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そこあに「2026年夏アニメ最終回特集」 #960
2026-10-04 1:28:43

そこあに「2026年夏アニメ最終回特集」 #960

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「そこあに」960回目は『2026年夏アニメ最終回特集』です。
最終回を迎えた作品の中でスタッフが最終話まで視聴した作品は31本、投稿が届いた作品は13作品でした。
事前に楽しんだ作品アンケートを行いましたので、その順位で発表を行っています。

1位 これ描いて死ね
2位 令和のダラさん
3位 天幕のジャードゥーガル
3位 ふつつかな悪女ではございますが~雛宮蝶鼠とりかえ伝~
5位 無職転生Ⅲ~異世界行ったら本気だす~  来週の特集
6位 さよならララ
7位 乙女怪獣キャラメリゼ
8位 グロウアップショウ 〜ひまわりのサーカス団〜
9位 スーパーの裏でヤニ吸うふたり
10位 Re:ゼロから始める異世界生活 4th season 奪還編

順位外として

鉄鍋のジャン
対ありでした。~お嬢さまは格闘ゲームなんてしない~
ヤニねこ  
手札が多めのビクトリア
いびってこない義母と義姉
レッツゴー怪奇組

に投稿をいただきました。

他にスタッフオススメ枠として

ワールド イズ ダンシング
株式会社マジルミエ 第2期
鎧真伝サムライトルーパー 第2期  
正反対な君と僕 第2期

を取り上げました。

領民0人スタートの辺境領主様
片田舎のおっさん、剣聖になる 第二期
捨てられ聖女の異世界ごはん旅 隠れスキルでキャンピングカーを召喚しました
幼女戦記Ⅱ
黄泉のツガイ
攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL
BLACK TORCH
二十世紀電氣目録-ユーレカ・エヴリカ-

時間の関係で話せなかった、上記作品に関してはside-Bにて取り上げました。

投稿・アンケートへの回答ありがとうございました。各作品最終回のネタバレを含みます。

■出演:くむP・たま・小宮亜紀・米林明子・宇宙世紀仮面・嘉陽雅美
■アートワーク:たま
■ED MUSIC by NASE☆MIKI「そこそこアニメに恋してる!」作曲&編曲 mampuku

感想

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00:00
ディープじゃなく、そこそこアニメを語るラジオ、そこあに。
そこあに。
今日の特集は、
2026年夏アニメ最終回特集です。
そこあに。
ということで始まりました。 今日の特集は、2026年夏アニメ最終回特集です。
そこあにスタッフ視聴済み作品数は31作品、 投稿が来た作品は13作品となりました。
今回も順位アンケートで楽しんだ作品を募集しましたので、 その順位順位に紹介していきたいと思います。
はい、ということで、今回の第1位は。
第1位、これ書いてしね。 ゆうきちさんからのコメントです。
原作未読でアニメから入ったのですが、 特に心に残ったのが、てしま先生の過去パートでした。
正直、私にとっては、そこが作品の一番の魅力と 言ってもいいくらいです。
てしま先生には、もう一度漫画家として 再起してほしいと願わずにはいられないです。
これからてしま先生がどうなっていくのか楽しみにしています。
続きまして、しーがるゆうきさんからのコメントです。
かつて、英語の授業で、
There is a first time for everything. 何事にも初めてのことはある。
という慣用句を習いました。
このアニメは、この慣用句を思い出させます。
経験を積み、知恵がつくと、 確率の悪い戦いからは逃げたくなりますし、
子供たちにもそのような挑戦はさせたくなくなります。
てしま先生のような失敗の経験者なら、 なおさらなのでしょう。
しかし、好きを感じたファーストタイムは、
どんなノイズにも振り回されない、 強力なエネルギーになり得ます。
最終回の飛行機の中、
てしま先生は、愛のあふれんばかりの好きを見ることで、
自分の初めての好きを思い出してくれたようです。
てしま先生にも、愛たちと同様、
いつまでも初めての好きで輝いていてほしいと願ってやみません。
はい、ありがとうございます。
先日、そこアニで特集しました。
記憶に新しいです。
持ち込み行ってどうなったの?
そう。
最終回1個手前まで見てますからね、我々ね。
それで特集してますからね。
そうですね。
でもね、どうなるのかは、わからなかったわけじゃないですか、我々は。
なに?どうなるの?みたいな。
そう、どっち?みたいな。
いやね、今時だなって思いました。
うん、たしかに。
これが、昭和じゃない、令和の漫画道だと。
てしま先生は、言ってしまえば、本には昭和じゃないはずなんだけど、
昭和のノリを持ってますよね、漫画家として。
そのね、心を受け継いでる、ママって感じですもんね、漫画家のスタイル的にはね。
そうなんですよね。
それに対して、やすみたちは、やはり令和に生まれ育って、漫画が好きな子供たちじゃないですか。
03:09
うん。
情熱はもちろんあるんだけれども、
てしま先生から最初に言われた、趣味の範囲っていう言葉が、最後まで響いてくるなっていうところがね。
そうですね。
編集の人もそうだったじゃないですか。
うんうんうん。
ここがなんかね、時代の変化だなって思ったんですよ、最終回の。
確かに、どっちか、見てる側としても、プロ、趣味、どっちかで答え出すのかなって、勝手に思っちゃってたので、最後のやすみんの答えは、ちょっとハッとさせられましたね。
どちらかしかない印象じゃない?
うん。
プロになるっていうことは、すべてを捨てていくみたいな、そのぐらいの気概がないと、プロにはなれないんだ。
もちろん、それも一部ではあるとは思うんですよ。
でも、今って、そのコミティア的なものから、いわゆる同人誌で楽しく、プラス、それでもね、締め切りにみんな頑張ってたりするわけなので、そこを趣味の範囲なのか、それよりも超えていくのか、ビジネスにするのか。
でも、決して雑誌に載ることだけが道っていうわけでもない、多様性の時代にはなっているのかなっていう気もするので、だからそういう世界の中で、彼らが今後どうなっていくのかっていうのは、まだ決めなくていいんだっていうところが、いい終わりだったなって思って。
そうですね、めっちゃ綺麗に終わったなって思ったんで、今もうその続き、制作発表されましたけど、ここからどう展開していくのかなっていうのが、ちょっとまだ読めないでいるんですよね。
変わっていっちゃうのか、ここの路線を突き詰めるというか、またね、違う漫画のスタイルというか、目指すのかなと、ちょっとわからない部分はあるから、でも見たいんだよね。なんか綺麗に終わったのに、2期を見たい気持ちがすごいある。
追いかけたくなるんですよね。
そうね、あとその、やすみと藤森の、最初に藤森が反応したじゃないですか、編集さんの言葉に対して。
あーはい、熱かったですね。
熱かったでしょ。
うん。
それも面白いなって思って。
これは、いずれ2人が別れていく、もし漫画家を目指すことになった時には、そういう可能性も十分あり得る。
06:10
あー、一方は。
フリかもしれない、みたいな気持ちもね。
私、逆に、やすみがあんまりそういうの考えてないから、ココロちゃんが引っ張っていくというか、新たな可能性だったり、そういう意味で価格反応が起きていくのかなっていうワクワクの方で、よく言ったってなってた。
だからどっちもあり得るなって思うんですよ。
そうなんですよね、どっちもあり得ると思います。
だって、やっぱり、各個人じゃないですか。
今ね、高校時代で、同じマンケンの中で目指しているものと、いずれ彼女たちは卒業していって、じゃあ何になっていくのか。
そこが、漫画家を本気で目指していくのか。
大学とか行きながら、趣味としてやっていくのか。
多分そういうところで、いろんな気持ちの違い、すれ違いみたいなことが起きていく可能性はあると思うんですよ、彼女たちにも。もちろんね。
っていう、将来の物語はまだいくらでもあるなっていうところと。
ただ、このワンクルのアニメって、もちろん原作は続いている場合、どういう締め方をするのかって、めっちゃ大事だと思ってるんで、特に最近はね。
そういう意味で、きれいに終わってるじゃん。
ある意味、終わってない部分は、手島先生の今後ですよ。
そうですね。
ていうか、未来のことだから、今解決しなくてもいいというか、2期で見られればいいっていうところで、区切りはね。
2期ないね。先、原作でもいいから、先のことは後で見てもいい。
けれども、漫研部としての物語は十分いいところまで描いて、ワンクルがしっかりと終わった。
ここで終わっても、「いや、見たいね。」で終われるぐらいに、うまく、よくできたワンクルのアニメだなって思いますよ。
もちろんね、2期は当然期待してますけれども、楽しみですけれども。
いや、素晴らしかったですね、本当にね。
いや、本当に素晴らしかったです。
私、1話から見返したんですけど、
あ、ここ、この後だっていうの分かるんですよ。この後、手島先生に出会うんだとか、
あの時、何も分かってなかったことが全部繋がって、2週目はヤバいです。
へー。
2週目が分かった状態で、2週目に行く感じで、もう転生してるんで。
自分だね。
完全に視点が変わっちゃって、1話あんなにスルーできてたことが全部、え?え?え?ってなって、
1話から泣きそうになるっていう。
09:01
へー、なんか伏線回収してるんですね。
赤服の立ち位置とかもやっぱり全然見え方が違ったりするので、2週目。
2期の話、今ベチャベチャしてたんですけど、2週目もオススメな感じのやっぱり1期だったので、
そういう満足度がこの1位っていう表数に現れてるのかなとは思いました。
あと個人的にはね、最近編集さんって嫌われがちじゃないですか。
SNSとかではさ。
でもやはり、しっかりと提案してくれる人、問題を提起してくれる人が、プロには必要なんだなって思いますよね。
大切ですね。
漫画を愛してるんだなっていう気持ちが見える編集者なんだなっていうのもわかったので、
すごく全キャラクター、やっぱり好意的に見れるところがすごく好きですね。
あえて好意的に見えないキャラ出してないのかもしれないけれども、
でもね、あんな可烈な先生がいたりとかするわけなので、その中でね、決して楽な仕事じゃないわけじゃないですか。
だからそこも含めて、とにかく2期を楽しみに待ちたいという。
まだ1年生ですからね、一応。
そうですね、これからですね。
コメディアって年に4回あるみたいなんで、葛藤とかも考えると、いろいろ欠けるよなと思いますし、
普通のスポーツモノだったら負けたら終わりとか、いろいろそういう制限ってもうちょっとあると思うんですけど、
ある意味負けがないからね、そういう意味じゃね。
でも2人の想像性がちょっと違うな、道があってなったとしても解決する期間ってめちゃめちゃあるなと思ったので、
そういうのもあったりなかったり、なんでもいけるじゃんって思いました。
これプラスして、前回の特集も聞いていただければと思います。
次第にひなたとカオルの兄弟に翻弄されながら、2人を優しく見守る面倒見のいいダラさんの魅力にはまっていきました。
ダラさんが好きになってくると、姉に裏切られて斬殺されたムナクソな展開のシリアス過去編も、ギャグ寄りながら時にビターな現代編もどちらも楽しめるようになってきました。
主要キャラだけではなくサブキャラクターが魅力的なのもいいですね。
12:02
特にふでぎなおみちといらわみこのいとこ同士が好きです。
ふでぎ先生はついふじ先生と幸せになってほしいですね。
みわさんは自聴しろ。
続きましてしおしおさんからのコメントです。
ダラさんとみそぎや兄弟の温かい日常が心地よく毎週の楽しみでした。
ただこの作品の本当の面白さは、令和のゆるい現代パートと数百年前の因縁が重なる過去パートとの落差にあると思います。
スマホも同人誌もある今の生活のすぐ隣に、ヤマタギマタラの伝承とたたりが残っていて、笑いの直後に背筋が冷える場面があります。
アニメは第13系で一区切りですが、原作は連載中で日常の細かな描写も因縁の掘り下げもまだ先があります。
アニメから入った方にこそ漫画を手に取ってほしい作品です。
はい、ありがとうございます。
まさかの2位、ダラさん。
そうですね。いや、出来はすごく良くて、漫画で読んでいる時よりも、僕はこっちの方がとっつきやすいなっていうのはかなりあったんですよ。
そうなんですね。
そう、仮面さんにお勧めしてもらったから、見ようっていう感じで見始めたんですけれども、そのコメントをお二人からもいただいているみたいに、
ダラさんの過去編と、令和の平和な世界っていうのが交互になっているのが、すごいいい塩梅だなって思っていて。
最後に、十郎太の地筋が今に続いて築き上げているっていうシーンがあったんですけど、
もうそれを聞いて、歴史を見ながら、今の平和の、令和の平和を見ている、このほのぼのを見れてるってことが当たり前のことではない。
本当にありがたいことなんだなって思うと、このほのぼのっていうことにすごく深いなって思いながら見ましたね。
僕も原作の漫画は、本当に最初の方しか読んでなかったんですけど、クソガキどもがいるじゃないですか。
とてもとてもクソガキで、方言とかは癒されるんですけど、最後にクソガキだったことにちょっと理由がつけられてるみたいな、伏線になってるみたいなところで、
なんか上手い子と長尻を合わせるな、こんな星はみたいな。そういうところを丁寧に作ってあるなっていう感じがしてましたね。
はい、とてもいい作品でした。
ただちょっと性的な部分で、結構壁が丸出しのキャラデザをしているので、そこをちょっと一言選ぶかもしれないなというのはありましたね。
そうですね、なんかそこもちょっと私いつも見るアニメじゃないんだけどって思ってみたけど、見てよかったっていう満足感もあります。
15:01
第3位、天幕のジャードゥーガル。笹眼金さんからのコメントです。
モンゴル帝国といえば、勇猛な男性の偉人ばかりが名を残していますが、天幕のジャードゥーガルでは、その歴史の裏に確かに存在していた一人一人の女性の生き様を最後まで描いているのがとても印象的でした。
どれげね、そるこくたに、ぼらくちんに、くらん。ただの王妃としてではなく、それぞれが復讐に、愛に、譲ることのできない覚悟を持って、自分自身で道を突き進んでいる勇士にグッときました。
その中でも特に印象的なのが、やはりシタラ。前回の特集でも皆さんがおっしゃられていたように、シタラは基本は受け身で流されるままに、騒乱に巻き込まれてしまうのですが、最終は、オゴタイとの星をめぐる議論の中で見せた科学に対するシタラのほとばしる熱意。
知識という武器を胸に立ち向かう姿は彼女なりの戦いだと思いますし、その後のオゴタイから勝負を持ちかけられた後に見せた道国は、オープニングのステラの歌詞の一節にも、私はここでは笑えないとあるように奴隷であり、非支配者でもあるシタラの心の底から幸せになれない胸の内を表しているようで、
これは歴史物でもあり、戦争が残したものも描いた作品なのだと改めて考えさせられました。後のモンゴル帝国の歴史も調べてしまったのですが、この先をどう描くのか。ニキにぜひ期待したいですね。はい、ありがとうございます。
はい、そこにでも特集しました。
はい。
いや、終わるわけないわけですよね。歴史物なので、ある意味ね。
そうですね、確かにある意味。
そうなんですよ。だから、どこで終わるのっていう話は特集でも話してました。
はい。
そういう意味では、これからだっていうところでは終わってますよね。
そうですね、本当にもう復讐もまだ果たされてないというか。
今から復讐するぞっていうところなんですけど、これが皮肉なもので、おごたえが良い人じゃないですか。
そうなんですよね。ちょっとね、複雑ですよね。
複雑なんですよ。
見てるほうまで。
そう。だから、おごたえって、いろんなことを見ながら、自分の中で、じゃあどういう前世を知ったらいいのかっていうことを考えてた人なわけでしょ。
そうですね。
今に至るとね。
うん。
他の戦いに明け暮れていたやつらとは違って。
だから、どういうふうにしたら、この国をもっと豊かにすることができるのか、争いだけじゃない国を作っていけるのかっていうことを考えてた人なわけで、言ってしまえば、良い国を作ろうとしてたわけですよね。
18:18
そうなんですよね。視野が広いというか、本当に土台から変えて、みんなが幸せにっていうふうに考えてる人ではあるんですけど、どれげねからしてみたら、そうは言っても、やっぱり大切な人を奪った相手っていうことになるんで、そこが結構複雑なところだなって見てて、すごい感じました。
そうなんですよ。だから、シタラが考えてることとかも、本来なら彼に協力したほうが、本当はいいことな、いいことって言い方はあれだけど、平和につながっていくことなわけじゃないですか。彼女の頭の良さもね、含めて。
そうですね。
でも、そうはなれないわけですよ。
そう、そうはなれないんですよね。
そう。
うん。
すごく皮肉なんですよね、ある意味ね。
ねえ、奪われたこともまた事実ですし、
事実ですから。
それを置いてね、従うのってなっても、またちょっとね、できない気持ちもわかるから。
彼女たちはできないっていう、まさにそこで終わるっていうね。
ワンクールの締めとして、どこに持っていくのかは結構重要だって話を最初にしてましたけれども、まさにここ以外にはないんだろうなって思いますね。
最後の2期きっとここをやるでしょうっていうあらすじを聞くに、これは入らないなっていうのはわかりますよね。
2期発表ないんですけどね、正直ね。
あ、そっか。勝手にやると思って喋ってる。
でも、それぐらいの最後に、匂わせじゃないですけど、ありますよね。
あってもおかしくない。
あってもおかしくないですけれども、少なくとも今のところ、今期はほらもう結構ちゃんと発表してる作品が多いので。
そうですね。
めっちゃ多いですから、そう考えると、今の段階では発表できる段階ではないっていうところだと思うんですよね。
そういう意味でも、確かにこの物語、でもしたらの物語としても終わってないんだよなっていう感じもあって。
でもその1期の最初の因縁の相手という意味では、一旦そこは終わってないで、次の国?対国になるなとは思っているので。
モングロって感じですかね。
そこがどれ程度重なって、本当に同じ敵になったなっていう感じはありますね。
だからいいところでは終わった。
でも新たにソルコクタにもちょっと、言ったら全然違いますけど、ファイ国の戦いに挟まったような感じはしますよね。
21:03
そんな雰囲気がありますね。
この辺がどう女の戦いというか、駆け引きが繰り広げられるのかなというのも気になります。
本人を置いてね、ある意味ね、内側で女性の戦いがあって。
コメントいただいてた通り、本当に女性の戦いの物語になりそうな感じがありますね。
武力でね、戦って済む物語ではないなっていうのがよく。
そこはいいですよね。知恵でちゃんと戦っていく物語なんだなっていうのはブレずにあるので。
非常にね、絵柄も含めて今期のアニメとして上位に入ってきて当然な作品だったなと思いますね。
これも特集した作品にはなりますけれども。
こんな結末を迎えるとは思いませんでしたよ。
女の友情の話だったでしょ?誰のとは言ってなかったでしょ?
いやいや、最初にね、これは友情の話だって言われて、え?って思ってたわけですよ。
どう考えてもね、そんなわけないだろうと。
何をどうしたらこの2人が仲良くなるんだよと、思ってましたけれど。
慣れたでしょ?
いや、うーん。いろんな悪事も解決してね。
でも普通このテイストで始まったらもっとドロドロするのかなって思いますよね。
いや、なるでしょ?普通はね。絶対なると思うんですよ。
だからこそこの作品が人気な理由なのかなって思いますけれども。
絵柄が人気ある理由もなんとなくわかったんじゃないかなと思うんですけど、
彼女の魅力が見えてくるのはもうちょっと先でもあったりするので、もう2期決まってるから是非そこで確かめてもらえればと思います。
新しいギャラも出てきたので、その辺のね。
顔見せありましたからね。
どうなっていくのかなっていうのも気になりますし、もちろん今期、レイリンと行銘の関係がどうなっていくのかっていうのも、ちょっと重くなくなった感じはあるので。
ちょっとね、恋愛の話にできなくなっちゃったよね、確かに。
どころじゃないし。
なくなっちゃったね。
だいぶ軽月に先起こされてるんですよね、仲良い人間リストの中では。
もういいですって言われちゃったから、かなり地に落ちちゃったから、今から頑張らないといけないっていうね。
ちょっとずつ頑張ってるところ。
いや、頑張ってなんとかなる。今だってほら、人生楽しいもんね、どう考えてもね。
それどころじゃないから。
本当に。
ここが器の見せどころじゃないですか。
彼女をね、自由にさせてあげて、時にサポートができるすごい素敵な男っぷりを見せたらワンチャンあるかもしれない。
24:02
本人もね、それをやっていこうっていう心持ちはあるわけなので。
でもね、原作よりはね、もうちょっと恋愛よりかもねって思ったりはしたので。
コワネが付くことによってやっぱりちょっと気持ちが乗ってる部分みたいなのは見えてきたから、
私が思ったよりこれはもうちょっと恋愛に発展しそうな気もするな、みたいな気持ちにはなったので。
あるでしょうし、もらわなきゃいけなくはあるよね、たぶんね。
だから誰をもらうのか問題とかいろいろあると思いますからね。
それが本当に争いが起きてるわけなので。
高級ものですからね、一応ね。
順位があるだけで全員もらわなきゃいけないから、それはそれとしてなんですけど、
逆に別の人が好きになった場合は大変よねっていう話もあるわけで。
果たしてどうなることやら。
怖い怖い。
でもなんかうまくやっていきそうな感じもしますけど、とにかくですね、面白かったです。
綺麗な終わり方しました、これもね。
やっぱり綺麗な終わり方大事です。
そして作る目が2027年7月から決まっておりますので、決まってるのは嬉しいよね。
楽しみに待ちたいと思います。
第5位 無職転生3位 異世界行ったら本気出す
ハスキーシベリアさんからのコメントです。
まさにエリスに始まりエリスに終わる第3期第1クールといった感じでしょうか。
出番少なめにもかかわらず最終回のインパクトは抜群でした。
ルーデウスからの手紙の内容を聞いて唖然としつつも、追伸の部分を聞いた瞬間にやりと笑みを浮かべ、
そこから流れるようにエンディングに入る演出は最高でした。
2クール目が楽しみで仕方ありません。ありがとうございました。
エリスに始まりエリスに終わる。そしてあのエンディング。
エリスに始まりエリスに終わるっていうかさ、合流しねえのかよ。
しないですよ。まだできないですもん。
でも一応、嫁にもらっていいかいっていう話はしましたから。
そうですね。ルーデウス君気持ち悪いですっていろいろ言われてますけど。
いいんです。ルーデウス君は気持ち悪いんで。いいんですよ。
そこ間違いないから。間違いないんで。
ということで、来週特集します。
もうね、話したくてしょうがなかったんです。
27:01
作用感。
はい、ずっと。先週からずっと話したくてしょうがなかったんで、
来週特集します。
ちょっとね、コメントの締めは早めで木曜日なので、
そこ間にの公式のSNSとか見てから投稿を思いの丈をぶつけてください。
よろしくお願いします。
第6位 さよならララ
ノービスさんからのコメントです。
最終回、とても印象に残りました。
見始めた頃から、この作品が最後に本当の愛をどう描くのか気になっていました。
でもララがたどり着いたのは、本当の愛なんていらない、というその前提自体を否定するような答えでした。
でもあなた、マリがいる世界にいたい、というララの叫びは一つの愛であるように思います。
この物語の本当の愛とは何だったのか、今でもその答えを考えています。
続きまして、ひひさんからのコメントです。
本作は一言で言うと、大事にしたい作品です。
ものすごく個人的には、変えられない過去のしがらみにさよならを言ってもいいんだという励ましを受け取り、前に進めるようになったことが一番の感謝でした。
童話ファンタジー的な印象で、明度がはっきりした色合いや太い線、どこかしら平成や昭和風な懐かしさのある画風に思えました。
でも本作は私のそんな第一印象を裏切ってくれました。
決めのシーンの綿密なレイアウト、どこかしら現代音楽風の緊張感漂う劇伴、絵本童話の冊子絵のようなタッチがあったり、
ココアのシーンのように演技で心情を伝える手法、最終話のラストで死が押さるララを見送るマリのシーンでタイトル回収しないラスト、
監督がインタビューで使い古された手法であっても、突き詰めれば伝わるものが生まれるというようなことをおっしゃっていました。
まさにそういう作品でした。
前は作品から投げられる真剣な情熱をまともにくらって、やられた感の連続でした。
放送終了後も繰り返し見返しています。ちゃんと伏線が入っていたりと考察を楽しんでいます。
まだまだ受け取れることが多そうです。大事に何回も見ようと思います。ありがとうございました。
ノービスさんいいコメントをくださったなぁと思いながら拝見してたんですけど、本当の愛とは何か。これが作中でずっと語られてたテーマでしたけど、なんとなくこれの答えは見つかったでしょうか。
これ私は結構明確にこうかなって思ってる答えがあって、これはあくまでも私の感想なんですけど。
人魚の愛っていうのは人から奪うものというか、見返りを求める愛。だからそのくらい尽くす愛情なんだなっていうのがあって。
30:01
生まれた時から即魚を食べるみたいな生き物じゃないですか。人魚ってこの話の中だと。
本質的にそう、奪うもの、食らうもの、そういうものを愛とする。だから真実の愛の形も、見返りを求める愛情っていうのを真実としているんだけど、
多分最後ララがたどり着いた愛は無償の愛だと思うんですよね。見返りを求めない、あなたがそこにいてくれるだけで、それだけでいいっていう愛。
これは多分おばあちゃんが牧師をやってるみたいなエピソードもあったじゃないですか。
はいはいはい。
だからキリスト教的な、アガペイと言われる無死の愛みたいなものを真実としたんじゃないかなっていうふうに思ってて。
だから恋愛じゃなくてもよくて、というか恋愛だと、あなたが愛を返してくれないと真実の愛が手に入らないじゃないって言ってたように、何かを求めているけれど、
マリに求めてたものって何もなくて、いてくれればそれでよくてっていう関係だったから。
周りの人たちがララを見守るものっていうのもやっぱりある種無死の愛というか、施してくれる愛情だったから、そういうものに囲まれてこれを真実として、
それの中で一番輝きがあったものが一番になったっていうことだと思うので、恋愛じゃない愛情っていう形を一番としたし、
最後さよならっていうふうにお別れをして終わったっていうのも、一番の愛ではなくて、無性の愛っていうものを他にもたくさん求めたから旅立っていったのかなっていうふうに、
マリみたいな素敵な友達とか素敵な人間関係に出会うために旅に出たのかしらねっていうことを私は思って最後を迎えた。
ケーキ屋さんアンデケンの人たちとか町の人たちがララに与えてくれた愛情こそが本当の愛だったのかなって私も見てて、
ちょっとそういうふうに考えさせてくれるような答えというか終わり方だったなって思うんですね。
最後結構余白を見てる人に考えさせる余白があるような終わり方だったと思うんですけど、
マリがいる世界にいたいっていうところで、でもシガからは旅立っていってしまうララが、
そこは結構人によっていろんな解釈が分かれるところだったのかなと個人的には思うんですけど、
私的には最終的に本当の愛を探す人魚姫のプリンセスとか、そういう役割からララを下ろしたのかなっていうふうに感じて、
一人の個人として立って歩くために、シガからララを一度解き放つというか、出て行かせる必要があったのかなっていうふうにも考えたので、
33:10
ちょっとマリと離れるの、なんか寂しいなっていうふうに感じたんですけど、
でも最後の方にマリにケーキ作ってあげるって約束してたんで、
いつかは帰ってきてまた2人出会うんじゃないかなっていう、ちょっと期待とか希望も持ったりはしてます。
ね、いつか帰ってきて、絵を見せる約束もあるから。
うん、そうですね。
あれ半年の間、ララの足が馴染むまでの間かなに付き合ったり別れたりしてたんでしょ。
結構勝手なんですね。
やっぱり自分みたいなのか、ララってああいう子なんだなっていうのも含めて、
なんかいいですよね、人間として確立した自由さみたいなのがあって、
自由ゆえに最後遠くに旅立っていくっていう、なかなかいい終わり方だなと思うし、
あの後どうなったのか本当にみんなでいっぱい考えてよっていう、
そういう余白なる終わり方だったのもめちゃくちゃ素敵だったと思います。
本当いろんな愛について考える作品だったな。
お姉ちゃんの話とかも良かったですもんね。
確かにここには愛がある気がする。
第7位 乙女怪獣キャラメリゼ
はい、特集しました。
めっちゃ良かったね、最近。
めっちゃ良かった、本当に。
愛の力で復活するっていいよねって思って。
特集でも言ってましたけれども、
怪獣ものと恋愛ものを合わせて物語をやるって、
結構難しいと思うんですよね。
しかも恋愛対象となるヒロインが怪獣なわけじゃないですか。
クロエちゃんがね。
もうこの時点で不幸しか生まないよね。
ねって思ってた。
これを幸せな結末に導くのは厳しいだろう?
普通に考えて。
クロエがね、もう何らかのきっかけで怪獣にならない。
ならないようになった。
だったら、一番多分それがハッピーエンドだと思うんですよ。
でもそれはまだできないわけじゃないですか。
何らかの注射を打つことによって、今後大丈夫とかさ。
いうことは、今の段階ではない。
もしかしたら、あの怪しいお母さんが実は持っているかもしれない。
作ってくれるかもしれない。
どうするんですか、怪獣の方が本当の姿だったら。
多分怪獣の方が本当の姿ですよね。
36:02
逆に言うと、何でクロエになって、その少女体型になれるのかの方が問題だろうっていう。
物理法則は無視してますからね。
変異体だって言ってたけどね。
でもお母さんは赤江のこともすごく好きだったから、そういう薬作らないような気がしますよね。
お母さんがヤバいんですよね、この作品。
ヤバすぎた。
何も解決せずに終わりましたね。
思ってた以上にヤバい。想像以上のレベルでヤバかった、お母さんが。
だから、三菱さんの演技が、ちょっとなんか不思議な演技をしてるなって思ってた。
不穏さを感じさせる場合でしたね。
いわゆる娘としてクロエを、実の娘ではないにしても愛してるっていう感じじゃなくて、
実験対象なのかな?
いやー、あれはジラースを見る目ですよ。
ヤバいよね、やっぱりね。
娘というよりかは本当、怪獣に取り憑かれてる、よく出てくるタイプの。
そうだよね、確かにね。
そっちの味だと思いますよね。
そうですよね、そういう演技をしてますよね。
ちゃんとした愛情の部分もあるんだろうとは思いますけど、
そっち系の中に親子の愛情が含まれてるみたいな。
そっちの方が比率的にはデカいよね、どう考えても。
そんな気はしますね。
ここまで見るとね。最初はそうじゃないのかなって思ってたけど、
ここまで見ると、あの母ちゃんヤバすぎだろっていう。
変わり者だけど、まともな母親なのかと思ったら、母親の部分もあるヤベェヤツでしたね。
そうだね、確かに。
その母親の部分は別に黒絵というか、怪獣全体に対するものみたいな。
非常にちょっとヤバさを感じる、真夏とは違う種類の。
しかも知識も持ったヤバさを持った博士だったという。
クレイジーキャラでしょ。
はい、感じですね。
赤絵も人間になるんかなと思ってたんですよ。
思いました。
ぶっ飛ばされて終わりなので、この後続きがあるんだったら出てくるんですかね。
なんかライバルキャラとかね。
原作はまだ続いてますからね。
ほんとね、怪獣とラブコメというか、ラブの部分がこんなにうまく合ってる作品って難しいと思うんだよ、どう考えても。
ロマンスですよ、ほんとに。
黒絵の女の子らしさを求めるところっていうのがすごくマッチしてて、最後のみなみくんのうちうちかっこよくて、うちうちかわいい、俺の彼女って言ったところが、もうほんとにズキュンでしたね。
39:04
みなみくん、ほんとの怪獣王子でしたからね。怪獣王子怪獣王子言われてたけど、ほんとに怪獣の王子でしたからね。
なっちゃったよ。
素晴らしかったですよ、最後のキス。
プロデューサー、もうちょっと痛い目に遭ったほうがいいと思う。
そう、あいつはね。あいつは痛い目に遭ったほうがいい。
その辺のいろいろやり残したことは大変多いんですけど、幸せならOKですみたいな話になったなっていう。
あれ、でも映像撮ってんじゃないかなって思うんで、最終的にはあれをうまく編集して、あの映画にするんじゃねえかって思ってますけどね、俺は。
確かに。
あのプロデューサーがそのまま倒れて終わるわけはないと思うので、やるんじゃないの?って勝手に思ってますけど。
物語としてはね、一応綺麗なところで終わってるっちゃ終わってるんですけど、原作が続いているので、綺麗なところじゃないよ。
あの赤絵どうなったんだよって。
お母さんどこ行ったんだ。
気になる。レギオンの声みたいな。
そうそうそうそう。あれどこ行ったんだ?みたいなところで終わってますので、続きが作られると嬉しいですねっていうところですね。
第8位 グローアップショー ひまわりのサーカス団
トミーさんからのコメントです。
サーカスが娯楽の花形だった高度成長期、昭和30年代の日本。
序盤、主人公の鶴巻みずかは天才的な曲芸能力を持ち、確かな技術ゆえひまわりが抱える問題点をズバズバ指摘。
しかし登場人物を当番会が一巡した中盤以降、事態は変化。
団員たちとの交流やかつての知人からの助言を受け、みずかは仲間、観客、そしてサーカスに真摯に向き合い成長していく。
後半は団の存続をかけ、サーカスの国際競技大会、キルクスコレクションの日本代表の座を争う王道の展開に。
ここから最終回までの見事な伏線回収は感動的でした。
でも締めっぽくならず、コミカルさも忘れないのがこの作品らしさ。
綿密な時代交渉、ため息の出る美しい空中芸描写、そして可愛いキャラクターたちにも注目し、本作を通じて幸せで優しい時間を多くの人に過ごしてもらいたいです。
ありがとうございました。
私1話で止めてたんで、見ました。一気に。2話以降、まとめて。
これまとめて見るアニメじゃなくないですか?毎週癒される系のアニメなんじゃないですか?
そうですね、そうだったかもしれないなって思いましたけど、でも下手したらコメント来るかなって思ったんで、一応見たんですが。
コメントは来ていないが、それでも9位には入ってきた。
そんな感じでしたね。
結局最後まで気づかないんですか?
42:00
気づかないですよ。
そういう系の話なんだ、これ。
原作ではそろそろ気づくのか気づかないのかみたいな話はあるっぽいんですけど、少なくともこのワンクールの中では気づかないし、しかも2人が一緒にいるのはスーパーの裏だけです。
終始。タイトルに偽りなし。
すごいなと思いました。ある意味。
シチュエーションとしては憧れますからね、こういう。
分かります分かります。
だけど、輪が進んでいくうちに2人の関係が、いろんなことが起こるじゃないですか。
山田さんが病気になったりすることもあるんですよ。風邪ひいて休んだりとかする年末にね。
普通そういう時ってさ、お見舞いに行くじゃん、お家に。
いう輪が大体あると思うんですよ。
定番の展開というわけではありますね。
ありますけど、店長のスマホ経由で喋るだけです。
本当に会わせてくれないの?
会ったらお話終わっちゃうもんだって。
それはそうかもしれないんですけど。
この距離感が尊いんだろうなと思いながらも、私は恋愛ものは先に進んでほしい派なので。
俺も。
半分まではいいよ、半分までは。
6話7話ぐらいまではいいけど、さすがに最終話に向けていくにつれて、もうちょっと盛り上がりがあっていうところがちょっと残念。
ただ、6話で山田さんの過去の話が出てくるんですけど、全然あんな感じじゃなくて、過去はもうちょっと高校時代の山田さん。
かわいい子だった、かわいい子。
あささん出なかったの?
反発ですね、ある意味ね。
結果的に今に至るみたいな感じ。
しかも彼女を救ったのは佐々木さんかもしれないという。
そして佐々木さん。
運命の再会だった。
本人気づいてないけどね。
その佐々木さんがタバコを吸ってたから、彼女も吸い始めたという。
エモいよ。
あら、いどエモしい。
方にことになって。
この話が一番面白かったです、私の中では。
あ、そんな!っていうね。
そして高校生の山田さんも良かったしね。
その話が見れただけでも良かったかなと思ってます。
この続きはぜひ原作を読んでっていうことだと思いますね。
キレてぇな。
こういう作品が受けるのすごい令和的だなっていう気がしますね。
動かない曖昧なものっていうのがいいよなっていう風潮はすごく今な気がするなと私は思う。
45:01
第10位 D ゼロから始める異世界生活 4th シーズン 奪還編
今期は2期もの3期もの、今後4期になりますけれども、強かったなっていう気はします。
やっぱ面白いから続いているっていうところも当然ありますし、
見続けて楽しんでいる人たちはやっぱりちゃんと見てるっていうところだと思いますし、
特にリゼロに関してはその前が喪失してますからね。
そう、だから奪還編は1話1話がうわーってなる感じのテンションの上がり方で、
サブタイトルのドーンって名前とかが出たときにうわーってなってました前は。
上手いですよねやっぱりね、そういう意味ではね。
いやもう最終回の話ですよ。
全員で戦って勝った勝利です。
うん、でもなんか勝利なんだけど完全勝利じゃないっていうのもあって、
私はシャウラーって名前が違いましたね。
いやいやいやもうシャウラーですよ本当に。
いやこのままねシャウラーは戻って、
あのグループに一緒に突き沿って行くのかと、行くだろうと。
あれだけ経ったキャラですよ。
そうシャウラーのお当番会というか、こちらの思い入れが十分できてたから、
きっとこのままいるよねみたいな。
いや私も思ってました。いるよね。
いろいろあったけど、最終的にはいるよねって思ってました。
いるのか?っていう感じはあるんですけど。
いやよくわかんないです。あれは何なんだ?はありますけれども、
でも少なくともあの形態ではないじゃないですか。
そうですね、最初に出会った。
あの後会話できるのかもわからないじゃないですか。
そもそももともとあの姿から、
可能性としてはね、ありますよね。
元々があれだったのか?
わかんないですよね。シャウラーに関しては何も。
わからないですね。結局明かされはしなかったので。
でもそういう意味ではルールが何なのかとか、どうしてああなったのかっていうのはまだ明かされていないので、
次の期がそこでシャウラーのことについては語られて、
何かしら解決を得てくれと。
いくんですか?ここでこの話は終わりなんじゃないですか。
得てほしいんですよ、私はもう。シャウラーが好きだから。
多分もう物語としてはこの戦いに関しては、このね、フォースシーズンの物語はここで終わり。
逆に言うと最後に出てきたあの辺りが次の物語につながっていくんだろうなって思ってますけれども。
48:04
でも確かに奪還はしたから、奪還編としては終わりなんですけれども、
プレアデス監視塔のことはまだ何もわかってないっていう状況。
こんなにね、見たのにツークール。
でもほら、とにかく記憶を戻すこととか、そういうことがメインだったわけで、
そのためにプレアデス監視塔に行ったわけですから、それは解決したわけじゃないですか。
一旦。
一旦ね。全員がそのままサクッて元に戻ったわけでは今のところないけれども、
レムも復活したし、ラムの戦いかっこよかったですね。
ラム強かった。
ラムめっちゃ強かったし、ヨリウスの戦いもよかったですよ。
いやー、もうなんか、新しい自分になった感じもあって、進んだなと気持ちの整理をつけたのもあるので。
かっこよかったですね、みんなね。
かっこよかった。でも全員がかっこいいんですよ。
だから、奪還編に関しては本当に全員見せ場がやってきて、息つくか暇なく最終回を迎えたっていう感じなのに、
何もまだ半分ぐらいしかまた同じ感想なんですよね。
またいつものことなんですけど。
何よりも、一層だっけ、ドラゴンのね、ボルカニカがパトラッシュって言ったのは。
そう。
あれがね、一番何なのっていう。
だってパトラッシュっていう名前は、スバルがつけたわけですよね。
はい。
だってパトラッシュってあそこから来てるわけじゃない?実際のね、我々が知ってるパトラッシュから来てるわけじゃないですか。
はい。
だから、あの世界の人はパトラッシュ知らないはずなんですよね。
そう、だから一番知らなそうなドラゴンが。
だからパトラッシュって、パトラッシュに言ったから。
いや、そもそもあの手形も、合ってるのは何なんだろうっていうのがあるんですよ、エミリアのね、手形と。
でも呼び方違うじゃないですか、そのエミリアではなく、サテラって呼ぶのも。
だから最終話で、やっといろいろわかってきたじゃんと思ってる私たちに対して、はい、次の謎ですみたいな。
しかもさ、この謎が次のクールで明かされるのか、いや続くのはわかってるんですよね、ニジェロはずっとやってるから。
次で明かされるのか、それともその次か次ぐらいでポーンと出てくるのかがわからないから、また忘れてるよね、みたいなさ。
私は多分、ほんと明かされないまま、結構立つ可能性も全然ありますし。
でもそれでも面白いのはすごいですよね。
すごいなと思う。
わかってない、わかってないのに面白いって、すげーなって思います。
その勢い、パワーはやっぱり、さすがリゼロだなって思って、今回も見終えました。
51:00
本当にね、レムは復活したけれど、はてあの場所はどこなの?っていう。
そうですね。
周りに人がいないけど、あそこどこ?だって砂漠じゃないよ、みたいなね。
夢ではないですよね。
夢ではなさそうですね。
現実ですよね。
はい、現実だとは思います。
ただ、いやそれはわかんないですよね、正直。
多分現実だとは思ってますけど、我々は。
ただ、
原作をね、読んでないんでね。
ただ、どこ?どこ?わかりますね。
どこの、急に、急にどこか。
2人でどっかに飛ばされてるとかじゃないよね、みたいなね。
はい、ということで、次を見なきゃわからないという感じではありましたけども、
まあ、今期もすごいものを見せてもらったなという感じですね。
以上、10位まででした。
続きまして、ランキング外となります。
鉄鍋のジャン
サイコさんからのコメントです。
倫理感が終わっている破天荒な料理バトル、
法廷まで細かく描かれる料理描写と素晴らしい料理作画、
そして力強く真面目に語るほど面白い津田さんのナレーション。
鉄鍋のジャンには好きなところがたくさんありますが、
一番心をつかまれたのは生き生きと描かれたキャラクターたちでした。
時には崩しすぎでは、と思うほど大胆で豊かな表情から、
キャラクターの感情がよく伝わってきます。
中でも秋山ジャンは一見すると傍若無人でとんでもない主人公ですが、
その奥に見えるのは祖父の教えという呪いに囚われ、必死にもがく16歳の少年です。
悪人のように振る舞いながら、ふとした表情や仕草に
年相応の幼さや優しさを滲ませる巧みな演出、
そのギャップに惹かれ、どんどんジャンを好きになっていきました。
祖父を失い、一人になったジャンが、
五番長半転で親友となるおこのぎや、ライバルとなるキリコと出会い、
少しずつ彼の世界に人が増えていく、
そんな物語としてもとても心に残る作品でした。
ぜひ2期も願いたいです。ありがとうございました。
見なきゃなって思ってたんだけど、
今日、ある程度見終えて、
じゃあ最後に何を見るかと思った時に、
やっぱりジャンだなって思ったんです。
すごい勢いで見終わって。
大正解でした。
そうでしょ。
めっちゃ面白いですよ。
最初まで1日かからず終えましたけれども、
54:00
まあ面白いですよ。
勢いがね、ありますね。
勢い。
見始めると止まんなかったですね。
止まんないですね。
で、亀さんがLINEに流してたので、
じゃあ見なきゃいけないかなって思って見たんですけど、
その通りでした。
1話から倫理感を原作でちゃんと合わせてるんで、
ごめんねみたいな注意書き、そっからやられましたね。
30年前なんですね、もともとね。
30年前か。
30年前なら全然ありだった、倫理感なんで。
違う違う違う、そんなわけないよ。
30年前からおかしいって言われてたから。
私、連載する頃読んでたけど。
僕、マジックマッシュルームの話しか知らなかったんですよ、この漫画。
やっぱり弱かったな。
ギリギリの時期だったですね。
渋谷とかで売ってた頃の話だと思うんだけど、
全然法に触れてるから。
すぐに規制されるって言われてたから、あの頃でも。
あの話がすごい一人歩きしてる感はちょっとあって、
どんな話かはそんな知らなかったんですよね。
見てみるとまあ面白い。
正直ほぼほぼジャンが勝つじゃないですか。
だいたいね。
っていう結果が見えてるのに、
面白いってのはすげーなって思って。
相手をどういう理屈で精神的に屈服させるかみたいな。
今回はどんな手でボコボコにしてくれるんだろうかみたいな。
そういう楽しみ方ができる。
基本的に悪役がやる方法で主人公が勝つから、
とんでもねーなとは思うよね。
でもジャンは純粋だよ。
割とね、あの作品の中だと倫理感がまともな方なんだよ。
そうか。
5番長判定は、
そうなの?あいつはそうなの?
あれは結構強靭だと思う。
原作読んでてもこの後とかの話で、
やっぱこの人おかしくない?ってなるから。
今もちょっと片鱗が見えてますね。
俺と同じ視点でみんなを見てるって思ってたのに。
一緒の人だなって思うとすごい痛い目見るよ。
嘘じゃん、こんなの私と一緒じゃないよってなるよ。
あとみんな芝居がすごく良くてですね、
聞いてて気持ちいいですね。
公式ページのキャラクター欄にいないんですけど、
総料理長めっちゃ良かったのになんでいないんだって思って。
本当だ、書かれてないですね、確かに。
結構絵柄の悪みたいなのはアニメで抜けてるから、
あの駆動さをどこで表現するんだろうなっていうのを、
キャストの熱演で押し切ってる感じがあって、
そこがいいなっていうふうにはすごく思いました。
私はね、世代的にね、好きじゃないわけないんですよ。
57:07
料理の鉄人とかの料理対決番組も好きだったし、
下手したら今でも見てますからね。
ネットフリとかでやってる。
ミスターあじっこも大好きですし。
同じような時期だと中華一番とかも近い時期だったかな。
とにかくとんでも料理者の時代だったんですよ。
鉄鍋のジャンは95年から連載開始みたいですね。
ミスターあじっこは86年から原作がありますけど、
アニメがちょうど87年からなんですよね。
料理の鉄人なんかは93年からテレビ放送されていたっていう感じなので、
大体この辺の頃って大料理戦国時代だったんじゃないかっていう気がするんですよ。
で、料理に対するリアクション。
リアクション大事ですからね。
だってどんなにうまいかはリアクションで表さなきゃいけないわけだよね。
そう、食べられないから。
実際にリアクションそこまで常識の範囲内でしたよね。
あじっこほどはひどくないですね。
あじっこはどんどんひどくなっていきました。
焼きたてジャパンとかいれば全然まともですよ。
焼きたてジャパンはミスターあじっこのパクリなんだから、
オマージュなんですよ。
先駆者がいたからね。
いろんなすごい表現がありましたけど、
私はやっぱ中華一番の黄金に昇る龍みたいなのとか大好きだったけど、
出ないだろ料理から龍はみたいな。
出るんだよ。
そのぐらいにうまいんだから。
そう言われたらほなそうかってなるのが、私たち視聴者ですけども。
そうですよ。
いやね、この、今だよ。
確かに原作はヒットしていたかもしれない。
けれど、今ですよ。
なんで今やろうって思ったのか。
でも大当たりだと思いますよこれ。
さいこさんも言ってるけどミキやってくれないんですかこれ。
予定ないの?
見たいです。
非常に評価は高かった面白かったという評判はありますけれど、
企画としては最初からこれはワンクルーの作品だったらしいので、
そうなんだ。
次を作るとなると時間がかかりますよっていう話を、
Xで見たでしょ。
だから、やれるにしてもまだ先の話ですよっていう。
やれるにしてもね。
サブスクの再生数を回すか。
回してほしいっていうことみたいでしたけど、あんまプラにないんだよね。
YouTubeでまだ一気に見れる気がするので。
今ね、見れるらしいので。
あんまプラで最初見たら3話で止まっちゃってさ、
最近のあのやり口汚いよね。
そっかそっか、途中しか見れない。
3話までは見れるけれど、3話以降はお金払わないと、
1:00:00
そのやつにお金を払わないと見れないっていうやつ。
今見てたアニメの続きは?ってなるわけですよ。
びっくりして、公式サイトから検索していったら、
Dアニでは見れるって書いてあるけど、
あんまプラのDアニでは見れなくて。
なるほどな。
どうしよう、ここまで見たのにどうしようって思ったら、
ワウワウに入ってたんで、
あ、ワウワウで見れるって思って見たんですけど、
YouTubeにもあったらしいですね。
検索はまだまだ続くんですか?
全27巻で終わってますよ、だから。
あ、27巻。
後の話は続いてる。
後の話はありますよね。
今何巻ぐらいまで言ってるのこれ。
確かに。
全27巻って書いてありますよね、オリジナルはね。
まだまだまだ。
まだまだ。
まだあります。
続きの話もあるし。
きりこさん可愛かったからな。
可愛かったですよね。
試合のシーンカットなんだもんな。
カットなんだって思って、
見たかったのにって思ったけど、
10分後ぐらいにはそのこと忘れて、
その話楽しんでるんですよね。
きりこもうちょっと出番欲しかったね。
いや、出番あったけど、
いや、ちょっとなんか、
いつもジャンが高笑いしてるみたいな。
そうですね。
いや、恋愛ないんだな、この世界にはいない。
あるわけないじゃない。
そこは本質じゃない。
ないのこれ、この後。ないの?
そこはね、つっこんでいろいろあるみたいですけど、
とりあえず置いときましょうよ。
俺はあってほしい。
いや、これはやっぱりさ、
この頃の漫画だからあるだろうって思ってるわけですよ。
将来的にはね。
でも、今ほら、まだスタートしたばっかりじゃない?
気になったら続きは、
なんと完結しているので読めます。
セカンドもあるよ。
俺はアニメで見たいんだよ。
そうなんだよ、アニメで見たいんだよ。
セカンドもあるの?
あるよ。
いや、それにしてもね、
ジャンのおじいさんひどいっすね。
やばいですね。
しゅうかの顔。
せいろに押しつけたときはこいつ。
いや、今、現代の漢字では絶対NGですっていう。
そうですよ。
絶対NGです。
ちゃんとPTSDになっているからだ。
そうだね、確かにね。
評論家の大谷も最悪な野郎なので。
あのやつヒロインって言われてるんだからね。
テレビの収録入っている中で、
殴るかそこまでみたいな。
すげえな、あれであいつの仕事もう終わったぜって思いながら見てたんだけど。
終わらないんだな、仕事が。
すごいよね。
大谷さんちゃんとおいしいときはおいしいって認めるのはいいなってすごい思いました。
分かる分かる分かる。
あそこが評価されて作品のヒロインって言われてるから。
そこちゃんとね、筋通ってるとかちゃんと仕事してるんですよね。
スンデレ系ヒロインと言われていたはずなんだけど。
確かにそういうふうに言われれば納得ですよ、本当に。
1:03:04
どうせこの後も屈折用キャラクターたちが山ほど出てくるんだと思うので、
ぜひアニメ人気になってほしいなと思いますね。
そして見てない人はぜひ見て。
見て。
1話いけたらずっといけるよ。
そうですね。
タイアリーでした。
お嬢様は格闘ゲームなんてしない。
ペイさん&チョコアニさんからの投稿です。
お気に入りはカフェオレです。
気持ちいいぐらいに完璧なカマセイヌ引き立て役をこなしてくれながら、
自身の思い上がりをかえり見て空け込んで気合を入れ直す場面はしっかりかっこよかったです。
その直後にアヤが全く同じ行動をしますが、
この二人はごく身近にいるモンスターの尻尾に振り回されながら必死に追いすがっているそっくりな立ち位置でしたね。
クライマックスで篠原涼子のボーカルが聞こえた時は素手声を上げたものです。
そこから一気に盛り上がったミオとアリサの決戦が最高に美しく思える決着を見せてくれて気持ちよく泣けました。
ほぼ観察者の役割に甘んじていたアヤがミオに挑む宣言をしたところで一区切り。
ミオの鼻血がちょっと気がかりで、もしかして力石通るルートがありやしないかもと妄想しております。
ありがとうございました。
僕は楽しめたんですけど、特に終盤大会のエヴォジャパンという結構有名な実際にある大会に行く話が大半を占めてまして、そこの対戦内容は果たして格ゲーを知らない人は意味がわかったのかどうかっていうのはかなり疑問なんですよね。
で、私最初の頃からわかんねえなっていろんなことに突っ込んでしまってたので、唯一舞台が長崎だったっていうことに驚いてたぐらいなので後から聞いて、どこも長崎感ねえじゃねえかって思いながら。
平然と有利とか不利とか出てきて、多分有利不利って格ゲーやんないと知らないでしょって。
あんまり使わないかなーって気はしますね。
OD昇竜じゃなくて通常の昇竜を晴らすことの意味のわからなさとか、わからないよねっていう。
この選ぶってわからないですよねって感じじゃなくて、本当に知らないと意味がわからないことが行われてて、なんかそれにキャラクターがびっくりしてるみたいな。
何やってんのっていう感じで見られてないから心配になってくるみたいな、それぐらいピーキーでしたけど。
違う国の言語で話している感じはあるから、それをね、白熱しているあの人たちは何やらわからんが面白そうって思えるかどうかかなーっていう気はするんですけど、逆にエヴォとか見る感じの人だったら結構ゲラゲラなネタとかいっぱい入ってたんで。
そのぐらい市場が広いってことなんじゃないの?そういう人たちをターゲットにしてる作品だったっていうふうにして考えた。
今広がっているので。
そうですね、ストシックスのおかげでいろいろ格ゲー界盛り上がっておりますが、他の格ゲーも面白いからみんなやろうな。
1:06:07
ヤニネコ 光年記中二病さんからの投稿です。
私は熊本県在住なのですが、今年7月に地震に見舞われたせいで、それまで継続視聴していた作品の大部分を見られなくなりました。
日々の復旧作業に追われる中、スマホで配信中のアニメを見たりしていたのですが、お気楽なコメディですら心から楽しめない、笑いを受け止める心の余裕がなくなっていたのでしょう。
そんな極限状態にあってもニコニコ動画で見たヤニネコだけは違いました。
人間ってこんな時でも笑えるものなんですね。
あのめちゃくちゃな歌詞のオープニング曲ですら、今や私にとっての応援ソングになりました。
各配信サイトで視聴できるなんもねえ10人大合唱バージョンは、何度聞いても目が潤んでしまいます。
笑うことを忘れかけていた私を笑わせ、元気をくれた。
本当に最低で最高のアニメでした。
ありがとうございました。
こっちは汚い格ゲーアニメですよ。ちょっとだけちょっとだけやってたからね。
あれはモーション完璧だったからね。尋来やってたからね。
確かにやるならやりきらなくちゃいけないし、
こんな内容でねこんな綺麗な作画にすることないんだよって本当にこれ青田の時も言いましたけど、
こんな汚いアニメをこんなリアルに演出したらそれは汚いだろうがっていう感じは。
汚いしちゃんとエロいもんなあ。
そうなんだよねなんかこれにムラっとしたら終わりだよねっていう感じはするんだけど、
管理人さんよろしく大変なことにね。
いやなんかでもあのどうしようもないし汚いし本当にダメな奴らなんだけど見てるとだんだん愛おしくなってくるっていうか、
ああダメでもいいんだ生きてるもんなみたいな不思議な気持ちになってくるので、
なんか最後まで見てると生きてろよみたいな不思議な感想になるアニメで嫌いじゃなかった。
本当に飲み会からちょっとトイレ行きますって言って江ノ島まで行っちゃって朝日見て綺麗だったみたいなのとかどうしようもないんだけど、
確かに20歳ぐらいの飲み会の後だったらこういうこともあるかもねっていう、
私はどっちかというと解放する側だったからそういう人を迎えに行く方だったんだけど、
こういう人いた駅で歌い出す人とかいたすごい思い出したって思ってね、
あれし日の青春を思い出して嫌いじゃないアニメでした本当に。
酒飲みはもう本当に仕事中とかももう往生したので。
苦労かけられた側はちょっと苦い思い出だなとは思うんだけど。
たまさんも言ってるけど汚いからさ、本当にこれをアニメにする意義とはってちょっと思ってたんですけど、
後年期さんのコメントでちゃんとめちゃくちゃ意味があったんだなって思って。
1:09:00
なんか生きてよみたいな気持ちにはなる。だってこんな土手編でも生きてられるんだもん生きていけるよ。
そうね。コメディアンの人が自分が一番そこじゃないとダメなんだって言ってるのと同じことなんだなってちょっと思いました。
これを笑って生きていっていいんだよっていう。コメディアンの人はほら実在だからあんまり笑いすぎるのも申し訳ないかなって思うけど、
ヤニ猫たちはね非実在性だからね、どんなにバカにしてもいいんだよ。
確かに。
お前たちほどひどくはならねえっていう気持ちで生きていっていいと思う。
ちゃんとね、役に立ったアニメだったっていうことだと思います。
本当に汚かったけどね。妹とかまともに友情築いてる話はいい話だったんで。
あいつが唯一の癒しだよ。
本当にちゃんとした友情してたからね。でもお姉ちゃんひどいからなあ。
まだね復興途中だと思いますけれども、お見舞い申し上げます。
手札が多めのビクトリア。洋館好きさんからの投稿です。
贅沢にも原作小説1巻のみ全9話構成。
作品の良いところのエッセンスが濃縮されていたようで、見ていて気持ちが良かったです。
第2期制作が決まっていますが待ち遠しいです。
今度は逆にギュウギュウに詰め込む構成でも面白いかも。
ありがとうございました。
ハグル王国の工作員という身分を捨てて、隣国で人生をやり直すはずだったんですけど、
ついつい工作員時代の癖というか習慣というか、ビクトリアの常人学ねした能力で、
周りの人にどんどん正体が勘付かれてないっていう展開が、
ドキドキハラハラしながらちょっと心の中で、それはバレるやろうとツッコミを入れながら、
前半は面白く見ていたんですけれども、
後半、せっかく自分で気づいた王国の人たちとの人間関係を捨てて、
引き取ったノンナと一緒に逃げてからは、
ジェフリーに早く見つけに来てほしい気持ちでいっぱいになってしまって、
結構次のはまだかな、まだ見つからないみたいな気持ちで、
ストーリー展開が変わってきたなと思いながら、
最終回を早く来て見つけてくれっていう気持ちで迎えて、
やっと最終回近辺で見つけて、3人幸せになったところで終わったので、
コメントにもありましたけど、2期どうなるのかな、
正直心の中でここで幸せになったよねっていう気持ちと、
せっかく幸せになったから、この後の3人の生活も見てみたいなっていう気持ちもあって、
2期どうなるのかすごく個人的に楽しみにしているので、
見てない方がいたらまず1期、前半はさっき言ったみたいに、
工作員がバレるバレないみたいな展開なんですけど、
後半はジェフリーとヴィクトリアの恋の物語とかも進んでいって、
1:12:02
ノンナとの家族の関係も変わっていくので、そちらも楽しんでいただけたらなと思います。
いびってこない義母と義子、ラムス伝玄翔さんからの投稿です。
中だるみもネタ切れまんねりかも、作画の不安定さもなく、
全12話をかけて上質なハートフルファミリーコメディアニメを見せていただけで最高でした。
まっすぐ一途に努力する姿や互いを思いやる気持ちの尊さを再確認させられた作品でもありました。
こういう癒しアニメがあると、同時期にどんな殺伐系アニメを視聴していても命が助かるのでありがたいですね。
原作者様かスタッフ陣のこだわりなのか、気合の入った食べ物描写も見応えがありました。
毎話の衣装替えも大変だったと思います。
丁寧なお仕事ぶりは全話を通じて伝わってきました。
本当にありがとうございます。お疲れ様でした。
ありがとうございました。
毎回3姉妹が、ママ、マミ、お母様って3人、3人3様の故障でお母さんを呼んでいるのが、
まんねりではなくて、ママそう来る?みたいなところが、
ミヤの優しいところに癒されるのもこのアニメの良いところなんですけれども、
お母さんの大きな心で包み込んでくれるところにも笑えるし、とても癒されました。
一番私が好きだったのはエンディングなんですけれども、
今まで辛い人生を送ってきたミヤの新しい生活の中でできた思い出アイテムが1個ずつ登場するんですけれども、
それが登場するごとに、この1話はこんなのがあったなって感じられるところが、
回を追うごとに積み重なっていくところがとても温かくて良かったです。
レッツゴー!怪奇組、ミーシエルさんからの投稿です。
夕方アニメだしタイトルもベタな感じと思いつつ見始めましたが、
最初から最後までエンタメ要素が山盛りなオカルトコメディ作品でした。
超怖がりな主人公の男子高生が驚いた時の叫び声が本当におかしすぎましたね。
CVの旗中タスクさんですが、こんな声を出すとはびっくりです。
対して主人公の前に現れた怪奇組の組長メチャ子は、
修士低いトーンでボソボソ話、2人の会話の掛け合いが良かったです。
オープニングでは冒頭千葉しげるさんによる叫ぶセリフが前は違うので、
それも楽しみの一つでした。
主人公がずっとがくらんだし、登場人物は全員足が太いキャラでさ。
ギャグセンスも含め全体的に昭和な匂いがするものの、
最後の最後まで笑えて面白い作品でした。
ありがとうございました。
以上コメントいただいた作品でした。
この後はスタッフオススメ作品となります。
ワールド・イズ・ダンシング
1:15:15
自分の力で、命を懸けている芸事の力で世界を変えたいっていうのは、
めちゃくちゃ純粋な願いだけど、
そんなことできるわけないって言われても、
それでもやるっていうふうに決めるっていうのは、
めちゃくちゃかっこいい決意だよなって、
ワンクールぶんまるっと通して生き様だなっていうふうに思いましたね。
最終的に見てて、犬王側の結構俗人的な舞に対して、
鬼屋舎の割と継承を考えて、
いろんなものを過ぎ落として、
イシアとか何か体が特別じゃなくてもみんなが参加できるように、
過ぎ落とされたっていう対比を感じた終わり方だったんですけど、
これびっくりしたのが、
イシアが実はアニメオリジナルのキャラクターだったっていうのが、
すごいびっくりしたのと、
結構重要なキャラクターっていう印象だったんで、
原作の方ではこの辺りどうなってるのかなっていうのがすごい気になりました。
気になりますね。結構重要なキャラですよね。
一度は差ができてしまったから一緒にいられなくなってしまった人だったけど、
それでもやっぱりあなたと一緒にやりたいんですっていう本音と共に、
一緒に、誰でも一緒に踊ることができる。
そうしたい人であれば一緒に踊れるみたいなところを持ってくるのには、
めちゃくちゃ重要なキャラクターだったと思うので、
すごくいい追加なんじゃないかなと思うけど、
本当に原作どうなっているのか非常に気になりますね。
気になりますね。
見る前はその能楽とか、私はあんまりその知識がない状態だったんですけど、
この作品見てからいろいろ調べたくなったり、
すごくその文化の入り口としていい作品だったなと思うので、
ちょっとそういう日本の文化とか、そういうのが好きな人、
気になってるけど、なかなか一歩踏み込めてないなっていう人は、
ぜひ見てみてほしいなって思います。
入り口としてはやっぱりちょっと難しいので、
これほど紙砕いて現代風にしてくれてると入りやすいんじゃないかなっていう風には思うので、
ぜひ見比べてみて、こう解釈したんだっていうのを確認してほしいですね。
はい、そうですね。
株式会社マジルミエ第2期。
1期で主人公の桜木香菜、
彼女の成長をワンクールかけてしっかりと描いてきた中の2期だったんですけれども、
声優さんの交代とかもあったんですけど、変わらず面白くて、
杉本の過去はもちろん少しずつ明かされてはいるんですけれども、
それよりも1期最後で現れたアリスシステムをいざ実装してどうするっていうところで、
過去を描くのかと思いきや過去から派生して、
1:18:02
新メンバーの追加っていう展開がすごく面白くて、
この新メンバーも1期で出てきた牧野さんだったり、
2期で出てきた魔法技術総合研究所の副所長だったいろはさんっていう中途採用組と、
見た目はヤンキーなんだけど中身は天才っていう大学生の
ヤミモリ君っていう新卒組だったりと、ちゃんと2期もお仕事アニメを推してきて、
それで課題を解決していくというところで、新たに敵も出てきまして、
ここの描き方もすごく面白くて、食べ物を食べるシーンがあるんですけれども、
めちゃくちゃ汚く食べ物を食べるっていう、明らかに様子のおかしい人が出てくるんですけど、
このマナオショーっていうキャラクターなんですけれども、この人誰なのっていうところで、
ここでシゲモトとコガとの関係があってて、また過去の話に戻ったりと、
2期も盛りだくさん見所満載ですごく面白かったので、
私はもう絶対3期やるよねっていう気持ちで終えた最終回だったので、
この先もぜひ楽しみに待ちたいと思っております。
いやー、最後までめちゃくちゃ王道のヒーローアニメをこんな深夜帯のアニメでやっていいのかって感じでしたね。
若者の青春とヒーローとしての境地みたいなものとか、すごく丁寧に描いた作品だったなと思っていて、
特に敵方が味方になる展開があったんですけど、彼らがこれまで悪いことをしていたというか、
敵側で人間っていうものを理解できなかったのが、人間に先になった害が人間っていいもんだよっていうのを教えてあげて、
ヒーローをやってみたら、すごく周りの人から感謝されて、
こういうのいいじゃんっていうふうに心を動かされていく様とか、王道だけどやっぱめちゃくちゃいいんだよな、
特撮あるあるみたいなのも全部が詰まってて好きかもって思ってたんですけど、
オープニングでノリノリで踊ってるメンバーの半数ぐらいがもう作中で退場してしまうという、
結構心にダメージを負う展開になり、中盤ぐらいの話から後半にかけては、
これはダメかもしれない、泣いてしまうかもみたいな展開がいっぱいあって、
特にトルーパーのメンバーから一人脱落者が出たのは本当にきつくて、
前期でリュウセイが退場するタイミングは結構絶妙っていう話をしていたと思うんですけど、
思い出が出たタイミングですっといなくなってしまって、
前期の終わりで帰ってきたから、私が思ってるよりは手心ある展開かもって思ったら、
まあとんでもなかったですね。
1:21:00
そうか、リュウセイが帰ってくる代わりに君がいなくなるのねっていうのかなりつらい展開だったけど、
誰かを失くした悲しみは周りの友達と一緒に乗り越えていけばいいんだよっていうのとか、
すごくぐっとくるテーマだったなと思うし、まっすぐでとてもよかったなというふうに思いますね。
あと親子関係の書き方もすごくよくて、
このいくらツークールあるとはいえ、これだけ盛りだくさんにして最後まで書き切ったの本当にすごいと思う。
今王道のヒーローものが見たいってなったら是非トルーパー見てほしいです。
おすすめです。
実はこのタイミング、収録のタイミングだと最終回を迎えてないですよね。
日曜日、配信のタイミングでは迎えてるわけですけど、日曜日の夕方に最終回を迎えたということで、
まあでも一個手前で卒業式まで描きましたので、私の中でずっと原作からファンだった作品でもあったので、最後に押したいと思います。
いやーね、1期はね、やっぱり鈴木と谷の問題、恋愛のお話がメインだったんですけれども、
2期に関してはもうここの2期の主人公は平と東なんですね。
正反対な君と僕ってほぼ悪いやつが出てこない、学校の中に。
嫌なやつが出てこない。
でもその中でも若干卑屈な男である平というキャラクター。
逆に言うとこの平の気持ちっていうのは意外とみんなわかるよね、みたいなところがあるキャラクターなので、
この平に対してダメ男好きの若干ギャル味のある東が友達として関わっていくことによって、
この東の生き方を変えた男だったっていうところが、
一番多分原作ファンからずっと好かれているエピソードの一つなんだと思うんですけれども、
そこを今回はちゃんと結構しっかりと2期は描いていたなっていうところと。
メインのカップルがもうできちゃってるんで、
他のカップルという意味では山田と西野、
うぶな恋だけどちゃんと順調に進んでいっているっていうところも可愛かったし、
女性作家特有の丁寧な心理描写がとにかく魅力な作品なので、
ちゃんと卒業まで描けてよかったなと思いますし、
ちょっと2期は駆け足感もあったんですよね、
卒業まで描いて原作の最後まで描かなきゃっていうところはあったので。
でも原作好きとしては最高に満足のいくアニメ化だったなと思いました。
そして同じ作者による氷の城壁の2期もいよいよ始まりましたので、
1:24:02
そちらの方も楽しみにしていきたいと思います。
良い青春アニメでした。
以上スタッフオススメ作品でした。
今回もたくさんの投稿アンケートへの回答ありがとうございました。
今日の特集は、
2026年夏アニメ最終回特集でした。
好きな作品の特集に合わせてのスポット応援も大歓迎。
チケットはそこあに公式サイトからご購入いただけます。
サポーターの皆様には毎週特典音声そこあにサイドBをプレゼント。
お送りしてまいりました、そこあにです。
めっちゃ長かった気がします。
盛りだくさんでした。
話したいことがいっぱいあったっていうところもありますね。
実はまだ話し足りない。
話せなかった時間の関係で作品もありますので、
残りはそこあにサイドBの方でお届けしたいと思っております。
あれもこれも、あれなかったじゃんっていう作品あると思うんですよね。
そうなんですよね、語り足りてないですね。
ということでサポートしていただければお聞きいただけます。
そして来週の特集は、
無職転生3異世界行ったら本気出すです。
話したいことがいっぱい。
ずっと言ってましたよね、実は。
話したいことがいっぱいだし、
あれ?それでいいの?みたいなそんな感想も多分いろいろあると思いますので、
作者じゃないけど答えていきたいと思います。
皆さんの感想お待ちしております。
投稿の宛先は?
そこあに.comまで投稿募集からお待ちしております。
もう最終回迎えているということで、
ちょっと収録日前倒ししたいので、
10月8日木曜日21時を締め切りにしたいと思っております。
土曜日に送られても読めないからね。よろしくお願いします。
2026年夏アニメ最終回特集は、
たちぎれせんこうさん、なおすけさん、
まきさん、ぎこにゃんさん、たけさん、
つねしんさん、いたずら虫さん、ひひさん、
1:27:02
しーがるゆうきさん、ばくしんおうさん、
さいこさん、すいすいさん、ぱーすけさん、
かなまるぴっぴさん、とみぃさん、
るはーとさん、光年記中二病さんのサポートにてお送りいたしました。
サポーターの皆さまには、毎週アフタートーク
そこあにサイドBをお届けいたします。
今週もサポートありがとうございました。
それではまた来週お会いいたしましょう。
お会いいたわたくしくむと、
たまと、
こみやあきと、
よねばやしあきこと、
うちゅうせいきかめんと、
かようまみでした。
そこあには、ホットキャストウェーブの制作でお送りいたしました。
01:28:43

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