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マツダミヒロの余白白書。 今日も少し立ち止まってみませんか。
マツダミヒロです。 今日はですね、
あの瀬戸川を渡って、まあ今住んでいるところはロックっていうところなんですけど、6番目の、
イックっていうところに行ってきて、そこで、友人のお友達が、
友人のお友達って、まあ友達の友達は友達としましょう。 友達が、
えっと、 日本から来てね、帽子のポップアップをしてるっていうことで、
それに行ってきて、なんかすごい、
手の込んだというか、
帽子を手作りで作ってて、それをね一つ、買ってきました。
僕じゃないよ、かぶるのは。
ということをしてたんですが、あ、そうそう、なんかね、今ファッションウィークなのかな、パリは。
全くわかんないんですけど、なんかあちこちで、
なんか撮影してたり、人が集まってたり、またうちの近所にボナパルトカフェってあるんですけど、
そこのなんか看板が、屋根の色も看板も、
なんかいつもと違うなと思ってたら、なんかその、
どこかのメーカーさんの、まあヨーロッパに進出するっていうので、
えっと、ポップアップ、ポップアップって、店丸ごと1週間ぐらいポップアップしてて、
看板も変わってて、なんかいろんな町中が、
にぎやかな、1日でしたね。
あ、でね、今日、えっと、僕が伝えてるレッスンの中で、ビジネスマスター講座っていうのがあるんですけど、
ビジネスマスター講座は12のレッスンで、12週のレッスンで、
ビジネスの設計を教えたり、商品の作り方を教えたり、動画、まあプラットフォーム、YouTubeの活用法とか、
あとはね、これ聞いてるようにPodcastの活用法とか、
えっと、あとはコミュニティの作り方とか、チームの作り方とか、まあ本当にビジネスに必要な様々を、
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3ヶ月間にわたって伝えるっていう最終のね、えっと、
収録してたんですよね。まあそこで話したことなんですけど、あなたはお寿司屋さんに行けますか?
というね、話をしてたんですよ。まあお寿司屋さんといっても、
えっと、回転寿司とかじゃなくって、本当の昔からやってるお寿司屋さんなんですよ。
で、僕寿司屋の息子なんですけど、そういうね、昔からのお寿司屋さん、まあ行くの好きなんですけど、
多分、そういうお寿司屋さんに慣れてない人たちはほとんど多くはなったと思うんですけど、
お寿司屋さんに行くのハードル高いと思うんですよね。昔はそういう寿司屋しかなかったんですけど、どういう
ものかというと、まずね、
メニューがないんですよ。 あったとしても今入っているネタが
書いてあるくらいで、何がいくらとかがないんですよね。 まあそういう寿司屋がね、本当に多かったんですけど、
あの頃が懐かしいなぁとも思っており。
で、メニューがないと
頼めないっていうのと、頼むのが怖いですよね。 頼み方もわかんないし。
まあ僕はね、どの店に行っても あの
おまかせでってしか言わないので、
おまかせって、最近のおまかせってフルコースみたいなイメージですけど、 僕が昔から寿司屋で使っているおまかせって、対象の好きなように今日は
出してねっていう意味なんですけど。 で、おまかせてっていうので、僕的にはメニューがあってもなくても同じなんですけど、
でもメニューがないと頼みにくいよねっていうのが、 お寿司屋さん行けますかっていうさっきの問いのね、
答えというかなんですけど。
で、何か活動している方、もしくは活動これから始める方ですよね。 特にメニューって
たぶん用意してないと思うんですよ。 頭の中に仮にあったとしてもメニュー表を持ち歩いてないというか、
スマホでメニューが書いてある自分のウェブをすぐ出せるかどうかっていうところなんですけど。
で、始めたての方はやっぱりね、メニュー作るのちょっと怖かったり面倒だったりするので、
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メニューないんですよね。
そうすると頼みにくいんですよね。どう頼んだらいいかわかんなくて。
なのでメニューを作りましょうって話をしてたんですけど。
でも、今日なんでこの話をしたかっていうと、
メニューがないお寿司屋さんばっかりあった時代が懐かしいなと思って、
それをね、とても思い出し、この思いを共有したくてお伝えしました。
なんか昔は数千円でどこのお寿司屋も食べれたんですけど、
今だと3万円とか5万円とかっていうお寿司屋さんもいっぱいあって、
なんか違う食べ物になってきたんですけど、
そもそもお寿司ってファーストフードで屋台とかで軽く食べるものが成り立ちなので、
なんか僕的には日常というか気軽に食べれる食の文化であってほしいなということを願いつつ、
そんな話をしたいなと思いました。
ということで、今日の質問はあなたはメニューを持ってますか?
それではまた次の予約で。
松田みひろでした。