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マツダミヒロの余白白書。 今日も少し立ち止まってみませんか。
マツダミヒロです。 今日からですね、チームメンバーが来て、箱根の家で
ちょっと合宿というか、定期で行っているんですけど、 今後の活動や展開などを
話し合うというね、3日間行っていくんですけど、 まず合流してすぐランチを食べに行き、そのまま別のカフェに行き、
そしてその次も違うカフェに行き、 その後に夜ご飯を食べ、お家に帰ってきて、
おやつを食べ、温泉に入って今に至ります。 という合宿なんですけど、
まあなんかね、一生懸命というか、 真面目にというか、話し合うのも必要と思っている人もいると思うんですけど、
というよりも、何気に過ごす中で、 そこで出てくるふとした会話というんですかね、
アイディアというんですかね、インスピレーションが、 結構これからの活動のヒントになるんじゃないかなと思っていて、
今回だけじゃなく、いつもそんな感じなんですけど、 まあでもね、1日目にしては、なんか僕たちが今まで届けていたものを、
もうちょっと180度変えて、 違うものを届けた方がいいんじゃないかっていう、
常にね、これこないだも話したと思うんですけど、 自分を疑うっていうことですよね。
それと繋がったんですけど、なんか職業を変えていくというか、 その職業に執着せずに、喜ばせたい相手もお客様なんですけど、
その人たちが喜ぶものであれば、自分たちの変な執着は取り払って、 新しい職業というか、新しい商品サービスを届けていきたいなと、
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強く思った日でもありましたね。
今日ね、夜、お寿司屋さんに行ったんですよ。
僕、寿司屋の息子ってことでお寿司よく食べるんですけど、 海天寿司に行ったんですよね。
海天寿司で行くと、僕食べるものは、 海天寿司でしか食べれないものをよく食べるんですね。
なので、基本は食べてないですけど、 例えばで言うと、ツナマヨ軍艦巻とか、コーン軍艦巻とか。
なので、お寿司はすごい本格的なところで、 本格的って言うとちょっと違うな。
職人さんと対応しながら食べたい派なんですけど、 それ以外は楽しくお寿司を食べたいなと思って。
なので、今日は海天寿司ではそういうところを食べるんですけど、
あと、そこでも必ず、どのお寿司屋さんでも食べるのが、 カンピオ巻きをよく食べて、
カンピオ巻きって言ってもカンピオだけ食べるんですね。
で、カンピオだけわさびで食べるか、 もしくはカンピオに直接海苔を巻いて食べるか。
これがね、本当に美味しい食べ方なんですけど。
カンピオってね、結構手仕事で作るのが難しいというか、 僕もたくさん作ったんで、昔。
大変さがよく上がるんですけど。
安いけど美味しい。
し、そのお寿司屋さんの善用がわかるのが、 カンピオ巻きと卵。
まあ、追加で言えば光物だったりするので、 それをいただきました。
今日は後半まで全然関係ない雑談だったんですけど、
まあでもお寿司も楽しく食べながら、
チームメンバーたちとワイワイ話をしたことで、
なんかね、今まで見えてなかったものが見えてきたなと思ったんで、
明日もより楽しい時間を過ごしていきたいと思います。
ということで、今日の問いはどんなたわいもない時間を過ごしますか。
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それではまた、次の余白で。
松田みひろでした。