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2026-09-20 28:00

【一週間まとめ】リニューアル1年半が3年超の泥沼/怪しい着信を検索させる逆転SEO/AIが面接に来た衝撃/監督は常に正しい/出版エージェントという仕事 #毎日のマーケティングラジオ

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毎週日曜は1週間のニュースまとめ回。お便りから始まります「情報発信は誰がやるべきか」問題を深掘り。サイトリニューアルが1年半→3年超に泥沼化した理由、「人ではなく行為で判断する」福島八幡宮の英断、メジャーリーグがAIシステムを禁止した背景と「監督は常に正しい」の名言、作家を支える出版エージェンシーの役割、AIが面接に来る時代の衝撃、そして迷惑電話番号を逆手に取る"着信番号SEO"まで。学びと脱線が止まらない約27分です。


▼タイムコード付きトピック

オープニング/お便り紹介

情報発信は誰がやるべきか問題

①サイトリニューアルが3年超に泥沼化

②「人ではなく行為で判断」神社の英断

③メジャーがAIシステムを禁止した背景

④作家を支える出版エージェント

⑤AIが面接に来た時代の衝撃ww

⑥着信番号を検索させる逆転SEO

毎日堂からのお願い

エンディング


▼ハッシュタグ

#マーケティング #Webマーケティング #情報発信 #コンテンツマーケティング #オウンドメディア #サイトリニューアル #ウェブ制作 #SEO #アクセス解析 #GA4 #AI活用 #AI面接 #採用 #人材採用 #出版 #出版エージェント #スポーツビジネス #メジャーリーグ #インバウンド #観光 #電話営業 #リード獲得 #ポッドキャスト #毎日のマーケティングラジオ #森野誠之 #二村勇輔 #運営堂 #ビジネス #経営 #起業 #個人事業主 #ポッドキャスト


【森野誠之 プロフィール】

1974年生まれ。岐阜大学大学院卒。ウェブ制作の営業など数社を経て2006年にフリーランスとして独立後、名古屋を中心に地方のウェブ運用を支援する業務に取り組む。Google アナリティクスなどのアクセス解析を活用したサイト改善支援に限らず、企業全体のマーケティングから社員育成まで幅広くサポートしている。豊富な社会・業務経験と独立系コンサルタントのポジションを活かしてウェブ制作や広告にこだわらず、柔軟で客観的な改善提案を行っている。平日に毎日発行しているメールマガジン「毎日堂」はウェブマーケティングにかかわる人たちの必読のメルマガとなっている。徳島ヴォルティスが好き。


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【主な著書】

「未経験・低予算・独学」でホームページリニューアルから始める小さい会社のウェブマーケティング必勝法

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【番組紹介】

マーケティングに関する情報を専門家の皆さんに聞きながら掘り下げる番組です。ニュースレターの毎日堂で取り上げた記事を元に11のジャンルに分けてお伝えします。ジャンルはSEO、運用型広告、アクセス解析、ソーシャルメディア、スマホ・タブレット、EC、Webマーケティング全般、AI関連、スポーツ関連、その他、です。

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サマリー

焼きそば大臣さんのお便りを起点に、企業の情報発信を誰が担うべきかを議論する。会社ごとに受注経路が異なるため、経営者が発信する場合もあれば、会議の録音から記事を作り、AIで本人らしい文体に整える方法も紹介される。続いて、ウェブ担当者フォーラムのサイトリニューアルが1年半の予定から3年超の泥沼になった記事を取り上げ、記事移行やリダイレクト、SEO順位維持の難しさを語る。福島八幡宮の境内撮影・ダンスへの見解では、「人ではなく行為で判断する」という姿勢と、条件を明示して一律禁止を避ける対応が評価される。 メジャーリーグで巨額投資されたAIシステムが問題になった背景から、AIの提案に対する監督の責任や、リヌス・ミケルスの「監督は常に正しい」という名言へ話が広がる。出版エージェントについては、作家が執筆に専念できるよう契約や業界対応を担う役割を、スポーツ選手の代理人になぞらえて説明する一方、悪徳業者が現れる可能性にも触れる。さらに、AIが面接に来た動画をきっかけに、企業側と求職者側のAI利用の力関係や、AI同士の面接の可能性を考える。最後に、迷惑電話番号を検索する人向けに公式情報を掲載する「着信番号SEO」を紹介し、情報発信を続けるには読者の反応を見える化することが大切だと締めくくる。

情報発信は誰が担うべきか
森野誠之の毎日堂マーケティングラジオ。 毎週日曜日はその週のニュースのまとめということで、ibdo株式会社の太村さんと一緒にお届けします。太村さん、よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。 なんか今週はお便りが届いた? そうなんですよ。お便りが会社に手紙で届きまして。
そっちに届くっていうね。 物があります。
ラジオネーム、焼きそば大臣さん。 久しぶりです。いつも楽しく役立つ配信ありがとうございます。
多くの企業では情報発信は仕事が増えただけと受け取られがちです。
ウェブ制作会社がブログを作ったり、YouTubeを開設したりとしたとしても、開店休業が本当に多く目につきます。
お金がないから人も余裕もない。 だから現行準備も確認さえ時間が取れない。そのようなことが多いかと思います。
やはり残業代が発生しない役員クラスが頑張るほかないのでしょうか。 ぜひご意見をお聞かせください。
一方で情報発信しなくても、なぜ受注できているのか不思議でなりません。
ヤキそば大臣さんからです。 ありがとうございます。
今回の話でいくと質問が2点です。
1点目が情報発信は残業代が発生しない役員クラスが頑張るのが良いのか。
普通の社員の時間がないかということです。
もう1点が情報発信しなくてもなぜ受注できているのか。
これは質問というより疑問です。
森野さんはどう思いますか。
これは会社の構造です。
仕事の取り方が情報発信でないから情報発信しないというだけの話です。
商工会や何とか会などで取ることもあるだろうし、どういうふうに会社がやっているかで変わっちゃうと思うんだよね。
情報発信が得意な人はそれでやるだろうし、苦手な人はヒューマンスキルやソフトスキルで頑張るだろうし。
だから会社がどうかなって感じだと思うんだよな。
逆にうちの場合は情報発信しないと間違いなく仕事が来なくなるので、
情報発信の方がどっちかというと比重が多いから。
そっちが仕事メインの。
その後が作られてくるクライアントワークをしっかりやりますよってことだね。
順番がちょっと違う。
会社によって違いますよね。
ふともら君はどうやって仕事を取っているの?
完全紹介ですね。
ほぼほぼ100%に近いぐらい紹介がいいですね。
どんなふうに紹介されるの?
お客さんとかからあの人ちょっと手伝ってあげてよとか、
新規で独立するからちょっとなんとかしてよとか、
あとは侍業の方とか、
あとは同業のコンサル系の方とか、
とりあえず、すごい言葉はあれですけど、
困った時に全部丸投げすればなんとかしてくれるみたいな紹介。
そういうポジションいいよね確かに。
ふともら君キャラ的にそうだよね。
言い方悪いけど、むちゃくちゃいい下っ端ポジションなんだよね。
まあまあまあ。
何でもお願いすると何でもやってくれるイメージはすごいある。
イエスかハイか喜んでしか言えない。
そういう仕事の取り方で変わるんだよな多分これ。
そうですね。うちはクライアントワークなんで、
クライアントの成果が出ないとやっぱダメだっていうのを自分の中で考えると、
イエスかハイか喜んでを言い続けて仕事を取っていく。
うちはね、いろいろ情報収集してね、
それで得た知識とかお客さんに還元しながらやっていくっていうスタイルなんでこうなるんだよね。
そうですね。この前段の話で情報発信を誰がするかっていう話、
うちの案件とかでやっぱり話をするのは絶対役員クラス、また経営者ですね。
経営者が絶対やってほしいっていうのはやっぱ言います。
ただその上で社員でもできる人はやっぱりいるんですよね。
だからそういう人が時間内でやれそうな今のリソースだったら、
お願いをしますし、それでもできないっていう場合は、
会社さんによっては記事の手当てとか投稿手当て、
そういうのを入れて、無理やりにでもやってもらうようにしたりしてますね。
これでもね、理想はそうなんだけど、
もうこれ、うちは諦めて、そこは。
いつも定例のミーティングを月に1,2回お客さん、社長さんとかでやるじゃんね。
それを全部録音録画しておいて、話しながら、
これ記事にしましょう、これいいですね、大体出てくるんだよね。
今のやつはこういう記事になるからやりますねとか言ってやると、
だから1回ミーティングすると2,3記事のネタが出てきて、
それを情報公式からこっちで記事化して、
過去の社長の文体とか公演のデータとか全部ARに入れて、
社長っぽい文章にしてもらって、それを添削してアップしてもらってる。
だから結局社長が言ってることは基本なんで、
それをちょっと編集してあげて、向こうが添削してやるというだけだから、
それが今一番スムーズに回ってるかな。
うちもそれは似たようなことをやってますね。
その流れでいくと、お客さんによっては書くことができる人と、
喋ることができる人って分かれるわけじゃないですか。
最近喋ることができる人は、YouTubeとかインスタライブできるんですよ。
だからその内容とかをもらったりしますね。
それ同じ同じ。
まさに情報発信、確かにこの焼きそば大臣さん言われる通り、
増えただけって思われがちなんですけど、
情報発信できる手段も増えているんで、ツールとか。
得意なやつでやってもらえればいいんだよね。
そうですそうです。そんな感じで思います。
はい、ということでした。
意外と真面目に。
真面目にやっちゃったね。
真面目に長く。
こうやって質問には真面目に答えるんでね。
皆さんからも質問欲しいですね。
そうですね、もう記事が霞むぐらいに質問もらえる。
確かに。
ここで番組からの広告です。
最近情報収集どう?
毎日動です。
毎日行?
それを先行です。
文明堂ね。
それカステラです。
毎日頑張ろうな。
いい話風にまとめないでもらっていいですか。
毎日動です。
忙しいウェブ担当者に毎日動。
毎日動で検索。
サイトリニューアルが3年超の泥沼になった理由
はい、じゃあ1記事目から行きましょう。
はい、行きますか。
1年半のはずが3年中にウェブ担当者フォーラムのサイトリニューアルが長期化したわけ。
はい、ウェブ担さんの記事ですね。
これ、なんていうのか。
長期化というか泥沼化したかって感じだよな。
完全に泥沼ですよね。
昔から安田さんがやってたのは知ってたけど、
そんなカスタマイズしたら大変になるよなって想像はつきますよね。
そうっすね、本当に泥沼ですよね。
いい表現っすね。
これありがちですよね。
ありがちありがち。
大なり小なり。
そうそうそう。
僕が取り上げたのはまず2点あって、
1点目が、制作会社さんって大手東京でやってるところと地方の下請けのところは違いますけど、
基本小さいサイトが多いと思うんですよ。
静的ページで作るか、ワールドプレスみたいなものを入れるか。
なんですけど、こういうウェブサイトリニューアルの
こういうサイトディレクションとか制作ってあんまり出てないですよね。
出回らないですよね。
昔はよく出たかな、こういうの。
本当ですか。
じゃあごめんなさい、僕はちょっと存じ上げないですけど、
これってサイトリニューアルが今だったらもうAI出てきて50万100万でできる時代だよねって言ってる方とかに読んでもらいたい。
できねえよって話ね。
できないんですよ。
だってこれ1億だったらやってあげてもいいって書いてあるから。
でも確かにわかるよ。それぐらい面倒だと思うよ。
で、保証しなきゃいけないしちゃんとね。
こういうのも楽しい人もいるしね。
楽しい人は…
簡単にできちゃうと思ってる人は読んでほしい。難しいんだよって。
そうなんですよ。
僕これ読んでて思い出したのが森野さん、野村さんとかにサイトリニューアル依頼された時の…
書いてた書いてた。
書いてましたよね。
だいぶ前だね。
あれ昔読んでこんな面倒なのかこのサイトって思いました。
記事がたくさんあったらリダイレクトしなきゃいけないし、色々な考慮することもいっぱいあるし。
このSEOの順位落とさないとかね、そういうとこもね本当。
当たり前にこれやんないんだよな地方の政策会社これ。
やんないっすよね。
落ちて当たり前ですとかわけわからんこと言ってるからさ。
ちゃんとやれよ。
気持ち的にはそっちにいてもらった方が楽なんですけど。
落ちないように頑張りますよっていう話で。
ちゃんとやれば落ちないんだよこれ。
そこら辺がやっぱり難しいところですよね。
専門家からのコメント。
これ役得だよねこれ。
これすごいっすよね。
色んなアドバイスをもらえたっていうね。
安田さんに聞かれたら答えるよねってみんな。
専門家の方々が多いですからね。
みんなお世話になってるから。
ウェブ業界の大事なメディアですもんね。
ウェブタンって言葉作ったらウェブタンだからね。
いいですねそれ。
そのキャッチコピーというか。
これは長い記事ですけどちゃんと読みごたえがあるっぽい記事ですよね。
いい記事だった。
福島八幡宮の「人ではなく行為で判断」
境内での撮影やダンス等に関する福島八幡宮の見解と更新。
これ公式サイトからですね。
福島八幡宮さん。
これあれだよね。
外国人が踊ってどのコーナーに出てちょっとトラブったってやつだったよね。
それに対してのコメントかな。
賛否分かれるかもしれないですけど。
そうじて好印象ですね。
そうだね。
神社って昔はみんなが集まって踊ったりする場所ではあったんで。
神聖な場所ではあるけど静かだけではないと書いてあるんで本当そうだと思う。
キャンプファイヤー的な感じですかね昔。
確かにこういうスタンスでやってもらうとみんなね。
なんでもかんでもダメって言う人多いんで今すぐ禁止禁止ってやりたがるんで。
それでうまくいくわけないだろうという。
そうですよね。
言葉としてよく言われるかもしれないですけどこのいいなって思ったのが人ではなく行為で判断しますっていうのはもう本当その通りですよね。
ちゃんとその条件も全部書いてあるし。
こういうのがちゃんとやってもらうのはいいと思うよ。
僕もこれはすごくいい記事で他のところでもなんか観光地とかこういうのは参考にしてもらえたらいいですよね。
ルールを作れば作るほど窮屈になって誰も楽しめなくて誰も幸せにならなくなるからね。
僕はちょっともうちょっとまあそういう風だからでね言い方をねまあ単純に今のAIだったらこの記事読んでもらってうちの場合どういうふうに発信したらいいのかなとか聞きも教えてくれるんだね今はね。
そうですね。一瞬ですね。
あとねこれね追記があってこの動画でなんかねこの見解の発表がいろいろ反響が広がっちゃってちょっとねこの神社さんの関係者のプライバシーとかのためにですねちょっと動画の一部を取り下げてますとかやってるんでまあまあそういうのもちゃんとね配慮してあげないよってことですけどね行為の問題なんでねこれもね。
本当にもう行為ですよねすごくぜひなんか読んでいただいてで悩んでいる人が多分近くにいるケースって多いと思うんですよ自分は悩んでいなくてもだからそういう方の参考になるといいですよね。
そうと思うこういうのを送ってあげてね。
よかったです。
メジャーリーグのAIシステムと監督の責任
次が3つ目。
3つ目ですね。アメリカメジャーリーグ巨額投資で開発したAIシステムが禁止問題の根深い背景小林さんの記事ですかね現代ビジネス講談社の。
まあねAIが支持したやつで選手が動いてたのをやめましょうってやつだったね。
あとはこれお金の問題も結構絡んでるんですね。
そうそう金持ちがやっぱねそういうところで投資できるところが強くなっちゃったやつね。
まあ事業投資といえば事業投資ですけど。
まあそうだね。
それ以上にこうなんか僕はあの仮に野球見に行ったとしてこれでこうあの選手こう動いたっていうのがAIの指示だったみたいなのがまあ最初はちょっと受け入れにくい気はしますね。
まあでもAIが言ったことを監督が指示したら監督の指示になるしね。
まあそうですけどね。監修者みたいな感じです。
これねこのスポーツ界に名言があってあの知らないと思うけどリヌス・ミケルスって監督知らないよね。
あれですか。
あのトータルフットボールっていうもう今のフットボールの元みたいなのを作った人がいて1974年ワールドカップでね。
だいぶ前の方なんですね。
クライフとかを率いてすごいサッカーをやった人がいて今のバルセラナとかねそういうスタイルを作った人ね。
その人がね名言名言これ。
ルール1監督の言うことはいつも正しい。ルール2監督が間違っていても直ちにルール1が適用される。
なるほど。ってことは監督正しいじゃないですか。
そういうことなんだよ。
イエスかハイか喜んでしか言えないってことですね。
だからAIが何言おうと監督が言ったら従えってことなんだよこれスポーツ界は。
だから監督がAIに従うかどうかをちゃんと精査できればいいってことですね。
そうそう監督が最初の責任を負うんだから。
まあ確かにこれは普通のAIの使い方の責任の所在とも関わるところですよね。
スポーツ界はこういう風になってるから。
まあ確かに名言ですね。
名言。
それ一般企業でも当てはまるんですか?
当てはまらない。人によるかな。
社長は正しい。
そうそう。間違っていた場合は直ちにルール1が適用されるんだからね。
2ですね。
カラスは白いと一緒だよね。
中国のコジか何かですね。多分カラスの。
カラスは白い。上司が白いって言ったら白いんだよ。
仕方ないですね。もうこういう時代の流れですもんね。
仕方ない。
作家を支える出版エージェント
じゃあ4記事目いきますか。
4記事目。
作家と編集者のトラブル。出版エージェンシーが解決の鍵に。
激変する出版業界でApple Seed Agencyが果たす役割。
リアルサウンドブックさん。
この記事読んで、僕まず出版エージェントっていうの知らなくて。
普通はそうだろうね。
森さん知ってました?
そんなようなことやってる人とかちょいちょいXには見てて。
知り合いに小説家がいるんで、そういう人からちょいちょい聞いてるのもあった。
大一さんですか?
違う違う。本物の本物。
本物の本物。
早川隆先生。歴史小説から早川隆先生。
そうやって意外とその界隈では前からあった。
本が売れなくなってきたのとか、SNSとかでバズったら売れた。
そういうのもいろいろあってっていう感じだけどね。
あと出版業界トラブルが多かったんで。
っていうのがあってこういうのも出てくるんだろうなって感じ。
確かにこういう方が間に入ってたら執筆に専念できますもんね。
スポーツ選手も代理人立てで契約やるのと一緒で、そういうところに詳しい人とやる、実際に動く人が分けちゃうっていうのは良いと思うよ。
アーティストとかアスリートみたいな方とは相性良い仕事かもしれないですよね。
そう思う。そこに使う能力が違うんで。
そうですね。
こういうのは結局最初の焼きそば大臣さんと一緒で、コンテンツ発信が今度大事になってくる。
我々も結局こんなような仕事をやってるんだろうなという感じだね。
まあそうですよね。企業の候補を受けようとかっていうのはそういうことですからね。
そんな感じでやってる。
一般企業に当てはまると意外と納得しやすいものではありますね。
そんな感じはする。
アーティストさんとか作家さんは絶対こういう方と組んでやってもらえたらいいな。
だいたいこういうのが出るとこの悪徳エージェンシーみたいなのが出てきて、
騙される作家さんが出てきて、業界的にルールができて、そういう流れになるんだけどね。
有利戻しですよね。
だいたいそうなるけど。
だからしばらくするとそういうのが出てくると思う。
悪徳エージェンシーがどうのこうの、騙されたというのがSNSで作家さん騒ぐみたいなのが出てきそう。
業界が儲かるとそうなるイメージありますね。
そうね。お金の匂いがしないとダメだね。
そうそう。お金の匂い。
まあまあ、限りなく趣味と趣味に近い領域というか、この出版って結構そういう個人が好きじゃないとこの業界あんまりいかないイメージあるんで。
そうだね。結構まあでもね、あの慈悲出版が結構大変で、昔ちょいちょっと前にあったけどそういう記事が。
はい。
あの記事はなかなかまあまあすごかったら面白かったな。
慈悲か。
毎日取り上げた慈悲出版のが大変って記事ね。
うん。あれ僕読んだかなそれ。まあいいや。ちょっとまた見ときます。
うん。探せる人は探してみてください。
慈悲出版が大変っていう記事です。
そのままがどうかわかんないけど。
こういうの多分ファンがこれですって言ってくるんですよ。
探しましたって。
そうそうそう。探しましたって言って。
これかな?ちょっと待ってね。
これだ。
その3359、5月13日だね。4ヶ月くらい前のやつに書いてあります。
3359みたいです。
はい。関連して読んでおいてくださいってことだね。
はい。
では次。
AIが面接に来る時代
はい。じゃあ5記事目。5記事目か。5記事目ですね。
まさかのAIが面接に来た。話し方に違和感。AIベンチャー代表が動画公開し注意喚起。
これすごかったなこの動画。
はい。どうですか?
やる方もやる方みたいなチャレンジする方も。
でもこれちょうどちょっと今日になっちゃうけどファミマがなんか録画面接やるとか言ってて。
それも始めますって言ってて。そうするとますますこうなるんじゃないかって感じはするけどね。
これも時代の流れのような気もするんで。多分減ることはないじゃないですか。
増えると逆に。
こういうのがお互いがお互いあり得ると思うんですよ。
AI社長を作って。
質問させるね。
圧倒的に面接する側がAIにするのは強いですけど。
面接される側、求職者の方がAIにするのは圧倒的に弱いですよね。
どうなんだろうな。
だってパワーバランスが違うじゃないですか。
どうなんだろう。それもテクノロジーの進化でどうにかなっちゃう気はしないのもないけどね。
だから初手でAI同士が面接するかもしれないですね。
AIと人間とかになるとやっぱりダメだから。
AI同士、人間同士がいいと思うよ。
割り切って。
AIでスクリーニングした上でどうするかって感じですね。
これはでも笑ったわ、あの動画。
この記事内にXの動画があるんで。
そう、見たけど。
どうするよって感じですよね。
森野さんこれ来たらどうします?
来たら全く一緒の反応すると思う。
これでもカジュアル面接やってる人とかの面接で大変でした話とか面白そうだけどね。
営業みたいな人が来るとか言ってたよ。
ありえそうですね。
求職者というか仕事が欲しい人、フリーランスとか。
それめっちゃあるんですよ。
やっぱり。
産業の支援とかしてると応募でそういう人が来ます。
そうだよね。
応募でそういう人が来てお客さん先だと分かんないんですよ。
それはフリーランスの人なのか。
だからこっちに履歴書もらってこれフリーランスだからって来るケースが多くて。
カジュアル面接とかカジュアル面談が流行ってる業界って結構その先端の業界って言ったらあれですけど。
そういうところだからフリーランスが来るとか分かるんですよ。
なるほどね。
面白いですよね。
ちょっと話があれですけど、ぜひ動画も見ていただいて。
面白い時期に行っとこうか。
行きますか。
着信番号SEOで電話営業を見える化
公式電話番号070○○は株式会社ファベルカンパニーからの着信です。
ミエルカさんの記事ですね。
これはとっても良い記事だったと思う。
この番号なんだって言ったらだいたい検索するからね。
しますね。
そうすると電話番号ナビみたいなの出てきて、この番号はこれで悪質なコメントが入ってますみたいな。
太陽光発電でそうですね。
そうですね。
結局検索するんだったらこういうのちゃんと作っておけばすごいこれこそSEOって感じがしちゃうけど。
これめっちゃいいですよね。
本当に調べる方が見た時に、僕も結構調べるんで、ここまで書いてあったらちょっと好印象持ってます。
なるよね。この人だろうねって。
ちゃんとその押し寄り感ないですもんね。
ない。
このページに。
親切に書いてあって。
今後どうなったかは試す企業は他にあってもいいからとは思う。
あとぜひこのページのPVとかそういうのも見たいですよね。
嫌な人はこの番号見て拒否すればいいんだしね。お互い幸せ。
そうなんですよね。もう分かってるわけじゃないですか。
これは非常にいいなって思って。
今後どうなったか知りたい。
これなんか困ってる会社というか電話営業する会社さんはこの記事参考に作ってみるといいですよね。
情報発信を続けるための読者の反応
あとは今日はまだ何かある?
今日は運営堂からの一言。運営堂より一言っていうのが正確ですけど。
森野さんがSNSなどでシェアするときはハッシュタグ毎日動をつけていただけると助かりますっていうのをコメントで一言で書いていて
反応があると嬉しいっていうのはその通りだと思うんですけど
これ意外と毎日動ってつけない方もいらっしゃるってことですよね。
どう見ても多分これうちのメルマが見てポストしてるけどつけてくれるとやっぱそうだなって確認ができるからね。
別にパクリ上がってこの野郎とかじゃなくてちゃんと見て役に立ってるんだってのがわかるってことね。
まあそうですね。
そっちが大事。
つけるのめんどくさい人とかいるかもしれない。
わかるけどね。
そこはつけてもらえるとって感じですよね。
そうするとこの人読んでくれててやってるんだってね。そこが嬉しいってやつね。
読者の反応ってメルマがあんまりないんでね。
基本そうですよね。さっきの焼きそば大臣さんの話じゃないですけど
結局情報発信して続かない理由って反応がないってことでもあるんですよね。
だからその反応を少しでも見える化できればいいなって。
反応してもらえたらこっちも続けられるってのがあるんで。
反応がないとやめようかってなったりするからねこれ。
なります。本当になります。
続いてほしいものには反応するのが大事。
そんな時にめちゃくちゃ使えるツールがあるの知ってます?
何ですか?何売り込まれるのこれ?
Googleアナリティクスってやつ。
何それお前。情報商材か。
申し遅れました。私フタムラと申します。
小さい頃に苦労してどの頃ってやつ?
長めのLPで最後の商材GAで。
間違いよ。
あなたの書いた記事のPV分かりますみたいな。
もうやめよう。今PDFじゃないだろ。
PV。
商材的には違いますね。今何なんですかね。
今そういうの詳しい人いないですかね。
最新情報商材どうこうとか知りたいね。
確かに。
森さんこれそんど取り上げてください。
その人見つけながら大変だな。
確かに。流れてこないかもしれないですね。
グーグルアナリティクスで情報商材をぜひ作っていただいて。
作るんだよ。
無料ツールで。
皆さんにつけていただけると嬉しいです。
今回はこの辺にしておきましょう。
今回もお聞きいただきありがとうございました。
この番組を楽しくお聞きいただけたら
フォローやチャンネル登録、高評価、コメントで応援していただけるととても嬉しいです。
焼きそば大臣さんみたいに物理農家よりも募集しておりますので
概要欄などにあるリンクからお寄せください。
またイクスの場合は今言ったように
ハッシュタグ毎日動画毎日のマーケティングラジオつけて
ポストしていただければ反応いたします。
それではまた来週です。
二村さんありがとうございました。
ありがとうございました。
28:00

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