#171【コラボ回前編】Podcastは想いを溜めておける温泉だ(源泉ラジオ_髙木ビル代表 髙木秀邦さんゲスト回)
Podcast「妄想が湧き出る源泉ラジオ」とのコラボ回! 後編は源泉ラジオにてお楽しみください。 前編となる働き方ラジオでは、ゲスト髙木さんと「源泉ラジオ」の立ち上げ話から、1年やって気づいたPodcastの魅力について語り合いました。 また、今回からオープニングおよびトーク中のBGMとして、髙木さんに制作いただいた楽曲「JAM」を使わせていただいております。 今回の聴きどころはこちら! Podcast源泉ラジオの始まり Podcastは常に変化できる Podcastと心のコップ説 Podcastは想いを溜めておける場所 Podcastは湯もみをすると伝わる Podcastと採用 Podcastは感覚知で繋がっていくツール Podcast、好きなんですよねぇ
#170【新テーマ】意味のイノベーションとは
働き方ラジオが今後重要テーマの一つとして扱っていく「意味のイノベーション」について準レギュラーリサと話しました。混沌とした時代の突破口となる言葉が「意味のイノベーション」だと思っています。経営にも、新規事業にも、マネジメントにも。問題を解決するだけではなく、自ら問いを立て、意味を見いだし、人々に愛されるコンセプトやビジョンに落とし込んでいく。新しいリーダーシップが求められていきます。働き方ラジオの新たな試みとして日本における「意味のイノベーション」の第一人者、安西洋之さんと講座を開発しました。今回の音声を聴いて「ピン!」ときた方はぜひ「意味のイノベーション入門講座」の内容も読んでみてください。2024/12/14(土)10:00-17:00 オンラインhttps://meaningful-innovation-1day-01.peatix.com/
#169-2 ダークな人ほどクリーンになれる。BESSの共感者を増やし、受け継いでいくとき(株式会社アールシーコア取締役 谷秋子さんゲスト回 後編2/2)
今回の聴きどころ・悲観主義は気分によるもの、楽観主義は意思によるもの・意思、是非、可否 で意思決定する・直感、感性を大切にする・自分はどうしたいのかをお互いに問い合う企業文化・気の合う人は自然に寄り集まる・「梺ぐらし」で心地よいコミュニティを広げていくための梺六範・感性マーケティングで人の潜在意識を動かしていく・谷さんにとっての自己表現とは?・社内のみんなの価値観を持ち寄って企画を作る「刃落とし」の文化・BESSの価値観や思想をどう受け継いでいくのか▼谷さんプロフィール谷 秋子(たに あきこ)株式会社アールシーコア 常務取締役/1979年4月に世界的な評価を得るファブリックメーカー、株式会社フジエテキスタイル入社。1985年5月に株式会社アールシーコアの創業に参画。商品開発部責任者、BI(ブランドイメージ)本部責任者等を経て、2012年4月に現任の常務取締役に就任。
#169-1 BESSの家に宿る価値観「家は、道具」(株式会社アールシーコア取締役 谷秋子さんゲスト回 前編1/2)
今回の聴きどころ 今日は「BESS MAGMA代官山」にて出張収録 アールシーコア創業の話 ログハウス別荘からスタート 「家は、道具」 人間ってなんだ?と問い続けてきた 薪ストーブとBESSの家 万人向けじゃなくていい 住宅業界の意味のイノベーション 駅近ではなく森近 ダークな人ほどクリーンになれる ▼谷さんプロフィール 谷 秋子(たに あきこ)株式会社アールシーコア 常務取締役/1979年4月に世界的な評価を得るファブリックメーカー、株式会社フジエテキスタイル入社。1985年5月に株式会社アールシーコアの創業に参画。商品開発部責任者、BI(ブランドイメージ)本部責任者等を経て、2012年4月に現任の常務取締役に就任。
#168-2 逆算思考をしない会社と家族のあり方(合同会社Warehouse代表/株式会社COTEN取締役 羽田隆也さんゲスト回 2/2)
周りの人の背中を押すことが自己表現 宮廷道化師のように経営者との壁打ちをする 逆算思考の使い分け 将来のために今を犠牲にすることが機能しなくなる 北海道への移住 子育ては「親が死ぬほど笑って幸せに生きている」っていのを見てもらうのが一番
#168-1 Beingに立ち戻るための夫婦会社経営(合同会社Warehouse代表/株式会社COTEN取締役 羽田隆也さんゲスト回 1/2)
合同会社WAREHOUSEについて 証券マンからの起業ストーリー Being(あり方、生き方)を大切にための起業 人は容易にDoing、やらねばならないことに引っ張られる 夫婦という会社を経営すること
#167 人事制度の未来。自分の中の違和感を素直に表明し続ける(生きがいラボ代表 福留幸輔さんゲスト回)
- 自己申告型給与制度とは- 人事評価で人に点数をつけることへの違和感- 給与というパンドラの箱を開けることへの恐怖- 経営とメンバーが対等なパートナーとして対話する場が必要- 経営者の多くは社員の幸せを願っている。でも個人の事情や想いが蔑ろにされやすい構造に問題がある。- 自己表現は、自分の中の違和感を素直に表明すること。▼福留幸輔さんのプロフィール生きがいラボ株式会社 代表取締役社員さんがご自分の給与を自己申告する人事制度(自己申告型給与制度)に取り組んでいます。 生きがいラボ株式会社のHP → https://www.ikigai-lab.jp/ 略歴■1973年 大阪府に生まれる■1996年 大学卒業後、中小企業専門の研修コンサルティング会社に入社。約10年間にわたり法人営業を担当■2002年 社会保険労務士に登録■2006年 経営企画部署へ異動。販促計画立案、WEBマーケティング、教材制作、組織・人事コンサルティング、秘書業務などを兼任■2010年 生きがいラボ株式会社を設立し、代表取締役に就任。人事制度の常識を覆す「ノーレイティング型制度」を提唱し、その設計・運用コンサルティングを行なっている 主な実績■人事制度の構築・見直しのコンサルティング※導入企業の属性=社員数15名~300名のIT業・製造業・小売業・サービス業・産業廃棄物処理業・飲食業など、企業規模や業種業態を問わず展開している■大手企業での研修:新入社員研修、中堅社員研修、チームリーダー研修、管理職研修■中小企業での研修:役員研修、戦略策定研修、管理職研修、PDCAサイクル研修、人事評価者トレーニング、キャリアデザイン研修 など多数■起業家支援団体での研修:人材育成力強化研修、部下のモチベーションUP研修、組織デザイン研修、採用戦略研修■医療機関での研修:人事評価者トレーニング、傾聴トレーニング■大学等での講演:テーマ「起業という生き方」、テーマ「人事制度はモチベーションを向上できるか」
#166-2 PTAはコミュニティへの入り口。メディアとしてのコミュニティの可能性(ベクトルグループ 株式会社アンティル取締役 久井直人さんゲスト回2/2)
[後編] 自己表現は理想共創 小学校のPTA活動にPR思考で向き合う PTAは地域コミュニティへの入り口だった コミュニティはこれからのメディアになる コミュニティ広報の可能性 ▼久井直人さんプロフィール ベクトルグループ 株式会社アンティル取締役 大学卒業後ベクトルに入社。アンティルにてPR業務に従事した後、ベクトルチャイナに転籍し、中国へ駐在。帰国後コミュニケーション活動全般のプランニング及び実施マネジメントに従事する一方、リスクコミュニケーションサポート、経営層等へ向けたメディアトレーニング、大学・企業等でのPR・コミュニケーションに関する講演・講義なども行う。 20年、アンティル取締役に就任。
#166-1 新卒で入社した社員30名のベンチャー企業が、アジア最大のPR会社になった話(ベクトルグループ 株式会社アンティル取締役 久井直人さんゲスト回1/2)
PR会社とは? ベクトルグループについて アンティル社のミッション策定「運命の出会いを、人と、モノと、コトの間へ。」 BUY MEからLOVE MEへ 理想共創パートナー ひさいんのキャリアストーリー 中国での海外ビジネスへの挑戦 大きな流れに乗りながら意思を持つことが大事 ▼久井直人さんプロフィール ベクトルグループ 株式会社アンティル取締役 大学卒業後ベクトルに入社。アンティルにてPR業務に従事した後、ベクトルチャイナに転籍し、中国へ駐在。帰国後コミュニケーション活動全般のプランニング及び実施マネジメントに従事する一方、リスクコミュニケーションサポート、経営層等へ向けたメディアトレーニング、大学・企業等でのPR・コミュニケーションに関する講演・講義なども行う。 20年、アンティル取締役に就任。
#165-2 組織を繋ぐコミュニケーションデザイナーという働き方(双日テックイノベーション 児玉圭吾さんゲスト回 2/2)
組織文化とは何か?ミッション、ビジョン、バリューへの落とし込み組織文化作りはボトムアップかトップダウンかコミュニティマネジメントとコミュニケーションデザインは近いコミュニティデザインは社内外のファン作り