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サマリー
このエピソードでは、まずWBC(ワールド・ベースボール・クラシック)の日本代表の初戦2連勝について語られています。メジャーリーガーの活躍や、投手陣の課題、そして今後の調整について触れられています。特に、吉田正尚選手や鈴木誠也選手といったメジャーリーガーの打撃の格の違いや、投手陣がバットに当てさせない投球を続けることの重要性が強調されています。 次に、DeNAが開催したAIに関するイベント「2026 AI」について詳しく語られています。このイベントでは、AIを活用した人材育成や教育、そしてDeNAベイスターズにおけるAI戦略についても発表がありました。特に、投球分析におけるAIの活用や、キャッチャーやバッターの評価にもAIが導入されていることが紹介され、スピーカー自身も多くの気づきを得たようです。 最後に、NPBプラスというスマホサイトで提供されている野球データについて解説されています。打球速度や飛距離、守備シフトのリアルタイム表示など、エンターテインメント性の高いデータが紹介される一方で、分析に活用するにはまだ課題があることも指摘されています。また、一塁到達タイムなどのデータについても触れられ、誤解のないように情報を捉えることの重要性が述べられています。
00:06
こんにちは。
えーっと、
現在ですね、ちょっと色々と、
いろんなものがちょっと混沌していてですね、
ちょっと精神的に、
くたびれているというか、ちょっとモヤモヤしているというかですね、
いろいろありますね。
WBC日本代表の初戦2連勝と今後の展望
WBC開幕しまして、
今日はですね、
いつものちょっとこんなものは無しにしてですね、
そういったものの近況というかですね、
いくつか、
WBCですとか、
他にちょっと影響を受けたもの、見聞きしたもの、
そういったものをちょっと話をしようかなと思います。
さあ始まりです。
はい、WBC、
ジャジャーンですね、まずね。
WBC開幕しました。
日本戦に関してはとりあえず、
チャイニーズタイペイですね、
あと韓国戦行われましたですね。
僕はちょっと正直ダイジェストしか見てないという感じなんですけども、
あとじっくり見るかなとは思いつつね、
ちょっとあんまり時間が合わなくてね、
リアルタイムで今WBCの試合がまともに見られてないなというね、
むしろオーストラリア対チャイニーズタイペイ戦?
チャイニーズタイペイってねこれね難しいよね、
これみんな台湾台湾って言ってるんですけど、
一応正式名称、国際大会の正式名称だとチャイニーズタイペイって、
これ何だろうね、訳を移すと中国の台湾みたいな、
そういう言い方なんですかね、
国際社会に配慮してとかね、
単純に中国に配慮してということですね、
台湾は中国のもんだよっていうね、
その例のものに対しての差別化というか、
本当に実際に中国今回はWBC出ておりませんけど、
一応中国もあるという、
日本人の感覚からするとそういう感じなんですけども、
中国人からするとねやっぱりその、
何言ってんだ台湾は中国だっていうね、
人もいるでしょうからということでしょうからね、
そういう配慮だと思いますけれども、
まあとにかくメジャーリーガーがバカスカ打って、
日本のね日本のメジャーリーガーがバカスカ打って、
日本が一応2勝しましたということで、
台湾に関してはピッチャーもね、
そこそこ良かったですよということで、
で韓国戦に関してはね、
菊池雄生が初回に打たれ、
あとは伊藤博美とかね、
松本もちょっと失点したのかな、
伊藤博美もね同点本村打たれのということで、
種市がね、種市がちょっと今無敵状態ですね、
すごいなと思うんですが、
ただちょっと若干の当主人には不安を残したまま、
まあ準決勝、準決勝かまでに、
アメリカに渡っての準決勝までにどれだけいけるかなと、
調整が進むかなというような、
まさに里崎さんがね、
僕がそのインタビューした時のその月刊テレビガイドのね、
インタビューページにあるような、
まさに調整という感じになってきましたね、
その裏付けにあるのが、
逆に打つ方の関しての、
鈴木聖弥、吉田雅貴も打って、
大谷川、どちらでも、
どちらの試合でも台湾戦でも韓国戦でも、
日本の本村を打ってということ、
しかもみんなね意味のある本村ですよね、
満塁本村であったり、
同点本村とかであったりですね、
あのここへ来てやっぱり、
まあ皆さんねもうみんな言ってますけども、
メジャーリーグの本村バッターになってしまった人って言ったらおかしいですけど、
ちょっと格の違いみたいなものをね、
感じさせますよね、
特に吉田雅貴あたりはですね、
森下とか里テルの方がいいんじゃないのかみたいな、
下手したらね、里テルね、
強化試合、走行試合とかで好調良かったですからね、
なので吉田雅貴の上司いかんでは、
里テル外野で使えばいいんじゃねーのみたいなね、
そういうあれもあったし、
実際里テルの成長というかですね、
今の充実ぶり、
まあ森下もそうですけども、
あると思いますし、今でも実際あると思うんですよ、
でもまあなんかそれに対して一発回答みたいな感じで、
いやいや格が違うんですよみたいな感じのその、
まあ鈴木誠也もそうですけど、
大谷翔平選手以外のね、
2人ももうメジャーリーガーですよみたいな感じの打撃を今回披露してくれているわけです。
はい、でまあまあもちろんしっかりとね、
調子の良し悪しというのはともかくとして、
近藤だったり牧であったり、
もちろん当然岡本村上、
この辺はね、岡本村上幹事長この後ね、
また活躍する場面というのはもっと出てくる可能性はありますけども、
まあやっぱりそのアメリカで何年もやってる人たちっていうのもね、
ボールのまず飛び具合が全然違うので、
なんかもうこの辺のところっていうのは、
まあ一言で言っちゃうと、
パワーに違いって言っちゃったらそれっきりなんですけども、
もちろん技術もね、ありますからね。
技術プラス、技術は日本人と変わらないぐらいだとして、
パワー、あと仕留める率というかね、
仕留める確率の高さみたいなもの、
そういったものがね、やっぱりあるのかなというふうに感じました。
ちょっとここら辺のところは、
ちょっと改めてね、
考え方を変えなきゃいけないかななんていうふうにね、
思わせるぐらいですね。
一方でですね、
あるほど協力と言われていた当主人、
日本が誇る当主人と言ったらいいんですかね。
まあですね、
山本信夫はもう完璧でしたけど、
完璧というかまあまあ良かったですけども、
木口雄生も最初ちょっとつかまりのとかですね、
韓国戦の時にはですね、
やっぱり日本人特有のと言ったらおかしいですけれども、
ちゃんと捉えられちゃうと、
あっさりホームランになっちゃうんだねみたいなね、
そういうところがやっぱりあるので、
これはまあ今までと変わらないかもしれないですけど、
引き続きとにかくバットに当てさせない投球?
日本人はもうそれに尽きると思うんですよね。
あのメジャーリーガーというか、
中南米を含めたアメリカ大陸のピッチャーのように、
ボールを動かして、
ゴールを打たせるとかですね、
そういうピッチングよりかはもうとにかく空振りを取る。
だから三振を求めてないみたいな言い方をするピッチャーの
基本的な概念というのもあるにはあるんですけど、
この日本代表、今回WBCに臨む日本代表のピッチャーとしては、
テーマとしてはいかにバットに当てさせないか、
ストライクを先行させて、最終的には落ちるボールないし、
高めの速い球で、高めの速い球は高くないんですけど、
速いボールとの二者卓一みたいなところの中でね、
絞らせないようにして空振りを奪うと。
これが一番安全だと思うし、
今までもね、今までのWBCで勝ってた時もそういう形でやってきたので、
それを踏襲していくことになるんだろうなという、
一球の間違いがね、逆に言うと大きな差になるというかね、
勝負を決定づける可能性があるので、大変は大変でしょこれ、
嫉妬をとにかくしないってことになるので、
そこらへんが焦点になってくるのかなと思いますね、
レベルも上がっていきますしね、
海の向こうのアメリカではジャッジがですね、
打ったといったアメリカがブラジルに解消したなんてのはね、ありますし、
ブラジルはね、やっぱりその結構日本球界にいる方、
監督はねもちろん松本裕一さんですし、
そういう坊高橋がね、坊高橋めった打ちだったみたいですけど、
だからやっぱり、
精度が求められるってことですね、
なかなかやっぱり日本でやってたノウハウみたいなものっていうのが、
だから日本で投げてる坊高橋なんかもそうですけど、
やっぱりそのパワータイプのピッチャーというかね、
だけどもやっぱりきちっとコースに決められないとっていうのがあるのかなということを感じました。
どうなるかね、この先あれですけども、
皆さんネットフリックス入ったんですかね?
僕の両親なんかはもう見ない、結果だけどうせニュースでやるでしょって話で、
ダイジェストだけ見れば別にいいみたいな感じだったんで、
まあ俺入ってるから場合によっちゃ繋いだろうかテレビにっていう話は言ったんですけど、
いいよっていう話で、
そんなもん、元々うちの両親はその辺は淡白で、
夜中まで起きてまでスポーツのね、中継だとかそういうの見ようなんていう人たちでは元々なくて、
しかもどんどん高齢化が進んでるのでね、
結果が分からなくてもいいぐらいな感じなんで、
まあ分かればええっていうぐらいだよっていうね、
そんなところの反応でございました。
DeNA主催AIイベント「2026 AI」の体験と考察
でですね、もう一つ、
この間そのWBCのね、
日本戦の初戦が行われていた時間帯にも被るような形でですね、
この間DNAの2026 AIというイベントですね、
AIに関するカンファレンスをものすごく複数の数ね、
10個ぐらいかな、
DNAが要するに今AIを活用して、
去年ですかね、
DNAはもうフルAIの方向に持っていくっていう宣言をね、
ナンバー社長がしましてですね、
それの成果というかね、
そういったもの、
これ毎年やってるそうなんですけど、
僕ちょっと今年のように興味が湧いてきて、
たまたまそういう宣伝というかね、
見たのでもうなんか、
問答無用というかですね、
自分自身は珍しく何の吟味もしないでですね、
もうこれだって感じでね、
申し込んで、
無料だったっていうのもあるんですけど、
見に行ったんですよ。
全然もうAIの話、もちろん人材活用の話とか、
教育、人材教育とかですね、
そういったものも含めてではあったんですけど、
僕が今最近AIを利用しようとして困ってることだとか、
苦労してることだとか、
これってどうなんだろうね、
普通の人はと思ってたところが、
いくつもあったんですけど、
かなり解消されましたね。
全然野球と関係のないテーマにしたところで、
ゲームの話とかはね、
正直言ってね、
全部宇宙語で何言ってるかわかんないんで、
途中でこれはさすがに聞いててもしょうがないなと思って退出して、
ちょっと外の展示ブースとかを見てたりしてましたけど、
それやっぱりどっちかっていうと、
専門家のプログラマーつながりの本当の専門家みたいな人というよりか、
元プログラマーとかばっかりですけど、
でも今はどっちかっていうと、
大きなディレクションだとか、
そういうのをしてる人っていうんですかね。
その人の話の方がね、
やっぱりこっちにはスッと入ってくる内容だったんですが、
あ、だいたい自分が思ってた、
こうなってればいいんだなとか、
こういうところがまだちょっと問題だよなとかっていうところとか、
あるいはこういう活用し方すればいいのかなとか、
こういう癖があるよなとか、
いろいろそう感じてたことが、
ほぼほぼ一致してってですね、
あ、なんだ、みんなそういうところで悩んでるのかとか、
あ、やっぱりみんなそういう活用の仕方してるのかとかですね、
そういうところがすごく腑に落ちたので、
目新しいことというのは、
それについてはちょっと今この後話しますけど別にあったんですけど、
野球関係の方であったんですけど、
AIに関してはですね、
なるほどねという、
良かったですね、そういう意味では確認が取れたという意味でね、
すごくしっくりきましたね、
ということだったんですが、今ちょっとちらっと話しましたけど、
その中でもちろんDNAなのでベイスターズもですね、
もちろんその中に入っていて、
ベイスターズのその、いわゆるAI戦略っていうんですかね、
AIによって強化するというところについても発表があったんですね、
カンファレンスがね、あったんですよ。
大西さんというね、これは丁寧に説明してくださったのが、
すごくわかりやすかったんですけど、
現場レベルでもその計測機器とか活用した、
そういう指導だとか、
マネジメントみたいなのはやってるんですけど、
それ以外に本社の方でもね、
そういうAIグループみたいなところで、
野球の分析みたいなものをやってるところがあって、
そちらの方だったんですね。
気になったのは今回はですね、
ピッチャーの投球に関するところで、
いろいろとそのデータと現場での感覚との会議みたいなものを、
AIを活用してどう埋めていったかみたいなね、
AIを活用することによって、
今までね、ベイスターズってバンバン打つけど、
ピッチャーがねっていうようなところがあったんですけど、
チーム、リーグの会議の方だったピッチャーの成績だとか、
いわゆる和というですね、
セーバーの指標、チームにどれだけ貢献できてるかみたいなところなんかでも、
リーグの会議の方から一気にリーグ2位まで押し上げたっていうね、
1年でねっていうのがあったんですみたいなね話だったんですけど、
その他にチラッとだけね話して、
ちょっと今回はそこまで全部話しきれないので、
終わってしまったキャッチャーの評価みたいなものを結構してるらしいんですよね。
今回はね公開特にされなかった。
公開されたのはピッチャーのコマンド能力とかね、
そういう話なんか結構出てたんですけど、
コマンド能力っていうのはコントロールですね。
強く投げたボールでどこまでその逆球じゃないボールというか、
きちっとコーナーに投げられているかみたいなね、
そういうようなものを能力として出したりとかという話はしてたんですけど、
それはピッチャーの話か。
それだけじゃなくてもう一つ、
いろいろと現場とディスカッションする機会を設けてですね、
こうなんじゃないですかっていう提案をそちらのAI部署の方からねして、
お互いにね、それはそういうところそうだねとか、
じゃあこういうAIを活用してこういうことができるのとかっていうのを
いろいろやりとりしたりとかしてうまくやってたという話だったんです。
キャッチャーの能力に関しても独自のなんか指標っていうかね、
そういうAIを活用した能力分析みたいなのをやってるそうなんですよ。
なのでそれがねどういうやり方してるのか、
あともちろんバッターに関してもやってるっていうふうにそこで3つぐらいね、
そのピッチャー、キャッチャー、バッターみたいな話をこういうことやってますという触りだけだったんですけど、
ちょっとね気になりますね。
これね一回ね本当はいいタイミングで話聞いてみたいんですよね取材っていう形でね。
今回はもう取材じゃなくてただ一興味持ったオッサンという形でフリーランスみたいな話で言ってるので、
本来はなんかね企業の人とかとのやっぱり最終的にはこういう場所なので、
商談近いようなものに発展するケースなんかをめっちゃ想定して多分いろいろやってたと思うんですけども、
あの今回開催してると思うんですけど、
まあでも野球の時に関してはもうただのベイスターズファンみたいな人もなんか結構雰囲気的にいいんですけどね、
いたなーっていう感じだったので、
ちょっとホッとしたというかですね、
よかったこういう個人的に来てる人もどうもいるっぽいなっていう、
熱烈なベイスターズファンっぽい人もいるな、
あんまりもちろん口には出してる人いませんですけど、
いるなーって感じでしたね。
東急の渋谷駅にあるですねその光江ホールといってかなり広いホールですね、
あのところでまあ人がもう大勢来てたって感じだったので、
まあもちろん取得されてるものではないので、
まあ僕だけじゃなくていろんな人が見たと思うんですが、
ただ思ってたよりも、
なんだろういわゆる野球関係者みたいな人がいるかなと思ってたんですけど、
そんなに僕ね会場に行った時にキョロキョロしたりとか人のまじまじと見たりとかするのが、
あんまり得意じゃないというか好きじゃないというかっていうのがあって、
僕どっちかっていうとそういうの探すの苦手なんですよ。
球場内でスカウトさんを探したりとかいっぱいいる中で、
自分の知ってるスカウトさんそんなにいないんですけど、
そんなにいないからあれなんですよ。
ジロジロ見たりするのが得意じゃなかったり、
顔間違えたりとか結構して違う人に声かけちゃったりとかするところがあって、
得意じゃないんですよね。
なのでそういう意味ではですね、
スンと割としててあんまりキョロキョロもしないんで情報が入ってこないんですけど、
でもまぁあんまり野球関係者っぽい人いないな、いわゆるスカウトってわけじゃなくて、
ただわかんないね。
僕の今言ってた野球関係者っていわゆる選手上がりみたいな人で、
なんか朝黒いスカートかそれで言うと。
だからいわゆる内勤で、
今データとか分析とかをやってる人とかだと別に普通の一般人みたいな人ですからね。
だからちょっとそれはいたかもしれないですね、要するとね。
他の球団の野球関係者さんとかね、
いたのかもしれない、ちょっとわかんないですね、そう言われるとね。
なのであれですけど、
でもまぁそういう、
あんまりいないように見えたんですけどね。
写真も撮っていいし、SNSで公開しても、
ハッシュタグつけてネット回転もしたけどいいし、
動画も撮影していいしみたいなね、
ってことだったので。
あと最後のね、クロージングの時にですね、
ナンバーさんがですね、いろいろ力強い、
なんかあの人の言葉って何ですかね、
まぁいい喋り方も含めてなんですけどね、
プレゼンテーション能力の高さというか、
そういうものをですね、なんかもうグッと来る感じなんですよ。
あの人の喋ってる内容がですね、
へーとかほーとかね、そうなのかーとかね、
あーじゃあこっちも我慢、
俺もそういう方向でやらなきゃみたいなね、
思わせるというかですね、
すごいあのー、ぐいぐい来る喋りでしたね、なんかね。
はい、すごく刺激を受けたイベントでございました。
だからほんとね、冗談抜きで、
WBCの試合は後で見りゃいいやっていう感じですし、
自分自身がね、もちろん直接現地の報道とかに関わってればね、
そんなこと言ってられないですけど、
全然そういうのないので、
その辺のね、のことも含めて、
ちょっとあのー、若干オフテックスされみたいなのも含めてですけど、
まあ見なくてもそんなにかなみたいな、
それこそうちの親じゃないですけど、
結果がある程度わかれば、あとはダイジェストでいろいろ出るし、
みたいな感じになってました。
NPBプラスの野球データ分析と活用
で、またWBCに戻るんですけど、
皆さんはNPBプラスというね、
スマホサイトになるのかなこれ、
アプリを入れないといけないので、
たぶんスマホサイトになるんですけど、
こちらご覧になったことはございますかね、
えーと、
僕はもう見てるんですけど、
結構ですね、
まあもちろん目的はあのー、
いわゆるフォークアイ等によるですね、
データですね、
あの打球速度とかですね、
ピッチングに関しては、
ピッチングに関してはまあ急速とかいろいろそういうの出ていると思いますが、
回転数とか出てたかな、
ちょっとあんまりそっち僕興味なくて見てなかったんですけど、
あとは野手が打ってから一塁を駆け抜ける、
到達するタイムとかも出てたんで、
これはもう完全に僕と丸被りのスタッフウォッチャーとしてはですね、
丸被りの内容になってたので、
もちろん興味津々に、
どんな感じかなという風に見てました。
はい、あのー、
打球に関してはね、
体育時間がないので、
まあ体育時間なんかなくたって別に、
打球速度と角度とかですね、
あと最高到達点というね、
一番高く上がったのは何メートルぐらいの高さかとかですね、
もちろん飛距離も当然出てますし、
それが全部ビジュアルでね、
あのー、
描くその、
飛球の奇跡というのですね、
そういう打球の奇跡が全部出ますし、
あのー、
これはね、まあまあ確かにだいぶ進歩してきたなーというようなね、
という実感は持ってました。
あとね、
えー、地味にね、
面白いなーと思ったのはね、
守備のシフト、
守備位置がですね、
完全にこれもうリアルタイムで、
今どこにいるっていうのがですね、
全員、守備について9人の位置がですね、
もうずっとあのー、
追跡されているので、
リアルタイムでこうヌルヌルとその動いたりするのがその、
まあ丸なんですけど、
ポジションなんで丸なんですけど、
それが丸がね、
なんかね、ヌルヌル動い、
ずーっと常にこう動いてるんですよ。
まあ実際の動きに合わせて、
それが全部トレースされているので、
これはね、面白いですね。
で、ただこれ、
追いかけるの、ただ眺めてるのは確かに面白いんだけど、
じゃあこれを使って一般の人が、
そういうのが好きな人が分析にするってなると、
これはこれで大変だなっていう、
要するに記録が残んないとかので、
記録が残んないのと距離とかそういうのに関してはね、
あの、
分かんないというかですね。
ので、
うんですね。
ちょっとその、
だから今はまだエンタテインメントの領域って感じかなという、
はい、気がしていて、
これをじゃあ分析するにはもう一つ高度なですね、
動画を、
まず、
こっちで、
リッピングじゃないですけど、
ニュース、
自分でスマホなんでね、
多分できるんでしょうね。
ちょっと確認していないですけど、
プロテクトがかかってるとできないかもしれないですけど、
まあそういう動画を自分自前で、
スマホ上の画面で撮影をして、
それを、
うーん、
ちょっとその、
タイムテーブルとリンクさせるのがちょっと難しいかなっていうのは気がしてるので、
シフトとかね、
まあまあある程度は、
ここでざっくりエイヤーで、
ここの位置と、
この時の位置みたいな適当にね、
このシフトはここで、
大体ここかなみたいな、
その状態の時にこうパシャッとスクショみたいなのを撮って、
やってしまうということであればできるのかもしれないですけど、
なかなか大変です、分析に持っていくには。
はい。
分析に持っていけないってことは語れないので、
なんとなく見た感じのざっくり、
こんなかなーっていうのは言えるのかもしれないですけど、
そのためには、
プレイボールからゲームセットまでずーっと見てなきゃいけないし、
メモとかとか、
まあまあそれは確かに、
今まで現地でね、
守備のシフトとか気になるから見てみようと思った時は、
そういう風な感じだったんですけれども、
うーん、
どうですかねっていう感じなので、
まあもう少しこう、
なんかうまいことやれることないかなーっていう風にね、
思ったりしてます。
はい、あと一塁のね、
到達タイムに関しては、
まあこれはもうかなり正確に出てるんだろうなという気がしますので、
まあこれもね、
データとして後でこう、
なんかみんな表になってくれてたりしたら一番いいんだけどなーとかっていう風に、
思うんですけど、
まあそこまでやってくれないよねっていう、
エンターテインメントの要素も入れてるもんねっていう感じなので、
ただこれをNPBプラスから取ったっていう風にもう、
出典としてしちゃえば、
まあ本当はね、
計測して僕なんかだったらもう、
確認はしなきゃいけないかなと思ってるんですけど、
なんてかというと、
計測誤差とか、
まあ解析の誤差とか結構絶対あるので、
だから実際と全然違うぞっていうね、
可能性っていうのはやっぱりありますからね、
まあそういうのの検証みたいなものは、
僕ぐらいの商売にしてるような人間とか、
研究系の人たちはやらなきゃいけないとは思うんですけど、
ただだからね、
見てもらいたいなと思いますねこれね、
一塁の駆け抜けとか見てると、
まあみんな実際のところはね、
一番早い人で3秒いくつだとかってなりますけど、
まあ実際に普通のボンダで打ってる時はみんな4秒ちょっととかね、
早くてもゲンダ選手とかが4秒15とかだったりね、
まあ大谷選手なんてね、
そんなに早い時にはすごい早いですけど、
普段はそんなに早くないよっていうのもね、
わかると思いますし、
ニルイダーのタイムもね、
このNPPプラスには、
リアルタイムのそのニュースサイトみたいなのもあって、
まあ基本的にはその選手に関しての話だとか、
まあサブ知識になるようなね、
データとはちょっと違う、
むしろ人間の話とかだったりとかするので、
木口くんがね、木口雄生のなんか、
高校時代からの話とかをね、
原稿で書いたりとかしてたみたいですけど、
してるみたいですけど、
まああの高木くんが書いたその、
こういうこのNPPプラスのデータのものに関して、
こういうデータが出てるみたいなのを紹介するのがあって、
まあ完全にあれやっつけで、
彼何も知らないですから、
そもそもこういうデータに関して、
まあこういうデータが出てたっていうのを言ってるんですけど、
何が早くて何が遅いかとかって全然わかってないので、
大谷が打ったニルイダーが、
8秒97とかであっという間にニルイに行ったとかって、
全然あっという間じゃないんですけど、
9秒ってむしろ遅いっていうか、
たぶんまあ安全なスタンディングダブルっていう感じだったんだろうなというふうに思いますね。
そのしのぎを削るような猛スピードで走ったわけじゃなくて、
まあ楽にニルイまで行ったのであって、
別にそんなにものすごい速いスピードで、
早く行ったわけでもなんでもないのに、
ものすごいスピードで行ったみたいな書き方してたけど、
そりゃあ嘘ついちゃダメだよ、高木くん何も知らないのに。
っていうふうにちょっと思いました。
まあまあまあ。
だって知らないことはやっちゃダメだよっていうふうに思いますけどね。
まあまあでもそれを全部、
どこまで見てるのかっていうのもありますし、
目的としてはこういうことやってますよーっていうのをね、
紹介するだけのページだったみたいなんで、
まあいいのかなっていうね。
みんな誰も突っ込まんでしょって、
俺ぐらいしか多分それ瞬時に突っ込める人いないからって。
そんなもんなんだ大谷のスピードって思ってますけど。
大谷選手は3ルイダーの際に11秒台前半ぐらいで走れる人なので、
今ここで言っておくと、
2ルイダーの時にもし全力疾走して、
ギリギリのところをね、
外野手の守備の付きをついて2ルイにね、
行ったみたいな時ですと、
まあ多分8秒ちょうどぐらいでは走りますんで、
この間の2ルイダー、台湾戦の2ルイダーに関しては、
1秒ぐらい遅いという感じになりますから、
実際僕も大谷選手は2ルイダー、
多分測ったことあるんですよ、
ちょっとすぐにね出てこないですけど、
測ったことあるとは思うんですけど、
どのくらいかという2ルイダーに関しては、
まあでも3ルイダーから推測するように、
そのぐらいでは走れますから、
まあまあまあそういう辺分けはね、
誤解の無きようにという風に、
今ここ十数人しか多分この放送を聞いたり、
この放送の内容を見ている人はいないと思いますけれども、
ちょっと誤解のないようにね、
捉えていただければと思いました。
今後の放送予定と告知
そんなとこですかね今日はね、
ちょっとね、いろいろね3月いろんなものが立て込んで、
まあどっちかというと幸死というよりかはね、
死の方が多いんですけども、
まああと今日ね、
9次元カットプレイ会やります、
NHK BSで、
でもねこれね、
今日の日本代表のオーストラリア戦と丸かぶりなんですよ、
だからまあまあWBCみなさんね、
見てくださいリアルタイムで見られる人は、
でちきしょうネットフリックス入らねえぞ見らんねえよ、
っていう人だけね、
BSのNHK、
9時からですので、
見ていただければと思います。
まあ露出というか自分が書いたものを出したりとか、
出演している情報としては今今日はこれだけですね。
であとその翌週にもう1回9次元続けて、
結果的に続けて出ることになってますね。
その次のテーマは、
フェンスは出なかったから、
フェンスはその後なんですけどね、
その後フェンスでその1個手前、
何忘れちゃってるかな、
カットプレイの時は、
あれはみな、
辻さんと大塚さんが出て、
あーわかったセンター返しだな、
センター返しですね、
その翌週ね、来週だと思うんですけど、
センター返しはゲストに、
元ベイスターズのヤマトさんね、
阪神とベイスターズのヤマトさんと、
あとはもう1人誰だっけ、
内川さんだそうです、内川誠一さんですね、
WBCの解説の方でね、
復活対策してますけどね、
里崎さんはね今回ね、
netflixの解説院に入ってないですけど、
日本放送の方でね、バリバリ入ってますからね、
ラジオでね、日本放送に関してはラジオで、
フルで中継する日本製に関してはやるということらしいので、
そちらの方もね、ご覧いただければと思います。
はい、ということで今日はこれまでにしたいと思います。
またなるべく間を削して更新したいと思いますので、
お楽しみください。
それでは、バイバイ。
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