息子を「いい男」に育てたい私が見つけた、習い事の新しい選択肢|親子でVTSを体験
2026-10-29 19:11

息子を「いい男」に育てたい私が見つけた、習い事の新しい選択肢|親子でVTSを体験

息子を「いい男」に育てたい。
私にとってのいい男は、大切な人を守れる強さと優しさのある人です🦍

知識や技術だけでなく、自分で考えたり、自分とは違う見方に触れたりする経験も必要なのでは。そんな思いで、えみ|EmmyさんのVTS(対話型絵画鑑賞)に親子で参加しました🎨

普段はあまり多くを語らない息子が、絵を見て「夕焼け雲みたいできれい」と表現✨
さらに、「ママは手帳を書いているときが楽しそう」と教えてくれました📔

絵を通して息子の内側を知り、私自身も気づいていなかった「好き」に出会えた時間。
いろいろな習い事を体験してきた親子が感じた、VTSという新しい選択肢についてお話しします🌿

VTSについて詳しく知りたい方は、こちらの配信👇もぜひお聞きください😊

🎨えみ|Emmyさんの「対話型絵画鑑賞」のご案内はこちら
🔗【えみさんの配信URL】
1️⃣https://stand.fm/episodes/6ad73ff39c2d96192366916e
2️⃣ https://stand.fm/episodes/6ad884b3d500cefcec69d1b9

📚coharu こはるさんのVTS体験・解説配信はこちら
🔗【こはるさんの配信URL】
1️⃣ https://stand.fm/episodes/6ad3e1073054e4cbe5ed6563
2️⃣ https://stand.fm/episodes/6ad5293f2e6c4ce2a21dc1e5

⏰タイムスタンプ待っててね🐥✨


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感想

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こんにちは、ばりぃです。 今日は、エラボ主催のエニさんが主催されている
VTS対話型絵画鑑賞に、小学校1年生の私の息子と親子で参加してきましたので、その感想をお話したいと思います。
はい、こちらですね。対話型絵画鑑賞、息子と参加して、その感想ですね。先に結論を言いますと、
忖度をしたいところなんですが、忖度なしでもですね、 想像していた以上にですね、めっちゃ良かったですね。
もちろん期待はしてたんですけれども、その期待を倍以上上回るぐらい参加して、本当に良かったなぁというふうに思いました。
まずですね、私この対話型絵画鑑賞に参加した理由なんですけれども、 エミさんはですね、私がスタイフを始めた初期ですね、4月ぐらいからですね、
勝手に仲良くさせていただいていると思っている方なんですが、 まだね、Zoomでしかお会いはしたことないんですけれども、
配信を聞いていましても、本当にね、センスが良い素敵な方なんだなぁっていうのがですね、分かるんですよね。
で、エミさんが好きだったから参加したのともう一つ、 あと教育リサーチャーの小春さんっていう方がいらっしゃいまして、
この方もですね、小春さんもですね、私もすごく勝手にね、仲良くさせていただいていると思っているんですが、
小春さんがですね、先にエミさんのこの対話型絵画鑑賞に子供さんと参加されていて、 すっごく良いよっていうふうにね、おっしゃっていたので、
私もその小春さんの感想配信を聞いてね、私もぜひ受けてみたいなというふうに思って、 今回こちらのVTSですね、対話型絵画鑑賞に参加させていただきました。
はい、小春さんはね、教育リサーチャーの観点から、 このね、VTSに関していろいろお話しているので、
すごく勉強になるところも多いので、 エミさんの配信と小春さんの配信も概要欄に載せておきますので、
ぜひね、皆さん聞いていただきたいなというふうに思っているんですけれども、
私はですね、特に子供の専門家とかでもなく、どちらかというと子育てが苦手な大阪在住で小学校1年生の息子を育てている
母親として、今日お母さん絵の感想として親子で参加して感じたことをお話していきたいなというふうに思っています。
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まずね、VTSなんですけれども、VTS初めて聞くよーっていう方もいらっしゃるので、どんなものなのかっていうのをお伝えすると、
VTSはですね、Zoomでのやり取りだったんですけれども、
一枚の絵をじっくり見て、そこから気づいたこととか感じたことを、今回はエミさんがね、どう思うとかっていう問いかけをきっかけに、
子供自らがですね、僕はこう思うよとか、あんな風にしてるんじゃないのかなっていうことを、
意見をですね、子供から引き出す、引き出していくっていうような形なんですけれども、
なので、絵の知識がなくても大丈夫だし、もちろん算数とか国語とは違うので、正解を当てるような時間でもないっていうような形になってきます。
どうやら、教育リサーチャーの小春さんの配信によるとですね、
この一枚の絵を見ることから、観察力とか推論とかが生まれて、子供が自分自身の考えを言葉にしたりとか、
人の見方を聞いたりすることで、論理的に考える力などもつながるというふうに紹介されていましたので、
たぶん子供のイクノーとかEQとか、IQではなくEQを高めるのに結構いいのかなぁなんて思いましたけれども、
ここで、我が子のことで恐縮なんですが、うちの子供、小学校1年生の息子なんですけれども、なかなか癖がある子でして、
うちの子はですね、何が好きなのかっていうと今、昔はね、結構サメとか危険生物とかが大好きで、
毒キノコ図鑑とかをね、見るのも大好きでしたね。未確認生物とかにも興味があって、
最近とかはですね、YouTubeなんですけれども、無人島のね、サバイバル生活の動画をですね、ただひたすら見てますね。
何が食べれる魚で、何が食べれない魚かとかね、このカニは食べれるとかね、
なんか結構自給自足系のYouTubeを見るのが大好きな子供になってきます。
そんな子なんですけれども、我が家の子育ての話もちょっとお話ししてみようかなと思うんですけれども、
私はね、子供一人しかいないんですけれども、男の子なのでね、社会からの預かりものだと思って今育ててるんですよね。
なので、もう20歳、大学卒業ぐらいしたら本当にね、もう親元も離れていって、
なんかもうどこで何してるのかよくわからんみたいなね、そんな男の子に育ってほしいなぁなんて思ってはいるんですけれども、
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はい、じゃあまあいい男に育ってほしいなぁって思って、
いい男ってどんな男かなっていうふうに思うと、大切な人を守れる力がある人、
強さと優しさがあって、センスもあったらなおいいなぁなんて思ってますけれども、
じゃあその強さとか優しさってどうしたら身につくんだろうと、私なりに考えてはいるんですけれども、
もちろんね、勉強とかスポーツもできないよりかはできた方がいいと思ってますね。
で、あと、勉強とかスポーツ以外にもやっぱり優しいね、人の気持ちがわかるような優しい子に育ってほしいので、
やっぱり自分で考えたりとか、人の気持ちに気づけたりとか、自分とは違う見方を受け止めたりする経験も小さい頃からね、
身につけていってほしいなぁっていうふうに思っていたので、そんな中で結構ね、VTS、対話型絵画鑑賞は結構向いてるんじゃないのかなっていうふうにも思います。
私のいい男に育ってほしいという希望とVTSですね、感情を豊かにしてくれそうなので、
そういう思いでは、向いている習い事なんじゃないかなというふうに思いますね。
で、私はですね、実は、実はってもないんですけれども、しつけとか勉強を教えるのが本当にですね、苦手なんですよね。
これはね、子供が生まれて半年ぐらいの時から、私はなんかしつけとか勉強をちょっと教えるっていうのをほぼ放棄して、
しつけは夫にしてもらいまして、勉強とかは外注ですよね。習い事に通わせる。
そっちの方が私はイライラしてしまうこともないだろうということで、なので結構ね、習い事は今まで外注をしてきました。
なので私が自分で平仮名の書き方を教えたりとか、足し算を教えたりっていうのはもうほぼしてないですね。
なので勉強とかスポーツのこととかは、親としてはもちろん気にはなるんですけれども、
私は基本的にあれこれ言わずに、できるだけ他の人に任せて、家ではね、親子でのんびり過ごすっていう感じですね。
私の愛情表現の仕方としては、時間をかけて一緒に過ごすぐらいしかできないなというふうに思っているので、
なので結構ね、習い事は結構してきた方かなというふうに思いますね、正直。
今も子供の習い事で言うとですね、今はレゴが大好きなのでプログラミング教師ですね。
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あとソロバンに通ってますね。これはもう幼稚園の頃からずっと通っているのと、
あとは今月からなんですけど、英語の塾を辞めて、逆にインターンの英語の学堂に入れようっていうので、それも週2回通い始めました。
その他に今月1回のお菓子教室に行っているのと、
あとね、自然の中とかを探検するような民間のボーイスカウト的なものも月1回参加している形ですね。
あとボルダリングも月に数回習いに行っているのと、
今月はマネースクールとかもあったりとかするので、そういったものにも行く予定になってきます。
結構ね、いろんな習い事は子供にさせているんじゃないのかなというふうに思うんですけれども、
これはね、私が教えるのは一切しないというふうに決めているので、なので該注しているという形になってきますね。
そんな中で出てきたVTSですよ。
こんな私もいろいろ習い事ジブシーで子供にあれやこれやさせているような母親になるんですけれども、
このVTS対話型絵画鑑賞っていうのを聞いて、子供の習い事っていうふうに聞きましてね。
これは本当に新しいアプローチだなというふうに考えましたし、
お絵かき教室とか工作教室とかっていうのもあるんですけれども、
自分で作って表現するとはまた別で、もうすでにある絵とかを見て、
自分がどう感じるのかっていうね、どうして思ったのかっていう子供の心の内が知れる。
それを自分の思ったことをちゃんと口にして表現するっていう、こういう体験がすごくいいなというふうに思いました。
このセッションでは、息子の新しい一面が知れたかなというふうに思うんですけれども、
えみさんが終始、うちの息子の顔を見ながら丁寧に問いかけてくださるんですよね。
うちの子供も初対面の人の前だと恥ずかしがるところがあって、天の王爵だったりするので、
えみさんの前で喋れるかなーっていう心配もあったんですけれども、
全然そんな心配もなく、えみさんの前では子供もリラックスして、
自分の感じたこととかを話せていたかなというふうに思いますね。
普段ね、うちの子っていうのは、結構学校、今小学校1年生なのでね、
学校で何してきたのーとか、お友達と何して遊んだんって聞いても、
別にーとか楽しかったぐらいしかね、言わないんですけれども、
何がどう楽しかったかとかね、そんなこととかは、なかなかちょっと話してくれない感じの男の子なんですけど、
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だから冒頭でね、いろんな形の絵をまず見るんですけれども、
9種類ぐらいあったかな、えみさんちょっと間違ってたらすいませんね。
何種類かの形の絵を見て、どれが好きっていうのをまずやるんですよね。
それで息子が薄紫色の絵を見てですね、
なんとですね、夕焼け雲みたいで、この薄紫色が綺麗っていうふうにね、
言ったんですよ。ちょっとびっくりしません?小学校1年生ですよ。
うちの子、ちょっと親馬鹿やとは思うんですけど、
うちの子こんな薄紫色の図を見て、図形を見て、こんな表現ができるんだなーっていうふうに思いましたね。
なので、親として知ってるつもりでも、息子の感じ方とかっていうちゃんと聞く機会はあんまりなかったなーっていうふうに思いましたね。
なので、この絵を見て、絵を見ながら話すことっていうことで、息子こんな面もあるんやっていうのを知ることができました。
それからね、もう一つ印象に残ったことがありまして、ちょっとこれはね、私のことで恐縮なんですけど、
まず冒頭にね、自己紹介するんですよね。子供と私と、あとエミさんね。
3人の自己紹介をそれぞれするんですけど、
その自己紹介のうちの一つに名前とかね、何て呼んでほしいかとかなんかいろいろあるんですけど、好きなものとかもあったかな。
で、私が好きなことのところで、私は本読むのがやっぱり好きなので、私、ママは本読むのが大好きかなーなんて言ってたんですけれども、
その後にね、エミさんが息子に、そっか、ママは何してる時が楽しそう?っていうふうに聞いてくれたんですよね。
で、息子の答えは何だと思います?私って何が、何してる時が楽しいんだろうって。
確かに息子に聞いたことなかったわ、子供に聞いたことなかったわって思って。
で、私、夫を単身婦人してるのでね、羊さんの配信でA面B面とかもありましたけど、
私もね、その外の顔と家の中の顔って結構私違うなって自分で思っていて、
そう、だからその私のB面を知っている、一番よく見ている息子、夫、今、単身婦人なので、
その息子が私は何をしている時が一番楽しそうか。
これ、なんて答えられたかっていうと、ママは手帳を書いている時が一番楽しそうっていうふうに答えたんですよね。
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で、その後に、だけど音声配信している時は、ママ真顔の顔してるみたいな感じでね、言われて。
で、私ね、手帳を書いているのは朝なので、
例えば手帳の、手帳ではなくて正式に言うと、私、頭のcapacityがね、多分人よりも小さいのか、
頭にパッと思い浮かんだことを絶対こう、メモっているんですね。
まあそれは手帳の時もあるし、何でもノート、アイディアとか、あとは読書ノートとか、書くノートがあるんですけどね。
多分そのノートに色々書いている時のことを言っているとは思うんですけれども、
それちょっと一番びっくりしましたね。
私、特別楽しそうな顔して書いているわけではないんですけれども、
でも子供から見て、やっぱこう文字に落として書いている時が幸せそうなんだなっていうふうに見えてるっていう時は、
やっぱ私、なんだろうな、結構文字としてやっぱり書くのが好きなのかなぁなんて、なんか思いましたね。
ハッとなんか本当今まで全然気づいてなかったので。
きっと私、本読むの好きなんですけどね。
本を読んで、多分それをインプットしたものをアウトプットするために文字を書いたりとか、
なんだろうな、アウトプットするのに文字を書くっていう時間っていうのが本当は好きなのかなぁなんて思ったりとか、
それがなんかすごいね、結構大きな気づきで。
だからちょっとスタッフでもね、コミュニティーラン昔は結構毎日、
本とかね、これ面白かったっていうので勝手にね、読書記録みたいな感じで皆さんにコミュニティーランで文字に落とし込んで書いてましたけど、
なんかそういうブログ的な感じもやっぱり好きなんかなぁなんて、なんか思いましたね。
なので、このエミさんのVTSを参加したのをきっかけに、息子の新たな一面というか、成長を感じられたのと、
あと自分自身もね、息子の答えをきっかけに自分の好きなことを改めて知ることができて、
自己理解も深まったなぁというふうに思いましたね。
息子ももう終わった後、また受けたい、また受けたいって本当に何回も言っていたので、
またね、エミさんちょっとお願いをして、ぜひまた参加させていただこうかなというふうに思っています。
今回のエミさんの募集案内ではですね、Zoomで45分から60分ほど、今も無料モニターはしているのかな?
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私は今回無料モニターとして参加させていただいたんですけれども、大人と子どもさん、一緒に家族で参加できて、
知識も必要ないし、日程とかね、申し込み方法など詳しい情報は概要欄に載せているので、
また見てみてください。
はい、ということで今回ね、エラボ主催のエミさんのVTS参加させていただきましたが、
親としてはね、新しい息子の一面も知れて、なおかつね、私のことも自分のことも知れたなぁなんて思って、
参加して本当に良かったなっていうような感想をお届けしました。
エミさん、本当にありがとうございました。私たち親子もですね、また参加したいと思いますので、よろしくお願いします。
ということで、今日も聴いてくださいまして、ありがとうございました。またね!バリーでした。
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