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「5月6月のメリ」の双子の姉さん??
2026-07-02 22:34

「5月6月のメリ」の双子の姉さん??

#2-36(96)

 

3週間ぶりの配信!!/コメント紹介①VEGAまろんさん ②graine den tournesolさん ③amaotoさん/コメントありがとうございます!!/メリの5月6月/シンガポールで急性扁桃炎/「知ってかったる」???→「勝手知ったる」/スマホを無くしかけただけ/日帰り箱根バスツアー/友人と同じ服/勘違い双子コーデ??/25年前の丸かぶりは双子コーデのハシリだった/こうは最近忙しい/

 

2026年6月28日収録

 

毎週水曜日配信

 

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サマリー

今回は3週間ぶりの配信となり、リスナーからのコメント紹介からスタート。まず、VEGAまろんさんからは、ポッドキャストエキスポでの感想や、イベント参加を通じて新たなポッドキャストとの出会いを楽しんでいる様子が伝えられた。次に、graine den tournesolさんからは、配信者への「またコミットしないの?」というツッコミに共感するコメントが寄せられた。amaotoさんからは、配信者との出会いが良いきっかけになったという感謝の言葉と共に、もう一つのラジオ番組への言及もあった。 続いて、メリさんの5月6月の出来事が語られた。メリさんはベトナムとシンガポールへの出張中に急性扁桃炎にかかり、現地の病院で治療を受けた。また、シンガポール滞在中には、偶然にもシャングリラ会議が行われていたホテルのレストランでランチをするという貴重な体験もした。さらに、帰国時にはスマートフォンを紛失しかけるトラブルに見舞われたが、後輩の助けで無事に見つかった。一方、箱根への日帰り旅行では、友人と全く同じデザインの服を着てしまうという「勘違い双子コーデ」のハプニングに見舞われ、25年前に同じような経験があったことを思い出した。最後に、こうさんも多忙な日々を送っており、配信の遅延は自身の忙しさによるものだったと説明した。

お久しぶりの配信とリスナーコメント紹介
続喫茶店つくるつくるラジオパーソナリティは喫茶店コニカドニカ店主予定のこうと友人は話し相手のメリです。
続喫茶店つくるつくるラジオは喫茶店開業を目指しているのに全く踏み出せない僕自身がメリとリスナーの力を借りて喫茶店つくるのグズグズ具合の様子を突破していくのをお伝えする番組です。
よろしくお願いしまーす。
お久しぶりです。お久しぶりに。いい感じに始まってますけども。
今日はね、6月の28日なんです、もう。
すいません、先週と先々週、唐突にお休みをいただきまして。
流石に配信お休みなので、やっぱりSNSにも言わなきゃと思って。
インスタとXには2週間お休みしますっていうのは1回アップはしているんですが、聞いてくれてる方の中にはSNSやってない方もいらっしゃると思いますので。
その人たちからすれば、ついに途切れたかってことに思えたかもしれませんけども、やっていきましょうと。
単純にね、収録日がタイミングが合わなくてちょっと飛ばしたというだけの話なんですけども。
すいません、ということで前回が5月の17日の収録だったので、もう1ヶ月以上、完全に1ヶ月以上経過してますけれども、
この回はこの1ヶ月、主にメリが何をしていたのかというような回にしたいと思いますけども、忘れてた。
コメント?
コメントだ。コメントを少しいただいてますから、それをちょっと紹介して、先に紹介していきたいと思います。
ちょっと待ってね、ちょっと待って。はい、すいません。コメントね。
Spotify のアプリのほうからコメントをいただいてまして、6月5日配信会で、東京にいてその存在を認知している唯一の知らないリスナーと会うみたいな、ちょっとよくわからないタイトルの、わかりづらいタイトルなんですが、
ポッドキャストエキスポに僕が東京のほうに遊びに行ったときの回だったんですけれども、そこに3つお便りいただいてまして、簡単に紹介していきたいなと思います。
まず1つ目がベガさんなんですけど、ベガさん改名しまして。
改名?そんなのあるの?
ラジオネームというかね、ベガマロンさんに。
ベガはついてるな。
ベガはついてるんですけど、ベガマロンさんに改名いたしましてですね。ベガマロンさんの名前で多分読めると思います。
僕もともと友達だったんですけど、普通に会うときはマロンさんで呼んでるんですよ。
なぜかポッドキャストのコメントだけベガさんで来てたんで、わりと直接会ったり話したりすると何て呼べばいいのかっていう現象が起きてたんですが、それを感じて改名をされてますということで。
ベガさんともウィークエンド、ポッドキャストウィークエンドで少しだけお会いして、そのときの感想がちらっと書かれてましてですね。
そこでお会いした和歌山の農家の夜の農家さんっていうポッドキャストであるとか、
ゲイの方のポッドキャストの六骨パキオのパキラジっていう、これもすごいね、実は有名なポッドキャストなんですけども、この辺りを引き続きあれ以来聞いていますという感想をいただいてますね。
さらに後日、別の代々木公園で行われている東京プライドっていう、たぶんLGBTQクラスの大きいイベントだと思うんですけども、そこでもパキオさんに会ってきましたっていう。
新しいイベントに行くと、さらに新しいイベントにつながって面白いものですっていう。
ベガさん、こういうのすごい楽しむのがね、上手なんだよね。
広げていって世界をつながるよね。
そうそう、楽しんでるんだよね。
はい、2通目がですね、ちょっと読めないんですけど、同じエピソードにグレインでトルネソールさん。
おお、すごい。
調べたんですよ。おそらくフランス語で、ひまわりの種っていう意味があるみたいなんですけど、この同じエピソード。
僕が東京に遊びに向かう途中に、天乙さんという唯一の知らないリスナーから連絡が来て、実際会いましたよっていう話だったんですが、それに対していい話ですねっていうのと、
ただ最後来年の来年のポッドキャストウィークエンドもしあったら甲さん参加するのっていうふうにメールに僕は突っ込まれたときに、どうかなって誤魔化した。またコミットしないのかいみたいなことがあったと思うんですけど、それに対してまた最後コミットしないの。
ほんまそれっていうぐらいなんで、このひまわりの種さん大阪の人だと思うんですけど、ほんまそれです。
コメントありがとうございます。
最後3人目がまさに天乙さんからもお便りいただいてまして、あの日は突然のDM失礼しましたと、お会いできて嬉しかったですと。
DMしてよかったっていうふうに言ってくれてますと。
さらにそこで会えたことによって僕がね、人見知りでなかなかブースを回るのを楽しめなかったのを、いいきっかけになりましたっていうことに対して、それもよかったですっていうので。
で、最後にガサガサも少しずつ聞いていますっていう、もう1個のラジオのほうにも言及してくれてるんですけども、本当にそっちはどうでもいいので、引き続きつくるつくるをよろしくお願いします。
天乙さんどうもありがとうございます。
ありがとうございます。
これで残るはメリカの人っていう話もありますけど。
気になる。
気になるね。
ということで、コメント、他の皆さんもあの気軽にコメントいただけると嬉しいです。
嬉しいです。
メリさんの5月6月の出来事:出張と体調不良、スマホ紛失危機
ということで、じゃあ改めまして、メリさん。
メリさんの5月6月の話をしていきましょうか。
改めて聞かれると悪いんだけど。
確かに。
どんな感じでしたか?
今回はね、出張があったんですよ、またね。
別に珍しい話じゃないんですけど。
東南アジアをね。
今回はね、ベトナムとシンガポールだったんですけど。
シンガポールで、ちょっともう熱出しました、今回。
急性腸炎みたいになって。
喉にもう海がバーってついて。
バーってなの?
急にバーってなんじゃないけど、でも1日とかでバーって。
もうひどくなって。
あまりにも、夜寝てたら寒気がすごいしてきて。
シンガポールで?
シンガポールのホテルで。
なんで、今回シンガポールは、水曜から出張行ってて、
金曜日にシンガポール入って、土日休んで、
月曜日からまた仕事やったんですけど、
日曜日の夜に寒気がしてきて、
だからちょっと明日仕事無理かもってなって、
ちょっと休ませてくださいって言っても、
仕事のために行ってんのに、
月曜日はまだなんとかなるかなっていうのがあったんで、予定的に。
なんで、ちょっとそう言って、
シンガポールの病院に行って。
そうだよね。
さすがにちょっと病院行かないかと思って行って、
感染剤もらって、一日寝て、
次の日からは寝てたかったんで、仕事行きましたけど、
体調的には大変でした、今回。
まだ疲れとストレスみたいなもんかい?
ハードやったんですよ、移動とかが結構。
暑さとね。
移動が結構、ベトナムに行くのも夜中に着くぐらいな感じで、
そっから一泊して、また次の日も夜移動で、
シンガポールに着いたのがまた12時前ぐらいとかで、
また明日から仕事してみたいな感じで、
土日は土日で、土曜日は同僚がランチ予定してくれてて、
ランチもね、
あれ言ったっけ?言ってないか。
シャングリラ会議っていうね、
何会議?
シャングリラ会議っていうね、
政治家の人たちが集まるアジア防衛会議っていうのを毎年、
シンガポールのシャングリラホテルでやってるんですよ。
それをね、知らずに同僚は予約をしていて、そこのホテルでのランチを。
行ったらもうなんか偉いセキュリティーがすごくて、
話がそっちに行っちゃった。
なんかもう一般人は私たちだけみたいな状態でランチして、
ちょっとそれも面白かったなっていうのはあるんですけど、
そんなんでいろいろ動いたりして、土日にも出かけたりして、
まぁちょっと日曜日だるいなと思って行ったんですけど、
やっぱ上の喉ちょっと痛いなって思ったのが大きくなって、
熱が出てっていうんでね、
まぁちょっと保険履いてたんで、別にお金はね、かかってないんですけど、
なるほどね。
そうそうそう。
で、あとまぁね、
知って語る、
知って語る?
シンガポール?
知って語る?
他の国じゃなくて、
勝手知って語るじゃない?
勝手知って語るやん、勝手知って語る。
なんかおかしいと思ってんの。
勝手知って語る、そうそうそう。
シンガポールなんで、
まぁそんなに、
そうだね、住んでたのは強いよね。
そうそうそう、不安もなくって感じで、
でも祝日だったからね、
ローカルの先生のところしかなくて、
治りましたっていう、
治りました。
今はね、なんですけど、
あと携帯をちょっとなくしかけたりとかね、
なんかちょっとトラブル続きで。
今弱いね、エピソード的に。
なくしかけたって言われて。
かけた、完全なくさなかったんけど、
あのあれですよ、
ホテル最後のね、
帰りのとき、空港に行くタクシーの中で、
あれ?ないってなったんですよ。
あったんでしょ?
結局あったんですけど、
あったっていうのは、
タクシーの中にあったわけじゃなくて、
戻ったんですよ。
戻ったんだ。
ホテルでね、
荷物をタクシーに積むときに、
ポロって落としたみたいなんですけど、
たぶんね、
ホテル、
その直前までだし、
いじってたんですよ、スマホを。
だから、
でもなんかタクシーの人がね、
出てきてくれなくて、
自分でトランク開けて入れないといけなくて、
手がふさがるから、
ポケットに入れたつもりだったんですけど、
乗り込んで、
またスマホを続き触ろうと思ったら、
あれ?ってなって、
ないないないないってなって、
でもないないって思いながらも、
さっきまで触ってたし、
まさかみたいな感じで、
時間はたって、
どんどんどんどんタクシーは進むじゃないですか。
で、
そんなのと、
一緒に乗ってた後輩が、
なんかそのグーグルのサービスで、
位置情報で調べれるのがあるって言って、
教えてくれて、
で、もう1個スマホ持ってたんで、
サイドの携帯。
それで調べたら、
なんかホテルの前でピコンってなってて、
トランクじゃなかったホテルの方だったと思って、
で、急いで、
ちょっと無くしたかもしれんから戻ってほしいって言ったら、
高速乗ってて、
10点では。
タクシーも高速乗ったし、
ちょっと困るよみたいな雰囲気あったんですけど、
しぶしぶ戻ってくれて、
時間的にもまだちょっと余裕持っていったんで、
良かったんですけど、
電話して、
もしかしたら電話無くしたかもしれんくって、
ホテルの前にって言ったら、
もう預かってくれてて、
ホテルの人が。
もうその時点で?
そうそう。
あー、そうなんだ。
名前もね、
私がクレジットカードをカバーに差し込んでたんですよ。
スマホの。
良いのか悪いのか。
だから名前が分かったんですよね。
まあまあね。
そうそうそう。
で、名前何?って書いて、
名前言ったら、
あー、分かった分かった。
雨塚とか行くからって言ったら分かったって。
で、行って、
じゃあもうすぐにそれ持って、
また空港行けたっていうので、
ちょっと飛行機も間に合ったし、
まあ最悪の事態は防げたんですけど、
まあなんかそんなんでね、
今回はちょっといろいろあんまり、
心穏やかに行かなかったという感じでした。
まあまあいろいろあった出張だったと。
箱根旅行でのハプニングと過去の思い出
まあたいした話じゃないですけどね。
ちょっと待って、
5月の出張話みたいな感じ?
そう、出張話と、あとは何やろう、
そうそうそう、一回そのね、
日帰りで箱根に旅行に行ったんですよ、
友達と。
見たかも。
見た?見た。
で、その時、
まあそれはね、
まあただのね、
いつも行くようなツアーだったんですけど、
友達とね、
友達がね、待ち合わせのところで、
私が先にもう着いてて、
ツアーの待ち合わせの場所に、
友達が、
ああ、お待たせ、みたいな感じで来たら、
めっちゃ表情がびっくりしたような、
怖い顔に変わったんですよ、
えーってなってたの、急に。
で、なになになに?ってなったら、
え、その服?って言って、
めっちゃ同じの着てたんです。
全く。
最悪だよ。そんなことある?
あるって思うでしょ?
そんなユニクロとか、
そんな誰でもいっぱい買うような服じゃないんですよ。
なんか、
結構デザインが特徴的な服で、
いやー、
それをね、
うん、なんだそれ。
びっくりして。
最悪だな、それは。
そう、もうなんか、
カップルでもないのに。
でもそうか、
最近あるやん、
その双子コーデみたいな。
まあでもね、
ちょっと世代が違うんだよな、
双子コーデにするには。
高校生の女の子とかね、
しょっちゅう見かけるけど、最近。
もう、なんか、
そういう、
なんか、
女性同士のカップルかな、
ぐらいに思われるんちゃうかな、みたいな。
いやいやいや、
別に女性同士のカップルだったら、
全然いいんだけどさ、
うんうん。
なんていうか、
その双子コーデ的なものを、
勘違いして取り入れてしまった、
言い出ししたんです。
おばさん?2人?
いやいやいや、
おばさんとは僕は言わないですけど、
そっちの目線の方がありうるんちゃう?
ねえ、なんか、
うーん、
面白。
そんな、今までそんな人生初めてと思って。
いやちょっと待って、
今語弊があるよ、でもみりさん。
僕ね、
その話を聞きながら、
鮮明に思い出したら、
出来事がありまして、
僕らが一緒に働いてた時、
大阪の震災橋っていうところで、
働いてましたよね。
僕が覚えてるのは、
そこで一緒に働いてた、
20人ぐらいいる中でも、
僕とかめりも含めてさ、
いつも5、6人で遊ぶ、
っていう仲のいいグループの1人の子と、
めりのダウンのコートが丸かぶりしたっていうのを、
僕は覚えてる。
違う。
あれは丸かぶりっていうか、
同じのを一緒に買ったんです、あれは。
あれ同じの一緒に買ったんだ。
そう。
若いから、あの時は若いから。
そうか。
あれはあえてなんですよ。
双子コーデの走りだったんだ。
そうそうそうそう。
そうか、僕、勘違いしてたな。
記憶がちょっと変わってるな、僕の。
たまたまじゃないんですよ。
本当にじゃあもう正規の双子コーデ。
そう、お互い分かってて買ってるから、同じ店で。
しかもまだね、世間ではそんな双子コーデとかない時代だからね。
そうそうそうそう。
そういえば。
25年ぐらい前の話だから。
うんうんうんうん。
そうか、そこで走りをやってたの。
ここに来て。
ここに来て、意図せずそうなったっていう。
箱根で。
そうなんですよ。
でもね、ツアーだからみんなずっと一緒に行動する人ばっかりで。
ずっともうだからそのお揃いの人たちみたいな店ですよね。
ずっと同じ人と一緒にいるから。
それ僕インスタで箱根の写真なんかチラチラ。
はい。
そこには映ってないんだよね、たぶん2人が一緒には。
映してないです。
そうやな、見たかったな。
写真は撮りましたけどね。
そらそら撮っといたほうがいいよ、もう。
でもそれは大事件だよね。
そうなんですよ、ちょっとびっくり事件です。
まあでも1日はずっと同じ過去でいざるを得ないんだもんね。
そうそうそうそう。
上着だけですからね。
そうそう。
まだ不幸中の采配。
良かったですね。
そうそうそう、お揃いでした。
まあいいじゃないですか、なんか気が合う友達が近くにいるっていうことで、
幸せなことを再確認できたっていうことじゃないですか。
そうっすかね、そうですね。
縁があるっていうことで。
良かった。
こうさんの近況と番組の締め
そんな5月と6月を過ごしていたということですかね。
そうですね。
あとね、僕もちょっと忙しかったよと。
先週、先々週は収録日が合わなかったっていう理由なんですけども、
その前の3週にわたって配信のタイミングが微妙に遅れてるみたいな。
なんか水曜日の朝が一応ベースなんですけど、
木曜日、金曜日、土曜日なんていう日もあったかな。
そういうのがちょっと遅れてたのは、
あれは単純に僕がちょっと忙しかって、
ちょっと疲れもしていたっていうぐらいなことでございますっていう。
今も、だからサニーのバイトが多くなってるままって感じなんですか。
まあまあそうですね、そんな感じですね。
まあということでね、今週はこんなあたりで終わっていきたいと思います。
全然まだまだつくるつくるラジオやっていきますので、これからもよろしくお願いします。
お願いします。
それじゃあまた来週。
またねー。
はい、さよならー。
はい。
22:34

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