
ニューヨークでも行ったことないから、
1回ぐらい行きたいんですけどね。
私もう1回目に行ったのが、
もう26年前なんで、
もう全然別物なんだろうなって。
当時は路上で違法DVD売ってたような、
そういう時代ですね。
なんかどっかの映画館を勝手に撮影して売ってるみたいな。
はいはいはい。やべえ。
やべえ街だ。
そうです。
その頃から比べたらもう別物だと思いますけど、
ちょっと再来週行ってきますんで。
他に誰かいればいいんですけどね。
いるのかな。
もし日本人見かけたら、
振り返り一緒にやろうよっていう感じで。
そうですね。
お声掛けちょっとしてこようと思います。
はい。お願いします。
あとは10月の2日から4日のデブレル会議で、
今日からチケットの発売を開始いたしましたと。
まだ全然アナウンスできてなくて恐縮なんですけれども、
基本的にドルだてっていうね。
ドルだてがちょっと面倒くさかったりするんですけど、
発売しております。
今回はセッションだけとか、セッションプラスご飯とかね、
いう感じでチケット分けてるんですけど、
食べ物を逃すっていうか、
廃棄をなるべくちょっとなくしたいなというところで、
必要ない人は買わない。
必要な人はチケットとともに買っていただければって感じですよね。
トッピング的な感じですね。
トッピング的な感じで買えるように今回なってるので、
必要なチケットをご購入いただけるという感じですね。
多くの方はセッションとかはご購入いただくんだろうなみたいな、
ご飯だけって方はおそらくいないかなと思います。
そうですね。
ご飯だけチケット面白いです。
どんだけ期待してるのか。
この後コンパスとかでもアナウンスはしていきますので、
ぜひぜひ皆さんご参加チケット購入いただければと思います。
というところで、今週のデブレラジオはここまで終了していこうかなと思います。