秋バテと薬膳から考える秋の過ごし方
みなさんおはようございます。きなこです。 今日は子どもたちを送り出すのに結構時間がかかった。
みなさんいかがお過ごしでしょうか。 連休が終わりまして、いずいよいよ本庄市になってきましたね。
連休まだまだ勇気を取ってはるよ、という方もいらっしゃるんじゃないかなと思います。
今日は10月の、いつだったかな、18日にマルシェに出展させていただくんですけれども、
そちらでお出しする予定の、秋の限定ブレンドティーっていうのを、ちょっと企画をしていこうと思います。
いつも一人ごとでブツブツ喋りながら言うとるんで、せっかくなので、この妄想のお付き合いを皆さんにしていただければ嬉しいなと思います。
ついでに、秋がどんな季節なのかっていうのも、薬膳的な観点からお話ししていこうと思います。
皆さん、最近しんどくないですかね。秋の気候になって涼しくなってきた、過ごしやすくなってきたって方もいらっしゃると思うんですけど、
これから注意していただきたいのは、秋バテなんですよね。具体的な症状で言うと、体がだるくてすっきりしないとか、食欲がないとか、
これってね、結構意外と夏のダメージを秋まで引きずった方にあるあるなんですよ。なので、体だけじゃなくて心がなんか重たいっていうやつね。
っていうのが、もしあるんだったら、ちょっとね、夏頑張りすぎたのかなと思ってもらって、今のうちに早めの秋バテ対策っていうのをしとけばいいんじゃないかなと思います。
ちょうど昨日かな、が終分の日でございました。これは何かというと、お昼の長さと晩の長さは一緒。
つまりこれから日本北半球においては、インの方が長くなってくる。夜の方が長くなってくるんですね。
漢方では、地球のエネルギーというものを人間も受けるっていうふうに考えていますので、これ別に怪しいものとかではなくてですね、
そういう気候みたいなものに気圧とかも含めて左右されやすいと。
じゃあ冬ってどういうインってどういうもんやねんっていうと、具体的な症状で表すと、さっき言っただるさ、重さ、やる気出ない、あと一歩がとにかく重たくなるっていうような、本当にこう気持ちがずっと沈んでいる夕暮れみたいな感じですね。
加えて秋に顕著なメンタルで言うと、なんかねセンチメンタルになったり、悲観的に物事をね、たくさんあるじゃないですか、一つの出来事って言ってもいいところと悪いところあると思うんやけど、
なぜかね、ネガティブなところばっかりに光を当ててしまうっていう方がいらっしゃったら、これね、なんか自分どうしちゃったんやろうってね、思わずに大丈夫で秋のせい。
キーワードは秋のせいですね。秋来たんやなぁと、ある意味自分たちの体っていうのは気候に追ってるんですよね。
なので逆に言うとそれをケアで感じられてるってことは、秋のね、流れに身を任せて秋の良さっていうところに体を預けるいいチャンスでもありますし、
この疲れが顕著に出てる方ってある意味良い信号で、夏の疲れをちょっと引きずってるよっていうサインなので、今のうちにね、この秋バテ対策しとけばいいんちゃうかなと思うわけですね。
で、何を具体的に食べていったらいいのかっていうと、これ食材なのであくまでお薬ではないのでね、具体的な効果が絶対にバチッと出ますっていうわけではないんですが、
人間の土台としておすすめなのが、例えばさつまいもとかかぼちゃ、ちょっとホクホクするもの、めっちゃわかりやすく言うと秋の味覚ですよね。きのことか。
最近ぶどうとかもね、出てきて美味しいですよね。ちょっとお高いからね、手が出にくいかなぁとも思うんですけれども、梨、ぶどう、この辺の秋の味覚、あと栗とかね、この辺を食べていただくと、
体の内臓っていうものが整ってきて、この秋に疲れやすい内臓っていうのがあるんですけど、これが肺、呼吸器ですね。なので今のうちにこの肺っていうところのケアをしておくと、メンタル的な悲しみっていうものをちょっと和らげることができるかもしれないよねーっていう話で、面白いんですよね。
漢方で、季節によって起こりがちなメンタルっていうのがあるんですよ。で、ちょっと汚染地とか。ちょっと黄昏時になってくるじゃないですか、夕暮れとかね。なんかちょっとカラスが似合いそうな感じの。あれとかも結構、それによって人間の体っていうのも、なんかちょっと寂しいなぁとか、物寂しいなぁ、なんか恋しいなぁみたいな感じになってくるので、そういういい部分もあると思うんです。
ただ必要以上に自分の悲しみとかが増長していって、悲しみっていうところに薪をくべそうになった場合は、ちょっと秋の影響が自分に来すぎてるなって思って、ちょっと疲れてるんやな、だから食べてケアしようぐらいの感じでね、思ってもらったらええんちゃうかなと。だから自分のせいじゃなくて、秋のせいね。秋のせいにしといてもらったら、いいんちゃうかなと思います。自分をいたわんの大事ですよね。
秋限定ブレンドの素材を妄想する
で、それに合わせてね、お茶っていうのも提案していきたいんですけれども、この間、釈迦花コーヒーのマスターから、秋の妄想茶っていう、略して毛茶ですね。っていうのを一緒に作ろうやっていう風に言っていただいて、私もじゃあお茶でね、この妄想、秋の妄想っていうのを表現していこうと思います。なのでここからはちょっと、妄想に入っていきますね。
で、漢方っていうのは季節の流れをめちゃくちゃ大事にするんですよ。で、これから秋に入っていって、で、だいたい1年間を24個のタームに区切るんですよね。24節記って言うんですけど、で、今のそのタームっていうのがちょうど秋分、昨日あった秋分の日ですね。
で、お昼と夜の長さがだんだん同じになってきて、ここからだんだんあの日のね、日が暮れるのが早くなってくるよっていうところなんですけど、この時にこの秋分、これから院が増長してくるから、これ大事なのってやっぱり肺のケアっていうところと、秋そうやな、乾燥対策、空気もだんだんね乾燥してくるので、そこの対策っていうのが大事になるんかなと思いますね。
で、マルシェに出展させていただく10月18日っていうのが、まあだいたい24節記で言うと走行、霜降りって書いてね、走行とかになってくると思うので、いよいよあの体を温めていきたいよねーみたいな、そのちょっと汚染地になって傷つきやすいカサカサメンタルをほっこり温めるような、なんかそういう気持ちになるようなブレンドをね、表現できればいいなと思ってるんですね。
で、お茶を考えるときに、私の場合はなんですけど、ベースのお茶っていうのを何にしようかなーっていう風にまずは考えるんですが、お茶によってね、薬膳的にこういう働きがありますよって結構個性が違うんですよ。
ほうじ茶、緑茶、玄米茶、黒豆茶、ほうじ茶、ほうじ茶言うたな、鳩麦茶とかね、あると思うんですけれども、今回使いたいのはほうじ茶かな、いつもお世話になっているヤギ屋さんのほうじ茶を使おうかなと思ってて、で、ヤギ屋さんのほうじ茶2種類あって、普通の甘い感じのほうじ茶と、ちょっとギリギリまでスモークしたスモーキーストロングっていうのがあるんですけど、
今回はね、どっちにしようかなー、スモーキー、スモーキー、いや、スモーキー冬に取っておきたい。
だから、秋の紅茶はね、普通のほうじ茶、商品名で言うと、いましがたほうじましたですね。あれを使おうかなーって思ってます。
ちょっと甘みがあって、一応ほっこり、香りもすごく私大好きなので、うちの子供たちヤギ屋さんのほうじ茶に出会ってから他のほうじ茶飲まなくなったんですよ。
美味しいもんね。今までお付き合いさせていただいた自分のコーチの方とか、あとはコーチの方だけじゃなくて、海外のお友達とかにもお茶をね、ワークショップ開いたときに飲んでいただいたりするんですけど、めちゃくちゃうまいって言ってもらってて。
なので、このブレンドティーを通してヤギ屋さんのお茶のうまさも知ってもらえたらね、嬉しいなーなんて思っております。
で、その話は置いておいて、一旦横置いておいて。
ヤギ屋さんのお茶のほうじ茶、これをそうやな、官方的な目線で言うと、このお茶って胃腸を温めるっていう風に言われてます。
お薬としてではなくてね、あくまで薬膳的にというところですね。
で、胃腸が弱るとなんで良くないのかっていうと、メンタルにつなげるとね、豊医学って心と体同じって考えられてるから、結構ね、同じことぐるぐる考えちゃうんですよね。
特に飽きって、ただれさえちょっと体全体が悲観的になりやすいっていう風に官方では考えられてるので、それプラスアルファさ、胃腸が弱ってさ、同じこと悲観的スパイラルみたいなのめちゃ嫌じゃないですか。
でもね、人間ってほんまにポジティブなこととネガティブなことだったら、ネガティブなことの方が記憶に残りやすいし、それを脳が荒々と慣らしやすいっていう風にも言われてるので、そこはね、胃腸の面からちょっとでもね、和らげてあげられたらなっていうので、このほうじ茶を使うと良いのかなと。
ほいで、あとはもう2、3ね、ここにベースのお茶に薬草を足していくんですけど、薬草何がいいかな、ちょっと潤いっていうところもあるから、体がね、カサカサ、心もカサカサしてきやすいので、ここに潤いをちょっと足してあげられるものが入ると良いかなって思うんですね。
なので、クコの実あたり入れようかな、ちょっと甘みが出てね、ほうじ茶にも合うんですよ、私好きでよく入れてるんです。なので、このクコの実、杏仁豆腐に乗ってる赤い粒々のあれですね、クコの実が乗っかることによって、薬膳的には目の疲れとかにもね、よく言われたりしてますし、抗酸化作用っていうのもね、成分的には入ってるっていう風に言われてます。
あと今のはね、栄養学的な話やったけど、あとはちょっと気持ちが高ぶっちゃったり、あとは落ち込んじゃったりのこの波が、スパイクが結構気になるっていう方、これは臓器で言うと肝っていう場所、肝臓の肝ですね。
あそこが弱るとちょっとトゲトゲしちゃうんですよね。ちょっとしたことに引っかかっちゃったりとかね、なんか普段なら許せても許せなくなっちゃったりとか、キャパオーバーみたいな時が肝のおつかれモードなんですけど、その肝を元気に和らげてくれるのがこのクコの実なので、
これをちょっとヤギ屋さんのお茶にプラスアルファで足していくのと、あとはおせんちやもんね、ちょっとこう若干の黄昏感みたいな、ご自愛感をね、やっぱ生んでほしいんですよね。
なのでもう一つぐらい足すと、ちょっと実際味見てみるとわからんのですけど、あとは鶴毒ダミっていう、またなんやそれみたいなのが出てくるんですけどね。
やっぱちょっと女性をメインに飲んでほしいなというふうに思うので鶴毒ダミか、あとはヤコウ糖っていうんですけどね、漢方名で言うと。もしくは血糖あたりでいこうかななんて思っております。
ヤコウ糖っていうのは結構漢方薬として使う場合はなんですけれども、結構ね、子宮を温めたりとか、あとはそうだな、どっちかっていうとメンタル系はケイケイ糖のほうがいいかな。
この2つね、漢方茶ブレンドするのでも私よく使うんですよ。2つともすごく好きで。ちょっとせっかくやし、自分自身の復習も含めて。ケイケイ糖、鳥の血の富士って書くんですけど、面白い名前よね。
体を温めて、基地の流れを良くしてくれたりするんですけど、さっき言ってた肝っていう部分と、あと子宮も元気にしてくれて、体をちょっと温めてくれるんですね。なのでこれからの季節、冷えてくるしいいよね。生理のトラブルとかね。
どちらかというと血の巡りの不調によるトラブルがある人っていう感じなんですけど、メンタルは夜行灯のほうが私は結構好きで、これはなんてかっていうと、肝もなんですけど心、心ですね。こっちに入っていくっていうふうに漢方では考えられてるんですよね。
安心作用って言ってね。安心って安心するの安に、神って書くんですよね。神を安心させるって何ぞやって感じですよね。そうそう。なんかね、こう漢方の世界って面白くて、なんかその心の臓器、心臓のね、ここの心、ハート。
2つの考え方があると思うんですよ。その循環器系っていう心拍トックントックンっていう心っていう考え方もできるし、メンタルの心、心が痛いとか心が安らぐとか言いますよね。昔から。あっちの方も結構漢方ではこう大事に捉えられてて。
その心っていうところに自分のメンタルの土台を安定させる神様じゃないけどね、みたいなものが自分の中のメンタルの神様みたいなものがその心にいると昔の人は考えたんですよね。
で、それを神って書くんですけど、これ矢倉を建ててそこに住んでらっしゃるっていう風にね、例えで言うと。この矢倉っていうところもやっぱり地盤がゆるゆるやと矢倉がゆるぎますよね。この矢倉の地盤っていうのがこの心っていうところなんですよね。
なのでこの心、中学読みでは心ですけど、この心っていうところが元気に働ける状態じゃないと地盤が緩んでしまうので、メンタルの神様心っていうのが由来でしまって、不安になるとかね。
あとはなんか焦っちゃうとかね。自分だけができてないとかね。そういう感覚になってくるんですね。
なので特にね、消耗が激しい季節に秋冬って入っていくって考えられてるから、この夜光灯かなーっていうところを入れて、そんなに癖ないんですよ。本で。
お茶を心身を整える体験にする
苦いとかじゃないから、お茶の味といい感じにマッチするんで、この夜光灯とクコの実とヤギ屋さんのお茶をまずは入れてみて、ちょっと様子見かな。
ここにもうちょっと足りひんものがあったら足すけど、成立してたらもうこれで出そうかなーなんて思います。
タイトルが、マスターにね、提案してもらったのにね、忘れちゃった。秋の女心。何だっけ?忘れてしまいましたね。何だったっけ?ちょっと待ってくださいね。
この間忘れて何だったっけって、何だったっけって言って教えてもらったのにまた何だったっけって。これ睡眠不足とかでもね、要あるんですよ。
産後とかさ、よくあれあれとか言うじゃないですか。あれもね、結構記憶をつかさどるところ、さっき言った芯の部分もそうなんですけど、そこがね、由来できたりするとね、記憶がいかなくなったりするんですよ。
女心と秋の空ですね。そう、女心ね。秋の天候、まさに今の季節の変わり目、コロコロコロコロ変わりやすいですよね。
これね、コロコロコロコロ変わるのもね、そう、秋のせいなんよな、ある意味。でかく言いすぎてるかもしれへんけど。
ちょっと今までは別に良かったけど、そう、やっぱ悲観的に物事を見ちゃったりとか、ちょっと自立神経トラブルが、やっぱ寒暖差でね、季節の変わり目って出やすいから、そういうところを、お茶を通して自分自身に立ち返ってホッとしてもらうみたいな。
なんかそういう、お茶になるといいなぁと思って。お薬みたいに効果効能は保証はできひんけど、でも薬膳茶っていうところでね、自分の体を大事なのはね、自分の体を大事にする時間を持つっていうことかなって思ってて。
それこそ、男の人もそうですけど、現代の人って忙しいから、やっぱり自分のこと2の次、3の次において、人を行き着く間もなくね、空を見上げることもなく、日々をせわしなく生きてる方がほとんどだと思うんですよ。
情報型やしね、スマートフォンとかから通知もいっぱい来るじゃないですか。だからちょっと、脳みそと心と体をホッと一息つく時間がね、お茶を通してできれば、なんか高ぶってたものが一回落ち着いて。
ヤギ屋さんのほうじ茶の香りというものと、苦好みの優しい甘さと、軽血糖のね、メンタル的なところの部分のサポートっていうところを全部ね、プラスアルファをしてやっていけたらなぁなんて思います。
この3つでちょっと1回試作してみようかな。この後作ってみようと思います。
今日はね、この後、来週かなに、食品、健康食品の会社さんとお仕事させていただいてるんですけど、そこのアレンジレシピっていうものの考案をこの連休中にしてたので、それの試作をまだ2品かな。
こっちはね、春なんですよ。やっぱり原稿を執筆してね、全国の皆さんにお届けするってなるとね、もう春なんですよね。早いよね。
だから春のレシピの試作をしつつ、このほうじ茶アレンジやってみようかなと思います。
また美味しかったよっていう感想とかは、スタンドFMのコラムのところにね、上げさせていただきます。
もしね、国境、国旧席かな、木津川市の163号の、ちょっとあの、なんて言ったらいいのあれ。国旧席で調べていただきたいんですけど、京都の木津川の端っこですね、においでいただける方は、ぜひね、そこで秋のお茶楽しんでもらえたらなぁと思います。
で、これないよーっていう方は、通販とかでね、お届けできたら嬉しいなぁと思うので、久々に自分のね、ストアーズのショップ持ってるんですけど、全然稼働してなくて、たまーにはね、お茶でもポイッと置いておこうかなと思うので、秋の妄想ティー、秋のもう茶のブレンドを入れようかなーなんて思ってます。
せっかくなのでね、なんかお茶だけじゃなくて、もう茶を飲んで、なんか妄想してもらえるようなお茶がいいですよね。
で、自分の体の状態はどうなのかなーとか、秋のおすすめの養生じゃないけど、なんかそういうのをね、一緒にお土産として持って帰ってもらえたらなーって思ってるので、なんかこう、飲むだけじゃなくて、体験を伴うお茶にしたいなぁと思ってます。
なんかいろいろあれじゃないですか、読書の秋、スポーツの秋、なんとかの秋、妄想の秋っていうのがね、あっても私はいいんじゃないかなと思うんですよね。
なので、もう茶を飲んで、まずは揺らいでいた心と体の状態っていうのを1回センターにね、これ中医学では中央って言うんですけど、ちょうどいい塩梅ですね。そこに1回戻してもらって、その上でね、ちょっと妄想、気分良くなってもらって。
気分良くなってもらった状態で妄想するとね、悲観的な要素じゃなくて、光の当てる場所が変わるかもしれへんからね。なんかそういうのもやってみようかなーって思ってます。
なんかこう、ペライチね、なんか入れて一緒に販売するのも面白いかもしれないですね。まずは味の確認かな。
というところでやっていきたいなと思います。
仕事の発信とピアノの練習
で、ついでに今日の予定、何やったかな。
今日はYouTubeの原稿を書くのと、あとクライアントさんのセッションが明日あるので、そのセッションの準備と。
で、原稿に関しては遅いな、もう明日撮っておきたいな。
だからYouTubeとクライアントさんのセッションの準備と。
で、その発信内容とかっていうところもちょっと改めていきたいなと、どんどん改善していきたいなと思っているので。
なんかそこの今までのYouTube投稿したものをもう一度洗い直して、
もっと視聴者さんにこの暮らしのお薬ってテーマでやってるんですけど、
ちょっとしんどくなった時とか、ふとね、今の季節ってどんなことをしたらいいのかなっていう時に、
家庭の医学みたいなのあるじゃないですか。あれのYouTube版というかラジオ版みたいな感じで、
今の季節とかもしくはもっとこういうね心地よい生き方がしたい、心地よい暮らしがしたいっていう時に、
こういう考え方はどうかなっていうのを置いていく。
なんかそういう、なんて言ったらいいんだろうね。
まあでも家庭の医学じゃないけど、暮らしの医学みたいなっていうところを置いていきたいっていうのがあるので。
じゃないと、それをね、するためにも見ていただかないとね、意味がないですから。
なんか自己満足の今出し方みたいなところもすごくあるので、そうじゃなくてやっぱり求められるもの。
皆さんがね、10分だけでもお耳を貴重なお時間を傾けていただけるわけですから。
このラジオもそうですよね。本当にありがとうございます。
なので、そんな時間を割いて、割いていただいたからには、
見てよかったなーとか聞いてよかったなーって思ってもらえるような、
なんか場所にしていけたら嬉しいですね。
これはお仕事の目標。
で、あとは今日はピアノやな。ピアノもやりたいですね。
ちょっとあの、ロジホームさんでの本番もね、迫ってますので。
津軽海峡冬景色と高校3年生と、なんだったっけ。
えーと、青い山脈か。練習したんですけど。
高校3年生が意外とむずくて、私的に結構ね、この調がむずい。
なので、このBマイナーって言うんですけどね。
イーローハニホヘト、トカ、トカ、トタンチョ。
トタンチョがむずいな。
これもいい練習ですね。
そう、やらなかったら、私Bマイナー苦手やわって気づかんかったと思うんで。
なので、すべてはね、成長のためにあると思って、
おじいちゃんおばあちゃんたちが元気にね、喜んでもらえる演奏ができるように
やっていこうかなと思います。
こんな感じかなーってことで、最後まで聞いてもらってありがとうございます。
ということで、今日はこの辺で失礼します。