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【ふつうの人インタビュー#4】おこもりノート製作者 ゆりほさん
2026-05-10 55:21

【ふつうの人インタビュー#4】おこもりノート製作者 ゆりほさん

私の周りのすごい人のお話を聴く
「ふつうの人インタビュー」
決してふつうではない方々のお話を聴いています。

4回目の「ふつうの人インタビュー」は
「おこもりノート製作者」でもあふ、ゆりほさん(YORIさん)
会社員として働きながら、育児休暇中に立ち上げられたコミュニティの話、おこもりノート作成について、
イベントの件など伺いました。

お会いしたどこか華やかで優しい印象と
やりたいことにワクワクしながら進んでいく姿がとても素敵なんです。

ご自身のライフワークについて、仕事観についてお話を伺いました。

【ゆりほさん的時間軸】
2024.10末 第二子出産
2024.12末 産後ケアで1年振り返り(「おこもりノート」 構想となるもの、前身)
2025.2.2 「みんな時間じぶん時間」立ち上げ、告知
2025.12 「おこもりノート」発売
2026.4末 育休から職場復帰

⏰タイムスタンプ作成中

📖ゆりほさん関連ページ
スタエフ▶︎おこもりラジオ📻
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Instagram▶︎
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(素敵な投稿もぜひ😍)

#コラボ収録 #ふつうの人インタビュー #会社員
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感想

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00:05
おはようございます。こちらは、アウトプット雑談プログラムとして、書くことで穏やかに暮らしたい私が、ジャーナリングのように雑談をするラジオです。
今回は、ふつうの人インタビューの4回目になりますけれども、私がね、同じ市内でお友達になったというか、お声をかけていただいた
ゆりほさんという方がいらっしゃるんですが、その方のお話をね、聞いてみたいなと思っていたので、今回は聞いています。
少々長い放送にはなるんですけれども、ゆりほさんがこれまでされてきたこと、今の働き方とか、今やっていることとか、いろんな興味深いことをやっていらっしゃいますので、よかったら最後までお聞きいただければと思います。
はい、では本編をどうぞ。
はい、今日は私がやっているふつうの人インタビューの4回目になりますね。あっという間だな。
4回目のゲストというかね、お話聞きたいなと思った方として、ゆりほさんという方がいらっしゃるんですが、この方のお話を今日は聞いていこうと思っています。ゆりほさん早速ですが、お願いしていいですか。
はい、ありがとうございます。ゆりほと申します。あちはるさんの放送を聞きの皆さんこんにちは。
はい、私はですね、石川県出身で、大学から関東の方に出てきまして、今はあちはるさんと同じ茨城県に住んでおります。
夫の実家から40秒くらいのところに家を建てて、3年、4年前くらいから茨城に住んでおります。
仕事は新卒から13年同じ会社に勤めておりまして、人材の会社です。この4月に育休から復帰したばかりで、まだバタバタとしております。
それ以外に、育休中に立ち上げた、これはもう自分が好きでやっているところの話なんですけど、みんな時間、自分時間というコミュニティを小さく運営していたり、
おこもりノートというノートを自分で作って販売したり、対面のマークの機会を提供したり、好きな人と好きなことを集めたイベントというか、会ですね。
ランチ会を開催したり、あとはイベントを開催したり、あとは副業で美容サロンの知らしを作ったりとか、そんなことを実はやっております。よろしくお願いします。
はい、ありがとうございました。ゆる子さん、ご紹介簡単に聞きましたが、ゆる子さんはね、私をインスタで見つけてくださって、ある人と一回一回にいらしていただくっていう。
03:03
そう、なんで見つけたのか今でもちょっと覚えてないんですけど、何かで千春さんを見つけて、近くにいらっしゃる人なのかってなって、なぜしないっぽいって何かしらから情報を得て、千春さんの顔をめっちゃ探したんですけどあんまり出てこなくて、でも多分この人かなみたいな。
こんな近くにこんな素敵な人がいるんだと思って、やってらっしゃることもすごい興味がめっちゃあって、お近づきになりたいと思って、にじり寄りました。
嬉しい嬉しい嬉しかったです。びっくりしました。拝見してて、え、市内に住んでんの?みたいな。
そう、そう、振り返り館に参加する前にいろいろやりとりをさせていただいたんですけど、もうその時点で私もう先に会いたいって感じだったんですけど、でもきっかけが振り返り館に参加っていうところをした後だったから、まずは我慢してお誘いしないでって感じだったんですけど、この人誰って思われてるだろうなと思ったし。
なんですけど、その後お会いできてすごく幸せライフです。
ありがとうございます。嬉しいです私も。そして今日こんなお話が聞けることもまた嬉しいんですけど。
ありがとうございます。
仕事復帰されたばっかりって言ってたから、いろいろなこと思うこともあるでしょうし、なんかワードがいろいろですよね。その美容なんとかのチラシを、美容サロンのチラシを作ってるとか、
あとはね、今後ちょっと触れていこうと思うんですけど、みんな時間、自分時間とか、あとなんかいろいろやってますよね。
そうですね。楽しくやってます。
なんかそれは育休中だから始めたんですか?
美容チラシだけは23年くらいからやってるのかな。ちょっと2年くらいはやっていて、そっちは義理のお母さんが美容のサロンやってるんですけど、そこで前までチラシ作ってた方がいたんですけど、辞めることになって。
私はSFS集客とかを1年くらいその前に学んでいたこともあって、そういうデザインができるんじゃないかっていう風に言ってもらって、それで始めたっていう。
すごい。
そんな感じで。
あとは?
あとは育休から始めました。
そうなんだ。じゃあまだ1年。
そうです。全部1年以内で、2024年の2月からすべて始まった感じ。
お子さんの2月ですか?
下の方なのが2024年の10月末。
じゃあ3、4ヶ月からってことです。
そうなんです。でもこれはもう決めてて3000人。
06:04
やるって?
やるっていうことを。
すごい。
みんな自分時間のコミュニティーを決めてたんですけど、ある方にコンサルティングしていただいて、その時にゆりほちゃん、決めないと始めないと思うから。
なので、その時が12月だったのかな。あ、3、5だったかなあれ。
3000か3,5ギリギリの本当にタイミングで、看板出す日をまず決めようって言ってもらって、それでお日柄のいい日が2月2日だったんですね。
はい。
で、じゃあ2月2日に募集開始をしようっていう日に、その方に決めてもらって、もうそこから子供が生まれる前だったなって。
生まれても大変でとかそういう言い訳とか、あと私なんてとかっていう言い訳一人だと出てくるんだけど、それがもう日にち決まってることで、その決まった日に向けて準備して、
とにかく始めますって言うだけでもいいから、その日に告知をするということだけ決めて、その方とコンサルを終えたって感じだったんですね。
そこでまごまごするじゃないですか、普通は。
あー、まごまご。
そういうタイプ。案内作れないしなとか。
はいはいはい。
まあ私はそういうの得意じゃないから余計ですけど、ゆるほさんがさらっと作っちゃうからかもしれないけど、文章どうしようとか、言葉が気に入らないとか、言いできないかもとか、なんかそういうのが絶対出てくる。
確かに直前ぐらいまでは出てきたかもしれないんですけど、その時はやっぱりその方本当に尊敬する方で、その方が背中を押してくれること自体が私にとってすごく貴重で、
まあなんというか、もう後ろ向きなことは考えたくないっていうか、たぶんその方との貴重な時間で私は前に進みたいって思ってたのかなっていう感じで、
まあまごまごしませんでしたね。
すごいですよ。
まずそれが始まって、みんな時間、自分時間を始める。
いや、でもその前にさおこもりノートのどうのこうのって言ってますよね。
それはみんな時間、自分時間を2月に始めて、
あ、そっかそっか、その年のおこもりノート出したのはその年の12月なんですね。
え?
そう、そのみんな時間、自分時間から出すって感じで。
09:00
でも自分で書いたのはその前って言ってたよね。
あ、そうです。
おっしゃるとおりで。
もうすぐって言ってましたよね。
そう、ほぼ11月に産んで、朝の初めに産んで、
で、その12月末の、まあクリスマスですね、完全に、12月24、25で、
産後ケアの授業があると思うんですけど、産後ケア授業を使って、
2日、まる2泊、3人にお泊りをして、
で、時折息子を預かってもらってゆっくり一人時間をしていたんですけど、
その時に一年の振り返りを一人でしていて、ノートに向かって。
で、何よりこれってギフトの時間だなと思って、
子供を預けて一人の時間で一年を振り返るっていうのがめちゃくちゃ楽しくて、
で、その時にこんなことやったなとか、キーワードを書き出したりとか、グラフを書いたりとか、
次の年に向けて、予縮的に自分のこうなってるっていうのを書いたりとか、
それに項目をつけたりとか、自然にバーってやってたんです。
で、その後、やった後に、
ワークにできるぞって思って、
で、全部こういう手順でこういうことをやろうみたいなことを書き出して、
で、さらにそこにこれノートにできるなと思って、
で、行政ですかね、これの次にこれをやって、図でこれを書いて、
で、グラフでこういうのを作ってとかっていうのも、
全部その場でというかその時間の中でそこまで考えて、
なんかこれノートにしたいって思いがワーって湧いてきて。
すごい。
そうなんです。で、何をどうやったらノートになるのかとかもわかんないけど、
とにかくなんか一つの形にしたいなって思って、
で、そこで考え、もうほぼここで考えた内容はもう完成レベルです。
考えたのがおこむりノートで、それを1年後に販売できたっていう感じでした。
そうですよね。だからすごいですよね。
そのノート作ろうって思ったこともまずすごいけど、
実際に1年ぐらいって自作にしても発売してるんですもんね。
本当にありがたいことですし、これには千春さんのお力がなくてはならなかったんです。
ただ言っただけなんです。
いやいやいや。
すごいな、そのバイタリティがすごいなと思って。
3号なんてね、もうボボっとしてますよ、私は。
いや、ボボっとしてました。
いや、知ってないよ、これは。
ボボっとしてたけど、でもなんかやっぱり育休って私にとっては本当にボーナスタイムで、
12:03
皆さんもそうかもしれないんですけど、何かに縛られず、何かの尺度で自分を計らなくていいっていうか、
もう誰とも比較をしなくていい幸せな大海原に出たみたいな感じ、今思うと。
本当にそうで、どっちかというと会社にいるときの自分って、
この人と比べて全然ダメだなとか、同期と比べて踊ってるとか、
なんか常に勝手に自分と人を比べてすごく落ちてしまうところがあって、
周りを見てこうしなきゃって思ってる自分がいて、
育休ってもうとにかく、何ていうか、ゲームでいう、
ゲームあんまりやってないのであんまりわかんないんですけど、
何ていうの、無敵タイムみたいな、
もうそれな感じ、何やってもよくて、自分の好きなことを表現したいことでも何でも、
全部やっていいのかみたいな感じで思ってて、
自分がどこまででも伸びていける時間、期間に私は何でもやりきりたいっていう思いが、
前回の育休に増して、今回はあって、
なのでそのバイタリティというか、アドレナリンっていうんですかね、
それがずっと育休中はあって、
普段やらなければいけないとかそんな気持ちじゃなくても、
やりたい楽しいっていうエネルギーで進んでたので、
産後も確かに立ち止まったり行く、
寝不足で、ずっと寝不足だったんですけど、
なんか眠しさと楽しさとが、
結構していたというか、そんな感じでした。
すごい。
イルホさんに会ったのは、私は今から半年くらい前だと思うんですけど、
半年じゃなさそうだもんね。
前から知ってる。
確かに1年くらいって感じがする。
そうですね、勝手にしてました。
その半年間の間でもギュギュっていろんなことされてるから、
あれもやるの?またこれもやるの?これも?みたいな感じの、
なんかいう感じでした。
ありがとうございます。見守っていただいて。
いやいや本当にもうなんか、すごい人いたもんだよと思って。
いやいやいやいや。
嬉しかったよ私は。
嬉しかった。
そうなんだ。
おこもりノートもしっかり制作され、
あれは年末用っておっしゃってたから、
またきっと今年の末にまた発表されるという方向ですね、これは。
そうです、そうです。絶対に出したいです。
15:01
なるほどね。それとは別に、なんかこの間チラッと聞いたのは、
いつでも振り返れるのを作るよ、みたいなの言ってましたよね。
そうですね。どういう内容にしようかはちょっと考えてるんですけど、
7月から委託販売、場所で置いていただけることになって、
すごく素敵な大好きなカフェさんで、
それで、まだそれが作ってないんですね。
まだ。
構想すらできてなくて、
だけどこの2ヶ月で作るので置いて欲しいですという風にお願いして、
置いていただけることになった感じですね。
これは毎月振り返りみたいな雰囲気ですか?
そう、なんかそういうのがまずあったらいいなとは思ってて、
なんか私の中であったらいいなっていうのを、
手帳とかも作りたいなっていうのが有名ですけど。
いやいや、有名言っときましょう。
そう、だから今なんか自分の中で、
手帳をこれが使いにくいとか、これがあったらいいなとかっていうのはちょっとメモするようにしてたりして、
ちょこちょこですけど、いつかそういうのを作りたいんですけど、
やっぱり1年を通して自分が書いたことを月に、
毎月の振り返りとか、毎月の目標を立てたりとか、
要縮とかってノートのどこかになくなってしまうのはもったいないなと思ってて、
やっぱり1年の終わりにおこぼりノートを書くときに、
全部そこから回収できるようにできたらいいなと思ってて、
1年を振り返って自分がこうだったなっていうのを収穫できるような、
全部が書いてあるノートみたいなのは、
ひとつ持っててもらったらいいのかなって、
私もそうですけど、
っていうのは思ったりして、
でもそのためにはやっぱり1年間、
私のコミュニティでお付き合いでもらえることが前提だったりするのか、
今ちょっとそれは考え中なんですけど、
でもそういう場所があったらいいのかなっていうのは思います。
なんか私の振り返る会も副長代的な感じで、
使わせてもらえたら皆さんまとまっていいのかなと思って。
すごい嬉しい。
いいよみたいな。
嬉しいです。
僕、JALさんの振り返り会に関して、
自分の会とやっぱりもともとミニアン時間自分でやってたこととすごく似ていて、
でもJALさんはやっぱりシェアする時間がすごくあって、
それにすごく影響を受けて、
やっぱり喋るってすごいなって、
シェアするってこんな癒されるんだなって思って、
18:01
だからその時間私も増やしたりとか、
真似させていただいてたりとか。
なんでもない。
なのでそういうに関われたら嬉しいですし、
何かそういうのに自分でも使ってみたいなとは思ってます。
ありがとうございます。
すごいな、仕事の話を聞きたいと思ってたんですけど、
意外とお曇りノートの話でガンガン行くっていう。
でもそのペンリンみたいなのって昔からあるんですか?
例えばそういうノート作りたいとか、
そういう場を作りたいみたいなのって、
どっかから思ってたとか、こういうことがきっかけでとかあるんですか?
ノート作りたいはそんなになかったんですけど、
でもノートを書くっていうのはやっていたなっていうのはあって、
大学かな、高校かな、
高校の時の大学受験ぐらいから目標を立てて書くみたいなことはすごくやっていて、
目標を立てるのすごい好きだなっていう。
勉強机の前に貼って目標をやってたなっていうのはありますし、
大学時代は今に似てることを大学の時すごくやってて、
あれに影響を受けて新月のマークとかっていうのをずっとやっていて、
それって多分ほぼ予祝なんですよね。
なるほど。
そう、もう叶った手でできましたとかっていう書き方でもその時からやっていて、
なのでそれはずっと自分の中であって目標を立てたり、
未来を見て楽しんだりワクワクしたりっていうのはやってたので、
ノートを書くっていうことはずっと本当に大学からは明確にやっていた感じで、
あとは大学の時から本当に人と集まって何かを分かち合う、
学ぶことを中心にして分かち合う、シェアする、一緒に成長するみたいなことが好きだったんだなっていうふうに振り返ると思っていて、
なので今そういうコミュニティを運営するとかっていうところが自然とそういう昔から好きだったんだなっていうことはありますね。
すいません、話ずれちゃったかも。
大丈夫です、全然。あってます。
あってます。
今につながっているっていう感じですね。
そうですね。
ノートの先輩ですよ、私からしたら。
いやいやいや。
私はもうここ数年で書いてるだけで、
私は何も分からずただ書いてたんで。
すごいな。
21:02
かっこいい。
なるほどね。
そんな大学時代だし、都内に出てきたりするじゃないですか、石川から。
はい。
それはもうそういうもんだと思って。
その時は、もともと父が、私が小学1年生の時から東京で単身フリをしていて、
それで東京に時々行ったりして、父に会いに行ったりして、
東京っていうものに憧れもあったし、
素敵な場所っていうふうに思っていて、
私の四通年の姉が先に東京の大学に就学していたので、
姉と一緒に住みたいっていう思いがあって、
それで地方の大学というか近くの大学も受けたんですけど、
東京の大学に行きたいっていう思いで、
そっちにお願いをして、親に行かせてもらいました。
そこだ。
それがなければね、多分今は宿に住むことないんでしょうし。
そうですね。夫とも今の会社で出会ったので、
そうなんだ。
同じ会社だったんですけど、
さかのぼると大学も実は同じだったっていう感じで、
それは後から気づくってこと?
後から、そうです。
家?
そう。それで本当に岩崎に住むなんて、
そうなっていくようになるなんてって感じですね。
そうなんですね。面白いですね。聞いてみると面白い。
ちなみに今は二人目の育休中で、
こんだけ活動的にされてるじゃないですか。
一人目の育休中ってどんな感じだったか覚えてますか?
一人目の育休はひたすら学んでましたね。
そうなんだ。
仕事は本当に妊娠してても残業100時間ぐらいしてたぐらいの働き方してたんですよ。
時代もあって、大抵がコロナ前だったし、
パソコン持ち帰ったりできなかったし。
私の容量も悪くてそんな感じだったのと、
産業に入った瞬間、私毎日何やってるかを夫に言って、
丸をもらうみたいな気がする。
私今日は収納をきれいにして、
ここを片付けてお金の勉強もして、
っていうのを報告してたんです。
すごい。
なんかしてないとダメな気がして。
やったことは収納のことと、
お金の勉強と、みたいなのを三前にやってて、
あとはカフェに行ったり好きなこともしたんですけど、
産後に病気というか間接リオマチになって、
そこから自分の第二の人生スタートというか、
本当に自分主体的に生きるきっかけになったし、
栄養のこと、体のこと、精神のこと、
24:02
メンタルのこととかを本当に幅広く学んで、
そこでアドバイザーの資格を何個か取ったりとか、
あとは自分でお話会を開いたりとか、
そういうのをスタートしていった。
その時に自分の病気の経過を記録するために
インスタを始めたんですね。
かっこいいなにそれ。
手が曲がっていて、
どうのこうのとか、ここが痛いとか、
今体重がどうのこうのとか、
っていうのをアップするために作って。
そこから好きなこととか、
自分の学んだことを発信していくと、
発信した分だけじゃないですけど、
同じように情報が入ってくるってことが分かって、
いろんな人と自分の興味のあることでつながっていって、
発信すると人とつながれるんだなとか、
発信すると自分に自信を持てた、
自分が言ってることに対して考えてることとか、
やってることに対して承認をしてもらえることが増えてって、
どんどん自信につながっていったんですよね。
それで会を開いたりとか、
そこでも週刊課ワークショップみたいなことをやって、
インスタで出会えた人たちに向けて、
1ヶ月の伴奏みたいなことをやったりとか、
そういうことをやってましたね。
ちょっと似たようなところに行き着くんですよね、多分。
はぁはぁはぁはぁはぁ。
え、すごい。じゃあもうすでにいろいろやってるし、
私が会った時は、
エルフォさんがそういうスタンスで来てくれたから、
これからやりますみたいな雰囲気かと思いきや、
もうすでにやっててなんなら先輩っていう。
いやいやいやいやいや。
その時はもう散髪で。
教えてもらいたいなっていう感じです。
いやいやいや。
ただこの後会社員に戻ってまた。
それはまた粛々と会社員として働くわけじゃないですか。
そうですね、そうなんですよ。
そのギャップみたいなのってなんかありました?
あーどうかなー。
でも、なんかそのあったんですけど、
やっぱり自分は会社に戻るとそういう自分に戻っちゃう。
自己肯定感低めの自分に戻っちゃうところはあったんですけど、
さっき看板を作る、看板を出すっていうコンサルをしていただいた方っていう方が、
しんのすけさんっていう男性の方なんですけど、
その方が主催しているBダッシュっていうコミュニティがあって、
それは本当に短期間、3ヶ月とか1ヶ月とか2ヶ月くらいかな。
そのくらいの短期間で、
全国からZoomとかで依頼員でつながって、
100人とか30人とかものによって違うんですけど、
27:00
自分の目標に向かって体とかメンタルとか健康的なご飯を作るとか、
そういうのを学びながら走っていけるっていう、
そういう短期型のコミュニティに何度か第4回入って、
それが仕事をしながらそのコミュニティに属してたっていう時期が何度もあったので、
そこで自分をブラッシュアップしたりとか、
目標を持って頑張る仲間と一緒に頑張る期間とかっていうのが何度もあったので、
そこで自分らしさを保てたっていうのがあったりしたんです。
そこで2024年の1月、その年に子供を産むんですけど、
妊娠する前の1月に養殖っていうのを自分で出会って学んで、
その養殖を皆さんに伝えたいなと思って、
そのコミュニティの中で、
Bダッシュっていうコミュニティの中で、
養殖に関するコーナーを自分で作って企画を立てて、
皆さんにお伝えするっていう場をもらったんですね。
そのあたりぐらいから、
私って何かできることがあるんだって、
実際に人に影響を与えるんじゃないですけど、
何かしら与えられるものがあるんだっていうことを、
自信を持ち始めたというか、
その養殖を知る前にも、
何か人に提供したりはしてなかったけど、
コミュニティに属してるだけで、
褒めてもらえるような機会が出てきて、
私は自分をもっと活かしたいっていうのは、
コミュニティで芽生えた気持ちがあって、
私ってもっとできるんじゃないかって思えて、
そこから養殖の講座を開いて、
さらに養殖の人として認知してもらったりして、
私は養殖に何か固執してるわけではないし、
これで生きていきたいと思ってるわけではなかったんですけど、
私が人に伝えられることってちょうど今養殖だから、
養殖のことを伝えていこうみたいな感じで、
何度か講座を開いたりやっていく中で、
育休前というか仕事をしながらではあったけれども、
自分の中で別の場所を持てたというか、
自信とともにそういうことができる自分かもしれない
っていうのがだんだん湧いてきたので、
2014年を1年間だったかなって感じですね。
すごい。
そうなんです。
30:01
だから結穂さんからはあんまり会社員の話は私は聞いてなくて、
会社員だったっけなって思っちゃうぐらいの、
とかで言ってるじゃないですか。
千恵晴さんもですけど。
いやいや、私は普通の会社員だった。
違うからやっぱり。
もうそういうことを既に前の育休からも始めてたし、
社会人の一環戻ってからも活動を粛々としながら、
そうですね、なんだかんだ。
っていうことですもんね。
そうですね。
これ会社員でいる必要はなさそうで、
私はそう見えてるんですけど、いつも。
でも結局収入っていう意味では、
今の収入を保てるようなものはないので、
やっぱり今楽しくてワクワクやっていることに、
それが開けていったらいいなとは思ってます。
ここは考え方で、それだけでやっていくのももちろんワクワクできるし、
ある程度の収入があって安心した上でできるっていうのも、
この人の心理状態かなって思うんで。
私は割と安心して進みたいタイプなんで、
進んでるかどうかわかんないけど、
安定した収入を得た上で自由にやりたいみたいなところはあるけど、
でもゆる子さんこれだけやってるから、
もういけんじゃんって簡単に思っちゃうけど。
ありがたいです。そういうお言葉で。
自信をいただいてる。
動画配信とかも上手だし。
そうですね。動画とか、ビジュアルのものを作るのも好きなんですよね。
昔から誰かが作った何か、
何て言うんですか、画像とか、絵とか。
これもうちょっとここ上あげたらいいのになとか、バランス悪いなとか。
それこそプリクラを撮ったときに、
プリクラの落書きとかスタンプとかを押すじゃないですか。
その配置とかもすごく感覚でこだわってたところがもしかしたらあるかも。
すごい。
わかんないですけど、そんな感じの感覚がずっとあるんですよ。
だからさっきちょっとお伝えしたような、
SNS集客の中でデザインも学べたんですけど、
これを、私は言語化できないけど、
習ったら、でも私もやってたなとか大事にしてたなとかっていうところもあったりして、
33:01
もちろんすごくそこで学べたんですけど、
だんだん私はそういう、
ものを作るというか、見た目のものが好きなのかなっていうのはだんだんわかってきて、
絵を見たりとか、器とか作品を見たりとかもすごく好きで、
なんとなくそういう見た目の美術、芸術みたいなものに心を打たれる、
なんか全然知識はないけれど、
心を打たれる自分がいるってことはわかっていて、
自分も何か作るとしたら、動画とか画像とか、
そういうものは好きなのかなとか、
結局投稿とか、集客用の投稿とか作るのはすごく苦手なんですけど、
そうなんですけど、自分が感じたもの、見たものをいい感じにまとめるみたいなのが好きで、
それが溜まっていくのも楽しくて、
意外と苦もなく続けられてることなんですよ。
そのアート的なものですよね。
そういうのがアークショップもやってらっしゃったけど。
確かにそうですね。
お好きなんですよね、きっとね。
そうですね、好きなんですよね。
それを見てどう思う自分とか、
私は前も言ったかもしれないけど、絵心ない、美術無理みたいなのがあって、
もう勝手にポンって壁を作っちゃってるけど、
実は触れてみると楽しかったりとか、
なんかよくわからないけどいいなっていう感じとかは、
やっぱり見ればあるんでしょうけどね、
多分自分から入れてないからなかなか感じられないだけなのかなって思ったりもしますよね。
それをうまく自身でもわかってらっしゃるから。
そうですかね。
私は父とか姉は美術館に行ったりするのが好きで、
結構行ってて、私はちょこちょこですけどついてたことがあったりなかったりって感じで、
時代背景とか、誰がモネがゴホがとか、
そういうのはあんまり全然わかってないから、
私は割とそういうの得意じゃないしなぐらいで思ってたんですけど、
わからなくても見て、それに名前を勝手に自分で空想して、
この人こうなのかなとか思うだけでいいんだよみたいに思われたりして、
それで割と何でも楽しめばいいんだなみたいな感じで思ったのはあるかもしれないですね。
何でも楽しめばいいってなんかいいですよね。
ゆりかさん見てるといろんなことに楽しそうだし、
前向きな部分もあれば、もちろん違和感みたいな感じなのもすごい大切にしてらっしゃるから、
36:00
感受性が豊かっていう、うまい言葉だけじゃない表現はないかなって思ってたんです。
ありがたいです。すごい見守っていただいてますね。
お母さんの気持ち。
ここの公園に行ったんだねみたいな。
住んでるところが近いで、どこに行ってんのかなって気になっちゃう。
そこまで分かっていただけて嬉しいです。
確かにこの行く気分の間は好きっていう感度をちゃんと取り潰していられた感じはあって、
ワクワクするっていうことの原動力とかエネルギーをそれだけで進めたっていうか、
誰かのためにこれをやらなきゃとか、こういう人を救いたいとか、こういう社会にしたいとか、
本当にそういうのなくて恥ずかしながら。
これやったら楽しいっていう、ただそれだけで人を集めたりとか、資料作って喋ったりとか、
動画撮ってまとめたりとか、全部同じエネルギーでやってた感じ。
すごい。
でもそれが大事なのかなって最近思います。
なんか誰かに何かを伝えようとしなくても伝わっちゃうじゃないですか、きっと。
それを受けた人がいろいろ感じてもらって、
こうでもない、ああでもない、あれが良かった、これが良かったって言ってとかもそうだし、
リルコさんがやってくれなかったら、私とかもそうだけど、
ああいうアートの機会に触れることはまずいなかったと思うから、
それの機会を与えていただいただけでもいいなって思う人がいるのかなと思って、
そこからまた派生していけばいいだろうし、そこでもちろん終わっちゃう人もいるんでしょうけど、
本人がやっぱり楽しくやってたりとか、これがいいんだと思ってやってることを知りたいと思っちゃいますね、私とかは。
覗いてみたいみたいな。
そうそう、リルコさんってこういうの楽しいって思うんだみたいな感じ。
私も楽しかったから、こういう世界もあるんだなみたいな感じかな。
なるほど、ありがたいですね。
私は人に教えるとかって、一番なりたくない職業は教師だったんですよ。
そうなの?
もうあんな絶対に悪いと思ってて、人に教えるってこともあんまり得意じゃなくて、
でもわかる気もする。
わかりますか?
そうですね、私はって私の姿勢かわかんないけど、
例えばジャーナリングとかも教えるってなった瞬間に多分できないと思う。
39:03
一緒にやろうみたいなスタンスだったらできるかもしれないけど、
わかります。
っていう感じ?
結果としてもしかしたら教えてるっていうかね、
共有してることはあるかもしれないんですけど、
私にこのやり方いいからついてきてっていう、いいんじゃないなって自分で思ってる。
だからこそ千春さんの周りに集まる方の心地がいい感じがするのかもしれない。
そういうあり方を千春さんだから集まってこられてるっていうのはあると思うんですよね。
いろいろですね、引っ張ってほしい人もいるでしょうし、
一撃足りないと思う人もいるかもしれないけど、
もしかしたらそれは人それぞれかもしれないんですけど。
でもわかりますね、本当にそう。
私は分かち合うとかシェアするとか仲間みたいなのが好きっぽくて、
この間ホロスコープ見ていただいた時にすごく自分はそこに位置してて、
じゃあ今までやってたことってその通りだったんだなって思って、
だからそのままいけばいいのかなって最近は思ってて、
何か収益って考えた時に教える講座みたいな風にはやった方がいいのかなって思ってる部分もあるんですけど、
いかんせんそれをやりたいかわからないって感じで。
やっぱ分かち合って楽しいのが楽しいって思っています。
今はそのフェーズだかもしれないので、
これがもうちょっと愛を重ねていくともしかしたら別のフェーズが来るかもということはあるかもしれないでしょうね。
確かにそうですね。経験をもっと積んでいったら出てくる思いがあるかもしれない。
ニーズというかそういうのも分かってきたりとか。
きっと何かそういった教えてくださいっていう人が現れたりとかすると、
じゃあそういう方向に行ってもいいのかなって思えるかもしれないし、
ゆりほさんがもちろんやりたいと思えればですけどね。
でもそのやり方は今いろいろあるような気はしている。
なんかとてもいい話を聞いてもうすでに40分。
いやー楽しい。
私の話で見て本当に薄っぺらい感じで大丈夫かなって思ったんですけど、
やっぱり千春さんと喋っているといろいろ喋りたくなります。
そう言ってもらえるだけで嬉しいです。
仕事の話をしておきましょうかね。
仕事がすごい大変そうな職場にいるじゃないですか。
さっきちらっと聞いてて、3休前だけど残業時間がえげず。
42:00
確かに。
これは今でも3号上がっても、ゆりほさんは今きっと時短で働かれてると思うけど、
周りの職場としてはやはり同じような感じなんですか?
相変わらず忙しい。
全然変わりました。
全然変わりました?すごいね。
本当に朝8時に来たら誰もいないみたいな感じで、
ギリギリとかないけど、
皆さん20分、10分前くらいに来てる感じに変わってるし、
残業も本当に皆さん7時とかには、
私がもう在宅じゃないや、残業せずに帰ってるから本当のところは置かないですけど、
聞いてる限り7時とかにはほとんど、7時半とかには帰ってる感じ。
昔は本当9時くらいには来たけど、
帰り道に自然と涙がこぼれるみたいな、そういうこともあって、
本当になんかきつかったんですよね。
でも今は本当に変わってきてるし、
パソコンを持って帰るところない在宅も出てきたりして、
結構働き方は変わっていますし、
会社自体は本当に女性が働きやすい、ママが働きやすい会社だし、
人も皆さんいい人ばっかりだし尊敬できる人ばっかりだし、
逆にそれで私は私なんてってなっちゃうっていう。
そうなんだ。
でも本当に素敵な会社だとは思いますが、
でもすごく、もともと私5年くらい営業をやっていて、
そこですごいメンタル削られて、
仕事再開、復帰した時には事務の仕事に、営業のサポートに移らせてもらって、
今はほぼほぼ事務になっているんですけど、
事務のプロフェッショナルが集まる部署に移動になって、
そうなるとめちゃめちゃスピーディーでやることいっぱいで、
私にとっては難しくて、
なので今はそれに右を押さおうというか。
それは復帰後に部署が変わったってことですか?
ギリギリ復帰前、3ヶ月前くらいに部署が変わったんですよ。
復帰前?
3級入る前。
3級入る前に、3ヶ月だけ違う部署に。
でもやってることはほとんど同じまま、
そっちの事務のプロが集まる、もっと事務寄りの仕事に変わって、
そこにそのまま復帰させてもらったっていう感じです。
プロは希望されてそこに乗って?
私がやってる営業サポートの仕事ですごい特別に作ってもらったポジションで、
それがだんだん許されないよねみたいになってきて、
事務が集まる部署に属しようってことになって、
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いろんな組織編成のタイミングでそこに吸収されたっていう感じだったんですよね。
3ヶ月やってみて、
やっぱり私じゃないとできないっていう仕事は作ってはいけない部署だったので、
もちろん対応が効くようにしていかないといけない。
そこがちょっと私っていうのは若干思った気づきとしてあって、
どういうことですか?
自分の色を出したいタイプなんだなっていうか、
私だから、気遣いとかコミュニケーションで自分らしさを出すってことはできてたんですけど、
仕事のスタンスといって、
もっとやってあげたいし、今営業さんを助けたいけど、
それを事例を作っちゃうと、全部やらなきゃいけないかなとかっていう、
そういうのとかもあったり、
あとは会社でしか通用しないいろんな事務処理がめちゃくちゃあって、
それを覚えることに時間を使っている私みたいな学校になるんやと思ったりして、
本当に学びはいっぱいありますし、
違和感としてはそれを3ヶ月やってもった、
それは一つ自分の中では、何かのメッセージなのかなって思ったりはしましたね。
復帰してからはまだ数日しか行ってないから、まだ分からないところもあるし、
変わっているところもあるかもしれないのかな。
仕事みたいはあれでしたけど、本当は数日ですけど、
これはどうしても甘えなのかなとか、
社会の一員としては甘ちょろいなと思うんですけど、
自分の中にある楽しいワクワクを消したくないなっていうのもあって、
まだもっと自分のペースで仕事できるようになってないから今はなんとも言えないんですけど、
でも今感じているちょっとした違和感というか、
誰かに気を使って自分の言葉を殺してしまっているのが今ちょっとあって、
それをずっとやっていくと私大丈夫かなっていうのは思ったりはしてて、
いろいろノートに書き出して、そうならないようにちょっと考えてはいるんですけど、
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現状で言うとそれで、
一番最初に思った嫌っていう気持ちとか、
違和感はあなたの本音なんじゃないって言われてこの間あるからじゃないか、
だから確かにと思って、
それを殺さないようにちょっと自分の中では持っておこうかなとは思って。
観察したくはある案件ですよね、これは。
そうですね。
自分をちゃんとそこは観察していきたいなって。
勢いだけで嫌じゃーって言ってしまうといけないかもしれないし、
嫌が増幅するパターン、もう嫌なとこしか目につかないみたいになっちゃったらあれですけど、
もしかしたらその中にもここはイケてるかもとか、ここは大丈夫かもみたいな部分が見つかる可能性もだけにしかないはずかなと。
おっしゃる通りですね、本当に。
でもその違和感はイルハザの中での違和感だから、
私はとにかくイルハザじゃないけど、
でも育てつつ他も見つつみたいな。
そうですね、なんか自分がその会社員でいるときにどんな自分になるかってなんとなく分かってて、
元上司にもすごい仕事ができてしっかりしてて、
もう次リーダーに課長になる候補だと思ってたよみたいなことを言ってもらったことがあって、
いやいや私そんな人じゃありませんって本当に思ってびっくりしたことがあって、
だから周りから見えてる私と私が思ってる私は違うのかもしれないけど、
でもやっぱり結局は自分が見てる自分が一番っていうか、
って思ったときに、
そういう見方もちゃんと自分に取り入れたいなとは思うんですけど、
周りから見えてる自分もプラスに受け取りたいなと思いつつ、
どうしても好きじゃない自分でいる期間が、時間が長そうだなって。
そうなったときに今まで育休で羽が生えたように楽しんで、
ワクワクに向かっていろんなことができた自分を、
せっかくそういうことができたのに消したくないなとか、
それで埋め尽くされないようにもしたいし、
何かしらおこまみノートを作るとか、
そういうもので自分の心の居場所というか、
そういうのを作っておきたいなとは思ってますね。
ありがとうございます。
なんとなく最後に今後の展望っぽいことが見えてきた。
そうですね。
これがいいかなと今思って聞いてました。
お話いろいろ聞いてきて、知ってるゆりほうさんもいるけど、
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知らないゆりほうさんもまたいて、
いましたか?
会社に行っているときってどうなっているのかなって、
これだけで気になりました。
もちろんね、にこやかでほがらかなことはきっと変わらないのかもしれないけど、
もしかしたら私が見ているゆりほうさんとは違うゆりほうさんがそこにいるのかなとか、
それはそれで気になるところでしたね。
じゃあそこはしているやつにしておきましょう。
ありがとうございます。
まとまったかどうかわかんないんですけど、
今後きっと働くにあたって仕事だけじゃない生き方みたいな、
組織に属することだけじゃない生き方みたいなのとか、
働き方っていうのが今後増えていくんじゃないかなと思うんで、
そういう方の指針になるというか、
そういうこともありなんみたいな感じになる内容だったんじゃないかなと個人的に思っています。
ありがとうございます。
ありがとうございました。
そんな感じで今日は締めようと思うんですが、最後に何かありますか、ゆりほうさんからお知らせ的なものを。
お知らせを。
言いやすいところは。
そうですね、これから2年以内には今の働き方、時間的なところとかも含めて変えて、
4時半とかに子どもたちを抱えられるような働き方に変えていきたいなっていうのがあって、
それを先に宣言しておこうかなと。
かっこいい。
おこもりラジオっていうチャンネルをゆうほうさんが持ちなんですけど、
そちらでも今その過程をお話ししていますっていうふうにお話しされてますもんね。
ほとんど雑談ですけど。
雑談ラジオ。
雑談の中に1ミリだけ入ってるかもしれないですけど。
でもそんな様子も今後も拝見したいなと思います。
そうですね、ありがとうございました。
ありがとうございました。
今日は以上で終了いたします。ありがとうございました。
ありがとうございました。
はい、というわけで今日はゆうりほうさんのお話をお伺いしました。
おこもりラジオというラジオをスタンドFMでもお話しされていて、
今ご自身がやっていることとか、あとはご家族との様子とか、
あと私がいつも言っているのはゆうりほうさんはカフェの師匠なんで、
ほんといろんなところの、茨城県内はもちろんですし、
この近郊ももちろんなんですけど、
遠くのカフェもいろいろご存じで、
何かあったらいつも相談しようかなと思っています。
ただ今回聞いてやっぱり違うなと。
産休育休の過ごし方が全然違う。
私が育休を取っていた17、18年前と違うなって。
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もちろん年齢も一回りぐらい下なので、
やっぱりそういうスマホとかデジタルなものにものすごい慣れてらっしゃるし、
そういうのが当たり前にあった生活をされているということもあるんでしょうけどね。
そういうこと以外にもフットワークの軽さであったりとか、
あと自分の心の感度みたいなのを感じる力がものすごい強いなと思って。
そして何でも楽しんでみるっていうのがものすごい魅力なのかなと思いました。
昨年末に発売されたおこもりノートという振り返りノートのほかに、
今年は月の振り返りになるのか、まだ構想を練られているというお話だったんですけどね。
ノートを作ろうかなというお話をされたので、またこれも楽しみだなと思っています。
イルコさんのスタイフのチャンネルですね、おこもりラジオ、概要欄に貼っておきますので、
そちらもよろしければお聞きください。
はい、では長くなりましたが、今日はこの辺で失礼いたします。
今日も良き一日となりますように。ではまた。
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