1. 双子母ちゃんごきげんラジオ
  2. 3児のママの珈琲屋さんに起業..
 3児のママの珈琲屋さんに起業ヒストリーを聞いてみた
2026-09-17 2:08:30

3児のママの珈琲屋さんに起業ヒストリーを聞いてみた


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感想

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00:02
よし、ゆるーく、ゆるーく始まります。
小松さんも、ぜひリスナーのみなさんに。
ちょっとまって、ちょっとまって、 ちょっとまって、双子が双子母ちゃんで出てくるか。
私、双子、そうですね、双子母ちゃんの、 双子母ちゃんごきげんラジオだっけ?
自分のラジオのタイトル覚えてない。
あ、そうそうそうそう。確かそうです。
全然覚えてない。
これね、キノコで検索したら出てくるかな。
URL、共有はどこだ?共有、シェア、これだ。
こっち。
こっち。
ライブやってるよーっていうので、 私もインスタで告知しようかな。
うん、私もちょっとインスタに告知します。
で、せっかくなんで。
コミュニティ、コミュニティ。
じゃんじゃじゃーん。
じゃんじゃじゃーん。
おっと。
ローディング。
シェアの前にインスタグラムをアップデートしてください。
このタイミング。
すら。
このタイミングは、ちょっと他のタイミングでお願いしますよね。
今じゃないわよ。
うそやん。
あ、じゃあしょうがないな。
URLをコピーしてすぐにパシッと共有できるようにしておこうかな。
はい、どうぞ。
シェアしますよー。
私もシェアしますよー。
あれ、じゃあ、Xでも告知しておこうかな。
Xやってないわ。
X、めっちゃゆる、多分一番長いSNSがXな気がしてて、
多分コロナ禍で始めた。
そうなんや。
フェイスブック、インスタやね。
フェイスブックをそれこそやらななと思いつつ、全然。
フェイスブックでも。
この世代以下はやってないと。
やってない。
全然。
50代ぐらいのイメージが、
オーバー50以上のイメージが。
多分インスタの人口が今ぐらいやね。
20代、30代で、もうティーンはやってない。
ティーンやってないよね、もうそれさ。
フェイスブックって何でしょ?ぐらいの感じじゃない?
フェイスブックとは?
ミクシーですか?みたいな。
懐かしい。
ミクシーやってた。
もう始まってる?
始まってます。
こんにちは。
まだいらっしゃってない?
まだいらっしゃってないですね。
一応株主様には告知させていただきました。
03:03
今回リアタイで来れなくても、アーカイブで聞いていただけると思いますので。
カッポウギのまんま。
ダブルガージュのカッポウギ。
これ着心地よさそう。
これめちゃめちゃ、これ着て寝たくなるぐらい。
汚れ落ちもいいし。
めちゃくちゃいい。
そこのキズ川のバン・イノウエさんっていう、
かやのカフェやった?あるのかな?
あるある。
すごい気になってて。
超いい。
ここにコーヒーおろしてほしい。
結構いいお値段のお洋服っていうか、
こういうのが置いてあるよね。
これも安くはなくて、
1万2千円ぐらい。
だけど長く使えるっていうので、
めちゃやばくて。
きなこさんと同い年やけど、
あさやは同い年やった。
やっぱり30後半ぐらいになってくると、
ファストファッション100%やと、
ちょっと違うかなみたいな。
めっちゃでも和久さんおしゃれ。
ファストファッションもちろんよくて、
結構買うけど、
無印とかユニクロとかも買うけど、
でもその割合を少しずつ減らしていきたいなって。
いいもの、これって決めたものを、
お値段は5桁ぐらいするけれども、
これから先10年は来たいなっていう。
大人の割合を増やしていきたいと私は思ってて。
っていう私のポリシーみたいな。
すごい。
めちゃめちゃかっこいい。
こだわりの一点みたいなね。
だから私は靴は、
結構前からそれで、
2千円ぐらいのものとかも買うけど、
ある程度の値段のものを買わせてもらって、
10年履く。
実際私、長男を産んだ年に、
靴を買って、それ13年履いたの。
だって中1やから今。
そうそうそうそう。
すごい。
13年でやっと、
革に穴が開き始めて、
牛革なんやけど、
牛革に穴が開き始めて、
これはダメだと思って、
新しいものに変えようと思って、今年変えて。
だから13年。
お疲れ様みたいな。
愛客もね。
買い換えるときは、
忍びなかった。
ごめんねみたいなね。
ありがとうみたいな。
今まで。
よく頑張りましたみたいな。
もちろん靴底は減るから、
靴底も変えて、
メンテナンスをして、
インソールも変えて、
革は残ってる状態で、
いい感じにクタッとなってたんやけど、
やっぱりそこは、
06:02
穴が開くっていうのは、
その子の寿命やと思って。
これもまた。
そうで、
全く新しいものを買って、
同じモデルの、
新しいものを買ったので、
またいいな。
ここからまた10年履こうかなと思って、
大事にしていこうかな。
今度は成人式かな。
ジナンも多分成人してる頃やから、
ジナンが今11歳やから、
成人式ぐらいで、
採用してくれるかなって。
その子と一緒に、
成人式を見届けて、
みたいな。
めちゃくちゃいい使い方やな。
洋服もそうでありたいなと思ってて、
じゃあね、
またこのカポ、
バンイノエさん気になって始めたら、
気になってて、行きたいなと思って。
行きましょうぜひ。
行きましょう。
そういうところも私すっごい好きやし、
お食事が、
やっぱり整ってるところも、
すごい好きやし、
いいっすね。
その中でコーヒーも、
整ったもの飲みたいなっていう思いもあるしね。
コーヒー屋さんの、
今回は偏愛を、
偏った愛を、
語っていただきたい。
こないだ和地さん、
ラジオに、ライブに、コメントで、
すごい熱く返信していただいて、
めちゃくちゃ嬉しくて、
本当、
偏った愛やね、
めちゃくちゃ気になる。
これって決めたら、
突き詰めたくなるっていうか、
どんどん調べたくなっちゃいませんか?
私も同じ匂いするから、
分かると思うんやけど、
ちょっと変な人の香りして、
全然めっちゃする。
カレー屋さんみたいな感じも、
ここカレー屋さんやなって分かるやん?
スパイスカレー屋さんって。
歩いとったら、
カレー屋みたいな。
この間、保育園のママ友にも言われて、
そのママ友も、
これから個人事業主として、
絵本屋さんをしていきたいって。
素晴らしい。
本当に、
失礼を承知で言ったら、
本当に申し訳ないんですけど、
自分のこと、ちょっと変わってると思ってて、
お会いした時から、
同じ匂いがすると思ったんですって。
本当に、変な人とか、
そういうことじゃなくて。
読んでくる、多分。
4時間ぐらい喋れるんじゃない?
読めば、読めば来る気がする。
話が進みそう。
その人と、この間ここで3時間喋った。
ちょっと、読んでいただいたら、
4時間ぐらい。
4時間を更新しそうな気がするわ。
4時間行きそうな感じが。
めちゃくちゃ分かります。
良かった。
やっぱり、主人にも変やなって言われてますし。
主人も結構面白い。
多分、その辺の人って言ったらあれやけど、
変わってるか変わってないかで言ったら、
変わってると思う。
すごい面白いタイプ。
09:01
ご職業の中では、
しっかりとしたところについてらっしゃるから、
どちらかって言うと、
平々ボンボン、無難なじゃないけど、
親家のところで働いてるけれども、
親家ではないところにいてそうと言われる。
一回、無印の店員さんって言われた。
ぽいぽいぽいぽい。
めっちゃいそう。
アパレル。
美容院とかでもいてそうやし、
それこそセレクトショップ。
いそういそう。
古着とか好きやからね。
奈良の奈良町で、
セレクトショップやってそう。
やりたい。
やりたい。
ちょっとコーヒーも置いてみたいな。
やってみたいね。
ご職業聞いたときに、
きちっとした職業やから、
あっ、そっちなんやと思って。
ただ、人と職業は別だから、
ご主人は結構そういう、
変わってると思う。
でも、自然に変わってるって言われるから。
もっと上には上がいるみたいな。
物好きやなって言われるし。
物好きの変わってる夫婦同士で。
それこそね、やっぱり趣味は一緒やよ。
趣味はコーヒーとしても一緒やから、
本来、
もう少し子供たちが育って、
落ち着いて、
好きなことができる余裕があれば、
もう二人でコーヒー屋さんとか、
やりたいなと思って、
その下積みやと思って始めたんですよ。
あっ、そう、じゃあここからいよいよ、
ここからいよいよ、
今日は須通りの方が、
また来てね。
今日はコーヒー屋尾松さんの、
起業ヒストリーをちょっと聞きたい。
なんかね、
コーヒーとの出会い。
私ね、コーヒー好きじゃなかったのよ。
それがまたおもろい。
よくランチ食べに行ったら、
コーヒーか紅茶が2つ分のところが多いけど、
私、紅茶を選んでたのね。
須通はコーヒーを選んでて、
別に、そのコーヒー別に、
嫌いって言ったけど、
そんなめっちゃ嫌いかって言ったら、そうでもなくて、
まあ出されたら飲むし、
まあただ選べるんやったら、紅茶選ぼうかなみたいな。
紅茶の方が、なんとかっていい、なんとかっていいとか、
いろいろあって、おもしろいなと思ってたのが、
なんかまあ、主人が、
コーヒーミルをプレゼントして、
で、コーヒーを豆からひくということを覚えて、
で、ちょっといい豆とか買ってみて、
それが、なんか私はそれがおいしいと思って、
初めてコーヒーっておもしろいなって思って、
でもそっからちょっとのめり込んでいって、
ミル買ったら、
じゃあちょっといい豆買おうか、
いいコーヒー屋さん行ってみようかなとか、
なんかこの道具揃えてみようかなとか、
それこそドリッパーとか、
こういうケトルを揃えてみようかなってなった時に、
12:00
研究意欲がある私としては、
めちゃくちゃのめり込んでしまうんで、
確かに、変数が多いから、
どこを手こいでしたら、
なんだかんだやっていくうちに、
コーヒーを毎日飲むってなった時に、
すごいコストがかかると思って、
確かに、
毎日それなりの豆を買おうと思ったら、
すごいコストがかかるなと思って、
節約しなと思った時に、
なんでか生豆を買って、
自分で焙煎すれば、
節約できるんじゃないかと思って、
Amazonかなんかで、
生豆1kgとか、
そんなちっちゃいのを買って、
フライパンで焼き始めたと、
フライパンって、
2,30分ずっと入り続けないといけなくて、
それでやってたけど、
しんどいぞってなって、
1週間に1回それをやって、
1週間分のコーヒーを作って、
っていう形にしてて、
どうやら回すのもいい、
それで、
三鴎原のマスターに出会ったの。
その後、何年前くらい?
もう覚えてない。
4年前くらいかな。
コロナ明けたよ、
暑いかな、
もうそれくらいだと思う。
マスターが降ってたと、
うちも風呂かってなって、
何て言ったらいいのかな?
焙煎機?
ペンキ缶を買ってきて、
ホームセンターで、
ペンキ入ってるやつじゃなくて、
ペンキの殻の缶があるのよ。
それを買ってきて、
それに取っ手をつけて、
自分でねじりつけて、
それで降り始めたと。
降るのもしんどいぞってなって、
でも写画家のマスターも降るので、
今も続けて張るし、
それもすごいなと思うし、
それもそれの良さがあるから、
でもこっちはちょっとしんどくなってきて、
どうやら回すという方法もあるらしいと。
拡半みたいな。
そのペンキの缶に、
回す取っ手をつけて、
岩谷のガスコンロに取り付けれるように、
自分たちで作って、
それも全部ホームセンターで。
それで回し始めたと。
回し始めて、
今度は手で回すのも、
15分から20分回さなあかんから、
結構大変やってなって、
電気で回すようになった。
っていう流れがあるんですけど、
で、販売にさせていただくっていう機会が、
それこそ3年か4年くらい前かな。
家で自分たちで焙煎したものを、
お友達に振る舞ってたときに、
美味しいって言ってもらえて、
そういう子はすごく素直に嬉しくて、
あるとき、
地元のちっちゃいマルシェを、
お友達が主催するってなったときに、
15:00
何か出さへんって言われて、
何かって言われてもなあと思って、
コーヒー豆しかないなあと思って、
コーヒー豆でもいいから出してよって言ってくれて、
出すためには一応食品やから、
いろいろ段取りを踏まないといけないね。
許可を取ったりとか。
あんまりそんな日もなかったから、
できることといえば、
豆の製造許可を取ること。
製造許可を取って、
それを販売するっていう保険所の許可がいるから、
ドリンクとして抽出して出すっていうのは、
また別の露店局がいるから、
そこまで取る余裕はなかったから、
製造許可のまんま、
豆の販売だけをする。
豆の販売だけやったら、
ちょっと分からへんか、
審議していただいて、
審議してよかったら買ってください、
みたいな感じで、
そしたら完売して、
そこで調子に乗ったわけですよ。
露店許可も取ったろうよって。
いけんぞこれはと。
飲んでもらおうやないかと。
そこで嬉しくなって、
もうトントントントンですよ。
でも豆を販売するにあたって、
豆だけあればいいというわけじゃなくて、
こういうパッケージを考えたりとか、
こういうチラシを考えたりとか、
本当に1から1個ずつ。
それこそコーヒーバッグやったら、
コーヒーを入れる不織布のフィルターとかね。
それをじゃあどこで仕入れる?
何を仕入れる?から始まるし、
デザインも自分で考えないといけない。
デザイナーさんに頼む余裕も、
金銭的余裕もやっぱり当時もなかったし、
ゼロからですしね。
キャンバーというツールがどうやらあるようで、
これでやってみよう。
あるらしいぞと。
やってみようから始まって、
本当に1個ずつ、1個ずつ、1個ずつ、
ちょっとずつという感じで、
ちっちゃいスモールステップを踏んでいって、
でもそんな独学やから、
右行ったり左行ったりしながら、
わからないなりに。
そうそうそう。
っていう流れにざっくりなっております。
今日はお客さんはいない日かな。
この時間やしね。
アーカイブで。
ちょこちょこお客さんを確認して。
アーカイブでコメント残してくれたら嬉しい。
ぜひね。嬉しい嬉しい。
私のラジオを聞いていらっしゃる方でも、
業態問わず、
何かやってみたいとか、
主婦だけど何か始めてみたいって人も多いから、
きっと松田さんのストーリー聞いて、
そうやってゼロからでも、
わからないからでも、
ホームセンター行って、
そうなの、ホームセンター。
すごいよ、ホームセンター。
できるんやって。
ゼロでも、わからないなりに
できるんやって言う気がすごい。
そうやね。
18:03
今情報いっぱいあるから、
確かに。
ネットで調べても出てくるし、
YouTubeで調べても出てくるし、
コーヒーの入れ方なんか、私カフェで働いたこともないから、
そっかそっか。
YouTubeとか、そういう文献、
本やったりとか、
そういうので勉強してきて、
でも丸パクリではなく、
あの人はそう言ってるけれども、
実際入れてみてこうやなっていうのも、
少しずつアップデートしていきながら、
やってるっていう感じで、
やっぱりね、自分のね。
パーソナリティだったりとか、
あとどういうお客さんに売りたいかっていう、
ペルソナやったりとかっていう設定を、
だんだんビジネスの話になってきましたよ。
そうしていくっていうのも、
少しずつ覚えていって。
すごい、ペルソナとはって感じですよね。
ゲームですか?みたいな。
年代が一緒やからさ、
やってたやってた。
私、普通にゲーのまんまなんだけど、
それ何ですか?みたいなね。
結構突き詰めていってたんですが、
そういうちょっと何かこう、
マニアックなものが好きやったりとかしたから。
今思えば。
やっぱり幼少期から、
もう一つのゲームを、
攻略棒を太いの買って、
端から端まで、
ミッションをやり尽くすっていう。
やり込みタイプ。
でも分かる。
私、キングダムハーツが、
やってた。
アルティマニアっていう。
こんな、
六方全書ですか?みたいな。
アルティマニア。
あれを1ページずつ。
やってました。
宝箱の場所とかね。
サブクエとかね。
グミシップどこまで高めるかみたいなね。
やってました。
懐かしいですね。
変哀劇が。
変哀劇があるんだと思います。
オタなんです。
オタが世界を救うんじゃないかなって。
経済は確実に動かしてる。
間違いない。確かに。
それこそ、せいかちゃん。
これの話ちょっと聞きたい。
うちの最新ブレンドなんですけど。
せいかちゃん、せいかちょーのね。
今日持ちせいかちゃんっていう名前なんやけど。
今まで全然興味なかった。
せいかちゃんのこと。
商工会の人とか、
役場の人とかから、
どうですか?せいかちゃんのコラボ出してみませんか?
ってちょいちょい会話かけられてたんやけど。
あ、そうですねとか言いながら。
名になってて。
この度、
することにはなったんやけど。
なんでかって言ったら、
今日持ちせいかちゃん、
このちっちゃいせいかちょーっていう町に、
全国からせいかちゃんファンが
集まってくるらしくて。
せいかパワーすごない?
各省、各自治体に
こういうちょっとこう、
言ったら萌えキャラみたいなのを
設定してる自治体もいてて、
その日本の自治体
萌えキャラのファンは
やっぱり少なからずいるらしくて、
21:00
あのケイハンナプラザホテルに
オタが泊まりに来て、
そこでなんかこう
せいかちゃんイベントとかもあったりとかして、
せいかグッズを買ってくださるらしいんですよ。
そういう需要もありますよ、
っていう話も聞いたりもして、
役場の方も言ってくださっている
っていうのもあって、
じゃあ一回作ってみるかと思って作ってみて、
思いのほうがかわいく出来上がって。
しかもこのね、
これからちょっと語ってもらいたいんですけど、
またそのせいかちゃんじゃないけど、
激渋とかじゃなくて、
かわいい感じの、
いっぱいになってる。
せいかちゃんといえばいちごなんで、
いちごガーリーよかったらまた、
今ちょっとシーズンではないけど、
今年行ったかな?
行った。
花やぎさん。
で、いちごやなと思って、
せっかくだからいちごをイメージしたものが
いいなと思って、
実際いちごのフレーバーが入ってるわけではなくて、
よくあるコーヒー豆で、
そういうフルーティーな
コーヒーを使って、
いちごを表現してるんですけど、
やっぱり酸っぱいのって、
私もそんなに好きじゃないし、
酸味が強いものっていうのも、
いやらしい酸味っていうのも、
あんまりどうかなっていうのがあって、
ちょっとマイルドな感じの、
でも私も苦すぎるのも
好きじゃないので、
ちょっと甘い余韻が残る、
華やかなコーヒーにしてみました。
聞いてらっしゃる方ぜひ、
気になるよっていう、
せいかちゃんファンは、
インスタから、
コーヒーを待つさんで検索して、
そろそろ、ECサイトに載せるまで追いついてなくて、
おかんっていう職業もね、
おかんちょっと忙しくて、
でもそろそろ載せるし、
DMとかいただいたら個別対応も全然してて、
意外とそのDMで直接
ご連絡いただくことが多いので、
ECサイトは一応、
間違い電話だったそうです。
せいかちゃんね、
欲しい人はDMで。
せいかちゃんブレンド以外でも、
待つさんのインスタを見て、
これ気になるっていうのがあったら、
そこもDMで。
DMでもいいですし、
ECサイトリンク貼り付けてるんで、
そこから行ってもらって。
せいかちゃんに行けないんやけどって人も、
通販で買えるってことですね。
この前ね、鹿児島の方から、
注文いただいた。
嬉しい。
毎日ドカドカ注文いただくってことも、
もちろんなくて、
本当にたまにそういう風に、
あれ一元さんかしらっていう方から、
ご連絡っていうか、
注文の方が入ると、
嬉しいなぁ。
どこで見つけていただいたんでしょうか、
みたいな。
それはインスタかなぁ。
24:00
インスタやと思います。
たまにスレッツとか。
そっかそっか。
そっち側からインターネットでね。
すごい。
そうか。
これは私もまた、
注文させてもらおうかな。
ありがとうございます。
来年の3月に、
シドニーに行くので、
日本のお土産として。
嬉しい。
シドニー、オーストラリア。
オーストラリアのコーヒーあるもんね。
メルボルンが一番、
コーヒーで有名らしくて、
私が行くのはシドニーやから、
ちょっと離れてはいるけど、
でもシドニーも、
本当にガチのコーヒー好きばっかりで、
イメージがあります。
ぜひお待ちさんも、
また機会があったらね、
家族費用は結構しますが、
結構家族連れで行けそうな、
チアン。
チアンはいいんだ。
もちろん場所がね、
こっちでいうなんやろうな、
夜中の茶屋町とかにね、
みたいな感じのようなところ。
ちょっと賑やかな感じ?
賑やかはちょっとあれかもしれないけど、
全然、
本当に、
普通に歩いてて気持ち、
コズレもいっぱいで、
公園みたいな、
無料で遊べる、
普通に日本だったら有料ですよね、
みたいなプレイグラウンドがいっぱいあって、
いっぱいありますよ。
無料で入れるところもいっぱいあるし、
ショッピングモールもきれい。
町がきれい、まず。
清潔感大事よね。
めっちゃ町がすごくきれいで、
あとは、
コーヒー屋が多い。
そうやね、そんなイメージがあります。
行ったことはないけど、
行って思ったのが、
スターバックスがない。
空港ぐらいにはあったかもしれんけど、
町には、
松さんみたいな個人がこだわりを持って、
やってるコーヒー屋ばっかり。
個人商店ばっかりで、
王子の聞いた話、日常は朝はコーヒーから。
早くて、
5時起きとか多くて、
わーって散歩行って、
まずコーヒー屋行って、
そのまま芝生行って、
めっちゃいい。
そんな生活してみたいな。
最高やな。
最高やないか。
私のお友達は、
ワーホリ中にそれを見て衝撃を受けて、
移住したっていう。
こんな生活がいいみたいな。
そっか、まだね、
胃の中の蛙なもんで。
いやいやいや。
多分独身の時に
コーヒーに出会って、この仕事するって決めたら、
行ってたかもしれない。
それを求めて、
コーヒーツアーやってそう。
京都のコーヒー屋さんとか、
そういうところって、
外国の方がたくさんいらっしゃるから、
27:02
多分独身やったら、
そこに頼もうって言って、
そこで修行してたやろなって、
すごい思う。
今でこそ、
こうやって聖花ちゃんともね、
ブレンドしてきるぐらいやから、
メイドイン京都っていうので。
京都で行って参ります。
海外のお客さんとかにも、
売れそう。
ちょうどうちの母が、
自分の実家のほう、
九州のほうにあるんやけども、
そこにお土産で持って行きたいって言って、
今ちょっと母から大量注文をいただいてて、
大口注文が。
本当に九州の、
山のふもとみたいなところ、
すごいどいなかなんやけど、
そこ、やっぱり、
田舎にいればなるほど、
そういうこだわりの個人店っていうのは、
やっぱりどうしても少なくなる。人口も少ないからね。
少なくなってくるから、
田舎のね、
なんとか集落みたいなところの、
お住まいの方って、
気軽に手に取れないというか、
というので、
おばあちゃんたちに配るみたいな、
したいからって言って、
そうなんです。
急いでこの聖花ちゃんを仕上げて、
急いでもあって、
そっかそっか。
そうなんですよ。
シルバーを行く中に行くみたいなんで。
それはもう締め切りがね。
そんな大変な中、
今日はきなこの家に来てもらって、
お邪魔いたします。
近いからね。
10分ぐらいかな。
そんなもん?
また頻繁に、
ぜひぜひお願いします。
そっか、
このコーヒー愛は何も分からんとこから始まって、
うまいやんから始まって、
ちょっとずつちょっとずつ、
マスターに出会って、
その焙煎の降ってるとこを知ったって話やったと思うんですけど、
それが4年前。
マルシェ出してみーひんも4年前。
同じぐらいやったんちゃうかなと思う。
多分そんなに、
全然覚えてないけど、
近い時期やったと思う。
結構それが天気になって、
パンパンパンパンと気が付けば、
あれよあれよで、
あれ?みたいな。
あれ?みたいな。
気が付けばコーヒーはやってたみたいな。
そうそうそうそう、ほんとに気が付けばって感じ。
じゃあもう初めから、
私は、なんか俺はコーヒー王になるじゃないけど、
全然全然、気が付いたら、
なんかこう、
目の前のことを、
一つずつ潰していったら、
今になっていました。
あ、佐藤さんが遊びに来てくださってる。
佐藤さんこんにちは。
コメントありがとうございます。
お隣でけいこさんもライブやってるということで。
そうなのね。
ありがとうございます。
かぶっちゃったわ、ごめんなさい。
アーカイブでもね、
いいので、
今日は尾町さんの企業ヒストリーと、
コーヒーへの偏愛を、
いろいろうかがってて、
おかんでもやったるでっていう。
おかんでもやったるで。
30:00
趣味ちゃうで。そう、コメントで、めっちゃあれわかるって思ったんですけど、
あの、おじさま方のね、あ、主婦のお遊びですか?みたいな。 そうそうそう、ほんまにそんな感じ。
カッコ笑いみたいな。 あの鼻で笑った感じ、一生忘れへん。
それ、ラジオに載せれる範囲で、あの頃の切辱を果たしていただきたい。
それはもう、授業内容か何かをしゃべった時に言われた?
レンタルカフェをやってた時に、知り合いの方が海に来てくれて、
知り合いの方が連れて行った知り合いやったでしょ。
あんまり言ったらアリやから、それ以上は言えへんけど、
コーヒーを振る舞う機会があった時に、
ええですな、みたいな気軽にやれてぐらいの感じ。
マジで?嘘?
いや、まあ気軽にやってますよ、みたいな。
最初はね、小さいとこからね。
最初はもうスモールステップやしね、それでご飯食べれてるわけではないし、
やっぱり生活できてるのは、主人のおかげやし、
でもその中で子育てもしながら、自分の自己表現を一生懸命やろうとしてたのです。
ちょうどそれこそ、マスター見て感銘受けて、
アマルシェもやって許可とって、
いろいろ、あ、あたしの表現これかもしれへんって。
そうなんです。だから、私もお金をもらってる以上、プロ意識はもちろんもたんとあかんと思ってるし、
これぐらいでいいやなんて、一ミリも思ってないから、
趣味ではないとは、その頃からずっと思い始めてたから、
お仕事としてやらせていただくっていうね。
くっそー、みたいな感じで。
そういうお言葉を。
くっそーの言い方ちょっと可愛い。ちょっと語尾にハートついてたけど。
そういうお言葉をいただいて、気をつけさせていただいてるっていう感じでございましたね。
でもすごい、素晴らしい。
松さん、もともと吹奏楽をされてた経験も、今もね、好きでやられてると思うんだけど、
やっぱりその頃のあれなのかな、結構こう、くっそーみたいな。
くっそーを原動力にできちゃう才能が。
だと思います。
いろんな、うよ曲折はもちろんあるけれども、結局たぶん、負けず嫌いなんやと思う。
素晴らしい。
でもやっぱり、いい意味でゲーム感覚というか、
昔やっぱりゲームやってたからね、キャラクターのやつだからね、
これをやった、これをクリアできた、じゃあ次これをクリアしようっていう、
パズルを埋めていくような、これ、これ、これ、みたいな感じで、
そういう感覚がすごくあって、
それはたぶん幼少期に培われたんでしょうね。
この変態スキル、変態スキルね、ちょっとずつ経験値が。
しかもアルティマニア買う方やから、やり込み癖あるから。
やり込みなんです、すいません。
ラスボス倒して終わりじゃなくてね。
私もマーケティングの勉強をして、それを実証してみて、
33:05
成果が出るっていうこともすごく面白いなと思えたので、
素晴らしい。
そこもやっぱりお商売するにあたって、本気でやろうと思ったら大事なとこでした。
確かに。
やっぱり利益が出ないと自分のモチベーションにもならへんし、
家族にも何やってんねんっていうかの迷惑をかける。
ですわな、笑いになっちゃうから。
本当にそうなっちゃうから、きちんと確定申告をして、青色で出すぞっていう、
かっこいい決意を。
そう、決意を。
だからもうある程度のところで、やっぱり事務所にもちゃんと会議お届けを出すっていうところで、
覚悟を決めるというか。
腹をくくって、ゲームスタートぼちみたいな。
そうなんです、そうなんです。
佐藤さん、きなこちゃんフォローさせていただきました。
ありがとうございます。
よくわからんこといっぱい喋ってます。
全然ためにならないかもしれませんが。
いや、面白いですよ。
ありがとうございます。
いつもライブに遊びに来てもらって。
行けるときはですけどね、タイミングが合う合わへんあるから。
もちろん、もちろん。
朝とかも見に行きたい人いっぱいいるんやけど。
だいぶ逃してる。
だいぶ逃してます。
いやいや、私もですよ。
やっぱりこうやって同い年で、
やっぱり一事業主として、
おかんっていう仕事をやりながら、
自分の夢とか表現を諦めずにやっていっているっていうのは、
私にとってもすごいモチベーションっていうか、
しかもこんな近くに。
しかもゲーム好きで。
大体好きなもん一緒。
大体一緒。
私だからね、観光とかも結構観光っていうか、
東洋のものもすごく好きなんですよ。
ハーブとか。
だからすごいそこにも興味があって。
うれしい。
なんぼでも平安よ。
需要があれば聞かない範囲で。
私はコーヒーに対してやっぱり、
コーヒーってやっぱりカフェインっていうものが入ってるから、
やっぱりちょっと不健康なイメージは。
イメージがね。
イメージがあるんですけど、
やっぱりコーヒーを通して健康にもなってほしいと思ってるから、
美容と健康にいいものを提供したいと。
女性に飲んでほしいと思ってるんですよ。
それ聞きたい。
さっきも言った、そのペルソナ設定をするにあたって、
やっぱり女性に飲んでもらうコーヒーを作っていこうっていう、
私なりのコンセプトがあって、
だからカフェインですが、
うちの中では一番人気というか、
ご注文いただくことが多いのはカフェインです。
本当はコーヒーを飲みたい。
飲みたいけれども、
カフェインがあることによって諦めてるっていう方にとって、
やっぱりカフェインですってすごい救世主みたいなものだし、
私が妊娠中は、やっぱりおいしくないカフェインですを飲むっていうのが、
すごく苦痛やって、
でも子供のために我慢しないといけない。
36:00
で、タンポポコーヒーとかいろんなもの。
言ったよね。
言った。
おいしくないよね。
タンポポコーヒーファンの皆さんには申し訳ない。
個人の感想です。
あれはコーヒーではない。
別のものとして飲んだらおいしいけど、
カンポとかね、そういうね。
そういうものとして、
健康食品としてのもの。
そう、いただくのはおいしいんやけど、
私の頭の中ではコーヒーと思って言ったから、
ん?
ちょっとちゃうなみたいな。
なんか違うなっていうので、
私もあと何ヶ月、あと何ヶ月って指折り数えて。
だってただでさえさ、妊娠中ってさ、
なんかこう我慢しないといけないものが多いのに、
できないこともね。
生物食べたらあかんとかさ、
あれあかんこれあかんとか言われてさ、
体重を増やしたあかん。
制限ばっかり。
コーヒーまで我慢しないとあかんのかっていう。
発狂しそうだった。
だからそういうのが、
ちょっと自分の中では納得いってなかった。
その時はコーヒーやってなかったからね。
妊娠生んでから、3人生んでから始めたもんやから。
自分が妊娠中にこれが欲しかったなと思って。
めちゃくちゃ大事。
妊娠してる方、授乳してる方、
あと体がカフェイン受け付けない方も一定数いらっしゃるから、
でもコーヒーが飲みたいっていう方にとって、
カフェインレスはやっぱ大事やなと思って。
カフェインレスは絶対商品の中に必ず入れて、
あんまり利益率ね、正直ぶっちゃけて言うとないんですよ。
これ聞きたい。話せる範囲で。
カフェインレスって作る工程でね、
生豆から始まるわけじゃないですか。
やっぱりカフェインをレスにする工程が一個入るってこと?
そう、入るの。
だからそこで香りも抜けるし、
生豆としては全く普通の生豆と全然違う色形になって出荷されるから、
焼く方もすごく癖があってやりづらいし、
原価が全然違うんですよ。
やっぱり高い。どうしても高くなる。
だからすごく焼く方、売る方にとってはデメリットしかなくて。
確かに薄利多倍っていうことになっちゃう。
しかも需要が多いかって言えば、多くはない。
一定層のカフェインレス、少なく濃い。
そう。絶対カフェインレスじゃないと嫌やって言う人は一定数いるけれども、
総数100人いたとして、
じゃあ何人その人数がいるかってなったら、
その人のためだけにこれを仕入れて売るっていうのは、
大きくお商売をしようと思ったら、あまり手を出したいものではない。
やっぱり持続可能なお商売っていうのが前提だから、
何かを犠牲にしてやると続かなくなっちゃうから、
そういう意味ではカフェインレスコーヒーっていうのは、
経営者の目で見ると少々扱いづらいと思います。
私も嫌って思った。
39:02
でもやっぱり私のコンセプトとして女性に飲んでほしい。
女性だけでなく男性も結構カフェインレス求めてくださる方多いんですけど、
でもそういう人にとっての心の拠り所ではあってほしいと思っているので、
これは絶対外したくないなと思ってこだわりたいなと思って、
常にラインナップには入れていて、
それに共感してくださる方はご注文いただくことがありがたいですね。
一番印象に残ってるのはコーヒーフェスっていうのは、
奈良のJRの駅前で会った時にね、
私初めて出たんですよ。
今年ぐらいかな。
その時にコーヒーフェスって本当にフェスやから、
コーヒー屋さんだけしか並んでないよね。
JRの奈良駅の前に。
あそこね、あそこね。
スタバの前のとこね。
スタバの前でコーヒーフェスやるっていうね。
そこ来てくれ、はーいってね。
もう本当にキチキチにテントが敷き詰められて、
もうコーヒー屋さんしかないこのエリアの中で、
もう始めたての私にとったら負けしかないから、
どうやって目立とうと思って。
考えた。
そこで大松は考えた。
まず赤い服を着ました。
絶対目立つ。
ビジュアル界に。
ちょっと変わったドリッパーを用意しました。
ハリオのね、すごい可愛いドリッパーがあるのよ。
もうビジュアルから。
はいはい、もう見た目から攻めた。
うちはカフェインレスありますって言ったんですよ。
看板にバーンと大きく書いて、
もうカフェインレスありますって。
そしたら、一人の妊婦さんが、
やっとあったって言って来てくれたのよ。
探してくれたんや。
多分、うちしかなかったらしい、カフェインレスが。
やっと見つけたって言ってくれはって、
一杯飲むようにドリンクを買って帰られて、
また戻ってきてくれて、
飲めが欲しいですって言ってくださったの。
泣ける。
コーヒーフェス出てよかった、みたいな。
それだけで。
コーヒー屋さんしかいないから、
正直裏の話をすると、売上自体はそんなに、
他のイベントよりかは少ない。
もちろん少ないんだけども、
やっぱそういう出会いがあるっていうのと、
私はこの戦国時代の中で、
コーヒー戦国時代の中で、
私はどう生き残っていくべきかっていう、
一つの具現化できたなというか、
目立つ。
これだわと思って。
かつ、カフェインレス。
そうそう。
私が飲んで欲しい人に来てもらえたっていう、
本当にたった一人なんだけれども、
すごく、やっと見つけたっていうあの顔が、
すごい嬉しくて。
忘れられない。
そうそう。
いいな。
だからそれはすごい心に残ってる。
そもそもカフェインレスが生まれたきっかけっていうのも、
生まれたきっかけ聞きます?
話せる範囲で。
そんな大したことないけど、
うちのさんなんがコーヒー欲しいって言って、
コーヒー飲みたいって言って、
私たちが淹れたコーヒーを横から取っていくんですけど、
42:01
うちのはやちゃんもですね。
そうそう。
で、さすがにその当時そんな、
今の多分ツインズぐらいの年齢だったから、
ちょっとなんかあんまり夜飲むのも早寝てほしいやん。
3歳ぐらいはね。
さっさと寝てっていつも毎晩思ううちで。
毎晩思う。
早く寝よ。
めっちゃ思う。
カフェインレス焼くかって言って、
彼のためにカフェインレスを焼き始めた。
息子くんのために作った一杯がきっかけ。
意外とカフェインレスって美味しいねんなって言って、
こんな美味しくできるんやと思ったのがきっかけで、
妊娠とか受入してるお友達にプレゼントしたらもちろん喜んでくれたし、
っていうので商品の中に入れ始めたっていうのがあって、
麦茶みたいに飲めるから、
水だしとかしたら本当に麦茶みたいに飲めちゃうからね。
それはめっちゃ楽しみ。
今ね、手元にコールドブリューがあるから、すごい楽しみ。
それがきっかけで、いろいろ始めて、
妊婦さんにも出会って、
やっぱり私もそんなカフェインに強い方ではないから、
もうちょっとしんしたらしんどくなっちゃうから、
普段飲むのは割とカフェインレスを選ぶことが多いかな。
じゃあユーザーとしてもカフェインレスが普通に好きで。
そうそう。
やっぱり女性ってね、いろんな人生の中での浮き沈みがあって、
いろんな出産もそうやし、月の物とかいろいろあるじゃないですか、
もうね、10年もすればホルモンの奴隷になって、
江の年の月がね。
そうなった時にどうしてもカフェインを受け付けない時期って、
人生の中でいっぱいあると思うんですよ。
体質がね、ガラッと変わってね。
でもその中で、やっぱり美味しいコーヒーを我慢したくないっていう。
うちのカフェインレスのコンセプトっていうのは、
美味しいコーヒーを諦めないっていうサブタイトルがあるんですよ。
かっこいい!
諦めんといてっていう。
これやからコーヒー飲めへんし、
なんかちょっと違うのにしとこうかな、
本当はこれがいいけどとかいう、
この選択肢をやっぱり狭めたくないっていう。
もちろんハーブティーとか飲んでもらうっていうのももちろんいいけど、
本当はコーヒー飲みたいのになっていう人にとっては、
やっぱり飲んでいただきたいなと思ってるんですよね。
素晴らしい。
そんな思いが。
コーヒーが苦手な人とか、
私コーヒー嫌いやと思ってたけど、
お餅のコーヒーやったらこの前飲めたんですっていう、
お言葉をいただくことがちょこちょこあって。
嬉しいですね。
私自身が苦すぎるコーヒーとか、
ちょっと棘のある感じとかパンチのあるものが、
あんまり好みではないっていうのがあって、
45:00
ちょっと優しめなマイルドな、
今まで苦すぎるコーヒー、苦いものとして認識しているコーヒーが、
あまり好きではないという人にとって、
これやったらいけるわとか言われるのが一番嬉しい。
だってそれの印象のせいでって言ったらあれやけど、
コーヒーを人生から諦めてたってことじゃないですか。
それってコーヒーを知らないままカンオケに入るとこやったんですか。
危ない危ない危ない危ない。
あるで。
あるでって。カンオケ入れるコーヒーあるよって。
一回これ飲んでから入ってみてみたいな。
一回カンオケね。
諦める前に。
人生の中からコーヒーのない人生ってね。
そうなんですよ。
まま損してる。
本当選択肢があるのであれば、
一回ちょっと選んでみていただきたいっていう。
諦める前に。
諦める前に。
それでやっぱ違うわってなるんやったら、
うちのコーヒーとはご縁がなかったんやなと思うし。
ね、かもしれへんけど。
もう昔ね、某CMで諦めないでって言ったから。
あれ何やったっけ?
あれ、まやみきさんの美白のやつね。
あったあったあった。
諦めないでって。
諦めといてほしい。
諦めないでっていうね。
だから子育てをしてて、
子育てだけになって、
自分ってこれで人生終わるんかなって、
他になんかもっとやってみたいなって思う人、
ほんまに諦めんといてほしいなって思って。
それを機に諦めないでっていう。
いや本当にそう。
ちょっとこれ尾松さんの人生論みたいなのになってくる。
めちゃくちゃ私はここに、
コーヒーと同じくらい興味があるんですけど、
それこそね、そういうのを仕事にしてるから、
コーチングとカウンセリングを今両方やってて、
諦めかけてた人に、
え、それ可能性悪くないですかって光を当てて、
結構人生変えてきたクライアントさんを見ると、
その尾松さんの生きざまが、
そのままもうたぶんコーチングになる。
ぶっちゃけ子供生まれたら、
しょうがないと思うんですけど、
おとんは仕事、おかんは家っていう、
友働きとは言われてるけど、
言うておとんはフルタイムやから、
おかんがどっかで調整しなあかんっていうのは、
たぶんどこの家庭でもあると思ってて。
ほんとにあると思う。
じゃあ子供が熱出しました、吐きましたってなった時に、
すぐ迎えに行ける体制を取るっていうのは、
それこそジージバーバが出てくれるお家やったらいいけど、
大抵の各家族の場合って、
じゃあどっち行く?って言ったら、
俺ムリヤワ。
で、おかんが、
ええですな、ムリヤワの一言で。
出た出た出た。
その言葉そっくりお返しいたしますってね。
仕事に集中できてええですなってね。
できるもんならやってみたいですわってね。
子供3人抱えてってね。
いやもうほんまに。
だからそれでゼロ百思考じゃないけど、
だからもう私はもうそれを諦めるしかない。
48:00
ほんまはやってみたいけど、
ムリヤワってなる、それこそもうカオスになるから、
なんか初めてのおかんじゃないですか、
誰しもが、義務教育でおかんとはみたいな。
知らんかったもんな。
教えてくれ。
そんなさ、産む前もこんなしんどくてさ、
産んでからも死んでからも、
こんな授乳するのに痛いと思わんかったしみたいな、
教えてよ。
満面寝不足で、
しかも産む前より体力がヒットポイント3分の1ぐらいからスタートして、
ほんで1年経ったら回復する思って、
産後1ヶ月健診でこれで産後はおしまいって言われるけど、
産後全然回復してませんけど、みたいな。
いまだにダメージあるなって思うときあるもん。
ほんまにね、ぶっちゃけ、まだ産後って言いたいみたいな。
っていうおかんが多い中で、
もう自己実現すらも諦めてる表現とかね、が多い。
で、しようとしたら、しようとしたらええですなって。
はぁ?じゃないですか。
もうマジはぁ?って感じ。
たぶん私は気質的に、
ほんまに専業主婦が無理なタイプなんやろうなと思って、
同じ香りがする。
同じ香りがするぞ。
クンクンみたいな。
クンクン同じ香りがするぞ。
長男が生まれてからしばらく専業主婦という立場に立った。
聞きたい聞きたい。
時があったんやけど、
ママにはなりたかった。
もちろんママになるのが夢やったし、嬉しかったし、
ただ、なんか違うぞって。
ややこを抱えながら。
そう、なんか違うぞって思って、
ややこを抱えながら、ややこ越しでなんか表現できることはないかとか、
いろんな試行錯誤して考えながら、
なんかちょっともんもんと自分、
なんか違うな、なんか違うなと思ってたから、
でもこうやって日に出会えたことで花が開くというか、
これだこれだ、みたいな。
私の表現はここや、みたいな。
いろんなパートもしつつ、
ちょっとさかのぼるとね、
聞きたい。めちゃめちゃ聞きたい。
おコメント大丈夫?
コメントは大丈夫です、今のところ。
ちょっとさかのぼると。
聞きたい。
私全然違う業種に行ってたよ。
それ聞きたい。
それこそカフェ店員とかじゃなかったってことですか?
じゃなかったね。
私、中学校から水槽学部をやってて、
高校も水槽学部をやりました。
高校で進路を決めるときに、
うちの高校、結構大学進学率がほぼ100%みたいなところやったよね。
へー。
で、大学どこにするってのがあったときに、
自分がやりたいって思って、
何がやりたいかも決まってないのに、
大学になんとなく行くってことにすごく違和感を覚えたの。
すごい。早い。気づくのが。
レール敷かれちゃってるのに気がついちゃった。
でも、別に、なんとか大学に行って、
何かをしたいと思わないと思って、
51:02
明確にこれがしたいと思ったことに進みたいのに、
なんか違うぞって思ったときに、
私、管学機の修理の学校を見つけた。
おー。
で、寄ってみた。
それやったらやりたいと。
それやったらやりたいと思った。
クンクンクンって思っちゃって、
で、管学機の修理の専門学校に行くってなって、
大学を行きませんと。
行きませんと。
もう先生も家族もひっくり返るみたいな。
えー、みたいな。
じゃあ、周りの親御さんや大人たちは、
当然、尾松さんが、
行くもんやと思ってやってたが、
そこに行きませんと。
行かなーいみたいな。
いや、だってやりたくないし。
実行みたいな。
やりたいことが見つかってないのに、
行くっていうのが違うと思って。
いや、本質すぎる。
すごい高校生で気づいてる。
今考えたらね、今息子がそうしたら、
ちょっと待って、もう一回考えようって。
親としてはね。
いやいや、もったいない、もったいないみたいな。
思うけど、当時の自分としては、
納得がいかなくて。
素晴らしい。
私みたいな子供だったら、
ちょっとゾッとするんだと思うんやけどね。
ちょっと半分遺伝子入ってるんで。
可能性としては、
私の子やなって。
諦めるけど、
周りの反対をしきり、
入ってしまいまして、
めちゃくちゃ真面目に頑張り、
そこもマニアックな性質を活かし、
偏愛をそこで。
結構やっぱり、
いろんな性質の人が集まる専門学校で、
音楽やってる人って言ったら、
変な人も多いんですよ。
じゃあやっぱり同期も変な人やった。
変な人ばっかりなんです。
変な人の中で、
私はここに来たからには、
本気で頑張るぞと思って、
一日も休まず、
解禁書をいただき。
すごい。
勉強、カリキュラム以外のこともしつつ、
管楽器の工房に就職できたんですよ。
そこで3年弱ぐらい頑張って、
結構妊娠をきっかけにやめた。
一回ね、片吹き会社で。
やっぱり結構ハードな、
ハードワークやったから、
やっぱり妊娠をしてできるような、
仕事じゃなかった。
っていうのもあったし、
ちょっと大阪の方で遠かったから、
保育園預けていくっていうことも、
なかなか難しかった。
一回やめさせてもらって、
時は流れ、
ちょっと子育てが落ち着くっていうか、
保育園に入るか入らんかぐらいの時に、
聖火町に吹奏楽団があって、
ママさん吹奏楽団から、
子供連れてでも行けるようなところをやって、
そこで吹奏楽団に入らせてもらって、
ちょっと知り合いのとこでパーッとしつつ、
みたいな感じで、
ずっと子育てを中心に、
それこそその時期は、
54:01
子供が熱出しゃ私が迎えに行くっていう。
爆発体制を。
子育ての中心は私っていう感じの中で、
そこも一生懸命本当に死に物狂いでやってきて、
それはそれでね。
それはそれでやっぱり子育てそこで、
集中してやらせてもらったなっていうところではあるけど、
ふと振り返った時に、
やっぱりコーヒーに出会ってなかったら、
このままどうなってたよなって思います。
やっぱりそこで偶然出会って、
偶然始めてみて、
自分の性質にあって、
どんどんことが進んでいってるっていうことを考えると、
すごい考え深い人生だなと。
すごい。
じゃあ、主婦の経験をしてきた中で、
いきなりコーヒーとの出会いが突如出たわけで、
それは例えば尾松さんが、
別に飲食の専門学校に行ってたとか、
コーヒーショップをやってたとか、
アルバイトでスタバの定員やったとか、
今やったらやってみたいけどね。
今となってはね。
マクドの定員はやってたけど、
じゃあちょっと近いよ。
しかも厨房の方でやってたから、
ひたすら肉焼いてたけど、
パティ。
ドリンカーでもなかったけどね。
ちょっと言っていいですか、
ミスドの定員やったんですよ。
そうなんや。
マイクドとミスドみたいな。
似てる似てる。
ファーストフードで。
ファーストフードのスピード感ってすごくないですか。
面白い。
あとシステム化。
あれすごいと思う。
企業としてすごい合理的やなと思って。
あれはもう企業努力の賜物でしかない。
回転回転回転と、
これをこうして何秒こうすればこうなるみたいな。
あと社員の教育。
あれがすごい。
マニュアル化がすごすぎて。
素晴らしい。
そこは大企業の片鱗を見せてもらえたというか。
こういうシステム作りをすれば、
人間ってこうやって動かせるんやとか。
育つんやなとかね。
まずはここからとかね。
そういうところでホスピタリティを覚えさせてもらったというか。
ちょっとわかるな。
私も自分の話になって恐縮なんですけど、
いろいろ薬学部出た後の就職先がある中で、
裏方に行かなかったのは、
接客業でアルバイトで人と絡むことの、
絡んでお金をいただけるということに興味を覚えたから、
一番接客業に近い薬局に就職しようってなったのは、
いまだにやっぱり人と関わって、
いろんなこういう出会いから、
いろいろ事業を発展させていくことのおもろさを覚えているのは、
今思えばアルバイトがきっかけ。
ほんとそうやと思う。
結構あれがなかったら、私もどうなってたんやなっていうのは。
確かに確かに。
いろんな業種をやっぱり経験するってすごい大事やなと思って。
それも全部自分の糧になるっていうか、
全部無駄じゃなかったなっていう。
小中高の高校の勉強も無駄じゃなかったなってもちろん思うし、
専門学校も無駄じゃなかったなってもちろん思うし、
57:00
今もコーヒーもやりながら、
個人で楽器の修理のお話いただいたりとかして、
個人でやることもたまにあるんですよ。
それはほんまに昔取った気に使えなって思うし。
すごい!
その業種自体はすごく珍しい業種なんで、
やっぱり困ったなって思う人が行こうと思えば、
やっぱり大阪とか兵庫とかちょっと遠くに行かないといけないから、
ちょっとこれだけ直してほしいっていうのがなかなか難しくって。
っていうのがあって、お知り合い捨てに、
別に看板掲げてるわけではないので、
ちょっと相談されたら、自分でできる範囲でやって、
それが難しいなって思ったら、
病院みたいに大きいところ、
元職場やったりとかに送らせてもらったりとか、
そういう派手口だったりとかっていう、
すごい!
地域医療。
待ち医者ですよね。
待ち医者でね。
まずはうちで見て、
そうそう、板倉庫だけは貼れるけど、
後はちょっとあっち行ってくださいって。
手術が必要やったらちょっと大病院紹介しますんで、
みたいな紹介状書きますんでって。
本当そんな感じで、フェイスブックのDMで。
かかりつけ屋。
専門は金管?
えっとね、管楽器ですね。
金管も木管も。
じゃあ、うちのお友達ももしかしたら紹介できるかもしれない。
クラリネット。
クラリネット勢なので、
ガチ勢。
ガチ勢。
あんまり言ったらハードル上げんといてって怒られるけど。
和地さんと一緒で中、高、大でやってきた人やから、
やめられへん。
なんかね、好きみたいで。
そうなんです。一回ハマるとやめられません。
愛がね。
そうなんですよ。
なんかこの間ここでクラリネットを持ってきてもらって、
で、吹いてもらったら、
なんかこの吹き抜けがいい帰りになるみたいで。
これ木造?
これ木造。
木造いいんですよ。
やっぱその鉄筋コンクリートとは違う?
違います。違います。
やっぱり木造の、なんて言うやろ、
クラリネットって木でできてるから。
木管楽器。
そうそう。だから木でできた建物の中とすごく相性が良くて。
一緒に建物が共鳴するようなイメージが。
そう、すごいワーンって。
そうそうそうそう。
なんか喧嘩しないというか。
めっちゃなんか調和してる感がすごいよね。
包まれる感じがあって、たぶんそれで相性がいいんやと思う。
でもなんか最初にちょっと指鳴らしする場合って、
たぶん旋律とりあえずカデンツオッタータラタラタラーって弾いただけでも、
すっごい鳥肌立っちゃって。
かっこいい。
いや私ピアノ弾けんからピアノ弾けんのすごいなって思うんだけど。
いやいやいや。
私もね。
小学部やっておきながらピアノの経験はあんまりないので。
いやいやいや。全然もうね。
それを右と左が別のことするっていうのがちょっと私には。
いやでもこことここでね。
こことここはね。
管楽器はね、一本なんで。
確かに。
音符1個しかないんで。音符1個追えばいいんだけど。
そっか。
右と左で別のことするやん。
確かにそう言われたりするか。
ちょっと私にはピアノ経験してないので。
いやー。
ちょっとちょびっと習ったけど、
一人でもくもくとする。
ピアノって一人じゃない?
1:00:00
それがなんかちょっと合わなくて。 いやでもそれは、その子はやってた。ピアノもやってたけど、同じようなことを言ってて。
音楽って言っても、やっぱりその吹奏楽の、ごめんなさい、全然起業式ヒストリーからは離れちゃうけど、
なんかその集団で一つのものを作り上げようっていうものがあるから、 集団の中での一人としての振る舞いと、
ピアノって基本ソロやから、舞台にパン、一人パンやから、
ちょっとあれはちょっと、ごめんなさいみたいな。 その中で一人として、
見ないでみたいな。 そうそうそう。
が、その責任が、変な話、違うっていう話になって、 それぞれ頑張り方が違うっていうので、
だから逆に今、アンサンブルを今一緒に練習してるやけど、 すごいいい刺激になってるって。
確かに、それはめちゃくちゃ気持ちよかったですね。
ソロになるから、今まではワンオブゼムやったけど、 クラリネットとしてショッて出るっていうのはまた違うっていう。
なかなかの緊張感だと思います。 なんかすごい緊張するって。
緊張すると、私もそうやもん。 普通にコンサートも毎年出てるんですけど、
たまにね、ソロで一節前に出て、 演奏しなあかんとかいうのがあるんですけど、
もう本当に、その日は私、ウィーラインゼリーしか食べない。
固形食べれへんね。
牛丼食。
そうそう、固形でチューチューしてね。
手術前やん。
そうそう、ほんまに固形で。
出産前、生養せっかい前やん。
そうそうそうそう。何時から絶食みたいな。
絶食やん。
ほんとそんな感じで。
コンビってすごくチキンなのね。
見えない。
ソロは本当にプレッシャー。
全然何にも考えずにというか、 全然緊張しない方ももちろんいらっしゃって、
でも私はちょっと本当に、
震える。
震える。震えちゃう。
震えちゃう。
まあ音に出るしね。緊張が全部ね。
緊張が出ちゃうし、
でもやっぱり、良かったよって言ってもらえるのは嬉しいから、
目立つっていうのはすごく嬉しく感じるけど、
緊張しちゃうよね。
本番前は、
緊張しちゃうね、ウィーラインゼリー一択ですよね。
でもいいな、そうやって頑張る、またおかんを見る子どもたちっていうのが。
地域の吹奏楽団やから、チラシの小学校に入るのが、
これ、俺のおかんっていうのが嬉しいです。
自分が子どもやったら、めっちゃかっこいい。
子どもの友達が、これ、あんたのおかんちゃんとか言ってくれるのが、
多分嬉しいらしくて。
めちゃめちゃかっこいい。
すごいな。
それはすごい嬉しいなと思います。
やっとってよかったなって。
じゃあ、ごめんなさい。
今は尾松さんは、コーヒー屋がメインやけど、
もしながら、ひっそり楽器のお医者さんをしながら、
奏者としての活動もドキドキ?
奏者は別に、それはお仕事ではなくて、本当にそれは趣味なんですけど。
1:03:03
趣味としてやられてるっていう感じで。
そうそう。
なんで楽壇を続けてるかって言ったら、
もちろん演奏する楽しみもあるけれども、
そこでお仕事いただけたりとかするんですよ。
個人事業主なので、やっぱり人とのつながりってすごい大事だから。
そこで楽壇の方が買っていただいたりとかね、
今度コーヒーちょうだいとか言ってもらえたり、
お仕事を紹介してもらえたり、
今度ちょっと人にプレゼントしたいから、
ちょっと用意してくれへんって言ってもらえたりっていうのが、
やっぱりそこでね、
ご縁がね。
ご縁がつながるので、
やっぱ一つのバンドで60人くらいいるからね。
すごい。
そこに就属するだけで、
企業交流会みたいな感じで。
そうですよね。
医療主交流会みたいな。
本当にそんな感じで、
本当に認知してもらえるので、
そこでまた知り合いも増えますよね。
知り合いの知り合い、
またそこの知り合い、
そこの知り合いみたいな。
また美味しいからまたね、
美味しかったし、
紹介したいとか、
言ってくださったりとかね。
プレゼントにしたいとか。
去年は、
商工会のイベントがあって、
それに出展で出させてもらった時に、
ちょっとなんかこう、
音なしじゃ寂しいから、
なんかこう賑やかしが欲しいって言われたんで、
楽団の方をご紹介させてもらって、
そこで色々演奏してもらって、
とかいうご縁もあったんですよ。
そういう風に、
化学反応みたいなのが目の前で起きてるのも、
すごく嬉しいなって思うし、
今までの人生、
本当に一つも無駄がなかったなって、
めちゃくちゃ思います。
これはめちゃめちゃ禁言。
めちゃめちゃ禁言。
全部今ね、点と点がピピピピピピって。
繋がってる。
繋がってる。
それこそ吹奏楽にのめり込んでなくてね、
帰宅部やったらね、
こういうことにもなってないだろうし。
お仕事もしかしたら、
いただけてなかったかもしれないですよね。
今よりも。
そう、だって楽団に入ることもなかったでしょうから。
そうなんです。
すごいな。
私がやってるパートも、
美容系のパートを少しさせてもらってるんですけど、
そこでは、
プライベートサロンみたいなもんなので、
ある一定の層の方がいらっしゃるので、
やっぱり素層があっては本当にダメなんですよ。
だからそこでのホスピタリティであったりとかっていうのも、
すごく勉強になってて、
それもただのパートではなくて、
やっぱり勉強もさせてもらえてるなって、
それも今まで続けててよかったなってすごく思うし。
そっか。
じゃあそこでのただのパートね、
例えば何時間働いて終わりとかじゃなくて、
そこでいただいたホスピタリティっていうのを、
例えば楽団さんでの振る舞い、
あとはコーヒー屋としてのお商売の原点というか、
本当にそうです。
行かせてる。
そうなんです。
1:06:00
安いものを安く剥離賜いではなくて、
やっぱり価値のあるものを、
価値のある値段で売らせてもらうっていう。
その価値のある値段を、
価値があると思ってもらえる人だけ買ってもらうっていう考え方は、
やっぱりそこにあるなと思ってて。
これめっちゃ禁言やね。
これめっちゃ大事ですよね。
そうなんですよ。
100人行ってて、
100人に飲んでほしいわけではなくて、
その中の10人に気に入ってもらえたら、
それでいいかなと思ってて、
他の90人の方は好きなコーヒー屋さん行ってもらってももちろんいいと思うし、
人それぞれ好みがあるからね。
欲しいと思うものも違うから、
だから私は私のブランドイメージを作って、
この値段で出させていただいて、
この値段でも欲しいと思ってもらえる人に買ってほしいっていう。
最初からちょっとお高めの値段で出させてもらってて、
豆とかも。
そうなんです。
それに向けて自分のレベルも上げていこうって思えるし、
覚悟もね、覚まりますしね。
この屋からちょっと値段下げて売ろうかなっていうのは、
私にとってはちょっと違うなと思ってて。
だからそこを目指して頑張ってるところではあるんです。
このネギ目っていう部分も、
この個人事業主が引っかかるところというか。
でもこれを薄利多倍にしてしまうと、
マクドナルドに負けるから。
大企業はね、多大な力を持ってるので、
そこで勝負するのは本当に、
思いながらに飛び込む。
泳げない私が飛び込んでるんですよ。
無課金ユーザーのいいところ。
そうなんですよ。
だから本当に狭いところで、
細く長くさせていただくということを目指してね。
お松のコーヒーが好きっていう人と、
長くご縁を育んでいくっていう。
なるべくご注文いただく方には、
一筆絶対書いてるんですよ、お手紙一人一人。
素晴らしい。
今の心境やったりとか、いかがですか?
今のお体調いかがですか?とか、
そういう人と人との関わりを、
一つずつ大事にしたいなと思ってるんで。
今ね、そんなにめちゃくちゃ毎日大量に注文をいただくわけではないので、
それができてるっていうのもあるんですけど、
でも本当にこうやって初期の頃から、
私がすったもんだやってる時から、
お母さんが気に入ってくださってるっていうのがすごくありがたくて、
その気持ちをね、やっぱり定めたいなと思って。
それこそ、お松さんが今後ね、ご主人が定年退職された後に、
コーヒー屋でもやるかってなった時に、
すったもんだやってた頃あったよね、みたいな。
ちょっと子産マウント取りに来ていただきたい。
1:09:02
なんかちょっと子産界みたいな。
そうそうそう、そうなんですよ。
いや、いいなあ。
そうなんです。
何周年とかね。
そうなんです。
花とかね。
そう、そう。
子産界がね、ちょっとお祭りみたいな。
そうなんです。
やっぱりそのコーヒーだけで、やっぱりご飯食べていこうと思ったら、
結構やっぱり難しいなと思って、やってみて思ったんですけど、
だから、何本か柱があるうちの一つでありたいなとは。
授業の柱が。
そうそうそう、思ってはいてるので、
だから何をしようっていうのは、今はまだ決めてはないんですけど、
そこもやっぱりまだ模索中ですね。
なるほど、これから。
そうそうそう。
なんかこう、新しくコーヒーかける何かができるのかなとか。
できそうですけどね、既に。
なんかこう、現状維持ではなく、
ただコーヒー豆屋さん、カフェだけではなく、何ができるかなみたいな。
これはできそうな予感がしますね。
そこはね、もうじっくり時間かけて作っていこうかなと思ってるんですよね。
今すぐではなく。
本当はね、もうちょっとなだらかにやるつもりだったんですよ。
ほんま?
もうちょっと、なんて言うんでしょう、ぼちぼちやろうかなと思ってたんですよ。
やっぱりなんか、やっていくうちに自分でどんどん進めちゃって。
変愛力がね、持ち前の体育会計が、どうせやるならみたいな。
スポーツできへんけど、マインドは体育会計。
マインドの体育会計ね、いや分かりますよ。
そうなんですよ。
やりたい、やりたいっていう。
自転車乗って走ったようなスピードになってしまって。
ってこう言っちゃって。
走り抜けちゃったっていう。
すごいですよ。
だってパパもね、お仕事、お忙しい中でやから。
結構あれじゃないですか、お勧業と言ったら、パパが非協力的とかそういう意味ではなくて、
お勧業と他のお仕事もされながら、このコーヒー屋を作ってきたってことですよね。
そうなんです。
だから結構寝る時間は削った部分はありますけど。
割と創業当初とか。
そうなんですよ。
そこはね、やっぱり主人にも迷惑をかけた子どもたちも多分我慢しなきゃいけないことも今まであったと思うんですけれども、
それでもみんなで作り上げて、今やったら一緒に出店についてきてもらって。
ね、こないだもね。
なんならだってオーダー取ってたから。
取ってましたね。
そういうことも覚えてもらったりとかして。
今となっては、
あ、熊子姉さん、私のお友達というか、東京に住まれてるんですけど、滋賀県出身の方で。
今日は私のリアルなお友達って言わせてもらっていいのかな。
同い年なの。
1:12:00
ついつい敬語になっちゃうけど、同い年でもいいんだよね、よく考えたらね。
コーヒー屋の尾松さんっていう、3人のおかん。
3人のおかんをしながら、ゼロからコーヒー屋を創業した創業ストーリーを今、長いこと聞かせてもらって。
おかんもしながら、いろいろ脱線しながら、実はコーヒー屋じゃなかったみたいなね、ところも含めて。
心マッチョはね、でもやらなあかんっていう感じが一つも今まで感じてなくて。
吹奏楽にしても、大学進学の道を断って専門に行ったのも、結構やっぱり心の声をちゃんと聞くのが上手やなっていう。
頑固なのか、やりたくないことは本当にやりたくないみたいな。
結構インスのほうがはっきりしてるというか。
実はしてるんかもしれないですね。あんまり意識はなかったんやけど。
やりたいみたいな、ピーンって電波が立ったら、ピピピピピみたいな。
周りが見えなくなっちゃうみたいな。
クンクンクンってなったら。
結構そこでおかんをしながらの企業とかって、世間のおかん像に負けて、うーんってなっちゃってるおかんも多い気がしてて。
そうですね、やっぱり出展してる中でもね、ふと相談される、初対面の私にですよ。
私ね、こういう赤ちゃん抱えながら子ども連れながら、私も何かやってみたいと思うんですけど。
どうやってやったらいいんですかって聞かれたことが何回かあって。
何回かなんやそれも。
意外と簡単ですよ。
だって、開業統計出せば開業できるんやから。
確かに。
保育園に預けれなくてとか言うんですよ。
地域にもよると思うんやけど、開業しますね、もう預けれるので。
開業準備で、確かね。
言おうと思ったらできるんですよ。
そんな生活に困ってないとか、とりあえずご主人のお給料で、とりあえずご飯は食べれると、外食はできへんかもしれんけど、旅行は行けへんかもしれんけど。
その中で自分でこの1万円を作ることができるっていうのが、やっぱりパートでももちろんいいですけど、開業統計を出せばできるので。
かっこいい。なんかコンサルみたいになってる。
そうそう。とりあえず紙ペア1万円なんですよ。やろうと思えばね。
そっからもちろん大変やけれども、自分がパチッとピースがあれば、結構案外簡単。
それこそゲームをクリアしてる感覚で。
これが多分やらされじゃないことっていうのが前提として結構大事。
もちろんもちろん。
変なコンサルがついて、あ、しろこしろって言われたら多分無理やと思う、私は。
やりたくもないようなことをね。
いやいや、それやったらあかんですよみたいな。
もっとこうSNSで発信していきましょうみたいな。
はいはいはいはい。
1日1投稿絶対ですとか言われて。
はいはいはいはい。
私は多分無理ってなると思う。
復習ってなる。
そうそうそうそう。いや更新したい時に更新するしみたいな。
1:15:03
おまちさんはどっちかって言ったら、それを逆に良さにしてオフラインでね。
持ち屋前のホスピラリティとかっていうもので結構声につないでてる感じが。
そうですね。直接のことが多いかな。
オンラインはあるけど、オンラインから始まったっていうよりも
オフラインでこれまでの人生で築いてきたものを
オフラインで築いてきたものをオンラインに出した結果
共鳴して来てくださってるって感じがしますよね。
本当にそんな感じ。もちろんもちろん。
そう思ったら、世の中のおかんもそれまで人生歩んできてるから
無駄なものは一つもないっていう
お祭お祭協の
お祭協の
お祭協の視点で言ったらいける。
いけますいけます。
私最初だからママ友やもん。
マルシェやってみーひんってなんか出すもんないって言われた人はママ友なので。
ママ友やったママ友もいますね。
ママ友っていうコミュニティがあるからね。
そっからママ友同士でなんかやろうとかでももちろんいいと思うし
アイディアを出すとかもママ友でいいと思うから
味の感想いただいたりとかね。
お茶会してなんかこんなの作ってみたけどとかいう話もできるしね。
ママ友には本当にだいぶ助けられてるし
今ももちろん同じように個人事業主してるお友達と
一緒にマルシェを作り上げるとかそういうのももちろんあるし
やっぱり人との縁やなって思う。
やっぱりお祭さんの人柄っていうのがもちろんやと思うんですけど
やろうと思えばどんなお館でも希望はあるよってことですね。
ありますあります。
どこにお店あるんですかということで
そうそう大事なこと言ってなかった。店ないんです。
せっかくなんでこの際なんでコーヒー屋を待つの宣伝を
私は店舗を持たないコーヒー屋さんをやっておりまして
基本的に家で焙煎してネット販売もしくは対面販売
配達させてもらったりとかっていうのがメインになってて
あとはイベントを月に皆さんお話いただいたら
そちらに赴いて店舗を建てて販売する
コーヒードリップして販売するっていう
主に奈良とか京都南部ですね。
京都南部やから関西圏で今コーヒー最近コーヒー飲めるようになったから
飲みに行きたいですっていう話が来たんですけど
東京にお住まいなので通販で
そうですね発送は全然いつでもさせていただけるので
尾松さんよかったらめっちゃ美味しい。姉さんめっちゃ美味しい
なんか多分最初の頃参加されてなかったのでね
言っておくと尾松さん元々好きじゃなかったんですって
奈良姉さんコーヒーがね
あのパンチ強めとかさあるやん
なんかおっちゃんがさあの喫茶店でさ
あのタバコと一緒に行きそうなさ
分からんけど
じゃなくてコーヒーが
女性にね飲んでもらいたいっていう
1:18:02
そうですね
コンセプトは女性ですかね
だから奈良姉さん絶対行けると思う
めっちゃ美味しいですよ
なので通販でぜひ飲んでもらうか
もしくはね
あの姉さんが里帰りで
こっち関西帰ってくることがあったら
連絡くれたら
多分何かしらマルシェとか
イベントはね
されてると思うので
ぜひぜひ
タイミングが合えば
ものすごいパワフルな方で
それこそ美容系のお仕事
エステティシャンとかされてて
いいですね
すごいパワフルな方で
感想とかもめっちゃいただけると
嬉しい
ご縁がありました
ちなみにゲーム好き
5年齢は同じぐらい
ちょっと年上ぐらい
ちょっと年上ぐらい
一度ご結婚があったけど
ご卒業されて
結構酸いも甘いも経験してる
姉さんいろいろ
勉強させてください
結構酸いも甘いも
経験されてるような
それも無駄じゃないもんね
全ては無駄じゃない
だいぶ前に
ライブ来た時に
離婚したいけどできひん人の
離婚コンサルとかできそう
やったらいいやん
女の卒業と一人立ちを支援
めっちゃいいと思う
それほんとに
それこそ尾松さんの企業じゃないんですけど
相談受けることがあるらしくて
したいけどできひんやり方わからへんで
詰まってる方もいるらしくて
やろうと思えば何でもですけど
細かい手続きのこととかね
そうそうそうそう
結局この免許証名前を変えるのをどうしたい
細かいこととかね
そういうのも含めて
いろいろやってきたから
女の一人立ち支援みたいな
いけるんちゃうみたいな
いけると思う
今年で爆誕40周年ということで
3個上かな
ちょっとお姉ちゃん
ほんの少し
お姉ちゃん
尾松さんが今後それこそお子さん連れて
全国展開じゃないけど
できるかしら
尾松in東京
できるかしら
興味とかあるんですか
そうですね
あんまりなんていうんやろう
もっと外に出ていきたいぞとかいうわけでは
今のところはないんだけれども
そういうふうに豆が
いろんな日本の全国に
お届けできたら嬉しいなって
思いますね地域を超えて
5万とやっぱり
同じ業種の方ほんとにいっぱい
いらっしゃるので
参入衝撃が低いんですよコーヒーの実家売線って
そうなんですか
実家売線自体は
本当に店舗が
私みたいに店舗がなくてもできるので
保健所に製造許可の申請を下ろせば
許可いただければ
1:21:01
誰でもできるので
本当に5万といるんですよ
趣味で自分のだけ売線してる人も
いっぱいいるし
脱サラ企業してる人も
いるし
私みたいにママさんでっていう方も
たっくさんいらっしゃるので
そこにどういうふうに
溶け込んでいこうとか
本当にねさっきも言ったみたいに戦国時代なのに
今は
赤い服着てね
いかに目立つかみたいな
いかに出る杭になるか
拘束な手で
でも大事ですよね
いかにこの時代に
見つけていただけるか
見つけていただけるかっていうのは
すごく考えますね
なかなかこれで
大成功するぞっていうの
私はあんまり
そこは言ったら
思ってはなくて
狭くてもいいから
この空間に
あるべき人になりたいな
みたいな
尾松村みたいな
でも軸はおかんなので
こういうふうに子供と一緒に
出展させてもらって
子供が目の前で
私がお金をやり取り
いただいて提供して
目の前で喜んでいただけてる
っていうそのね
目の前の出来事が彼のためになったらいいなと
大背中見せれてる
商売のね
お金が動く仕組みであったりとか
自分が
コーヒー一杯600円でしたよね
600円稼ぐのに
どういう思いで稼いでるかっていうのを
やっぱり見ることによって
自分が買う600円って
どういう重さなんかなっていうのも
分かってほしいなって
思ってるので
学校ではやっぱり
お金の価値って教えてくれないじゃないですか
それこそ最近ね
高校で金融教育とかは言われてるけど
マリリテラシーってすごい大事やなと思って
自分が受けてなかったから
大人になって子供の家族も
めっちゃ困ったこともいっぱいあったから
これ
知らんしそんな
教えてほしかった
教えてほしかった
税の勉強もろくにしてないのに
2年目
住民税って何ですか
新卒より給料減ってるみたいな
そうそう本当にそう
知らんしっていうことがいっぱいある中
自分の子供に
どういう風に世の中渡っていくのに
教えていこうか
っていうのもあって
それも子供にとって
私のやってることが意味がある
めちゃくちゃ大事
なってほしいなと思っててね
あえて連れてきたりとか
一緒に会ったりとか
体験してるから
荷物運んでもらうだけでも
やっぱりすごく今は助かるし
最初はうろちょろしてるだけだったけどね
きなこさんとかのツインズみたいな
うろちょろしても
おトイレとか言って
仕事気だなみたいな
そういうことももちろんあったりとかもしたけど
今や真ん中は5年生だったので
1:24:00
5年生ともなれば
結構力にはなってくれるので
今後はすごい楽しみだなと思いますね
じゃあ逆に
和地さんの今後の展望としては
コーヒー屋かける何々
っていうのもあると思いますし
和地さんが動くっていうよりも
通信販売でご縁をいただいて
例えば
北海道なんですけど
和地さんに会いたくて
ここに来ましたって言って
そういう感じが
いいかもしれないですね
あとはやっぱり
きなこさんが言ってるような
なんかやってみたいけど
どうしたらいいのかわからないのか
どうしたらいいのかきっかけがわからないのか
いう人にとっての
やっぱりロールモデルでありたいというか
そういう思いもあるんですね
思いももちろんありますね
みんなね自己実現
頑張っていこうみたいな
せっかくやから人生豊かになっていこう
みたいな
私はコーヒーで表現したけど
みたいな
それを和地さんのコーヒーをきっかけに
背中を見て
私も
例えば
私もこういうこと言いたかったんやけど
例えば自宅でピアノの先生
出てきました
和地さんのおかげですみたいな
お手紙来たらめっちゃ嬉しいですよね
めっちゃ嬉しいです
おかん
コーヒーを通して
女性もやけどおかんも元気にしたい
そうそうそう
まだコーチングをするとか
そんなレベルまでは全然
思ってはなくて
一つの背中の
ピンって
ピンって押すぐらいかなって思ってる
背中が物語ってますからね
お茶会でもして
いいよいけるいける
頑張れがんばれ
そんな感じが理想かなって
いいですね
あとはなんか
去年ね
とある学校の保護者会の
お茶会の
お仕事があったんですよ
へー
そこで
ハンドドリップの教室をして
お茶をみんなで入れて
お茶でもコーヒーを入れて
沢会の一部として
ハンドドリップ教室して
欲しいですっていうのを
それこそまとも経由でいただいたんですよね
やっぱご縁やな
ご縁やな
そこでね
支援がいるような
学校なんですよね
なのでやっぱり
お母さん方
やっぱりねそこもお母さん多いんですよ
お母さんがメインで来てて
あそっかおとんじゃないんですね
一組か二組ぐらい
ご夫婦で来られてたかな
それが保護官
やっぱり支援のいる子
お母さん同士も
孤立しやすいので
そういう保護者会っていうのは
言ったら通常の学校
よりかはすごく強い
つながりが
強いしそこを大事にしてはるので
そこで
1:27:00
コーヒーのドリップ教室を
させてもらったんですけど
ドリップバッグを一人一つ
渡してコップも渡して
じゃあみんなで入れましょうか
グループバッグみたいな感じで
楽しそう
初めましてのお母さんとかもいるからね
ちょっとお湯入りをしてね
すいません
入れ方もね
慣れてもないから
みんなでワーワー言いながら
入れて
入れるのもそこそこに
みんなでお菓子をつまみながら
自分の入れたコーヒーを飲むっていう
その姿を見て
私のやりたいことはこれやなって思って
すごい
実感したんですね
そう実感しました
別に
なんていうんでしょう
どういう主演で飲んでもらっても
いいんですけど
やっぱりコーヒーって人とのつながり
元であるものやと思うので
こういう組みかわしながら
お酒じゃないけど
組みかわしながらその時間を共有して
そこで話が発展する
自分の
グループワークでされてね
それぞれのテーブルでワーって喋ってはるんですよ
別にね
みんなドリップ教室できはったんやけど
ドリップの仕方を覚えたいわけじゃないんですよ
皆さんやっぱり
来てさばかいをしたい
さばかいがメインなので
別においしい入れ方とか
そこそこなんですよ
別に私はすごくそれでも
よくて
なんでドリップバックの教室にしたかって言ったら
やっぱり皆さん忙しいので
じゃあこれ豆をひきましょうと
豆をひいて
何度のお湯を用意して
何回に分けて何秒で入れて
そういう細かいことを言ったとしても
お家で再現する
めちゃくちゃハードル高いので
これだけでいいですと
とりあえずドリップバック
用意してもらって
コップ用意してもらって
これダイソーなんですよ
今日の帰りにダイソーでこれ買ってもらって
買えるわ
ダイソーはいくの
ダイソーのグッズめっちゃいいですよ
ちょっと聞きたい
これちょっと
ダイソーで言ってもこれ500円
ダイソーの500円商品
キッチンスケール皆さんお家にあるでしょ
あるある
おかん目線やわどこまでも
細かいことは言いませんと
とりあえず何ccのお湯を用意してもらって
何回に分けて
それでよろしいですと
そんでええと
おかんよわ
平野レミみたいな
おかん涙目やわ
細かいことはもうよろしいですと
すごいな
それでこう
皆さん様会が始まって
自分の子供の悩みやったり
とかっていうのを
情報共有してたんですよね
これやっぱりこれやな
コーヒーってこれやな
その場に
私のコーヒーがあればいいなと思ったんですよ
素敵
1:30:00
なんか、とりあえず初対面ってドキドキするじゃない。 します、します。
で、とりあえずコーヒーを、吸ったもんだ知りながら、 あ、すいません、とか言いながら入れて、
なんかうまいこといけたかな、みたいな感じで、 とりあえず会話が、ちょっとコーヒーブリークじゃないですか、アイスブリークか。
いや、どっちでもいいや。 どっちでもいいや、はじまって、
あ、おいしいですね、とか言いながら、 ちょっとぎこちなく始まりつつも、そこを珈琲に、
いや、ちょっとこの前こんな大変なことがあって、 皆さんどうしてます?とかいう話も、
なんか、あったりとかして、こう皆さんがこう、 なんていうんやろ、日頃の頑張っていることとか、
共有してもらうっていうのが、すごい嬉しかったんですよね。 なんか私、やっててよかったなって思いました。
結構その時の感覚としては、心があったかくなるというか、 そうそうそう、やっててよかったなって、
ホッとするような、 そう、で、なんかこうコーヒーって、自分が入れるための、この3分間、
で、人のために入れるための3分間って、結構大事やなって思ってて、
やっぱバタバタって朝して、自分のための時間なんて、 おかんないじゃないですか。
ない、ほぼない。
でも、コーヒーをさ、入れるぞってなった時に、 強制的に自分のための時間になるじゃないですか。
で、飲む時間とかね、だからその時間って、 すごい大事やなって思って。
じゃあ、コーヒーを通して、おかんが自分の時間を取り戻す手伝いとか、
そう、セルフラブをね。
セルフラブ、大事。
そう、セルフラブ大事やなって思って、 セルフラブしてもらって、
で、人に振る舞うなら振る舞うで、やっぱりその、 人に振る舞ったらおいしいって言ってもらえる、
楽しさでやったりとかっていうのも感じてほしいし。
へぇー、素晴らしい。
私はだから、それも込みで、やっぱり女性に飲んでほしいなと思ってるんですよね。
だからカフェインリスも大事にしてるし、
飲みづらさを感じてる人にも飲みやすいコーヒーにしたいなと思って。
それを介して、ただセルフラブっていうのと、 あとはバーというか、繋がりっていうか。
そうなんです。
っていうのをやって、おかんとか女性が、 ちょっとほんまに文字の通りホッと人をつけるっていう。
そうなんですよ。
素晴らしい。
大事だなと思っててね、 めっちゃ話が長くなりますけれども。
すごいなぁ。
すいません。
ね、コーヒーの歴史を調べたことがあったんですよ、私。
またね、おたやから。
おたやから。
平安行きましたよ。
町書家生活の図書館に行きまして、 検索機でコーヒーって、コーヒーっていうワードを入れて、
コーヒーと名のつく本をのきなみ探したんですよ。
めっちゃでかいとこ?
でかい、でかい。
国会図書館?
国会図書館じゃなくて、役場の方ね。
あ、役場の方か。
で、見つけた中でコーヒーの歴史の本があったんですよ。
盛ろうと思って。
大好物。
で、その中で、やっぱコーヒーの起源って、 人との集まりなんですよね。
あ、そもそも?
そう。セレモニーで使うものだったんですよ。
1:33:01
エチオピアの方。
エチオピアが発祥なんですけど。
エチオピアの方で大事なセレモニー、 日本でいう茶道みたいな感じでね。
結婚式みたいな感じのなんとか式みたいな時に 振る舞うものだったんですよ。
へー、じゃあもともと集いがあったんですね、そこに。
集いがあるんですよ。
へー。
で、いろんな歴史をずーっと。
言うてね、たかがね、お茶と違って 数百年なんですよ。
いやいや、言うても。
数百年の話。
なので、その中で、でもコーヒーを巡っての戦争もあり、 争いもある。
あ、そうなんや。
でも、世界的な物事が起きる前に、
やっぱり、ただただ一瞬で起きることではなくて、
それまでのいろんな会議があるわけじゃない。
その中で、コーヒースタンドみたいなところがあって、
そこで密会というか、密談をして、
それで、こういう改革をしよう、今の政治はダメだ、 こういうふうにしようっていうのを密談した上で、
よしって言って、改革が行われる、であったりとか。
っていうのの中に、やっぱりコーヒーハウスっていうものがあったんですよ。
へー。
っていうのもあったりとかして。
おもしろ。
おもしろいでしょ。
おー、好き。
好きでしょ。
好き。
そう。
とても好きです。
もう、だから過去には、あまりにもコーヒーに興じすぎて、
コーヒー禁止になった国もあるんですよ。
やば!
マジで?
でも、コーヒー禁止にしても、そういうふうに買いくぐって、
人々はコーヒーを。
人々はコーヒーを求め、とか、コーヒーの苗を盗み、自分の国に持ち帰り、
コーヒーの苗を作ってしまったりとか。
すごいな。
それで、コーヒーの木の分布は広がっていったんですよ。
すごい、それがきっかけで。
じゃあ、イチオピアから、どんどんどんどん。
もしかしたら、自生はしてたかもしれないです。
コーヒーの木って、いろんな種があって、すごいいっぱいあるんですよ。
知らないと思うんですけど。
1個じゃないんですね。
1個じゃないんです。
本当に、枝分かれしてて。
その中で、人間が移動して、持ち込んで、配合して、新しい種を作って、っていうのもあるんですよ。
じゃあ、自然じゃなくて、人工的な。
あるんですよ。
赤道から南陰、北陰、二重道以内じゃないと、コーヒーの木は育たないので、
その中で、コーヒーの木っていうのは、いろんなとこに分布していった、っていう形になるんですよ。
面白いでしょ。
コメント欄盛り上がってますね。
今、いろいろメッセージきてました。
佐藤さんと熊小田さん。
お宅の知識収集あるある。
特に歴史とか、偽と名のつくジャンルを読み漁りがち。
1:36:02
すいません。
紅茶ももともとコーヒーがきっかけで、世界中に広がった。
知らんかった。それは知らんかった。
そうなんや。
南北戦争でね。
南北行きましたよ。
南北戦争。
イギリスのこと面白く思わないアメリカ側の人たちが、
コーヒーの茶葉に入った木箱を海に落とすっていう事件があった。
こんなやつ、イギリスのやつらの飲み物なんて飲むか!みたいな。
知らんかった。
YouTubeでゆっくり台所研究所ってチャンネルで詳細が見れるよっていうことで。
そうなんだ。
YouTubeでもやってはるんですね。
そういう物好きがね。
物好きがね。
歴史を語るYouTubeはありません。私もよく見ました。
1時間36分ですって。
えらいこっちゃ。何時?
あ、5時しましたね。
せっかくなんでコーヒーを。
忘れてました。
コーヒー飲みながら言うてたのに。
飲みながら飲んでへんな。
最後ちょっとコーヒー入れてもらって。
うまいというので。
今から尾松さんにコーヒーを入れていただきます。
お湯いただけますか。
こちらにポットがございまして。
これはお湯はあれですかね。
ティファルとかでも何でもいいですよ。
何でもいいです。
そこにポットがあるんですけど。
ポットでもいいですよ。
何か器に。
これで。
500円のこれで。
本当にビジターさん、コーヒーを始めたいけど、
でもあんまりお金かけてやっぱりやめたってなるのが怖いっていう人は、
もうダイソー行ってほしい。
これはお金助かるわ。
スリーコインズか、セリアでもいい。
売ってるんですね。各所で。
文字無しでもいいし、何でもいいです。
今リーズナブルなものいっぱい売ってるんで。
まずはそこから入ってもらって。
楽しいなって思ったら、ちょっと手を出してもらって沼にはまるっていう。
これ熊子のお母さんがコーヒー棟なので、
ぜひお待つコーヒーを飲んでもらいたいと。
ありがとうございます。
ぜひ。
ぜひお口に合えばいいんですが。
コーヒーって正解じゃないので、
いろんな好みがあって、それが正解なので、
合う合わない合って当たり前なんですよね。
じゃあとりあえずはトライしてもらって。
会えば嬉しいなっていう。
よくタベログみたいなのとか、
グーグルとかでも星何個とかあるじゃないですか。飲食店でも。
でも星5つのとこ行っても、ん?って思うときもあるじゃないですか。
コーヒーもやっぱり一緒で、
なんとか大会優勝とかいうコーヒーを飲んでも、ん?って思うことももちろんあったりとかして、
値段が高いの買えばおいしいものが手に入るとも限らない。
1:39:02
相性。
下に合うかどうかっていうのがすごい大事なので、
私はもうインスタントしか飲んでなくて、
インスタントが好きなんですっていうのは、
それはそれでめちゃくちゃいいと思うんですよ。
自分に合えばね。
無理して飲まなくていいと思うんですよ。
いっぱいなんか、500、600円の飲まなくても。
だからまあご縁があればいいなっていうスポンスで。
熊子姉さんのお母さんもぜひ。
もしお口が合えば、ぜひお願いとしますって感じですね。
めっちゃあれですね、将来が将来のお祭さんが、
どんな感じで今後コーヒーかける何々っていう、
何になっていくのかがめっちゃ楽しみ。
なんかね、これ一本ではやろうとは思ってないですね。
もうだってすでにそういう思いがあるってことですもんね。
なんかやりたいなじゃないけど。
そうそうそうそう。
なんかやりたいなは常に思い続けてる。
わくなき探求心が。
それがちょっと主人から見たら落ち着かんなって感じなんでしょうけどね。
多動壁が。
私も結構多動なんで、
なんかいろんなことをやりたいなってなるタイプ。
結構とっちらかるタイプなんですよ。
一緒一緒一緒。
頭の中多分めっちゃとっちらかってるよね多分。
そうなんですよ。
やっぱこれしよみたいな。
そうなんですよ。
机の子供に片付けなさいって言いつつも、
私の頭の中は脳みそはもう。
めっちゃわかります。
三歳児が散らかした床みたいな。
もう私グーグルアカウント何個あるんやろ。
なんか自分の頭の中を全て整理しようと思って、
グーグルアカウントをその考え別に作ってるんですよね。
はいはいはいはい。
そしたら偉い数になってしまって。
えー。
アットマークグーグルドットコムがいっぱいある。
いっぱいある。
周辺にクロームの画面を見られた時に、
何個あんねんとか言われて。
ご主人は割とそういうのはきちっとしてるタイプ?
もう整理整頓したいタイプなので。
夫婦っていいようやな。
シングルタスクなんですよめちゃくちゃ。
素晴らしい。
それはそれで良くて、私はもう完全にマルチタスクなんですよ。
おかんやってるとね。
そうそうそうそう。
それはね、思います。
もうね、女性の頭もそうですしね。
そうそうそうそう。そうなんですよ。
ググったら、埼玉県と京都府が出てきたけどどっちでしょう?
京都ですよ。
京都の方で早速調べてくれてる。早いんですよ。
ありがとうございます。
早い。
京都のコーヒーお祭で調べてもらったら。
コーヒーは感じで、お祭がひらがなですね。
ひらがなお祭で。
ぜひぜひ。
お祭って名前にもすごく考えたんですけど。
気になる。
私、ひらがな三文字が一番覚えやすいっていうのを聞いたんですよ。
なので、アルファベットにせずひらがなにしようと思って。
なるほど。
で、私はやっぱり和物が好きなので、漢字やなと。
これあれですかね、お皿持ってきましょうか。
1:42:01
すみません。
なるほど。だからひらがなでお祭にしたんや。
そうなんです。
覚えてほしいなと思って。
確かにお祭ってすごい覚えやすい。
呼ばれやすいでしょ。
お祭さんって言いやすい。
そうなんです。
人間ってなんて呼んだらいいんやろうって言う人いるじゃないですか。
これどう呼んだらいいんやろうみたいな。
ちょっと勝手にお湯もらいます。
どうぞどうぞ。
そうか、それがきっかけでお祭になったんや。
そうなんです。
あの人誰やったっけ、ほらほらほらっていう。
あれあれやんみたいな。
先生お祭お祭みたいな。
いやいいな。
そういう意味ではきなこもよかったんかな、三文字で。
いいと思います。
覚えやすかったの。
せやせやきなこさんっていてあったなみたいな。
よかった。
ブックマーク完了。
ありがとうございます。
京都奈良規制ついでにいけそうって。
ぜひぜひ。
京都でもね、京都奈良の方の南の方の橋なので、市内からは結構遠いです。
要ご存知とは思いますけど、京都市内の方ではなく南部の方なんで、市内の方が聞いたらちょっと京都やおまへんって言われる。
そうなんです。
おまへん言われる。
そっちかって言われる。
そっちかってちょっとふんって言われるかもしれないとこなんで。
そうなんです。
きなこコーヒーカップもそうやって。
やります?なんか。
なんかやりたいな。
なんかやる?とか。
私最近お茶作りたいなと思って。
いいじゃないですか。
そうやってなくて。
お茶だけじゃなくて知識の提供っていうとこもできるから、なんかおまちさんとできたら面白いなって同い年コンビ同士で。
なんかおまえ出展したときにかんぽお茶で出展されてる方いらっしゃる。
じゃあ一生そういうようなことはできます?
なんか味の商品展開もあるし、自分の体的にこうありたいとかこういう悩みがあるっていうさ、悩み別に並んでたりとか、
なんか体あっためたいとか、なんかそういう風な感じでこう並べてありましたね。
なんかそんなもんやろうと思ったらできる。
私お茶もすごく好きなので。
お茶作りたいなおまちさんに。
なんかすごい、それ結構ハーブティーとかも好きやし、なんかそういうのも興味ありますね。
なんか会議ね、なんか出張モーカブで。
そう出張モーカブ。
出張モーカブで。
妄想しまくるみたいな。
それこそコーヒー飲みながら。
またグーグルアカウント増えるかもしれない。
何個目やね。
何個目やね。
いいですね、でもなんかおまちさんとやりたいな。
なんかしたいな。
こういう風に始まっていくんですよね。
確かに、なんかしたいなっていう。
お皿洗いながら、なんかしたいなみたいな。
ポンってね。
ポンって突然来るから。
1:45:00
そうそう、いきなり降ってくるからね、こういうのってね。
その時には出来上がらないんですよね。
そうそう。
意外と揚げ物してる時とかにね、今かみたいな。
シャンプーしてる時とかに、でもないみたいなね。
分かる、分かるな。
コメント、きなこコーヒーだけですね。
大丈夫かな。
これいただいてもいいですか?
いい香り。
でもなんかすごいフルーティー。
そうなんです。
美味しい。
よかった。
何やろう、これは飲みやすいし、
ちょっと松さん、子供とかに出したら怒られるかもしれない。
こんな時間におやつ食ったら晩御飯食べられへんよ。
とか言われるけど、ちょっとお茶受けが欲しなるな。
ありがとうございます。
お茶受けが欲しなる。
いいですね。
ちょっと出そうかな。
昨日ちょうどね、お客さんにいただいたお茶受けがございます。
嬉しい。甘いの大事。
甘いの。ちょうどスイーツに合うね。
なんか好きなの一つ持っていただいて。
和菓子とも合う気がする。
和菓子合います。
きなこと、まさにあれね、きなことコーヒーかけ合わせたら香ばしくて美味しそう。
あります、あります。
あるんや。
うちのラインナップにはないですけど、他のコーヒー屋さんである。
大豆、ミルで大豆をひいて、コーヒーとかけ合わせた。
一緒にドリップするやつは、他のコーヒー屋さんで見たことあります。
いただきます。
めっちゃ合うわ、これおやつと。
美味しい。
なんかやりたいですね。
なんかやりたいな。
私、コーヒーと美容と健康っていうテーマの中で、スパイス入りのコーヒーを結構ラインナップで入れることが出展の中にあるんですけど、
カルダモンとクローブとシナモンを一緒に入れて、
入れることによって、結構香りもいいし、あと体にもやっぱりいいからポカポカするし、美容にもいいなっていうので、それでラインナップに入れています。
素敵。
それはね、ちょっと販売っていうか、豆の販売としてはやってないんですけど、イベントで入れてます。
なんかそういうラインナップか、もしくは尾松さんのコーヒーが主役で、私はなんか察しじゃないけど、
なんか、こういうコーヒーに合わせた、こういう茶菓子を食いようみたいなレシピを手に貸したりとか、
めっちゃいいですね。
あの薬前レシピのライティング業を今やってて、
京都市内の健康食品の会社さんに記事を卸させてもらってるんですよ。
1:48:01
一応薬剤師という肩書きで。
薬剤師強いね。
薬剤師ね。一応薬剤師なんですよ。
こんな髪の毛してるけど。
白生きて。
素晴らしい。
薬剤師ってなるの大変やもんね。いただきます。
どうぞどうぞ。
私、いとこも薬剤師なんやけど。
お友達だわ。
薬剤師ね。
でも薬剤師になって、よかったなって思うことはいっぱいあって、
やっぱりお客さんとの世間話が仕事になるんですよね。
気になるやん。意外やな。
それこそ小松さんがお手紙に書かれるような、最近どうすかっていうところから、
パッと見引き出せなかったことも、その会話のところから、
ちょっとここがボトルネックっぽいなとか、
こういう生活したはるんやったら、血統ちきいつけろだけで終わってるけど、
この人の生活に合う形でできるアドバイスなんだろうとか、
世間話がないと理想論だけぶつけちゃうんで、
それこそ忙しいおかんに見ると、スケールとみたいな話になると、
それができれば苦労しねえよって話になるから、
結構世間話とかどうでもいい話こそ大事な仕事で、
だからすごい楽しいですよね。
いいと思う。
私のヤカザリさんのイメージは、
もう本当にお薬もらう人っていうイメージしかなくて、
しかも、例えば風邪ひいて病院行って、
熱症保線もらって、隣の薬局行って、
さっきお医者さんに言ったことをもう一回言わされて、
マジでそう、マジでそう。
ほんまごめんって思う。
ほんまごめんって思う。
なんで言わなあかんのよなって思いながら言って、
あ、ありがとうございますって言って、
お薬手帳ありますか?スマホであります?
とか言って、マイナンバーピピピみたいなね。
で、終わり。
それ以上の踏み込みもないし、
踏み込んで欲しいとも全然別に思ってない。
早くもらって帰りたいしね。
しんどいし、みたいな。
もう子供もむずってるし、みたいな。
っていう感じだった。
なんか全然イメージがなくて、そういう。
こんな役台しませんでした?
いないかな。
なんか大人しそうなお姉さんか、
ちょっとなんかおじさん。
わかる。
おばちゃんか、みたいな。
結構いないタイプとは言われるけど、
私が割と勤めてきた薬局とか、
今もお世話になってるとこは、
このタイプ多くて、
そうなんや。
めっちゃもう薬の説明は程々にして、
めっちゃ世間話みたいな。
っていうので盛り上がるっていう。
今までに出会ったことない。
あ、ほんまですか。
なんか結構面白いのになって思います。
そういう世間話が仕事になるのになって。
その中で、その人にほんまにお薬やってんのかなとか、
そういうところも判断できるんじゃない?
そうそう、なんか例えば副作用の兆候とか、
1:51:00
なんかそれだけじゃなくて、
なんか薬の効果をより上げるために、
なんかプラスアルファでやったほうがいい生活習慣とか、
やっぱお医者さん忙しいから、
ちょっとふわっとした説明で終わっちゃうところもあって、
それは悪いとかじゃなくて、
もう次から次に患者さんをさばかなあかんから、
だからストレッチしてねとか、
あとはなんか気ぃつけてねとか言われるけど、
あとは検査値で異常なしって言われたけどしんどいとか、
どうしたらいいの?みたいな。
で、私はお祭りさんのカフェインレスじゃないけど、
対策したいけど異常なし、
対策したいけど、なんか適当にやって、
っていう迷い語をどうにかできひんかなって思ったところの
受け皿が東洋医学。
で、これは救えるんですね。
本人が不調って言ったら不調やから、
で、話をじっくり聞いて、
あ、じゃあこういうことできますよとか、
で、ここで結構雑談が聞いてくるんですけど、
ちょっとなんかパートナーシップしんどそうやったよなとか、
なんかワンオペやったよなとかっていうのを聞くと、
なんか別のメンタルの面で抱えすぎてたとか、
そういう話ママとか多いんですけど、
あとオーバー50のママとか、
もう子供は大学とかなったけど、
もうやっぱり旦那のため、子供のために生きちゃってるとかって話になると、
ちょっとここ手抜いてもいいんじゃないっていう、
手の抜き方を知らないまま来ちゃったとか、
っていうのを、まずはここからでいいんですよとか、
もう自分のための時間ここ作ってあげてくださいねとか、
っていう話になると泣いたりとかね。
行くつく先はその人の人生が豊かになるかっていうところでしたね。
コーヒーと一緒で。
っていうきっかけが、
不調とか高年期イライラとか、風邪とかもそうなんですけど、
そういう話に結構なることもあったりとかするから面白いんですよね。
面白いね。
楽しい楽しい。
私お薬もすごく興味があるんですよ。
子供の飲んでるお薬の名前覚えたい。
全体がおる。
カルボシステインなんか言うとかみたいな。
カルボシステイン。
私もカルボシステインほんまに。
カルボシステインね。
長年お世話になってます。
絶対出てくるやんあれ。
だいたいアスベリン。
アスベリン、カルボシステイン。
でもちょっと単で出たら、
ブロチンかサリパラかな。
それを知らんわ。
ちょっとなんか液体のね。
カルボシステインかもしくはプランルカスとかな。
あったあった。
熱出たらトンプクカロナール。
トンプクカロナール。
カロナール先輩だいぶお世話になってます。
大人になったらロキソニンとかになってくるけど。
あと罪悪ね。
食べへん時ね。
面白いですね。
薬剤師さんの薬に興味持ってくれんのはおもろい。
薬すごいなんか絶対見ます。
1:54:00
説明書。
なんか構造式とか好きそう。
こんなんあるんやっていうのは、
全然文系なんやけど。
なんかその
興味がありますね。
尾松さんの性質やったら、
薬学部やったらたぶん有機化学の研究室に行ってそうで。
なんか構造式、
ベンゼン管っていう六角形とか。
そうそうピピピっていう。
あれにアートを感じてそう。
わかります。
よく有機の先生が行くところに行くと、
あの人たちアーティストやと思うんですけど、
美しいでしょって言うんですよ。
わかる。
ちょっと違うけど、
私は管楽器修理のお仕事をしてた時は、
楽器の曲線が好きやったんですよ。
やっぱり美学を感じるんや、そこに。
美しいと思うんです。曲線が。
だってあの金属を丸くするんですよ。
金属の板を焼いて、叩いて、まっすぐにして。
芸術やんな。
あれはすごいと思って。
美しい。
へこんじゃうんですよね。
薄い金属焼かすぐに。
それを直すっていうお仕事もしてたから、
車の板形みたいなこともしたんですよ。
それもどういう風な力加減で、
この美しい曲線が戻るのかっていう。
職人やん。
職人なんですよ。
コーヒーも合いますよね。
どうすればより良いものを作れるかとか、
再現性を求めたりとか、
それこそコーヒーの焙煎とかにも、
美しさとかありそうな気がする。
科学ですよ。
化学。
化学や。
ほんまに化学で。
何度で何分とか。
それこそまた文献を見つけて。
私お祭り団と国会図書館行きたい。
めっちゃ好きそう。
ポップコーンと細胞の構造が似てるみたいで、
火を当てることによって、
中の細胞がぐにゅぐにゅっと動いて、
水分が抜けていくやったりとか、
その細胞がどういう風に変化していくかっていうのを本で見て、
すごいそれが楽しい。
めっちゃ私尾松さんがニヤニヤしてるとこめっちゃ横で見たい。
今度また行きましょう国会図書館。
なんかコーヒーの水面にコーヒーの水滴を落とすと、
ぷんぷんぷんぷんってちょっと飛ぶの分かります?
あれ油?
油。
やっぱり。
それすっごい不思議やった。
コーヒーで油出てくる。
コーヒーオイルっていうのがあって、
それが油が、海面活性の効果もあるので、
自分で殻を破っていくんですよ、油の皮を。
1:57:01
だからぷんぷんぷんってなって、
水面になじんでいくっていうのはそういうことで。
すごい今化学の話をしていますよ。
私全然専門じゃないから、専門用語が分からへんけど。
薬学部2年生でやります。
そういう、コーヒーって化学やなっていうところもすごい面白くて。
コーヒーかける化学みたいなワークショップとかやるんやったら、
化学担当しますよ。
ほんまや。
コーヒーとか飲みながら親子連れで、
ちょっと化学に興味持ってもらえるみたいな。
確かに。
コーヒー染めとかの商品もうちやってるんですけど。
素敵。
それもすごい楽しくて、
私の完全なる趣味でやってるんですけど、
でもコーヒー染めるとかアクセサリーは、
これもそうなんですけど、
そうなんですか?
アクセサリーを作るっていうのは私にはできないので、
完全痛くなんですよ。
染め師さんに染めてもらって。
それも縁なんですよ。
友達に紹介してもらって、
染め師さんを見つけて染めていただいて、
染めた布とか糸を使って、
私が出展の場で見つけた、
私の好きな、
好きなっていうか、
ドンピシャなアクセサリーを作ってくれる人を見つけて、
その人に頼み込んで、
この布を使って。
行動力。
こんな感じの、
いい感じのやつ作ってくれませんか?みたいな感じで。
作ってもらったから、これで。
めっちゃいいですね。
そう、だから、
そういうのとかもするのがすごい好きで。
いいですね。
染めるってなるのも、
染めるのに、
コーヒー豆を染めるだけじゃ定着しないので、
定着剤っていうのは別に必要ない。
もう一つ何かを混ぜないといけなくて、
定着剤によっても色の出方が違ったりとか、
っていうのもあるんで、
だから染まり具合が一個一個違ったりとかして、
それも面白くて。
一品物ですね、そうなったら。
そう、だから、
一つずつして同じ物はないので、
今日も一応商品として並べさせてもらってるけれども、
本当に今この出会いが一期一会で。
わー、いい。
私が好きなイヤリングをしたいから、
そのために作ってもらって、
ちょっとついでじゃないですけど、
売らせてもらってるみたいな。
いやいや、でも好きが原点やから、
尾松さんの商品って多分、
売りたいから売るだけじゃなくて、
前提として、
その商品を尾松さんが一番愛してますよね。
そうそう、好き。
うちの子たちみたいな感じじゃないですか。
そうそう、ほんまにお嫁に活かすような感じです。
売るときは。
いってらっしゃいみたいな。
いやもう、伝わりますもん。
ほんと?
だから多分それが消費者にも伝わって、
また会いたいになるんやろうなって。
わー、今日のストーリー聞いたら、
ますますお友達と果てのみどりさんで、
コンサートするのめっちゃ楽しみになってきた。
めっちゃ楽しみですよ、ほんとに。
だってそこに音楽やってはったし、
で、お友達も。
2:00:00
音楽やし、またゲーム好きっていうね。 あと同い年やから。
そうそう、最高最高。
で、お祭りのコーヒー飲んで。
素晴らしい。
子どもたちは、カフェインレスで。
ファミリーコンサート。
ファミリーコンサート、いいじゃないですか。
ゼルダ、ゼルダ。
ほんまや。
めっちゃ楽しみやな。
めっちゃ楽しみ。
半年後ぐらいに出てきたらいいなとは言ってるんですけど。
本当に楽しみにしてます。
まず、いつか一緒に演奏もしたいよね。
やりたい。
それもやってみたいなと思ってて。
ぜひぜひ。
私、ポンのコツなんですけど。
私もそんな。
そんなそんななんですけど、プロでもなんでもないんやけど。
それこそ、おかんの背中を押せたらいいですよね。
そうですね。
おかん呼びたい。
おかん呼んで、
好き並みですけど、
主人公やでって。
おかんやからって下がらんでいいんやねって。
出てきながらやれ、出てきながらやれっていう。
私もおかんやからって遠慮してた時期ももちろんあったし。
私もです。
諦めてた。
いや、そんな私にはできひんしっていうのが口癖やった時期ももちろんあって。
できひん理由を探してるっていう。
わかる。
時間もたくさんあったから。
でもなんかふとしたきっかけで、
あれ?なんかいけるかもみたいな。
私なんでも今できる気がするみたいな。
来た来た来た来た。
タイミングがふとあった瞬間が、
そういえばいつか覚えてないけどあったなみたいな。
それめっちゃ気になる。
なんでかわかんないです。
たぶんそういうご縁があったんやろうなって。
人生のタイミングが失って。
私も自分のお仕事を通して究極どうしたいかって、
おかん元気にしたくて。
もちろん関わる人みんなっていうのもあるけど、
やっぱりおかん元気になってほしいなって。
自分もおかんやし、
おかんが元気やとその家も元気になるじゃないですか。
子供たちにもそれが伝わっていくし、
っていうのもあって、
そういう同じ志をしてはる人を通して、
自分の出せる引き出しの中で、
その人の事業もどんどん縁があって、
自分に使えるものがあったら、
なんか提供していって、
おかんが元気になってくれたら嬉しいなっていうのは、
最近めちゃくちゃ思うようになって。
いいと思う。
なんでなんか親子イベントとかね、
子連れOKの。
ヤギ屋さんとか出てきんかな。
ヤギ屋でね、コーヒーの化学とかね。
いいですね。
化学って結構、
小童さんはもう十分ご存知だと思うんですけど、
ちょっと遠いものとか、
お受験のための勉強として扱われがちやけど、
割と身近に化学って落ちてて、
そうやね。
すごい感じる。
それこそコーヒー勉強されて、
余計に感じられたと思うんですけど、
コーヒーをコーヒー一杯月とか、
飲んでもらうのがあるから、
コーヒーの化学っていうので、
面白いでみたいな。
なんかできんかな。
なんかできひんかな。
ちょっと実験みたいなもんしてもらって、
確かに。
2:03:00
私もちょっと勉強しときます。
いいこと思います。
そういうのも含めて、
コーヒーアロマの実験とか。
いいと思う。
そしたら子供が、今までは机の上でやるためだけの勉強やったものが、
あ、生きてるんやみたいな。
そう思って、ちょっとでもね、
学びっていうものに、
おもろいっていう体験だけでもね、
してもらえたら。
これは妄想ですね。
最後ちょっとまとめていきますね。
茶居的な感じでおいしそう。
さっきのきな粉コーヒーですね。
いや、たぶんスパイスちゃうかな。
スパイスやな。
それにミルク、
牛乳入れたら茶居になるので、
出店の時は、
茶居風カフェ寄りとして出してますね。
めっちゃいい。
結構人気なんですよ。
ファンがいてくれてて。
女性はやっぱり好まれる方が多いですかね。
私も今度また飲みに行こうかな。
ぜひぜひぜひ。
飲んでみてほしい。
お待つコーヒー片手にブレワイ実況しない。
いいな。
ちょっとブレワイ実況をするんですけど、
そうなんや。
そうなんですよ。
ちょっと身内でブレワイ実況やってくれと、
クライアントさんに
言われてやりたいっていうので。
次。
わかるエステも施術の雑談がめっちゃないし。
確かに確かに。
薬理学と自然毒は楽しいぞ。
薬理学マニア。
これ薬理やりたいな。
子供にもわかる薬理。
薬って薬が体の中に入って、
どういうストーリーを経て聞いていくのかっていう。
それ全く知らんわ。
何だっけ。
働く細胞。
働く細胞好き。
あれは細胞が主人公ですけど、
あれは薬番って考えてもらったらいいかな。
薬理学。
便善観。好きなのわかる。
科学式より便善観表記を見たい。
確かに。
そっちのほうがわくわくするね。
ね。
サンサイトドッグ層の誤食事例とか、
LD50とか大好物。
LD50っていうのは致死量みたいなものの
50%っていうものなんですけど。
知っとんなよく。
自然読が楽しすぎて
毒生物店に行った変態がわい。
素晴らしい。
変な人集まってくるわ。
類友やわ。
料理はマジで科学。
浸透圧と中和の概念はマジで料理するときに
よく使う科学の基礎知識。
確かに。
それはすごい感じるね。
酒かけたときの臭み取りが恐怖つてんね。
そうなんや。
そういうのとか。
結構おもろいんですよ。
そうなんや。
コーヒーにもおそらく、私も知らんだけで。
私が薬学部で習ってきたことと
コーヒーが交差するところってあると思うんで。
コーヒーを入れる道具って
いろいろあるじゃない。
ペーパーフィルターとかエスプレッソであったりとか。
そこ多分つながってるじゃない。
全部科学。
同じ豆やのになんでこんな味違うの。
コーヒーってお湯が入りました。
2:06:01
そっから
大体3分くらいかけて入れるんやけど。
最初に出てくる液体と
後に出てくる液体の成分が違くて。
はい。
最初に酸味が出てきて
その後に甘味が出てきて
最後に
苦味が出てきて
一番最後が雑味や。
お湯を入れてから
1分。1分間の液体。
1分から2分の液体。
2分から3分の液体って全然味が違う。
それが混ざって
このコーヒーになる。
それを元に考えると
入れ方によって味が変えれるんですよ。
ってことですよね。
そこの変数を変えることで
何を引き出したいかってことですよね。
自分の好みの味に仕上げれるっていうのは
ハンドドリップのいいところなんやね。
それを子供たちに
体験してもらって
じゃあなぜその時間にそれなのかっていう
裏はちょっとこっちで。
そこ知りたいね。
ちょっと調べます。
なんでやろうとは思ってんねんけど
そこまで行くとハンドドリップ教室
惹かれるやん。
コーヒーと化学やったら
行ける。
子供たちが
別に化学好きになれって言ってるわけじゃないけど
尾松さんみたいな変態を増やしたいな。
おもろいって。
知的好奇心の
ある子供。
ジャンルなんでもいいんやけど
自分がおもろいと思ったことに対して
クンクンして
結局変愛が世界を救うと思ってるから
救ってくれますよ。経済は確実に動かしてる。
変愛で回るから
そういう子供たちを
変愛キッズを量産するっていうミッションのもと。
行っておきましょう。
うち次男結構食いつくんちゃうかな。
結構好きそういうの。
ヤギ屋さんの
管理人さんにも声かけてみようかな。
たぶん楽しい。
醍醐煮とかでそんなんしたら楽しい。
醍醐煮でやりたいですね。
次の醍醐煮に向けて調べますわ。
ありがとうございます。
こちらこそ。
お時間も2時間過ぎましたので
めっちゃ喋ったな。
1回間30分ないけど。
おかしいなあ思って。
もうすぐ5時45分間みたいな。
帰ろうなあかんわ。
それぞれおかんの仕事があるから。
じゃあ
カフェインのLD・ゴズと中毒事例の情報は
また第2回で。
我々ちょっとお迎えとね。
おかんの時間。
今日は一旦この辺で
たまご姉さんもありがとうございました。
また遊びに来てね。
番外部の方も。
ありがとうございます。
02:08:30

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