【番組へのお便り】https://forms.gle/EiLRnR47f8oyPxeW7
▼ファンレターなど物理のお手紙はこちらへ
https://www.uneidou.com/company/
▼ 毎日堂ニュースレターを購読する
https://uneidou.theletter.jp/
▼ 出演
運営堂 森野誠之 https://www.uneidou.com/
Ivydo株式会社 二村勇輔 https://www.ivy-do.com/
▼概要
毎週日曜は1週間のニュースまとめ回。お便りから始まります「情報発信は誰がやるべきか」問題を深掘り。サイトリニューアルが1年半→3年超に泥沼化した理由、「人ではなく行為で判断する」福島八幡宮の英断、メジャーリーグがAIシステムを禁止した背景と「監督は常に正しい」の名言、作家を支える出版エージェンシーの役割、AIが面接に来る時代の衝撃、そして迷惑電話番号を逆手に取る"着信番号SEO"まで。学びと脱線が止まらない約27分です。
▼タイムコード付きトピック
オープニング/お便り紹介
情報発信は誰がやるべきか問題
①サイトリニューアルが3年超に泥沼化
②「人ではなく行為で判断」神社の英断
③メジャーがAIシステムを禁止した背景
④作家を支える出版エージェント
⑤AIが面接に来た時代の衝撃ww
⑥着信番号を検索させる逆転SEO
毎日堂からのお願い
エンディング
▼ハッシュタグ
#マーケティング #Webマーケティング #情報発信 #コンテンツマーケティング #オウンドメディア #サイトリニューアル #ウェブ制作 #SEO #アクセス解析 #GA4 #AI活用 #AI面接 #採用 #人材採用 #出版 #出版エージェント #スポーツビジネス #メジャーリーグ #インバウンド #観光 #電話営業 #リード獲得 #ポッドキャスト #毎日のマーケティングラジオ #森野誠之 #二村勇輔 #運営堂 #ビジネス #経営 #起業 #個人事業主 #ポッドキャスト
【森野誠之 プロフィール】
1974年生まれ。岐阜大学大学院卒。ウェブ制作の営業など数社を経て2006年にフリーランスとして独立後、名古屋を中心に地方のウェブ運用を支援する業務に取り組む。Google アナリティクスなどのアクセス解析を活用したサイト改善支援に限らず、企業全体のマーケティングから社員育成まで幅広くサポートしている。豊富な社会・業務経験と独立系コンサルタントのポジションを活かしてウェブ制作や広告にこだわらず、柔軟で客観的な改善提案を行っている。平日に毎日発行しているメールマガジン「毎日堂」はウェブマーケティングにかかわる人たちの必読のメルマガとなっている。徳島ヴォルティスが好き。
■ニュースレター「毎日堂」https://uneidou.theletter.jp/
■問い合わせ「運営堂」https://www.uneidou.com/
【主な著書】
「未経験・低予算・独学」でホームページリニューアルから始める小さい会社のウェブマーケティング必勝法
https://www.amazon.co.jp/dp/B09H6GXJMK/
【番組紹介】
毎日大量のニュースを追いかけている運営堂・森野誠之が、気になったテーマごとにその道の専門家を迎え、現場の本音とどう判断しているかを聞いていく番組です。
ながら聴きで気軽に聞けて、毎日の仕事にちょっとしたヒントを持ち帰れるラジオとしてお届けします。日曜版は緩く1週間を振り返ります。
https://www.youtube.com/@mainichiradio
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
サマリー
焼きそば大臣さんのお便りを起点に、企業の情報発信を誰が担うべきかを議論する。会社ごとに受注経路が異なるため、経営者が発信する場合もあれば、会議の録音から記事を作り、AIで本人らしい文体に整える方法も紹介される。続いて、ウェブ担当者フォーラムのサイトリニューアルが1年半の予定から3年超の泥沼になった記事を取り上げ、記事移行やリダイレクト、SEO順位維持の難しさを語る。福島八幡宮の境内撮影・ダンスへの見解では、「人ではなく行為で判断する」という姿勢と、条件を明示して一律禁止を避ける対応が評価される。 メジャーリーグで巨額投資されたAIシステムが問題になった背景から、AIの提案に対する監督の責任や、リヌス・ミケルスの「監督は常に正しい」という名言へ話が広がる。出版エージェントについては、作家が執筆に専念できるよう契約や業界対応を担う役割を、スポーツ選手の代理人になぞらえて説明する一方、悪徳業者が現れる可能性にも触れる。さらに、AIが面接に来た動画をきっかけに、企業側と求職者側のAI利用の力関係や、AI同士の面接の可能性を考える。最後に、迷惑電話番号を検索する人向けに公式情報を掲載する「着信番号SEO」を紹介し、情報発信を続けるには読者の反応を見える化することが大切だと締めくくる。
コメント
このエピソードのトピック
すべてのトピック →それぞれのトピックから、ほかの番組の会話も探せます。