犬を飼う夢とペットを飼わない理由
おはようございます。今日は珍しく朝の収録です。 この放送は日々の出来事や、僕が気になるトピックを通じて、皆さんの生活に役立つかもしれない情報や視点をお届けします。
今日は10月13日、火曜日ですね。 3連休明け、今日からお仕事再開という方も多いんじゃないでしょうか。 頑張っていきましょう。
ということで、
今日の本題なんですけれども、 今日の本題は、
タイトルにもありますように、 しばちょん.犬を飼う…
ということで、この…に入る言葉はですね、 夢を見るでございます。
しばちょん.犬を飼う夢を見るということで、
朝に収録している理由もそこにあるんですけど、 今日、夢を見まして、それを忘れないように、今のうちにお話ししておこうと思った次第なんですけれども、
犬を飼う夢を見たんですよ。
今日の放送は、ちょっとね、僕のことを批判的に感じてしまう方もいるかもしれないんですけれども、
嫌いになられてしまったら仕方ないかなというお話なんですが、
僕ですね、テッドを飼うのは、ちょっとね、自分的にダメなんですよね。
なかなかね、会ったことがないわけじゃないんですけど、
飼うと、いろいろ自分の時間とかね、そういったものを奪われてしまうような気がして、
ペットを飼うのをずっと拒んでるんですけど、拒んでるっていうか、 買わないって決めてるんですけど、
一応ね、実家にいる頃、高校生の頃だったかな。
雑種の犬を一時期飼っていることがありました。
小犬で、誰がもらってきたのかな?母親なのかな?
小犬の状態でもらってきて飼ってたんですけど、
数年後にね、ちょっととあることで死んじゃったんですが、
やっぱね、小犬でもらってきた時は可愛くてね、高校生の頃だったので、
学校から帰ってきたら、ちょっとね、よしよししたりとかしておりました。
当時はね、犬を飼うと言ったらね、もう外ですよ。
今はね、外で犬飼ってる家もね、ほとんどいないと思いますけど、
当時はね、外で飼ってましたね。
室内犬を飼っている家は金持ち。そんな感じでしたけど、
それからずっとペットというものは飼ってなかったんですけど、
結婚して家を持ってですね、子供が小さい時にね、
子供が犬欲しいとか言うんですよ。
でもね、絶対に面倒見ないじゃないですか。
なのでね、ずっとダメダメって言い続けて、今に至るわけなんですけども、
ペットを飼われている方はね、家族同然でね、一緒に住まわれてて、
全然素晴らしいなと思うんですけど、
『ゆるキャン△』から見た犬の夢
僕もね、お友達のオルゴールさん家のお宅にお邪魔することありますけど、
愛犬のランちゃんね、可愛いですよ。
ヨシヨシしたりしますよ、僕も。犬が嫌いなわけじゃないんですよね。
ヒロさんもね、スタトモンのヒロさんも保護猫、保護犬を飼われてて、
これも素晴らしいなと本当に思います。
先日もね、次の車を買うなら、ペットのワンちゃん、ネコちゃんのことを第一に考えて、
車を選ぶなんていうお話もされてましたけど、
それはね、ペット飼われている方で全然あれなんですけど、
僕自身はちょっとそれはできないなっていうだけの話なんですね。
今日ね、なんでこんな犬を飼う夢を見たのかなと思って振り返ったら、
昨日寝る前にですね、僕は漫画のユルキャンを読んでたんですよ。
ユルキャンのお話の中で、芝犬を主人公のおじいさんが引き取ったというエピソードがあったんですね。
それを読んだから多分この夢を見たと思うんですけど、
僕もね、夢の中でね、なぜか雑種の犬を預かるというか飼うことになってしまって、
犬を連れてお出かけしてるんですよね。
でも僕はお友達とキャンプか何かをしに行ってて、
ワンちゃんはそこに入れないから車に置きっぱなしみたいな感じで過ごしてたんですよ。
そうしたらね、キャンプとかしてるんですけど、それはそれで楽しいんですけど、
ワンちゃんが気になって気になっていてもたってもいられない自分がそこにいたんですよね。
そのなんとも言えない感情。
ペット飼われてる方はこういう感情になるのかなと。
ペットを家に置いておいてお出かけしたりとか仕事へ行ったりとかしてて、
その間ペットのことが心配でソワソワするみたいな感情になるのかという風な夢を見たんですよ。
それも慣れなのかもしれませんね。
ペットを家にお留守番させておいて仕事に出かける。
でも帰ってきたら元気でいる。
これがずっと続くとそれが当たり前になってしまうのかもしれませんけれども、
僕はずっと長年ペットも飼ってないですし、
そうやって急にペットを預かったという夢を見て、
自分がお出かけしてると、もうソワソワしてるんですよ。
夢の中で自分が。
なのでそこでまた改めて思いました。
ペットは飼えないなと。
もう頭の中が全部そっちに持ってかれる自分がいたので、
これはちょっと無理だなと。
改めて僕にペットを飼うというのは無理なんだなと思いました。
嫌いじゃないんですけどね。
猫や犬への苦手意識の背景
ただね、猫はダメですね、僕。
猫はダメかもしれないです。
猫はダメかな。
猫って室内じゃないですか。
以前ね、妻の実家でご飯を食べてた時に、
妻の弟が猫飼ってるんですけど、
猫を連れてきたんですよ。
みんなで食事を囲んでるところに猫がウロウロしてるわけですよ。
猫が僕の背中に登ってきたんですよ。
ご飯を食べてる最中に。
もうダメでしたね。
ダメでした。
食事中にありえないと。
ということでね、
その時はかなりイラっとしたかな。
まあね、そんなこともありつつ。
それもトラウマなのかもしれませんけど。
あとね、ワンちゃんはね、
子供の頃は犬嫌いでした。
昭和生まれの方なら経験あると思うんですけど、
昔は野良犬ってそこら中に歩いてたんですよ。
小学校の時ね、
登校で歩いてたりすると、
野良犬がね、道の向こうで立ちふさがって吠えたりとかね、
何なら走って追っかけてきたりとか、
そんなのが当たり前のようにあったんですよね、昔は。
それでやっぱね、怖くてね、犬嫌いだったんですけどね。
まあ今はね、そうでもないですけど、
やっぱでも大きいのはちょっと怖い。
それと、
散歩をされてる方すごく多いじゃないですか。
今ね、ペット飼われてる方多いので。
そういう方の横を通り抜ける時にね、
犬が急にね、僕の方に向かってきたりとか、
リードはつけてるんですよ。
でもね、急に向かってきたりとか、
急に吠えたりとかするとね、
ほんと怖いですし、
もうイラッとするんですよ。
飼い主、しっかりせえ!って思ったりするんですよね。
ランニング中の犬と飼い主への要望
あとそうですね、
嫌なエピソードで言うと、
僕は夜ランニングしたりするんですけど、
当然ライトを持ってランニングするんですよ。
犬の散歩をされてる方もいらっしゃってね、
目立つ格好をされてる方もいたり、
今ではワンちゃんにね、ピカピカ光るのをつけてられたりする方もいらっしゃいますけど、
僕はライトを持って走ってるので、
後ろから近づくときね、
ライトとかで存在分かるはずなんですよ。
僕が後ろから来るっていう存在がね。
にも関わらずですね、
リードを長くしたままね、
僕の進路をね、
ワンちゃんが塞いだりとかね、
することあるんですよね。
あれはちょっとやめてほしいですね。
飼い主、しっかりせえ!って思ったりするんですけどね。
あとね、さっきの話じゃないですけどね、
急に吠えたりして、
僕がね、びっくりして、
飛びのけたりすることあるんですよ。
走ってたりするとね。
その時ね、飼い主さんがね、
犬を怒るんですよ。
こら!って。
いや、まず僕に謝れよって。
まず僕に謝れよって思うんですけどね。
犬なんか帰ってからペンペンしてあげてくださいって思うんですけどね。
ペット好きでない人との共存
こうやって言ってると、
なんかペットの飼い主批判みたいになっちゃってますけど。
そうなんですよ。
共存していきましょうって話で。
中にね、
愛犬家、愛猫家さん、
ペット飼われてる方、
全然アリだと思うんですけど、
自分がワンちゃんとか大好きだから、
お隣にいるあなたも好きですよねみたいな感じで接してくる人が僕苦手です。
僕そこまで好きじゃないんですけどーってね。
なんちゃったりするんですけど。
分かりますよ。
愛犬がめっちゃ可愛いの分かります。
分かります。
でもね、急に吠えられたりね、
急に近寄ってこられたりするとね、
怖がる人もいるんですよ、やっぱ。
みんながみんなね、ペット大好き、ワンちゃん大好きだと思わないでくださいねと。
いうことをね。
言いたいです。
僕が本当嫌いとかそういうんじゃないんですよ。
愛犬家さん、愛猫家さんは全然いいと思うんです。
勘違いだけしないでくださいねっていうところでございます。
好きなら好きで、こちらから寄っていきますから。
そういうかそんなね。
僕が犬を飼ったというお話から、
そんな風にちょっと話脱線してしまいましたけども。
そんなことで。
ペットとね、共存していく世界。
これはね、全然アリだと思いますんで。
皆さん仲良くやっていきましょう。
ということで、
今日も最後まで聞いてくださりありがとうございました。
それでは失礼致します。