1. 54歳、ここからがおもしろい。
  2. 「50代だからこそ Wワークがい..
「50代だからこそ Wワークがいいんじゃない?」
2026-09-29 18:37

「50代だからこそ Wワークがいいんじゃない?」

労働者と自分の好きなことでお金を稼ぐ働き方が出来ればいいなーって感じていませんか?
これからはこの働き方が一番生きやすいと思っています。
何かの気付きになれば嬉しいです😊
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/6566be304db2e7bbf51df860

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:06
こんばんは、ゆっぴーです。人生後半、実験中、54歳、ここからがおもしろい。
えー、9月もね、早いもので残すところね、今日を含めてあと2日になりましたね。
もう今日もね、半分以上終わってるので、もう言ったらあと1日になってますよね。
本当に本当にね、今月はあっという間のね、1ヶ月だったなーって我ながら思っておりますが、皆さんはどうですか?
ね、えー、ちょっとね、残すところ、今年もあと3ヶ月ということで、
まあね、えー、今日はちょっとね、最近私が自分自身のね、なんか働き方をちょっと通して感じることがあるんですよね。
それについてちょっとね、お話ししていきたいなと思います。
えー、テーマは50代の女性こそですね、パートで働きながら副業する働き方もいいんじゃね?みたいな、というお話です。
はい、もちろんこれは全員がね、皆さんそうした方がいいというお話ではございません。
家庭の事情だったり、皆さんのね、ご体調だったり、それぞれ置かれている環境は異なりますよね。
ただ、もし働ける環境にあるのであれば、私は50代の女性こそ可能な範囲で外に働きに行きながら、自分の好きなことで収入を得る。
そんな働き方がこれからはね、すんごく大事になってくるんじゃないかなと思っています。
私自身もですね、今は平日ずっとね、仕事に行ってるんですけれども、それ以外、自分の時間で自分のやりたいことに取り組んでいます。
まあ正直言えばですね、雇われて働くっていうのはね、自分の時間を切り売りするんで、基本は本当はしたくないんですよね。
十分今までやってきたから。
自分と考えが合わない人と一緒に仕事をしたりとか、なんか気を使ったりとかするのってもうね、そろそろ手放したいなーって思ったりもしていたんですよね。
今日はお家でね、自分の仕事をしたいなーと思う日もある中で仕事に行ったりとか。
でも最近ですね、フリーランスがまたね、元通りにお仕事ね、時間の労働雇用者になってですね、お仕事される方が増えているというニュースもね、皆さんもどこかで耳にされた方もいらっしゃると思うんですけれども、
なんかそういう傾向があるなーっていうのを私も思ってですね、なのでできる限りですね、両輪で動かしていった方がいいかなと思います。
03:03
家の中でね、一人でね、自分の好きな仕事だけフリーランスとしてお仕事ね、大体皆さんだったらパソコンの仕事になってくると思うんですけど、やっぱりね、テキストでの会話になってくるので、
関わってくる人や情報っていうのがやっぱりこう、自分の仕事の関係のことだけで偏ってしまうと思うんですよね。
職場に行けば年齢も違う、考え方も違う、価値観も違う人たちがそこにいらっしゃったりとか、外部のね、顧客との関わりとかがあれば、よりですね、いろんな年齢層の方と関わったりとか、会話をね聞こえてくるっていうのもいい刺激になると思うんですよね。
あ、こんな形でもこういう考え方があるんだとか、こういうところで皆さんね、気にしたりするんだとか、こんなことで悩んではるんだとかね、ということとかも会話の中からね、わかることもあるんですよね。
特にこれから自分でね、仕事を作っていきたいというフリーランスの人にとっては、こういう日常の中の仕事のヒントっていうのがね、たくさんね、言ったら、労働者側のね、方にはたくさん落ちてると思うんですよね。
そしてもう一つ大きいのが収入の柱を一本にしないということですね。会社員やパートとして働く時間の労働者、雇われ主ですね。条件を満たせば社会保険に入ることもできますよね。
で、その一方で自分の好きなことや得意なことで、小さくても自分自身の力で何かね、1ヶ月1万円でも2万円でもいいのでお金をいただく経験を作っていく。私はこの2つをね、持つっていうことがやっぱりね、これから50代の働き方としてはめちゃくちゃお勧めです。
これからね、特にAIがものすごいスピードで進化していきますよね。人が時間をかけてきた、かけてきて、今いろんな仕事、事務仕事とかあると思うんですけれども、そんなのがね、みんなね、AIで置き換われる時代になってくると思うんですよね。
まあアメリカとかね、中国とかはすごいスピードで変わっていると思うんですけど、日本はね、本当に5年10年ね、諸外国に比べると遅いんですけれども、いずれそれがやってくるんですよね。
そうなるとですね、やっぱり若い人だけの話ではなくて、私たち50代の仕事にも当然影響してきますよね。だからこそ会社がずっと守ってくれているとか、逆にこれからはフリーランス一本で生きていくっていうように、どっちか一つにね、収入源を決めてしまうっていうのはもうめちゃくちゃ危険だと思うんですよね。
特に50代だからこそですね、働きながら小さく自分の仕事を探したりとか、こんなことをやりたいなっていうチャレンジをね、チャレンジをしてお仕事を得るっていうところですね。だからまあ週に数日間、週5とか週4でもいいですよね、パートで働きますと。
06:12
で、その一方で、平日1日、週末の2日のね、合計3日で自分の好きなことを仕事にしてみたりとか、そういうふうな感じでちょこちょこ、仕事にしなくてもいいと思うんですけど、何か挑戦をする時間を作るっていうことですね。そこから何か収益化することができればですね、パートと自分の好きなことでお仕事できるって結構嬉しくないですか?
ね、やっぱりね、お給料とはまた別でね、自分のサービスでお金をいただくってなると違った経験になりますよね。自分にも何かお金を生み出すことってやっぱりできるんだっていう自信にもつながると思います。
で、50代だからこそその挑戦が遅いとも私は全然思ってないし、今だったらね、高校生とか中学生でもネットビジネスで何億円で稼いでる人っていますよね。
まあそういうのを見るとね、やっぱりこの50代、なんかえーみたいな感じでね、ちょっとこうめちゃくちゃ疎外感を感じたりとかすると思うんですけれども、そこはね、そんな人もいるんだ、頑張ってるんだなって思いながら、
じゃあ50代の私たちどうしたらいいんだろうって言って、そこで自分の中に立ち戻ってですね、例えばAIを勉強して、何こうやって作ったらいいのかな、こういう風に使っていったらいいのかなっていうのを使いながらね、試行錯誤しながら積み上げていくっていうこともいいかなと思います。
で、やっぱりね、私たち50年っていうね、もう恐ろしいぐらいのね、年数を生きてきているので、人との関わり方とか、仕事でね、経験してきたこととか、嫌がらせを言われたりとか、変な人に難癖つけられたりとか、自分のしょうもない失敗したりとかね、結構いろいろありましたよね。
この50年の経験っていうのは大きな力になると思うんで、あんまりね、年齢が高いからといってね、自分はもう何にも役立たないっていうような感じじゃなくて、その年齢をね、生かしていったらいいと思うんですよね。
若い人にはない、なんか落ち着くからこのね、50代の何々さんと喋る方がいいわーとかね、なんかこう、器がね、大きく見えて何でも相談しやすいとかね、若い人とかだったら、そんなしょうもないこと言うんだってAIに相談したらいいやんかーみたいなね、っていうことでも、なんかちょっとこんなことやり方わからへんけど教えてーとかって、50代の人にだったら言いやすいじゃないですかっていうような強みもあるんですよ。
09:04
だから私はこれからは、雇われる働き方と自分で仕事を作る働き方、この2つをうまく組み合わせる人がやっぱりいいと思っていますので、いきなりね、会社をバーンと辞めるっていう必要もないし、もちろんね、しんどくなりますよ。
しんどいから、フルタイムの正社員とかはね、ちょっとそこからパートの方にね、シフトする方が私はいいと思うんですけれども、でもいきなりね、仕事をポンと辞めて、こういう仕事やりたいからフリーランスになりたいって言ってね、今仕事をしているところをいきなり辞めるっていうのは良くないかなと思いますし、
働き方をね、変える、労働時間を変更するというご相談はね、人事とかにしてもらってもいいのかなと思います。ずーっとそのね、雇用条件、雇用体系で働くってなると、やっぱりどっかで歪みが出てくると思うんですよ。50代になってくると、高年金も出てくるし、疲れも出てくるし、疲れも取れないしね、覚えも悪くなるし、立場どんどん悪くなってくるじゃないですか。
だからそうなんじゃなくって、働き方を変えて、もうなんか役職とかも出放すっていうのも一つの方法かなと思います。そうなるとちょっとまた身軽になってね、仕事を辞めて身軽になるよりかは、今の雇用条件をちょっと変えたことによって、自分の考え方を身軽にするっていうのも一つの方法だと思うんですよね。
で、あの、やっぱりね、自分の人生ね、一度きりなんですよね。で、こんなこと言ったら怒られるかなとか、時間ね、時短でね、働きたいって言ったらね、あの子育ちしている人で時短やのに、こんな年齢の人で時短ってどう?とかってね、なんか結構こういろいろ考えてしまうじゃないですか。
で、特に50代の人って周りの人の気遣いとかがめちゃくちゃできる人って多いじゃないですか。我々世代ってね。だからもう自分のことを二の次、三の次に後回しにしながら、結構会社とかにね、自分の全身全霊をかけてお仕事なさっているんじゃないかなと思いますし、私もそういうふうにしてきました。身を粉にして。
だからもうそういうわけにはいかないと思ってね、私はもうそんなのやめたんですけれども。だからやっぱりね、いろんな経験を積んでほしいし、挑戦もする時間をね、もうちょっと作ってほしいんですよね。
だから自分を見つめる時間、自分と向き合う時間、自分の可能性をチャレンジする時間の方にちょっと重点をね、置いていってほしいなと思います。ということで、今日はね、50代の女性こそ、時間労働、雇用関係を結んでいる会社とあなた、お仕事している方と、
12:04
あとは自分の好きなことで副業をするという働き方、その両輪をするという働き方をちょっとそろそろ考えてもいいんじゃないかなというテーマでお話しさせていただきました。皆さんこれからね、どんな働き方をしたいか、夢だけでもいいです。やめたくてもやめれないとかね。
でも、私が病院で働いてた時も、同期とか先輩とかもいっぱいいましたけれどもね、やっぱりね、お金なんですよね。
ずっとね、入団、学校卒業してからずっと働いてたら、まあ嫌でもね、まあどんどんまあ、その昇給の幅はそれほど上がってこないかもしれないけれども、でもまあ少なからず1年間で、何なんでしょうね、昇給ってまあ5千6千円で上がってくるのかな。
私が働いてた病院なんかもすごい給料安かったからね、病院なのに。でも、上がっても薬食ついたとしても1万あるかないかぐらいマックスすごくいい昇給幅で、全部そのオールAとかの人事評価を取ったとしても1万円届くか届かないかぐらいの昇給なんですよね。
あとはまあ薬食でやってついたりとかすると残業つかなかったりとかするから、まあ課長職以上はね。そうやってくると結構損したりとかもするし、なかなか難しいなと思うし、でやっぱりこう総合職とか若い人とかをチャレンジさせてそっちの方を引き上げたいっていう組織のね、経営層としての考え方もわからなくはないのでね。
50代の昇給よりかは若い方たちの方の昇給の方をベースアップを増やしたりとかっていうような考え方があるっていうのは、私が退職するぐらいからそういう話が聞こえてきてたので、こんなところにいてる場合じゃないわとかって思って私は辞めました。
で本当にそんなね、まあそうですね、月30、35、36万ぐらいもらえてましたけれども、その給料を多分手放したくないからかなって思うんですけれどね。
でもその給料を持ってたからといってね、土日疲れて寝て、月曜日また仕事行って、いつ使うんですかみたいな、そのお金いつ使うんですかみたいな感じでね、思ったりもするし、だから本当に寝ても覚めてもお金がなくなりたくないからみたいな感じでね、いろいろお話しされてる方とかもいらっしゃいましたけれども、
15:06
やってみないとわからない部分もあるし、もちろんね、不安なこととかもわかるんですけれども、でもなんとかって思ったりもしました。
なんか自分が死ぬ時に、こういう状況で亡くなって後悔しなければいいんですけれども、実は私ここへ行きたかったとか、実は私こんなことしたかった。でも時間がなかったからできなかった。
嫌でも親は年いってくるし、嫌でも親をね、見ないといけない日がやってくるかもしれないのに、そうなってくると、親が倒れるかどうかっていうよりも、その前の時間を自分として取り戻さないといけないじゃないですか。
親が倒れた時になってくると、あなたももういい年になってくるんでね、そうなる前に自分のやりたいこと、挑戦したいことを先着手しないと、次また介護が始まりますよということになるんですよね。
だから、もちろんね、その介護とかもそんななんか自分の人生だから、朝から晩まで親の介護にね、自分の命の時間を使う必要はないと思うんですよね。
もちろんそのどこかにお金をかけてね、地方省とかになった場合は施設に入れた方がいいと思いますし、そこをね、どうこうっていうのはなった時に考えたらいいと思うけれども、でもあなたの人生はあなたしか、あなたのための時間なんですよね。
そのために親もね、あなたを産んでくれたっていうことになるんで、そのあなたという時間をただのその労働者だけで人生を終わらせるんだったら、全然それで自分で納得するんだったらいいんだけれども、でもやっぱりどこかしら後悔があったりとか、こんなことしたいとか、もっと丁寧な生き方をしたかったとか、ご飯ももっとね、自分で料理とか楽しんだりしたかったとかっていうのを絶対にあると思うんですよね。
そういうことを全部全部後回しにしてて、今まで来てたんだったら、もう今しかないでしょって私は思うんですよね。
で、私はもうそんなこと気にせずね、とっとと退職したんですけれども、それで本当に良かったなって思うし、本当なるようになるんですよね。
だからやっぱりね、人ってやっぱり切羽詰まらないとね、できないこともあるし、そういったことも含めて、ある意味何があったとしても日本ってそういう保障制度があるから、最悪、本当に最悪なった時はね、その最悪の制度を使ったらいいんであるんしなって思うようにしています。
ということで、ちょっと強い言い方をしちゃいましたけれども、なんかね、今気づいてほしいなって思ったから、この話をさせていただきました。
はい、ということで、もしよかったらね、皆さんの心の気持ち、実はこんなんだけどこうしたいんですとかっていうのがあれば、ぜひぜひ書き込みの方をしてほしいなと思います。
18:12
この話を聞いて、なんか共感できるなと思った方はハートマークとかで、ちょっとね、つけてもらえたら嬉しいです。
今日もちょっと長くなりましたけれども、最後までお聞きいただき本当にありがとうございました。
ではまた明日の配信でお会いしましょう。
ではまたねー。バイバイ。
18:37

コメント

スクロール