#159-1 できないことに挑戦できることが嬉しい。55歳からサックスに挑戦(バリュークリエイト 三冨正博さんゲスト回前編)

Jun 18, 2024 田中健士郎

・最近ワクワクしていること ・サックスにハマっている理由 ・ワクワクとできるの2軸マッピング ・できないことに挑戦できることが嬉しい ・自己表現はワクワクすることに向き合うこと ・環境順応型知性、自己主導型知性、自己変容型知性の3つの知性 ・50代で天命使命に気づく ▼三冨正博さんプロフィール 1987年アーサー・アンダーセン東京事務所に入所。 1991年から9年間、アーサー・アンダーセンのサンフランシスコ、シアトル、アトランタの3拠点で公認会計士として経験を積む。 2000年に日本に帰国、ベンチャー企業でCFOとして部門を統括する。 2001年株式会社バリュークリエイトを設立。 ベンチャー企業から大企業まで企業の規模・業種を問わず、経営者に企業価値創造の視点を提供している。 現在、慶應義塾大学大学院経営管理研究科非常勤講師及び株式会社SUMCO社外取締役を務める。 日本・米国公認会計士。

#158 「コミュニティ」の解像度を上げる(準レギュラー 宮内俊樹さんゲスト回)

▼今回の聴きどころ ・ガバメント型クラウドファンディングとは ・「地域」と「お金」をテーマに扱う会社に移籍したワケ ・自己表現はクリエイティブの活動全て ・お父さんはタモリさんだと思っている ・人間は森を追い出されてコミュニティを求めた ・仕事はコミュニティベースのプロジェクト型になっていく ・社内の信用貯金をためて自己表現の場を増やす ・会社に個性のある頭おかしいやつを置いておこう ・メディアとは「人が集まってくる」ということ ▼宮内俊樹さんプロフィール 1967年生まれ。早稲田大学法学部卒。 雑誌編集者を経て、2006年ヤフー株式会社に入社。社会貢献サービスの統括、大阪開発室本部長、ライフラインユニットマネージャーを歴任。天気、路線、防災のサービスを統括し、Yahoo!天気アプリを2年で7倍のユーザー数に成長させる。その後はオリジナルメディア「Future Questions」の編集長のほか、防災、行政、社会貢献等の複数プロジェクトに携わる。 2020年11月よりディップ株式会社にジョインし、執行役員としてバイトル等のメディアプロデューサー、di総合研究所所長として活躍。 2022年5月より株式会社トラストバンクに移籍し、ガバメントクラウドファンディングの責任者に。 複業として2018年よりフィラメントのCCO、京都芸術大学の客員教授、音楽ライター等、マルチに活動。

#157 プレスリリースで社会を巻き込み共感者を増やす。広報PRの考え方(株式会社PR TIMES 高山亮真さんゲスト回)

May 31, 2024 田中健士郎

•広報PRとは何か •そこでPRゼミの取り組みへの情熱 •行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ •中小企業が社会を巻き込むためのプレスリリースの考え方 •高山さんの自己表現とは?

#156【番外編】2024年前半の働き方ラジオまとめ

May 19, 2024 田中健士郎

準レギュラーのリサさんと急遽2024年の振り返りを開催。浮かび上がった言葉は「点が繋がって線になった」でした。話題に出てきたエピソードで気になるものがあれば是非過去回を視聴ください!

#155 【番外編】マレーシアどうだった?住めそう?

May 12, 2024 田中健士郎

久しぶりの準レギュラーリサ@イタリア の登場。マレーシア出張の報告を兼ねて雑談しました。マレーシアの文化、物価、食、教育はどうだった?さらに、ふぁん・じゃぱんTAKAさんとの現地収録で感じたことについても話しています。

#154-2【出張収録】町工場は日本のクラフトマンシップの象徴。世界でブランド化できる(ふぁん・じゃぱん代表 五木田貴浩さんゲスト回1/2)

後編です。マレーシアが拠点のふぁんじゃぱんTAKAさんから、海外でビジネスするために「まず相手を理解すること」「アクションをすること」の重要性について教えていただきました。後半ではSessionCrewとしても関わっている「町工場」を世界ブランドにできる可能性についてディスカッション。今後に繋がるワクワク回です。

#154-1【出張収録】マレーシアまで会いにきました(ふぁん・じゃぱん代表 五木田貴浩さんゲスト回1/2)

Apr 28, 2024 田中健士郎

前回の収録(#138)から半年、今度はTAKAさんのいるマレーシア・クアラルンプールまで会いにきました。世界の方々に日本のファンになっていただくことを目指し、10年間マレーシアを拠点に世界でビジネスをしてきたTAKAさん。前半では、この半年間のアップデートと、中東・サウジアラビアでのビジネス、さらにマレーシアの教育環境について話しました。

#153 「チーママ」というコミュニティマネージャーが支えてきたスナックの話(スナックみらぼ 鈴木良隆さん&吉田知紗さんゲスト回)

Apr 22, 2024 田中健士郎

「メンターや先輩起業家が日替わりママとなるスナック」として神奈川県藤沢市で大人気営業中の「スナックみらぼ」を立ち上げ支えてきたお二人に、低迷期の苦悩とそこからの発展ストーリーをお話いただきました。コミュニティとして盛り上がり始めた裏に「チーママ」の存在あり。https://snack-melabo.com/

#152 クラウドファンディング連続達成者が語る成功の秘訣。クラファンとは「自分の旗」を立てること(ミチテラス代表 山浦昌浩さん ゲスト回)

Apr 14, 2024 田中健士郎

クラウドファンディングに挑戦することの大変さとその意味についてお聞きしました。野辺山高原に1日1組貸し切り専用7000㎡のキャンプ場「bokuya」の立ち上げへの挑戦。クラウドファンディングについてはこちら→ https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000002.000140147.html

#151-2 ご縁を繋ぎ「共存共栄」の経営で10年後にみんなで幸せになる(松山工業株式会社代表 鵜久森洋生さんゲスト回 2/2)

後編です。共に生存し、共に栄えるという「共存共栄」の精神を大切にし、短期ではなく長期で豊かになるという考え方について教えていただきました。ウクモリさんの自己表現とは? ▼ゲストプロフィール 松山工業株式会社 代表取締役社長 鵜久森洋生1972年東京都出身、1990年テキサス州ストラットフォードハイスクール卒、1995年法政大学経済学部卒業後、岡村製作所(現・オカムラ)に入社。2000年松山工業株式会社に入社し、2010年より現職。松山工業株式会社の3代目経営者として、ご縁を大切にしながら、現在は人的交流や企業間連携のハブ役として活動中。また、昨今は松下幸之助氏が大切にしていた言葉のひとつでもある「共存共栄」の実現を掲げながら従来の枠に捉われない独自の方法で、異分野連携や起業家支援、イベントの企画・運営など複合的な活動を行っている。 ▼SNS等 X:⁠https://twitter.com/HirooUkumori⁠ note:⁠https://note.com/ukumori_hiroo