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おはようございます。10月12日月曜日です。 こちらはアウトプット雑談プログラムとして書くことで穏やかに暮らしたい私が、ジャーナリングのように雑談をするラジオです。
さて、昨日は都内で行われた手帳の市2026秋というのに行ってきました。 こういう手帳のイベントがあるというのは知ってはいたんですけれども、今回初めて行くことができて、
純粋にすごい楽しかったです。 前回、趣味の文具祭よりもちょっと規模感としては大きい感じで広い会場でしたね。
ゆったり見ることができました。 10月10日と11日、2日間にわたって行われていて、
出展としては80店舗ぐらい出展されてたのかなと思います。
いろんなお店があって、手帳そのものよりも手帳周りとか、あとはレフィールっていうんですか、バインダーでこうやってる人、うまく言えないんですけど、レフィールとか、あとは多いなと思ったのはスタンプ、シールとかかな、が多かったですね。
あとはカバーとか手帳を入れるバッグとかのところもあったし、 とにかく手帳とか書くことに関係するものが多く集まってたなと思います。
筆記用具は今回少なかったかな。 前回の趣味の文具祭が筆記用具が多かったなっていうのに比べると今回は少なめで、
私はなんかいいインクがあったらいいなぁと思ったんですが、今回は出会えずに買ってきました。
購入品の前に私が昨日参加して思ったことが3つあります。 それをキーワードとしてお話しようかなと思うんですけど、
一つは 経年変化
もう一つは 一人じゃ書けない
3つ目は下敷き
この3つ話せるかどうかわかんないんですけど、 もしかしたら被る部分があるかもしれないんですけどお話します。
手帳カバーとか革物だったりとか 多かったんですよね結構、そうするとなんかこう
長く使う?手帳自体は1年とかで切り替わる。 使い切りみたいなものだったらレフィルとかで交換しなければ大体1年ぐらいで次のものって変えていくのかなっていうイメージなんですけど
例えばそれに 付けるカバーとかだとこれだけは何年も使うよみたいな
そうすると経年変化 劣化じゃなくて経年変化っていう言い方をしてたんですけど
使い込むほどに味が出るとか 特に革製品とかですかね
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とかそういうの多くないですか なのでまぁ
手帳は毎回変えるけどその付属品はまあ引き継いで使っていくみたいな
をすごい言葉として聞いたなぁと思いました
そうかとこれいろいろなものを育てていくんだなぁと思って
はい この言葉をよくいろんなところで聞いたし
えーっとびっくりなのはまあこれ 次のキーワードにもなるんですけども下敷きがねものすごい多かったんですよ
あの 手帳とかノートのために使う下敷きしかもなんか子供が使ってる下敷きじゃなくて
ちょっといい下敷き 大人の下敷きとか
お仕活用下敷きみたいなのがあったけど 下敷きも結構見た
ちった手帳さんが来ててちった手帳さんもなんかその ちった手帳とどこかのコラボで
下敷き作ってた でなんかその
柔らかい面と硬い面がセットになっている もしくはその柔らかい面の方はマウスパッドみたく使えたりとか
もちろん反抗したりとかスタンプをしたりとかするのに良かったりとか いうので使えますよっていうご案内
多分信じてもいいと思うんですけど そういう
使い方ができますよって案内されているのとか でそれがねなんかその革製品っぽいものもあったけど
銅で作ってるっていうのがあったんですよ 下敷き部分を銅っていうのかその台紙を銅っていうのかちょっとあんまうまく説明できないんですけど
その銅の部分は どんどん変化する
年数が経つと それを育てていくみたいな
下敷きすら育てるんだっていうことに行った友人とびっくりして
そういうのもあってなんかこう 物を大事に使う
まあもちろんなんですけど1年1年変わっていく手帳だからこそ変わらないものと一緒に 使うみたいなのが
まあなんだろうな トレンドっていうか
いいのかなぁなんていうのを感じました もう一つよく聞かれたワードが一人じゃ書けないっていう言葉を方々で言ってた
そうかと こんだけ手帳好きな人が来てるイベントにも関わらず
書けなくなるっていうことがやっぱりあるっていうか悩みとして 好きだけど続かないみたいなことはやっぱりもう永遠のテーマになるんだなぁと思って
であの 私はねもう割と
手帳はともかくとしてジャーナリングは毎日のようにできるけどやっぱり手帳は続かないだもん 思わないけどあの書けない日もありますよそれは抜ける日もある
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でなんかちょっとどこの商品か忘れちゃったんですけどお話しした時にそれはジャーナリング の手帳だったのかななんかそういうのがあって
書けない項目も出てくるんだけど その時書けなくてもなんか書けないっていう事実として捉えるみたい
でも振り返った時にパッと書けたりするんですってもうそれでいいじゃん だから空いてる質問に対して答えられない自分すら記録として残す
っていうのを聞いてなるほどなと思ったんですよ これなんか手帳って前から持ってますけどなんとなく埋まっていることを良しみたいな
ところがないですか スケジュールとかも手帳ってスケジュール書くだけじゃもう今ないですけど
ノートにしてもワークにしてもなんかこう 全部埋まっていることがいい気がするし埋めたくなるじゃないですかこれは私もわかるんです
けど その埋まってないことすら
良しとするっていうかまぁ自分なんだなここ書けなかったなっていうのも一つの記録として残すみたいなことを言われているところがあって
なるほどなぁと思って これだと思った
これだって何がこれかわかんないんですけど でねあのやっぱりこう方法で
こうそのワーク系の手帳とかねいろんな手帳も販売してるんですけど やっぱり書けない一人じゃ書けないっていうことをパって聞くわけですよまぁ私が
そういうアンテナが立っているからかもしれないし実際私もそう思っているから 余計耳に入るのかもしれないんですけど
そっかとまだまだやっぱりこう一人じゃ書けないなって悩んでいる方は多い そして埋めなければいけないっていう
ある種脅迫関連みたいなのにこう 悩んで結局手帳続かないってなっちゃう人はやっぱりまだまだいらっしゃるんだなと思って
しかもあの場はあの場は絶対手帳好きな人が現れている まあいっぱい来てるにもかかわらずそういう言葉が出るっていうことは
手帳が好きでもねやっぱり難しいところはあるんだろうなと思いました だからみんなその手帳を発売するにあたって
コミュニティを作るとかあとはワークショップを一緒につけるとかもうそういうのが 商品だけじゃなくて商品プラス
それを継続できるようなシステムを一緒に販売するみたいなのが まあなんか
一般的っていうかね増えてきてるんだなぁっていうのを感じましたね 私昨日行って一番
嬉しかったのは ミーニングノートの開発者の山田智恵さんって方がいらっしゃったんですよ
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本物っていう感じ 私はあのミーハーなんでねミーニングノートのワークショップに
もう何年くらい前だろう 結構前に
参加してるんですよ なんかもう日券ウーマンに乗ったばっかりぐらいの時
その時も山田さんから直接あの話が聞けてすごいいいなと思って 初めては見るんですけどとにかくそれこそ続かないなんですよ
チャンスを見つけることができないとか そのチャンスをもとに振り返りをするんですけどそれがあまりうまくいかなくて
昨日はその話をちょっとさせていただいてね 私何回も挫折してますと
であの 特にその毎日のチャンスみたいな見つけるの難しいけど振り返りがかけない
一応項目として振り返るにあたってこういう項目を振り返るといいよっていうのが 信頼されてるんですがそれができないですって話をしたら
そこはあまり深く考えなくていいと チャンスに関してもあまり深く考えなくていい
心に残ったなと思うことをまずは書き留めていきましょう それでいいです
振り返りもそれを見てどう思うかとか 例えば会った人がいたらあった人の名前を書いておくとかそんな程度でいいです
そうしても本にしてメソッドみたくするとこういうふうに書かなきゃいけないって 書かなきゃいけないというか書くよみたいなことを示さなきゃいけないけれども
そんなに深く考えなくていいですって 山田さんから直接教えてもらったらすごいなんか気が楽になって
で あのミーニングノートはね
なんていうのかな そうなのよ あの私にとってはできないものになっちゃうのいつも
何回かこう自分のノートでやってみたりとか あと実際そのミーニングノートのハーフイヤーのノート買って
これはなんとか走り抜けた感はあるけど でも間空き空きだったし振り返りできない時もあったし
なんかこうできないツールになりがちだったんだけど 昨日やっぱりお話を聞いてで実際にこう
今ミーニングノートの手帳っていうのが出るんですけどね それを見てやっぱりこう
使ってみたいなって思ったわけです 手帳って言っても
マンスリーと ウィークリーがあって振り返りのページが付いてるっていうものなんですけど
うん そうだねだから買ってきた
これだよねこんだけ手帳さ あのもう
今年はこれで行くよっていうのとかもあるし自分でノート書いてるよってのもあるのに まだ増やすっていうね
これはもう そうだな
手帳っていう感覚じゃないかなと思っている 言い訳です全部
で その一人じゃ書けないっていう言葉と一緒にやっぱりこう走
走ってたっていうかよく聞かれたのが ジャーナリングって言葉なんですよ
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これはやっぱり私がアンテナ立ててるからっていうのあると思うんですけど どの手帳もっていう言い方をしていいぐらい
ジャーナリングって 付いてきた
だからなんかこうワークする手帳は ジャーナリングなのか
とかね なんかノートにただ書くだけじゃなくてある程度お題が与えられて書くものは
ジャーナリングって表現するのかとか ちょっとこう
ちょっと果てなって思いながら 聞いてたところはありますけれども
そういう感じでした で
購入品まで話すると長くなっちゃうんで やめますが
とにかくこうなんかいろんな方のいろんな思いを聞いて 帰ってこれてすごい楽しかったです
なんでこう作ったのかとか 世の中にないから自分が使いたくて作ったみたいなやっぱり多くて
そういうエネルギーもすごいと思ったし 自分がこう
いいと思ってるから販売してるみたいなのも 感じられたし
あとはもうただ可愛い そういう手帳周りのものがただ可愛かったっていうのもある
そんなところかな
こういうイベントってね私がアンテナ立ててないだけで 結構いっぱいあるんですよね
この画系の 手帳に限らずこの間の趣味の文具祭りとかもそうだし
なんかちらっと見たのはその筆記憶のイベントみたいなやつがあったりとか
とにかくたくさんあるんだなってことにまた気づいた
全部追っかけてたら大変なことになっちゃうから また行けるのに行きたいんですけど
有名どころだと神伯とかあとは女子文具祭りだけ
女子文具伯とかも有名じゃないですか
こういうのも行ったことまだないんですけど いつか行ってみたいなっていうまた一つ
目標っていうかね楽しみができたなと思います
長くなってしまった
そんなわけで昨日 手帳の市2026に行ってきたよって話をして
私がそこで感じたことをお話ししました
309最終日となりますね
今日は天気が良いのでカーペット洗いに私は行ってこようと思います
長くなりましたが最後までお聞きくださった方がいたらありがとうございます
今日も良き一日となりますように
ではまた