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中の人へインタビューLIVE
2026-07-15 34:13

中の人へインタビューLIVE

今日は中の人のいとうゆうこがGCS秋葉原校代表の新島まきこさんへインタビュー!まきこさんがコーチングを学んだきっかけや、秋葉原校ならではの特徴をお話しています✨



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中の人
新島まきこ(秋葉原校代表)
飯嶋絵美子(認定コーチ)
伊藤裕子(認定コーチ)

#コーチング #子育て #教育 #人材育成 #ビジネス #ワーママ
#コラボフェス2026
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サマリー

銀座コーチングスクール秋葉原校代表の飯島まきこさんが、認定コーチの伊藤裕子さんのインタビューに応じました。まきこさんは、過去の残念な上司との経験や、成功する人々の共通点からコーチングに興味を持ったきっかけを語りました。秋葉原校が子育て教育特化校となった経緯や、AI時代に求められる「自分で考えて動ける人材」育成の重要性についても触れています。また、コーチングにおける「在り方」の重要性や、秋葉原校が「人を育てる人が自らを育てる場所」であるという特徴を強調しました。

オープニングと自己紹介
おはようございます。 GCS秋葉原未来育成ラジオの初めての、初めてのっていうかね、私にとっては初めてのライブとなります。
皆さん、おはようございます。 そして、アーカイブ聴いてくださっている皆さんも、おはようございます。
さて、今日はですね、中の人へインタビューということで、今、まきこさんがいらっしゃいました。
まきこさん、おはようございますか?
はい、おはようございます。
おはようございます。今ね、ちょこっとだけズームで打ち合わせさせていただいての、スタッフへの移動となりますが、さて今、まきこさんはどんな気分でしょうか?
どんな気分?
えー、そうですね、今日の暑さに怯えながらも、さわやかな朝を迎えております。
おー、いいですね。
このチャンネルは、GCS銀座コーチングスクール秋葉原校というね、コーチングを学ぶスクールのメンバー、関係者が中の人としているんですけど、
今日のこの飯島まきこさんは、その秋葉原校の代表ということなので、ちょっとまきこさん一旦、改めて自己紹介お願いしてもいいですか?
はい、ありがとうございます。
皆さま、おはようございます。銀座コーチングスクール秋葉原校代表の飯島まきこです。よろしくお願いいたします。
秋葉原校は子育て教育特科校ということでね、運営しております。はい、詳しいことは、ちょうどですかね。
コーチングを学んだきっかけ
さあですね、詳しい学校の様子とかもね、いろいろ聞いていきたいなと思うんですけど、秋葉原校ということは、まきこさんって秋葉原の近くに住んでるんですか?
そういうわけではないんですが、遠からずという感じですかね。
遠からずなんですね。ちょっと私ね、東北の宮城っていうところに住んでいるので、まさか東京の地理がピンとこないんだけど。
実際私もオンラインで学ばせていただいたので、秋葉原校っていう建物があるんですか。建物があるんですか。
対面でやるときには、もちろんそういった教室で行います。
普段どんな感じのスケジュールでお仕事されてるんですか。
そうですね、今オンラインが多くて、たまに対面ということなんですが、平日の日中にクラスやることもありますし、もちろん土日も、土日だけがお休みの方もいらっしゃるので、いろいろですね。朝も昼も夜もという感じですかね。
結構スケジュールとか見ると、1日みっちりとか、何時間も学んでいるようなスケジュールの場合もある気がするんですけど、体力的に疲れたなとかないんですか。
そうですね、1クラス10時間っていうのが多いんですけれども、2.5時間を4回とか、あるいは3時間に分けるとか、5時間5時間で2日間に分けるとか、いろいろですね。
そんなに楽しいですよ。ワークしながらなので。
実際私も牧子さんが先生として、かつて私も資格取るのにいっぱい教えていただいた。
講師ね、先生というか。
そうですね。そんな牧子さんなんですけど、牧子さん今は秋葉原校の代表という立場でね、生徒さんに教えるだけじゃなくて、秋葉原校の運営とかもやるような立場でいらっしゃいますけど、そもそもコーチングを知って学んで、今コーチングの世界にいる、なんかそのきっかけっていうのはどういう感じだったんですか。
そうですね。
もちろんそのコミュニケーションスキルに興味があったっていうのはかなり以前からなんですけれども、実際コーチングを始めたっていうのは16年ぐらい前ですかね。
それ以前に、きっかけとしては大きく2つありまして、普通に会社員をやってた時代もあるんですけれども、まず1つはすごく残念な上司がいたんですね、かつて。
何ですかね。チームのメンバーのやる気をことごとく下げてしまうような。なんかいつも怒ってる。いつも機嫌が良くないんですよね。
何か持ちかけると否定されたりとか、ちょっと感情的になったりとか、だからなかなかしっかり会話をするっていうことがすごく難しくて、みんな結構離れていくようになっちゃったんですよね。
会社もいろんな部署があるので、ちょっと隣とかその隣とか観察してると、そこには素敵な上司がいるわけですよ。何が違うのかなって思って、そこからすごく注意深く見るようになったら、
やたらとそちらの素敵な上司の方には楽しそうに部下が席を立って、よく足を運んでるんですよね、その上司の席に。よく話をしている、談笑してたりとか、とにかく話をしてるんですよね、よく。
だからこの人聞き上手なのかなっていうことに気がついて、でもそれだけではなくて雰囲気もいいし、やっぱりそれって行跡とか、何ですかね、その他のことにもすごいつながってるってことを徐々に発見していくわけですよね。
だから、上司の対話力、聞く力ってすごく鍵なんじゃないかみたいなことを感じたのがまず一点なんですよね。
もう一つは、
どうぞどうぞ。
いろいろインタビューする機会があったんですね。
その時に、これ本当にほとんど100%共通してたんですけど、皆さん成功されてるからインタビューをされる立場になってるわけですよね。
不遇の時代とか過去を振り返っていただくことってインタビューでよくあると思うんですが、そういったお話になると、例えば無名だった時代とか、あまりお仕事がなかった時代とか、スポーツ選手だと勝てなかった時代とか、
そういう時に、皆さん未来を描くのに夢に日付をつけて、必ず表彰台の真ん中に立つとか、何年後の舞台の主役を張るとか、振り返っていただくと、皆さん先の見えない時に、
そうやって夢に日付をつけて、進んできたっていう人が今あるんだなってことが、ほぼ共通してたんですよね。
もちろんその時はセルフコーチングって言葉は知らないんですけれども、すごいなと思って。
やっぱり成功する人って共通点があるなっていうふうに感じたんですよね。
それで即ってわけじゃないんですけれども、そんなことから色々コミュニケーションスキルっていうのを探る中で、
本を読んだり、説明会に行ったりとか、コーチングをやってる人に出会ったりとか、そういうことから自分も学び始めるっていう。
でもきっかけになったのは確かですね。
そうか。じゃあ元々の実体験として、コミュニケーション関係で嫌だなっていう経験もしたし、
実際に聞き上手の必要性とかも感じながら、成功しているみたいな、いわゆるコーチングだと目標設定してそこに達成するっていうのが得意分野だから、
そういう成功しているリアルな人に出会って、逆算っていうかな、そっちからコーチングを学んできたみたいな感じになっていくんですかね。
そうですね。心に引っかかってたんでしょうね、そういうことは。
秋葉原校の特徴と子育て教育
そうなんだ。なるほどね。そんな感じでちょっとずつコーチングを学んだり、今や秋葉原校の代表という形で。
この秋葉原校だとさっきおっしゃってたように子育て特化校みたいに、少しまきこさんのこれまでの経験とか成功みたいなのと子育てっていうのが少し違うのかなと思ったんですけれども、そこらへんは何で子育て校になったんですか。
子育て教育特化ですね。
元々、先に代表をやっていた人が子育て事業に精通してたってことで、私はどちらかというと教育担当という感じで、それぞれバックボーンがそこに関わるところがあったので、
サブタイトルじゃないですけど、子育て教育特化校っていう風になったんですよね、秋葉原校。
なるほどね。
私自身はコーチングをこの十何年やる中で、途中で子どもの考える力を育てるっていうね、そういうことの学びも学び進めていて。
これ大丈夫ですかね、この話。
いいよいいよ、全然大丈夫です。
今、AI化とかグローバル化とかで、近い将来職業の7割8割がAIにとって変わられると言われている時代の中で、やっぱり人間にしかできないことってあるわけですよね。
だから自ら考えて動ける人材っていうのがやはり今まで以上に求められるということで、やっぱり子どもたちがこの生きづらい中でね、たくましく生き抜いていくためにはそういう力が必要だということで、そういう学びも進めていて、そういうところでね、私が教育担当みたいな感じで。
コーチングってやっぱり主体性ということが一番大きいキーワードだと思うのでね、すごく親和性が高いなというふうには日々感じております。
コーチングにおける「在り方」の重要性
なるほど。なんかね、私も牧子さんももちろんコーチング学んでるから、ちょっと当たり前みたいな感じでちょっと話が進んでるんですけど、これを見ている皆さんの中にはコーチングってそもそもなんだろうってわからない方もいらっしゃると思うんですけど、コーチングってよく私学んだときとかだと、対話の技術とかって私も説明したりするんですよね。
だけど実はそうじゃなくて、そもそものコーチの在り方とかも結構反映されるような部分だと思うんですけど、そういうコーチングって、例えば在り方だよなんて言われる、その背景とかなんでそういうふうに言われるのかとか、どう思われますか?
はい、そうですね。もちろんコーチングにはスキルがあって、認め方とか聞き方とか質問の仕方とか、学ぶべき技術っていうのはたくさんあるわけですよね。
でもやっぱりそれ以上に大切なのが、どんな自分で相手と向き合うか、どういう在り方で人に関わるかっていうことだと思うんですよね。
やっぱり答えは関わるコーチが出すものではなくて、コーチングを受ける人が自分で考えて、自分の言葉で出していくっていうのが主体性を重んじるっていうことなので、
それに関わる人っていうのは、相手を信じる、信じ切るということですよね。この人は答えを持っている。自分で考えて、ちゃんと前進できる力がある人なんだっていうことを信じて関わるってことが何より大事。
それがないと、どんなにテクニックがあろうと、コーチングが効果を発揮するっていうことは難しいのかなっていうことは感じてますかね。
牧穂さん自身はコーチングに関わっていく中で、こんな風に変わったんだよとか、ご自身はどういう感じで思っていらっしゃいますか。
そうですね。例えば、誰かに何か仕事の場面とかでも教えたり、アドバイスを求められるときってありますよね。いろんな仕事とか関わりの中で。
でも、早く良くなってほしいとか、早く成長してほしいとか、ついかつての私っていうのは、こうしたらいいよとか、これが一番いいとか、これをやってみたらっていう風に。
やっぱり自分の考えありきで、相手にとってもこれが一番なんじゃないかっていうことを思い込んでいた。でもそれ裏を返すと、自分の理想をしつけてただけかもしれないって思うんですよね。
その人にはその人の考えやり方があるし、やっぱり自分で考えて答え出さないと納得感も得られないですよね。
やらされてる感でやっても、結局長続きしないし、真の意味での成長にはつながらないなって、そうしたときに感じたんですよね。
なんか自分を押しつけちゃうというか。人格も違うわけだし、自分がされたらどうかなって思ったら、やっぱり嫌ですよね。嫌だし納得できないって思ったので、そういう失敗もありました。当然ながら。
そうか。じゃあもう本当にその人の自主性というかね、もちろんその人が前に進む力があるからこそ、コーチはそこを信じ切って見守るじゃないけどね。そういう視点が大きく巻子さんの中でも変わった点っていう感じなんでしょうかね。
そうですね。信じ切るって言葉で言うのは簡単だけど、結構大変じゃないですか。どうですかゆう子さん。
教育現場における課題とコーチングの活用
いや本当そうですね、なんか難しいなと思う。その、完全に信じ切っているけど、でもなんかそのお相手のタイミングによってはアドバイスが必要なタイミングなり、必要な内容とかもあるだろうから、なんかその見極めとかがちょっと難しいなって思ったりするかな。
子育ての場面とかは。
子育ての場面って言ったらまたちょっとね、もうほんと生々しいゆう子さんが出てきちゃうからね。そこはもう、もうそれこそお仕事だったらコーチという立場でいられるけど、子育てに関してはもう親であり、本当にブレるゆう子さんがいるんでね、まあ時にひどいですよ。
ついね、口に出しちゃう。よかれと思ってなり。
息子がいるんですけど、息子が自分でやるのを、もうそれよりもつい先に手が伸びちゃったりして後悔してしまった。この子が自分でやるのに手を出してしまったみたいな。
そうですよね。だからそういう点で言えば、まあそれこそ子育ての場面だったりとか、あとまあ教育現場とか、それこそね、私もそうですけど、育てていかなきゃいけない立場の人、私とかね、そういう人たちがいる現場で、巻子さん、コーチとして、プロコーチとしての巻子さんが感じるなんか課題なり、ちょっとここ気になるなぁみたいなことってあるじゃないですか。
そうですね。やっぱり、学校の先生もそうですし、人材育成する立場の管理職の方とか、先輩社員の方とか、大変ですよね。自分の仕事を抱えながら人を育てるっていう役割もになっていて。
特に今私が気になっているのは、やっぱり学校の先生の、本当にお忙しくて、担任もって授業の準備もして、会議もあって、生徒も何十人もいて、保護者対応もあって、みたいな中でね、やっぱり子どもの安全も確保しなきゃいけないし、育成もしていかなきゃいけないし。
そうすると、結構こう、もちろん早く伝えてしまった方がいいとかね、答えを教えてしまった方がいいっていう気持ちになりかねないっていうところはすごいわかるんですよね。すごくわかるんですけども。
やっぱり、先ほどね、コーチングの話に立ち戻ると、
与えられたものって、与えられるだけでは身にならないと思うんですよね。
やっぱり自分で考えて、どういう行動をとったらいいかということも自分で考え、時に失敗するかもしれないけど、それをまた振り返って、次のことに挑戦する。
それが成長していくことかなと思うので、やっぱり教える立場の人としては、主体的に考えられる人っていうのを送り出せるってことが重要。
教える、ティーチングね、学校っていうのは教える場ではあるんだけど、
合わせてコーチング的な関わりっていうのもできることが、今話したような人材育成にすごく役立つんじゃないかなというふうに常々思ってます。
なるほどね。やっぱりどうしてもね、いろんな事情でティーチングをせざるを得ないというかね、そこの領域が多くなるっていうのがリアルかもしれないけど、
まあね、ビジネス院でもそうですけど、なかなかコーチング的な関わりなり、コーチングの時間を取るっていうのは結構ね、優先順位が低くなりがちですけど。
秋葉原校で学びたい人
真木子さんはそういう現状を見てきて、それこそ真木子さん自体はそういう主体的な視点が持てる人を育てる、コーチを育てる秋葉原校の代表ですけど、
どんな人に学んでほしいなとかありますか。
そうですね、もちろん自分を変えたいって思ってる方だったら、もうどなたでも大歓迎なんですが、特に人に教える立場だったりとか、人を育てる立場にある方、
学びに来ていただけると嬉しいなというふうに考えてますね。
それはまあもちろん子育てをしている方もそうだし、教育に携わっている、部下や後輩を育成しているということですよね。
この関わり方でいいのかなとか、もっと相手の力を引き出せるんじゃないかって、皆さん自問自答されている方多いと思うんですよね。
実際受講者の方からお話を聞くとそういうことをたくさん聞きます。
なので、コーチングを学ぶ中で、もちろん一方的にコーチングの技術を学ぶのではなくて、自分自身という人間とも向き合いながら、人との関わり方、自分としての在り方を見つめ直す場なんじゃないかなというふうに考えてるんですよね。
結構自分のためになりますよね。誰かを育てる力もつくけど、そもそも自分が生きやすくなり、自分がそれこそ自主的に自分の力を信じて前に進めるみたいな、そういう力は個人的にもコーチングってあるんじゃないかなって思います。
そうですね、まさに。まず自分のことを知らないとね。人にも自分のことを知って理解できないと人にも話せないし、しっかり聞いてもらうってどういうことかなってことが分かってないと、人の話も聞けないですよね。
今この結構日本の中でもコーチングを学べる学校なり、本もそうだし、GCS、銀座コーチングスクールでも秋葉原校じゃないなんとか校っていうのがたくさんある中で、秋葉原校の特徴とか、ここだから秋葉原校だからこんなふうに学べるよとか、なんか他との差別化的なところっていうのは、牧子さん自身は何だと思いますか。
はい。やはり人を育てる人が自らを育てる場所だと思ってるんですよね、秋葉原校は。
なので、自分自身の在り方っていうことをしっかり内省したいとか、そういうことのサポートができるというふうに、そこが大きな特徴かなと思ってるんですけどね。
そっか、じゃあどんな人がコーチングを学んでももちろんいいんだけど、秋葉原校は特にそれこそ人を育てる立場の方にはおすすめっていう感じですか。
はい、そうですね。
それこそ教師だったり、親だったり、あと管理職の方とかもね、教育校といっても別に会社勤めの人でもいらっしゃいますしね、そういう感じなんです。
そうですね、育成に携わる方。
このチャンネルもまさに未来育成ラジオって言ってるしね。
そうですね。
もちろん誰かを変えるための学びではなくて、誰かに関わる人が自分の在り方を引き受け直す場というんですかね。
相手の可能性を信じて関わるための実践の場って言ったらいいですかね。
秋葉原校のカリキュラムとビジョン
内容的にはどういうカリキュラムでしたっけ、ざっくりですけど。
そうですね、学びの流れとしては、コーチングの基本スキルですよね。
認めるとか、聞く、質問する、フィードバックするという基本スキルを学んだ上で、コーチングの会話の構造を学んだり。
一定コーチングの会話ができるようになったら、やっぱり人同士なので、ブランドの趣向が堂々巡りしたり、なかなか行動できなかったりとか、壁に当たった時の乗り越え方とか。
あとはもちろん、自分がコーチングを活用してどんな風にそれを活かしていくのかということ。
そこを自分の棚卸しみたいなこともやってきますね。
そうした中でも常にスキルとか技術的なことを学びつつも一番大事なのは、冒頭にお伝えした
自分自身の在り方、向き合い方っていうところですよね、根底にあるのは。
これから秋葉原校のイベントなり、今後こういう風に目指しているみたいな、巻子さんなりの秋葉原校のビジョンっていうのはどんな感じなんですか。
そうですね。やっぱりベースとしては、人を育成していくとか、関わり方をもっとブラッシュアップしていきたいとか、そういう方向けの。
だからコーチングもすでに学んでいて、さらにブラッシュアップしたいっていう方のオンラインセミナーだったり対面セミナーだったり。
学びを深めて、やっぱり学びっぱなしってよくないですよね。それをちゃんと常に確認して、また自分の持ち場に活用できるような、継続的な学びっていうのはいろいろやってますね。
今月も対面セミナーとかもやりますし、定期的にそうした場っていうのは設けてますね。
いいですね。実際に今度、7月中にやられるんでしたっけ、その対面のやつは。
そうですね。25日に行う予定です。
エンディングと今後の案内
いいですね。ということであっという間の30分経ちました。
本当ですね。
改めて和彦さん、今日は本当に生のライブということで、またアーカイブで聴いてくださる方もいらっしゃるかと思うんですけど、どうでしたか、朝からライブ。
いいですね。朝のライブも。
意外とね、声がガラガラかなと思ったけど意外と喋ってました。
私は若干ガラガラ。ゆう子さんはいい感じですけど、私は若干ガラガラかなという感じですが。
お聞き苦しかったら申し訳ないです。
全然でございます。和彦さんはこの後のご予定はどんな1日になるんですか。
この後はいろいろ仕事が、ジング絡みのお仕事が詰まってますね。
すごいお忙しい腕っこの和彦さんです。
いやいや、そんな。
ぜひ最後に改めて、銀座構築スクール秋葉原湖ちょっと気になるなっていう方はどうしたらいいんでしょうか。
何かしらのこういうとこ見て申し込んでねとかもしあれば最後に。
ありがとうございます。
この秋葉原湖の未来育成ラジオの今回のライブのスタンドFMのところにも秋葉原湖のリンク貼ってありますし、
銀座コーチングスクール秋葉原湖って検索していただくとそこでもサイトからご覧いただけるので、
ぜひまだ全然コーチングってわからない何ができるの一体みたいに思っている方は無料の体験講座というのもありますので、
ぜひ気軽にいらしていただけたらと思っております。
この放送の概要欄にリンクたくさん書いてますのでポチッとしていただければと思いますし、
私自身も牧子さんに学ばせていただいて、もうもはやコーチングに出会わなかったらどんな人生になってたんだろうというぐらい、
非常に私の人生軸の中でもとても大切な宝物になっておりますので、
ちょっと興味ある方は秋葉原湖のリンクタップして牧子さんの無料相談とか受けて、無料講座かな、受けていただければと思います。
はい、ということで今日はですね、GCS秋葉原未来育成ラジオの伊藤優子の会社、私名前言ってなかったね、伊藤優子の会社。
そうでした。伊藤優子さんでした、インタビュアーは。
牧子さんにインタビューさせていただきました。また来月、また来月は牧子さんの会社かな、担当かな、ですよね。
そうですね。一応月1回か2回ぐらいで定期的に配信していますので、ぜひ皆さんまた引き続き聞いていただければと思います。
はい、ということで牧子さん今日は朝からありがとうございました。
はい、こちらこそありがとうございました。
はい、それではまた皆さんお会いしましょう。ここで失礼いたします。
はい、またお会いしましょう。
はい、ありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございます。
34:13

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