まあということで、最近はやっぱりAIですかね。
いやーもう大好き。もうほんとに好きです。
もうたまらんす。
何が、何がいいですか。
もう何がいいって、いやなんか薄々気づいてたんですけど、その技術そのものよりも、なんかこう動くもの作るみたいなほうが圧倒的に好きなんですよね。
で、何か動くものを作るためにしょうがなく勉強してマスターみたいなところがあったんですけど、
AIってそこを軽く踏み越えていってくれるんで、そこの部分はもうほんと驚くほど助かってるなという気はしますね。
でもなんか、はーはんさん結構昔からこう見てると、気になったものは何でも作って作って学ぶみたいなのめっちゃやりますよね。
やってますね。
やってます。データベースとかもそうだし、データ構造とかそういうのも。
そうですね、作って学ぶ。で、作って学ぶんだとまず作らなきゃいけないんだけど、その作るのためにまた勉強しなきゃいけないって言ってこう、どんどんどんどんこうね、
勉強のデスループみたいなのが回っちゃうんですけど、そこにやっぱ修士夫を打ってくれるのがエージェント君だったりするので、
岩田さんがAIでVXで講演してたのに、理解、人間が理解を手放してはいけないよって話あって、僕はそれを手放す気はさらさらないんですけど、
理解をするものにも動かないと俺は興味がなくて学ぶことをやめてしまうのだみたいなところがあって、なのでまあまずは動いてほしいなみたいなところがあって、そこにAIはね、もう強烈に聞いてくれました。
いや本当そうですよね、動くものがとりあえずできるみたいなところの強烈さはすごいありますよね。
いや本当あと、特にその出たてのエージェントもそうだし、そのチャットAIもまあ結構微妙というか、そこまで深いことを正しく答えてくれるみたいなところはなかったんですけど、
最近やっぱりどんどんどんどん高度化してきてるので、こちらが合わせなくても割りかしまとえた回答をしてきてくれるっていう風になってきていて、もうどんどんどんどんもう楽にしかなってかないみたいなところはありますね。
それは思いますね。でもなんかそのローカルLLMとかも最近やられてるんですよね。
はい、やってますね。
これはなんかどういう構成で何をやらせてるんですか、主に。
基本的にローカルLLMに関しては、やらなくても別にぶっちゃけいいという類のものではあったんですけど、家に64GBのメモリを抱えたUbuntuマシンがほとんど使われずに眠っていたので、ちょっとこいつを有効化する必要性にはならんと思って。
で、それもAIに聞いて、一番こいつで動く、それでいてまともにローカルLLMが流せそうなビデオカードどれって聞いて、それを買って刺して、一番新しいUbuntuに今26かなを入れて、で、ローカルLLMを動かしてみると。
で、ローカルLLMを動かす動機っていうのは多少あって、今やっぱ会社はコストで困ってますと、AIの。
で、なってくると、そのうちもしかしたらローカルLLMで動かすとか、安価なLLMサーブを自分たち立てるみたいだね。
なんかそんな時代ももしかしたらすっくるかもしんないっていう時に、この一連の流れを試してないとまともな意思決定ができないなとは思ったんで、なんでそれをやっとこうかなみたいなところもありますね。
ただやってみたらですね、わりかし最近のゲマ4とかが頭よろしくてですね、結構びっくりしてますね。
やっぱそうなんですね。確かになんか1年前ぐらいでも結構賢かったからなっていうのはありますからね。
だからそのあたりと同等の体験をローカルLLMとかで得られるんだったら全然良いっていうような感じはありますよね。
そうですね。一番最初の頃のそのクロードコードを考えたら、これでも同じでしょみたいな回答が普通に返ってくるのがあって。
で、今我々は、あれ一生何て読むかわかんないですけど、OLMAみたいな、なんて読む?
オーラマなのか何なのかみたいな。
あれ使うと、要は気になったLLMをプルみたいなイメージでダウンロードするだけですぐ使えるようになります。
クロードコードを使うことっていうのは基本的に難しいけど、オープンコードっていうターミナルで使えるAIアジェントの口があって、
ってなると、もうめちゃくちゃ便利なようなのかなって感じですね。
なんか確かにな。なんかやってもいいのかもな。なんか僕も結構今年の頭に、パソコンが値上がりしそうだから強めのMac miniを買ったんですけど、
なるほど、なるほど。
あんまり活用できてないんですよね。
いやでも確かにな、そういうのって一応自作サーバーやって自宅サーバーやってみるかみたいな、そういうのをやっとくととりあえずなんかわかることもあるよねみたいなのに近い感じはしますね。
いやこれが生存戦略でもってわけではないんですけど、僕は本当にただ単純に興味が持ってやるんですけど、
ゼロとこのコンマ1ミリでもやったことあるっていうのは相当なやっぱ違いが出るんで、やってみるにこうしたことはないなっていうのと、個人的に全然いまだに原理がわかってないのが画像生成なんですよ。
で、それは今なんか書籍を読みながらマニングから出てたやつがあったんで、それを見ながら実際に自分でやってるんですけど、やってみても全然何やってんだかわかんねえなっていう感じがしますね。
確かになんか全然わかんないですよね。
まあ突き詰めて言うならば、今のゴーディングエージェントも突き詰めればわかってるとは言えないけど、なんとなくすげえ頑張れば俺でも作れるかもなみたいな、そういう結果を返すような関数ではないけど、みたいなものを整備すれば作れそうだと。
なんとなくPHPっぽい構文を返すみたいなのを積み重ねて、それを出力とする。テキストだったらなんとなくまだ想像の翼が手が届くんだけど、画像生成は本当に意味がわかんないなと。
っていうのが今の本当の意味がわかんない、まあ全然仕事には役に立たないと思うんですけど、それで今そこら辺を調べてますね。
なんかあれも結局その確率モデルっていうか、その続きを、続きっていうか、より近いものをどんどん選んでいくと、結果的になんかそれっぽいものに収束しているみたいな、そういう考え方なんですよね、確か。
いや、そうらしくて、だから理屈はもう本当にその通りで、すごいプリミティブな画像生成のAIモデルみたいなのを使うと、僕が犬っていうふうに入力すると、犬っぽい模様というかシミみたいなものができたんですよね。
プリミティブなLLMっていうのはきっとそういうものなんだろうなと思ってて、ただなんか、僕も今勉強中というか、わかってないんで、言語化は甘いんですけど、そのシミみたいなものを出す画像生成機に対して、どのような指示を出すと、
より犬っぽいものを出せるのかっていうテキスト解析みたいなものを今前に挟んでるっぽいんですよね。で、それを通してさらに画像生成に任せると犬っぽいものが出てきて、それをさらに犬らしくする、例えばその指が8本ありますとか足が5本生えてますみたいなところを調整するみたいな役割のものをフィルタリングして、今犬が出てきてるっぽいんですよね。
なるほど。
だから、そのチャットGPTが一時期ジブリっぽいのいっぱい出てくるっていうのは、きっとその前段のテキストの部分と後段のフィルタリングの部分とかっていうものが合わさって、そういった形になってたんだろうなみたいなのを、今はまだちょっと想像してる段階なんですけど、全然わかんないですね。
確かに。いやでもそれやってんの、いやー素晴らしいですね。やっぱり手を動かすみたいなところが、いやーなんかな、僕もちょっと半発案に比べると足りてないなって、そういう学びのために何かをやるみたいなのは足りてないなってすごい思いますね。
これでも学びのためっていうよりかは、なんか意味わかんなすぎてなんか眠れないみたいな。これだって後輩にこれどうなってるんですかって聞かれて、何にも答えられなかったらめちゃくちゃ嫌だなみたいな、なんかそういう駆動だったりしますね、画道先生に関しては。
まあ確かに、わかんないですよね。なんか理屈はわかるけど、なんか現実的な計算量とかでそれができるような感じもしないし、みたいなその全然違う方向に突っ走ったときに全然、なんかマダラ模様になりそうみたいな感じにしか、僕もちょっとわかんないですね。
わからなさと、僕はよく自分の横浜の生務っていうポッドキャストでメインゲストやってもらってる近所さんと画道先生を使ってくだらないそのリプライ合戦をしてたりとかっていうときがあるんですけど、そのときにめちゃくちゃ画道先生をさせてるんですけど、AIによる画道先生って1回目で失敗したら修正が難しいんですよね、やっぱり。
で、これはなぜなのかっていうのに答えられるようになりたいなと思ってて、今僕は画道先生を使って得られている実体験は理屈で言うとどういうことなんだろうみたいな、なぜこれは修正が難しくて修正させるぐらいだったらリテイクした方がいいっていうのはなぜなんだろうみたいなのが理屈として知っておきたいみたいなのがありますね。
知ったところでもマジで仕事には1ミリも役に立たんだろうという気はしつつ。
まあどっかで役に立つかもしれないですし、あんまりそういうの考えないでいろいろやると、なんか案外ちょっと楽しいことが起きたりするみたいな。
案外どっかで繋がったりするときがありますね。なんか知んないけどAIを使った画像生成フィルターを仕事でやることになったみたいなのがあるかもしれないって。
まあなんかそういういろいろつまみ食いたくさんしとくと、たまになんか役に立つものも出てくるかもしれないっていうのはありますよね。
それと多分なんですけど、現実的な答えとして、だから勉強のためにする勉強ってめちゃくちゃ面白くないじゃないですか。
真面目に考えると技術書ってめちゃくちゃ面白くないんで、眠くなっちゃうんで、読めって言われて読もうと。
っていうよりかは、なんか変なミッションとか変な導入があったほうが楽しくていいんじゃないかなっていう気がします。
確かにね、なんか動機がないと読めないみたいなのはありますよね。
そうなんですよね。本当は仕事にすごく関わってたら読めるんだけど、根本の動機を仕事に活かしたいからとか、技術に強くなりたいからとかはやっぱりちょっと長続きしないかなと。
最近も新卒に聞かれたんで、どの技術読めばいいですかって言われたんで、そういうつまんないことやめて、
マジでよくわかんないウェブサイトを外に公開するとかしたほうがきっと勉強になるよって。
それをやるにあたってわかんなかったことを技術書に求めにいくっていうのは多分うまくいくけど、
技術書を読んで面白いウェブサイトを作るっていう方向には多分いかないんじゃないかなっていう話をしました。
そこはなんか人それぞれな感じがしますね。どうだろうね。
たまにできる人いるんだけど、たまにしか見ないなと思ってて。
なんかやっぱ目立つっていうか、たぶん物を作れるのはやっぱ物を作りたいっていう欲求が先にある人かもしれないなっていうのは思いますね。
でもなんかそう、お題が与えられてそれを解いていくだけでも楽しいみたいなのもあると思っていて、
そういう教科書的なものがたまに楽しいこともあるかなっていうのはあるんですね。
不思議ですよね。人生のステージによってもちょっとずつ違うかなみたいなのもあって、
読みたいときに読み出すんで、技術書とかって。だからつんどかなきゃいけないみたいな気持ちもあるんですけど。
全然読む気にならなかったけど、最近なんか設計の本読みたいからって言って急に数十冊読んじゃったりするので、人間って。
人間ってかそれはんはんさんかな。数十冊は読まないかなーってか。
確かになんか僕、そうだな。でも初めてのパールとか読んだときに、やっぱ結構一個一個課題が途中であるので、
それ解いてなんかできるようになっていくのが面白いみたいな、なんかそういうのがあったりとか。
あと小説正規表現とかを読んだときに、なんかそれがすごい面白くて。
なんかこれここで使えんじゃんとか、仕事でここで使えんじゃんみたいな、こうやってマッチさせりゃいいのかとか、こういうふうに機械的にオートマトンがこうなってんのかみたいなのがあって、なんか普通に面白いなって。
あれはそうですね、小説正規表現は面白かったですね。
面白い。
好きだったな。
そう、何ですかね、とあるブラックな職場で、鬼のように正規表現を書かされ続けるみたいな生活を1年ぐらいやってたときがあったので、それで正規表現だけは書けるようになってて、
ところで正規表現は書けるけど、これで何やってんだろうみたいなのが置いてかれてたんで、それで小説正規表現がめちゃくちゃ面白かったっていうのがありました。
あ、なるほど、俺はこれやってたのかって。
なるほど、なるほど。
いやでも、正規表現って結構知らずに書くの怖いじゃないですか、って多分学んだら気づくと思うんですけど、なんてガバガバな正規表現書いてたんだみたいな気持ちになりますよね。
なったんじゃないかなっていうの。
正規表現はふと気づくとテキストっていうあまりにも自由なものを何とかするっていう歪んだ要望というか、あまりにも自由っていうのが正規表現なので、そもそも使わないのがいいかもなみたいなのが歴が長くなればなるほど。
え、正規表現使いたいんですかって。いやちょっと正規表現を使う前にもうちょっと考えてみようみたいな、もうちょっとパターンとか、マッチとかで何とかならないか、型にできないのかとか、そういうこと考えます。
いや、それはなんかめちゃくちゃありますね。
僕、パール出身なのもあるし、多分ウェブサイト、ウェブマスターみたいなのやってた頃にめちゃくちゃ正規表現にお世話になったんで、正規表現すごい好きなんですけど、
パールだと割と正規表現で、例えばオアマッチとか文字列にこれかこれかこれが含むみたいなときに、結構正規表現でやるみたいなのがよくあるんですけど、
Goとかだと正規表現がそんな早く作られてないので、てかそのワーストケースがそんなに遅くならないように、ベストケースではそんなめちゃくちゃ早い作りにはしてないみたいなのがあるので、
基本的にはストリングスパッケージみたいなもので、コンテインとかそういったものでやりましょうみたいな考え方なんで、そうするとそうなんですよね、正規表現。なんか天下の宝刀っていうか、ここぞというときに使うみたいな、そういう感じに。
PHPもね、正規表現早いんで、頼っちゃう気持ちはあるんですけど。
ちゃんと早いエンジンにどんどん置き換わっていってますからね。
いやー素晴らしいです。なんか割と妥当な技術判断がされて、PHPもちゃんとパール準拠のPレグってやつが残ってきてるので。
そうですね。昔のMBなんとかとは違う。
もうあれはやばいですね。
あれはやばかったですね。
はい、あれはね、やばいですね。
やばい。そう、だからなんか結構、僕正規表現好きなのに、結構一時期コードレビューとかしてたときに、結構正規表現使いがちな人がいて、いやここは正規表現じゃないほうがいいんですよみたいな、そういうレビューばっかしてて。
なんか、正規表現この人嫌いなんじゃないかみたいな思われるんじゃないかみたいな、そういうレビューをしてたことがありますね。
いやーすごいね。気持ちはね、めちゃくちゃわかりますね。
いやーまあでも、そうか。なんか確かにある程度実践してからの方が座学が楽しいみたいなのはありますよね、なんかその。
いやそうですね。もう本当仕事でやんなきゃいけなかったんで、もうわかるとかわからないじゃなくて。
で、もうやってけば当然たどり着くんですけど、結局パール準拠の正規表現というものが一番やっぱ表現力があるし潰しが効くので、やっぱそれを使いたいよねみたいなのに実地でもなるし。
ってなったときに、じゃあなぜそれが使い勝手が良くて、なぜそれが処理速度が速くて、どういう処理をしていてみたいなところに当然つながっていくんだけど、
その前にやっぱりあの形を見て、これがこういうことを示してるんだなっていう翻訳までが読めるようにならないと、面白みみたいなのを感じるのは難しいかもしれないと思いますね。
そうですね。いや、パール準拠の正規表現もあれはなんというか、なかなかアダバナっぽい部分があるなというか、
あれはもうなんかある意味SQLとかと同じで、もう多くの言語に普及しきってしまったフォーマットなので、もうなんか人類は結構これを未来英語を使うことになりそうだなっていう感じがしているんですよね。
なんか、パール作って正規表現とかも設計されたラリーウォールさん、今年のYapCにもいらっしゃいますけど、
パールの正規表現の失敗みたいなのを反省を生かして、パールシックスでは、もうパールシックスではないんですけど、パールシックスで新しい正規表現エンジンっていう、全然違う構文の正規表現が採用されてるんですけど、
当然、もしかしたらそっちのほうがいいのかもしれないけど、もうそれは誰も使ってないというものになってるんですよね。
いやー、ちょっとパール人狂、流行りすぎちゃいました。
いや、本当に。でも最近AI時代なので、徳ひろむさんとかがパールシックスの処理系を作ってて、結構ちゃんと動くのができてきてるっぽくて、面白いなってなってますね。
いやー、もう本当にAIの使い方は、もう人それぞれ無限の可能性があって、いいですね。
なんかAI、楽しいですよねっていうのと、結構はんはんさんは基本的にはポジティブ側の人だと思ってるんですけど、なんか実際、それこそ周りとか同僚とか、最近どういう感じなんですか。
なんかその辺のグラデーションとかって、どういうふうに見えてますか。
うちの会社は、同僚にも組織にも恵まれたっていうのがおそらくあって、そのAI入れるとレビューがボトルネックになるよね、みたいなこともうちの会社では結構なくて。
で、導入自体も早くから温度とって、僕とかも早く入れなきゃダメだよみたいな、こういうのはきちんと会社内でこういうのを使うのはダメだよではなくて、どういうふうにしたら使えるようになるのかみたいな。
そういったところを会社のホームとかそういったところときちんと交渉していかないとねみたいな話をしてたっていうのもあって、割とスムーズでしたね。
でかつ、やっぱり他の会社さんとかもそうだけど、もうコストが問題になるぐらいにはきちんと使うようになってて、
でもどうだろうな、ちゃんと推進してとかLLMの動性とかをチェックしてとかってなるとやっぱり一部っていう感じになるのかな。
でもそれでも周りの人たちはそれに違和感なくついてくる程度には組織に浸透してるっていう感じはありますね。
いいですね。いやなんかそうですよね、割と業務系のSaaSとかその人の情報とか預かるサービスだとその辺難しい部分もたくさんあるんだろうなっていうのは思いますけど、それでちゃんと住んでるのが素晴らしいなっていうのと。
割とそういうネゴみたいなのは、はんはんさんもされるんですか。
僕はネゴっていうよりかはそのネゴする人たちが楽になるようにその手本じゃないですけど、その有用性を示すみたいなのをやるみたいなのをやりましたかね。
AIエージェントって最初に出た頃なんて多分みんなあんまりまだ気づいてないみたいな感じだと思う。
クロードコードっていうのがあって、僕は当時そのとき担当していたその機能のPoCみたいなものをそれを使って、それこそ2,3日みたいなレベル感で出せましたよ。
今ここで発表しているものを僕は1ミリもコード書いてませんよみたいな感じで、社内にパッて発表すると、やっぱりその出てきたものに対する衝撃みたいなものはあるので、
なるほど、じゃあこれはちゃんと検討しなきゃいけないねみたいな流れにはなるかなと思っていて。
あとは外のカンファレンスとかで仕入れた情報とか、いろんな会社さんから学んだことっていうのを適切に社内にフィードバックしていくみたいなことをずっとやってきたって感じですね。
そういうのってやる場所があるんですか。わりと意識的にちゃんとレポートみたいなのを作ってるのか、わりと雑に共有するみたいなことをしてるのかっていうとどういう感じなんですか。
僕は雑な人で雑にやってるかなっていうか、ちゃんと担当する部署はあるので、その人たちはきちんとやってると思うんですけど、
僕が彼らに対して共有するのは本当に普通に口頭とかスラックのハードルでとか、そんなことが多いですかね。
てか、わりと本当にいろんなものに興味あるんで、どこにでも出没しちゃうんで、僕はそんな感じです。
どんなふうにちゃんとやってるんですかって言われると、ちゃんとやってるっていうか、僕は喋るのが好きだから喋りに行ってるだけかもしれないなみたいなのはちょっとあるんですけど。
なるほど、じゃあ結構話に行ってるんですね。なんか話しすぎじゃないかとか気にされたりとか、そのあたりの流量コントロールみたいなのはどういうふうにしてるんですか。
いや、僕はもうスラックで誰かのハードル開いてたら勝手に入るんで、開いてたんで来ましたとか、他のチームの朝会にも勝手に行くんで、嫌だったら嫌だと言ってくださいと、おじさんもう来てほしくないですって、ちゃんと言ってくださいっていうふうには伝えてないです、わかんないです。
じゃあハードルが結構空いてるんだ。
ハードル開けてくれる人がいるし、僕が話したい人がいたらハードルに呼んだりとかっていうふうにしてますかね。
リモートは本当にそうでもしていかないとやっぱりコミュニケーション量が圧倒的に少なくなってしまうっていうのはやっぱり感じていて、コロナ前のリモートワークが福岡拠点と東京拠点でやってたんですけど、
リモートの人と東京で隣にいる人っていうのの情報量の差がやっぱりえぐかったんですよね。
これを解消するにはリモートの人に対して大量の情報を届けるか、もしくはもう本当全員リモートでやるかっていうふうに全員の状況を合わせるかしないと、隣にいるとついここに資料あるよって済ませちゃうんですね。
そうするとリモートの相手にその情報が届かないんで、情報格差がめちゃくちゃ生まれちゃうんですよね。っていう現体験があって、とにかく雑でもなんでもいいから情報量を増やすみたいなのをやってますね。
そうですよね。いや、それ大事だな。そういう意図せぬ情報格差みたいなのが起きないようにするってすごい大事ですよね。でもハドルが結構使われてるのは結構いいなって思いました。やっぱりここで雑談が発生してるとか、そういうのが可視化されるじゃないですか。
ミートとかTeamsみたいなやつだと別にどこで誰がどの会議に出てくるのかわからないんで。
いやそうなんですよね。だからハドルはハドルでやっぱり助かるなっていうふうに思いますね。
なるほどな、確かに。そういう意味ではいいですね。そうか。なんか僕はなんかわりとあんまりこう、話さないわけじゃないんですけど、めちゃくちゃ自分が話しすぎることを社内とかでは気にしちゃうんですよね。
のであんまり、自分のチャンネルとかではちょっと話したりするけどみたいなのがあったりとか、わりとインターネットの虚空に向かっていろいろ話すのは別にいいんだけど、社内ではそんなにみたいなのがちょっとあったりするんですよね。
いやー、僕は気をつけたいのはあるんですけど、それよりも喋りたいが勝っちゃってるタイプかもしれないですね。
まあでもそれで受け入れられてるならいいんじゃないですか。
そうですね、もしかしたらワンチャン嫌われてるかもよってうちの奥さんにもたまに言われるんで、すごい気をつけてる気にしてはいるんですけど。
まあでも、その自己開示力を上げていかないと、どんどんなんていうか、消えてっちゃうんで。
本当ですね。
ちょっと笑ったんですけど、うち今年新卒が7名ぐらい入ってて、そのうちの何名かが訓法をやってて、その訓法の例として僕の訓法を言ったらしいんですけど、
あんなに何でもかんでもプライベートのこと全部書かなきゃいけないんですかっていうふうに驚いてたって言ってて、あの人はちょっと変わってる人だからいいんですよ。
たぶん僕の体調から今どんなゲームやっててっていうのまで、たぶんこの間のマラソン大会ですごい筋肉痛ですっていうところまで全部含めて僕は自己開示が訓法でされているんですね。
まあまた訓法をね、いやだ訓法をやめろとかっていう話もあったりしますけど。
まあそんなもんですね。
いや大事ですよね。
まあその、なんかやっぱり、その普段の人となりとかその人のコンディションみたいなのなんとなく分かったほうがいいみたいなのはあるから。
なんかその、この人がこういう発言をするっていうことはこういう感じなのかなみたいなのはありますからね。
あとまあ朝会とかでちょっと元気なさそうとかそういうの大事だったりするから、そう見ると情報が欠損する分どういうふうにお互いが情報を開示して拾っていくかみたいなのはありますよね。
出社がもう本当前提だったときは、あのちょっとねぐるっと回れば調子悪そうかなとかなんか困ってそうなのかなっていうのを拾ってあげることができたんですけど、
リモートの場合はやっぱプッシュで教えてくんないと分かんないんで、なかなか厳しいとこがありますね。
だからそう適切な自己開示力が必要だし、やってかないと磨かれないのでそういうのは、なんかそのどうフィードバックをやるかが大事なんですけど、まあそれもトライですよね。やらないと身につかないっていう。
いやそうですね、でもうちはフルリモートっていうよりかはハイブリッドっていうふうになってて、今あの会社も移転してまた新しいオフィスになったんです。新しいオフィスがねめっちゃいいんでね結構みんな行ってるんですよね。
前までウィーワークでねちょっと狭かったんですけど、ちゃんとしたビルに移転しまして。
いやいいですね、ちゃんと行きたい場所を作るっていうのはね大事ですよね。
これはでもメッセージとしてはすごく伝わるなっていうのと、やっぱりウィーワークよりちゃんと自分たちのオフィスがあるっていう方が会社に行きたいっていう気持ちは全然なるなっていうのは思いましたね。最近は結構好き見て行ってますからね。
大事。だからまあほんと北風と太陽みたいな話ですよね。そうやって強引に剥ぎ取ろうとするんじゃなくて、なんかこう行きたいと思わせるんだよっていう。
いやそうなんですよね。リモートはいいんだけどリモートのコミュニケーションを深めるには実際に一回会っとくのが一番強いみたいなところがやっぱりどうしてもあって。だからむずいとこです。
会社が場所を提供してるのはめちゃくちゃいいですね。
いやーこれはね、ありがたいです。
そうか。でもそのAIに対してどれくらいポジティブかネガティブかみたいな話あるじゃないですか、組織というより個人として。その辺は結構ポジティブですよね、きっとはんはんさんは。
僕はポジティブですし、今からこれもう取り上げますって言われると、いやちょっとそれは困りますっていう感じではありますね。
で、なんて言ったらいいのかな。ネガティブな面で言うと、それこそ絵を描く人とかに関しては、その投票とか投作とかそういった面でのまだ問題の議論に決着はついてなかったりとかって言いますよね。
で、多分僕らは気づいているか気づいてないかっていう意味で言うと、まあなんとなく薄々気づいてるかもしれないけど、ソースコードみたいなものも大量の何かから学んでいるわけで、きっとどっかの誰かの癖みたいなのがやっぱ出てくるわけですよね。
だから広い意味で捉えるとこれも投票とかがきっとされているっていうふうに見なしてもいいかもしれないみたいな、そういったところの法解釈とか一般的な人間の認知みたいなものっていうのはまだまだまだだなっていうのは当然思いつつ、この流れはもう止まらんだろうなっていうのは思います。
ただ電気代の問題があるのであまり地球に良くないんで、もうちょっと技術革新が起きて安い電気代で回るようになるといいなみたいなのは思ったりはしてますね。
そうですね、そう、なんかこの結構人類の進化みたいなものって不可逆で、割といろんなものが結局なし崩し的にもう人間が受け入れざるを得なくなってきたみたいな歴史があって、自動車もインターネットもスマートフォンもパソコンもそうだと思うんですけど、AIも絶対そうなるなっていう感じはあるんですけども。
なんかただそこで別の要因として電力で頭打ちになる可能性っていうのはあるなっていうのは最近ちょっと思ってますね。
そうですね、単純に電力計算力みたいなもののために大量にコストがかかりますっていうことだと、それこそSaaSの体力が、SaaSっていうかそのLLMを提供している人たちが商売として合わせなくなる可能性みたいなのはやっぱり感じるので、そこはなんかうまい具合に着地してくれるといいなっていうのは思いますね。
そうですね。あと、ちゃんとコモディティ化して最終的にみんなが何らかの形で使う形になればいいと思うし、なると思うんですけど、結局高いもの、ハイエンドを使う人と普通のものを使う人に分かれたときに、そこの差がすごくもしかしたら大きくなるのかもしれないっていうのは思うんですよね。
例えば、別に車とかだとすごい高い、何千万何億みたいなスポーツカーを買ったとしても、別に一般車道ではそんなに大きな差が出るわけじゃないじゃないですかっていう、それはそういう最高速がいくら速かろうが、まあでもそれでもたかたか数倍にしか過ぎないし、でもAIの場合そういう物理的制約がないから、
ハイエンドとコモディティモデルですごく差がつく可能性があって、それがどうなるんだろうなみたいなちょっと思ったりしてます。
本当ですね。例えば、一般の人代表っていう意味ではないんですけど、うちの奥さんなんかはチャットGPTをサブスク契約とかしてるわけでもありませんと。
で、デザインの仕事をしてるんですね。だけど、そのフォトショップとかイラレとか、まあトークン余りまくってるけど別にAI機能とかも使っていないっていう状態っていう人、でも実はなんとなくもう生活の一部に入ってきていて、
Googleの検索結果が一番上にAIの結果を返してきてるんで、もう彼女なんかもうそれを一番最初に参照するようになってるんですよね。なんかAIはこう言ってたよっていうふうにもう自然に言ってるんですよね。AIを普段使ってない人が検索結果としてのAIの回答っていうのを普通にこう日常会話として使うようになってるっていうぐらい溶け込み始めてるっていうレベルのAIと、もう僕らプロが普通に契約している比較的ハイエンドなAIっていうやつはやっぱり
能力が違う。全然こう能力が違うなっていうのは思うので、ここどう決着するんだろうなーみたいなのは思いますね。 そうですよねー
なんかうちの妻も最近チャットGPTを触り始めて、すごいって言ってますね。なんかうちの妻会計事務所で働いてるんですけど、なんか同僚が使ってたからなんか自分も使ってみたら、なんかすごいじゃんってつい最近なってましたね。
でも、今なんか話してて思ったのは結局、そのボトルネックになるのは人間の理解だなっていうのがあって、だから人間の理解力って一般的にはそんなに大きな差がないから、たぶんせいぜいその定数倍、10倍とかそれぐらいなので、そう考えるとそこがボトルネックになって、そこでなんかそのいかに1億倍早いAIがあろうが、あんまりその大きな差はつかない。
っていうところに着地するのかもっていうのを今話してて思いました。 えー、なんかでも楽しみはめちゃくちゃ楽しみではありますね。それはそうですね。来年どうなってんだろうなーと。
2025年の1月とか2月ぐらいだったと思うんですよね。あの、クラインに全部かけろっていう記事を水地さんが書かれたの。あれから今1年半ぐらいですか。もうね、って感じですよね。もうみんなどんだけ並列で動かすんだとかって言ってね。
あの、ターミナルはハーダーだ、シーマックスだつって、サブエージェントだ、なんだかんだつって、ウェーブル使うんだ、オーパスだ、普通の仕事はソネットだとかって言ってね。こんな風になるとは思ってないから。
いやなんか本当に、その前は本当カーソルだったんですけど、いやカーソルも今頑張ってますけど、エディター上でめっちゃいい、なんか編集してくれてめっちゃいい体験じゃんみたいなところが、結構そういう事実的なエージェントにやらせるっていうのが、もう去年当たり前になったっていうのはすごいですよね。
いやもう本当だからあの、本当申し訳ない気持ちはあるんですけど、例えばディープウェルとかの会社の人とかはもう本当にうなだれてると思うんですけど、AI出てきて誰も使わなくなっちゃったみたいな話とかってあったりするじゃないですか。でも今クロードコードとかが置かれてる状況とか、ちゃんとGPTが置かれてる状況っていうのは来年どうなってるか本当にわからないなと思っていて。
でもまあ1ユーザーとか1エンジニアとしては、もうそこにはまた何かよくわからんビッグバンが起きてるわけでして、楽しみでしかないと思いますね。
いや本当そうですね。人によると思うんですけど、やっぱりその、わりとこれまでインターネット革命みたいなのを見てきた人の方が今回の楽しさがわかってるっていうか、そういうのがある気がしてて、
わりとその若い人はそこに対して不安を抱いてる人も多いし、なんかそれによって多分あんまり社会が良くなる感じもその世相的にしてないんだろうなーみたいなところが結構その残念に感じる部分ではありますね。
いやまあでも、若いって不安とか悩みがあるジェネレーションというかそういう時代だと思って、AIに限らず不安は不安なんじゃないのとかって思ったりもするんで、まあ楽しくやろうぜみたいな、楽しくやろうよみたいな。
いやでもなんか本当にこう、なんか産業革命2回目みたいな、なんかそのインターネット革命とAI革命みたいなのが両方味わえてるのは結構やばいなって感じはしますよね。
やばいですよね。結構でもね、それは本当に思いました。なんかちょっとドキドキした時ありますもん。やべえと思って、そのクロトコード、いやまあそんな当たり前じゃんって皆さんもう今は言うと思いますけど、
AIエージェントとかにそのままAWSのCLIとかで操作させると自然言語でメンテができるわけですよね。まあその仕事でやるとかそういう話じゃなくて、僕はプライベートのいろいろそういうのをやらせてたんですけど、だってAWSの料金とか見に行くのめんどくさいじゃないですか。
打ち明け見たりするの。それ全部自然言語でやってくれるんだなと思って。なんちゅう革命が起きてるんだってやっぱ思いますよね。
そうですね。なので、いやまあそのこれを使っていろんな課題が解かれてほしいというか、なんかそういう未来が明るいっていうことをね、その若い人に信じてもらいたいし。
そうですね。そういう、まあでもなんかその世界がな、良くなってる感じがあんましないっていうのがあんま良くないと思うんですけど。
いやちょっと、暗いニュース多いですね、確かにね。
そうですね。希望が持ちづらい感じがあって、なんか。
申し訳ない。申し訳ないけど、氷河期世代は結構暗かったからな、みんな。
そうですね。僕らは、僕はもうど真ん中ですけど、まあそうですね、ちょっとその話するとちょっと長くなっちゃいそうで。
長くなっちゃう。そうそうそう。そう、まあそれでもちゃんとこうね、明るく生き、まあそれも。
人によりますからね、それもね。僕は生き残れて良かったなって思いますけど。
はい。
まあ、しなんか、そう、まあちょっと話広げちゃうんですけど、なんか僕らの世代って、その日本って世界一の国みたいな感じがあったじゃないですか。
もうなれるみたいな、なってるなれるみたいな雰囲気があって、でもなんか、そこから転落したっていうところの反動が結構あるよなっていうのは思って。
てるし、なんかそう、そこのギャップが大きい、氷河期世代は大きいなって思ってますね。
いやーでも、転落した状態を見ている我々は、我々で結構ね、こう、暗い、暗いなーみたいな、もちろんまあ若干あったりもしますね。
いやーでも縁が強かったからな。
そう縁が強くて、なんか僕の妻とか僕よりちょっと下ですけど、あんまりその日本がナンバーワンみたいなイメージ持ってないらしくて、まあそれはそうだよなって、その別にバブル期とか知らないわけだしっていう。
今の若い人とかね、別にその先進国ではあるけど別にナンバーワンなわけないでしょみたいな、そういう感じですよね。だしもう落ち目の国でしょみたいに思ってるから。
それはなんか、いくらテクノロジーが進んだって、ちょっとどうなるのか不安にはなりますよね。
そうですね。いやーそういう意味ではこう、明るい未来を見せられていたい我々総年男性女性の責任かもしれないという。
そうですね。
いやーでももう、いやー結構頑張ってきたんですよ。
そう、そう、みんなね、頑張ってはいますよ本当に。
いやー本当ですよね。同級生もみんな必死で頑張ってるから。
まだ先は長いんでね、僕らの世代もなんだかんだで、みんなでね、幸せになれるといいですねっていう感じをしています。
いやー本当ですね。日本はまあソフトウェア遅れてる遅れてる言われてるけど、なんかだんだんその海外のカンファレンスと日本のカンファレンスで話されてる話のレベルみたいなのの差異っていうのがあんまもうなくなってきてて、これはすごくいいことだなと思ってて。
でなってくると、やっぱ日本のソフトウェア開発能力みたいなものっていうのは実は徐々に上がってきてるんじゃないかなみたいなのはちょっと明るく思ってたりしますね。
そうですね。もともと高いと思うんで、でもガラパゴスになりがちだったりとか、なんかその世界のコミュニティとつながれないみたいなところが課題だと思ってるんで、最近は言語の壁みたいなものもAIがかなりカバーしてくれるようになってきてるので、
ちょっとそこはかなり明るい材料かなと思ったりはしてます。
いや、なんか本当そう思います。
いや、まさかね、こんなにAI翻訳とかでなんとかなる時代がやってくるとは思わなかったな。
いやー、20何年前だ、27年前ぐらいのハンハンさんはですね、留学して英語が喋れるようになったら一生喰えるぞとかっていうことを思っていましたね。
でも今もそうじゃないですか。今は別に英語喋れればかなり困らない気はする。
そうそう、おかげで助かってるところはいっぱいあるんですけど、全然そんなことじゃないですよ、みたいな。仕事はもっと努力したいことがいっぱいあります。
スキル一つで一発で何もかもうまくいくみたいなことはないよって思います。
それはそうですね。僕は今、一番英語適度になりたいっていうのが今一番モチベーションっていうか、願いとしては強いですね。
いいですよね。思いがある場所って僕好きですね。僕は自分が情報系卒じゃないから、やっぱり情報系の勉強が好きなんで、コンピューター詳しくなりたいってずっと思ってて、やっぱりこういう憧れが大事だなと思って。
そうですね、そう思います。なんかだいぶ話してきちゃいましたが、ちょっとね、すいません、寝る時間に影響をおぼしちゃってる気がするので、そろそろおしまいにしようかなと思いますが、なんか話しておきたいこととか言っておきたいこととかないですか?
そうですね、皆さんやっぷし東京2026に行きましょうっていう感じですかね。もしかしたらね、人生が変わるかもしれないんでね、数千円は安い投資だと思います。
それは間違いないですね。僕も東北採択されるといいな。多分これが公開される頃はまだチケットは多分売ってるけど、東北の締め切りはもうとっくに終わっていて。
採択も決まってるかどうかぐらいの頃だと思うので、まあまあ何にせよちょっと会場でお会いしましょうって感じですかね。
そうですね、聞かれた方とか、僕とかもうどんな失礼なことでも受け入れるタイプの人間なんでね、おいって言ってくれれば気軽に話し返しますんで、ぜひ。
僕も行くことは決まっているので、宿も押さえてるんで、そうそう宿をね、宿押さえた方がいいですね、皆さんね。
すごい。宿ね。僕はちょっと宿禁止なんで。
ああ、そっか、人によりますね。
はい、いいなあ、宿。
僕はもう宿押さえました。
マラソン大会の前日の宿は押さえたんですか?
すいません、終わらなくなっちゃう。
はい、じゃあそういう感じかな。ということで、はい、趣味でOSSをやっているものだ、前回、今回とはんはんさんをゲストにいろいろお話をしました。ありがとうございました。
ありがとうございました。
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次回もお楽しみに。