非常にマッチしたということですね。
またポリアンナ的な。
でね、我々の調査や考察のおかげ、調査や考察。
そこ。
この辺りもやっぱり歴史好きな方の文章だなと。
この後もですよ。なぜ日本のゲーム業界はこれほど魅力的なのか。
そして制作者たちの苦悩やひらめきなどのエピソード。
この文章もすごく歴史好きの方の文章だなと。
そうですね。プロジェクトXみたいになってきましたけど。
いやーでもなんかね、嬉しいですよ。こういう方に認めていただけたというのはね。
そうですね。楽しんでいただけていることは非常に伝わります。
我々意識はしてないですが、非常にアカデミックに感じていただけているという。
そのようですね。
でね、ゲームも日本を代表する文化の一つですよね。全くその通りですこれ。
本当に日本人以上に海外では日本のゲームって評価されてますから。
そうですよね。
すごいですよ。外国の人たちの日本ゲームへのリスペクトって。
そうそう。雑音なく素直にできたものだけを受け取っているから、ああいうふうに評価してくれるのかなと思うんですけどね。
そしてですね、この後半ですよ。レトロゲームにお詳しい2人に質問がありますと。
1998年頃のアーケードの横スクロールアクションゲームで、わからないタイトルがあると。
マッドボマーっていう掛け声で必殺技を出すゲームで、タイトルもマッドボマーだった気がすると。
当時遊びたかったけどお金がなくてプレイできてなかったので、遊びたかったと。
今遊べるのであれば遊びたいけれども探しようがないということですこれね。
長谷川さんと2人でね、このお便りいただいた後にね、ちょっと打ち合わせというか話し合ってですね。
そうそう、なんだろうねってね。
おそらくこれだろうというのを見つかりました。
多分アンダーカバーコップスだと思うんですよ。
これね、1992年のゲームでアイレムが出していて、
アーケードゲームのいわゆるベルトスクロールアクションっていうファイナルファイトに連なるようなもので、
非常に書き込まれたドット絵で人気なんですけど、スーパーファミコンに移植されてるんですけど、
プレミアソフトの一角として長いっていうところもあって、
このゲームがですね、キャラクターが3人選べるんですけど、
その中の1人のマット・ゲーブルズっていう元プロフットボーラーっていうがたいのいい奴がですね、
手からエネルギー波を出しながら空に飛び上がって、
消えた後落下してきて地面に潜ってっていうのを何回も繰り返す必殺技を出すんですが、
この技名がマット・ボンバーって言うんですね。
これなんじゃないかなと思うんですよね。
はい、私はこれだと思います。
時期的にね、ずれてるっていうのは、これおそらく最新ゲームを入荷してたゲームセンターではなかったんじゃないかな。
あのね、5,6年の誤差なんて当時のゲームセンターでは当たり前ですから。
はい。このゲーム自体はベルトスクロールいっぱい出た中でも結構人気の方だと思うんですよね。
だから長く使われてた可能性は全然あって、
メーカーもアイレムですし、あるところにはあるゲームだったから、
98年まで使われてる可能性は全然あるんじゃないかなっていう。
はい、ということでね、アンダーカバーコップスということで。
これ今遊べるんですかね?
遊べないんですよ、これね。
ですよね。これが難しいところで。
スーパーファミコンに唯一移植されてるけど、プレミア価格と。
でもね、うちの番組でね、これは移植されないって言ってきたものが、
すべからくかな?
まあでもかなりの確率でされてるんで。
いや、これでもね、あの例のコンソールアーカイブの方で行くんじゃないですかね、これ。
そう、スーパー版だったらそれがあるし、
アーケードゲームとしても対応論で残ってるタイトルの一つだと思うんですよね。
ほんと数がないと思うんですよ、これは。
これね、私の勝手な想像なんですけど、
アキアカって結構古い方から順番に配信してってるんですよ。
はい。
で、ほんとに1980年代のゲームいっぱいあるんですよね。
で、このアンダーカーバーコップスってそれに比べると新しいんですよ。
1990年代でしょ。
そうです。
だからアキアカでもこれからじゃないかなっていうタイトルだと思うんですよね。
権利関係でもしね、難しいんであったとしても、クリアになったらもう絶対手付けると思うんですよね。
絶対出ます。
ほんとに人気のタイトルなんで。
だからもしね、よかったらそれを待っていただいて。
もしくはどうでしょうね、スーファミ版より下手したら基盤の方が安かったりしないですかね、そんなことないか。
どうでしょうね。
さすがに。
まあね、とにかく動画を確認してみてほしいなと思います。
もし違ったとしてもね、90年代を代表するゲームの一つだと思うので、ほんとすごいドット絵ですから。
そうですね、書き込みはほんとすごいですね。
ということでね、いよいよ某探偵番組みたいな感じで依頼が来てしまいましたけれども。
言っときますけど、我々レトロゲームに詳しいわけじゃないですよ。
そうそうそう。
我々が遊んで面白かった昔のゲームを話してるだけですから。
そうですね。
あの知らないゲーム山ほどありますからね。
あります。アーケードはほんとに一期一会だったから、すぐね、今回のファリアさんみたいに気づいたらなくなってたことも多いし、
そもそも自分が言ってるゲームセンターに存在しなかったものって、我々知りようがないんですよね。
全く聞いてなさそうなゼロ戦キックというね。
そうなんです。菊池選手はあんまり体大きい方じゃないから、飛翔爆弾とかいうあだ名がかっこいいんだよな。
すごいな。もう今ならテレビのコンプライアンスに引っかかりそうな名前だと思う。
そうですね。
ということでこういう長谷川さんが時たま話すプロレスの話も楽しんでいただけてるということで。
ゲーム以外の雑談も楽しみにしてくださっていると言われるとこちらとしてもちょっと安心するなと。
ありがたい限りですね。
ありがたいですね。では次長谷川さんお願いします。
助説フォームの方にアクヨンさんからいただきました。
年度始めで忙しく出遅れました。
6周年コメントフォームに間に合わなかったのでこちらから改めて6周年おめでとうございます。
年代的にはお二人は自分より少し上ぐらいの年齢だと思いますので、
多分小学生に対する中学生ぐらい。
まるで近所のゲーム好き兄ちゃんの話を聞いているようで時折ノスタルジックな感覚に浸れています。
お二人のゲームに対するリスペクト情熱これからも長く聞かせていただけると幸いです。
あの頃のゲームに対するときめき溢れる思いを感じていたい。
いつまでもお体にお気をつけてといただきました。
ありがとうございました。
こちらはステージ301が6周年リスナーお便りスペシャルということでお祝いコメント募集してたんですが、
こちらの方に間に合わなかったということで別で送ってくださったお便りです。
アクヨンさんは我々より少し下。
そうですね。きっとうちの番組のリスナーで一番層が厚いところじゃないかなと思いますけど。
まるで近所のゲーム好き兄ちゃんの話を聞いているようでノスタルジックな感覚に浸っていると。
こういうコメント結構今までもねいただいてますよね。
そうですねいただきますね。
我々も子供の時っていうのは小学校中学校ぐらいの年の差ってあんまり気にせず遊んでましたから。
そうそう特にねちっちゃい頃って逆になかったですよねそこらへんの。
で中高になると1年差がすごく気になる年代になるんですよ。
そうなりますよね。
専門学校大学とかになってもまだ1年2年って大きいんですけど、
社会人になると今度また逆に5年ぐらいの年齢差関係なくなりますから。
関係なくなりますね。
関係ないです。
年下の先輩とか年上の後輩とかも出てきますからね社会人になると。
もうね年齢年代が一緒だからって話の合わない人もいればね離れてても会う人はいますからね。
そう考えると面白いですよね子供の時と大人は一緒だけど間のね中高大ぐらいが全然やっぱ1年の重さが違うっていうのがね。
この最後ねあの頃のゲームに対するときめきあふれる思いを感じていたいいつまでも。
確かに。
これは本当にありがたいし嬉しいなと思っております。
はい。
では続いてステージ301祝6周年リスナーお便りスペシャルということでステージ300回を迎えた上で6周年そして7年目に突入ということでね。
せっかくだからお祝いコメントいただこうじゃないかということで募集したところたくさんいただいたのでそちらを紹介したという回ですけども。
はい。
そちらに対してのお便りです。
はい。じゃあ3通まとめて紹介させていただきます。
まず鳥のターキーさんからいただきました。
6周年&300回おめでとうございます。
PBイブロスに出会ったのは諸事情で失職している期間でして時間のあり余っていた自分は大変お世話になりました。
お二人の落ち着いた語り口レトルゲームという自分にベストマッチな話題何もかも刺さったんだよなぁといただきました。
続いてローアングラーうえおさんから6周年おめでとうございます。
たくさんの愛が詰まった幸せな気持ちになる超素敵な回診断リスナーですがこれからも愛聴させていただきます。
最後にひごじんさんから2周目拝聴中改めまして6周年おめでとうございます。
愛あふれるリスナーメッセージに胸アツです。
批判否定ディスリなどのない平和と幸せだけの番組だなとつくづく感心しました。
1P2Pというキャラ設定も秀逸だなぁと改めて感心といただきました。
とりのたきすさんローアングラーうえおさんひごじんさんありがとうございます。
ありがとうございますということでこちらもねおめでとうコメントまとめということで。
とりのさんは私も最初のねコメントとか覚えてますけど試食されてたんですね。
過去形で良かったです。
そうですね。
だって過去回からずっとコメントくださってましたからねあの時これでちょっと納得できました。
そういうことか時間があったということですね。
時間があったんですね。
まあでも時間はあってもまあなんていうかメンタル的に調子いいわけじゃないですからそういう時間はね。
そこにねちょっとでも気を紛らせられたんなら良かったなと思います。
本当ですよ。
私もね一時あの無職の期間ありましたから気持ちはすごくわかりますけど。
非常にあの頃嫌だったってたまにいますもんね。
まあまあでもねやっぱそういう時こそね楽しいことした方がいいんですよ。
私も朝までスタークラフトしたりしてましたからね。
続いてローアングラー上尾さんはストレートに聞いた感想としてね。
たくさんの愛が詰まった幸せな気持ちになる超素敵な回答。
あの我々に対してのお祝いメッセージだけなんてもうネガティブな要素はないですから。
新参リスナーですがこれからも愛聴させていただきますということでもう新参というイメージあんまないですかね。
ないないです。新参だっけと思いながらさっき読んでました。
かなりメッセージいただいてますし。
こちらこそねこれからもよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
そしてひごじんさんね。
2週目聞いてますと愛あふれるリスナーメッセージに胸熱です。
批判否定ディスりなどのない平和と幸せだけの番組だなと。
感心しましたと。
これはね我々もなるべくそれを意識して話すようにしてますから。
そうですね。ここら辺をね面白く喋るのって難しいですし、あんまそういうのも向いてないし。
我々自身があんま楽しくないんですよね。
まあね。難しいところがね。
誰かが好きなものは誰かが嫌いなものかもしれないし、誰かが嫌いなものは誰かの好きなものかもしれないと思うとね。
下手に半端な気持ちで扱えないんで、だからこそ好きなものだけ話すというスタンスでやってるんですけど。
そして1P2Pというキャラセッティングも秀逸だなと。
感心したということで。
これも確かにタイトルがブロスだから1P2Pにしたんかなこれ確か。
ゲームっぽいのと聞き分けしやすくていいんかなと思う。
それもある。それの意図はありましたね確かに。
ですよね。
川崎と長谷川っていうよりは1P2Pってついてる方が、あとほら、ポストとかするときとかもね、1P2Pって書けば文字数ちょっと減らせるし。
そうね。それもあるし。もうね、名前を覚えるのは時間かかるけど、1と2だったらすぐね。
まあ最初はね、そっからでいいのかなと思いますしね。
そうそう。今になったらね、キャラ付けとしては良かったなと思いますね。
良かったですね結果的に。
では続いて豆乳プリンさんからいただきました。
300回6周年おめでとうございます。雰囲気の良いお気に入りポッドキャストとして拝聴しています。
ご多分に漏れず初回から聞かなければならない呪縛に囚われ、サイレントリスナーを守ってきましたが、もう誰も愛さない。
おきっかけに310回狙いでこちらへコメントを試みました。
同世代チームフィフティーズとしてゲームの話題も80年代以降色が増え音が増え3Dになり、毎年のように新作や新型機の発表にワクワクしましたね。
PS3で末を聞きはご無沙汰でしたが、ポッドキャストのおかげで年末にスイッチ2を入手し、今は狼楽しんでます。
といただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
こちらも初めてのお便りなんですが、サイレントリスナーとして実は聞いてたと。しかも初回から聞かなければならない呪いにかかった人がここにいます。
なんですけど、じゃあなぜこのお便りくれたかというと、もう誰も愛さないをきっかけに。
そんな話はしましたっけ?
そうなんですよ。これね、このポストにですね、ハッシュタグでBBブロスともう一つゲームの隙間というハッシュタグがついてるわけです。
これがポイントで、ゲームの隙間ってね、タイトル通りゲームの話をするポッドキャストで、とつかさんとワンコインさんの2人でやられてるんですが、
こちらのゲームの隙間の方でね、新しく始まったコーナーで、毎回エンディングでもう誰も愛さないの話をするっていうコーナーが始まったんですよ。
ゲーム番組ですからね。もう誰も愛さないっていうのはテレビドラマです。
ゲームではないと。もうあれですか、赤ちゃんはどこから来るのとかのシリーズではない。
はい。これタイトルからしてそういうゲームがあるのかなと思われるかもしれませんけど、これ完全にテレビオリジナルドラマです。
これ原作のゲームもないし、その話をゲームの隙間の方でされてたので、それに対して私が感想をポストしたんですよ。
ドラマね。
ゲームの隙間、アカウントに対して、もう誰も愛さないはもう私も大好きなドラマですと。
言ってましたね、前。
ただ、なぜゲーム番組なのにドラマの話してるんですかと。
そうですよね。
そういうツッコミも含めてポストしたのをこの豆乳プリンさんが見てですね、なんと自分が聞いてる番組の両方のMCがもう誰も愛さないが好きなのかと。
ならば私もというところで乗ってきたわけですね、この豆乳プリンさんは。
どっちの番組もゲーム系番組でそれを聞いてる。
そうそう。
知らない人が聞いたらね、君のためなら死ねるの続編かみたいな。
確かに。確かに。何にしろですね、このポストの後にもう一つポストされてました。それが同世代チームフィフティーズとしてのゲームの話題もというところにつながってるわけですよ。
だからおそらくですね、これは50歳代の人たちという括りなんですね、これフィフティーズっていうのは。
なるほどね。
で、その当時見てたもう誰も愛さないというドラマがあって、もうそこにシンパシーを覚えてもコメントせずにはいられなかったということですよ。
で、この豆乳プリンさんがね、310回狙いでこちらへもコメントを試みましたっていう。
これまんまとですよ、これ310回で読まれてますから。
まあね。
タイミングもわかってるわけです、これね。
まあでもこれね、初コメの方は読むっていうことをもう知ってらっしゃるっていうことですからね。
そうですね。
さすがにたくさん聞いてる。
しかもこのタイミングなんですよ、もうすぐ310回だから今ポストしたら読まれるぞと。
でね、最後にちょっとゲームのコメントもしとこうかというところで、この辺りも非常に大人だなと思うんですけども。
で、80年代以降もゲーム遊んでたけど、プレステ3で一旦末置き機は遊ばなくなって、ただポッドキャストのおかげで昨年末にスイッチ2を購入して、今は狼を遊んでると。
うーん、良かった。
非常に正しいレトロゲーマーライフを送られてると。
5に至ってはもう横州最高傑作だと思っていると。
なので6が出た時はもうめちゃめちゃ喜んだけれども遊んだ後にはもう絶望したと。
あそこまで裏切られたゲームは初めてだったと。
今でもちゃんとした続編セガに作ってほしいと願っていると。
でまあこの最後にね。
ちゃんとした続編が作られているRタイプが本当に羨ましいですというのがね。
これあのトッドさんがメール出した時にはね。
まだ世の中Rタイプというのはちゃんとした続編が出てた世界線だったんですよ。
今実はねトッドさん。
Rタイプもサンダーフォースと同じことになってしまいまして。
Rタイプ3が大変なことになってます。
こちらね気になる方調べていただいたらすぐわかると思うんですが。
かなりファンの方が絶望しております。
おそらくサンダーフォース6と同じことが起きてますこれ。
難しいですね続編はね。
いや難しいよ。
特にその毎年出る続編とかと違って。
間が空いているほどにねやっぱりユーザーの期待値が高まってますから。
もうちょっと早く出していればこれでも満足してくれたのにっていう基準を超えてきますからね。
時間が経つにつれて。
まあなのでね続編が出ること自体は嬉しいことであるんですが。
変なものが出るぐらいなら作らないでくれという気持ちもやっぱりありますよね。
ありますねそっとしといてっていうね。
やるならちゃんと作ってくれと。
そう。なかなかね本当に難しい。
当時のね正規チームが集まれば安心ともなかなか言えない場合によってはね本当にファンだった人たちがクリエイターになって作った方がいい場合もあるじゃないですか。
これ難しいとこなんですよねこれはね。
そればっかりはね作ってみないとわかんないと思うから。
だからこそ我々の番組の何度も話に出てきているM2さんはすごいということですから。
そうなんですよ。そうなんですよね。
これだけ安定してね異色ものリメイクもの作ってる人たちっていないですからね。
いないですね。
しかもメーカーの人じゃないですからね。
そうなんですよ。
ファンですからあの人たち。
そう。
当時の開発者でもないですからね。すごいことです本当に。
もう本当にファンだからファンの愛情も知ってるし愛情が行き過ぎているのも知ってると思うので、
それに対して作り込みと技術とでねじ伏せてくるところがめちゃくちゃかっこいいなと思うんですよ。
作ってる人たちこそが一番のファンだからファンの気持ちはわかるし、
しかもそんな人たちがすごい知識と技術を持ってるんですよ。
そうでねそれをインディーでやってるんじゃないんですよね。
ちゃんと会社としてもともとの判件の会社を納得させながらやってるのがまたすごいですよね。
解像度が上がりました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
では続いてステージ308思い出の格ゲーキャラ女性編の後編になります。
はい。
こちらもね3つセットで紹介します。
まずマッチャンさんからいただきました。
バンパイアのフェリシアが1票も入らないのか。
続いてゆうにさん。
自分が締め切りに間に合わなかったのは置いておいてまさかキャミーが0票とは。
続いてトールモドキさんから。
今回はゲーム兄弟の準備でなかなかお便りできなかったのですが、
私は02時代ずっとサクラを使っていたのでサクラに1票しようとしていたのですが、
まさかの0票。投票しておけばよかった。
今更ですがサクラに1票。いつも楽しい企画をありがとうございます。
といただきました。
マッチャンさん、ゆうにさん、トールモドキさんありがとうございます。
ありがとうございます。
はい。ということでこちらは0評価セット。
不名誉なセットになっちゃいましたけど。
いやーでもこれねどれもね確かにいや入るやろうと思うでしょだって。
そうなんですよ。
いやーもうね本編でも言いましたけど、次ですぎ。
ね、そう。こっからですよね。
結局ね、例えばゲームの歴史っていう番組があったとして。
はいはいはいはい。
まずはやっぱりファミコンメガドラ。もしかしたらもっと前から始まるかもしれない。
そうですね。
1回目でプレスターが来ないみたいな感じだと思ってください。
そうそうそう。
女性キャラって男性キャラより少ないはずなのにこれだけそれでも偏ってしまうんですね。
そうですよ。だからこの3通は次回予告セットとも言えるわけですよ。
あーなるほどね。
いや、どのキャラもほんとそうなんですよ。
そうね。ほんとそう。
入っててもおかしくない。
そう。しかもこれあげていただいてるキャラなんてフェリシア、キャミー、サクラですからね。
ね。
まあそれは自分が推しやったら嘘でしょって。
なる。
なる。
なりますよね。
けどまあ共通点としてはどうしてもナンバー2ポジションですよね。
その通り。やっぱりヴァンパイアで言えばモリガンが出てからフェリシア。
そうね。モリガンありき。どうしてもね。
キャミーで言えばやっぱりチュンリーがいてキャミー。
そうそう。後からね入ってきた子ですからね。
でサクラなんてもうさらにキャミーの後って感じですから。
まあただねゼロとしては主役みたいなもんですよサクラはね。ある意味ね。
これちなみにこのストゼロのサクラってフルネームカスガのサクラっていう名前なんですけど。
サクラはねひらがななんですよ。
でこれトールモドキさんのコメントでXのねポストでいただいたんですけど。
最初見たときにシングジサクラだと思ったんですよ。
あーそっちね。
それがなぜかというとサクラの名前がカタカナで書いてあったんですよ。
カタカナでサクラって書いたら私もうそっちなんですよ。
あーそうか。
サクラ大戦のサクラってカタカナなんですよね。
あーなるほどそうか。
でこれ非常にね細かいことでね老害っぽいですけど。
そうそう我々の番組にね送ってくださったエピソードも番組内で改めて話してほしい。
そうそうそうそう。
っていうか話した方がいいと思いますあるすごい面白いんで。
そうそうだって2つの視点であの変な話をするわけでしょ。
そうですよ。
お便りくださったのはドルモトキさんですけど今番組でその話をしたら弟さんの意見も出てくるわけだから。
より解像度の高い思い出がね。
そうなんですよ。
よみがえると。
8ビットの思い出から16ビットぐらいになると思うんでね。
そうそう。
いやーでもねほんとドルモトキさんのお家はですね非常に厳しかったみたいで。
ゲーム環境が決して良かったとは言えない中で遊ばれてるんでね。
本当面白いですよ。
これねでも今川崎さんが言ったのある種不利なんですよ。
たまにご両親が優しいんですよそれがほっこりするんですよ。
なんかすごいよな。
いやだからこそね多分ドルモトキさんご兄弟はゲームを今でも遊んでるわけですよ嫌いにはなってないですよ。
そうですよね。
しかもね結構お二人とも遊ぶ数多そうなんですよね今聞いてる感じでね。
でね我々より世代はね一回りぐらい若いと思いますので。
だからむしろうちのリスナーだと一番多い世代層が厚いとこなんで。
だから我々の番組聞いててちょっとわからないゲームが多いなと思ってる方にはちょうどいいかもしれない。
本当にねわかる人が多いとこなんでおすすめですね。
ぜひチェックしてみてください。
では次長谷川さんお願いします。
はい2つセットで読ませていただきます。
まずレスさんからいただきました。
ハンターからの勝ちポーズでモリガンがするコスプレが好きでしたね。
続いてスポティファイコメントに左右さんからいただきました。
思い出シリーズ今回も楽しく聞かせていただきました。
私の思い出キャラは電脳戦記バーチャロンのフェイエンです。
もしかしたらひょっとして格ゲーではないのかもしれませんが、いつかこちらのお話もお聞きしたいです。
といただきましたレスさんサヤさんありがとうございます。
ありがとうございます。これは何セットですか?
これは出さなかったセットですかね。
お便りとしては出していないけど、本編の方でもカウントしていないものになります。
レスさんの方は他の人の方が聞きたくてあえてお便り出さなかったよと。
ただ想像以上にチュンリーに寄っててすげーなと。
レスさんももし送ってたらベタにチュンリーかモリガンかなと言われてますね。
やっぱりそうかな。
サヤさんの方はこれはちょっと飛び道具的な感じですけど、電脳戦記バーチャロンのフェイエン。
そうそうそう。
あれすごい耳に残ってますよ。
バーチャロンのメカデザインはカトキハジメさんなんですよ。
そうなんですよね。
だからなんですよ。
僕もやっぱりそんなにロボットアニメとかも追っかける方ではなかったけど、やっぱカトキさんのデザインってちょっとなんかセンセーショナルだったっていうか。
いやあれだからカトキさんに頼んだのが正解だった。
そうそうそうなんですよ。
本当に。
だからそれはすごい思った。
カトキさん使うんだっていうところね。
他のIPに乗っからなかったところも正解だったと思うんですけどね。
そうですよね。
あのおかげで独自世界ができたんですよ。
そうなんですよ。だからこそね、何でか続編が出ない不思議もあるけど。
まあ何でかというか周りいろいろあるんですよ。
そうそう。だからね、そこら辺の話をいつか前後編で。
本当ね。ユーザーと開発者とセガとの温度差が本当に違うゲームなんでね。
そうみたいですよね。
本当残念なんですけどね。この辺本当話しだすと長くなるからまた改めてと。
楽しみにしてます。
では続いて最後のステージになりますけども、ステージ309ストリートファイター3ということで、
ここでね300のまた3縛りがもう1回戻ってきたみたいなね。
最後のね。
感じになりますけど。
はい。スト3もねいつか話そうかなと思ってたんですが、だいぶ間空いちゃいましたけど話しましたところですね。
まあ当然コメントもいっぱい来るわけですよ。
でね、そんな中から今回も一部だけ紹介させていただきます。
まずイオウ・ホウセンカさんからいただきました。
ブロッキングだけでかなり長い尺が取られてて熱がこもってたというポストをXでいただきまして。
このイオウ・ホウセンカさんはですね、初コメントというか初めてうちの番組を聞いてくださってコメントをされてるんですよね。
そうですよね。だからスト3話してる人いるじゃんって聞いたってことは多分スト3がかなりお好きなんじゃないかなと。
格闘ゲームが大好きのようでですね。でおそらく誰かからのリポストで見かけて聞いてくださったと。
ということでXで返信したんですよ。ありがとうございますと。
それに対しての返信の方も紹介させていただきたいんですけど。
ちゃんとスト3をプレイした方の語りで聞き応えがありました。
ユリアンが揺れ物少ないという指摘も確かにとなりました。
でその後ゲームの歴史を語る系のコンテンツでちゃんと遊んでポジティブなのはかなり貴重だなと思います。
とりあえずスト2回とゼロ回も聞かせていただきますねといただきまして。
本当ありがとうございます。
ありがとうございます。
この格闘ゲーム好きな方が聞いて、ちゃんと遊んでる人のコメントだなと。
しかも前向きだぞと。
サードの新キャラは正直お世知でもちゃんとできてるとは言えなくて、極端に強いか極端に弱いかになっちゃってるんですよね。
特に春麗は言わずもがな。一人だけ別芸だし。Q、レミ、トゥエルはさすがにキャラとしてあかん。
技レベルの解説までしてる。おっしゃる通り意図的に投げを強くしてて、その辺を嫌う人も結構いた感じはします。
ディープアタックは中段ダメージアップだけじゃなくて、折り際を当てると一部のSAに繋がったりするので色々使い道があります。
スタンゲージの変化として、スト2では一定時間で完全回復だったのが、じわじわ回復するようになったのも大きかったと思います。
これのおかげでマコとネクロあたりがスタンキャラっていう新たなジャンルのキャラになったのは大きい。
ブロッキングについては語りきれないんですが、ゲームシステム的にはこれで立ち技にも意味が出たのが大きいと思います。
それまで差し合い以外での技の違いは、有利フレームが長い、もしくは下段だったのに、立ち台パンチとしゃがみ中パンチの違いが出た。
立ち台パンチは下ブロッキングできないけど有利フレームは取れない。
しゃがみ中パンチは有利フレームが長いけど上下でブロッキングできるのでリスクが高い、みたいな感じ。
下段がなおさら強い、みたいなのも出たし、距離と相手キャラによる読み合いが増えたのも面白いところでした。
っていうのが初日の連登の部分的に抜粋したものをつなげたものです。
これが番組を聞きながらリアルタイムで感想をポストしているという内容の中から抜粋させていただいて、これね、元は倍ぐらいあります。
大事そうなところだけちょっとつまませていただきました。
クールダウンした翌日かな。
聞き終わって改めてね。
スト3の思い出。人生で一番向き合ったゲーム。途中からは遊んだじゃなくてもはや修行。
惰性でやってた時期もあるけど10年くらいはコンスタントにやってました。
いろんなゲーセンをめぐって楽しかった。
当時のゲーセンは良い意味で変な人が本当に多くてそこも大きな魅力で今は攻略済むのが早くて怪盗とされるものがすぐに出回って均一化されがちだけど、
当時はネットはあっても動画はあまりなくていろんな人と対戦するたびになんじゃこりゃーってワクワク感がありました。
サードのコミュニティが存続しているのはニュートンの松田店長のおかげです。神です。
配信文化とゲーマーコミュニティのあり方、プレイヤーファーストの心意気、すべてにおいてこれほどの人格者はいません。
といただきました。
続きの方もちょっと抜粋なんですけれども、すごいパッションあふれる長文ありがとうございました。
これね、Xやられてる方は番組アカウントでリポストしてますんで、気になった方は全部読んでいただけたらいいんですが、
本当にね、これね、スト3の配信やった時点で絶対袋堂さんからコメントくるのは分かってたんですよ。
分かってました。
長谷川さんも私も直接面識ありますし、長谷川さんなんかは今でもねちょくちょく会ったりしますから。
そうですね。
で、袋堂さんがスト3めっちゃ好きなのも知ってるし、好きどころかもうめちゃくちゃ上手いのも知ってますから。
そうなんですよ。本当にね、今ね、名前出したら知ってるようなプロゲーマーさんとも当時対戦した経験があるらしくて。
そうそう。
前ね、あかし焼き食べに連れてってもらったのかな?ところで話してて、
ハイタニさんに負けた時、あの時大キック出さなきゃよかったなみたいのが今でもずっと残ってる。大キックって言ってたと思う。
まあなんかね、そのやっぱそういうのがあるんですって。
かっこええな。
うん。もうずっとこう、しこりみたいに残るんだなっていうのが。
ハイタニさんと対戦したことある?
あるみたいですよ。
さすがやな。東京やったら対戦できるか、確かに。
いや多分ね、その時名前出さないだけで、いろんなね、僕が知ってる、僕でも知ってるっていう言い方かな?
多分いるんでしょうね。現役で今もやってるプロイースポーツの人と対戦してるんでしょうね。黒人さんと。
そうそう。黒人さんもね、一時関西の方にいたはずだから。
あーそう。
だから関西コミュニティの方の人ともね、戦ってる可能性あるんで。
まあまあそういうね、のが詰まったというかね、頼りでしたけど。
まあこれね、ちょっと抜粋したとはいえ、もともとが抜粋したものでも長いんで。
うーん。
ちいちいね、ちょっとコメントしてられないんですけど。
まあそうそう。
まあちょっと抜粋していくと、まあサードの新キャラがバランス悪かったっていう話ね。
そうね。
これはもうあの本編ではあんまり突っ込まなかったですが。
はい。
結構ね、きつかったんですよバランスを。
うん、本当に強い塊と弱い塊の差がすごいんですよね。
まあでもそれを一応ブロッキングっていうシステムのおかげで、ある程度カバーできるっていうね。
ただまあ同じぐらいの強さになってきたらやっぱりキャラ差が出てくるっていう。
そうね。ただとはいえ、今でも続くコミュニティなのがやっぱすごいんですよ。
そうそうそういうこと。
普通そんだけね、キャラ差があったら、あのバランスだったら普通、うーんってなっちゃうはずなんだけど。
なるなる。
それを超える魅力がやっぱあるんでしょうね。
まああとは番組内で話してたの投げについてとか。
うんうんうん。
でね、私的にはこのスタンゲージの変化の話がね、さすがだなと思ったから。
そうですね。
スト2だと一定時間で減ってたものが100にパンと増えてたのが、スト3ではゲージ表示になった上で、さらにじわじわ回復するようになったっていうのがね。
ではそろそろエンディングなんですけども。
はい。
今回はねお便り会ということで長谷川さんのコーナーはお休みということで。
特にね今回本当に長くなってまして。
おそらくね収録時点でも過去最長になってますから。
編集しても多分一番長くなってるんじゃないかなと思いますけど実はエンディングでまだお便り紹介あるんですよ。
そうなんです。
今回はですねエンディングで紹介したいお便りがいくつかありまして。
はい。エンディングなんですけど2通セットで読ませていただきます。
まず伊津名さんからいただきました。
こないだのゲームレジェンドでハコちゃんにおすすめしてもらったエピソードを聞きました。
ファイナルファイトの話題からコーディの現在まで語ってくださったのが嬉しい。
私実はファイナルファイトより先にセーラームーンRのベルトゲーやってました。
といただきました。
次にばらこさんからいただきました。
前後編聞きながらまたゲームセンターで格ゲーやってみたいなと思ったんですけど近所のゲーセンUFOキャッチャーとオトゲーしかなくて。
SNKはライバルキャラ作るのめっちゃうまいには特大の同意です。
ゲンジュウロー大好き。ザンゲフvs間違える100戦のエピ涙。
といただきました。伊津名さんばらこさんありがとうございます。
ありがとうございます。
ということでこちらはですね、ポッドキャスト番組をやられている方お二人からいただいたセットということで。
まずですね、伊津名さんの方はですね、ステージ99ファイナルファイトの回にいただいたコメントになってます。
ゲームレジェンドっていうイベントがね関東の方でありまして、これもレトロゲームのイベントですよね。
そうです。
で、こちらに伊津名さんも出展されてたのかな。
で、その時にお友達のハコちゃんさんがどうも我々の番組をお勧めしてくださったみたいで。
そうですね。
伊津名さんがねファイナルファイトが好きで、なのでそのお友達がなんかファイナルファイトの話してる番組あるよということでね、
お勧めしてくれたんだと思いますが、それを聞いての感想になりますね。
ファイナルファイトの話題からコーディの現在まで語ってくださってたのが嬉しいということで。
おそらく最近そんな話する人いないんでしょうね。
まあ、そうかも。
で、伊津名さんはファイナルファイトより先にセーラームーンRのベルトスクロールゲームをやってましたということでね。
これスーパーファミコンのやつですね。
そうですね。
じゃあこの後にファイナルファイトを遊んだんですね。
だからね、セーラームーンやってる時はベルトスクロールなんて言葉もきっと知らなかったでしょうね。
そうですね。
で、この伊津名さんがやられてるポッドキャストというのがババアのバカ遊びというタイトルで、
伊津名さんこと松下さん、伊津名さん番組では松下さんですね。
と、メガネさんという方と2人でお話ししてる雑談系の番組です。
なのでゲームの話したりすることもあれば、それ以外の話もされてますんで。
よかったらチェックしてみてください。
はい。
そして続いてね、ばらこさんですけども。
こちらはステージ285、思い出の格ゲーキャラ男性編の後編に対してのコメントです。
というか前後編聞いてくださって、またゲームセンターで格ゲーやってみたいなと思ったけど、
最近のゲーセンはUFOキャッチャーとオートゲーしかないなと言われてるということで、
昔のゲームセンターを知ってる方ということですね。
そしてSNKはライバルキャラ作るの上手いわ、めっちゃ上手いには同意ですと。
で、ザンゲーフ対間違える百戦のエピソードの涙ということで。
そういうお便りがね、ありましたね。
ありましたね。
こちらのばらこさんはですね。
はい。
バラ色つれずれライフというポッドキャスト番組をやられてまして、
こちらはばらこさんお一人でいろんなことを喋る雑談系の番組となっております。
はい。
非常に落ち着いて聞きやすい番組で、ただ中身はね結構マニアックなお話とかもされてますから。
ですね。
年代的には我々に近いです。
そうですね。僕はポッドキャストステッカーベースに出展したときにお隣だったので。
そうですよね。
はい。ちょっとお話しさせていただいたんですけれども。
かなりゲームお好きな方ですよね。
そうですね。ゲームの話も豪傑事実属の話をしましたね。
言ってましたね。
いろいろなことにお詳しい方でしたね。
はい。なので興味ある方はぜひチェックしてみてください。
はい。
ということでまだあるんですけども。
ありますね。
続いてですね。DMでマウンテングラフィックスさんからいただきました。
勝手に書いて驚かせてしまいすみませんでした。BBブロス歴はまだ浅いですが、過去回と新作を挟み打ちで聞いています。心がときめく楽しい時間をありがとうございます。
ということで。
はい。
こちらですね。正確に言うと、いただいたコメントというよりは、こちらから発したポストに対しての返信という形になるんですけども。
まずですね。勝手に書いて驚かせてしまいすみませんでしたっていうのがどういうことかと言いますと。
このマウンテングラフィックスさんっていう方はですね。デザイナーでありイラストレーターでもある方なんですが。
これブランドなんですよ。マウンテングラフィックスという。Xやられている方だと、もしかしたら見たことある方もいらっしゃるかもしれませんが。
いろんなお笑い芸人とか有名人の方をモチーフにして、それにもう一つモチーフを掛け合わせて、マッシュアップ何々っていうイラストをアップされているイラストレーターの方ですね。
このマッシュアップっていうのは、複数のものを組み合わせて全く新しい一つの作品を作り出す手法のことをマッシュアップって言うんですよ。
これもともと音楽用語なんですよね。既存の楽曲のデータを組み合わせて新しいものを作るという言葉が今、幅広く使われてマッシュアップと言われてるんですけど。
今だとITとかビジネスとかファッションとか幅広い分野で使われている言葉で。
このマウンテングラフィックスさんの決め台詞みたいになってる。
イラストアップされるときにマッシュアップ何々というイラストを描いてる方なんですが、そのマウンテングラフィックスさんがマッシュアップブライト・ビット・ブラザーズっていうイラストをアップしてくださったんですよ。
そうなんですよね。
突然ね、これね。
そう。
アポなしで。
突然。
そう。私もリスナーの方の反応で知ったんですよ。
これどういうこと?え、これってビビ・ブロスのこと?って言われて。
え?と思って見たら、マリオとルイージの格好したキャラがいると。
で、私はマウンテングラフィックスさんは知ってたんですけど。
以前ね、マウンテングラフィックスさんがフォローしてきてくださったんですよ。
フォローしてたから見れてはいたんですけど。
いつも見てたんで、またお笑い芸人の方のイラストを描いたのかなと思って見たら、なんか2人組のお笑い芸人で我々に似てるなとか思ってたんですね。
ブライト・ビット・ブラザーズって書いてあったから。
どういうことやこれ?と思って。
待って待って、と。
だってこの方、普段本当にお笑い芸人の方とかしか描かないんですよ。
テレビとかに出てる人を描く印象ですよね。
ほぼお笑い芸人ですよね。
それ以外の有名な方とかモチーフにされてますけど。
そういうイラストがアップされたんで、もう間違いないわけですよ。
絵だけだったら、なんか似てるだけかなと思ったんですけど、ブライト・ビット・ブラザーズってもう書いてますから。
書いてあった。
でも、わーってなってですね。だってあれでしょ、フォローはめっちゃいますよね。
めちゃくちゃいます。だって僕普通にビビルスをフォローしない関係なく知ってましたし。
あ、そうなんですね。
知ってましたし。
そうか。
この方、自作シールと呼ばれるオリジナルシールも作られるんですよ。
長谷川さんどっちかってはそっちで知ってる?
そうそう。そっちラインですごい好きで買ってたんですよ。だからそもそも買ってるんですよ、この方の作品を。
そっかそっか。じゃあ私よりよく知ってますね。
私はもうイラストレーターとしては知ってましたけど。
なのでもうびっくりしてですね。これどういうことどういうことってわーわー二人でね、私と長谷川さんでわーわー騒いどったらですね、DMが来まして。
そうですね。
それが先ほどの勝手に書いて驚かせてしまいすみませんでしたという文章になるんですが。
まあね、聞いてくださってる。しかもハサミ打ちで聞いてます。これハサミ打ちという言葉を知ってますからね。
そう。これ長谷川さんが言った言葉やからね。聞いてる証拠ですよね。
これね、BBブロス歴まだ浅いですがって言われてますけど、おそらくフォローしてくださった時期が多分聞き始めてくれた時期かなと思うんで。
あのね75ってめちゃくちゃでかいですよ。
めちゃくちゃでかい?僕ん家のテレビって実は川崎さん家のお風呂なんですよね。
はい。
貰ったんですよね。
はい。
あれは?あれいくつ?
あれ37インチぐらい。
マジで?じゃああれ倍あるってこと?倍以上ある?
あのね75インチって畳1畳。
マジで?映画館じゃないですかちっちゃい。
びっくりするでしょ。しかもその大画面で428やってるって。
ねえ。
文字大きすぎるでしょ。
でかいですね。
あれ多分文字ちっちゃくする機能ないから文字大きすぎませんって。
大迫力ですな。
いやこれ羨ましいなこれ私個人的にその小民家のリノベーション自体もすごい素敵だなと思うんですけど。
ですね。
75インチってゲームできる環境っていうのは憧れますねこれは。
ほんと近所ならもう押しかけたいぐらいですよね。
ねえまあ是非ねXの方の更新止まってるって言われてましたけど。
もうこの環境をアップしてくださいよその完成した小民家とね。
ねえ見てみたいですけどね。
このリビング見てみたいんで是非ね。
まあもし公にあげるのをはばかられるっていうなら是非DMでもね送っていただいて。
めちゃくちゃ見たがってるじゃないですか。
いやいやこういうの好きなんですよ私あのビフォーアフターとかも好きだったら。
まあわかりますよ。
作ってる途中のね画像いくつか見てますかね。
そうそういやもう大変そうだなと思って見てますよ。
いや大変でしょあれ結構大きい小民家ですよあれだって。
ねえ。
ねえちっちゃいとこじゃなくてあの本当に大きな平屋の小民家でしょあれ。
ねえ見えましたしなんかいちいち作りがしっかりしてそうだったからねえ。
おそらくあれでしょお一人でちょっとずつ延べしてたってことですよね。
そうですよね。
いやこれ等しようですねこれ感動もね。
いやあ充実してますねここにこれから住むわけですからもう楽しいことしかないですね。
ねえなんだろうこうやりたいやりたいって人は多いけどちゃんとやりきった人たぶんそんなにいないと思うんですよね。
すごいですね。
すごいと思います。
本当ねこの度は完成と引っ越しおめでとうございます。
おめでとうございます。
はいまあよかったねこれからも聞いてくださってね。
もし機会があれば二人でねうちらとりのぶさんのお家行く機会ありましたらね。
そうですね。
そこで収録でもさせていただけたらいいなと思うんですけど。
小民家で収録ってなんかめっちゃオシャレやなと。
確かに。
りのべした小民家で収録してますって言ったらそれだけで番組の格ちょっと上がるでしょなんか。
うちの番組じゃないみたい。
いやでもある意味ほらレトロゲームっていうのはちょっとあってません。
確かにね。
ねコンセプトが。
確かに。
おんこちしんっていうかね。
ポリアンナ思考。
すごいな最初と最後でつながりましたねテーマがね。
はいということでね今度こそ本当にねお便り紹介は以上となります。
はい。
もうね回マスごとにいただけるお便りコメント増えてまして今回はね長谷川さんに選んでもらった時点でこれはもうダメだなと。