00:07
ゲームの日々。ブライトビットブラザーズ。
今回もSTAGE300からSTAGE309までに頂いたお便りコメントを紹介するんですが、まずオープニングでそれ以外のSTAGEに頂いたコメントや、初めて頂いたお便りなどを紹介していきたいと思います。
これですね。
まず最初に言っておきますけど、今回初めての方、非常に多いです。
ありがたいんですけれども、申し訳ないんですけど、それでちょっと皆さんの文章をキュッとしたりしてるんで、まとめさせて頂きながらできるだけ読んでいきたいなと思います。
まずね、3つ続けて紹介します。
1つ目がSTAGE272 俺の屍を越えてゆけ後編の方に頂いたコメントです。
オリガミ毎日さんから頂きました。
説明が上手くて語り口がむちゃくちゃ面白かったです。一緒に聞いていた子が早速ダウンロード版を購入しました。
システムはどことなくソーサリアン的でもありますね。
続いてSTAGE278 レイフォースの回にSpotifyコメントでヤマカウさんから頂きました。
初めてコメントします。いつも楽しく聞いております。
このホーミングレーザーの元ネタは多分1986年に発売されたOVAのガルフォースだと思います。
タイトルが似てるのも意識してるのかも。当時ゲーセンで見てこれガルフォースやんかと興奮した記憶があります。
今ではDVDを入手するしか視聴する手段がないようですが、チャンスがあればこちらもぜひ視聴してみてください。と頂きました。
そして3つ目STAGE298 桜大戦前編の方にふおめんたさんから頂きました。
桜大戦気になっていたので初めてポッドキャストを聞かせて頂きました。
そしてビータからPSストアでダウンロード版を買いました。
まだ立ち上げただけですけれど主題歌がいいですね。と頂きました。
折り紙毎日さん、ヤマカウさん、ふおめんたさんありがとうございます。
ありがとうございます。
はい、ということで3つ続けて紹介したんですけど、まず俺しかの回への感想ですけど、どうもですね子供さんと一緒に聞いてくださってたみたいで。
そういうことか。
でも一緒に聞いていた子っていうことは子供じゃないかもしれないですね確かに。
03:04
若い人で友達だったら一緒に聞いていた子っていう言い方すると思いますけど。
とにかくね一緒に聞いていた人が購入されたと。
でもただ若い人じゃないなソーサリアン的って言ってるからな。
80年代のPCゲームですからねソーサリアン。
そうですね確かにね。
でこれソーサリアン的っていうのはソーサリアンって世代交代が入ってるんですねシステム。
なのでそこが似ているなということだと思うんですけど。
なるほど。
でね説明が上手くて語り口がむちゃくちゃ面白かったですっていうねストレートに褒めていただいて嬉しいんですけども。
その上ね購入していただけたということで本当にありがたいですね。
良かった。
続いてねレイフォースの回にコメントいただいたんですがこのヤマカウさんはいつも聞いてるけど初めてコメントします。
サイレントリスナーさん。
そうですねサイレントリスナーってことですけど。
内容的にはホーミングレーザーの元ネタについてということで。
これ番組の中ではマクロスの板のサーカスとかが元ネタモチーフなんじゃないかという話をしてたと思うんですけど。
これね確かにですねちょっと気になったので調べてみたんですけどマクロスが1982年ガルフォースが1986年に劇場公開されてるんですよ。
で確かに年代的にはマクロスの方が先なんですけどレイフォースのゲーム中の攻撃ってレーザー光線なわけですよね。
はいはいそうですね。
でマクロスは実弾というかミサイルを飛ばしてますから確かにこのガルフォースの方がレイフォースのレーザーには近いんですよ。
でこのホーミングレーザーっていう単語はアニメ作品で初めて登場したのがガルフォースじゃないかと言われてるそうです。
へーなるほどね。
でレイフォースでの攻撃の正式名称はロックオンレーザーっていう名前なのでホーミングレーザーっていうのは正式名称ではないんですけど。
でも明らかにホーミングレーザーですから。
そうですよね。
だからいろいろとねインスピレーションのもとになったものはあるんだろうなと思うんですけどね。
これ僕見た気がするんだけど。
あーそう。
その剣先生のやつでしょあのキャラがね。
そうですそうです。
あのね高校時代に部屋が10畳ぐらいあるどでかい部屋に住んでる実家暮らしなんですけど2階が丸ごと一部屋でそこに住んでる先輩がいて月に1回ぐらい土曜日に行ってなんかみんなで1本映画とか持ってって。
おー楽しそうなことやってますね。
見るみたいなのやってた中で見たはずなんだけどご想像の通りですね深夜まで起きてるわけですよ。
そうすると見る順番が高発のものほど記憶がおぼろげになって。
06:00
もう眠たいですもんね。
見た気がするんだよな。
そうだから全然覚えてないけどやっぱりキャラとかはよく覚えてます。
その剣先生好きだしって感じですね。
だからレーザーホーミングしてたかどうかが全然思い出せなくて見たいなと思ったけど見る手段がないんですね。
そう。
もったいないですね。
配信とかでもね見られないですね今ね。
ねーすごいもったいない。
でね3つ目がさくらたいせんに対してのコメントで気になってたので初めてポッドキャストを聞かせていただきましたということで
これはさくらで検索してさくらたいせんが気になってたから聞いてみたということですよねおそらく。
まあそうかもしれないな。
でさらに聞いてくださった後にPSストアのダウンロード版を買ったと。
でまだねこの時はプレイしてないんですけど主題歌聞いていいですねと。
いいでしょう。もうこれね劇的に1回聞いたらもう忘れないですからね。
サビとか一発で覚えますから。
ね。つかみとしてすごくいいですよね。
いや本当にキャッチーな歌だと思います。
では次長谷川さんお願いします。
はいDMでshowzさんからいただきました。
はじめまして2ヶ月ほど前から楽しく聞かせていただいてます。
BBブロスとの出会いはスポティファイでゲーム系ポッドキャストを検索したのがきっかけでした。
イラストいいなどんなエピソードがあるんだろう。
セ、セブン?これは聞かねばと思い最初から聞き始めました。
そこからハマりにはまり仕事中や通勤中に合わせて1日8時間以上聞いて現在ステージ250です。
天外魔鏟2の回を聞いてビータのPCエンジンアーカイブスで天外魔鏟ジライアと天外魔鏟2を購入しました。
ジライアは自分には色々としんどいゲームでしたがなんとかクリア。
そして2を始めたところオープニングやキャラムービー楽曲に感動しました。
まだ序盤ですが80時間やりきるつもりです。
最後にリクエストですがポポロクロイス物語シリーズと東京魔人学園シリーズを取り上げていただけたら嬉しいです。
今後の配信も楽しみにしていますといただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。ということでこちらもね初めてということで2ヶ月ほど前から聞いてくださっていると。
出会いはスポティファイでゲーム系ポッドキャストを検索していたらやっぱこういう方いらっしゃるんですね。
イラストがいいなっていうのはこれはアイコンのことですかね。
ですかね。
でエピソードを調べてたらセブンと。
ステージ77で引っかかったですね。
これは嬉しい。
しかもこれは聞かねばと思い最初からですよ。
セブンまで長いね。
09:01
だから70時間ぐらいかかった。セブンにたどり着く。
そこからハマりにはまって仕事中や通勤中に合わせて1日8時間以上。
聞いてますね。
これ業務時間ですよこれ。
だからなんか聞きながらできるお仕事なんでしょうね。
おそらくね。
普通の社会人の勤務時間ですよ8時間ってね。
そうですね。
現在ステージ250。これ2ヶ月で250ってめちゃくちゃ聞いてますよね。
めちゃくちゃ聞いてますね。
すごいな。2ヶ月8時間以上聞いても300いかないですね。
スパイ映画のデスクの人が1日中画面を見てたりするじゃないですか。
あれみたいになっちゃってますよね。もう我々が監視されてるみたいな。
確かに。
天外魔教2の回を聞いて。
こちらもビータのPCエンジンアーカイブスでジライアと天外2買ったと。
このジライアは自分にはいろいろとしんどいゲームでしたが何とかクリアと。
これ素晴らしいですよ。
これねショーズさんに限らずみんなきついしんどいゲームなんですこれ。
クリアしただけで本当素晴らしいです。
投げ出さずね。
そう。で2を始めたらもういろいろといいと。
でね序盤ですが80時間やりきるつもりですということで
この後いただきましたね。クリアしましたと。
報告改めていただきましたって。
いやショーズさんはたぶん根気がある方なんでしょうね。
ですね。
だって77回のセブンを聞いて1から聞くぞっていう人が
ジライアしんどいなと思いながらクリアしたんだから
まあそりゃ2は楽しくクリアできたんじゃないかなと。
お疲れ様です。
本当おめでとうございますクリアね。
そして最後にリクエスト。
ポポロクロイス物語シリーズと東京魔人学園シリーズ取り上げてほしいと。
はい。
これはでもどうでしょうか私ねポポロクロイスやってないですよ。
僕が喋れますねポポロは。
で東京魔人学園私の方がやってます。
ですよね。
なのでどちらも話せるとは思います。
ただいつになるかわからないので気長にお待ちください。
はい。
はい。では続いてフェイクさんから頂きました。
初めてツイートします。
AIかっこジェミニにゲームミュージックを流してる番組教えてと質問し
ブライトビットブラザーズを教えてもらいました。
はっきり言って騙されました。
100ステージまで聞きましたがイース以外ミュージック流してないですやん。
というねツイートというかポスト頂きまして。
最初ねこれついにクレームが来たかと思ったわけですよ。
で続きのポストがありまして。
お二人のしゃべくりにはまってしまいました。
今はゲームミュージック関係なしに配聴してます。
通勤やランニングの時に聞いて早く追いつけるように頑張ります。
と頂きました。
ありがとうございます。
ということでねツンデレというか。
12:02
まずですねこれそもそもがAIが嘘ついてるんですよこれ。
いやこれねちょっとB級の映画を見てるイメージになってください。
これジェミーに先を見越してるのかもしれない。
なるほど。
結局ハマってるわけでしょ。
そういうことか。
トンコツか超高性能で人間の心ももう生悪してるかどっちかですよ。
そして我々は陰謀論が好きだから後者だと楽しいなと思うわけですけど。
我々からしたらねAIに感謝ですけども。
感謝。
いやただですよそれもそもそもねフェイクさんが100ステージまで聞いてくれてるわけですよ。
そうですよね。
だって100ですよ100。
またショーズさんと一緒でまた根気がある人が来ましたね。
3ステージくらい聞いて3ステージでもすごいな。
いやゲームミュージック流れてないやんってね。
なる。
このノリ突っ込みの長さですよ。
すごいですね。
フリが100まで聞いていやステージ12以外ゲームミュージック流してないやんつって。
フリ長って。
いやすごいわ。
だからおそらくですけどこの最初の段階で面白いなと思ってくれたんだと思うんですよ。
割とね肌に合うと言えばいいのか分からないですけど。
その上でそれを振り返ってこれボケてくれてるんだと思うんですよ。
まあジェミリーも大したもんですけどフェイクさんも。
いや面白い。
負けず劣らず。
今ゲームミュージック関係なしに聞いてくださってると。
ありがたいです。
ありがたい。
そしてね早く追いつけるように頑張ります。
いやだから追いつかなくていいんですよ別に。
そうね。
ハサミ打ちというかねハサミ打ちというか。
ぜひね最新回更新されたら最新回聞いてまた過去に戻ってほしいところであるんですけど。
そうですね。
まあ果たしてこの310回も聞いてくださってるのが分かりませんが。
ここまでたどり着くの大変ですよ結構。
結構ねかかりますよ。
そうそう。
まあまあの気長にこちらもお待ちしてますんでね。
また最新回まで追いついたら報告コメントお待ちしております。
よかったらお便りください。
では次長谷川さんお願いします。
メールでファリアさんからいただきました。
初コメント失礼しますファリアと申します。
歴史の勉強でスポティファイで聞き流せるものはないかなと探していたところレゲプレさんの天地を食らう2がヒットしました。
当時遊んでいた作品だったので懐かしいなと思って聞いてみたらこれがまた非常に聞きやすくて。
世界史ももちろん好きなのですが日本のゲームメーカーの歴史まで知ることができてとても勉強になる番組だと思います。
お二人の調査や考察のおかげでなぜ日本のゲーム業界はこれほど魅力的なのか。
そして制作者たちの苦悩やひらめきなどのエピソードにも深く納得できます。
15:04
ゲームも日本を代表する文化の一つですよね。
レトロゲームにお詳しいお二人に質問があります。
1998年頃だったと思うのですがアーケードの横スクロールアクションゲームでマットボマーのような掛け声とともに必殺技を出す作品をご存じないでしょうか。
タイトルも曖昧でマットボマーだった気がする程度しか覚えていません。記憶が曖昧ですみません。
当時遊ぼうと思っていたのですがお金がなく結局プレイできないまま撤去されてしまいずっと心残りになっています。
もし心当たりがありましたら教えていただけると幸いです。
スプラッターハウス会で2Pさんが絵を描いていたというお話を聞き私も昔リックやビギーマンを描いていたなぁと思い出して勝手ながらシンパシーを感じました。
と言っていただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
詰まっているメールが来ましたね、なかなか。
こちらも初めてのコメントということで、きっかけがですね、歴史の勉強でSpotifyで聞き流せるものはないかと。
探してたら、レイプレイの天地を喰らう2がヒットしたと。
これは何?三国志だからですかね?
三国志2とかだったらいいんですけど、天地を喰らうですからね。
これへん。
すごいなぁ。
これってそもそもファリアさんが探してたのは、いわゆるその歴史系ポッドキャストとかのことなんですかね。
そう、そういうのは今いっぱいあるじゃないですか。
あるある。
結構歴史ってジャンル的にも人気があるというか多い印象がありますけど。
めっちゃ多いジャンルですよ今。
そんな中で天地を喰らうかと思ったんですけど。
そのおかげでね、ファリアさんもゲーム遊ばれてたみたいで、当時遊んでたゲームだったから懐かしいなと思って聞いたらこれが非常に聞きやすいと。
もうここでガッチリハマってもらえたということで。
世界史がお好きと。
なので日本のゲームメーカーの歴史を知ることができて、とても勉強になる番組だと思ってますと。
基本的に非常にポジティブな方なんでしょうね。
いや素晴らしいと思います。
やっぱりね、歴史を学んでる方っていうのは視野が広いというか。
僕の印象だとポリアンナというか、良かった探しが上手だなというか。
その例えが分からにくいなまた。
そうですか。
おそらく俯瞰で番組をちょっと引いて見た時に、こういう聞き方ができる番組だなと思って感じてくださったのかもしれないですね。
まあまあまあ。
なんかちょっと知ってるジャンルだけど、その詳細は知らないっていうところで面白く感じ入れてるんだとしたら良かったなと思いますけれどもね。
そこはね、我々のその番組のコンセプトである恩子知信というところは、歴史の勉強ということですから。
18:06
非常にマッチしたということですね。
またポリアンナ的な。
でね、我々の調査や考察のおかげ、調査や考察。
そこ。
この辺りもやっぱり歴史好きな方の文章だなと。
この後もですよ。なぜ日本のゲーム業界はこれほど魅力的なのか。
そして制作者たちの苦悩やひらめきなどのエピソード。
この文章もすごく歴史好きの方の文章だなと。
そうですね。プロジェクトXみたいになってきましたけど。
いやーでもなんかね、嬉しいですよ。こういう方に認めていただけたというのはね。
そうですね。楽しんでいただけていることは非常に伝わります。
我々意識はしてないですが、非常にアカデミックに感じていただけているという。
そのようですね。
でね、ゲームも日本を代表する文化の一つですよね。全くその通りですこれ。
本当に日本人以上に海外では日本のゲームって評価されてますから。
そうですよね。
すごいですよ。外国の人たちの日本ゲームへのリスペクトって。
そうそう。雑音なく素直にできたものだけを受け取っているから、ああいうふうに評価してくれるのかなと思うんですけどね。
そしてですね、この後半ですよ。レトロゲームにお詳しい2人に質問がありますと。
1998年頃のアーケードの横スクロールアクションゲームで、わからないタイトルがあると。
マッドボマーっていう掛け声で必殺技を出すゲームで、タイトルもマッドボマーだった気がすると。
当時遊びたかったけどお金がなくてプレイできてなかったので、遊びたかったと。
今遊べるのであれば遊びたいけれども探しようがないということですこれね。
長谷川さんと2人でね、このお便りいただいた後にね、ちょっと打ち合わせというか話し合ってですね。
そうそう、なんだろうねってね。
おそらくこれだろうというのを見つかりました。
多分アンダーカバーコップスだと思うんですよ。
これね、1992年のゲームでアイレムが出していて、
アーケードゲームのいわゆるベルトスクロールアクションっていうファイナルファイトに連なるようなもので、
非常に書き込まれたドット絵で人気なんですけど、スーパーファミコンに移植されてるんですけど、
プレミアソフトの一角として長いっていうところもあって、
このゲームがですね、キャラクターが3人選べるんですけど、
その中の1人のマット・ゲーブルズっていう元プロフットボーラーっていうがたいのいい奴がですね、
手からエネルギー波を出しながら空に飛び上がって、
消えた後落下してきて地面に潜ってっていうのを何回も繰り返す必殺技を出すんですが、
この技名がマット・ボンバーって言うんですね。
21:03
これなんじゃないかなと思うんですよね。
はい、私はこれだと思います。
時期的にね、ずれてるっていうのは、これおそらく最新ゲームを入荷してたゲームセンターではなかったんじゃないかな。
あのね、5,6年の誤差なんて当時のゲームセンターでは当たり前ですから。
はい。このゲーム自体はベルトスクロールいっぱい出た中でも結構人気の方だと思うんですよね。
だから長く使われてた可能性は全然あって、
メーカーもアイレムですし、あるところにはあるゲームだったから、
98年まで使われてる可能性は全然あるんじゃないかなっていう。
はい、ということでね、アンダーカバーコップスということで。
これ今遊べるんですかね?
遊べないんですよ、これね。
ですよね。これが難しいところで。
スーパーファミコンに唯一移植されてるけど、プレミア価格と。
でもね、うちの番組でね、これは移植されないって言ってきたものが、
すべからくかな?
まあでもかなりの確率でされてるんで。
いや、これでもね、あの例のコンソールアーカイブの方で行くんじゃないですかね、これ。
そう、スーパー版だったらそれがあるし、
アーケードゲームとしても対応論で残ってるタイトルの一つだと思うんですよね。
ほんと数がないと思うんですよ、これは。
これね、私の勝手な想像なんですけど、
アキアカって結構古い方から順番に配信してってるんですよ。
はい。
で、ほんとに1980年代のゲームいっぱいあるんですよね。
で、このアンダーカーバーコップスってそれに比べると新しいんですよ。
1990年代でしょ。
そうです。
だからアキアカでもこれからじゃないかなっていうタイトルだと思うんですよね。
権利関係でもしね、難しいんであったとしても、クリアになったらもう絶対手付けると思うんですよね。
絶対出ます。
ほんとに人気のタイトルなんで。
だからもしね、よかったらそれを待っていただいて。
もしくはどうでしょうね、スーファミ版より下手したら基盤の方が安かったりしないですかね、そんなことないか。
どうでしょうね。
さすがに。
まあね、とにかく動画を確認してみてほしいなと思います。
もし違ったとしてもね、90年代を代表するゲームの一つだと思うので、ほんとすごいドット絵ですから。
そうですね、書き込みはほんとすごいですね。
ということでね、いよいよ某探偵番組みたいな感じで依頼が来てしまいましたけれども。
言っときますけど、我々レトロゲームに詳しいわけじゃないですよ。
そうそうそう。
我々が遊んで面白かった昔のゲームを話してるだけですから。
そうですね。
あの知らないゲーム山ほどありますからね。
あります。アーケードはほんとに一期一会だったから、すぐね、今回のファリアさんみたいに気づいたらなくなってたことも多いし、
そもそも自分が言ってるゲームセンターに存在しなかったものって、我々知りようがないんですよね。
24:07
そうですね。
それで移植もされてないってなると、ほんとに知らない。
我々より詳しい方っていうのはたくさんいますし、我々自身はそんなに詳しくないんですよ、ほんとにね。
そうなんですよ。
ただまあこうやって聞いてもらえれば、もしかしたら我々知ってるかもしれないですから。
我々知らなくても、お便り会で言ったらリスナーさんが知ってるかもしれない。
もうこれこそ集合値ですよ。
我々と我々のリスナーが合わさったら、おそらくわからないゲームなくなるんじゃないかっていうぐらい得意不得意分野がカバーできると思うんで。
そうですね。
Xとかでたまに見ますけどね、昔遊んだこういうゲーム思い出せないけどこれ何だったっけみたいなね。
ありましたら送っていただけても。
でも最近ってね、ほんとにネットで検索したら見つかるんで、このファリアさんみたいにかなり曖昧な情報だと、やっぱネット検索でも見つけにくいということですね、これ。
ね、検索の仕様がない場合もあるんですよね。
そうそう、あるある。
なんかこういうBGMが鳴ってた記憶しかない。
難しいですね、これ。
難しい。
もしね、なんかありましたらコメントお便り送ってください。
はい、ということでね、オープニングで紹介するお便りは以上となります。
本編ではステージ300から309までにいただいたコメントお便りの紹介していきたいと思います。
今回もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
それではまずステージ300お便り会の方にいただいたコメントお便りの紹介となります。
はい。
まずDMでさんにしきさんからいただきました。
遅くなりましたが6周年おめでとうございます。ステージ300のお便り会も楽しく拝聴させていただきました。
ランブルローズはプレイしてないですが、90年代は全日本プロレスの四天王を中心にプロレスはハマってました。
毎回熱い展開の三冠戦はもちろん、小橋健太は新人時代、ローリングクレイドルをここ一番の場面で仕掛けるが、
自分自身の目が回ってたことや菊池剛の全く聞いてなさそうなゼロ戦キックなどプロレスの面白懐かしい記憶があふれました。
ステージ301以降もゲームからいろんな雑談まで楽しみにしてます。といただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
6周年おめでとうございますというお祝いコメントからなんですけど、このステージ300会がちょうど6周年ということで。
ランブルローズを紹介した回がありまして、遊んではないけどプロレスはハマってましたよと。しかも前日ですよ。
僕と一緒ですね。
このピックアップしてるエピソードだけ見てもかなりお好きなんだなと伝ってますけど。
そうですね。ローリングクレイドル、面白い技ですからね。
27:01
全く聞いてなさそうなゼロ戦キックというね。
そうなんです。菊池選手はあんまり体大きい方じゃないから、飛翔爆弾とかいうあだ名がかっこいいんだよな。
すごいな。もう今ならテレビのコンプライアンスに引っかかりそうな名前だと思う。
そうですね。
ということでこういう長谷川さんが時たま話すプロレスの話も楽しんでいただけてるということで。
ゲーム以外の雑談も楽しみにしてくださっていると言われるとこちらとしてもちょっと安心するなと。
ありがたい限りですね。
ありがたいですね。では次長谷川さんお願いします。
助説フォームの方にアクヨンさんからいただきました。
年度始めで忙しく出遅れました。
6周年コメントフォームに間に合わなかったのでこちらから改めて6周年おめでとうございます。
年代的にはお二人は自分より少し上ぐらいの年齢だと思いますので、
多分小学生に対する中学生ぐらい。
まるで近所のゲーム好き兄ちゃんの話を聞いているようで時折ノスタルジックな感覚に浸れています。
お二人のゲームに対するリスペクト情熱これからも長く聞かせていただけると幸いです。
あの頃のゲームに対するときめき溢れる思いを感じていたい。
いつまでもお体にお気をつけてといただきました。
ありがとうございました。
こちらはステージ301が6周年リスナーお便りスペシャルということでお祝いコメント募集してたんですが、
こちらの方に間に合わなかったということで別で送ってくださったお便りです。
アクヨンさんは我々より少し下。
そうですね。きっとうちの番組のリスナーで一番層が厚いところじゃないかなと思いますけど。
まるで近所のゲーム好き兄ちゃんの話を聞いているようでノスタルジックな感覚に浸っていると。
こういうコメント結構今までもねいただいてますよね。
そうですねいただきますね。
我々も子供の時っていうのは小学校中学校ぐらいの年の差ってあんまり気にせず遊んでましたから。
そうそう特にねちっちゃい頃って逆になかったですよねそこらへんの。
で中高になると1年差がすごく気になる年代になるんですよ。
そうなりますよね。
専門学校大学とかになってもまだ1年2年って大きいんですけど、
社会人になると今度また逆に5年ぐらいの年齢差関係なくなりますから。
関係なくなりますね。
関係ないです。
年下の先輩とか年上の後輩とかも出てきますからね社会人になると。
もうね年齢年代が一緒だからって話の合わない人もいればね離れてても会う人はいますからね。
そう考えると面白いですよね子供の時と大人は一緒だけど間のね中高大ぐらいが全然やっぱ1年の重さが違うっていうのがね。
この最後ねあの頃のゲームに対するときめきあふれる思いを感じていたいいつまでも。
30:05
どこかで聞いたセリフだね。
なんかドキドキするなこの。
悪夢さんわかってますね。
私の喜ぶ壺いや私のじゃないな私と長谷川さんの喜ぶ壺をよく心得てらっしゃると。
何を引用すればいいかをよくわかってらっしゃる。
でも自然にねあのリズムに乗ってしまいますね。
そう効果は的面だ。
関西でいうところの関西電気保安協会みたいなもんでね。
歌わずに売れないっていう。
口が嬉しいやつね。
もうどうしてもあのリズムに乗って喋ってしまう。
あれですね。
で続いてぬかどこでそいね2さんからいただきました。
6周年おめでとうございます。
最初はドラクエのラジオを聞きたいと思って検索して聞いてみたんですが、
気がつくと当時200くらいあったステージを一気に聞き込んでました。
自分のプレイしたゲームでは懐かしさに思いを馳せながら当時の空気感や逸話を知ることができました。
プレイしてこなかったゲーム過去大半でも1P2Pさんやリスナーの皆さんの熱き思いを知ることができて嬉しくなりました。
これからも拝聴楽しみにしています。
といただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
はい。
こちらもねおめでとうコメントいただきまして。
はい。
こちらも聞くきっかけになったエピソードとしてね。
ドラクエの話を聞きたいと。
うんうんうん。
多いですよドラクエで検索してくださる方。
ね。
で聞いてみたところ、気がつくと当時200くらいあったステージを一気に聞いていたと。
結構気がつくのに時間がかかりましたね。
いやこれもうね、なんか広告だとしたら感想には個人差がありますってつけないとダメなやつですね。
そうですね。
ね。
少なく見積もって180時間ぐらいですからこれね。
いやありがたいことですよ。
ね、懐かしさを感じながら当時の空気感とかエピソードを知ることができたと。
ほとんどプレイしたことないゲームだけれども、私とかね長谷川さんとかさらにリスナーさんの熱い思いも知ることができて嬉しくなったと。
これがね嬉しいですね。我々だけじゃなくて。
そうそう。
お便り会も楽しんでいただけてると。
うん。実際楽しいですし。
そうなのよ。
どんどんお便り会の人気上がってますよね。
いやもうめちゃくちゃ上がってる。あのずっと聞いてくださってる方はわかってると思いますけど、我々当初お便り会っていうのは内話会だと思ってたんで。
そう。
聞かなくていいですよと。
そうそう。
いうふうに言ってたんですけども。
最近ね本当にね本編超えるんじゃないかっていうぐらい再生数伸びる会とかありまして。
ありますよね。ボーナス面ですっていうのは誰へのボーナスって我々へのボーナスだったはずなんですけどね。
我々とお便りとかコメントくださる方への感謝の会だったんですよ。
それが普通にこうリスナーの方が聞いて楽しんでくださってるっていうことはもうこれもうウィンウィンですから誰も損してないというか。
33:06
確かに。
これは本当にありがたいし嬉しいなと思っております。
はい。
では続いてステージ301祝6周年リスナーお便りスペシャルということでステージ300回を迎えた上で6周年そして7年目に突入ということでね。
せっかくだからお祝いコメントいただこうじゃないかということで募集したところたくさんいただいたのでそちらを紹介したという回ですけども。
はい。
そちらに対してのお便りです。
はい。じゃあ3通まとめて紹介させていただきます。
まず鳥のターキーさんからいただきました。
6周年&300回おめでとうございます。
PBイブロスに出会ったのは諸事情で失職している期間でして時間のあり余っていた自分は大変お世話になりました。
お二人の落ち着いた語り口レトルゲームという自分にベストマッチな話題何もかも刺さったんだよなぁといただきました。
続いてローアングラーうえおさんから6周年おめでとうございます。
たくさんの愛が詰まった幸せな気持ちになる超素敵な回診断リスナーですがこれからも愛聴させていただきます。
最後にひごじんさんから2周目拝聴中改めまして6周年おめでとうございます。
愛あふれるリスナーメッセージに胸アツです。
批判否定ディスリなどのない平和と幸せだけの番組だなとつくづく感心しました。
1P2Pというキャラ設定も秀逸だなぁと改めて感心といただきました。
とりのたきすさんローアングラーうえおさんひごじんさんありがとうございます。
ありがとうございますということでこちらもねおめでとうコメントまとめということで。
とりのさんは私も最初のねコメントとか覚えてますけど試食されてたんですね。
過去形で良かったです。
そうですね。
だって過去回からずっとコメントくださってましたからねあの時これでちょっと納得できました。
そういうことか時間があったということですね。
時間があったんですね。
まあでも時間はあってもまあなんていうかメンタル的に調子いいわけじゃないですからそういう時間はね。
そこにねちょっとでも気を紛らせられたんなら良かったなと思います。
本当ですよ。
私もね一時あの無職の期間ありましたから気持ちはすごくわかりますけど。
非常にあの頃嫌だったってたまにいますもんね。
まあまあでもねやっぱそういう時こそね楽しいことした方がいいんですよ。
私も朝までスタークラフトしたりしてましたからね。
続いてローアングラー上尾さんはストレートに聞いた感想としてね。
たくさんの愛が詰まった幸せな気持ちになる超素敵な回答。
あの我々に対してのお祝いメッセージだけなんてもうネガティブな要素はないですから。
36:04
新参リスナーですがこれからも愛聴させていただきますということでもう新参というイメージあんまないですかね。
ないないです。新参だっけと思いながらさっき読んでました。
かなりメッセージいただいてますし。
こちらこそねこれからもよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
そしてひごじんさんね。
2週目聞いてますと愛あふれるリスナーメッセージに胸熱です。
批判否定ディスりなどのない平和と幸せだけの番組だなと。
感心しましたと。
これはね我々もなるべくそれを意識して話すようにしてますから。
そうですね。ここら辺をね面白く喋るのって難しいですし、あんまそういうのも向いてないし。
我々自身があんま楽しくないんですよね。
まあね。難しいところがね。
誰かが好きなものは誰かが嫌いなものかもしれないし、誰かが嫌いなものは誰かの好きなものかもしれないと思うとね。
下手に半端な気持ちで扱えないんで、だからこそ好きなものだけ話すというスタンスでやってるんですけど。
そして1P2Pというキャラセッティングも秀逸だなと。
感心したということで。
これも確かにタイトルがブロスだから1P2Pにしたんかなこれ確か。
ゲームっぽいのと聞き分けしやすくていいんかなと思う。
それもある。それの意図はありましたね確かに。
ですよね。
川崎と長谷川っていうよりは1P2Pってついてる方が、あとほら、ポストとかするときとかもね、1P2Pって書けば文字数ちょっと減らせるし。
そうね。それもあるし。もうね、名前を覚えるのは時間かかるけど、1と2だったらすぐね。
まあ最初はね、そっからでいいのかなと思いますしね。
そうそう。今になったらね、キャラ付けとしては良かったなと思いますね。
良かったですね結果的に。
では続いて豆乳プリンさんからいただきました。
300回6周年おめでとうございます。雰囲気の良いお気に入りポッドキャストとして拝聴しています。
ご多分に漏れず初回から聞かなければならない呪縛に囚われ、サイレントリスナーを守ってきましたが、もう誰も愛さない。
おきっかけに310回狙いでこちらへコメントを試みました。
同世代チームフィフティーズとしてゲームの話題も80年代以降色が増え音が増え3Dになり、毎年のように新作や新型機の発表にワクワクしましたね。
PS3で末を聞きはご無沙汰でしたが、ポッドキャストのおかげで年末にスイッチ2を入手し、今は狼楽しんでます。
といただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
こちらも初めてのお便りなんですが、サイレントリスナーとして実は聞いてたと。しかも初回から聞かなければならない呪いにかかった人がここにいます。
なんですけど、じゃあなぜこのお便りくれたかというと、もう誰も愛さないをきっかけに。
そんな話はしましたっけ?
そうなんですよ。これね、このポストにですね、ハッシュタグでBBブロスともう一つゲームの隙間というハッシュタグがついてるわけです。
39:08
これがポイントで、ゲームの隙間ってね、タイトル通りゲームの話をするポッドキャストで、とつかさんとワンコインさんの2人でやられてるんですが、
こちらのゲームの隙間の方でね、新しく始まったコーナーで、毎回エンディングでもう誰も愛さないの話をするっていうコーナーが始まったんですよ。
ゲーム番組ですからね。もう誰も愛さないっていうのはテレビドラマです。
ゲームではないと。もうあれですか、赤ちゃんはどこから来るのとかのシリーズではない。
はい。これタイトルからしてそういうゲームがあるのかなと思われるかもしれませんけど、これ完全にテレビオリジナルドラマです。
これ原作のゲームもないし、その話をゲームの隙間の方でされてたので、それに対して私が感想をポストしたんですよ。
ドラマね。
ゲームの隙間、アカウントに対して、もう誰も愛さないはもう私も大好きなドラマですと。
言ってましたね、前。
ただ、なぜゲーム番組なのにドラマの話してるんですかと。
そうですよね。
そういうツッコミも含めてポストしたのをこの豆乳プリンさんが見てですね、なんと自分が聞いてる番組の両方のMCがもう誰も愛さないが好きなのかと。
ならば私もというところで乗ってきたわけですね、この豆乳プリンさんは。
どっちの番組もゲーム系番組でそれを聞いてる。
そうそう。
知らない人が聞いたらね、君のためなら死ねるの続編かみたいな。
確かに。確かに。何にしろですね、このポストの後にもう一つポストされてました。それが同世代チームフィフティーズとしてのゲームの話題もというところにつながってるわけですよ。
だからおそらくですね、これは50歳代の人たちという括りなんですね、これフィフティーズっていうのは。
なるほどね。
で、その当時見てたもう誰も愛さないというドラマがあって、もうそこにシンパシーを覚えてもコメントせずにはいられなかったということですよ。
で、この豆乳プリンさんがね、310回狙いでこちらへもコメントを試みましたっていう。
これまんまとですよ、これ310回で読まれてますから。
まあね。
タイミングもわかってるわけです、これね。
まあでもこれね、初コメの方は読むっていうことをもう知ってらっしゃるっていうことですからね。
そうですね。
さすがにたくさん聞いてる。
しかもこのタイミングなんですよ、もうすぐ310回だから今ポストしたら読まれるぞと。
でね、最後にちょっとゲームのコメントもしとこうかというところで、この辺りも非常に大人だなと思うんですけども。
で、80年代以降もゲーム遊んでたけど、プレステ3で一旦末置き機は遊ばなくなって、ただポッドキャストのおかげで昨年末にスイッチ2を購入して、今は狼を遊んでると。
うーん、良かった。
非常に正しいレトロゲーマーライフを送られてると。
42:02
良かったですよね。
我々の番組がきっかけになったというのが嬉しいですよ。
狼だったらね、スイッチ2で続編が遊べるかもしれないですね。
そうなのよ。出るでしょう、おそらくね。
では次、長谷川さんお願いします。
はい、常設フォーム2、カレーミルクさんからいただきました。
こんにちは、カレーミルクです。
ステージ301祝6周年リスナーお便りスペシャル、拝聴しました。
お便り会では新しいリスナーさんも増えて嬉しい限りです。
お便り会エンディングで2Pさんが読み上げるリスナーさんの名前を聞くとワクワクします。
まるで活躍した戦士たちの名前を読み上げるようで好きな時間です。
全然関係ないお話でした。
それではといただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
カレーミルクさんは結構前から聞いてくださってて、
なので新しいリスナーさんが増えて嬉しい限りというのが常連リスナーという感じですけども、
最後に長谷川さんが読み上げるリスナーの名前を聞くとワクワクする。
よかったです。最後も最後で、お便り会長いからずいぶん後の方の時間でやってるところですからね。
そこまで楽しんでいただけてよかった。
ある意味スタッフロール的な感じありますよね。
そうですね。
僕は24時間テレビとか長時間のテレビの最後に、
共産だったりの会社名を読み上げるのあるじゃないですか。
あの気分でやってるんですけど。
一緒ですよ。同じことだと思いますよ。
本当ね、全員のコメント読めなくなっちゃいましたから、名前だけでもということでね。
最後全然関係ないお話と言われてますけど、そんなことないですよ。
ちゃんとお便り会のコメントにふさわしいコメントだと思います。
そして実にカレーミルクさんらしいなと思いました。
では続いてステージ302サンセットライダーズの方にいただきました。
2つセットで紹介します。
岸和田てんこもりさんからいただきました。
これやゲームセンターにあったカーボーイのゲーム面白かったからソフト出てないかなってずっと探してた。
見てるだけでも楽しかった。
ウエスタンとかカーボーイとかで調べてたからずっと出てこなかったんだろうなといただきました。
ありがとうございます。
そしてオラウンAKダンテさんからいただきました。
この画面の説明をしている2Pさんの話を聞いて、
わいこれ小学生の頃に最初にやったことあるぞとなった。
ガキの頃にやったけどゲームタイトルとかは忘却の彼方の作品をこうやって思い出せる説明してくれるBBブロスのお二人の丁寧な話に感謝しかない。
といただきました。
岸和田てんこもりさん、オラウンAKダンテさんありがとうございます。
ありがとうございます。
ということでね、番組を聞いて思い出したセット。
45:01
そうですね。
てんこもりさんの方はね、ウエスタンとかカーボーイとかで調べてたから出てこなかった。
確かに。
ちょっとね、それだと広いですからね。
こういうことですね、オープニングで紹介したこのゲーム知ってますかっていうのここですよね。
そうそうそう。
タイトルに結びつかないとなかなか検索して出てこないと。
で続いてね、オラウンさんはですね、小学生の頃になんかやったことあるぞ。
でも全然覚えてなかったけど説明聞いていくうちにこれだと。
もうはっきりしたというね、コメントでしたけど。
まあこういうお便りもね、結構いただいてますよね。
いただいてますね。
まあやっぱりなんかちょっと不思議なタイトルで、僕が思ってたよりは知名度があるけど、みんなおぼろげな記憶だっていう。
やっぱりそのゲーム内容を覚えてるけどタイトルがピンとこないっていうのありますもんね。
ありますね。
僕は好きで覚えてたから全然気にもしなかったけど、確かサンセットライダーズってちょっとウエスタンと結びつかないのかもしれないですよね。
一応サンセットが夕日で、ライダーズが馬乗ってる人ってことで、それほどイメージ離れてはないんですけどね。
なんかね、もっと直接的な名前だったらみんな覚えたかもしれないけど、洒落た名前すぎて覚えてない。
確かにウエスタンとかの方がね、ピンときますよね。
ワイルドガンマンとかってすごくわかりやすいじゃないですか。
では次は長谷川さんお願いします。
3つセットで読ませていただきます。
まず西並さんからいただきました。
なんか知らんけどもうとっくにやってる気がしたサンセットライダーズ。
次にゆきやすいまろさんから。
サンセットライダーズもミスティックウォーリアーズもなぜかすでに取り上げられていると勘違いしてた。
指摘されていたようにサンセットライダーズは海外で大人気で影響を受けまくりのデスウィッシュエンフォーサーズという作品がスチームやスイッチで発売されててめっちゃ面白いです。
次に穂山さんから。
サンセットライダーズアメリカのゲームイベントで生演奏されたりしてますよ。ヒーハーといただきました。
西並さんゆきやすいまろさん穂山さんありがとうございます。
ありがとうございます。ということでこちらは、一応、もうやってなかったっけセラリーのことだよね。これたまに来ますよねこういうの。あれやってなかったですか?
それだけね僕が名前を出してたのかもしれないですね。
存在しないはずの記憶ってやつですかね。
そうそうありますよねたまにね。
デジャブと逆ね。
だからねさっきはね名前は覚えてなかったけどやったやったっていうセットで今回はあれ聞いた気がしてるけどって。
48:02
なんか前何巻の時も言われたなあの何でしょうねその定番とはちょっと外れてるけどその人にとっては定番みたいなタイトル。
あーなるほど。
とか我々2人のその話してる内容からもうやってるでしょみたいな感じですかね。
これは話してるでしょっていうタイトルだったらもしれないですね。
たまに言われることありますね。
ありますね。
まあそろそろ300回もやってりゃね。
そうね。我々ですらちょっと記憶がボロ毛になってきて。
わかんないですよね。漫画の単行本ね。
はいはいはい。
300巻も続いてるよね。
うん。
同じか2冊3冊ぐらい買いそうでしょだって。
買う。
ね。
やる誰でも1回はやる。
だから我々ももしかしたらそのうちもう1回ゼグとの話とかしてるかもしれない。
してるかもしれない。
初めてですよね今回ゼミオストとかってね。
ね。いやマンゴージシテとか言ってね。
いよいよやばい。
まあ幸いね我々の記録に残ってますから。
うんうん。
探ればいいだけなんですけど。
はい。これねタケヤさんが言ってるデスウィッシュエンフォーザーズ。
はいはい。
サンセットライダーズお好きな人動画見てください。これめちゃくちゃ面白そうです。めちゃくちゃかっこいい。
あのサンセットライダーズの系譜ですこれ本当にそう。
そうかもうリスペクトしまくりない。
はいで何倍にも膨らませててまあゲームはちょっと難易度高そうでしたけどただスイッチでね多分日本で買えないんじゃないかなと思います。
それか。
ただスチームなら遊べると思うのでスチームで遊んでる方はねチェックしてみてもいいかなと思います。
すごくよくできてました。僕は動画でしか確認してないですか。
でねホゲヤマさんの方はねアメリカのゲームイベントで生演奏されてる。
いやこれ楽しいだろうなあ。
ねえやっぱりそのウエスタンな音楽っていうのがアメリカ人好きなんでしょうね。
生演奏合いそうだもん。
いや絶対合うでしょ。
ねえ。
あれでしょバックトゥーザフューチャー3のお祭りのシーンみたいな感じ。
ああそうね。
あれでしょ。
それ絶対合うじゃない。
楽しい映画だそれ。
ねえ。
ああいいですね。
では続いてアカシアさんからいただきました。
はい。
サンセットライダーズは細かい演出の一つ一つがいつか見た西部劇のそれで絵も言われぬ恐怖を感じていましたね。
ふと立ち寄った池袋味方で稼働している筐体を発見。
いいか坊主こういうゲームはな遊べるうちに遊んでおくんだ。
ヒーハーといただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
アカシアさんはねサンセットライダーズご存知だったようで。
はい。
そしてふと立ち寄った池袋味方で稼働していると。
さすがですね。
ねえ。さすが。
そこでこのカーボーイが言いそうなセリフを。
半透明で空に浮かんでるカーボーイがこう言ってきたんでしょうね。
もうそっちか。
では続いてステージ303サンダーフォース3シューティングゲームですけどもこちらの方にもコメント頂いてます。
じゃあ長谷川さんお願いします。
51:00
はい。
除雪フォームにまばたきさんからいただきました。
この配信がされた時ちょうどサンダーフォース3をプレイしていたのでお便りいたします。
メガドライブミニの収録ゲームを少しずつプレイしていこうと思い最近起動しまくりです。
とにかくスピード感がすごくて初見殺しの覚えゲーでしたが久しぶりの横シューティングで楽しめました。
ハンターという武器の追尾性能には助けられました。
といただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ということでこちらはですね。
このサンダーフォースの配信された時にちょうどサンダーフォース遊んでたからいいタイミングだったのでお便りしたと。
初コメントですよね。
おそらくね。
メガドラミニの収録ゲームを少しずつプレイしていこうと思い起動しまくりってねこれ素晴らしいですね。
非常に楽しめたということですよ長谷川さん。
よかったよかった。
メガドラミニに収録されるぐらいだから人気作ですから面白いですよね。
続いてですね。
メールでトットさんからいただきました。
楽しく拝聴させていただいておりますトットと申します。
普段は古いものから順に拝聴していますがステージ303のサンダーフォース3がものすごく嬉しく配信後すぐに拝聴しました。
この嬉しさをお伝えしたく初めてメールさせていただきました。
自分が中学の頃兄が買ってきたサンダーフォース3を理不尽な初見殺しの敵に何度も何度もやられながら敵パターンを覚えることに
それこそ学校のテスト勉強より時間を費やし最終的に難易度マニアでクリアしたことはそれからの横衆好きになったきっかけとなるものでした。
その後サンダーフォース4サンダーフォース5とハマりまくり表現豊かなポリゴン化されたサンダーフォース5は自分としては横衆最高傑作だといまだに感じています。
それほど好きなゲームなのでサンダーフォース6が出た時は歓喜しましたが遊んだ後の驚愕絶望あそこまで裏切られたゲームは初めてでした。
今でもぜひちゃんとした続編をセガに作ってほしいと切に願っています。
ちゃんと続編が作られているRタイプが本当に羨ましいです。
といただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
こちらもね初メールということでサイレントリスナーの方だったようでね。
普段は古いものから順に聞いてるけれどもサンダーフォース3がもう嬉しかったのでお便りしたというパターンですよ。
よかったやって。
でかなりねお好きみたいで。
ですね。
まあお兄さんが買ってきたゲームを何度も何度もプレイして最終的に難易度マニアでクリアしたと。
すごいと思う。
相当上手いですよねこれ。
本当にやり込んだんでしょうねこれね。
それぐらい面白かったと。
でその後ね3に続いて4、5と遊んで。
54:02
5に至ってはもう横州最高傑作だと思っていると。
なので6が出た時はもうめちゃめちゃ喜んだけれども遊んだ後にはもう絶望したと。
あそこまで裏切られたゲームは初めてだったと。
今でもちゃんとした続編セガに作ってほしいと願っていると。
でまあこの最後にね。
ちゃんとした続編が作られているRタイプが本当に羨ましいですというのがね。
これあのトッドさんがメール出した時にはね。
まだ世の中Rタイプというのはちゃんとした続編が出てた世界線だったんですよ。
今実はねトッドさん。
Rタイプもサンダーフォースと同じことになってしまいまして。
Rタイプ3が大変なことになってます。
こちらね気になる方調べていただいたらすぐわかると思うんですが。
かなりファンの方が絶望しております。
おそらくサンダーフォース6と同じことが起きてますこれ。
難しいですね続編はね。
いや難しいよ。
特にその毎年出る続編とかと違って。
間が空いているほどにねやっぱりユーザーの期待値が高まってますから。
もうちょっと早く出していればこれでも満足してくれたのにっていう基準を超えてきますからね。
時間が経つにつれて。
まあなのでね続編が出ること自体は嬉しいことであるんですが。
変なものが出るぐらいなら作らないでくれという気持ちもやっぱりありますよね。
ありますねそっとしといてっていうね。
やるならちゃんと作ってくれと。
そう。なかなかね本当に難しい。
当時のね正規チームが集まれば安心ともなかなか言えない場合によってはね本当にファンだった人たちがクリエイターになって作った方がいい場合もあるじゃないですか。
これ難しいとこなんですよねこれはね。
そればっかりはね作ってみないとわかんないと思うから。
だからこそ我々の番組の何度も話に出てきているM2さんはすごいということですから。
そうなんですよ。そうなんですよね。
これだけ安定してね異色ものリメイクもの作ってる人たちっていないですからね。
いないですね。
しかもメーカーの人じゃないですからね。
そうなんですよ。
ファンですからあの人たち。
そう。
当時の開発者でもないですからね。すごいことです本当に。
もう本当にファンだからファンの愛情も知ってるし愛情が行き過ぎているのも知ってると思うので、
それに対して作り込みと技術とでねじ伏せてくるところがめちゃくちゃかっこいいなと思うんですよ。
作ってる人たちこそが一番のファンだからファンの気持ちはわかるし、
しかもそんな人たちがすごい知識と技術を持ってるんですよ。
そうでねそれをインディーでやってるんじゃないんですよね。
ちゃんと会社としてもともとの判件の会社を納得させながらやってるのがまたすごいですよね。
57:06
そうですねかっこいいですよね。
端的に言うとその大人の事情になるだけ屈しないというか。
そうそうちゃんと現代の法律とかルールにのっとってその中でできる限りオリジナルと同じものを作ろうとしてるっていうのはこれ本当にすごいことなんですよ。
すごいですよね。
すごいことです。
やっぱねこの年になってくるとね筋通すのって難しいよなっていうのがわかるわけでその視点で見るとやっぱすごいなと思いますね。
そこはやっぱりねオリジナルゲームの権利を持ってる人たちとM2との信頼関係ですよ。
お互いをリスペクトした上での信頼関係があってこそですよやっぱ。
だからそこはその仕事とかお金だけでは割り切れないものですから。
本当にね素晴らしいことだと思いますよ。
じゃあ次長谷川さんお願いします。
はい、くぬぎさんからいただきました。
ついに来たサンダー・フォースカイ。強烈に印象に残っているのはゲームオーバージの音楽。
確か3以降は同じメロディーなんですよね。
なので死ぬとああ帰ってきたぜという気分に。
4までは別の太陽系の話ですが、5の舞台は地球系になっているのもお気に入りです。
でも6はプレイしたことない。
といただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ということでこちらもねついに来たサンダー・フォースカイということでかなりお好きなんでしょうけど。
そうですね。
音楽の話ねされてますね。
これは長谷川さんわかりますか?
これね僕は3と2しかやってないんで。
しかも3の記憶しかほぼないので比べることがあんまりできないんですよね。
このね最後にさらっと。でも6はプレイしたことないと。
これだけ好きなくぬぎさんが6はやってないというのがね。
先ほどのとっとさんと同じ気持ちなんだなと。
わかりますねこれね。
そしてねくぬぎさんはですねポッドキャストをやられてます。
ゲームぼやきアーカイブというゲームの話をするポッドキャストですので気になったらチェックしてみてください。
では続いてステージ304三国志列伝乱世の英雄たち。
ということで3にちなんだシリーズでねサンセットライダーズサンダーフォース3そして三国志ときましたけれどもそんな中でセガの三国志ですこれね。
そうです。
これね反応どうかなと思ったんですよ。
ならですね結構反応ありまして。
ね思ったより。
まずねニュースセットで紹介します。
のりすずさんからいただきました。
まさかの三国志列伝当時投げ売り中古パッケージがかっこよくて買ったけど列制も一騎打ちでひっくり返せるのが面白かった以外は何も覚えていない不思議といただきまして続いてめおるさんから。
1:00:10
俺しか遊んでいないと思っていたゲームきた自分しかプレイしないゲームと思ってたタイトル取り上げていただき嬉しかったです。
当時6歳から7歳とかだったのですが父と並んでプレイしたのを思い出しました。
初めてのシミュレーションゲームは多分これだと思います。
一騎打ちパートを遊ばせてもらったり三国志に興味を持って漫画読み始めたりと思い出深い作品です。
といただきました。
のりすずさんめおるさんありがとうございます。
ありがとうございます。
はいということでまさかの三国志列伝セットということでのりすずさんの方はねパッケージがかっこよくて中古で買ったけど一騎打ちで列制をひっくり返せるのは面白かった以外何も覚えていない。
いいんですよあの一番の特徴を覚えているならもう十分じゃないかなと。
そしてめおるさんの方は自分しか遊んでいないと思ってたゲームきたっていう。
これ多分周りでこの話をしている人に合わなかったんでしょうね。
こういうのは嬉しいですよね。
そうですね。
個人教授会で喜んでいただけた時と同じ感じがありますけど。
しかもめおるさんすごいですね。
6、7歳で遊んでるって。
そうですねこれでも当時のプレイ風景を思い出したみたいですけど。
いやこれ難しいよシミュレーションゲームよこれだって。
でもシミュレーションパートはもしかしたらお父さんがいじってくれたんですかね。
そうだと思います。
わかんないと思います多分。
ですよね。
これなんかエモい感じですね。
いいですね。
なんか一騎打ちパートをお父さんに遊ばせてもらっててこれなんか微笑ましいなあ。
でこのゲームきっかけでね三国志に興味を持って漫画読んだりしてるってことですから。
これやっぱ横山光輝なんかなあ。
ああまあそれが一番手に取りやすいんじゃないかなあ。
だってこれ明らかにお父さんがその世代でしょこれ。
そうですね確かにそうですね。
思い出深いですね確かにこれだとね。
じゃあ次長谷川さんお願いします。
はい2つセットで読ませていただきます。
まず鉄郎さんからいただきました。
三国志のゲームはタイトルだけ聞いてもどれなのかわからなかったけれどメガドラのやつか。
確か持ってました。
武将同士の一騎打ちがアクションゲームになるやつかな。
ワンピー川崎さんがセガで本格シミュレーションゲームは珍しいとおっしゃっていましたがアハムート選挙を忘れなく。
といただきました。
次に03RMさんから。
残念ながらこのゲームのことを知らなかったのですが一騎打ちのアクションシーンで形成を一気に逆転し得るゲーム性に強く惹かれました。
トークの序盤でどうしてこんな諸々不便な仕様にしたのかとおっしゃっていましたがCPUの試行時間を減らす工夫だったのかもしれませんね。
1:03:04
といただきました。
鉄郎さん03RMさんありがとうございます。
ありがとうございます。
ということでこちらは一騎打ちセットなのかなこれ。
ていうかもう一騎打ちしか出てこーへんな。
そうですね。
すごいなやっぱ。
鉄郎さんはねタイトルだけ聞いてもどれかわからなかったけどメガドラのやつか。
まあ三国志のタイトルってね。
なかなかどれもこれもっていうね。
それでいくとやっぱナムコの忠言の覇者は偉大ですね。
ああ確かに。
あえて変えてきたんでしょうねあれはね。
で鉄郎さん持ってたと。
鉄郎さんが覚えてるのも一騎打ちアクションゲームになるって。
で私がねセガで本格シミュレーションは珍しいとおっしゃってましたがバファモート戦記を忘れなくて。
いやだから忘れてないでしょ当然。
でも数ないじゃないですか。
そうね。
そりゃね本格シミュレーションゲームがいっぱい出てたらねわかりますよ。
いやだからメガドライバーの数の数え方なんですよこれが。
そうだそうだ小声で言うように言わんでも。
いやわかりますよバファモート戦記なんてそんなメジャーなタイトル忘れるわけないじゃないですか。
続いてね03RMさんはこのタイトルは知らなかったけれども説明でその一騎打ちで形勢逆転できるっていうゲーム性に惹かれたと。
で話の中でどうしてこんな不便な仕様になってるのかなっていう話をしたんですがCPUの試行時間減らす工夫だったのかもしれませんね。
確かにこれはあるかなと思いますよね。
そうこれは何て言うか膝打つというか確かにっていうね。
これはあるかも。
実際長くは感じなかったわけでしょ。
めちゃくちゃ早いです。
ですよね。
これは当たってるとしたらいい工夫な気がしますね。
だと思いますね素晴らしいと思いますねそこは。
では続いてステージ305サンソフト。
メーカー界ですね久々。
久しぶりですね。
まあこれねサンソフトこんな人気かっていうぐらいお便りコメント来てまして。
最大級ですこれ。
過去最大級に来てます。
そんな中からねちょっといくつかだけ紹介させていただきます。
まずオカノさんからいただきました。
ブロック崩しのクローンから業界に参入してきたのは知りませんでした。
そして未だ現存しているなんてすごいですね。
スーパーアラビアンでファミコン参入の頃からサン電子と広く呼ばれていましたが
取説やカセットにはすでにサンソフトって書いてあったんですねといただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
オカノさんはねこの回聞いてくださって色々と知らないことがわかったと。
スーパーアラビアンでファミコン参入した時はサン電子と呼ばれてたけれども
カセットとかにはサンソフトと書いてあったと。
だからどっちも知ってるのかなこれ。
1:06:01
そうですね。
珍しいパターンですねこれでも。
最初っからややこしかったってことですよね。
そうね。
ナムコとナムコットみたいなもんかなこれ。
ああそうあれもなんかよくわかんないけど受け入れてましたよね。
確かにね。
次長谷川さんお願いします。
はい佐藤さんからいただきました。
コロコロ読んでなんか面白そうに感じたスーパーアラビアンにがっかりした記憶があるなあ。
でも一機とかデッドゾーンとか友達が持ってるソフトは面白くて
なんでスーパーアラビアンは?って自分の選択肝を恨みました。
その後ヴァンゲリングベイで同じ苦渋を舐めます。
といただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
いやー親切感じるなあ。
ダウボーイ。
そう長谷川さん何回も言ってるけど。
ダウボーイ事件。
まあこれでもね当時のファミコン少年にはあるあるですよねこれ。
あるあるですよ。
なんか人が遊んでるゲームは面白そうに見えると。
見える。
分かりますよ。だからこそそういう時に好感っていうのがあるわけですよやっぱ。
そうですね確かにあったあった。
でさらに佐藤さんはねその後ヴァンゲリングベイで同じ苦渋を。
いやこれはねちょっと言わせてもらいますけど私はヴァンゲリングベイは結構面白かったと思いますよ。
だってあれオープンワールドシューティングゲームですよ。
よく言えばね。
いやいやいやすごいストーリー性もあるゲームですよ。
ちょっと子供に求めるにはちょっと隙間が多すぎる。
ちょっと子供には渋すぎるテーマでしょ。
そうですね行間が多すぎる感じがあるから。
いやあれね名前とパッケージがかっこよすぎるんですよヴァンゲリングベイは。
特に名前が良すぎるこれは。
名前かっこいいですねヴァンゲリングベイはめちゃくちゃかっこいいですよね。
名が対応を表してないんですこっちはね。
いや確かにタイトルのかっこよさで言うと本当にトップ5に入るぐらいちゃうかな。
そういやなんかね期待値はめちゃくちゃ上がるでしょこのタイトル。
いやまあそうやけど。
こんなに楽天ついてて。
ああ確かに。
じゃあ続いて3つセットで紹介します。
まずチェシャッコさんから頂きました。
そういえば僕の初セガはサンソフトがファミコンに移植したファンタジーゾーンだったかもしれない。
セガというメーカーの存在より先にファンタジーゾーンに触れていた。
続いてワンコインさんから。
改めてサンソフトのラインナップを振り返ると良作がたくさんあって驚きました。
そういえば小学生の頃ファミコン版アフターバーナーが好きで
アスキースティックL5を操縦桿に見立てて遊んでいました。
続いてキミヒコさんから。
サンソフトのゲームはやったことあっても買ったことがないことに気がついた。
テルテルシリーズはメガモデムを使って通信対戦できたソフトですね。
1:09:04
と頂きました。
チェシャッコさん、ワンコインさん、キミヒコさんありがとうございます。
ありがとうございます。
ということで、こちらは自分が遊んだサンソフトのゲームセットかな。
まあセガセットとも言える。
セガセットかそうか。
そういうことか。
チェシャッコさんはファンタジーゾーン。
セガというメーカーより先にファンタジーゾーンを触っていた。
ああでもそうかもしれないですね。
ワンコインさんは改めてタイトルを振り返ったら良作がたくさんあったと。
小学生の頃ファミコン版アフターバーナーをASCIIスティックL5を操縦桿に見立てて遊んでた。
これあれですね、黒くて片手で使うコントローラーですね。
親指部分に十字ボタンがあって、
人差し指と中指でABボタンをトリガーで押すという感じのものなので、それを操縦桿に見立ててたと。
そしてキミンコさん、サンソフトのゲームをやったことあっても買ったことがないことに気が付いた。
ということはお友達はたくさん持ってたってことね。
ああそうなりますね。
いや確かにサンソフトのゲームって友達の家って必ずありましたからね。
うん何かしら持ってましたよね。
あるある。
このTELTELシリーズって。
これ紹介したやつですね。
ああそうかそうか。
メガモデルを使って通信対戦できたソフトですね。
そっかそっかそういうことか。
えーこれキミンコさんご存知だったんですかね。
ね。
すごいな。私これ全然知らなかったんで。
では続いてステージ306、グーニーズということで。
えー。
来ましたね。
ねーこれもね、もうやってなかったっけって言われるタイトルの一つですねこれ。
そうですね。いや我々もね、なんかちょっとその気分でしたからね。
わかる。
あったあったグーニーズあったみたいな。
だってレトロゲームの番組つったらもうこれ10回ぐらいまでにやるんじゃないもう。
そうなんですけど、僕ちょっと思い当たる節があって。
はいはい。
あのねコナミ結構やってるんですよ。
やってる。
そうだからコナミ連チャンしちゃうから何度かグーニーズ行こうかなって思ったんだけど。
あるある。
今回の10回の中のコナミちょっと多いかーで置いてきてる気がするんだよね。
いやわかるわかる。
あのコナミ、ナムコ、カプコンあたりはちょっとね、スロース見ますよねやっぱり。
どうしてもね多くなっちゃうんですよね。
ね。ということでねグーニーズも本当にお便りコメントたくさんいただきました。
はい。
さすが。
では長谷川さんお願いします。
はいまず2通セットで読ませていただきます。
さんせつこんさんからいただきました。
1:12:19
次にラゴスさんから。
さんせつこんさん、ラゴスさんありがとうございます。
ありがとうございます。
ということでこれは何セットですか?
これはもうグーニーズ好きすぎるセットですよね。
本当にお二人にとって特別なソフトなんだなっていうのが伝わってきたので。
なるほど。
いやー確かにもうさんせつこんさんなんかもうペタボメですねこれね。
ね。
短い文章なんですけどすごくまとまっててグーニーズがいかによくできているかいいものなのかっていうのがね伝わってくるいいコメント。
そうそうこのあらゆるワクワクっていうのに挙げられてる単語がねもうこれ完全にグーニーズの映画にも当てはまるんですよ。
そうなんですよね。
そういう意味では映画と全く違う内容ながらある意味映画をちゃんと再構築してゲーム化してるゲームだったんだなと思いますね。
確かに確かにそう確かにこの説明でその両方を比べるとどっちにも当てはまりますもんね。
要素入ってますもんね。
入ってる入ってる。
何よりねすごいのがハードはないけど唯一保有してるってだからファミコンカセット持ってるのがこの一本だけってことでしょ。
ね。
すごい。
あのカセットね置いとくのにもいい。
いやわかるだってあれ当時のねポスターですもんなあれね。
そうなんですよ。
よくできたポスターなんよあれがまた。
あれいいですよね。カセットとしてもいいし。
でねラゴスさんの方もスーパーマリオ以来初めてクリアしたゲームと。
いやそこなんですよ本編でも言いましたけどグーニーズって難しくないですよそんなに。
そうなんですよこれ当時としては珍しいですよね。
珍しい。
ほんとどれもこれもクリアさせる気ないのかなっていうゲームばっかりだったから。
そうなんですよ難しくしようと思うとどれだけでも難しくできるんですけど。
ただねこれ本編聞いてくださった方わかると思うんですけど説明聞いてると結構難しそうに聞こえるんですよ。
なんか隠し要素とかアイテムが隠してあるとかね。
これがね違うんですよやっていくとどんどん上手くなっていくゲームなんでクリアできるんですよねほんとに。
ねほんとクリアできる人の多いタイトルだった印象ありますね。
そうしかもリプレイ性高いですよ何回もクリアしても何回もクリアするんですよ次はもうちょっと早くしようとかね。
1:15:04
そうそうそうだからゲームとしてもやっぱりよくできてるんだろうな。
そうですよねこのねクリアできることが楽しかったんだと思いますね当時。
わかりますその川崎さんがねさっき言ったみたいに難しくするのはねできると思うんですよ。
だけどクリアできるけど満足感があるっていうところに着地させるのは絶対難しいと思うんで。
これでもねおそらくアーケードだと成立しなかった内容だったんですよね。
家庭用ならではのね。
でもどうかなアーケードでも早溶きさせるからリプレイ性は高かったかもねもしかしたら。
でもやっぱりもっと難しく作っちゃいますよね。
そうですねいやそう言われますよねアーケードだとねどうしてもインカムですから。
では続いてこちらも2つセットで紹介します。
まず茶坊主小僧さんから頂きました。
グーニーズ確かにめちゃ面白くて夢中でプレイしてた記憶はあるけど実は映画は見てないし説明書も読んでないから主人公が何を目的にしているのか知らずにプレイしてた。
それでも操作感も音楽も良くて楽しかったなぁ。
映画グーニーズ今になって見たくなった。
と頂きまして続いてアータンさんから。
当時友達から借りてプレイしました。
色々な隠れキャラや程よい難易度楽しくプレイをした思い出が。
エンディングの映像がすごく綺麗でした。
音楽も最高でした。
ただ何気に映画は未だに見ていません。
と頂きました。
茶坊主小僧さんアータンさんありがとうございます。
ありがとうございます。
ということでこれは映画グーニーズ見てないよセット。
そう。
まあこういう方もね多いかなと思いますけど。
でも映画見てなくても全然問題ないゲームです。
そうですね。
いやいたんだなっていう感じです。
僕もね川崎さんも見てるじゃないですか映画。
映画としてもすごい好きじゃないですか。
だからなんか僕はね考えたことなくてみんな映画見てんだろうなと思ってたから。
そうかまあ確かそれぐらい当時人気でしたからね映画自体も。
人気でした。
でもねやっぱりいると思いますよ。
でもねみんなやっぱり面白いっていうところはね共通してまして。
いやすごいですよね。
すごい。
操作感も音楽も良くて楽しかったなって茶坊主小僧さん言われてますし。
アータンさんは隠れキャラとか程よい難易度楽しくプレイしたと。
ここですよね。楽しい楽しいってみんな言ってますもんね。
すごいなやっぱ。
いやそうなんですよ。
半顕者で元を知らないように面白いって言ってるんだから。
しかも元知ってても面白いですからね。
そうなんですよ。
そのね。
マジで好きがないな。
元知ってたらがっかりですからねはっきり言って。
普通はね。
だいたい。
これ全然グニズじゃないけどってなるはずだし実際ね。
面白いからそんなんどうでもよかったんだよね。
すごいな。
では次長谷川さんお願いします。
ゲームスペースコロパンさんからいただきました。
1:18:00
グニズ楽しかったですね。
隠しアイテムの出し方を本屋で立ち読みで暗記してからゼンクリを目指してました。
後にワイワイワールドのサントラをレンタルしたらマイキーの名前がキャラクターMと表記されていて残念でした。
ちなみにキングコングもキャラクターKになってました。
といただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ということでね。
ゲームスペースコロパンさん。
これ何かデジャヴを感じますけど。
最近久々にこのコロタンさんっていう名前を呼んだなと思ったんですけど。
そうですね。お久しぶりです。
この番組の初めの頃にたくさん聞いてくださってコメントをいただいてたリスナーの方なんですけど。
ゲームスペースを改編されてまして今。
そうなんですよね。
コロタンさんといえば僕がメタルスラッグの車にお名前つけさせていただいて。
そう。
番の名前に何か合うなと思って名前をつけたりして。
このゲームスペースコロタンっていう自分のハンドルネームつけたお店が山形県の南陽市でライト級ボードゲームカフェということで。
ボードゲームカフェなんですね。コロタンさんボードゲームも遊ばれるんですね。
遊ばれるというかもうお店やられてますから。
確かもう数年前から開業されてますよね。
そうですね。
ぜひお近くの方リスナーの方でいらっしゃいましたら遊びに行かれたらいかがでしょうか。
そうですね。
リスナーさん同士の会話もできると思いますよね。
でねコメントの内容ですけど楽しかったなと隠しアイテムの出し方を本屋で立ち読みして暗記してから全国に目指してました。
分かるー。僕もやってましたこれ。
で本家はお金ないからね。
でその後でワイワイワールドのサントラをレンタルしたらマイキーの名前がMキングコングがKになってた。
これぞ大人の事情ですよ。
ですねー。
そういうことですよ。本編でもね言いましたけど。
名前はね使えないしやっぱね。
こういうの子供心ちょっとがっかりしますね。
そうですね。
では続いてステージ307思い出の格ゲーキャラ女性編の前編です。
ステージ307、308は思い出の格ゲーキャラ女性編というテーマでお便り募集しましてそちらを紹介した回となってます。
こちらの方にもう本当ね非常にたくさんのお便りコメントいただいてましてその中から少しだけね紹介させていただきます。
まずSpotifyコメントの方にDigDugさんからいただきました。
あー送ろうと思って忘れちゃってた。私が推したいのは微妙に格闘ゲームの概念からは外れるかもしれませんが比流の剣シリーズのミンミン。
最初の作品では可愛らしい女の子でしたが2以降は成長して大人の女性になってましたね。
1:21:00
カルチャーブレーンといえばスーパーチャイニーズシリーズかこっちかという代表作いつか取り上げてもらえると嬉しいです。
といただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
ということでSpotifyのコメントの方に初めていただいたんですがこれもねお便り募集に遅れなかったというコメントなので紹介させていただきました今回ね。
そうなんです他にもね出し忘れちゃったっていうのは結構いただいたんですけど今回ね前後編でやってた関係で前編の後に来たものは投票としては加算してたんですよ。
ただそこからもさらに漏れていたので読ませていただいたんですけれども。
ただねこれ意外なとこ来ましたね。比流の剣シリーズ。これはでも格闘ゲームでいいんちゃうかな。
いいと思います。スマブラより格ゲー。スマブラも格ゲーに近いけどだから比流の剣も別進化の格ゲーですよね。
そうですよね。かなり独自のシステムを積んでますから。ミンミンっていうのがねどうしてもチュンリーとちょっと被っちゃうんですよね。
中国の女の子っていうね。最初は可愛らしい女の子だったのがツーで成長した大人の女性っていうとこもチュンリーっぽいなと思うんですが。
そうですね確かに。
カルチャーブレインといえばスーパーチャイニーズか比流の剣かっていうのはもうこれはね当時のファミコとしてはうんうんと頷くとこですけど。
そうですね。
残念ながらね私どちらも遊んではいたんですがそこまでね詳しくないんですよね。
いや同じくなんですよ。でね対して比流の剣とスーパーチャイニーズは好きな方はかなり強火で好きな人が多い。
いやめっちゃ好きだと思いますね。
わかる。
ちょっとかじった程度で話すには難しいかなって思っているところですね。
基本的にね我々の番組はそのリスナーさんと同等以上の熱量があるタイトルじゃないと紹介しないつもりでやってますんで。
そうなんですよね。我々なりの思い入れっていうのがある程度ないとね。話すタイトルに困ったからちょっとやったことあるから話そうかぐらいだと我々も聞いてる方もやっぱりあんま楽しくないかなって思って。
そうなんですよ。なのでねなかなかちょっと取り上げるのは難しいかもしれませんけど。
ただ以前ね女神転生でやったみたいに皆さんから頂いてっていうケースもねなくはないんで比流の剣とかスーパーチャイニーズがそれをやるかっていうとそうかどうかわからないですけど。
なのでこういうタイトルに関してはギグダさんとかがですねテーマお便り募集会の時に送ってください。
あ、そうそうそう。なんかね募集してるテーマにちょっとでもかすればねじ込んで。
そこにねじ込んだらいいんですよ。
そうそうそうそう。いやでも絵としてそういうのも面白かったらしますからねお便り会って。
1:24:02
全然ありなんでぜひね自分がこんなゲーム好きなんだっていうのがあったらね送ってきてください。
温めておいてもらえれば。
はい。では次長谷川さんお願いします。
はい。上説フォームにヤマクジラさんから頂きました。
ステージ307にてメール紹介ありがとうございました。
長谷川さんが思いのほか食いつかれた今無き地元のテクモピアについて思い出してみました。
店内にはゲームコーナーとともにボーリング場とカラオケルームが併設してありビリヤード台も置いてありました。
テクモ直営店なのですが残念ながらデッドワーアライブ以外にテクモ製のゲームを見た記憶がありません。
90年代後半当時のセガナムコカプコンなどの筐体がバランスよく設置してあり強いて言うとセガ系が多めだった記憶です。
今思うとその中で一番レアだったのはバイケルジャクソンズムーンウォーカーですかね。
当時としてもかなり古いタイトルだったのでなんじゃこりゃと友達と笑いながらメカマイケルで無双していましたといただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございますということでこちらステージ307でねメールを紹介させていただいた山鯨さんからのアンサーお便りということで。
長谷川さんも食いついてたテクモピアですね。
そうです。
テクモ直営ゲーセン。
ね、直営店。
どんなゲーム置いてあったのかなと。
ね。
山鯨さんの当時の記憶を教えてもらうとですね。
ボーリング場とカラオケが併設してあってビリヤード台も置いてあったということでこれもうめちゃくちゃわかりますね私当時。
ね、こういうのありました。
こんなお店いっぱいありましたよ当時。
ね、今じゃねラウンドワンとか。
ラウンドワンですはい完全にラウンドワンですね。
ありましたよね。
ただこのテクモピアはですね直営店なんですけどデッドオアライブ以外にテクモ製のゲームは見たことがない。
このね時代が悪かったかな90年代後半。
そりゃねセガナムコカプコン強いて言うとセガ系多めってそれはバーチャとか置きますって。
そうね。
90年代後半のゲーセンでボーリング場カラオケビリヤードが併設されてるとなったらクニオ君は置かない。
そうね。
アルゴスの選手はない。
そうか。
ただ一番レアだったのはマイケルジャクソンズムーンウォーカーってこれもテクモじゃない。
セガだ。
これあれじゃないもうゲーセンの人直営やけどセガ好きだったんじゃないもう。
そうか。
なんかね部分的にセガの流通をつかせてもらってたとかそういう事情があるのかもしれないですけどね。
まあまあ面白いゲームやりましたねそれは。
まあでもこれでねちょっとあのテクモピアの謎が解けた。
1:27:01
解像度が上がりました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
では続いてステージ308思い出の格ゲーキャラ女性編の後編になります。
はい。
こちらもね3つセットで紹介します。
まずマッチャンさんからいただきました。
バンパイアのフェリシアが1票も入らないのか。
続いてゆうにさん。
自分が締め切りに間に合わなかったのは置いておいてまさかキャミーが0票とは。
続いてトールモドキさんから。
今回はゲーム兄弟の準備でなかなかお便りできなかったのですが、
私は02時代ずっとサクラを使っていたのでサクラに1票しようとしていたのですが、
まさかの0票。投票しておけばよかった。
今更ですがサクラに1票。いつも楽しい企画をありがとうございます。
といただきました。
マッチャンさん、ゆうにさん、トールモドキさんありがとうございます。
ありがとうございます。
はい。ということでこちらは0評価セット。
不名誉なセットになっちゃいましたけど。
いやーでもこれねどれもね確かにいや入るやろうと思うでしょだって。
そうなんですよ。
いやーもうね本編でも言いましたけど、次ですぎ。
ね、そう。こっからですよね。
結局ね、例えばゲームの歴史っていう番組があったとして。
はいはいはいはい。
まずはやっぱりファミコンメガドラ。もしかしたらもっと前から始まるかもしれない。
そうですね。
1回目でプレスターが来ないみたいな感じだと思ってください。
そうそうそう。
女性キャラって男性キャラより少ないはずなのにこれだけそれでも偏ってしまうんですね。
そうですよ。だからこの3通は次回予告セットとも言えるわけですよ。
あーなるほどね。
いや、どのキャラもほんとそうなんですよ。
そうね。ほんとそう。
入っててもおかしくない。
そう。しかもこれあげていただいてるキャラなんてフェリシア、キャミー、サクラですからね。
ね。
まあそれは自分が推しやったら嘘でしょって。
なる。
なる。
なりますよね。
けどまあ共通点としてはどうしてもナンバー2ポジションですよね。
その通り。やっぱりヴァンパイアで言えばモリガンが出てからフェリシア。
そうね。モリガンありき。どうしてもね。
キャミーで言えばやっぱりチュンリーがいてキャミー。
そうそう。後からね入ってきた子ですからね。
でサクラなんてもうさらにキャミーの後って感じですから。
まあただねゼロとしては主役みたいなもんですよサクラはね。ある意味ね。
これちなみにこのストゼロのサクラってフルネームカスガのサクラっていう名前なんですけど。
サクラはねひらがななんですよ。
でこれトールモドキさんのコメントでXのねポストでいただいたんですけど。
最初見たときにシングジサクラだと思ったんですよ。
あーそっちね。
それがなぜかというとサクラの名前がカタカナで書いてあったんですよ。
カタカナでサクラって書いたら私もうそっちなんですよ。
あーそうか。
サクラ大戦のサクラってカタカナなんですよね。
あーなるほどそうか。
でこれ非常にね細かいことでね老害っぽいですけど。
1:30:05
ストゼロのサクラはひらがなで書いたほうがいいと思いますよ。
びっくりするな。
カタカナのサクラ、まあそうかサクラ大戦はそう。
いや重い。
暗いベイビーサクラしか出てこないなカタカナサクラ。
なんでバキアね。
ということでねトールモドキさんですけどコメントの中で今回ゲーム兄弟の準備でなかなかお便りできなかったのですがというのがありますが。
ゲーム兄弟とは。
そうですねこれなんのこっちゃと思われてるね方いらっしゃると思いますけどこちらトールモドキさんこれまで我々の番組にもお便りたくさんいただいて何とか紹介もしてると思うんですがこの度ポートキャスト始められました。
そうなんです。
そしてそのポートキャストの番組名がゲーム兄弟。
もうどうですか番組内容間違いようのないこの素晴らしいタイトル。
直球で好きですよこれ。
これねもう本当にこのタイトルのまんまの内容でトールモドキさんが兄でもう一人が弟さんお二人でゲームの話をする番組ゲーム兄弟と。
いいですよね。
どうですかこのどっかの番組タイトルにゲームって入ってないせいでゲームの番組かどうかもわからん。
日本人が喋ってるかもわからないみたいな番組との差ですよ。
実にわかりやすく堂々としてて。
そうです。
堂々としてる感が好きなんだよな。
わかります。
勝手にね心の中でザをつけてるんですよ。
わかる。
ザゲーム兄弟。
そうこれね私もねザゲーム兄弟ってシンプル偽みたいだなと思って。
そうそうそうなんです。
いやということでね現在4回ぐらいかなしかまだ配信してませんのでまだまだ追いつけますから。
うちの番組聞いてる方は楽しいんじゃないかなっていうのは割とレトロゲームのお話もされるんですね。
ただうちと違うのはレトロゲームだけじゃないんで。
そうですね。
ただ多分ですけど今のとこ比重としては5,5とか6レトロ4最近ぐらいになりそうな感じですけどねこれからですけれども。
やっぱりねコンセプトが5兄弟でやられてて。
5兄弟で昔遊んでたゲームの話をしようとなるとねレトロゲームの話もなりますしそちらがメインじゃないかなと思うんですけども。
そうですねお二人で話されてるんですけど4人兄弟なんでねドルモトキさんのとこは。
男4人です。
でこれうちの番組で当時のエピソードを話してる回とかあるんですけど。
これねめちゃくちゃ面白いのよ。
もうね来て列です。
僕一人っ子なんですけど普通の兄弟じゃないことは一人っ子の僕でもわかります。
これはちょっとすごいですよ。
なので面白いエピソード出てくると思うんですね今後も。
もう出てますし。
1:33:00
そうそう我々の番組にね送ってくださったエピソードも番組内で改めて話してほしい。
そうそうそうそう。
っていうか話した方がいいと思いますあるすごい面白いんで。
そうそうだって2つの視点であの変な話をするわけでしょ。
そうですよ。
お便りくださったのはドルモトキさんですけど今番組でその話をしたら弟さんの意見も出てくるわけだから。
より解像度の高い思い出がね。
そうなんですよ。
よみがえると。
8ビットの思い出から16ビットぐらいになると思うんでね。
そうそう。
いやーでもねほんとドルモトキさんのお家はですね非常に厳しかったみたいで。
ゲーム環境が決して良かったとは言えない中で遊ばれてるんでね。
本当面白いですよ。
これねでも今川崎さんが言ったのある種不利なんですよ。
たまにご両親が優しいんですよそれがほっこりするんですよ。
なんかすごいよな。
いやだからこそね多分ドルモトキさんご兄弟はゲームを今でも遊んでるわけですよ嫌いにはなってないですよ。
そうですよね。
しかもね結構お二人とも遊ぶ数多そうなんですよね今聞いてる感じでね。
でね我々より世代はね一回りぐらい若いと思いますので。
だからむしろうちのリスナーだと一番多い世代層が厚いとこなんで。
だから我々の番組聞いててちょっとわからないゲームが多いなと思ってる方にはちょうどいいかもしれない。
本当にねわかる人が多いとこなんでおすすめですね。
ぜひチェックしてみてください。
では次長谷川さんお願いします。
はい2つセットで読ませていただきます。
まずレスさんからいただきました。
ハンターからの勝ちポーズでモリガンがするコスプレが好きでしたね。
続いてスポティファイコメントに左右さんからいただきました。
思い出シリーズ今回も楽しく聞かせていただきました。
私の思い出キャラは電脳戦記バーチャロンのフェイエンです。
もしかしたらひょっとして格ゲーではないのかもしれませんが、いつかこちらのお話もお聞きしたいです。
といただきましたレスさんサヤさんありがとうございます。
ありがとうございます。これは何セットですか?
これは出さなかったセットですかね。
お便りとしては出していないけど、本編の方でもカウントしていないものになります。
レスさんの方は他の人の方が聞きたくてあえてお便り出さなかったよと。
ただ想像以上にチュンリーに寄っててすげーなと。
レスさんももし送ってたらベタにチュンリーかモリガンかなと言われてますね。
やっぱりそうかな。
サヤさんの方はこれはちょっと飛び道具的な感じですけど、電脳戦記バーチャロンのフェイエン。
1:36:05
あれはどうですか?観察者の中では格ゲー?ロボゲー?
私当時めっちゃやってましたけど、格ゲーではないかなやっぱり。
体力ゲージもあるし1対1ですし。
ただやっぱり対戦ロボットアクションゲームって感じですかね。
格闘ではないかな。基本遠距離で打ち合うことが多いんで。
最近のゲームだとアームズとかが近くなるのかな。
まだアームズの方が格ゲーかもしれないですけど。
一応手で殴り合ってますからね。
戦ってる人たちも人ですしね。
ただ格ゲーとか関係なくバーチャロンは私大好きですから。
これも絶対やるでしょ。
これでも難しいな。時代的に結構後やからな。
いやでもやるでしょ。これ待ってる人も多いし。
バーチャロンは。いやこれ長いよバーチャロンまた。
いやだから前後編でしょこれ。
そうね。あの多分基礎知識編とバックボーン編みたいになるんちゃうかなこれまた。
バックボーンが厚すぎるんよこれ。
ちなみに僕は全く手つけてないです。
でしょうね。長谷川さんやらへんよなこういうの。
ただ友達たちが夢中になってたのは覚えてる。
いやこれすごかったのよ本当に。
いやもう本当にすごかったこれは。
これもある意味バーチャと違う方向でセガがブレイクしたタイトルでしたね。
してましたね。
うんすごかったよ。
僕こっちの方がセガらしいなっていう感じはなんかあったけど、とにかくねちょっと引くぐらいハマってたみんな。
わかる。
本当に食費を削ってメカに乗り込んでましたよ。
あのねめちゃくちゃ面白いんすよ本当に。
もうこれ勝利の理由っていうのはもうはっきりしてまして、あのツインスティックなんですよ。
あれがレバーとボタンだったら多分あそこまで盛り上がってない。
なるほどね。
本当にあの筐体に座ってレバーを両手で握るってあのスタイルなんですよ。
あれでロボット操ってるっていうのがよくやってくれたと。
だからあの後にしばらくしてね、連邦対ジオンってね、カプコンがレンジっていうのが出たじゃないですか。
あれめちゃくちゃ人気あったんですけど、私はあれはゲームとして面白いと思うんですけど、ロボットゲームとしてはもうバーチャロンの方が圧倒的に面白いなと。
いやバーチャロン、まあこれねバーチャロンの時に話すことだとは思うんですけど、バーチャロンすごいなって思うのはオリジナルIPじゃないですか。
そうですそうです。
そこですよね。
そうですね。
あのロボデザインって本当にオリジナルIPって思えないほどよくできてたし、僕ねロボットゲームにしては不思議な爽やかさがあるなってずっと思ってました。
曲だったり配色だったり。
そう。
あれすごい個性だなって思ってて、まあ遊んでたのは見てたんですよ。
だからあのメカの移動時のフィンフィンっていう音。
1:39:03
そうそうそう。
あれすごい耳に残ってますよ。
バーチャロンのメカデザインはカトキハジメさんなんですよ。
そうなんですよね。
だからなんですよ。
僕もやっぱりそんなにロボットアニメとかも追っかける方ではなかったけど、やっぱカトキさんのデザインってちょっとなんかセンセーショナルだったっていうか。
いやあれだからカトキさんに頼んだのが正解だった。
そうそうそうなんですよ。
本当に。
だからそれはすごい思った。
カトキさん使うんだっていうところね。
他のIPに乗っからなかったところも正解だったと思うんですけどね。
そうですよね。
あのおかげで独自世界ができたんですよ。
そうなんですよ。だからこそね、何でか続編が出ない不思議もあるけど。
まあ何でかというか周りいろいろあるんですよ。
そうそう。だからね、そこら辺の話をいつか前後編で。
本当ね。ユーザーと開発者とセガとの温度差が本当に違うゲームなんでね。
そうみたいですよね。
本当残念なんですけどね。この辺本当話しだすと長くなるからまた改めてと。
楽しみにしてます。
では続いて最後のステージになりますけども、ステージ309ストリートファイター3ということで、
ここでね300のまた3縛りがもう1回戻ってきたみたいなね。
最後のね。
感じになりますけど。
はい。スト3もねいつか話そうかなと思ってたんですが、だいぶ間空いちゃいましたけど話しましたところですね。
まあ当然コメントもいっぱい来るわけですよ。
でね、そんな中から今回も一部だけ紹介させていただきます。
まずイオウ・ホウセンカさんからいただきました。
ブロッキングだけでかなり長い尺が取られてて熱がこもってたというポストをXでいただきまして。
このイオウ・ホウセンカさんはですね、初コメントというか初めてうちの番組を聞いてくださってコメントをされてるんですよね。
そうですよね。だからスト3話してる人いるじゃんって聞いたってことは多分スト3がかなりお好きなんじゃないかなと。
格闘ゲームが大好きのようでですね。でおそらく誰かからのリポストで見かけて聞いてくださったと。
ということでXで返信したんですよ。ありがとうございますと。
それに対しての返信の方も紹介させていただきたいんですけど。
ちゃんとスト3をプレイした方の語りで聞き応えがありました。
ユリアンが揺れ物少ないという指摘も確かにとなりました。
でその後ゲームの歴史を語る系のコンテンツでちゃんと遊んでポジティブなのはかなり貴重だなと思います。
とりあえずスト2回とゼロ回も聞かせていただきますねといただきまして。
本当ありがとうございます。
ありがとうございます。
この格闘ゲーム好きな方が聞いて、ちゃんと遊んでる人のコメントだなと。
しかも前向きだぞと。
1:42:01
これね。
多分イヨウさんはいろんな格ゲームについてのポッドキャストなりYouTubeなり見られてるんだと思いますけど。
中にはやっぱりネガティブなものもあるんでしょうね。
まあね、ちょっとね、くさして言って。
あるある。
ね、なんて言うかな、奇抜な感じが出てね、注意を引こうとしているものってありますよね。
特にYouTubeの文化がそうなんですよ。
そうなんです。ちょっとね、その方向性のものありますよね。
センセーショナルな見出しつけて、衰退したシリーズはこれからねとかやったりするでしょ。
ああいうのに比較したらそりゃね、ポッドキャストはまだね、もうオアシスですから。
そうね。
好きな人が好きなことしか喋ってないものがたくさんありますからね。
まだああいうネガティブなことでね、言葉悪く言えば吊る感じの文化ってのはないですね、そんなにね、多分。一部やってる人もいるけど。
いやでもね、あれはもう理由は明確なんですよ。
はい。
再生数でお金入るからYouTubeはあれをやるんですよ。
まあそうですよね。そうそうそうそう。
で、ポッドキャストは再生数でお金入らないから、煽ってもしょうがないんですよ。煽るメリットがないのよ。
喋ってる人が損するだけなんで。
そうだね。
お前だけなんで。
まあでも何にせよね、すごくスト3引いては格下好きな方が聞いてくれて、満足していただけたようでほっとしました正直ね。
そこがね、私も心配ではあったんですよ。もちろんね、私も長谷川さんもスト3好きで喋ってますけど、やっぱり聞く人が聞いたら、なんか間違ったこと言ってたりとかね、なんかちょっとこう一言言いたいみたいな人も出てくるんじゃないかなと思ったんですけど、こうやってストレートに褒めていただけると非常に嬉しいですね。
しかもね、他の回も聞いてくださるということで。格下の話もいっぱいしてますから、ぜひそちらも聞いていただけたらなと。
ラビットまで網羅してますんで。
聞いてくれそうやなラビット。
ブレイカーズとかね。
いやいやもう聞いてくれるでしょ。
では次長谷川さんお願いします。
はい、袋戸さんからレポートをいただいたんですけれども、今回忙しいさなか聞きながらどんどんどんどんね、ポストをねつなげていただいてたんですけれども、全部読んでると本当にねすごいことになっちまうので、バスして。
もう袋戸さん自らが論文を書かなきゃって言ってました。
だからある種スト3ファン代表として皆さんのコメントを犠牲にして読みますんで、それでもバスして読みますから。
はい。サードは本当に我が青春どころじゃなくて、人生と言っても過言ではないです。大袈裟じゃなくて本当に。スト3のEX速闘は至高。
龍のヒットストップの重さと剣の多段路線でさらに差別化ができたのは本当に大きかったと思う。
1:45:05
サードの新キャラは正直お世知でもちゃんとできてるとは言えなくて、極端に強いか極端に弱いかになっちゃってるんですよね。
特に春麗は言わずもがな。一人だけ別芸だし。Q、レミ、トゥエルはさすがにキャラとしてあかん。
技レベルの解説までしてる。おっしゃる通り意図的に投げを強くしてて、その辺を嫌う人も結構いた感じはします。
ディープアタックは中段ダメージアップだけじゃなくて、折り際を当てると一部のSAに繋がったりするので色々使い道があります。
スタンゲージの変化として、スト2では一定時間で完全回復だったのが、じわじわ回復するようになったのも大きかったと思います。
これのおかげでマコとネクロあたりがスタンキャラっていう新たなジャンルのキャラになったのは大きい。
ブロッキングについては語りきれないんですが、ゲームシステム的にはこれで立ち技にも意味が出たのが大きいと思います。
それまで差し合い以外での技の違いは、有利フレームが長い、もしくは下段だったのに、立ち台パンチとしゃがみ中パンチの違いが出た。
立ち台パンチは下ブロッキングできないけど有利フレームは取れない。
しゃがみ中パンチは有利フレームが長いけど上下でブロッキングできるのでリスクが高い、みたいな感じ。
下段がなおさら強い、みたいなのも出たし、距離と相手キャラによる読み合いが増えたのも面白いところでした。
っていうのが初日の連登の部分的に抜粋したものをつなげたものです。
これが番組を聞きながらリアルタイムで感想をポストしているという内容の中から抜粋させていただいて、これね、元は倍ぐらいあります。
大事そうなところだけちょっとつまませていただきました。
クールダウンした翌日かな。
聞き終わって改めてね。
スト3の思い出。人生で一番向き合ったゲーム。途中からは遊んだじゃなくてもはや修行。
惰性でやってた時期もあるけど10年くらいはコンスタントにやってました。
いろんなゲーセンをめぐって楽しかった。
当時のゲーセンは良い意味で変な人が本当に多くてそこも大きな魅力で今は攻略済むのが早くて怪盗とされるものがすぐに出回って均一化されがちだけど、
当時はネットはあっても動画はあまりなくていろんな人と対戦するたびになんじゃこりゃーってワクワク感がありました。
サードのコミュニティが存続しているのはニュートンの松田店長のおかげです。神です。
配信文化とゲーマーコミュニティのあり方、プレイヤーファーストの心意気、すべてにおいてこれほどの人格者はいません。
といただきました。
続きの方もちょっと抜粋なんですけれども、すごいパッションあふれる長文ありがとうございました。
1:48:08
これね、Xやられてる方は番組アカウントでリポストしてますんで、気になった方は全部読んでいただけたらいいんですが、
本当にね、これね、スト3の配信やった時点で絶対袋堂さんからコメントくるのは分かってたんですよ。
分かってました。
長谷川さんも私も直接面識ありますし、長谷川さんなんかは今でもねちょくちょく会ったりしますから。
そうですね。
で、袋堂さんがスト3めっちゃ好きなのも知ってるし、好きどころかもうめちゃくちゃ上手いのも知ってますから。
そうなんですよ。本当にね、今ね、名前出したら知ってるようなプロゲーマーさんとも当時対戦した経験があるらしくて。
そうそう。
前ね、あかし焼き食べに連れてってもらったのかな?ところで話してて、
ハイタニさんに負けた時、あの時大キック出さなきゃよかったなみたいのが今でもずっと残ってる。大キックって言ってたと思う。
まあなんかね、そのやっぱそういうのがあるんですって。
かっこええな。
うん。もうずっとこう、しこりみたいに残るんだなっていうのが。
ハイタニさんと対戦したことある?
あるみたいですよ。
さすがやな。東京やったら対戦できるか、確かに。
いや多分ね、その時名前出さないだけで、いろんなね、僕が知ってる、僕でも知ってるっていう言い方かな?
多分いるんでしょうね。現役で今もやってるプロイースポーツの人と対戦してるんでしょうね。黒人さんと。
そうそう。黒人さんもね、一時関西の方にいたはずだから。
あーそう。
だから関西コミュニティの方の人ともね、戦ってる可能性あるんで。
まあまあそういうね、のが詰まったというかね、頼りでしたけど。
まあこれね、ちょっと抜粋したとはいえ、もともとが抜粋したものでも長いんで。
うーん。
ちいちいね、ちょっとコメントしてられないんですけど。
まあそうそう。
まあちょっと抜粋していくと、まあサードの新キャラがバランス悪かったっていう話ね。
そうね。
これはもうあの本編ではあんまり突っ込まなかったですが。
はい。
結構ね、きつかったんですよバランスを。
うん、本当に強い塊と弱い塊の差がすごいんですよね。
まあでもそれを一応ブロッキングっていうシステムのおかげで、ある程度カバーできるっていうね。
ただまあ同じぐらいの強さになってきたらやっぱりキャラ差が出てくるっていう。
そうね。ただとはいえ、今でも続くコミュニティなのがやっぱすごいんですよ。
そうそうそういうこと。
普通そんだけね、キャラ差があったら、あのバランスだったら普通、うーんってなっちゃうはずなんだけど。
なるなる。
それを超える魅力がやっぱあるんでしょうね。
まああとは番組内で話してたの投げについてとか。
うんうんうん。
でね、私的にはこのスタンゲージの変化の話がね、さすがだなと思ったから。
そうですね。
スト2だと一定時間で減ってたものが100にパンと増えてたのが、スト3ではゲージ表示になった上で、さらにじわじわ回復するようになったっていうのがね。
1:51:04
これは確かに番組内で言い忘れてたんですけど。
これのおかげでスタン値の高いキャラクターっていうのが、その特異の圧を持つわけですよねきっとね。
で、これで名前出てるのがマコトとかネクロがスタンキャラっていうね。
そうね。
気絶値が高い技をたくさん持ってるキャラがいて。
そうですね。
やっぱマコトじゃないですかね。
まあだからマコトもある意味ね、バランスブレイカーみたいなキャラってありますけど。
まあザ・空手って感じはしますけどね。
うん。
まあでもあの、一方的に強いっていうよりは突然暴れるみたいなキャラ。
そうね。爆発力半端ない。
だからそこでバランス取れてると言えば取れてるのかなと思うけど。
まあキャラコンセプトはすっごいわかりますよね、マコトってね。
うん。でも私は正直、つかみ技が強くなった時点で、空手ちゃうんかいと思ってしまうんですよ。
それはね、ありますね。
ただスーパーアーツのね、正中線5段突きで締めるからまあええかと思って。
そう。
かっこいいですよね。
打撃で締めてるし。
その勝負ね。でね、正中線5段突きって言ってくれるのもいい上に、打ち終わってからやるんですよ、あいつ。
そうね。
わかってる。パンパパパパーンってね。
そう。あれがいいですね。
昭和のヒーローなんだよな。
いやかっこいいですよね。
本当にね、作った方たちがよくわかってらっしゃる。
そうなんですよ。
でね、この後のこのもうめちゃくちゃマニアックなのがこの立ち台パンチとしゃがみ中パンチの違いって。
これがもうマニアックすぎてもうここは解説すると長いからもう言わないですけど、そうするとこういうところもスト3がやっぱり良かったところなんですよね。
そうなんですよね。こういうことがあるから長く遊べた、遊ばれたって言ったら同時にやっぱり格ゲーが難しくなったなとも思いますよね。
でも私はね、スト3はかなりシンプル操作だったと思います。
そうですね。
そのフレームとか突き詰めていくと難しいですけど。
そうそうそう。
やること自体はそんなになかったと思うから。
そうですよね。理解して実践するのは、まあブロッキングとか難しいけどその操作自体は楽ですから。
そういうこと。操作自体は楽。誰でもできるからレバー入れるだけやから。
そこがいいですよね。
そうそうそう。そこが良かった。でね、この追記文の方になってくるとこれはもう我々では伺い知れない、もう副労働さんの人生の中でもすごく重要な部分を占めてる話なんで。
ゲーセン文化という部分の良いところが詰まっていると思うんですけど。
まあざっくりまとめて言いますと、やっぱりその当時のゲームセンターっていうのは、そこに集まってた人たちによって成り立ってて。
で、今みたいに動画がなかったから、みんなで試行錯誤して答えを探してたというところ。
あとは、このサードっていうゲームが長く遊ばれてきたきっかけになる人が、副労働さんが多分遊ばれてた界隈で有名な方としてね。
1:54:02
このニュートンの松田店長という方。その界隈では非常に有名な方で。
はい、そうですね。
未だにイベントとかやられてね、コミュニティを維持してる方ですから。
そうなんですよね。
その方に対しての副労働さんのリスペクトがここで表現されてるってことなんですけど。
これね、僕もなんとなく聞いたことしかなかったから、ちょっと今回調べてみていくつかね、インタビューをね、読んだんですけれども。
本当にね、プレイヤーファーストだったり、コミュニティってこうしていかないといけないよっていうことだったりっていうのをね、感じさせる。
決してゲームセンターの経営って楽じゃないというか。
いやー、きついと思いますよ。
特に今は本当に大変だと思うんだけど、そこに対する考え方とかっていうのがあって、非常に素敵だなと思いましたし、ゲームを愛してらっしゃるなと思ったし、何よりね、副労働さん好きそうな人だなと思いましたね。
そうか。
マインドが一緒というか、非常に影響を受けてるんじゃないかなと思います。本当に本人とね、僕は副労働さんと話すこと多いですけど、
スト3とかの格ゲーコミュニティだったり、スト3を上手くなるためにいろいろやってた中で学んだことっていうのが話の根っこにあるなーって思いますね、彼は。
じゃあその後の副労働さんの人生に多大な影響を与えてるんですね。
ゲーム自体がすごく与えてると思うんですよ。
ゲームを攻略するっていうことがいろんなものの考え方の根っこになってそうだなとは思ってるんですけど、そんな中でも格ゲーっていうのも大きくて、その中ではスト3がでかいんだろうなっていう感じがしますね。
では続いて常設ホームの方に木クラゲさんから頂きました。
いつも以上に熱の入ったお二人のトーク、とても面白かったです。私自身はスト3を遊んでいないのですが、長谷川さんの片足だけでも格ゲーコミュニティにいればよかった。
自分が離れていた間も遊び続けてた人たちのおかげで今の盛り上がりがあるという締めのコメントにとても感動、共感しました。
全然違うジャンルの話で恐縮ですが、悠々白書がアニメ25周年で再ブームになった時、学生の頃以来のオンリー同人即売会に行ってみたら、25年前と同じサークルさんが新刊を出しておられるのを目にした時、長谷川さんが今回おっしゃったのと全く同じ考えを抱きました。
ああ、この人は私がいろいろうつつを抜かしている間、ずっと同じものを愛してこられたんだ、と。その方の前で嬉しいような申し訳ないような気持ちでいる私に、同じく何十年も同ジャンルにおられる方が、またハマってくれてありがとうと声をかけてくれて、さらに頭が下がる思いでした。
1:57:07
これだけコンテンツがあふれかえる中で、一つのものを一途に愛し続けている人にはリスペクトしかありません。それはこのポッドキャストも同じですね。これからもお二人の愛にあふれた配信を楽しみにしています。といただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
もうね、悠々白書の話ですね。25年というのもなかなかの年月ですけど。
学生以来久々に即売会に行ってみたら、25年前と同じサークルさんが新刊を出してたと。
これすごいことですよ。
すごい。
キクラゲさんね、だいぶヒゲされてますけど、いろいろにうつつを抜かしている間。これはね、そこまで言う必要はないと思いますけど。
まあ言ったら、いろんなことに興味がある間にね、おそらくね、このサークルさんもですね、他のものも好きなはずですよ。
そうですよ。それは本当そうだと思う。
そんな中でも悠々白書が好きだからずっとやられてるんですよ。
だからその見方を変えればキクラゲさんがずっと好きなものだってあるはずですから。
そうですね。
ただね、このサークルの方がまた素晴らしい方ですね。またハマってくれてありがとうって。これですよ。
菩薩の境地です、これ。
いやこれ、ベテランのオタクの悟りがここですよね、やっぱね。
いやーもうなんかね、最近軽い言葉になりましたけど、これぞ尊いってやつですね。
そうですね。やっぱりね、一旦離れた人を裏切り者とか言う人もね、いたりしますけど。
まあまあまあ。
そうじゃないですよね。
いやなんか、本当に乗り越えてきた人のセリフですよね、これ。
そうですね。
あのジャンルがめちゃくちゃ縮小しても、続けてきた人しか言えないやつ、これ。
流行り物ばっかり追っかけてる人では絶対出てこない。
出ないですね、これね。
いやー素晴らしいですね。
まあ確かにね、いろんなコンテンツを知っている人もすごいと思いますけど、もう一つのものをずっと好きというのもね、素晴らしいなと思いますよ。
でもね、このセリフを深く受け止められる木クラゲさんの感性もすごくいいと思うんですよね。
まあそうでしょ、やっぱり。
他人が何かを好きっていうことに対する理解ができるっていう、でもそれってやっぱり木クラゲさんがすごく好きなものがあるからできるわけで。
2:00:04
そうそう、そうだと思います。
なんかすごくいいと思うんですよね。
でね、最後にね、それはこのポッドキャストも同じですねってね、言ってくれてますけど。
まあ我々当然ね、レトロゲーム好きだから喋ってるんですけど、別にずっと愛し続けてるとか言うよりは、ずっとゲームを子供の時から遊んでき続けてる中で昔の話をしてるっていうだけなんで、まあちょっと違うかもしれないですね。
そうですね。特にね、僕の場合は最新規っていうのにとても興味持てなくなっただけ。
まあ分かんないですけどね、やってみりゃ面白いのかなってはずっと思ってんだけど、それ以外のところの面倒ごとが整理される前の時代、今回のお便り会でもあったけどPS3ぐらいのあたりね。
で、遊ぶまでの面倒が面倒だなと思った時に離れただけであって。
あーでもこれあれか、そこじゃないの、レトロゲームにかかってるんじゃないのか、ゲームに対してのことかな。
あーそうだとしたらまあね。
ゲームっていうジャンルをずっと好きでい続けてるってことだとしたら当てはまるかもしれないですね。
まあ確かにね。
ずっと好きですよゲーム。
そうですね。我々もですけど、本当にこれリスナーさんあってのこの番組の空気だとは思ってるので、まあそういう人が多いっていうことですよね。
まあやっぱりね、我々が好きでやってるものを聞いて共感してくれる人が集まっているわけですから。
まあその結果そういう場ができてるっていうならもう本当嬉しいですし。
そうですね。
ありがたいですよねやっぱ。
ということで今回のお便りは以上となります。
はい。
今回もね最後にじゃあ長谷川さんに紹介できなかった方たちのお名前を読み上げていただきます。
はい。今回もたくさんのメッセージありがとうございました。
はい。
お名前だけになってしまいますが紹介させていただきます。
はい。お願いします。
お名前を読んでいただきます。
今回もね本当にたくさんのお便りありがとうございました。
2:03:14
ではそろそろエンディングなんですけども。
はい。
今回はねお便り会ということで長谷川さんのコーナーはお休みということで。
特にね今回本当に長くなってまして。
おそらくね収録時点でも過去最長になってますから。
編集しても多分一番長くなってるんじゃないかなと思いますけど実はエンディングでまだお便り紹介あるんですよ。
そうなんです。
今回はですねエンディングで紹介したいお便りがいくつかありまして。
はい。エンディングなんですけど2通セットで読ませていただきます。
まず伊津名さんからいただきました。
こないだのゲームレジェンドでハコちゃんにおすすめしてもらったエピソードを聞きました。
ファイナルファイトの話題からコーディの現在まで語ってくださったのが嬉しい。
私実はファイナルファイトより先にセーラームーンRのベルトゲーやってました。
といただきました。
次にばらこさんからいただきました。
前後編聞きながらまたゲームセンターで格ゲーやってみたいなと思ったんですけど近所のゲーセンUFOキャッチャーとオトゲーしかなくて。
SNKはライバルキャラ作るのめっちゃうまいには特大の同意です。
ゲンジュウロー大好き。ザンゲフvs間違える100戦のエピ涙。
といただきました。伊津名さんばらこさんありがとうございます。
ありがとうございます。
ということでこちらはですね、ポッドキャスト番組をやられている方お二人からいただいたセットということで。
まずですね、伊津名さんの方はですね、ステージ99ファイナルファイトの回にいただいたコメントになってます。
ゲームレジェンドっていうイベントがね関東の方でありまして、これもレトロゲームのイベントですよね。
そうです。
で、こちらに伊津名さんも出展されてたのかな。
で、その時にお友達のハコちゃんさんがどうも我々の番組をお勧めしてくださったみたいで。
そうですね。
伊津名さんがねファイナルファイトが好きで、なのでそのお友達がなんかファイナルファイトの話してる番組あるよということでね、
お勧めしてくれたんだと思いますが、それを聞いての感想になりますね。
ファイナルファイトの話題からコーディの現在まで語ってくださってたのが嬉しいということで。
おそらく最近そんな話する人いないんでしょうね。
まあ、そうかも。
で、伊津名さんはファイナルファイトより先にセーラームーンRのベルトスクロールゲームをやってましたということでね。
これスーパーファミコンのやつですね。
そうですね。
じゃあこの後にファイナルファイトを遊んだんですね。
だからね、セーラームーンやってる時はベルトスクロールなんて言葉もきっと知らなかったでしょうね。
そうですね。
で、この伊津名さんがやられてるポッドキャストというのがババアのバカ遊びというタイトルで、
2:06:04
伊津名さんこと松下さん、伊津名さん番組では松下さんですね。
と、メガネさんという方と2人でお話ししてる雑談系の番組です。
なのでゲームの話したりすることもあれば、それ以外の話もされてますんで。
よかったらチェックしてみてください。
はい。
そして続いてね、ばらこさんですけども。
こちらはステージ285、思い出の格ゲーキャラ男性編の後編に対してのコメントです。
というか前後編聞いてくださって、またゲームセンターで格ゲーやってみたいなと思ったけど、
最近のゲーセンはUFOキャッチャーとオートゲーしかないなと言われてるということで、
昔のゲームセンターを知ってる方ということですね。
そしてSNKはライバルキャラ作るの上手いわ、めっちゃ上手いには同意ですと。
で、ザンゲーフ対間違える百戦のエピソードの涙ということで。
そういうお便りがね、ありましたね。
ありましたね。
こちらのばらこさんはですね。
はい。
バラ色つれずれライフというポッドキャスト番組をやられてまして、
こちらはばらこさんお一人でいろんなことを喋る雑談系の番組となっております。
はい。
非常に落ち着いて聞きやすい番組で、ただ中身はね結構マニアックなお話とかもされてますから。
ですね。
年代的には我々に近いです。
そうですね。僕はポッドキャストステッカーベースに出展したときにお隣だったので。
そうですよね。
はい。ちょっとお話しさせていただいたんですけれども。
かなりゲームお好きな方ですよね。
そうですね。ゲームの話も豪傑事実属の話をしましたね。
言ってましたね。
いろいろなことにお詳しい方でしたね。
はい。なので興味ある方はぜひチェックしてみてください。
はい。
ということでまだあるんですけども。
ありますね。
続いてですね。DMでマウンテングラフィックスさんからいただきました。
勝手に書いて驚かせてしまいすみませんでした。BBブロス歴はまだ浅いですが、過去回と新作を挟み打ちで聞いています。心がときめく楽しい時間をありがとうございます。
ということで。
はい。
こちらですね。正確に言うと、いただいたコメントというよりは、こちらから発したポストに対しての返信という形になるんですけども。
まずですね。勝手に書いて驚かせてしまいすみませんでしたっていうのがどういうことかと言いますと。
このマウンテングラフィックスさんっていう方はですね。デザイナーでありイラストレーターでもある方なんですが。
これブランドなんですよ。マウンテングラフィックスという。Xやられている方だと、もしかしたら見たことある方もいらっしゃるかもしれませんが。
いろんなお笑い芸人とか有名人の方をモチーフにして、それにもう一つモチーフを掛け合わせて、マッシュアップ何々っていうイラストをアップされているイラストレーターの方ですね。
このマッシュアップっていうのは、複数のものを組み合わせて全く新しい一つの作品を作り出す手法のことをマッシュアップって言うんですよ。
2:09:07
これもともと音楽用語なんですよね。既存の楽曲のデータを組み合わせて新しいものを作るという言葉が今、幅広く使われてマッシュアップと言われてるんですけど。
今だとITとかビジネスとかファッションとか幅広い分野で使われている言葉で。
このマウンテングラフィックスさんの決め台詞みたいになってる。
イラストアップされるときにマッシュアップ何々というイラストを描いてる方なんですが、そのマウンテングラフィックスさんがマッシュアップブライト・ビット・ブラザーズっていうイラストをアップしてくださったんですよ。
そうなんですよね。
突然ね、これね。
そう。
アポなしで。
突然。
そう。私もリスナーの方の反応で知ったんですよ。
これどういうこと?え、これってビビ・ブロスのこと?って言われて。
え?と思って見たら、マリオとルイージの格好したキャラがいると。
で、私はマウンテングラフィックスさんは知ってたんですけど。
以前ね、マウンテングラフィックスさんがフォローしてきてくださったんですよ。
フォローしてたから見れてはいたんですけど。
いつも見てたんで、またお笑い芸人の方のイラストを描いたのかなと思って見たら、なんか2人組のお笑い芸人で我々に似てるなとか思ってたんですね。
ブライト・ビット・ブラザーズって書いてあったから。
どういうことやこれ?と思って。
待って待って、と。
だってこの方、普段本当にお笑い芸人の方とかしか描かないんですよ。
テレビとかに出てる人を描く印象ですよね。
ほぼお笑い芸人ですよね。
それ以外の有名な方とかモチーフにされてますけど。
そういうイラストがアップされたんで、もう間違いないわけですよ。
絵だけだったら、なんか似てるだけかなと思ったんですけど、ブライト・ビット・ブラザーズってもう書いてますから。
書いてあった。
でも、わーってなってですね。だってあれでしょ、フォローはめっちゃいますよね。
めちゃくちゃいます。だって僕普通にビビルスをフォローしない関係なく知ってましたし。
あ、そうなんですね。
知ってましたし。
そうか。
この方、自作シールと呼ばれるオリジナルシールも作られるんですよ。
長谷川さんどっちかってはそっちで知ってる?
そうそう。そっちラインですごい好きで買ってたんですよ。だからそもそも買ってるんですよ、この方の作品を。
そっかそっか。じゃあ私よりよく知ってますね。
私はもうイラストレーターとしては知ってましたけど。
なのでもうびっくりしてですね。これどういうことどういうことってわーわー二人でね、私と長谷川さんでわーわー騒いどったらですね、DMが来まして。
そうですね。
それが先ほどの勝手に書いて驚かせてしまいすみませんでしたという文章になるんですが。
まあね、聞いてくださってる。しかもハサミ打ちで聞いてます。これハサミ打ちという言葉を知ってますからね。
そう。これ長谷川さんが言った言葉やからね。聞いてる証拠ですよね。
これね、BBブロス歴まだ浅いですがって言われてますけど、おそらくフォローしてくださった時期が多分聞き始めてくれた時期かなと思うんで。
2:12:07
私もね、もう忘れてたんですよ。だいぶ前にフォローしてくださってフォロー返した覚えはあったんですけど。
それがいつ頃かも覚えてないですが。まさかこんな突然。
ありがたいことで。
そうなんですよ。で、DMでね、こういうコメントが来たんで、改めてDMでお返しさせていただいたんですよ。ありがとうございますと。
それに対してまたメッセージいただきまして。
メッセージありがとうございます。これからも楽しみにしています。BBブロスからヒントや創作意欲をもらっていますと。
これがね、決してリップサービスじゃないと思われるのがですね、マウンテングラフィックスさんのMASHUPって有名な方とゲームをモチーフにしたMASHUPっていうのがあって。
はい、あります。
それ見る限りですね、めちゃくちゃゲーム好きなんですね。
そうなんですよ。
明らかに。
で、レトロゲームもよくモチーフにされていると思いますよ。
持ってくるモチーフがね、マニアックなんですよね。だから本当に我々の番組がちょっときっかけになっているのかなって思うぐらいね。
まあ、少なくとも聞いててトンチンカンってことはないと思うんですよ。結構わかる話が多くてもおかしくないなと思ってて。
ね、もしかしたら世代も近いのかもしれませんしね。
でね、その後私がコメントした後に長谷川さんもDMで返信しまして。
で、そこでさっき長谷川さんが言ってたみたいなことを返したところですね。
商品の購入までしていただいておりとても嬉しいですと。作業時間ももちろん息抜きのウォーキング中にもニヤニヤしながら聞いておりますと返事をいただきまして。
よかったです。
ねえ。本当これ我々にとっては非常にサプライズで。
ですね。
びっくりしたんですけど。
いや本当ね僕シール系も買ってるんですけど。
はい。
マンティアさんとこのTシャツでレトロゲームモチーフのがいくつかあるんですけど。
ああはいはい。
それも買って普通に着てるんですよ。
そうなんだね。
多分ね何回か目のねオフ会に多分着てってるんですよね僕。
ああ本当。
黒の字に緑のラインでゲームボーイみたいなものが書いてあるシャツを着てった覚えがあるんですけどあれマウンテングラフィックスさんで買った。
そうなのね。
でねマウンテングラフィックスさん買ってからの発想がめちゃくちゃ早いんですよ。
そうだね。
じゃあぜひご存じなかった方はこの機会にねサイトを見ていただいて気に入るものあるんじゃないですか。
あるかもしれないですね。
レトロゲーム関係のものとかね。
本当にね今回はですね改めてイラストを書いていただいてありがとうございました。
これからも楽しんでいただけたらなと思っております。
息抜きになると思います。
本当本当。
で次で最後です。
こちら最後本当につい最近収録直前にね届いたお便りでしてこちらはちょっと紹介しておきたいなと思いましたので。
2:15:03
常設ホームの方にオチイラとリノベさんからいただきました。
のんびりリノベーションしていた小民家でしたがようやく住める状態になったのでこの5月に引っ越しました。
2020年4月くしくも番組と時を同じくしてスタートした小民家リノベ。
リノベのお供に番組を聞き出したのは2021年の夏頃のこと。
作業の手を止めwikiやらyoutubeやら検索し時間を溶かすこともしばしば。
リノベ風景を上げていたXの更新は根気が続かず投げ出しましたが番組視聴はこれからも開くことなく続けていきます。
なお大きいことはいいことだということでテレビは75インチを購入。
大画面で428をプレイ中です。
といただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
はいということでですね。
こちらどうでしょうかあの我々の番組初期から聞いてくださっている方なら聞き覚えあるお名前じゃないかなと思うんですけど。
オチラトリノベさんっていうねリスナーの方で。
以前ねお便りいただいて紹介した時にもこのどういう意味なんだろうと。
はいはいそうですねお名前の意味ね。
そうそうでこのオチラトっていうのがゆっくりのんびりみたいな感じですよね。
なのでのんびりリノベーションしてますということで小民家をですね。
購入されてその小民家をちょっとずつ直していってますというのをXで更新されてたんですよ。
で我々もその番組内でねいや素敵ですねと。
もしもう本当完成したら是非レトロゲームの部屋作って遊んでくださいよというような話をしてたんですよね。
しましたよね。
でしばらくコメントとかも来なくなって我々もね忘れかけてたんです。
ここに来てついに小民家完成したと。
で特急リノお便りはいただいてたんですけどお家の話はちょっと聞かなくなっててどうされてるのかなと思ってたんですけど。
ついに住める状態になって5月に引っ越しました。
もう住んでらっしゃるということで。
そうそうで番組開始と同じぐらいにリノベーションスタートしてるということで約6年ですね。
まあというか7年目に突入してるわけか。
そうですね。
番組聞き出したのは2021年の夏頃ということで番組開始から1年後ぐらいの時に見つけてくださって聞いてると。
これ多分あれですよね番組を聞いて作業の手を止めてその話してる内容のことをwikiとかyoutubeで検索してたということですよねこれ。
そういうことかなるほど。
おそらく。
だから我々の番組しっかり聞き込んでくださってた。
番組視聴はもうこれから続けていきますと。
そしてこれね最後テレビは75インチですよ。
これが置けるというのはもう相当広いリビングなんでしょうね。
もう全然ピンとこないんですけど。
2:18:00
あのね75ってめちゃくちゃでかいですよ。
めちゃくちゃでかい?僕ん家のテレビって実は川崎さん家のお風呂なんですよね。
はい。
貰ったんですよね。
はい。
あれは?あれいくつ?
あれ37インチぐらい。
マジで?じゃああれ倍あるってこと?倍以上ある?
あのね75インチって畳1畳。
マジで?映画館じゃないですかちっちゃい。
びっくりするでしょ。しかもその大画面で428やってるって。
ねえ。
文字大きすぎるでしょ。
でかいですね。
あれ多分文字ちっちゃくする機能ないから文字大きすぎませんって。
大迫力ですな。
いやこれ羨ましいなこれ私個人的にその小民家のリノベーション自体もすごい素敵だなと思うんですけど。
ですね。
75インチってゲームできる環境っていうのは憧れますねこれは。
ほんと近所ならもう押しかけたいぐらいですよね。
ねえまあ是非ねXの方の更新止まってるって言われてましたけど。
もうこの環境をアップしてくださいよその完成した小民家とね。
ねえ見てみたいですけどね。
このリビング見てみたいんで是非ね。
まあもし公にあげるのをはばかられるっていうなら是非DMでもね送っていただいて。
めちゃくちゃ見たがってるじゃないですか。
いやいやこういうの好きなんですよ私あのビフォーアフターとかも好きだったら。
まあわかりますよ。
作ってる途中のね画像いくつか見てますかね。
そうそういやもう大変そうだなと思って見てますよ。
いや大変でしょあれ結構大きい小民家ですよあれだって。
ねえ。
ねえちっちゃいとこじゃなくてあの本当に大きな平屋の小民家でしょあれ。
ねえ見えましたしなんかいちいち作りがしっかりしてそうだったからねえ。
おそらくあれでしょお一人でちょっとずつ延べしてたってことですよね。
そうですよね。
いやこれ等しようですねこれ感動もね。
いやあ充実してますねここにこれから住むわけですからもう楽しいことしかないですね。
ねえなんだろうこうやりたいやりたいって人は多いけどちゃんとやりきった人たぶんそんなにいないと思うんですよね。
すごいですね。
すごいと思います。
本当ねこの度は完成と引っ越しおめでとうございます。
おめでとうございます。
はいまあよかったねこれからも聞いてくださってね。
もし機会があれば二人でねうちらとりのぶさんのお家行く機会ありましたらね。
そうですね。
そこで収録でもさせていただけたらいいなと思うんですけど。
小民家で収録ってなんかめっちゃオシャレやなと。
確かに。
りのべした小民家で収録してますって言ったらそれだけで番組の格ちょっと上がるでしょなんか。
うちの番組じゃないみたい。
いやでもある意味ほらレトロゲームっていうのはちょっとあってません。
確かにね。
ねコンセプトが。
確かに。
おんこちしんっていうかね。
ポリアンナ思考。
すごいな最初と最後でつながりましたねテーマがね。
はいということでね今度こそ本当にねお便り紹介は以上となります。
はい。
もうね回マスごとにいただけるお便りコメント増えてまして今回はね長谷川さんに選んでもらった時点でこれはもうダメだなと。
2:21:02
どうしても短くはできないなということで半分諦めてね収録してるんですが。
これいったなこれもう2時間超えは余裕でいってますんで。
余裕です。
下手したら2時間半ぐらいになってるかもしれないですね。
もうインド映画ですこれは。
いいんじゃないですかねもうお便り回も皆さん喜んで聞いてくださってるみたいですし。
で聞かない方は聞かないエピソードですから。
なんじゃないですかね。
あとはもういかに編集時間を稼ぐかというところです。
そうです。だからね皆さんぜひ編集してる川崎さんにエールをお願いします。
これもう取って出しでポンと出せたらいいんですけどね。
そういうわけじゃないんですよ。
なかなかねそうもいかないんですよ。
もうこれ紙紙で収録してますからね。
編集しないと聞けない。
ということで6周年過ぎての初のお便り回ということで。
7年目に入っての初お便り回ですよこれ。
未だにね初コメの方が多くてよかったですね。
どうしても7減るかなと思ってはいたので。
未だにね変わらず初めてコメントしますって方がいてくれて。
そうですね。
だからあとは我々としてはお便りコメントしやすい状況を作りつつですね。
きっかけになりやすいタイトルの話ができたらねなと思うんですが。
あんまりねそういうのも意識はしてなくて単純に好きなことの話をしてるだけなんですよ。
そうですよ。
それが聞いてる方の何かしら近世に触れてねお便りいただけたらそれはより嬉しい。
そうですね。そういうゲームはそういうゲームでね。
今回もあったじゃないですか三国志みたいにね。
自分しかやってないと思ってたみたいなね。
それはとても嬉しいんじゃないかなって自分に置き換えて考えてみたらね。
そうなんですよ。だから話してる私もそういう気持ちの回ありますからねたまにね。
個人教授とかね。
そうですね。
デビューとか。
確かに。
なのでやっぱりそういうところで共感した気持ちってより強いものだと思いますから。
ぜひねこれからもそういう人たちに届けばいいなと思いつつ話していこうかなと思っております。
全ては本当読めないんですけどお便りお待ちしてます。全て目は通してますので。
もちろんです。
よかったら。
目を通してる証拠にですねこれいただいたコメントとかお便りは全部一枚のスプレッドシートにコピペしてますからね。
そうなんです。
絶対読んでますからね。
なのでねこれからもご意見ご感想とかねありましたら遠慮なくどんどん送ってきていただけたらなと思います。
今回もね最後まで聞いていただいてありがとうございました。
お疲れ様でした。