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#282- まきの人生史パート6 アメリカ駐在中間報告会
2026-11-01 51:28

#282- まきの人生史パート6 アメリカ駐在中間報告会

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久しぶりに帰ってきました、「まきの人生史」シリーズ!🙌


夫の海外赴任への帯同をきっかけに自分のキャリアをどう切り拓いていくのか。悩み、もがきながら進むまきの人生を綴るシリーズの第6弾です。


アメリカ生活も1年10ヶ月、現地で働き始めて約1年半。アメリカと日本の働き方の違いや意外な共通点、仕事への向き合い方、そして日々の暮らしまで、ざっくばらんに中間報告🇺🇸


前回のPart 5は、アメリカで働き始めて早々に打ちのめされたところで終わっていましたが……😂あれから約1年半。果たしてまきは成長したのか!⁉️


海外生活もキャリアも、まだまだ試行錯誤の真っ最中。そんな現在地を、温かく見守っていただけたら嬉しいです🫶


私はこうだったよ」や「2人のこんな話を聞いてみたい」などご意見がありましたら、以下のリンク内のGoogleフォームからご連絡お待ちしています📩

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#アメリカ駐在 #駐妻 #海外生活 #海外で働く #キャリア #働き方 #ワーママ

感想

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サマリー

まきが、アメリカ在住1年10ヶ月弱、現地で働き始めて約1年半の現在地を振り返る。仕事では、当初は日本での経験が通用せず「パワーレス」と感じたものの、細かな業務やシステム対応で信頼を築き、現在は現地の人に説明し合意を取りながら仕事を進められるようになった。日本とアメリカでは、仕事と人生の位置づけ、説明する側と聞き手側の責任、マニュアルやリマインドへの受け止め方、会議の多さや担当範囲の線引きが異なると語る一方、信頼関係を作り、伝えたいことを明確にして進める点は共通している。リモート勤務では人柄を含む信頼関係を築きにくい課題もあり、今後は現地コミュニティへの参加を考えている。

アメリカでの仕事の成長と強みの再発見
35歳、右に行くか左に行くか 駐在大道でアメリカに来たワーキングマザーのまき
社会科学系の研究者でパートナーと二人暮らしのないちゃん 10代で出会ったまきとないちゃんがライフステージの変化を感じた35歳から始めたポッドキャストです
キャリア家族パートナーとの関係など 素敵でオープンな近況報告をしています
未来の私たちが笑って聞ける酒のつまみにすることを目指した 私たち自身のライフログです
在米期間は1年10ヶ月弱ぐらいか そう10ヶ月弱ぐらいでは長いなので
そうなのそうなのなんか長いようででもあっという間なような なのでちょっとここの辺であとねこれからまた今後どうなるかっていうのはまだ見てな
年度中には今年中には多分この2,3ヶ月では決まると思うんですが 見てたところもあるので年度内はアメリカにいるよね
いますいますはい 先はちょっと見て延長するかどうなるか動くかまあそれはね
戻るか会社次第だし 夫さん次第だしってのがあるよね
うん なんですがまぁ一旦ここらへんで
一旦ここまでの何というか振り返りがいいじゃないじゃなアメリカ生活もそうですし まあ仕事もあのどんな感じかっていうのをしてみても残してみてもいいかなと思っていいですね
いいですはい はいそうなんですよ
いいじゃないですかえっ 早い
まあどういう感じ話そうかなという感じなんだけどいやなんかほんとあっという間だな っていう感じで
仕事に関してまぁ生活もそうだねもうあっという間っていう感じなんだけど まず仕事の方から言うとなんか
ね最初そのマッキーの人生史の号とかで多分 去年の夏ぐらいに出したやつでその仕事始めどうだったかみたいな
結構そのドタバタで始まって 爆笑のやつね
そう爆笑のすごい みんなに勇気を与える回ね 熱が出てみたいな
勇気ある勇気を与える回なのかな 打ちのめされて 恥を晒したみたいな 打ちのめされて打ちのめされてみたいな感じの話
あの仕事始まりだったんですがまぁもう1ヶ月半も経てばですね だいぶ落ち着いて
なんかそう最初は本当自分ってなんてパワーレスなんだろうみたいな ある程度日本でもキャリアを積んできて
なんていうかこういろんなことある程度できるようになって しかもまぁ一応同じ会社の現地法人という形だから
なんかこうね会社の中の全体とか分かった上で即戦力として役に立てるとかって こう勝手に思ってたんだけども
やっぱりまぁいろいろ仕事の回し方とかまぁ人も仕事内も全部変わったから しかもリモートでやってるっていう環境もあいまり
なんかもう本当になんて自分はパワーレスなんだっていうふうに 打ちのめされてたんですが最初はね
でも本当こうまぁ一個一個地道によね結局も新しいその組織に入って馴染んでく 今までやってきたようなその道で
一つ一つ言われたことを簡単なことからまあしっかり期限を守って対応していく あのうちにまあちゃんとこ信頼貯金みたいなもう上司
まあ一番その話すのが上司になるんだけども 上司にもたまったしなんかそのよく仕事をするような関係者の人と
方も関係性がちょっとつできてって でなんかあのまあ最近はそれこそ本当に一人で会議に出て説明するとか
そのアメリカの現地の人たちに対してねとかもあったりも普通にするしなんかそれ をこう
そこで合意をとって前に物事を進めるみたいなまあ普通に日本でこうやってたこととかも まあいつの間にか当たり前のように普通にできてきてなんかそう
あのでもちょっとねこの前少しモチベーションダウンみたいな話もしたけれども まあそれもねこう見方を少しずつ自分の中で自分の役割
今求められていることをできることみたいなことを踏まえて 考えても自分でやれるところに行こう
全集中をしようみたいな感じで整理ができたからこそなんかより結構 なんていうんだろうな
ポジティブにというか今は今この瞬間は結構できてるかなっていう 感じでまぁあのっていう感じですねで何かこう働いてみてやっぱり
あの一番思ったのは まあ日本とアメリカでいろいろ働き方が違うというのもそうなんだけれども
なんか結局やっぱり あの組み合わせだなっていうのをすごい思ったの
比較論だなみたいな そうっていうのはあのなんていうんだろう
そうやってさ自分が なんかね日本にいた時は私結構
自分のその組織の中での役割としてとかキャラクターとしては こう割となんていうかこう物事をどんどん前に進めていくとか
なんだろうなその細かいこう 作業とかまぁなんていうのその事務的なことは結構苦手であとシステム面とかも
ね苦手なタイプでそういうのはもうめんどくさいから誰なるべく本当にやりたく ない最低限だけやる
もっと得意な人に頼るみたいな感じでもっと大枠でこう なんていうんだろうお客さんとそれこそ話すとか他の部署の人たちと
巻き込んで物事を進めていくみたいそっちの方に強みがあると思ったの でなんだけれどもアメリカに来た時にやっぱり関係性がそもそもできてない
みたいなところから始まってるっていうのもあって まずじゃあその中で自分ができることなんだろうって考えた時にその
まあそれもほんと人によるけど私がいるチームの場合は私が相対的にやっぱり システムなりその細かい作業
特にその日本から日本対するレポートとかがめちゃくちゃあるから 日本がどういうことを期待しててどういう日本の ui でいろいろシステムを作られてるから
さあ ui ux でだからこういう時にこういうのをこういう形入れてほしいみたいな一番 その期待値をわかってた私なんだよね
それもあいまってなんかそういう細かいことなり ができるのが私っていうのでそこで
すっごい助かるみたいなとかそのとかなんかその なんだ例えば ai ジェント使ってチームとかこっち現地がでもう使えるようななんか
こうちょっと仕組みをね作ったりとかなんかそういうところもすごい高評価してもらっ てというかなんでこんなことできるみたいなさ
別に誰でも多分できると思うみたいな いう感じなんだけどもなんかそもそもそういうことをやりたがらないというか苦手
な人が多くって でなんかそういうところで最初価値を出してってでどんどんまあその人間関係できていったら
その日本で行ったようなことも今やってやれるようになってきているから なんかこれって本当に組み合わせとか比較の話で自分の能力能力とか自分の価値というか
であの人間 あの
そういうものなんだなっていうことをこう 痛感させられたあんまりアメリカ日本というよりかもそうそうそうでも私の場合その
語る環境がすごい変わったガラッと変わったからこそ改めてそうやって思えた なるほどねいうことでそうだからこれって別に多分日本に別に戻ったとしても働く上で
言えることだなこれしかできないんだこれが得意だって思ってたら結構意外と その環境が変わってそのなんての仲間の性質が変わったら自分こういう動きもできる
じゃんっていうのは分かったって感じか そうそうそうそうそうそれが自分のその弱みだと思ったことが自分の強みにもなり得るし
それってほんと環境とか組み合わせ次第だなっていうふうにすごい思ったっていうのが なんか
あの 一番思った良いことじゃんかなっていう
なるほどね そうそうそうそう
日本とアメリカのコミュニケーションの違い
これあんまりなんかアメリカってアメリカで働いてってアメリカ的な特徴は言えじゃない よね今はねなんかその例えば転職しても感じそうな
このもともとの技術を育てて今の企業でこうだよねみたいな そうそうそうそうそうででもなんか結構日本人でこっちで働いている人とかでも話をしたり
するけれどもやっぱりあのアメリカ人と日本人で まあそのジェネラルに比較した時に働き方なりなんかこう
コミュニケーションの仕方でこういうところはちょっと違うよねとか気をつけた方がいいよね みたいな学びとか気づきをいくつかあって
私がこう特に思ったのはなんかやっぱり アメリカ人の方がそのアメリカのこう雇用の雇用というかなんだろうなこの
もう アメリカ人でキャリアの考え方っていうのがこれも本当に人によるって大前提
ジェネラルにね言うとやっぱりそのみんな別仕事が中心ではないというか なんか自分の人生っていうのがあって家族との時間とかね
そのほんと仕事はその一部みたいな感じだからだからもう私の上司とかも5時とかになったら ちょっともう犬に餌あげるから広い草原を代謝しますワンチャンなんでかかってる
さあさあさあや日にも餌あげなきゃいけないしみたいな感じでいやそうだよねみたいな 感じでそうそう抜けたりするし
なんかだがそういうのってすごいこう私もだからあの娘たちの時間 長くこう
使えたりとかって言うのでなんかそういうところはすごいいいなっていうふうにあの 思ったりもするしで
あとはなんかだからそういうのもあると思うんだけれどもなんかあとこう なんかその語弊なく言うとやっぱアメリカ人って日本人と比べたりやっぱり面倒くさがり
のなんだよね あのと思ってて私はねでだからそれこそそのまあ
うちのグループグローバルでこう使ってるシステムとかもあるんだけれどもさ ui とか 全部こう日本人が設計して日本人がこう
設定をしているわけよでそれその様式でこう各国でこういろいろ入力をしなきゃいけ ないとかっていう仕事があったりするんだけれども
もうマジでそのマニュアルを見ないとわかんないところとかたくさんあるのね でマニュアルはまた別のところに飛んででじっくりこう上から見てマニュアルも200ページとか
中からを探してそういうのがまずまあマジできないわけよこっちの人たちは であのだからそういうサポートとかもしてねであの困ったみたいなこういう状況だ
どうしたらいいかした このページを見たらわかるよって一言こうそのガイダンスをしてあげればあそうなんだみたいな感じで
分かったりとか でもさなんか日本人だとなんていうかその
まずその聞くよりかもまずマニュアルを自分で見るみたいな状況情報が200ページ あろうが何百ページあろうがまずはもらっている情報を自分でこう読んでどうしてもどうしても
わからなかったら聞くみたいなことを厭わないですこう 働き方へなこう私の中でイメージがええわかんないこと式によるかもしれないよ
伊藤伊藤伊藤よ伊藤よいやいやそろそろねマニュアルはどこにあるかわかんないから私なんか
えっウェイズマニュアルって感じでそれでマニュアルどこにあるんですかって聞いてさ 例えば
a というかのえっとなんかそのサイトにありますその a というかのサイトしたらどうやって飛べばいいんですかみたいな
ブーブー言ってくんのみたいな あーだがそれがもしかしたらそのもしかしたらそのなんていうかこうコーポレーズと
ブーブー言いたかったポイントとしてはなんか アメリカ人の方がなんかめんどくさがりまず違うのかな言いたかったの私はイメージ適当
のイメージはあったけど 面倒くさがりなんだもっといやもっと言いたいポイントとしては
アメリカ人はえっと説明する側の責任が重い聞き手と比べたときに あの何かメッセージなにコミュニケーションするときに説明するが
がしっかりそれをクリアに伝えてますかっていうところに非常が置かれてます だけど日本は聞き手側がちゃんと聞き手側の読解力に非常が置かれてるみたいな
聞き手側の理解力読解力にコミュニケーションの中で非常が置かれてるという印象があって だから日本がはなんかそれ全部メールしてますと全部連絡してここにポータル
サイトも作ってここに全部ありますと なのになんでわかんないのみたいな結構トーンというか
でもそんな大量な情報をこう 提供されても迷子ですみたいな感じなわけよね
で でなんだけどそのでも日本人はまあこれ日本のその文化というか性質なのかもしれないんだ
そんなにいっぱいいろいろ情報とかメールとかもらってんのにこっちが理解できなくてすいませんでもこれ教えてくださいみたいなトーンで入るのが多いイメージがあって
いわゆる日本の伝統的な企業あるあるかもしれない 私はちょっとよくわかんないんだけど
そうかもしれないかもしれない 共感できる人がいたら嬉しいんだけど
話しててそうだよねみたいな風にはあのなったことがあってこっちでね日本人の人とね 私しかも現地でも日本でもそのコーポレートの立場で行ったことがあるからだからこそなんか違うなと思って
そうだけどこっちとしてはあの まあその喋る方が何かを伝える方がクリアに伝えなかったらそれはその発信者側のそのミスでしょみたいな
スタンスが強い気がしててだから全然当然ソーリーも別になければ申し訳ないみたいな全然気持ち あなたの言ってることがわかんないからクリアじゃないからもっとあのわかるように説明してみたいなトーンで
来るっていうかそしたらさアメリカ人からするとさ 例えばそのそのマニュアルみたいなのさそのアメリカ人が作ったとするよねそれに対してわかりません
っていうのが来たらこんなにわかりにくいものを作ってしまってごめんなさいっていう感じってこと まあごめんなさいはあんまりそもそもないかもしれないけどそもそも
ただ別にそれはもう当たり前みたいな感じでこうなんていうか説明するというかあそっか そうだよねっていうなんかそこへのハードルがその聞くこともそうだしその聞かれて当然っていう風に思えるそのマインドがこっ
ちは結構あるかなっていう
フィールフリーとアスクミーみたいな感じでそうそうそうわかんなくて当然だよねみたいだったらしい ことだしなんかこんなになんかちょっとややこしいしもいっぱいその資料とかマジわかんないも
当然だよねみたいなこうスタンスが多い でだからなんていうんだろう何かをこう例えばアメリカ
の方で何かを依頼した時も逆になんて言うんだ なんていうかな
リマインダーとかなんかそういうのを期限よりかも何かを例えばこの日までにお願いします 依頼したとしてそれよりかも前にリマインダーをたくさんこう送るのは嫌がれる人も多いかもしれないんだけども
なんかそこまで日本よりかもあと 否定的ではないイメージがあるむしろリマインドしてくれてありがとうみたいな
だけどなんか日本でそれを同じことをやってそもそもやってなかったけれどもやったら なんかなんていうかわかってるよやるからわかってるからみたいなそうそうしつこいみたいな
まず期限なんで期限のまだ前なのにそんなに何か連絡してくるのみたいな なんか党になるのかなっていうふうに思うというかそれ聞くと本当に私
私のね私もN1だからまきもN1だからそれぞれはフェアだと思うけど 私は研究者代表として言うと研究者の世界は圧倒的にアメリカ側だよ
そうなんだ 締め切りを覚えてない人多いでしょ前提で全員動いてるし
だからもう依頼してあの承諾しましたって時にじゃあ締め切りの10日ほど前にこちらがリマインドさせていただきますのでよろしくお願いします一方をまず一手入れておくみたいな
でリマインドかけてどうですか調子どうですかみたいな そうそうそう全然そうだし
業界とか企業組織の文化もあるかもしれないマニュアルなんてもうみんな読まない前提だもんね
そうだそのさ出張のマニュアルっていうのは部局にあるわけその出張担当の部局が 本当マジさもうあの
工事園ぐらいのマニュアルなわけで誰が読むかって感じでどんどん付け足されてね だからもう研究者はそのマニュアルを読み解いてもうA43枚とかでまとめてそれが回ってるから
でも向こうにその研究者で回ってるその3枚は知らないわけ まさかそうなってるとは知らないわけ
あーなるほどね最初これでもそうしてくれたらさ本当は組織全体としてはいいよね だからもうなんていうの出張する人っていろいろいるけどその組織の中に基本研究者がもう一番多いわけ
8割研究者なのなのにそれ以外のケースみたいなめっちゃいっぱいあんの ヒデンルールみたいなこの5のその他は基本的にはなんかこの事務のこの職員しか対応しませんとか
知るかよって感じなわけね そういうことで書いてあったりとかしてでもそのさA43枚でもはや収まってそれで全然回るわけよ
じゃあもうこの内容A43枚やんってなる私からすると何をこんな書いてるのみたいな そうだよねそうなんだよね向こうにはこうなんていうかどんなケースでもあり得ることを確率頻度とかを土返しにして書いてるって
こともあったこと
マニュアル・法務・会議から見る仕事文化
ちなみにさ最近あったさ出来事一個言っていい いやなんかさめっちゃうーんってなったのがさあの
あのその短著をね書くっていうことでその著作権の問題が出てくるわけよ 要は短著が売れた場合にそのなんていうの執筆料をもらうか印税か著作権じゃない印税をもらうかどうかって問題があってね
それでその基本的に放棄してくださいっていうのがまあいろいろな猫公的資金とかも入るか公的資金が 緊急助成とかも入るから放棄してくださいって書いてあって
わかりましたまあ売れるもんでもないから別にいいよってなって しかもパーセンテージも紙の場合だと5%とかしかもらえないからもうほんと一冊で
ブーバーからまあまあそれはいいやと思って そしたら一方で電子版に関してはさあの出版社はそんなにこうなんていうの
あの任務が重くないわけもうデジタルだから しかもその倉庫費とかもいらないじゃん現物がないから
だからその 印税を20%くれるって言う契約なの基本的にも
それが発生するかもしれないからあの口座を教えてくださいという中が来たわけ でもさあこしたらさあ私はさあ印税放棄しろって言われてるからちょっと一旦確認したいと思って
その担当部署に確認したわけ そしたら著作権取扱いマニュアルってのが出てきて
ででででこの何かいいのいいの5によるとみたいな感じで書いてのね いいとかなんだよねああいう方さん12とかで音追いつけられないの5分
で5が2回目ねええええええ ねえぇいの5によるとその
なんか著作権を放棄することって書いてあるみたいな感じだねそこに電子版っていう のは書いてないわけでも
そっかそっか最近の概念だもんね
初版に関してはなんかこう
印税を放棄するみたいな感じで書いてあったの
電子版ってさ
初版とか第二版とかって
くくりじゃないじゃんそもそも
ずーっと未来英語同じのが続くわけだから
そっかそっか確かに確かに
あでもどうなんだろうなんか改訂版とか
時々あるよ書き換えとかね
でも基本的には
まあ第一版なわけじゃん初版が
だからもう
すべからく電子版の
あのー
印税を放棄するべしっていう風に
来たわけ連絡が
はーって思って
書いてないじゃんみたいな
書いてないのに電子版はダメって
みたいな
なのにその
マリガルを出してきて
こういう風に書いてあるんでダメです
っていうその書いてないんだけどね
書いてないけどなんで
だから初版の
そう初版の印税は放棄する
そこに基づいてってことか
電子版も初版になりうるから
なりうるから
いやなり得ないかもしれないけどね
って思いながら
電子版も書いてくれます
書いてない段階でそれを適用させたら
違くないですかって思うけど
心の中では
でも多分向こうからすると
こうなんていうの
グレーなものは黒みたいな
にしといた方が
後々
問題がないし
電化の方と前例がないからなんですよ
はい
出た出た
そうなんだよね
出た出たマニュアル
めっちゃあるよね
マジであるよね
そうそうそう
こっちも別にマニュアルとかあるんだよ
ちゃんと人事の規則とかさ
当然やっぱり
そういうのはあるものの
やっぱり枚数とか
何百枚とかそもそもないし
その辺は全然
違うよね
戦略的曖昧性って言われるもの
要は
アメリカで訴訟大国じゃん
人事とかもさ
いろんな制度がきっとあって
ルールみたいなのがあるとするじゃん
それをルールとして
決めてしまうと
それから一歩でも外れると
訴訟になりうるから
ガッパリとしか決めてなくて
つっかれても大丈夫なようにする
そういう感じってこと?
いや分かんない
私今人事にいるわけじゃないから
分かんないけど
そういうもんでもないと思う
その戦略性は逆に言えば
日本でもあったし
日本でもアメリカでもあるんだとは思う
だけれども
多分
従業員に対するマニュアルとか
従業員に対して
見せる資料を
なるべくコンパクトとか
見やすくしようっていうのは
単純にアメリカ人の特性というか
アメリカの従業員の
理解のしやすさを
考えてなるべく
さまったりとか見やすくしたりとか
Aも中心とかね
になってるっていうコミュニケーション
の方が
強いかなっていう風には思う
何話してたっけ
アメリカとの違いで
アメリカは
スピーカーが強いって話ね
スピーカーの責任
アカウントビリティを求められる
みたいなところが
重視されてるなっていうのもある
っていうのがもう一つ
気づいたというか
思ったことかな
あとは何だろうね
あとは
リーガルが強いというかね
法務部というか
やっぱり訴訟大国だから
全部本当に
私がやってる仕事
なんでもリーガル
だからリーガルめちゃくちゃ大変なんじゃないかな
って思って
どうやって捌いてんだろうこんな
全部何か
対外的に出てくるものもそうだし
社内のガバナンスに関わることもそうだし
全部リーガルいくから
どうやって捌いてんだろうって思う
不思議なくらい
どうなんだろうね
ちょっと今度聞いてみたいけれどもね
ただやっぱりリーガルに
一人やっぱり日本の人がいて
その人とたまに話すけれども
めちゃくちゃ超忙しいみたいな基本的には
言ってて
常に忙しくて大変だ
みたいな感じでは
言ってて
っていうのは訴訟大国だから
やっぱ
社内のやり取りとか
社内のメールであっても
これはメールに
リーガルに相談する案件に関しては
ちゃんとプリベレッジとか
コンフィデンシャルとかしっかりつけて
そうすると
裁判とかでもそれを
開示することはできないみたいな
守れる文章になるから
社内メールであっても
そういうことを気をつけなきゃいけないとかね
そういう仕事の
やり方の違いはあって
なんかやっぱ
その辺は違うかなっていう風に
思ったかな
あとはでも
日本に行った時さ、私常にミーティングしてたじゃん
常にミーティングしてた
私と話してよって思った
常に誰かと
ないちゃんここに居たから話してくれないって思った
ないちゃんがね
うちに手伝いに来てくれた時とかもね
ないちゃんと私も喋りたい気持ち山々だったけど
もうその
ミーティング終わって1分も休む日まで
またミーティング
なんでそんなにミーティングしてんのって
そうなの
本当にミーティングばっかりやってて
なんかもう
すごい疲れてたんだけど
だからもう万年頭痛に
肩こりみたいな感じだったんだけど
こっちに来まして
肩こりと頭痛から解消された
ミーティングなし
ミーティングが少ない
もちろんミーティングはあるんだけれども
全然格段に少なくって
本当に必要最低限
で、なんか
上司とかも多分そこはコントロールもしてくれてる
っていうのもあるんだけれども
あの
そう
そこが全然日本と比にならない
あとは
今の働き方で
私本当にそういう意味ではラッキーで
今のポジションが
現地採用だから
私は
自分の職場の上司にレポートすればいいわけ
何か報告事項があればね
日本側にも
日本側とのミーティングとか
当然あるんだけれども
別に
レポート2ではない
なるほどね
例えば私の夫は
駐在員という立場でこっちに来てるから
だからダブルでレポートしなきゃいけない
みたいな普通の駐在員はね
その現地で雇用してるところにも
レポートしなきゃいけないし
自分が日本で
所属してるチームにも雇用しなきゃいけない
みたいな感じで
ダブルのレポートが発生するために
ミーティングで開けてくれる
なるほどね
日本側との
朝も晩も
やんなきゃいけないの
それが全然たぶん2分の1くらいとか
の量だから全然違うから
夫見てて大変そうだな
それ私が当時思ってたことだから
わけに対して
わけに対して大変そうだなって
思ってた
そういうことね
そうそうそう
仕事の境界線と信頼をめぐる共通点
そうなんだよね
メール書く時間もないじゃん
そうなの
だからみんな残業して
それ以外の時間で
やんなきゃいけないっていう
意味が分からない
でも
アメリカ人たちの
スケジュールとか見れるんだけれども
そんな別にミーティングしてる感じないんだよね
だから
やっぱり採用権が多いのか
だからそれ故
日本ってさ
いろんな種類のミーティングがあって
情報共有のミーティングとかめちゃくちゃ多いわけよ
チームでこれ知っときましょうみたいな
今上の方針がこうなのでとか
あるんだけど
だからこそ
共有は結構情報されてるから
みんな分かるというか
自分の土直球の担当じゃなくても
自分のチームとしてやらなきゃいけないこととか
紹介にも対応できたりする
だけど逆にアメリカ人の場合は
本当に知らないから
情報共有されてないことが多いから
It's not my business 状態っていうかね
そうなのそうなの
でもそれってある意味よくて
明確だよね
明確だから
それはあの人に聞いてってすぐ触れるというか
だけれども
日本人の場合は
自分のチームに聞かれたことに対しては
全部答えなきゃいけない
明確に全部答えなきゃいけないみたいな
責任を持っちゃう人がいるというか
何それ
1回自分で前さばきしなきゃいけないとか
結構そういう仕事のやり方してる人
多いんじゃないかなって思う
ピシャリと私の
それはビジネスじゃありませんと跳ね返せないというか
1回自分で受け取っちゃうみたいな
そういうのも
仕事とかを増やしちゃう
原因
あるのかなとかも思ったりね
でもアメリカ人
そういう仕事の違いがあるから
こっちはあなた
そのチームなんだからせめてちょっとぐらい
サポートしてよ
とか思っちゃうこともあるけどね
あまりにも無責任すぎませんか
だってそれ
結果としてはチームとしてやらなきゃいけないこと
なんだから
もっとマイビジネスって言われても
そこの度合いはあるんだけどね
よしよしだよね
確かにラインが
綺麗に分かれてたらいいけど
バレーボールで今のあなたのボールだったじゃん
みたいな時あるじゃん
そっちのボールでしょみたいな
そうそうそうそう
どっちのボールみたいな
そうなのよそうなのよ
大々にしてそんなきっぱり分かれられる
ことって
なかったりもするから
そういうのを過剰に取っちゃう
日本人と
取らなすぎるアメリカ人
日本人ってさ全部ちゃんと
100点を取らなきゃいけない
精神っていうかさ
あるじゃん完璧に答えなきゃいけない
だから英語とかも
話す時もそうだけどさ
文法間違えちゃいけないとかさ
あるあるある
そういう観念みたいな
強かったりするじゃん
あるあるある
本当思うよ
これはさ職場の話じゃないけど
例えばさ
どっか出張とか旅する時
飛行機乗る時とかも
例えばアメリカの空港で
アメリカの飛行機に乗ってちょっと遅れますとか
言って
これどんくらいになったら
出発するんですかとか
って客室務員に聞いたりする
私だって知りたいよ
私の仕事ではありません
そのアップデートについては
みたいなさ
伝えることは自分の仕事だけれども
それがどうなるのか
っていうことに関しては自分のコントロール界だから
知りませんみたいなはっきり言われるけれども
なんか日本の客室務員さんに聞いたら
本当にすいませんみたいな感じで
我々も
なるべく最新情報が入ったら
すぐお伝えしますみたいな
そこのスタンスも違うというか
でもそれってどっちが良い悪いとかでもなく
でもある意味もうちょっとアメリカ側に
別にしてもいいのかなと
思う時もある
乗る側だったら乗客だったら
日本人がいいけど
でも客室務員側だったら
アメリカがいいみたいなね
そうなのそうなのだって本当にそうじゃん
その人にさいっぱい聞いたって
分かんないわけだから
聞いてくんなよ知らねえんだよって思ってると思うもんね
本当そうなの絶対両方ともそう思ってんじゃん
本当はね
日本の客室務員の方もさ
だけど
出し方が違うというか
やっぱりスタンスが違うっていうのは
あってそう
そういう違いみたいのは
結構感じるかなっていう
なるほどな
面白いですねいろいろ違いがありつつって感じだね
そうだからちょっと違いは
ありつつ
違いはありつつでも
本当根本的には
人との
人との信頼関係を
作って
仕事を前に進めていく
で
英語もそうだけどもやっぱり
しっかり
何を
伝えたいのかみたいな
ものをしっかり持って
コミュニケーションをとって
あとは信頼がベースにあった上でね
進めていくっていうのは
同じだなっていうのは
思ったっていう感じ
いい
それが結構リモートだと
ベースとなる信頼のところが
人柄も含めた
人間としての
ヒューマンタッチの信頼関係みたいなのが
気づきにくいっていうところをやっぱり
課題としてはある
オンラインだとね
あるんだけれども
しょうがないところはあるけど
今の状況で一番いい条件の
働き方だからさ
アメリカで働くっていうので
マキがイメージしたのは
オフィスに行って
でっかいタンブラーを持って
オフィスに行ってカラフルな
それをけちゃくちゃ話しながら
そこまでイメージしなかったけど
お前ら本当仕事してんのかっていう感じで
11時には
じゃあねみたいな感じで帰っていくみたいなさ
いわゆるネザーみたいな
あんじゃん
はいはいはい
はいはいはい
もうちょっとなんかそういう
そうそうコミュニティ感みたいなのは
リアルで
雑談も含めて会話してみたいなのは
なんかあったらいいなと思うけど
それはね仕事では
難しそうなので
なんかまあ次ね
もう少し時間はあるから
こっちで現地のコミュニティ
なんか違うねコミュニティに
入ったりとか
なんかうちの上司とかもその辺結構理解があって
仕事とつなげられるような
コミュニティとかだったら全然仕事の
仕事時間に別に勤務中に
行ってもいいしみたいな感じも
言ってくれてたから
そういうのがあれば
行ってみたいなとか思ったりね
なるほどね
っていう感じかな
だからまあ仕事は
順調っちゃ順調っていうのかな
駐在の
マキの駐在のさシリーズのさ
あの
エピソード5からの
このジャンプアップよ皆さん驚き
驚きではないでしょうか
だからさあの時言ったじゃん
絶対大丈夫だからって
絶対平気だからって
言ってたね
あの時はねもうほんとにもうやめようか
みたいなこと言ってたからね
何を言ってるのって
面白かったけど
そうね
まあほんと着実に目の前のこと
一個一個やるでしか
まあこれは別にアメリカで働く
に関わらずね
ないですなっていうところですね
そうですね
でも良かったですねあとねどのぐらいそこで
働き続けるのか帰ってからどうなるのか
まだちょっと見てだけれども
まあ今の
生活を楽しんでっていうのが
一番いいんじゃないなかなかないじゃんアメリカで
家族でさいてなんてさ
一応そのマキノートで書いて
一つの夢でもあったわけなんですから
いやほんとにアメリカっていうかね
海外でね
家族で暮らして経験してみたいっていうのは
一個夢だったので
そうそうそれはほんとに
アメリカ暮らしの気候と子育て環境
あるで最後じゃあアメリカの
生活面で
この1年10ヶ月ぐらい
振り返ってっていうところなんですけれども
あのね
やっぱねまあちょっといいところから
特に言ってくると
やっぱり私
気候がほんとにいいなって思う
こっちの
うん
それって地味に
天気みたいな感じだけれども
日々の気持ちとか日々の
生活にすごい直結するから
まあそりゃそうだね
快適度にね
やっぱりこっちって
私がいるところ冬になるとこれからもすごい
雪降って寒くなるけれども
それ以外はほんとにカラッとしてて
夏でもやっぱりカラッとしてるからさ
すっごい外に出ても
気持ちがいいというか
1年中いつでも外に出たいって思える
冬はあれだけど
冬は楽しいじゃん雪が広がってさ
そうそうそうそう
それもね雪景色も綺麗だなって思うし
そうなの
だから私いつもリモートだから
ちょっと運動したいなと思って
ジョギングの時間というか散歩
ジョギングは入れてるんだけども
ほんとにそれが結構気持ちいいというか
だからそれは
すごいやっぱり
多分日本に帰ったら
恋しくなるところなのかなって思う
あと空が綺麗なの
めっちゃ広くて
高い建物ないからね
そう高くないからこそ
すっごい朝焼けと夕焼けがめちゃくちゃ綺麗で
毎日ちょっとずつカラーが違ったりとか
それだけで
幸せだなって思えるみたいなね
でもまあほら
アメリカ広いんでね
マキが今いたところが
すごくいいっていうね
確かに
ニューヨークとかだと都市だとちょっと違うのかな
ちょっとゴミゴミしたりとか
安全面とかも違うだろうし
しかも天候に関しては
南部に近づけば灼熱でしょきっと
まあそうね
確かに確かに
かやこさんが結構すごい暑いとかで
言ってなかったっけ
ずっとホットパンツしか履いてないみたいなこと
言ってなかったっけ
言ってたかもしれない
確かに確かに南は本当に暑いから
そうだね東北の方だから
かもしれないけれども
それはやっぱり
すっごい好きだなっていう風に
なんか真っ先に
アメリカ生活でいいところとして
はい
あの
これだなっていうところ
あと人が
これも私のエリアかもしれないけども
人が少ない
ちょっと郊外だからね
そうそうそう
だから
人目が本当に気にならないし
スペーシーだし
小連れでどこに行くにも
全然楽なのと
これは最初さ
アメリカに来たばっかりのアメリカのプロコンみたいな
放送もしたじゃん
その時にも言ったけども
マジでキッズフレンドリーは
本当にキッズフレンドリーっていうのは
1年2年弱経っても本当そうで
びっくりするのがさ
本当なんでもない
家族で買い物に行くじゃん
娘とかいると
そのターゲットの前に
ほぼレジが自動化になってるけれども
ちょっとレジできるところもあって
そのレジの人とかが
インド人のおばちゃんかな
言ったら子供がいるから
急に子供に
ちょっとした塗り絵セットみたいな
2人にくれて
ターゲットとしてのキャンペーンでやってるのかな
とかではなく
個人的に子供に配ってるみたいで
とか
そういうのが
結構あるというか
子供がいたら本当にみんな
子供に対してくれるっていうか
そういう
マインドセットみたいなの
すごい持ってる人が多くてさ
それが
日本でも優しいおばちゃんとか
いるけれども
そう
だからうちらの住んでるところって
あんまり商店街みたいな
そういうさ、昔ながらというか
新興住宅圏のところだったな
だからかもしれないんだけど
あんまりそういう経験がなくって
それは結構
すっごいフレンドリーだな
家族で行かないと
わかんないことじゃん
そうだね、確かに
だから子供を持ってて
なんかすごいめんどくさいとか
大変な思いしたっていうのが
社会から感じたことがない
うーん
っていうのはやっぱすごいな
なるほど
しかもさ、あれじゃない
丁度さ、2人とも
ほぼ小学校に
入れる段階で来たからさ
それこそ
ベビーシッティングが大変だ
とかさ、あとナースリンに
行かなきゃいけない、そのナースリンのお金が
すごい高くてみたいな
要は子供を育てるときの
アメリカで言われてるハードルみたいなのを
そんな感じなかったっていうのも
良かったのかもしれないね
確かにいいタイミングだったのね
子供の年齢のときに
それもそうかもしれないわ
なんか言ってた、長女とも
昨日そんな話をしててさ
あの
そう、なんか面白いなと思って
長女の表現では
アメリカ人ってさ、基本さ
心がみんな
全開オープンだからみたいな
でも日本人って
扉があったとしたら
2個扉があったら
日本人は1個閉まってて1個オープンになってる
みたいな
そういう風に彼女としては考えるらしくて
でもアメリカ人は特に子供は
全開で2個ともオープンで
だけどだんだん大人になってくと
それがこう
両方ともちょっとだけ
閉まってくると
ただアメリカ人のおじいちゃんとかおばあちゃんとか
子供に対してだけは
すごいそこはオープンだから
子供に対して優しいとこうやって
言ってて
そういう風に説明してくれるのいいんだけどさ
なんか子供である
その長女がさ、子供はって
言うのって面白いよね
自分のことをちゃんと自認してるんだみたいな
面白いよ
すごいなんか
娘たちの学校生活と友達づくり
で、今新しい
キャンパスに彼女4年生になっていって
で、すごいこう
周りから集まってくるから
マンモスコーンなんだって
4年生になってから
みんな集まってくるマンモスコーンで
すごいそれを客観的に見てて
みんな今さ
友達を作る期間なんだよねみたいな
みんな一生懸命で
友達作りに行って
そういう友達作りってどういうことしてるのって聞いたら
みんなとにかくいろんな
それぞれ違う友達に
話しかけて相性を確認してるみたいな
今
ステージらしいんだよね
楽器が始まって
で、私はそれ待ってんの?
みたいな
待ってるってどういうこと?みたいな
一巡したらそれがね
自分が仲良くなってる
友達から友達をお裾分け
してもらったりとか
みんないま忙しいから
動きがすごすぎて
自分が
アプローチするタイミングがなかなかつかめないと
だからそれが
落ち着いてから
見て
自分と会えそうな人に
アプローチしていく方が
効率的だって思ってるらしくて
すごい
なんか何なんだろうな
なんかねすごいこう
そういう考え?
みたいな
私とはちょっと違う
そこに入れないみたいなね
焦って自分も一緒に
友達を探すみたいな
動きに入ってる
ブーブーしてると思うんだけど
長女はだから
今ちょっと見てるみたいな
あーでも私絶対そっちのタイプだろ
すごいなんか
そっちのタイプっていうか
聞いてくれる子は別にウェルカムだけど
自分から行かない別に一人でもいいし
ぐらいの感じのタイプだと思う
なんかよくさ
小学生とか中学生ぐらいになるとさ
お弁当を食べるグループとかあったじゃん
あったね
その子の近くの
エリアに動かして
自分の席で
友達の机をガチャガチャって
集めて食べるとかあったじゃん
あーあったあった
絶対自分の席で食べたい人だったから
来なければどうぞ来て
でも別に来なくて私はここで食べます
みたいな感じ
でも寂しいとか思わなかったの?
全然思わない
あーそうなんだ
そうやって思えるなら全然いいけどね
隣にさ同じように食べてる人がいるかもしれない
その人と話せばいいじゃん
あーそうなんだ
娘の場合はさ
でもなんか一応
友達は当然欲しいと
欲しいし
なんかそうやってみんながこう
見てるのに
焦らない気持ちも別にない
くはないらしいんだけれども
でもなんか
その多分まあ
比重度合いの話でのかな
わかんないけれども
なんかまああんまり動いても
空回りというか無駄になる感じ
っていう風にも見えてるらしく
そう私はみんなが落ち着いてから
それやろうと思ってる
とか言ってて
なんかすごい大人だなっていうか
私とは違うなっていう風に
感じたっていうねエピソード
いやー面白いわ
面白い面白い
子供の学校の話を聞くのすごい面白いよ
違うしさ
私たちが経験してきてることと
なんか
二人ペアになってくださいとか
そういう話じゃないもんね
そうそうそうそう
でもなんか対極的に妹の方は
本当に仲良いお友達が一人
バチッといるから
でその子とまた同じクロスになれたから
ほんとその子と結構
常にペアでいるみたいな
いやもうほんと次女だわ
いやほんとロックオンするじゃん
あの子さ
そうね
ずっとその子
そうっていうかさ
家族に対してもそうっていうかさ
あー
この子が頼れると思ったら
もう離さないみたいな
確かに確かに
それはあるかもしれないね
ほんとそっち側もそういうスタンスだから
お互い相思相愛だからいいよね
そうねそうね
っていうのはあるけれども
だからちょっと
そうじゃなかったら困っちゃう
なんかちょっとね
大丈夫かなみたいなのあるんだけど
お姉ちゃんの方がまだこう
一人でもいいですみたいな
そうそうそうスタンスでいれるから
いいんだけども女子っていろいろあるからさ
でもまだね
まだそうなるにはちょっと早いね
だから
高学年になるとさ
好き嫌いとかが入ってきてさらにさ
物事をややこしくさせていくじゃん
ややこしくなってくるよ
だからそう
別にさ
アプローチをかけたわけじゃないけど
友達の好きな子が
自分を好きってだけで
自分嫌われたりとかさ
なんでもしてないのにみたいなさ
耳を澄ませばみたいな世界じゃん
ってことが起こってくるからさ
そうね
今後そういう話も出てくるのかな
でもなんか
そういう初恋とかもさ
小学校とか
出てきたりするさ
そういうのとかも聞いたりするわけよ
だけど
ボーイズは本当にすっごい幼稚だから
みたいな
そういう感じじゃない
みんな見た目はかわいいよみたいな
見た目はかわいいけど中身が
それは姉妹2人ともそういう風に言ってるね
そうなんだ
あの子がかっこいいとかさ
足早いからかっこいいみたいな
そう思うんだけれども
そういうのは全然ない
でもなんか
小学校の中で
どういう人がモテるかとか
聞いてみたいけどね
男女で
異性という意味でモテるっていう話は
あんまりないらしいんだけど
あんまりそういう恋だった
まだちっちゃいからかな
でもやっぱりあの子は
かっこいいみたいな仲良くなりたい
人気者みたいなのは
あって
単純にうちの長女が
あの子はすごいいいな
仲良くなりたいと思ってるんだよね
どんな子?って言うと
誰に対しても普通にフレンドリーだし
話すし
いつもわりと和の中心にいる
みたいな感じで
あとは
なんだろうな
例えば喧嘩みたいなの
吹っ掛けられても
It's not your businessみたいな
はっきり言える
いつもはフレンドリーで優しいけど
そういう時ははっきり言えるから
アメリカはすごいいいんだよね
大人だな
足早いとかどっちも強いじゃないの?
なんかね
そうそうそうそう
そういう表面的な感じはないっぽいね
少女が見てるのはね
面白いですね
面白いよね
そういう話もたぶん
年末に帰ったら色々聞けると思うからさ
楽しみにしてるわ
そこでね
2人の娘たちのアメリカ
1年半どうでしたもん聞いて
2年か
確かにね
アンティーナイちゃんとして楽しもうと思います
はい
そんな感じですね
まだ長くなるかどうか
わかりませんが頑張ってください
わかりませんが
頑張りたいと思います
アメリカにいる中島さんも
中央人さんも聞いてると思うので
みんな一緒に頑張っていきましょう
ありがとうございました
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