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2026-03-04 36:05

第18話 3月20日(金)大原文化ストリートvol.6 開催します!

房総文明ラジオは房総半島に新しい文明をつくろうを合言葉に、房総にまつわる様々な情報を発信するポッドキャストです。


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サマリー

今回の房総文明ラジオでは、3月20日(金)に開催される「大原文化ストリートvol.6」について詳しく紹介します。このイベントは、千葉県いすみ市の大原町商店街を舞台に、本と音楽をテーマにした地域活性化イベントです。過去の開催経緯や、ストリートピアノの設置、スタンプラリーの導入など、イベントを盛り上げるための工夫が語られています。当日は、古本市、クラフト販売、フードコーナー、ワークショップなど、多彩なコンテンツが用意され、地域住民や来訪者を楽しませます。

オープニングと近況報告
房総文明ラジオ この番組は、房総半島に新しい文明をつくろう
を合言葉に、千葉県は房総半島にまつわる様々な情報を発信するポッドキャスト番組です。ナビゲーターは、房総文明ミュージアムよりヨッシーがお送りいたします。
はい、今回で第18回目の収録となります。 2月はもうあっという間に本当に終わってしまって、今3月になったところですけども
房総半島ではですね、河津桜がもう咲いているところが結構あって 梅もまだまだあの
開花している状況なんですけども、いよいよ 春が来たなぁという感じですね。
で、雨が降る日なんかはもうカエルも出てきていて
あの このカエルの鳴き声が
こだまするようになると本当に里山の春が来たなというような 思う気持ちがしますね。
ただあの油断しちゃいけないのが結構ここからまた1回か2回ぐらいですね寒くなる 時期が来るので、まあ風とかひかないようにしたいなと思っています。
ちょうど房総半島でも今インフルエンザですとかいろんな風が流行っていますので 気候のですね変わり目なので
体調管理に皆様を気をつけていただければと思っています。 前回第17回で告知させていただいた
「ヤツギたちの集い」の振り返り
ヤツギたちの集いをオンラインとリアルイベントそれぞれ両方で開催させていただきました。 どちらの回も
あのたくさんの方にですね参加していただくことができて それぞれの方々がみんなあの
自分のですねフィールドをお持ちの方々だったので非常に議論が弾んで聞いてて 話をですね聞いてて僕もすごい勉強になることも多かったですしいろんな気づきを
得られたなぁと思っています。 まあ詳しくあの前回のヤツギたちの集いのことを聞いていただければと思うんですけども
まあこうしてですねあの集まるっていうこと自体にも結構意義があるのかなと あのやはり開催して思った次第です
それぞれもちろん置かれている環境境遇ですとか状況が異なるわけですけども まあそこでこう
奮闘し続ける方々が集まった時に起こる
うーんなんですかね 相乗効果みたいなことっていうのが結構あるなぁと思っていて
まあ何よりもこう 自分たちがやっていることやろうとしていることっていうのが
なんていうんですかね方向として間違ってないんだってこう確信できると自分の モチベーションにつながるっていうことが
あるんだろうなぁと思っていますそれはもう僕自身も感じていることだったりするので
うーん そういった確信を
なんていうんですかね自信がなくなる時には疑ってしまうことがあってでそういうことが続くと 心が折れてしまって
まあ 最近自分の周りでもビジネス的にうまくいかないっていうパターン
いろいろ見ているものですから なんとかそういうのを少しずつ少なくしたいっていうのもありますし
逆に 成功って何を持って成功っていうか難しいんですけども
長く続けられるようにしていくということがですね うまくいくようになっていけばいいなと感じています
ヤツギたちの集い今後も継続して開催していこうと思っていますので少しでも興味ある 方はあのホームページですとかですね見ていただいて
ご参加いただければなと思っています 第18話
大原文化ストリートvol.6の告知
3月20日 金曜日
旬分の日に大原文化ストリートvol.6開催します はいということで今回は
今月のですね20日金曜日祝日半旬分の日に開催する予定の大原文化ストリートvol.6のイベントのことについてちょっと話をしてみたいと思っています
もう 1ヶ月切ってしまってこれからちょっといろいろ忙しくなるなぁと思ってるんですけども
この大原文化ストリートちょうどいいタイミングなのでここで告知させていただくとともにですね ちょっと振り返りをしてみたいなぁと思いまして
こんな収録を撮ってみようと思っています それでは本編行ってみましょう
大原文化ストリートの概要と大原町の紹介
はいここからが本編となります まずは大原文化ストリートって何なんだっていうそのイベントとしての概要を簡単にちょっとまとめ
てみたいと思っています 大原文化ストリートは千葉県の泉市の大原町の商店街を舞台にして開催しているイベントになっています
今までで第5回 実はちょっとあの1回雨でですね中止になってしまったので全部で4回になるんですけどもイベントを開催してきました
そして今回が第6回目となるイベントになっております そうですねまずはこの泉市の中にある大原町のことをちょっとだけ触れてみたいと思ってるんですけど
まああのこの大原町の歴史も本当に面白くてですね 調べれば調べるほどいろんなことが出てくるあの面白い町なんですけども
今回はちょっとその歴史的なことはあんまり立ち入らずにですね あのざっくりと話をしてみたいと思ってるんですが泉市は旧大原町
そして旧三崎町そして旧泉町という3つの町が合併してできた市になっています 泉郡っていうあの郡がありましてまぁそこの名前をとってしかもひらがなにして
泉市っていう風になったんですけども まあそれぞれごとにですね大原町三崎町泉町っていうの特色が特色があって面白いんですよね
で大原町はどういう町かというと簡潔に言うと港町そして漁業の町というふうに よく言われます
まあもちろんいろんな多面的なあの なんていうか顔を持っているんですけども
まああの特徴を一言で言えば港町であり漁業の町っていうそういう感じなんですよね
で大原漁港というですね天然のいい港がありまして そこで獲れる海産物っていうのが例えば伊勢海老であったりだとか
うーんと今はフグなんかもとれてですね あとはアジダとかあの
まあいろいろな魚が魚介が取れるんですけどまぁそういったのが取れる港町になっています 他にも大原裸祭りなんかも有名なんですけども
でまぁそういった漁港があってでなおかつすごいのはその漁港の後ろに 大きな商店街が形成されたということなんですよね
でこの商店街あの 泉鉄道と jr の駅のが大原駅っていうのがあるんですけどその前に展開されていまして
北町中町南町っていう形で 区分されていて昔はですね相当大きな商店街だったんだろうなと
まあ想像できるあのところになっています 昔はって言ったのでちょっと今はあの少し寂しくなっていってるっていうところも実は
あったりするんですけどまぁちょっとそれは後の話で明治から昭和の初期ぐらいにかけて この大原っていう町は非常にその漁業で
あの地引きは魅了ですねあの 流星を極めていてたくさんの人が
その通りを通るっていうなぁ なんですかね栄えた街だったと
あのいろんなですね写真ですとか物語を読むと出てくるんですよね まあその往年の様子なんかを僕もいろいろ想像して楽しんでたりするんですけども
まあそういう街ですでそんなあの大原商店街に北斗車さんっていう
イベント発起の経緯とコンセプト
コミンカをですね改装してやられているギャラリーがあります 北斗車さんのあの
管理者松村さんという方なんですけれどもこの人がキーパーソンです でその北斗車の裏になるせイベントスペースなるせっていうスペースがありまして
伊鉄ブックスはここで月に1回 大原ブックパークという風に名前を関してまあ要するにフル本市をやっていました
でいつからやってるのかなもう全部で20数回やってるんですけども
毎回ですね本をそのイベントスペースなるせに持ち込んで そこでフル本を販売するというようなイベントをやっていたんですね
でそんな折松村さんとお話ししている中で なんかもうちょっとこの本っていうコンテンツ
をにですね王者にですね本コンテンツにいろんな味付けを加えて さらには街の人たちも巻き込むようななんかイベント
をできないかなぁみたいな話になったんですよね でこの北斗車の松村さんは
そのルーツが大原にあってで 書店街っていうのがどんどんこう寂しくなっているっていうことに危機感を感じられている
方で 常々ねそういったことに対してですね何かできないかっていう思いを持たれている方
熱い方でした でまぁあの私たちも大原書店街面白い場所だなぁと思っていて
なんか うーん
まあそんなにこう毎月毎月はできないですけども1年に数回っていうレベルだったら こうなんかできるんじゃないかなっていうふうなのことを考えまして
で 何ができるかなーって考えた時にまあ本っていうのが私たちのキラーコンテンツではあるので
この本を中心にして何かこう 文化的なイベント
ある種は暴走地域あの前にですね第4話か 第4話で暴走のマルシェ文化の話っていうのをこの暴走文明ラジオでさせてもらったんですけど
伊住を中心伊住もですねマルシェ文化がすごいあってマルシェはいたるところでこう いろいろ開催されているんですねマルシェっていうのは出店が
ワッと並んでお買い物に来るって方々がそこに集まるっていうイベントなんですけども コインとのは伊住でたくさん開催されています
でそれまあそれでよくてこれに何かこう 競争するような感じじゃなくて何かやるって言った時にちょっとまあ違う色を出さ
なくちゃいけないなぁと思ったんですよねで まあ本っていうのがあるのでこう文化のイベント
まああのだったら 競合しないしいいんじゃないかということになりまして
で大原の文化の商店街まあこれをちょっとカタカナでストリートとして大原文化ストリート ってイベントを開催しようと考えたわけです
ストリートピアノ導入の経緯
さて大原文化ストリートという名前が決まって まあコンセプトがあの徐々に固まりつつある中で
で本っていうまあキラーコンテンツはあるにしてもなんかもうちょっとやっぱり いろいろ欲しいなぁと思ったんですねでそういった時に
うーん やっぱりこう音楽だろうと
これはまあひらめき的なことですけど音楽が欲しいなぁと思ったんですよ音が欲しい なと
で 街のにぎわいい
いう意味でもそうですし人を寄せるって意味でも音楽の力っていうのが何かしら 借りられないかなぁと考えまして
でまぁライブやるっていうのも一つあるったんですけども なんかこう何かないかなぁと思った時にあの
youtube を見ていて で僕ら夫婦は2人とも音楽が好きで
youtube でストリートピアノを やってる人たち結構フォローしてるんですねでまぁあのそれを見た時にそうだストリート
ピアノをやれたらいいなぁなんて思ったんです でまぁそういった
あのストリートピアノですねやったらそこにこう 自然と人がそのピアノを弾きに来てくれるしそれを聞く人たちも集まってくるだろう
っていうふうなことを考えたんですね まあある意味短絡ちゃった楽なんですけどもただただ肝心のピアノ何もないんです
でキーボードぐらいはあるけどボード じゃなぁみたいなのも正直ありまして
いやの どっかいないかな
で大原文化ストリートを 本と音楽のイベントみたいに目打ってたらいいなぁなんて思いまして
まあそんな思いをつらつらとですねあの facebook に書き込んでみたんですよね
でそしたらまあこれがまた小さなミラクルというか大きなミラクルというか あの僕の
友人の人が ピアノ
くれることになりまして 東京にまで取りに行きました
いやー本当に 可愛いのアップライトピアノだったんですけども買えばもうすごい金額ですよ
それを まあ
このイベントの趣旨に賛同していただいて 寄贈いただくっていうことになったんですよねもう本当に
いつも思うんですけども私たちは本当に貰い物で生かされてるなぁと思うんですが まあ
そういう ことがありましたただこのピアノを取りに行くのが結構大変でですね僕は
あのピアノ がそんなに重いっていうの実は全然知らなくてピアノってめっちゃくちゃ重いんですよね
で中金属の弦とかでできてるわけですから なんであの最初は軽トラで行って取ってくれるかなぁと思ったんですけど全然無理で
専門の業者さんに頼んでピアノを東京から大原まで運ぶっていうようなことをやりました
まあ本当にそのピアノが設置できた時の喜びはすごかったですねなんかこう ピアノがあるって言うだけでわーってなるなーって
あのピアノの力ですよね まあそういうことがありました
まあそこから調律師さんとかに来てもらって調律してありして いよいよそのピアノでピアノと音楽
ピアノで音楽を奏でるっていうことと本のイベントということで大原文化ストリート 第1回っていうのをやることができるようになったわけです
第1回開催の成功とイベントの拡大
思い返すとこのピアノと本の組み合わせっていうのは本当に 良かったなぁと思いまして第1回やってみたところ
しかもそんなにですね告知が急に開催しようっていうこともあって すごいたくさん告知ができたわけではなかったんですが
にもかかわらずそのピアノを弾きに来てくれるっていう人が 結構いらしてくださったんですよね
さらに本も僕らイテツブックス以外にも本を出展で売ってくださる方々が集まってきて
想定通りのこの本と音楽のイベントを無事に開催することができたんですよね でそれなりに
あの人も来てくれたと やっぱり最初につまずいてしまうと結構こういうイベントって次やろうという気がなかなか起き
ないのでまぁ第1回のこのスモールな成功っていうのはめちゃくちゃ大事で これだっていけんじゃないかなーって僕らもなんかこう
こう明るい規模が見えたんですよね なおかつこの大原文化ストリート
街の商店街の中心で行うことができて周りの人たちにもこう 音楽が鳴り響くことで少しずつ良い影響が
波及してたってことがありました 一つはもう本当にこの北斗車の管理をされている松村さんが
めちゃめちゃ情熱的な方で街の方々に なんですかねこういうイベントがやりますよ
英語イベントをやらすやらせてもらいますよっていうのをこうアナウンスしていって 町の人たちにあのできる範囲で今日協力を呼びかけていったっていうところが一番大きい
あのところではあるんですけど その後ですね第2回第3回と実はこのイベント会場がどんどん拡大
してってるんですよねで大原文化ストリートのそれがあの面白いところなんです けども今回第6回もあのまたさらにイベント会場が拡大して
います まああの僕らもそういうのを意図してやろうとしているわけですけども商店街っていうのを
イベントがどんどん拡大していくっていうなことを少しずつこう広げていこうかなー ってあの考えているイベントです
で a ピアノがありでそのピアノストリートピアノでいろんな方が聞きに来てくれる
ストリートピアノの賑わいと集客の課題
あのまあ やってみると本当に面白くて
例えば地域の子供たちが聞きに来てくれる で
聞くと家にもピアノあるらしいんですけど電子ピアノなんですよね でアップライトピアノを弾きに来て
しかもそのギャラリーもいるわけでちょっとしたなんていうかね演奏会みたいな雰囲気で 楽しんでもらう人もいればあるいは逆に遠方から本当に遠くは茂原市だとか千葉市から
ピアノ弾きに来てくれる方もいて まあそういう人たちめっちゃくちゃうまい方もたくさんいて
でそうするとですね町の人たちも足止めてピアノに聞き惚れるんですよね ほんとピアノの力はすごいなぁと思ってるんですけども
あのそういうことが起きていました はいで
ブーブー言った形で成功率に終わってただ まあやっぱりこう続けていくためには集客を
もっと充実させなくていけないという課題点が出てきたんですねで そういった個集客を考える上で何かできることはないかなーってまたアイディアを絞るわけ
ですけども そうした時に
スタンプラリー導入の経緯と成功
うんと僕がたまたま参加したストーンサファリっていうイベントがありまして あのちょっとしたお手伝いで参加したイベントだったんですけども
まああの知り合いのですね人たちがあの頑張ってやってるイベントなんですが でそのストーンサファリの中でスタンプラリーがやられたんですねで
ブーバー面白い感じであの企画であの そのストーンサファリに出展されている方々が
景品を持ち寄ってでスタンプラリーをして景品を 抽選で
9時でですねあの1頭から何頭か何頭までっていうふうに決めて スタンプラリーに参加した人たちにそのプレゼントをあげていくっていうやり方をやっていたんです
でこれが子供たちに大好評で見てたらすごい楽しそうにやってるんですよね であこれだと
何でもいいアイディアはどんどんパクっていくんですけどあの スタンプラリーを大原商店街でやろうっていう風にアイディアを出しまして
やれることになったんですねで スタンプラリーの
街歩きバージョンみたいなことができたらいいなということで最初はあのちょっと大原文化ストリート のメインの会場をこう
なんですかね本当に少しの距離で行くっていうような スタンプラリーだったんですけどただこれやってみたら本当に子供たちを中心に大人気でした
でさらに1頭の商品を 大原商店街の中もですね大原商店街の中心の中心駅からすぐのところに
昭和堂さんっていうですね あのケーキ屋さん洋菓子屋さんがあるんですけども昭和堂あの
洋菓子店さんですねあの 本当にあの昔から
地元で食べられているケーキ屋さんなんですがそこに協力してもらってデコレーション ケーキを1頭の商品にしたんですねでそしたらこの1頭の商品を狙ってですね
いろんな方が参加してくれて
本当に子供たちがこの日だけ街をこう そのスタンプのあれを持ってですねあの
練り歩く本当に街の一角だけですけどもそんなことが 実現できたんですね
で まあこれはいいなということで今も第6回もこのスタンプラリーを
より充実させてやれるようになっています で
今回は あの
出口商店さんっていうですねあのところにも協力してくださっ 協力してもらってでそこもスタンプラリーの会場になってるんですね
新しくミルルさんと出口商店さんがスタンプラリーの会場として増えたんです けれども
この出口商店さんはあの昔酒屋だった昔っていうか今も酒屋なんですけど酒屋だった 古いお店がそのまま残っていて
これがまた味のある建物でですねそこを
うーん 小学生たちが小学生というかまああの参加スタンプラリーに参加して人たちが見たら
またこう何かこんなところあるんやみたいなあの 反応が帰ってくるんじゃないかなと思っていてそれを楽しみにしていたりします
本当スタンプラリーおすすめなのであのこういう街歩きイベントやりたいという方は是非あの 聞かせて企画してみるといいと思ったりしています
大原文化ストリートvol.6の会場と出店者紹介
はいここからは3月20日に開催する大原文化ストリートのvol.6のですね イベントの概要
大まかにですけども紹介していこうと思っています まずは会場エリア紹介しておきましょう今回は大原商店街の9つのポイント
だいぶ増えましたね9このポイントでイベントを開催します 一つ目が北斗舎さんですねこのイベントの原動力になっているギャラリースペースですけども
地域の書籍販売っていうのをここで展開されます あとまあ北斗舎さんのいろんなギャラリーの商品なんかも置かれると思いますけども
そういったものですね続いて2個目がレンタルスペースナルセの前に展開するフードコーナー ですねいろんなあのマルシェ出展者さんに協力してもらって美味しい食べ物ももちろん
食べられるようにします さらに3つ目のポイントとして裏屋さんですね
ここもあのぜひ見てもらいたいんですけど商店街の中にもいろんな場所があるんだなーって わかるところの一つですね
あの倉庫なんですけどもまたこれがですねいい味出した倉庫なんですよ でそこでクラフトの
物販ですねがコーナーが展開されます で4つ目が泉鉄道の大原駅前の売店ですねこちらの方でスタンプを貸してもらうんですけども
えっと泉鉄道の売店では泉鉄道のオリジナルグッズも買うことができますので そちらの方もぜひ見ていただければなと思っています
5つ目の会場が中村堂隣の倉庫ですねこちらの方もお借りすることができて あのそこで古本市を開催します
たくさんの古本出品者、出展者さんに集まってもらって
やるって感じですねまあ本が好きな人はぜひ見に来ていただければと思っています そして6つ目のポイントが中村堂さん
ですこちらの方に先ほど申し上げたストリートピアノが置かれます でこのストリートピアノを弾きに行きたい方はぜひ
あの弾きに来ていただければと思っています もちろん聞くだけでも ok です
で7つ目のポイントが昭和堂さんですね洋菓子店 昭和堂洋菓子店さんですねこちらの方にスタンプが置かれて
まあもちろんあのケーキですとか洋菓子を 買うこともできますのでそちらの方もお楽しみいただければと思います
で8つ目のポイント今回から初なんですけどみんなの居場所ミルルさんですね こちらの方でも物販展開されると聞いています
ミルルさんもあのいろいろ面白い活動されている場所なのであの そういうのを知っていただくというのもあの一ついいかなと思っています
そして9つ目の会場としてお酒のラッキーさんが展開する 先ほど言った出口商店さんのあのお店ですね
でこちらの方で日本酒の試飲と販売もされることになっています この日本酒もまた紹介しなくちゃいけないですけど今日はちょっと簡単にまあそういう
コーナーがあるんだというふうにあの知っておいてください でどこでさらに同時企画であの泉鉄道応援するイエローキャンペーンという企画もあの展開される
ことになっています 詳細はのウェブサイトからんかであの告知していくことになると思いますのでそちらを追いかけて
ください まあそれスタンプラリーの会場としてこんな感じでだーっと並んでいくって形ですね
はいさらに出店者さんを紹介してみようと思います ただ出店者さんだいぶ多くなってきたので今回サクッとですね
紹介していこうと思っていますまずは 中村堂隣の倉庫で展開される本屋さんのエリアですね本屋さん今回は10店舗
も 集まってくれています
まずは伊鉄ブックスですね次が嘘嘘時の妖怪座敷猫堂さん ひととき文庫さん
あとララさんの旅と暮らしの記録 そしてトネリコ文庫さんニワブックスさんモノンクル書房さん
町の本棚さん片井中さん暇つぶしガランドーさんっていうこういうですね それぞれにすごい特色のある本屋さんが集まってくれています
本が好きな人はですねぜひあの見に来てもらうと 本当にあのいろんなタイプの本屋さんがいるので自分にはまる
本屋さんがあるんじゃないかなと思います さあどんどん行きましょう続いてクラフトコーナーですねクラフトは今回5店舗です
1店舗目が艶ままチョークアートさんこちらチョークアートですね 続いてと泉トリミングサロンワンワンさん
こちらはあのレザークラフトのワンちゃんがつける首輪ですそういったものを販売されています 続いてぼっかさんは米袋を改造して作るバッグを売られています
続いて小読みさんはルームスプレーですとかアロムキャンドルを今回販売される予定です 続いてラクダ屋さんですねラクダ屋さんはえっと小財ですとか
まあ昔のあの端材ですとかそういったものを使った手作り品を販売されているところ です
はいえーついてフードコーナー行ってみましょう フードコーナーは8
イベントスペースナルセの前の中庭ですとか あのいろんなとこでこう出展されるんですけどもえっと
まず最初に江戸屋さんですね江戸屋さんはカツウラであの手作りのせんべい作られている ところなんですけども
あのそこの手作りをせんべいですね続いて笹の家さんはポン菓子を販売されます 実際にあのポーンと大きな音が鳴るポン菓子製造機を持ち込んでの販売
実演販売になりますのでこれなんかもう子供たちに大喜びされるものになっています ちょっとイベントっぽい
ところもありますね続いてべっからいぷんくとさん こちらはの泉町の方であの国吉のですね方にあるドイツ
のパン屋さんになってまして本当に美味しいパン屋さんで僕も時々行くんですけども シュッ特別に出ていただく感じですね
続いて放線作業さん こちらの長南町からお越しいただくところで
本当にですね中華オコアとかパイナップルケーキとか僕もたらすごい楽しみだ ところです結構あっという間に売り切れちゃったりとかするのであの
まあパイナップルケーキとかですね好きな方はぜひお知らせいただければと思います で続いてももすけさんですねこちらの方は台湾屋台のご飯ですとかスイーツ
を出されているところですルーローハンとか本当美味しいんですよね うん
楽しみですついてえっという農園さんあのはえっと泉市で結果の いろんなマルチで出ている和菓子屋さんですね
あの可愛い和菓子が並べます でついて今度キッチンカーですねキッチンカーは稲荷山コーヒーさん
こちらコーヒーであのいつもフル本市もあのコーヒー出していただいています 本当に美味しいコーヒーが
飲めるところですついて一息おにぎりさんはおにぎりですね でついて予備さんは8インドカレーのあの
キッチンカーになっていますこういった感じで増えとフードも今回はすごい充実して たくさん並ぶ
ところになっています あと今回は体験系のワークショップも8に店舗を出てくれていまして一つが一つ&松さん
ですねこちらの方は代理も大理石のモザイクのワークショップをやっていただく予定です もう1店舗がかの子さんで消しゴムハンコのワークショップをやっていただく予定になっています
どちらもお子さんも楽しめる大人も楽しめるワークショップになっているのでぜひ 体験系が好きな方はですねこちらの方も来ていただければなぁと思っています
なかなかと紹介してきましたけれどもこんな感じでですね 大充実する感じになってきてますね
イベントへの感謝と今後の展望
ありがたい本当にあのいろんな方がご協力してくださっているのでめちゃくちゃありがたい ことなんですけども
なんとかこうやって 街はもう街を盛り上げていこうっていうふうな
うーんなんてですかねこう 参加してくれる人たちのおかげで
まあもちろんその1日だけのイベントではなるんですけども エネルギーが集まることによって新しい新しいことが生まれていくっていうことが
起きつつあるのかなと思っていまして うーんまあ本当に
それをですね楽しみに来ていただければなと思っています 街をこう歩いていくっていうだけでも本当楽しいので
まあその楽しさをですね感じてもらえたらなーって思っているところです ぜひあの
興味ある方はですね遊びに来てください 宜しくお願いします
イベント詳細情報と伊鉄ブックスの案内
なんか話し始めたらどんどんどんどん長くなってしまって不動が出展者さんですとか の本当説明もっと深くいろいろ話したいこともいろいろあるんですけどもちょっと簡単に
電車さんの説明も紹介もありますのであの 興味ある方はぜひそちらの方もご覧いただければと思っていますあの概要欄の方に
ウェブサイトの情報 sns の情報を貼っておきますのであのそちらの方を見てみてください あとあのストリートピアノはあの予約なんかもできますのでこちらの方もウェブサイトであの案内して
もおりますのでそちらの方をご覧ください ここからはお知らせやイベントのご案内になります
まずは伊鉄ブックスの案内をさせてください 伊鉄ブックスは廃線の危機にある泉鉄道
ご扶養になった本を寄贈していただくことで応援していこうというプロジェクトになっております 皆様からの寄贈本を使って収益を上げて
泉鉄道の売上ギャップに貢献したり地域の企業が応援や地域イベントの活性化に使わせてもらっています 今回の大原文化ストリートもまさにその活動の一環の一つになっています
今も寄贈本を大募集中です 詳しくは概要欄のリンクからか伊鉄ブックスでご検索をお願いいたします
エンディングですここまでお聞きいただきありがとうございました 暴走文明ラジオでは皆様からのメッセージをお待ちしております
エンディングとDJコーナー
感想やご意見取り扱ってほしいテーマや耳寄り情報など何でも結構です 概要欄のフォームよりお送りください
はい 番組で
ご紹介した情報は概要欄か暴走文明ミュージアムのウェブサイトに 参照リンクを貼っておりますのでこちらの方ご参照いただければと思います
最後にDJコーナーです 今回はちょっとこう春先のアンニュイな気持ち
なんかこう寒かったら暑かったりっていうその中で気持ちもそぞろいになってしまう っていう時に良い音楽ないかなということで
ラブサイケデリコの曲を選んでみました
1曲目がまずはレリーマドンナ 憂鬱なるスパイダーっていう曲になっています僕はラブサイケデリコを知った曲ですね
もう本当にこの曲聴いた時には 衝撃を受けたものなんですけども
今聴いてもなんかこう その
なんていうのかなぁ なんですかねこう気持ちがザワザワする時に聴くとちょうどいい曲みたいな
そんなことがあると思います2曲目はもうちょっとこう ロックなところもありつつなんかこう頑張ろうって思える曲でライフコーズオンっていう
曲ですラブサイケデリコのライフコーズオンっていう曲になっています あの
spotify とかでも聞くことができますのでもし興味がある方は聴いてみてください それでは今回もありがとうございました
またどうぞよろしくお願いします
36:05

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