ICHI COMMONS
社会課題解決に取り組み、人や組織をつなぐICHI COMMONSの創業、事業、組織の将来像について。
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#8 思いつきでトルコへ移住!クリエイティブディレクターが描く組織の名前と未来
ICHI RadioICHI COMMONSのクリエイティブディレクターで創業メンバーの笠島大樹さん(おきさん)が、横浜からイギリス、ドイツ、日本、トルコ・イスタンブールへ移った経歴を語る。英語が話せないまま渡英し、3Dデザインを学んだ後、プロダクト、グラフィック、ウェブ、映像など幅広い仕事に携わった。トルコから帰国後、デモサイト制作を通じてICHI COMMO...
#7 エンジニアの技術で身近な社会課題に関わる。プログラミング教育から実家の介護テックまで
ICHI Radioシステムエンジニアの田村貴幸さん(タムタム)が、ICHI COMMONSでの活動や、子どもテックキャラバンでのプログラミング教育について語る。幼少期に踏切のランプの仕組みに興味を持ち、高校時代に自作できた経験が、現在の技術活動の原点になっている。サステナネットの活用拡大に向け、オンラインのシステムと対面活動を組み合わせる展望も話題...
#6 生成AIにはできない"共に存在する"価値。デザイナーが描く組織の形とは?
ICHI RadioICHI Radioのゲスト回では、ICHI COMMONSのデザイナーである井上真由さん(しみまゆさん)が登場。アフリカ・中東での開発プロジェクト経験を経て、デザインの世界へ飛び込んだ彼女のユニークな経歴が語られました。ICHIでは、クライアントワークに加え、ウェブサイトのリニューアルなどにも携わり、「どんな気持ちになってもらいたいか」を形に...
#4 「現状維持は怠惰だ」公務員からフリーランス、外資系から起業へ。私たちが社会課題に向き合う理由
ICHI Radio本エピソードでは、ICHI COMMONS代表のタカさんとパーソナリティのほなみんが、それぞれのキャリアの変遷と社会課題に関わるようになった経緯を語ります。タカさんはシンガポール生まれでアメリカ、日本と転々とし、GEでの経験を経て、地方の課題に触れインパクト投資の必要性を感じICHI COMMONSを設立。ほなみんも公務員からフリーランスへ転身...
#2 はたらく中で、実は関わっている社会課題
ICHI Radioこのエピソードでは、多くの人が抱える「自分の仕事は社会貢献につながっているのか?」という疑問に対し、ICHI COMMONS代表のタカさんと広報PRプランナーのほなみんが深掘りします。タカさんは、株式会社は経済活動を通じて社会に価値を提供しており、その継続には収益が不可欠であると指摘。営業職や企画職など、顧客の声を直接聞く機会が少な...
#1 社会課題って、自分に関係ある?
ICHI Radioこのエピソードでは、「社会課題って自分に関係ある?」というテーマのもと、ICHI COMMONS代表のタカさんと広報のほなみんが、社会課題解決への新しい関わり方について語り合います。 多くの人が社会課題を自分とは遠い特別なものと考えがちですが、実は日々の生活や仕事の中に潜んでおり、特別な人でなくても関われる可能性があることを示唆し...
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