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人生後半・実験中、54歳、ここからがおもしろい。ということで、みなさんこんばんは、ゆっぴーです。
本日はですね、ちょっとね、今日朝、スタンドFMのラジオを聞いていて、ちょっとね、朝いつも作業とか、作業というか朝の家事をしながらね、いつもスタイフ聞いてるんですけれども、
ちょっとね、考えさせられるお話がありましたので、みなさんにも、あの、聞いてほしいなと思います。
ということで、テーマはですね、「気にしない生き方って本当に正解なの?」というテーマにさせてもらいます。
はい、でね、あのその、スタイフのラジオでね、精神科医の先生がラジオでね、いつも生ライブを毎朝されてらっしゃるんですよね。
で、コラボライブをしてて、で、多分先生と講座生みたいな感じで、朝何時かな、8時半ぐらいからライブがしてるのかな。
で、そのお相手の方がですね、結構私とね、考え方、思考が似てる方だったんですよね。
例えばですね、その講座の先生がですね、8時半からコラボライブですって言ったら、もう何分も前からね、スタイフをちゃんとね、ライブに入れるかと思ってね、
スマホの前でドキドキしていたりとか、うまく操作できなかったらどうしようとかね、何を話したらいいだろうとか、うまく返答できるかなとかって言って、すごく心配だったんですって言ってね、そのお相手の方がおっしゃってたんですよね。
そしたらその精神科医の先生が、そんなことね、気にしなくていいのよって言って、遅刻したってね、私が一人で喋ってるんだから別に何でもいいわよ、みたいなことをお話しされたんですよね。
人はみんなね、自分中心でね、考えて生きてるんだから、あなたもそんなにね、自分のことよりも相手のことを中心にね、考えてね、生きなくてもいいんだよっていうことをおっしゃられました。
で、私はね、えーっと、ちょっとびっくりしたんですよね。
あーそういう考え方もあるんだなーって思った本面、でも私はちょっと違うかなーって感じたんですよね。
もちろんですね、人の顔色ばっかり伺ってね、自分の気持ちをね、押し殺してしまうっていうのは、それはしんどい生き方だと思いますし、
そのね、コラボライブしてた方が、やっぱり職場でね、すごくこう、やっぱり気を使ったりとかしてるから、仕事から帰ってきたら時々ね、もうドッと疲れる時があるんですって言ってたから、
あーそれわかるーってちょっと思ったんですよね。で、その先進会の先生はですね、お子さんが3人かな、なんかいらっしゃって、
で、ご飯もね、もうママは作らないからーみたいな感じで、ほったらかしで、子供が寝てようが遅刻しようが、もうそんな自分が学校行くんだったらしっかり起きないといけないでしょーみたいな感じで、
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本当にね、法人主義っていうか、朝もね、お子さんを起こさないんですって。それで、起こしてくれないのを母親のせいにするっていうのが、そもそも間違ってるでしょーみたいな考え方なんですよね。
で、その先生はね、海外にね、住んでらっしゃるので、そういうね、海外的思考っていうところも若干ね、あるかもしれないんですけれども、そこまではちょっとなーって思うんですけれども、でもそういう思考があれば子供たちっていうのは、小さい時からですね、
自立した考え方、自分で考える、自分で行動するね、そういうふうに思考がね、幼少期の頃からどんどんどんどん柔軟になって、大人になった時にはね、自分という軸がしっかりとね、出来上がっているように、出来上がるんだなーって、その時私は思いました。
で、私はあの、やはりちょっと結構、なんだろう、親からこうした方がいい、ああした方がいいって結構親にね、親のなんかこう、指示通りに生きてきたっていうか、親がこういう風にしたらいいんじゃない、ああいう風にしたらいいんじゃない、こうしたらどうというかっていうような感じで、何の迷いもなく生きてきたので、結構こう大人になってから、
自分で何かあった時に、判断する時に結構こう悩んだりした時とかもあったので、こういう時とかにやっぱりその幼少期からの自立心を芽生えさせてたら、やっぱり大人になった時にはこういった時にも役立つのかなーって、ちょっと反面ね、思ったりもしたんですよね。
でもですね、あのー、やっぱりね、人の顔色ばっかり伺うっていうのも良くないけれども、でも誰かと約束していてね、自分だけがね平気で遅れてきたりとかするのってやっぱり嫌だし、時間を奪うっていうのも嫌だし、なんか申し訳ないと思わずに訪れられるのもちょっと私は嫌だなーって思ったりもしたんですよね。
で、やっぱり言葉一つにしても、この言葉を言ったら相手どう感じるかなーとかいう言葉を先回りして、相手の時間を使うことに対する気遣いとか、今そのタイミングかなーとかっていうタイミングを測ったりとか、職場でもしたりするんですけれども、でもそんなこと気づかずにズカズカと言ってくる方もやっぱり職場にはいるから、人それぞれだと思うんですよね。
で、気にしないっていうことを思いやりをなくすっていうのとはまた別の話だと思うので、今回のコラボライブに例えばその方が遅れられなかったんですけど、例えばその講座生の方が遅れてしまったとします。
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そこでどうしよう先生に嫌われたかもしれないとかね、もう二度とね誘ってこらえないかもしれないってね、いつまでも自分を責め続ける必要はないと思うけど、でもやっぱり気になりますよね。だからまあ遅れてごめんなさい、待ってくださってありがとうございますっていう一言はやっぱり大切にしたいなって思います。
つまり相手への配慮は忘れない、でも必要以上に自分を責めないっていうそのバランス感覚がいいのかなーっていろいろ考えて感じました。
今回ね、スタイフのライブの話を聞いていて、価値観って本当に人それぞれなんだなーって感じたんですよね。
精神科医の先生のお話ももしかしたらね、人の目を気にしすぎて苦しんでる方に向けた心を軽くするための言葉だったかもしれないけど、
でもそういうふうには思えないしね、なんかすごい字を出したようなトークなので、そういうふうな感じには見えないけど、気にしない気にしない気にしない、そんな誰もあなたのことなんてっていうような雰囲気でおっしゃられてたから、そもそもそういう人なんだなーって思ったし、
やっぱり精神科医の先生ってそういう思考じゃないと仕事ができないという部分もあるんですよね。私もこう前、病院で働いてた時に精神科医の先生にね、お話した時に、何回も同じこと言ってるから、それを聞いてたらね、頭がおかしくなるから、ふんふんふんって聞きながらね、あの今日の晩御飯は何しようかなーとかっていうのをね、いつも考えたりしてるよーとかって言ってね先生がおっしゃってました。
ただ聞いて欲しいだけなんですって。だからそういうふうに思うと、なんかうーん、まぁまぁそれでね、お商売が成り立ってるなら、そんなもんなんだなーとかって思いました。
やっぱりこう自分をね、認めてもらえるっていうのが、こう、慶長だし、うなずきのね、合図地かなーって思うのでね、それでね、人が満足するなら、それはそれでね、成立するんだなーなんて思いました。
はい、そういうことでですね、私はね、私自身これからも、お相手さんの思いやりや気遣いはね、大切にしていきたいし、それがね、自分らしさでもあると思ってるので、そこは変更する予定はないかなーと思います。
ここでね、皆さんに一つお聞きしたいことがあるんですけれども、皆さんはね、お相手のことを気にしないで生きるっていう考え方ってどう感じられますか?
気にしない方が楽だと思われますか?それとも相手への気遣いはやっぱり大事だと思いますか?
正解不正解はないと思うんですけど、皆さんのね価値観聞いてみたいなと思います。
ぜひぜひね、コメントで教えてくださったら嬉しいです。ということで、今日も少し長くなりましたが、最後までお聞きいただいて本当にありがとうございました。
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ではまた明日の配信でお会いしましょう。ではまたねー。バイバーイ。