#165-1 40代からのトランジション。暗いトンネルからマイミッションを軸に働くことを実現するまで(双日テックイノベーション 児玉圭吾さんゲスト回1/2)
広告代理店・営業から始まったキャリアどうありたいか?と聞かれたことがトランジションのきっかけ仮面を被っていた自分に限界がきた自己矛盾を抱えてしまったマネジメントの苦悩「個性を引き出し輝かせる」がマイミッションであり自己表現40代からの中年の危機社内合意作っていくプロセスの大切さ
#164 自己表現とクリエイター(プロジェクションマッピング協会 代表石多未知行さんゲスト回)
ミチさんとの出会い逗子のイベントNight Waveわかりやすさを追求するクリエイティブから個性を活かすクリエイティブへ1minute Projection Mapping Competition クリエイターファーストの国際コンペ映像クリエイターの登竜門自己表現によって社会との向き合い方に誇りが持てるかどうかが大事子育てへの向き合い方海外ビジネスへの視点
#163 組織作りは言葉作り。コミュニティ型組織への挑戦(側島製罐株式会社 代表取締役 石川貴也さんゲスト回)
・浜松での町プロタウン共催イベント・石川貴也さんにとっての自己表現とは?・自己申告型の報酬制度への挑戦・従来の給与制度は本音で対話する機会を奪っているのではないか・コミュニティ型の会社組織とは?・言葉が変わると組織も変わる・社内にコミュニティデザイナーという職種がある・覚悟を持って管理を手放し、信じて託す・コントロールを前提とした言葉に注意 参考リンク▼側島製缶の自己申告型報酬制度への挑戦https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000007.000097482.html ▼浜松での町プロクロストークSpecialについてhttps://note.com/machipro_town/n/nd45ac967bd25
#162 ブルネロクチネリとPodcast(雑談回)
・ブルネロクチネリの人間主義的経営 ・ブルネロクチネリのAIとの向き合い方とは? ・コテンラジオによる社会の巻き込み方 ・Podcastは世界観やスタンスを伝播するツールかもしれない ・声で伝えるメディアは気持ちや温度が伝わりやすい ▼参考リンク ブルネロクチネリ 人間主義的経営 https://amzn.asia/d/iC9eYXE
161-3「新・ラグジュアリー」の解像度を上げる(準レギュラー雑談回 3/3)
・人間と機械が仲良くなるには? ・多文化主義と多自然主義 ・人間の本質とコミュニティの関係性 ・音楽の歴史を知れば2033年がわかる? ・クリティカルビジネスと新ラグジュアリー ・バンドがプロジェクト型になってきている ・無駄が無駄じゃないことを受け入れること 参考URL ▼田中健士郎が登壇したイベントはこちら(題材となった記事のリンクもあります) https://peatix.com/event/4025104 ▼多文化主義と多自然主義の参考リンク https://hagamag.com/uncategory/3529 ▼山口周さん著書 クリティカル・ビジネス・パラダイム:社会運動とビジネスの交わるところ https://amzn.asia/d/0hfZiktt ▼ヴェイパーウェイブWikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%B4%E3%82%A7%E3%82%A4%E3%83%91%E3%83%BC%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%82%A4%E3%83%B4
161-2「新・ラグジュアリー」の解像度を上げる(準レギュラー雑談回 2/3)
・新ラグジュアリーと複雑性 ・ブルネロ・クチネリの人間主義的経営 ・嬉野温泉のティーツーリズム、旅館大村屋 ・新ラグジュアリーとファンベース、コミュニティ広報 ・SINIC理論と成人発達理論と2033年 ・意味のイノベーション、センスメイキングを働くことに繋げていく重要性 参考URL ▼田中健士郎が登壇したイベントはこちら(題材となった記事のリンクもあります) https://peatix.com/event/4025104 ▼嬉野温泉のティーツーリズム https://www.tea-tourism.com/ ▼旅館大村屋のミュージックバー https://www.oomuraya.co.jp/ryokan/information/concept/
161-1「新・ラグジュアリー」の解像度を上げる(準レギュラー雑談回 1/3)
・「新・ラグジュアリーのためのメモ」イベントへの登壇 ・3人と安西さんの出会いの話 ・意味のイノベーションとは ・時間がかかることを積極的に評価する世界に踏み込む ・時間をかけるときに3という数字が大事 ・働き方ラジオは働くの新しい意味を探すプロセスだった ▼田中健士郎が登壇したイベントはこちら(題材となった記事のリンクもあります) https://peatix.com/event/4025104 ▼宮内俊樹さんが紹介した京都の西陣織メーカー「HOSOO」の事例がわかる記事はこちら https://discoverjapan-web.com/article/111935
#160-2 グレイトフル・デッドのファン作りはなぜ先進的だったのか(書籍紹介:グレイトフル・デッドにマーケティングを学ぶ)
・コアファン向けの郵送DMはリストマーケティングの走り ・忠誠心が高いファンを特別扱いしよう ・新規顧客向けの過度な優遇は、ファンの信頼を毀損する ・コンテンツを無料にすることでリーチを増やす ・情熱を持てる本当にやりたいことをしよう ・今この瞬間を楽しもう ▼書籍紹介 グレイトフル・デッドにマーケティングを学ぶ https://amzn.asia/d/01n5tVdX
#160-1 ファンベースの元祖?グレイトフル・デッドというバンドの話(書籍紹介:グレイトフル・デッドにマーケティングを学ぶ 前編)
・「グレイトフル・デッドにマーケティングを学ぶ」はファンベースの本である ・グレイトフル・デッドとは ・累積のライブ開催数は2300回 ・ライブはバンドとファンが共に創るコミュニティ ・ヒッピーカルチャーをマーケットに変えた ・ファンが中心のユニークなビジネスモデル ・変わり者の自己表現の場をつくる ▼書籍紹介 グレイトフル・デッドにマーケティングを学ぶ https://amzn.asia/d/01n5tVdX
#159-2 未来の社会はどうなる?SINIC理論と成人発達理論から考える(バリュークリエイト 三冨正博さんゲスト回 後編)
・自己変容型知性とは ・三冨さんの天命使命は世界制覇? ・コミュニティは自己変容型知性を育む場 ・コミュニティマネージャーは長老 ・SINIC理論(サイニック理論)とは ・自立社会の時代には自己主導型知性がベースになる ・AI時代はワクワクが主導的になる ・自然社会は自己変容型知性がベースの平和な社会になる ▼三冨正博さんプロフィール 1987年アーサー・アンダーセン東京事務所に入所。 1991年から9年間、アーサー・アンダーセンのサンフランシスコ、シアトル、アトランタの3拠点で公認会計士として経験を積む。 2000年に日本に帰国、ベンチャー企業でCFOとして部門を統括する。 2001年株式会社バリュークリエイトを設立。 ベンチャー企業から大企業まで企業の規模・業種を問わず、経営者に企業価値創造の視点を提供している。 現在、慶應義塾大学大学院経営管理研究科非常勤講師及び株式会社SUMCO社外取締役を務める。 日本・米国公認会計士。