さあ、始まりました。縁側テックトークですが、こちらのポッドキャストは、エンジニア2人が縁側でまったりとしているように、トークに吹けるというテーマでお送りしております。
パーソナリティを包みますショッさんです。 はい、もう一人のパーソナリティです。マグノリアです。よろしくお願いします。
はい、よろしくお願い致します。 はい、ということで、今回もやってきましたという。
えー、ことでですね、前回、いろいろお話できて楽しかったなぁというのに、吹けていたんですが、その後、またネタがいろいろ溜まりましたということで、この辺ちょっとお話できたらなぁと思います。
はい、まず何の話からいきましょうかね。
そうですね、あの、ちょっと最初にちゃんと宣言しておきたいなと思ったのがですね、あの、前回の、そう、第1回を聞いて、あの、こういうことを思ったよというのだけ、ちょっと最初にですね、振り返りをしておきたいんですけれども。
はいはいはい。
あの、ちょっとやっぱり、あの、喋りたいテーマを、こう、ちゃんと喋れたと思うんですけど、遊びがないというかですね、こう、緩く喋ろうねと言った割に、結構、きっちり時間通り全部喋っちゃいましたよね。
そうですね、ちょっとこう、ガチに喋りすぎたという点は、確かに反省点としてはございますね。はい。
こう、やっぱりこう、緩く喋るというのを、あの、少し考えてですね、あの、アイスブレイクネタとかですね、そういうのもちゃんと用意して、あの、やっていくっていうのが大事だなというのをですね、あの、他のポッドキャストと聞く比べてですね、すごく、あの、反省じゃないですけど、みんなよくできてるなーって、ちょっと思いました。
いやー、そうですね、ちょっと、第1回目ということで、あの、かなり熱が入ってしまったがゆえっていう部分もあるかもしれないですね。
そうですね、そうですね。
はーい。
で、まぁちょっと今日は、途中で、こう、アイスブレイクな話題も挟みつつ、進めていけたらなと思います。
はい。よろしくお願いします。
はーい、お願いします。
そうですねー。
早速、じゃあ、始めていきますか。
はい、そうですね、どの話から。
あ、そうですねー。
はい。
えーと、まぁお互いね、ネタをちょっと出し合ったりするんですけど、ショスさんのAI推進の話を先にちょっと聞いてみたいなと思うんですけど、
はい。
なんかこう、自分もちょっと悩んでるというか、チームみんなに同じようにやってもらうとか、同じぐらいの熱量とか、同じぐらいの成果というか、
どうやってAIを使ってもらうかとか、そこから成果を出してもらうって、チーム単位になるとだいぶ、個人でやるのとまた違いますよね、全然ね。
そうですね、個人で進める分には、勝手にスキル作ったりとか、今でいうとハーネスエンジニアリングを構築したりとか、ループエンジニアリングをやってみたりとか、好きにできると思うんですけども、
確かにチームで統制取るっていうと急に難易度がガッと上がるイメージが、やっぱり今の感じだと、僕もちょっとどうしようかなと思ってるところではありますね。
個人でやっぱり導入する時の難しさと、チームでやる時の難しさって、多分種類が全然違ってくると思うんですけど、
これは個人でやってたら引っかからなかったけど、チームだったら引っかかったなみたいなのってあったりします?
何ですかね、本当に毎週一応チーム単位でAIミーティング的なことはやって、目線を揃えようっていうのはやっているんですね。
少数チームなんで、全然1週間に1回ぐらいだったら時間取ってもいいだろうということで、雑に始めてはいるんですけども、
そこでもやっぱり個個人の、それぞれのAIの使い方が全然違うっていうのが、本当にこれ何を推進していけばいいのかっていう。
本当にできている人、例えばハーネスエンジニアリング的な動きができている人から、
あんまりそんなことしなくても今のタスクレベルだったら全然いけるでしょっていうので、あんまり何にもしてない人っていうのももちろんいらっしゃるっていう中で、
じゃあどういうふうにメリットを伝えて、どういうものを入れたりとか、あと知識として習得してもらったりっていうのをやっていこうかなっていうのはちょっと考えつつ、
講習会的な、例えばハーネスエンジニアリングっていうのはこういうものとか、最初はプロンプトエンジニアリングの話とかも、本とかもちょうど出たときだったんで、
させてもらってやったりとか、あと最近で言うとループエンジニアリングについても軽くお話をさせていただいたりとか、一応その辺はやったんですけども、
効果が現れているのかどうかっていうのがちょっと見て取れない。例えばそれぞれのAIエージェントに対してオープンテレメトリーを仕込んで集計するとかをやっていれば、
なんとなくいい感じにできてそうだねみたいな、例えばワンセッションでうまく長くタスクを動かせているとか、そういったものが分かるとは思うんですけども、ちょっとそこら辺もまだできていないので、やっぱり難しいなっていうのが最終的な結論としてはありますね。
なるほど、なるほど。なんかその自分なんかも思ったところで言うと、例えばいくらエンタープライズ契約をしていて、その入力した内容が守られるからといっても、やっぱこう入力するにハードルが高い情報ってあるじゃないですか、個人情報だとか、それから会社の数字に関する情報とかあると思うんですけど、そういう組織に関する。
当然個人というか、一人自分とかがやっている分にはそういうの入れちゃいけないんだなとか、ここダメだよねとか、そういうのって当然今までの仕事でもその外部の人にどういう情報を出していいかとか、内部の人にどういう情報を出したらいいかとか、そういう境界線が分かっているから、AIも同じだよねっていう感じに結構感覚値は取れるんですけど、じゃあこれが今全員が同じ感覚でいるのかなっていうときっと違うんじゃないかなと、
疑いだすとキリがないというかですね。そういうところからスタートしていくと、みんなが同じ目線で作業ができているかとか、今さっきショスさんが言われたみたいに、どれぐらい使うかとか、週にどれぐらい使っているかとか、そういうのも全然人によって違ってたりとかすると思うし、
じゃあそれを合わせなきゃいけないのかなとか考え始めると、なんかキリがないですよね。
そうですね。だからどこまでの目標設定にするかっていうのは本当に難しいところではあります。もちろん必要最低限のところっていうのはあると思うんですよね。
先ほどマクノリさんが言われた通り、個人情報を入れないとか、機密情報を入れないとかっていうところを徹底していくっていう部分もあると思うんですけども、やっぱりどうしても防ぎきれないところが出てきたりとかあるので、例えばシャドーAI問題とかもありますし、ちょっと怪しいMCPサーバー入れちゃったりとか、
怪しいスキルを入れちゃったりとか、そういったものは一応防ぐように、オペレーションで防ぐようにいろいろ手立ては打ってるんですが、それが本当にできてるのかどうかっていう部分もちょっと結局は取れてないっていう部分があって、本当にちょっとその辺の難しさはありますね。必要最低限どこまでやるかっていう部分が。
AIが最初に、生成AIが最初に出てきたときに、自分の壁打ち相手みたいな使い方から始まったと思うんですよね。質問をして観点に沿った、観点がずらずらと出てくるとか、質問に対して答えてもらうところから多分みんな始まってたと思うんですけど、そこから実際の成果物を出すとか、
それからその成果物をチェックするとか、ちょっとずつやることがどんどん広がっていって、その中でも今まで自分が仕事をしてきた中で、他の人にお願いをするっていう感覚値があれば、AIにお願いするのも同じような感覚で渡せるよねとか、その辺のその人の仕事感とか、
なんて言うんでしょうね、その人が今まで経験してきた仕事のスタイルっていうのが、明らかになっちゃうというか、人といろんな仕事をやっていく上でどうコラボレーションしていくかっていうのが、今まで見えなくてもよかったことが、見えなくならないと実際ツールとしてのAIがどうやって使うべきかとか、
そういうことを向き合うのかなっていうのがあって、ちょっと恥ずかしいというか、自分の手の内を明かしている感があるんですよね、周りの人たちとちょっと話をしているときに。
なんかこう、このAIの付き合い方、つまり人との付き合い方じゃね、みたいなところもあったりして、これをこう、自己開示みたいな話になってくるんですけど、これをチームで一様にしていく、まだまだわからないな、みたいなところもありますね。
まあそうですよね。だから結局、AIを通さずに人間同士のやりとりでやってたときと同じような話ではあると思うんですよね。どうしてもやっぱり仕事上こうやってよっつっても、その通りにやらない人もいますし。
そうですね。
で、その目線を揃えるって言っても、どうしても揃えられない方っていうのもいらっしゃるし、そこをどうしたらいいのかなっていうのは確かにあるんですよね。
まあちょっと同じような話が多分またAIでぐるぐるぐるぐるなっているのかなっていうのはありますね。
そうですよね。なんか、よくリーダー論みたいな本とか、あとそういうチームビルディングみたいな本とか、これまでもたくさん出版されてて、僕らも結構読んできたと思うんですけど、
AI版がどんどんアップデートされて出てきそうな予感がしますよね。
そうですね。本当になんかそれはありそうというのがあって、もちろんスーパーパワーズの作者の方とかは本当にその通りのことを言われてますし、
ご自身が経験されたマネージャー時代の知見とかを詰め込んだ形にしてやるのがスーパーパワーズとかっていうスキルであったりとかするので、
なんかそういったところは、自分たちもまたAIにチューニングした上で学び直さないといけないところ。
コミュニケーション論みたいなのをもう一回学び直す時がやってくるんですね、きっとね。
そうですね。たぶんこういうマネージメント系のことをやってこられた方っていうのは、
なんかAIにも自分たちが今までやってきた経験が活かせられそうっていうのはできると思うんですけども、
僕とかもそうなんですけども、そんなにマネージメントっていうのを部下を持って何かをやるみたいなことをやったことがない人間っていうのは、
割と未知な体験のところではあるので。
はいはいはい、そうですよね。
そこはちょっとやっぱりこれからより学んでいかないといけないところかなと思って。
僕もご多分に漏れずそういう本を読んだりとか最近はもうしてるんですけども、
なんかそこら辺も、そのなんだろう、AI時代に入って抽象的な知識が必要ですよっていう中の1個に含まれるんじゃないかなとは思ってきてますね。
そうですね、だからリーダーになるときにメンバーとどう会話したらいいかとかどう接したらいいかっていう中のメンバーの1人がAIになってきましたよっていうと、
なんかコミュニケーションする相手とかチャンネルが単純に増えたなっていう感じがしますね、この時代って。
そうですね、当たり前ですけど人間とやっぱり違うので、
AI用にチューニングしたもの、人間は人間用のものっていうので考え方を切り替えていかないといけないので、
余計コンテキストスイッチが増えたなっていうのはあるかもしれないですね。
僕はそんなにまだ感じれてるところではないんですけども。
ネタ帳の中にリーダー職になったんで、リーダーの心を教えてくださいって書士さんからメッセージが入っていた。
ちょっとこれで今日始める前に気になってたんですよね。
そうですね、一応役職上自分があるチームのチームリーダーとなってやっていて、
全然下についてくれている方は1人だけなんで、そんなに別にチーム規模としては大きくないんですけども、
こういったリーダーっていうポジションをそもそもそんなにやってきたことがないので、
マグノリアさんはすごい経験が豊富だろうということで、
心得というかコツというかお聞きしたいなと思いまして書かせていただきました。
そうですね、これはでも本当に何年やっても何回やってもわからないというか正解が当然ないんですけど、
やっぱりメンバーの価値観じゃないですけど、何は嬉しい、何は悲しいみたいな、
何は得意、何は不得意みたいなキャラクター性じゃないですけど、
それを把握するのはすごく注力するというか、
人によってはそのことをお願いするっていうことがすごく心理的な負荷になる人もいれば、
同じ作業でもやりますよっていう人もいるし、
人によって何を得意とするかとか苦手にするかとか、
あえてやったことないことをやりたいっていう人もいれば、
やったことないことはやりたくないっていう人もいらっしゃる。
でもチームとしては一定の成果を出していかなきゃいけないっていうのがあったりするので、
この人はどこに動機というか執行とのモチベーションがあるかみたいのはすごく考えますね。
それ今聞いて思い出したのが、Googleのソフトウェアエンジニアリングっていう分厚い本ありまして、
あの中にリーダー論みたいな話があって、
あの本だったかちょっと忘れたんですけど、
部下とかを見るときに人間的な部分も含めてちゃんと見て、
それでその人に仕事割り当てたりとか、
マネジメントしてあげようみたいな話が確か書いてあったなーって思ったのを、
今なんかすごい頭の中にオーバーラップしましたね。
そうですよね。
ちょっと想像で半分喋っちゃうところがあるんですけど、
ずっと昔だとノミニュケーションじゃないですけど、
仕事終わった後に飲みに行って、
親睦を深めてキャラクターを把握してみたいな、
多分先人たちはやってきたと思うんですけど、
コロナがあっていくを、
なかなかそういうのが分断されちゃったし、
リモートワーク主体になったりとか、
あとプライベートと仕事はしっかりおけましょうみたいな話もあって、
キャラクターをつかめる場面みたいなのもだいぶ減ってきたと思いますし、
例えばプライベートのこととかもどこまで聞いていいんだっけとか、
その人の価値観みたいなのをどこまで聞いていいんだろうなとか、
結構難しい時代にはなったと思うんですけど、
その辺りをどうやって把握するというか、解釈するというか、分析するというか、
そういうのはやらざるを得ないというか、
それがまずはないとなかなか一緒に行動できないなっていうのはありますよね。
そうですよね、確かに。
うちの会社とかでまだコンプライアンス研修とかあったりとかして、
例とかがやっぱりあったりとかするんですけども、
ノミュニケーションの場でやらかしそうなことは書いてあるなっていうのがやっぱり多かったりとかして、
どこまで踏み込んだ話をしていいのかとか、確かに難しいですよね。
キャラクターを把握する場面っていうのが本当に限られてきていて、
例えばフル出勤とかだとその場で雑談とか、
仕事の話でも全然あれなんですけども、
いろんな会話の広がりっていうのは持てるとは思うんですが、
フルリモートじゃなくて、
いついつは出社日ですよみたいな感じにしてあったとしても、
例えば個人によって合わなかったりとか、
僕はこの日とこの日で、私はこの日とこの日でみたいな感じですれ違っちゃうと、
喋るタイミングがないとか。
ありますよね。
その辺を合わせるように自分が出社日を合わせたりとか、
逆に自分の方が毎日出社してるみたいな状況とかにもなっちゃったりとか、
それはしゃーないなとは思うんですけども、
やっぱりそういった大変さとかもあるんじゃないかなとか。
ただそういった努力はやっぱりしないと、
相手のことを把握するのにしないといけないなっていうのは分かりますね、確かに。
そうですよね。
昔、本当にもうだいぶ昔の話なんですけど、
自分が多分初めてちゃんとリーダーです。
あなたはリーダーですみたいな時があって、
みんなとちゃんと一緒に行動をして、
キャラクターを把握して、
いつでもリーダーとして一緒についてるからねみたいな状況をちゃんと作ろうと思ったんですけど、
そのチームは2交代制だったんですね。
リーダーは1人しかいないんですよ。
伴奏しようとするとですね、リーダーだけはずっといるみたいなタイミングが最初あって、
これはちょっと僕だけ朝から深夜までいるけど、
これはちょっと無理があるなって気づいて、
やっぱりそれは全部はできないんだなと。
全部の時間一緒にいるのができないんだなっていうのは、
最初の入門を見てた時に一番実感しましたね。
そうですよね。
それを徹底しちゃうと24時間働けますか状態になってますもんね。
チームメンバーがそれぞれちゃんと所定の時間に収まるように、
ちゃんと2交代にして、
それぞれこの範囲をしっかり終わらせよう。
これは素晴らしいやり方だ!よし!
あれ?でもリーダーは1人しかいないぞって気づいた時に、
これはちょっと考え方を変えようかなと思いました。
しばらくやってて、これを持たないなって思いまして。
それって何か対策されたこととかあるんですか?
例えば2交代制のシフトを細かく分けてとか、
自分と会えるタイミングを増やしてとか。
そうですね。お昼のタイミングは30分とか重なっているので、
その時に全員とちゃんとコミュニケーションが取れるようにするとか、
そういうのはすごく気にしてましたね。
お昼はしっかり対応して、
みんながどういう今作業状況かとか困っていることないかとか、
全員一度にコミュニケーションが取れるみたいなのはすごく気にしてましたね。
なるほど。お昼の時間か。確かに確かに。
そうですね。うちのチームだと割とお昼を取ってから出社される方がいたりとか、
4時ぐらいまで社職が空いているので、
その遅い時間に行かれる方がいたりとかして。
まとめていくことは確かにないんだよな。
合わないですよね。
そうですね。なので自分は結構喋りかけに行ったりとか、
前の人が隣の人と喋っているなというのを見かけたら、
カットインして入っていったりとか、
そういうことはちょろっとやってますね。
確かに確かに。
ありがとうございます。
この話はたぶん尽きることはないと思うので、
またちょっと会を開けて、
インダーとしてどうやって頑張っていけるかという話をしましょうかね。
ぜひぜひまたお聞きしたいです。ありがとうございます。
そうですね。
じゃあちょっと時間的に結構いい感じの時間なので、
そろそろ何かしらアイスブレイクのコーナーということで、
何の話しましょうかね。
なんか映画の話します?これ。
いいですね。映画の話しましょう。
ヨーロッパ企画っていう劇団というか、
そこの映画が最近やっていて、
君は映画っていう映画をこの間見に行ったんですけど、
これネタバラシは当然できないのであれなんですけど、
4軒くらい見るとわかるんですけど、
ヨーロッパ企画の映画ってみんなギミックがすごいんですよね。
仕掛けがすごくあって、
その仕掛けの中で出てくる人たちがいろいろ翻弄されるとか、
ドタバタするとか、わちゃわちゃするみたいなのが
だいたい定番のやつになっているんですけど、
そのギミック感みたいなのが絶対僕はエンジニアはみんなこれ大好きだろうなって思っていて、
この映画も映画が2本あって、
その映画の2本同士で交わっていくみたいな、
そういうストーリーになっているんですけど、
その映画が切り替わるみたいな仕掛けがすごく面白くて、
これね、ギミック感が満載なんですよね。
その前にやってた、その前作がリバー流れないでよっていう映画が。
これ見ました。
これもギミック感があふれてですね。
そうですね。
2分間で必ず巻き戻るっていう、
そういう仕掛けになっているんですけど、
2分で巻き戻りながらもどんどん状況が変わっていくみたいなのがすごく面白かったなっていうか、
こういうの僕ら大好きだよねって思うんですよね。
そうですね。
リバー流れないでよは僕も見たんですけど、
ギミックモノって見ると疲れるものが多かった印象なんですけど、
自分が今まで経験したもので。
はい、けどこれの系統ってわりとほっこりした心持ちで、
まったり見れるので、すごい良かったですよ、そこが。
だいたい最後ワチャワチャして、でも結果、いい結末になって終わるっていうのが大好きなんですよね。
はいはいはいはい。
いいですね。
これね、ちょっとね、おすすめです。
なるほど、これはちょっと聞いてる皆さんも見ないといけないですね。
そうですね。
これキミワ映画は今やられてるやつなんですかね。
まだ上映してるんじゃないかな。
はいはいはい。
まだ公開日は6月19なんで、たぶんまだやってそうですかね。
確かリバー流れないでよは配信があった気が。
出ますね。
そうですよね。
まだやってますね。
素晴らしい。
マグノリアさん結構こういう映画見に行かれるんですか。
でも最近やっぱり映画館に見に行くっていうのがだいぶ減りましたね。
そうですよね。
だいぶ減りましたね。
プロジェクトヘイルメアリーって最近まで映画館で出てて、
今アマゾンプライブで出てるんですけど、
俺も映画館で見た方がいいよっていろんな人に言われたんですけど、
結局見れずじまいで配信で見ちゃったんですけど、
これもまたギミック感が素晴らしいんで、ぜひ見てほしいです。
これ良かったですね。
これこそ本当にエンジニアにぶっ刺さる感じの。
あなたたちはこういう話が好きでしょっていうのを、
フルコースを渡された感じですよね。
本当に問題があります。
それの解決のための糸口はこんなものがあります。
さあ、解決していきましょうっていう。
用意されたものに対しての問題解決を主人公がしていく様を見ていくのが
本当にすごい面白かったですよね。
問題解決している最中にその通りに行かないっていうのが必ず出てきて、
それでもそれを乗り越えていくみたいな、
知恵と勇気とスキルのみたいなところが、
ああいう映画は無限に見れますね。
そうですね。
ただあれ、どこまで自分で読んだっけ、小説が持ってなってますけど、
小説版の方はもうちょっとそこのギミックの部分が厚いんですよ。
そうですね。
問題の部分がもうちょっと多かったりとか、
それに対しての問題から解決までの動出の部分が割とガッチリ書かれたりとか、
その辺はより楽しめるかな、そこが面白いと感じた方は、
小説版を読むと楽しめるかなと思いますね。
小説版はぜひ読んでほしいですね。
そうですね。
映画なあ、最近見れてないなあ。
エンジニアにおすすめの映画があったら、ぜひDM欲しいですよね。
そうですね。
お便りが欲しいですね。
確かに。
めちゃくちゃベタなっていうか、
ソードフィッシュっていう映画が昔あって、
ヒュージャックマンとか、本当に若い時のヒュージャックマンとか、
あとジョン・トラボルターとか、ハルベリーとか出てる映画なんですけども、
これがヒュージャックマンがXメインやる前なんで、
全然肉体派のイメージがない時なんですけども、
世界一のハッカーの役なんですよね。
はいはいはい。
で、悪役に頼まれて、
プログラミングをする、
ハッキングか、ハッキングをするっていうシーンがあるんですけども、
あれ子供の時見た時ぶっ刺さったんですよね。
なるほど。
何にもヒュージャックマンが喋ってない、
BGMだけ流れてる状態で、
めっちゃそのハッキングをためにいろいろ試してみたいなのを、
バーッとシーンが流れるんですけど、
そこの一連のシーンが、
子供ながらにすごい刺さって、
あれはいい映画でしたね。
そこのシーンだけなんですけど、
めっちゃ刺さったね。
ちょっと見てみようかな。
見てみます。
ぜひぜひ。
映画あるあるですよね。
ハッキングとかプログラミングのシーンが、
めっちゃかっこよく描かれるっていう。
いいですね。
あと、一方でハッキングのシーンなのに、
めっちゃフォントがでっかいとかね。
あるある。
ありますよね。
そんなにでっかい文字で見なくてもいいよみたいな。
あと、無駄にグラフィカルにされるみたいな。
ありますよね。
ターミナルで良くない?みたいなやつとかね。
あるんですよね。
なるほど。
映画の話できたのすごい良かったですね。
またちょっとアイスブレイクでそういった。
こういうネタもあるよって。
僕らの引き出しがですね、
もうちょっといっぱいあるよっていうのを見せていきたいなと思って。
逆にちょっと試される感が、引き出しの多さを。
これはちょっと、このために本読もうかとか、
このために映画見ようかって思いましたもん。
そうですね、確かに。
そういうのって、普通にやってるラジオパーソナリティの方も
多分同じようなこと考えられてますもんね。
自分の引き出しを増やすためにこれやってみようとか。
なかなかね、喋るネタがずっと続くかっていうとね、
自分の経験値だけどなかなか続かないですからね。
そうですね。
オードリーさんのオールナイトニッポン、僕すごいずっと聞いてるんですけども、
その中の脚本で入ってらっしゃる藤井誠人さんっていう方が
よくおっしゃられてるのは、
例えばこう自分が日常生活で行動を迷った時、
例えば二択でやるかやらないかって迷った時に
考え方をラジオでこの話を聞かせたら
面白くなるかならないかで行動すると
いろんなことにトライできるよみたいな話があって、
なんかあれは日常生活でも使えるんじゃないかなっていうのを。
そうですよね。これなら喋れるなとか、
これはちょっと一つネタになるなって考えるようになりましたね。
そうですよね。
その辺をもうちょっとネタ調に掻き溜めていきたいですね。
ありがとうございます。
もう話変えますかね。
そうですね、もう1テーマぐらい。
弁当行きましたか、投稿しましょうか。
そうですね。マグノリアさんは、
そうか、僕も行きましたけどきのこでスタッフやられてたんですよね。
はい、そうですね。スタッフ、コアスタッフで会場係っていうのをやっていて、
もう1つコミュニティの生き残りっていうことで座談会をやらさせていただきましたね。
知らない人のためにちゃんと説明しておくと、
きのこカンファレンスっていうのは、
エンジニアがこの先生き残るためのカンファレンスの略なんですけれども、
40歳以上だけが登壇ができるっていう縛りがあって、
参加する人はどんな年齢でも大丈夫なんですけど、
そういう経験が豊富な人たちの話を聞いて、
これからのこの業界といいますか、
この世界での生き残り方を考えようとか、話し合ってみようというようなイベントで、
去年に引き続いて今年が2回目。
今年は日本科学未来館というお台場の場所でやってたというのが、
ちょっとイベントのあらましでございます。
ありがとうございます。
これがですね、本当に人がたくさんいてですね、
300人超えだったかな、それぐらいの方がいたので、
すごく盛況だったと思うんですけど、
いろんな方々がいろんなトークを繰り広げられていて、
ただ残念ながらスタッフとして走り回ってた私は、
一つもトークが聞けていなくてですね、
動画で見たいなとか、スライドで公開されたやつを見たいなというふうに今思っているところです。
スタッフ業をやっていると見れないですよね。
いやめちゃくちゃわかりますよ。
なので、これもつい昨日と今日かな、
この収録をやっている週末に開催されてたんですけど、
関数型祭っていうイベントの方にもちょっと参加したんですけども、
去年はスタッフで参加していたので、
セッションの部屋で司会とかそういうのをやってたりとかしてたんですけど、
今年は完全に一般参加で参加させていただいたんですけど、
一般参加で本当に純粋にですね、
運営と切り離せてトークに集中できる、いいなって思ってしまいました。
いやそうですよね、なんかスタッフ、
普通結構スタッフ参加されている方も時間合わせて見に行っていいよみたいなのあると思うんですけども、
やっぱり割と作業と作業の間で見に行くんで集中できないっていうのはありますね。
そうなんですよ。
特に関数型祭ってその、
扱っているテーマが関数型プログラミング言語とか、
関数型のプログラミングに関する理論型の話だとか、
そういう話なので、相当集中してて聞いてても追いつかないんですよ。
取り扱っているのは結構重厚なテーマなんで、
集中して聞かないとって話ですよね。
だからこれはもう集中してじっくり聞きたいなと思って、
一般参加で言ったんですけど、本当に最近のイベントとはですね、
いろいろなカンフォレンスと全然雰囲気が違っていて、
誰もAIの話はしてねえなとかですね。
なるほどなるほど。
誰もクラウドとかSaaSの話はしてないなとか、
純粋にプログラミングの話をしていて、
これは本当に濃い場だなと。
僕が行ったほどないんですよね。
関数型祭り自体の存在は知ってたんですけども、
ちょっと行ったことがなくて、今の話聞いたら行きたくなりましたね。
公開されているスライドとか動画とか見たほうがいいと思うんですけど、
やっぱり私たちも経験値が結構増えてきてるから、
カンフォレンスの登壇とか聞いてても、
あれは知っているとか、
これは一部やったことがあるとか、
だいだいさんにこの話を聞いたことがあるとか、
結構メンタルモデルがそれなりに出来上がっていると思うんですけど、
メンタルモデルが形成されないままトークが終わるっていうのは結構あって、
僕はだから行くべきだなと思ったんですね。
なるほど。
やっぱり取っ掛かりがない、全くそのことを全然その場では腹落ちしてないというか、
頭に入ってきてなくて、
持って帰ってあれは何だったんだろうなって考える時間を取りたくなるっていうところが、
すごく魅力的なイベントだなって思ってますね。
なんか全く事前知識というか、何の知識もないところで聞くの確かに面白いですよね。
何も分からんけど面白そうみたいな。
しかもですね、登壇者の方々は皆さんめちゃめちゃ楽しそうに喋ってるんですよ。
めちゃめちゃ難しいことをめちゃめちゃこれをぜひみんな聞いてくれっていう感じで、
すごく楽しそうに喋ってて。
知識のお裾分けって感じなんですよね。
なるほど。勝手なイメージなんですけど、関数型好きな方はその熱量が高い気はしてます、個人的に。
高いですね。
ですよね。
いわゆる例えば実務でシステム開発をした時の経験談を話す時に、
時に例えば苦労話だとか、特にすごく失敗した話だとか困難な話とか、
そういう話も結構ベースになる時もあると思うんですけど、
関数型マツキは純粋に型の話が好きです、みたいな。
この理論が好きです、みたいな話が結構多くて、
そういう熱量の高さというか、そういうところがちょっと雰囲気が違うなって思っていて、
そういうところ大好きですね。
はいはいはいはい。いいですね、なるほど。
なんか、すごい昔なんですけども、すごい熱量が高い人に、
ELMっていう、わかりますか、関数型言語のやつなんですけども、
あれにすごい沼にはめられようと、いろんな講習を受けたっていう、
その方からいろんな講習を受けたっていうのをすごい思い出しましたね。
ちょっとこれ、ちょっとスライドとか。
動画とかはアーカイブ多分出るんですかね、これは。
出るのかな、ちょっとまだ自分も把握できてないんですけど、
きっと公開されるのかな、ちょっとわからないですが。
はいはいはい。ちょっと出たらこれは見たいですね、ぜひ。
はい、ありがとうございます。
そうですね、カンファレンスというと、
自分もきのこカンファレンス参加させていただきまして、
マグノリアさんがやってらっしゃったコミュニティの企画も参加させていただいて、
すごい面白い話が聞けたなと。
特に配信も入ってないトラックだったので、
ちょっと配信には載せられないんですけどっていう話もあったのがすごく面白かったです。
やっぱりここだけ話。
やっぱり一番そういうここだけ話が一番面白いですからね。
そうとかで、本当にマグノリアさんのMCっぷりもさすがだなと思いながら聞いておりました。
そうですね、本当にいろんなジャンルの話が聞けたのがめちゃくちゃ面白かったなと単純にありましたし、
やっぱり知り合いもいらっしゃったので、そこでカンファレンス廊下というか、
これってどういうふうにやられてるんですかとか、
ちょうどグレップタイルっていうツールを最近使い出して、
ツールというかサービスか、使い出して、
その辺をもう使ってらっしゃる会社の方がいて、
これって実際どういうふうに使われてるんですかみたいな話をさせていただいたりとか、
その辺のカンファレンス廊下もたっぷり楽しめる。
休憩室とかもあったので、その辺も含めつつすごい楽しみましたね。
本当に開催していただいた主催の有明さんにも感謝ということで。
感謝ですね。
というのと、あと自分は直近でSRE NEXT 2026にも参加させていただきまして、
ここも安定して本当に面白かったなという感じで、
私の会社がブースを出しておりまして、
そこのブース担当というのも一応ちょっとやりつつも、
気になるセッションは聞いてみたいな感じだったんですけども、
最近喜ばしいことに、界隈の方から話しかけていただくことがやっぱり多くて、
本当にありがたいことだなと思いつつ、
そこでもやっぱりいろんな知見というか、
実際に登壇されてる方が来て、聞いたんですけども、
この辺ってどうでしたみたいな話を、
ちょっとこう、カンファレンス廊下って、
アスクザスピーカーとはまた違う、
もうちょっとその人がフリーになった状態で話が聞けるっていう、
身構えてない状態で話が聞けるっていうのもあるんで、
ポロッと面白い話が出てきたりとかして、
その辺もすごい楽しめましたね。
自分が経験がないんで聞いちゃうんですけど、
カンファレンスのスポンサーブースって、
どんな気持ちというか、
どういう心構えで皆さんを迎え入れてるんですか?
そうですね、ブース担当としてはやっぱり自分、
いろいろブース出される意図っていうのはあると思うんですけども、
うちの会社は特にブランディングというか、
我々はやっぱりこういうのをやってるんだよっていうのをやるために、
出してる節がありますので、
その辺りで、例えば出し物、
アンケートとかブースでやったりとかするんですけども、
それを含めつつ、この辺ってどうされてるんですかって話を落ちかけたりとか、
あとは逆質問、逆に本社ってどうされてるんですか?
この辺ってなった時に、こちらのやってることを伝えたりとか、
そういうところでお互いに、
ブース担当としては相手の会社がどんな風にそれをやってるのか知りたい。
やってらっしゃることが良ければ、うちの会社を取り入れたい。
こちらからは自分たちがこういうことやってるぞっていうことを相手に伝える。
っていう2つですかね、心持ち的には。
自分はそれでやっておりますね。
カンファレンスの運営側をずっとやっているので、
ブースを出していただく側はやってるんですけど、
ブースを出す側とか、あそこで説明する側って、
どう思われてるのかなっていうのは結構最近気になってるというか、
スタッフで走り回ってると意外とブースに行く時間も取れなくてですね、
そうですよね、はいはいはい。
なかなか自分と話す機会がなくてですね、
せっかく来たのになーみたいなところはあるんですけど、
こうやってブースを出す側というか、あそこで喋ってる人の気持ちでは、
最近ちょっとすごく関心があるんですよね。
その辺本当に会社様によってもうそれぞれ違いますよね。
違いますよね。
本当に純粋に人材が欲しいっていうので、
直接ご連絡先とかに連絡してもいいですかみたいな方も多分いらっしゃいますし、
逆にサービスを織り込むっていうのを主眼に置かれてる方もいますし、
それぞれではあるんですけども、
うちとしてはそんな感じですね。
分かりました。ありがとうございます。
という感じで、カンファレンス。
カンファレンスの話でいくと、大吉祥寺PMがもうすぐ開催ということで。
これを収録してる時は最後の追い込みをしている時期なんですけども、
まだ司会の台本を書いたりとかですね、
ノベルティが届いたりとか、
そういうのをチェックしたりとかしていますし、
登壇者の方々にも最後、練習があれば付けますよとか、
スライドチェック、必須には全然してないんですけど、
もしスライド見た方が良ければ見ますよとか、
そういうのを結構連絡したりとかしてる時期ですね。
はいはいはいはい。そんなこともされてるんですね。
大吉祥寺PMって必ずカンファレンスの初登壇枠っていうのを作ってるんですよ。
小さい勉強会とか、内輪とか小さい勉強会では発表経験があっても、
そういう何百人とか集まるようなカンファレンスでの発表経験がない人は、
必ず一人は絶対採用する、採択するっていう枠があってですね。
そうするとやっぱりちょっと不安じゃないですか、
その人前で大きいところでどんなこと言っていいのかなとか、
スライドこんな感じでいいのかなとか、
なので毎回必ずそういうのは是非事前確認とか必要があればやりますよと言ってるんですけど、
実際にはですね、やったことはなくて、
なぜかっていうと登壇される方、周りに良い方がいらっしゃるんですね。
必ずなんか大丈夫です、フォローしてもらっちゃいましたとか、
同じ会社の人にレビューしてもらっちゃいましたとか、
結構そういうのでしっかり準備されてこられる方が多いので、
実際には事前の練習で実際にはやったことがないんですけど、
毎回必ずやりますよっては言ってますね。
素晴らしいですね。なるほど。
そういうのも含めつつ本当に最後のラストスパートで。
懇親会のドリンクはどうしようかとか、そういう。
なるほどなるほど。
今まだ懇親会は募集をしている感じですかね。
当日同じ会場で場所を転換してそのまま懇親会に突入しますので、
この収録をしている時はまだ枠が余ってますね。
当日になったらどうせみんな登録するんじゃねえのっていうふうに思っていたりはするんですけど。
はいはいはい。
おかげさまで。
去年あれでしたよね、懇親会会場別のところでやりましたもんね、貸切みたいな感じで。
そうですね、貸切で会場の裏手の場所でやったんですけども、
去年が100人貸切だったのかな、100人貸切だったんですけど、
スタッフとか登壇者とか関係者も入れるとやっぱり一般参加の方がそこまで多く参加できるわけじゃないなっていうのもあったので、
今回は会場がそのままパーティー会場で元々使えるような場所なので、
そのまま懇親会会場として転換して使えますという言い方でやってまして、
こうするとですね、たくさん人が入れますと。
もともと椅子だけ並べると300人くらい入る会場なので、
200人ちょっとくらいになるのかな、それくらいのパーティーは全然できる場所なので、
そのままゲータリングを入れて並べてやろうという形ですね。
なるほど。
あとはですね、大井町なので、会場が大井町なので本当に飲み屋さんがたくさんあるので、
二次会とか三次会とか四次会とかはそういうのは多分お店に困らないんじゃないかなって思ってます。
マグノリアさんXの方でも二次会のチェックはちゃんと皆さん済ましておいてくださいねみたいなこと言われてましたよね。
はい。めっちゃいいお店がいっぱいあるんですけど、逆に言うとそれだけ人もたくさんいるっていうことなので、
その場でお店探そうとすると結構苦労するんじゃないかなって思うので、
あらかじめ結構押さえておいた方がいいだろうなっていうふうに思ってますね。
そうですね。特に土曜日なので、たぶん全然当日へ行こうと思ってたぶん行けないだろうなっていうのはありますもんね。
数人とかだったら入れてもね、10人とかになると全然入れないと思うので。
はいはいはい。
ぜひこれ開催前の配信になったらこれを聞いてすぐ皆さん予約してください。
大丈夫です。爆速で編集して爆速で公開いたしますので。
ありがとうございます。
皆さんぜひ登録をお願いいたします。