こんにちは。にじシバラジオ第116回です。MCのともぞーです。
小倉です。
にじシバラジオは、LGBTQ系サブカル・社会ネタを主に取り上げるポッドキャストです。
ということで、今回小倉さんから紹介いただくものは。
9月の12日に川口市立美術館が開館したんですよ。
ようやくというか。
まあ、かかるよね。時間は。それはかかるんだけど。
もう建物自体は特にできてたんですけど、美術館って空式館っていうのが必要なんだよね。
すぐその、建材の出す何かとか、化学物質とかから芸術品を避けるために、
しばらくの間はそのまま作品を入れずにっていう時期があるので、
もう1月とかぐらいからは、中に入るってことはできてたんですよ。
いろんなトークイベントとか、そういうことはやってたんですけど、
いよいよ本番ですよね。作品も入ってという時に始まったのが、
二永美香展だったんですよ。
二永美香初めての始まりの光っていう。
ちょうど一番最初だっていうこともあるし、始まりの光という内容も含めて、
適切ではないかってことで考えたんだと思うんですよね。
これはもう市の方からの提案だったみたいなんですけど。
で、二永美香さんということで、二永美香さんと川口の関係といえば、
お父さんが二永幸男さんで、もう今回つくづく思ったのは、
二永美香の方が有名になってるなってことですね。
私なんかの世代だと、二永幸男っていうと偉大な演出家というか、
劇作家じゃないけど、そういうステータスで、二永幸男は有名。
厳しい人ってイメージありますけど。
そうですね。灰皿投げるっていうね。
そうそうたる役者を育てたという意味でも有名だったし、
その後ね、ずっと埼玉芸術劇場とかで、ゴールドシアターとかっていうのをやってたりとかしていて、
埼玉県の出身であるというか、川口市の出身であることをすごく強く主張できるタイプの人なんだ。
自分も多分そこに結構アイデンティティ持ってたかなと思う感じなんだけど。
二永美香はその娘なわけですよ。
気がついたのは、こういう連覧会をやれるということ自体、
二永幸男って誰だっけ?みたいな感じになるじゃないですか。若い人が見ると。
まあまあ、そうですね。
一回は若い人が見に行ってるんですよ。
そうすると、二永美香してても二永幸男知らないって感じなんですけど。
で、その二永美香の実家が川口にあったから、川口の空気をよく知っていて、
川口でやるならぜひやりたいということで、展示会をやってて。
今、他の常設展とか全て取っ払って、全部八枚目光展なんですよ。
そんなに大きな規模の、もちろん都市型の美術館だからね、面積的にそんなに大きくはないんだけれども、
全部、最初から最後までテッドネズミ、全部二永美香っていう感じですね。
二永美香はどういう印象を持つの?
いや、基本的に自分は現代アートの作家さんっていうイメージが強くて、
今、プロフィール、川口市美術館の始まりの光のホームページに掲載されているプロフィールを見てますが、
ただあんまり代表作がこれっていうイメージは全くなくて。
代表作ね。どっちかっていうと、私はあれで一番最初に知った映画の舞台設計が何かで、
少なくともその時は映画のアートディレクションで知ったんですけど、
その時はあんまり、あ、ヘルタースケルター。
で、二永美香という名前を初めて知りましたというレベルなんですね。
その時別に川口との関連とか、当然、ロックスっぽい知らない。
どっちかっていうと、その二永美香の娘だということとも私はリンクしてなかったので。
なるほど。
なので、ヘルタースケルター自体が2012年だから割と最近ですよね、その記憶自体は。
2012年、もう今から14年前。
もう一昔前です。
でもきっと彼女の活躍自体は、ヘルタースケルターで二永美香がアートディレクションするっていうところが話題になったところを見ると、
その前から活躍してたってことじゃないですか。
そうするとその前は全然知らないよって感じだし、その時も、てかそれでしか本当に知らなかった。
で、年齢的にはほぼ、私は全然年下なんだけど、今現在53歳ってことなので。
自分もちょい上ぐらいです。
そうですね。そんな感じだと思うんですけど、どっちかっていうとあのカラフルな、てかカラフルというのもあれな、
強烈な色彩の華やかな写真を撮る人っていう、写真撮ったり造形物作る人みたいな印象だったんですけど、
それからあとは、セルフポートレートがあったりとか、最後のところがインスタレーション。
巡路っていうのがあるじゃないですか、ルースカープでこう回ってくださいみたいな。
兵庫が完全なインスタレーションっぽいところなんだけど、要は二永幸男の書斎という名目の、あんな広い書斎はないけども、
でもそれからそこから物を輸出した机があって、テレビがあって、いろいろ横積みになってる本があって、舞台のポスターがあって、
っていうのを再現したような形での、彼のそれこそ頭の中みたいな、でもね極彩色で最下な感じで、
お連れ合い、そのお母さんだよね、キルトの作家さんだったんだけど、元女優さんで、その後はキルトの作家さんだったんだけど、
それもまたやっぱりね、かなり壮絶な色彩の強い作品だなって私はさ、キルトにしてはね、と思ったんです。
すごいその対策が飾られてるんだけど、当然彼女の子供の時から大人になるまで見てきた原風景の一部、
でそれがその外側には川口っていうその原風景の一部があって、そういうのがみんなないまぜになった、
もちろんこんな風にあったわけじゃなくて、もう本当に彼女がガーって詰め込んで床にいろいろ置いたりとか、
壁にかけたりとか、あの写真を引き伸ばしたりとか、そういうのが展示してあって、かなり見応えのある展示だったんですよ。
で、プッシュクボーね、三浦美香さん自身が川口でだったらやりたいっていう風に言った気持ちがわかるぐらいに、
川口のそのごちゃ混ぜ感っていうかな、ちょっとわいざすなっていうか、彼女なんかが子供の頃、こっちに来てた頃、
ちょうどだから、私が彼女が子供の頃っていうともう1900年代じゃないですか。
そうですよね。そのぐらいで、私その後に川口に越してきたんだけど、まだ私なんかの時もうっすら残ってた川口神社の岡目市っていうのがあるんだよ。
で、まだ見世物小屋とかあったからね。
見世物小屋なんて今花園神社ぐらいしかないですね。
そうでしょ。でもそのもちろんその大分地があるよね。見世物小屋がさ、私は怖くて入れなかった。
だから前から言ってますけど、グロダメなので、グロでもなんでもないのはわかってるんだけど、怖くて入れなかったんだけど。
入っとけばよかったなってしみじみに思うんだけど、そのほんと越してきて数年でそういうその展示自体はなくなっちゃった。
でもそのちょうど川口神社のあたりが、元々の実家がそっち側の南側だよね。川口の南側だったので、その雰囲気わかんない。
職人がいっぱい住んでて、飲食が大食で、街の文化でさ、そういうお祭りとかになると、もうその原園神社みたいになるっていうさ。
今も岡目市はすごい賑やかですけど、それは残ってないわけじゃないですか。
まあそうでしょうね。
はい、お化け屋敷はね。
お化け屋敷じゃない、見世物小屋。
見世物小屋。
お化け屋敷じゃない。脳内で一緒になっちゃった。見世物小屋はさすがに残ってないわけだけど、私がちょうど越してきた90年代の後半には、まだうっすら残ってたんだけど、
そのね、ちょうどこのごちゃごちゃした川口来た人がちょっと一瞬酔うような感じっていうのが、なんかその普通の街じゃねえなっていう感じっていうのが本庄のあたりってあったのよ。
そうなんですよ。まだあれですかね、その工場が比較的多分残ってた時代。
その通りです。で、工場と民家がすごい近接してる。それでさらに言うと、私すごい川口来て思ったのはね、圧倒的に寿司屋が多かったのよ。
なんか前もその話してました。
言ったよね。そう。で、クリーニング屋が多いのと寿司屋が多いのと運引きするっていうね。ぐらいのなんかその普通のその街だったら多分取らない軽野物とかをすぐ取る。
そうですね。工場に運ぶために。
そうそう。で、何事につけ、例えば今日はヒレがあるから、芋のヒレがあって終わったらみんなで打ち上げとか、そういうことが晴れ時計がすぐ簡単に回転する文化だから、軽野物というかその店から取り寄せるとか
っていうのがすごく多くて、外食多いな、ここの街はってしみじみ思ったけど、なんかそういう街の文化。
でも東京の下町なんかもそんな感じだと思うけどね。だからそんな感じのその空気感が表現されてるのと、あとねやっぱりその私すごく高校生の時は、ちょうど彼女なんかがその子供の時にうろうろした頃って高校生だった
んですけど、で寺山修司が好きだったのよ。
なるほど、そのくらいだと80年、寺山修司ってでも80年代くらいになるとそんなになんて一昔前の人。
一昔前の人。で私ね先輩に勧められて読み始めて完全にハマって、で端から読んでたんですけど、実は新山由紀夫と寺山修司って同い年なの。
そうなんですね。
寺山修司自体がすごく早く死んでるから。
確かにね。
50代で亡くなってるので、私それこそ知って割と早々に死んだんですよ。早々に家を覗きに入ったとか、ベランダに覗き、あ、じゃなくて、家の外で覗きで立てたとか。
軒先を見に行ったとか。
そうそうそうそう。で捕まったっていう。私割とその頃に、その直前くらいに寺山修司にハマってなって。
なるほど。
でなんかそういう、その後こうやってなんか覗きで捕まったり、すぐ死んじゃったりとかして、なんか昔の人っていう印象だけど、新山由紀夫っていうのはそれこそ80まで生きて、それこそ死ぬ時もそんなにぽっくり
っていう感じじゃなく起きた人なんだけど、
後年大臣で一緒に仕事とかももちろんしてて、なんかね対談とかもやってて、60年代アングラについての対談とかやってたんですよ。
私が高校生の時に知った時も、寺山修司ってちょっとアングラで古い人みたいな感じで死にはしたんだけど、新山由紀夫っていうのは、私がたまたまその後こっちへ来ちゃった、川口へ来ちゃった都合もあるかもしれない
けど、現代の人なんだよね。
やっぱり寺山修司って基本的にアバンギャルドなイメージが僕は強くて、一方に新山由紀夫は割と古典的な、現代劇だけじゃなくて、要するに古典劇的なやつをやっている感じで、
自分の中の新山由紀夫が藤原達也とセットなの。藤原達也がデビューした時に新山由紀夫の舞台だったっていうのはあって。
そういう意味では、上手く世の中を乗りこなせているかのような、現代がちゃんと追いついてきたというか、アンダーグラウンドの空気を残しつつ、展示にも四つ合いする志望の人形とかであって、それこそ60年代アング
ラ、私は1ミリもわからないが、70年代アングラの匂いっていうのはちょっと知ってる。
ちょっとだけどね、本当にちょっとだけど、現実的に私は70年代くらいまでは闇の中で、全然世界が見えない中で、本当に普通に部活やって学校行って勉強して遊んでみたいなあれだったかわからないけど、80年代く
らいからなんとなく社会がゆっくり見えるようになってきたっていう経験を経てきていくと、
そうです。
ちょうど70年代のアングラの匂いなどを感じつつも、その匂いを大切にしようなって思っている似縄由紀夫の現代に接続した感じっていうのは、なんか面白いなとは思っていたんですけど、
で、娘ですよって感じになって、もうすでに父親の名を乗り越えたであろう。
似縄美香さんっていうのはやっぱりインスタレーション作家のイメージが自分は強くて、写真家というよりかは、写真のイメージもありますが、やっぱり父親の歩んだ道とまた別の道を歩んでる感じがするので、あんまり
似縄由紀夫の娘ってイメージが、それは事実とせやそうなんだけれども、あんまり印象にないというか。
いや、でもね、たぶんおそらく本人はその父の名前が重かったんだろうなって思ったりする時期もたぶんあったので、今となってはさ、そういうことで似縄由紀夫誰って感じだと思うので、全然問題なくクリアしてると思
うんだけど。
そうなんですよね。だから劇やってる人にとっては、やっぱり未だに、今でも似縄由紀夫の名前ってデカいんですよね。
すごいデカいですよね。
だからその、あえてやっぱり父親とは違うフィールドを選んだっていうような部分もあるだろうっていう。だからその違うフィールドに行けば、父親の名前のデカさに潰されないで済むというか、そういう部分もある
でしょうか。
意識してるとしてざるにかかわらず、でもやっぱり表現活動が止まらない。あの環境で育ってね、表現に関心を持たないはずがないみたいな。書斎の本の詰め上げ具合とか、ポスターの飾られ具合とかね。
まあそれはあくまで仮想で作ってあるわけなんだけど、そういった中で彼女の作品に影響はちゃんとあるんだけど、作品は彼女は彼女のものでってことになってんだけど、でも何かしら傷になってんだなっていうのはいい
感じだなと思って、そう思って展示を見てきましたよ。
すごいいい展示ですよ。本当に心温まる。
これは11月29日まで。
それを確認してまだまだ喋って大丈夫っていうところでですね。
それではこれよりゆるクリア用語辞典のコーナーとなります。このコーナーでは我々がクリアだと思う用語について我々の解釈で説明してみます。ということで今回取り上げる用語は川口市美術館でいいのかな。
川口市立美術館です。
川口市立美術館。
川口市立っていうのは私たちがそう呼んでるだけだもんね。
というところでこの美術館結構何て言うんですかね。建てられるまでにいろいろ議論があったってことを聞いている。
意外と小ぶりなんですよね。フロアとしては。
通常このサイズ感は想定してないぐらい狭い。
狭いところ。2層2層になっているのかな。
これってあれなんですかね。複合設っていうか2階と中2階みたいな感じの作りになっている。
私の印象では2階から入って1階に降りるっていう感じでした。
2階がエントランスになっていてそこにアトリウムっていう空間と展示室1と展示室2があって。
そこから中2階というか1階と2階の間のところに行くと展示ホールというホールがあると。
なので展示室としてはその展示ホールも含めると3室あって。
ただいずれもそんなに広くはない感じなんですかね。
1、2って言うけど結構でもそれがクネクネしてて。
だって今言った展示が全部さっき本編で言った展示が全部あったわけで結構ありましたね。広かったですね。
でも実際にはそれを全部使えちゃうぐらいなので通常の美術館のサイズ感から言うと狭めだと思います。
多分その1階と2階の真ん中の中2階的なところの展示ホールは多分歌詞館的な感じなのかなっていう印象なんですけど。
常設展をやるとするとその展示室1とか展示室2のどっちかに多分常設展をして。
でどっちか1と2のどっちかを企画展みたいな感じで。
そうですね企画展上で下が常設、いや微妙だな。常設が上で下が企画とか。
あるいはその中2階のところは市民歌詞だしてそういう市民の展示をするみたいな感じも。
どうだろう。歌詞館もおそらく考えてはいると思うんですけどもともと川口にはアトリアっていう歌詞館があるので。
手頃さで言うならばアトリアも十分駅から近いし今も使って借りてっていうことがよく行われていて街中にあるから見に来る人も気軽に見に来れるってこともあって。
割とそっちとは違った展示をあるいは歌詞館でも企画展的歌詞館じゃないと使いづらいなと思いますね。優勝の。
まあそうでしょうね。ちょっと比較のために北浦和にある県立近代美術館を見ると入館料が一般個人200円なんです。
大学生高校生100円で中学生以下無料。その中学生以下無料なところは川口市立美術館も好評なんですが川口市立美術館はとにかく高いですね。
料金設定が。ホームページにどういう案内が書いてあるかというと料金観覧料が展覧会ごとに異なります。詳しくは各展覧会ページをご確認くださいと書いてあって。
でその27日の今回の始まりの光がですねどういう料金設定になっているかというと一般が2000円ですね。一般が2000円でこれ当日料金でオンラインだとちょい200円安いんですけど当日料金だと一般2000円
大学生1500円高校生1000円で中高生以下無料だと。
でホームページの方に川口市の市の展覧会市の美術展の案内って言ってこれに関しては観覧料無料だと。そんな感じになっている。その展覧会によって料金設定が違いますよということなんだけれども。
さっきもちょっと話したんですがその常設展ってないのかなっていうのが。たぶんやります。修造作品もあるのでやっていくというふうなことだと思います。今回だから11月まではそれが全然まだお目見えしない。ほぼ
全乗りで全乗せて2回やってお金もがっつり取るという今回の仕組みになってたと思います。
それ以降は多分今ね館長誰かっていうと近備の美術館長なんですよ。でおそらくそのここでは何をやりたいかとかいうことも含めてやっぱ館長の意向もある程度これからもっと反映されていくと思うのでそういう意味では
かなり期待できる。
縦肌さん。そうです縦肌さんです。だから結構力入れてるんですよ川口裕子君に関して。やっぱり美術館はその運営がねその市の税金である以上はどうしても機会から聞かれがちっていうのとあとはやっぱり何というか今ス
タートダッシュで長編み課程もやってある程度人入ってっていうような感じだと思うんですけどこれからじゃあ支店をやったりとか
調節店ってやった場合にどれだけ集客できるのかっていう。そういうところではほぼ採算を期待できないので今こそ取ろうってことかもしれないですがそこら辺はもう少しだから川口らしく経営の視点が入っちゃってるん
じゃないですかその辺はね。
まあまあそれは一般的っていうかそのちゃんと金取れるところから取らないとしょうがないんですけどただそのスタートダッシュだけドーンってなってあと低迷だと。心配ですよね。心配になっちゃうというか。
でも多分おそらくなんだろうな美術館かなりその中に突っ込んでる要因も含めてこの厳しい状況のところで反発もあるところで川口氏があえて建てた美術館っていう不尽にはなっている感じがしたのでまあちょっと面白
そうだなと思いますね今後も。
そうですねあとはその県立美術館の場合だと結構あそこは裏輪にあるっていうところで裏輪画家って言って昔裏輪に住んでた画家さんの作品集めてたりとかいろいろ海外の美術館との合流もあったりとかで面白い企画展
やってたりするんですけどそうしたところはそれこそ川口市立美術館の楽芸員さんとかキュレーターの方たちの企画力というかそうしたところにかかってくるのかな。
でもキュレーターさん全国から来てました。
そうなんですね。
キュレーターっていうか学芸員さんね。
学芸員さん。
自分は前はここでやってました。
フレーズとかの話を聞くとかなり力入ってるなって感じがしましたね。
なんか学芸員さん最近結構流動的みたいで。
そうそうそうそう。いろんなところで多分予算削られていられないんだと思うんですけどそんなこと言ったらかわいそうなのであれですけど。
だから結構ね、特に美術専門の学芸員さんって結構貴重な存在みたいなので。
なので意外とあっち行ったりこっち行ったりっていう感じみたいなんですけど、だからちゃんと手厚く待遇を良くしてあげて。
そうですね。
すごい優秀なキュレーター学芸員さんをですね、逃さないようにしていただければ。
本当にそれ勝負ですからね。できる前から思ってましたけど、キュレーターがどういう人でどういう展示をやっていくかが全てだと思っているので、私もその作って終わりではないのでね。
この後運営をしていくことを考えると、本当に街の魅力と接続しながらアピールできる良い場所だと思っているので、場所もすごい良いですからね。駅前ですからね。
駅真ん前。
なのでぜひ遊びに行ってください。今は2000円ですけど、三浦美香なので見る価値はあります。
そうですね。ということで、ゆるQ&A横断視点のコーナーでした。
3日と27日に開催予定です。各界19時からJRわらび駅東口徒歩5分の場所にあるブックカフェここしばで開催しますので、ぜひお越しください。
詳しい開催日時などは概要欄のホームページをご覧ください。またチャンネル登録やフォロー高評価をお願いします。
それではお聞きいただきありがとうございました。また来週お会いしましょう。さよなら。