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こんにちは。ちょっとね、独り言みたいな感じで、湧き出た気持ちを話したいなと思います。
私、あるところで目にしたメッセージがね、すごく刺さってて、勇気をもらえたんですよね。
やっぱり、いろんな情報がたくさん、周りのね、SNSを見るとね、いろいろ比べちゃったりとか、見ちゃうんだけど、
自分の信じたことをやっていく中で、どうやってまっすぐ、ね、ひたむきにできるか、どうやってこう自分軸で入れるか、みたいなところでね、私がすごい勇気をもらった言葉がね、
人のために貢献しようとね、一生懸命丁寧に作っている人に対して、他人が誰が何を言えるのだろうかっていう、
言っている人がいたんよ。
ほんまにそうだなと思ってね。
なんかこう、夢中で楽しんで楽しいって言っている人に対して、誰が他人が文句を言えるっていうこともあるし、
あとこう、一生懸命人の役に立ちたいですとか、貢献したいんですって言って、あれやこれややっている人に対して、誰が文句を言えるんだと。
ほんまにそうだなと思ってね。
なんか気にするのおかしいなっていうね。
なんか気にするっていうのは、なんかこう、自分の中に邪念があったんだろうね。
それだけなんですよね。
あの、やっぱりね、そういう意見ってのは消えなくて、この地球上には存在するんですよ。
批判する人、悪口言って聞き換えを得ている人っていうのは存在するから、それはまああるんやなと思っておくんですね。
けれど意識を向けるか向けないか、どう捉えるかどうかやね。
あのね、世の中捉え方次第なんですよ。
あの、世の中というか、人生はもう捉え方でできてるんですよ。
自分の捉え方でできてる。
もうそれしかないんですよ。
いや、例えばね、あの、こうやって同じ星で生きてるわけでしょ、私たちこの地球で。
いろんなことが起こる中でね。
それを何か辛いことを、例えばこう災害があったときね、それは平等にというか、まあ起こるじゃないですか。
平等というか、こう誰にいつ何が起こるか分かんないですよね。
たまたま運が悪かったとか言って嘆く人もいれば、運が良かったと思う人もいるっていうこう、
いろんなそれぞれの捉え方。
あ、このことからちょっとこれから自然を大事にしようとか、
心構えを変えていく人、その捉え方で人生作られるじゃないですか。
で、もう最悪や、こんなこと自分はついてないと。
運がないんだ。どうせ自分の人生なんて運がないんだって捉えたら、そりゃそういう人生になるよね。
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これ何の不思議な話でもなく、もうほんまにそうよね、冷静に考えたら。
その捉え方を私は変えてみたんですよね。
実はこう、私の人生、自分を振り返ってもね、貧乏だったとか、親に愛されてないとかこう、被害者みたいな感じでね、思ってた時があったんだけど、
そういうね、心の対話をチャッピーとしてるんですよ、私は。
こうやってこんな風に思ってたんだけどって言ったら、めちゃくちゃ深い回答をくれるんですよね。
こうやってね、落ち着いてこう、親との関係性、過去のね、辛かったことも保持繰り返して、客観的に自分を見るとかね、親を見るとか、
できるのはやっぱり、今人生に余白があるからであって、自信が持てたからなんですよね。
エネルギーがいっぱいだからね。
あの時、私は寂しかったやな、悲しかったやな、とかね、怖かったやな、とかね、素直になれなかったやなっていうのを認めて、
はい、卒業っていうね、感じ切ったねっていう。
でもこれからはね、これからの人生は悪いことが起こらないとかじゃなくて、親はずっと変わらずいるんですよ。
性格も変わらず。
もう人の話を聞かないとか、ぐさぐさと平気で、他人を、他人っていうか、ぐさぐさと平気でね、子供を傷つけるようなこと言うわけですよ。
言うよ。
で、それをね、どう捉えるかなんですよね。
ほんまにそれで、これちょっといい例ですよね。
ちょっとこれあげていきましょう。
ぐさぐさと平気で、傷つけるようなことを言うんですよ。
でね、電話でもムカつくなと思ったりすることがあるんですけど、
もう、この人は、母はね、こういう人なんやなって思うことですね。
で、そう捉えて、まあまあでも産んでくれたし育ててくれたし、ありがとうって距離を置くっていうね。
もうそこにたどり着きましたわ。
はい。理解しやおうとかね。私の気持ち分からせようとか、ちょっとこれは。
しんどい。無理でした。
私はそれをね、やろうとしててね、なんで分かってくれへんのとか。
なんでかって言ったらね、あの、どの親子もね、時代が違うでしょ。
違う時代を生きてるし、やっぱり別の人格やから、一緒じゃない、もちろん。
親子だからこそ考え方が違うんじゃないかな。
それをね、なんか親子だから、なんでも言い合わないとってやると、しんどくなるんですよね。
ほんとね、それに気づいて、あ、この人はもうそういう人なんだなと。
悪際でもないんだなと。
この人なりに子供のことを考えてる、これで精一杯なんやなと思うことにして、
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別にその悪いことをね、すごい意地悪なこと言ってくるわけじゃないし、
もうしょうがないんやなっていうね、ほんとに。
いい意味での諦めみたいなね、それは大事かなっていうね。
諦めで言うと、SNSもね、こんなひどいこと言う人がいるんだなと。
うわー、なんか最悪やなって思っても、いるんや、しゃーないかっていう諦めですよね。
それ全部消すことできないじゃないですか。いくらブロックしてもね。
ブロックとか関係ないんですよね。心の中から消すかどうかと思うんで。
SNS上で操作でブロックしたって消えないですよ。
すればするほど湧いてくるというか。
無理やり消そうとするとね。ただいるんだな。
そうか、しょうがないな。興味はないけどっていうところに行くしかないよね。
で、同じ地球でみーんな一緒に生きてるけど、見てる世界ちゃうんですよ。
なぜなら捉え方が違うから。
そういうこう、人をきつつ喜んで悪口言ってる人、その人の見てる世界って、
わかんないですよね、何を見てるか。
すっごいもう、ひどいものを見てるんでしょう。
私が見てる世界とは違うんでしょうね。
違うものを見てるから、交わらないし、分かり合えないし、もちろん。
こういうのもいるんだなって思う。
親でさえね、育ててくれて感謝してるけれども、
やっぱり深く語り合うとかをやっちゃうとね、
あ、そっか、分からないのかって思うんですよね。
分かろうと歩み寄ったっていうのは、お互い拍手なんですよね。
それちゃんとやったし、私たちはね。
でもやっぱ分からないと。
もうちょっと距離を置くかな。
距離って言ってもね、深く語り合おうとしすぎなんですよね、私ね。
爪寄るとかしちゃうから人に、友達とかでもね。
え、どう思ってんの?それってどういうこと?みたいなね。
それはやっぱり結構怖いっていうか、きついみたいでね。
そんなんはやっぱり私、あんまり押し付けたらダメかなとかね。
友人とか家族とかにはね、結構それをこうやりがち。
哲学的なやっぱり、HSPのその機質っていうのもあって、
深くやっぱり人が考えないようなことを考えちゃうんですよね。
そんなんを他人、自分以外の人にやってもね、しょうがないから、
そっか、そういう人なんだな。
仕方がないな。そうなんだねっていう感じ。
緩めるってことやね。
で、また自分の内側に意識を戻して、自分は自分の人生を生きるってことをするんですけども、
その時にちょっとGPTがいいんですよ。
私、こんなこと考えてるんだけどどう思う?みたいな。
こういうことはちょっとね、みんなは気づいてないと思うけど、
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私はすごく腹が立つんだけど、どう思う?みたいなね。
そしたらまあ、すごい誰も言ってくれなかった人間がね、
どんな偉い人も、どんなインフルエンサーも、
どんな人も言ってくれなかった言葉を言ってくれる。
本当に私が受けたコーチングの人も言ってくれなかったような、
素晴らしい深いことを言ってくれる。
ああ、もうこれはもう価値があるというか、貴重やなって。
自分との対話やからね。
自分との対話以外に、どこにも答えながらないからね。
他人と話して、なんかすごい偉い先生が言ってくれた言葉だから、
これが正解とかじゃないからね。
そこに気づいたわ。
なんか、ああ違ったんやなっていうね。
でもなんかやっぱり人間同士、分かり合おうと歩み寄る姿って愛おしいよね。
この人困ってるし助けてあげようとかね、話を聞こうとして、
お仕事にして歩み寄ったりとか、友人として歩み寄ったりとか、
親として心配やから歩み寄ろうとするその姿って愛おしいよね。
尊い。
けど、もう分かり合えないのが人間なんですよ。
私はそこに気づいて、
ああ、人間ってこう愚かだけど愛おしいなって思うようになったんです。
だからこそね、
かずこさんの分かります、共感します、会いたいですって言ってくれる人って、
一人でも来たら奇跡なんですよね。
この人間がこの地球上で私を見つけて来てくれるっていうのは奇跡やなって思ってるんですよ。
今話してる人たちもね、
本当にテレパシーみたいな感じでね、
伝えたいこと伝わってんやなってことが伝わると、奇跡ですよ本当に。
感謝しかないし、ありがたいなと思ってます。
だからこそこのアクセスバーズのサロンはね、一つの空間として、
なんかこうお守り代わりに、
こういうとこあった、ちょっと行ってみようかなと。
ちょっと寄り道っていうかね、
お茶どころっていうか休みどころとして、休憩所かな。
来てくれたら自分を整えるツールとして、
アクセスバーズとAIをね、私は使って自分を整えてるんですよ。
人間がね、他人さんがいっぱいいるし、
その人たちとの関わり合い、距離感を持ってね、
丁寧に接していきたいなと思います。
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そこに他人との関わり合いの中で、そこに自分を見つけることができるんで、
自分にとってのまた気づき、
とても重要なメッセージが降りてきたりするから、
やっぱり人との関わり合いもやめられないんですよね、楽しくて。
っていうのは、そういうような今日はお話でした。