オタック
黄泉のツガイの英語タイトルは、DEMONS OF THE SHADOW REALM
発音大丈夫か?
そうだよね、なんかDEMONSのスペルが
ちょっと変わってるね、うん。
DEMONSってになってるから、これはちょっと違うけどね。
ちょっと人味が違うような言い方だから
この番組は地元でフリーペーパーを制作しながら漫画を執筆する杉本
と、IBリーグ大学でアニメクラブの部長を経験し、漫画アニメ愛好家歴30年以上のシスコ
そして在米16年以上で漫画アニメ初心者マヨの3人が、日本が誇る漫画アニメを海外の視点からプラスアルファを添えて解説・考察していくポッドキャストです。
3Mオタックポッドキャスターのマヨです。
シスコです。
シスコさん、今回はかっこいいキャラからかわいいキャラまで個性的な登場人物たちが1作が登場し、
先が読めない展開からも目が離せない24話でした。
ということで、今回は累計発行部数750万部を突破し、すでに第2期の制作も決定をしております。
荒川博文先生作、よみのつがいについて海外の視点から紹介していきたいと思います。
エピソードごとに漫画やアニメに関する英単語やフレーズを紹介するオタックウォールオブダデイでは、よみのつがいの興味深くかっこいい英語タイトルについて解説。
漫画やアニメに関する情報をオタック目線でちょこっと紹介するオタックちょこっとニュースでは、先日のエミー賞で受賞した日本人漫画家のニュースをお伝えします。
さらに前回の天幕のジャーデューガルエピソード関連のお便りも紹介いたしますので、最後までお付き合いください。
今回はネタバレを少し含むかも。
そうするしかないでしょ、じゃないと無理よ。
あらかじめご了承ください。
よみのつがいについて話すのは初めてなんですけれども、ちょっとまだ触れてない方のために概要を説明していきたいと思うんですけれども、
山奥にある東村という村で明け方男女の双子が生まれました。
夜と昼を分かつ双子の誕生に村人は驚きました。
それから16年経ってお兄ちゃんのゆるは青年に成長し、そしてなぜか妹のあさは座敷牢、牢屋みたいなところでお勤めというのを毎日果たしている。
そこに突然ですね、ヘリコプターが現れるんですね。
東村というのはかなり一昔の日本の村という感じで、
自分たちで全部手でやったりとか機械とかそういうものはまだ導入されてないような感じの状態のところにヘリコプターがやってきて、
急に村人たちが殺され始める。
ゆるはやっぱり動揺してどうすればいいか分からないというときに下界と呼ばれるところから来た商人のデラさんに、
左雄様という村の守り神の封印を解きなさいと言われて、その津貝と言うんだけれども、その津貝の契約をしてそこから生まれて始めて村から飛び出すと。
そこからストーリーが始まっていくんですけれども。
はい、ということで私たちですね、アニメ第1期、24話全て見終わりました。
そうですね、しすこさん結構この作品好きで早く喋りたいって言ってたのに、
最後になってしまったんですけれども、率直な感想はどうでしょう?
いや、すごくかっこいいよね。王道なアニメで、話も予想できないし、キャラも複雑で、結構いい感じで、津貝もすごくかっこいいなって思う。
登場人物多いよね。
多い。
登場人物が多いプラスそれに津貝がいるからさ、名前とかあんまり私は覚えきれてないんだけど。
津貝の?
津貝とか、まあ人もそうなんだけど、でもみんな個性的だよね。
そうそうそう。
俺も昔の鋼の錬金術師ののも全部読んだし、こんな感じですよ。
あ、そうなんだ。
みんなが結構個人的なパワーを持って、能力を持って、それでキャストが半端ないです。
あ、そうなんだ。
しかも世界観もすごく深い感じで、似てるってまでは言わないけど、そのストーリーの良さは似てるって俺は思う。
私はシルバースプーンの漫画をちょっと読んだことあって、
全然違うよね。
全然違う。
そうね。で、静子さんは鋼の錬金術師を読んですごく良かったから、この作品もすごい期待してるって言ってて。
好きなエピソードとかキャラクターとか見どころっていうか。
いやー、全部だよね。
全部。
全部好き。
多分ゆるもすごくかっこいいって俺は思うけど、陰森系の人たちも俺は結構好き。
陰森派までは行かないけど、陰森のキャラは面白いなって思う。
面白いよね。
ジンさんも好きし。
陰森系の構成が面白いよね。
家族なんだけども、血が繋がってなかったりとか。
あとボス。
ボスもかっこいいでしょ?ボスも面白い人。
ボスやばい。
ボスはやばい。すごい優しそうな顔をしてるんだけども、一番怖い人だよ多分。
そうだよね。でもその中、息子のアスマンの笑ってる顔が面白すぎて、
俺もたまには自分もああいう顔なんじゃないかって思うよ。
本気で笑ってるときはいいんだけど、みんなそうかもしれない。偽笑いはやばいっていうところが面白い。
結構内容的にはシリアスだと思うんだけど、でも面白いところもいっぱい含んであって、
コメディも入ってるもんね。
バランスがちょうどいい感じもあるよね。
私は第1話目を見たときに、今期いろんなアニメあったけど、ちょっとこれは違うかもって思った。他のと。
なんで?
1話目だけで結構引き込まれた感じがする。これからどうなるんだろうっていうのを考えたとき、分かんなかった。
それが良かったなと思って。
あとはいろんなキャラクターが出てきた中で、ちょっと最後の方になるんだけれども、
イヴァンっていう最強キャラが出てきたじゃない?
人間だよね、あの人はね。
人間だけど、最強の都会というか、二刀流で斬っていくわけなんだけど。
彼もかっこいいよね。
かっこいいよね。
悪者だけどかっこいい。
あの人が出てくるときの英語字幕がVになってたんだよね。I-V-A-N。
イヴァン。イヴァンでもどっちでも読める。
どういう風にして決めたんだろう、名前と思って。
やっぱりアメリカ人があの名前を読めると、ロシア人でしょって思っちゃう。
カタカナでしか出てこないからさ、イヴァン。そこがちょっと不思議に思ったり。
イヴァンだったらあまりロシアっぽくない。インドネシア系とか分かんないけど。
でもイヴァンだったら、それがこの人多分そっち系だよね。
そうね。だからイヴァンが出てくるシーンとかも、その戦闘シーンとかがさ。
かっこいい。
でしょ?オープニングにもある。
あ、そっか。
第二クールの。結構長いシーンがある。
さっき言ったように、継がいがたくさん出てくるわけなんですけれども、シスコさん好きな継がいとかありました?
俺は結構好きだけど、メインだからね。
あまり面白くないと思って。
ブラックリストも結構便利そうだけど、やっぱりアスマの継がいが結構好き。
デスノートかと思ったんだけど。
デスノートの怖い顔してるんだけど、めっちゃ優しいじゃん。
そのところが面白いなと思った。
あとほら、ザシキワラシも出てきたね。
かわいいもんな。
かわいい子たちが。
ザシキワラシは日本では、お家にいたりしてると、すごくそのお家に幸運をもたらすとか、お金をもたらすとか、そういう言い伝えがあるけど、アメリカとか他の国にもそういうのってあるのかな?
確かにグリムの童話の中で、靴を直してくれるザシキワラシみたいな存在があって、
家に住む優しい小人かエルフか、そういう人間じゃないやつ。
肉体があるような感じがするんだけど、ちっちゃくてあんまり見えないやつ。
妖精みたいな?
妖精みたいな存在で、そこに住んでる人の靴を直してくれる。ただで。
だからそれもあるし、アイルランドにはレプレコンがあるんだけど、レプレコンは人の家には住まない。
そうだね。
外で住んでる。
セントパトリックスデイだけに現れる?そういうわけじゃない?
なんか関係ないような感じがする。
セントパトリックスデイはアイルランドの日なんだから、レプレコンも描いたりするんだけど、
虹が出た土につく場所には、レプレコンの金管の壺があるんだ。
お宝みたいなのね、そこがあるみたいな。
でもレプレコンは基本的に人を騙すとか、いたずらすらタイプなんだから、必ずいいやつとは言えないな。
あとアイスランドにも、エルフとは言うんだと思うけど、妖精みたいな存在がいるんだけど、それも人の家じゃなくて、野生なところに住んでて、
家とかを建てたいときは、まず専門家を雇って、ここに妖精が住んでるかどうかをチェックしなきゃいけないって俺聞いたことある。
面白いね。かわいい。
座敷いわらしまでは行かないけど、グリム童話に出てくるやつは一番近いかな。
私がちょっと気になった違いが二つありまして、一つはナモミハギって言って、生ハゲみたいな風貌で出てたじゃない。
あれが生ハゲだと思って、私は秋田出身なので、セリフを言ってるときにすっげえ標準語だったのが、
非常に残念だったね。
標準語だとやっぱり迫力ないなと思って、泣く子はいないかとか、
人間だべな。
普通の人間だなと思って、生ってないと怖くないよね。あと言い方だよね。
ちなみにナモミハギというのは、冬にイロリにあたっていると、手足にナモミと呼ばれる低温火傷ができることがある。
それを肺で怠け者を懲らしめ、災いを祝福を与えるという意味で、ナモミハギから生ハゲになったんだって。
ちなみに、もしかしたら勘違いしている人がいるかもしれないので言っておきたいんですけれども、
生ハゲは秋田県全土で行っている行事ではありません。私はすごい山形寄りなんですけれども、
生ハゲというのは秋田の小賀半島というところとその周辺の地域で行われている、
一応年中行事ではあるんだけれども、大体は大晦日にやる行事。
そこに住んでいる人たちは、生ハゲが夕方に来て、お酒をあげたりとかごちそうをしてあげたりとかして。
酒とか食べ物をあげる瞬間って、それは生ハゲが怖いからあげなきゃいけないということ?
いや、神様だから。
神様?
だと思うよ。
神様?ナモミ、子供を食べる?
食べはしないと思うけど、探してるんだよね。
秋田全土ではやらないんだよ。でも私が小さい時は、保育園で一回やったことがあって、
生ハゲ役がいつもの先生だって分かってるんだけど、迫力がめっちゃありすぎて、本当に怖くて、
マジ泣いてたみんな。
当たり前。
めっちゃ泣いてたの覚えてる?
それは泣くよね。
泣くよ。怖いもんだって。
しかも保育園でしょ。
保育園。
3歳とかでしょ。
トラウマだよ、トラウマ。本当に。今でさ、40歳になっても覚えてるから。
えー、すげーな。
すっごい怖かったの覚えてるわ。
それからいい子にしてた?
してたと思うけど。
あ、そう?
まあね、そういうなんか面白い生ハゲみたいなものが出てきたりとか、
あと他に注目したのが、手長足長っていうキャラクターがちょっと前半の方でね、出てくると思うんですけれども、
これはあの、シスコさんと私がね、山形県の新城駅にペンギンを迎えたときに、
ペンギンっていうのは私のお父さんで、以前ね、3Mオタクにも出ていただいたことがあるんですけれども、
新城駅で待ってるときに、昔話みたいな本をシスコさんが手に取って、
そしたらその中に手長足長みたいな話が入ったんだよね。
本当の、本当のっていうか、民話に出てくるものなんだなっていうのをちょっと認識して、
さらに私調べてみたんですけれども、手長足長は秋田県、山形県、福島県、長野県、福井県などに伝わる伝説、昔話に登場する巨人。
各地でこういろんな違ったお話があるらしいんだけれども、秋田と山形を例にとってみると、
秋田では長海産に潜んでいたとされ、
長海産?
山から山に届くほど長い手足を持ち、旅人をさらって食べたり、日本海を行く船を襲うなどの悪事を働いていた。
長海産の神である大物意味の神はこれを見かね、霊鳥である三本足のカラスを使わせ、覚えてる?
ヤタガラスでしょ?
手長足長が現れるときは、有也、現れないときは無也、あるとないと泣かせて人々に知らせるようにした。
でもそれでも手長足長の悪行は続いて、後にこの地を訪れた自覚大師という人が、大物意神社で100日間祈りを捧げた末、長海産は吹き飛んで、
吹き飛んだの?
どこへ?
手長足長が消え去ったという。
長海産が吹き飛んで、手長足長が消えてた。
お坊さんが祈って、長海産が吹き飛ばしたのか?
また消えたのではなく、大師の前に降参して人を食べなくなったとも言われ、
大師がこの地を去るときに、手長足長のために食料としてタブの木の実をまいたことから、現在でも三崎山の小佐川地域にはタブの木が茂っているのだという。
手足長が人じゃなくて、そんな葉っぱとかを食べるために、そこにそういう話があるんだと。
面白い。
別の地域だとまた別の話があるので、他にチェックしてみると楽しいと思うんだけど。
面白いね、こういうの。
座敷原市は結構有名な。
どこにでもありそう。
結構認知されてるんだけど、手長足長は私知らなかったし。
他にも、狐と狸。
かわいいね、あれ。
狸の玉。
金玉。
金玉が怖いけど。
ウサギとカメとかね。
あれはギリシャだけどね。
なぜウサギとカメというと、エイソップのフェーブルでしょ?エイソップのドア?
エイソップってなんだ?
イソップ物語。
で、出てくるんでしょ?
トータスと髪の毛。
オタクの世界進出をコンセプトに、今回深掘りしたアニメや漫画から、私たちが選出した重要キーワードを英語で紹介するコーナーです。
今回は、ヨミノツガイの英語タイトル。
Demons of the Shadow Realm。
発音大丈夫か?
そうだよね。
Demonsのスペルが、
ちょっと変わってるね。
Demonsになってるから、
多分Demons of the Shadow Realmでいいと思うけどね。
これは、最初なんか、またデーモンが入ってるわと思って。
これはちょっと違うけどね。
あ、そう。
そのD.A.E.のデーモンとかディーモンとかは、普通の地獄に住んでいるディーモンでも言えるかもしれないけど、
ちょっと人味が違うような言い方だから、
ゴールデン・カンパス覚えてる?
覚えてない。
ゴールデン・カンパスにもこういうD.A.E.のディーモンが出てきて、
あれは人の魂。
その話の中で、それが人の魂を示して、
いろんな形になれる。
子供の頃は、いろんな形になって、
鳥になって、犬になって、
パンサーとかになって、
でも大人になっていくと、
その形が一つになるわけ。
もう変わらない形になってしまうんだけど、
昔の本とかで、
昔のヨーロッパ人とかが、
異世界から魔法を使って、
物とか動物とか、霊とかを呼ぶ時に、
そういうD.A.E.のディーモンを、
世界に呼べることができたって信じてたかな。
だから、必ず強いやつというわけじゃなくて、
鳥でもディーモンになれそう。
とりあえず、D.A.E.のディーモンは、
普通の鬼とか、地獄から来たやつと違って、
魔法使いとか、使えるしもべっていう意味もあるから、
天国のものじゃないし、
ちょっと暗い感じもあるんだけど、
ブラックマジックみたいな雰囲気もあるけど、
地獄から出てきて人間を襲うディーモンじゃなくて、
魔法使いの使ってるやつっていうイメージがある。
特にこの話の中では。
悪いやつというわけじゃなくて、
魔法的で人と契約を結んでる感じのディーモン。
私が今調べたところによると、
ダイモンって出てきて、
ダイモンは古代ギリシャ及びヘレニズムにおける神話、宗教、哲学に登場する、
人間と神々の中間に位置する、
あるいは善性、あるいは悪性の超自然的存在で、
カイの神格や死んだ英雄の霊などを指す。
だから、神よりちょっと弱いやつ。
精霊がいいのかな、和訳だと。
ギリシャ語だとね。
この翻訳が、ギリシャ語のダイモンじゃなくて、
中世のイギリスの魔法使いが使えそうなディーモンだと思うよ。
ああ、そうだのか。
ディーモンとかデイモンとか、
昔は違いはそんなになかったけど、
今とすると、ディーモンっていうのは地獄に住んで、本当にひどいやつ。
このディーモンっていうのが、魔法使いが契約したしもべとか。
今はそういうふうに使われてる。
昔はそういうふうに使われてた動画はほっといて、
今のはなぜ特別なスペルにしたというと、
多分その雰囲気を出したかったから。
ディーモン、魔法使いのしもべみたいな。
待って、じゃあ、シャドウ・レアムは黄泉でいいの?
黄泉は広磁器に出てくるんでしょ?
要するに死んだ人の国でしょ?
だから、地獄にも当たるかもしれないけど、
地獄だとまた必ず悪いやつって感じで、
黄泉の国は悪いやつが行くところじゃなくて、みんなが行くんでしょ?
だと思うよ。
いいやつも悪いやつも、神様も人間も、みんながいずれ黄泉の国へ行くんでしょ?
だから、それはまた地獄には当たらないような感じがして、
シャドウ・レアムっていうのは、この世じゃない、この次の世みたいな雰囲気を出して、
うまく訳せない、このタイトル。
あと、都外っていうのは必ず2つがあるってことでしょ?
ペアだね。
それも英語で、そういうコンセプト自体が存在しないから、
多分、翻訳するのは非常に難しかったと思う。
そうだね。こういう日本の文化的な感じのストーリーだしね、タイトルもそうだし、
そういうのって、訳にピタッとくるのはないかもね。
この都外は、死んだ人の国からやってきたって、あまりそんな感じはしないんでしょ?
都外はどこから来たのかは、まだ説明されてないけど、地獄から来たわけじゃないし、
読みぬ国から来たって、あまり…でも、フーとカイは、死なないと会えないみたいな感じでしょ?
一回死んで、みたいな感じだよね。
一回死んでから、契約がつけるから、それは本当に読みの国の都外かもしれないけど、
他の都外さんは、普通にそこら辺にいるんでしょ?
レリックスってなんだっけ?
都外が、都外でいないときは、像とか、
本像とか、本体。
人の骨とか、そういう感じでしょ?
だから、別に読みの国から来たわけじゃないだろう。
だから、読みはどういう関係しているのかは、まだわからないような感じがするけど、
ディーマンズ・オブ・レルム・オブ・デッドとかにしたら、また長くなるし、いつそのレルム・オブ・デッドにつながるのかは、わからない。
とりあえず難しい。
そうね。面白いタイトルだなと思って、考えて絞り出したタイトルなんじゃないかなって思いました。
正直言って、訳ずなくても大丈夫だった?
読みの都外でも書いてたかな?
そうそうそう。
押し残るみたいな感じで。
読みの都外はそのままにして、知りたい人を調べればいい。
そっちの方がいい。
ディーマンズ・オブ・デッドは、あんまり日本語での意味が含まれていない感じもする。
そうかそうか。難しいとこだね。
そうそうそう。で、あとこれは多分偶然だと思うんだけど、
都外は必ず2つでしょ?だから、
都外。
都外。
ただ言いたかっただけだ。
言いたかった。すみません。
考えても見なかった、そういう風にギャグ。
確かに。
確かに都外。
分かりました。ありがとうございました。
はい。
それではこのコーナーに参ります。