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そこあに「黄泉のツガイ」Part2 #951
2026-08-02 54:10

そこあに「黄泉のツガイ」Part2 #951

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「そこあに」951回目は、「黄泉のツガイ」特集Part2です。
原作は、荒川弘によるマンガ。「月刊少年ガンガン」にて、2022年から連載中。既刊13巻。
TVアニメ版は、監督 安藤真裕、シリーズ構成 高木登、キャラクターデザイン・総作画監督 新井伸浩、アニメーション制作 ボンズフィルムにより2026年4月より放送中。

今回は、第6話「影森家と謎の襲撃者」から第16話「影森と新郷」まで視聴済みでの特集です。

■公式サイト https://yominotsugai.com

2クール目に入っても変わらない面白さ!スピード感のある展開と毎話引きのある構成に唸らされます。
荒川先生作品ファンへのサービスのような小ネタや、衝撃の新事実など、今クールも見どころ満載です。
アニメは今シーズンでひとまず区切りを迎えるようなので、最後まで一緒に楽しみましょう♪(嘉陽雅美)

■出演:くむP・小宮亜紀・嘉陽雅美
■アートワーク:たま
■ED MUSIC by NASE☆MIKI「そこそこアニメに恋してる!」作曲&編曲 mampuku

感想

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サマリー

今回の「そこあに」では、荒川弘原作のTVアニメ「黄泉のツガイ」の特集Part2をお届け。第6話から第16話までの内容を踏まえ、物語のスピード感あふれる展開、毎話の引きの巧みさ、そして荒川作品ならではの小ネタや新事実について深く掘り下げていく。特に、影森家と東村の対立構造が単純な善悪では割り切れない複雑さを持っている点や、登場人物たちの思惑が交錯する様が丁寧に描かれていることが語られる。また、声優陣のキャスティングの的確さや、伏線の張り方、キャラクターの能力の自由度の高さとそれに対する制限のバランスなど、アニメーションとしての構成の巧みさも称賛される。読者(視聴者)を飽きさせない展開と、予想を裏切る驚きが、この作品の大きな魅力であることが強調される。後半では、読者からのコメントを紹介し、特に各話の終わりの「引き」のうまさや、シリーズ構成の高木登氏のこだわりについて触れられる。さらに、登場人物たちの能力や、勢力図の複雑化、そして「ツガイ」の力の謎など、今後の展開への期待も語られる。最後に、荒川弘先生の別作品「鋼の錬金術師」との関連性についても言及され、作品の奥深さが改めて示される。

オープニングと「黄泉のツガイ」特集Part2の開始
ディープじゃなく、そこそこアニメを語るラジオ、そこあに。
そこあに。
先週は、あかねばなしインタビュー回をお届けいたしましたけれども、
はい。
大事なお知らせを忘れてました。
そうなんですね。
はい。あの、ポッドキャストしか聞いてない人に、
はい。
YouTube版に動画が上がってます。
そうなんです。ラジオじゃなくて、動画が実は上がってるんです。
はい。音声だけじゃなくて、ちゃんと、
みなさんの、みなさんのね、こうね、アクション込みで見てほしいという。
今回は、そのポッドキャストよりも、動画で見てほしいインタビューになってますので、
ぜひそちらのほうを見てくださいというお知らせでした。
お願いします。
ということで、いきましょう。今日の特集は。
よみのつがい特集 パート2です。
さあ、ということで始まりました。今日の特集は、よみのつがいパート2です。
前回もね、パート1というふうに目打ってましたので、
はい。
忘れないうちにやっとかないと、ということで、
はい。今回パート2になりました。
前回は第5話まで、うさぎとカメまで視聴済みで特集しましたので、
今回は第6話から第16話、かげもりとしんごうまで視聴済みでの特集となります。
物語の展開と面白さの分析
前回の5話から、5話までから考えると、すごい物語が進みましたね。
うーん、けっこうね、展開がありますね。
進んだけれど、意外と時間的には経ってないのかな?
確かに。そうですね。
あまり、そんなに、半年単位みたいな感じじゃないですよね、まだね。
うんうんうん、そうですね。
いや、その割には、展開早くないですか?
なんか、けっこうね、さくさく進んでる。
そうそう。
そう考えると、この時代にすごくマッチした物語になってますね。
うんうんうん、確かに、そうですね。
そう、飽きさせないっていうのかな?
いや、思ってた以上に、おもしろいですよ。
派手なアクションとか、バトルがない回も、おもしろいって、すごい感じます。
うん、確かに。私、毎週見てるんで、もう毎週、「えっ!?ここで終わり!?早く来週になったよ!」って思って見てるもん。
引き金うまいですからね。
余計そう感じますね。
はい。
この人!みたいなのとかさ、いろいろそういうのも含めて、また新キャラ!みたいな、そんなのもあって。
はいはいはい。
展開の速さが、まず何よりもすごいなって、ほんと思ってます。
うんうん。
その、引きも含めてね。
うんうんうん。
これ、一気見にしても、ぜんたいあっという間だと思うので、
もし、見てないとか、止まってるとか、人がいたら、見てほしいなという。
けっこう止まらないですよね。一回見始めると、わりと3・1・4はサクサク進んでいけますね。
はい。
謎解きとキャラクターの印象の変化
今回、私、最終回特集の時期までは、毎週見てたんですけど、
最終回特集以降は、あおたに集中しなきゃいけなかったりとかして、
止めてたんですよ、新番組に向けて。
で、見始めたんですけど、あっという間でしたからね。
もう一気に全部、最新話まで追いつきました。
その日。
そのぐらい、え?え?え?みたいな感じで。
だんだん、ちょっとずつ謎が、溶けてきたのかな。
なんか、カイト風に関しても、微妙に情報が、ちょっと新しく出てきたかなっていう感じがしますね。
そうですね。
で、影森家についても、最初の悪い印象から、
うんうん、たしかに。
いい部分、いいって言っていいのかな?いい人もいる。
はい、たしかに。
そういう意味で、完全な悪ではない。
たしかに、前半と後半で、けっこう印象変わりましたね。
印象変わってますよね。
どちらかといえば、東村のほうが、やべえじゃん、みたいな。
なんかね、どっちが、いったい悪いって言ったら、変ですけど。
いや、だから、たぶん、どっちがいい、悪いじゃないんだろうねっていう。
そこも、今時っぽいのかな。
完全な悪ではない。
いや、その立場的に、彼らは、善と思って行動しているってことだと思うんですよね。
善なのかな?利益があるとか。
たしかに。
それは、影森にもあるし、東村にもあるってことですよね。
その結果、子供たちは巻き込まれているだけなんですけど。
まだ、なんかそのあたりが、それこそ善とか悪とか、全然判断できてないというか、
悪ではなさそうだけど、って止まっているところな感じはしますね。
この物語、まずガブちゃんにやられたわけじゃないですか。
キャラクターの能力と声優
最初ね、村に。
村でやらかしてた。
あれだけ、たとえね、やつらの村が悪いことをやってようが、そこまで殺す?みたいな感じはあったわけなので。
そうですね。
お互いやり合ってるって感じでもあるんだよね。
結局ね、ここまで来てみると、どっちも命に対しては、けっこう軽いよね。
そうですね。今回も、イヴァン、剣士にまたやられてましたし。
ミキさんね。
ミキさん。
村がけっこう、再起不能になってきちゃってます。
剣士が似合うね、ほんとにね。
似合いますね。
かっこいいんだ。
声優陣がね、なるほどっていう、当てた最初から。
どっぴしゃな。
キャスティングで作られてるんじゃないか、漫画家みたいな。
確かに。
そのレベルで、合ってるじゃないですか。
はい。
ミキさん、出てきた時に、そうですよね、ミキさんですよね。今回は悪いのですか?って思って。
かっこいいですよね。悪そうなんだけど、ちょっと嫌いになれないキャラクターの感じがあるんですよね。
お仕事だからね。
ちょっとひょうひょうとして。
お仕事でしてるだけだからね、今回のミキさんはね。
そういう意味ではね。
金さえもらえばみたいな系でしょ?どちらかっていえば。
そうですね。だから、やっぱりシンゴーの方が悪そうというかは。
シンゴーはめちゃくちゃ悪いですよね。顔から悪いですからね。
確かに。シンゴーもなんか、なんなんですかね、ちょっとこのゆるの世間話感に、なんとなくこうおどのいたりして。
普通の人感というかね、なんかね。
うん、そうそうそうで、そうです。虚悪感をそんなにまだ感じてないんですよね。
だって、どう見ても本当の虚悪は、アスマでしょ?
いや、でも言ってることはね、別に悪いわけじゃないし、なんかこの、やっぱりこのあたりが上手で。
善悪の判断と伏線の巧みさ
東村も、なんか全員が、例えばゆるのことを騙してるような感じだったら、いや、東村が悪だろうって思うけど、知らない人の方が大半じゃないですか。
そうなんですよ。
そこで、もしかしたら東村悪くないんじゃない?って思い出したりとか、影森ももちろん、なんか良さそうな人もいれば、そうじゃなさそうな怪しい人もいるし、みたいなので。
でもね、邪悪がまだ判断できないところで、楽しめてる?
ゆるの気持ちと同じじゃないですか。
確かに。
誰を信じてる?誰についてる?
もうなんか、声優で考えちゃうよね。
絶対しなくては悪い役に違いないです。
悪いは分かんないですよ。
分かんないですよ。
ミスリードの可能性ありますよ。
でも、そういうキャスティングで、そういうキャラクターなんだけれども、でも一番正しいことを、ある意味、やってるのは、アスマかもしれないとか、だいたいあの、党首のね、あの、棍僧。
いや、めっちゃ強い。
強いし、でも裏社会、表と裏を持ってるわけじゃないですか、完全に。
そうなんですよ。党首もなんかね、信用式っていうのがちょっと微妙なんですよね。
いや、結構信用していいのか、分かんないと思いますよ。
そうなんですよ。そういう意味で、味方につけるには、実はアスマは正しいのかもしれないみたいな。
確かに、確かに。今んところ、あの村の少女のことも、別に危害加えてるわけじゃないですね。
そう。
ユルと話をしたいから、みたいな。
捕まえた。でも本当なのかどうかも、ちょっと分からないっていう。
まあまあね、まだ今のところ。
今のところ、いざとなったら平気で殺すぞっていうのが、それっぽいなって感じではあるんだけど、
でもそこは、分からないっていうのが、徹底してうまいですよね、この動画って。
そうですね。
そう、キャラクターをだけ見て、その、こいつはこっちだな、みたいに思いづらいっていう。
でも、それも楽しめてるところじゃないですか。
はい、はい。
ちょっと悪いんだろうなと思ったら、違うの?っていうのが、もう意外性がね、あるのも面白いし、
その、もちろん前回の特集でも、たぶん同じようにうまいって言ってると思うんですけど、
ここまで来てもうまいっていうのは、すごくないですか。
ずっとですよ。
すごいですよ、ほんとに。
フーとカイの力の謎と今後の展開
すごい、全然中だるみしてないです。
そう。
うん。
確かに、なんかまあどこの陣営も、まあ共通してフーとカイの力が欲しいんだなっていうのは、
そうですね。
すごいね。
そこは、たぶんみんな共通なんですけど、
そのフーとカイが実際どういう力で利用したら何がどうなるのかっていうのは、今んとこまでちょっとわからないところではありますよね。
その、個々の能力というか、フーはこういうふうなことができるんだろうな、カイはこれができるんだっていうのは、
おそらくわかるじゃない?今の段階でも。
でもじゃあ、双子である意味と、2人がそろった時にどうなるかっていうのは、まだ明かされていないところではあるから。
うん。
ここが肝なんだろうなと思うし、実際夜はまだ目覚めてないから。
死ななきゃいけないんでしょ?
そう、だからまだ何も始まってないのにね、こんなことになってるからね、どうなっちゃうんだろうって思ってる。
確かに。
本当ですね、まだ始まってないんで。
返しんでもらえますかっていうのも結構厳しい。
何の保証もないですからね。
生き返る保証ないのにね。
でもある意味信用しているのかもしれないですよね。きっとこの子の意思の強さがあるなら生き返れるだろうみたいな。
わかんないけど。
死ななそうだけどな。
確かに、それ以前にね。
リスナーからのコメントと構成の評価
はい、ということでコメントいきましょう。
笹眼鏡さんからのコメントです。
毎週楽しく黄泉の都会を主張しているのですが、見ているとワクワクドキドキさせてくれる要因の一つとして、各話の終わりの引きのうまさが挙げられるかと思います。
例えば、朝がゆるたちに一度死んでいることを打ち明けるシーンであったり、男児が都会だとゆるが気づいて信用できる人間がいなくなったと疑心暗鬼に陥る様子であったり、
イワンが左右様と相まみえる場面など、次の話へのフックとなる部分がどの話数も面白いんですよね。
元々の原作のストーリーの面白さが光っている点もあるかと思いますが、シリーズ構成の巧みさも際立っているかと思いました。
構成を担当された高木さんのインタビューを読んでいますと、直線的なプロットではなく、常に予想を裏切るような展開に対して、最終話に限らず、各話をどこで終わらせるかはすごく悩まれたそうなので、
アニメーションや声優さんの演技に加え、そういった構成のこだわりも各話の引きとなる部分などに詰まっているからこそ、どのお話も30分があっという間に感じてしまうような、常に面白いアニメに仕上がっているのでは?と感じました。
ここまで最新話が待ち遠しくなるアニメも久しぶりです。はい、ありがとうございます。
なるほど、高木さんのインタビュー。その通りですよね、本当に。引きだけじゃなく、構成がうまいというのか、まいはまいや、これぶち込んでくるみたいな、そんな感じがすごいよね。
引きがうまいっていうのはもちろんなんですけど、やっぱり引きに行くまでの盛り上がり方というか、その前話で気になった部分がちゃんと次の話で、「あ、こういうことだったの?」とか進むじゃないですか、そこから先の引きだからこそ、より面白いというか、どんどんうなぎのぼりというか、分かってるのにまた気になるっていうのがすごくいいところ。
ここ最近で言えば、男児ですよね。
気づいてました?
全然気づいてないですよ。
そうですよね。
影なかったの?
そう。
そんなベタな。
でも確かに、変だよねって言われたときに思うからすごいよね。
確かに、お知らさまが来たときとかも、「なんでお知らさまとこんなあっさり合流したんだろうなぁ?」とか思ってたんですよね。
思ってたのにね。
気づかないもんね。
そうなんですよね。
そこが展開が早いからこそ、気になってるけど、今は関係ないのかなって思って過ぎ去っていくのも上手というか。
そうですね。
普通に男児は、子供の頃から一緒に育った兄弟のようにして育った男の子で、男同士のそんな付き合いをしていて、だからこそ心配してるんだとばっかり思ってたじゃん。
でも、実際そういうのも本当なんでしょうけどね。
本当だったからこそ、言いづらかった。言えなかったんだけどね、結局はね、というところもあるだろうし。
本当ね、ゆるが、「お前、人間じゃないだろ?」みたいな言い始めたときは、なんかすごい。
えぇ?
どういうこと?
えぇ?って思いましたね。
どういうこと?
でも、その前から来るじゃない。
もう一人の伝えがいないみたいな。
どこにいるんだろうってね。
偽朝の伝えがいないのはなぜ?みたいな話があった。その後に来るから、この話が。
どこなんだろうって思ってるのに、全然疑ってない。
疑ってない。
すごい作りだよね。
いや、すごいですよ。
これを知った後に13話を見ると、なんか、ちょっとびっくりしますね。
なんかその、イワンがその村長のところに襲いかかって、ちょうどこの、なんか、
お前の主はこの婆さんか?とか言ってるんで、イワンが。
なんか違うのに、とか思いながら、見れるから13話。
この事実を知った後に13話見ると、ちょっと面白いかも。
結構私はなんか、この人じゃないんだろうなって思ってたし、
男児なんで村から降りるんだ?って思ってるのに、
でも、違いとは思ってなかったんだよね。
なんかイワンのかな?ぐらい。
ちょっとね、あそこも引っかかりましたよね。
お母さんとなんか、行きなさい。
悔しさがある。
見抜けなかった。
あってたのに、そこの一番大事なとこ分かってなかったか?みたいな。
ヒントあったのに、みたいな。
そうそう、ヒントには気づいてんだよ。
ヒントはあるんですよね。
確かに答えにたどり着けなかったな。
上手だよね。
いやー、上手。
ツガイの能力とキャラクターの多様性
でも、その前にさ、この犬が都会として出てきたりとかしていて、
なんでもいいというか、
なんかその、結構都会になるっていうので、特別性があると思ってたんだよね。
その、主と都会に対しての関係性。
あー、そうですね。確かに。
犬が主になれるパターン。
主になれるとか、その前のお話もそうだよね。
手長足長のお話とかも、
意図してそうなったわけじゃなくて、
主でもコントロールできない状況があるんだっていうのとかも、
子出しにされてたから、
もちろんそういう男児みたいな、
なんか都会なんだけど、バラバラにいたりとかすることもあるし、
人間にもちろんなってるっていう可能性も、
予測できたよね。
でもそこまで深く考えて、なんかそれどころじゃなかったのよ。
前は気になることが他にあったのよ。
そうなんですよ。
いや、だって姿形が変わってるから、そりゃ分からないよ。
てことは、他にもいるかもってなりますしね。
人間なのにしてる。
それよりも東村がどうなったとかさ。
そうそうそうそう。
新展開の方に聞いておられちゃって。
そうそうそう。気になってて。
こんだけ構成を詰め込めるのもすごいというか、
普通は、これは何話かで出す情報ですよね、やっぱり。
そうなんですよね。展開がね、すげぇ早いんで、
だからこそ驚きもあるって感じはあるのかな。
そのスピード感で出されているから。
いい具合にちょっと振り回されてますね。
振り回されてる。
気持ちいい感じで。
毎話毎話、スピード感どんどん上がってんじゃないかって感じがありますね。
だから、毎週見てると、1週間がね、どんどん長く感じるんだよね。
早く知りたいって。
そうそう。で、話数を重ねるごとに、1週間って7日だった?
14日ぐらいあったんじゃない?ぐらいの快感、待たされてる感じになってるから、
情報が増えることによって、楽しみというか、わくわく感がどんどん増してるから、
そういう待ち遠しさにつながってるから、私は本当に、配信されたらすぐ見てる。
もう待ちきれない。
これ配信してるタイミングでは、もう次の話が放送された後になるわけですけど、
気になってしょうがないもんね。あの戦い終わって、どうなってるの?っていう感じ。
いやーね、影森家の方でもなんか、え、こいつ。
あと、あきおは?あきお何?っていう感じがあったから。
その前に兄弟の、みんな兄弟なんだよ、みたいな話をやって、今度は裏切るみたいな。
もう、その前に降ってるのが、ここに来てくるわけ?みたいなさ。
気になること多すぎて、あれは?これは?みたいになってるじゃないですか、今。
1話で解決するのかな?全部つながってるんですかね?この今起きてる。
いやー、わかんないですけど、つながってるんでしょう?
もうなんか本当に、つながってないわけはないので、バックにいるのかな?
もしかしたら、そのアスマがまた裏で手を引いてるのかな?
いや、まあこの辺はね、見ればわかると思うので。
もちろんそうだけど。
見ればわかると思うので、予想言っても仕方がないから。予想は無駄だっていうのがわかってきたんで。
しかもこの配信がやる頃には、放送されてるわけだから、またなんか言ってるよみたいな予想しようって。
前回も同じような話をしてました。
それぐらい展開早いですからね、本当に。
すごいなと思いますね。
ペイさん&チョコアニさんからのコメントです。
第2クールになって推し編しました。
ニセというか、チビヤサが可愛いです。
相方の男児との説得しです。
2人のゆるえの思いがなんともけなげで意地らしくて、それでいてチビヤサもそこそこの戦闘力を見せてくれていますし、今後の活躍に期待大です。
巻き込まれた村の少女の救出を含めて無事の再会を果たせるよう祈っています。
と言いながら、実は新キャラと新展開をガンガン詰め込んでくる構成を追いかけるのに夢中で、男児の存在はコロッと忘れていました。
第2クールが始まる前にゆると男児の関係をおさらいできる第1話の再放送を挟んだ編成がナイスアシストでした。
はい、ありがとうございます。
チビヤサ。
うん。
ま、ニセアサ。
ニセアサ。
はい。ニセアサあんな能力あるんだっていうのにちょっと驚きました。
確かに。
ちゃんと戦ってたぞ。
バトル系。そうそうそうそう。強そうでしたね。
まさかのバトル系でしたね。
でも男児とアサ、というかニセアサの能力が、私は変身するっていう能力なのかなと思ってたんですけど、思ったより戦えるし、どういう能力なのかっていうのが、まだ不明確。
確かに毎日ね。
そうですね、なんかあのムチみたいなの出てきてたけど、それはなんか。
ある種液体状みたいなこうなんかスライム状になってたよねっていう。
そうですね。
それで戦ってたなーって感じがあって。
確かに座敷おわらし、男児の方は座敷おわらしでしたけど、ニセアサの方も座敷おわらしなのかは、なんか分かってない感じですよね。
ついになってるから同じ座敷おわらしなのかちょっと分からないところで、座敷おわらしはどちらかというと良いものとされてるから、そうじゃないものなのかも。だからああいう感じ。
なるほど。
とちょっと思うけど。
分かんないですけどね、そこはね。
ね、分かんないです。
勢力図の複雑化と今後の展開
でも男児もなんか、若干ああいう変形の仕方をしてませんでした?ああいうドロドロ系の。
ドロット?
ドロット系の。
あー、男児、男児になるとき。
男児になるとき。
ですよね。はいはいはい。確かに。
だから、どっちも座敷おわらしなんじゃないのかなと。
はー、なるほど。
ただ攻撃できる系なんですね。
いや何しろね、男児はね、お知らさまに乗ってた時に普通だったじゃないですか。人間ぽい行動、反応をしてたからあまりにも。
うん、はい。
あれ?って思いながら。
はい。
あんなまるで人間ぽいような行動をとった後に、
あれ分かんないですよ。
え、実は、座敷おわらしでしたっていう。
あれ?
それは分からんわ、マジで。
騙しに来てる、もうこっちを。
確かに。
でもね、ゆるとも仲直りしてほしいですけど、ゆるの立場を考えると、やっぱりね、なかなかね。
仲直りしようと思ったのに、いなくなっちゃったから。
いなくなっちゃったから。
いなくなっちゃったからな。
ゆるは意外とさ、あの、単細胞というのが早いので、
まあ、サクサクと切り替えてくれる男ではあるから、そこがね、自然に生きる男だから。
生きるために大事なことを大事にしている男なので。
うんうんうん。
まあ、でも生き残るには、あれぐらいね、判断力とか、その、分析力がないとね。
そう。だから、いろんなものがないと、やっぱり生き残れないんだなって、なんか謎の勉強を。
そうそうそうそう。
山ではね。
サバイバルというのは、こういうことだなと、今思ってますよ。
ゆるが、やっぱこう戦えるし、冷静だからっていうのもあって、結構サクサク進んでいく感じもありますもんね。
うん、そうだね。
こいつがじめじめ悩むタイプだったら、成り立たないからね、このものが。
うんうん。
そうですね。
もう、自分から進んで戦いに行くって感じだから、見てるほうも結構爽快ですね。
満足ですもんね、どう見てもね、こいつ。
確かに。そうですね。
そうなんですよね。だから、ニセアサがこっち側に来たわけなので、今後どう絡んでいくのか。
ニセアサのまま、あのキャラクターのままで行動していくのか。
うんうんうん。
どっちにつくのかとかもあると思うし。
そうですね。
そういう意味じゃ、ちょっとぐちゃぐちゃしてきましたよね。陣営的にはね、いよいよね。
そうですね、確かに。いろいろなんか混ざってきましたね。
勢力的には、3つに分かれた感じですか?
ゆる、でらさん、はなさん、で、あすま、しんごう、で、ひがしむら。
でも、かげもり。
そうか、かげもり、そうか。
別、ちゃべつ。
あさ、本物のあさチーム。
そうなんですよね。
どこ、どこ、確かに。
ほんとうさんが現れたけれども、どっちの味方か。
暴れてただけだよね。
そうそうそう。
暴れてただけ?
確かに、あれ、シーンまだわかってないですね。
何しに来たというか。
そう、ぼうぞうさんは、あの感じだと、息子の暴走を止めに来ているのか、何なのか、みたいな感じだと思う、見えるじゃない、あの感じだと。
ただ、最新話では知らないけど。
どういうこと?何しに来たのか?
確かに、意図がまだちょっとつかめてないですね。
新国語のことを信じてないから、ちょっとこう、止めに来たのか?
勝手にすんなよ、みたいな感じで来たのか?
うん。
どうなんでしょうね、全然わかんないわ。
確かに、そこもまだ。
そうですね、勢力図がなんか、今ちょっとぐちゃぐちゃしてきましたね。
そうなのよ。
確かに。
なんか、いろいろ混ざってきた感じで。
はい。
こう、大変だなと。
あと、一緒に連れ去られた村の少女なんかあるんじゃないかなとか、ちょっと勝手に思ってます。
本当にただ、連れ去られたことある?巻き込まれただけってことある?とか、ちょっと勝手にかんぐってます、今。
実際さ、あの後、もし助けられたとしても、村に返せないよね。
確かに、村がもう、どうでもないですからね。
あの、このまま行くとね、たでらさん、大変だなっていう。
そう、大事態ですよ。
たでらさんのお家に、あんなに人が集まって、大変だなって思いながら。
けんくんもいるから。
みんな連れてきちゃうから。
次から次に、勝手に増えてくからね。
そうですよ、勝手に増えてくるから。
全部、ゆるが連れてくる感じになっちゃうね、このまま行くと。
確かに、ほんとですね。
そう、大変だなって思いながら、たでらさん、飯食わせられるのかなって思いながら、
キャラクターの退場と東村の今後
好きだったキャラクターが、亡くなりましたね。
好きだったという言い方は、あれだけど、一押し。
ねえ、早い退場だった。
びっくりした。そう。
でも、あの人が亡くなったら、村に薬とか持っていけなくなるんで。
かなり痛いですね。
かなり痛いですよね。
いやでも、もう壊滅状態ですけどね、東村は。
東村は、もう仕方ないよね。ある種、自業自得でもあるので。
ここからどうなっていくのかって感じですよね。
もうほぼ、大人がもうなんか、全然いない感じですよね。
いないね。
そうですね。子供を過労死でいるかな、ぐらい。
あの状況下で生きていくの、つらいよね。
かといって、じゃあ、どうすればいいのか?
でも、下界に東村関連の人、というか協力者はいそうなので。
だから、もう本当は、降りてくるのが一番いいんだ。
みんな、鉄の車が!みたいな感じなわけでしょ。
知らない人は特に。
なかなか大変そうだなと。
たしかに、東村の今後の展開も気になりますね。
どう立て直すのか。
立て直して、どうするのかもあるしね、ほんとね。
たしかに、ニセアさんも取られちゃったし、そうですね。
ツガイ使いの倫理観と影森家の人間性
イワンも言ってたけど、別に村の人たちが全て、津貝が見えるわけではない一般人なんでしょうね。
ほんの一部しかいないわけじゃないですか。
あの村に生まれ育ってば、津貝が見える子供たちに育つってわけでも全然ないってことだもんね。
そうですね。
そんな普通の人たちを切りまくってましたけど。
見えてないのに潔く切りすぎというか、そこに関しては情がないですよね、イワンは。
どういう信念というか目的、雇われてるっていうのはもちろんあると思うんですけど、それに関して言っても、ちょっと残念すぎない?って思っている部分はあるんで。
まあでもその辺って津貝使い的には、ガブちゃんもガンガンガブガブしてたから、戦いの中では、もうやるってことなんじゃないですか。
なんのかな、なんかその辺も。
倫理観がなんかその一般の人がいない状況で、津貝を持つ人ばかりなので、この辺がね、どういう勢力だったり、常識というか感覚で生きてるのかって、難しいなと思ってた。
影森の人たちはそういう意味では、御情がある人も結構いるじゃないですか。
はいはい、私は好きですよ。鬼光。漫画家の光。
いいキャラですね。
あとね、黒谷さんかな。
はいはいはい。
黒谷兄弟。
兄弟。
もうまあ、人によるけど、結構こう、情がある感じがあるし。
そうですね、わりとこちらに近い感じの感覚を持ってそうですよね。
一般人ぽいというか。
たるお、いいやつですよね。
ね、いいやつですね。うさぎとカメ連れてて。
でもなんか、最新話でちょっと裏切りそうなやつ。
はい。
あれ?って急に出てきたんか?
あれはでも、なんかなりさまされて、変装されてるのか。
あれ、そういうのもあるよね。
はい。なんかしゃべり方がちょっとなんか、ぎこちないようにも感じたんで。
アキオじゃないのかも分からない。
そうなんですよ。それもちょっと気になりますね。本当に本人なのか。
だってどんな、本人のなりすましができる津貝が出てきても、全然おかしくはないわけなので、この世界では。
だって実際にせやさとね、男児なんてもう、別の形というか、人間のね、ふりしてるわけだし。
そうなんですよ。
ツガイの能力の自由度と伏線のバランス
津貝の能力、いわゆるこういうことができるっていうのを、何でもできるっていう感じにしてるのがすごいなって思うんだよね、この作品はさ。
だから、何でもやれるじゃん、ある意味。
可能性がね。
可能性が。
そうですね。
津貝の能力であれば、何でもありっていうことにしてるから、こういうのはできないよね。
でも、この津貝がいれば、こういうことができるよね、みたいなことできるわけでしょ?
そう、津貝の自由度が高いじゃないですか。
高いよ、本当に。
でも、ちゃんと制限もあるから、この津貝はこれしかできないっていうのがある中で、このバランスが本当に上手だなと思いますね。
自由度が高いように見えて、このキャラクターにはこの津貝がついてるから、これしかできないっていうのはもう決まってることだから。
逆算すれば、この行動はきっと誰々派閥のこの人ですね、とかってわかるんだろうけど。
特定ね、できますね。
今は不明確なことが多いから、わからなくされてる。
でも、それだって後出しで津貝を出してくればさ、こういう時はこういう津貝があると便利だよね、みたいなことができるっていうね。
結構伏線が張られてるんで、決まってることももちろんあるから、そこのバランス本当に後で足したのかな、でももしかしたら最初からあったのかも、みたいなのが上手だから。
そうですね。
上手く騙されてるなーって思いますし、なんかデラさんの話が出てきた時にも、確かにこの人津貝見えるけど津貝いないって思って。
そうね、なんか過去に契約してたって言ってましたね。しかもなんかちょっと濁してた。
知ってた情報なのに、やっぱり気づけないことってすごく多くて、やっぱここの伏線の張り方的にもきっと決まってるんだと思って私は見てますけどね。
デラさんの過去の津貝は誰なんだろうね。
ちょっと気になりますね。
誰って言い方はあれなのかもしれない。
生きてるというか、分かんないじゃない?
封印されてる形ですもんね、基本的にはね。
確かに気になりますね。
気になるツガイとアクションシーン
気になる津貝いますか?
気になる津貝。
レディー・ジェントルマンが終わってしまったのが、もう悲しい。
ね、なんかそんなことしなくてよかったのにって。
まあ、切られちゃったからね、あれでもう津貝としては、封印扱いなのかな?
そうですね、一応そういうことが可能なんだけど。
野良津貝にならずに、もうそのまま。
はい、もうなんか倒されたみたいな感じですもんね。
感じですよね、たぶんね。
それをでも、封印というのか、いなくなるのか?
あれ、確かに。でもあれはなんかニュアンス的には、もうダメっぽい感じじゃなかった。
そうですよね。
復活負荷みたいな。
おられちゃったからね、悲しいです。
一瞬でしたけどね、強烈な記憶を残して。
はい、いかれましたね。
いかれましたね。
宇宙人みたいな津貝。
新キャラクターとほっこりシーン
だって、あれ、宇宙人的な津貝って言われてますけど、名前ねえんだって。
名前書いてないんですよ、ホームページに。
でも、名前を自分でつける?
そうか、つけてもらわなきゃいけないんだけど、犬だったからつけられなかったんですよ。
それで、自分たちでつけたのかな?
違うか、ゆるたちがそう呼んでるってことだったの?
なんかいいキャラでしたけどね、あそこだけちょっとなごんだ。
え、このタイミングで出てくる新キャラ?みたいな感じだったよ。
政府から来ただろうって思って見てたんです、私は。
ついに政府出てきたなって思って、エージェントかなんかなんだろうって思って見てたら、全然違いました。
全然違いました。
ただの通りすがりでした。
善良なキャラクターだって、こんなパターンあるんだ。
こんないい人たちいるんだって思いながら見てました。
だいぶこちらとしては構えたのに、全然いい人たちでした。
え、こんな話、こんなエピソードここに持ってくる?みたいな。
今後絡んでくるのかな?ぐらいのほっこり時間でした、あそこだけ。
ほっこりキャラクターで、何よりも私は、パグがいいキャラしてたじゃないですか。
何よりも、ユルのところに犬だからね。
人間は近づくなって言って、犬が言ったじゃないですか、パグが言って。
お尻をくっつけたんですよ、ユルに。
細かいとこ見てる。
いい行動ですね。
めっちゃなついてる。うちの犬もするんですけど、一番愛情があるときは、お尻をくっつけて寝る。
うちの犬もよくお尻くっつけてますけど、私は。
そんな行動をとるんですよ。
だから、うわ、この作画した人、わかってるわ。
犬の理解度高いですね。
犬の理解度高いわって思いながら。
確かにやるわ。
そうなんですよ。だから、ユルのところでお尻くっつけてるのを見て、うわ、と思ってね。
それが一番、最近では嬉しかったシーンでした。
パグの能力と飼い主
いいですね、信頼の証ですもんね。
信頼の証、なるほど、だから、この犬を主人として、生きてるのかわかんないけど、宇宙人的な都会は、うまくいってるんだな、と思いながら。
何かを理解してるんでしょ、あのパグは。
そうですね、きっとわかってますよ。
一緒にね、ニセヤサを探しに行ったからね。
タンチェと合流したから、今後も出てきそうな感じですね。
そうなんですよね、そのまま。
でも、戦えるのかなんで。
どういう能力かはね、わかんないんですよ。
あれ、変身もさ、変身じゃないからね。
変身じゃない、来てただけだから、多分できないだろうな。
じゃあ、能力何かがまだ開示されてないから、むっちゃ強い可能性あるってことですね。
か、もしかしたら、タンチェが探しに行くって言ってたけど、知らないわけじゃん、この都会とかを。
そういう能力が高いのかな。
だって、世の中渡ってきたわけでしょ。
あのサッコで。
主人はね、主人は犬。
どう考えても、見つかりそうな。
いや、見つかりそう。どう考えても、目立ちすぎのような気はするんですけど。
はい、そうですね。
それでも渡ってきたわけなので、犬の散歩のふりをしながら。
いや、で、絶対その格好で犬の散歩おかしいだろうって思うんだけど。
え、でも生活力はね、高いね。
パグは、野良犬っていうことなのかな。
ということは、野宿とかで日々過ごしているということなんですかね。
もともと出会った時は、山ではぐれてて、落ちてきたわけでしょ。
で、怪我した家のおかげで、この二人はね、っていうことなわけなので。
確かに。そもそもの飼い主。
そもそもの飼い主は、たぶんどこかにいる。
いるのかな?発見?
いるのかな?いや、もしかして捨てられたのかな?わからないけど。
そんな悲しい話は聞きたくない。
今じゃない、今じゃないですけど。
今じゃない。
今じゃない、先にわかることでしょう。
え、パグの飼い主も、もともと。いや、そんな話はいらないから。
今、幸せだからいいじゃないですか。
いや、そうですよ。
サイユー様とデラさんの契約の意図
ある意味、勢力争いには関わってない位置の飼い。
になりますね、今。そういうのが出てくるんだって感じでもあったね、確か。
だから飼いに関することがどんどんわかってきて、人間じゃなくてもよかったりとか。
その共謀性とかも、もちろんバラバラじゃないですか。
アラジノをね、大切にするしないとかもそうですけど。
結構自由度が高いから、この飼いはこういう飼いってわからないで契約するとなると、
結構爆知というか、わからないものと契約するときは大変じゃないですか。
探す相性とかもそうだし。
私はすごい気になってるのは、
サユー様がフーとカイには天敵だっていうのは、
わかっているのに、デラさんは絶対狙って契約させた感じがあったから、東村でね。
それがどういう意図なのか、
もちろんあそこにいる飼いがサユー様しかいなかったっていう可能性も全然ゼロではないけど。
あの村で一番強い飼いだったからじゃないですか。
他にはいないんでしょうね、多分東村に封印されてるのがね。
フリーの飼いはいなかったじゃないですか。
フリーの飼い。
から、仕方なくなのか、わからなくなのか。
仕方ないわけはないと思うんですよ、確実にだと思うので。
理由があるな。
ここはちょっと気になるところですね。
いや、戦いめっちゃかっこよかったですよ。
アクションシーンの作画と剣の描写
このアクションシーンに切り替わったときのね、作画すごいので、やっぱりさすがボンズさんなので。
かっこいいですね。
かっこいいですよ。
やっぱり剣を出したかったんだなっていうのも、安藤監督だから剣を出したかったんだなみたいな、
いや、ま、原作にあった上でなわけですけど。
いや、刀の使いはやばいよね。
でも、そういう意味では、1話は言ったら銃とかで戦ってたわけじゃないですか。
そんな中で刀出そうと思ったら、使いしかないわけじゃないですか。
だって、使いじゃないのに、現代で剣振り回してる人はなかなかいないでしょ。
だって、あの剣は一般人には見えないわけだからね、しかもね。
だからいいんですよ。
だから、あの格好で道歩いてたら捕まっちゃうから。
そうそうそう。
たしかに。
刀だったらね。
そうそうそう。
でも、見えないね。
見えないんですよね。
なるほど、たしかに。
銃持ってたら、外に持ってたら、抜き身で持ってたら、やばいでしょ。すぐ警察来ちゃうから。
そうですね。警察の格好とかしてない限りはね、自衛隊とか。
なるほど、たしかに。
自衛隊の格好でもさ、やっぱ剣持ってたら変だから。
そんなん許されるのは、コスプレ会場だけですよ。
たしかに。
見えないっていう設定も、そこはうまいところだよね。
ほんとですね。
違和感を感じないじゃない。いても。
いや、持ってるシーンは、こっちに見せるために見せてるわけだけど、ムランのシーンがまさにそうだったわけですよね。
うん。
普通の人から見たら、このように何も見えないところで切られるみたいな。見えない剣で切られるっていうね。
でもここから多分、いろんな人がまた増えてくるとか、真意がわかってくると思うんですけど、
視聴者の楽しみ方と作品の奥深さ
その都合が見える見えないっていうのがある意味ヒントになるところではあると思うので、
この人都合いないなと思ってたけど、都合見えてないみたいなのが絶対隠されてるんだろうなと思うと。
なんか気軽に見たいというか、ただただ一騎一遊したいけれども、もっと細かく見たほうがいいのかなという葛藤もあるというか。
確かにな。一人一人のそのリアクションとかも、ちゃんと見といたほうがいいのかなとか。
でもそこをさ、そんな細かく見るんじゃなくってさ、単純に楽しむというか、展開に乗せられたい気持ちもあって、とても複雑。
でもあまりそんなに深く考えずに見てて楽しめるっていうのの凄さはあるなと思ってるんで、
あとずっと気づくっていうのがね、楽しいんですよ。
良かったですね。だからどっちを取ればみたいな、今。先に気づきたい気持ちもあるし。
そう、あるけど、単純に楽しんで、はーってなりたい気持ちもあるし。
ここが難しいなと思わせてくれる作品なので、本当に前は楽しいですね。
楽しいです。本当に楽しい。予想を裏切ってくれるよね、常にね。
そうですね。
そこが何よりも凄いんじゃないかと思うので。
でも裏切るって言うと、もちろんこっちは、はいってびっくりするんですけど、
分かってたじゃん、みたいな驚きもあったりするので、それが一番凄いなって。
裏切るってなると、書いてる方からすると、ここで裏切ってやろうっていけると思うんですけど、
全部出てたじゃん、情報みたいなのが難しいと思うので、
私はそちらの方が難しいだろうなと思いますし、
気づいた時の驚きが裏切られた時よりも3倍ぐらい、はーってなる感じがあります。
そうですね。
今回は16話でしたけれども、今回はツークールまで放送というのは決まっておりますので、
今後の展開と「鋼の錬金術師」との関連性
でも原作は続いてるわけですからね。
そうですね。
どこまで描いて、次に行くのか。
解決はしないんだよね、たぶんね。
しないと思いますね。
でも、いいとこで絶対終わるよね。
はい、そうですよ。
と思うので、そう考えると、またたぶんパート3があるんじゃないのかなと。
だって、絶対話したいでしょ。
いや、そうですよ。
私、1回目の特集で言ってた、このハガレンとの関連性とかもあったじゃないですか。
いやいや、あのね、サービスシーン、ただのサービスシーンではないっていう。
そうですよね。
キャラクターに、テレビ内のキャラクターに言わせるんだと思いながら。
見たことあるようなね。
本人の話。
でも、あるよって、聞いてて、ハガレンネタあるよって聞いてて、でもどういうネタか知らなかったんで、
こんな感じかなって、いろいろ予想したんですけど、どれにも当てはまらなかったというか、
まんま出たって感じで、まんまやんと思って。
でも、あの入れ方で。
ちょっと想像してましたけどね。
あのセリフが出るって考えたら、もう感のいいね。
あれが一番ね。
あれが一番ね。
有名というか。
そう、みんな知ってる。
でも、ハガレンを知らない世代も、わかるようなギャグなんだろうなと思うので。
ギャグではないよ。
あのシーンは悲しいシーンだよ。
そうですね。
ちょっとミーム化してしまったから、面白になってしまってますけど。
読みの都合から、やっぱりハガレンが気になって見る層もいるのかなと思うと。
今、配信に入ってるからね。
しかも、一緒に宣伝されたりとかしてるので。
そう考えると、原作売れたりとか、アニメ今から見たりとか、十分あり得る。
こんな時代だからこそ、だよね。
いつでも配信で見れる時代だからこそ、
フックはあったら、きっかけとして見る人はいるでしょう。
親子で、たとえば子供が見てて、これ何?ってお父さんとかお母さんに聞いた時に、
うーんってなる感じの会話とか生まれてるのかなと思うと、ちょっと面白いなと思うんですよ。
見たほうがいいよとか言われて。
だってほら、見たって前半のほうだから、そこはいいよね。
確かに、そうですね。すぐそこに行きつけますね。
すぐそこに行きつけるし、
しかも、まさにダークファンタジーってこういうのだよっていうシーンなわけじゃないですか。
そうですね。
だから、あれで心やられてほしいですね。
ところはありますね。
はい。はがれも見てほしいですね。
そうですね。
両方面白い。
次回の特集予告とリスナーへの呼びかけ
他の作品も面白いので、やっぱりあらかわさんが素晴らしそうね。
ていうか、キャスティング的に一緒の人たちもいっぱいいるんで、そういう風にして考えると、
めっちゃそこも面白いなって思って見てましたけど。
はい。ということで、次はもう最後まで終わってからになるんじゃないかと思います。
最後まで楽しんでいきたいと思います。
今日の特集は。
よみのつがい特集パート2でした。
そこあにサポーターズ募集
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1週間1か月のチケット制で応援していただいた方のお名前を番組内でご紹介いたします。
好きな作品の特集に合わせてのスポット応援も大歓迎。
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お送りしてまいりましたそこあにです。
来週の特集をですね、決めてたんですけど、
はい。
変更しました。
はい。
やった方がいいんじゃないか。
やるべきじゃないかということで、来週の特集は。
映画ちいかわ。人魚の島の秘密特集です。
はい。やりますよ。
やらないといけないですからね。
先に言っとくと分かるでしょ。
ちいかわはみんな全然ほぼ知らないっていうところからの特集。
ちいかわ初見で多めかも。
知ってる人も出ますけど、知らない人も多いんじゃないかと。出演者のね。
はい。
でも、そんな話題作取り上げないわけにいかないだろうっていう。
やることに。
最初もともとちいかわやる?みたいな話はあったわけですよ。
もっと前にね。
始まる前にね。
始まる前に聞こえないっていう話も出てたんですけど。
まさか本当にやることになるとは思わない。
こんな話題。いやいや。びっくりしましたね。
話題になっている部分が面白そうだなっていうので。
そこは特集してもいいなっていう感じだなって。
作品として面白そうですからね。
感想を待ち取ります。東高なんて先は。
そこあに.comまで投稿募集からお待ちしております。
エンディングと次回予告
よみのつがい特集パート2は、
たちぎれせんこうさん、まきさん、つねしんさん、たけさん、すいすいさん、ばくしんおうさん、にこにゃんさん、さいこさん、いたずらむしさん、しーがるゆうきさん、ぺいさん&ちょこあにさん、なおすけさんのサポートにてお送りいたしました。
サポーターの皆様には毎週アフタートーク、そこあにサイドBをお届けいたします。
今週もサポートありがとうございました。
それではまた来週お会いいたしましょう。
お相手はたくしくむと、
こみやあきと、
かようまみでした。
そこあにはホットキャストウェーブの制作でお送りいたしました。
54:10

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