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2026-02-16 22:11

CoachEd1号受講生に聞く受講前後の変化 #18

今回は、CoachEd Personal Trainingの1号受講生でもある、弊社COO吉田健吾に話を聞きました。CoachEdを受講しようと思った背景、その時どんな課題があったのか、受講によってどんな変化があったのか。詳しく掘り下げて聞いていきます。


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サマリー

今回のエピソードでは、CoachEdの第1期受講生であり、現在は同社COOを務める吉田健吾氏が、受講のきっかけや受講前後の変化について語っています。吉田氏は、前職でコーチングを受ける機会があり、その際に「コーチングが向いているかもしれない」と言われたことがきっかけで興味を持ちました。また、自身がマネジメント業務で部下とのコミュニケーションに課題を感じていたことも、受講を決意する大きな要因でした。特に、部下との1on1で、定型業務の資料作成がなかなか進まないことに悩んでいましたが、コーチングを通じて、部下の内発的な動機づけを引き出す方法や、業務への「やりたい」という気持ちとの接続の重要性を学びました。この学びは、吉田氏自身のマネジメントポリシーである「メンバーが機嫌よく働ける状態が一番成果につながる」という考えとも合致し、大きなインパクトを与えました。受講後は、部下との対話が深まり、個々の価値観やキャリア志向を理解することで、より効果的な関わり方ができるようになりました。一方で、部下の過去の経験や職場の文化が、主体的な行動を阻害しているケースがあることも理解し、構造的な要因を考慮したアプローチの重要性を実感しました。この経験を通じて、吉田氏はコーチングスキルを習得し、チームマネジメントにおける課題解決能力を高めることができたと語っています。

CoachEd受講のきっかけ:コーチングとの出会いとマネジメントの課題
今回から始まったシリーズは、CoachEdを受け終わった修了生の方々に、 そのきっかけやその道のりを聞いていく時間にしていきたいと思います。
はい、初回のゲストは、第1号修了生のケンゴジさんこと、 吉田健吾さんにいらっしゃっていただきました。
はい、よろしくお願いします。 よろしくお願いします。軽く自己紹介いただいてもいいですか?
はい、CoachEdの吉田です。 シャレンダー・ケンゴジさんと呼ばれています。
CoachEdを受講してから、CoachEdに転職をしたっていう人なんですけど、 転職してから初めて、1番目の受講生だったよって後で教えてもらってびっくりしたっていうのがあったんですけど、
実話。 実話っていうところでした。
はい、ありがとうございます。 インタビュアーはCoachEdの斎藤愛香が担当させていただきます。よろしくお願いします。
お願いします。 入社したっていうことだったので、いい体験だったかなと想像できるんですけども、
でもそもそものきっかけとして、第1号だったとは知らなかったってことだと思うんですけど、
CoachEdのプログラムを受けようと思ったきっかけは何だったんですか?
そうですね、前職にいたときに、コーチングを受ける機会があったんですよ。
それは自分の高校時代の友人がコーチを始めていて、
どさかいっぽい飲み会みたいなときに、どんなことやってるのってコーチングやってるんですって話になって、
言葉式聞いたことなかったんで、全然実感はなかったんで、興味ありますって話をして、
前職の社長と僕でコーチングを受けるっていうのを1回やってみたんですよね。
3ヶ月くらい、学習で3ヶ月くらいやって、結構よかった。
特に僕よりもその代表の社長の方が満足していて、もう1回やろうってなって。
もう1回やったときには、担当の人が変わって、
ベテランのおじさんというか、僕の高校の同級生の元の上司の人に変わって、
すごいベテランの人にやってもらったんですけど、
3ヶ月の最後の方に、吉田さんは結構コーチングやるのが向いてるかもしれませんねって言われて、
受けることしか考えてなかったんですよね。
別にコーチになるとか、コーチングをするみたいなことは全く頭になかったんですけど、
そういうふうに言われると、ちょっと興味出てくるじゃないですか。
軽くその気になって、コーチングやるっていうのがあるのか、みたいな。
思って、ちょっと興味出てきたなっていうところに、
ちょうどそのコーチェットが始まるタイミングで、
これも知り合いから紹介してもらったんですけど、
最近どんなこと興味あるの?って話になって、
いや、コーチング最近ちょっと興味出てきてるんですよね。
コーチング版のライズアップみたいなの始めるとこあるけど、興味ある?って言われて、
うんうん。
あります。
一番最初の、コーチング自体に触れるきっかけも、
友人の紹介だし、コーチェット自体もその友人の紹介っていう感じなんですけど、
なんで興味持ったかというと、
社内で前職のCOOっていうタッチまで仕事してたんですけど、
いろんな人のワンワンしてたんですよね。
直の、その会社にいたときの最後の方の直の部下とのワンワンが、
あんまりうまくいかないというか、手応えが持てなかったんですよ。
でも一方で、直の部下ではないけれども、
デザインのマネージャー、デザインの長をやってくれてる人とも、
月1回ぐらいでワンワンやってて、
その人のチームのうまくいかないこととかの相談をするみたいな、
うさどうにいけるみたいなことをやってたんですよ。
で、あるとき彼は、デザイナーの彼は先に会社を辞めることになって、
会社抜けちゃったんですけど、
なんか、会社辞めてもまたしばらくワンワンやってもらえませんか?みたいに言われて、
なんか直の部下とのワンワンはむずいなと思っているのに、
直ではなかったり、会社辞めてって言った人もワンワンをしてもらいたいみたいなのを言われるので、
なんかこう、すごい差があるなと思ったのと、
自分のやり方次第では、囲わり方の引き出しとかが増えたら、
もっといい時間できるのかなって思って、
なので、自分では全然わかってなかったけど、
うまくいってる例とうまくいってない例と両方あったみたいな、
それらが背景って感じですね。
うーん、なるほど。
うまくいってない例は、具体的には何がうまくいってないなっていう感覚があったんですか?
定期的にお願いしている仕事がその人にはあって、
資料を作ってもらうみたいなやつなんですけど、
定期業務っちゃ定期業務なんですね。
報告するタイプのレポートを作る。
データを集めてきて集計して、
表にしたり、計算したりみたいな、
なんだけど、
毎回何回もやってるタイプの仕事なのに、
毎回一発で合格って感じにならないんですよ。
60件ぐらいだなみたいな感じで、
その後3往復とか4往復とかして、
僕がそうやって使える、他で報告するときに出せる資料になるみたいな、
毎回なんですよね。
毎回。
最初はやる気がないのかなと思ったんですけど、
やる気ないわけじゃなくて他の仕事を、
例えばイベントの手配を、
自分たちがイベントを主催するときの手配をするとか、
あとは社内の調整みたいなこととかは、
全然率先してもやってくれるし、
別にこちらが頼んだことだけではなくて、
必要そうなことを自分で見つけてやってたりもするんで、
やる気がないとか、
会社にロイヤリティがないとかも全然ないですよね。
私のことも大好きだし、
自身で動ける方なんですね。
他のメンバーともコミュニケーションがとるし、
よくわかんないなと思いながら、
毎回ワンオンの中でも、
当時だとヤフーのワンオンの本とかも読んで参考にしたりしてたんですけど、
どんな仕事だったらやる気が出るのかみたいな話とか、
仕事のどんな時テンション上がるのかみたいな話を
質問としてこっちからも何かって言ったりもするんですけど、
あんまり響かないんですよね。
そういうタイプの質問っていうのが、
内発的な動機みたいな話っていうのが、
うまく引き出せないというか、
とりあえず返ってこないですよね。
それがすごい困っていて、
別に悪い人でもないし、
会社に反発してるわけでもないし、
関係性が別に悪いわけでもないですよね。
普段の会話で話してくれないとかも言ってないけど、
その仕事に関しては毎回そうみたいな。
それの原因もわかんないし、
なぜなのかもわかんないし、
っていうのがすごい困ってましたね。
社外とか隣のデザイナーの方のワンオンとかは手応えちょっとありつつも、
直属の部下の方へのコミュニケーションっていうのが、
特に1個の業務に対しても。
いろいろ調べて問いかけてみても、
なかなかヒットしない手応えがないし、
どうしたもんかっていうのを持ってらっしゃった。
コーチの向いてるんじゃないって言葉だったりとかもありつつ、
やってみようってなって、
コーチだと受けましょうってなって、
実際受けてみてっていうところはどうでしたか?
受講による変化:動機づけの重要性と内発的動機の発見
レパートリーが増えていくことで何かできるんじゃないかっていう話もさっきありましたけど。
受けてみてで言うと、
一番インパクトがあったのは、
調書員とかコーチング、質問のスキルみたいな、
わりと具体的なスキルの話もあるんですけど、
一番インパクトがあったのは、
動機づけのところで、
ある1回のセッションのときに、
自分がそのときの会社の中で、
やるべきこととか、任されていることとか、
ウィルキャンマストのマストみたいなところ、
話を最初に出した上で、
そのセッションの中で、
自分のテンション上がることはとか、
やる気になることはとか、何があると嬉しいのかとか、
何があると悲しい、やる気がなくなる、テンション落ちちゃう、みたいな話をしていて、
その中で、こういうことなんだな、みたいな。
具体的な何を話したか覚えてないんですけど、
でも、自分のそのときのやるべきことと、
やりたさみたいなものが、そのセッションの中で、
連結した感じがあって、
最初に言った目標が、
そのセッションの最後の方では、
最初よりやる気になっている、みたいな状態になったんです。
変化があったんですね、健康者の中で。
具体は本当に全く覚えてない。
具体は教えて欲しいんですけど。
具体は全く覚えてないんだけど、
その変化があったっていう、変化感とか熱とかだけ、
僕は覚えてて、
そういう接続の仕方ができると、
人ってやる気になるんだな、みたいな。
同じ、やらなきゃいけないなと思っていることを、
やりたいに、
自分ができるわけじゃないけど、やりたいにできることがある、
うまく接続したり、
自分のなってほしい、ここあってほしい、みたいな、
願いとか、希望とか、
自分のその主義とかみたいなものと、
うまく接続できたら、
これ、やるべきことじゃん、みたいに、
なるっていう体験がその時にあったんですよ。
それがめちゃくちゃインパクトあって、
なので、そういうことが起こせるような、
話の引き出し方なり、聞き方なり、
その前提になる、
心理的安全性というか、
話して大丈夫とか、
会議しても大丈夫みたいな、
そういうのが、
そこに向かってスキルを学ぶ感じになったんですかね、
その後は。
健吾さんって、
なんでそういうのをやりたいって思うんですか?
人に対して。
自分が体験して、温度が上がった体験が、
具体がないけど覚えてるぐらいだから、
かなりインパクトあった話なのかなと思うんですけど、
最初からずっと、
そういうのを人に対して、
やってあげたいみたいな思いをすごい感じるんですけど、
それは多分、
その受け始めた時点でも、
多分15、6年とか、
マネジメント側で仕事をずっとしてきて、
なんとなく自分で持っていたポリシーが、
メンバーが機嫌よく働いている状態がいいなと思って、
やってたんでしょう。
それは多分一番最初の、
マネージャー成り立てみたいな時に、
うまくいかなかったこととかが多分あって、
そうじゃない状態みたいなので、
成功体験みたいなものがあって、
機嫌よく働いている状態が、
結局一番成果が出るなみたいな、
一番物事が前に進むなみたいに、
多分思ってて、
なので、
多分マネジメントやり始めて、
5、6年ぐらいのタイミングぐらいで、
そういうのを思い始めて、
でもなんか、
そのために具体的に何をするとかって、
別に作戦が立てられるわけでもないし、
構造を理解してたわけでもないけど、
そういう状態にしたいな、
そうなっててほしいな、
はずっと思ってたんですよね。
多分それの一つが、
動機づけとかで、
やる気になること、
やりたいになること。
やっぱりやりたいことはほとんど勝手にやるので、
自分もそうだし、
そういうところあると思うんですよね。
なので、
これはやらねばと思っていることだったけど、
やりたいことだ、みたいになったら、
後ろからグリが押さなくても、
自分の動き、
それこそ自律的とか自発的に動いたりってことが、
起こるなと思ってたから、
そういう自分のポリシーが先にあった感じですね。
私の経験から出てきたポリシーがあっての、
本当の内側から出てくるやりたい、
によって動いてもらえるといいなという感覚が、
終わりだったんですね。
そうですね。
なんかやっぱり機嫌よく働いてくれてる、
機嫌よく動いてくれてる時の方が、
マネジメントコストが低いというか、
確かに。
楽っちゃ楽だし、
ウィンウィンですよね。
そうそう。
楽したいというかね、
摩擦が大きい状態がすごく嫌なんですよね。
なんで、
言い方が悪いからって、
ごちゃごちゃしちゃうみたいなのがすごく嫌なんですけど、
摩擦が少なくて、
やりたい方に向かって、
みんなでなんだけど、
それぞれ別の方向向いてると困っちゃうんだけど、
なるべくみんなが機嫌よく、
みんなで同じ方向向いて、
みたいなのが理想なので、
そうやる方法論の一つとして、
動機づけみたいなのが、
自分の中に見えたみたいなのが、
その体験のインパクトが結構大きかったですね。
大きなインパクトのある体験があって、
現場でやろうみたいなところって、
やられると自分やる、できるようになるみたいなのって、
少し乖離があるかなと思うんですけど、
実際、現場で持ち帰ってやってみて、
どうだったかとか、
難しかったこととかあったら聞いてみたいんですけど、
現場での実践と構造的理解:課題の背景と今後の展望
どうですか?
学んだから、
善意に対してすぐできるようになったか、
そんなことはなくて、
ただ、もともと話しやすかった人、
向こうからすると、
会議をしやすい状態に僕があった人、
話してくれる状態だった人とは、
よりそういう本質的な、
本人の根っこにある価値観の話とか、
こうしたい、こうなりたい、みたいな。
より深まっていったんですね。
今任せられている仕事とか、
今の仕事の範囲はここだけど、
本当はこうしたいんだ、みたいなのを知ってると、
次に何か組織改変だったり、
役割の変更だったり、新しいことをやる時に、
この人に任せてみようかとかってあるじゃないですか。
その場ですぐ変更できなくても、
マネジメント側からすると、
次のタイミングでこっちやってもらおうかなとか、
思えるみたいな。
そういう時間軸の違いで、
効果が出るみたいなのもあるし、
一方でやっぱり、
相手側が抵抗感があるとか、
何か恐れがあるとか、
結局、僕が難しいなと思ってた人、
完全に解決しましたまでいかなかったんですけど、
勝手に進めることっていうのを、
それまでの、その会社ではなくて、
以前の職場とかで、
あまり良しとされてこなかったところで、
働いていたみたいな影響があったっぽくて、
勝手にやるなみたいな、
それだったら、ちょっと足りないくらいでやっておいて、
指示されたことをやるほうが、
安全っちゃ安全じゃないですか。
60%ぐらいで、一旦出してみたいなのが、
前職の経験からあったんですね。
言われてないけれども、
ここまでやっときました、みたいなことを、
やりづらい感覚になっていたみたいで、
苦手な分野だからだっていうのもあったんだと思うんですね。
イベントとかだと、勝手になってくれたところもあって、
それは別に、僕がすごくよく分かっているわけではない。
資料にあると、僕の範疇の中というか、
僕に最終的に正解がありそうな状態で、
正解を探る仕事のやり方になると、
そういう感覚がよけていっちゃったり、
みたいなのがあったんだな、みたいな。
なんとなく、そうなってしまう理由が掴めた、
そういう話が少し聞けた、みたいなのは、
ありましたけどね。
やる気ないんじゃないかとか、
やってくれないな、みたいなのは思ったんだけど、
背景というか、何が、
彼なのか彼女なのか分からないですけど、
その人の背景の経験?
そうね、蓄積された経験とか、
失敗体験とか、
が邪魔している部分があったのと、
そんなに得意分野ではなかったり、
どっちかというと、
僕の方からここまでやってください、
僕側に正解があるタイプの仕事だったりすると、
そういう複合条件で、
発生するんだな、みたいな。
構造的な、
複合要因が分かるようになったというのが、
進歩だったかもしれない。
大きいですね。
結構この人のせいだとかね、
メンバーが主体的に動いてくれないのは、
結構あるあるでいただく声なんですけど、
そういう構造とか、こういうパターンだと、
やりづらいみたいなのが分かると、
上司サイドとしてもやりやすいですね。
そうですね。
そうじゃない仕事を振ろうかとか、
そうじゃないような関わり方を心がけようとか、
阻害になっているものを少しずつでも減らしたり、
取り除けたりすると、
動きやすくなったり、
ガラッと変わることもあるので、
単純な意固の理由っていうこともあんまりないですよね。
やる気がないからだとか、スキルがないからだって、
思いがちなんですけど、
それは裏返すと、やる気さえあればできるはずだと、
僕は思っているから、
やる気がないんだって思っちゃうという、
そういうのの裏返しなんだろうなとは思うんですけど、
そんな単純なことばっかりでもないなとは思います。
そうかもしれないですね、確かに。
いろんな余裕があって、
そのあたりがしんこちさんは学ばれたことで、
対話ができるようになって、
いろんな理由を加味した上での関わり方ができるようになって、
という形で、ご機嫌だったり摩擦が少ない状態に
近づいていけたのかもしれないですね。
そうですね、かもしれないように。
以前よりも思うようになったと思います。
なるほど。
改めて振り返っていただいて、
いかがでしたでしょうか。
そうですね、コーチェットとの
受講生としての出会いと、
総括:偶発的な出会いから得た学びと継続的な興味
その前段にあったコーチングを
初めてやったときの話とか、
割と、
偶発的なタイミングで紹介されて、
つながってきたな、
みたいなことがあるのと、
そのときやっぱり、
必要としていた、
興味を持つ、
自分の中でなんでなんだろうな、
うまくいくのとうまくいかないのと両方あって、
分からんな、みたいな。
自分の中の興味みたいなものと、
紹介してもらったみたいなタイミングで、
結構うまく重なって、
セッションの中で動機づけの話が
自分の中でインパクトが大きくなったので、
それは今も、
自分の中に大きく残っていることではありません。
その体験自体も大きいし、
そういうエネルギーというか、
エネルギーが燃焼する、
それの差が大きく出るところだなと思ったりするので、
自分も今も興味を持っているところだし、
面白いなと思っているところだし、
そこを探したいなと思っているところですかね。
ありがとうございます。
今日は初代修行生の
兼御師さんに聞く回でした。
ありがとうございました。
22:11

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