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#114 【受講生インタビュー】チームコーチングクラスの学びを現場でどう活かす?
2026-09-21 31:25

#114 【受講生インタビュー】チームコーチングクラスの学びを現場でどう活かす?

このエピソードでは、CAM Japanの応用クラス「チームコーチング」の受講生に、クラスの感想や現場での活かし方をシェアしていただきました。


ラジオをお聴きいただきながら、一緒にテーマについて考えを深める時間を過ごしてみませんか?


コーチングが気になっている方や勉強中の方、資格取得を目指されている方はぜひ聞いてみてくださいね。


CAM Japanは、2005年にアメリカにて設立され、3000人以上のプロコーチを輩出してきたICF認定コーチングスクールです。CAM Japanについて知りたい方は camjapan.jp で検索してみてください。

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サマリー

CAM Japanのチームコーチングクラスを受講した、市役所勤務30年で女性初の部長を務めるあゆみさんが、受講のきっかけや学びを振り返ります。1対1のコーチングを組織やチームに広げる中で、グループとチームの違い、メンバーの主体的な貢献、個人の成長や人生の豊かさをチームの目的に含める視点を学びました。会議では不一致や衝突を可視化し、健全な対立を通じて対話の質を高めることが重要だと語ります。8回のクラスで受講生同士が率直な意見や失敗を共有し、最終的に一つのチームになった経験を通して、チームコーチングが生む「集団的希望」への関心を深めています。

あゆみさんの経歴とコーチングを学んだきっかけ
皆さんのひとときにお邪魔します。 CAM ラジオの次男です。 CAM ラジオは、コーチングを軸にリーダーシップや組織開発、人間関係や生き方まで様々なことについて考えていくラジオです。
本日は、CAM Japan スタッフのノリアルがお送りします。 そして、本日のゲストは
これ本当にゲストなんですけども、いつも明るくてですね、この方がクラスにいるとですね、本当にいろんな方が話しやすくなってですね、クラスが盛り上がる、そして素晴らしいリーダーでいろんな方々を導いている、そんな方にお招きしています。
あゆみさんお願いします。
よろしくお願いします。
出にくいですね、その紹介。
出にくいですか? いつもそんなこと思っているので、個人的には。
ありがとうございます。
簡単に、では自己紹介をちょっとしていただけたらなと思います。
はい。改めまして、あゆみと申します。
普段は市役所に勤めてまして、かれこれ30年経ちました。
いわゆる管理職でやってまして、一応ですね、女性の活躍の時代ですので、女性初の部長として今2年目というところにいます。
素敵。すごいですよね。
続けてちょっと聞いてしまいたいんですけども、コーチングをどんなプロセスで学び出したかとか、その辺はいかがですか?
私は、もともと自分がコーチングをクライアントして3年ぐらい受けていて、コーチに支えられてきたっていう感覚があるんですけど、
3人いる子供のすい子が大学入学をして、子育てが終わったって言った時に、これからは自分の時間だから何をやろうって思った時に、私がコーチになりたいと思って、キャムのドアをトントンって叩きました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
来ていただいて、覚えてるんですよね、授業参加に来てくれて、本当に覚えていてですね、印象的だったので。
ノリさんがやってる基礎クラスの最終回のクラスを拝見させてもらったんですよね。その時のノリさんを見て、私はちょっとある意味、私が求めてたのはこれだと思って、恥ずかしい。
恥ずかしい。
なんかコーチングって言うと、すごくエグゼクティブコーチングみたいな、かっちりとしたイメージを持ってたんですけど、ノリさんがこんなゆるーく柔らかい雰囲気で、人生に関わるライフコーチみたいなところにやってらっしゃる姿を見て、
私これになりたいかもと思って、他のクラス、スクールではなくて、CAMを選んだっていうノリさんですよ。
改めて言われるとですね、反応したらいいかわからなくなってしまってるんですけども、ありがたいなっていうことですね。
チームコーチングとは何か
では、そんなあゆみさんを今日なぜお招きしているのかっていうところなんですけども、
実はですね、CAMのクラスの中にチームコーチングっていうのがあって、それを受けていただいたのがあゆみさんなんですけども、そんなあゆみさんにチームコーチングの中身に少し一緒に触れていきながら、
どんなことを学んでいったのかとか、そんなところを話していただくためにお呼びさせていただきましたっていうところですね。
他の応用クラスも、どんなことを学ぶんだろうって皆さん思ってるかなって思うんですけども、その中で今回はちょっとチームコーチングにフォーカス当てながら話していけたらなっていうふうに思ってます。
よろしくお願いします。
お願いします。
ということで、ちょっとクラスを一緒に振り返っていきたいなって思うんですけども、チームコーチングなのでちょっと皆さんのためにシンプルにお伝えするとですね、基本コーチングって1対1ですよね、イメージしていくのは1対1の関わりかなって思うんですけども、このクラスでは1対多ですね、
1対多数の人をコーチが1で、クライアント役がわーっと何人かいる状態でどういうふうにコーチングしていくかみたいなのを学んでいけるところになってるんですけども、
1対多の中にも、その他はグループなのかチームなのかみたいなところがまずあって、それぞれ導き方が違くてと言いますか、コーチの役割が違くてみたいなところを一緒に進んで学んでいくみたいなクラスですと、っていうのがちょっと前提にあってっていうところですね。
はい、じゃあここからはちょっと一緒に振り返っていけたらと思うんですけども。
他にも応用クラスあるじゃないですか。
はい。
だけど私がこのチームコーチングにしようっていうのは結構迷いがなくて、コーチングがいいことはもう分かっているんだけれど、1対多になった時になんかすごく加速するんじゃないか、その組織やチームがっていうイメージがあって、
他にも普段からずっと職場のウェルビングみたいなところは考えてはいるんだけれども、それもいずれ受けたいクラスではあるんだけど、まずはチームにコーチングするってなんだっていうのを知りたくて、これをまず一番先に迷いなく選んだっていうところがありますね。
それをもうすでに最初から持っていたイメージとして、その1対1はもちろんもう効果としてあって、ただそれだけじゃなくて、チームというか組織でそれ使っていくともっと前進していくんじゃないかっていう、まずその希望からスタートしているっていうのはすごく素敵だなって思いました。
そうですね。で、今回面白かったですよね、メンバーが。
メンバーがね、まずね。
面白かった。受講生側が5人で、コーチが、講師陣が3人いて、メインののりさんがいて、サポートでもときさんがいて、オブザーバーみたいな感じで、ゆいさんまでいてくれて、受講生5人に対してこんな3人もいてくれるんだっていうのが、
すごく贅沢な時間でしたよね。
また、チームコーチングを受けてくれる方って、なんとなく組織の中でイメージしてもらっていると思うんですけど、今回の受講生は本当にいろんなバックグラウンドの、ある方はスポーツのチームをどう導くかみたいなところで話してくれたりとか。
で、ジャンルも違いますよね。職場のジャンルも全然違くて、みたいな。
そうなんですよ。
5人を思い出すと、今おっしゃったスポーツのコーチをも実際やってるよっていう人と、あとは小学校の先生。
それから、なんか企業の若手の熱血びんわんマネージャーみたいな。
それからまた面白いんですけど、社会変革を目指す団体のリーダーみたいな人。
そして私が公務員じゃないですか。
みんなバックボーンが違って、事例を話すときに、その多様さだとか視点のいろんな切り替えができて、これは面白い5人でしたよね。
ね、本当学び深かったなっていうのは、すごく今もめぐりますね。
いいですね。
グループとチームを分ける「貢献」
この5人で、一番最初に盛り上がったのって、そもそもチームってなんだろうっていうところで、結構盛り上がりましたよね。
そもそも私たちが動いている、この団体と言いますか、コミュニティって言ったらいいのかなんですけども、何なんだと。
それぞれが自分の目的を意識を持っているものをグループという名前で、チームとして一つ目標に向かっているものをチームと呼ぶみたいな学びがあった中で、
じゃあ今自分が起こしているグループは、グループなのかチームになりきれているのか、グループになくてチームにあるものはなんだみたいなことで、みんな結構いろいろ悩みながら話しましたね。
チームだと思っているんだけども、中身は実際グループのような感じだったりとか、グループの中でもチーム的な関わり方ができるよねとか、そんな話をね、してましたもんね、みなさんね。
そうですね。そこで私の中で一番しっくりきたのは、貢献っていう言葉で、なんかメンバーがこの一つの目標に向かって進むのに、チームに対しても貢献したりし、周りのメンバーに対しても貢献したいんだっていう主体的な意識がある。
っていうところがチームに大きいよねっていうところが一番私、シックできましたかね。
そうですね、素敵ですね。もちろんですね。その貢献があるだけで、グループはチームになったり、全然イメージできますね。
うん。
スポーツチームとかに置き換えると、わかりやすいですよね。
いいですね。ほんとそっから始まってた感じですよね。
改めてグループとは何かみたいなところを学んで、チームとはなんだっていうところも考えていきながら、それぞれコーチングでどう生かされていくかみたいなことを学んでいったわけですけども、
なんかあゆみさんがその中で印象に残っていることでもいいですし、これはなんか変わったなというか自分でこの視点が変えられたなとかでもいいんですけども、
改めて残っているものとか印象に残っているものとかいかがでしょうか。
個人の幸せもチームの目的にする
私がチームコーチングのクラスで大きな学びとしてあったのが、チームの存在意義って、その常務組織からこのチームにこういうことを期待してるよとか、チームの目標はこれだよって言われたこと以外に、
メンバーの成長や人生の豊かさも目的なんだよって本木さんが言ってくれたこと、それがすごい衝撃だったんですよね。
私が自分の組織で言うと、一人一人の職員のやりがいだとか、ウェルビングとかが高まれば成果がついてくるっていうのはクラスの前から理解できてて、
そういったところがこのコーチングを通じてスキルアップできればいいなと思ってたんですけど、そもそもチームは個人の幸せを目的にしてもいいんだよ、実際そういう組織もあるよっていうことを言ってくださって、
特にキャムはそれを目指してるんだなって自分で感じられたことがすごく大きかった。
あゆみさんはすごくポジティブに受け取っていただいているなっていう感じがあるんですけども、難しさも同時にあるんじゃないかなっていうふうに思っていて、その辺はあゆみさんはどう見てらっしゃるんですか?
多分私は公務員なので、そういったところがあるかなと思っていて、数字だとか経済的な利益とかをあまり考えなくてもいい立場にいながら、職員の幸せだったり、地域の人たちの幸せって何かなって考えさせてもらえる、
その環境にいるからこそこの言葉が刺さったんだなと思います。
なるほどね、確かに確かに。
いや面白い。
実際キャムもそうなんですか?のりさん。
そうですね、僕らはいつも忘れてしまうな、もときさん言ってくれてるんですけど、会社のための人ではなく人のための会社であるってことですよね。
その辺はいつもリマインドされてますね。
私もその視点で仕事できるといいなと思ってて、それを聞いてからちょっと自分の職場の中での関わりも、例えば会議とか一つとっても、研修一つとっても、それが伝わるといいなと思って、実際にこう実践はしてる、できる範囲でやってるつもりです。
いいですね。
健全な対立を生む会議とチームの成長
いやこれ本当どんどん聞きたくなってしまうんですけども、一旦他に何かどんなものがあるかっていうのはちょっと聞いてみたと思いますが、いかがでしょうか。
このつながりにもなっちゃうんですけど、会議の質を上げていくと、衝突も怖がらなくなって、健全な対立、意見の交換ができるっていうところも大事だなっていうお話、みんなでなったじゃないですか。
その一つの中で、究極の会議はその目標に向かって役割分担自体もチーム全体の目的から考えるんだよって、自分たちで話すんだよっていうのをそれも聞いて、それもまたキャムの中でやってるっていう、実践されてるんだっていうのは思いましたね。
そうやって決めないですもんね。決めないですもんねっていう言い方なんですけど。
どうやって決めてるんですか。
でも、これスポーツだとすごく分かりやすいなって思ってて、それぞれが自分の強みを把握して、どこに貢献できるかっていうのを認識していたら、お互いにですね、それは。
それは自然と出てくるし、やりたくないことっていっぱいタスクの中であると思うんですけども、その中でも今自分が適しているなっていうのがあれば自然とやりますっていう言葉にもなっていきますしね。
でもそれは一人でやるっていうよりは、難しさを感じた時にはチームがいてくれてるから、それも共有できる状態。
ちょっとやってみたんですけど、もちろんいっぱいあるじゃないですか、疲れてしまったとか、仕事だけじゃないと思うので、プライベートの時間もあると思うので、
家庭とのバランスだったりとか見た時に、いつでもサポートしてくれる体制があるっていうのを体験しているので、それをやっているって感じですかね。チームでみんなで。
っていう感じですね。
だから、ある意味私の中では、キャムっていうチームが目標として、理想として感じることができたクラスでもあったなとは思います。
クラス自体がチームになった経験
嬉しかったのが、一番最初クラスの初回の時に、のりさんから、あなたにとってチームとは?みたいな問いが投げかけられた時に、
私自身は、このチームコーチングのクラス自体も終わる時までに、何らかの形でチームになっているといいな、みたいな軽い気持ちでコメントしたんですけど、
全8回のうち、みんなで顔を合わせる時以外にも、スラックとかでいろいろお互い意見や振り返りをする中で、自分の未熟さだとか失敗談とかもさらけ出したり、
ちょっと意見の違いだとか、考え方の違いとかも素直に出し合いながら、これが健全な対立っていうのも、それを乗り越えて、最終回8回目で、一人ずつこのクラスでの学びをプレゼンして、
みんなでそれについて熱く語り合った姿を見て、もときさんが最後の好評で、みんなでこんなに熱く語り合うことができて、このクラスも一つのチームになりましたねって言ってくださったことが、すごい嬉しくて、それが印象的でした。
本当にあのクラスは自由感があったなっていうところですよね。学びに対してもお互いに、こうだと思いますみたいな率直な意見もいっぱい出てたし、良かった場だなって改めて思いますね。
なんかこれちょっと脱線しちゃうかもしれないんですけども、改めてこのチームコーチングの学びっていうのは、どんなことを学べるでしょうかって聞かれたらどういう回答になりますか?あゆみさんは。
私としては、最初にもお話ししたんですけど、やっぱりコーチングの良さを加速させていく学び。
自分の組織で、一対一での個人面談の時とかは、コーチ的コミュニケーションだとか、そういった日常、コーチ的ライフスタイルみたいなところを実現したいと思ってたんですけど、
チームとして、最初は気持ちがバラバラだったところに、チームコーチングっていうちょっと魔法の粉をかけることによって、みんなが一つの方を向いて、そこに希望みたいなものが生まれて、みんながわーっと上昇気流になって立ち上がっていく瞬間。
それがチームコーチングだったら可能になるんだろうなーっていうイメージが湧いたんですよね。
私はその上昇気流が立ち上がる瞬間を見たいと思ってます。
なんかその上昇気流を作っていくのに、何か役に立った項目とか何かありますか?何か具体的にこのクラスの中で、これがやっぱりポイントだったなーとかでもいいんですけども、その辺はどんな表現になりそうですか?
私の中では、やっぱりチームパフォーマンスの向上コーチングで、会議の質を上げるっていうところが話で、やっぱりその会議自体を健全なドラマにするっていう、ドラマっていう言葉が結構印象的で、
いい会議には、ちゃんと問題意識や緊急度みたいなところで、ちゃんと舞台をまずリーダーがちゃんと作って、怖がらずにメンバーの不一致を可視化して、
そして、お互いの違いや衝突っていうのはチームを強くするから、健全な対立は価値があることなんだよっていうふうに繰り返しリーダーが伝えていくっていうことが大事だなと思っていて、それが一番学んだんですけど、
やっぱり最終回のプレゼンで熱血便はマネージャーが話してくれたご自身の体験がまさにドラマチックでちゃんと舞台を作っていくなっていう、それも共有できたことがすごく学びになりました。
なるほどね。ありがとうございます。そうですよね。やっぱりコーチング、ごめんなさい、チームを導くときに結局そのミーティングの場でどのようにそこを作っていくかっていうのも非常に重要だと思うんですけども、そこの学びの中でっていうところですよね。
そうですね。そのドラマを作っていきながら、ちゃんと言うことをみんなで出してもらいながら進んでいくってところですよね。
それは実際にその視点がクラスを通して得られていった中で、実践の中で変わったところでもいいんですけども、実際にこれが起きたっていう話ではなくて全然いいんですけども、ご自身の中での変化とかはいかがですか?
過去にそういう会議を経験したことがあって、それがなぜいい会議だったのか、終わった後、みんなでやりきったっていう感じのある会議を経験したことがあったんですけど、それの意味が今の学びで言語化されて明確になったっていう感覚はありますね。
いいですね。確かに確かに。これまでの体験の中での良い状態っていうのが感覚、なんであれ良かったんだろうっていうところがちゃんと言語化されて、こういうことが起きてたから良かったんだよねっていうところですよね。
そうですね。こう課題に対してみんなで意見を、対話を大切にすることによって、ちゃんと磨かれていく。最後原石が磨かれて一つにキラッと光るところまで、この会議でできたよねっていう瞬間はあるなーって思い出しました。
いいですね。すでにね、皆さんもいろんなチームを率いているはずなので、その中でね、言葉としてあんまり好きじゃないんですけど、再現性だったりとか、そんなところが改めて視点として得られていくみたいなのはあるかもしれないですね。いいですね。ありがとうございます。
チームコーチングと集団的希望
じゃあ、終盤と言いますか、終わりに向かっていきたいんですけども、まず改めてここまで振り返ってみて、どんなこと思いますかっていうところを聞いていけたらと思います。
はい。チームコーチングのクラスを経て、より一層チームに対して働きかけがいいものができるといいなって思いが強まったので、その後も自分で独学で進めているところなんですけど、そこですごい素敵な言葉に出会っちゃって。
集団的希望、英語で言うとコレクティブホープっていうらしいんですけど、私これだったんだ、私が望んでいるものはっていうふうに思ったんですよね。
みんな働いている中で苦しい状況に置かれちゃって、笑顔だとかやりがいとかいろいろ失う中でも、一緒に働くメンバーが良ければ多分また希望が立ち上がってくると思うので、
そこが集団的希望っていうことで、ちゃんと立ち上げていくことができるのがチームコーチングだなっていう感覚を覚えました。
なので、ちょっとこのコレクティブホープっていうところをこれから自分のテーマとして深めていきたいなって、クラスを終えての今の自分の段階ですかね。
ありがとうございます。このクラスを通してよりその思いが強固にされて、いろんな新しい学びの中で引き続き、書くとなるものが今あるみたいな印象ですね。
ありがとうございます。じゃあ最後にですね、なんかこのチームコーチング、他の応用クラスともいろんなことで迷っている方いっぱいいるかなと思うんですけども、受講生ですね、CAMの受講生では。
改めてチームコーチングオススメだよっていう人なのか、オススメポイントなのかちょっとわかんないんですけども、どんな方向でもいいんですが、言葉にしていくとどんなのが出てきますか。
それぞれのクラスの学びはとても大切だと思うので、私もそれはしたいきたいと思うんですけど、まずは一人で達成できない、もう少し大きな目標だとか、私の場合はチームや組織を越えて公務員なので地域だったり、
あとは日本の社会みたいなところに対して希望を持ってあきらめずに進んでいくためにちょっと手に入れたい、それがチームコーチングだなと加速化させる、一人でたどり着けないところもチームならたどり着けるかもしれないっていう希望を与えてくれるクラスだと思うので、
ぜひ関心のある方にオススメしたいです。
素敵ですね。本当そうですよね。一人でではなくてってところですよね。そのために素敵な表現だったなっていう。ありがとうございます。
はい、いかがでしたでしょうか。今日はですね、あゆみさんに来ていただいてチームコーチングについてちょっと一緒に振り返りながら、どんなポイントがあったかとかちょっと話していただいたんですけども、素敵なお話いっぱいあったなって思いつつですね。
皆さんも何かこれをちょっとイメージしていただけたらなっていうふうに、その助けになればなっていうところで今回協力していただいたというところなんですけども、改めてあゆみさんありがとうございました。
どうもありがとうございました。
ありがとうございました。
CAMは2005年にアメリカにて設立され、3000人以上のプロコーチを輩出してきたICFにてコーチングスクールです。CAMやその日本支部であるCAM JAPANについて知りたい方は、camjapan.jpで検索ください。
それではまた次回お会いしましょう。
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