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あなたの夢を夢のまま終わらせない、好きを仕事にする時間管理術、パーソナリティの八木悠磨です。
僕は普段企業塾を運営したりもしているんですけども、なぜかですね、企業を学んでいるメンバーが、僕もね、雇われの仕事を持ってますけど、
雇われをやりつつ企業を目指す人も多いんですが、なぜかですね、雇われの方でどんどん出世していくというか、どんどん成果を出していってしまうという軸に入ってからですね、ということは起こっています。
僕はね、全てのノウハウをお渡しするというのをお約束している軸ですので、僕からノウハウを持っていくと、会社員としても成功しちゃうんですけども、
じゃあ、会社員の成功法則というところもお伝えしております。ですので今日は、プロリーマン講座ですね。プロのサラリーマン、プロリーマン講座のくだりの話をしていきたいと思います。
実際、熟成からあった相談語と言いますか、内容で例えながらいきたいんですけども、伝えたいことはこれです。
つまり、会社員として成功するためには、自分のWantsに気づく。自分が望んでいること、だいぶこれはって気づくことが重要になってきます。
今回の悩みは概要ですね。あまり詳しく言うとあれなので、概要で話すと、自分が商品開発した商品を
途中で、広告を打つ予定だったのが、広告を打てなくなりました。上の判断で打てなくなりました。
自分が熱を入れて商品開発をしたものなので、それが非常に悔しいということですね。
そこで会社批判、会社を敵に回したとかそういう表現をされたので、ちょっと引っかかったんです。
なぜなら会社っていうのは、個人企業で言ったら自分の商品を買ってくれる消費者の方がお客さんじゃないですか。
お客様のために一生懸命情報提供とか、いろんなノウハウ提供とか、その人にとってプラスになることを全力で行っていきますよね。
お客様に対して。会社員は誰がお客様かというと、自分にお金をくれる会社である雇用主、事業主が僕のお客さんです。
会社員としての。この人が僕にお金をくれるんだからですよね。
商品開発をした商品を買ってくれる人は雇用主のお客さんであって、僕のお客さんではないんですね。
雇用主のお客さんであって、あなたのお客さんではないということをプロリーマーとしては意識する必要があります。
だからこそ会社を敵に回すとかっていう意味がわかんないです。
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だからお客さんと会社ってお客さんを敵に回すってなくないですか。
普段僕のコーチンを買ってくれます、僕のエラネを買ってくれたお客さんが敵に回ったとか意味がわかんないです。
悪い噂を振り巻いたのかな。風評被害を出してきたのかな。
お客さんって通常敵に回らないんですよね。
敵に回らないって言ったら確かに風評被害は出せるかもしれないけど、
本当にお客さんを敵味方っていう風な白が黒かみたいな判別、カテゴライズをしないじゃないですか。
なのでふとお客様に対して敵に回したっていう言い方が出てきたので、なんだろうって思ったわけですね。
僕の中にない考え方だなと思ったわけですね。
会社が敵ってことはないと思うよって話をしたら、
いやまあ守ってくれるんですけど。
守ってもくれないですよ。あなたの人生を守るような契約してないですよ。
雇用契約しかしてないですから。
セコム的なとかボディーガード付きますみたいな契約交わしてないですよ。
雇用契約しかしてないです。
雇用契約しかしてないので、自分が働いた分の給料をくれるんですよ。
そうなんですよ。
ですけどもどういうことかというと、
要は1000万の売上を見込んでたんですね。
1000万の売上を見込んで自分の商品で。
なんですけど広告が売てなくなったので売れなくなっちゃうじゃないかという行き通りだと思うんですけども、
だとすれば会社員として何をすればいいかというと、
それを1000万売りたかったのが自分なんですね。
会社は広告打たないというのは何かというと、
ある関係会社とのやり取りの中で、
こういう広告を打つことになってマイナスに起こることがあったんですね。
そっちのマイナスに起こることが嫌なので、
それを起こしたくないので広告は打ちませんというジャッジメントがあったんですね。
それに対しても1000万売れて、
自分の商品がもっと世に出て、
みんなの目に触れるはずだったのにという行き通りは分かります。
行き通りは分かります。
気持ちとしては。僕もそういう行き通りを感じることはありますので、
行き通りは分かるんですけど、
でも仕事としてプロデューマーとして見た時に、
どう見るかというと、
正解はこれですよ。
1000万予算を組んだ時に、売上予算を組んだ時に、
広告を見込んでいたはずなんですよ。
広告を見込んでいたはずなんですね。
なので、広告が打てなくなったら、
その分必ず売上予算が減るはずなんですね。
なので会社が広告を打たないと決めましたと言った時に、
従業員のあなたがするべきことは、
だとすれば予算が1000万から700万になりますよと、
売上が落ちますよということを伝えてあげることですね。
伝えてあげること。
でも会社は多分それでも打たないと言うと思うんですよ。
それはどういうジャッジメントかというと、
打つことによって何かしら被害が起こることが、
売上が下がることよりも大事なんですね。
そのリスクを回避することは大事なんですね。
300万を見逃してでもリスク回避をしたいという
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ジャッジメントだと思うんですよ。
であれば、それを事業主がそういう風にしたいと言ってるんだから、
お客さんの願いを叶えるのが僕らですね。
僕らプロはプロとして、
お客さんの願いを叶えることに注力するべきですね。
自分の商品がいっぱい売り上げることではなくて、
お客さんの願いを叶えること。
お客さんが売り上げ下げてもリスク解放したいと言うのであれば、
それに沿ってことを進めてあげる必要があるわけですね。
ということが正解になってくると思います。
なので、これを自分のウォンツ。
だから、何で1000万取りに行かないのよって。
行かないのっておかしいみたいな。
会社が自分の言う通りにやらせてくれない。
おかしいでしょ。
あなたの事業じゃないでしょ。
あなたの事業じゃないのよ。
会社が言う通りにしてくれない。
会社が的にまた違うでしょ。
あなたの事業じゃないんですよ。
じゃあ、その1000万あなたに入るんですか?
違いますよね。
雇用契約で決まった給料しか入りませんよ。
ですから、自分が事業主じゃないので、
事業主、要はお客さんのね。
お客さんですよ、大事なのは。
お金をくれるんだから、お客さんのために頑張りましょうっていうところですよね。
なので、あなたがやる最善は、
ちゃんとその時に予算落ちますよって言ってあげること。
言わなかったら言わないで、
落ちた時になんでよってなるから。
絶対になるから。
なので、ちゃんと言ってあげる必要がありますね。
言ってアフリーして、
それでも300万よりもリスクを回避するのね。
OKっていう風に仕事していくのが必要かなと思います。
なので本当に会社員として熱が入ることもいっぱいあると思うんですけども、
自分のウォンツに気づいて、
自分のウォンツではなくて、
お客様の利益、
お客様の利益というか、
お客様が大事にしていることに
雇用契約のもとを重視して仕事していくべきではないかなと。
クオリーマンとしては。
という風に思います。
まだ語ろうと思ったいろんなことあるんですけども、
時間も経ってきましたので、
メンバーシップの方でお話したいと思いますので、
楽しみにしていてください。
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では、今日と一日も関わり時間で寝ていきましょう。
月を仕事にする時間を感じつつ、
パーソナリティゲゲでした。
またね。