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#117 これからの時代に必要な「コーチの在り方」と「リーダーシップ」とは?
2026-11-02 27:08

#117 これからの時代に必要な「コーチの在り方」と「リーダーシップ」とは?

おたよりを送る

ラジオをお聴きいただきながら、一緒にテーマについて考えを深める時間を過ごしてみませんか?


コーチングが気になっている方や勉強中の方、資格取得を目指されている方はぜひ聞いてみてくださいね。


CAM Japanは、2005年にアメリカにて設立され、3000人以上のプロコーチを輩出してきたICF認定コーチングスクールです。CAM Japanについて知りたい方は camjapan.jp で検索してみてください。

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サマリー

CAM Japanの浅井もときとのりやりが、これからのコーチの在り方について語ります。コーチは他者の変化を支援するだけでなく、社会の痛みや課題を捉え、評論家ではなく行動する存在でありたいという考えが示されます。さらに、肩書きに関係なく、自分の願いや強みを軸に他者や社会の変化を導く力として、リーダーシップとセルフリーダーシップを捉え直します。のりやり自身も、CAMでの6年間の学びを経て、社会への願いを具体的な行動に移す転換点にいると話し、CAM Japanとして共に実践しながら探求していく姿勢を確認します。

変化と成長に向き合うゲスト
皆さんのひとときにお邪魔します。 CAM ラジオの次男です。 CAM ラジオは、コーチングを軸にリーダーシップや組織開発、人間関係や生き方まで、様々なことについて考えていくラジオです。
本日は、CAM Japan ディレクターの浅井もときがお送りいたします。
久々に、ホスト側を今日はすることになったんですけれども。
今回は、私の頭の中にあったり、私たちが今感じていること、巡っていることを、皆さんと共に考えていく、そのような回にしていきたいと思っているので。
私がホストさせていただきながら、また今日、特別なゲストを招きしていますけれども、そのゲストと共に巡らしながら考えていきたい。
そんな時間を、今日皆さんと一緒に過ごせればと思っております。
ということで、今日は特別なゲストをお招きしていきたいと思いますけれども。
この方は、いつも向き合い、成長していきたいという欲求であったり、願いが強くありながら、変化に向き合っていたり。
CAMのクラスの中では、3つの変化というクラスがありますけれども。
変化とか転換とか、また変容、変革ってあるかと思いますが、そのアイデンティティレベルの変化といつも深く向き合い、結構自分に厳しくと言いますか、そのように向き合われている。
その中でたくさんの学びや変化を経験しつつ、それを結構その人の活動の中で日々発信をしたりとか、また伝えたりとか、そんなことをされている方を今日はお招きしております。
なので、ちょっと一緒に考えていきたいと思っております。
ということで、のりやりさん、今日はよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
こういうパターンもあります。
真面目な感じでしたね。
だから、あえてその真面目な感じで、でもね、本当のことだし、本当のことだし、真面目なことで行くことで、え、今日は違うんじゃないか。
誰が来るんだろうかと、めちゃくちゃプチ情報だと、もう確実にのりやりさんとわかってしまうので。
虫が嫌いとか、バスケが好きとか、なんかそういうのだとね、わかっちゃって。
こういうパターンもありますということを皆さんご注意できればと。
でもね、今の導入でちょっと触れたところ、なんかのりをどう感じてたり、自分の変化とか、成長と向き合い続けていく人生の中でも思いやりということは結構テーマであると同時に、サブテーマで結構それのりの中ではい
つも生き方としてはすごくあるんじゃないかなっていつも。
たぶんうちのメンバーの中で一番変化に常に真剣に向き合っているのはやっぱりのりえるだなっていつも思うんですけど、どんなことを巡ります?
いやー確かにね、確かにそうですよね。まあでもなんかもう自然とやっちゃってるんで、やっちゃってるというか、なんていう表現したらいいんですかね。やっぱりやるべきことがどんどん見えてきているなという感覚が
あります。
はい、なので自分の可能性がやっぱりより遠くまで見えていくことを今体験していて、そうするとですね、もう進まないとなっていう感じなんですよね。で、そのためには自分の変化が必要だなってやっぱりなっていく
んですよね。はい、そんな感覚です。
自分の変化や可能性や自分の願いも含めてなんか見えている範囲があそこまでとかああいうニーズがあるとか、なんか自分もそこに寄与したいなと思う中で結果的にその自身の変化というプロセスを通らないとそこにたどり
着けないからそこに退治するという。
そういった思うと結構成長が大好きな人もいるじゃん。なんか変化している自分。筋トレと一緒で筋肉痛が気持ちいいみたいな。なんかその過程自体が目的になっているみたいな。成長変化し続けていく実感自体が生きがい
であったり活力を与えるみたいな人もいるけど、それと比較すると今の表現とちょっと違うのかなみたいなことも感じている。
そうですね。なんかコツコツしていくのって自分あんま得意地じゃないんですよね。その成長っていうところだけ切り取るとやっぱりそんな好きじゃないなっていうのは今聞いてて思いましたね。好きじゃないというか、
そっちよりではないなという感じですね。
全然規制してないんですけど、今日はこんな内容にもちょっと触れていく内容になっているので、一緒に考えていきたいと思います。
評論家ではなく行動するコーチへ
はい。ということで冒頭でちょっとお伝えしたように、私であったりまたCAMのメンバーの中で、少しずつこのCAMを6年やってきて今7年目に入っていく中で、コーチという存在であったりコーチの学習のプロセス
もそうですけど、同時にもうちょっと広い視野で社会においてコーチという存在ってどういう意味を持つのか。
私たちはこのCAMジャパンとして、CAMジャパンって私たち繰り返しお伝えしてますけれども、この運営メンバーがCAMジャパンではなくて、CAMに参加してくれている受講生も含めてCAMジャパンという一つの
生き物であり共同体であるみたいな、そういう表現を使ってますが、なのでそういう皆さんも含めたCAMジャパンとして、この時代、この社会に、この国に、この文化の背景の中にある中でとか。
私たちが存在している意味は何だろうか。何のために存在し、私たちは何に関わっていくべきなのか。そんなちょっと壮大なところを考えていくところから思考が巡り、今、コーチとしてのこの社会との関わり方という
ところの中で、よりコーチ自身がコーチングを学び、他社の変化に携わるだけじゃなくて、他社や社会のより良い変化を導く。
力というものが、より評論家ではなくて行動するものとしてそこにあるとか、実際の目の前の人やニーズや思い、また社会の痛みやニーズ、課題にもセンサーを働かせながら、自分の持っているものはこの社会にどうプラ
スにまた還元できるんだろうか。
そんなことを考えていくこと、そこに実際に挑戦して動いていくこと、考えるんじゃなくて動いていくこと。そういうことをよりCAM JAPANとして皆さんで考えていきたい、また実際に動いていきたいなというふ
うに思ってきているみたいなのが、ざっくり今日一緒に考えたいなと思っている。そんなことですね。
被害者のりは今の聞きつつどんなことを巡るかとか、受講生のここまでの学びや、携わってきている中で改めて感じることはどうですか。
いやー、そうですよね。今日やっぱ壮大だなって思ってて。
いや、なんですかね、これ僕、すみません個人的な話になってしまうんですけど、さっきの社会に対して評論家ではなくて行動する人たちが必要でしたっけ。
うわー、やっぱ刺さりますね。自分も今、ああそうだよなっていう感じがしてます。
なんかもっとこうすればいいのにとか、これが必要だよねとか、あれ違うでしょとか、ほんと簡単に言えるし、目にする、言っている人たちを目にする機会がより増えた時代だなって。
SNSであったりとか炎上であったりとか、それがエンタメの世界ではより目立つけれども、同時に政治でもそうだし、またビジネスでもそうだし、いろんな他の文脈において。
でもなんか実際に、私たちってどういう存在でありかいかって思う時に、その的確な評論ができる存在でありたいかっていうことというよりは、実際に動いているものであり、痛みや葛藤も抱えつつ、また違和感や理不尽
さとか、
実際に動いていく時に、頭の中で考えていることと理想と現実の違いとか、そういうところも絶対いろいろ見えてくる中で、それも内包しつつ、でも前に進み続け、社会や他者のために、時代のためにどんなことができる
かを考えている存在でありたいな、それが泥臭くても、それが綺麗じゃなくてもとか、
なんかそんなことをすごく考えさせられていますかね。
ここほんと難しいですよね。難しいなって思います。
すみません、シンプルになっちゃったんですけど。やっぱり最後の行動が一番、体現し続けるとかわかんないですけど、最初の一歩とかもそうですけども、難しいよねっていう感じですね。
自分からではなく行動するものに、みたいなところって、私が関わらせていただいている大学院、大学自然科ですね、MBAのカリキュラムを提供している大学院ですけども、そこでよく使われる言葉で、それを私も聞く
たびに、自分、歩いてるかな、また教える立場なので、やっぱり自分が体現している幅のみを伝えるものでありたいという
自解を込めてみたいなところで、その時に結構毎回向き合わされる。もちろん完璧にできてはいないけれども、でもそこを向き合い続け、そこを目指し続ける存在ではありたいなっていう、目を逸らしたくなるときもなるべ
く逸らさないくらいな、そんなことを思いつつ。
のりやりの使命と行動への転換
この話をしている中で、最近のりが喋っていたことを少し思い出すんですけど、この他社社会のより良い変化を導く力みたいなところの、手前にはやっぱり自分自身の可能性を持っているもの、強みや視点というものがどう
この社会に還元することができるか、評論家になれるということは何か違う視点や手段を持っている。
それを実際に還元していく、より良い変化を導くために使っていくということに関して結構、最近のりが言葉にしてたなぁと、実際に使っていかなきゃいけないみたいなことは何か、ここ数週間ちょうど聞いてたなぁって今
普通思い出したんですけど、
なんか、のりのそのプロセスって今どんなところから、今どんなプロセスを通ってどこに向かっていこうとしていると思うかというといかがです?
はい、ありがとうございます。
いや、それで言うと本当に、なんかここ6年CAMに関わらせてもらって、もう学んできて、コーチとしていろんな学びがあったと思うんですけども、結局その中での自分が社会に対する願いが、よりいろんな角度で考える
ことができて、で、今そこが自分の使命って言い方なのかな、
なんかそこが1個、もうやっぱこれを伝えたいんだなっていうのが結構、なんていうかな、思いとしては今あるんですよ。なので評論家ではあるんですよ。自分の中で、こうであるべきだみたいな。
で、でもそれじゃやっぱ社会が変わらないから、じゃあやっぱり行動していかないとなっていうところのフェーズに今いるっていうのがリアルなところですかね。
うーん。
ギュッとしてくれたけど、まあ1期生でコーチングに触れ始め、そしてCAMの中でも統合のクラスとか自分と自身の願いや価値観や強みは大切にしている人生の生き方、向き合うプロセス、またそのクラスを何度も教える
中できっと自分自身も向き合ってきてみたいな。
その中、社会や人に対する願いや、またもっとこうなってほしいというところの言語化が、言語化時代は結構前からあったなと思いつつ、ここ2年ぐらいのかな、よりシャープになっていったり、それがもっと強くなって、
何なら葛藤を感じるほどに強くなってくるというか、
なんかそれがない状態を見るとイラっとしてくるじゃないか、なんかもっとね、みたいな立ち上がってくるものがあって、それで今、なんかその行動にそれをもっとアウトプットる、どういう形で、みたいなところに具体的
に考え始めてるみたいな。
そうですね。
そんな5、6年間だったりしたのかな。
ですね。はい、そうです。まさに。
いや、いいですね。
肩書きを超えたリーダーシップ
そう、私たちが今これを考えていく中で、ちょっと急にワーディングが変わるんですけども、なんかこのCAMの中でリーダーシップっていうキーワードをもっとより身近に、また真剣に考えていきたいなというふうに思
っていて、
なんかリーダーシップって聞くと、リーダーの役職、役割についている人が身につけるべきものとか、なんか自分をリーダーだと思っていないとちょっと遠いもののように感じるけれども、
なんかより身近に、また真剣にという表現の中には、肩書に関わらず自分の意思や強みとか願いとか、そういうものを軸に他社や社会の緩い変化を導く、そういう力をリーダーシップというふうに私たちは考えたいなという
ふうに思う中で、
今、ノリが言葉にしてくれたように、コーチングの学びに触れていく中で、自分はどんな願いをまた社会に対して他社に対して持っているんだろうかっていう内側から考えることもそうですし、同時に社会は今どんな葛藤
や痛みを感じているのかという他社の中にあることに関心を持ちつつ、自分を横に置いて人の中に入っていくというか、
人を感じることに100%自分を注ぐことも大事であり、同時に自分の強みとか特色とかそういう部分も探求しながら言語化すること、自分が何をこの社会の痛みや課題、状態に対して関連することができるか、そこを紐づ
けていくこともそうだし、
でもその辺を全部統合していきながら、実際にやっぱり変化を導くっていう言葉、あえてちょっと強い言葉を使っていきながら、コーチがでもそういう存在であってほしいなと。
社会に対してリーダーシップを発揮する存在、それが役職、役割、肩書きがあるかないかは別として、セルフリーダーシップ、自分自身を導き、自分のありたい状態に自分自身を持っていきながら、自分の内側から湧き出る
願いとまた他社の痛みや葛藤に共感しつつ、その器の広さであったり心の柔らかさを持つ存在でありつつ、
人にまた他社に還元していく、その奉仕の姿勢とか与える姿勢みたいなことを持つ中で、結果的に人がそこに引き寄せられるリーダーシップ、リーダーという状態になっていく、その範囲って全然小さくても大きくても全然
何でもいいと思っていて、
でも自分自身を導き、能動的にそのように社会を考え、今の自分を考えるみたいな、そしてそれに対して行動を実際に起こしていくっていう、そういう集団になっていきたいなっていうことをすごく思って、そんなところ
からリーダーシップって言葉をより使っていきながら、
共に、実際に管理職で活動されている方も含め、また全然そういうリーダーシップっていう概念からすごく遠いと感じている人も、そこの探求に皆さん携わることができるっていう、共にそこに向かっていく、そういう存在
でありたい。CAM JAPANという組織、団体でありたい。
この件聞きつつ、どんなこと巡ります?
そうっすよね。もうちょっとシンプルに聞きたいっすね。
いや、なんかやっぱこれ、僕結構、すいません、何回か聞かせてもらってるんですけども、そのもときさんから言葉として。
つまり、受講生目線からというか、ちょっと一個引いたところからすると、願いって何だったんだっけっていう、なんか共にその社会を変えていく人たちと進んでいきたいっていう感じなのか、でもちょっとこれ絶
対違うと思うので、なんかその辺、もうちょっと聞きたいなって思わされますね。
社会の痛みに向き合うコーチの責任
それでいくと、なんかコーチという存在、またコーチングを学んだ人たちをコーチと捉えるときに、コーチという存在が今までCAMの中では自分の自己探求、自分の強みや性質を生かし、他者のより良い変化に携わ
っていったり、それを引き出していく、関わり方をしていくっていうところまでが、
結構、コーチングやコーチのイメージとして、また道筋として私たちが考えていたところ。でも、それをもうちょっと先まで引き伸ばしていきながら、自分の強みや視点の探求もそうだし、それを通して身近な人や、また
自分が届けたい、サービスに届けたい人たちのより良い変化に携わるまではいいんですけど、
同時にそこをより超えて、今の社会や時代が何を求めていて、そこに一石を投じるじゃないけれども、能動的に動く存在、行動する存在、なので視野や視座をもうちょっと白く捉え続けることを意識したいっていう。
意識すると、それを意識するので、そこに対して願いが立ち上がると思っている。そこには、コーチ自身が自分で選択する。今回のノリみたいに、ここまでならできると思ってるんだよねっていうところは今までやってきて
る。
キャンプの中で思いを伝えたりとか、できることやってきてる。でももう一個大きく、この社会に対しての自分の責任とか何をするべきかとか、そういうことを考える覚悟とか一つの転換点って絶対あると思ってて、ちょう
ど今ノリはそこを超えようとしているような、そんな感覚で私は見ていますと。
ですので、改めてそれに対しては、自分自身の強みとか力、それを他者のために使うまでだけじゃなくて、それを自分が自分の力や可能性をもっと信じて、また同時に社会まで視点を広げていくときに、そこの痛みに対
して、不確かなところに対しても覚悟を持って進む。
何かの能動的な変化を作り出すことを共にしていく存在でありたい。それをコーチと一緒に捉えたいという。
なるほど。
より簡潔になったかっていうと、それ分かんないけど。
うん。
でもイメージは。
すいません、僕なりにシンプルにするんですけども。
これちょっと言葉きっついかもしれないですけども、なんていうのかな。
難しいですね。
チープになっちゃうな。チープになっちゃうなっていう感じもあってですね。
いや、なんだろうな。すいません、ちょっとためすぎてるかもしれないんですけども。
ちょっと表現が難しいですね。やっぱり身の回りだけではなくて、本気で世の中に向き合っていこうよっていう感じのイメージがあります。
CAM Japanとして共に実践する未来
うんうん。
そうだね。
そこに視点を置きつつ、そのために自分をもっと信じ、セルフリーダシップ、書き立て、覚悟を持ち、共に前進する。
そういう私たちでありたいし、コーチがそういう存在として社会で見られる、コーチングを学ぶ人たちはそういう人たちだよねっていう風に見られたらすごく誇らしいなって。
確かに。
なんかどうしても今、コーチングすごいディスってるように聞こえるか、評論家でやってるかもしれないけど、一定コーチングのキーワードしかあんまり知らない人とか外から見たときに、
なんかちょっと怪しいビジネス始めたやつとか、なんかちょっと情報詳細売ってるみたいなとか、高単価なものを実体ないもので売ってるとか、そういう風に見られることもある。
でも本気で人や社会の痛みに共感し、またそこに寄り添いながら、お金っていうところ以上に使命や、自分のリソースを活用しながらどう還元して共に歩むことができるかを本気で考えている、そういう人たちであるみたい
な風に見えるようになっていったら、
なんかそうありたいな、そういう未来を見たいなっていうふうにも思いますかね。
なのでこの辺はより探求し続けたいというものであると同時に、リーダーシップってキーワードをCAMの中ではもうちょっと使っていきながら、
このウェブサイトにも載っけていきたいと思いますし、ぜひと言いますか、私ちょっとリーダーシップってキーワード重たいなとかちょっと遠いなとか、自分は関係ないなっていう風に思いそうな方ほどですね、
ぜひそこに好奇心であったりとか、そういうものを持って一緒に探求していきたいなというふうに思っています。
こんな感じですかね。
今日私たちがしたかったこととしては、コーチとして社会や他社にどう関わるか、他社のより良い変化にどう携わるかみたいなことをともに考えたかった。
その中で私たちの、また特に私が今感じている視点や葛藤も含めですかね、願いも含め、なんかそのまんまここでちょっとまずノリにぶつけつつ、また皆さんもそれに寄り添っていただく中で何を感じ、何を拾い、また何に
同意しつつまた違うなと思うか、
なんかそんな自分自身が何を感じるかにちょっと意識を向けながら、同時にこのプロセスを一緒に通っていったり考えていく。私たちももちろんいろんな方と対話や進んでいく中でどんどんブラッシュアップされていくと思
うので、
そんなところも一緒にCAM JAPANとして進んでいきたいなというふうに思っております。
はい、ということで終えていきたいと思いますけれども、なんかノリを改めて今日このコーチ、この社会、他社のより良い変化にどう携わることができるか、なんかそんなことを考えつつ、私の中では結構このノリのここ
までの歩みはちょうど今、転換点としてある部分が、
自分で喋りながら全然それ事前に考えてなかったけど、めちゃくちゃここに今フィットしてるんだっていうところは、自分の中でなんか腹落ちしつつ、なんか話しつつ改めて感じていること巡っていること、結びの言葉
としてどんなことが出てきます?
ありがとうございます。いや、そうだなって思ってまして、僕もこれ前から僕言ってると思うんですけど、これ僕ゼロからほんとスタートだと思ってて、このプロセス僕もほんと楽しみだなっていうふうに思ってます。
実は、それが皆さんのサポートにもなればなっていうふうにも思ってますし、まず僕も一緒に進んでいく中で、皆さんと一緒にこれは考えていきたいテーマだなっていうのは思ってます。
なんか本当に未知だなと思いつつ、私たちが言葉に今していることを自分たちがまず行動しながら伝えていきながら共に考えていくきっかけを作っていくとこからやっていかないと体現にならないなっていうふうに思う
ので、
なんかそんなとこからやっていきながらぜひ皆さんと共に考え続け変化や成長していきたいなというふうに思っておりますので、引き続きよろしくお願いします。
はい、では今日はこんな感じで終えていきたいと思います。また次回お会いしましょう。ありがとうございました。
ありがとうございました。
CAMは2005年にアメリカにて設立され、3000人以上のプロコーチを輩出してきたICFにてコーチングスクールです。CAMやその日本支部であるCAM JAPANについて知りたい方は、camj
apan.jpで検索ください。
それではまた次回お会いしましょう。
27:08

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