働き方ラジオを始まります。
株式会社セッション・クルー代表、働き方エヴァンゼリストの田中健士郎です。
このラジオは、誰もが自己表現をするように、情熱を持って働く、そんな世界を目指す仲間づくりをしていくポッドキャスト番組になります。
皆さん、自己表現していますか?
はい、ということで、今日はもう夜も12時近いんですけど、いいですか、りささん。
いいですよ、聞きますよ。
急に呼び出してしまいまして。
そうそう、急にね。
急に呼び出して、ちょっとこれについて話したいんだよねっていう回です。
今日のテーマは、意味のイノベーションっていう新しい概念かな、この働き方ラジオで言うと。
実際ちょっと前に、ベッサンの回とかで、少し触れたりもしてたり。
ちょっとこれについて、僕自身もより深く考えたいっていうところもあって、応用しました。
はい。
ちょっとその意味のイノベーションっていうものが何かっていうと、
イタリアに住んでいるロベルト・ベルガンティー教授っていう方が、2009年ぐらいに提唱した新しいイノベーションの概念で、
その概念を日本のビジネスシーンに広げていった人が、働き方ラジオでもおなじみのアンザイ・ヒロイチさん。
で、アンザイさんといろいろ仲良くさせてもらって、新ラグジュアリーとかをいろいろと僕も勉強させてもらっていった中で、
実はその新ラグジュアリーっていう概念自体も、その元をたどるとこの意味のイノベーションっていうところに集約するんですよみたいな話もあって、
僕は最近すごくこの概念に興味が持って探求しているっていうのがきっかけというか、元のところなんですけど、
じゃあその意味のイノベーションって何なんだっていうところなんですけど、イノベーションって聞くとどういうイメージを持ちますか。
何か変えていくっていう、作り出して変えていくっていうイメージ?
そうですね。よく日本語訳で言うと、革新とか技術革新とか言うことが多くて、技術、テクノロジーを持って人々の課題を解決するみたいなことがイノベーション、
イノベーションってだいたいそういうことを言われるんですね。なんですけれども、今、特に最近AIも発達しているし、いろいろな情報があふれている時代になってきていて、
さっき言った課題を解決すること。それをテクノロジーを使って解決するっていうことが必要なんだけれども、課題の解決方法も結構わかってきたし、テクノロジー自体もあふれている時代において、
本当の意味で革新的で、社会的にインパクトがあったり、長く人から愛されるようなビジネスとかプロダクトとかっていうのを生み出すことは、今までの技術ベースの課題解決をするイノベーションだと起こしにくくなってきた。
なので、課題解決っていうのは、どうやって課題を解決するかっていうハウなんですよね。そのテクノロジーによるハウではなくて、デザインの力を使ったファイ、なぜから起こすイノベーションっていうのが、この意味のイノベーションなんですよね。
これが定義的なところなんですけど。このデザインの力によるファイから起こすイノベーションっていうのは、一体何なのかっていう話をしていけるといいかなと思っています。
で、それを理解するのに、先日僕らが言ってきたベスさんの話っていうのは、めちゃくちゃ意味のイノベーションだなと思ってて。まさに谷さん、取締役の谷さんにゲストに出ていただいて、機能性とか価格とかもちろん大事なんだけれども、
そこで差別化するのではなくて、全く違う価値を提案して、万人受けしなくていいとか、駅近じゃなくて森近とか、いろんなパワーワードが出てきたと思うんですけども。
あれがまさに意味のイノベーションだなと思っていて。さっきの話で言うと、テクノロジーによる課題解決のイノベーション、従来の課題解決型イノベーションっていうのはどういうものだったかっていうと、家で言うと、まず前提として家を売るときにどうやって売るかって考えるんですよね。
で、家って一生に一度の買い物ですよと。もうめちゃくちゃ大事なものですよねと。あなたが一生に一度しかないこの家を買うっていうタイミングで妥協したくないですよね。じゃあどんなことが大事ですか。やっぱり駅から近くがいいですよね、なるべく。
で、せっかくならタワーマンションならいろんな設備がついていて、コンビニが下にあったり、ジムもついていて、キッズスペースもあって、皆さんが働くときに何の不需要もなく生活と子育て等が効率的にできますよと言われるわけですよね。
教養でそういういろんな施設があって、下にコンビニもあって、なんて便利なんだと。一生に一度の買い物だし妥協はできないな。やっぱり利便性考えたらタワーマンにしようっていうね。これが問題解決的な。
ある意味その利便性とかね、さっきのコンビニとかわかりやすい例だし、駅地下とかもそうだし、便利であることっていう価値をより便利にするには、より便利にするにはっていうところで土地が限られた駅地下でもタワーを建てれば多くの人が住む。ある意味テクノロジーですよね、あれも。
放送ビルを建てるっていう技術は、昔はなかったはずだと思えば、高い技術で。さらに最近だと、安全性とかもね、そこにまた加わってきたりとかして、じゃあより安全な住まいはとか、そういった形で、利便性とか安全性っていう既にある物差し。
中で、より良いもの。今がA地点、自分がA地点にいるとして、そこが、例えば駅から歩いたら1時間ぐらいの不便な場所に住んでますとか、それを駅から徒歩1分の駅直近のハーマンに住むっていうことの、
いかに、駅から何分ぐらいまで近くに住むかっていう、ある意味問題を解決していくイノベーションってことですよね。これをやっていくのが問題解決型のイノベーション。じゃあ意味のイノベーションって何なのかっていうと、
ベッサンは、家ってなんだってまず考えだすんですよね。そもそも。家の利便性をいかに高めるか。さっきのハウですよね。どうしたらより便利になるのか。どうしたらより駅地下に物件を我々は作れるのか。
どうしたら子育て世代の人が、効率よく子育てと仕事を両立できるのか。そこの問いなんですよ。どうしたらなんですけど。ベスの二木さんはどう問うたかっていうと、家ってなんだって。そのうち、次は人ってなんだ。人生ってなんだとか。問い始めるわけですよね。そこが家の入り口が違うわけですね。
そこで、ベスの根幹にもなる言葉っていうのが、家は道具っていうこと。家っていうのは、暮らしを楽しむための道具にすぎないと。どうしたら楽しい豊かな暮らしができるか。
やっぱり人間は幸せに暮らしたいし、楽しく暮らしたい。楽しく生きていきたい。それがある意味目的であって、そのための家は道具にすぎないっていう。家は道具って言い始めたんですよね。もうその時点で、本当に問いが違うというか。
家って道具なんすか、みたいな。ずっと一生に一度の買い物だから、よりいいものがいいですよね、みたいな。より便利なものって言われたところに、家は道具ですと。じゃあ、あなたはどんな道具なら楽しく生きられますか。楽しいっていうのには互換を感じることが大事ですよね、とか。
一見めんどくさいことでも、薪ストーブを使うって互換が刺激されて、すごく人生が豊かになりますよ、とかね。もう全然違う、他者が全く提案しないような意味。
家は道具だから、じゃあどんな道具がいいっていう。もう人生に一度の目的です、みたいなところから道具ですと。そういうふうに意味を変えて提案したからこそ、ここに新たなログハウスに近いような、でも都心に建てられるベスっていう、新しい領域ができた。
まさにA地点からB地点に行く、お金を稼ぐっていうB地点にどう行くかだけ考えてたところに対して、自己表現の手段なんじゃないっていうC地点を新たに提案したのが、4年目に入った働き方ラジオだったという。
1年前か。
1年前だね。
ね。
1年前だ。
そう、1年。で、そこから自己表現1点張りで走って。
走ってきた。
走ってきたのがこの働き方ラジオで、で、そこから生まれたビジネスコミュニティイベントっていうのがJAMっていう。
はい。
これはまたちょっとどっかで、これも話すとまた1時間始まるんで、一旦割愛しますけれども、働き方ラジオがベースになって生まれたビジネスイベントの新しい形っていうところで、自己表現と働くが混ざる場所ですね。
っていうコンセプトを明確に目打って、で、自己表現と働くを混ぜるって簡単なことじゃないけど、それを少しでも実現するために、何か考えたり葛藤したり苦しんでる人たちが集まる仲間ができる場所みたいな。
コンセプトでやったんですけど、これに本当賛同してくださる方が非常に多くいて、今回、下北ザーロフトっていう50年ぐらいの歴史のあるライブハウスでやって、会場の広さ的にも40人ぐらいがキャパだったので。
そうだね。
でも本当、定員っていうかね、40人ぐらいまさに来てくださって、多くの方がこの自己表現っていうキーワード、ビジネスと自己表現を混ぜていくっていうことを一緒に問う場になったし、それで新たな仲間ができていくっていう。
これはまた厳選ラジオとかでも話してるんでぜひ聞いていただきたいんですけど、そのときにさっき言った意味のイノベーションっていうのはリーダーシップの本質なんじゃないかっていうところで、やっぱり働き方ラジオを始めた4年前では絶対考えられなかった世界ですね。
で、こんなに自分たちの問いかけにこうしてくれて熱くなってくれる仲間が40人集まって、多分本当は呼びたい人もっともっといたんですけど、それぐらいに。
しかも本当に多くの方が、このすごい熱いイベントだったねって言ってくれて、さらに今回、40人のうち20人ぐらいスタッフだったんじゃないかっていうぐらい、これは結果的になんですけど、なんか手伝うよ、僕にもなんかやらせてほしい、私もやるよって言ってくださった方がすごく多くて。
さらに金鮮麺でもサポートしてくださった企業さんもいらっしゃったりとか、本当に何て言うんだろうな、参加者と演者というか企画者みたいな関係性じゃなくて、みんなで作ったみたいなところに、
これはなんか、田中健次郎リーダーシップあるよねって話じゃなくて、そういう話じゃなくて、やっぱり意味を提案していく、さらに働くの意味っていう、誰もがコアにあるものに新たな意味をそこで見出して、それについて語り合おうよって言ったときのエネルギーというか、そこにリーダーシップが生まれる。
で、たまたまそこに僕とりさが、それを企画した仲間だったから、そこに人が集まってくれたっていう、まさに意味のイノベーションの力なんじゃないかなっていうのも、今になると感じたというか。
アンザイさんの記事でも、そうそう、これ書いてあって、この辺はまさにそうだなと思ったんですけど、ベルガンティによればイノベーションは2種類しかない。1つ目は目的地へたどり着く方法の改善、さっき言ったHowですね。
2つ目が目的地そのものの変更。これがホワイを問うことによって、働くの目的地は自己表現なんじゃないかっていう問いですね。で、この校舎が意味のイノベーションに当たりますと、誰かが設置した路線をなぞるのではなく、自らの動機に基づいて行き先を設定していくことになります。
そこで意味形成、センスメイキングが行われますと。すなわち、行き先を定めた人間にとっては、私のプロジェクトであり、自己表現とビジネスを混ぜるみたいなことを定めた人間、これは複数人だと思うんですけどね、今回のJAMだとしたらJAMを企画したコアメンバーがいるので、私のプロジェクトあるいは私たちのプロジェクトであり、そこに対してオーナーシップを持つことになります。
ですから、この人、あるいはこの人たちは自ずとリーダーシップを発揮する存在に他なりません。組織の上院いるから、役職があるからリーダーシップがあるのではなく、ある事柄をダイナミックに動かす存在であるとき、たまたまその人がリーダーの役割を果たすのです。
さらにはっきりと言えば、ある事柄に意味付けをする存在があるとき、その人はリーダーシップを担っているわけですと。
というのは、これは安西さんが記事で書いていた言葉で、最初これを読んだときにすぐにはピンとこなかったんですね。意味のイノベーションがリーダーシップにつながって、意味付けをした人がリーダーになっているんですって。
ちょっとわからなかったんですけど、自分がJAMをやってみて、すごくたくさんの方が動いてくれたり、そこに共感してくれたり、金銭的な応援もしてくれたりしたときに、これがリーダーシップなんだって思ったし、それはやっぱり意味をみんなで見出したからっていうことなんだなと、めちゃくちゃ腹落ちをしたっていう。
私も腹落ちしました。今聞いてもさらに。私たちのプロジェクトって本当にみんなが思ってくれて関わってくれて、みんながリーダーシップを取ったっていう。まさにそれだった。だからあの熱量が出たんだなっていう。
だからこのリーダーっていうのが、別に一人とかって、一人でももちろんいいんだけど、より私のプロジェクトって思ってくれる人が、特にJAMとかは複数に、何十人。
これがやっぱりすごく強かったし、そこに意味のイノベーションがあったんじゃないかなっていうのが、自分なりに。
で、やっぱりイタリアの話で言うと、ブルネロクチネリ。それこそアクジュアリーブランドとして非常に高発の会社の中で、企業価値としては、
エルメスとかに並ぶぐらいのブランドになってるって言われてるブルネロクチネリ。やっぱりこの会社も意味のイノベーションをやってきた会社であるってことは、やっぱりアンドレさんもいろんなところでおっしゃられていて、
それこそ、ある意味経営っていうものの意味のイノベーションを通ってくれた会社。人間の尊厳。父親があるとき、尊厳を失われるような扱いを会社で受けてきたっていう経験を。
人間の尊厳をもっと重んじることが会社にとっても社会にとっても良くなるはずだ。人間の尊厳を重んじることこそが創造性を発揮させるんだっていうことを信念として、絶対に人間の尊厳を奪わない。それでいて利益も生み出す。
僕らはコミュニティ運営が得意な分野だったりするんで、そういうところもできるといいなと思ってたりしますね。
僕が伝えたかったことは、喋ってたら出てきました、いろいろと。
よかった。
そうですね。本当にコネクティングドッツ、本当にそういう感じでね、また一つ繋がったっていう。
このラジオでファンベースみたいな話にも繋がるし、ファンベースっていうのはある意味、
その企業とか商品を支持する人がファンであるって里縄さんは定義してるんですよね。
その支持をするっていうのはそこに共感をしてたりする。
じゃあその商品とかその会社にあるものは何かっていうと、強いリーダーシップとも言えるわけですよね。
求新力とか。そのリーダーシップ作っていくのは意味のイノベーションだってなると、
ファンベースを作るために必要なことの一つとして意味のイノベーションはあるんじゃないかって話にもなってくるし、
実際ベスさんとかはそうやってすごく多くのベスファンがいるわけですよね。
そうだね。
ベスコーチャーの話とかもね、この間谷さんしてくださいましたけど、
繋がって、繋がっちゃうんですよね。
なんかその繋がっていくのを私たちも体感してるけど、もっと体感してほしいよね、いろんな人に。
そうなんですよね。これがセンスメイキがいい、なんだろうなとも思いますし、
意味をね、後から意味がわかってくるみたいな。
本当にこの意味のイノベーションっていう、まず言葉を共通言語、共通のキーワードとして使える仲間が増えるといいなと今めちゃくちゃ思ってて、
自己表現っていう言葉はある意味僕らのテーマの一つですけれども、
意味のイノベーションって、よりもっと広い方々に今考えるべき領域だなと思ってて、
一部のデザイナーさんが学ぶ商品開発の手法とかでもないし、経営者だけが学ぶべきことっていうわけでもなく、
若者でも学んでおくべきアジェンダだし、本当に広い、めちゃくちゃ対象が広いからこそ、
これで語れたらすごい影響範囲広くなるんじゃないかなみたいな。
これは広いからこそ伝えるのをどうするかみたいなところはありますけどね。
もう頑張って不況活動をしていくしかないかなっていう。
意味のイノベーションが大事なんですっていろんなところで言うと思います。
言い続けるっていうね。
言い続けるって僕の得意分野で。
よく議員とか向いてそうですねって昔から言われる若い子が、
しかも中高ぐらいから言われてるんだけど、
けんちゃん、なんか議員とか向いてそうですねとか言って、
いや別に目立ちたいわけじゃないしとかずっと言ってたんだけど、
多分同じことを同じトーンで言い続けるっていう。
そこがね。
5年10年かけて地元の基盤を作るみたいなのが得意なんじゃない。
意味のイノベーション大事っていうのも言い続けようかな。
それこそね、安西さんがエヴァンジェリストとして、
もう10年ずっと言い続けてきた概念でもあると思うんですよね。
なんかそのエヴァンジェリストを勝手に受け継いで、
受け継いでというか、増える。
一員としてみたいな感じですかね。
エヴァンジェリスト増えるのもいいかもしれないよね。
そうなんですよ。
やっぱり人増えるからね。知る人が。
エヴァンジェリストはマジで増えたほうがいいと思ってて、
僕いろいろエヴァンジェリストやってて、
ファンベースのエヴァンジェリストと、
そろそろ購入もらわないとなんかあれですよ。
公共の電話。
ダメです。ファンなんです。
意味のイノベーションのエヴァンジェリストもするし、
あとアレックスバナヤンさんのサードドアのエヴァンジェリストもしてますから。
私は勝手に。
働き方ラジオのエヴァンジェリストになりましたよ。勝手に。
勝手にエヴァンジェリストになったって大事なんですよ。
ファンだからゆえにってことだね。
そうそう。ファンだから。だってファンってそうじゃないですか。
CDショップとか行ってね。
ビーズ大好きだったから。
ビーズの新しいアルバムとか出ると、
ちょっとビーズのアルバムを横に見えるように。
そうだよね。ファンだからね。
推しの人ってやるんですけど、
ちょっとでも売れるようにしようって謎じゃないですか。
すごいね、それファンのパワー。
ファンみんなそうですよ、たぶん。
そういうのを、今はやらないですけどね、若い頃はそういうの。
やるぐらい。
やっぱ推しってエヴァンジェリスト。
その人の価値を普及していくっていう。
で、ファンがファンを増やす。
そうだね。
本質は本当にそこなんですよね。
働き方エヴァンジェリストってそういえば、
そうだよ、そうだよ。
会社の元広報局の担当が僕につけてくれてる。
その方、今でもセッションクルーズで一緒にやってますけど、
エヴァンジェリストの星の下に生まれてたってこと、
今やっと気づきました。
いい気づきが。
いい名前をつけてくださってありがとうございました。
働き方の意味のイノベーションをやっているエヴァンジェリストだったんだって、
この間言ったんですよ、その人に。
名付けてくれた人に。
え、だから昔からそれやってたじゃんって。
昔からやってたよ、それって言って。
分かってたんだ。
働く、副業をするために大事なのは、
ウィルキャンニードで考えるだとか、
意味をね、ウィル忘れてませんかとかね、
そういうことを通ったんだ、昔からね。
そういえば。
副業ってスキルだけ身につければいいと思ってませんか、みたいな。
ウィルキャンしてニードを掛け合わせたところに、
あなたの副業のチャンスがあるはずとか言って。
そういうことが、
そういう意味のイノベーションです、みたいな。
多分、みたいなこと言われてる。
昔からやってたんだ。
それ結構さ、初期の頃の働き方ラジオでも解説してるよね。
そうそうそうそう。
あれね、某社で言ってたことを、そのまま最初の頃は、
ネタがなかったから、
たどたどしくセミナーで喋ったやつを喋ったんですよ。
なるほど。
副業ってどう始めるのでしょう、第一回。
そうそうそうそう。
あれは某社で、某社のコンテンツとして、
ネタ化してる。
無料セミナーとかで喋ってたことを、そのまま使って、個人的に。
誰も聞いてないと思ってたんですよ、だって、あの時は。
聞いてた人はいたのね。
まず、自分が喋ることなんて思いつかないなって思った時に、
あ、そういえばこの間、この話セミナーでしたわと思って、
喋っちゃおうと思って、軽い気持ちでしてしまいました。
でもそれ今でも結構聞かれてるよね、あの回。
あの回、ずっと伸びるんだよね。
やっぱ一回だから、まずそっから戻って聞こうみたいな方がいらっしゃる。
そうか。
あの回伸びるんだけど、そっから聞き始めんの?って僕からすると思っちゃうんですけど、
ねずよい方たちは意外にその辺好きだな。
ファンになっちゃったらね、一回から聞きたいって思っちゃうんじゃない?
変わってますよ、そんなの。
最近聞いたほうがいいんじゃないですかって思うんですけど、そうじゃないですよね。
その変化した流れとかも含めて面白いんですよね、たぶんね。
そうそうそうそう。
マニアックですね。
っていう感じで、ちょっと今日は久しぶりの厳選があふれ出て、
リサさん聞いてくださいっていう回。
ドキドキ勃発するっていうね。
ミヤにもね、ちょっと来てもらう時間が、さすがに今日の今日思いついたから。
次かな。
いろいろ話したいことがあるので、ミヤにも来てもらいましょう、また。
そうしようそうしよう。
という感じで、こんな感じの放送になりましたが、また。
いつも締め方どうやってたんだっけ。
最近ゲスト回ばっかりだったから。
そうすると忘れちゃった。一人語りとか二人語り回の締め方。
そうだよね。